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4月末に出会ったヒメハギ44 himehagi posted by (C)snowrun29ルーペで見てみると52 hime posted by (C)snowrun29外側に2枚の側ガク片、中に花弁が3枚で雄蕊等をくるみ外に出ているのは花糸かと思ったら「付属体」との記述も。詳しくはこちらをどうぞ。4月初めの愛知県で見た時は53 himehagi posted by (C)snowrun29まだこの様子でスタンバイ状態ですね。この後も面白いのでアップすると34 himehagi posted by (C)snowrun292023年10月15日の「実」(新潟県)もう1枚35 himehagi posted by (C)snowrun29こちらはまだ色が白い…若干若いのかな。更にもう1枚…なるほど色々あるんや。36 himehagi posted by (C)snowrun29面白いのはこの実を包む丸い薄いものは花時分の「外ガク片」が変化したものだそうで。そうか、大き目のガク片で花も実も守っているんや、と。所謂「乳母日傘」状態なのか。。凄いなと
2026.05.03
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4月末の地学的むかし散歩下見で108 posted by (C)snowrun29ヒメハギに出会いました。ここは「竜山石」で有名な溶結凝灰岩の山47 himehagi2 posted by (C)snowrun29そうした「地味」も良いのか、あちこちに。背景の「赤」は「赤竜山石」かと。前回からスタッフになって頂いたばかりの方に覗いてみて、とルーペを貸して「」50 hime posted by (C)snowrun29サイズは違えどシランに似ているような。というのでご近所のシランをアップ5月2日 posted by (C)snowrun29…やはり違うな。先端のひらひらの感じが似ているけど5月2日4 posted by (C)snowrun29という事で戻ってまだ咲き始めのも良い感じ51 hime posted by (C)snowrun29ヒメハギはヒメハギ科同属の常緑多年草ですがAPG植物分類体系ではヒメハギ目からマメ目に移されている。名前の「ハギ」は花がマメ科のハギに似て小さいので、とかもあるけど不思議な花ですな・・つづく
2026.05.02
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遂に出会ったオオマツバウンラン10 oo posted by (C)snowrun29いやあ嬉しい9 oo posted by (C)snowrun29この「距」の長さがまた凄い。前から出逢いたいと思ってましたがなかなか…のところ11 oo posted by (C)snowrun29今回歩いてて違和感のあるものが、で遂に。「無印」マツバウンランは荒地でも見かけるけど57 matuba posted by (C)snowrun29…墓石のような砂がちらりとしか、の所でも生えていてどんなに生命力が凄いのかと思う。何より花の真ん中の「白」が目立つのが「大」との違いまた「距」が短いのも60 matuba posted by (C)snowrun29苦節2年嬉しい1コマでした
2026.05.01
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