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1月30日のベランダで1月30日 posted by (C)snowrun29頂きもののオオミスミソウ@佐渡がもう先日、咲き始めているのをアップしたのは1月13日 posted by (C)snowrun291月13日の花、これがなのですが。もう1枚1月17日4 posted by (C)snowrun29これがこの通り1月30日2 posted by (C)snowrun29葯の感じはこんなの1月30日3 posted by (C)snowrun29今年は暖冬とは言うものの1月30日4 posted by (C)snowrun29昨年は2月下旬でのこの様子だから2月19日5 posted by (C)snowrun291か月も早い花です…この春は花が早いかも
2019.01.31
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1月下旬の近くの公園でヤツデの葉をめくっています。10 yatudekijirami posted by (C)snowrun29出て来たこちらがヤツデキジラミの幼虫結構、「ヤツデの葉めくり」の常連さんのようです寒い冬、大きな葉陰で寒さをしのぐのは彼らだけではなく7 kurosujihososajiyokobai posted by (C)snowrun29こちらの脱皮殻はお尻に黒い点があるクロスジホソサジヨコバイの幼虫かと。この成虫にはまだ、ですが。他にも4 posted by (C)snowrun29何だろうこのハエのようなの。ユスリカにも似ているのですが。。またこちらも1 posted by (C)snowrun29上のとよく似ているけどヤツデの葉裏にはチャタテムシもいるとか聞きますがこの触覚の短さはまた別のもののようだし。お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。しかしこの時期、でっかいヤツデの葉には1 posted by (C)snowrun29小さい虫たちが結構いるものですね
2019.01.30
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「ヤツデの葉をめくる」虫の少ない冬、FBの皆さまのお蔭で遅ればせながら私も公園のヤツデをめくってみました。この公園には林地との境にヤツデがあるので早速めくってみる。3枚目で見つけたこちら、体長3mm程の。3 posted by (C)snowrun29ヤツデキジラミの幼虫だそうです。FBの伊藤さんありがとうございます幼虫も成虫も葉を「ちゅーちゅー」するカメムシ科でするとヨコバイとかアワフキとかの仲間かな。なのでお尻から「甘露」が出るようでそれが背後の白いもののようです。翌日もまた見に行くと同じ葉に13 yatudekijirami posted by (C)snowrun29寒波到来だし、これはじっと動かずかなにしても隣の黒っぽいのは何だろうこの蛹とはまた別物なのかな5 posted by (C)snowrun29いずれもサイズが小さくて。。しかしヤツデキジラミこの幼虫の形はかなり面白い10 yatudekijirami posted by (C)snowrun29お尻の辺りの毛と言うか、トゲというかここも意表をついた形状ですがするとこれは彼らの脱皮跡かも8 posted by (C)snowrun29これは4枚目だかの葉に。なおこちらが成虫のようで17 yatudekijirami posted by (C)snowrun29何と我が家のヤツデの葉にいましたやはりアワフキに似た「怒った顔つき」ですね
2019.01.29
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1月14日の「木津川探訪」16回本番この日のゴール近鉄・伊賀上津駅までの最後に来た初瀬街道ここはかつての伊勢参りの宿がある「伊勢地」昨日の「もみじや」さんの所だけでなく54 posted by (C)snowrun29反対側には137 posted by (C)snowrun29こちらの2階の雨戸がまた…こちらは大和屋さんかと。その奥にある常夜灯136 posted by (C)snowrun29初瀬街道をずっと照らして来たのでしょう。この奥が伊勢神宮方面55 posted by (C)snowrun29その足元の溝に138 inukatahiba kana posted by (C)snowrun29イヌカタヒバかなもう1枚どうぞ139 inukatahiba kana posted by (C)snowrun29葉の周りに「鋸歯」があればイヌですが…しまった、しっかり撮ってくるべきだったお解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。さてここから駅の方へ57 posted by (C)snowrun29やっぱりこの辺りはお金持ちが多い58 posted by (C)snowrun29きっと当時かなり儲かったのでしょう。さて駅までまた畑の中の道を歩き59 ookama posted by (C)snowrun29オオカマキリの卵を見てこちらはクモの卵だろうか60 posted by (C)snowrun29木津川を越えて142 posted by (C)snowrun29そして伊賀上津駅に到着~143 posted by (C)snowrun29無人駅ですが、先にホームへ145 posted by (C)snowrun29アーバンライナーが名古屋から戻って来た。この電車は見た事ないぞ148 posted by (C)snowrun29団体列車でもないし、何だろうこちらは伊勢からの特急でしょうか149 posted by (C)snowrun29本当に今回は一体何種の車両を見ただろう鉄には嬉しい1日でもありました。色々な出会いを頂いた16回もこれで終了。長い事読んで頂きありがとうございました
2019.01.28
