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4月半ばに出会ったこの新葉69 awabuki posted by (C)snowrun29渓谷の階段を降りて行くとやたらこの葉が目に付く。77 awa posted by (C)snowrun29ぱっと見、ゴムっぽい感じのこの葉78 awa posted by (C)snowrun29おや、これは…そや、アワブキやっ79 awa posted by (C)snowrun29この形で…アワブキはスミナガシの食樹(アオバセセリもですが、当地では見かけずで)80 awa posted by (C)snowrun29なので齧られているような葉を確認結果を先に書くと幼虫は「いません」83 awa posted by (C)snowrun29代わりにこの白い粒のようなものが。。これはまた何だろうともかく早春はこんな葉の展開が…なのですね。いいものが見られました84 awa posted by (C)snowrun29渓谷の上に沢山の個体があり、ここは水気が多くて良かったねえと
2026.04.30
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4月半ば、初めて出会ったヒトツボクロ標高が高めで雪が溶けたばかりなのかの「茶色」い林床にこの目立つ「緑色」が・・37 hitotu posted by (C)snowrun29初めて見たこの1枚38 hitotu posted by (C)snowrun29人工林と枯れた落葉樹の中で目立っていましたがさてこれは何と53 hitotu posted by (C)snowrun29気付いた辺りからそこそこの数が出てきました。FBでお尋ねしたら「ヒトツボクロ」という蘭と判明ありがとうございます54 hitotu posted by (C)snowrun29にしてもこの早春なのでか、鹿害なのか殆ど色のないこの場所でこの後、短めの花径を出して鹿に食べられないかそれもまた心配になった事でした
2026.04.29
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4月初めにようやく出会ったフモトスミレ(愛知県)100 posted by (C)snowrun29毎春、来る時期が遅くて葉だけは見るけど。。だったのに今年は早めに、で嬉しい出逢いを、を先般アップしましたがこの後も別場所で2回も出会っています。51 humoto posted by (C)snowrun29まずはその1週間後に出会った個体(比叡山)最初あれ、と思った葉36 humoto posted by (C)snowrun29この網目模様の葉は。もしかしてと思ったら37 humoto posted by (C)snowrun29距の丸っこさもサイズも小さめ…フモトスミレですよね。さて更にまたその数日後(栃木県)22 humoto posted by (C)snowrun29うっわ~これはまた出会ってしまったのか24 humoto posted by (C)snowrun29距の丸さは良いけど、色がちと赤いめでもやはりこのサイズ感25 humoto posted by (C)snowrun29各地で「鹿害」が…の現在、ここもかなりの状況のようでしたがこの小ささもまた身を守っているのだろうか。。HBでは岩手県~九州まで太平洋側を中心に分布少し乾いた林縁や登山道、草地の中に生える「小型」の菫側弁基部には毛があり、短めの距もピンクがかる事も多いとあります。花期は4月上旬から5月中旬ならば今まででも出会っててもいいのですが。。ともかくも1つ解るスミレが出て嬉しいにしても今まで出会っていなかったのは単に時期の問題だったのか。。色々思う春の1コマ
2026.04.28
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4月初め、例年より早めに出かけて良かった花も、ですが早くて時期が…もあり、それがこちら40 kutinasi posted by (C)snowrun29クチナシグサです。まだ葉が出始めたばかり41 kutinasi posted by (C)snowrun29これでは花はまだまだ。というので2025年5月19日21 kutinasi posted by (C)snowrun29白い小さな花が咲いていました。102 posted by (C)snowrun29嬉しいなあ同年同日の左側の花の下を見て下さい103 posted by (C)snowrun29…これが名前の由縁かな。そうこの形26 kutinasigusa posted by (C)snowrun29同所の日付がもう少し進んだもの22 kutinasi posted by (C)snowrun292025年5月30日の形状これが「クチナシ」の実に似ているから101 posted by (C)snowrun29102 posted by (C)snowrun29…うまく撮れていないな
2026.04.27
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4月初めに出会ったのは昨日のメギだけでなく29 megi posted by (C)snowrun29こちらにもやっと出逢えました。100 posted by (C)snowrun29フモトスミレです。毎年、4月下旬頃に出かけると11 humoto posted by (C)snowrun29いつも花が終わって「葉」だけが・・なので今年は早めに出かけて大正解31 humoto posted by (C)snowrun29こうやって出会えて32 humoto posted by (C)snowrun29カマキリ型の柱頭も、また「頬の白髭」も見れました。サイズは小さいので覗き込みが大変ですが34 humoto posted by (C)snowrun29やっと…でありがとうございます~
