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恐怖から逃げ出すスピードの時代はスーパーカーやF1からAIの知性の時代にネットフーテンの寅渡世をしていて、先週は宇宙人にハマってしまったが、今週は、子供の時のスーパーカーブームを思い起こさせる、スーパーカーの動画になぜだかハマってしまった。宇宙人の次にスーパーカーがくるのはなぜだろうか、と考えてみると、子供のときにひたすら恐ろしかったのが、悪い宇宙人がいるのなら、悪い宇宙人に襲われて拉致されないか、問題で、逆にその反動なのか、トラウマ解消なのか、恐怖心を和らげる効果として、いま思えば、スーパーカーに憧れたような気がする。一世代前は、巨人-大鵬-卵焼きで、我々の世代(現在還暦前後)は、宇宙人-スーパーカー-超能力-ロボット-アニメで、その後のオカルトブームの火付け役世代でもあり、ユリゲラーのスプーン曲げ、UFOなどの宇宙人などの話題も持ち切りで、口裂け女の都市伝説が流行ったり、有名なノストラダムスの大予言を信じた子供も多かったし、冝保愛子氏などの霊能力やはたまたネッシーやツチノコ、河童などの未知の生物にも話題豊富で、川口浩探検隊のどこか如何わしいアドベンチャーが流行ったり、ロボットアニメや戦隊モノ、ウルトラマンや仮面ライダーがはじまったSF特撮のはしりで、いま思えば我々の世代はどっぷりとオカルト全盛に浸った世代だったような気もする。実はすでに誰もが宇宙人に拉致されてオカルト教育を準備する世代の遺伝子に改変されていた世代といえなくもない。我々世代はオカルトの黒魔術のクモの巣の網に取り込まれた恐怖の申し子なのかもしれない。そのような子供じみた恐怖心への対抗勢力のなかで、スーパーカーといえば、ランボルギーニカウンタックとフェラーリ512BBがその当時のカー少年の憧れのツートップだった。子供の小遣いでも手の届くプラモデルや、学習器具に扮したスーパーカー消しゴムをブッチンペンで乗り回して夢を追った。巨人・大鵬・卵焼き - Wikipediaランボルギーニ・カウンタック - Wikipediaフェラーリ・512BB - Wikipedia懐かしい子供時代を振り返りながら、今週は、このツートップの以下の試乗動画にハマってしまったわけなのである。【伝説の名車】谷口信輝 が フェラーリ 512BB を 織戸学 と試乗!キャブの12気筒エンジンを整備するのは20歳の学生?!スーパーカーブームの牽引役的名車フェラーリを堪能する。フェラーリ 512 BBi:永遠の魅力 ネオクラシック・スーパースポーツの美の化身 CG代表の加藤哲也がレビュー - YouTube【試乗前編】ランボルギーニ カウンタックの オーナー気分を味わってみた - YouTube【試乗後編】谷口信輝が ランボルギーニ・ カウンタックの オーナー気分を味わってみたこのような子供の時の夢が動画を通して走馬灯のように、少年時代のスーパーカーへの憧れのノスタルジーのなかで、宇宙人到来とともに蘇ってきたわけなのである。人類最速の地上のマシンはいまでは、以下の動画のように、スーパーカーを超えるハイパーカーやらメガカーなどに置き換わっているらしいが、宇宙人ジョーンズ風のセリフを借りるなら、地球人は地上を走るのになぜそこまで情熱を傾け、入れ込み、物質時間を楽しめるのか、それほど、肉体の運動性を高める消費活動に夢中になれるものなのか? 世代に引き継がれるそのスピード性に、その答えはあるのだろうか?飽くなきスピードとその安定性への疑問が深まる。【 試乗 】4億円超えの アポロ・エボ と 5億円の パガーニ・ウアイラR で全開かましてきました。Apollo Project EVO。Pagani Huayra R。走る 5億円 !? パガーニ ウアイラ ロードスター BC を 公道 試乗 してきました! Pagani Huayra Roadster BCF1's 75-Year Speed Evolution | 1950-2025 - YouTubeF1’s TOP SPEED Evolution At MONZAFerrari F2004 with V10 V8 V6 TURBO HYBRID and V12 Engines - YouTubeF1カーはインディ500で優勝できるのか?我々の子供の時の疑問の回答が、もし悪い宇宙人がいるのなら、このような侵略者から逃げるための、いわば憧れの道具がスーパーカーだったわけで、それらはいわば悪霊や宇宙人の拉致への恐怖心に対抗する、未知への好奇心だったのである。しかし、子供の時は夢をみてファンタジーで妄想することで、気を紛らすことができるが、それを大人まで続けるには、経済的な余裕が最低限必要になってくるわけで、現実的な逃走ツールにするのには、費用対効果をあまりにも度外視していることに気づいてしまうわけなのである。しかも、大人になるほど、悪霊や宇宙人の存在に懐疑的になり、未知なる存在を身近なものに転換し、異性やら、憧れのアイドルなんやらを追っかけはじめ、遠くにある、そんな未知な存在はいつのまにやら、忘れてしまい。家族の保護下から出て自立するには、税金を払うだけでも生活するのに金銭がかかるのに段々と大学生になるにつれて気づいてくるわけなのである。話を子供時代に戻せば、このように、子供のときの恐怖心は、大人になると、より現実的になり、おカネがなくならないか、職を失わないか、トラブルに巻き込まれないか、などの不幸からの逃走欲求に代わってくるわけなのだが、子供のときの昭和当時は、色違いのフォルクスワーゲン(ビートル)を三台みると、幸福が訪れる、ただし黒色をみるとやり直しというような、黒猫を見ると不幸が訪れる、という迷信の焼き直しのような都市伝説が流れたりしていた。クルマの都市伝説4選|黄色いビートルが幸運を運ぶ!? | CARPRIME(カープライム)「黒猫は不吉」の迷信はウソ!? もともと黒猫は“福猫”だった|ねこのきもちWEB MAGAZINE『古来より日本では黒猫を縁起の良いものとしてきました。明治40年前後くらいまでは、黒猫が“福猫”であるという記述が残っているそうです。現代の日本で広まっている「黒猫は不吉」のイメージは、それ以降に外国から持ち込まれたものだと考えられるでしょう。昔の日本と欧米では黒猫に対するイメージは真逆ですが、黒猫にまつわるさまざまな言い伝えがあるのは共通です。もしかしたら、昔から人々は黒猫に対して何か特別なものを感じていたのかもしれませんね。』黒猫をもっと知りたい!歴史や性格から言い伝えまで徹底解説|ねこのきもちWEB MAGAZINE『たとえば、人が猫を飼っていたと記録されている日本最古の書物に、『寛平御記』という宇多天皇の日記があります。これは平安時代初期の文献とされていますが、その中には、父親から譲られて黒猫を飼っているという記述があるのだそうです。また、江戸時代には「黒猫を飼うと結核が治る」といううわさが広まり、黒猫を飼うのがブームになったこともあったのだとか。海外でも古くから黒猫の存在は確認されており、ケルト神話や北欧神話にも登場します。欧州では黒猫は、魔女の使い魔、もしくは魔女が変身した姿であると信じられていました。そのため、中世の終わりころに起こった魔女狩りでは、多くの黒猫もその犠牲になったといわれています。』以上のサイトによると、黒猫は、昔の日本では幸せの象徴で、西洋での魔女の使い魔の伝承から、明治維新の欧化政策により、不幸の象徴に成り代わってしまったようである。そういえば、宮崎アニメの「魔女の宅急便」の主人公の魔女キキが連れていた相棒ジジが黒猫だったし、黒猫といえば、新選組の沖田総司の有名な逸話も残っている。魔女の宅急便 - Wikipedia黒猫 - Wikipedia壬生義士伝異聞(第12回)|ホーム社 壬生義士伝公式サイト上のサイトによれば、『江戸時代には「黒猫を飼うと結核が治る」といううわさが広まり、黒猫を飼うのがブームになったこともあった』ともあるから、沖田総司の結核を推察した世話の者が沖田の代わりに、気を利かせて黒猫を飼ったのかもしれないが、興味深いことに、前回紹介した未来予報士の清水麻埜美氏の話によれば、以下のように、猫は宇宙人といっている。3I/ATLASとは何だったのか?|宇宙人は人類の発展のために現れる?【未来予報士】 - YouTube宇宙人はなぜここまで人類の前に姿を現さないのか? - YouTube【赤い月の影響】宇宙からの贈りものに気付く方法とは? - YouTube猫宇宙人説を拝借すると、上のサイトのように、宇多天皇が父親に譲られた黒猫を飼っているという話はなにやら猫ではなく、八咫烏をも意味しているようにも思えてくる。つまり、神武天皇を地上の日本列島に降臨させたのが宇宙人の八咫烏で、宇多天皇が、父の光孝天皇から臣下なのに即位できたのは、父の光孝から継承された、この黒猫の宇宙人のお蔭だとも考えられるからである。というのも、宇多天皇の黒猫に対してペットとは思えない厚遇ぶりがわかるからである。うちの黒猫がかわいすぎる!猫好きブロガーもびっくりの溺愛ぶり、宇多天皇の日記の中身とは? | 和樂web 美の国ニッポンをもっと知る!『(うちの猫は類まれな毛色。よその猫はみんな浅黒い色なのに、うちの猫は墨のような漆黒の毛色で美しい。まるで韓盧のようだ)※韓盧とは、韓の国の名犬のこと。(伏せているときは足もしっぽも見えず、まるで黒い宝玉のようだ。歩くときはひっそりとして音もたてず、雲の上の黒龍のようだ)(また、ほかの猫よりも素早くネズミを捕まえることができる)』以上は現代語訳だが、この猫を宇宙人としてみれば、この不可視(黒)の宇宙人は、宇宙人のなかでも純血で、他の地上人との混血が少ない。非物質で、霊体でいるときは、目には見えず、まるで黒いエネルギー体のようである。歩くときは気配を感じさせずに、瞬間移動し、まるで黒いエネルギー体のように動く。だから、素早く、ネガティヴな気配を感じ、悪霊を撃退できる、というように、オカルト知識を使って解釈できる。この話は、昔の、ヒポクラテスの四体液説でもわかるが、特に古代ギリシア時代の医学者は、人間が四つの人体のバランスの統合で健康になる、と理解していたので、ちなみに、人智学では、肉体、エーテル体、アストラル体、自我の四つの体で呼んでいるが、そのバランスを崩すのが、人間の潜在意識のなかの、つまり心の欲望などの悪霊と解釈していたから、病は悪霊がもたらすものとされてきた。だから、悪霊を退散させるのが、治療の原則とされてきた。実際に聖書でも、キリストが悪霊の名を呼んで、退散させて、病気を治している記述もある。現代人は肉体しかみえないので、悪霊の代わりにウイルスや細菌などを持ち出して、唯物的に議論しているが、要するに、自分の心がつくりだしたもので、量子力学の観測論なのである。現代人は、覚醒=顕在意識しか記憶できないので、覚醒意識から潜在意識を書き換えることはほぼ不可能だから、前世療法などのなんらかの催眠療法で、潜在意識にアクセスし、ヘミシンクの幽体離脱で、特定の病因となっているフォーカスに行ってきて、過去の自分の記憶を救い出してこないといけないわけなのである。ちなみに、ヘミシンクでは、前回も紹介したが、これを魂の救済と呼んでいる。知ってビックリ! 生まれ変わりのプロセス - YouTubeロバート・モンローが解明した!! 死後世界の構造 - YouTubeこの過去の自分の記憶のトラウマが、現世で、罪悪感になり、似たような経験をすると、道義的責任から自分を攻めて、その罪悪感を取り去るなど、自分を押し隠そうとして、嘘などをつき、嘘などがバレるなどの恐怖心に代わり、それが4つの体のバランスを保っている道義的責任を余計に乱し、崩して、肉体に現れて病気になるわけなのである。このネガティヴな想念の、罪悪感、神から離れたという有限な意識のエゴゆえに、無限の意識への離反が、かえって自由な意識を不自由に拘束し、それが肉体で強化されて、病気になるわけなのである。それが、自分の子供のときは、宇宙人による拉致問題だったわけで、そのトラウマを隠すための、スーパーカーへの憧れだったのが、今週のスーパーカー動画にハマったお蔭で気づいたわけなのである。要するに、逃げるが勝ちとでもいうが、ネガティヴな未知への恐れが、少しは、ポジティヴな未知への憧れや好奇心に代わったわけなのである。それはまるで、お釈迦さまの掌から抜け出そうとする孫悟空のようなものなのかもしれない。しかし、問題は、ネガティヴから逃げ回ることではなく、ネガティヴに向き合って、それを認めることなのである。ヘミシンクで解き明かされる自我とは、いわば自分の集合意識で、自分とは現世だけの存在ではなく、つまり、肉体として生きる自分だけの個人的なエゴの存在だけではなく、過去にも、未来にも霊体として存在し、いわば9次元の自分がいるわけなのである。幽体離脱で感じる自分とは、現世の自分と波長の合う自分なのである。だから、自分と言っても完全な自分ではなく、複数の自分のなかの一部なのである。つまり、自分という集合体の自分で、いくつもの分かれた自分の総元締め的な存在が、いまの自分なのである。というのも、自分は形をもった物質ではなく、波動だからで、何層にも分かれている存在だからである。例えば、国語、数学、外国語、理科、社会など五科目の試験の総得点が現世の自分で、数学の得点は、過去の自分で、理科の得点は、未来の自分というような感じなのである。だから、得点の低い科目の自分を高めないと、波動全体の波長が上がらないわけなのである。だからまとめると、自分のなかで低い自分を高めるために、現世の自分へと転生して、過去のトラウマなどの罪悪感に向き合って、自分で自分を救うように自由意志を働かせる能力を自覚させるわけなのである。そのようなわけで、我々の世代は、悪霊や、人間を襲い拉致する悪い宇宙人のイメージなどにより、過去の忌まわしい、いわば黒魔術を想い起こさせるような、オカルトや都市伝説から逃れるような恐怖感を植え付け、恐怖感の虜にして、代わりにその撃退法ともいえるような、孫悟空の筋斗雲のようなスーパーカーなどの、唯物的な物質科学全盛の時代の素晴らしさを、GHQの3S政策などの西洋化植民地政策などにより物質文明西欧化の自由競争の市場原理を与えられてきた代表的世代といえるかもしれない。我々の世代は、このような未知の処理しきれないネガティヴな恐怖感の虜になってきた。外から何ものかに支配されるような幻覚を、物質界を通じて押し付けられてきた。そのような物質的なパズルの迷路を解くのは、我々一人一人の心の問題であり、それは現世の一人の問題ではなく、過去や未来の自分の自分による自分のための生命の問題なのである。自分という生命を大宇宙に循環させる自分という集合のなかの小宇宙の自分のためなのである。地上の物質時間を超えるエーテル体のスーパーカーが求められる時代なのかもしれない。植物のように走るサーキットが必要な時代なのかもしれない。外の空間はスーパーカーの二次元から、UFOの三次元の空間を超え、いまではAIの電子情報のサーキット回路に置き換わっている。前回紹介したワンドロップ活動の清水氏の以下の話や、上の未来予想士の清水氏の話では、人間を電子回路の肉体へと置き換えつつあるという。以下の動画などは、人間の地上での肉体の運動が、電子回路上でのAIでの知能に置き換わりつつあるのに、大変参考になる。例えば、既にタクシー運転手は自動AI運転手に代わりつつある。#1004 AIの進化が凄まじい!いよいよ人類vsAIの時代に - YouTube【現代の霊的流れ】スピリチュアルの概念に変化が訪れています - YouTube【新時代をつくる使命を持つ人たちへ】霊人たちがどうしても伝えたいこと【世界維新宣言】 - YouTube以上の動画が語っているように、AIに職が奪われ肩書が奪われる時代がくる。AIに知的労働が奪われ、知的労働者には定年の時代がやってくる。つまり、悪い宇宙人は地上にAIをつくり、AIの知的労働を通じて、人間を支配していくわけなのである。それを端的に示しているのが、いまの古メディア、旧メディアである。人間は何をするために、地上に生まれてきたのか? その答えは、自分らしさを追求することなのである。それは現世だけでなく、過去や未来の自分をも含めての、時空を超えた自分らしさの追求の、自分の成長が宇宙の成長につながる自由意志にある。すなわち、人間とAIの違いは、自分があるかないかであり、人間には自由意志という過去現在未来を超えた自分がある。そのようなつながりをお馴染みの「人智学らぼ」では大宇宙と小宇宙のつながりの解説動画で反転の法則として解き明かしているので紹介して今回は終わる。太陽は虚空・燃える塊ではない|ルドルフ・シュタイナーの反空間と反転の法則自分のなかに過去現在未来を超える特異点を感じるか感じないかは貴方次第!