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1月14日の「木津川探訪」16回本番今回はMさんと私で主担当なので余計に伊賀の皆さまの優しさがありがたくて(ハスキー犬やフクロウまでも、で)善福寺でも色々とお世話になりましたがその際にお話頂いた地元の方は以前、「旅籠」をされてた方でかつての伊勢参りへの「初瀬街道」の賑わいなども。16 善福寺 posted by (C)snowrun29古いこうした講看板もお持ち頂きましたがその「もみじや」さんの名前がこの地図にも17 posted by (C)snowrun29あ、あの物凄い建物がそうだったのか、と下見でも「凄いなぁ」と通過してたお家でした。ではその「初瀬街道」の「伊勢地宿」のあった辺りへこちらは木津川支流の青山川53 posted by (C)snowrun29橋のたもとにあります。52 posted by (C)snowrun29下見の際にはサギもいたけど133 posted by (C)snowrun29この橋を渡ってすぐのこちらが旅籠「もみじや」さんだったのか。131 posted by (C)snowrun2918 もみじや posted by (C)snowrun29この辺りはお金持ちの人が多いねぇと歩いてましたが22 posted by (C)snowrun29昭和初期に建てたまま、釘1本も使ってないそうです。その瓦がまた20 もみじや posted by (C)snowrun29郵便局もされてたそうで「🏣マーク」がそれだからか134 posted by (C)snowrun29この丸ポストが135 posted by (C)snowrun29つい嬉しくて何枚も54 posted by (C)snowrun29
2019.01.26
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1月14日の「木津川探訪」16回本番で近鉄・青山町から隣の伊賀上津駅まで約8kそのコース最後の善福寺こちらは真言宗のお寺なので123 善福寺 posted by (C)snowrun29お大師様の像もありますがここで私が「」だったのが124 善福寺 posted by (C)snowrun29お借りした外のトイレ誰がいつ来るか解らないのに「便座が温かい」それって本当に嬉しい事でまたこの手ぬぐいの模様が12月の下見の際は「干支の」と思いましたが1月本番ではこれに代わってました40 posted by (C)snowrun29奥様の選択でしょう。こちらの奥様は本当に優しい方で2回目下見の際に「お話を聞けましたら」との突然の申し出にご主人に何度も電話して頂いたり(ご主人は長谷寺にてお仕事でした)何とスタッフ5人にこんな缶コーヒーまで。…ハートも暖かくなるってこの事ですねお寺の屋根の上にも39 posted by (C)snowrun29この透かし彫りの模様は何だろうこのお寺で最後に見たのが49 posted by (C)snowrun29スエヒロタケというキノコ51 posted by (C)snowrun29FBの皆さま、ありがとうございます
2019.01.25
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1月14日「木津川探訪」16回本番で伊賀市の近鉄・青山町駅から伊賀上津駅まで歩いています。この日のコースの最後は善福寺(真言宗)121 善福寺 posted by (C)snowrun292回目下見の際に当地の事などお尋ね出来るか、ご住職の奥様を通じてお願いしたところいきなりの飛び込みの我々に本当にご親切を頂きこの日、お寺の堂内で地元の方々にお話頂ける事になりました。本当にこういうのをご縁、仏縁というのでしょう。さてその前にお寺の1番高い場所へ 44 posted by (C)snowrun29四等三角点がある場所から見下ろすと足下に善福寺の本堂などが。こちらが三角点42 posted by (C)snowrun2943 posted by (C)snowrun29そしてくるりと踵を返すと128 善福寺 posted by (C)snowrun29あの途中の六地蔵さまのとこでも思ったこの不思議47 posted by (C)snowrun29以前の14回で依那古辺りを通過した際に50 posted by (C)snowrun29やはり「」の墓地を見た際に伊賀では土葬があります、と聞いてはいたけど。この後、下って本堂内でお話を聞いた際お尋ねさせて頂いたところ10年程前までは土葬でしたが、今は…とのこと。以前、兵庫県中央部でも見た不思議な光景に「参り墓」と「埋め墓」があると知りましたがこちらでもそうなのでしょう。いずれにしてもこれもこちらの文化です。亡き方との付き合い方というのは土地土地で違うのでしょう。昔はともかく、今は全国どこでも火葬と思ってた私には目から鱗で本当に奥が深いことです。さて本堂に戻ってのお話は16 善福寺 posted by (C)snowrun29江戸時代の「伊勢参り」でこのすぐ向うの青山越えの際に道は険しいし、時に「山賊」が出るので手前のここ「伊勢地宿」や「阿保宿」泊となりその際には「〇〇講」は「定宿」に泊まるのでこうした「講看板」を出してお迎えとか聞きました。当時、ここ伊勢地の宿場には20軒程の旅籠がありお伊勢参りの旅人たちが引きも切らず、で大繁盛だったとか。お話頂いた方はかつて旅籠をされてた家の方でこの講看板をお持ち頂いた次第。その昔は大阪・京都から4日も5日も歩いた伊勢参り。電車が走ってからは伊勢参りの宿も減って行き今はもう…という話などもお聞きしその昔の「一生に一度はお伊勢参り」その楽しみ、嬉しさなどにも思いを馳せました。お話頂いた地元の方3人に、善福寺の皆さま本当にありがとうございました
2019.01.24
