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何も知らない人を、巻き込まないようにしたい。どうしたらいいのかしら。平静を装って、普通のトーンで、話をするのって、かなりきついですね。普通に対応…当たり前ですね。そんなこと。だから、また、…何も知らない人は、明日、わたしが練習に行くと、思いますよね。それが、自然ですよね。仕事でもない限り、ずっと通っていましたから。仕事があっても、スケジュールを変更したりして、通い続けていた、大切な場所ですから。明日も、ほんとうは、夜までずっと仕事の予定でしたが、日を変更してもらって、楽団の練習に当たる時間は、空けてあります。楽団の方に、行かなくちゃならない、用事はあるんです。行かなければ、すっぽかし…にはならないでしょうけど、無責任、にはなりますね…わたしが原因で、わたしが悪いのはよく分かっているのですが、理由が、思いが、もうひとつ、よく分からない…聞いても、答えてくれないし。話を、してほしい。そう思う反面、全部、話を聞いてしまったら、よけいに悲しいことにもなりそうで。わたしは、どうしたら、よいのでしょう。
2005年09月30日
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こんなに重い気持ちを引きずって、それでも仕事に行かなくてはならない。「気持ちが沈んでいるから」これが欠勤の理由になるものなら、一日、ふとんの上でふさっているのに…と思う。あの子達は、ニコニコと、どこまでも純粋な笑顔で来てくれます。「ヤンクミーーーーっ!」と、はじける声で呼んでくれます。裏側に、暗い気持ちを抱えるわたしにでも、とてもよく付いてきてくれて、それはそれは、無垢で、きれいな、懸命な姿。今日は、とうとう涙が落ちてしまいました。「日焼け止めが汗と一緒に目に入って、痛いのよ。」そんなへたなごまかしも、まっすぐ受け止めて、「ヤンクミ、だいじょうぶ?」と、心配してくれる。うん、ありがとう。だいじょうぶよ。あなたたちと出会ったとき、ゆくゆくはどんな気持ちになるだろう、と、ぼんやり思ったけれど、いつかは来るお別れのときが、いつまでも、来なければいいのに、と、思うようになりました。ありがとうね、ほんとうに。
2005年09月30日
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若い頃。わたしは楽団の中では、おとなしかったです。でも、若いがゆえの、気の強さというか、世間知らずというか、世の中をなめているというか、そんなところは、いつの時代にも見られる、「若い人」のご多分にもれていなかったと思います。「なにが悪い」「別にいいやん」「こっちの勝手でしょ」…そんな、世の中を何もわかってない自分を、恥も外聞もなく露呈していた時もありました。いまだから、分かることですが…おとなぶってるけど、それは皮だけで、中身は思いっきり子ども。法律的には、二十歳で一応、「おとな」ですが、(別の法律では異なる年齢が「おとな」のボーダーだったりもしますが)現実は過渡期であり、どちらかにしろといわれれば、まちがいなく、このころは「子ども」。あたたかく、見守っていただいてたと思います。我慢も、たくさんしていただいてたと思います。在籍が長くなり、付き合いも長くなり、わたしも一端の社会人となり、いつの間にか、嫌でもおとなとして扱われるようになりましたが、その間ずっと、そして、今もなお、見守っていただいています。…二十歳の、学生でした。夜の10時なんて、夜中と感じていました。フルートを吹くことだけを、楽しんでいました。演奏会が終われば、すぐに帰りたがる子でした。飲み会は、何度誘われても、理由もなく断る子でした。やがて、卒業しました。学生時代に、ピリオドが打たれました。それは、とてもさびしかったけれど、「おめでとう」家族の誰からも、お祝いしてもらえなかったわたしの卒業でした。だから、楽団のメンバーからのこの言葉、……とても嬉しく、門出を実感しました。同時に就職。スーツのまま練習に行ったわたしに、「おーー、社会人になったかー!」すごく照れくさかったし、社会人なんて言っても、つい昨日までは学生だった、世間知らず。それでも、やっぱり、楽団のみなさんは、あたたかく見守ってくださいました。ありがとう…今、わたしにできること。楽団を、支えること。崩壊しないように、すること。その仕事の一環として、やはり今は、わたしはあの場に、向かわない方が、よいのでしょう…わたしよりも、楽団にとって、とても大切なひとがいます。そのひとが、いちばん心地よいと感じるように、場を見守ることが、わたしの仕事。そう。今度は、わたしが見守る番。わたしにとって、苦しく、つらく、耐えがたいような場になっても、それで楽団が、細く、長くであっても、生き続けていってくれるのならば、なにより。
2005年09月29日
