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垣根でムベを育てているお宅があります。そこを通過してた際に「おお」と思ったのが3月26日4 mube posted by (C)snowrun29この新葉の様子最初はこんな風に…初めて見たぞ、と3月26日5 mube posted by (C)snowrun293月30日3月30日 posted by (C)snowrun29展開した新葉は赤い。同日、1枚目の筒状の葉は3月30日3 posted by (C)snowrun29更にもう1枚3月30日4 posted by (C)snowrun29この垣根で花を見たのは5月1日ムベ posted by (C)snowrun29ファイルを探して2023年5月1日の花これが実となると10月31日3 posted by (C)snowrun292021年10月31日のどっさりの実それがそのまま…となると11月20日2 posted by (C)snowrun292025年11月20日どちらのお宅も色々な花や木をですが正に一種独特の、これもまた素敵ですね。たまにしか通らない道なのですがまたこの後も見に行こう。。
2026.03.31
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我が家のアリマウマノスズクサで越冬してた「ツチイナゴ」遂に旅立ったようです。3月29日901 posted by (C)snowrun293月29日9時1分2月25日に水やりちうに、突然「ぴょん」と跳んで出てきて以来2月25日731ー6 posted by (C)snowrun29ほぼ毎朝晩、確認に行っております。日付の後ろの数字はその時刻です。ツチイナゴは今までに数回、秋から春までベランダで越冬。全く「飲まず食わず」で過ごす為に、エネルギーを無駄にしないよう動きはごくごく僅か。しかし2月下旬までどこに居たのだろう。冬場は2・3日に1度の水やりですが私の眼を掻い潜っていたとは。。「アリマウマノスズクサ」は支柱を立てたまま枯れ葉を少し残しての姿です。秋から居たのなら、上手に隠れていたのかも。というのはここが好きで3月29日854-3 posted by (C)snowrun29ここはプランターの地表から50㎝程上の枯れ葉どこに居るか、解りますね。はい、こんな感じで3月29日854-2 posted by (C)snowrun29枯れ葉にくるまって「葉とんの術」とでも。。2月27日…「涙目の仮面ライダー」めちゃ可愛い2月27日1318-3 posted by (C)snowrun29定位置の葉の辺りと壁で温まる3月4日3月4日851 posted by (C)snowrun293月6日、啓蟄も越えての朝3月6日706-2 posted by (C)snowrun293月10日3月10日1317-2 posted by (C)snowrun29見事な隠れ方でしょう。それが昼間は暖かくなった3月19日に3月19日1214 posted by (C)snowrun29地表面まで下りてきて、でもまた夕方にはお気に入りの葉隠れ昼間はやはり地表付近で日に当たり3月21日1419-2 posted by (C)snowrun29夕方になると葉に隠れる、の繰り返したまに直に「壁」になついてもいる…暖かいのかな。3月26日に地表に降りてきて3月26日636 posted by (C)snowrun293月26日636-4 posted by (C)snowrun29「旅立つ」のかと思ったこの後、2日間姿を見せず遂に…と思っていたのにまた出てきて「」そんな29日から姿を消しましたがおそらく1階の庭のどこかに、かなあと思いつつやっと来た春、お相手探して無事に…とともかく今回も楽しませてくれてありがとうです
2026.03.30
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大阪市内某ビル前エントランスで3月26日9 posted by (C)snowrun29コブシがやっと…このコブシの咲くまでの経過をどうぞ。1月24日 posted by (C)snowrun291月24日の毛衣状態2月27日2 posted by (C)snowrun292月27日、まだ3月9日 posted by (C)snowrun293月9日に、こんなのもありましたが3月19日 posted by (C)snowrun293月19日に「おお」とこの後、暫く観察に行けてなくて3月26日に行くと満開になっており3月26日4 posted by (C)snowrun29花の基部に「1枚のぴらっ」の葉がこれがコブシの特徴3月26日5 posted by (C)snowrun293月26日10 posted by (C)snowrun29賑やか、賑やか3月26日7 posted by (C)snowrun29こんな嬉しい1日となりました
2026.03.29