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1月14日の「木津川探訪」16回本番で近鉄・青山町駅から隣の伊賀上津駅まで約8k農道や山道を迂回しながら歩いています。その途中で見かけたこの光景何か不思議な感じを受けます。六地蔵さんはともかくも、お墓もありますが花入れや卒塔婆だけが林立しているのは。。これはこの後の善福寺で確認出来ました。そんなでこの時は不思議な感じを受けつつも近鉄のガードをくぐり94 posted by (C)snowrun29下川原の集落付近へ。12月の下見時にはこうしたトラックも見かけ木材産業が機能しているんだなとホッとしましたがすぐ向うに伊賀上津駅が見えて来る。103 posted by (C)snowrun29名古屋行きのアーバンライナーが走り抜ける。伊賀上津駅ホームの先には源流の山が。風力発電の風車が大きく見えている。近鉄の下をくぐって流れる木津川青山町行きの普通が走ってゆく2回目下見で見たこんな特急14 posted by (C)snowrun29伊勢へ行く「しまかぜ」の1つだろうか。13 posted by (C)snowrun29また木津川に近寄る。118 posted by (C)snowrun29上流に近くなって来たのでか、こんな集落の中でも水が綺麗ですよね。2回目下見ではこの先の大木にツグミ御一行様とイカルも見ましたが33 posted by (C)snowrun29この道標が地面にめり込み、文字が読めない次の目的地・善福寺に向かう途中34 posted by (C)snowrun29こんな古い装置が見えて来てTさんが田んぼに水を入れる為の装置などを説明36 posted by (C)snowrun29その昔は死活問題だったでしょうが今は何か長閑な感じさえします。さて善福寺に到着121 善福寺 posted by (C)snowrun29ここで地元の方に歴史とかをお聞きする事になっています
2019.01.23
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1月14日、「木津川探訪」16回本番の日。近鉄・青山町から伊賀上津駅までMさんが見つけた農道・山道など駆使して参加者26人で楽しく歩いています。この日の収穫の1つ23 Usan posted by (C)snowrun29フクロウにも出会い(この写真は参加者のUさんの撮られたものです)途中の「伊賀コリドールロード」を60mだけ歩いてまた山道に入るのですが91 posted by (C)snowrun29コリドールロード道路の向こうに在った石柱18 posted by (C)snowrun29「三重県」と書かれた境界線を示すもの。これが何個も何個もあって「」道を挟もうがどちらも三重県なのに・・コリドールロードは川上ダムへのトラックも多く走り19pg posted by (C)snowrun29やはりこの道は迂回して正解でした。その山道で92 posted by (C)snowrun29人工林を見ているとこんな「皮が剥がされた」木も12 posted by (C)snowrun29これは一体どう考えたら坂道でもツルリンドウにも沢山出会い21 posted by (C)snowrun29山を下って近鉄の線路をくぐろうとして93 posted by (C)snowrun29…ここも他では見ないような。。
2019.01.22
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1月14日の「木津川探訪」16回目本番で青山町駅をスタートし、阿保宿→青山町と歩いています。国道165号線は交通量も多く危険なのでMさんの見つけて下さった農道・山道などを駆使して。その山道に差し掛かると79 六地蔵 posted by (C)snowrun29六地蔵さまですよね。この辺りはかつて天正伊賀の乱で信長と戦い伊賀の人口・9万人の内3万余が殺されたという戦場でもありこうした野仏を見ると、その供養なのかなとも思うけど…。今は静かな畑を守る「柵」勿論、猪だの鹿だの除けがぐるりと。80 posted by (C)snowrun29その柵を開けて山道へ入るのですが10 posted by (C)snowrun29柵の上に何かがいる~何とフクロウでした23 Usan posted by (C)snowrun29柵に入る前にひらり飛んで人工林の中に入った。そこを撮った参加者のUさんの写真よくぞこんなの撮れましたね、凄いです81 posted by (C)snowrun29傍を近鉄が轟音轟かせて通過するのに。まぁ滅多にここを人が通る事は無いのかも。その人工林の山を登ると82 kobagama posted by (C)snowrun2912月の下見の際にはコバノガマズミの実またこちらは不思議な虫こぶ84 kuromojimebarahusi posted by (C)snowrun29クロモジの木に出来たものまるで花の様ですが85 kuromojimebarahusi posted by (C)snowrun29虫こぶの名前は「植物名」+「部位」+「その形」+「フシ」なのでこれはクロモジメバラフシ、でどうと(けして合っているとは言えないものの)ツルリンドウの赤い実87 turu posted by (C)snowrun29山道には猪の掘った跡も多く見かけるけど89 猪 posted by (C)snowrun29地衣類のコアカミゴケかなもあったり15 posted by (C)snowrun29結構色々見れた道でもありました
2019.01.21
