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桜の季節も短いもので、菜の花みたいに長期間にわたって咲いてくれればどれだけ楽な事か・・・。世の中には桜前線に合わせて北上する強者もいるようですが、そんな酔狂な事を年度末&年度初めにやれるわけありません。以前より目を付けていた予讃本線電化区間へ。アンパンマン列車を撮影します。こちらも仕事中高速道路沿いの景色で見つけた場所です。良い風情ですね。喜多灘駅にて撮影します。ここも桜並木で撮れるのでは無いか・・・と。予讃本線の撮影場所では一番好きな場所ではないかと。この場所で伊予灘ものがたりも撮影します。次に場所を移して肱川の対岸から撮ります。下灘駅付近にて撮影。この場所で撮る人はあまりいないようで助かります。最後は、お気に入りの場所で。夕暮れ時、夕陽の色が出てくれれば良かったのですが、雲が出て残念な色合いに。まぁそれでも撮れたことは良かったとします。
2025年03月30日
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予想より早く桜が満開になりました。なので出かけます。去年から狙っていた場所です。桜が咲いたら行くぞ!と待ち構えていました。インスタで急に流行りだした場所。まぁ寄ります。ここは初めて撮影しました。友人のmaeshinさんが撮りたいと言われていた大洲城と列車の場所、開花見込みを予想したものの気になって立ち寄ったら・・・うげっ!!満開になってました。maeshinさんごめんなさい・・。悪いのは桜ですって?ここぁらは場所を移動して撮りバスへ。狭隘路線に咲く桜を狙ったのですが、こちらはまだ咲いていません。違う場所に移って撮影です。次は俯瞰ここも撮ってみたかった場所です。リアス式海岸で南海トラフ地震への備えとあって、この地区では高台に逃げる道が整備されています。高台→俯瞰できる・・ということで撮影地と化すわけです。再び鉄道沿線へ。アンパンマン列車と桜、菜の花桜並木での撮影、色々と構図を変えて撮影します。こういう陰影がある場所は好きです。大洲城を背景に。桜が咲いていると絵になります。あえてモノクロにしてみました。そして「伊予灘ものがたり」、撮影者も多かったですね。本日最後の撮影はこの場所で。超望遠専門の場所、撮影者は他に居ません。
2025年03月29日
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先週桜並木を撮らせてもらった場所に再訪しました。伊予灘ものがたりに手を振っておもてなしをするオッチャンに挨拶し、撮影開始です。色々と思いつくままに撮ってみようかと。桜並木も色々と思う構図があって、結局あちらこちらに移動するのはあまりなかったです。この一枚は移動しましたけど。結局桜並木に戻ります。どうやらインスタのフォロワーさんも来られていたようです(後から投稿を見て気づきました)。菜の花と桜、判りやすい組み合わせ。ここまで撮影して桜並木を後に。オッチャンの奥さんが手を振ってくれました。帰り道、ド定番の菜の花の築堤で。
2025年03月23日
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和歌山に住んでいた頃、平日しか運行しない有田鉄道美山線というバス路線がありまして・・・バスを撮影している内に運転士さんと仲良くなり、平日に休暇を取って乗車したことがありました。愛媛県でも平日しか運行しないバス路線がありまして、こちらも乗りたい・撮りたいという気持ちから休暇を取得することにしました。特に伊予鉄南予バスの磯崎線、こちらが今月末で路線廃止になってしまうこともありまして「乗ろう!」と。磯崎線、まずは朝イチで走っているバスを撮影し、その後乗車することに。この路線、狭隘区間が4箇所あり、これはね・・乗らないと&撮らないと。せまい道をバスが通ります。朝の時間帯は小学生達が通学に利用します。これ、4月からはどうするんでしょうね。新しい道ができても人家がある古い道から路線が変更されず、こうして狭隘区間が生まれるのでしょう。瀬戸内の海に沿ってバスは走ります。あらためて廃止を伝える文書が。で、いよいよバスに乗車することに。バスを待っていると伊予鉄南予バスの古い車両がやって来ました・・が、こちらは磯崎線ではなく八幡浜行き。これはこれで乗ってみたいが、今回は磯崎線に乗車します。このバス、乗ってみたいけど次の機会があるのかどうか・・。磯崎線のバス。こちらも新しくはないのですが、先程のバスに比べると最新鋭に見えてしまいます。降車ボタン、雰囲気あります。他の乗客がいない車内路線廃止の説明文と長閑な車内バスを乗車した後、もう一度バスを撮ることに。