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この日は、ハロウィン時期の最終日曜日。先週の土曜日の混雑に、驚いていた我が家だけれどもリンママ達が、来るというので、駆けつけました~~。午前中は、ビーバーで、クラフトをしていたランですが、終わるのを、待ちかまえて、かっさらい、車に乗せて、一路、ユニスタへ。高速は、スムーズ。でも、ユニスタ周りの駐車場が、どこも満車で、その上、列をなして待機中。パパを残し、私達だけ、降りて、インパ。早速、リンママ達と合流。リンママは、ハロウィンマーチの参加の列に、並んでくれていたので私達も、マーチに参加決定!(その頃、パパは、駐車場を探して、放浪中・・)4時のソルシエを見て、それから、集合場所に、赴きました。本当に、去年とは、グレードアップ!!小さいマリーアントワネットはいるし、カリブの海賊に、スターウォーズに、ソルシエ衣装、ユニモンキャスト勢揃いとか!嬉しすぎる~~。三蔵法師さま御一行も、来ていらっしゃったけれども、あれって、ユニバーサル映画化されていたんだっけ?いえいえ、心の広いユニスタ。だって、ディズニーキャラも、プリキュアもウルトラマンも、いいんだもん!!セクシーな10代の魔女も、いっぱい。今時の子、色っぽいですな。男の子達は、元気いっぱい、カボチャの被りもの。リンママ曰く「去年のディズニーのハロウィンでは、みんな綺麗系を目指していたけれどさすが、大阪、受け狙ってる人が、多いね~。」時間前になったら、ソルシエキャストさんによる踊りの指導。目の前で、蜘蛛女が、見られて、嬉しい~~。パレードがスタートすると、陽気なインディアンさん達と一緒に行進。インディアンさん達のパフォーマンスが、面白すぎっ。目の前は、青いホネホネの彼女たち。ホネをバトン代わりに、進みます。ランは、せっかく、貴婦人の衣装を着せてあったのにトイザラスで、半額だったから、うっかり買ってきたカボチャのマントと、馬鹿笑いするカボチャのマペットが、イタクお気に入りで、せっかくのドレスの上から、マントと、手には、カボチャの人形をはめ、沿道を、冷やかしていました・・。将来、お笑いの道に、行きそう・・。りんちゃんは、トランプの姫、さくらんぼちゃんは、ティンカーベルでした。(ちゃんと、美しい系)パーク内は、激混みだったので、ゆっくり、リンママと、おしゃべりできなかったけれどハロウィンマーチに出られたことが、とても楽しい思い出になりました。リンママも、年パスホルダーに、なったし♪来期も、通おうね!!週明け、幼稚園に行くと、「ランちゃん、パレードに出てたね~。」と声をかけられました。ああ、美しい系で、目立っていたなら良かったのに~。そうです。彼女は、生まれも、育ちも、大阪女。受けて、ナンボ!リンママや、叔母からも、ますます、オセロ・松島に似てきたと言われています・・。(私は、若槻ちなつに、似ていると思う・・とほほ。)
2006年10月29日
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・・というタイトルのバス旅行に、行ってきました!!いつものバス旅行と、最大に違うことは・・!うっふっふっふ。パパが、ランとお留守番をしていてくれて、な。さんと、二人きりで行けたと言うこと!!(大興奮)ランは、親の私が言うのも何ですが、外見は、可愛い子ちゃんですがかなりのワルです。男の子かと、思うくらいの暴れはっちゃく(←これってどこかの方言でしょうか?)で、お口も、悪い。旅行の時は、な。さんと、二人係で、皆さまに、迷惑のかからぬように押さえ込みながらの旅です。今回は、収穫物があるわけでも、食べ放題でもなんでもなく景色を楽しむだけの旅程なので、ランには、退屈だろうとパパが、留守番を買って出てくれました。前日、ハタと、気が付くと、着ていく服がない~~~。いつもは、幼児と同行・・というお墨付き?で、要は、機能重視。でも、おしゃれな、な。さんとの二人旅。走ったところは、ユニクロ。(爆・・結局、やっぱり、機能重視だし)帽子と、フリースだけ、新しくして参加しました~。早朝、いそいそと出掛ける私。るんるん。コンビニでも、自分のために、お菓子なんか買っちゃったりして。この日も、絶好のお出掛け日和で、高速は、大渋滞!でも、ず~~~っと、な。さんと、尽きぬほどしゃべりあっと言う間に(実は、相当、長い時間がかかって)、蒜山へ。「すごい!!きれい!!わぁ~~~!!」と、どよめいているのはそのバスで、最年少世代(40代)の私達だけ。あとの、皆さんは、無言。ハイライトになると、多少の溜め息のようなような喜びの声が、かすかに、聞き取れるほど。大半の方、70代?ススキの原の混じる紅葉の林の中、雄大に広がる大山の山!おお、ダイナミック!!