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引越の荷造りは、地道にやっていますがリクリエーションも必要と言うことで、遠出はいたしませんが近くのお祭りなどには、参加しています。☆健康祭り市の主催のものです。フッ素を塗ってくれたり、小児鍼を施術してくれたり全て、無料で、健康度?を診断してくれます。心配していた、骨密度・・標準。うそ~。てっきりボロボロかと思っていました。高齢出産で、その後、2度も赤ちゃん、ダメだったからカルシウムが、相当、失われてると感じていましたが問題なし。体脂肪・・軽度肥満。うっうっ。努力いたします・・です。動脈硬化の程度・・年相応。40代前半。なんと、ランパパは、20代後半だそうで。羨ましいこと。足裏判定・・変な壺を買わされたりする類のものではありません。体のバランスを診てくれました。私も、パパも、いい足と誉められました。けれど、蘭が、扁平足なのだそうです。そう言えば、去年あたり、走り方がヘンで気にはなっていたんです。なるべく裸足で過ごすようにアドバイスを受けました。(いつも、勝手に靴下を脱ぐヒトだから、いつも、ほぼ裸足なんだけれどなあ・・。)結核のレントゲン・・これも後日、結果送付で問題なし。歯科相談・・男前の先生なのに、歯並びがガタガタなのでつい、ヒトの相談乗っている時間があるなら、ご自身の歯をなんとかなされては?と歯科医師の歯ばかりが、気になってしまいました。乳ガン相談・・これも無視できない年齢に突入。大切な友達がついこの間、手術をしたところなので、本当に身近な問題に感じられるのです。この先生は、いい先生でした。その他、薬物乱用反対!!とか入ったプリクラを作らせてくれたり、色々な苦い健康茶を試飲させてくれたりと盛りだくさんな内容でした。全てを回ると粗品がもらえるスタンプラリー形式になっているのも、いい案だと思いました。☆幼稚園のお祭り。これは、来年、蘭が行く幼稚園ではないのですが地域の人は、来てもいいみたいなので、マンションのみんなで、行きました。ここも、スタンプラリー形式で、全部、回れたかどうか確認できます。すごく、すごく楽しく遊べましたが、準備されたお母様達のご苦労が、明日の我が身・・。愛する子供達のために、♪母さんは、夜なべをして~だったんじゃないのかしら。だって、だって、紙コップの一つ一つにまでリボンが付けられているし、おせんべいさえも、きれいな色のセロファンに包まれていて、キャンディに見立ててあります。ちゃんと、メダルのように、首からかけられるようになっているんですよ。なのに、子供達は、ベリベリに破ってポイッ。ああ。駄菓子も手作りで、鹿せんべいのようなもの間に、クレープをはさみ、揚げ玉をふり、マヨネーズでサンド。妙に美味しいし。ゲームコーナーも工夫され、お菓子を魚に見立て、釣らせてもらえたり、牛乳パックで、かごを作らせてもらえたり。そこ、ここに、お母様方の創意工夫が見られ愛情のこもったお祭りに感激しました。これは、ご父兄方の努力の賜と思われました。来年は、頑張らなくてはなりません。☆大学の学園祭おさかなの母さん、うちの近くの大学も丁度同じ時期なんですよ。良かったら、こっちにも来る?無料の移動動物園や、バルーンショーがあります。この3連休で、見積もりを取って貰う予定なのであいた時間に行くつもりにしています。細々と忙しいので、遠くには行けません。気分だけでも変えようと思って、壁紙を変えてみました。写真は、新しいのがないので、昨年の秋のです。トップの蘭は、1歳10ヶ月。来年から、幼稚園で、社会にデビュー?なので顔出しは、これから、控えます。ご希望の方には、直接、写真を配信いたします。(笑)
2003年10月31日
