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25日(金)この日は、エキスポセンターへ行く。ここも、また、科学のオンパレードなのだけれど、私達には、猫に、小判。豚に真珠。それでも、なんでもかんでも、スイッチを押しまくってみる。プラネタリウムは、子供の回も、大人の回も両方見る。子供の回は、とっとこハムタロウで、ランは、大喜び。星降るサービスに、会場の子供達は、歓声を上げる。「あ、星を捕まえた~。」「降ってくる!!降ってる~~!」(単に、星の映像を、観客にも、向けるだけのことなのだけれど、いい案)大人の部でも、同じことをするが、みんな、シ~ンとしていてつまらない。冥王星のことも、念入りに、説明される。妹と「冥王星も、惑星降格なんて可哀想だから、仲間に入れとけばいいのにねえ。」と非科学的な会話をする。それにしても、宇宙に近い科学館のプラネタリウムなのに、大阪の科学館の方が、いい設備なので、少し喜んでいると、妹から「これは、T市のプラネタリウムで、東京のだと、もっと、すごいんだから!」と言われ、納得する。26日(土)同じ茨城県に住む友人宅を訪ねる。山を持っているとは、聞いていたが裏山は、竹林で、竹の子堀が楽しめるという。ブドウ畑や、苺畑や、小規模ながらも家の庭にある。びっくり。季節に応じて、収穫が楽しめるという。ランと、ブルーベリー狩りをさせてもらう。ブルーベリーって、こんなに甘い物?それにも、驚く。(すいのかと思っていた・・。)茨城は、お米と、果物、野菜が、美味しいそうな。大阪から、出ることなど、今まで、考えたこともなかったが両親にも、夫にも先立たれ、子供達も自立したら、妹と二人、こんな里山暮らしに近い養老院(この近辺には、たくさんあるそうな)に入るのもいいなあ・・などと、ふと、思う。のどかな景色に、心が和む。T市に、戻ると、お祭りが、始まっていて、えらいことになっていた。27日(日)屋台が、溢れるほど出て、大道芸が、アチコチで、繰り広げられ、祭り一色。それに、なんと、プライドのないことに、青森のねぶた祭りのお下がりの山車を、引いて回るという。(いいのか?)どうせなら、岸和田のだんじりや、祇園の山鉾なども、お下がりでもらってきて混ぜて、引くと、面白いかも?妹のだんなさんは、見かけは、ビン・ラディンのような髭面だが、子供達には、かなり、甘い。屋台で、リンゴ飴やら、綿菓子、焼きそば、当て物、鯛焼き、ミルクカステラなどを、浴びるように、買ってくれるので、ランは、驚喜乱舞する。(←うちでは、一つしか買わないと決めているから、泣くほどに、喜んだ。)マリンと、ランの浴衣姿が、可愛い。28日(月)昼過ぎに、横浜に移動。マリンとお別れして、エクスプレスで、涙ぐむラン。泣くぐらいなら、もっと、マリンに優しくしろっ!と言いたい・・。同級生なのに、絶えず、上位に君臨するラン、耐えるマリンという構図。ああ・・。マリン、解放されて、ホッとしているだろう。次の犠牲者?の所に、向かう私達。横浜のランドマークで、まろんちゃん達と待ち合わせ♪まろんちゃんには、ランの一学年上のあ~やんちゃんがいる。3年前、初対面の時、イキナリ、ランが、お下げを引っ張ったりしたのを、あ~やんちゃんは、覚えていなくて、安心した。それでも、相変わらず、あ~やんちゃんに、君臨するラン。ひたすら癒し系のあ~やんちゃん・・。あああ、ごめんねええ・・。これから、夕方のクルーズに、出掛ける予定。ハトコ達とは、現地集合。私達は、目の前にある港と勘違いして目的地まで、走る、走る。汗、ダクダクで、なんとか、出航5分前に、乗船・・はああ。乗るやいなや、中華のバイキング!お腹が空いたので、よく、食べました☆テーブル毎に、マジックのお姉さんが回ってきて、バルーンサービスや手品もありました。演奏も、素晴らしいし、なんといったって夕方から、暮れなずむ横浜港の美しさ!!大阪湾とは、おしゃれ度が、違う~~。テレビのロケみたいな風景に、ウットリでした。29日(火)イトコ宅で一泊。ハトコ達との楽しい再会も束の間、昼過ぎには、新幹線に乗りました。ここでは、ランは、横暴に振る舞う時間もなく、ほっ。その分、大好きなマリィお姉さんと、遊ぶ時間も、ほとんどなかったんですが。暗くなるまでに、大阪に着きました。大阪に帰ると、まだまだ、暑いので、驚き。向こうは、もう、すっかり、涼しかったです。ランは、帰ってから、楽しかった思い出を、繰り寄せながら日記の制作に、いそしんでいます。(私も)
2006年08月30日
