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これがうちのサンシチソウの花10月16日1333 posted by (C)snowrun29茎からの発根でここまでになった分10月にはこうして花が、でしたが詳しくはこちらでどうぞ。11月に入って危急が、、11月30日1 posted by (C)snowrun29突如、葉が黄色くなってしおしおと垂れて来たのです。何がいかんかったのかのままこうなったら、と鉢植えのを地植えにしたのですがこのままどんどん枯れてゆきました、、これはと11月28日3 posted by (C)snowrun29念の為に2茎を水に挿していましたがそれが12月31日4 posted by (C)snowrun29暮れにはこんな発根が、、それがお正月には1月4日3 posted by (C)snowrun291つは「ヒゲ根」が先に出ている分また右の方は1月16日2 posted by (C)snowrun29先に普通の根が出てるタイプ。そうして1月24日4の posted by (C)snowrun291月24日現在は両者ともこんなの。咲いた後、鉢で何が起こったのかでしたがもうこの発根分に頑張ってもらうしか、、さてこの後、前回のようにまた無事にまだまだ春は遠いかな、、
2014.01.31
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月に1回、歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」1月半ばにまた歩いて来ました。草津の琵琶湖博物館から南下し対岸に浜大津が見えて来る頃36 posted by (C)snowrun29こんな葦の刈り取りも見つつ、、近江八景の1つ「矢橋帰帆(やばせのきはん)」の辺り29 posted by (C)snowrun29後方の橋が矢橋帰帆島(埋め立て)への橋ユリカモメたちが思い思いに杭に止まっている33 posted by (C)snowrun29時折、止まっている鳥の頭上に別の鳥が「止まりたいんやけど、、」ってな感じで飛来でも「」て鳥もいれば「」って場所を譲るのも、、何か鳥の世界も大変やなぁと。そんな湖岸の冬31 posted by (C)snowrun29まだ少し穂を残しているススキも冬っぽい。この日は途中で「2度」20 posted by (C)snowrun293年近くかかった琵琶湖一周も来月の本番でいよいよゴール、、…寒くないかなと思いつつ、、
2014.01.30
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」いよいよゴール間近。1月半ば、ゴールから2番目の本番で草津の琵琶湖博物館から南へ寒い湖岸を歩いて来ましたが22 posted by (C)snowrun29時折、こうした光が雲間から。そんな湖岸べりに24 posted by (C)snowrun29むむっ、あれはと思うとユッカ、アツバキミガヨランやな24 yukka posted by (C)snowrun29…なんでこんな場所にキジカクシ科ユッカ属の常緑低木北米原産で明治の頃に入って来たとかで普通はお庭などに植栽されたのを見るもの。…実ってどんなんだろうどんぶらこと流れ着くようなものと思ったら 日本での花期は5-6月または10月頃であるが、 受粉を媒介するユッカ蛾がいない為、 自然には結実しないといわれている…そうだったのかだと誰かがこんな場所に植えた不思議に思いつつ、35 posted by (C)snowrun29歩いていると、おやこれは鵜殿(高槻辺り)のヨシみたいに。36 posted by (C)snowrun29ヨシズ張りにでも使うのかな…そんな湖岸もそろそろ近江大橋近くになって来ました、つづく
2014.01.29
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」いよいよゴール間近。1月半ば、ゴールから2番目の本番で寒い湖岸を歩いて来ましたが7 posted by (C)snowrun29湖岸べりはこんな感じ。対岸の比叡山は雲に覆われていますね。湖面には沢山の鴨達が漂っていて14 posted by (C)snowrun29その向こうに見えるのが琵琶湖大橋。もうあんなに遠目になっている。後半、時折晴れると40 posted by (C)snowrun29比叡の山頂が見えそうで、見えないけど、、場所によって形が変わるので今回の見ものの1つだったのですが、、そんな湖岸べりでは15 posted by (C)snowrun29こんなものも落ちていたり…何かと思いましたぞ。釣り用の疑似餌なんですねまたこちらは9 posted by (C)snowrun29この日、唯一見かけたヨモギハムシ晩夏にはぱんぱんに膨れたお腹の雌と共にあんなにたっくさん居たのに、、って事で10月のお取り込みちう58 yomogihamusi posted by (C)snowrun2911月もこんなカップルが見飽きる程居たのですが、、しかしヨモギハムシは成虫と卵越冬との説もあり沢山の成虫は一体どこに潜ったヨモギ自体、枯れ枯れになってたのがようやく若い葉が出て来た頃ですが、、。
