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休憩鉄は過去結構ありますけどね。取引先の中で美山線沿線の方が居られまして・・・道路から上を見上げると遙か高い場所にガードレールが、ちょっと立ち寄ってみます。下界をバスが走っておりました。狭隘区間を走るバス。昔ながらのたばこ屋さんとバス
2024年01月30日
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本日、OM-1(2代目)と150-600mmF5.0-6.3、そして9-18mm(2代目)が発表されました。150-600mmについては買うつもりでした(過去形)。100-400mmを下取りに出して追い金はいくら位?などと妄想し25万ならば買うぞ・・・とか30万以内の収まってくれれば・・など考えました。高ぇよ物価高の影響も相当あると思いますが、草野球で相手が大阪桐蔭と判ったくらい一瞬にして「ドーニモナラン」事を悟りましたね。コレ一本あればヒコーキ・新幹線など上手いこと撮れます。ただこの値段ですからね。ホンダのクロスカブ買えますもの。昨今ではフジフィルムが既存商品の一斉値上げを実施していますし、このレンズも元はシグマとはいえ改造費加えたら値段が上がることも判ります。しかし、これからミラーレス一眼買う人からすればボディに数本のズームレンズを購入・・と考えた場合、OMDSのOM-1買うよりもニコンのDfc買ってシグマやタムロンのサードパーティーを組み合わせた方が安くて済む。ここがキャノン・ニコンの強いところで、OMDSの弱みでもあります。しかしまぁ・・カメラがこんなに高くなったら、カメラを買う人減るでしょうね。そのためにキャノン辺りは基本性能落とした割安な普及機を添えているのでしょうけど。
2024年01月30日
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休日出勤の振り返って事で、遠出・・・ではなく有田鉄道バス美山線を撮りに出かけてみました。先日バスに乗車した時、車内からロケハン。「こちらから見える景色は向こうからの見える」の判断でバスを俯瞰してみます。蜜柑畑の道路から高速道路を見下ろします。構図を練りながら迷うのは、なるべく情報を多く取り込みたい一方で被写体の大きさもある程度は欲しいということ。バスの車体は約7m、列車ですと一両約17mで新幹線ですと25mですから目立ち加減がそもそも違います。バスが独特の色で良かったです。こちらは旧道の狭隘区間を走る風景。この美山線ですが終点の美山(川原河)は各バス会社の路線が合流する場所。その一つの熊野御坊南海バスも撮ってみようかと。道路の擁壁を見ると猿の群れが。ポンチョが来るかと思ったら普通のバスでした。この後、海南辺りで美山線のバスを狙いますが良い場所が見つけられず撃沈。
2024年01月29日
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今日はドクターイエローの走行日・・ですが、遠出する気にもならず。後からSNSなど見ると近江長岡付近の景色は良かったようですが、名古屋に住んでいた頃は行っていたかもしれませんが和歌山から関ヶ原となると腰が重くなります。(名古屋から糸魚川まで行っていた人と同一人物とは思えないコメント・・それだけ年を経たということです。)で、近場の阪和線へ。超望遠(100-400mm&2倍のテレコン)によるオーシャンアローの撮影です。焦点距離800mm(35mm換算1600mm)での撮影。ISO感度6400または8000ISO感度の影響で画質は悪いです。OMDSが150-600mm(35mm換算:300-1200mm)のレンズを出すらしく、この日撮影に使った100-400mmの置き換えに・・ウヌヌ・・と考えてはいますが、事前情報で気になるのは値段。OMDSの300mmF4と変わらない結構な値段になりそうな気もします。以前レンタルで300mmF4レンズを借りて使ったことがありますが、まぁ写りの良いこと!150-600mmという数値そのものは魅力ですが写りが悪いと何を出費しているのか解りません。買い替えるのか、今の機材で楽しむのか?発表前の妄想を楽しみます。(お金の問題は置いといて)
2024年01月28日
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先週、何となく撮っていた貴志川線の菜の花畑、天気が良いので再び撮りに行きました。普段は絞りを開けてぼかす撮り方はしないのですが、絞り込むと大して咲いていないことが判りますので、ここはぼかして撮ることに。乗ってみたいが撮るには難しい「たまミュージアム」列車。WestExpress銀河もそうですが、濃い暗めの車体というのは撮りにくいんですよ。菜の花は今週も背丈が低いまま・・・このまま伸びずに終わるような気がします。貴志川線を撮影後は、某カメラ店に使わなくなったカメラ・レンズの断捨離に。フィルムカメラもなんせウン十年前の古物ですから、使っている内にある日突然動かなくなっている事があります。(使わないと、もっと早く壊れます。レンズの場合カビが発生します)ノークレームノーリターンのジャンクということでヤフオクに出すのも良いのですが、もう良いかと。で、断捨離後阪和線を撮影。目つきの悪いパンダくろしお目つきの良いパンダくろしお超望遠ならではの撮影です。