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本日、帰って参りました。今回は、妹家族や、イトコやハトコや、ご無沙汰していた友達に、たくさん会えて本当に、幸せな旅でしたが、皆が、とても、良くしてくれるのでランが、図に乗って、ますます、女王様で、ほとほと、困り果てました・・。家以外のお宅のお子達は、皆さん、素晴らしくて、ある意味、ショックを受けました。我が娘が、かなりの我が儘だとは、知っていたのですが、最強のレベルと、悟りました。ああ、・・イタク、反省。2学期から、精進いたしますです。ハイ。関係者各位の皆々様、深く、お詫び申し上げます・・。長い旅でしたので、簡単な感想を、メモ書き程度に・・22日(火)サンリオピューロランドで、妹達と待ち合わせ。私達は、新横浜から、アプローチする。ややこしいと思っていたけれど、意外にスムーズ。ホテルは、京王プラザを退け、庶民派、ウエルサンピア。ピューロランドパスポート付きセット、夏休みでも、500円アップの大人一人、一泊朝食付き、一万500円。未就学児は、315円。大きめのシングル二つでも、値段は同じだったので二部屋キープ。(興奮して、夜、遅くまで、はしゃぐから、マリンとランを、分離)夕方5時から、1000円の入場料で、様子を見に行く。小さい規模ながら、良くできてる。パレードが、可愛い。翌日は、パスポート付きなので、楽しみ。夜は、ホテルの大浴場で、くつろぐ。(このホテルは、プールも、グー。)唯一の欠点は、駅から遠いこと・・でも、徒歩15分。ランドまでは、10分。まあまあ?23日(水)分離したおかげで、朝は、早く起きて、バイキング。簡潔な料理で、食べ過ぎない。元気良く、インパ。周辺にも、リーズナブルな食べるところ、多数。幼児のパスポートは、ネットで、拾ってきた割引券で、2700円。(大人は、宿泊費に含まれているけれど、ちなみに、割引券なら、3800円)ピューロランド、涼しいのが、なにより!!おまけに、一日で全部、見ることができて、すごくいい!!しょぼい・・と、聞いていたけれど、幼稚園女児を持つご家庭ならばこれで、充分。ショーも、可愛いし、夢があるし、なかなかどうして。わたしまで、シナモンちゃんのファンになってしまいました。もちろん、マリンもランも、瞳、キラキラ。バッチリ、ピューロランド適齢期でしたね。私は、8月が、誕生月だったので、キティちゃん達に、お祝いしてもらいました。幸せ。友達から、トラップ(お土産を買わせる)の数々の仕掛けを聞いていましたので引っかからずにすみました。ところが、帰りは、ファンタジーの世界から、いきなり、厳しい現実で、妹たちの住むT市までは卒倒するくらいに、とおおおおおおおいのでした・・。(涙)24日(木)T市での一日目。・・さすが、宇宙に一番近い都市。まずは、宇宙センターから、見学。(無料)予約して、バスに詰め込まれて、センター内を見学して回ります。私は、人工衛星などが、あんなアルミホイルのような、ちゃっちいもので、くるまれているのを見て驚きました。映像では、重厚感あふれるように、写っていましたから!申し訳ないけれど、幼稚園の作品展(失礼)のようなものだったんです・・。(妹は、ここを、「折り紙屋敷」と、呼んでいました。)それから、宇宙飛行士が、無重力状態を訓練するプールや、宇宙船酔いを、トレーニングする椅子やら人工アームやらを、次々に、見学していきます。宇宙には、さほど、関心のない私でしたが、遠くに見えるあの働いている人達は日本を代表する技術者の人達なのねえ・・と、妙に感動したのでした。お昼を、宇宙センターのカフェテリアで、取りたいと、妹に提案しましたがその理由が下らないので、却下されました・・。「日本が誇る頭脳の持ち主の皆さんと、ご飯を食べたい。」「あそこで、食べてるのは、観光客ばかりよ。あほらし。」極めつけは、ランの感想。「ここ、つまんない。」こりゃ、だめだ・・コオニ君、おさかな家の3兄弟くん達どうか、日本の科学をしょって立っていって下さい・・。(続きは、また、明日・・)
2006年08月29日
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今年は、去年のように、無茶はしないでおこうと、固い決心の元、ゆったりの行程で楽しみました・・昨年は、巡り倒して、帰ったの、午前様でしたからね。(ラン、よくぞ、持ってくれた・・)今年は、初登場、大阪湾、サンタマリアクルーズへ。メンバーは、な。さんと、ミッキー親子と、私達。サンタマリアは、通常1500円。周遊キップは、2000円なのでもう、これ、一つで、だいたい、元は、取っているのです。ミッキー君と、ランは、申し合わせたわけでもないのに、黒で決めて幼稚園版美男美女のカップル。・・なのに、なにかと、いがみ合うので、困ったもんだ・・。クルーズは、50分。その間、大阪湾周辺を、ぐる~と、回るのです。