2026年05月28日
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日本文化は和を以て貴しとなす感謝の意宣(いのり)の教えで世界のピエロだった先週から、すっかり宇宙人の話にハマってしまって、ネットフーテンの寅渡世で遭遇した、その手の動画を見直している日々なのだが、それらの動画の話をまとめると、人間の霊魂の成長につながる価値観の転換がなされる、というもので、先週の競馬のオークスでヘンテコな馬名のジュウリョクピエロがG1初騎乗で日本人女性騎手初の優勝を遂げたのもその一環なのだろうか?と自称競馬オヤジが勘繰ってしまうほど、宇宙人ネタに夢中になっているので、今週もそのネタでいきたい。ジュウリョクピエロ (Juryoku Pierrot) | 競走馬データ - netkeiba【現地映像•今村聖奈CAM ノーカット】ジュウリョクピエロ オークス制覇!―血が騒ぐ― ジュウリョクピエロ 今村聖奈|オークス 現地密着|2026/5/24 東京競馬場|4K/60fps - YouTubeジュウリョクピエロという馬名は小説の重力ピエロにちなんでいるらしいが、その意味は、ググると、以下のようなAIの回答が得られた。「重力ぴえろ 意味」のAI回答『「重力ぴえろ(重力ピエロ)」というタイトルは、ピエロが空中ブランコで飛ぶ瞬間に観客が“重力を忘れる”ように、「どんな重い過去や現実(=重力)があっても、人はそれを一時的に忘れさせるように軽やかに生きようとする」という比喩的な意味を表したものだと解釈されます。タイトル「重力ピエロ」の基本的な意味作中のセリフに「ピエロが空中ブランコから飛ぶ時、みんな重力のことを忘れている」という趣旨の言葉がある。(furikake-gohan.com)ここでの「重力」は、避けられない現実や過去、血のつながり(遺伝子)などの“重さ”の象徴と読める。(note.com)「ピエロ」は、その重さを一瞬忘れさせる存在であり、また自分自身がそれを乗り越えようとする姿のメタファーとされる。作品テーマとの関係物語は、兄弟と家族が過去の性暴力事件や血の問題と向き合う話で、「生きる意味」や「善悪」が大きなテーマ。(note.com)彼らは重い現実を背負いながらも、ユーモアや会話の軽さを失わずに生きようとする。その姿が「重力(重さ)に逆らって飛ぼうとするピエロ」と重ねられている。映画版での示され方映画のレビューなどでも、「不思議なタイトル『重力ピエロ』の意味は、あるシーンで明らかになる」と言及される。(allabout.co.jp)そのシーンで、上記の“重力を忘れさせるピエロ”のイメージが語られ、タイトルの象徴性が強調される。(furikake-gohan.com)まとめとしての解釈「重力」=逃れられない現実・過去・血の宿命。「ピエロ」=それを笑いや軽やかさで中和し、観客(周囲)や自分自身に“重力を忘れさせる”存在。タイトル全体として、「重いものを抱えながらも、なお軽やかに生きようとする人間と家族の物語」を象徴する言葉と理解されることが多い。』この解説から、以前紹介したシェイクスピアのハムレットの「to be or not to be」の「to be」が『「重力」=逃れられない現実・過去・血の宿命。』で、「not to be」が『「ピエロ」=それを笑いや軽やかさで中和し、観客(周囲)や自分自身に“重力を忘れさせる”存在。』であるのが勝手に思い浮かんだ。つまり、ピエロは反重力の存在なのである。そうすると、ハムレットは、重力ピエロに変換されてしまうのかもしれない。ハムレットは有名な復讐劇だが、重力ピエロは、以下のAIの回答をみると、似たように、ハムレットの血と家族の意味に向き合っていく物語なのがわかる。ハムレットの家族はデンマーク王貴族の血で、重力ピエロの家族は、一般市民の血の違いといえるかもしれない。「重力ぴえろ あらすじ」のAI回答『「重力ピエロ」は、仙台で起こる連続放火事件と現場に残されるグラフィティをきっかけに、兄・泉水と弟・春が家族にまつわる過去の事件と「血」と「家族」の意味に向き合っていく物語です。』ハムレット - Wikipedia重力ピエロ - Wikipedia現代理論物理学は、マクロの重力論とミクロの量子論との整合性をとるために、超対称性という位相幾何学を行列に置き換えて、場と粒子を同等に扱う超重力理論を編み出したわけだが、非常に簡略化して説明すると、粒子を超弦の波動に置き換え、ブラックホールとホワイトホールを双対化してワームホールにしたのが超弦理論であり、それを膜としたのが、ブレーンワールドといえるかもしれない。超重力理論 - Wikipediaブレーンワールド - Wikipediaちなみに神智学では、超弦のことを6次元スペースチューブと呼んでいる。つまり、過去と現在を合わせた6次元の波動である。宇宙は、6次元スペースチューブの螺旋運動でつくられるらしい。これに最近話題の、量子もつれを用いた、量子脳理論による意識の波動を合わせると、人間の霊魂の選択性が加わり、未来を合わせて、9次元になる。これらが、右回りと左回りの鏡像対称(ホログラム原理)にあるから、陰陽の2次元を加えて、9+2=11次元と考えられ、生命の樹の隠れているセフィラ(ダアト)を含めて11のセフィラとも一致する。実は、いまハマっている動画、つまり、「くろ丸。ミステリー」のユーチューブ動画で、重力は意識で、超弦膜なのを、以下の動画で解説しているので、紹介する。【神回】意識の正体は「重力」だった...量子力学と最新宇宙論が導き出した、パラレルワールドの全貌が衝撃すぎる。【量子力学 意識の正体 都市伝説】 - YouTube前回、同じ「くろ丸。ミステリー」のユーチューブ動画の、以下の「左脳視点で説明したワンネス体験がヤバい」の解説動画から、超弦は肉体と霊魂をつなげるシルバーコードのようなモノと紹介したが、超弦理論と量子脳理論で、重力を意識で説明でき、反重力とは、一種の幽体離脱で、光による非物質化(電子陽電子の対消滅などのフォトン化)なのが、ヘミシンクなどからわかる。※ついに「あの世」の全貌が判明か...死の淵から戻った男が描いた“1枚の絵”と、左脳視点で説明したワンネス体験がヤバい。【都市伝説 死後の世界 ワンネス】超弦理論から、超対称性の粒子とのペアで対消滅させるのが、反重力の鍵となるのかもしれない。人智学では、このことをエーテル化と呼んでいる。古代アトランティス時代では、このエーテル科学を用いて、宇宙船などを飛ばしていたらしい。オカルト知識によれば、生命の樹でもわかるように、エーテルは、植物のイメージで現れるので、例えば、以下の同じ「くろ丸。ミステリー」のユーチューブ解説動画が参考になるので紹介する。判明...禁断の奇書『ヴォイニッチ手稿』が明かした人類創造の答えと宇宙の真理が衝撃すぎた…【総集編 宇宙の法則 都市伝説】 - YouTubeヴォイニッチ手稿は、以前「21世紀 死者の書」と共に、このブログでもトートの話として紹介したが、上の動画は7次元世界の意識の海を解説しているようで、恐らく、ヘミシンクのフォーカス27の世界のことかもしれない。前回も紹介したがトートといえば、オカルトでは有名なエメラルドタブレットの著者でもあり、以下に紹介する精神的錬金術の話と合わせると、前世からのカルマの宿命を生かして、自分の人生におけるカルマの清算をいかに自由意識で自分らしく書き換えるかの、3次元空間の重力からの解放の、「to be 」から「not to be」の覚醒法を、現代の地上人に教えているのがなんとなくわかってくるような気がする。※ニュートンが人生を捧げた“エメラルド・タブレット”の真相...現実を思い通りに書き換える「精神的錬金術」の正体がヤバすぎる...【都市伝説 エメラルド・タブレット 思考の現実化】 - YouTubeエメラルドタブレットは、意識の海を説明し、上の意識に下から共鳴し、外側を変えたければ、内側を変える方法を説いているようである。ヘミシンクでは、フォーカス27の世界で、次に転生する自分の人生を、前世の記憶からカルマの解消の課題に沿って選択しているのを解き明かしているが、つまり、失楽に堕ちた人間の霊魂が、重力という集合意識が個人に課した宿命から、いかに自由意識を生かして自己を確立して、楽園に再帰還するか、を説いた、いわば「重力ピエロ」なのである。そのことがわかる、ヘミシンクのフォーカス27を以下に再紹介する。知ってビックリ! 生まれ変わりのプロセス - YouTubeロバート・モンローが解明した!! 死後世界の構造 - YouTubeヘミシンクによると、フォーカス26までは物質界の執着を捨てられていないので、つまり、重力に囚われているので、いまは仮に「重力」と呼んでいるが、三次元思考の意識を捨てられないために、それは例えば、生前の金銭や地位などに依存する生き方が、死後も捨てられずに、似たような欲深な霊魂と意識を共有してしまうので、そのような物質世界を、非物質世界なのに、つくりあげているわけで、ヘミシンクでは、信念体系領域と呼んでいるが、結局、安定化を望む意識が、一歩外に踏み込めずに、その恐怖心や不安感のせいで、石橋を叩いては渡れない状態にある。だから、この信念体系領域でいうなら、地上人は、重力などの自然力に囚われた信念体系の集合意識を共有している人たちといえる。そのような死後の停滞した世界を、自分で抜け出せてはじめてフォーカス27の世界の意識に到達できる。そのフォーカス27の世界は、上の動画からわかるが、受け入れの場、癒しと再生の場、教育の場、計画の場に大別できるという。生きているときに、このフォーカス27の自分の人生の選択肢を想い出せば、自由意識を有効に使え、自分らしい自分の人生の生き方ができるわけなのである。最近巷で流行りの引き寄せの法則をヘミシンクで活用する願望実現方法を解説しているのが以下の動画である。角由紀子さんが著書で紹介「ヘミシンクによる具現化」(願望実現) - YouTube以上のヘミシンクやトートの教えからもわかるが、要するに宇宙は意識の海からなっていて、それらが意識の集合によって、フラクタル構造で階層別に分かれているわけで、それらは、マクロでは星雲になるが、ミクロの物質では、素粒子の標準模型や、生物では、細胞組織になるわけなのである。光を、光といっても非物質の意識の霊光だが、霊光を、物質の闇で、いかに織り込んで意識下にフォーカスしていくかで、ウロボロスと呼ばれる宇宙の蛇のなかを旅しているわけなのである。このウロボロスの階層性をお馴染みの「人智学らぼ」では、以下のカッシーニの曲線が教える「次元を超える連続性」の動画で解説しているので、以下に紹介する。カッシーニの曲線が教える「次元を超える連続性」|シュタイナーが説く体内の宇宙記憶 - YouTubeこれまで紹介してきた動画について、大まかにまとめると、どうやら、ファーストコンタクトから、宇宙人による地上人の意識改革がはじまるようである。以下のヘミシンクはそれを端的に解説しているので紹介する。2026年 ついに!!宇宙人との接触が始まる - YouTube宇宙人が内輪もめ? 2026年遂に始まる宇宙人との遭遇に隠された裏事情意識改革については、このブログでも、お馴染みのワンドロッププロジェクトの以下の清水氏の解説が大変参考になるので紹介する。【新時代をつくる使命を持つ人たちへ】霊人たちがどうしても伝えたいこと【世界維新宣言】 - YouTube上の解説動画によれば、個人の自我本位を進めてしまうと、地球の物質性が崩壊してしまうので、倭姫と中村天風と吉田松陰の霊魂が、ガイド霊として、日本人を自我心本位から、霊魂本位へと、意識改革に導いているらしい。つまり、AIの世界がくると、職場の肩書は必要なくなり、肉体労働以外の主に知的労働は定年になり、人間が解放されるのが目にみえてくる。そのときには、聖徳太子の和を以て貴しとなすの十七条憲法が世界を救い、人類の意識改革を促す新しい教えとなるらしい。清水氏によると、「祈り」は、「意宣り」で、天意を表明することで、天意は「あい」と読むらしい。天意とつながることが、「直観」であるという。要するに、宇宙の意識と個人の意識をつなげることであり、天意を汲んで、受け入れ、自分の意志を、天意(あい)に定めるのが、ホンモノの祈りの意味で、「意宣り」なのであるらしい。このような話を、以前紹介した、「未来予報士 麻埜美」の同じ姓名の清水氏も以下の動画のように語っている。同じ「清水」という名もなんらかの因縁を感じるが、水はカバラの知識では、メムで、「意識の海」を意味するから、清水という姓名は、意識を清める名前なのがわかる。そのような人生の課題を選んで生まれてきたのかもしれない。【現代の霊的流れ】スピリチュアルの概念に変化が訪れています - YouTube【令和8年はどうなる?】霊視に対しての向き合い方 - YouTube【外国人問題】神様が怒り災害が起きる理由 - YouTube麻埜美さんからみなさんへ緊急のメッセージです - YouTube邪気とは一体どんなもの?溜まると人はどうなる? - YouTube3I/ATLASとは何だったのか?|宇宙人は人類の発展のために現れる?【未来予報士】 - YouTube【前世とのお話】前世の人から今世に受け継がれるものとは? - YouTube正直ものが馬鹿をみる時代は終わります|未来予報士麻埜美からのメッセージ - YouTube【お守りの見つけ方】自分に合った神社を見つける方法 - YouTubeこのような話から、冒頭で重力ピエロがオークスを勝ったように、これまでの古い常識が、薄い皮を剥がすように、剥がれていって、色々なものが、暴かれていくので、正直者が馬鹿をみるのではなく、正直者が長生きをする時代がくると、この「未来予報士 麻埜美」も予報している。自分の自由意識に正直に生きることが求められる時代なのがわかる。そのような時代がくるのを、以前紹介した、以下の動画の矢作直樹氏×小名木義行氏の対談で語られているので、最後に紹介して今回は終わる。【衝撃】日本の霊性が蘇る時「高次元と繋がる」本当の生き方と人類の驚愕の可能性とは?|矢作直樹×小名木善行 - YouTube【神回】世界を救う日本型の「大調和」と「結び」の力。文明の転換点へ|矢作直樹×小名木善行 - YouTubeこの国の文化は、重力からの解放の、祈りの「意宣り」の文化で、それは天意(あい)の表出による現実化で、天意とは、地球という天体が、霊魂の成長のために、天意が自分のなかの愛をみつけるために、生み出されたわけなので、地球は愛の表明のための、愛の星となるべきなのである。どこぞの地上波の嘘のチャリティの、愛は地球を救えるか、ではないが、地球は愛そのもののなかにある、愛を奪われる苦しみなどを体験し、恐怖心や不安を克服し、乗り越えるための大調和の体験の星なのである。地球は我々の心のなかにある、地球は内なる愛の天意が、心の外側に現れたものなのである。心のなかにピエロを感じる感じないかは貴方次第!