2024年01月27日
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週末天気が悪いとすることも無く家で引きこもり状態となってしまいます。「カメラマン殺すのに刃物は要らぬ、雨が3日も続けば良い」(※大工さんにも同じ言葉があるそうで・・)という言葉もありますが、雨や雪はともかく曇り空というものも余程雲を活かすようなとりかしない限り絵になりません。取りあえず外出して貴志川線沿線へ。菜の花が咲いていました。まぁ咲いていましたと言っても、菜の花はまだ咲き始めの状態で背丈も低いです。それをさぞかし満開のように見せかける写「真」の力ということで。
2024年01月21日
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気温は低く天気は良し。空気は澄んでいます。あべのハルカスの展望台に行ってみたく出かけてきました。丁度この日は阪堺電車の車両も古い車両が走っておりせっかくなので色々と撮って見ようかと。この日はこの164号車が臨時運行するとのこと。あべのハルカスを背景に。阪堺電車を撮るには電車の位置当りの場所がお立ち台なのですが、行ってみるとまぁ撮影者の多いこと。真面に撮れる状態でも無いので離れた場所から撮ります。164号車が去るとお立ち台の撮影者も居なくなります。で、お立ち台で撮影。この車両も愛嬌があって良いんですけどね。北畠電停。昔ながらの風情が気に入っている場所です。南海電車との立体交差住吉付近のゴチャゴチャした風景次は高層マンションとの組み合わせができる場所へ。これはこれで良いかと。そしてあべのハルカスへ。俯瞰風景を撮ることにします。お立ち台を見下ろします。こちらは下町を走る阪堺電車車道を横切る電車帰り道、せっかくなので164号車に乗って返ります。大和川を渡る電車 この被災後の一枚です。
2024年01月14日
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前日、バスの旅とコンサートに行った分、今日はノンビリと。昼から貴志川線沿線にフラリと出かけます。フィルムで撮った一枚手前の花について絞り込めない(ISO400で感度変更できませんからね、絞るにしても限度があります)こちらはデジタルでガチガチチに絞り込んだ一枚。意図に反してツマラナイ一枚になった気がします。場所を移しての撮影色々と撮って見ました。
2024年01月13日
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有田鉄道バス美山線。平日しか運行しないため平日休みを取らないと乗ることができないバスなのですが、今回休日出勤の振替で晴れて乗車となりました。和歌山市駅前のバス停から出発です。紀三井寺を眺めバス自体は年代物ですが、車内のスイッチ類が良いですねぇ・・スイッチをパチパチと操作する動きに惹かれます。普通、路線バスというモノは一般道を走りますが、この路線は海南から有田まで高速道路を走ります。これも珍しいところでして・・・そして狭隘道路色々な車窓風景を楽しめます。終点の美山(川原河)各社のバスが乗り入れるターミナル・・ですが、何か凄い場所というわけでも無く。一方でバス停前に雑貨屋さんがあるので食料は調達できるようです。こんな感じで各社集まります。折り返しのバスがやって来ました。そして和歌山市に戻ります。運転士さんと色々お話しをさせていただきましたが、これが中々面白い!運転士さんから見える撮影者の姿とその行動、私(撮影者)が意識するバスの動き、お互いに話をすると実に参考になりますし、撮った写真一枚にも撮影者の行動は見事に反映しているのだろうなと。この会話だけでも乗車して良かったです。この日、和歌山にて高橋優さんのコンサートが開催。ここに合わせての休暇取得でした。私自身コンサートに行くのは15年ぶりくらいの事ですが、コンサート、良かったですよ。
2024年01月12日
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こちらはフジフィルムX-TRAの仕上がり。黄色い発色のコダックに対して青っぽい(緑っぽい)発色のフジ。正にそんな感じの一枚です。デジタルでも同時に撮った俯瞰風景吹屋の町並み風景です。猫の居る風景現在は道路工事中らしいのですが、本来ならここを路線バスが走るらしいです。春になればボンネットバスも走るようで撮ってみたいです。この色をデジタルで出すのは結構難しく、これがフィルムを使う理由なんですねぇ(フィルムカメラを使いたいという理由もありますが)。
