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昨年8月に6日・27日と2回出かけた伊吹山(1377)鹿の食害で花の様相が一変しておりましたがそうなると虫たちもで今日は見かけた虫たちをまとめてどうぞ。まず8月6日の分はシオガマギクに花アブが24 posted by (C)snowrun29花粉団子がいっぱい着いてる。ボケボケですみませんが嬉しい1枚。次に8月27日分で出会ったもの。西遊歩道から時系列に行くとまず駐車場で見たこちら2 yamazeri2 posted by (C)snowrun29ヤマゼリと思う花に謎の虫が。クロムネハバチかなと(こちら)アケボノソウには18 akebono2 posted by (C)snowrun29アブが来ていましたね。ヒラタアブの仲間のクロヒラタアブとか(こちら)次に20 posted by (C)snowrun29オオチャバネセセリかな。手近にあったサラシナショウマには21 posted by (C)snowrun29ハムシが来ているし。小さいとは言えボケボケですみません最後に見たのが81 posted by (C)snowrun29シシウドの実にいたキアゲハの幼虫4年前の8月7日に来た時には山頂部で82 posted by (C)snowrun29ルリボシカミキリにも逢いましたが。アカソには以前、よくフクラスズメの幼虫を見ましたが今回はあまり、、食草や吸蜜の関係で花の異変には虫も比例するはず。このままでは今年以降の伊吹山ではそしてその他の山や里では…事はここだけではない。。
2016.01.31
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昨夏・8月にサラシナショウマを見に出かけた伊吹山(1377)鹿の食害で山の様子は一変。それで6日と27日と2回出かけてみました。今日は2回目・27日の後編ですが山頂辺りの平地ではシモツケソウのピンクが凄いはずのとこ38 simotukeso posted by (C)snowrun29ようやく出て来たのがこちら。本当にたまに、しか。たまたま5年前の8月上旬の写真が出て来ましたが109 posted by (C)snowrun29山頂付近はこんな感じだったのですよ…今は昔の、でしょうか。そんなで山頂付近を越えると50 posted by (C)snowrun29こんな感じの草原状態。緑しかないように思えます。その手前ではでっかくの柵もこんなだったり45 posted by (C)snowrun29これはこれでいいの雪でひしゃげたという事それでもここまでの「緑」の中で見たのは41 gomana posted by (C)snowrun29キク科のゴマナそして43 gennosyouko posted by (C)snowrun29ゲンノショウコこれはもしかして「下界」から上がったものかも。またこちらは小さい黄色44 mitumotoso posted by (C)snowrun29バラ科キジムシロ属のミツモトソウ小さい白のキヌタソウ48 kinutaso posted by (C)snowrun29赤茶の小さい実がボケボケですねもう1枚どうぞ58 posted by (C)snowrun29赤い実が解りますか直径は2mmほどかな。トリカブトの青が見えて来る53 posted by (C)snowrun29言うても、の有毒植物54 posted by (C)snowrun29東遊歩道では62 posted by (C)snowrun29こんな柵が設置されその向こうでサラシナショウマが。またここではシモツケソウが63 posted by (C)snowrun29以前はこの辺りはあまりのピンクの面積に写真を撮るのも飽きるほどだったのに。。ここでも柵がなくても65 posted by (C)snowrun29トリカブトは青々と。無事に育ったサラシナショウマの実は75 sarasina posted by (C)snowrun29なかなか面白い形状ですね最後に駐車場に戻ってくると急な斜面にクサボタンが76 kusabotan posted by (C)snowrun29どのみちキンポウゲ科ではありますが。…とこうして2回目もこんな状況でした保全活動をされてる方も頑張っておられますが少しでも快方に向かってくれるのかこの夏の伊吹山が気になります
2016.01.30
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昨夏・8月6日に出かけた伊吹山(1377)お目当てのサラシナショウマには早かったのかそして「鹿」の食害で異様に少ないシモツケソウなど気になったもので8月27日に再度出かけました。夏期限定のバスが走っている内に、と。バスを降りてすぐ2 yamazeri2 posted by (C)snowrun29ヤマゼリと思う花に謎の虫が。誰だろう、クロムネハバチかな。葉の全体はこちら3 yamazeri posted by (C)snowrun29さてまた前回と同じコース・西遊歩道を上がります。4 posted by (C)snowrun29もう9月も近いので晩夏ススキの感じも、また花の無さも。。5 koibukiazami posted by (C)snowrun29コイブキアザミがこんな蕾もう少し上には咲き始めが8 koibuki posted by (C)snowrun29伊吹山のような石灰岩地で風の強い場所に進化した固有種らしい。前回のアカソは時間が進み10 akaso posted by (C)snowrun29こんな風になっていますが、道の両サイドにフジテンニンソウ共々やはり圧倒的に多い。その中に7 mitubahuuro posted by (C)snowrun29可愛いミツバフウロが咲いている小さいけど花の真ん中に5裂の柱頭この花は「5数性」ですね。