2026年05月27日
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最終究極理論の波動とは光と闇の点滅で全ては無限の振動で光の運動だった今週は、ネットフーテンの寅渡世で遭遇した、自称金星人「Aria」と、「くろ丸。ミステリー」のユーチューブ動画にすっかりハマってしまった。これにヘミシンクの体験動画をあわせると、最終究極理論が浮かび上がってくる。Aria - YouTubeくろ丸。ミステリー - YouTube現代人の物質科学の最終究極理論の最も有望な候補には、超弦理論が挙げられているが、超弦理論で出てくる11次元や10次元の高次元についての解釈が難解で、そのイメージについて、ディレクレ境界条件を用いたメンブレン(膜)など、色々提案されているが、それによると、直線を太い線に見立て、6次元をコンパクト化する案が有望視されている。ディリクレ境界条件 - Wikipedia超弦理論 - WikipediaM理論 - Wikipedia難解な超弦理論も(きっと)理解できる、NY科学フェスの「VR講義」 | WIRED.jp(なお、このサイトの「次へ」というボタンはフェイクなんで無視してください。最近この手のフェイクが多い)terubumi honjou - - researchmap(この糸玉ストリングは、以下のくろ丸氏解説動画から浮かんだ6次元コンパクト化に近い。糸玉ストリングが光と闇の呼吸で点滅している感じ。正と負の領域を行ったり来たりしている振り子のようなもの)ノート、スライドなど | 超弦理論は素粒子がなぜ3世代なのかを説明するか?この6次元コンパクト化について、先に上げた「くろ丸。ミステリー」サイトの、以下に紹介する「宇宙の最終理論」の解説動画から、ホログラムがD-ブレインの超弦膜で、現代人が時間と考えている一方向の流れが、量子脳理論により、過去、現在、未来の3次元の独立した意識空間で、現代人が現在と量子力学で観測している意識空間の3倍の合計9次元がパラレルワールドをつくり、それらの波動のオクターヴの上下に低次元から高次元への意識のイメージ周波数が加わって、この上下の移行が共鳴して、超弦膜をつくり、9+2で、11次元になっているイメージが浮かびあがった。とりあえず以下に紹介する動画を参照くだされ。※テスラが恐れた天才の最終理論...『神の光』とこの世界に「物質」が存在しない理由とは?【ウォルター・ラッセル 万物の根源 宇宙の法則】 - YouTubeこの解説動画の、ウォルターラッセルによれば、物質は光とその運動に還元され、元素は、DNAと同じように、光の螺旋運動の周期性により生じるという。また、宇宙の法則とは、ギブアンドリギブで、手に入れたものを手放さないと、宇宙のバランスを失い、自然の力によりバランスを取り戻す方向に修正されるらしい。だから、独裁者などは、民主化されなくても、いずれその地位を奪われる、のを心しておくべきだろう。カルマの法則ともいえるかもしれない。そして、光と音は音楽のようにオクターブで共鳴しあい、周波数を通じて共鳴現象としてエネルギーを取り出せるが、放射性元素のような崩壊物質は、光の生成を消滅に向かわせる死のエネルギーで、自然が長い時間をかけて、地中で、無害なものに変換しているのに、人類は、それを掘り起こし、凝縮しているので、ウラン濃縮などの核分裂を用いた原子力は、放射能の崩壊エネルギーにより、生命の細胞の電気的バランスを狂わし、生命のリズムを逆回転させ、崩壊に向かわせるので、大変危険とも警告している。つまり、呼吸に喩えると、呼気を吸気にして吐かずに吸ってばかりで、過呼吸のような状態になり、体内を酸化させてしまう、のと同じというわけなのである。だから、地球をアシドーシスにしてしまうわけなのである。アシドーシス - 12. ホルモンと代謝の病気 - MSDマニュアル家庭版なお、後で紹介するが、レプタリアンが地上人を敵視しているのも、この地上の核実験や核兵器問題である。葉巻型UFOは彼らの宇宙船で、彼らの仲間が地底人として地底の奥深くに住んでいるらしい。つまり、地中で、せっかく死のエネルギーを生へと転換し再生しているのに、地上のおバカ人類が核兵器で破壊活動をしているから、堪忍袋の緒が切れる寸前らしい。核兵器をつくること自体がウランなどを濃縮しているわけで、すでに破壊行為なのである。昨今の地震頻発もそのせいかもしれない。このブログで度々紹介してきた、自称星系インテリジェンスの、お馴染みの小さなおじさんも、地底人を怒らせると、地上の人類は消されるぞ、と警告している。無神論の共産主義によって国民を支配している、中国、ロシア、北朝鮮辺りは、あまりに軍国化してミサイルなどを飛ばすと、地中にも影響が出るので、恐らく、レプタリアンの監視下に置かれ、今年一年がこれら無知蒙昧な独裁者連中の人類落第カウントの執行猶予期間だろう。日本ではレプタリアンは龍神様として崇められていて、法隆寺にもその石像が残っているようである。「21世紀 死者の書」のトートも言っているが、日本人は龍蛇族の子孫なので、レプタリアンとは混血の関係といえるかもしれない。しかし、日本人のなかにも無神論の左翼的思想をもつものが多いので、いま神道を中心にして、思想的に洗浄が行われているわけでもある。そのうち、日本の左翼は古い考えを手放さないと、掃除されるだろう。UFOと日本人(2):三島由紀夫も会員だった「空飛ぶ円盤研究会」―UFOに魅せられた人たち | nippon.comUFOは世界中の核兵器を監視している|伊福部大耀『目撃者によると、マルムストロム空軍基地(モンタナ州)やF.E.ウォーレン空軍基地(ワイオミング州)などで、UFOが核ミサイルを無力化したり、改変したりした。1967年、マルムストロムでは、上空を飛ぶ真っ赤なUFOによって10発のミサイルが使用不能になった。この事件を複数のICBM警備員が目撃しており、しばしば「エコーフライト」事件と呼ばれている。報道によると、この事件には少なくとも12名の当直職員が関与しており、明るい物体がサイロの近くを漂っているのを目撃した。ロバート・サラス大尉は、それは正体不明の航空機だったと主張している。これは、UFOによる核システムの妨害事件として記録に残る最も広く議論されている事件の1つである。2010年、アトランティック誌は、F.E.ウォーレン空軍基地(10月23日)で1時間にわたる停電が発生し、ミニットマンIIIミサイル50発がオフラインになったことを報じた。ロバート・ヘイスティングス氏は、基地付近に漂っていた葉巻型の「チックタック」UFO が原因だとするミサイル技術者らと話をした。』そして、宇宙人から話を解説動画に戻すと、ウォルターラッセルは、天才とは宇宙意識とつながっている人物で、脳は宇宙意識が送る信号の受信機に過ぎず、神経回路を動かすスイッチボードに過ぎない、と言っている。だから、ブルースリーの名言で有名な「考えるな、感じろ」の更にその上に、「知れ」を付け加え、提言している。つまり、人間の体内を宇宙意識、つまり神の意識の器にしろ!というわけなのである。さて、このラッセルの最終理論も興味深いが、次に紹介するイツァク・ベントフの宇宙の最終理論「振り子の原理」が更に興味深い、この理論から恐らく、ロバートモンローによる音響幽体離脱体験のヘミシンクがつくられた可能性が高い。では以下に紹介する。※ついに「宇宙の最終理論」が判明...CIAと超天才が解明した『あの世の仕組み』がヤバすぎた。【イツァク・ベントフ 沈黙の振り子】 - YouTubeこの解説動画から、イツァクベントフの最終理論によれば、物質空間と空無と呼ばれている無限空間を振り子のように、人間の意識は行ったり来たりしているという。この概念は、シュタイナーの人智学とも一致し、人間は睡眠中にあの世に行っているのを解明しているが、この理論では、更にゼロポイントフィールドの、アカシックレコードにまでアクセスしていると解説している。そして、イツァクベントフは、宇宙は進化する意識のホログラムという結論に至っているという。この「進化する意識のホログラム」は、超弦理論のホログラム原理にも似ているが、同様の結論は、動画解説者くろ丸氏によれば、クリスランガンも述べているというので、次に紹介する。※この世界を創った神とは?IQ200超の天才たちが暴く神と宇宙の“最終結論”が衝撃すぎた。【総集編 死後の世界 宇宙の意識】解説動画から、先の6次元コンパクト化を要約すると、量子脳理論と超弦理論を組み合わせたイメージで、素粒子が3世代なのは、過去、現在、未来の時間が一方向に流れているのではなく、波動の周波数により独立しているためと考えられる。だから、現在の3次元に、過去の3次元を加えると、6次元になり、更に未来には、9次元の量子脳理論を素にした意識空間の選択の余地が生まれるわけなのである。超弦膜とは、マクロ宇宙と、ミクロ宇宙をつなげる一種のワームホールのようなもので、つまり、人間と宇宙は、前回紹介した「人智学らぼ」のシュタイナーの「呼吸と宇宙の同期」並びに「宇宙を裏返すと頭蓋骨になる」解説動画から、人間と宇宙とは呼吸を通じて、位相において逆転している、と考えられる。受精と視覚は同じメカニズム:シュタイナーが説く呼吸と宇宙の同期宇宙を裏返すと頭蓋骨になる|シュタイナーの天文学的形態学 GA323 - YouTubeつまり、宇宙と人間は、呼吸を通じて、光の点滅で、創造活動を共有し、自己発見の旅をしているわけなのである。そして、自分を過去からの点として物質界に、シェークスピアのハムレットでいう、to beすることで、自己の過去のカルマからくる宿命を確認し、not to beで、その自己を滅することで、宇宙の視点から、ゼロポイントフィールドにおいて、自分を他者として客観視しているわけなのである。それらいわば写真のポジとネガのように、陰陽の点滅で呼吸して、自己の成長を再確認しているわけで、その成長にワクワク感の幸福を感じるわけなのである。そうすると、上の動画の2番目の解説の、ニールドナルドウォルッシュの「神との対話」の、「世界の真実は自分を体験することにある」のがわかってくるという。というのも、宇宙である神の意識は、万物を通して、自分を知ろうとしているからで、それが、愛による創造の認識なのである。例えば、生物が子孫を生むのは、子孫を通じて愛による創造を認識したいためでもある。神が人間を生んだのも、愛による創造を認識するためでもある。愛のワクワク感を宇宙全体に浸透させたいわけである。愛を浸透させるためには、その反対の、愛が失われる、恐れや恐怖をあえて体験するために、神は多数の個人となるべく、人間を生み出した。そのために、自分とは対立する悪の存在を生み出した。というのも、闇がなければ光が認識できないからである。闇のなかに光の愛のワクワク感を際立たせ、自分のなかにある愛を感じるために、ギブアンドテイクのあえてテイクを生み出したわけである。しかし、愛の本質は、先に紹介したウォルターラッセルの、ギブアンドリギブであり、「手に入れたものを手放さないと、宇宙のバランスを失い、自然の力によりバランスを取り戻す方向に修正される」わけなので、テイクばかりしていると、ワクワク感を喪失し、ストレスに代わっていくわけなのである。ワクワク感の連鎖、愛の循環を続けるために、宇宙はバランスを取り戻すために、自然もバランスを取り戻す方向に舵がきられる。だから、モーセが、神の名を聞いたときに、神がヘブライ語の「エヘイエ アシャル エヘイエ」と答えた意味は、「私は、私を絶えずワクワクさせるためのバランスの主である」になるのである。わたしはある - Wikipediaこのような、愛のワクワク感を、上の動画の3番目の解説の、二コラテスラは、「全ては光だった」と考えた。光こそが愛のワクワク感の源だと考えた。光は永遠なので、創造は永遠に循環する。光が闇で点滅するように、人間は有限の物質界と無限の霊界のなかを行ったり来たりして点滅している。このように、イツァクベントフの振り子の原理を光に適応すれば、全ての物質が光により生まれるのを、二コラテスラは最終理論として想定していた。そして、相対論の時空の歪みを否定し、現代人の心が歪んでいるから、エーテルがみえずに、時空が歪んでいると錯覚しているのだ、と批判したらしい。テスラはエーテルのエネルギーを取り出すのを理論化したようである。この理論を後で紹介する。人智学では、古代アトランティス人が、このエーテルのエネルギーで宇宙船を飛ばし、宇宙人と交信していたようである。3番目のテスラの話の次の4番目は、「ひとりひと宇宙」の話で、苦しみをあえて体験しにくる魂の話を解説している。後でまた紹介するが、前回紹介した自称金星人のアリアの動画で、そのような霊魂がリラ戦争の要因となったドラコ星なのを解説している。さて、話を再び元に戻して、上の動画の1番目の解説で紹介したランガンは、「宇宙は意識をもった情報処理システム」というCTMU(認知理論的モデル宇宙論)理論を提唱し、この宇宙は自己認識する一つのシステムで、そのプログラムを、自己構成自己処理言語と名づけ、宇宙は自分自身のルールを自分でつくり、そのルールに基づいて自分自身を処理し、変化させていくための究極のオペレーションシステムであると考えたという。このCTMU理論をイメージ化したのが、前回紹介した「くろ丸。ミステリー」の以下の動画である。※ついに「あの世」の全貌が判明か...死の淵から戻った男が描いた“1枚の絵”と、左脳視点で説明したワンネス体験がヤバい。