2024年01月08日
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年末年始に撮ったフィルムの現像も仕上がりました。まぁよく走りましたね・・・1756.3キロだってさ。累計走行距離もこんなに。来月5年目の車検です。まずはポートラ160の仕上がりから。三岐鉄道の貨物黄色っぽい色調に仕上がっていますが、三岐鉄道北勢線の車両もクッキリハッキリ写っています。森を抜けてきたサンタ列車お気に入りの北勢線撮影場所阪急電鉄で最もカーブがきつい場所にてで、阪急梅田・・・ではなく大阪梅田ですか。十三駅にて。3路線の列車がそれぞれやって来ます。ちいかわ・・・鉄道ファンよりも一般の型の方が多く撮影されていました。
2024年01月08日
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カミさんの実家から西宮に帰ります・・・が、寄りたいところに寄ってきます。しまなみ海道を通り四国へ・・・石油精製工場の風景です。ちょうど朝日が昇ってきたところで良い時間に撮ることができました。次に立ち寄った場所は松山市のダイヤモンドクロス線路も架線もクロスしています。路面電車と列車が同時に来てくれないと組み合わせは撮れません。片方のみが来たときには流し撮りなどしてみます。何とも面白い風景ですね。他にも撮影者がいて思い思いに撮影しています。今回四国に立ち寄ったのは石油精製工場の風景ともう一つ秘境路線を走るバスでして四国交通の山城線です。以前漆川線は撮っています(まぁとんでもないところを走る路線でした)が今回は茂地線も撮ってみようと。撮影場所を探しながら終点へ・・・これ、バス停です。既に朽ちており中に入ったらバス停ごと斜面を落ちて川に叩きつけられることでしょうね。やって来ました。中型バス。バス停とバス折り返しのバスを撮影。岩盤の荒々しいところですが、一応国道です。阿波池田駅近く、商店街の中をバスは走ります。これで寄り道は終了。西宮の実家に帰ります。
2024年01月06日
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能登半島の地震、色々と映像がテレビに出ていますがなぜああも簡単に現場にたどり着けるのか?仕事ですから現場に行くのは解りますが、行った分だけ食料も電気も燃料も使います。行くにしても程度というモノはあるのでしょうけどね。(一応私の仕事も災害と関わっているので)今日はカミさんの実家周辺をブラブラと。鞆の狭隘区間を走るバスです。風情ある町並みですが、地震の後ですからね・・地震が起これば家屋は潰れるし津波もやって来る場所です。重機など入る道幅も無いでしょうね。町並みをどう造り替えていくか?お金はどうするのか?など考える時期なのでしょうが。造船所をみられる場所を走るバス穏やかな海沿いのバス停狭隘区間を走るバスです。バスは入江に添って走って行きます。場所を変えて、尾道市街へ。尾道大橋からの撮影。ここで撮るのは初めてです。黄色の列車というのもこういう場面では映えますね。尾道水道を渡るフェリー(運賃120円也)で移動し有名な場所でいずれ無くなる国鉄時代の列車を撮影です。シャッターを切るタイミングですが、ファインダーに入った瞬間にエイヤッと切る、何てことは無くOM-1の機能であるプロキャプチャーで秒60コマの連写で撮っています。三脚据えてノーファインダーでとる方法もありますが、商店街で三脚を持ち歩いて据えるのもどうかと思いますし、デジタルならではの機能は使わないとね。最後は天寧寺の参道から。
2024年01月05日
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カミさんの実家も過疎地域になるのですが、以前大雨が降ったときにため池が決壊(離れた場所なので被害無し)、裏山が崩れ(幸い家屋に損害無し)、最近ではイノシシ被害が増加(ここは打つ手無し)の状態です。とはいえ今から他人の所有である裏山を整備してもらうとか、耐震工事進めるといっても両親は高齢化、金を誰が出すかなど能登半島の倒壊した家を見ていると人ごとではありません。しかも家が倒壊しても重機は入れないですからね。なんとなく鬱々とした気持ちにもなりますが、出かけます。毎回出向いている芸備線のいつもの場所。平日になるので路線バスも走っておりポンチョも撮影できました。ポンチョが通過して数分後、列車がやって来ます。これ、同時に組み合わせて撮りたいのですが中々・・。霧が出る中、芸備線の列車を撮りつつ移動します。赤瓦の家を組み合わせつついつもの鉄橋です。さて、ここから木次線沿線へ。雪が降っているのかどうか。