狭隘区間鉄道だと葬式鉄として撮る人、乗る人が多数いるのですが、この日乗車した好き者は私独りでした。まぁ平日しか走っていないことで乗りに行こうにも難しい人も一定いたのでしょうね。磯崎線の撮影&乗車を終えましたが。今度は同じく平日しか走らないバス路線を訪ねます。伊予鉄南予バスから今度は伊予鉄バスへ。伊予鉄バス海上線、狭隘区間を走る路線のようでして、せっかくの休みはここに立ち寄ろうと。バスがやって来る前にどんなところが撮影に向いているか調べます。この一枚はバス到着後の一枚なのですが、終点の「海上」、唐突にやって来た感のある終点。一応バス停の待合室なのですけどね・・・ここで待つ人が果たしているとは思えないのですが。狭隘区間を走るバスをフィッシュアイボディキャップレンズで撮影します。まぁこんな所を走る訳ですよ。バスを撮影後、次の便まで時間があるので観光を。バスの終点の先、滑川渓谷という景勝地がありまして。新緑の頃などに行くべき場所ですね。これだけの景色ですから路線バスでここに行く人はいないのか?というと終点から渓谷の入口まで少々距離があるんですね。新緑でも紅葉でもありませんが、良い景色でした。再びバスを撮影。廃屋の傍を走るバス。中々の狭隘っぷりでした。また撮影もしたいのですが、都合良く休みが取れるかどうか・・ですね。
2025年03月21日
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予讃本線の海線だけじゃなくて違うものも撮ろうと。まずは予讃本線電化区間で桜を撮れそうな場所を下見。良さそうな場所でした。こちらは造船所との組み合わせ狙い。ここもヨシ!造船所の撮影場所では既に桜が満開でした。ここから島(伯方島)に渡り、瀬戸内海交通の撮りバスを。造船所とバスの組み合わせを狙いましたが道路工事中で立ち位置を確保できず断念、他の場所で撮ることにします。美を追究する化粧品の事務所・・跡、廃墟の美というものになっていました。ほのぼのとした風景って感じで。狭い道を見つけると撮りたくなります。運転士さんの運転技術というのは素晴らしいものですよ、私が代わりにやってみろ何て言われたら周囲に被害をもたらすだけですから。瀬戸内らしい景色。こちらも狭い道です。次に大島に移動します。こちらも瀬戸内海交通のバスです。夕暮れ時のバス風景です。さて、大島に渡ったのは撮りバスだけでは無く、亀老山という景色の良い山から瀬戸内海の夕景を撮りたかったからです。天気も良く良い具合に太陽も沈んでいきます。風景写真を撮るのも久々です。今回デジタルカメラはOM-3を使いましたがこのような明暗差の大きい場面では内蔵のライブND(ハーフND内蔵機能)が役立ちました。日没後になると、今度はライブコンポジット(重ね撮り機能)を使って光跡を取り込みます。フェリーが次々と廃しになり、画面の手前側を進むフェリーの光跡が撮れなくなったそうです。最後は星の光跡を入れて撮影。何とも中途半端な撮影時間ですが、寒いし、同じ場所で撮影していた人達も帰りだして一人で真っ暗闇の中居るのも嫌なので撮影を終了します。
2025年03月20日
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前日はでかけていました・・が、特に良い一枚を撮れたわけでも無く、暇つぶしにクルマで出かけたねって程度の一日でした。はい今日ですが、昨日同様予讃本線の撮影へ(最近暇つぶしに出かける場所と化しています)。下灘駅近く、地元の人達が観光のためにコツコツと育てた菜の花畑。中井精也さんがてつ旅で取り上げたこともあって有名な場所になっています。画面の中をできるだけ菜の花で埋め尽くして撮ってみました。寒桜(?)菜の花と桜、そして伊予灘ものがたりの組み合わせです。下灘から大洲方面に移動すると早咲きの桜並木が綺麗に咲いています。立ち寄って撮ります。まぁ色々な構図で撮ることができますね。伊予灘ものがたりがやって来ると乗客に手を振るおっちゃん、列車がやって来る待ち時間に色々と話をしましたが、クルマ好き&バイク好きの粋なおっちゃんでして。※この写真はSNSへの掲載に許可をいただいています。おっちゃん曰く「俺は気にしないから」「まぁ乗客が撮った俺の写真がいっぱい出ているらしいけどね、俺見ないから」この一枚、プリントして後日おっちゃんに渡しました。結局夕方まで同じ場所で構図を変えながら居座ることに。帰り道、伊予灘ものがたりを菜の花と一緒に。夕陽が車体に当たり良い具合に仕上がりました。
2025年03月16日