12 posted by (C)snowrun29フウロソウ科の多年草こんな風に葉脇に1~2個の花をつける多年草ぽつぽつとサラシナショウマが出て来ました13 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科なので有毒のはずですがフジテンニンソウに先に葉を展開されると、なのか遠目ですがまばらな感じ16 posted by (C)snowrun29手前がフジテンニンソウの群落クサタチバナがもうこんな実を15 kusatatibana posted by (C)snowrun29ガガイモの仲間って解りますね。今はキョウチクトウ科のカモメヅル属ですが。勿論、有毒ですアケボノソウが出て来ました。17 akebono posted by (C)snowrun29リンドウ科センブリ属の多年草これも鹿が食べない花まずいのだろうか、それとも有毒18 akebono2 posted by (C)snowrun29アブが来ていますね。おや、これは23 posted by (C)snowrun29あ、オオヒナノウスツボやわ。もう少し先では37 oohinanousutubo posted by (C)snowrun29花がまだ咲いているのもありました。トリカブトが咲いている24 posted by (C)snowrun29勿論、有毒で有名少しは目立ち始めたサラシナショウマ28 posted by (C)snowrun29今回も殆ど、ピンク色が見えない29 kibananomatuba posted by (C)snowrun29こちらはキバナノカワラマツバと思うと30 posted by (C)snowrun29カワラナデシコが突如出現シオガマギクはまだ咲いてくれてる33 siogamagiku posted by (C)snowrun29ようやく出て来た34 posted by (C)snowrun29シモツケソウ、でもこれだけほんまに少ないなぁ。。
2016.01.29
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昨夏・8月6日に出かけた伊吹山(1377)夏場に「花の」と言えば、の近畿随一の山ですが4年前の8月に比べて花が少ない。この時期、山頂はピンクのシモツケソウに黄色の花々そこに白いサラシナショウマが、と期待しつつ出かけたのに鹿の食べないアカソとフジテンニンソウばかりが目立つ。各峰に「110頭の鹿」たちがいて夜になると出て来ては食べられる草を食むと。その為に花は一応あるけど、期待してた風景が…そんなで詳しくはこちらでどうぞ。伊吹山を愛する人々が何とか、と苦労しておられるのですが。山頂近くにようやくピンクが見えてきて71 simotukeso posted by (C)snowrun29やっとバラ科の多年草・シモツケソウが。でもほぼこれだけ。この辺りでやっとサラシナショウマが出て来るもまだこんな様子。70 posted by (C)snowrun29本来はこの下がピンクで一杯のはず。因みにバラ科の低木・シモツケはこちら73 simotuke posted by (C)snowrun29ようやくあちこちに「サラシナショウマ」が、ですが76 posted by (C)snowrun29…時期尚早だったのかそれは仕方ないけど80 sarasina posted by (C)snowrun29ほぼ毎年同じ日に来てもこればっかりは、ね。因みにキンポウゲ科だから鹿には有毒のはず。同じ有毒の79 torikabuto posted by (C)snowrun29トリカブトは未だ白い蕾こちらのクサボタンもキンポウゲ科86 kusabotan posted by (C)snowrun29センニンソウ属なんですね。するとこれも有毒やわ。淡いブルーの花弁に見えるものが「モーツァルトの鬘」状にくるり。コースもそろそろ終わりかけの頃77 maruba posted by (C)snowrun29見えてきたマルバダケブキこれはキク科だけど、このでっかさ。きっと葉がごわごわして食べにくいのかもなのでか81 maruba posted by (C)snowrun29以前と変わらず群生している。ぐるっと一回りして駐車場に戻って来てよもぎソフトは食べたもののサラシナショウマがなぁと、後日にまた来ることに。さてそれが…つづく
2016.01.28
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昨年8月6日の伊吹山この時期と言えば「ピンクのシモツケソウ」やすっくと立つ白いサラシナショウマも見たいな、と西遊歩道コースを歩いていて33 posted by (C)snowrun29ようやく出て来た「ピンク」ところがここは「網で囲った中」そうです、鹿の食害を防御する為に、の策。中には黄色もオレンジ色のコオニユリも見える。ズームで撮って拡大したのがこちら35 tomoeso posted by (C)snowrun29オトギリソウ科のトモエソウですね。ボケボケですみませんここで花を守っている方のお話では 伊吹山の各峰に「110匹」の鹿がいて それらが夜になると出てきて植物を食べるなので有毒のキンポウゲ科とか、嫌いなアカソやフジテンニンソウばかりが残るそして繁茂したそれらが他の草の生育の邪魔をする…そういう事なのだとか。それではいずれ「花の伊吹山」という形容詞も危うくなる。なのでこうして「柵」で囲っているのだそうです。でもこれってホンの一部でしか。。4年前の伊吹山では77 posted by (C)snowrun298月7日にはこんな感じだったのですが。。ついでに4年前のをもう1枚39 posted by (C)snowrun29こんな大型のセリ科のシシウドも。まぁ青空は青空としても。。