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5151号の慣らしも兼ねて出かけてきました。南部の梅林を撮るか和歌山線沿線を撮るか考えましたが「季節モン」ってところで南部へ・・。前回から1週間と少々、梅は大半が散っておりました。前回行ってて良かった、という感想になりますが、このまま沿線で撮ります。天気も良く、撮るには良い日でした。前から行ってみたかった「白崎海岸」です。実際白い岩がこのようにデンッとある場所です。5151号ですが、ほぼ300キロの走行で燃費は21キロ程と良好でした。ハスラーのオプションである「パンダのステッカー」を付けてもらってます。自動ブレーキなど安全装置も面白いもので、センターラインや路側帯の線を感知するとすぐにブザーが鳴ります。一方で夕方になり、橋の欄干が影となって道路に写ると、これを路側帯と勘違いしてブザーが鳴ったり、左カーブで対応車がいると対向車を前方車と誤認して緊急ブレーキの表示が出るといった現象も出てきました。昨日のオリンパスE-M1XのAF追尾機能といい、今の技術は素晴らしいですね。
2019年02月24日
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オリンパスギャラリーで櫻井寛さんのギャラリートークを聴きに行っておりました。カナダでの撮影がお話しの内容でして、三重連の機関車がウン十輌の貨車を牽く全長2キロの貨物列車など私も撮ってみたいですね。その貨物列車、コンテナを上下二段に積んだ上での全長2キロですから日本じゃありえない発想ですが、物資と人が多い国ってのは日本とは考えることがそもそも違うんでしょうね。オリンパスもE-M1Xとか12-200mmなんて発表しておりまして当然ショールームですから現物が転がっています。12-200mmと14-150mmの大きさ比較です。私のE-M1(2代目)に付けてみました。12-100mmと同じくらいの大きさですから画質を考えると12-100mmを持っている人がわざわざ買うことも無いような気がします。こちらはE-M1(2代目)とE-M1Xの比較です。あちらは随分と大きいですね。今回、櫻井さんのお話しの後、オリンパス社員による「鉄」話がありましてE-M1Xによる鉄道写真撮影の話がありました。その中で出てきたのが・・。C-AFに追尾知能を組み合わせた撮り方なんですけど、そこに被写体の特徴を反映した測距ができる機能が追加されております。C-AF+TRから「被写体」を選ぶと、「車」「飛行機」「鉄道」「その他」を選ぶことができます。そこで鉄道を選ぶと・・・まずは列車そのものをカメラが認識し、次に運転席の窓をピンスポットで探して追尾するという機能になります。オリンピックも近づく中、被写体の選択は「その他」が一番重要ではないのかな?といささか心配にもなりましたが、解説の中で更に追い打ちをかけたのが「鉄道:電車・汽車を撮る・・・」のカメラ表示・・・「電車・汽車⇒列車」で良かろう(笑)。わざわざ電車と汽車を分ける辺り、何でも電車と言ってしまう一般の方の表現が気に入らないのか・・・。まぁこの機能によって雪が降る中でも雪ではなく列車にピントが合うとか、社員の方の実際に撮った写真を観ると北海道の雪が降る中での写真など開発に当たっては色々と撮り回られたようです。(ちなみにDD51も撮影して不自然なく撮れたことを確認したそうです。余談ですが大井川鉄道のトーマス、顔認識でピントが合うそうです・・・私が実験したらダメでしたけどコツがあるんですかね。)まぁこのAF欲しいですね。そうそう必要だと思います。必要だと思うと色々付いてきますなぁ。ただE-M1Xについては買える値段ではありません。
2019年02月23日
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オリンパス大阪ギャラリーにて櫻井寛さんのギャラリートークがあるもんで大阪へと出かけます。その前に寄り道を。関空です。一応鉄分も補給です。台風で流された船がぶち当たった橋も復旧に向けて工事中です。関空で撮りたかったのはボーイング747です。国際便・貨物便でないと見ることもできないので、この空港は重宝します。カッコいいのかって言われると、まぁカッコいいのですが・・・頭でっかちの面白いデザインであることが解ります。まずは離陸なぜルフトハンザが今も747を使い続けるのかは判りませんが、ありがたいことです。対抗馬と言えばこちらのA380、スカイマークが本当に購入したら面白かったんですけどね。ノートリミングでこんなにピタッと画面に収まるとは・・。ベトナム航空の787、747同様にデザインが気に入っている機体でして特にベトナム航空の色は気に入っています。この後は大阪に向かいます。
2019年02月23日