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1月14日の「木津川探訪」16回本番。この日は近鉄・青山町駅からスタートし隣の伊賀上津駅までの約8kですが国道165号が交通量が多く怖いので農道や山道などを駆使して歩いています。途中の「宝厳寺」ではトイレ休憩も、ですが国宝の十千面観音さまは見れないもののここでは他に見るものが。。それはこちら67no posted by (C)snowrun29シベリアンハスキーの子どもたち下見の際にお寺の横にあるこの小屋に気づき61 posted by (C)snowrun29ええええ65 posted by (C)snowrun29なっ何とっどうもこちらのご住職が育てておられるようで68 house posted by (C)snowrun29下見の際は私達に付いてくる子もいて「お帰り」と言っても坂の下まで来るのでもしやと思い「house」と言ってみたら69 house posted by (C)snowrun29ちゃんと帰るのです…でも遊んで欲しそうな。本番時は8 posted by (C)snowrun29仔犬たちは犬舎に入ってましたがこの2頭が親なのでしょうか。こちらでは山を切り開いてそこで兎とかも飼っておられるとの話も。その1つがシベリアンハスキー犬なのかも。でもともかくも嬉しくて…オーロラを見に行った際「犬ぞり」で大ファンになったものでその顛末はこちらでどうぞ遅ればせながら宝厳寺の様子です59 宝厳寺 posted by (C)snowrun29さて宝厳寺を出てまた農道に戻ります今度は165号の1つ手前の農道を歩き9 posted by (C)snowrun29名古屋行きのアーバンライナーも見て12月の下見では70 posted by (C)snowrun29ギシギシの花も見て「伊賀市コリドールロード」という道も見ながら72 posted by (C)snowrun29一体どういう意味なんやろ、と言いつつ。その後「コリドール」と言うのは「回廊」と解りましたが。79 六地蔵 posted by (C)snowrun29山手の方へどんどん歩いて行くと「六地蔵」が見えて来ました
2019.01.20
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1月14日、木津川探訪第16回本番で伊賀市・青山町を歩いています。前回・15回のコースの最後がこちら大村神社26 大村神社 posted by (C)snowrun29ここまでは同じ道を、でしたがその手前の木津川に架かる赤い橋に差しかかり25 posted by (C)snowrun2933 itijiku posted by (C)snowrun29そこから木津川沿いの農道に降ります。前方を見るとこんな感じ。34 posted by (C)snowrun29国道165号は交通量が多く、トラックなども通るので迂回し長閑なこうした道を駆使しています。そんな道で見たのが31 itijiku posted by (C)snowrun29イチジクの冬芽…ボケボケですみません36 kouzo posted by (C)snowrun2912月の下見で見たコウゾリナ…まだ咲いているとはキク科のこの花は茎にトゲのようなものが多く「顔剃り菜」→「かおぞりな」→「こおぞりな」→「こうぞりな」…ばんざぁいこちらもは1月14日にもあったタンキリマメの実37 tankiri posted by (C)snowrun29竹やぶの中では39 posted by (C)snowrun29水神様をお祀りしている。ここから国道165号線横を少しだけ8 posted by (C)snowrun29ここが初瀬街道でもあります。5分程ガードレールの中を歩いていると9 posted by (C)snowrun29こんなものが…鳥の落とし物でしょうかガードレール内を少し歩いてから山の方へ、田んぼの中の道を行くと48 posted by (C)snowrun29おお、近鉄特急が…伊勢方面かな。この特急は後ろ2両が49 posted by (C)snowrun29面白いここは「鉄」には嬉しい場所で50 posted by (C)snowrun29こちらは伊勢中川行きの普通かな。この日は近鉄車両を7・8種類を見た人もいましたしそんな長閑な風景の中、11 宝厳寺 posted by (C)snowrun2920分程で宝厳寺に到着
2019.01.19
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1月14日、木津川探訪第16回本番日で歩いて来ました。今回は私とMさんが主担なので本番と2回の下見で見たものを混ぜつつどうぞ。まず14日の朝7:16の駅で2 716 posted by (C)snowrun29朝日がまぶしい冬至から2週間程で朝が早くなっているさて今回は参加者26人で青山町からスタート1 青山町駅前 posted by (C)snowrun29駅前から徒歩5分で木津川に。「阿保橋」を渡って2 木津川 posted by (C)snowrun293 posted by (C)snowrun29振り返ると「百五銀行」が。まだ残るナンバー銀行の1つですね。この国道165号線は交通量が多いので少しでも安全な道を、とMさんが苦労して見つけた迂回路。(私は3回ですが、Mさんは本番入れて4回も歩いて…感謝)今回はありがたくその趣ある道を歩きます。まずはこの阿保橋を渡り切って 6 阿保橋 posted by (C)snowrun29木津川沿いの道を。前回・15回で歩いた阿保宿を向うに見ながら7 阿保宿 posted by (C)snowrun29大村神社の麓の道を歩いています。15 posted by (C)snowrun291月の木津川ではダイサギ、マガモ、モズ女子など見つつ12月の下見では16 sane posted by (C)snowrun29サネカズラの実を見て18 hiyodori posted by (C)snowrun29ヒヨドリジョウゴの実も見て23 posted by (C)snowrun29アオキの実も見て24 posted by (C)snowrun29赤い橋が見えて来ましたがあれが大村神社への表参道。と言う事で26 大村神社 posted by (C)snowrun29大村神社・表の鳥居に到着今回は大村神社(こちら)には上がりませんがここまでが前・15回と同じコースでした
2019.01.18
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驚きました1月17日 posted by (C)snowrun29オオミスミソウが咲き始めていますこちらが今朝の様子1月17日4 posted by (C)snowrun29ほどけそうな花の奥に「葯」が見えている気づいたのは13日の朝1月13日 posted by (C)snowrun29もしかしてその少し前から勿論、これらは戸外ですが。1月13日3 posted by (C)snowrun29これは2年前に佐渡に行った際に頂いたもので1月13日4 posted by (C)snowrun29以来、毎年咲いてくれて嬉しいでも昨年は2月半ばに咲いたし2月19日5 posted by (C)snowrun291か月も早くって…いいのかな