仕方ないので36 posted by (C)snowrun29ではサラシナショウマを探して歩く事にもうすぐ山頂と言う頃43 ibukihuuro posted by (C)snowrun29イブキフウロが出て来ましたもう少し歩くと40 kion posted by (C)snowrun29キク科のキオンそして44 hiyokuso posted by (C)snowrun29ゴマノハグサ科のヒヨクソウウツボグサも45 posted by (C)snowrun29次に可愛いイブキトラノオ47 ibukitoranoo posted by (C)snowrun29タデ科イブキトラノオ属で伊吹山の固有種です。山頂でお昼ご飯を食べる頃50 ibukijakouso posted by (C)snowrun29小さいイブキジャコウソウの満開に出会う。シソ科イブキジャコウソウ属の「低木」葉がいい香りこちらには53 ibukimiminagusa posted by (C)snowrun29コバノミミナグサもあり山頂には61 kinbaiso2 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科のキンバイソウも咲きやっと出て来たコオニユリ62 posted by (C)snowrun29バラ科キジムシロ属のミツモトソウも見かける頃66 mitumotoso posted by (C)snowrun29ようやく出て来たピンク73 simotuke posted by (C)snowrun29でもこれはバラ科の低木・シモツケ…まだサラシナショウマは出てこない
2016.01.27
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昨日の「ジビエ料理」に繋がるか、とアップですが昨年8月6日に出かけた伊吹山「花の」と形容詞が付くこちらで今年も山頂はピンクのシモツケソウと黄色の花々そこに白のサラシナショウマ、と期待しての。今回はJR関ヶ原から夏だけ出てるバスで上がり帰りのバス時刻を気にしながらの、ですがまず駐車場でバスを降りて1 posted by (C)snowrun29わ~帰りにはきっとと。ここから西遊歩道へと歩き始めてびっくり3 posted by (C)snowrun29モグラでしょうか。うっかり出て来てしまって、かな。西遊歩道コースはこうした斜面を4 posted by (C)snowrun29上がって行くのですが先ず出会ったのは2 sisiudo posted by (C)snowrun29セリ科のシシウド辺りは鹿が食べないアカソとフジテンニンソウばかり多いのですが6 kinutasou posted by (C)snowrun29花を求めて歩いているとまずはアカネ科キヌタソウの小さな白い花そして、あった~12 ruri posted by (C)snowrun29出会えて嬉しいルリトラノオですね。葉が対生なので、似たクガイソウ(葉が輪生)と見分ける。オオバコ科ルリトラノオ属で伊吹山と岐阜・揖斐川町にのみ自生の日本固有種次に16 kibananokawaramatuba posted by (C)snowrun29キバナノカワラマツバアカネ科ヤエムグラ属でしたか。もう少し行って19 oohinanousutubo posted by (C)snowrun29オオヒナノウスツボゴマノハグサ科同属の渋い茶色の花ですね~更にもう1枚29 oohina posted by (C)snowrun29何度見ても面白い。シオガマギクに花アブが24 posted by (C)snowrun29花粉団子がいっぱい着いてるな。今はキリ科ゴマノハグサ属になっています。クサタチバナはもう実になっている21 kusatatibana posted by (C)snowrun29この実はガガイモの仲間って解りますね。今はキョウチクトウ科カモメヅル属。ヤマアジサイ(別名・サワアジサイ)は26 yamaajisai posted by (C)snowrun29ぼちぼち花の盛りが。。フジテンニンソウは鹿が食べないので30 hujitenninso posted by (C)snowrun29沢山残っていると聞きますが道の左右にはみ出している。斜面も上がりきる頃33 posted by (C)snowrun29やっとピンク色が見えて来た。でもここは…つづく
2016.01.26
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森林環境教育の活動報告会を聞きに行った本日会場である森林管理局の1階でのランチはジビエ料理でした。1 posted by (C)snowrun29こちらはIさん達の注文したもの。ロースト鹿肉と野菜にシチューなど。これに五穀米とコーンスープが付きます。私はこちらの鹿肉コロッケとカキフライ2 posted by (C)snowrun29どちらもクセの無い、美味しいものでしたこちらは暮れからジビエ料理専門のレストランカフェになったとかでその名も「杣 soma」と言う。詳しくはこちらでどうぞ。温暖化で子鹿が冬の寒さで亡くなる事が少なくなりまたオオカミなどの天敵がいなくなって各地で増えすぎて困っている鹿。そこで各地でこうしたジビエ料理が、という次第ですが私は数年前に南富良野で食べたのが初めてだったなぁ。エゾシカのカツカレー posted by (C)snowrun292008年10月の、ですね。こちらエゾシカのカツカレー東大演習林に行かせて頂いた際の(詳しくはこちらでどうぞ)増えた鹿が若い木や草を食べる為に各地で山や生態系がおかしくなっています。そんな1つ、昨夏の伊吹山の様子をアップしてみます、つづく
2016.01.25
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こんなキノコに出会いました。35 tunenotyadaigoke posted by (C)snowrun29小さい小さいコーヒーカップかお茶碗のような。横から見たらこんなの。36 tunenotyadaigoke posted by (C)snowrun29枯れ枝に一直線に並んでますね。カップ直径は5~8mm程。こちらがチャダイゴケ。漢字だと「茶台茸」風変わりなハラタケ科のキノコ35 tunenotyadaigoke2 posted by (C)snowrun29正確にはツネノチャダイゴケとか。「茶台」とは「茶托(ちゃたく)」の事らしい。カップの中身にあった胞子は37 tunenotyadaigoke posted by (C)snowrun29もう飛んで出てったのでしょう。ツネノチャダイゴケはハラタケ科のキノコで碁石のような白い胞子は雨粒に弾けて外に飛び出すらしい。詳しくはこちらでどうぞ。最初の頃は小さなカップ入りケーキのようで美味しそうでも食べられないそうです楽しいキノコですね~