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今年の春蘭は今のとこ2苗のみですが3月23日 posted by (C)snowrun29これは亡き義父がウバメガシの垣根の下の空間に植えたもの。当時、全く私は植物には…でしたが2008年に気づいてから早や20年近くその間「わ~咲いた」と正に「春」を探していたのですが5月5日 posted by (C)snowrun29じつは2024年5月なのに…という妙な子が出てそれが「実」だったのです。9月29日4 posted by (C)snowrun29こんなの出来たのは初めて。大事に…とそのまま置いておいたのに家人の「秋の垣根剪定」の際にチェーンソーでカット…な、な、何てことを切れてしまったものは仕方ないので12月25日 posted by (C)snowrun29瓶に挿して(12月25日)垣根の下に置いたまま推移1月4日4 posted by (C)snowrun292025年1月4日2月14日 posted by (C)snowrun292025年2月14日3月8日 posted by (C)snowrun292025年3月8日…この後ばらけて春蘭はやはり「ラン菌」がないと育たないですよね。あまり良いとも思えない空間で毎年出てきてくれるのは硬い土の中にラン菌が、と思っておりますが垣根の下もツワブキ他が跋扈して、生存競争が。。でしょう。春蘭が出そうな所のツワブキはカットしていますがこの2025年の「粉のような種」がばら撒かれてもそれが発芽するのはいつだろう。。2025年はそんなに多くなかったけど3月15日から出始めて3月24日 posted by (C)snowrun29上記の3月8日の種ではないと。でも今年、この少なさは…
2026.03.28
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今年もこの時期ですね。3月26日 posted by (C)snowrun29春蘭が咲いています(3月26日)そろそろかなと見に行った3月15日3月15日 posted by (C)snowrun29おおお、1つだけそれが21日には少し伸びた感じ3月21日 posted by (C)snowrun29この1つかと思ったら3月21日2 posted by (C)snowrun29おおお、こっちにも3月21日3 posted by (C)snowrun29嬉しいなあ3月23日3月23日 posted by (C)snowrun29そして3月26日となったのですが3月26日2 posted by (C)snowrun2915日に見つけたのはまだこんな状態。そして今年はこの2苗のみ、という現在昨年・2025年はもう少しだけ出たのでこの先、少し期待しつつ…
2026.03.27
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3月17日・19日の大阪市内で見たフッキソウ3月19日6 posted by (C)snowrun29マッチ棒みたいなのが雄花とその下部にある2股の雌花その実は楽しい52-2 posted by (C)snowrun292股の柱頭が残っている感じフッキソウはツゲ科フッキソウ属の常緑亜低木ここで「ツゲ科」で思い出すのがこのフッキソウの近くで見た「セイヨウツゲ」の花3月17日14 posted by (C)snowrun29こちら実になりつつあるもの3月17日2 posted by (C)snowrun29これも柱頭が2だったり、たまに3だったりこれが「ツゲ科」の特徴かと思うとそうや、と更に思い出すのがサルココッカこれまたツゲ科サルココッカ属の常緑低木3月5日4 posted by (C)snowrun29花はこんなの(2019年3月5日)アップで2月25日2 posted by (C)snowrun29フッキソウの花にそっくりそして実2月25日2 posted by (C)snowrun2911月30日 posted by (C)snowrun29最終的には「黒」になる途中の賑やかな赤(2019年11月30日)やはり柱頭の名残が12月9日4 posted by (C)snowrun29(2019年12月9日)やはり皆似てますね。ただサルココッカは2023年を最後に枯れたのかこのところ見てないな。。24年暮れの壁塗りで沢山の鉢たちに迷惑かけたけどその前から怪しかったのか。。残念っ
2026.03.26
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3月19日の夏椿の展開3月19日3 posted by (C)snowrun29柔らかい黄緑色と葉脈の白さがこの足元で3月19日6 posted by (C)snowrun29フッキソウが1苗だけ。ちゃんと雄花と雌花(柱頭だけですが)が見れて嬉しい。いつもゴモジュとか見に行く某ビルかつてはフッキソウが結構あったのですがいつからか消えてしまって…大阪市内ではなかなか見れない。フッキソウは北の妙高や信州では林床によく群生してるのを見ますがそうや、湖西の山でもこのところ似た感じの群生もあったな。…って事は鹿が食べないのか。。葉質が硬いのか、背が低いので※ディアラインにかからないのかもですが。。※ディアライン鹿が食べようとしても齧れないと、その葉なりは生き残ります。奈良の飛火野等の芝刈りかと思う見事な刈込みはその「ディアライン」の成果です。ところでフッキソウの実は面白い51 posted by (C)snowrun29(2015年10月8日の戸隠)これのズーム版52-2 posted by (C)snowrun29この柱頭の名残が楽しい…まてよ、とここで思うのは…つづく