反対側の車窓風景だったので、帰りに、ビデオ撮影しようと思っていたのに帰りは、別ルートだったのが、本当に、残念でした・・。お昼は、蒜山名物、ジンギスカン!デザートは、すごく濃厚なヨーグルト。美味しい~~。ランと、同行してたら、多分、私は、一口も味わえなかったに違いないです。「ろぼろさんに、叱られちゃうね~~。」と、な。さんと笑いながら、ついつい、買い食いまで。実に開放的。大山では、リフトに乗って、はしゃぎました。風が気持ちいいしなかなかスリルのある乗り物だったんです。帰りのお菓子の城のお土産やさんでは、色々試食させてくれてお茶も出て、まるで、オヤツタイムのようでした。たくさん食べて、おしゃべりして・・でも、私達の会話の大半は、留守番しているランのことだったりして。よく祖父母に、預けて、デートしている夫婦の会話が、子供のことのみで買い物も、結局、子供の物ばかり買ってしまう・・というオチにも似ていますが、そんな感じ。我が家の場合、両方の祖父母が、孫に、さほど、関心のある方ではないのでパパが出張で、母子家庭的なところ、親友の、な。さんが、育児にすごく協力的で、本当に、助けられてきました。な。さんは、ランが、悪いことをしたら、真剣に叱ってくれるし困ったことは、一緒に考えてくれるし、もう一人の親のようなもんです。帰りは、大暴れする人も居ないので(笑)、ぐっすり、眠って帰ってきました。楽しかった~~!!パパに、「大変だった?」と、聞くと、「こっちも楽しくやっていたよ。」との答えでしたので、安心しました。ランも、もう、すっかり、夢の中でした。行く前に、パパは、ブラウン、ランは、ホワイトというリクエストで2種類、作っていったシチューの残りが、夕飯でした。しかし、嬉しくて、つい作り過ぎちゃったな~。
2006年10月28日
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美しかったです~~。ストーリーの辻褄が合っていないって?いいんです!!そんなこと、どうでも!キアヌ・リーブスが、本当に、素敵でした。マトリックスの時のようなシャープさではなく戸惑いの30代、独身男性を、存在感で演じていました。久しぶりに、胸のキュンとなる感じを、思い起こさせてくれる映画でした。水上に建つガラス張りの家、そこが、またファンタジーなんですよねえ。ありえなさが、また、良かったりします。現実離れしていて。それにしても、サンドラ・ブロックの愛読書、「説得」読んでみたくなりました。美しい、秋枯れの湖のほとりで。映画は、久しぶりに、集合の若草ファミリーで、行ってきました。ジョーは、仕事が、忙しくて、来られなかったんですが母や、父まで、来てくれて本当に、嬉しかったです。若草ファミリーというのは、後から付けた愛称ですがなんだか、上手くできているのです。もう、10何年も前に、私達は、地域にある教会の外国人宣教師さんの英会話クラスで知り合いました。美人で、聡明、憧れの女性、長女のメグ。自分で、事業を興して生き生き働いている次女のジョー。いつも、みんなの愛情を受け、心配してもらってるベス(←私。)超常現象に詳しい末っ子の可愛いエイミー。そして、いつも、冷静で、ユーモアのあるお母さん。そして、その旦那様は、むりやり、お父さん・・ということにしてあります。私は、困ったことがあると、すぐに、メグに電話をして、相談しています。エイミーとは、オーラの泉で、盛り上がり、ジョーとは、同い年なので、久しぶりに話しても、いつもとても楽しい間柄です。そうして、お母さん、お父さんには、素晴らしいアドバイスをもらったり色々な事を、教えてもらったりして、ずっと、守られてきました。血の繋がりはないけれど、もう一つの地域の家族です。映画の後も、3時間近くランチしながらしゃべっていました。映画も良かったけれど、久しぶりに、皆で囲む食卓に心が温かく、深く満たされていくのを感じていました。今は、もう、毎週会うと言うことはなくなってしまったけれどこうして、会える時間を、これからも、大切にしていきたいと思いました。映画、ロマンチックで、女性陣、みんな、ウットリでしたが黒一点のお父さんは、どうだったかしら?どうしても、女系家族(笑)なので、女性好みに、偏ってしまうんですよね。エンディング、耳に懐かしいと思ったら、ポール・マッカートニーだったんですね。そうだ、韓国版のイルマーレも、借りてこよう・・。(薄型テレビが来てから、すっかり、テレビっ子になってしまいました・・ツタヤの良い顧客。)
2006年10月25日
