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色々と書きたい事があるのだが、忙しくてなかなか書けない。特に地獄堕ちのアホ捏造妄想児大臣には一刻も早く辞職してもらって、この国のガン細胞ともいえる悪魔のシモベから真っ当な人間に戻ってほしいものである。 現ガン政権が大きくなると、国家は亡ぶ。 インチキ統計を使って国民を騙す詐欺をやめるべきで、そもそも、統計は不完全そのもので、統計というのは物質世界にだけ成立する、それも、線形性を基本にしているので、静的な現象しか解析できない欠陥の代物なのである。 動的現象を静的に解析するには、静的に同じサンプルを少なくとも1万以上は揃えないと何の意味ももたない。だから、統計は、スカラーの定数を扱う時点ですでに非線形現象や動的現象には対応できないのである。 統計を動的にするためには、ベクトルを扱い、流体力学のようなノウハウが必要とされるだろう。行列化しないといけない。そうすると、量子力学のような数学ができてくるが、量子力学の観測問題のように、それでもまだ不完全なのである。いずれこのことについても触れたいと思う。 さて、エメラルドタブレットの要約をしようと思うのだが、なかなか進まない。そこで、要点だけを絞って簡潔に書くことにする。 エメラルドタブレットを読んで、浮かんだイメージとは、端的にいって、宇宙はメビウスの環、もしくはクラインの壺のような構造になっている、という事である。 それはどういうことかというと、哲学で有名な、「自分と最も遠いところにあるのは、自分のなか」という話がある。つまり、自分が外に向かって永遠と進んでいくと、自分の中に辿りつく、というわけなのである。 自分の裏表をつなげるのが、メビウスの環やクラインの壺の捩れで、宇宙でいえば、ブラックホールとホワイトホールを繋げるワームホールなのである。 この捩れが、輪廻転生の基本となり、時間をつくりだしているのである。宗教的にいうなら、この捩れが神であり、1なる神なのである。 1なる神とは、我は我なるもので、つまり、自分の外と内をつなげる捩れなのである。 なんだかわからなくなっている人もいるだろうが、あらゆる自分という存在をつなげているのが神であり、捩れなのである。神様はわざとねじれをつくりだして、多様な自分という存在をつくりだしたが、元は1つというのが、この捩れ、つまり時間という存在が示している。 この時間は、捩れを生みながら、同時に捩れを解消しようとする。神は悪魔になって困難を生み出しながら、同時に悪魔を改心させるのである。神は地獄に堕ちて、また天国に浮上するのである。 神はこの地で死にまた生きかえった。 光は闇を照らし、闇は照らされ、光輝いた。 時間を知りたければ、光をみればよい。 エメラルドタブレットの要諦が以上の直観で得られる。 自分という存在は、実は何層もの自分で、いわば玉ねぎのように、樹の年輪のように積み重なって進んでいるが、内の中心と外側をつなげているのが、神である。 さて話は少し変わるが、現代科学が発達できたのは、人間が論理を習得したからである。論理を習得できたのは、物質世界のお蔭である。物質世界では、同じものが多量につくれるからである。物質世界でなければ、同じものは存在しない。 それは外見が同じでも、中身が違うからである。つまり精神に同じものはない。精神に似たようなものはあるが、同じものはない。だから、現代科学は物質や外見の解析はできるが、精神はできないのである。精神は論理ではないからだ。 精神は感情であり、十人十色である。 精神を扱うには、現代科学は相応しくない。つい最近、医学は科学ではないと言っている本を読んだが、同意である。 もちろん、精神を抜きにして、肉体だけを静的に取り扱うなら、科学でもよいだろう。ロボットを扱うのと同じである。 例えば、ガンという病気は、ロボットを動かすプログラムのバグと考えられるが、人間がロボットと異なるのは、プログラムが常に脳で書き換えられているという事である。 エメラルドタブレットの宇宙論なら、ガンとは、自分の内と外を繋げる捩れが大きくなってしまい、もはや解消できないので、ヘビやエビが脱皮するように、外側の自分、つまり肉体を捨てるということと考えれば、ガンの実態を捉えることができるだろう。 つまり、生物とは、運動を基本とし、動き、絶えず変化しながらも、変化しないものを継承する存在で、それが生きるということなのである。生きることができない、つまり変化しすぎて、もはや変化しないものを継承できない場合は、死ぬしかないのである。 それは一旦休むということで、永遠と変化を続けるのには、休むことも、休息も必要なのである。 面白い話を一つ挙げる。