2014.01.28
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」いよいよゴール間近。1月半ば、ゴールから2つ目の本番で歩きました。今回はJR東海道線・草津駅からバスで琵琶湖博物館まで。そこから湖岸沿いに南下するのですがまず出会ったのが昨日の「ヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)」の冬芽でしたが湖岸べりならやはりこちら10 oni posted by (C)snowrun29この可愛い冬芽オニグルミです~この顔が「羊」に見えるかはたまた「ウサギ」か「猿」に見えるか、、13 oni posted by (C)snowrun29それは人によってまた違うかな。この日は早朝「ぱらぱら…」と音がして2 posted by (C)snowrun29「雨」と思ったらベランダが白い。これは「雹」か「霰」か、、なので参加の皆さんに「白かったでしょう」と尋ねたのに奈良の人も、箕面の人も「いいえ」と。…我が家はそんなに寒い場所なのかしかし湖岸はやはりこんな光景で7 posted by (C)snowrun29比叡おろしがやっぱり寒い。途中の道では20 posted by (C)snowrun29やっぱりの「2度」でしたが、、さてそんな冬ざれた湖岸は、、つづく
2014.01.27
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昨日のヒトツバタゴの続きですが5 hitotubatago2 posted by (C)snowrun29草津・琵琶湖博物館前の冬芽モクセイ科ヒトツバタゴ属の落葉高木この5月に咲く花が24 nanjamonja posted by (C)snowrun29この大坂城まん前の植栽木全体では23 nanjamonja posted by (C)snowrun29こんな感じです。大阪ではここだけでなく5s posted by (C)snowrun29市内・肥後橋の通りにもこんな風に6no posted by (C)snowrun29ある時期、いきなりの「雪のような」知らなかったら「…」って思うかと。そこで別名が「ナンジャモンジャ」近寄れば1nos posted by (C)snowrun29こんな風な。花のアップをもう1枚7s posted by (C)snowrun29ひらひらが可愛い和歌山城の前でも見かけたし家の近所のゴルフ場の前庭でも見たこの木あ、北九州市戸畑区の「なんじゃもんじゃ通り」なんてのもネット上で出てましたが結構、あちこちで植栽されているのでしょうか。そんなで冬芽がこんなって解って嬉しい如何でしょう、この不思議なナンジャモンジャいずれにしても「花は5月前後」ですで
2014.01.26
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月に1回歩いて琵琶湖一周のNPO企画その名も「琵琶湖周行235」いよいよゴール間近。そのラストから2回目の下見に1月半ばに歩いて来ました。まずは草津の琵琶湖博物館の庭で見たこちら5 hitotubatago posted by (C)snowrun29この可愛い冬芽はヒトツバタゴの冬芽。あまり見かけないものなので見れて嬉しい。アップで見たら5 hitotubatago2 posted by (C)snowrun29こんなの。同じモクセイ科トネリコ属のアオダモとかの冬芽と色合いが似ている。冬芽の枝への付き方は4 hitotubatago posted by (C)snowrun29こんな感じヒトツバタゴはモクセイ科ヒトツバタゴ属の落葉高木でアオダモなどトネリコ(別名・タゴ)属の仲間達が羽状複葉なのに、これは1枚葉なので「1つ葉タゴ」5月初めに咲く白い花が遠目にも雪のようであれは「何」と言う事で別名「ナンジャモンジャ」の木…何でか岐阜辺りと長崎の対馬など限定された場所で自生。そんなで5月に咲く花は20 posted by (C)snowrun29こんな感じ。これは大坂城のまん前で植栽されているもの24 nanjamonja posted by (C)snowrun29…って事でナンジャモンジャの画像をもう少し、、つづく