2019.01.17
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12月の京都の里山で見かけたこちら58 hina kana posted by (C)snowrun29カマキリの卵は間違いないですがこんな小さいのは今回初めて見たかと。もしかしてヒナカマキリ59 hina kana posted by (C)snowrun29それともヒメカマキリと思ったのですが。ヒナカマキリの成虫にはまだ出会っていないけど「ヒナ」だけに極小の体長12-18mm今まで見た中で1番小さいヒメカマキリ(体長25-32mm)よりも更に小さい。それで卵のうも5mm程度らしく、今回のは1cm程だったし。。卵のうの形でカマキリが解るというページで見たら(こちら)やはりヒメカマキリなのかななおヒメさんはハナカマキリの仲間ですが・・ヒメカマキリには何度か出会っていて2012年10月の湖北・近江塩津でとか2017年10月の高山ダムへの道でとか中でも1番記憶に残っている2009年12月6日。京都・化野念仏寺の本堂前58 posted by (C)snowrun29写経申込用紙の入った文箱にいたもの。きっと「良い所」に旅立った事でしょう‥南無。と言う事でヒナカマキリに出会うのはまた今年からの期待としましょう
2019.01.16
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1月10日の7時ジャストの空朝日が昇り始めての‥何やのこの鮮やかさ2階の歩道橋からのをもう1枚どうぞ同日の朝、やはり関西在住のM先生も物凄い鮮やかなピンク色の空をアップされていましたがこうした色が決まるのには何か条件が、かな例えば異様に冷えるとか、何かの。というのは私は早朝より出かけたこの日、朝イチ、家人が庭でこれを見つけたものでゴムホースを元栓を閉めずにカチットで止めてたのですが「水圧」で元々弱ってた部分に亀裂が出来てそこから噴き出したものが、という説もFBで頂きました。ありがとうございます氷柱みたいに「垂れる」ならまだしも「上に」って面白すぎますよね。ともかく或る時間、氷点下になったのは間違いないでしょう。そんな朝の空と言う事で・・。ところで4日後の14日にまた早朝の駅で。今度は7:16なので16分遅いのですが朝日がここまで上がっている冬至を過ぎてから2週間程朝が早くなったなあと思いますがやはり4日違い、16分違いは、でしょうか
2019.01.15
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暮れの12月28日青春18切符で愛媛県・伊予三島に来ています。記憶に残る場所を探して駆け足で回ったけど69 Takemoto posted by (C)snowrun29流石にもう記憶の欠片が幾つか見つかっただけ時の経つのは仕方のないこと。。こうして三島駅に戻って来たものの間の悪い事に45分だかも時間があるので閑散とした駅前通りを海の方へ歩いてみました。すると驚いた事に80 乃がみ posted by (C)snowrun29何と「乃がみ」の店が…今、大人気の高級食パンの店です。東京でも大阪でも行列の店、まさかの三島に。驚きながらまた駅に戻ると81 posted by (C)snowrun29そう、これこれ。三島は製紙の町だし、82 posted by (C)snowrun29こうした水引細工の盛んな町なのです。さて松山からの普通が来ました84 posted by (C)snowrun29これでまた観音寺、坂出まで坂出からはまたマリンライナーで海の方へ90 posted by (C)snowrun2991 posted by (C)snowrun29瀬戸大橋が見えて来ました93 posted by (C)snowrun29あそこを歩けたら面白いだろうな98 posted by (C)snowrun29風圧で吹っ飛ばされるかとは思うけど岡山・宇野の陸地が見えて来ました94 posted by (C)snowrun29そうして岡山からまた普通で姫路へ99 岡山駅 posted by (C)snowrun29片道6時間強の長い1日はこれで終わりました。最後まで読んで頂きありがとうございました
2019.01.14
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12月28日、青春18切符で愛媛県伊予三島(現・四国中央市)に来ています。じつは20年程前にも1度だけ来て色々見たのですが今回は更にその変化が大きく幾つかの記憶通りの場所はありましたが、時の経つのは仕方ないこと。そんな中、どうしても見たかったのがこちら74 posted by (C)snowrun29予讃線の鉄橋です。ここは「踏切番のおじさん」ちのすぐ裏。1つ向うの橋から見たら67 posted by (C)snowrun29今はコンクリートで固められている川ですが当時は全て土の、ジュズダマもここで沢山採りました。じつは2年になってすぐの頃、隣の組の女の子がここで亡くなりました。入ってはいけない、と言われてた線路に子どもだけで入り鉄橋を渡ってる時、カーブの向こうから電車が来て。たった7歳だった彼女は色黒の小さな痩せた子で放課後はよく小さい弟を背負っていたような。その日、弟達などを連れてつい行ってみたのでしょう。土手に逃げた子は助かったけど、先頭の彼女は…。知ってる子が亡くなった最初の記憶です。今はこんな列車が通過するけど73 posted by (C)snowrun29当時の汽車はほんまに鈍行だったでしょうが。。今はジュズダマなど全く無くて72 nogesi posted by (C)snowrun29暮れと言うのにノゲシや76 kosirono posted by (C)snowrun29コシロノセンダングサが咲いている。ではまた踏切番のおじさんとこの踏切から帰ります。69 Takemoto posted by (C)snowrun29