三井野原駅、道の駅周辺は雪景色となっておりました。一部のみの降雪だったからか、列車は運休とはなっていませんでした。道の駅で撮影後場所を移動しますが、雪道ですから速度は出せません。列車が近づく中、お立ち台に着きましたが、カメラのピントが雪に幻惑されレールにピントが合いません。まぁ結果はピンボケ。折り返しの列車、雪は止みピントもちゃんと合います。その分、風情は無し。再び芸備線沿線へ。備北交通バスと町並み。ここの町並みも空き家や取り壊しの家屋が出てきました。比婆山駅。駅名標は時刻表の再利用です。鳥居を入れた風景次は広島空港に移動、飛行機と因島大橋を狙いました・・が、日の当りが。最後は呉線沿線へ。夕暮れの風景を撮って終了です。
2024年01月04日
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カミさんの実家に行ってきます・・が、ちゃんと寄り道を。国鉄型が走る伯備線に寄り道です。サンライズ出雲を撮影。石火矢の町並みで撮りたかったのですが、日の出前の通過となるようだったのでこの場所で撮影です。山の上にある展望台から俯瞰。国鉄色というのも絵になる色ですね。国鉄からJRになった後、各社が個性を出そうとしたのか様々が塗色がされましたが結局は国鉄色が一番落ち着いて見えます。この後は吹屋へ。道中、備北バスとベンガラの町並みを。吹屋の町並み。天気が悪くまだ店舗も休みが多いためか観光客の数は少なく、おかげさまで撮影は楽です。こういうちょっとした路地、結構好きです。酒屋さんのネコ。名前は「村長」だそうで。帰り道、もう一度備北バスを。羽山渓の道路、下の隙間が道路です。このトンネル(隙間)を通ってカミさんの実家に帰ります。
2024年01月03日
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能登半島での地震、輪島の朝市も行ったことがありますが風情ある町並み(だからこそ耐震性に弱く倒壊したのかもしれませんが)が瓦礫と化した映像を見ていると、あの時話をした人達はどうなったのかと思います・・・思うことしかできませんが。長い歴史の中で天災にやられながら日本人が生きてきて、大岩や大木、川の淵などに恐れを抱き八百万の神を敬ってきたのは至極当然だと考えます。一方で西洋社会のように人が造った神様を敬い預言を守る社会にはどうも違和感を感じます。今日は日の出を見に近所の森林公園へ。日の出を見に人がぞろぞろとやって来ます。そんな中、一人だけ新幹線を狙う私。一人だけモノレールを狙っています。離陸する飛行機を撮影。これは皆さんスマホで撮ったりもしていますね。飛行機とモノレール・・は無理でした。撮影場所である森林公園。野鳥も何気に居りまして、コゲラでしょうかコツコツと樹を突いておりました。新幹線と着陸する飛行機との組み合わせハローキティ新幹線で撮ることができました。この日は気温がさほど寒くないこともあり、視程はあまり宜しくない状態。RAW現像でかすみ除去を使ってようやく見られる程度になります。ここからは、場所を芦有ドライブウエイに移して撮ります。距離が遠くなって気温も上がった結果、ほとんどユラユラとした画像になります。まぁ解像度の高いレンズであればもう少し画像も良いのですが、高くて買えません。太陽の塔とモノレールの組み合わせ。そして飛行機。最後は甲山と新幹線以前、OMDS(当時はオリンパス)の貸し出しサービスで300mmF4を借りてこの場所で撮影したことがありましたが、高いだけのことはあって写りは全く異なる素晴らしい内容でした。いやぁあれは素晴らしかったです。この日は地震に続いて羽田での航空機事故・・・色々と続きますね。
2024年01月02日
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明けましておめでとうございます。今年は西宮の自宅でノンビリと過ごし、カミさんの実家にも行く予定にしております。今日は伊丹空港でヒコーキを撮ることに。ファミマとヒコーキの組み合わせ。天気は良くなかったのですが、そんな中で虹が出てきました。千里川土手に移動して「虹よ消えるな」と願いながら飛行機がやって来るのを待ちます。虹と飛行機、撮れました。場所を変えて到着機を撮ることに。ボーイング787はアンコリの点滅が長いので撮りやすいですね。インスタで有名になった場所・・・ですが皆さん苦労して撮っているんでしょうね。列車と違い、離発着のタイミングも角度も機体それぞれに違うので「絵になる」位置にやって来るかどうかは様々ですね。離陸機、これも787です。アンコリもちゃんと灯っている状態です。自宅への帰り道、信号待ちの際に何やら揺れが・・・地震かなと思っていましたがまさかあんな災害が発生しているとは。
2024年01月01日
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