2014.01.25
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昨日、何気なく飼育箱を見たら1 posted by (C)snowrun29出、出、出たーーーーーーーっ1月下旬と言うのに、、羽化の時期間違いをする子が毎年出ます。それで飼育箱をベランダの端っこに置いて「出るんやない」と声なき声がけをしているのですが、、一応、雌雄を確認5-2 posted by (C)snowrun29男の子です。この11号は今冬の越冬蛹2匹の内の1匹11月27日頃に蛹になった子です。6 posted by (C)snowrun29…気のせいか3対の足のうち1本が、、気になって何枚か撮ると11 posted by (C)snowrun2913 posted by (C)snowrun29何とか伸びはするけど。17 posted by (C)snowrun29「飛ぶ」には影響はないのかな昨日はお天気も良かったので柑橘類の葉上で「体温上げ」そして夜に帰宅したら、もう居ませんでした。無事に飛んでいったのでしょう。明日は暖かい予報が、ですが今朝などどこで寒さに震えたのか「相手」もいない1月の空の下それでも彼は本能のまま「飛びたい」でしょう。大変やけど、、持ち時間一杯、頑張るんやで~…これで飼育箱には2週間ほど先に蛹になった10号が1匹だけ。もう春まで出るんやないで~
2014.01.24
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さてタマミズキとムクロジの実を見た1月半ばの滋賀の里山45 posted by (C)snowrun29予報通りの寒さではなかったけど湖西の山々はこんなですね。ここにあったのが53 toru Jinja posted by (C)snowrun29融神社(とおるじんじゃ)本殿傍に50 toru Jinja posted by (C)snowrun29こんなブラシ帚が。ほらほら49 posted by (C)snowrun29何か奥床しい感じが。これでどこをお掃除するここには54 toru Jinja posted by (C)snowrun29こんな書まで。新年、いつもの事なのかな帰りの道すがら見たのは58 tururin posted by (C)snowrun29可愛いツルリンドウの赤い実「」と帰路につきました。そんな里山へはJR湖西線・堅田駅からこちらのバスでどうぞ。1 posted by (C)snowrun29関西ではちと有名な「途中」行きバス今回の融神社へは終点の「途中」ではなく、「途中への途中」で降車しますが…お後が宜しいようで
2014.01.23
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昨日のタマミズキの実を見た滋賀の里山1月半ばのここで見たもう1つの実は60 mukuroji posted by (C)snowrun29ムクロジの実です。全体像はこんな感じ。59 mukuroji posted by (C)snowrun29ムクロジ科同属の落葉高木本州中部から以南に自生ですが、神社に植栽される事が多い。落っこちた実は61 mukuroji posted by (C)snowrun29こちらです。この果皮はサポニンという成分を含みよく泡立つのでかつては洗濯や洗髪に使ったとか。中の黒い核は「追羽根」の黒いとこに。この「黒い核」は数珠も作るとかで先日の「モクゲンジ」が同じムクロジ科で混同され8 mokugenji posted by (C)snowrun29間違って「お数珠にはモクゲンジ」と伝播されたとの説もあるらしい。この日は寒い予報で、かなり着込んでましたが45 posted by (C)snowrun29確かにこの山々。比良に続く蓬莱山とか
2014.01.22
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滋賀の里山で今時分、目立つ赤いもの34 tamamizuki2 posted by (C)snowrun29斜面下に初めはこんな感じの見え方ですが33 tamamizuki posted by (C)snowrun29赤いの、解りますね。京都だと東山によく見かけるこちらモチノキ科同属のタマミズキです。36 tamamizuki posted by (C)snowrun29近くに何本かあるので落ちてる実を探す。もう1枚38 tamamizuki posted by (C)snowrun291粒1粒は小粒で直径3mm程。学名Ilex micrococcaでmicrococcaは「小さい果実の」って意味だとか、なるほど。こちらは落葉高木なので37 tamamizuki posted by (C)snowrun29下から見たらこんなの。逆光なのが残念ですが、、本州中部から以南に自生のタマミズキの花期は6月でも「高木」なので花を見る事はない。図鑑では直径2~3mmの白い花雌雄異株、いつか其々の花を見てみたいなぁ
