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不思議というか、日頃したことのない映画体験をしました。
「生まれながらのテロリスト!」とかいうシーンとかもあって、それに対して 出稼ぎの中国人料理人 に 何をいわせるのか? というか、 中国の監督 が アメリカをどう撮るのか? っていうあたりが面白くて、一気に見入ってしまったんですが、その頃には字幕が読めないのもなんのそので、納得の結末でした。
美味しいものなら通用するはずだ!ただ、その思いだけで、マジメに暮らしている人たちが、お互いに、えらい目にあっている中で、 前を向いて生きている姿 を見て、
アッ、この人達の気持ちわかる!まあ、そういう感動でした。 コトバ はわからなくても気持ちは通じるんです。 拍手!
「中国では評判の作品ですよ。」と教えてくださいました。勇気を出して訊ねたのですが、嬉しいお返事でした。 拍手!
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