2026.03.24
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3月17日・19日の大阪市内で見たのはツゲの花等ですが、こちらにも出会いました。3月17日4 posted by (C)snowrun29まず17日のこの樹皮の剥がれ方は夏椿かなと3月17日6 natu kn posted by (C)snowrun29冬芽が解けてこんな新葉が、は初めて見たぞ3月17日5 posted by (C)snowrun29ここから2日後の19日少しは展開しているかなと再度行ってみたら3月19日2 posted by (C)snowrun29やはり少し進んでいる。3月19日 posted by (C)snowrun29たまたま用事で今週は2回来たけど観察するには週1位が丁度良いのかも。。この後、どう展開するか気になりますね
2026.03.23
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3月17日、いつもと違う道で出会ったセイヨウツゲの花3月17日16 posted by (C)snowrun29柱頭が3個、見えますね。セイヨウツゲは地中海辺りの自生のツゲ科ツゲ属の常緑低木別名「ボックスウッド」って名で植栽されていますね。成長が遅いのでその分、木質は緻密になり古代からオーボエやリコーダー等に使われたとか。…知らなかったそれはともかく旧事務所の傍に、だったのでここにあると気づいてから見ていると2020年3月17日には3月17日2 posted by (C)snowrun29かなり「実」っぽくなっている同年4月24日4月24日 posted by (C)snowrun29同じ日にこちらでは4月24日5 posted by (C)snowrun29同年5月19日5月19日 posted by (C)snowrun29乾いてきましたね。そして同年6月2日6月2日3 posted by (C)snowrun29遂にここまでその傍ではもう弾けたのか6月2日4 posted by (C)snowrun29幾つも落果している2021年に今の事務所に引っ越したのでここには春の花達を見に来るのが精々でしたが今回、いつもと違う道を歩いたお陰でまた…決まったコースも観察には大事ですがたまにはこうした別のルートも、と思った事でした。
2026.03.22
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3月17日の事務所帰り某ビルのエントランスへコブシの確認に行った際いつもと違う道で出会ったのが昨日お尋ねしたこちら3月19日9 posted by (C)snowrun29ユーフォルビア・ブラックバードという常緑低木でヨーロッパ辺りのトウダイグサ科のものでした。FBの中野さん、ありがとうございましたまたこの近くでも見たものが3月17日14 posted by (C)snowrun29セイヨウツゲの花そやった、ここでい以前見たっけと3月17日15 posted by (C)snowrun29思わず覗き込む…あった、あった更に覗き込む3月17日16 posted by (C)snowrun29そうそう、この雌花の柱頭がもうもう1枚3月17日17 posted by (C)snowrun293個の柱頭が膨らんでますね。更にもう1枚3月17日18 posted by (C)snowrun29道端にしゃがんで撮りまくる怪しい人物・・時々、傍を通過する人はそ知らぬ顔ですが。。ツゲの花はちゃんと見た事ないのですがここのセイヨウツゲは数年前にここで確認ってのはここは5年前までの旧事務所の傍だからで、この後どうなるか…つづく
2026.03.21
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今日はお尋ねです。3月17日の大阪市内のマンション前で見たこちら3月17日10 posted by (C)snowrun29何だ、何だ、これは。初めて見た花だが、3月17日11 posted by (C)snowrun29何と不思議な花だろう。この葉の感じはトウダイグサ科の出来たばかりのマンションのエントランスかなり凝ったものを植栽、という事か。。全体のサイズは結構大きめで背丈は50㎝程の。19日に再度出かけた際の3月19日7 posted by (C)snowrun293月19日8 posted by (C)snowrun29中を撮ろうとすると、どうも…横に倒れているのもどうぞ3月19日10 posted by (C)snowrun29葉の付き方とか解るかも。葉質もこれの方が、かと3月19日9 posted by (C)snowrun29これが何なのかお解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします
2026.03.20