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先週のことですが、いつものようにインスタを見ようとしたら「違反報告がありました」との表示が・・その後アカウントが使用不能となってしまいました。その後、友人のmaeshinさんにLINEで連絡したところ、状況を見てくれて周りへの警戒連絡もとってくれました。maeshinさん、その節はありがとうございました。まぁ見事なアカウントの状態・・・投稿はまだありませんって写真はどこにいった?その後別のアカウントを取得したものの、PCではインスタを閲覧できず、オーストラリアから携帯に入電が入るわと怪しい環境に放り込まれました。で、何の気無しにPCでログインしようとしたところ、どういう訳か異議申し立てという処理につながり、結果アカウント復活と何が何だか解らない結果となりました。私としてはアカウント乗っ取られたと判断しているのですが(オーストラリアからの電話もありましたし)原因も何も無いんですね。今は何事も無かったようにいつも通りアカウントは使用でき、今まで投稿した写真も復活となりましたが・・・。こんな経験したくないですね。
2025年03月14日
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仕事中、ややや・・・なぜカメラがここに?まぁいいやと早くも桜が開花、菜の花と桜の組み合わせが見られました。駅で何の気無しに撮影、みきゃんがベンチにアゴ乗っけて一体化しています。駅の裏山でも桜が。さて、この辺り、伊予鉄南予バスの路線が走っていますが、3月末で路線廃止とのこと。ところがバス会社のホームページを見ても何の連絡も無く・・・はぁ・・バス停見たらしっかり書いてるわ。・・・って不親切じゃね?現地行かないと判らないってどうなのかね。菜の花咲く狭隘区間を古いバスが。狭隘区間は4箇所、どこも魅力あります。桜並木、見つけました。ここは撮らねば。菜の花とバス何だかんだとそれなりの量を撮ってしまいましたが、実際の撮影時間は1時間程度。仕事は仕事でちゃんとやりましたので。
2025年03月12日
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昨日博多へ下っていったイエロー、今日は東京へと戻ってきます。今日はイエローとイベント列車で「リバイバル500系のぞみ」という列車を撮ることにします。その前にまずはトモテツバスを。毎度の狭い道、色々な撮り方ができるので結局通い詰める事になります。1日2往復のみの路線、観光客の人混みを入れて撮るのも面白いです。ここは朝のホンワカとした空気感を。通りにある雑貨屋さん。ここからイエローを撮る場所へ移動、今回は東広島で撮ることにします。移動の道中、呉線を撮影。次は安浦周辺の海が見える風景へ。この場所を探して毎回場所を見つけられずにすごすごと帰っていましたがやっとこさ見つけました。逆光の撮影、今度は午後になってから撮った方が良さそうです。イエロー、撮影しました。で、次にリバイバルを撮るのですが・・500系新幹線をなんぼリバイバルといっても8両編成の列車、のぞみだよぉ・・と判るようにするには駅で待避線を通過するといった状況で撮らないとリバイバルだかどうか伝えられません。そのため東広島駅に移動。まぁ撮影者が結構居りますね。この列車もその内無くなるでしょうね。500系ハローキティを追いぬく500系を狙いましたが、そんな設定になっていなかったようです。追い抜いたのは別の列車。「リバイバル」は待避線を突っ走って行きました。
2025年03月09日
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ドクターイエローが土日走るものですからカミさんの実家(福山)に行くことにします。持参するカメラはOM-1ではなくOM-3にします。どんだけの性能なのか?試してみることに。まずは鞆の浦へ。トモテツバスを撮ります。いつもの狭い道へ。鞆の浦に観光で行かれる方には、くれぐれも運転に慣れていない方はこの通りを車で通らないことをお勧めします。OM-3で被写体認識の設定を行いますが、OM-1と比べるとあまり変わりは無いようです。さて、カミさんの実家に到着。家の前の池(農家なので灌漑用の池があります)を見ると、あれ?カワセミが居ます。逃げる様子もないので150-600mmのレンズを装着して撮影大人しくしているので、2倍のテレコンを付けて撮ります。昔カワセミを撮ったのは10年ほど前なのですが、私の写真の腕は退化してもカメラの性能は格段に向上しているようですね。35mm換算で2400mm、被写体認識(鳥)AFで手持ち撮影なのに手振れ補正も完璧ですからね。撮る方は楽です。夕方、イエローを撮影に行きます。線路を見下ろし福山城を入れて撮れる場所、今回初めて行ってみました。なるほどこんな場所だったんですね。フェンス越しに撮る風景、マイクロフォーサーズならではのメリットである小型レンズ(と、言いたいのですが・・最近は大柄のレンズが多いですね)フィルター径37mmの単焦点レンズでフェンスを気にせずに撮れます。夕暮れの風景。時期によっては夕陽との組み合わせができるのでしょうね。イエローがやって来ました。日没後の通過なので撮れるかな?という懸念もありましたが、まぁ撮れました。天守閣もしっかりライトアップしていましたし良かったです。OM-3ですが、ISO感度の設定上限が12800でした。OM-1ですと102800です。こんなISO感度を使うかどうかは別ですが、とことん追い込んで行くときはOM-1の方が良さそうです。