2026.04.26
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4月初めに見たこちら50 megi posted by (C)snowrun29メギの花別名「小鳥止まらず」は枝にトゲが沢山あるので。51 megi posted by (C)snowrun29のっぺりした厚めの葉にこの可愛い花29 megi posted by (C)snowrun2928 megi posted by (C)snowrun29なのに枝にきつい棘が同日でもまだ蕾が開きかけのも27 megi posted by (C)snowrun29今回は早めに出かけて正解でした
2026.04.25
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4月初めのリンボクの実を再度アップ38 rinboku posted by (C)snowrun29少し赤っぽく色づいてますね。39 rinboku posted by (C)snowrun29こちらのリンボクに気づいたのは39 rinboku posted by (C)snowrun292024年10月24日「ふるふる」してる葉の縁で気づいたのですが37 rinboku posted by (C)snowrun29葉裏を見て38 rinboku posted by (C)snowrun29あ、やはり、と。…東山でクロバイ、シロバイ、リンボクと3種教えて頂いた記憶からそこにこの青い実41 rinboku posted by (C)snowrun291番上のはもう色づいてますが、この時は9月に花が咲き、10月下旬のまだ若い実で。リンボクはバラ科バクチノキ属の常緑高木バクチノキの花も見た事はないのですが48 bakutinoki posted by (C)snowrun29実は見た事あります(2013年月1日の淡路島)同日・冬の事とてまだ青い実も44 bakutinoki posted by (C)snowrun29先端の尖がりがちと違いますが・・こうなればやはり「9月の白い花」やな。。いずれ見てみたいものです
2026.04.24
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4月初めに見たもの・リンボクの実105 rinboku posted by (C)snowrun29数年前にここにリンボクの大木があるのに気づき106 rinboku posted by (C)snowrun29以来、見に行くポイントの1つです。リンボクと言っても太古のシダ植物ではなくバラ科サクラ属の常緑高木であまり出会わない木です。京都・東山ではクロバイ、シロバイ、リンボクとよく似た3種が見られるので以前、教えて頂いたもの。ここでは時にこんな幼木があり35 rinboku posted by (C)snowrun29この「葉の縁」のトゲっぽいのが目立つこと、目立つこと。花期は9月頃一度は見てみたいと思いつつ。。38 rinboku posted by (C)snowrun29昨秋から半年程、少し赤っぽくなってますね。39 rinboku posted by (C)snowrun29実も何か可愛いなあ。。
2026.04.23
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昨日までイスノキの「お困り」虫ばかりアップしたので今日はお口直しにこちらの可愛いお子をどうぞムクノキ、エノキ、マルバアオダモ、イスノキと同日の同所で春になると「おお」と思うこの「モフモフ」のお子ビロードツリアブですね、可愛いなあ。彼らに会うと「春になったなあ」と思うけどこの同日、この同じ場所でこちらにも「ハンミョウ」ですね。別名「道教え」アップのお顔が撮りたいけど何せ近寄ると「ぱっ」と「前に」飛び去る。(だから「道教え」ですが)実はアップで見たら口元がかなり怖いのでそれまた見たいなあ…と
2026.04.22
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さてイスノキの3段目4月初めの赤い花がこんな実になって(2017年6月の長居公園)その後のちとえげつない「虫こぶ」も割ってお見せしましたがこのアブラムシばかりに好かれるイソノキではなくこの場所で5月頃、いつも探すのはこちらはい「ヒモワタカイガラムシ」この白い線状のが「卵」だそうでカイガラムシなのでまたイスノキにてお子様等を育てるのでしょう。私的には面白いですが…イスノキも大変やなあ。このイスノキでは5月にヒモワタカイガラムシ探しが恒例でしたがこんな「赤い花」を見てしまうと、これからは下だけでなく上も確認せねば…と思った事でした
2026.04.21
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昨日のイスノキの赤い花を再度…先端に雌花の柱頭が見えますね。これが実になると(2017年6月の長居公園で)もう1枚普通はこんな実になりますがアブラムシが入ると昨日アップのこの「笛」みたいなのが。…形は色々でもこれが結構出来る気がする若い虫こぶ…これは雪だるまみたいなで、1個割ってみる(2017年9月24日)と思うとそれどころではなく…これは卵なのかちと正視に堪えない画像で(見せるのか)とまあここまで来るイスノキですが…更につづく
