全3件 (3件中 1-3件目)
1
★★★とみた治療院のご案内........ 診療内容・料金・治療前後の比較など 「吸玉カイロ療法」 .....YouTubeで紹介★★★「1.000円体験」 キャンペーン実施中......百聞は一見にしかず、お気軽にお試し歓迎!★世界の吸玉治療アラカルト........ 有名人の健康法、吸玉治療画像★血液さらさら.「吸玉カイロ療法」....... 吸玉治療を写真で説明★「とみた治療院」...フェースブック ★「山トレ」リポート.....2013"夏、奥多摩全山踏破に挑戦中!★メディア・取材.....芸文社.「はつらつ元気」...骨盤まくら・野菜スープ わかさ出版・「夢.21」.....輪ゴム加圧で疲労回復★ちゅう太(モルモット)・・・YouTubeデビュー※当ブログには、管理人(院長)の健康グッズのアイデアや健康法、ネーミング等が掲載されています。これらの知的所有権は当ブログ管理人(迷人ジャパン)に帰属します。無断使用及び転用等は固くお断りします。
March 21, 2015
コメント(0)

★1.000円体験コース」 ..... 初診料なしのお得なコースです..... "吸い玉カイロ療法"の即効性を、大勢の皆さんに体験して頂くためのキャンペーンです。体験といっても、他の患者さんと同じ内容と時間で治療が受けられます。短時間で一通りやってサッと終わる体験とは違いますので安心してご利用下さい。 例えば、疲れやすい、体がだるい、関節が痛い、腰痛や肩こりが持病だ、首すじがこっていつも頭の後ろが重苦しい。そんな人には、「吸玉カイロ療法」はうってつけです。なぜなら、吸い玉は筋肉を吸引しその圧力で、凝り固まったしこりのうっ血を、太い血管に押し流し、委縮した筋膜をゆるめます。ドロドロ血状態の背中のうっ血を、正常な血流にのせ、結果、疲れが取れ、体調を整え、健康を回復する、それが「吸玉カイロ療法」の大まかな治効原理です。 騙されたつもりで、といっては何ですが、とにかく初めて治療を受けた人は、あまりの体の変化に感動の声?を上げます。吸玉とカイロプラクティックを組み合わせた、"吸玉カイロ療法"、をぜひ一度お試しください。 見た目は痛そうだがホントはとっても気持ちがいいスポーツ選手に吸玉の愛好者は多い 未病を防ぐ予防治療 病気になる前に病気の芽を摘んでしまうのを予防医学、予防医療といいます。どんな病気でも、何か体調が変だなと思ったら早めに受診し、早く手当てをすれば、むやみに病気を恐れることはありません。 医者嫌いや、頑固で人の意見を聞かない人は、治る病気も手遅れになりがちで、本来の寿命を全うできないケースが多いといいます。癌でも脳梗塞でも心筋梗塞でも、普段から用心していれば防げる病気です。 ずっと疲れを引きずっている。そのような状態の体は免疫力が低下し抵抗力が落ち込んでいます。風邪をひいたりするのはそんなときです。さっさと体調を整え、元気な調子に戻すことが大事です。 低周波と併用して凝り固まったしこりをほぐしていきます 吸玉カイロ療法はちょっとユニークな治療法ですが、痛いということはまったくありません。とみた治療院として30数年の診療活動の中で、「どうしたら患者さんが早く良くなるか...」、院長が試行錯誤を繰り返し辿りついたのが 吸玉カイロ療法でした。"吸玉カイロ療法"のネーミングも院長の創作によるものです。 "吸玉カイロ療法"は、治療前と治療後の体の状態がガラッと変るのが分かります。何が分かるか、例えていえば、"背中に背負っていた重いザックを下したときの、あの開放感"とでもいいましょうか。 特に初めての人は"体が軽くなった~!と驚かれることがありますが、それは吸玉(カッピング)によって全身の血流が、なかば強制的に循環(浄血=血液が浄化されアルカリ性に近づいた)された結果です。 体内環境(バイオリズム)は刻一刻と変化しています。健康に充分気を付けているつもりでも、いいときもあれば絶不調の時もあります。それだけ、健康状態を保つうえで、最良の血液循環状態を保ち続けるということが大切だといえます。 ★特典=初診料(2.000円)なし 次回からの診療も初診料なし通常料金からスタート、 結果として2,000円のお得です。 詳しくはこちらへどうぞ
March 21, 2015
コメント(0)