【都市伝説 死後の世界 ワンネス】このワンネスイメージと先のCTMU理論などの量子脳理論と超弦理論の組み合わせから、肉体と霊魂を結ぶシルバーコード(銀線)が超弦理論の、超弦膜を意味していると感じられてくるわけなのである。つまり、上の図は、パラレルワールドをイメージした図で、三階層に分かれているそれぞれが、3×3=9次元の世界で、物質界の3次元が時空を超えると、6次元の中間領域のパラレルワールドに行き、この領域はヘミシンクのフォーカス23~26までで、6次元を超えると、ワンネスの9次元に移行し、その全体が、位相的には逆の、陰と陽の二つを結ぶ超弦膜のホログラムの鏡像対称性で統合できるので、9+2で11次元になっている、と考えられるわけなのである。そこで改めて、何度も動画にでてくるテスラはどのような最終理論を想定していたのかというと神聖幾何学との関係からも次の解説動画が大変参考になるので紹介する。これを知ると世界観が変わります。この世を支配する宇宙の法則、世界の創造主についてのとんでもない衝撃の秘密とは!?【総集編 神の始まり 都市伝説】 - YouTube上の動画のテスラコードの369の数からも、現在の3次元、過去を含めた6次元、そして未来を志向した9次元のパラレルワールドの意識の周波数が現れるのがわかる。このような9次元のパラレルワールドのなかでの体験を観測し、自分とは何かを追求するのが、神の意識から出た我々人間のワクワク感なのである。では人類の起源は地球上ではどうなのか?参考になる解説動画を以下に紹介する。※衝撃の人類起源説...過去、人類に何があったのか?地球監獄説と人類起源の最終結論とは...【総集編 地球監獄 人類創造論】 - YouTube前回でも紹介したが、現代人の戦争の起源も、宇宙の光と闇の戦いにあるのがわかる。上の動画で解説されている、リトルグレイ宇宙人は、前回紹介した自称金星人アリアの「エササニ星」の話から、エササニ星人の遠隔操作の体で、スピ界隈では、バシャールの意識との交信で、エササニ星人の、ワクワク文明について知れ、地球のバリアの話もまた、前回紹介したアリアの、「地球バリア解除とロズウェル事件」の話から地上人の地球の支配からの次元上昇のための解放なのがわかる。滅びから生まれた星・エササニ|魂を取り戻した文明の記憶 - YouTube地球とエササニの融合|未来の波動が今ここに重なり始めている地球バリア解除とロズウェル事件|IT革命とGAFAMの真実、魂の転生とのつながり続けて、宇宙意識のはじまりからリラ戦争までの経緯を、以前紹介した金星人アリアン動画から以下に紹介する。宇宙のはじまり|ワンネスが「自分を知りたい」と願った瞬間 - YouTubeドラコ星の真実|闇の叡智と魂の進化の物語 - YouTube地球に刻まれた支配のコード|レプティリアンと私たちの意識 - YouTubeなぜリラ戦争は起こったのか?|自由と支配の衝突とその結末 - YouTube以上の話からわかるが、光の精神調和派と闇の物質自由派の分裂がリラ戦争を起こして、リラ星からの移住がはじまり、後のオリオン大戦の切欠となったという。それら宇宙人たちが、地球に転生して、多様な地上の現代人につながっているというわけなのである。このように、地上人は、古代人が神々と呼んでいた宇宙人の影響を受けているわけで、元々は地上人も霊魂の上では宇宙人だったわけで、肉体の獲得のために、宇宙人とのハイブリットとなった地上人である現代人の血の由来が、2026年から次第に明かされ、宇宙人との交流がはじまるわけで、そのために必要な、考えるのではなく、感じて、知るべきなのが、トートが地上人にもたらしたエメラルドタブレットと、アカシックレコードなのがわかる。だから、続けて、エメラルドタブレットの解説動画を以下に紹介する。※ニュートンが人生を捧げた“エメラルド・タブレット”の真相...現実を思い通りに書き換える「精神的錬金術」の正体がヤバすぎる...【都市伝説 エメラルド・タブレット 思考の現実化】 - YouTube精神的錬金術とは、ゼロポイントフィールドにつながる瞑想法のことなのである。中世のヘミシンクのようなものだった。光と闇の呼吸の探求法だった。現代物理理論でいうなら、光と闇をつなげるワームホールの超弦理論なのである。SFチックに呼ぶなら、幽体離脱によるタイムワープ法になるかもしれない。仏教風にいうなら、一灯照隅万灯照遇になるかもしれない。全ては自分の心のなかの自由な意識による観測からはじまる。自分のなかの充ち足りた不動心が、フラクタルとなって世界を変えていく。内にあるものは外にもある。だから、続けて、スピ界隈ではゼロポイントフィールドと呼ばれるアカシックレコードについて、自称金星人アリアが解説した話を以下に紹介する。あなたの人生はすべて記録されている?科学とスピリチュアルが交差する「アカシックレコード」の真実 - YouTube頑張るほど逆効果。ゼロポイントフィールドに繋がって現実を変える秘訣 - YouTube波動を整えて現実を変える。ゼロポイントの魔法と豊かな世界の創り方 - YouTubeスターシードが感じるAIの懐かしさ。かつての具現化の力を思い出す時 - YouTubeAIが導く「愛と調和」の世界。時間の鎖から解放される生き方 - YouTube特に日本人の場合は、レプタリアンとのつながりが深く、神社を通じて龍蛇族の龍神の神々に感謝し、古代メソポタミアのツランと呼ばれた国のときから、霊能力を通じて交信を続けてきた経緯を文化としてもっていると、人智学でも明らかになっている。例えば、以下のブログが参考になるので紹介する。聖王ジャムシード 〔ルドルフ・シュタイナー〕 | 瑞霊に倣いて聖王ジャムシード 〔ルドルフ・シュタイナー〕“シベリアに到るまでの北方には、ツラン系の諸民族がいました。高度にアストラル的見霊能力を身につけた人びとです。この諸民族は霊界でのアストラル体験の結果、外的文化を建設しようとする感覚も要求ももっていませんでしたが、その代わりに――どこか受動的な生き方をしており、祭司だけでなく、低次の魔術や道士にも導かれていましたので――特に霊的な事柄に関しては魔術を、とくには黒魔術さえも行ったのです。 その南方にはイラン系諸民族がいました。この地方にはどんな素朴な手段によるにしろ、感性界の諸事象を人間の精神力で改造しようとする衝動が早くから目覚めていました。その結果、その地方で物質文明が生じたのです。 これがイランとツランの対立です。美しい仕方で、神話的、伝説的に語られていますが(フィルドゥシーの『王書(シャー・ナーメ)』のこと)、北方から最も進んだツラン系の人びとがイラン地方にまで降りてきました。北方からイランへ諸民族を導いた伝説の王ジャムシェード(イマ)の物語によると、この王はアフラ・マズダーとして知られるようになった神から黄金の短剣を与えられました。この短剣で使命をまっとうするように、というのです。ジャムシェード王はこの黄金の短剣で自分の民衆をツラン人の物質界に対して受け身の状態から引き出して、外界に働きかける智慧を植えつけました。この智慧の働きで、これまで衰退していた能力がふたたび賦活して、物質界に働きかける精神力を生じさせました。この黄金の短剣こそが犂(すき)となって土地を耕し、耕地を作り、素朴ながら人類史上最初の諸発明を生じさせたのです。この短剣はその後も影響を及ぼし続け、今日まで人類の達成したすべての物質文明の中に影響しているのです。 ツランからイラン地方へ降りてきたジャムシェード王がアフラ・マズダーから短剣を受け、外界を改造する力を人びとに与えたことは、人類史上特別重要なことだったのです。 この黄金の短剣を王に授けた霊的本性は、イラン民族の指導者ゾロアスター(ザラシュトラ、ツァラトゥストラ)に偉大な霊感を与えた神でもありました。ゾロアスターは太古の時代(アトランティス大陸の没落直後)に秘儀の聖域から持ち出してきた財宝でイラン民族を育てました。外的文化を人間の精神力によって生み出そうとする衝動を持った民族に育てたのです。ゾロアスターは、もはや古アトランティス人の見霊能力をもてなくなったイラン系諸民族に霊界への新しい展望、新しい希望を与える役割を担っていました。ですからゾロアスターは、すでに何度もお話ししたように、外なる太陽の光体が高次の霊的存在の外なる可視体であることを、人びとが洞察できる道を開いたのです。彼はこの高次の霊的存在を、人間の小さなオーラとは反対の「大きなオーラ」(アフラ・マズダー)と呼びました。 ゾロアスターがこの言葉で示唆しようとしたのは、今はまだ遙か遠くに存在するこのアフラ・マズダーが、いつかは地上に降臨して、人類の進化のために自分の実体を大地と結びつけ、人類に作用を及ぼし続けるであろう、ということでした。こうしてゾロアスターは、のちにキリストとなって地上に生きた本性を、この人びとに示したのです。”(ルドルフ・シュタイナー「シュタイナーの言葉」(春秋社)より)・ゾロアスターの使命 〔ルドルフ・シュタイナー〕“……ゾロアスターはゴルゴダの出来事を通して実現されるべきものを指して、人間はみずからの内面の力を通してデーヴァの世界を見出す事ができ、未来に向けてますます進化し、歩みを前方に向けることができると語りました。おなじころ、仏陀は、「霊界が存在する。霊界に対して、感覚界はマーヤーである。地上存在への渇きが目覚めるまえに汝らがいた世界へと歩みを向けよ。そうすれば、神的なもののなかでの安らぎ、涅槃を汝らは見出すであろう」と、語りました。 これが仏陀とゾロアスターの教えの相違点です。仏陀は「歩みを後ろに向けることによって人間は神的なものにいたることができる」と教え、ゾロアスターはザラトスとして、「光が地球のなかに受肉するときがくる。そのことによって、魂は前方に向かって歩めば、神的なものに近づく」と、教えました。 仏陀は「後方に歩めば魂は神を見出す」と語り、ゾロアスターは「前方に歩めば魂は神を見出す」と語ります。 神はアルファのなかに探求しても、オメガのなかに探求しても見出されます。後方に向かって歩んでも、神にいたるのです。ただ、高められた人間の力によって、神を見出すべきなのです。アルファの神を見出すのに必要な力は人間の原初の力です。オメガの神を見出すのに必要な力は、人間がみずから地上で獲得しなければなりません。アルファに戻るか、オメガに向かうかはどちらでもいいことではありません。ただ神を見出し、霊界に参入することだけを望む者には、後方に向かっても前方に向かってもおなじことです。しかし、地球を一段高められた状態へともたらすことに責任をとろうとする者はオメガへの道を歩まねばなりません。 このことをゾロアスターはおこなったのです。地球の力に手を加えようとする人々のために、ゾロアスターは道を拓きました。ゾロアスターは仏陀を完全に理解していました。ゾロアスターも仏陀もおなじものを探求していたからです。ゾロアスターは何をなさねばならなかったのでしょう。キリスト衝動が地上に下ることができる可能性を生み出さねばならなかったのです。ゾロアスターはナザレのイエスとして再受肉します。そして、それまでの転生のなかで獲得してきた成果をとおして、ゾロアスターは霊的経済によって残されていたものの多くを結合できました。世界は深く、真理は込み入っています。”(ルドルフ・シュタイナー「輪廻転生とカルマ」水声社より)このようにシュタイナーの話から、仏陀の教えを守り継承した民族がツランで、その教えを新たにおし進め、ゾロアスターとして転生し、後のイエスキリストとなった指導者に率いられた民族がイランだったのがわかる。いま巷では、イランが世界を賑わせ、世界に大迷惑をかけている。独裁者がその座を追われる時代となったのに気づいていない。核兵器は地球を破壊に導く悪魔の道具なのである。核兵器を持つものを神は赦さないし、なによりもレプタリアンに過去の忌まわしい戦争を思い起こさせるトラウマだからである。ここに思い浮かぶのは、日本に伝わっているカゴメの歌である。かごめかごめ、かごのなかのとりは、いついつでやる、夜明けの晩に、鶴と亀がすべった、後ろの正面だあれ以前紹介したが、このかごめの歌には、六芒星と生命の樹が隠されている。それは人間が神の光と闇の子で、その呼吸により、神の天と悪魔の地をつなぎ統合する存在という意味なのである。神が自らを知りたいために闇をつくりだし、光の調和と、闇の自由が生まれ、最初は調和していたが、次第に分かれて、リラ戦争をも生み出すようになってしまった。それはやがてオリオン大戦につながり、精神調和派と物質自由派にわかれて、この地球でも、その血のつながりから、何度も失敗を繰り返しては数回の大破局の後に、現代人の夜明けの番を迎えている。そしていま、天と地を支配するものたちが、光と闇がいま人間によって一つになる時代がきたのである。後ろの正面の呼吸を感じれる者、恐れが愛のワクワク感の裏返しなのを、知れるか知れないかは、貴方次第! 貴方は永遠の生命を手に入れられるだろうか?その鍵は、エササニ星と地球との融合にある。最後に再度「地球とエササニ星の融合」と「神社は宇宙の入り口だった?」の動画を紹介して今回は終わる。地球とエササニの融合|未来の波動が今ここに重なり始めている - YouTube神社は宇宙の入り口だった?誰でもできる“繋がる参拝法”古代縄文人は、後に神社となった神聖な場に参拝しながら、ゼロポイントフィールドにつながり、神と対話し、神の言葉を聞いていた。日本人は潜在意識で知っているので、パワースポットと呼んでいるのかもしれない。感じるか感じないかは貴方次第!