2019.01.13
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暮れの12月28日、青春18切符で愛媛県・伊予三島に来ています。49 posted by (C)snowrun29三島小裏の予讃線の踏切赤字の「車買取」の所が「踏切番」のおじさんの家のあったとこ。手前の線路沿いに小屋があって、列車通過の度に踏切を上下するのが仕事でした。踏み切りすぐの酒屋のTさんちは今も健在で50 posted by (C)snowrun29この右に入って3軒目に住んでたのですが当時の平屋が今はもう別の2階家だし、それすら古いその隣は遠くまで田んぼでしたが、今は何軒かの家が立ち並び、奥まで歩いてみたけど、記憶のある家も今や廃屋のよう55 posted by (C)snowrun29この風景だけがまだしも面影を残している。ここでおたまじゃくしを掬ったり、冬は麦踏もしましたっけ。NTT前の道路を進むと三島高校のグランドが見えて来る。グランド前に恵子ちゃんの家があったのに58 三島高校 posted by (C)snowrun29今はもう更地になっている今回は下見として次に母を連れて来ようかと思ったのですが、これでは…。やはり時の経過は仕方ない・・三島高校を廻ってこの橋の上から見ると67 posted by (C)snowrun29奥の草地が少しだけ名残を留めているかな。ここには絶対に見たいものが…つづく
2019.01.12
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12月28日、青春18切符で愛媛県・伊予三島(現・四国中央市)まで。36 伊予三島駅 posted by (C)snowrun29松山行きの普通を降ります。運行状況は37 伊予三島駅 posted by (C)snowrun29赤字は特急とかだったかと。普通は1時間に1本と程度ですね。伊予三島駅は今は2階建て。39 伊予三島駅 posted by (C)snowrun29昔はのどかな平屋建てでしたけど。地方で見かけるように、ここ三島でも駅前本通りは閑散としており41 posted by (C)snowrun29これは「お遍路」さん用の道しるべかな。子どもの頃は全く気づいていなかった。さて駅前のここが1番の繁華街だった新町通り42 posted by (C)snowrun29ご多分に漏れず、シャッター通りとなっており開けてる店は4軒ほど。。あんなに賑やかだったのに。でもここはしっかり記憶通り。43 posted by (C)snowrun29「百十四銀行」です。44jpg posted by (C)snowrun29私が初めて覚えた銀行名…本店は高松らしいけど。この角から北上したらまずは三島小46 posted by (C)snowrun29全く変わり果てていましたが一応、ここのも含め校歌は4つ共にまだ歌えますなお、ここは当時1組・2組…ではなく「松・竹・梅・桜・桂・桐」組で私は1年梅組に入学し、3年桂組の2学期始めに松山へ転校。松山の番町小学校では「月・雪・花・星」組だったのでそういうものと思っていましたが次の高松からは「1組・2組…」で普通に。なお、三島小も今は「1組・2組…」ですが松山の番町小では今も「月・雪」組のようで愛媛県の伝統文化なのでしょうか校庭の北に予讃線の線路があり我が家の見える辺り、あの踏切が見えてきました。49 posted by (C)snowrun29赤い「車買取」のとこが踏切番のおじさん家でした
2019.01.11
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暮れも押し詰まった12月28日息子に貰った青春18切符で愛媛県・伊予三島へ。4つ転校したその最初の小学校の土地です。地元駅尼崎姫路岡山と来て、次は坂出まで快速マリンライナーで瀬戸大橋を渡る24 posted by (C)snowrun29こうした船に出会うと得した気分海の上は10分程で四国・香川県に上がりそして坂出駅に到着25 坂出駅 posted by (C)snowrun29ここで高松へ行く快速・マリンライナーを降りて予讃線の各停・観音寺行きに26 観音寺行き posted by (C)snowrun29行き先表示の電光掲示板はカメラに写らないほどなく丸亀到着27 丸亀城 posted by (C)snowrun29小さく見えるのは丸亀城ではあーりませんか。四国山地の山は別として29 posted by (C)snowrun29この辺りの香川の山は1コずつ△に尖っているなぁ途中の「三豊」では31 posted by (C)snowrun29うどん県の顔・要潤が。…三豊市って初めて聞いたような。。さて観音寺駅到着32 観音寺駅 posted by (C)snowrun29ここからは松山行き・普通に乗り換え。たった2両のワンマンカー33 posted by (C)snowrun29それでもお客さんはまばら。いよいよ三島の隣駅・川之江では34 川之江駅 posted by (C)snowrun29松山からの特急が…「いしづち」だったかと。川之江も三島も製紙の町なので、海岸沿いも走り煙突をバックの川之江城も見えたけど、写真は撮れずじまい…35 単線 posted by (C)snowrun29しかし予讃線って単線だったんやなぁ私が住んでた頃は「予讃本線」と言ってたけど。。いよいよ三島駅に到着です36 伊予三島駅 posted by (C)snowrun29時計は12時1分、地元駅から6時間強ですね
2019.01.10