海遊館前を出発して、ユニスタや、大観覧車、舞島などのベイエリアを巡ります。大阪湾周辺というのは、景観としては、さほど、美しくはありません。それでも、お馴染みの風景を、海側から見る楽しさと、クルーズの面白さで、なんとか、50分というところでしょうかね。お金出しては、乗らないだろうな~。その次は、緑地公園に行って、咲くや此の花館で、ランチ。ガラス張りの水上レストランで、噴水を見ながら、ゆっくり食べました。当初の予定の、ナンバの極楽商店街やら、浮世絵博物館を、すっとばして来たので、のんびり出来ました。此の花館では、クイズラリーに参加。参加賞、子供は、お菓子の形の消しゴム大人は、図鑑をもらいました。え~、こんないいのもらってもいいの?というくらいごついものです。重かった・・。途中、小動物、ふれあい広場があり、そこで、ウサギや、ハムスター、ヒヨコを満喫。ミッキー君は、亀を積み上げて、おこられていました。(可愛い)食虫植物のレクチャーもあり、仮想虫での実験もさせてもらいました。花は、やっぱり、ヒマラヤの青いけしが良かった~。暑さで、まいっておられましたが。そこを出たら、次は、命の塔。まあ、緑地公園のタワーなのですが、デボキシリボ核酸を、デザインしてあるそうな。上から見ると、低いけれど、大阪の位置関係が、なかなか、良く分かりました。運のいいことに、きれいな虹が、塔の上から見えました。最後に、いきいき館。ここは、ほぼ時間切れで、よく、見ることができなかったんですがクイズ形式に答えるところなどがあって、子供達は、もっと、遊びたいようでした。ここで、5時。今年は、ここで、帰ることにしました。(去年は、これから、まだ一つ回って、そこから、奈良へ行ったからな~~。)いつもより、お利口タイムに帰ることが出来ました。明後日から、しばらく、妹の所に、遊びに行って、留守します~~。また、帰りましたら、よろしくお願いいたします。(個人的にも、お友達の皆さまは、しばらくの間、メールはパソコンの方ではなく、携帯の方に、お願いいたします。)
2006年08月20日
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いや~、もう、評判、ワルワル。ここまで良くないと、返って、どんな出来だか、気になっちゃうじゃないですか・・。私は、ジブリに、さほどの思い入れもないし、「ゲド」も、読んでいないし、実に、気楽な立場で見に行きました~。結論から言いますと、なかなか、良かったです・・。悪かったのは、題名で、「ゲド戦記」と、うたうような壮大なスケールの内容ではなかったことでしょうか。もう少し、小さく「アレンの旅」というような題名にしてミニシアター系で、上映すれば、宮崎駿夫の息子も、初々しい作風でいいねえ。・・となったのでは?なんだか、清らかで、素朴な、美しい作品だったのです。娯楽性とかは、低いですが、思春期のあの怒濤のような内面が良く描かれていて、切なくなりました。(もしかしたら、息子氏も、あのよう経過を辿られた?父が、偉大だと、本当に、大変ですよね・・。)ストーリーの広げ方も、実に遠慮がちで、見せ方も、不器用なのですが、素直で、正直な感じがしました。でも、原作者は、ご立腹かもしれませんね。こんな、こじんまりとした話にまとめられては、面白くなかったかもしれませんが。それでも、この映画を見た多くの人が、原作に興味を持ったに違いなく、これが、ゲドの世界の案内書になったと思えば良かったのかもしれません。私自身、ナルニア、指輪は、読んでみようとしましたがゲドだけは、もう、「戦記」というところから、興味は失せ果て手に取ることもしませんでしたから。これほど、精神性の高い本なら、読んでみようかな。やたらめったら、闘うばかりの話かと思っていましたので。ともあれ、原作は、長すぎるので、ムック本、「ぼく達の大好きなゲド戦記」を図書館に、予約かけてみたいと思います。
2006年08月19日
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またまたRちゃんのおかげで、今度は、サーカスに、行かせてもらいました。この日は、まだ、お盆休みでしたので、パパも、一緒に。な。さんと、会場前で、落ち合い入っていくと有料の撮影会を、やっていました。熊や、馬や、可愛い大きなプードルを、間近で見ることができました。昔のサーカスと言えば、さみしような、哀しいような薄暗いテントの中で、繰り広げられる束の間のきらめきのような感じでしたがこちらは、最初から、華々しいオープニングに始まり終始、明るく、豪華なショーでした。花形、空中ブランコも、かなりスタイリッシュになっていましたし見せ方も、歴史あるボリショイサーカスとはいえ、アレグリアなどを意識せずにはいられないのね・・と、思わせる演出もありました。