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ベランダの片隅で小さな淡いベビーピンクが3月19日 posted by (C)snowrun29頂き物の「たづ姫」さま薄色ヒメスミレが正しい名前かな3月15日にキハダの鉢の床面に3月15日 posted by (C)snowrun29「おや」と気づいたもの。この蕾、もうすぐやな、と3月15日2 posted by (C)snowrun29それで水やりの際に見ていて3月19日3 posted by (C)snowrun293月19日に咲いた次第全体像はこんな感じ3月19日13 posted by (C)snowrun29スミレなので、あちこちに鉢に種が飛びお陰で昨年とは違う場所で開花している中の「毛」が見えますか3月19日5 posted by (C)snowrun29うつむく花なので何とか、と頑張ったのですがそんなでもう1枚3月19日6 posted by (C)snowrun29…難しいなともかく毎年咲いてくれるのは嬉しい限り。2017年に頂いてから早や9年か6月17日2 posted by (C)snowrun291つの鉢に収まりきらず、種をあちこちに飛ばすのでまた今年もどこか別の所で・・
2026.03.19
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バスを降りて歩く道にピンク色が見えて「」3月11日 posted by (C)snowrun29わ、もう咲いてる帰化種のフウロで3月11日2 posted by (C)snowrun29オランダフウロここ数年歩道の割れ目に出現3月11日3 posted by (C)snowrun29今年は早いのかなとファイルを見て3月6日5 posted by (C)snowrun292023年3月6日…そこまで違わないか。同年同日のもう1枚3月6日2 posted by (C)snowrun29帰化種のフウロソウでよく似た種に「ジャコウオランダフウロ」や「ツノミノ…」もあるけど3月4日7 posted by (C)snowrun29この花のガクの先端の突起と棘状の毛(2022年3月4日)これがオランダフウロと思う根拠因みに4月にはこんな実が4月20日3 posted by (C)snowrun294月20日 posted by (C)snowrun29ツノミ…はもっと長いのだろうか。。
2026.03.18
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24年暮れの「壁塗り」で2階ベランダから沢山の鉢やプランターが庭等に移動を余儀なくされそのまま気の毒な事に・・と思ってたらナギイカダが咲いていました。1月11日7 posted by (C)snowrun29写真は2023年1月11日分(ベランダでまだしも、の頃)このナギイカダは寒さに強く、日陰でも大丈夫とかでこの1年以上を過ごしてきたのですが「日本には雌株だけ」「雌株だけでも結実」「10月に赤い実」が出来るとあって「確かに」と思うけど3月12日3 posted by (C)snowrun292010年3月12日の赤い実…秋ではないな同じく2010年同日の3月12日6 posted by (C)snowrun29これもまた別の赤い実秋からずっとこのままいやいやそれなら気づくし。。もう1枚2011年2月25niti posted by (C)snowrun29これは2011年2月25日「10月に赤い実」…これはどうした事かしかし鉢ももうぎっしりで1月11日13 posted by (C)snowrun292023年1月11日…の足元面こんな状態ではもう実どころか、で何とも申し訳ない状況です鉢は割らないと中身を取り出しも不可の様相まずはここからか・・すまんの~まずはここから何とか。。か。
2026.03.17
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ナギイカダが咲いています3月10日 posted by (C)snowrun293月10日の「ロケット」っぽい姿このナギイカダはどなたに頂いたのだったか。。2008年から我が家にいてくれてます。ただ24年暮れの「壁塗り」でベランダから沢山の鉢と共に庭等に下ろしてそのまま、になっていたのですが垣根下の暗い環境の中、気付くと花らしきものが。。2月25日 posted by (C)snowrun29ありがとうね、こんな場所で。。そこから時々確認3月4日2 posted by (C)snowrun29そして1枚目に、という経緯ですが何しろ「眼が届きにくい」場所に、で写真がこの3枚だけ。ファイルを確認して1番早い花が1月5日 posted by (C)snowrun292023年1月5日それが1月8日にはこんな姿のも1月8日4 posted by (C)snowrun29これは蕾が3個ということか1月11日7 posted by (C)snowrun29これが「ロケット」っぽいなと思う姿ナギイカダはクサスギカズラ科の常緑小低木で地中海等に育つ葉がとても厚めで葉先のトゲが凄い種類もあるけど我が家のはそこまでの硬さではないタイプ葉に見える部分はじつは葉ではなく枝の一部が変化したもので「葉状枝(ようじょうえだ)」と言いこれに乗っかるように春に花が咲く。冬の寒さにも、また日陰でも強く(それでか…ありがとう)雌雄異株で日本にはおそらく雌株しかないとの事。でも10月に「雌株だけでも結実」との事で確かに…つづく