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懐かしい人から、メールが届きました。お別れもきちんと言えないまま、わたしが去ることになってしまったので、気になっていた人です。「新しい地でがんばっておられることと思います。今は家族で手話を学んでいます。今さらですが手話を学ぼうと思うきっかけを作ってくださったことに感謝する毎日です。」返事を送ります。「新しいところでは、とても元気な子どもたちと過ごしています。手話をするのは、今ではささやかな機会しかないですが、通じ合える大切な手段、この先も忘れないようにします。またいつか、あの懐かしい町で、お目にかかれたらと思います。」再びメールが届きます。「その時が、きますように…」わたしも再び返事を送ります。「わたしを育ててくれた町ですから、また必ずおとずれます」なんとかして、思いを通い合わせるみちを、と、必死になった日々。声はなくとも、音はなくとも、視線で、表情で、そして、手話で、心と、思いと、気持ちを寄り添わせ続けた日々。あの日、ゴールを駆け抜けて、わたしの腕の中に飛び込んできた時の、重み。ただの思い出では終わらなく、感動というのも、また当たらない、あたたかく、明るい空気に包まれた、大切な軌跡。最後まで、見届けることはできなかったけれど、ほんの少しだけれど、残せて、よかったと思う。
2005年09月29日
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みんなの中で、フルートを吹くことが、大好きで、みんなの中で、ピアノを弾くことが、大好きで、みんなの中で、音を重ねることが、大好きで、こんなにも好きなことが、明らかなのに、今は、どれも、わたしには、許されないこと。わたしの存在、そのものも、許されない。いつになれば、許されて、また再び、あの中に戻れるんだろう。全部、わたしが悪い。だから、戻りたいなんて、思ってはいけないのだけれど、でも、でも、わたしは、戻りたいのです。好きなのです。
2005年09月28日
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自分で気がつかないところで、また無理していたのかもしれない。仕事に入れば、沈む気持ちも、かりそめにでも背後に追いやることができて、その日を勤め上げてゆけると思っていた。今朝も、重い心を引きずりながら家を出て、車に乗り込み、いつもの花の道を走らせた。職場の玄関をくぐる…変だわ。心が重いまま。すっきりしないままの心を抱えて、仕事に入る。愛くるしい目をした、いとし子の話に耳を傾ける。いやなことがあって涙ぐむ子に、気持ちを重ねる。途切れのない、愛の対象に、わたしの愛情を注ぎつづける。でも、今日は、ちょっとした隙間に、わたし自身の悲しい気持ちが、ふと割り込んできて、「今は、待って」と、それをさえぎりながら、苦しい瞬間を何度か通過した。無理して造っていた砦が、崩れかけているのかもしれない。今、崩壊しては困るの。しなくちゃならない仕事が、たくさんあるの。今日の打ち合わせでも、思い知らされた。日がない。時間がない。必要とする情報が、とても足りない。わたし自身の知識と力量も、まったく足りない。ほんとうに、待って。もう少し、待って。仕事にまで、影響が及んでしまったら、わたしのいられる場所が、また、なくなってしまう。これ以上、追いやらないで。わたし、独りで平気でいられるような、強い人間じゃない。
2005年09月28日
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ただいま…ってつぶやいても、誰も「おかえり」って言ってくれないけどね…それでも帰るところは、ここだけ。ほんとうに、ここだけ…またひとつ、居場所をひとつ、失ってしまいそうです。自分から、失うようなことをしてしまいました。謝っても、謝っても、だめみたいです。わたしも、背中を突き抜けるほど、深く傷ついたけれど、比較してどうこうという問題ではない。わたしは、また下手なところで、お芝居をしました。その方が、いいと思ったから。周囲を無意味に、巻き込むことはよくないと、思ったから、普段以上に、元気に振舞いました。そうするのが、おとなというものですから。そのこと自体は、間違っていなかったと思いますが、もしかしたら、それを、歪んで解釈されてしまったのかもしれません。ほんとうの気持ちは、伝えることは、伝えました。でも、突き放されました。もう、肩を並べることは、ないかもしれません。いずれ、そういうことになる覚悟はありました。ただ、こんなかたちでとは、思いませんでした。肝心なところで、わたしがおとなになれず、子どもっぽいすね方をしたから、どんなに謝っても、許してもらえない…「何度でもやり直せる」ほんとうだったら、どんなにいいでしょう。「あまり悪く考えないようにしなよ」ありがとう。でも今はただ、つらいの。悲しいの。大切にしてきたがゆえに、なくすことを次第に怖れるようになり、臆病になった心が、行き着いた姿と場所。悲しい。どちらを向いても、ただ、ただ悲しい。この、この悲しみを、いつか、乗り越えられる日が、くるでしょうか。かつて、最愛の人の、わたしを見下ろす優しい目を失ったとき、この世に、こんなに悲しいことが、ほかにあるだろうかと、思った。泣いて泣いて、どうして?なぜ?と、聞いてくれるはずもないのに、何度も何度も繰り返し…今も、同じような、気持ち…それでも、あの時の傷の、強烈な痛みが、少しは癒え始めたのは、何のおかげだったんだろう。時間?仕事も、そうかもしれない。ひとの支えは、ほんとうに嬉しかった。それでも、胸が締め付けられるような苦しみが、緩和され始めるまでには、15年の時間がかかりました。今度の悲しみから抜け出るのにも、また、そんな年月が必要とされるのでしょうか…わたし、もう、若くないです。残された時間だって…信じるもんかと思っていたけど、いよいよ信じないと、いけないのかな。あの日の、占い師さんの言葉。「あなたは、自分から人へは、愛情をたくさん贈りますが、人から愛情を受ける縁に薄いですね」……