ランよりも、パパの方が、目をきらめかせて、見入ってたんじゃないかしら。(笑)私は、やっぱり、動物のショーが、好きでした。熊って、歩くのは、苦手そうで、ヨタヨタ歩くのが、可愛いんですけれど自然界で、追いかけられたら、怖いんでしょうねえ。な。さんが、「人が入ってるのかな?」と言ってたのに、ウケました!大きな馬も、所狭しと駆け回り、迫力~~。プードル達も、可愛い~~!!童心に返って、楽しみました。帰ってから、ランの鑑賞態度が、悪かったので、注意したところ「私は、観るのより、作りたいの!!」と言うので、驚きました。え?サーカスを演出する側に回りたいってこと??よくよく、聞いてみると、「人形作りを習いたい。」と言うのです。ああ、嵯峨野での事ね・・。「ランは、作ってるときは、じっと、していられるけれど、観てるのは、退屈になってくるの。誰かが、作ってるのを見るのは、好きだけれど。」と言うので、嵐山でのことも、思い出しました。お土産屋さんの催しで、オルゴールを作るという企画があったのです。ランは、中学生くらいのお姉さんが、作っているのをそれは、長い間、じ~~っと、見ていたのです。なるほどね・・。たいていは、落ち着きのないタイプだけれど、何かを作るときは集中してるなあ・・絵本を作ってるときも、紙細工しているときも。「秋から、人形を作るのを習いたい。」と、また、真剣に言うので困りました。幼稚園児に、人形作りを教えてる教室なんて、聞いたこともないよ~~。まあ、ラン。観ることも、大事。あなたが、何かを、創作したい気持ちは、よくわかる。でも、観る機会は、あなたの世界を広げてくれるから。どんなものを、観るときも、じっとして、大人しく、集中して観ようね。きっと、あなたの将来の物作りにも、役に立つはずだから。ランは、素直に頷いていました。これから、なにかを、鑑賞するときの態度が、少しは向上しますように・・。
2006年08月17日
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今年は、鳥居形を見ようと思い、昼過ぎから嵐山に出掛けました。(早過ぎっ)川沿いを歩いて、上流に向かうと、なかなか涼しいものです。山の緑は、美しく、川の情景は、伸びやかで、心が洗われます。あ~、やっぱり、京都は、いいなあ。ボートに乗る家族連れを見たり、旅館の離れに渡る船を見たりしていました。けれど、日向に出ると、暑っっっぅ~~~。持ってきた水筒のお茶が、みるみる減っていきます。我が家には珍しく、喫茶店に入ろうと言うことになり嵯峨野まで歩いていきました。竹林を過ぎたところに、アイトワという人形作家のティールームがあると人に勧められたので、そこに、行くことに。コワイ人形が、ズラ~~と、並んでいたら、どうしよう・・と、不安に陥りましたが、なんのことはない。いたって、シンプルな喫茶店で、他に、お客さんも居ないのでした。ここなら、子連れでも、くつろげる~~と、高いかき氷を注文しました。店内横に、人形に関する本が置いてあり、そこに、人形の絵葉書もありました。その中の一枚、美しい洋風日本人形に、一目惚れ。そこへ、当の人形作家である森小夜子氏が、実に、気さくに現れ「ああ、その子はね、ハリーポッターを訳した松岡佑子さんのところにいるのよ。今は、ジュネーブかしら。」と、嫁に出した娘のことを話すように語られたのでした。びっくりして、思わず、、立ち上がり、挨拶をしました。私とランは、せっかくなので、アトリエも、見せていただくことにしました。ほとんどの子達が、売れてしまって、残っているのは、もう、わずかだそうです。「私が死んで、遺作展でも、することになれば、たくさん、集まってくると思うのですけれど。」と、笑顔で、実に、気さくな森氏。人形は、民族衣装を着た美しい少女達。時折、ランの表情に似た子も居て、あきずに、私達は、眺めていましたが、パパは無関心。・・まあね。個展の案内状を下さると言うことなので、住所を残して、アイトワを後にしました。それから、またまた、トロッコ電車。すっかりお気に入り。夕涼みコンサート便という特別便が出るというので乗ってみました。料金も、片道分は、サービスだし、コンサート代も要らないそうです。またまた、リッチ号に乗って、保津峡の駅まで行くとホームの向こうには、本日の演奏者が。私達は、線路を隔てたホームに座席が設えてあり、そこに着席。電車が行くと、コンサートが始まりました。フランス語で「おじいさんになるまで」という名前(忘れた)のグループの方の演奏でした。雄大な保津峡をバックに、奏でられるバイオリンと、ギター。熱演でした。