2014.01.21
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昨日の謎の団体蛹を再度アップ20 hiodosi kana2 posted by (C)snowrun29彼らはやはり「ヒオドシチョウ」の蛹でした。bashiroさん、おおむらさきさん、FBの藤森さん、中野さん、片野さん、ありがとうございましたならば食樹はニレ科のエノキとかヤナギ科の柳達。19 posted by (C)snowrun29この農業用ため池の向こうからこちら側にはこの「石造りの建造物」以外何もなくイネ科の草がずっとあるだけ。またこの下はかなりの段差で別の畑になっています。bashiroさんや片野さんのお話では沢山の蛹が同じ場所で蛹化するのは幼虫が群生するからで、それだとヒオドシチョウ。また彼らは蛹化する為にかなりの距離を移動する事で知られているそうです。それにしても…凄いある日、幼虫達がどこかの木から歩いてここまで。多分夜間とか鳥などの居ない時間に皆同じ時か、或る期間に別々かせかせかと決死の行軍だったかなとそんなのを想像するも面白い。因みにヒオドシチョウは年1回の出現で蛹には5~6月、羽化は6月前後からでするとこれは8か月も前のものかも。成虫越冬の今はどこで震えているのかな。さてそんな滋賀の里山で見たもう1つの「」は28 posted by (C)snowrun29この謎の「綿っぽいもの」これで縦横各2cmもないかな。もう1枚30 posted by (C)snowrun29クモの卵かなですがではまた何か御存知の方、またまた宜しくお願いいたします
2014.01.20
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こちらの蛹22 hiodosi kana2 posted by (C)snowrun29…と言っても「抜け殻」でそれもやや古くなってる感じ。某池の縁にあった石造りの建造物21 hiodosi kana posted by (C)snowrun29その屋根の下にこんな風に20 hiodosi kana2 posted by (C)snowrun29複数がぶら下がっています。3方にこうして、、15 hiodosi kana posted by (C)snowrun291つ1つはやや小さめでこのぶら下がり状態の蛹と言う事で「タテハチョウ科」とは思いますが。帰宅後、探したところヒオドシチョウの蛹が似ていますがこちらもしそうなら食樹はニレ科のエノキ、ヤナギ科のネコヤナギなど。この池の廻りには19 posted by (C)snowrun29この手前にこの建造物がぽつんとありこちらラインにはイネ科の草しかなく木など1本もありません。幼虫達がわさわさ歩いて来るにもかなりの距離がありますが、、ではではコヤツ達が何者か御存知の方、どうぞ宜しくお願いいたします
2014.01.19
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家の庭の一角に「」が。それがこちら1月16日3の posted by (C)snowrun29フラサバソウの双葉やっ全体像はこんなの1月16日1 posted by (C)snowrun29とても小さい芽生えですがでも嬉しいフラサバソウはオオバコ科クワガタソウ属の多年草ヨーロッパ原産で明治に入って来た帰化種あの「オオイヌノフグリ」の仲間で花はオオイヌ…より小さめ、花色は藤色っぽく毛深い。じつは3年前に少し持ち帰ったのを植えたのです。それが昨年から根付き3月30日 posted by (C)snowrun29こうして3月には花も。1つ1つは小さくて目立たない花ですが26 hurasaba posted by (C)snowrun29こんな風に群生するとなかなかのこれは昨年の「琵琶湖周行235」の1コマですが27 hurasaba2 posted by (C)snowrun29ほらほら「毛深い」のはご覧の通り。フラサバソウとは妙な名前ですが「フランシェ」と「サバチェ」の2人の名前の合作念願の群生まであと一息
2014.01.18
