シュタイナーから読み解く神秘学入門
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久しぶりに書く。というのも、物質界の終焉がやってきているように思うからである。そして、警告を無視して、耳を取られたアホ連中とその悪巧みの一味のほとんどが地獄に堕ちるだろう。馬鹿につける薬がないというが、馬鹿は死ななきゃ治らないとはよく言ったものである。さて、最後の光、どこぞの馬鹿が光が見えると言った光ではなく、その馬鹿が言った光は闇だが、それは無知蒙昧がみる光とは、闇のことに他ならないからでもあるが、本当の光、光とは叡智に他ならないからである。これは嘘つきには見えない光で、正真正銘の正直者しかみることができない光なのである。以前から、このブログでも度々指摘してきたが、いまでいうと、光線力学療法というのがある。光というのが、これはオカルトでは神の叡智のことなので、この光によればどんな病気も一網打尽で快方に向かうのである。ウイルスも病原菌も光に曝されれば一巻の終わりなのである。だから連中は闇を求めて、人体などに隠れて感染するわけなのである。しかし、この光を人体にうまく応用する方法がなかなか困難なのである。人体は複雑だからである。人体ほど複雑なものはないのである。それは太陽光をうまく利用して生命力にしているからである。この光線力学法は、シュタイナーによれば、リッターの光療法と呼ばれたのが原点であるらしい。いまは光免疫療法などが開発されている。というわけで、媚っとに対しては、光が効果的なのである。それを示す記事を見つけたので紹介する。 ★ ★ ★「光でコロナ治療…LED照らしたらデルタ株99.9%消えた」https://news.yahoo.co.jp/articles/9db09092dcbb32303a1962a0a3eff21e5f3d0270 ★ ★ ★人体にどう応用するか、が問題で、光といっても、可視光から赤外線、紫外線はたまた放射線のような目にみえない電磁波がある。どの波長の光をどう応用するかで、まだまだ未解決な可能性が大きい。
2021年09月07日
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