2016.01.24
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2014年6月に出会ったユクノキやコイケマその日はこんな蝶たちにも出会いました。まずは16 oomurasaki posted by (C)snowrun29こちらのオオムラサキ道にいましたが13 oomurasaki posted by (C)snowrun29踏まれるし、とつまんだところ羽の内部に「青いもの」が見えた次第羽化したてだったのかも。次にこちら53 kanokoga posted by (C)snowrun29カノコガですが、これも羽化したてだったかもそしてこちらはお亡くなりの17 fusikikisitaba posted by (C)snowrun29フシキキシタバ(こちら)ティッシュにくるんだもので鱗粉が…この後、先日のネタ・クスサンの幼虫に出会った次第81 kususan posted by (C)snowrun29そしてこの日の最後には84 posted by (C)snowrun29ヒメホシカメムシ私には人面に見えますが(こちら)いやぁ嬉しい1日でした
2016.01.23
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昨日のユクノキと同じ日に出会ったもの。本日はこちら95 koikema posted by (C)snowrun29初めて出会ったコイケマの花更にもう1枚どうぞ96 koikema2 posted by (C)snowrun29この黒いのは何だろう補捉体というもの(こちら)コイケマは元ガガイモ科94 koikema posted by (C)snowrun29この葉が目立ちますね。いずれも2014年6月のもの。コイケマは今はキョウチクトウ科カモメヅル属のつる性多年草仲間のイケマは花の色や反り返る花冠などで区別。いずれも旅する蝶・アサギマダラの食草でもありますがそんなに見かけないものなので出会えてめちゃ嬉しい
2016.01.22
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先日のクスサンシリーズの続きですがあの幼虫に出会った日(こちら)にこちらにも出会ってました。69 yukunoki posted by (C)snowrun29ユクノキの花アップで見たらマメ科って解りますね。70 yukunoki posted by (C)snowrun29マメ科フジキ属の落葉高木これは2年前の6月上旬の。73 yukunoki2 posted by (C)snowrun29川沿いにすっくと立つ大木でした。別名が「ミヤマフジキ」…なるほど。近寄ると75 yukunoki posted by (C)snowrun29丁度、花盛りでした何とか近くで見れた葉66 yukunoki posted by (C)snowrun29裏はこんなの67 yukunoki posted by (C)snowrun29ボケボケですみませんが、、、同属でよく似た「フジキ」との差は葉の形や裏の白さ、冬芽が裸芽とかもありますがまずは羽状複葉の「小葉」と茎との間の「小托葉」の有無らしい。フジキには有り、でユクノキには無い、という。実はこの日、フジキにも出会ってたのですがあまりにもボケボケ写真しかなくて。。今年はまたその違いに出会えますように
2016.01.21
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昨日の謎の蛹を今朝もまた見て来ました1月20日1 posted by (C)snowrun29体長は3・7cm尾に小さい突起のようなものがあり1月20日5 posted by (C)snowrun29スズメガの仲間と思いましたらFBでホシホウジャクとかではないか、と教えて頂きました。皆さまありがとうございますホウジャクの仲間と言えば「ハチドリ」と間違えてしまうような蛾。ホバリングで口吻を伸ばして花の蜜を吸う。その仲間にヘクソカズラを食草とするのがいてホシホウジャクとかヒメクロホウジャクとか。(蛹の写真とかはこちらとこちらでどうぞ)確かにヘクソカズラはうちの庭の片隅にありますし。それで私の持ってる写真を探したところ1-2 posted by (C)snowrun29出て来たのが2014年10月のもの。もう1枚どうぞ3-2 posted by (C)snowrun29デュランタ・タカラヅカにて吸蜜中。これがホシホウジャクですね。頭の方に「兜」のような丸っこいもの1月20日6 posted by (C)snowrun29ここが「口吻」の場所らしい。それにしても見事なフォルムですね。ただ今、この蛹は飼育箱に入れてありますがもう「土」は不要なのでしょうか。そして何度もこうして触ったのにぴくりとも動きません。もしかしてですが、このまま春まで待ってみます
2016.01.20