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仕事中に偶然偶然です偶然・・。この車両、まぁ維持するだけでも大変でしょうが、どこかの路線を走って欲しいです。我が家の虚弱ながら個性もあるカメラ、オリンパスのPEN-F・・・遂に販売終了となってしまいました。もう既に黒ボディは売り切れ状態だそうです。隣に写るはフィルムのPEN-FT。ミラーレスの始まりであったPENシリーズも何となく尻すぼみ状態で、ある程度機種も揃っていないといけませんなぁ。PENminiは絶滅、Liteも外装のみの焼き直しの状態で、お金のかかる事業ながらmini(シャッター押すだけのお手軽カメラ)・Lite(ちょっと凝った事できる)・一桁(デザイン重視で本格的に撮れる)の系統は欲しかっところです。OM-DについてもE-M5ですね・・・センサーの改良など小型軽量のまま進化して欲しいです。今回の生産中止を受けて、周辺機器であるグリップを買ってみました。持った感覚は中々良いですね。電池の持ちが悪い、防水ではない、など色々とあるカメラですがデザインは気に入っておりますしカラープロファイル・モノクロプロファイルといった色の設定などこのカメラでないとねぇ・・といったところがこのカメラの魅力ですね。
2019年02月22日
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先日の紀勢本線の梅林撮影にて可愛らしいメジロですが、いつも思います・・・もう少しじっとしてられんのかね。ヒヨドリに威嚇されながらも梅林の木々をチーチーと鳴きながら飛び移る姿、敵じゃないから今はもう少しゆっくりしときなって。
2019年02月19日
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鈴木誠也選手の去年までの背番号、前田智徳選手の入団時の背番号、そして前田選手に憧れたイチロー選手が付けた背番号・・・でもあるしカープ=鯉・・・でもあるし私の名前にも縁があるってことで。車のナンバーは「5151」。「758号」の後継車は「コイコイ号」と相成りました。ホントは福山のご当地ナンバーにして「カープ坊や」のイラスト入りにしたかったのですが・・。スズキのスペーシアギアです。ハスラーを買うつもりが予定変更です。ちなみに四駆のターボ無しにしました。全方位モニターを付けた結果、昔のS13シルビアみたいに前面ガラスに速度表示が出る仕組み。元々はハスラーを買うつもりでした。ただ和歌山をはじめ、ハスラーに乗っている人が多いこと多いこと、あとモデル末期ともあって品質は一番良いものの買った後モデルチェンジ後のクルマを見るのもねぇと。そんな中で出てきたのがスペーシアギアだったんですね。スペーシアについては、昨年758号が当て逃げされた時の代車だったこともありまして、当時走ってみた印象は良かったです。そのことも購入の動機でした。購入した西宮のディーラーさんの条件も良かったです。ハスラーとスペーシアの見積もりを出してもらった後、私が「どちらのクルマを売るのが成績上良いんですか?」と聞くと「スペーシアです」との答え・・。「だったら(安い方の)ハスラーの値段でスペーシア売って下さい」という私のリクエストに答えてくれました。値引き欄以外にも下取りの上乗せやディーラーオプションの値引き、あと各諸経費のサービスなど何だかんだで値引きの全合計は20万位安くしてもらったので値段には納得しています。西宮から和歌山に帰る途中の印象ですが、流石にデカイ車体と四駆ってことでダラダラと続く上り坂では燃費の落ちが相応にあります。ただハイブリッドってことでターボが無くても加速時にモーターが電動自転車のように補助してくれるので(純粋な?)ノンターボよりは快適なようです。これから色々と諸国漫遊する中で見えてくるものもあるのでしょうね。
2019年02月18日
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父親が亡くなってほぼ2年、早くも3回忌となります。親戚一同集まって故人を偲びしんみりと・・・とはならず、それぞれが集まってのある意味同窓会のような感がありますね。不謹慎ということではなく、こういう行事でもなければ人は中々集まらないってこと。西宮から福岡へ。そして父親の本籍の佐賀へ移動します。九州内の足はレンタカーなんですが、なぜかデリカD:5のディーゼルの四駆・・・運転してみたかったクルマですから良かったです。先日ドナドナとなった758号も戸籍は日産ながら実態はパジェロミニ、三菱車です。三菱のクルマって良くも悪くも金掛けて丈夫で頑丈に造るところがあるんでしょうね。758号なんて部品の数が多く結果重くなっていますが、デリカも多分一緒。ディーゼルに四駆という組み合わせ以上に重くなっている車体はトヨタやマツダ辺りと比べるとどっしりとした乗り心地で燃費に貢献しなくても安定感のある走りでした。で、佐賀空港にはこんなものが。有明海苔の自販機です。300円でこういう海苔が出てきます。こちらは関東の親戚からもらった「切腹最中」。腹を切って中身飛び出た様な最中は「お詫びの品」として好評なようです。佐賀の親戚がわざわざ土産に持たせてくれたのが「オバ」です。これ、鯨肉です。佐賀には「オバ焼き」といって肉じゃがの肉を鯨肉に置き換えて料理する品がありまして、私にとっては小さい頃からの田舎の味なんですよ。黒い皮と白い脂身で、まぁ結構アブラギトギトなんですけどね。鯨は頭が良いから可哀そうと言われても、生きとし生けるものをそれぞれの場所で食らうことに余所モンが口を出すなという思いです。で、今回の鉄分の補給は博多駅で。猫の模型です。