第3の男や、ジュピターなど、知ってる曲も演奏してくれました。コンサートが終わると、演奏者に、見送られ、またトロッコに乗り込み嵯峨野に帰っていきました。(笑)タダの上に、キーホルダーのお土産付き。そこまで、サービスしていただかなくても、充分、素晴らしい演奏でしたよ。嵐山に戻る頃には、もう、真っ暗。灯籠流しも始まっています。いくつもの灯籠が、静かに流れていきます。去年亡くなった、トムのこと、叔父のこと・・想いながらその灯を、見送ります。山には、明るく、鳥居の形が、浮かび上がりました。涼風が立ち、昼間の暑さは、ウソのようです。送り火を見ると、夏も終わり。いつも、胸が切なくなります。じ~んと、心に沁みてくるものを、感じていると前の川の灯籠は、だんだんラッシュになってきて、下の方では、大量に、スタックされ、川から上げられていく灯籠は見る見る大きな山となり・・ああ。それは、いくらなんでも、流しすぎでしょう!!今年は、鳥居に重点を置いたので、大文字は、帰ってからテレビで見ました。
2006年08月16日
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一週間たって、またまた、リンママのところに、今度はお盆休みのパパも一緒に、行きました☆さすが、お盆なので、渋滞、渋滞。一週間前とは、道路の状況が違います。それでも、2時間強で、和歌山に到着~。日頃は、静かなヨットハーバーも、お盆なのでクルーザーやモーターボートの出入りが忙しそうです。リゾートマンションも、たくさんの人が、帰ってきていて、大賑わい。豪華な車、見放題です。ホテルのお部屋で、少し休憩してから、夕方、海に繰り出しました!!久しぶりの海水浴~~!!2歳になったばかりのさくらんぼちゃんも、一緒なので海では、バシャバシャの水遊び程度と、決めていたのに海の魅力には勝てません~~。みんな、泳いじゃいました☆この浜は、遠浅で、かなり向こうまで行っても、子供でも足が着く場所があるんです。だから、つい、大胆になって、スイミングを習ってるリンちゃんなどは、浮き輪を外して、泳ぐので、ハラハラしました。日中、ホントに暑かったので、海の水は、温かく泳ぐのが、とても、楽しかったです。暮れてくると、冷えてきたので、近くの温泉に入りました。露天風呂からは、海が見えます、サイコー!!しかし、混んでいて、洗い場は、アトラクションのように並ばなければ、入れません。それでも、海水浴後の砂を落とせて、サッパリしてクーラーのあるロビーでくつろげたので、大満足です!8時からは、花火。もう、目の前で上がる花火に、一同、大興奮!!特に、さくらんぼちゃんの燃え上がりぶりは、本当に、可愛かった~!りんちゃんと、ランも、先週ほどは、ケンカせず(多少は、した)ほぼ仲良く、時間が過ごせたので、それも、本当に、楽しかったのです。別れるとき、駐車場で、いつまでも、「ばいばい~~!!また、遊ぼうね~~!!」「次は、どこに行く~~!」「また、お泊まりしようね~~!」と声を、掛け合っていました。海も、いいなあ~。夏休み、子供みたいに、親も楽しんでいます。
2006年08月13日
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楽しかった~~!!きれいだった~!!感激のバス旅行でした☆前回の桃食べ放題を下回る、たった3980円(しかもランは、タダ)で伊吹山まで、連れて行ってもらいました。今回も、ゆとりのあるツアーだったので、ランに、席も、もらえて、余裕の出発!その上、添乗員さんは、氷川きよし似のハンサムな可愛い男の子。オバサマ達が、色めき、拍手も大きめ。まずは、あいとうマーガレットステーションに、ヒマワリを見に寄りました。ヒマワリ、大き過ぎ、お化けのような迫力です。重くて下を向き、タネをびっしり付けています。ランは、畑を、キャ~キャ~、喜んで逃げ回ります。端まで歩くと、ようやく、可愛いヒマワリ畑に。建物と合わせて写真を撮ると、絵になるぅ~。ここは、なかなかおシャレなショップが、一杯、入っています。な。さんは、クッキーを、たくさん、買っていました。抽選が付いていたので、な。さんは、ランに、引かせてくれました。クッキー賞が当たって、大きなクッキーを3枚も、もらいました。バスに、戻ると、ここのジェラートが、配られました。これが、美味しい~~。桃のツアーの時は、脱脂粉乳入り?と、疑うようなまずい、しかも巨大なアイスを渡されたので、その場で食べなければならないものには実は、ビビッていたんですが、これは、まるで、ミルクのような口当たり。いよいよ伊吹山を目指します。急激に登っていくので、カーブがキツイ。乗り物に比較的強い私でさえ気持ち悪くなるほど。な。さんも、へこたれています。