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昨日の福寿草にびっくりの隣でこんな蛹に出会いました。1月17日2no posted by (C)snowrun29体長は4cm弱頭に妙な兜のようなもの付き。気のせいか尻尾?みたいなものも感じられてそれでスズメガかなと。初めはプランターの土の上にいたのですが1月17日1 posted by (C)snowrun29ボケボケですみませんこのプランターは夏にゴーヤが植わってたもの。その傍のプランターは昼顔が、でそこで昨夏・7月下旬に見たのが7月23日5 posted by (C)snowrun29このエビガラスズメ。(詳しくはこちらでどうぞ)この翌日、見に行ったら姿はなく…この子らは土に潜る、と聞いたので多分、庭のどこかにと。ならばこの蛹はエビガラスズメと探すとおぉ~やはり(こちら)似ている。でも頭部のくるりと巻いたもの。これがのには見当たらない…また7cm程あった幼虫にしては蛹サイズがそんなで「」です。ご存知の方はどうぞ宜しくお願いいたします。因みに只今は飼育箱に入れてます。その際、結構触ったのに「動かない」のでもしや
2016.01.19
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個人的な事でお休みいたしましたがお蔭さまで無事にお見送りできました。旅立つ人を見送る度に青空を見上げては私も頑張るから、と約束。残り時間を思うようになりましたさて水やりもせねば、と庭に出ると1月17日3 posted by (C)snowrun29うわ~っ福寿草がもう出ている。しかも「黄色い」花弁もちらり。しかしよ~く見ると1月17日1no posted by (C)snowrun29…またですか~ってのは昨年もこんな感じに花びらを齧られたから。2月4日2 posted by (C)snowrun29これが2月4日ですね。誰かに齧られたまま推移したもの。詳しくはこちらとこちらでどうぞ。また今年もヒヨなのでしょうか。因みに昨年は1月10日でこんな状態6-2 posted by (C)snowrun29この冬の暖冬ぶりが、でしょうか。昨夜来の雨で今朝はと見に行くと1月18日1 posted by (C)snowrun29何かまた進んでいる…齧られたものも、ですが1月18日4 posted by (C)snowrun29もう1つが1月18日7 posted by (C)snowrun29ほんまに早い。このままでは花が咲くのはそしてまたこちらも被害にあうのか
2016.01.18
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個人的な事で申し訳ありませんが身内に不幸がありましたので暫くお休みいたします。16 oomurasaki posted by (C)snowrun29やっと冬本来の寒さのようですね。皆さまもどうぞ体調には御気を付け下さい
2016.01.15
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昨日のネタ「クス7」66 posted by (C)snowrun29ヤヤマユガ科の蛾・クスサンの繭先日、所謂「透かし俵」を7個も拾ったのですが成虫とか写真を探したのですが幼虫に1回逢ったきりでした。81 kususan posted by (C)snowrun29それがこちらでこれは2年前の6月半ばの出会い。わ~と撮った何枚か。体長5cmはありましたっけ。77 kususan posted by (C)snowrun29着いてるものに「中央に翼が」という事でこれはヌルデですね。78 kususan posted by (C)snowrun29でっかい株だったので何匹かいましたね。幼虫の別名「白髪太郎」は80 kususan posted by (C)snowrun29これで納得ですねヤママユガ科の蛾・クスサンはクリ(ブナ科)やヌルデ(ウルシ科)やオニグルミ(クルミ科)など多食性の大型芋虫。なかなか凄いインパクトですが「透かし俵」の繭しか見た事がなく今年は成虫に出会いたいものです
2016.01.14
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里山の道にこれが落ちていて3 posted by (C)snowrun29「あ、クスサンの」ヤママユガ科クスサンの繭。中身は勿論もう「出て」おりますが所謂「透かし俵」。この日はやたらこれに出会いこちらが「クス3」15 posted by (C)snowrun29両端のに「筋」がついている。枝なり茎なりに着いてた名残のよう。そう言えばこれを拾うのは道で、が殆ど。クスサンは羽化する際、地面にいるのかそれとも食樹などの枝で蛹になって羽化の際に繭ごと落ちるのか、はたまた羽化して「空」になった繭が落ちるのか。この日はこの後も拾いまくり遂には「クス7」66 posted by (C)snowrun29手に乗りきらず、帰宅後に撮ったもの。クスサンはブナ科のクリやウルシ科のヌルデなど多食の蛾ですがこの日はほぼオニグルミの大木の下でGETそう言えば幼虫を育てた事もないしよく解らないその一生(一応こちらをどうぞ)でもこの日最後に見たのが47 posted by (C)snowrun29よその庭先で。枝に着いたまま「抜けた」んやね。因みにこれはソヨゴ。結構見かけるのに、良く知らない生き方。謎はほんまにまだまだ多い因みに私が持ってるクスサンの幼虫姿はこちら…怖いかも、ではではをどうぞ。ではではこの辺で81 kususan posted by (C)snowrun29これが「白髪太郎」と呼ばれる姿。これを見たのは…つづく
2016.01.13
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1月9日の夜、水やりしててあれと思った窓辺のこちら1月10日4no posted by (C)snowrun29これは翌朝・10日のものですが。嘘~もうと思うけどまぁ「室内」しかも「窓辺」なので速いのでしょう。それにしても…野外なら早春やし。これは昨年6月に高知・牧野植物園でGETしたもの。1月10日4-2 posted by (C)snowrun29あちらの「ロゴマーク」でもありますよね(こちら)翌11日の夜の花1月11日3 posted by (C)snowrun29何故か水滴が。ほらほら1月11日7 posted by (C)snowrun29明けて本日の朝1月12日 posted by (C)snowrun29水滴はどこにともあれ光にかざしての1枚1月12日3 posted by (C)snowrun29花弁に見えてるのが「ガク」で黄色いのが花弁白いのがオシベに透明のがメシベの柱頭。以前、オウレンの実を見た際に28 ouren posted by (C)snowrun29「おぉ~」って思ったけど、もしかしてこんなのが見られるかもともかくも嬉しい