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この間の健康祭りで、イヤと言うほど、体力の衰えを実感したので運動の必要性を感じていたところ、生協の催しに、このウォーキング講習会があったので、な。さんと、参加しました。講師は、どう見ても、おじいさんに近いおじさん。しかし、このおじさん、鍛えてる~~。ところどころ、見え隠れする筋肉が、それを物語っています!!私は、運動をするのは、面倒くさいけれど、歩くのなら良い季節だし、歩き方のコツなんかを、教えてもらえると、良いな~~くらいに、考えていたんですが、甘かった!!2時間バッチリ、ストレッチから、柔軟体操、各種ウォーキングをやらされました!!面白かったのが、デューク・更家のあの独特のウォーキング!テレビで見たことはあっても、実際にしてみようと思ったことはなかったので教えてもらえて、嬉しかった~~。でも、20通りくらい一気に、教えてもらったので、終わってみれば、さっぱり覚えていない~~。う~~ん。また、どこかで、ビデオ借りてこよう!でも、あれを、マスターしたところで、どこで、歩けるというのでしょう!あんなハデな歩き方で?家の廊下の長い人しか無理なウォーキングではないでしょうか?けれど、なんだか、楽しかったです。でも、運動って、自主的にするのは、難しいです。やっぱり、ジムとかのディ会員になって、定期的に通うことでも、義務付けなければ、私には、無理です。ランが、小学校の高学年になったら、お手頃な価格の所があるので是非、会員になってみようと、思うのでした☆
2006年10月24日
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挑発的なタイトルに、ついていけなかったんですが、シーズン6から、欠かさず見ていました~。過激で、奔放、美しい4人組、ニューヨークで、成功している30代のキャリアウーマンの、本音で自由な恋のお話・・だったんですが、シーズン6くらいになると、年長のサマンサが、45歳。主人公のキャリーも、38歳、崖っぷち。だんだん、話も、深刻になってきて、どんどんストーリーに厚みが出てきました。(ネタバレばかり)年長のサマンサ、年下の恋人のため豊胸手術をしようと整形外科を訪ねると、乳ガンが発覚。セクシーで、いい女であることが、看板の彼女の髪が、抗ガン剤の副作用で抜け落ちていく。若い恋人は、サマンサのために、自分の髪も刈り上げて、愛を示す。奔放な恋しかできなかった彼女が、真実の愛情を知ることに。主人公キャリーは、「SEX AND THE CITY」と言うタイトルで、新聞にコラムを書いている。長年に渡り、プレイボーイのビックに、振り回されていて結婚は、遙か彼方。そこへ50代の芸術家、ロシア人の彼が出来、彼に連れられて、仕事も辞めてパリにまで、付いていったのにそこで、友人も居ない、言葉も通じない孤独を、イヤというくらいに味合わされます。結婚に、一番遠いと、思われていた弁護士のミランダは、なんと、子供まで生まれて、平凡な結婚の幸せを、感じていたところ、夫の母が、脳梗塞で倒れ、痴呆状態に。介護の問題が、ずっしりと、彼女の肩に掛かってくる。唯一、結婚願望のあったシャーロット。夫は見つかったけれど子供は出来ない。ありとあらゆる不妊治療に、チャレンジするけれども報われない。里子の縁組みにも、ことごとく失敗。あきらめた頃に、中国から、赤ちゃんが、やってくることに。最終回では、ビックが、激しく後悔して、キャリーを、パリまで追いかけて来るんです。最後には、4人それぞれに、それぞれの幸せの形が見えて、アメリカらしくハッピーエンド☆もちろん、それぞれの場合に、波乱含みの要因は、多々あるんですけれど。(シーズン7は、ないよねえ・・。)ああ、もう、今週から、あのステキな4人の女性に会えないかと思うと寂しいです~~。シーズン1では、イケイケドンドンだった4人が、本当の大人の魅力的な女性に成長していく姿は、本当に、美しいものです。どんなことがあろうとも、揺るがない友情も、素晴らしいですしね。友情も、恋愛も、人生も、成熟して行くんだなぁ。ツタヤで、また、抜けているところを、借りてこようっと。アリー・MY・ラブも、また、見たくなってきました。私って、バリキャリには、ほど遠かったのになぜ、アメリカのこの手の話に、すごく惹かれるのかしら??恋の話なら、「フレンズ」やら、「ビバヒル」やら、あるのにねえ。
2006年10月23日