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昨日のアーモンドの続きです。昨夏に虫が入り葉を全て落としたアーモンドでしたが(詳しくはこちら)桜と言えば、のIさんのご指示のお陰で11月20日2 posted by (C)snowrun29ありがたい事に11月にこんな見事な状況それどころか大晦日でも12月31日1の posted by (C)snowrun29結局このまま、現在でも。バラ科サクラ属の「落葉樹」アーモンド葉もしっかり「つるり」とした手触でこのまま春まで一応、花芽はと12月31日2の posted by (C)snowrun29これかな。新しく伸びた1年枝につくこの芽12月31日3 posted by (C)snowrun29春まで観察続行。一応、昨年の花をどうぞ3月24日2 posted by (C)snowrun29こんな可愛い花が咲きます。「落葉樹」の木でもエマージェンシーで出した「予備芽」の葉それだけでかなりのエネルギー消費だし再度落葉ってのもコストが大なのかこんな事もあるんやなぁと、良い経験をさせて頂きました。それにしてもアーモンドこれはNさんからの預かりもの。本当にホッとしましたが、よく頑張ってくれてありがとうIさんにもお陰さまで、と感謝しきりです
2014.01.17
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この冬のうちの庭で不思議なものそれがこちら12月31日1の posted by (C)snowrun29は何がですがこれはアーモンドです。バラ科サクラ属の「落葉小高木」大晦日にこんなに葉がってじつは昨夏このアーモンドは危機に陥りはらはら…とALL葉を落とし ました。なっ何がと見に行くと8月26日5 posted by (C)snowrun29こんなややこしい状況がどうも虫が入った模様。そこで「桜」と言えば、のIさんに電話し指示通りHCに走り色々用意8月26日10 posted by (C)snowrun29まずは患部をカッターでえぐり、消毒。その後、こうして薬でノリ付け。するとえらいものです、予備の葉芽が芽吹き、どんどん葉が増える。8月26日12 posted by (C)snowrun298月26日にこんな状態だったのに2日後にはもう8月28日 posted by (C)snowrun29どんどん新葉が。そして9月5日 posted by (C)snowrun29更に10日ほどしたらこんなの。その時に「凄いなぁ」夏の光合成が足らないとこうなるのか、これはこれで大変やなぁ、、でも少ししたらまた落葉するのに、と思ったのです。でも最初の1枚のように大晦日でも葉は殆ど落ちていません。触っても結構「つるり」とした感触のまま。…するとこのまま春まで…つづく
2014.01.16
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さてさて「毛衣」が嬉しいハクモクレン19-2 posted by (C)snowrun29これは今年の1月11日場所は和歌山市内の某寺リラックマ好きとしてはついこちらの庫裏前の「その後」をアップしちゃいましたが(詳しくはこちらでどうぞ)3月18日4! posted by (C)snowrun29これは2009年のかと。ついでに更にこの後も、と3月18日3 posted by (C)snowrun29まずは花ですがそれが実になりつつある。2009年5月2日の posted by (C)snowrun29くるくるが楽しい。そして5月12日のモクレンの実 posted by (C)snowrun29どんどん若い「実」らしくなってゆく。まるで仏塔のようですね。ってここはうちの菩提寺5月19日9 posted by (C)snowrun29これが門からの全容ですが(手前のもしゃもしゃが先日のアスパラガス)初夏には白木蓮の下で1 posted by (C)snowrun29こんなありがたい情景がなのでハクモクレンの若い実が仏塔でもまぁいいのではなどと
2014.01.15
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昨日の庫裏前のハクモクレンの蕾を再度19-2 posted by (C)snowrun29これは2014年1月11日のもの。勿論、あと1カ月以上は待たねば、ですがリラックマ好きの私としてはあまりに可愛いのでつい過去のをアップしますと2月20日7 posted by (C)snowrun292月下旬にはこんな感じに(2010年)更にもう1枚2月20日6の posted by (C)snowrun29芽鱗が剥がれてゆきますねそして早い年には1月26日4 posted by (C)snowrun291月に下旬にもうこんな…これは2013年、、昨年は寒いと思ったのになぁ。そして普通は3月に3月11日の! posted by (C)snowrun292008年かな?更にもう1枚3月18日4! posted by (C)snowrun29花自体は3月11日のハクモクレン満開!! posted by (C)snowrun29こんなでこの白は神々しいとすら思います寒いと思った昨年は花は早かったのですね。となると今年はですがともかくもまた春にお参りに行ったら