2016.01.12
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1月6日の瀬田・建部大社ここには「金花茶」が植栽されており12月の蕾を見たもので黄色い椿を見たいと確認に来ました。しかし殆ど変化がないのでまた後日という事になりましたが、その隣で31 posted by (C)snowrun29おぉ~可愛い桜が。小さめで一重ではなく33 posted by (C)snowrun29背後にも、で花弁数は14枚ほど35 posted by (C)snowrun29十月桜かな(こちら)そんなで建部大社を後にします。19 posted by (C)snowrun29こちらの垂れてる幕も菊花38 posted by (C)snowrun29やはり近江一ノ宮でヤマトタケルがご祭神ですし。そうしてまた唐橋に戻る途中45 posted by (C)snowrun29おぉ~見たぞ~行きに見かけた獅子舞の人たち15 posted by (C)snowrun29あれから各家を廻っていたんやな43 posted by (C)snowrun29鐘と太鼓と笛TVでは見た事あってもリアルは初めて。やはり古い町並みでは正月の風物詩なのですね。さてお正月なのでこの日は39 posted by (C)snowrun29清水の舞台から飛び降りました3年ぶりの鰻、私は「ひつまぶし」やはり美味でした~そんなで46 posted by (C)snowrun29唐橋を渡り、こちらを後にしました
2016.01.11
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1月6日の瀬田の建部大社19 posted by (C)snowrun29こちらは普段でも清々しい空気の流れる場所20 posted by (C)snowrun29ましてやお正月ですし。6日の午後なので、お参りの人は三々五々。22 posted by (C)snowrun29新春の光景はここにも21 posted by (C)snowrun29元旦とかには凄い人出だったんやろなぁ。37 posted by (C)snowrun29ここには沢山の見どころがあり「菊花石」などの他25 posted by (C)snowrun29昭和20年の「幻の千円札」にもこちらが描かれています。24 posted by (C)snowrun29…つい比較してしまいました今回、ここにお参りしたのには理由がありそれがこちら28 posted by (C)snowrun29桧山神社の金花茶もう1枚どうぞ29 posted by (C)snowrun29中国原産の「黄色い椿」ですが12月の「淀川探訪」で見た黄色い蕾36 kinkatya posted by (C)snowrun29これが12月上旬の時のもの。1月分の変化があまりないですね。この冬の暖かさにもしやと思って確認に来たのですが、、ここは日当たりもあまり、で寒い目の場所だったのでか。さてその傍では…つづく
2016.01.10
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こちらの蛹は何ものでしょうか。18 posted by (C)snowrun29見かけたのは1月6日の建部大社参道の石灯籠についてました。タテハチョウ科のと思うのですが該当者に行きつかず…お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。さて建部大社にお参りに行くにはJR石山駅から京阪電車に乗ります。2 posted by (C)snowrun29やって来たのが「おでんde電車」中でおでんを楽しむイベント電車らしい(こちらこの時は普通の車内でしたが。色んなキャラ電の多いこちらですが3 posted by (C)snowrun29何とも楽しい電車でしたさて「唐橋前」駅から歩くと5分もしない内に7 posted by (C)snowrun29瀬田唐橋西詰の交差点に着きます。ここが3月の「びわ湖毎日マラソン」の10kポイント近く。1月6日なのに9 posted by (C)snowrun29こんな晩秋風景が。唐橋から見た瀬田川には10 posted by (C)snowrun29漁から帰って来たのかの船大きな波形を描いて通り過ぎました。唐橋東詰の交差点11 posted by (C)snowrun29ここもマラソンコースかつて何度ここを往復した事か。。唐橋自体が東海道なのでそのまままっすぐ歩くと建部大社ですが15 posted by (C)snowrun29その途中に見かけた不思議な人たち。どうも「獅子舞」の角付のようです。古い町並みのこちらなので今でもこれは普通にお正月行事なんやろな、と思いつつ17 posted by (C)snowrun29建部大社まで。「琵琶湖周行235」の際にも下見と本番で2回「淀川探訪」でも同じく2回(12月のゴールがこちら)その他にも、で今回で6回目です。さてこの日、ここに来たのは…つづく
2016.01.09