2005年09月27日
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大声あげて、泣きたい。でも、みっともないから、すすり泣き…ぜんぶ、ぜんぶ、心から謝るから、それから、行き場のないものは、ぜんぶ、ぜんぶ、わたしがかぶるから、もう一回、2,3歩前にもどって、みんなでやり直しをしませんか。それ以外に、解決の方法が思いつかない…
2005年09月26日
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* 仕事のこと *大変。こうして逃避してる場合じゃないんですけど。(横でぼちぼち、頭使わなくていい仕事はしてますが…)このあとも、打ち合わせに出かけなきゃなんないし、なんだか信じらんない。同僚からは、「テキパキと仕事をこなすね」「すごいなあ、見る見るうちに書類の山がなくなる」「めがりんさんの机の上は、いつもキレイですね」と言われます。がー、それくらいの速さでこなさないと、時間が捻出できないんだもん。プラスαの、で~~~っかいお仕事、実に気軽に、与えてくださったじゃあないですかぁぁぁ…机の上だって、新規に置かれた書類に気がつかなかったら、大変なことになるじゃないですか。「置いときますよ」じゃなくって、予告も声かけもなしに、ほいほいほーい、っていつの間にか置かれてるんだもん。今日だって一つ、ポンと無造作に置いてありましたよね?もぉ…だから、すぐに気がつくように、セロテープ台以外は、置かないようにしてるんですって…ということで、職場では猛烈なフル回転。フル回転しても間に合わなくて、二つの仕事が同時に重なって、にっちもさっちも行かなくなって、「すみません」となることも、しばしば。さりげない、「大丈夫?」「元気?」…優しいお言葉、ありがとう。そっと机上に置かれたチョコレート…こちらもありがとう。素直に、うれしいです。今日も、ほとんどご飯がのどを通らなかった。体重は目に見えて減り続け…どこまでいっちゃうんだか。でもまだ大丈夫だ。えーーー、っという思いをもって、引き受けることになってしまった仕事、いや、引き受けることにした、と言わなくてはいけませんね。…がんばってします。勉強させてもらいます。今までほとんど手がけたことのない分野で、恥じないような研究や実践ができるか、甚だ不安ですが、下手に豊富な予備知識があるよりは、かえっていいかもしれません。一からになる分、そら大変ですけど、とにかく、とにかく、がんばります。でも、いつもはコンサートに出かけるIホール、その同じ場所で、人前で……言葉がない………あー、出かけないとならないので、楽団のこと5は、またあとで――
2005年09月26日
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ということで、今日はすごいなあーこんなに字をしたためたのって、初めてかもしれない。【苦悩1】謝っても、謝っても、許してもらえなさそうな相手があること。というか、悪いとか、悪くないとか、謝るとか、謝らないとかいうことでは、なさそうです。じゃあなにかっていうと、わたし自身の存在ですね。わたしが消えれば解決しますか?ある部分、間違いなく解決しますね。いや、時間の流れとともに、いずれすべてが解決するわ。わたしが楽器を吹くことを、あきらめられるか。それだけが、問題。そこが解決できれば、わたしは今すぐにでも消えられる。【苦悩2】ふーーー……ほんとに、困っちゃうなあ。「学生が増えて、以前の雰囲気と変わった。こういうのは好かない」頭の中で、こだましちゃいますね…「もう、練習にはいかない」「本番にもいかない」そんなこと、言わないでくださいよ…今、この瞬間も、そう思っていますか?というか、もう、ずーーっとそういうことで、辛抱というか、されてるんですよね…いろいろな場面で、心を押し殺して、歩み寄ろうとして、努力してくれてはるの、とてもとても、よくわかります。どう説得したらよいものか。「学生さんも、いずれ社会人になります」…じゃあ、だめやんなぁ…確かに、学生さんが増えると、一種独特の雰囲気になってしまいますが…部活動の延長的な空気になることもあるでしょうし、実際、部活の延長の気分でくるな、ってはっきりと宣言する団体もあったりするし。ごめんなあ、学生さんたち。そんな風に思うメンバーがあること、わたしの責任やわ。そんなんで、いつしかわたし自身も、学生さんが見学にくるとか、入団希望とかの連絡受けて、「うわ…」っと思うようになってしまったし。(これは解消せんなあかんな)ほんと、申し訳ない。
2005年09月25日