2026.03.16
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アオモジが咲いていました2026年3月11日10 posted by (C)snowrun293月11日の庭で…見落としていた2026年3月11日5 posted by (C)snowrun29いつの間にか、のこの花は雄花ありがとうね~2026年3月11日14 posted by (C)snowrun29このアオモジは10年以上前の奈良の某定例活動場所で谷中にわさわさ増えすぎた苗を間伐した際に1本頂いて帰ったもの。なかなか花が咲かないまま数年前からやっと咲いたのですが24年暮れの「壁塗り」で鉢を庭の奥に下ろしました。以来、確認もなかなか…で昨年の暮れには12月31日 posted by (C)snowrun29黄葉した葉と共に蕾が幾つもそれから…の経緯ですが2026年2月13日 posted by (C)snowrun292月13日、ここで写真がなくなりました仕方なく昨年分のですが2月14日2 posted by (C)snowrun292月14日分の丸い蕾3月12日3 posted by (C)snowrun29昨年3月12日は少し色が変わっていますが、まだ咲いてはいなかった。それが今年は少し早めに咲いた次第2026年3月11日12 posted by (C)snowrun29来年はもう少ししっかり観察しようと…
2026.03.15
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2月10日の雪の朝に見たこの謎の葉を再度2月10日11 posted by (C)snowrun29霜が廻りをコーティングしているので2月10日14 posted by (C)snowrun29何なのだろうと思ったものの、でしたがもしかしてこれかなと3月8日 posted by (C)snowrun29バス停でバスを待つ間にささっと撮ったもので他の方が3人程おられたので何喰わぬ顔で撮ったけど、その場所が正確でなく今見たらカラスノエンドウとヤエムグラしかなく謎のままでしたが場所が違っていたようで少し離れた場所で「赤い葉」を見つけあ、ここだったのか。。と3月8日2 posted by (C)snowrun29対生で4枚葉…しかも葉先がトゲっぽい形状3月8日3 posted by (C)snowrun29となるとヨツバムグラかなと。2月10日で「中央に花」っぽい姿ってというのも謎でしたが(ヨツバムグラの花は9月頃)3月9日2 posted by (C)snowrun29大急ぎで撮ったもので、写真だけではサイズ感もでしたがカラスノエンドウも出始めで小さめでしたがこちらもかなり小さめの、で。如何でしょうか、ヨツバムグラ何とか辿り着いたかな。
2026.03.14
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大阪市内某ビル前のエントランスで今年も春探しゴモジュもマンサクも土佐水木も咲き始めたのに3月9日 posted by (C)snowrun293月9日でもコブシはまだ。。1月24日、硬いまま1月24日 posted by (C)snowrun292月27日もまだ硬し2月27日 posted by (C)snowrun293月6日に「脱ぎ脱ぎ」しているのも3月6日 posted by (C)snowrun29でもまだまだですね。そこで過去のファイル確認暖かい年も、また寒い年もあるけどここでは大体3月24・5日辺りから咲き始めていますね。3月28日のコブシ満開 posted by (C)snowrun292007年3月28日満開1番早いのが2021年3月15日3月15日3 posted by (C)snowrun29おそらく1番手でしょう。同日の傍では3月15日5 posted by (C)snowrun29まだ蕾が殻を脱ぎつつある。。緑色の「1枚葉」が出てますね。1番遅いのが2024年4月2日4月2日2 posted by (C)snowrun29とまあこんな感じで毎春推移しています。という事でコブシの花を見るにはあと少し待つ、という事ですね
2026.03.13
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さて大阪市内某ビルのエントランスでの「春」探し今日はこちら…土佐水木です。3月9日3 posted by (C)snowrun29こちらも1月から確認に行くと1月24日2 posted by (C)snowrun29昨年の実が弾けている同日、その傍で1月24日4 posted by (C)snowrun29まだ硬いねえ。次に行った2月27日2月27日 posted by (C)snowrun29少しだけ膨らんできましたね。3月6日には3月6日 posted by (C)snowrun29おおお、来ましたね~傍ではこんなになっているのも3月6日3 posted by (C)snowrun29この日、1番の進み方の3月6日4 posted by (C)snowrun29それが3日で3月9日4 posted by (C)snowrun29殆どがこの様子3月9日6 posted by (C)snowrun29いいね~3月9日8 posted by (C)snowrun29これはもう満開ですね。