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12月半ばの三重県紀北町滋賀会の県外研修で「速水林業」にお邪魔させて頂きました。こちらは三浦しおん原作の林業映画「神去なあなあ日常」のロケ地の1つでもあります(こちら)午前は講義を受け昼食後にここからスタートした林業地歩き38 posted by (C)snowrun29途中でこうした光景や71 posted by (C)snowrun29こうした山を見て102 posted by (C)snowrun29コースひと回り。材木置き場に着いたらもう夕方がそこまで。107 posted by (C)snowrun29見事な年輪ですね。108 posted by (C)snowrun29細いのはカキ養殖筏のもの。109 posted by (C)snowrun29最後に見せて頂いたのが114 posted by (C)snowrun29こちらの苗床従業員の方が挿し木して、の苗118 posted by (C)snowrun29出来上がったものを速水林業で買い上げるシステムそれまでは業者から買っていたらしい。そんな速水林業の椅子や机にはこんなマークが。35 posted by (C)snowrun29「国際規格FSC」です。速水林業ではこのマークを国内で初めて取得されています。木だけでなく紙製品に至るまでこれがあるものを、と。色々な重責や肩書をお持ちの速水氏東京や各地と三重を駆け回る超のつく多忙な中、ご案内頂きありがとうございました。本で得た薄っぺらい知識や、些少の経験からの認識ががらがら崩れた一日でした。速水林業の詳しくはこちらでどうぞ。林を歩く機会もありますので宜しければ是非、とお勧めです
2016.01.08
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12月半ばの三重県紀北町滋賀会の県外研修でお邪魔した「速水林業」眼から鱗のこちらは51 posted by (C)snowrun29人工林が明るい70 posted by (C)snowrun29若いヒノキが草の様。針葉樹の下には広葉樹が植わっていて72 posted by (C)snowrun29明るい80 posted by (C)snowrun29コナラ、ミズナラや下草がある方が雨での土壌流失も少なくて速水さんが少し掘った土はこんなの81 posted by (C)snowrun29土壌動物も多そう。そんなで針葉樹ものびのび育ち95 posted by (C)snowrun2984 posted by (C)snowrun29間伐とかはこんな感じで。79-2 posted by (C)snowrun2983-2 posted by (C)snowrun29手入れされた人工林は明るい102 posted by (C)snowrun29画面右の背の低い木はミミズバイや103 mimizubai posted by (C)snowrun29ハイノキ科同属の常緑低木近畿でもやはり和歌山近くから出て来ますね。ここでも沢山のイズセンリョウ77 posted by (C)snowrun29ヤブムラサキも実をつけ76 yabu posted by (C)snowrun29本当に驚くべき林業地でした104 posted by (C)snowrun29
2016.01.07
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先日アップの「瀧原宮」は12月半ばに滋賀会の県外研修で出かけたのですがその1日目は三重県紀北町の「速水林業」にお邪魔いたしました。残念ながら各地で林業がの昨今ここ速水林業は「黒字」で有名。三浦しおん原作の林業映画「神去なあなあ日常」そのロケ地の1つでもあります。林業機械の導入や林道の幅確保は元より全てを「数値化」「データ化」して作業や人員を縮小しているこちらで速水さんご自身のお話もさる事ながら何より驚いたのがこちら71 posted by (C)snowrun29100年近いヒノキの下に若い木々がぎっしり。最初「草」とまで思った程の。言うても林業家の林です。人工林は暗い人工林は貧相…等の薄っぺらい認識の私を「」とさせたこちらの林ではその林の実際をどうぞ。森歩きはここから38 posted by (C)snowrun29見上げると44 posted by (C)snowrun29この足元には47 hasunoha posted by (C)snowrun29ハスノハカズラの赤い実…さすが南方。葉はこちら52 posted by (C)snowrun29ツヅラフジ科のつる性草本こちらも多かったショウガ科のハナミョウガ40 posted by (C)snowrun29またイズセンリョウも白い実を43 posted by (C)snowrun29サクラソウ科イズセンリョウ亜科になったんですね。整然と並ぶ林の中に46 posted by (C)snowrun29テンダイウヤクではあ~りませんか。49 tendai posted by (C)snowrun29葉はこんなの。75 tendai posted by (C)snowrun29クスノキ科の3行脈が目立ちますね。58 posted by (C)snowrun29こんな川が流れオオバノハチジョウシダも多く65 oobanohatijou posted by (C)snowrun29作業をする為には向うが見通せるように、と64 posted by (C)snowrun29ちゃんと道も通じているそんな頃に62 posted by (C)snowrun29見えて来たのが…この明るい「さみどり」だった次第。…長くなるので続く
2016.01.06
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暖かい2016年の年始でしたが2日に歩いた義母の所への道が春のよう昨日の12月分に続き、同じ道の11月下旬もどうぞ。この時は友人に頼まれたヘクソカズラの実をGETしてたのですがその時に見つけたのが1 posted by (C)snowrun29やや~何かの幼虫が~ほらほら2 posted by (C)snowrun29これはヒメエグリバでしょう。ヤガ科の蛾ですね(こちら)アオツヅラフジが食草ってなるほど。確かに「幼虫越冬」ですが、元気に動いてたぞ。その隣では黒い実が。3 posted by (C)snowrun29この茎に見覚えが、と帰宅後調べたらアカネの実でした~またこの日はこちらにも出会ったのですが7 tumaguro posted by (C)snowrun29ツマグロキンバエや~ここは東海自然歩道傍の住宅街なのでか4 posted by (C)snowrun29イソヒヨドリが棲みついてます。ほらほら4 iso posted by (C)snowrun29この子に出会うのもここを歩く楽しみの1つ。しかし1月も、でしたがこうしてみると12月も11月もやはり暖かかったんやなぁ冬は一体いつ来る