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週末のパークは、すごく混んでいます~~。100円パーキングの遠い方も、列が出来てましたし桜島でさえ、昼から行けば、階段の上しかないんですから、すごく賑わっていますね~。(あくまでも、オフィシャルに停める気はナシ)ソルシエも、最初の頃と違って、2時間前から場所取りしてますし2時、4時の間は、座り席のほとんどが、移動ナシ。でも、その熱気で、なんだか盛り上がっています。この日は、パパがビデオ係だったので、私は、目一杯、肉眼で楽しみました~~。コアなサイトで、シンガーに、弁慶さんが、出演していると教えてもらったので、ひたすら、見上げると、ああ、もしかして??ビデオを、ズームにしてみると、そうです!!メイク、バッチリ、施していますが、ユニモンの弁慶ドラさま~~♪きゃ~~、一人、幸せな私。ランは、冷たく「弁慶さんばっかり、撮らないでよ。全体を撮ってよ。」と、ダメ出し。あとは、また、パパにお任せしました・・。そ、それにしても、すごい人出で、歩きにくい・・。仮装している人も、増えてきました!目に付くのは、ソルシエと同じ衣装の子供達。ママの手作りなんだろうな~。気合い入ってる~~!我が家は、ムードだけ楽しめたらいいか~と、昨年、ディズニーのハロウィンのために買った、オーロラ姫のドレス。(←思いっきり、ディズニーキャラ)でも、それに、ピンクのマントと、レースの手袋で、一応、貴婦人・・ということで。(笑)しかも、その貴婦人、恐竜の足(ターキーレッグです)頬張ってるし・・。私達は、パンプキンカルツォーネ。なかなか美味しかったです。パーク内で、滅多に、お金を落とさない私達ですが来年からのレストラン特典は、5パーセントだと言うし、クリスマスは、最後のつもりで、着席で、ディナーでも食べようかな~。6時からの、一般のゲストさん達の仮装パレードも、去年に比べてグレードアップ!!去年は、しょぼしょぼでしたが、今年は、なかなか。目にも鮮やかな、オレンジに、黒のハロウィンカラーが、決まっています。小さい子達も、色とりどりで、とても、綺麗な衣装に身を包んでいます。景気が回復してきたのねえ・・。(それが、感想か?)すっかり、体も、冷えてきたので、JAFの10月割引のあるスパ住之江に、帰りに、寄ってきました!パークで、遊んで、お風呂で温まって、幸せだな~~。ランは、はしゃぎすぎて、お風呂から上がって、ご飯を食べている途中で、寝てしまいました。実に、満ち足りた寝顔。来週は、ハトコのリンちゃん達と、パークで、落ち合う予定。とても、楽しみです♪
2006年10月21日
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10月に入った頃から、テレビが、突然、画面に、線しか映らなくなってしまいました。え~~っ、とうとう、寿命かな・・。このテレビは、パパが、ずっと前から、持っていて結婚したときに、持ってきてくれた物。「昔の人は、こうして、テレビを直していた。」と、いきなり、テレビをガンガン叩き出すパパ。いや~~、カンペキに壊れる~!!と、思いきや、叩くと、直るんですね。しばらくは、叩いて使っていましたが、ある日、遂にご臨終・・チ~ン。それが、運動会前の忙しいとき。でも、テレビっ子のパパは、一日もテレビがないといられない体質だそうでなんでもいいから、買いに行く!というので、若草姉に、急遽、相談しました。姉は、丁寧に、プラズマや、液晶の違いや今までのビデオ操作や、DVDの扱いの違いや、各店舗の値段の違いなど詳しく教えてくれました。ええ~~、これは、研究しなくては・・と、パパに、お預けさせ時間を作っては、見に行っていました。それで、ターゲットを決め、一番安い店で購入を決めたんですが困ったのは、テレビ台の方でした。薄型テレビは、大画面なので、コーナーに置く人は少ないようでコーナ台を見付けるのに、手間取りました。(これは、最終的に、通販で、見付けました)テレビは、37型で、20万円以下の液晶。もちろん地デジ対応。台が到着してから、テレビに来てもらい、配線もしてもらいましたがこれもまた、大変だったのでした。テレビは、地デジ対応になっていても、家が、古くて、受け付けない。結局、デジタル放送になる4年間の間に、工事を入れないといけないようです。(涙)まあ、なんとか、困難を乗り越え、やっと、テレビが、付きました。・・おお、大きい!!コワイくらいに。今まで、小さい画面のテレビを見慣れていましたので、スイッチを入れるたびにおののいていました。テレビを付けると、ランは、魂を吸い取られたようになってしまうし私達も、CMにさえ、釘付けで、思わず見入ってしまって、他のことに手が着けられない。ほとんど、初めてテレビを見る、昭和30年の人のような有様です。まあ、一週間経って、ようやく慣れてきましたけれども。(笑)ビデオカメラも、最近買ったし、急に、文明開化の起こった我が家です。(今まで、何も、持たなさすぎ・・なんですが)ビデオをテレビに繋いで、ソルシエを見たら、臨場感があって私の撮った、グルグルソルシエでも、テレビの番組みたいなんです。ランの運動会も、実際、目で見たのよりも、大きく映るし、びっくりです。しばらく我が家は、昭和30年のノリです。テレビに、畏怖を感じて、見ております。「テレビ買ったから、見に来て~。」って、まさに、オールウェイズ、3丁目の夕日。