2019年02月17日
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車両置き換えにより本日758号を手放します。こんなところが錆びたり飛び石が当たったところも錆びたり・・。色々楽しんだ相棒として感謝です。で、本日・・・まずは紀勢本線の南部へ。梅林と列車の撮影です。117系です。こちらも最後の光景かもしれませんね。よくネットに出てくる構図とは違いますが、梅満載ってところで。このまま引取りとはせず、イエローの撮影に向かいます。サントリー山崎工場を背景に撮ります。そして六甲トンネルです。で・・・ついにお別れです。累計走行距離122,305キロ走りました。来週からは置き換えのクルマに替わります。
2019年02月15日
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面白半分にまた全国軽自動車協会のデータを眺めています。軽自動車が登録車を合わせるとどの位の割合を占めているか?軽自動車といってもケットラのような貨物車を除いたらどうなるのかってエクセルシートを加工しながら遊んでみました。面白いのは愛知県ですね。軽自動車の登録台数が全国1位である一方でシェアは低い⇒それだけ登録車の販売台数が多いということ。また割合順の上位10位の内、登録車の台数が全国下から10位以内が5県ですか。登録車をそんだけ買っていないということでしょうか?和歌山県の道の狭さ(カーナビで案内されても、これ無理だぞって道がまぁ多いこと)を考えると解る気がします。
2019年02月11日
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天気も悪いので関ヶ原へ・・・とはならず。2018年の乗用車の販売台数、上位10位の内7車種が軽自動車とのことでして、カローラはどこ行った?16位でした。昔はカローラ・シビック・サニーの他マーク2などが売れていた時代もありましたけど今となっては「荒城の月」がBGMになるんじゃね?と突っ込みたくなる状況。こうして暇つぶしにデータをグラフ化してみると、N-BOXが売れているのが解ります。ただ主観的な見方をすると私N-BOXを町でそんなに見かけていないように思えるんですねぇ・・・むしろハスラーの方がワンサカ走っているような気がします。人間の脳みそによる判断ですから興味のあるものに眼が行ってるということでしょうけども。面白半分に全国軽自動車協会の都道府県別販売台数のデータで和歌山県で特定のメーカーが売れているのか調べてみることに・・。大して全国と変わらないようで・・。それよりも愛知県が軽自動車販売台数の首位を走るということが意外でした。あとダイハツ・スズキ・本田技研・日産の都道府県別販売台数上位10位を色付けすると、ダイハツ・スズキが全く一緒という結果。本田技研の三重県での販売台数は鈴鹿の影響なんでしょうねぇ。
2019年02月11日
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758号の置き換え準備として、カーナビの手配やLEDヘッドライトの取り外し手配など西宮で行っておりました。そんな中、連休2日目の朝は天気も良いようでいつものように公園の展望台へ。薄曇りですが太陽と新幹線の組み合わせを撮影しました。この場所での新幹線と太陽の組み合わせができたのは今回が初めてではないかと・・。こちらは今まで通り判りにくい500系です。和歌山に戻ると、夕日が良い具合のようです。まずは加太線の列車をこっちも加太線。加太線を走る列車は2両編成、南海本線を走る列車よりも構図は組みやすいです。で、日没です。もう1分早く来て欲しかったのですが、これはどうにもならない事で。
2019年02月10日