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私と同い年の友達に、男の子が生まれました。初産です。快挙!!難産だったけれども、その労苦を補って余りあるほどの超ハンサム君なのです。何度見ても、惚れ惚れするくらいのイイ男。目は大きくて、クッキリ二重。鼻筋通っていて端正な顔立ち・・。生後間もない赤ちゃんが、こんなに整っていて、いいのか?というくらいの男前。蘭なんて、生後半年まで、鼻は、ペタンコだったのになあ!ランパパが、哺乳動物は、オッパイを飲むために鼻は、低いんだよ、と教えてくれたので、そうなんだと思っていましたが、あれは、慰めだったんですね??こんなにオハナが高くても、オッパイ、ちゃんと飲んでいます。私は、この坊やの生まれる前から、この子の大ファンになろうと、決めていました。私のココロは、生まれてこなかったけれど、この子は、ゼッタイに、元気に生まれてきて、北の大地で、たくましく育っていってくれる。ココロに重ねてはいけないけれど、この坊やに気持ちの一部を託したい想い。重荷になってはいけないから、大ファンになろうと決めていたのです。大好きになるくらいは、許してね。ハンサム君。生まれる前から、応援していました。これからも、ずっと、ずっと。まとわりついたりは、しないけれど時々、会いに行きます。そうして、ずっと、ファンでいます。あなたは、赤ちゃん時代から、イケメンだから、年頃になったらうるさいほど、女の子が寄ってくるでしょう。でも、でもね、このおばさんが、ファン第一号だからね。ずっと、ずっと、遠くから、あなたを応援しています。あなたの人生が、幸多いものでありますように。素晴らしい、実り豊かな美しい人生でありますように。心から、祈っています。1ヶ月検診も無事に、すみました。もうすぐ、北へ帰ります。北海道のみなさん、すっごいイケメンが一人増えますよ~。どうぞ、よろしく、よろしくです。
2003年10月29日
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以前、幼稚園の運動会のため、延期にしてもらったマンションのバーベキュー大会を河原でしました。すっごく、楽しかった~♪それに、美味しかった~♪このマンションを決めたのも、この河原があったから。それなのに、もう少しで、一度もバーベキューをせずに、引っ越ししてしまうところでした。蘭が生まれて、マンション内に、仲のいいママ友達が出来て、これまでも、楽しい思い出を、一杯重ねてきました。皆と、お別れするのは、ホントに、さみしい~~~。でも、同じ市内の引越なので、帰ってきたいときにはすぐに来られるんですけれどね。ここで、お腹の赤ちゃんを二人も亡くしてしまったので心機一転したいという気持ちもあったのです。あと、3年は、猶予があったのに、早々と引越を決めたのには、そんな理由もないではなくて。でも、優しかった皆とお別れは、本当に辛いです。すごく仲良くしてくれて、ありがとう。こんなに、高齢ママなのに、いつも一緒に遊んでくれて、ありがとう。色々と、助けてくれて、本当に、本当に、ありがとう。赤ちゃんだった子供達が、河原を駆け回り転げ回る姿を見ながら、幸せに、胸がいっぱいお腹もいっぱいのバーベキューでした。引っ越しても、このマンションにはしょっちゅう、帰って来るに違いない・・。
2003年10月26日
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この日記は、大きくなったら、蘭に渡そうと思っていましたので、なるべくなら、親族のもめ事などは書くまいと心がけていましたが、今回は、書いて良かったと心から、思っています。というのは、皆さまから、貴重なアドバイスを数々いただけたからです。これを良い機会として、本当に、色々と考えました。私達は、地元に残っている、長男・長女で、弟妹もいるのですが、みな関東地区に住んでいます。みな、当然のように、私達に任せたと思っていてまた、私達も、そうしなければならないと、感じてもいました。けれど、けれどですよ。全てが、私達の肩に乗ってくるとすれば現実問題、耐えられるでしょうか。肉体的、精神的にも、経済的にも。法律では、兄弟姉妹、全て平等です。夫婦が、平等なのに等しく。この機に、話し合っておくべきではないかと思いました。もちろん、地元に住む私達が動かなければ、ならないのは、当然のことですがかかる費用の分担などを、等分にしたりたまに息抜きできるように、皆の家でも迎えてくれる準備を心がけてもらうとか、とにかく長男長女の責任、とだけにならないようにみんなで、相談の上、進めて行けたらと考えるようになりました。