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暮れの12月28日、息子にもらった18切符で愛媛県・伊予三島市へ朝イチの地元駅尼崎姫路岡山と進みます。姫路から岡山まで、普通は新幹線で、ですが6 758 岡山行き posted by (C)snowrun29そこを1時間に1本程の山陽本線普通電車で行くのですが駅数が18、これを80分程で1つずつ止まって行きます。ここ山陽地方は花崗岩帯と思うのですが8 843 posted by (C)snowrun29あんな高い場所に家がある。ここ辺りだけで見た気がするし何の建物なのか、不思議な気が。途中の三石駅9 三石駅 posted by (C)snowrun29ここを出てすぐのこの煙突10 三石駅 posted by (C)snowrun29何かな、と地図で探すと耐火煉瓦を作る工場らしい。この辺りからおやと思ったのは12 吉永駅 posted by (C)snowrun29駅舎の屋根瓦…黄緑色って珍しいと思うけどもしかして「山陽本線」カラーの黄緑に呼応途中、吉井川も見て13 900 posted by (C)snowrun29万富駅も15 mantomi posted by (C)snowrun29瀬戸駅も16 瀬戸駅 posted by (C)snowrun29屋根は黄緑色ALLではなかったけど、この駅舎の瓦が黄緑色はかなりありました。到着の岡山駅、乗換え時間が殆どないのでダッシュ次は瀬戸大橋を渡る「快速マリンライナー」で坂出まで。17 posted by (C)snowrun29途中の「児島駅」いよいよ小島・坂出ルートに入りました。山上には「鷲羽山」ハイランドという遊園地18 鷲羽山 posted by (C)snowrun29かつて高松から宇高連絡船で宇野に上がると待っていたのが「急行・鷲羽」今はもうないその名前はこの山から、でした。当時も遊園地があったのかなぁ。マリンライナーの車内風景19 posted by (C)snowrun29暮れなのでか結構混んでいるさていよいよ海の上にさしかかります20 posted by (C)snowrun29瀬戸大橋線、これが見たかったのです~
2019.01.09
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雲の切れ目が色づいて…これは幻日かな85 posted by (C)snowrun29これを見たのは暮れの12月28日。息子に貰った青春18切符で愛媛県・伊予三島へ行った際。伊予三島は現「四国中央市」。父の仕事の関係で引っ越し歴は十数回の私は小学校も4校、転校していますがその最初の小学校が伊予三島小でした。転校ばかりって可哀想と思われるかもですがいやいや、楽しい時代でした引っ越し当日はいつも「日通さん」が来て最後の荷物の食卓と布団などを運んでくれると皆で「国鉄」に乗って新しい場所に。当時の借家が三島駅近くの線路際。年に2回、関西の両祖父母の家に行くのも「国鉄」だったし同じ組には「踏切番のおじさん」とこの子もいたし。汽車の通る度に小屋から出て来て踏切を上下させるのが仕事って一体、全国にどの位そんな「おじさん」がいたのか…ま、そんなで「乗り鉄」になったのかも。前置きが長くなりましたがそれで1回2300円(しかも息子が買ったもの)の18切符で伊予三島へと。ではその日帰りの1日をどうぞ。朝イチ、地元駅から尼崎駅へここで新快速に乗り替えて姫路まで。2 posted by (C)snowrun29途中、朝日が上がった須磨の海釣り公園辺りとなれば次は4 posted by (C)snowrun29明石海峡大橋が背後になった5 720 明石城 posted by (C)snowrun29明石のお城で7:20そのまま新快速は姫路駅に。ここで岡山行きの普通に乗換ですが6 758 岡山行き posted by (C)snowrun29久しぶりの山陽本線は…つづく
2019.01.08
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JR尼崎駅から乗ったバスで見たこちら1 posted by (C)snowrun29おお、これは阪神尼崎駅南に尼崎城が出来るのはニュースで知ってましたが2018年10月に完成したのか。。これは良いアイデァですね、面白いその阪神尼崎駅から武庫川駅へ。ここは武庫川に架かる長ーいホームで11 ooban posted by (C)snowrun29静かな水面にいるのはオオバンかな時にさっと潜水しているし。この駅から支線が伸びており2 武庫川駅 posted by (C)snowrun292階のホームから見下ろすと8 posted by (C)snowrun29南へ向かう支線反対側は9 posted by (C)snowrun29こんな風で踏切がいい感じ。この日はYさんのお墓参り4 posted by (C)snowrun29大晦日にたった39歳で亡くなって丸2年。本当に無念でなりません。そのお墓の隣のコンクリート壁の隙間に5 hurasaba posted by (C)snowrun29おお、こんな所でフラサバソウ6 hurasaba posted by (C)snowrun29まだ1月2日…頑張っているなぁ。お参りを済ませ、また武庫川駅に。12 posted by (C)snowrun29すると「奈良行き」が。阪神と近鉄との相互乗入ももう10年程ですが、どうもまだ慣れないなぁ
2019.01.07
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昨日お尋ねしましたこの石1月4日長井さんより posted by (C)snowrun29「蛍石」に見えますね、とのコメントを頂きました。母岩は石灰岩でしょうかとも。齋藤さん、ありがとうございます蛍石なら鉱物ですね、長井さん、1つ手がかりが、かと思いますのでまたそれで調べてみて下さいね。さて菊花石に続き、こちらは亀峰庵の展示・桜石 posted by (C)snowrun29桜石です。名前の如く花びらが桜色ですねまだ採集禁止でなかった頃の亀岡市某所のものsakura posted by (C)snowrun29小さな桜の花が。桜石とは柱状結晶の断面が6枚の花弁状になるもの。花崗岩が泥岩などの堆積物に熱変成を与えて出来た菫青石、それが風化して雲母化したものが桜石と呼ばれるけど形が整ったものになるには色々条件があるようです。母岩に花咲く小さな桜sakura2 posted by (C)snowrun29何とも嬉しい光景菫青石なら木津川探訪でも探しましたっけ。これが菫青石と思いますが、の桜石のあった地層は中生代白亜紀(約1億4500年前〜約6600万年前)のものらしくすると恐竜が闊歩してた頃かと、遠い目