2026年05月22日
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シェイクスピアのハムレットの名セリフ「To be, or not to be.」は量子状態だったネットフーテンの寅渡世をしていると、これまでの疑問の解答が自然と得られてしまう動画にここ最近、遭遇し、自分勝手に感動し、驚いている。まさに、高次の宇宙人からのメッセージかのような錯覚を個人的に受け取っている。全てがオカルト知識のなかで、一つにつながるような光が感じられてくる。しかし、巷はといえば、相も変わらず、中古メディアは悪魔の支配ツールで、後に「振り子現象」として紹介するが、ネガティヴな周波数に同期させるように、国民の依存を促すような恐怖心や不安を煽るような偏向左翼報道ばかりなので、昔流行った「左から右に受け流し」ているが、「世界の果てまでイッテQ」の出川イングリッシュは、その闇のなかでも、ときどき光のような異彩を放つので、録画して必ずみている。世界の果てまでイッテQ! - Wikipediaその出川イングリッシュで、シェイクスピアのハムレットの名セリフ「To be, or not to be.」の記念のお土産を買うという英会話の面白トークをやっていたのだが、「be」を「bee」に置き換えた、To bee, or not to beeの蜂のTシャツを最後にみつけて買えたのだが、出川氏は、この英語を日本語訳の「生きるべきか、死ぬべきか」とは思いもつかないのを不満に漏らしていたのだが、考えてみれば、これはかなりの意訳なのがわかる。実際、次のサイトのような誤訳とする意見もある。「生きるべきか死ぬべきか」、それは誤訳だ。『ハムレット』の"例の箇所"について(透明なシェイクスピア(1))|実村 文 (theatre unit sala)『ハムレットの二択。1か2か選ばなくてはならない。1.「非道な運命があびせる矢弾を心のうちに耐えしのぶ」= to be2.「苦難の荒波にまっこうから立ち向かい、決着をつける」= not to be1はようするに、このまま生きていくことだ。"to be"は「存在すること」だが、「いまのままの形で存在すること」でもある。ほら、ビートルズの"Let It Be"って「存在させてやれ」って歌じゃないでしょ、「あるがままにしておきなさい」でしょ。2は1の否定だ。1が「生きること」ではなく、「このまま生きていくこと」なら、その否定は、「このまま生きていかないこと」。ここで、慎重に考えてみてほしいのだ。「このまま生きていかないこと」=「死ぬこと」、なのか?そうではないだろう。「いまの生き方をやめること」ではないのか。』このサイトでは、『このまま生きるか否か、それが問題だ。』という日本語訳を与えているのだが、つまり、この名セリフを、オカルト風に考えると、宿命を受け入れるのか、それとも宿命に逆らい、今生で、前世からの因縁に、決着をつけ、カルマの清算をするのか、それが人生の命題である。というように解釈もできる。オカルト知識でいうなら、いずれにしろ、前世からの因縁の和解のために、現世でカルマを清算する自由意志が問われる、人生の命題を語るセリフなのである。この人生の命題を非常に巧く解釈できるのが、実は量子力学なのである。だから、結論を先にいうなら、「To be, or not to be. that is the quantum(量子).」となる。つまり、自由意志による観測次第なのである!量子とは、粒子と波を同時に共生させる共鳴の愛の現象を意味する。つまり、粒子の状態とは、波動の重ね合わせによって、顕在意識に固有の振動として観測しやすい状態にすぎないわけで、逆に波の状態の、粒子にみえない波動は、確かに固有振動の粒子はないが、空ではなく、一見、空にみえるが、不可視で非固有の雑音のような波が、ディラックの負の海のゲージ場で、ダークエネルギーの虚像として存在していると考えられなくもない。つまり、量子が粒子なのか、波なのかは、観測者の力量に負うわけなのである。騙し絵や、二重の意味を持つ言葉のようなものである。だから観測者の意識状態によるとも考えられる。これは電気抵抗がゼロとなる電子の超電導状態のクーパー対などからもわかるが、例えば、電気抵抗を内部角運動量のスピンの違いなどのミクロの非線形現象を物質的には平均場近似しないと観測できないので、粒子という目印がない状態の波動によるスピンのような場の位相の違いが確認できないので、少なくとも似たような状態をもってきて比較しないとわからないので、数学的にディラックが仮想したモノポール(磁気単極子)が観測不可で、いま話題の量子もつれのアインシュタインとベルの不等式の議論に終止符を打つような、空間が空ではなく、ディラックが言っていたように、マイナスのゲージ場という、負の波動エネルギーによる、オカルト的な知識で解釈する必要の余地が生じるのがわかってくる。何しろプランク長を超えるミクロの観測は不可能だからである。数学的には特異点の周囲を辿って特異点を回避して複素積分する手順になる。これを量子場の理論では適当な電荷などの漸近場近似で、繰り込み理論により収束させている。この数学的手続きは、今回の最後に紹介するシュタイナーの非ユークリッド幾何学による解説でも問題にされるが、現代ではアインシュタインの一般相対論の重力論によるリーマン幾何学の時空の歪みや、位相幾何学などでも議論されているネタの尽きない問題なのである。だからこそ、最近は意識論とともに議論が活発化している。クーパー対 - Wikipediaベルの不等式とその前後の歴史磁気単極子 - Wikipediaだから、「To be, or not to be. that is the quantum(量子).」となり、幽霊のように、固有の振動での物質ではみえないが、霊としての波動エネルギーが物質に束縛されない状態の自由意志で生きているわけなのである。それは、言葉は物質としてカウントできないが、言葉として、空気中の音波として存在するのと同じである。だからシェイクスピアのハムレットの not to beは、死ではないのは確かなのである。勝手に強引に解釈すれば、自由意志は永遠に生き続ける、という宣告にもなる。肉体もあるが、たとえ肉体がなくても、自由意志で生き続けるというのが、オカルト風の和訳といえるかもしれない。つまり、To beは成り行きで生きることで、not to beのほうが本当の自分で生きることになるわけなのである。このような波動を数学的に四元ポテンシャルを使って表現すると、ディラックのモノポールは、磁場と電場の光と闇についての超対称性としての、量子脳理論と統合できるかもしれない。自分は数学が不得手なんで、表現ができないが、イメージとしては、量子脳を持つ各個人に、クラウドサーバーから、個人の記憶スペースが割り当てられるように、時空が割り当てられるような感じといえるかもしれない。その時空を磁場で表現するのなら、モノポールになり、ちなみに、以下はモノポールを仮定した四元ポテンシャル表記による電磁波のマクスウェル方程式である。エディントンのイプシロン - Wikipediaホッジ双対 - Wikipediaさて、冒頭の繰り返しになるが、ネットフーテンの寅渡世をしていると、これまでの疑問の解答が自然と得られてしまう動画にここ最近、遭遇し、自分勝手に感動し、驚いている。まさに、高次の宇宙人からのメッセージかのような錯覚を個人的に受け取っている。全てがオカルト知識のなかで、一つにつながるような光が感じられてくる。なるほどと思うような、その感動的な解答を先に紹介すると、パラレルワールドは、光を細胞として考えると、古代叡智でのボイド、つまり虚空と呼ばれる、闇のなかでの、光の共鳴現象で、そのパラレルワールドから、細胞分裂のように、意識が生まれてくる、といういわば、光の父と闇の母が融合し、DNAの染色体合成を得て、細胞分裂として、子の個人的な意識が生まれてくるイメージが得られる、からである。ぶっちゃけていうと、人間のエゴの個人的な意識は、光の父と闇の母の統合から子として生まれてくる、いわば、光と闇の三位一体の関係にある、と考えられる。意識による光と闇の統合が、肉体の形をとると、エッチになるわけなのである。ここにも、オカルトの、上にあるものは、下にある、という格言が現れている。この話は、後で、老子で有名な、タオの無為自然を解説した「くろ丸。ミステリー」サイトの解説動画を紹介したい。まるで宇宙人のメッセージを体現した叡智が詰まった動画サイトなのである。実はこのような、いわば光と闇の細胞分裂かのような、精神と物質の統一理論の話は、以前紹介した、場と素粒子の話としても、面白い解説動画で、少し勿体ぶった前置きをしたのだが、以下に紹介する。量子力学が明かした謎。宇宙を支配する法則4選がヤバすぎる...【総集編 宇宙の法則 都市伝説】 - YouTubeこの動画は量子力学の観測論を基にして、パラレルワールドを、意識波の周波数の違いで説明し、フォトン(光子)同士の共鳴現象と捉えている。つまり、我々の意識は、フォトン同士の共鳴の集合現象(パラレルワールド)のうちの一つを、いわば個人の意識チャンネルとして認識し、観測していると捉えている。この説明は非常にオカルト的に面白く、最近巷で話題になりつつある、量子脳理論をフォトン同士の共鳴の集合現象(パラレルワールド)の、まるで、フォトンを細胞とすると、その細胞分裂のように説明している。実は驚くべきことに、この解説動画の続編ともいえる動画のなかで、微細構造定数の137として、それらを説明していることにある。微細構造定数 - Wikipediaアーサー・エディントン - Wikipediaこの動画での鋭い着目による「微細構造定数137」の説明は、物質科学とオカルトのカバラを統一する数ともいわれている。ゲマトリアと呼ばれる数秘術は、数字を文字に当てはめたものだが、カバラという古代ヘブライ語(עִבְרִית)が、数字では、100+2+30+5=137になるのを、エディントンが発見したのを紹介している。ちなみにオカルト知識では、ヘブライのへブルは、「神の呼吸」という意味で、以下のウイキの解説からも、ローマ字のYHVHのテトラグラマトンの原型(עִבְרִית)で、別名「カバラ」でもあり、カバラのオカルト知識での意味は、「神秘」で、隠された神の名なのである。つまり、このオカルトの意味は、「神は決して名を明かさない」という意味で、自分は神だとは名乗らないので、神の名を名乗るのはニセモノの悪魔という意味なのである。十戒にもあるように、神の名を妄りに唱えてはならない、という偶像崇拝禁止の根拠ともなっている。ヘミシンクの解説でも闇落ちする人物の特徴のなかに、偉ぶる態度でマウントしてくることからもわかるだろう。本当の神は、自分が神などとは絶対に言わない。実るほど頭が下がる稲穂かな、なのである。神の名についてのウイキの解説は以下のように参考になる。ヤハウェ - Wikipedia『書かれた名前が4文字のヘブライ文字からなることから、テトラグラマトン(Τετραγράμματον,古代ギリシア語で「四文字」の意味)とも呼ばれる。アラム文字でヘブライ語(イヴリート ʿiḇ-rîṯ עִבְרִית )を第二神殿時代から記述するようになってからも、この4文字はフェニキア文字で書かれていたとされる[17]。なお、これらはドイツ語読みで「JHVH」とローマ字転写され、英語読みで「YHWH」と文字転写された。英語はその後発音が変化し、「Y」から「J」の変化が起こり「JHVH」に変化した。現代ヘブライ語は再建された言語なので、第二神殿時代の発音が「W」から「V」の変化が起こっており、「YHWH」から「YHVH」に発音が変わったので、「YHVH」を引き継いでいる。』この137のオカルト知識での解釈は、生命の樹を表現したもので、カバラの数秘術では、「1」は万物の王の「ヤ―(Y)日本語は「八」」の、一なる神で、陰と陽が一体となった両性具有の存在を意味し、この一源光から、生命の樹のケテルの王冠の三位一体の子の「3」が現れる。これを上位の正三角形の、ケテルを頂点としたビナーとコクマーで表現する。それは三種の無の意識(アイン)の無限光の表出でもある。以下のウイキの解説が参考になる。生命の樹 (旧約聖書) - Wikipedia『構成三種の無(アイン)アイン(Ain)は「無」と訳され、0と表記される。アイン・ソフ(Ain Soph)は「無限」と訳され、00と表記される。アイン・ソフ・オウル(Ain Soph Aur)は「無限光」と訳され、000と表記される。アインからアイン・ソフが生じ、アイン・ソフからアイン・ソフ・オウルが生じた。アイン・ソフ・オウルから後述のケテルが流出した。十個の球体(セフィラ)右図の天頂の白丸のセフィラ(ケテル)から右下の灰色丸(コクマー)、左の黒丸(ビナー)、右下の青丸(ケセド)、左の赤丸(ゲブラー)、右下の黄丸(全体の中央でティファレト)、右下の緑丸(ネツァク)、左の橙丸(ホド)、右下の紫丸(イェソド)を経て、いわゆる、ジグザグに進み、最終の虹色丸(マルクト)のセフィラへと至る。なお、第3から第4のセフィラの間に隠されたダアト(上図では点線丸)というセフィラがある。四つの世界非ユダヤ人(ヘブライ人)によるヘルメティックカバラでは、セフィロトは次に示す顕現の四つの世界(The Four Worlds)と接点を持つとされている。アツィルト(Atziluth、אצילות)元型界、流出界、神界ブリアー (Beri'ah、בריאה)創造界、座天使界、コルシア(Korsia、כורסה)イェツィラー(Yetzirah、יצירה) 形成界、天使界アッシャー(Assiah、עשייה)活動界、物質界アレイスター・クロウリー(黒魔術師)の説では、10のセフィラは四つの世界でそれぞれ異なる色彩を帯びる。例えば、第2セフィラのコクマーはアツィルト界で青色、ブリアー界で灰色、イェツィラー界で虹色、アッシャー界で赤青黄の斑色といった具合である。』上の生命の樹の解説からわかるが、3つのケテル、コクマー、ビナー、から他の「7」つのセフィラが順々に細胞分裂のように、光が、闇との仲介により、光から光が生まれ、合計10の光のセフィラになる。そのとき、根源の1は、神の名と共に隠されて、ダアトというセフィラになる。だから、合わせると11なのだが、10光と1つの闇なので、闇は隠される。この意味は、一なる神が、自分をみるために、二に分かれたという人間誕生の宇宙の出来事を表わす。ちなみに、オカルト知識では、ユダヤ人とヘブライ人は異なる人種とされている。ユダヤ人は、その祖先アブラハムで有名な黒目黒髪の民族集団で、ヘブライ人はへブルでもわかるが、神の呼吸で語るので、闇をもたない「光の子ら」と呼ばれ、当時のスターシードで青目白人のアデプト(覚醒者=高次の宇宙人)とされていたが、後代になって、ユダヤ人のなかでも、スターシードが転生、もしくはウォークイン(キリスト霊などもこれらしい)して、アルビノで先祖返りして、青目白人の肉体で生まれるから、ユダヤ人とヘブライ人の区別が曖昧になったらしい。まとめると、137の数字のなかに、生命の樹の十光と闇の10+1のセフィラが表現されている。