2025年03月08日
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OMDS OM-3買っちゃいました。オリンパスの頃からあの会社にどんだけお金をつぎ込んでいるのか怖くて計算できませんが、PEN-Fの入替として購入です。PEN-Fはデザインが気に入っていたのとカラープロファイル・モノクロプロファイルが好きだったので今まで使っておりましたが、当時の技術では消費電力を抑えることができなかったのか電池の減りが著しくPEN-Fだけ持って出かけるとすぐに無くなる電池の交換を気にしながらの撮影でした。フィルムカメラであればフィルム次第で写りも変わりますが、デジタルの場合はボディそのものの性能がつきまといます。デザインが好きなので使い続けたPEN-F・・・泣く泣く(デザインが良くても実用性ゼロでは)手放しました。(E-P7買わなかったの?という疑問を抱く方もいらっしゃるでしょうが、あのカメラ・・ファインダーが無いんですよ。これでは撮影になりません)まず最初に・・・取扱説明書が基本編のみ鹿ありません。しかも世界中の言語に対応しているので日本語は文庫本のような説明書の内、15ページくらいしかありません・・・その他の操作はPDFをダウンロードしないといけません。それなりの値段なんだから紙媒体で提供して欲しいですね。E-M5との比較です。使い勝手が被るのであれば、E-M5も売却しようかと考えておりましたが。大きさが随分と違います。小さいボディに必要な機能がギュッと詰まったE-M5に対して、何となく間延びしたOM-3といった感じです(まぁOM-3も小型ですが)。OM-3にE-M5とよく組み合わせている14-150mmを付けた姿。OM-1と組み合わせている12-100mmを組み合わせた姿。E-M5の小型で持ち運びが楽な事を考えると、E-M5とOM-3は使用目的が被らないのかな・・・と。PEN-Fもそうでしたが、操作ボタンが小さ過ぎて使いにくいです。そしてOM-1と比べても各ボタンの凹凸などに変化が無いのでファインダーを覗きながら操作すると間違えやすいです。OM-3はOM-1を懐古したデザインと言いますが、似て非なるものかなと。OM-1は他社と比べて格段に小さなボディなのに必要な操作ダイヤル等は他社と比べても変わらない大きさ(むしろ他社より大きい部分もあるくらい)、シャッターダイヤルが風変わりな位置にあるのも必要な機能を使いやすくするためですからねぇ。OM-3の電源スイッチや静止画・動画の切替スイッチや各ボタンの大きさ・配置など無駄な余白があって勿体なく思います。まぁ色々文句言いながらも撮影に出かけます。予讃本線を撮影です。菜の花の咲く築堤、カラープロファイルで撮ります。満開で天気もまぁ良かったので撮影者も多数居りました。串の俯瞰・・では無く橋梁付近から撮影。カラープロファイル(4種類の設定の内、3を選択)もリバーサル風の色合い(設定はコダックVSが元ネタらしいです)プレビューの設定ができてなかったので写真の仕上がり具合が予測しづらかったです。被写体認識の「鉄道」設定。手前の梅の枝に惑わされることは無かったですね。被写体認識のAFもしっかりしていました。基本性能は流石にPEN-Fとは比較にならないくらい良く、OM-1と比べても性能は良かったです。そうなると・・・ね・・・、OM-1買わなくてもOM-3で良くね?といったOM-1とOM-3の棲み分けが難しいです。だからこそOM-3はPEN-Fの流れを汲んだデザインで売るべきだと私は思います。メーカーによるとPEN-Fのようなデザインでは防塵防滴にすることが困難だとのことですが、防塵防滴は必要であるしその上でどうにかならんのか?という気持ちになりますねぇ。OM-1まではいかないまでも、E-M5(OM-5)並みの防塵防滴機能でE-P8が出てくれれば、私は嬉しいのですが。
2025年03月01日
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