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なんと…こんなにあっさり仕事にケリがつくとは……下手したら朝までかかると思っていた資料集め、満足のいく内容のものが、あれよあれよと…こういうこともあるのね。というわけで、朝(だか昼だかわからん)、「楽団のこと 2」としてしまったので、「楽団のこと 3」を執筆(とは言わんかー)することに。こんな明るい時間に腰据えて文字と向かい合えるなんて、すっごい幸せ。【責任】わたしに関して、色々とメンバーから評価をいただきます。「敏感すぎる」「なんでもかんでも、自分が悪いと思うでしょ」「なんでもひとりで抱え込みすぎ」「気がつかなくてもいいところも、気がつきすぎる」全部、当たってるかな。なんとかしたほうが、いいんでしょうね、この性格。自ら寿命を縮めているようなもんです。長生きしたいとは思いませんけど。子どもの頃から、責任感が強すぎて、内省的すぎると言われてきました。おとなになった今でも、変わっていないです。おとなになれば少しはすれて、変わったわたし自身というものを、子どもの頃から想像できませんでした。「みんな感謝してますよ」「誰もめがりんさんが悪いなんて思ってないって」そうですかね…「めがりんさんに、させとけばいい」「めがりんさんが、してくれるやろ」って、思われてることってないでしょうか。そんなふうに、うがった推測をしてしまう自分が嫌なんですが、本当のところの、団員の気持ちって、どうなんでしょう。なんか、がんばってしてもしても、っていう気が、最近とても強いんですけど。【若いのと、年寄り】時々、聞きます。「若い子の幼稚さやノリについていけなくて、所属していた楽団をやめた」今でこそ、わたしはすっかりおばさんですが、かつては「若い子」だったです。どうだったんでしょうね。「若い子」だったわたし。まあ、20歳で入団して、おとなしかったですね。ニコニコして、楽しく楽しく、フルート吹いて、合奏して、あー、また今度の土曜日が待ち遠しいなーと大学の寮に帰って…今のうちの団の「若い子」は……ええ子たちやと思いますね。親子以上に年の離れた関係のメンバーもいるけど、年いったメンバーとも上手に付き合ってはります。熱心に練習…してるのかどうかは、分からないけど、きゃんこらきゃんこらして、騒ぐとか、暴れる(これはないか…)とかは、ないですね。むしろ、年寄りの方が、問題多いですね。色んな場面で、とにかく説得力がない。【吹くだけ】わたしは、本当は、ただ楽器を吹くだけの、プレイヤーに徹したいのです。でも、団内では、渉外・渉内という、大事なお役目を預かっています。また、ちょっとばかし棒が振れるので、(欠けても影響少ないフルートパートだし…)音楽監督不在の時などは、前で指揮をすることもあります。本番でも、指揮をすることがしばしばあります。(セッティングが前の方のフルートパートだし…)前にでて、何かするっての、ほんとは、嫌なんですよね…入りたての頃のように、ただ、吹きに行って、帰ってくる。そんなふうには、戻れないのかな。…というか、これだけ団内のことに通じてしまってて、やれと言われればできること(引き受けられるお役目)が、たくさんあって、それでいて何もしない、ってのは、だめですよね。わたしがだた楽しんで吹きに行っていたひよっこの時代に、当時のわたしが気づかなかった、大変な仕事を引き受けてしてくれてた、年上のメンバーさんが、いたってことですよね。順番、順番。やっぱ、がんばらなきゃ、な…【やつれた】先日の健診の結果がきました。「体重の減少に注意」そりゃそうですね。これだけ食べ物がまともにのどを通らないですから。そのうえ、これだけ仕事でプライベートで、神経使ってりゃあ、エネルギーの消費も相当なもの。がぜん、体重も減るでしょう。ついこの前までは、「痩せている」と言われても、ぜーんぜん自覚はなかったけど、今は、自覚できるもんね。体がスカスカして、軽い。今までできたこともなかった湿疹が、両腕にさーーっと出たのも、もしかして、栄養足りてないから?なんしか、「さらに」やつれましたね(笑)別にいいけど。それはそれで、他の女の子を引き立てる役目になるやろし(爆)【番外】むすこたちへかあさんのぱそこん、かってにいらうな。ぱそこんのところで、おかしたべるな。おきにいり、かってにうごかすな。なんども、ゆうとるやろが!
2005年09月25日
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早く(ない?)に目が覚めた…夕べは夜更かししてしまったから(一応、仕事もしてました)、慢性睡眠不足の解消も狙って、昼過ぎまで寝とく予定だったんだけど、腰が痛くて、目が覚めました。青い月が、お越しです…もう用はないのに。なんか、前振りが長くなりましたが、夕べの書きついでというか、仕事からの逃避というか、(←かなりまずい状況ではある…)さしあたって三連休の最後ということで、思うことを、たらたらたらと、書いてみようかと。(さて、どこまで何が書けるか)【初見】一般楽団と銘打って活動している団体のなかで、うちの楽団は、力量的には、余裕で低レベルですね。練習の仕方が、初見力を必要とするタイプで、いきなり譜面をインテンポで吹かされるってことはザラ。わたし自身は、適当にピアノを弾く人なので、両手分、一度に何音も読まんなならん譜面に目が慣れているので(ほんまか?)ほんの一行一音ずつのフルートの譜面なんか、いきなり見たって、たいがいはお茶の子さいさい。だけど、しんどい人も、少なくないでしょうね。でも!何度目になっても、初見状態…これはないでしょうに…とりあえず、インターバルこそあれ、何年という年月、譜面を見てきてるわけでしょう?