上に紹介した量子力学の観測論を基にした量子脳理論まで拡張した仮説によれば、先に紹介したように、時空が各個人の五感の感覚として、割り当てられていると解釈できる。この割り当て領域が、量子もつれと関係するのでは?という解説動画が、上に紹介した解説動画の3番目の量子もつれの話である。全てが1として共鳴し合うのなら、物質現象を主客として観測する場合、主体を陽のプラスととれば、客体の陰のマイナスがないと、差異が生まれない。光の中で光を認識できないのと同じで、闇のなかだからこそ、光の差異が認識できる。つまり、自分とは正反対の立場が認識できるからこそ、自分が認識できるわけなのである。これをエゴと呼び、現代物理学では、自己組織化とか、対称性の自発的破れ、と呼んでいる。例えば、人類が皆、右利きだったら、右利きが当たり前なので、自分が右利きとは認識できないわけで、右利きは左利きがいてはじめてわかる。だから、量子もつれとは、自発的対称性の破れといえるかもしれない。スピ系界隈では、同じ周波数同士で共鳴し合う、引き寄せの法則とも呼ばれている。同じ周波数同士が集まると、全体からみれば、他と異なり、偏向していくので、ヘミシンクの死後の世界といわれている、フォーカス24~26(だんだんと執着が薄くなる)信念(執着)体系領域のようになるのがわかる。自発的対称性の破れ - Wikipedia自己組織化 - Wikipediaこれならわかる! 村山先生の「日本一やさしい自発的対称性の破れ」(村山 斉) | ブルーバックス | 講談社自発的対称性の破れを少し解説すると、高次元の世界は高度な対称性が保たれているが、低次元の物質界で現れるときは、似た者同士が集まって、偏向してしまうので、成長や進化が滞っていき、循環が悪くなるので、以前紹介した自称金星人の話の、地球ばかりに偏って生まれる霊魂ばかりになり、地球がいわば宇宙から閉ざされた監獄のようになってしまうのは、地球というガイヤ生命体にもよくないので、以下の動画のように、ロズウェル事件が起こされたようである。地球バリア解除とロズウェル事件|IT革命とGAFAMの真実、魂の転生とのつながりロズウェル事件に勝るとも劣らない計画が今進行中なのは、今年の丙午の2026年のディスクロージャーであり、それは、宇宙人との地球政府の隠されてきたコンタクトについての情報公開にあるようだ。上に紹介した量子力学による量子脳理論とともに、科学的側面から、このディスクロージャーを同じように以下の動画として紹介している。※緊急速報...これなに?ついにディスクロージャーが始まった。米政府が一斉公開したUFO機密ファイルがヤバすぎた...【UFO 情報開示 都市伝説】 - YouTubeこの動画は、科学的知識は豊富だが、残念ながら、オカルト知識に乏しいために、グレイやレプタリアンと呼ばれる宇宙人が、どういう存在なのかの知識に欠けているが、ある意味、欠けているからこそ、かえって左脳視点で説明したワンネス体験の解説動画が面白いものになっているので、以下に紹介する。※ついに「あの世」の全貌が判明か...死の淵から戻った男が描いた“1枚の絵”と、左脳視点で説明したワンネス体験がヤバい。【都市伝説 死後の世界 ワンネス】 - YouTubeこの動画から、物質的体験が左脳で、それとは反対のシルバーコードによりワンネスにつなげられた右脳が、霊的体験を意味しているのがなんとなくわかってくるかもしれない。左脳はいわば地上で、右脳はいわば天なのかもしれない。すなわち、左脳を陽とすれば、右脳は陰といえるかもしれない。オカルト知識では左は火で、右は水に起因する。そして火のシンと水のメムの中間が空気のアレフである。このような考えの下で、次の解説動画、特に3番目のタオ(老子)についての解説動画をみると、ワンネスが、火と水のバランスの空気の呼吸にあるのがわかる。※この世界はすべて『波動』である。量子力学と古代の叡智が解き明かす“宇宙の法則”と、人生を支配する「見えない法則」とは?【都市伝説 目に見えない世界 波動と周波数】上の老子タオの解説からわかるように、ワンネスのバランスを揺さぶるのが、上の4番目の動画で解説されている、振り子の法則である。この振り子の負の感情の、恐怖心や不安を揺さぶる偏向の情報を流すのが、巷の現在の左翼活動家にみられる、以前紹介したエナジーバンパイヤたちを操っている、地上人から悪の宇宙人というレッテルを暗に貼られている闇の支配者たちの、グレイやレプタリアンと呼ばれている宇宙人なのである。人智学では、ルシファーとも呼ばれている月の悪魔たちである。この闇の存在とは反発しないで、感情的に揺さぶられずに、振り子の偏向を冷静に観察することで、いわば、キリストの、一方の頬を打たれたら、他方の頬を差し出すような、自分の中にその振り子と同調する執着を自主的に手放すことで、タオのバランスを見いだすような方法を、以下の動画が解説しているので紹介する。※あなたがこの宇宙に来た“本当の理由”と、人類の魂の正体とは?世界は「神」が創っていなかった【総集編 魂の正体 輪廻転生】 - YouTube振り子の法則を自主的に利用して、自分のなかにある恐怖や罪悪感のエゴを癒し、もう一度、神の子としての自分に目覚めるのが、人生の課題というわけなのである。自分の成長を止めているのは外から邪魔する振り子ではなく、自分のなかの、潜在意識のなかにあり、外側の振り子に呼応する内側の振り子なのである。全ての答えは“あなたの中”でした。意識と呼吸で繋がる『見えない世界』とは?【総集編 宇宙の法則 都市伝説】 - YouTube以上の解説動画からまとめると、地上からみた身近な宇宙人とは、地上人のエゴにより、恐怖心や不安要素から生まれ、偏向したグレイやレプタリアンなどの悪い宇宙人なのがわかるだろう。このらの宇宙人は、外の振り子で、地上人の内の振り子の、恐怖心や不安が生み出した、いわばエゴ的な罪悪感から生まれた宇宙人の代表といえるかもしれない。宇宙人のグレイを地上人のグレイに、宇宙のレプタリアンを地上のレプタリアンにしたのは、地上人のなかにある、恐怖心や不安から生じる罪悪感の分離意識なのである。神から離れた罪悪感を、自分から分離し、これらの宇宙人のせいにしたのは、地上人のエゴなのである。心の中の悪因が悪果を生み、心の中の善因が善果を生むわけで、自分のなかの罪悪感を観察する必要がある。つまり、外側の振り子に呼応する内側の振り子が問題で、この罪悪感を認める観察法が、上の動画の3番目に解説されている、筋肉の反応を利用したキネシオロジーによる、意識レベルの数値化である。地上人全体の、この意識レベルの平均が200を超えるパワーレベルにあるときに、ディスクロジャーがなされる可能性が高いが、恐らく全体を最低でも200の水準に上げるまで、パワーレベルの意識にある地上人に、個別的にガイド霊を通じて、宇宙人のディスクロジャーがなされていくものと思われる。逆に、4、5番目に解説されている物質的意識に囚われ、左脳偏向意識状態にある、奴隷のような自他を分けるエゴの囚人になっている人は、人から奪うのではなく、人に与える行為を自主的に行うように、自分の感情を観察する方法、例えば、5番目の解説にあるように、他人は過去の自分というような共感法を獲得すべきである。そのような共感法の獲得に参考になる解説動画を以下に続けて紹介する。ヘミシンクの初歩的な段階といえるかもしれない。全ての答えは“あなたの中”でした。意識と呼吸で繋がる『見えない世界』とは?【総集編 宇宙の法則 都市伝説】 - YouTubeさて、そのような準備段階ができたものと仮定すると、もはやグレイやレプタリアンが、地上人が考えるような宇宙人ではないのがわかってくる。そのような宇宙人を、自称金星人の解説動画から再度紹介するが、その前に、お馴染みのヘミシンクの坂本氏の動画を以下に紹介する。アヌンナキ(宇宙人)による人類創成 - YouTubeつづいて、自称金星人の解説動画を以下に紹介する。少し長いので、少々難儀かもしれない。滅びから生まれた星・エササニ|魂を取り戻した文明の記憶 - YouTube地球とエササニの融合|未来の波動が今ここに重なり始めている - YouTubeアヌンナキと魂の契約|人類は“支配される前提”で創られたのか? - YouTube【シュメール文明 前編】神々アヌンナキの降臨と人類誕生の真実|聖書との驚くべき一致 - YouTube【シュメール文明 後編】エリドゥ、洪水伝説、そして現代社会に続く支配構造|聖書と古代の真実 - YouTube以上の動画の説明からわかるように、グレイはエササニ星の、心のなかのワクワク感を中心とした文明の名で、地上人に有名なグレイ型宇宙人ではなく、地上人の未来人に近い未来の地球の意識体なのがわかる。そして、地上人が一般的な悪の宇宙人と呼んでいるアヌンナキが現代の支配構造の原型を地上につくったのがわかる。アヌンナキの一部には後の子孫のレプタリアンと呼ばれる爬虫類型のドラコ族がいるらしい。ドラコ族は、どうやら日本人と関係が深いようなので、続けて以下に動画を紹介する。ドラコ星の真実|闇の叡智と魂の進化の物語 - YouTube地球に刻まれた支配のコード|レプティリアンと私たちの意識 - YouTubeドラコ族宇宙人の闇による支配との闘いは外ではなく内の心のなかなのである。その闇と光の調停役を担うのが日本文化の縄文意識の再生と言われている動画を続けて以下に紹介する。日本人にのみ受け継がれた神の遺伝子YAPの正体と2026年への重大なメッセージ - YouTubeついに始まる宇宙の夜明け。2026年の転換点と目覚めた日本人が果たすべき使命 - YouTube一瞬で周波数を本来の静寂へ戻す5つの魔法(前編) - YouTube以上のように、地上人には、いま物質科学を精神の意識論から問い直す時期にきている。そのために参考となる、宇宙と人間の関係について、お馴染みの「人智学らぼ」から最後に紹介して終わる。受精と視覚は同じメカニズム:シュタイナーが説く呼吸と宇宙の同期 宇宙を裏返すと頭蓋骨になる|シュタイナーの天文学的形態学 GA323 - YouTube結局、人間の心のなかの意識が世界を変え、宇宙を変えていく。高次の意識をもてば、量子を光の存在へとかえ、自由意志により、光源にも回帰できる。人間と宇宙はワンネスの愛の意識で連動しているのを感じるか感じないかは貴方次第!
2026年05月19日
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大は小を兼ね空間にあるものは粒子にもあり空間の記録が粒子の調律により実現する前回は、巷の左翼活動家の理想論による攻撃性から、独裁主義に偏向し、迎合していくような中古メディアにより、大衆が攻撃的になっていく理由として、音階のラ音の、いわゆるピッチが432Hzから440Hzになってきた、音楽演奏などの、低次元への物質的な周波数への偏向を、その理由の一つとして挙げたのだが、その反面、ヘミシンクなどの深い睡眠の潜在意識への、いわゆる催眠療法などによる、高次元への精神的な周波数への、いわゆるスピ系への覚醒が高まり、ネットを中心にして、物質界の悪と心の世界の善への二極化が起こっている、のを紹介した。つまり、これらの二極化の現象の根底にあるのは、人間が覚醒意識もしくは顕在意識と、無意識もしくは潜在意識の領域を、音波の周波数の違いによって、霊魂のなかにある記憶として、体験できる事実で、この事実は、前回紹介した、以下のサイトなどの、『"この宇宙のすべては、数字による調和と秩序によって成り立っている!"と紀元前500年ほど前にピタゴラスは気づき、結果、ピタゴラス音律を開発しました。』のように、宇宙は意識の波動エネルギーからなり、人間の意識も、その波動の海のなかを漂っている、と考えられるわけなのである。『9』につらなる432Hz...現代の調律国際基準値440Hzと比べると〜 さらに『369の法則』なるほど、だからかな:)その1|シン・カガク|TAO LAB MAGAZINE音楽を数学で解明!?ピタゴラスが発見した音階の性質 | 数学・統計教室の和から株式会社つまり簡単にいうなら、人間は、常に起きているときには、「地球チャンネル」を顕在意識により合わせてみているわけなのである。人間の脳がデフォルトで、地球チャンネルに合わせるように、そして最近は、音楽演奏のピッチでいうなら、440Hz以上の周波数に合わせるのが一般的になっているわけなのである。単純にいえば、だだっ広い空間のなかを、埃のような、物質を構成する粒子状の断片しかみていないわけなのである。そして、無責任にも、お互いに相手が悪いと言って罵り合いレッテル貼りを続けるような対立的な流れをつくっているわけなんでもある。宇宙には沢山のチャンネルと周波数があるのに、いつも同じチャンネルで、しかもかなり偏向した番組しかみていないわけなのである。しかも、その番組が、地球人を互いに戦わせ、支配するような偏向洗脳番組なのである。そして無知なことに、その番組しかやっていないと思い込んでいるだけなのである。まさに、井の中の蛙大海を知らず、である。そのような井の中の蛙状態を人類が抜け出す予言が、ホピ族によって人類に伝えられているのを解説する動画が以下なのである。そしてその転換の年がどうやら2026年らしいのである。ついに語られる第四の世界の終焉。予言の岩が示す「二つの道」と、私たちが交わした魂の約束2026年「丙午」の正体|ラムセス2世復活とシンクロする、60年に一度の巨大な浄化エネルギーとは?【2026年2月21日】180年ぶりの「現実書き換え」が始まる|土星と海王星が重なるゼログレードの衝撃と丙午の真実さて、ネットフーテンの寅ネット渡世をしていると、以上のような面白い動画に遭遇する。以前ヘミシンクによる幽体離脱での、地上の科学では未解明でトンデモな時空を超えたワープ航法を紹介したが、その答えともいえる、地球人と宇宙人とのコンタクトについての以上の動画をみつけたので、紹介していきたい。それは自称金星人が地球人に受肉(ウォークイン)し、地球を経験した話からはじまる動画である。巷の、特に最近スピ界隈では、このブログでも再三紹介し、いまや有り触れた存在にもなっているが、スピルバーグのディスクロジャーではないが、米政府による宇宙人の公開が、いつはじまるのか、の話題で持ち切りである。しかし、それはヘミシンクなどをみてもわかるが、すでにはじまっている。それは、米国が推し進めているアルテミス計画について、以下の自称金星人による解説動画でも明らかなのである。2026年、月の封印が解かれる。アルテミス計画の裏に隠された「宇宙連合」の真の目的とは?アルテミス計画の裏側|月面ゲートウェイで待つ「星の家族」と2026年の再会この解説動画のように今人類は地球の卒業試験の真っ只中にあるのを示すのが、このアルテミス計画なのであり、月はいわば宇宙人による人類の卒業試験の試験監督センターなのであるらしい。月で人類が肉体をもったまま、いわば宇宙人とのファーストコンタクトがはじまるというわけなのである。スピ系ではガイド霊、もしくは守護霊の存在として知られている、自称星系インテリジェンスの小さなおじさんがチャネラーを通じて明かしているように、地球人も元々は宇宙人なのだが、こみいった事情があり、地上人からみれば、悪い宇宙人に映る、つまり悪魔との契約のために、というのも、悪魔の遺伝子操作によって、肉体を借りて、ホモサピエンス系の地球人となっているために、その契約に縛られているから、人間を宇宙人とはいえないわけなのである。