2006年10月20日
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この日、ランは、ビーバーの遠足で、奈良まで行くので仕方なく大人だけで、市の健康フェスティバルに、行きました。前半は、な。さんと、後半は、パパと、回りました。昨年に増して、グレードアップしていて唾液で、ストレスを計ってくれたり、針を刺して、血を少し採って、血流を調べてくれたりもしました。体力測定もしてくれたんですが、縄跳びを一分間、飛ぶだけで足下がふらついたり、目を閉じて、片足、上げただけで、よろけたりグラグラと自信喪失するようなことばかりでしたのでなんとか、日常に、運動を取り入れねば・・と、思い知らされました。けれど、総合的に見ると、ほとんどの結果が、「年相応」と、出たのでした。唯一、口腔内が、19歳と出ましたが口の中だけ、十代と言われたって、ちっとも嬉しいことなんかないやい。たくさんの粗品と、データーをいただいて、帰ってきました。ランのお迎えまでに、まだ時間がありましたので夫婦で、しゃれたレストランに入り、遅めのランチをいただきました。女友達とだと、食後の会話も、弾むので、最低一時間は、必要なのにパパとは、サクッと、30分で食べ終わり、アッサリ出てきました。味気ない・・。30分も、早く迎えに行くと、当然まだ、帰ってきていません。こっそり、到着するところから、見ていたらビーバーちゃん達は、もう、フラフラのヨレヨレになって帰ってきました。隊長さん曰く、橿原神宮に行くだけじゃ、芸がないので、畝傍山も、ついでに登ってきたそうです。(笑)その夜のランの寝付きの良かったこと!倒れるように、寝ました。ランは、健康フェスティバルに、行けなかったのでフッ素を塗ってもらい損ねたから、この一年、ハミガキ、気を付けないと・・。それから、数々のデーター、毎年保存しておいて、健康の管理として、使おうっと。なぜか、毎年撮ってくれる「ダメ!覚醒剤」(なんだ~、このコピーは?もっと、「ドラッグは、違法です」とか、穏やかなのにしてほしい・・。)という文字入りの家族写真(今年は、夫婦のみ)も共に、バインダーに挟み込みました。・・ああ、年々歳々、老けていく~~。
2006年10月15日
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私は、昔は、猫が大嫌いでした。飼っていたヒヨコを目の前で、かっさらわれたり文鳥のヒナを取られたりしていましたから、好きなはずがありません。ところが、一匹の汚い猫との出会いが、私を、180度、変えました。寒い寒い冬のある日、黒い猫が、家の周りを回っていて、その影が怖くて、友達に電話して、助けを求めたりしていたくらいなのにその猫が、私に魔法をかけ(←そうとしか、思えない)、家に招き入れさせました。そこから、たった1ヶ月で、私は、その猫のトリコになってしまったのです。黒い猫ですが、体に、白い斑が、たくさん入っていて、おまけに茶色い毛も生えていましたから、三毛猫だったようです。美しい猫には、ほど遠かったのですが、名前だけは、ロマンティクに「雪夜」と、名付けました。夜に降る雪のようでしたから。迷い込んできたときには、既に、10歳を越えていると、獣医さんに、言われました。その年が、平成3年ですから、その獣医さんを信じるとすると軽く20歳を越えてしまうの計算になるのです!それは、さすがにあり得ないとしても、かなりの老猫であることは間違いないのです。その雪夜が、3日ほど前から、食べなくなったと、連絡を受けました。結婚したとき、マンションに移ったので、雪夜は、両親に預けていったのです。雪は、みるみる痩せていき、水しか受け付けなくなってきました。でも、それは、病気ではなく、すごく自然な老衰なのです。トイレにも、最後まで、自分で行き、いよいよ亡くなる前の夜は、外に出たいと訴えました。猫は、死期を悟ると、家から出ると言われています。この子は、飼い猫には、もう、珍しく、ネズミを取ってこれる猫でしたから本能も強かったのでしょう。さすがに、飼い猫でしたから、家で看取りましたが、本当に、崇高な死でした。大往生。猫の年にしたら、100歳くらいなのでしょうか。潮が引いていくように、抗うことなく、息を引き取りました。猫でしたけれども、本当に、見習いたいような最後でした。(もう一匹の愛猫ルウは、事故にあって、病気になって亡くなったのでそれはそれは、辛い死でした。)雪は、ランに、素晴らしい贈り物をしてくれました。実は、亡くなる数日前に、訪れたときに、ランは、死んでいく猫を気持ち悪い~~と言いました。これは、子供らしい正直な感想だったのでしょう。でも、私には、どれほど、みすぼらしい姿になったとしても愛しい猫でしたので、ショックを受け、な。