なぜ、読めない?なぜ、吹けない?せめてせめて、本番の前ぐらいは、もっと必死になって、譜面を頭に入れて、指に覚えこませようよ。【意識】「スタンス」と言ってもいいかな。なぜに、ここの楽団に来てる?ただ楽器を吹きたいから。腕を保持したいから。うまくなりたいから。子連れでこれるから。所有してる楽器がタンスの肥やしになるのがもったいないから。コンクールバンドみたいな、厳しさがないから。なんでもいいですよね、それぞれの、理由なんか。わたし?とにかく楽器を吹くのが、好きだからですね。他の音と合奏するのも、大好き。(ひとりで吹くのは、かなり好きじゃない)それから、目指したい音があるから。楽器って、ほんとモノによって音色が違うから、機種を変えれば、簡単に今のわたしの吹き方で、出したい音色が出せるのかもしれないけど、できたら、今使ってる楽器で、出したい。(買い換えるお金がないってのが実情だけど…)透明度の高い、音。ささやく風のような高音と、これでもか!と厚いつやっつやの低音。出せたらなあ。【うまい・へた】ひとりひとりは違いますから、テクにも差があります。くだいて言えば、うまい・へた。全体としては、低レベルの我々ですが、あーこれはひょっとしたら、プロとしても通用するんじゃ?と思わされるような、上手なプレイヤーも中にはいます。(貴重です)↑で書いたように、それぞれの思いを持って集まる集団ですから、「もっとうまくなってください」と要求することはできないです。でも、どうでしょう?「もっと、一生懸命になってください」という要求も、やっぱりしてはいけないものでしょうか?特に本番前など、何度も「もっと、一生懸命に…」と言いたくなるのですが、「やってるわ」「これ以上無理」などと返ってくるのが怖くて、楽団のレベルが低迷しはじめた10数年ほど前から、一度も言えたことがありません。一生懸命になれば、いわゆるヘタクソな演奏であっても、聴く人に通じる演奏が生まれてくるもんです。もうけもんで、レベルのアップもできるかもしれません。【年数】↑でちらっと年数のことを書いちゃいましたが、あー、なんだかんだで丸17年、うちの楽団に所属になってしまいましたね…あっという間でした。こんなに長くいたかなあ、って感じです。30年もの、20年もの、10年もの、10年未満ものの団員がそれぞれいますから、わたしはまだまだ新参者の部類にあたると思いますが、色々、本当に、色々とありましたね。わたしが知らない時代には、某高校のOBバンド的な色合いが濃く、それ以外からの入団した人を、部外者的に扱うような雰囲気があったと聞きます。(もっとも今は今で、また別の某高校OBバンドっぽくなってますが)知らない時代、って書いたけど、わたしが入団したすぐのときに、ちょっとだけ、「なんで?」と思うようなことは、ありましたね。でも、幸いにというか、疑問に思ったのはその一回だけで、その後、某高校OBバンド的な雰囲気は、消えていきましたが。わたしが知っている時代にも、あれこれありましたね。一般バンドの運営の、難しさですね。・練習の仕方の不満。・スタンスの違いからくる、すれ違い。・「うまい・へた」に対する、なんでしょ、認識の違い、といいましょうか。・団全体の組織・運営に関しての、革新派と保守派のいざこざ。最後の項目の、革新か保守か、で言えば、わたしは革新派、でした。実際、数年前、革新派として、団の内部改革に先頭切って関わったひとりです。もーーーのすごい気の遣い方をしながら、同じ革新派のメンバーと話をしながら、周りから少しずつ、少しずつ…取り外しては付け替える、といった作業。その過程で、団の伝統的な雰囲気や歴史をないがしろにしないように、うんと、うんと気をつけてしました。これで今回の改革は目標とするところまで、うまいこと行ったと、革新派の面々は、自己満足にひたっていたかもしれません。しかし…本当は、そうではなかったんですね。みなに納得してもらって、色々と変えていったり、新しく作り出したりしたと、思っていたけれど、違ったんですね。そういう思いのある人がいることを教えてもらって。我々革新派が色々と変えてしまったこの団に、我慢して、妥協して、不満を抱え、それでもいようと思ってくれる人がいることを、教えてもらって、よかった。そうと知らずに、意気揚揚とこの楽団に通いつづけていたら、いい死に方しないこと、決まりだったでしょう。その結果、【板ばさみ】あっちでこっちで、いろんなことで…あれもこれも、立てることが、こんなに難しいとは…個人個人の、ものの考え方の違い。世代の違いに付随する、もろもろのすれ違い。「オトナ」と「コドモ」の開きに帰依する、扱いの違い。何度、逃げ出そうと思ったか。今でも、逃げちゃえば、早いんだけどね。けど、知って、ほっといて逃げる、ってのは、あんまりイイ行動とは、思えないんですよね。逃げて他の楽団に行っても、どこにでもそういうのって、あるし。この楽団に限ったことではない。別にうちの楽団に命ささげる気はないし、こだわる気もないんだけど、はさまれる人間がいないと、ただただ、両者は対立するだけ。そんな一発触発の状態、多分、誰もうれしくない。黙っていても時間は流れる。週一回の顔合わせだから、通常世界の7分の1の速さで、もどかしいかもしれないけど、時間は決して後戻りはしない。流れる時間が、よい方向に導いてくれることも、いくつかあるでしょう。あとは、全体をよく見渡しながら、少しずつ、「みんなが」いいと思えるような方向を探り、できたら、その数年前に当時の我々がしてしまったような、せっかちで、一気な変容は望まないで、団を育てていく。それが、板ばさみ役の、中間世代のおばさんの願い。あっと、起床予定時刻となりました。今はこれまで。仕事せんな、まずいわ。