この間、犬HKスペシャルで、ヒーリング犬をやっていたが、犬に愛情を注ぐことで、オキシトシンという愛情ホルモンが下垂体から分泌されるということが現代科学からも解明されたそうである。 いずれ紹介したいと思うが、他人にしたことが、そのまま自分に返ってくるということは既に宗教でも色々いわれているが、つまり、動物に愛情を注ぐことで、自分の肉体にも愛情を同時に注いでいるのである。 これは逆に、他人を恨むことで、自分の肉体を痛めつけていることにもなる。常に不平不満を表現していると、同時に肉体にも鞭打っていることになる。 この外への表現を内へつなげるのが、神の捩れなのである。 だから、一方の頬を打たれたら、他方を差しだしなさいと、キリストは言うのである。恨んでいると、その毒が自分をも汚してしまうからである。 だから、昔の人は、汚い言葉を使ってはいけないと言ったのである。汚い言葉は、肉体にも毒となるからである。 ネガティヴをポジティヴに変えるのが、この捩れの働きであり、輪廻転生からくる時間の役割なのである。 そういうわけで、医学は科学だけでなく、宗教にならないといけない。病気になるのは、キリストのように生きないからである。人を差別するだけでも、病因となる。というのは人を差別すると、自分の肉体も差別して、バランスが悪くなるからである。 ウンチが汚いからとって差別して、腸がウンチをつくらなければ、不要物が肉体にたまり、掃除ができなくなるから、腸内細菌に偏りができて、脳の循環も悪くなり、腸がおかしくなるか、代わりに脳がおかしくなるかするわけなのである。 だから、差別主義者は、腸か、脳の病気に罹りやすくなるわけである。 人生を生きることは、バランスを保つ修行である。 重要なことは、この世は地獄であり、死後まず誰しもがその罪に応じて、はじめに地獄に行くことである。この世の染まり具合によりそのまま地獄に行くのである。 この世で地獄の抜け出し方をマスターした者だけが、地獄から抜け出せるのである。この世の地獄に染まってしまったものは、死後いくところが地獄であることすら理解できない。 だからずっとそこに居続ける。闇のなかで同じようなことをして孤独に生き続ける。それは生きているといっても、死んだようなものである。精神が進化しないからである。 今日は遅いので、以上にする。
2019年02月23日
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以下に、ドリールのエメラルドタブレットを、わかりやすく要約する。序言 エメラルドタブレットは現代の科学者には理解できない代物で、紀元前3万6千年のものである。著者は古代アトランティスの祭祀王トートで、アトランティス大陸沈没後に、植民地の1つの古代エジプトにギゼーのピラミッドを建設し、そのなかに、自己の叡智を書き記し、保管した。 トートは、紀元前5万年から、紀元前3万6千年まで、古代エジプトを治めた。トートは不死だが、地球を去る時期がきたため、アメンティ(地球の生命根源?)の入り口の上に大ピラミッドを建て、自分の諸記録を入れ、当時の人々のなかで、最高に霊(精神)的に進化した者たちから、ピラミッドの管理者を任命し、その管理者の子孫がピラミッド祭祀者となった。 トートが去って後の暗黒時代に、このピラミッド祭祀者によって、トートは知恵の神、記録の神と崇められ、アメンティは、死後、人間の生前の行いが裁かれるための裁判所になった、と言い伝えられた。 トートはこの書に書かれた方法で、後に三度、人間として生まれた。その三度目がヘルメスとして有名になっている。このヘルメスが書いた書もエメラルドタブレットと知られるが、本書とは異なる。 本書はピラミッド祭祀者がピラミッドのなかに管理している12部のうちの10部である。この10部は13章にわけている。 ではどうして、この書の秘密が明かされるようになったかを述べる。 紀元前1300年頃、ケーム(古代エジプトの都市)は争乱の真っ只中だったため、多くの祭祀たちの代表団が世界各地に派遣され、そのなかに、このエメラルドタブレットを守るピラミッド祭祀団があった。この祭祀団は南米に行き、古代アトランティス時代の叡智をまだ多く保管していたマヤ族と遭遇し、一緒に居住した。 やがてマヤ族は紀元十世紀に中米のユカタンに移住し、このエメラルドタブレットは、マヤ族の大神殿のうちの1つに隠された。マヤ族がスペイン人に征服されると、これらの神殿と共に忘れ去られてしまった。 エジプトのピラミッドは、古来から、古代叡智の秘伝伝授の神殿であり、いまもそうである。