2026.03.12
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昨日のマンサクの実を再度1月24日2 posted by (C)snowrun29もう1枚6月11日3 posted by (C)snowrun296月の若い実ですがこの「樽」っぽい形状で思い出すもの。それがこちら蝋梅の実…ちと似てませんか4月27日1-2 posted by (C)snowrun29当時小3のチビさんにこの実、何に似ているか尋ねたら速攻で「河童」と答えて以来、私には「河童」にしか見えないのですがマンサクはマンサク科で蝋梅はロウバイ科両者は近しいものなのかはです。たまたま似ているだけなのか、と思いつつさてこの蝋梅の実2026年2月28日 posted by (C)snowrun292月末に「あれ」と思ったこちら2026年2月28日2 posted by (C)snowrun292026年2月28日3 posted by (C)snowrun29この半透明の白い布状のもの2026年2月28日5 posted by (C)snowrun29何の名残なのだろうか2026年2月28日6 posted by (C)snowrun29…面白い。結局この「河童」は黒くなってそれはそれで面白い形状になるのですが50 posted by (C)snowrun29…きっちり撮ったものが見当たらず・・「河童」は木製の籠みたくなり中に種が幾つかころころしていますがクラフトが上手な某さんなどはまたこれで何かしら作るのかなと
2026.03.11
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3月9日の大阪市内某ビルのエントランスマンサクの咲き始めを見たこちらで3月9日2 posted by (C)snowrun29この木の傍にあるもう1本のシナマンサクが既にもう満開状態3月6日6 posted by (C)snowrun29そしてこの「オレンジ色」っぽいのがまたこの木は黄色の方がまだ、の2月18日には2月18日6 posted by (C)snowrun29既にもう咲き始めていて2月27日11 posted by (C)snowrun292月27日にも満開状態どうしてここまで色が違うのだろう。。まあここのは「園芸種」ではあるけど・・3月15日2 posted by (C)snowrun29黄色い方の満開はこんなの(2022年3月15日分)ところでここのマンサク4月23日 posted by (C)snowrun292020年4月23日には花も終わり、この赤いガクだけそれがこの先はこんな実になる6月11日3 posted by (C)snowrun292013年6月11日それが冬も超えて1月24日2 posted by (C)snowrun292020年1月24日更に裂開2月5日 posted by (C)snowrun292022年2月5日…とまあこちらも面白い
2026.03.10
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3月6日の大阪市内某ビルエントランスここには毎年「春」を探しに来るので昨日のゴモジュも、ですが、こちらも3月6日4 posted by (C)snowrun293月6日7 posted by (C)snowrun29何と美味しそうな錦糸卵…いえいえっマンサクです3月6日11 posted by (C)snowrun29「まんず咲く」からの名前ですね。まだこんなゆっくりさんもいますが3月6日 posted by (C)snowrun29ここも1月からチェックで1月24日2 posted by (C)snowrun291月24日の硬い蕾眼の開かない「むくむく仔犬」に見える2月24日2月18日 posted by (C)snowrun29まだ仔犬状態ですね。2月27日には黄色が見える2月27日2 posted by (C)snowrun292月27日3 posted by (C)snowrun29既に「ぴーひょろろ」状態になったのも2月27日5 posted by (C)snowrun29黄色の根元に赤いものも見えていますねこれは実はシナマンサク1月19日2 posted by (C)snowrun29葉が少し残るのが大特徴(2021年1月19日)ところでここにあるのはもう1本のシナマンサクこの色が・・つづく
2026.03.09