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東海環状道の進捗具合などネットで見ていたところ「こんな記事」が・・。貨物列車たるもの、撮り鉄の拠り所でもありますけど、まぁそれ以前に安全に大量の物資を運ぶのであれば鉄道貨物の方が例え遅かろうと世の為人の為ではなかろうかと思いますけどね。自動車貨物の利便性を否定するつもりはありませんが、人手不足が叫ばれる中、自動運転で専用道路を走ることでもない限り、いつか大事故が起こるような気がします。ましてや鉄道会社の存続にも関わりますし・・貨物事業が無くなった事で廃線に追い込まれた鉄道会社なんて過去に山ほどありますし、旅客営業でも公共施設の移転によって輸送密度に影響を及ぼすことも各地で山ほどあります。輸送手段の安全性や都市計画による交通弱者の利便性確保など、管轄部署を横断した施策を講じて欲しいと切に願います。
2019年02月05日
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先日の桑名・大垣での撮影、今までなら車中泊して翌日長良川鉄道やセントレアなどでフツーに写真撮っていました。それがノコノコと和歌山に帰る辺り充分に「おっさん」として齢をとったのでしょうねぇ嗚呼情けない。こんなのが走るくらいの寒さならまだしも、まぁ辛い事に耐えられないですねぇ。取りあえず今度はこんなものを買おうかと・・。車中泊に使うエアーマットと空気の送り込みの機械です。ベッドの幅はこれと同じくらいのようですから、それ相応に狭いと思います。それでも平らになって寝る事ができれば少しはどうにかなるでしょう。758号後継車にて使用する予定です。
2019年02月04日
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昨日の撮影、名古屋メシが食べたいと思いまして色々と調べて見ましたら「麺やはなび」が桑名に店を出していたんですね。昼飯にどうかと立ち寄ってみたところ、午後2時を回ってしまい「終了」との無常の文字が・・。この日の撮影が終わり、諦めきれずに夜、立ち寄ってしまいました。暗くなろうと食い意地張るもんでして。美味しかったです。でも食っといて言うのもどうかと思いますが、同じ「台湾まぜそば」食うなら、個人的には「はなび」より「てっぺん」なんですよ私は。味オンチの私ですから中身取り換えられても気づきませんが、店の雰囲気など名古屋在住当時に通い慣れた分、「てっぺん」の並ぶことはあっても人当たりの良い感じが気に入っております。名古屋市北区のてっぺん。職場の同僚は「てっぺんなら春日井だね!」と言いますが。こちらがてっぺんの台湾まぜそば。台湾カレーまぜそばも美味しいです。接客って怖いですね。我が身を振り返ってもそう思います。某「ばりきや」さんの店主の接客を見ると、あんであんなに嬉しくなる接客ができるのかねって思います。
2019年02月03日
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北勢線の日の出も見頃ですねぇ。週末の天気も良いとの事で遠征に出かけました。らいたさんと合流し、撮影です。やっぱ良いですねぇ・・この場所。さて、この日はイエローの走行日でもありましたので夕方の予定は決まっています。そこまで何をするかはらいたさんにお任せ(丸投げ)。貨物を撮り、ピント甘いな。近鉄、貴重な編成らしいです。また貨物、この場所、気に入りました。夕暮れ時に走ってくれんかなぁ。この場所は私が選びました。もう1回近鉄。近鉄の沿線風景も色々面白いのですが、難しいのは多彩な車両でヘタレな腕を誤魔化せること。被写体に撮らされることにならぬよう注意しないといけません。さて、桑名・四日市周辺から大垣に移動します。伊吹山には雲がかかっていますが、どうやって構図をまとめるか。夕暮れ時であり明暗差を出すと面白かったので設定を変えながら楽しんでみます。暗い景色に浮かび上がるイエロー。しっかり楽しんだ一日でした。
2019年02月02日
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オリンパスの鉄道写真コンテスト、応募することにいたしますって普通に応募するんですけど。過去において何をトチ狂ったか入賞などしてしまったせいで、調子に乗ってカミさんに「全国の猛者共が<打倒俊さま>と動いているぜぇ!」などと調子こいて話したところ、カミさん曰く「ん、な訳ないじゃん馬鹿じゃないの!」と秒殺。まぁコンテストのレベルもまだ低かった頃の入賞でしたからね・・。某アサヒカメラの記事を読んでいると、「有名処の写真」、「撮る側からすれば貴重だけど、だから何って写真」個人の表現力が無ければコンテストなんて入賞する訳ないんですよ。死んだ父親が生前言ってましたが「○○ここにあり!って存在感を出してくれ!」そんな仕事をしろと、まぁトンデモナイ期待を掛けてくれたもんですが、趣味の世界でも一緒。この人の眼の付け処凄いわぁ・・と言う位の写真撮らなきゃダメですな。まぁたまには、真面目に写真撮っててめぇの実力調べるのも良いかもしれませんね。
2019年02月01日
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