2026.04.20
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ムクノキ、エノキ、ゴンズイと見た4月上旬この日はこれが特別の全体はこんな感じで「何あの赤いものは」といつもここで見るイスノキやっこんな花だったのか。。思わず何枚も撮る、撮る赤い柱頭の下に雄花が団子状態で続く。初めて見たぞ~と嬉しい。イスノキは「虫こぶ」が良くできる木でその虫こぶが「笛」になるので「ヒョンノキ」とも因みにこれは2017年9月24日の六甲森林植物園のこの日の様子がまた…なのでつづく
2026.04.19
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ムクとエノキの花を見た同日、今度はゴンズイも。25 gonzui posted by (C)snowrun29確かここにあったな、と上空を見上げて「おお」と、地面近くに26 gonzui posted by (C)snowrun29ありがたい、ありがたい。ゴンズイと言えば思い出す中池見湿原@敦賀少し登った所にあるこれが37 gonzui posted by (C)snowrun29おおおお(2022年4月8日)何と初々しい39 gonzui posted by (C)snowrun29今年も行けてない中池見38 gonzui posted by (C)snowrun29この場所では間近に見えるのでまた来年はこの展開を見に行きたいなあ。。因みに9月によく行く湖東の森では31 posted by (C)snowrun29ゴンズイの白い実も見れるのでこれは今年はきっとまた…と思いつつ
2026.04.17
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昨日アップのムクノキの芽吹きを再度12 muku posted by (C)snowrun29これを見た際、一瞬エノキかなと思ったもののいやいやエノキの葉はここまでの鋸歯ではないと。と道の反対側にこれがあり17 enoki posted by (C)snowrun29そうそう、この透明の花がエノキの雄花同日なのにエノキは少しスピードが速め16 enoki posted by (C)snowrun2918 enoki posted by (C)snowrun29ボケボケですが、十字の雄花の上に雌花が…もっときっちり撮っておきたかったなあ。という事で2024年4月9日の「地学的むかし散歩」で見た分をどうぞ。34 enoki posted by (C)snowrun29この十字の雄花の上にあるのが雌花ですが花弁もなく柱頭だけが見えますね37 enoki posted by (C)snowrun29エノキも大木になるので、なかなか…ですがこうしてたまに手が届く辺りで、は嬉しい出逢い。という事でムクとエノキは同じアサ科の仲間で花も似たような、と思うけどムクはまだ花を見た事がない…いずれ見たいもののまた来年になるな。。という事で花の代わりにムクの実をどうぞ43 mukunoki posted by (C)snowrun29完熟した黒っぽい実はめちゃ甘で見つけたら食べずにはいられないけど。。今回、蕾や新葉の展開が見れてこれは嬉しい
2026.04.14
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4月上旬、謎の芽吹きを見ました。11 muku posted by (C)snowrun29うわ、これは何急に暖かくなった日差しの中大きな木の枝に可愛い粒々の。12 muku posted by (C)snowrun29同木の枝で早くも展開ちうのもあり13 muku posted by (C)snowrun291枚ちっこい葉を見たら三行脈でこの鋸葉ムクノキかなと15 muku posted by (C)snowrun29樹皮が「縦」目で14 muku posted by (C)snowrun29最初はエノキかと思ったけど15 muku posted by (C)snowrun29これはムクノキで良いかなと、如何でしょうか。
2026.04.13
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この冬芽、ご存知でしょうか。68 maruba posted by (C)snowrun29この色とフェルトっぽいこの感じもう1枚69 maruba posted by (C)snowrun29キャプションで解りますが、マルバアオダモです。これが同日の同一枝で様々な時間経過があり面白かったので何枚か撮った分をどうぞ。70 maruba posted by (C)snowrun2971 maruba posted by (C)snowrun2972 maruba posted by (C)snowrun2973 maruba posted by (C)snowrun2974 maruba posted by (C)snowrun2975 maruba posted by (C)snowrun2977 maruba posted by (C)snowrun29とまあ、ほぼ同じ枝でここまで経過が解るという楽しいもの。とは言え、流石にまだ花は…で同所の昨年の花をどうぞ2025年4月24日 posted by (C)snowrun29この繊細な花が冬芽からこうして…って楽しいものを見ましたありがとうね~
2026.04.12