さんに、コンコンと、「ランには、優しい心が育っていなかったのかしら・・。」と、訴えたのです。車を運転しながら。後部座席で、それを聞いていたランは、これはいけないと、思ったんでしょうねえ。その日は、雪を、丁寧に、扱い、優しい言葉をかけ、死の床を、見守りました。絵も数枚描いていました。私と一緒に、神妙な面もちで、静かに座っていました。私は、思いました。教えられなくても、哀れなものを、愛おしむ事の出来る人は、あると思う。でも、教えられて、そういう心が、育つことだって、あるのだと。ランは、相変わらず、お友達に、イジワルをしたり、横柄な態度を取ったりと、トラブルは、絶えませんが、その都度、その都度諭していけば、必ずや、協調性は、育つに違いないと、確信を持つことが出来ました。雪、身をもって、教えてくれてありがとう。ランは、雪夜の死を、絵本にすると言っています。ランの将来の夢は、絵本作家だそうです。雪、天国で、見守ってやってね。ランが、優しい心を、学んでいけるように。先に待ってるルウに、よろしくね。私が逝くときには、2匹で、迎えに来てね。ユウ・・さようなら。本当に、ありがとう。
2006年10月13日
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幼稚園の代休なので、またまた行ってきました☆今日は、覚悟していたけれど、代休のところが、相当多かったらしくかなり混んでいました!今日は、脳天気にも、ランは、パークで、ドレスに着替えハロウィン気分を満喫。(しかも、オーロラ姫のドレスで。笑)一回目のソルシエを、待っていたら、太陽が、ギラギラ照りつけてきてそりゃあもう、暑いのなんの。汗が、ポタポタと流れて来るくらい。ランは、よく、私の耳元で、小声で、「ソルシエ~~~」とささやくのでなんのことかと思っていたら、待ち時間に、確かに、そう言ってますね。この間、初めて気が付きました。今日も、散々、その「ソルシエ~~」を、聞きながら待ちました。ランは、最後に、撒く、ネックレスが目当て。一回目も、ちゃんと、3列目に座って待機していたんですがこの回は、丁寧に、一人一人の首にかけたり、遠くに放ったりしてゲットできず。ふくれていました~~。でも、2回目は、な。さんが2つもゲットしてくれたので、大喜び。私も、順調に、ビデオ撮りを頑張っていたのにネックレスが飛んできたとたん、興奮して、画面がグルグル~~~になっちゃいました!家に帰っても、また、ランと、ソルシエのビデオを見て、楽しみました。(な。さんから、マニア呼ばわりされています。爆)ランは、お風呂で、鼻歌混じりに、踊りの指導をしてくれます。子供って、覚えるの早いなあ!それにしても、ソルシエは、ビデオ撮りが、難しい。上でも、下でも、やってるから、どこに合わせて撮ればいいのやら。フェイマス5は、上手く撮れました!舞台が狭いし、上手く並んでくれるし。ビデオ撮影が面白くて、ちょっと、ハマっています。(←遅っ)お昼は、日航ホテルで、ランチしました。1500円で、メインが選べて、あと、サラダ、スープなどがバイキング。デザートも付いて、満足、満足。外が暑かったので、思いっきり、くつろいじゃいました☆今日は、2度目のソルシエの後は、パゴダ見て、ドク見て早めの帰宅。だって、ラン、興奮しすぎて、目が血走ってきていましたから!!夜はもう、コロンと寝てくれました。パークでは、もう、ツリーが、堂々と出ていたから、気がせかされます。ハロウィンの時期、短くて、あっと言う間だな~。
2006年10月10日
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終わった・・。はぁぁぁぁ・・。3年目にして、初めて、天候を心配しなくても良い運動会でした☆毎年、前日は、大雨。(今年は、小雨が、少し降った程度で)前日の準備も、結構出来たので、当日、朝の準備が楽でした。今年は、ランも、年長なので、見せ場が多かったのですが親の私の方も、役員の責務が多くて、緊張の連続でしたがフタを開ければ、大変だったのは、前段階の準備のみで当日は、比較的、ゆっくり、見ることができました~~。私のところは、子供が一人なのに、3年間、受付に当たっていたので運動会を見ていないのを、配慮してもらえたんです。あ、あ、ありがとう~~、年中、年少のお母様方!!ビデオ係のパパとは別に、ほとんど、な。さんと、見ていました。私も、な。さんも、この園の卒園生。「どう、幼稚園時代の運動会のこと、覚えてる?」「ううん、全然・・。(笑)」のような記憶の二人でしたが、40年ほど前、きっと、それなりに、頑張ったのに、違いないのでした。(頑張ったのは、先生?)運動会の華は、鼓笛隊。