2005年09月25日
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今日は、定例練習。楽器を吹くことは、とてもとても楽しかったけれど、「疲れた」の占める部分が、多くなってきました。また、減ってくることも、あるだろうけれど。最近、ずっと変だった。マイナス思考というのか、理性が働かないというか。原因は、仕事?睡眠不足?楽団のこと?全部、それぞれにあるでしょうね。ただ、仕事はもともと好きってのがあるから、なんとかなると思う。睡眠不足は、いつか限界がくれば、なにや構わず倒れて寝るだろうから、これもなんとかなるでしょう。残るは、そう、楽団のことですね。裏に潜む要因は実に、実に、実ーに複雑で、(あちこちで板ばさみ状態ですから…)一言では片付けられませんが、今回、点火しちゃったのは、わたしのアレンジへの文句ですね。だったら自分がやってみなよ。すんばらしーアレンジ譜持ってきて、「これ」って見せてみなよ。少なくとも、わたしよりは時間があるでしょう?この楽器の偏りの激しい、個々のプレイヤーの力量の差も激しい、しかも、人数自体も満足にそろっていない、そんな厳しい条件下の楽団で、なんとか聞けるだけの楽譜に書き直すことが、どんなに多くの時間と、考察が必要か…楽団のため、というよりも、向こう側にいる、お客さんを見て、わたしは作業をしています。あなたがた(楽団のメンバー)にも、譜面の向こう側に、お客さんの顔を透かし見ながら、わたしのアレンジ譜面をみてほしい。そんなことを思いながら。(そんなこと知る余地もないでしょうけど)どんなに本業が忙しくても、寝る時間が少なくなっても、吹奏楽譜の出ていない曲がリクエストされれば、譜面をアレンジをします。(譜面がでていても、懐寂しい楽団ですから、少しでも経費を他の方へ回せるように、アレンジすることもある)…と、あれこれ思いを巡らせながら、してるゆえ、「アレンジの失敗」この一言で、ものの見事に火がついちゃいましたねー。何も知らないのだから、と、その場は(自覚的には)何も感じていなかったのだけど、心はふかーくふかーく傷つき、理性の大部分が崩壊したようです。火はあちこちに飛び火し、もう自分でも何をしてるんだか、何を考えてるんだか、人に対して何を言ってるんだか、分からなくなりつつあるときに、追い討ちをかけるような嫌味の贈呈を受け、もう、火に大量の油状態。更なる飛び火状態にも陥り、もう、わけ分からん。…ということで、10月にまた本番があるのですが、金輪際アレンジなんかするもんかと、新規にアレンジすることは放棄。大量の時間とない知恵を使って、また「アレンジの失敗」とか言われたら、気分悪いなんてもんじゃないしね。(でも、また譜面が出てない曲をリクエストされたら手がけてしまうのかもしれないけど…)ほんと、「一言」って、こわい。楽団所有の「オリ」に、なわとびをくくりつけてみた。手くび(正確には手の甲)に、傷もつけてみた。どっちも二度としたくはないことだけどしてしまったものは、それとして、糧としなくては、ただ悲しい思い出として残るだけ。まあ、その彼も、どこまでの深さでその一言を発したのかは分からないし、いつものように、「すみませんが、よろしくお願いします」で済ましておけばよかったことなのかもしれないし。とにかく、わたしが色んなことで、弱くなっている時なこともあって、普通の時ならば、なんでもないようなことが、なんでもなく、なくなったんでしょうね。ホントの話、「悪いのは、わたし」というところに、行き着くのでしょう。それでいいです。きっと、そうでしょうから。今…?落ち着いてきています。ささやかながら、(自分にとっては)日常から逸脱した世界へ逃避してみました。そこで、目がさめて、冷却し、鎮火してきた、と言うのでしょうか。やっぱり、わたしの日常が、一番いい、と思いました。今回の火の焼け跡の復興と、新興には、ちょっと時間がかかりそうですが、ぼちぼちと、していくこととしましょう。早くて3年、遅くとも10年ぐらい…わたしそん時、いったいいくつになってる???あはは・・・・・・今日は、夜風がとても涼しい。やっと秋の夜長…?夜更かしして、いつもよりも長く、つらつらと、つづってみました。
2005年09月24日
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欲のない、がんばり純に、楽しむ笑顔他をさげすまない、一等賞いい子たち、だね。いい時代、だね。わたしにも、あったのかな。そんな、時代。思い返せば、いつもいつも、脇には欲を、抱えていたかも。はじめは煽られて、押し寄せてきた欲だったと思うけど、次第に自らの欲として居座り、自分の中では、嫌な、どす黒い部分が増えていった。愛を与えられ、優しさを与えられ、その、黒い部分は、少しずつ拭われていったけれど、わたしがひとに、愛を与え、優しさを与えないと、拭われていかない部分は、今も多く、残っている。どうする?がんばってみる…?