それから、ターシャさまが、具体的なアドバイスを下さったように、住居を移すのは、現役で活動している私達の方ではなく、隠居生活に入った両親世代にしていただくと、本当に助かると思いました。もちろん、住み慣れた土地を離れるのが辛いことは想像に難くありませんので、頑張れる間は自由にしていただき、頼りたくなってきたら傍に引っ越してきていただけると、とても嬉しいです。私達が、両親に何かあった時点で、住居を移ったりすると蘭にとっては、途中で転校しなければ、ならないしライフスタイルも、突如変えなければなりません。私達は、責任を放棄したいわけでもなんでもなくできるだけ、可能な形で、頑張っていきたいだけです。それから、蘭へ。あなたを一人っ子にしてしまったのは私達のせいなのです。だから、あなたには、申し訳ないことをしたと思っています。あなたが、一人でも、生まれてきてくれたことで私達は、どれほど実り豊かな人生になったことでしょう。それだけでも、どれほど感謝しているかわからないのであなたは、親に責任など感じないで、自由に羽ばたいて、自分の人生をつかんで下さい。もし、あなたを、どうしても頼りたくなった場合には傍に行かせてね。それが、世界の果てでも、どこででも。あなたの人生に、私達が、合わせます。あなたは、迷わず、自分の人生を優先させて下さい。そうして、もっと言うのなら、あなたが、幸せに暮らしている姿を、心に思い描けるのであればたとえ、傍に住むことが、出来なくても私達は、満足です。あなたが、笑顔でハツラツと生活していてくれる・・それこそが、私達の幸せなのです。
2003年10月22日
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決して言ってはいけないこと・・でも、ここには書かせて下さいね。(でも、後日、反省して、削除するかも。)義母に、前から言われていることは、蘭が小さくて、手がかかる間は、私の両親の傍にいても良いけれど大きくなってきたら、帰ってきて欲しいということ。私達は、長男長女だから、ある程度の覚悟はしているつもりで、フレキシブルに動ける賃貸を選んで生活しているんですけど、でも、でも、でも・・なんだか。お腹の赤ちゃん達が亡くなって、私が動けなかったときも助けてくれたのは、実家の母。義母は、一日だって、蘭を預かってくれるでもなく残念な結果に終わったことを報告してもなんだか人ごとのような対応で、傷付いたものです。(まあ、本当に、人ごとなんだから仕方ないんですけれども)今回の引っ越しの報告をすると、当然のように「じゃあ、その次の引っ越しで、帰ってくるのね。」と。でも、私にだって、両親が居るのです。義父母も、両親も、同じペースで老いていくのです。私は、二人姉妹。妹家族は、関東です。多分、ずっと。なんだか、腑に落ちない~~~。手のかかる間の蘭の世話は、私の両親任せで、老後は、心配だから傍に居て欲しいなんて。でも、そのことは、決して口に出していってはいけない、と固く親友から言われています。もちろん、自分自身でも、よくわかっています。でも、今回の引っ越しのことで、既にオカンムリな義母に、あんまりだ~~っ、が、小爆発なんです。転勤族でもない私達なので、本心は、家を買いたい。言いたいこともあるけれど、義父母のことは大切に考えているつもりなのに。パパが電話しても、ゴキゲン悪く「何かご用ですか?」と冷たい対応。うっ、うっ・・。でも、優しい、優しいパパの、大切なお母さんだから。ここは、ぐっと我慢して、近いうちに、笑顔で、お訪ねするつもり。お母さんの好物の甘い物でも買って。でも、でも、どこかに、穴を掘って言いたい。「いまや、男女平等なんだから、嫁側の両親のことも大切にしては、いけないの~~~~~!!」と。
2003年10月18日