フィットネスジムへきている人にも、肩が痛くて腕が上がらないという人がいます。 仕事がら、そんな相談を受けることもありますが、考えてみればみんなどこかしら悪いところがあって、必要に迫られて、というか、「やっぱり運動しなきゃダメか」、と一大決心をして、来ているんだなと感じます。特に、肥満気味の中高年のオジサンたちにはそれがありありとうかがえます。 テレビで、あれがいいこれが効くとはいっても、必ずと言っていいほど最後は、それにはこんな運動がいいなどと、スペシャルな運動をレクチャーをして、お仕舞いというパターンが多くみられます。 さて、肩の痛みというものは、突発的にやってくることが多いものです。 例えば、洗濯物を干していて腕を上げた瞬間、衣服を着るとき、髪をとかしているとき、腕を上げた拍子に激痛が走る...など大体パターンは決まっています。 原因は、いやな言葉ですが、やはり老化現象です。そんな症状が出たら、肩の関節が劣化してきたことの、サインだと思って間違いありません。五十肩なんてことをよく言いますが、五十をとっくに過ぎて六十、七十代の人でも同じような肩の痛みでで来られることがあります。 五十肩や肩関節周囲炎の痛みは、主に肩の真横(三角筋)と、前(二頭筋の付け根=烏口突起)の部分に出ることが多い 要するに、五十才前後から、肩の老化現象が始まり、運動不足や疲労、冷えなど、何かのきっかけがあれば、いつでも痛みが出る、いわゆる”加齢病”みたいなものです。 肩の痛みは、鋭い痛みを伴う「急性期」と、鈍い痛みに変わり、肩関節を動かすと痛い、「慢性期」に分けることができます。何の前触れもなく突然、肩に激しい痛みが走ったときは急性期です。炎症を伴った痛みがとれるまで一週間から二週間はかかります。 痛みが強いときは腕を動かすことも苦痛です。ひどいときは指先までしびれるような状態になる人もいます。慢性期に入ると、鈍い痛みに変わり、肩が動かしづらい状態が続き、腕を上げたり回したりすると痛みがでる症状がしばらく続き、動く範囲内で肩の運動をしていると、数か月もすると自然に治ってしまうことが多いようです。 私自身、4.5年前に左肩が痛くなり、ジムで鉄棒にぶら下がるのがつらい時期がありましたが、エアロビクスは普通にやっていました。そのうちにいつの間にか痛みもなくなり、いつの間にか治ってしまったという感じでした。痛かったのは半年くらいだったと思います。 やはり、腰でも膝でも首、肩にしても、自分で動かせる人は自分で、それがダメな人は専門の施術を受けるなどして積極的なケアをすることが大事です。いちばんいけないのは、「痛いから動かさない」です。過剰に安静にするのは、変形や癒着のもとです。どんどん動かして治す。これがベターです。関節は動かすためのものですから! ちょっとしたきっかけで肩のトラブルが始まる 肩の関節は腕の骨や肩甲骨、鎖骨などで構成されていて、それらを袋状の膜がおおっています。関節をスムーズに動かすためにこの袋には潤滑油のような液が入っています。 年齢とともに、肩関節を構成する骨、軟骨、靱帯、腱などが変性して、潤滑油が少なくなりますが、無理に動かすと関節と周囲組織が炎症を起こします。これが関節痛の主な原因と考えられます。発症する人がこの年代に多いことから四十肩・五十肩と呼ばれています。 何も手当をせずに放っておくと、肩の可動域が小さくなったり、なめらかに動きにくくなることもあります。関節が硬くなり拘縮肩(こうしゅくがた)になってしまうこともあります。そうなると、腕が固まったようになり日常生活に支障をきたすこともあります。 痛みの減少とともに、しっかり運動(肩回し運動)し、必要な治療を施すことで、痛みは早く取れてきます。 吸玉カイロ療法 吸玉(カッピング)は、患部のみならず全身的な血液の循環をよくする効果があります。疲労回復などは、30分ほどの治療ですっかり楽になるといった感じです。もちろん、病気の予防、神経痛、腰痛、肩こりなどにも即効効果が認められます。 人間の体にとって最も大事なこと、それはきれいな血液が全身の隅々まで流れている状態が維持できていること。病気をせずに、長寿を全うする条件としてこれを超えるものはありません。 運動をした後の爽快感も、お風呂に入ってスッキリするのも、お昼寝の後にすっきりするのも、すべて血液の循環が正常に戻り、疲労やストレスなどで酸性に傾いた、血液のpHが正常値に回復したことによる結果です。 血液の流れが大事
March 14, 2015
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1