2019.01.06
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一昨日の「菊花石」の際FBの長井さんからこの石はとのお尋ねがありました。1月4日長井さんより posted by (C)snowrun29奇石でしょうか、との事ですが山梨在住の叔父上から頂いたもので「木の台座」に鎮座していたとか。(写真をお借りしています)翡翠のような透明感のある緑のとこと言い奇石というより何かの結晶のような。これが何かお解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします
2019.01.05
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新年早々、お空は見るものラッシュ明け方の空に「金星・木星・月」の3ショットが並ぶと教えて頂き1月3日の6時前に見たのがこちらP1037843 (2) posted by (C)snowrun29上から順に金星・月・木星月は26夜でクレセント状態ですが私のデジカメではこれで精いっぱい本当はもっと細かったですが。。6時も越えて来るとP1037845 (2) posted by (C)snowrun29辺りも明るくなりました。さて今朝です。1月4日早朝には「月は木星の下になる」との事でまた早起き1月4日551 posted by (C)snowrun295:51の空確かに1日で場所が入れ替わっているさて今朝は「しぶんぎ流星群」も明け方にという情報も、でそれは「北東」なので反対側の部屋から眺めましたが残念ながらそちらはご近所の灯りで…なのでまた南に戻ります。徐々に明るくなる空での様子を時系列にどうぞ1月4日622no posted by (C)snowrun29622とあるのは6時22分と言う事です。1月4日623no2 posted by (C)snowrun291月4日634 posted by (C)snowrun29木星が薄くなってゆく。1月4日644 posted by (C)snowrun29遂に木星は見えなくなり1月4日648 posted by (C)snowrun29金星も雲に隠れ、何とか月だけがうっすら。1月4日652 posted by (C)snowrun29ほんまにうっすらの月、解りますかそしてついに1月4日656 posted by (C)snowrun29こうしてきっちり朝が来ました11月18日の「しし座流星群」と12月21日前後の「ふたご座流星群」は何とか頑張って🌠を幾つか見たのですが流石に私のカメラでは…でしたまぁ見れただけで感激ですがそんなで今朝の「しぶんぎ流星群」もでしたが。FBの齋藤さん、こうした空の色々を教えて頂き、本当にありがとうございます
2019.01.04
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昨日のお尋ねの菊花石を再度アップ「菊花石」というのは鉱物名ではなく「奇石」など、石の名前の類なので一応これは菊花石で良いようですが「中国産」のものでそれなら母岩も石灰岩もあり、のようです。光田先生、ありがとうございますここは画家の故・穐山明氏の美術館に続くお庭で垣根の向こうはお茶室、そこに続く踏み石その石がまたこんなのでした何だろう、このさざ波のような…。そしてそこにひょいと置かれたこれもかつて菊花石が流行した時代があったようです。故・穐山氏もそうした趣味の1つとしてお庭に道祖神とかも含めて配置されたのかな。そんな風に思った次第です
2019.01.03
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12月半ばの木津川探訪で行った青山讃頌舎(あおやまうたのいえ)伊賀市在住の故・穐山明氏の美術館で庭の東屋に置かれてたこの石(何の説明もなく)58 posted by (C)snowrun29再度のお尋ねですがこちらは「菊花石」でしょうか。もう1枚、下見の際の写真だとこちら菊花石とは観賞用にされる奇石で母岩は輝緑凝灰岩、玄武岩、石灰岩とか定説がまだ、のようですが「菊の花」に見えるのは角閃石とか方解石らしい。菊花石と言えば有名なのは岐阜県根尾谷樽見鉄道の駅舎にあった写真菊花石@根尾谷 posted by (C)snowrun29随分前に「淡墨桜」を見に行った際に見かけたもので勿論、実物など出会えませんですがこちらは3年程前の滋賀・大津市の建部大社の50 posted by (C)snowrun29本殿の背後に鎮座しておりましたが光線の関係でちとですが、地は黒い。なので再度のお尋ねで恐縮ですが青山町のは菊花石で良いのでしょうか。母岩は「石灰岩」ではとの声も頂いています。宜しくお願いいたします
2019.01.02
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2019年になりました。明けましておめでとうございますこの1年も皆さまお元気で楽しい時間を過ごされますように。今年もどうぞ宜しくお願いいたします今年の年賀状はこちら。2018年12月21日4 posted by (C)snowrun29楽譜は毎年干支の曲ですが何せ猪の「曲」がなくて…喪中の方が多かったので今回は106枚で済みましたが2018年12月21日 posted by (C)snowrun29下絵描き→コピー→色塗り→宛名とコメント書き‥。年に1度のご挨拶と言う事で新年早々、くすっとでも笑って頂けたら本望です因みに今朝の様子…田作りを出すのを忘れているどんどん手抜きになっている
2019.01.01
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