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朝晩はともかく、日中は暖かくなった昨今大阪市内某ビルへ確認に。3月6日5 posted by (C)snowrun29やっと咲きました~ゴモジュです。3月6日8 posted by (C)snowrun29とは言えまだ蕾のものも多い。3月6日4 posted by (C)snowrun29ここは結構面積が広く、垣根で数か所あるので3月6日7 posted by (C)snowrun29日陰っぽいとこんな感じのも。ここで毎年「春」を探すので1月24日 posted by (C)snowrun291月24日1月24日2 posted by (C)snowrun29まだまだだな、とそれで2月18日2月18日 posted by (C)snowrun29今年はやはり寒かったしな、と2月27日にはそれでも一部花が2月27日3 posted by (C)snowrun29幾つもの垣根状になっているのですが2月27日4 posted by (C)snowrun29白っぽい花と少しピンクがかる花とあるゴモジュは葉を揉むと「ゴマの香り」がするガマズミの仲間でも南方系の花同属のゴマギも同じく「ゴマの香り」がするけどあれはやや北の方や標高の高めで見かけます。…10年以上前に伊吹山の3合目で見たのが思い出される。今はもう鹿が…と思うと哀しいけどとりあえず今年もゴモジュから始まる春。
2026.03.08
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昨年11月下旬に見たこの花11月23日3 amerikaduta posted by (C)snowrun29え、何やのこれは…初めて見た花ですが…。既にもうこんな青い実も11月23日2 amerikaduta posted by (C)snowrun29何よりこの5枚葉が特徴やなご近所の家の塀に絡んでいるし確か10年以上前の琵琶湖周行で見たあれではと、と探すとあった、これですね。101 amerikaduta posted by (C)snowrun292013年10月の湖東での…この時初めて見たもの。アメリカヅタというのでした。ブドウ科の落葉性ヅタで北米原産だとか。秋の紅葉が美しいらしく、そう言えば湖東のも少し赤い葉も。11月29日2 posted by (C)snowrun29ともかくこの花が面白い。さてそこから3ヶ月半3月5日 posted by (C)snowrun29どうなったかなと実に行くと・・おおおお落葉している青かった実は3月5日2 posted by (C)snowrun29流石にこの状況…もしかして甘いかな…ってよそのお家のは。。3月5日5 posted by (C)snowrun29エビヅルの実もこんな感じだとめちゃ甘いですが。ともかく来年は「紅葉」を確認しないと。。
2026.03.07
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「啓蟄」…越冬してた虫も出てくる日も過ぎ朝晩はともかく、昼間は逆に暑い位の日々。春近しの昨今、忘れない内に…の続編。昨日アップの2月10日のバス停前を再度アップ2月10日12 posted by (C)snowrun29ここは公園から出てすぐの場所この日、この少し前に見たものもどうぞ。2月10日 posted by (C)snowrun29まず最初に「あれ」と気づいたものまるで砂糖を振りかけたようなこの葉たち2月10日2 posted by (C)snowrun29これはサツキの葉ですが。傍ではイヌツゲも2月10日6 posted by (C)snowrun29黒い実も映えてますね2月10日8 posted by (C)snowrun29更に1か月前の1月には1月15日3 posted by (C)snowrun29こんな光景でした。更にこちらはヒイラギ2月10日9 posted by (C)snowrun29まるで「斑入り」みたいな状況2月10日10 posted by (C)snowrun29これも1月15日には1月15日4 posted by (C)snowrun29最後辺りの花が・・でしたが関西人なのに「暑い夏」が大の苦手で冬の白い世界が大好きな人間としてはまた1年待つのか…と複雑な心持ちもありながら春が来るのはやはり嬉しいに間違いなく。。
2026.03.06
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いよいよ春近し、の今日この頃なので忘れない内に、、と2月10日11 posted by (C)snowrun292月10日の朝、バス停前での光景バス待ちの方も数人おられたのですが2月10日12 posted by (C)snowrun29あまりにも美しいので何枚も2月10日14 posted by (C)snowrun29これは霜が、でしょうね。この時の空はこの様子2月10日15 posted by (C)snowrun29ちょっと雲が面白いなと。2月8日から雪が…の当地は標高110選挙へ行く足元も白くて親御さんと一緒のお子さんも嬉しそうに雪をすくっていました。翌9日は福寿草も…でしたが2月9日2 posted by (C)snowrun29この後、雪も霜も溶けてしまったのですが翌11日の湖西の森では白かった50 posted by (C)snowrun29たった1か月でもう…ですが白い冬の好きな私にはまた1年待たねば。。
2026.03.05