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以前から、探し続けていた古家賃貸一戸建てがようやく見つかりまして、年内に引っ越しすることになりました。幼稚園と同時並行で、家探しをしていたのですがなかなか、条件が合わず、もう少しで、購入寸前まで考えた中古物件もありました。でも、買うとなるとローンが発生しますし、そこに縛られますものね。今回の家も、パーフェクトに気に入った物ではないのですが賃貸なので、良しとして移ることにしました。今住んでいるところは、マンションとしては、ほぼ満点でしたが、小学校が、遠くて、交通量の多い道沿いを、ず~っと行かなければならないので移ることにしたんです。駅には、近いんですけれどね。今度の家は、幼稚園も小学校も、徒歩10分のところで住宅地を歩いていけるので、グーです。けれど最寄りの駅までは、バスなんですね・・。20分近くも乗るんです。パパが大変。それでも、パパは、蘭のために引っ越しを決めてくれました。便利なマンション住まいから、古家に移ったら最初は、本当に不便を感じることになるだろうな・・。でも、庭木に、季節を感じたり、家を手入れしたりそんな暮らしも、またいいかもしれない。蘭の学童期は、ここで、のんびり過ごそうと思います。蘭が成長した暁には、それと、双方の両親を見送った後には、都心のマンションに移り住むことが、私の夢です。毎日、デパ地下の有名店に並び、映画館に行き美術館巡り・・したいなあ・・。(勝手な願望)みなさま、しばらくは、引っ越しの準備のためバタバタするかもしれません。
2003年10月14日
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何を着ていくべきなのか、少しだけ迷いましたが私は、いつも通りの服、蘭は、いただきもののブランドのワンピースで、一応プチフォーマル。私も、スーツを着るべきか、悩んだのだけれど蘭を追いかけたり、押さえ込んだり!?しなくてはならないかもしれないので、動きやすいようにと。最初に、形ばかりの健康診断。その次は、簡単なテスト、3問。1,名前、年齢を答える。2,うさぎさんと、ブタさんの家が提示され、それぞれをお家に、正しく入れる。3,赤いチューリップと黄色いチューリップを、それぞれ赤と黄色の花瓶に、色別に、入れる。みなさん、緊張したり、恥ずかしがったりなかなか乗らなかったりで、このテストは、待ち時間がとても、長かったです。蘭は、あっけないほど、あっさり、クリア。けれど、態度悪く、親が反省しました・・。次は、親の面接。心配事などを聞かれた以外は、今後の入園までの流れの説明が主でした。4月までの目標は朝型生活と、排便の告知だそうです。蘭は、和式のトイレでもウンチは出来るのですが、おしりは、拭けないのと、もう一つ問題点が・・それはウンチの度に、全裸になること!!このことも、正直に申し出たところ、とにかく告知までが、出来ているといいんですって。ホッ。その後、合格通知を受け取り、蘭には、絵本などの入った、お土産なのか合格祝いなのかをもらいました。最後は、制服の採寸。ブッカブカなのに、105㎝のセットを勧められました。蘭は、今で、90㎝・・う~ん、いくら大きめと言ったって100位なのでは?と思い、もう一度、言いに行きましたが、やっぱり105だそうで、まぁ、プロが言うのだから、3年の間にピッタリになってくるのでしょう。全部で、3時間くらいかかりました。もう、グッタリ。待ち時間が長くて、子供達が退屈して、園内を逃走したりするので、親はやっぱり追いかけたり、押さえ込んだりしなくてはなりませんでした。お子達は、ほとんどブランドものに身を包んでおられましたね。お母さん方も、半分以上が、スーツ、ワンピース。お父さんも、少数ながらいはりましたが、ほとんどスーツ姿でした。(会社を抜け出してなのか?)あと、入園までに、園での集団生活になれるようにプレクラスのようなものの参加の案内をもらいました。一時間のクラスを6回で、8000円。安いのか、高いのか。それでも、蘭は、すごく喜んでいるので通わせることにすると思います。ああ、いよいよなんだな。なんだかんだ言って、親も、とても喜んでいます。
2003年10月08日