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前回アップの実家の「河童」が育っておりました2026年4月8日 posted by (C)snowrun29当時小3だったチビさんが「河童」と言ってから私には河童にしか見えなくなった蝋梅の実2026年4月8日2 posted by (C)snowrun29可愛いねえ2026年4月8日3 posted by (C)snowrun29今年の河童は3月11日分(こちら)2026年2月28日2 posted by (C)snowrun29この時「半透明の白い」ものが不思議でしたが2026年2月28日6 posted by (C)snowrun29何匹もの河童予備軍がスタンバイその後、3月21日2026年3月21日 posted by (C)snowrun29そして4月8日、となった次第如何でしょうか、河童に見えますか
2026.04.11
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4月8日に母のお供の帰り道近くだったので大急ぎで某所へ4月8日 posted by (C)snowrun29これってイヌノフグリではと同日同所のもう1枚4月8日3 posted by (C)snowrun29更にもう1枚4月8日4 posted by (C)snowrun29この場所で数年前に「おや」と思うものを見つけて以来時間が合えば確認に行っております。3月27日13 posted by (C)snowrun292021年3月27日もう1枚3月27日10 posted by (C)snowrun29如何でしょうか、どう見ても…で。ただここは建て直しをしておりかなり影響が…の場所8 tati+inu posted by (C)snowrun292018年3月の1枚…タチイヌとの共存での1枚昨年は行けておらず、2024年分2 posted by (C)snowrun292024年3月24日更に2024年3月27日2 posted by (C)snowrun29段々と数が減って来ているし、今年は2苗しか・・で心配です。
2026.04.10
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3月14日の京都市某所22 yuki posted by (C)snowrun29ユキワリイチゲを見に行った①ですがこの時に見たもの30 hanabiranikawa posted by (C)snowrun29鮮やかな黄色いキノコハナビラニカワタケかな…こんな鮮やかな黄色もあるのか。。31 hanabiranikawa posted by (C)snowrun29こんな風に枝に幾つか32 hanabiranikawa posted by (C)snowrun29多分、食べられると思うけど、この色では。。さて菌類で他には…って正確には地衣類ですが99 posted by (C)snowrun29キンブチゴケ…なかなかお洒落な。。これはカブトゴケ科キンブチゴケ属カブトゴケとな。ついでに京都市某所のカブトゴケ30 kabuto posted by (C)snowrun292月6日の源流ツアー下見での裏側が楽しい…カブトゴケ科同属のカブトゴケモドキかと。29 posted by (C)snowrun29カブトゴケとカブトゴケモドキとなると見分けが…なのですが、、
2026.04.09
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ユキワリイチゲを見に、この春は3回出かけたのですが100 posted by (C)snowrun29①の3月14日の京都某所③の奈良県某所は葉だけ(3月28日)9 yukiwari posted by (C)snowrun29①の雪割さんも以前に比べて減っていましたが環境のせいなのか、時期的なものなのかはたまた「鹿」が暗躍しての雪割さんはキンポウゲ科、有毒なので食べないにしても(伊吹山ではトリカブトも食べられていますが)踏みつけられるとか、他の原因でかもですが。。①への道の斜面の上に馬酔木の花が群生5 asebi posted by (C)snowrun29土がむき出しの斜面、他の植物ははどうしたのか6 asebi posted by (C)snowrun29馬酔木は有毒の木なので、鹿が食べないなので今やこうした馬酔木の群生が結構見られる気が。そんな道すがら110 posted by (C)snowrun29勾配のきつい傾斜地ではアオキが残る流石に鹿が食べたくても、無理なのか。111 posted by (C)snowrun29こうした傾斜地やガードレールの向こうなどには赤い実が残るここは4月初めの滋賀県某所10 aoki posted by (C)snowrun29毎年ここで赤い実を見て来ましたが傍のこの木など11 aoki posted by (C)snowrun29上のと比べて平地に生えているのでこの状況と思うと少し傾斜地のは13 posted by (C)snowrun29おお、赤い実が…良かったねえ。この翌日に見たアオキの雄花(東京都某所)36 aoki posted by (C)snowrun29何か久々に見たような気もする。。各地で増えてる鹿が大好きなアオキこのままでは…と不安になる。。
2026.04.08