2005年09月23日
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ほんとうに、きれい通勤途中に見かける、コスモス、彼岸花、萩…春の可憐で、やわらかな花たちも大好きだけど、悲しげな中にも、すっと通った芯が感じられる秋の花も、とてもとても、好き。憂鬱の木曜日は、なかなか終焉を見ないし、楽団の、若く思慮の浅い、無鉄砲な行動を、まだまだ許す気にはなれないけれど、この秋の花たちに、言われているような気がする。若いのも、おじさんも、おばさんも、長い人の営みから見たら、どれも大差ない。そんなに遠くない将来に、みな消えてなくなってしまうのだから、奇跡的な出会いをよろこび、いざこざは、忘れてしまうまで脇へ置いておき、なかよくしなさいよ、って。
2005年09月22日
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どんなに気持ちが沈んでいても、仕事に入ると、うそのようにわたしが変わる。もともと仕事は好きだけれど、こうまで気持ちを持ち上げてもらえると、もう、「感謝」以外、なんの言葉も見つからない。仕事が終わってしまうと、とたんにまた、降下の一途をたどってしまうわたしの心。この部分は、自分で支えないとだめなのよね。いつかまた、明るく、偽りのない笑顔が生まれますように。
2005年09月21日
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怒ってるね、昨日のわたし。表面的には、「売り言葉に買い言葉」はしてないんだけど、裏側では、思いっきりしてるね。目に見えるところは、茶番、か。世の中、茶番の占める割合って、かなり高いと思うし、これもその、ほんのほんの、ほぉーんのひとつに過ぎないか。慰めは、わたしから売ったんじゃないってことかな。人の話をしっかり聞いてない、というか、第三者、第四者の気持ちを深く汲めず、視野が狭い、向こうが足りてないわ。しかも、何が本当の目的なのか、さっぱりわからない行動。団のためにというより、どう見たって自己都合。不安と期待の、両方を持って待っていたけれど、不安は的中し、期待は思いっきり裏切られた。若いときって、そういうものかもしれない。現に、わたしもそうだった。今、思い出すのも恥ずかしく、今からでも許されるのならば、地に穴があくほど土下座をしたいと思うこともたくさん、たくさん、ある。あはは…やっぱり今日も怒ってるのかな。こういうの、いやなんだけどね。自分の価値が、どんどん下落していくから。でも、わたし、人間できてないから。
2005年09月20日
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青い、って言ってしまったら、言葉がきつすぎると思うけど、ほかに、言葉が見当たりません。本番からまる一日経って、演奏以外のことに、思いが及びます。わたしだってね、さっさと帰りたかったのよ。でも、元相方が先に帰るほうを強引にとってしまったから、仕方なく残ったのよ。他にも理由ができたってのもあるけど。たまたま正面に顔みてもたから、声かけないわけにはいかないやん。そんな状況でもなければ、打ち上げには誘わなかったね。もう、見え見え。無理して誘いに乗ってたけど、よかったね、タイムリーにお友達に誘われて。あの子を連れてきたときも、すぐに分かったわ。何考えてるのよ、まったく。なーーーにが「知人」よ。ほんまに楽団のため?わらっちゃうわ。こぞって人をなめるの、やめなよ。10年以上早いわ。バイバイ。
2005年09月19日
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他に場所、作ったら?色恋関係(もどき)、持ち込まれて不愉快だわ。次は、どの関係の子を連れてくるつもり?ほかでやってくんない?・・・ちょっとした、ひとりごと。
2005年09月19日
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もう、10回以上も、この本番に臨んでいるのね。今年も、終わりました。でき?まだ限界では、ないでしょうね。もっと真剣に、こつこつと練習を重ねたら、もっともっと、もっと、魅力的な演奏ができるはず。おそらく、MAXラインの、4分の1くらいしか、できてないね。でも、もういい。今日は、これ以上、言わない。やっぱりわたしは、フルート吹くのが好き、ってことがわかっただけでも、収穫。おつかれ・・・
2005年09月18日
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こんな、はさみが、あったら。未練に染まったココロを、原型がわからぬほど、切り刻んでくれるはさみ。もう、忘れさせて。いい加減。先に、進めない。新しいみちを、探そうとしても、だめだった。無理やりみちを変えようとしても、よけいにもとのみちが気になって。でも、後戻りすることもできず、進むこともできず、立ち止まるだけ…もっと、楽しく、明るく、たくさん笑って、「わたし」の日々を、重ねてゆきたいのに。
2005年09月17日
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疲労が厳しいところでの練習だったけど、久しぶりに、自分がフルートを吹いた、という感覚がありました。まだ、戻ることが、できるかもしれない。いちばんほしいのは、あなたの優しい気持ちだけれど、もう、もらうことができないのならば、わたしを優しさで包んでくれるのは、音楽しかないのかな。帰ろうか。音の、ところへ。
2005年09月16日
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9月にはいって、こころもち弱くなった朝日の中、車を走らせます。彼岸花が、咲いています。毎年、忘れないで、かならずこの季節に、咲いてくれます。「忘れないでいてくれる」それが、うれしくて。悩めるようなピンク色のコスモスが、咲いています。静かな笑みをくれるような、白いコスモスも。ああ、きれい…きれい…あんまりきれいだから、泣けてきちゃいます。きれいなもの、いつまでも。
2005年09月15日
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職場に行くと、不思議…死にたくなるくらい、沈んだ心さえも、強引とも言える、強い力で、引き上げてくれる。大好きなものが、たくさん。かわいいものが、たくさん。太陽にまさる、明るく、熱いものが、たくさん。感謝…
2005年09月14日