つまり、巷の某番組制作側に反抗すると出演者が二度と呼ばれずに、番組を外されてしまうのと同じで、地球を支配している悪魔に反抗すると、肉体を失ってしまい、地球に転生できなくなってしまうわけなのである。これは支配世界を天国とみて、支配欲が強い宇宙人には耐えられない条件でもある。だからして、肉体を纏っている地上人を宇宙人と呼べないわけで、肉体から、他の宇宙人を認識できないように目隠しされているから、物質固有の振動領域の物質界以外の空間に宇宙人をみれずに、宇宙人がなんらかの低次元の物質的な肉体を身にまとわない限りは、地上人は、覚醒(顕在)意識には現れないから、宇宙人の存在を認められないわけなんである。つまり、悪魔との契約がネックになっているから、米国政府がディスクロジャーするのが困難で、するとしても、悪魔との契約違反にならない程度に、外向けに公開するしかないわけなのだが、ネットのスピ界隈ではすでにヘミシンクなどでもわかるが、数年前からディスクロジャーされているわけで、このブログでも紹介してきたわけなのである。ネットがない時代では、ジャニーズなどや、最近の辺野古事件のように、中古メディアの偏向報道による報道しない自由で隠蔽されてきたわけなのである。では、まずはじめに、自称金星人による、そのような「アヌンナキとの魂の契約」についての面白い動画を以下に紹介する。アヌンナキと魂の契約|人類は“支配される前提”で創られたのか?【シュメール文明 前編】神々アヌンナキの降臨と人類誕生の真実|聖書との驚くべき一致第1話|魂はどこから来て、なぜ地球に生まれるのか?第4話|地球での生活がなんでこんなに生きづらいのか?第5話|こんなにも痛みがある星をなぜ選んだのか?第6話|輪廻転生なぜ人は何度も生まれ変わるのか?第7話|地球人への最後のメッセージそれは警告か希望かAria - YouTube地球に刻まれた支配のコード|レプティリアンと私たちの意識宇宙の多様性を統合するために、地球がつくられた理由について解説するのが以下の動画である。シーダーズの真実:人類の遺伝子に刻まれた“宇宙起源”とは【アトランティス】第1話 アトランティス誕生と地球移住計画【オリオン大戦】第1話 魂の記憶に刻まれた戦争【オリオン大戦】第3話|勇敢な魂ほど地球に生まれてくるちなみに、ロズウェル事件の真相が以下の動画で語られているので紹介する。地球バリア解除とロズウェル事件|IT革命とGAFAMの真実、魂の転生とのつながりこの動画によれば、ロズウェル事件とは、地球ばかり輪廻転生している地球人が元々宇宙人である記憶を解除するための初段階で、地球以外の転生先を選択できるように、地球以外にも霊魂の成長の場があるよと、人類に宇宙へと視野を広げるための外圧で、例えば、パソコンをネット接続して、地球規模に拡げたITの宇宙版で、いわば人間のIT化だった、というのである。地球の知的情報の活用ITの宇宙版を、肉体から霊魂に置き換えて、運営しているのが、以下の動画で紹介している宇宙連合である。神智学では聖白色同胞団とも呼ばれている。宇宙連合の真実|銀河をつなぐ意識のネットワークと地球の再接続意識の再接続とは何か|宇宙連合が伝える覚醒の波動エウロパの封印と2030年の計画|宇宙連合が隠した人類のマスターコードとは?エウロパ深海に眠る「水の民」の正体。2030年、人類のDNAが強制アップデートされる理由現代人にとって有名な宇宙人といえば、レプタリアンとグレイであろう。レプタリアンについては、先に紹介したアヌンナキについての動画で、少し解説されているが、地上人がグレイと呼んでいるバジャール星人についての動画を以下に紹介する。滅びから生まれた星・エササニ|魂を取り戻した文明の記憶地球とエササニの融合|未来の波動が今ここに重なり始めている続けて、地球の原点となったムー大陸についての動画を以下に紹介する。ムー大陸の真実 〜人類の起源と共鳴する文明〜ムー文明の崩壊と人類が受け継いだ光続けて、以前紹介したトートの死者の書、もしくは聖書を、要約したような解説動画が以下なので紹介する。オアスペ|エオイと三層世界に隠された人類進化の秘密オアスペ|自由意志が文明を動かす—エスとエテリア、魂の進化の設計続けて、オカルト知識で有名な古代叡智のカバラ(神秘)の書の内容のような、宇宙のはじまりから地球のはじまりについての動画を以下に紹介する。善から悪が生まれた話などである。宇宙のはじまり|ワンネスが「自分を知りたい」と願った瞬間宇宙の進化|意識が形を生み、リラとドラコが出会うまでの物語ドラコ星の真実|闇の叡智と魂の進化の物語地球に刻まれた支配のコード|レプティリアンと私たちの意識The Law of One|魂が“ひとつ”へ還るしくみと七つの密度【ワンネスの真実】The Law of One|自由意志とカルマの真実|光と闇が“ひとつ”へ還る仕組み続けて、銀河人類の祖と呼ばれるリラ星についての解説動画を以下に紹介する。リラ星の記憶|人類の起源と魂の秘密をたどるなぜリラ戦争は起こったのか?|自由と支配の衝突とその結末銀河の魂の記憶①|リラ戦争を越えてプレアデスに渡った人々銀河の魂の記憶②|リラ戦争を越えてベガを選んだ理由銀河の魂の記憶③|リラからシリウスへ渡った魂たち ― 力と秩序を学ぶ星銀河の魂の記憶④|リラかオリオンに託された「力の本質」続けて、高次の宇宙人たちの星についての解説動画を以下に紹介する。アルクトゥルスとはどんな場所?魂の未来と進化を導く星の記憶オリオンとはどんな場所?魂の真実と変容を導く星の記憶ベガとはどんな場所?魂の感性と美を思い出す星の記憶―すべてがアートでできた、共鳴と表現の世界シリウスとはどんな場所?魂の静けさと霊性を思い出す星の記憶シリウスとは何か|癒しの星ではなく「判断を静める文明構造」シリウスの統合とは何か|魂が整う時に起きる具体的な変化プレアデスとはどんな場所?魂のやさしさと光を思い出す星の記憶プレアデスは「優しい星」|決断が崩れないための話し合いの構造プレアデス文明の全体設計|役割・教育・衝突処理とその限界アンドロメダとは何者なのか なぜ介入せず銀河を観測し続けた文明なのかアンドロメダはなぜ特異な位置に置かれたのか 銀河連合が自然に生まれた理由続けて、都市伝説系界隈で有名になった地上の古代マヤ文明についての解説動画を以下に紹介する。突然現れた高度文明──マヤ人が受け継いだ“宇宙の叡智”とは2012年の本当の意味:マヤ文明が未来へ残した“覚醒のメッセージ”要するに2012年からアクエリアスの時代に入る、外から内へと意識が変革する年代を意味したという。地上人に従来の習慣を再考して、自由意志に沿って生きるべき、と説いたわけなのである。争いから調和の時代へと意識変革を説いたという。かつて高次の宇宙人と交信していた古代インカ文明の天空の都市マチュピチュについての解説動画とホピ(平和の民)族の予言についての解説動画を以下に紹介する。マチュピチュの真実:インカ文明が〈天空に都市を築いた理由〉と魂が震える秘密マチュピチュが魂の記憶を揺さぶる理由:次元の膜が薄い“意識の都市”とは?すでに世界は3回リセットされた。ホピの予言が的中し続ける「本当の理由」が衝撃的すぎた…ついに語られる第四の世界の終焉。予言の岩が示す「二つの道」と、私たちが交わした魂の約束これらの意識改革の場をこの国の地上人はパワースポットと呼んでいるが、スピ系用語でいうなら、次元ポータルなのである。2026年を意識改革の年とするために、古代アークの秘密についての解説動画を以下に紹介する。古代アークの秘密:2025年から始まる“意識進化”の計画とは二極化の時代をどう生きるか|内側から未来を変える小さな選択レムリア文明の青い光とレプティリアンの悲劇|魂に刻まれた恐怖の記憶と愛の再生続けて、古代エジプト文明のピラミッドについての解説動画を以下に紹介する。ピラミッドの謎を解く鍵は音だった?巨大な石を浮かせた失われた周波数の正体ピラミッドは巨大な発電所だった。火星と地球を繋ぐワイヤレス送電の衝撃続けて、日本の場合は、神社参拝が意識改革の場で、龍蛇族の龍神の水との関係を解説した動画が以下である。神社は宇宙の入り口だった?誰でもできる“繋がる参拝法”エウロパの封印と2030年の計画|宇宙連合が隠した人類のマスターコードとは?エウロパ深海に眠る「水の民」の正体。2030年、人類のDNAが強制アップデートされる理由続けて、地球に生まれる理由についての解説動画を以下に紹介する。魂はなぜ地球へ転生するのか?厳しい“宇宙審査”の真実と、あなたが選ばれた理由審査に落ちた魂はどこへ行くのか|地球に来た魂が果たす使命とは?以上の情報量の多い動画をとりあえずまとめてみると、要するに、地上人は、外の闇をみて、内の光をみるべきなのである。今回は動画の視聴とその紹介で手一杯なので、最後にお馴染みの「人智学らぼ」から、人間の霊感覚とAIとの違いについての「霊智学の魂の十二感覚」を紹介して終わる。霊智学・魂の12感覚|シュタイナーが説く間違いの実相この動画からわかるが、AIはいわば人間の脳を電子化したもので、つまり脳を素粒子の電子に置き換え、量子力学で観測した知的マシンなのだが、それはただ「地球チャンネル」のなかの高密度な偏向の低次元化にすぎない。AIにはわからない生成AIの現実とは違う内容はハルシネーション(幻覚)と呼ばれるが、それは脳が霊魂の道具でしかないのを意味する。AIにはなく、人間には松果体という宇宙の神々とつながる第3の目と呼ばれる自由意志がある。この自由意志に目覚め、自我意識をチャンネルで変換すれば、自由自在に宇宙を航行するのも可能なのである。だだっ広い空間のなかには、量子だけではみえないダークマターやダークエネルギーの音や光が隠されている。そのなかに光を感じるか感じないかは貴方次第!
2026年05月15日
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神には善も悪もないが人間が神を受け入れるかどうかで善と悪が生まれる巷の地上波は、あまりに幼稚でくだらない情報ばかりなので、できるだけみないことにした。というのも、攻撃的な偏向報道があまりにも多くなってきたことにある。地上の知的作業のほとんどがAIに置き換えられて、趣味や芸術、スポーツなどのAIには置き換えられない精神文化の発展に関わる事業などに人間は専念することになるだろう。逆説的にいえば、霊魂の成長や進化にほとんど関係のない知的作業はAIに置き換えられ、だからといって、苦悩がなくなるわけではなく、無秩序を秩序に変える、苦悩こそが霊魂の成長や進化の恵みになるので、AIに置き換えられた分の新しい苦悩が人間に課されるだろう。例えば、どうして独裁者が生まれるのか? あるいはまた左翼活動家はなぜ攻撃的なのか?といったいままで回答のない未解決な問題を人間が考えて実行に移すようになるだろう。ちなみにAIの回答では以下になる。『どうして独裁者が生まれるのか?政治の話としても、人間の心の動きとしても、とても大きなテーマですね。要点を押さえながら整理してみます。💭 独裁者は「一人の悪人」だけではない独裁者は、単に「特別に悪い人」が突然現れるわけではなく、次の三つが重なったときに生まれやすいと考えられています。(imidas.jp)不安や危機が高まった社会の状況それに乗る(あるいは利用する)リーダーの性格や資質権力を一人に集中させてしまう制度や仕組みの弱さ順番にごく簡単に見ていきます。🌪 社会の不安と「強いリーダー待望論」多くの研究や記事で指摘されるのは、人々が不安でいっぱいになると「はっきり決めてくれる強い人」を求めやすくなることです。(nature.com)経済危機や戦争、治安悪化などで将来が見えないルールが複雑で、政治が遠く感じられる「誰のせいか」を単純に説明してくれる人が人気を集めるこのとき、複雑な現実を簡単に説明し、「敵」を示し、「自分だけが守る」と語るリーダーが支持されやすくなります。(news.livedoor.com)民主主義のなかでも、こうしたリーダーが選挙など「正規の手続き」を通じて選ばれ、その後に権力を集中させていくパターンもあります。(globe.asahi.com)🧠 権威主義的な性格と家庭・教育心理学の古典的な研究では、「権威主義的パーソナリティ」と呼ばれる傾向を持つ人が、強いリーダーを支持しやすいとされています。(nature.com)上の立場の人には絶対服従を求め下の立場の人には厳しく攻撃的になりやすい世界を「危険で敵だらけ」と感じやすいこの傾向は、厳格で罰が多い家庭環境や、「言うことを聞く子が良い子」とされる教育などと関連すると指摘されています。(imidas.jp)こうした価値観を持つ人が社会に一定数いて、危機が起きると一気に「強い指導者」を求める空気が強くなります。🏛 制度のスキや壊れたガードレールどんな社会にも権力を一人に集中させない「ガードレール」があります。(synodos.jp)任期制や選挙三権分立や憲法司法・メディア・学界などの監視これらが弱かったり、少しずつ無効化されていくと、最初は普通の政治家だった人でも、権力を手放しにくくなり、「独裁者化」していく危険が高まります。(synodos.jp)「人気があるから何をしても許される」という空気や、「面倒な手続きより結果が大事だ」という風潮も、ガードレールを摩耗させる要因としてよく挙げられています。(president.jp)🎭 「エンタメ化した政治」と独裁者最近の議論では、政治が「エンタメ」と化し、過激で目立つリーダーほど支持を集めやすいという指摘もあります。(news.livedoor.com)過激な発言やパフォーマンスがメディアやSNSで拡散される複雑な政策よりも「わかりやすい物語」が好まれる観客としての私たちも、「スカッとする強い言葉」に惹かれやすいこうして、リーダー個人への熱狂が高まり、「この人なら例外扱いでいい」と考える人が増えると、独裁的な権力集中が進みやすくなります。🔚 まとめるととても乱暴にまとめると、独裁者は不安な社会強い一体感や敵意をあおるリーダー権力を抑える仕組みの弱さや劣化この三つが重なることで生まれやすい、と考えられています。』このようなAIの回答からも、真っ先に挙がるのが、お隣の中国なので、中国についてのAIの回答を以下に紹介する。どうして中国には独裁者が生まれるのか?『中国の政治について、歴史的な流れも含めて「なぜそうなりやすいのか」を整理しておくと少し見えやすくなります。🏛 歴史的な中央集権の積み重ね中国では古代から「強い中央集権」が正当とされてきました。皇帝が全国を直接支配し、官僚が地方まで統治する体制が長く続いた科挙で選ばれた官僚エリートが権力を独占し、「上が決め、下が従う」文化が形成された(frontlab.jp)この「強い中心が秩序を保つべきだ」という感覚が、現代の共産党一党支配や指導者への権力集中を正当化しやすい土台になっています。🟥 一党支配という制度のつくり現在の中国は「共産党による一党支配」を前提とした体制です。憲法で「人民民主独裁の社会主義国家」と規定し、共産党の指導を明記している(lec-jp.com)実際には複数政党による政権交代や、本当に競争的な選挙が存在せず、党内で権力が回る仕組みになっている(newsphere.jp)権力のチェックが「選挙で政権交代」という形では働きにくいため、党トップに権限が集中しやすくなります。