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この春1回目のユキワリイチゲは3月14日の京都・某所2回目は3月16日の兵庫・某所17 yuki posted by (C)snowrun29ここでは花は少ないながらも葉が幾つもあったので101 posted by (C)snowrun29来年以降もと思った事でしたが3回目は3月28日に奈良・某所へ行くと9 yukiwari posted by (C)snowrun29あらら2か所…葉だけはあるけどここには数年ぶりに、でしたが10 yukiwari posted by (C)snowrun29全く花芽すらない。以前は少ないながらも幾つか咲いていた場所39 yukiwariitige posted by (C)snowrun29ファイルを探すと2013年4月5日…若干早かったのか、いやいや花芽もないし何より草木の丈が低いまま平面的な感じ。。もしや、と思っていたら、傍に赤い実が11aoki posted by (C)snowrun29アオキの実だ。上を見上げて…あれか。12 aoki posted by (C)snowrun29斜面の上、若干高めにあるので鹿からは、のようですが。アオキは鹿が大好きな木、ここのは大丈夫だったけど関西各地では鹿害でかなり減ってきています。ここのユキワリがほぼ無いのはまさか…ってキンポウゲ科なのですが。。…つづく
2026.04.07
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雪も降ったし、結構寒かったこの冬ようやく春めいた3月14日に京都府で見たユキワリイチゲ100 posted by (C)snowrun29数年前に来た際はもっと花が、の記憶でそれで他でも、と兵庫県某所に見に行ったもののJRトラブル(前方の線路陥没)でNGとなり更に別場所に行って何とか。。100 posted by (C)snowrun29いやあ嬉しいですね101 posted by (C)snowrun2917 yuki posted by (C)snowrun2922 yuki posted by (C)snowrun29林床に幾つもの葉が20 yuki posted by (C)snowrun29これはまた来年以降も、と
2026.04.06
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4月になり、いきなりの暖かさにまた…ですがこの春は結構な冬の寒さもあって、なかなか時期が読めず、でしたが101 posted by (C)snowrun293月14日の京都府同日のもう1枚22 posted by (C)snowrun29以前こちらに来た際はもう少しあったと思うのですが102 posted by (C)snowrun29少し後なら、の開きかけの株や18 posted by (C)snowrun29半開きのものやまた明日はの、も1株103 posted by (C)snowrun29…かなり減ってるのは確かですが時期なのか、その辺りが。。さてユキワリイチゲはこの後・・つづく
2026.04.05
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バス停前の金網近くで3月31日10 posted by (C)snowrun29今年も白いカラスさんが登場ここ数年、ここでは紅白カラスがお出まし。3月31日6 posted by (C)snowrun29ただ昨年、どうも「薬」を撒かれたて状態で。3月31日7 posted by (C)snowrun29なのでこうして白いカラスが、で嬉しい。小雨の状態だし花がしぼんでもいてボケボケなのが。。ですが3月31日9 posted by (C)snowrun29翌日また出かけたものの4月1日 posted by (C)snowrun29またしても小雨では。。仕方なく昨年のをどうぞ4月10日2 posted by (C)snowrun29もう1枚4月10日 posted by (C)snowrun29この後暫くして「薬」を撒かれたような状態だったのですがとりあえず生き残ってくれて嬉しい
2026.04.03
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庭の片隅でヤブサンザシが咲いてました。3月30日 posted by (C)snowrun29良かった~このヤブサンザシは「鳥」の落とし物からの発芽これはサンザシ? posted by (C)snowrun292006年の新葉…20年も前か。。それがすくすく育って3月29日の朝2☆ posted by (C)snowrun29花も咲いた2007年パイオニア植物なのか、どんどん育ち4月2日 posted by (C)snowrun292011年にはもうこんな暴れん坊状態その後も育ちすぎたまま2024年暮れの「壁塗り」で沢山の鉢を庭に下ろす際に「柵に絡まって」どうしようもなく枝等をカットしまくった挙句「庭の片隅」へなので「大丈夫かな」と思ってましたが3月15日 posted by (C)snowrun293月15日に見に行くと同日の「蕾」3月15日2 posted by (C)snowrun293月21日、花が咲き始めている3月21日 posted by (C)snowrun29そして3月30日、満開ですね。3月30日2 posted by (C)snowrun29ヤブサンザシは雌雄異株なので、これは雄花3月30日3 posted by (C)snowrun29気の毒になる位、カットしまくったのに3月30日5 posted by (C)snowrun29ここまで復旧して…無事にまたは嬉しいけど「鉢」でこれだから、地植えにしてたら…
2026.04.01
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