いまもピラミッド祭祀団と通じて働いている聖白色同胞団=聖堂騎士団と関係するドリールは、マヤ族の大神殿に隠されているエメラルドタブレットを探し出して、エジプトのピラミッドに戻すように命じられ、それを成し遂げた。 その戻す際に、その中の古代叡智を翻訳し、写しをとるのを許された。それがこの書である。 さて、第1章と第2章については難解なので、まだ要約しないが、大まかな内容だけ述べる。 第1章は、著者トートとは何者かが書かれている。 そのイメージは、私なりの解釈だが、聖火を掲げる自由の女神に映る。足元のひきちぎられた束縛の鎖は肉体を意味し、それからの解放を現している。 神の子よ 肉体から解放され、自由の松明により目覚めよ、と投げかけている。 トートは自由の女神である。 第2章は、トートがピラミッドを建てた理由が書かれている。 私なりのイメージでは、ピラミッドは聖火であり、生命の火を現している。そして同時に古代の叡智でもある。それは地球の生命の火とつながり、地球とのバランスを保っている。 生命の火とは、陰陽のバランスなのである。 地球の火が乱れると、ピラミッドも乱れる。地球の火の乱れをピラミッドは補完するので、地球の終末にはピラミッドが重要な役割を果たすと、この書は説く。 さて、第3章から、古代の叡智が書かれている。 そこで第3章からわかりやすく要約する。古代叡智の鍵 叡智と力とは両輪であり、陰陽である。叡智無くして力なし。力なくして、叡智なし。 力と叡智は与えることで増加する。お金ですら、有効に与えることで増加するのである。 高慢な人は愚者である。自慢は自惚れにつながり、自分の基準で何ものも判断するようになり、学ぼうとしなくなるからである。 実るほど頭が下がる稲穂かな、が霊(精神)的向上の鍵である。 悪を語る莫れ、悪には沈黙をもって当たれ。 悪を語ることは、悪に創造力や現実を与えることになる。 宇宙の法則を越えるな。宇宙を形作る法を越えれば、越えた分が自分にのしかかってくる。だから、宇宙の法則を破れば、自分も破壊される。 恐怖を抱く莫れ、恐怖は悪への罠である。恐怖を抱けば、それと親しい恐怖がやってくる。 だから、常に朗らか優しさでいるべきだ。優しさは、優しさと調和する。 自分の能力を超えるな。霊力を第一にし、物質力を従わせるべきである。 (続く)
2019年02月09日
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忙しいので、久しぶりに短く書きます。 バカにつける薬が内閣ですが、インチキ統計がばれて、泡を食って、インチキバブルの泡のミクスが崩壊寸前です。 まさにバカにつける薬が内閣といわんばかりの、おバカ発言が飛び出したようです。 それは以下に、お馴染みのサイトから紹介します。 ★ ★ ★ 森羅万象担当大臣 安倍晋三 アタマが悪いので、原稿にない事をしゃべらせると、とんでもない事になる。安倍晋三「あの、総理大臣でございますから神羅万象すべて、担当しておりますので!」と、現人神宣言ですw たしかにこの発言に関しては、原稿読みではないですね。顔を上げてしゃべっているものw それにしても、ここまで馬鹿だったとは思わなかった と、日本中が騒然ですw ★ ★ ★バンカーでスッテンコロリしたゴルフも、神羅万象に含まれるのでしょうね。神羅万象担当してるんだったら、不正統計を見過ごすなよと突っ込みを入れたいですね。ゴルフばかりしてるから、バンカーでバカになるんだよ。正に、バカにつける薬はない、かくですね。こんなバカが総理大臣になれるバカ国家なんですよ、この国は!!恐らく小学校の国語の問題も解けないのでしょう。とっくにこの国の知性は不正塗れで滅んでますね。アメリカもバカ大統領で、知性が痴性に傾きつつありますが。お金さえあれば、バカでも総理大臣になれます。それがこのバカ総理で明らかです。世界のみなさん、この国の総理大臣をみてください。バカ丸出しです。外交もカネを配れば、ポストをくれるとバカの一つ覚えのバカなんです。プーチンにもカネを配れば、北方領土を返してくれると思い込むバカなんです。このバカは全て買収し、ポストを買い、自己保身してきた恥性丸出しのバカなんです。国会では、バカ殿じゃなくてバカ総理が放映中ですよ。笑えないバカ総理です。バカのツケは将来大きく国民の負担となるでしょうね。バカを放置するどころか、国の中枢に据えてしまったツケです。バカによるバカのためのバカの政府です。こんなバカな国もう嫌だ!これじゃマズいのだ!とバカボンのパパも納得いかないでしょう。危ないデカではなく、危ないバカです。もうバカなことはやめるべきです。最後の警告です。
2019年02月06日
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