ランは、ついに、少し戻してしまいました。でも、つらい30分ほどが経過すると、もう頂上です。お弁当を渡され、バスを降りると涼しいのかと思いきや、なかなか暑いでは、ありませんか!!登り始めると、花が、たくさん咲いているのが、見えます。さっき、戻したランでも、嬉しくなって、元気に登り始めます。わぁ!!きれい!きれい!!立ち止まって、花の名前を確かめたり、景色を楽しんだりすると涼しい風が、吹いてきて、頬に、心地良い。上に上がれば、上がるほど、花も多く、涼しいのです。「伊吹山のお花畑?たいしたことないわよ。」「こんなパンフほど、きれいじぁないけれどね。」とか、聞いていたのに実物は、写真以上に綺麗でした!!ベストシーズンだったのかなあ!空は、青く、遠くに、琵琶湖も、望めます。てっぺんで、ミニピクニック弁当。コンビニ弁当のような内容のお弁当なのにこの美しい景色の中で食べると、美味しい!美味しい!!ランも、ペロリと食べました。(←タダの参加なのに、お弁当も貰えた。)2時間半の散策でしたが、降りるのが惜しいくらいに楽しいハイキングでした。その後は、長浜の味巡り。スタンプをもらいながら、みたらしだんごやら、おせんべいなどを食べ歩きます。長浜で一番良かったのは、食玩で、有名な海洋堂のミュージアム!!動物たちの愛らしい姿、生物の精巧なフィギュアが、いっぱい!!ここは、また、時間を掛けて来てみたいな。帰りは、琵琶湖の花火とかち合って、渋滞しましたがバスの中から、花火も見えて、嬉しかったです。楽しかったな~。この日は、ランも、良い子だったから本当に、楽しかったのです。(桃の時は、チョイ悪でした・・。)な。さんと、「バス旅行のカギは、ここにあり。」と笑ったのでした。帰りには、添乗員の氷川きよしくんが、ランに、ミルキーの箱をそっと、くれました。ああ、伊吹山、綺麗だったな~。すごく、楽しい一日でした。
2006年08月11日
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良く通っていた去年でさえ、夏休みは、避けていたんですが(暑いから)幼稚園のお友達のリュリュちゃんと、一緒と言うことで、行って来ました。炎天下のユニスタ!!リュリュちゃんのところには、まだ一歳の弟君がいるので無理のないスケジュールで、動くことに。パパにも、弟君がいるから、ピーターパンまではいないかもよ。と言ってたのですが、今思えば、彼の目の中には、きらりと光る物があったんですね。ともあれ、屋内のショーばかり、つなげていきます。トト、ウイケッド、ユニモン。夏休みの割には、空いていました。ハピハモが、20日で、終了と言うことなので、これだけは屋外で見ました。久しぶりに見ると、いい!!ああ、もっと、見ておくんだったなあ・・。お昼は、マンチキンキッチンで。20%オフのチケットも使い切ってしまわなければなりません。チケットを使うと、まあまあの値段です。マンチキンスタイルの店員さんが、女の子には、みな「お嬢さん」と、呼びかけていました。(メイド喫茶参考?)でも、男の子には、「ご主人さん」とは、呼んでいませんでしたね。(爆)お嬢さんの対になる言葉は、お坊ちゃん?なんか、ヘンだなあ。男の子を持つお母様、なんと呼ばれているか、教えて下さい。日が陰ってから、ピーターパンの場所取りも、完了。リュリュママが、坊やと待機。私が、リュリュちゃんと、蘭を連れて、ウォータースライダーに。そろそろ疲れてきたランは、いつものイジワルモード。そうすると、リュリュちゃんが、真剣に、説教してくれました。「ランちゃん、いつまでも、そんなだと、小学校に入ったときお友達いなくなるよ、私は、初めてランちゃんを見たとき、あんな可愛い女の子とお友達になれたら!!なんて思って見てたけれど、今では、時々、いやだなって、思うことがあるよ。いじわるな言い方したときは、あやまった方が良いよ。」ああ、リュリュちゃん、ありがとう!!リュリュちゃんのパパは、私の中学時代のクラスメイトです。中学の時は、私の方が、ちょっとは、賢かったけれど、子供では、カンペキ、負けています。(笑)リュリュちゃん、小学校に上がっても、ランのこと、見捨てないでね~~。暮れてくると、うちのパパ登場。背広から、着替えまでして、駆けつけてきました・・。ああ、好きなのねえ。中央の前から2列目でしたので、すごくよく見えました。ユニスタは、楽しかったけれど、今日は、リュリュちゃんの大人な発言に感動しました。まだ5歳だよ~。すごいなあ!!これからも、頼りにしてます。アホなランを、どうぞ、お導き下さい。
2006年08月09日