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この間、願書を出しに行ったときに5日は、運動会なので、来年から園児になる方も出場していただきます・・とのこと。えっ~!この日は、マンションのバーベキュー大会なの~~~~っ。だけど、蘭は、もう幼稚園に行かせることに決心したんだから運動会を取ろうと思って、バーベキュー欠席の連絡をしたところ、みんなで、日を延期にしてくれました。ありがとうね、みんな。うるうる。そうして参加した幼稚園の運動会。秋晴れの本当に爽やかな一日。きれいな鱗雲がお空に浮いています。陰にはいると涼しいのだけれども、お日様の下はやっぱりキツイ・・。それこそ、バーベキュー用のパラソルは必要。来年の就園児童の出番は、午後からのプログラムの一番。丁度、お昼の時間に到着したので皆さんの気合いの入りまくったお弁当を鑑賞して回ることに。3段重ね弁当は、当たり前。なかには、桶ごとのちらし寿司や親類縁者一同のゴージャス宴会弁当まで。そうこうするうちに、出番です。走らされると思って、ブルマースタイルにして行きましたが行進のみ。先生から、歓迎の言葉と、プレゼントを手渡されます。(面接は、これからなのに、いいのかな~。ま、全員合格って事よね。)蘭は、すごく嬉しそう。「ようちえん、がんばる!」と決意のお言葉。いただいたミニサッカーボールを首から下げてゴキゲン。その後、2,3演目を見ました。園児の懸命な姿に胸を打たれるのと同時にお父さん達の熱きビデオ撮り合戦にも、びっくり。必携アイテムは、脚立なんです。それも、2階ほどの高さの枝の切れる脚立まであって驚き。どのお父さんも植木職人顔負けのバランス感覚で脚立に上がり、その上で、ビデオ撮影。反対側から見ると、脚立撮影部隊は、壁のようにそびえ立っています。「僕は、もう年だから、あんなことしないからね。」とランパパに先に宣告されてしまいました。いいです、年寄りの冷や水。怪我するのがオチでしょうからそんなこと、期待していませんってば。私達なら、運動会を一日、応援するだけで翌日、ヘバることでしょう。蘭の来年の姿を想像するだけで、涙が出てきます。けれど、その涙が、引っ込むほど、周囲をチェックすれば若いママさんばかり・・高齢ママや~い。「高齢ママ、話の合うのは、園長だけ」「化粧する時間があるなら、寝ていたい」そんな川柳が、雑誌に載っていました。蘭には、新しいお友達が、たくさん、できるでしょう。ママにも、きっと、できるハズ?!ガンバルぞ~。
2003年10月05日
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最初から、自分の卒園した鳩の幼稚園に決めてはいたものの、良い機会なので、残りの3園もちゃんと見てきました。砂の園は、お勉強よりも体作り、この3年で基礎体力を、しっかりつけていくという方針に心グラグラ。園を見学して回るだけで、足腰が鍛えられそうな広さ。蘭の性格には、一番合っているのかも?星の園は、制服が、クレージュで、可愛いったらありません、体操服までが、クレージュブルー♪着せてみたい・・。マンモスなので、あらゆる機会が満載。パソコン、英語なんでもあります。全給食です。最後、カトリくんの園も、しつけが厳しいと言いながらなかなか家庭的な園で、シスターがステキ。少人数です。私は、ここでブラウニー(ガールスカウトの小さい子版)の活動をしていたので、礼拝堂など懐かしさで胸一杯。それでも、やはり、母園に決めました。決め手は、他の3園の特色の中庸を行ってたから。それから、蘭も「鳩がいい!!」と言うので。(2歳児の意見は、果たして当てになるのか?)願書には、必要事項の他に、子供の性質、家庭での教育方針、園への要望を書く欄がありました。パパに「蘭の性質って、どう書けばいいと思う?」と聞くと「我が儘、強情、自己中心的。」とのお答え。そんなこと、本当過ぎて書けませんって!!なので「天真爛漫」と書くことに。教育方針は?パパ「悩んでいます。」それも、本当だけど、書けないよ~。なので「幸福感のある子供に育てていきたいと願っています。」と、かなり抽象的に書きました。園への要望。パパ「包み隠さず全てを教えて欲しい。」それじゃあ、園を疑ってるみたいじゃありませんかぁぁ!!「園での様子をお知らせ下されば、幸いです。」とかなり遠慮がちに書いておきました。以前は、願書を出すのに徹夜したとかも聞きましたが少子化の昨今、一日中に来て下されば大丈夫ですよ、の言葉を真に受けて、開始30分後に行くと、整理番号98番!(定員は100)ううっ、危なかった・・。一時間くらい並びましたよ~。面接は、来週です。
2003年10月01日
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