初めて見たら、ランママ、絶対に、泣くよ~~と、言われていたのに肝心のランが、どこにいるか、わからなくて泣けませんでした。(笑)年少の頃は、背が低くて、前の方だったから、すぐ、わかったのに今や、低くもなく、高くもなくで、見付けにくいところがいつも、彼女のポジションです・・。リレーは、感動しました!これは、自分の子にだけじゃなくて、みんなの懸命さにですかね。早い子も、遅い子も、それぞれに、素晴らしくって。あとは、綱引き、御輿で、フィナーレ。涙が出たのは、最後の園歌を聴いたときでした。ああ・・終わった。ともあれ、大きなミスもなく(←役員の仕事の方)、なんとか、終了。・・後片づけには、2時間もかかりましたけど。思ったこと・・私は、人を使うのが、ヘタだと言うこと。テキパキ指示を飛ばしていた、昨年までの年長さんとは違って気を使いまくって、自分が動いていたかな・・。ああ、指示されて、動く方が、向いている・・と、つくづく思いました。それでも、みんなが、随分、立ててくれたので、なんとか、格好が付いたかも。帰ってから、爆睡(←両親共倒れ)の後、見たパパのビデオですが、なんですか?これは!状態でした。(違う子を撮影しているとか、延々と後ろ姿ばかりとか、空ばかりとか、家とか?)私が撮った、パパ出場のカニさん行列の方が、まだマシ。よく撮れていたのは、な。さんの写真でした~~。(午前中に撮影した物を、もう、午後には、印刷して届けてくれました。いつも、肉親よりも、親身な対応。本当に、ありがとう~~~!!)ランは、本当に、この3年間で成長しました。年少の頃も、年中までも、運動会の前は、泣いて登園を嫌がっていたのに、今年の練習期間は、早起きしほぼいつも、一番乗りの登園で、通しました。背も高くなりました。来年は、小学生の運動会なんですねえ。・・ああ、私は、また、来年も、役員を、やっているのかな。一人っ子だと、どうしてもなあ・・。一度、落ち着いて、行事を見てみたいものです。(苦笑)
2006年10月08日
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幼稚園の代休の相場は、だいたい月曜なんですが、この日は、新入園児の面接日なので、木曜日がお休み。パパも前から、年休を取って、合わせてくれていたのに、さりげな~~く雨。どしゃぶりではないものの、やっぱり、しとしとと雨。スパワールドに、行くことも考えたけれど、やっぱり、ユニスタに行くことにしました~。11時前に、着。アンケートに、止めていただきました。(初めて)3分ほどの簡単な質問に答えたら、ユニスタロゴ入りの携帯用のちゃちなボールペンがもらえます。(それでも、嬉しい。)11時半からのソルシエは、やっぱり、グリでした~☆以前、ハピハモのグリの時は、大興奮したものですがソルシエは、顔が見えないし、まだ2回しか見てないし誰に、萌えていいのだか、まだ不明の状態でのグリだったのでしばらくは、様子見していました。(ユニスタ行っておられない方々には、意味不明の記述になってしまうこと、最初にお詫びしておきます・・ペコリ)あ、、木の精さん、もしかして、マタドールさま??あまりに、覆い物が、ベラベラなので、顔が見えないけれど、そうかも!それから、皆さまがお好きな水牛のジュジュくん!間近で見ると、セクシーなオーラー全開ではありませんか!ランをダシに、写真を撮りたかったのに、ラン、「あの人、怒ってるみたいだからイヤ!」・・う~~~ん、あれは、ニヒルに構えているだけなんですがね・・。お子ちゃまには、通用しない魅力でした。それに、インディアン、バイザーくん?う~~ん、わかりづらい・・。顔中に、メイクで・・。あと、カラススケーターさんが、二人組で、翼を広げてポーズするとことか格好良い~~。なんだかわからない、ロシア風の出で立ちの背の高い人も、ステキ!トカゲの彼女とツーショット。その後は、ウィケッド。幼稚園のお友達に、偶然、会いました。(考えることは、皆、同じ)空いていて、中央2列目。う~~ん、良い席。パパは、グリンダが、エルファバに、髪飾りを付ける音まで聞こえた!と喜んでいました。良い席は、違う~~。迫力ありました!!でも、ウィザードは、お祭りさん。(笑)・・細い・・紳士過ぎて胡散臭さが、出ない。でも、声量は、バッチリ。そして、日本一のカボチャ祭り?が、キャノピーで、ありました。報道席ばかりで、一般には、見えにくかったんですがユニスタ近くの園児達が、魔法使いに扮して、カボチャ割りをしていました!その後、ユニモンも、中央最前列!!雨の平日、良いですね~~。お客の入りも少なくて、アットホームな感じの舞台でした。でも、BJは、モグさんで、あまり馴染みのない人だし、ドラックも、イアンか~~。それでも、久しぶりにヒップ、ホップにタッチしてもらって、ニコニコ♪2度目のソルシエも、グリ。今度は、運動会用に、買ったビデオで、撮影してみました~~。