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ずいぶんと、嫌な女になったものです。なぜかな。もともと、そうだったのかな。売り言葉に買い言葉、そんなくだらないケンカにはならないように、ぐっと抑えることはできたけれど、やっぱり傷つけてしまったみたい。その前に、わたしは深く傷つけられていたけれど。あ…これって、売り言葉に買い言葉と、同じじゃない…もう、ほんと、いやな女。
2005年09月13日
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今週から、仕事があわただしくなります。でも、それで気がまぎれるならば、一瞬でも、あなたのことを忘れていられる時間ができるのならば、どんなに忙しくても、疲れても、いい。
2005年09月12日
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悪いのは、わたしの方みたいですね…でも、悲しいですね。なぜ、あんなふうに、嘘をつかれなくちゃ、ならなかったんでしょうね。「嘘や隠し事はしないでほしい」そこであなたは、キレちゃいましたね。「うるさいなぁ!!」確信しました。やっぱり嘘、つかれてたんだなって。図星なところを突かれると、人は理性をなくしてキレるもんね。うすうすとは感じていたけどね。言いにくかったんでしょ。ずーーっと言いたかったのよね?「うるさいなぁ!!」この一言を、言わせてあげなかったわたしが悪かったんだと思う。肝に銘じておくわ。メールも削除しないで、とっておく。けれども、やっぱり、嘘をつかれたことは、どうしようもなく、悲しい。…ついでに言えば、はじめてではないわね?わたしに嘘、ついたこと。嘘をついた理由だけ、聞かせてほしい。そのあと、わたしは消えるから。
2005年09月11日
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全部がそうだとは、言いません。だって、複数の人間が集まっているんだから。でもね、本番前は、目を向ける方向は、そろえないと、いけないんじゃないの?できなくても平気。できなくても、自分の責任とは思わない。外側に罪をかぶせようとする。理由にならないことを言い訳の種にする。いいわよ。いくらでも言えば。でも、それ、なにも知らない第三者に、通用すると思ってる?そろそろいい加減にしたほうが、いいんじゃないかしら。譜面が難しい?曲が自分にあわない?(本気で言ってるの?)楽器が悪い?アレンジが悪い?・・・もう来なくていいよ。
2005年09月10日
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いや・・・いや・・・いや・・・
2005年09月09日
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それでもわたしは、仕事が好きです…
2005年09月08日
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…わたしに興味を持ってくれる人が、いないわけではない。若くないし、きれいでもないし、魅力的な性格とかしてるわけでもないからこんなわたしに、と、ありがたいことだけれど、あんまり、よろこんではいない。全部、あきらめたとしても、どうしても、あの人のことが、残ってしまうから。離れることはあっても、これ以上、そばによれる可能性は、絶対にない、そんな、夢の中にいるような、彼の方に、ひかれてしまう。いつまでも、夢ばかり眺めていては、だめなのに。だめなのに、ね。
2005年09月07日
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日がたつのが遅い・・・迷いがあるから?それとも、待ち遠しいことが、あるから?理由なんか、別に、どっちでもいいけど。なにを、もがいているのか。自分で、すっきりさせればいいじゃないの。…なんて、簡単にはできないわよね。楽しい楽しい、っていうだけの日々、もう、来ないのかな。右も左もまだ、わかっていない、子どものような時代に、戻れないのかな。
2005年09月06日
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夢中になって、仕事をしてしまう自分に、むなしさを覚えます。今のわたしから、仕事までとってしまったら、本当に何も残らなくなってしまうってば。ううん、もう、仕事も、なにもかも、いらないか。求めても、得られないし、自暴自棄になるくらいなら、……
2005年09月05日
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ふいに、脳裏に浮かんだ… Yes-Noはじめて聴いたとき、よく分からなかった。この歌いい、って言う友達が、たくさんいたけど、何がいいのか、どこかいいのか、わたしは、何も感じるものがなかった。とりあえず、はじめてフルートで吹いた、J-POPの曲。今も、歌詞がわたしの状況に、ぴったり合う、というのではないけれど、けっこう痛く、しみる。 Yes-No ……どちらなのか、こたえて、ほしい…… No だって、わかっているけど……
2005年09月04日
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小さな小さなことですがじゃあね、と、手を振ったわたしにあなたも手を振り返してくれたことがとてもとても うれしかったですこんな小さなことでこころがすごく、あたためられるなんて弱くなってるのねありがとう
2005年09月03日
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考えたくない。
2005年09月02日
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疲れたな…もう、嫌だな、とも思う。これにて、おしまい!…にしてしまうか、すべての記憶がなくなってしまえばいいのに、と思う。でも、ああなればいいのに、こうなればいいのに、と思っても、どうにもならない。このまま行くのなら、まだいい。予想されるのは、身を切られるような、悲しいことばかり。つらいことばかり。今までだって、そんなにいいことが、たくさんあったわけでもない。わたしの人生って、なんだったんでしょうね。本当はもう、何も、見たくない。何も、知りたくない。
2005年09月01日
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