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パパが、出張なので、夕方から、思い立って、近くの温水プールに行きました。(特に、名は秘す。)な。さんは、千畳敷カールに行ってるし、幼稚園のお友達を誘うのも、こんな時間からだし、母娘二人きりで。たまには、いいかな~なんて出掛けたものの、ず~~っと、ペッタリは、キツ~。ああ、やっぱり、誰か、誘ってくるべきだった・・と、多少の後悔をし始めた頃プールの監視員のお兄さんが、プールに入ってきて蘭と遊んでくれ始めました。え?確かに、お客は、減り始めたけれどプールサイドで、監視してなくてもイイのかな・・?それとも、こんなのも、ここのプールの方針?最初は、犬かき、その次は、バタ足、最後は、顔を浸けるのまでマンツーマンで、指導。他に、子供が入ってくると、高い、高い~~と、遊んでくれてまるで、若いお父さん状態。実に、蘭だけに、1時間も!!つきっきりだったんです。他のお客さんには、一切構わず。私は、最初は、ありがたい~~と、少し離れて見ていたんですが30分を過ぎる頃には、ヤキモキ。どうしたらいいのかな・・好意にしては、長すぎるし・・声を掛けて、蘭と立ち去るべき?せっかく面倒を見てくれてはるのに、そんなことをしたら気が悪い?色々悩んでいるうちに、一時間も経ってしまったんです。一時間が経過すると、次の監視員さんが交代に来てその彼は、爽やかな笑顔で去っていきました。ほ~~っ。なんだったのかな。まっいっか。次の監視員さんは、水質を検査したり、備品をチェックしたりと黙々と本来の仕事である監視員らしき仕事に従事していて蘭は、面白くありません。さっきのお兄さんを追っかけて、上のプールに行きました。・・そこでは、さっきのお兄さんが、水泳のコーチとして指導の最中でした。・・今、人手不足なのね。プールの不備問題もあるし。コーチも、休憩時間(推測)は、監視員をさせられてるんだ~。それでも、根っから、教えるのが、好きらしく、プールサイドに、いるのは、お嫌なのね。コーチ、無料で、ありがとう。おかげで、蘭は、ビート板できれいに、バタ足が、出来るようになりました。ちょっとの指導で、良くなるなあ・・やっぱり、来年は夏期短期の水泳教室に、入れようっと。
2006年08月07日
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桃狩りのツアーも、帰るのは、遅くて、10時過ぎ。けれども、その翌日も、8時出発で、和歌山へ。私も、頑張るけれど、ランの体力も、本当に、スゴイです。彼女曰く。「楽しいことは、逃さない!!」久しぶりに、従妹のリンママ達に会いに、行きました。リンちゃんちのすぐ近くは、もう、青い、青い、海です~~!!空も、真っ青。お日様、燦々と照り輝き、海も、きらめいています。この日は、リンちゃん妹のさくらんぼちゃんのお誕生日だったので海辺にある美しいホテルの一室で、お祝いしました!窓からは、ヨットハーバー。イタリアみたい。ホテルのプールで、泳いだ後、部屋に帰り、ケーキを、いただきました。リンママが、ラベンダーのバブルの入浴剤を、持ってきてくれたので海を見ながら、泡のお風呂で、入浴。おお、マリリン・モンロー♪海って良いなあ~。心が洗われる。こんなクーラーの効いた部屋から、美しい海を眺められるなんて、幸せ。いついつまでも、この景色を眺めていたい・・なんて、優雅なことを考えるヒマもなく、りんちゃん、さくらんぼちゃん、ランの誰かと誰かが、絶えず、ケンカしては、仲直りの繰り返し。うっうっ、オンナ3人って、難しいのね。一方、大人のオンナ3人である、リンママ、リンママ母(つまり、私の叔母)、私はとても仲良く、話が尽きず、その日は、朝の4時頃まで、くっちゃべっていました。小さいときは、たくさんケンカしても、大人になったら、きっと、深い深い絆で結ばれる。あ、私と、リンママは、ケンカなんて、全然しませんでしたよ~。だって、9つも離れているんだもの。ケンカしたのは、妹とかな~。でも、どんなケンカだったか、あまり、思い出せないんだけれど。みんなのケンカを見ても、なぞることが出来ないのは記憶は、なんて、都合良くできてるかということ。リンママと「私達の小さい頃は、もっと、もっと、いいこだったよね。」と笑いながら、話しています。幸せかも。りんちゃん、さくらんぼちゃん、ランが、お母さんになってこうして、子供達を遊ばせているとき「私達の子供の頃は、もっと、もっと、いいこだったよね。」と話していたら、こうで、こうで、こうだった!と語れるくらい明晰な記憶力があったら、嬉しいんだけれど。リンママ!孫の顔を見ても、安心して、惚けないように、共に、頑張ろう!!また、一週間後の再会を約束して、帰路に着きました。離れていても、長い休みの時は、たくさん会えるから夏休み大好き!!