2014.01.14
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昨日のアスパラガスのある菩提寺の庫裏前には15 posted by (C)snowrun29お寺らしくハクモクレンもほらほら16 posted by (C)snowrun29もう毛衣が楽しいここへ来る度に18 posted by (C)snowrun29ついつい撮ってしまう…だってこの19-2 posted by (C)snowrun29手触りの良さ…たまりませんね~指福、指福
2014.01.13
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母と菩提寺に今年初のお参りをして来ました。ここは和歌山市内庫裏の前庭に何故かあるアスパラガス7-2 posted by (C)snowrun29赤い実が可愛い今時分。1つ1つは直径1cmもないのですが9 posted by (C)snowrun29こうして見ると結構熟しているな。アスパラガスの花は9月22日3 posted by (C)snowrun29流石にもう咲いてないので数年前のをどうぞ。ユリ科からクサスギカズラ科になったのかあの食べる野菜のアスパラガス何でかこちらでは門を入ってすぐの所に植栽3 posted by (C)snowrun29今回気付いたのがこちら根っこつながりでここにあの食べる茎が、、10 posted by (C)snowrun29そのまますくすくと伸び過ぎのが1まとめに、、4 posted by (C)snowrun29この隣では1枚目のように怒涛の状態にもなってもいて。にょきにょきと出たばかりのあの状態ではまだ見た事無いのですが今回はなるほど~と思った次第。さてこちらの前庭では、、つづく
2014.01.12
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アップし忘れのこちらの花55 oosennari posted by (C)snowrun29オオセンナリの花です。12月半ばでしたが54 oosennari posted by (C)snowrun29こんな感じで花と実が。実はこんなの58 oosennari posted by (C)snowrun29如何にもホオズキのような外回りオオセンナリはナス科オオセンナリ属の1年草南米のチリやペルーが原産地で江戸時代に渡来してきたもの。花期は7~10月ですがセンナリより大きいのでオオセンナリですがこれで「有毒植物」だとかその割に干し草に混じって帰化種になっているとか干し草ったら牛なりが食べる訳だから、混じったりしたらいかんやん因みにこの1個の実に種が100粒程入っているらしい。…来年ちと頑張ってみようかな
2014.01.11
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モクゲンジってご存知ですかそれでお数珠玉を作るとかいう、初めて見たのは高野山の某宿坊28 posted by (C)snowrun29母に連れられて毎夏ここに来てましたがその際に「何やのこの木は」と気づいたもの。モクゲンジはムクロジ科モクゲンジ属の落葉高木日本海側に稀に自生するこの木はこうしたお寺などに植栽される事が多く10 mokugenji posted by (C)snowrun29今回見たのも12月の大阪府の某寺。アップでみると12 mokugenji posted by (C)snowrun29…ボケボケですみません下に行ってみたら7 mokugenji posted by (C)snowrun29こんな実が思わず開けてみる8 mokugenji posted by (C)snowrun29こんな玉のような実が。これがお数珠の玉に高野山のここにはいつも8月初旬花期は7~8月らしいのに一度も見た事がなかったので「」勿論、実も見た事はありませんでした。不思議な花とかはこちらでどうぞ。場所は覚えたのでいつかこの花を見てみたいな、と
2014.01.10