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岐阜県・木曽上松の赤沢自然休養林この傍にあるのが有名な「寝覚ノ床」167 posted by (C)snowrun29今も松本行の「しなの」では車掌さんのアナウンスが流れますが現在は車窓手前の木が大きく育ってなかなか見えませんが。。初めてこちらに来た2008年は5月末だったので帰りに只木先生お勧めの「朴葉巻き」を朴葉巻の1 posted by (C)snowrun29で、で、でかっ皆で分け分けしたその1房ホオバ巻き☆つぶあん posted by (C)snowrun29葉を解くとこんな感じ朴葉巻の3 posted by (C)snowrun29中は粒あんで美味季節ものなので、あるとは限らないらしい。またこの後、只木先生お勧めの「池田木工」へ160 posted by (C)snowrun29159 posted by (C)snowrun29何しろ「木材」が沢山こちらでGETしたのが檜の色々ですが2月25日 posted by (C)snowrun29葉書や団扇等もありましたが、では葉書をどうぞ。自然と緑の総会で見せて頂いたのが2014年5月31日総会で posted by (C)snowrun29この扇子…モリゾーとキッコロもいるな。2no posted by (C)snowrun29木曾檜とありますね、これも「池田木工の製品でしょう。只木先生には長年「自然大学」の学長をして頂き「森林生態系」の講座で学ばせて頂きました。その延長で私も森林インストラクターになりましたが自然と緑の総会ではいつもお世話になりました。2010年6月26日総会にて posted by (C)snowrun292010年の総会時2017年の総会…この頃が最後だったかな。2017年6月3日総会え posted by (C)snowrun29先生、ほんまにありがとうございました。楽しく学ばせて頂いた事は私の宝物です。赤沢にはもう随分行っていませんが千本立2 posted by (C)snowrun29今はツアーとかもあるようですしいずれチビさん達も、と思いつつ。。
2026.03.04
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2010年10月の赤沢自然休養林93 okusenbon posted by (C)snowrun29只木先生が「みずらを結った方」を見たと言われる不思議な森ここは川も流れて湿度もそこそこあり9 posted by (C)snowrun29コケもいい感じですが108 posted by (C)snowrun29キノコたちも84 kiibokasatake posted by (C)snowrun29可愛いキイボカサタケこの仲間は「イボカサ3兄弟」で「赤」「白」「黄色」とありその内の「黄色」って訳ですね。テングタケも居ましたが151 tengutake posted by (C)snowrun29まあ2008年5月にはイチヨウランもいましたしイチヨウラン! posted by (C)snowrun29湿度も多い場所での秋は楽しい。
2026.03.03
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2008年10月の岐阜・木曽上松の「赤沢自然休養林」本日は「動物編」をどうぞ千本立2 posted by (C)snowrun29こうした美林の中ですが74 posted by (C)snowrun29途中こんな渓谷もありおおおおと思ったこちら76 posted by (C)snowrun29これは…クマではもう1枚77 posted by (C)snowrun29このまだ乾いてない感じから少し前に…79 posted by (C)snowrun29まあ熊が居てもおかしくはないけど24 posted by (C)snowrun29そんな森ではこんなお子との遭遇も135 posted by (C)snowrun29先生が「カモちゃん」と呼んでおられたカモシカはじいっとこちらを見ますよね137 posted by (C)snowrun29まだ若いお子だったのか。。
2026.03.02
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2010年10月の岐阜・木曽上松の「赤沢自然休養林」2年前から季節を変えて2度目のこちら昨年12月に亡くなられた只木先生の大好きな森60 posted by (C)snowrun29ここで初めて見たのが「マルバノキ」まず2008年5月末の若い実200806-2 posted by (C)snowrun29葉同様、ハート形で現在のグリコのキャラメル様の可愛さこちらなど「猫」にも見えるしマルバノキの実は! posted by (C)snowrun29これが秋になって黄葉に81 posted by (C)snowrun29花も残っていて35 posted by (C)snowrun29これがまた不思議な花です。40 posted by (C)snowrun29ほんまに可愛過ぎる。。マルバノキはマンサク科マルバノキ属の落葉低木日本と中国の温帯に局所的に自生する、とか。確かに私がここで見てから植物園以外で見たのは湖東の山、長野県の山中とかたまーにしか。。この独特さはに見つけると「」の木ですね。
2026.03.01
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