2006年08月06日
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すみません・・またまた、亀日記であります・・。例年の如く怒濤の夏休み、あちこち、出掛けて、なかなか、ゆっくりパソコンに向かえないのですが、思い出しながら、時折、つけていきます。去年、な。さんが、数々のバス旅行に参加し、トップ3に入ったコースの一つ、桃食べ放題のツアーに、一緒に、行って来ました!これは、ろぼろさんも、参加されており、その日記を何度も読んで皆で、志気を高めておりました。教え通り、前日の食事も控え、朝も抜き、いざ、バスに乗り込み、ワクワク。ランは、食べ放題の500円のみの参加料。それでも、一席余っていたので、座席も、もらえました。全てのお客さんを、各バス停で、拾い上げると、バスは、高速に乗りました。添乗員さんが、黒豆入りのおせんべいやら、ままかりのカリカリ一口サイズのおつまみやらを配ってくれましたが、これらも、手を着けず、カバンの中に。渋滞気味でしたが、ようやく岡山に入り、まずは、琴弾の滝・・。え?滝にも寄るの?というくらい、頭の中は、桃で一杯。それでも、滝は、すがすがしく、川の流れは、楽しそうでランは、遊びたがりました。子供連れの人達が、小魚を、網ですくっていました。ああ、こんなところで、半日、遊べたら、楽しいだろうな~。が、これは、バス旅行、まさに、滝にデンして即帰る!さぁ、いよいよ、桃食べ放題の会場へ!!とは言うものの、今回のツアーは、食べ放題は、あくまでデザートという形で、食事と同じ場所で、食べるのでした。食事は、サイコロステーキ(結構、美味しい)と、蒸しそぼろご飯等にこれまた、食べ放題のお素麺が付いていましたが、お目当ては、なんてったって、桃!!食事もそこそこに、桃に、挑戦!!甘いのやら、水っぽいのやらが、混在してるのでより分けて、食べていかなければなりません。桃よりも、メロンの方が、美味しくて、すご~く細くカットされてましたがメロンは、20切れ以上食べたと思います。桃は、カットされていたので、正確には、わかりませんが4個くらいは、食べたかな。500円参加のランさんは、桃を、2切れ、食べただけ。おいおい。でも、旅行代かかってないから、良しとしよう!な。さんは、去年の桃の方が、美味しかったと言っていました。年によって、果物は、出来が違うんですね。そうして、驚いたのは、なんの変哲もないお素麺も、どんどんお代わりされていたこと!!暑かったからかしら?あれなら、家で、食べるお素麺の方が、美味しいと思うけれど?その後、グリーンティーと、桃ワラビ餅で、休憩したあと桃狩りに行きました~~!!これが、楽しかった♪桃は、デリケートな果物なので、触って、吟味をしてはいけないこと、決めたら、両手で、そっと、もぐこと、などのレクチャーを受け、いざ、出陣!!ほんのりピンクの可愛い桃が、オレンジの紙にくるまれて、緑の葉陰のあちこちから顔を覗かせています。お日様キラキラ。桃の実は、本当に、愛らしい。一人2個までなので、私は、ランと、一つずつ。ランには、前もって、絶対に、桃には、触ってはいけないと言い聞かせてあったんですが~~~~。私が、高いところの良い桃を吟味して、上を見上げている間にもう、嬉しそうな笑顔で、手近にある、小さなキズのある桃をもいでいました・・。ああ、一個しかチャンスは、ないのだよ。それでも、桃を手に持つランの嬉しそうなこと。その小さな桃を見て、農園のおじさんは、「あ~、そんな小さいのを、取っちゃったんかい。こっちに、もっとええのがあるよ。」と、高い木の桃を、教えて、もがせてくれました。こちらの桃は、ずっしりと、重くて、とても、きれい。ありがとう、おじさん!!帰りには、牛窓を見下ろせる高台に寄り、帰路に着きました。ろぼろ食べ放題バス旅行道に、反しないつもりで、頑張ってきましたが帰りは、お腹が空いてきて、配ってもらった粗品のお菓子など食べてしまったりお土産を買ってしまったりしました。まだまだ初心者?帰路の退屈しのぎに、つけてくれたビデオが、綾小路きみまろ。ぼ~・・と、見ていたんですが、あまりに、可笑しくてつい、吹き出しちゃいました。「若い頃、繰り返していたのが、恋愛。中高年になって繰り返すのは、入退院。」「若い頃、会社の手となり、足となり、そして首になり。」とかゴロ合わせが、上手なんですねえ。持って帰った桃は、お土産の清水白桃一つに、もいだ桃2つ。食べ放題の桃より、美味しかったです!!ランの小さな桃まで、とても、甘くて、嬉しかったです。来年は、サクランボ食べ放題に行って、頑張るぞ。でも、ろぼろさんの120個は、抜けないだろうな~~。あ、バス旅行のお値段ですか?これで、大人一人4980円で~す。
2006年08月04日
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