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仕事始めの7日その道すがら某ビルにチェックに行ったのは1月7日3 posted by (C)snowrun29ゴモジュの為。3月に咲く花はまだこんな蕾ですがその隣で「ええっ」だったのがこちら2014年1月7日1 posted by (C)snowrun29ええこれホトトギスやん更にもう1枚2014年1月7日2 posted by (C)snowrun29何でまだ咲いてる~1つ2つじゃないですよ。ホトトギスはユリ科ホトトギス属の多年草花期は色々ありましたが、遅いので9~11月となってます。…1月7日なのですが、、まぁここにあるのは植栽の、なので茎が分岐しての花の多さと言い、園芸種でしょうがともかくもこれはびっくりの1コマでした
2014.01.09
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昨日の仕事始めへの道で見たのは1月7日1 posted by (C)snowrun29この素心蝋梅でそれは嬉しかったのですがじつはここに来たのは1月7日2 posted by (C)snowrun29このゴモジュのチェックの為1月7日ではやはりまだこの蕾様で1月7日3 posted by (C)snowrun29日当たりのいい場所のを確認してもこんな感じ。ゴモジュはレンプクソウ科(スイカズラ科)ガマズミ属の常緑低木本来は南の樹木(台湾から沖縄辺りが原産)ですがここのエントランスには何本も植栽されています。京都御苑でも見かけましたね、献木でしょうか。この変わった名前は沖縄の「御門樹」から、という説もあるけど葉っぱが「ゴマの香り」がするのでゴマ樹ゴモジュ説が私的には「うんうん」と納得できますって事でお花はこんなの。2009年3月3日1 posted by (C)snowrun29勿論、これは5年前の3月の花。…って事はもう2カ月、待てばですね
2014.01.08
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今日は2014年仕事始めでした。その道すがら見たのは1月7日 posted by (C)snowrun29まずはJR大阪駅で乗り換え。この駅舎になってもうすぐ4年画面右奥が阪急百貨店、赤いのがHEPナビオの観覧車。それらが一堂に見下ろせるこの位置、解放感溢れます。さて最寄りの駅から歩いて10分ほどいつもチェックしているこちらのビル前エントランス。何も咲いてないと思ったのに1月7日1 posted by (C)snowrun29もう蝋梅が~うちの庭のは全く、なのに1月7日3 posted by (C)snowrun29早いなぁ。こちらのはソシンロウバイ1月6日の2 posted by (C)snowrun29本日分ので花の中央が見えなかったので2年前のをどうぞ。1月6日、、なるほどここのは早いんや。良い香りで嬉しい~さてここに立ち寄ったのは別の目的だったのですがではそれはまた明日
2014.01.07
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大阪府南部の某所で見た不思議なもの。1 posted by (C)snowrun29こちらのお宅の塀の前にあるもの。この岩のようなもの2 keikaboku2 posted by (C)snowrun29でも「切り株」っぽいけど更にもう1枚3 keikaboku posted by (C)snowrun29正に切り株でしょうこれ「ケイカボク」というものだそうで漢字だと珪化木で別名は「木化石」こちらの方がインドネシアから買ったものらしい。ネット上のを要約すると 古代に土砂等に埋もれた樹木が、 膨大な年月の間の地層からの圧力によって 木の細胞組織の中にケイ酸を含有した地下水が入り込んだ為 樹木が原型を変えずに二酸化ケイ素(シリカ)という物質に変化して 化石化したものである。 なので別名「石炭になり損なった木」…あまりにも「」なのですが、、するとこれは何万年前とかの木がでも「切り株」様に人の手になっているのは最近の事何か御存知の方、どうぞ宜しくです
2014.01.06
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大阪・和歌山県境の高仙寺こちらの山で出会ったのは7 kanzasiinuhouduiki posted by (C)snowrun29カンザシイヌホオズキ普通に田んぼの傍などで見かけるイヌホオズキの仲間ですが8 kanzasiinuhouduiki posted by (C)snowrun29花や実が「上を向く」のが見分けのポイント。実はこちら34 kanzasi2 posted by (C)snowrun29ほら上を向いてますよね。カンザシイヌホオズキはナス科ナス属の1年草その中の「テリミノイヌホオズキ」の変種で詳しくはこちらでどうぞ。こちら、南アメリカ原産の帰化植物なのですが似た仲間の多いイヌホオズキの中ではツヤツヤした上向きの実で解りやすい花の1つ。ありがたい、ありがたいそんな山から下りてくると44 posted by (C)snowrun29麓の里にはもう水仙が45 posted by (C)snowrun29この時、まだ12月半ばだったのですが、、やはり南に来たと言う事ですね