なかなか、扱えるかも!!調子に乗って、ラストのユニモンでも、撮影を、試みました!BJ、ケンちゃん~~~~!!幸せ♪バッチリ、アップで、撮影。だんだん手が疲れてきて、ブライド飛ばし、フランケン飛ばしでなんとか、最後まで、収めました。ビデオ撮影って、手が疲れるものですね・・。おまけに、これほど、進行状況把握しているつもりの舞台でも場面、回るわ、人物、捉えきれないわで、大わらわ。舞台をかける人物って、どうやって、撮影するんでしょう??(←超初心者)でも、ケンちゃん、お持ち帰りで、うふふふ~♪あと、お気に入りの弁慶ドラちゃんの時までに、撮影が、上手くなって、ダンスシーンを、バッチリ、ビデオに、収めたいものだわ♪(←野望)この日は、パパが、このまま出張で、夕ご飯を一緒にした後お別れ~~。なぜか、ランが、大泣き・・。週4日連続で、出張とかでも、平気なのに、なぜに?と問うと楽しかった一日の後で、お別れするのが、辛かったとのこと。なるほどねえ。パパ、(とっても)若い女性に、別れを惜しんで、こんなに泣いてもらって良かったね!!雨だったけれど、とても、楽しい一日でした。
2006年10月05日
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今日は、この間、ミッキーママに、教えてもらったとおり運転して高速を使わず、シネコンに行きました。ミッキーママは、車が好きなので、楽しそうに、運転していましたが自分でハンドルを握ると、アップダウンが、激しくてかなり緊張しました。同乗の、な。さんが、「とても、映画館に向かう道とは、思えないね~。」と、言うのに爆笑。そうなんです。険しい山道です。迷いながらも、なんとか着いて、ホッとしました。館内は、レディースディの水曜日だというのに、ガラスキ。大丈夫かな・・潰れるんじゃあ・・と、心配しましたが映画はステキでした~~!!舞台になっている、スパ・リゾート・ハワイアンは、スパ銭ファンの私の憧れの場所。こんなに、昔からあったの~~。最近の施設だとばかり思っていました!!ここは、妹家族ご愛用の施設です。でも、私達が、同行出来る日は、もちろん学校の長期休みの期間のみなので、宿泊が、トップシーズン料金になるので、今まで、一緒に行くのを、ためらっていたんです。ああ、でも、次の機会には、是非、行ってみたいな。映画は、泣かせるための過剰な演出があるものの、全編、温かくて笑えるところも盛りだくさんで、本当に、良かったです。今まで、フラダンスショーって、温泉地の古くさい印象が拭いきれなかったんですが最近、流行っていて、見る機会も、増えていたから、フラの振り付けにもすごく、興味が持てました。振りの一つ一つが、言葉となっていて、踊りで、メッセージを伝えるというのが素晴らしかったです。炭坑に住むあか抜けない少女達が、夢を抱いて、成長していく姿に心を打たれました。また、少女達が、花のように、愛くるしいこと!!どんな環境に置いても、女性は、強くて、太陽なんだなあ・・と、実感しました。そうして、フラの先生は、七十歳を越えた今も、ハワイアンで、フラガール達の育成にあたってはるそうな・・。すごい!・・で、涙が、乾ききらないうちに、立て続けに、もう一本。「もしも、昨日が、選べたら」ネットで、評判が良かったので、見てみよう!ということになったのですが前半は、B級感の抜けきらない作りで、退屈~~。でも、後半から、グングン良くなってきて、最後には、ホロリでした。ネタバレしたら、いけないので、ストーリーに関係ないことを書くと主人公の息子の大きくなってからの役者さんが、すごく、良く知っている人なのに、思い出せない!!・・と、思っていましたらなんと、ダスティン・ホフマンの息子さんだったんですね~~。なんか、ムードが、良く似ているんです!!ちなみに、娘の方は、ジャック・ニコルソンのお嬢さんだそうです。(ニコルソンには、似ても似つかない可憐な女性でした☆)あと、この主人公の奥さんが、すごく美人でセクシーなのに優しくて、包容力があって、ダメダメな亭主に、よく尽くしてるな~と見ていたら、な。さんの方は、「あんな我慢のない妻ではいけない。」という評だったのには、びっくりしてしまいました。え~~、私は、あの奥さんの十分の一も、パパを省みていなかったわ。ちょっと、反省しよ・・。それにしても、この万能リモコン!N家の旦那様、だいぶん、昔から、このネタ、やってましたね~~。奥様のオシャベリに、リモコン向けて、ボリューム小!!とか消音!!とか。さすがに、早送りはしていなかったけれど・・。・・N家の皆さま、お変わりございませんでしょうか?(笑)
2006年10月04日
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