2016.01.05
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2016年の初歩きの2日15 posted by (C)snowrun29この日も暖かくビワがもうこんな実になってたのでびっくりこの日は12 posted by (C)snowrun29クサイチゴの花も咲いてましたがこの花はここで12月上旬でも咲いており7 posted by (C)snowrun29その時もびっくりしましたがもっと驚いたのがこちら9 posted by (C)snowrun29スズメノエンドウですよ~普通はカラスノエンドウに続いて咲く春の花。12月になんて見た事ないこの日はやはり暖かく6 posted by (C)snowrun29初冬とは思えないこの光景頭の上ではそれでもジョウビタキが1 posted by (C)snowrun29季節はきっちり動いているのですが。ところで良い機会とのお尋ねですがこの時に見たのが怪しい幼虫2 hamakiga kana posted by (C)snowrun29のそのそ道を横断ちうだったので端っこに寄せようとしたら抵抗しきりの結構大きく体長は4cm程4 hamakiga kana posted by (C)snowrun29ハマキガの仲間でしょうか。お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします
2016.01.04
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2016年は春のような暖かさで始まりました。皆さまの所では如何でしょうか。そんな2日に義母の所へ行く途中で見たのは13 posted by (C)snowrun29早くも咲いている水仙山の斜面に幾つも11 posted by (C)snowrun29近くでは15 posted by (C)snowrun29ビワの花と実が。もうこんな実になっているってその近くでは1 posted by (C)snowrun29ジョウビタキの男の子。2016年初見ですね~ここは東海自然歩道の近くなのでまだ山林が残っている住宅街ではありますが6 kiseki posted by (C)snowrun29そう美しいとも思えない水路にはキセキレイも。…いいのか。この道は12月に歩いた際にも、なのででは続きはまた明日
2016.01.03
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暖かい年明けとなりましたね。今年こそハートも暖かい1年になりますように。さて先日来アップのルリミノキやコバンモチを見たのが12月半ばの三重県度会郡大紀町の瀧原宮こちらは伊勢神宮内宮(皇大神宮)の別宮45 posted by (C)snowrun29平成26年に式年遷宮が済んだばかりの初々しい感じ。隣に並んであるのが46 posted by (C)snowrun29瀧原竝宮(ならびのみや)門前にあった巨木11 posted by (C)snowrun29背後の森が解るような。。入り口はこちら14 Takiharamiya posted by (C)snowrun29式年遷宮を手掛けた匠が見事にカンナを、の柱。そこにいきなり金具を、でサカキを飾る16 Takiharamiya posted by (C)snowrun29錆は大丈夫かな、と余計な心配しつつでもシンプルな設えですね。たまたまですが、先にアップのコバンモチ42 kobanmoti posted by (C)snowrun29ちょっとこんな感じにも。さて参道が始まると17 Takiharamiya posted by (C)snowrun29独特の雰囲気が。横を流れる御手洗いの川36 posted by (C)snowrun29ここでルリミノキに出会い58 ruri posted by (C)snowrun29嬉しかったのですがFBで教えて頂いたここにいた色々なオサムシや蝶今はもう、のものもですが独特の森ならではの場所だったのですね。今回は研修で行かせて頂きましたがまた行く機会があれば、と思う空間でした
2016.01.02
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新しい年になりました。明けましておめでとうございます2016年2 posted by (C)snowrun29今年こそ明るく楽しい年となりますように。12月24日に帰国したので下絵描きコピー色塗り文章書きこれを25日の1日で書き上げた年賀状2016年1 posted by (C)snowrun29今年は116枚で、いつにないスピードその分、今年は手抜きでしたがやれば出来るやんと思いつつでは今年もどうぞ宜しくお願いいたします。お正月という事で思い出すのが12月にゴールした瀬田川畔の建部大社。その狛犬さんに初めて会った2年前の1月29 posted by (C)snowrun29思わず「えっいいのか」と思ったこの1枚狛犬さんの両眼に10円が…その後、この狛犬さんには4回逢いましたがこんなのはこの時の1回限り。1月9日からの戎さんでは奉納マグロに硬貨を貼り付ける図をよく見ますが皆さん、嬉しいからって、と今年も各地の狛犬さんに被害及んでおりませんように。。
2016.01.01
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