2014.01.05
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さてさて「役の行者」ゆかりの高仙寺(孝子観音)こちらで見た行者の母堂の墓は23 Kousenjj Mother ob En-no-ozunu posted by (C)snowrun29何でか土に埋もれていました確かにこの山肌は29 posted by (C)snowrun29手で触っただけでぽろぽろ崩れる土質そんな土だから「埋もれた」のかと思いますが、、33 posted by (C)snowrun29大昔、ここは海だったのが隆起したのかな母堂の墓のある25 posted by (C)snowrun29そんなひんやりした道に足元におっこちてたのがこのカメムシ27 tuyaao posted by (C)snowrun29ツヤアオカメムシかな。暗い空間にここだけ鮮やかな緑でした。さてこんな高仙寺で見た花は、、つづく
2014.01.04
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新年早々ですがこちらの「ひと睨み」に「」と思った高仙寺13 Kousenji posted by (C)snowrun29ここは別名「孝子(きょうし)観音」役の行者縁の場所です。こちらの本尊も役行者の手になる十一面観音ですが実はここには28 posted by (C)snowrun29母堂の墓があります。28-2 posted by (C)snowrun29何で身代わりと思いますがともかくも母堂はここで亡くなったそうで16Kousenji posted by (C)snowrun29本堂は閉まっていたのですが21 Kousenjj posted by (C)snowrun29その本堂の裏はこんな様子この隣に魔界の入り口のような道があり25 posted by (C)snowrun29…しかし入ったのですが1人では行ってはいけない、と思わせるその斜面に23 Kousenjj Mother ob En-no-ozunu posted by (C)snowrun29役の行者の母の墓が土に埋もれていました、、22 Kousenjj Mother ob En-no-ozunu posted by (C)snowrun29…いいのかこんな状況で。…つづく
2014.01.03
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2014年もスタートして2日目皆さま、楽しいお正月をお過ごしかと初詣の神社で私は今年も「大吉」でしたが昨年の「大吉率80%」の高さからしたら本年は家族で「大吉率50%」だったのでこれはどう思えば…それでか今年はカメラを忘れて初詣2014初ポカでそこでこちらを思い出し13 Kousenji posted by (C)snowrun29新年早々この「ひと睨み」をどうぞ。見た途端、うっと思ったこの像。引くとこんな感じですが12 posted by (C)snowrun29相方の像はこちら14 Kousenji posted by (C)snowrun29迫力ですね~この1対の金剛力士像は11 Kousenji posted by (C)snowrun29こちらのお寺におわしました。「高仙寺」です。ここは12月下旬にアップした57 oohuyu posted by (C)snowrun29オオフユイチゴやマメヅタを見た大阪・和歌山県境にあり「役の行者(えんのぎょうじゃ)」縁りの場所。とても興味深い場所でしたのででは明日も続く、、
2014.01.02
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明けましておめでとうございます。楽しいお正月をお迎えでしょうか。2014年が皆さまにとって良い1年となりますようにって事で今年の賀状です。2014年用5 posted by (C)snowrun29「…んまっしょーもなー」…オチはそれだけかいっですが原図を描いて、今年は120枚コピーし1枚ずつ手書きでまず色塗り。書き終わるまでに3日かかり、正直腕が痛いのですがまぁこれも年に1度のご挨拶。笑う門にはと言う事で。では皆さま、今年も何かとお世話になるかと思いますがどうぞ宜しくお願いいたします
2014.01.01
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