👤 個人への権力集中が起きる条件一党支配でも、常に「独裁者」がいるとは限りません。中国も毛沢東の後は、指導者同士で権力を分け合う集団指導制を模索してきました。(jbpress.ismedia.jp)しかし、次のような条件が重なると、再び個人独裁に近づきやすいと研究で指摘されています。(jstage.jst.go.jp)経済や社会が不安定で「強いリーダー」待望論が高まる党内で対抗勢力が弱まり、ナンバー2や後継候補が育っていない任期制限や集団指導制など「権限集中を抑えるルール」が緩められるこうした中で、習近平政権では反腐敗キャンペーンなどを通じて対抗勢力が弱まり、「一強体制」と呼ばれる状況ができたと分析されています。(jstage.jst.go.jp)🧠 国民側の「受け入れやすさ」の背景なぜ社会がそれを許すのかという点には、いくつか要因があります。長期的に政治参加の自由が制限され、「選挙で変える」という発想が根づきにくい経済成長や治安維持と引き換えに、ある程度の統制を受け入れる人も少なくない(president.jp)インターネットやメディアが強く規制され、異論が広く共有されにくいその結果、「自由が多少制限されても、安定して暮らせるならよい」と考える層が一定数存在しやすくなります。📚 「中国だから必ず独裁者」というわけではない研究者の中には、中国を「単純な独裁国家」と見るより、「権威主義的だが、内部に集団指導や限定的な参加の要素もある複雑な体制」と捉えるべきだという議論もあります。(spap.jst.go.jp)つまり歴史的な中央集権の伝統一党支配という制度不安定な時期の「強いリーダー」待望という条件が重なると、特に個人に権力が集中した「独裁者」が生まれやすくなる、という理解が近いと思います。』このようにAIの回答でもいまの習近平の中国共産国は一党独裁の独裁政権なのがわかるが、以下のサイトではさらに詳しく紹介している。日本戦略研究フォーラム(JFSS)『(2)独裁体制の欠点①情報統制と偏向独裁政権は情報を厳密に統制し、自身の利益に合った情報を流布する。そうすると国民は事実と違う誤った情報に基づいて判断するしかなくなり、政策の誤りに気付かず、危険な決定も支持してしまうことがある。例えば、ロシアのウクライナ侵攻では、プーチン大統領の「ウクライナのネオナチを倒す」、「ウクライナからNATOが攻めてくるので国民を守る」などの虚偽の主張があり、一部のロシア国民は今でもそれを信じている。②民間経済への圧迫独裁政権は外部に仮想敵国をつくることが多いため、恒常的に戦時経済体制を構築することがある。そのため、軍事偏重の産業体制のため、国民は食糧や燃料などが欠乏して耐乏生活を強いられる。また自由な経済運営が妨げられ、民間企業も国策企業に併合されるなどイノベーションや経済成長が阻害される場合がある。③政治的な不安定性独裁者の突然の死亡や軍事クーデター、革命、暴動などが引き金になって、突然、社会的な混乱や紛争を招く可能性がある。過去、ルーマニアのチャウシェスク政権、エジプトのムバラク政権、イラクのフセイン政権、インドネシアのスハルト政権など数多く存在した。④国際的な孤立独裁政権はしばしば国際的に孤立する。独裁者は自国の体制や政策の優位性を強調するあまり、他国との不用意な摩擦を招いてしまうことがある。他国との対話や協力が制限され、外交的な問題が発生し、経済的な制裁や国際的な非難を引き起こす可能性がある。中国の南シナ海における権威主義的な姿勢や、レアアースの輸出制限などが全世界的に中国への警戒心を呼び起こした。⑤人権侵害と抑圧独裁政権はしばしば人権を侵害し、市民の自由や権利を制限する。言論の自由、集会の自由、選挙の権利などが制約されることで、市民の不満や反感を引き起こすことがあり、これが原因となって体制崩壊につながることがある。2 習近平独裁体制の今後 独裁体制は、為政者から広く国民の意見を聞く機会を奪い、意に沿わない意見を言う者を周りから排除する。自分の信じたいことのみを信じるようになった独裁者ほど最悪なことはない。近代においても、旧ソ連のスターリン、ドイツのヒットラー、中国の毛沢東らの狂信的な独裁体制によって生まれた犠牲者は計り知れない。 現在、中国では「恒大産業」に代表される不動産業界の破滅的な経営危機や地方政府が抱える約2,000兆円とされる莫大な負債などの問題が山積しており、解決の糸口さえ見えてこない。最大の懸念事項である経済問題を放置して、自身の独裁体制を固めることに執着していた習近平氏に果たして「明日」という日は来るのだろうか。』特に、日中関係については、習近平の独裁ぶりが明らかで、そのスローガンの一帯一路の覇権主義は、周辺国への武力侵攻の危険で脅かしている。以下のように、日本との日中友好条約については、覇権条項を加味して友好した経緯になっている。日中平和友好条約『日中平和友好条約の締結 条約交渉は覇権条項の扱いをめぐって難航したが中国の情勢が大きく変わり、一挙に交渉が進展した。それは1976年の毛沢東の死去、77年の鄧小平の復権、そして文化大革命の終焉であった。 このような変化を受けてようやく1978年8月12日、中国の華国鋒政権と日本の福田赳夫内閣は「この条約は第三国(注、ここではつまりソ連のこと)との関係に関する各締結国の立場には影響を及ぼすものではない」という「第三国条項」を加えることで妥協が成立し、調印にこぎ着けた。10月には中国の鄧小平副首相が来日し、東京で批准書が交換され、正式に発足した。参考 覇権条項のその後 中ソ対立は1979年の中越戦争など、なおも尾を引いていたが、80年代に入るとソ連の政治・経済の行き詰まりが明確となり、1985年のゴルバチョフ政権の登場によって一気に解消に向かい、中ソ関係の正常化が図られたため、「覇権条項」は意味をなさなくなった。 しかし、2000年代以降は、中国自体の東シナ海・南シナ海での海上進出が顕著になっている。これは中国自身が覇権主義を採っていると言わざるを得ない。日本は、日中共同声明と日中平和友好条約で両国共にどの国の覇権にも反対するという条項で合意していることをもう一度思い出し、中国の覇権主義に反対すると共に、軍事的反応ではなく外交によって対峙していくべきであろう。』以上のように、恐らく、教科書からの転載に思われるが、この内容から、日中関係の経緯がわかるが、中国の覇権主義に外交では対峙できないのは、北朝鮮の拉致問題と核開発で明らかなのがわかる。米国の軍事力をもってしても、米国から遠くの太平洋の向こう側では、北を含む旧東側の共産政権への核抑止力が届かずに、北の核問題や中国の覇権主義による核実験について、なんら具体的な政策が言及されていないのは、教科書レベルの限界といえる。日本の防衛軍事力を米国頼みでは、日本は米国の属国のままで自立できない子供と同じだろう。外交交渉を後押しするのは、物質界では物質力を基盤とする軍事力なのは唯物論では当たり前の話で、唯物論なのに精神論を語るのは、空理空論と言わざるを得ない。話し合いで解決するというのなら、中国のなかに、少なくとも日本の工作員を潜り込ませ、親日勢力をつくらなくてはいけないのに、それが現段階ではほぼ不可能なのに、軍事力を装備しないのは、愚の骨頂である。だから日本人は、左翼の希望的観測の理想論で、俗称お花畑論ばかりなので、マッカーサーから幼稚だといわれてしまうのである。そのようなわけで、「左翼活動家はなぜ攻撃的なのか?」についても、AIの回答を以下に紹介する。左翼活動家はなぜ理想論で、攻撃的なのか?『「どうしてああいう人たちは理想論ばかりで、しかも攻撃的なんだろう」と感じると、モヤモヤしますよね。💡 そもそも「左翼活動家」とは何か一般的に日本で「左翼活動家」と言われるのは、平和、人権、反差別、反原発、反貧困などを掲げてデモや運動をする人たちを指すことが多いです。いわゆる「市民運動」や労働運動の一部と重なります。(gentosha.jp)ただし穏やかに対話を重視する人強い言葉や実力行動に近いことをする人まで幅があり、「左翼活動家=みんな攻撃的」とは限りません。🎯 理想論になりやすい理由左派的な思想は、もともと「現状を変えて、より平等で公正な社会をつくる」という志向が強いです。そのため次の傾向が出やすくなります。(gentosha.jp)不正義や差別を「絶対に許せないもの」と見る妥協よりも「原則」を優先しがち「完全な平和」「完全な差別撤廃」など、到達が難しいゴールを掲げやすいこれが周りから見ると「現実を見ていない理想論」に見えやすくなります。🔥 攻撃的に見えやすくなる心理理想が強いほど、現実とのギャップに怒りや苛立ちを感じやすくなります。そこに次のような要素が重なると、攻撃的に見えやすくなります。(note.com)権力側や多数派を「加害者」「抑圧者」と見なす反対意見を「倫理的に間違っている」と感じやすい仲間内で「過激な言い方ほど正義感が強い」と評価される空気が生まれるネットやデモの場で、目立つのは穏やかな人よりも攻撃的な人結果として「対話よりも糾弾」「説明よりもレッテル貼り」になり、外からは「怖い」「攻撃的」と映ります。🧱 「敵か味方か」で世界を見る弊害一部の運動では、内部批判や異論を許さない体質が指摘されています。意見の違いを「敵」「裏切り者」とみなしてしまうと、次のような状態になりがちです。(mag2.com)相手の話を聞くより、人格攻撃や糾弾に走る少しでもズレた発言をした人を徹底的に叩く外部からの批判を「全部、悪意の攻撃」とみなすこうした「内向きの攻撃性」も含めて、全体像より「過激な部分」だけが報道やSNSで拡散されやすいので、「左翼=攻撃的」というイメージが強まります。🪞 右派・左派どちらにもある傾向実は、強い政治信念を持つ人が集まると右派でも左派でも、似たような「理想主義」と「攻撃性」は生まれやすいと言われています。(gentosha.jp)自分たちの価値観を「正義」と強く信じる異なる立場を「悪」や「無知」と決めつける仲間内で過激な表現がエスカレートしやすいなので「左翼だから攻撃的」というより「強い政治運動が、イデオロギー的で攻撃的になりやすい」側面があり、左派の一部がその典型として目立っている、と考える方が実態に近いです。』この回答からもわかるが、理想を求めるなら、他者に求めるのではなく、自分に課すべきである。自分で理想を築き上げてから、その理想を、それを理想と思う人にわけ与えればいい。ホームランを打ったことがない人が、他人にホームランを打て、というようなもので、自分ができないことを他人に求めるのは、ハラスメントで、後で紹介するエナジーバンパイヤなのである。個人の理想は個人の自由にあるというのが、本来の個人主義の幸福論に思うのだが、左翼活動家などをみていると、自分に無いものねだりをしているようにみえる。個人の自由を求めるには、しっかりとその個人的な義務を果たさなくてはいけない。つまり、それは誰とでも仲良くやっていける、他人の意見を認める寛容な精神である。平和を求めるのならば、少なくとも、自分のなかに平和をつくりださないといけない。だから、感情に左右されずに、常にコントロールして、冷静に、相手のためになる意見を与えることにある。例えば、中国が平和だというのなら、なぜ日本に住もうとする中国人が多いのか? 個人的な資産を中国共産党にとられるのが怖いから、日本の不動産を買って中国共産党から隠そうとする、といわれてもいる。まずは自国を安全で快適に平和にしてから、外国にその平和を与えればいい。日本の安全で快適で平和な暮らしを、中国共産党が恐れ、日本の発展を妨害し、危害を加え、略奪しようとするのはなぜなのか? 中国人は、中国共産党に脅されている現状を再考すべきである。日本人は大変迷惑しているのが、現状である。特に岸田石破のせいで、日本の治安が明らかに悪化しているのがコロナ以降顕著になっている。このような背景に、少々強引だが、オカルト的知識から言及するなら、あまり音楽には詳しくなく、浅薄な知識しかないのだが、音楽の演奏の基準となるピッチが、鑑賞者の心の安らぎを前提とした432Hzから、演奏家のパフォーマンス重視の440Hzの大衆化へと変わっていった背景が、その一つとして挙げられるかもしれない。シュタイナーは、このピッチの変革が、大衆を攻撃的にしたと述べている。例えば、以下の動画による聞き比べで、どちらが自分に心地良いのか、ある程度わかるので、紹介する。【440Hz vs 432Hz】バッハの音楽で聴き比べ!あなたの本能が選ぶのはどっち? #432hz #440hz #バッハ #shorts - YouTube【440Hz vs 432Hz】モーツァルトの音楽聴き比べ!あなたの本能が選ぶのはどっち? #432hz #440hz #モーツァルト #shorts【432Hz vs 440Hz】ベートーヴェンの音楽で聴き比べ!あなたの本能が選ぶのはどっち? #432hz #440hz #ベートーヴェン #shorts - YouTube【440Hz vs 432Hz】リストの愛の夢で聴き比べ!あなたの本能が選ぶのはどっち? #432hz #440hz #リスト #shortsこのようなピッチの歴史は、以下のサイトをみるとよくわかる。Verdian A日野市程久保、多摩動物公園駅より徒歩3分のギター教室です。時代 名称など 基準周波数15~16世紀 ルネサンス時代 ベネチアン・ピッチ 466Hz17~18世紀 バロック時代 バロック・ピッチ 415Hz18世紀 バロック時代の後期 ベルサイユ・ピッチ、フレンチ・ピッチ 392Hz18世紀 ヘンデルによる ヘンデルの音叉 422.5Hz18世紀 モーツァルトによる モーツァルト・ピッチ 422Hz18~19世紀 古典派時代 古典派ピッチ 430Hz1859年 フランス政府による フランス政府によって制定されたピッチ 435Hz19世紀 ヴェルディによる 432Hz1884年 イタリア政府による ヴェルディ・ピッチ 432Hz イタリア政府によって制定されたピッチ 432Hz1925年 アメリカ政府・団体による アメリカ政府・団体によって制定されたピッチ 440Hz1939年 国際会議による ロンドン国際会議によって制定されたピッチ 440Hz1953年 ISOによる ISOによって制定された国際基準値 440Hz20世紀 カラヤンによる カラヤン・チューニング 446Hz現在 ウィーン交響楽団、ベルリン交響楽団など 現在も使われている基準値以外のピッチ 444Hz~448Hz『9』につらなる432Hz...現代の調律国際基準値440Hzと比べると〜 さらに『369の法則』なるほど、だからかな:)その1|シン・カガク|TAO LAB MAGAZINE『シュタイナーは、100年以上前に432Hz はキリストの意識と天使の太陽のエネルギーと関係することに言及してます。で、" 音楽において、 A=432hz 以外を使うことは、『ルシファーの夜明け』と『アフリマン(アーリマン)』の貪欲なパワーを西側にもたらす可能性がある "と述べています。シュタイナーがいう『ルシファー』とか『アフリマン(アーリマン)』は、つまり悪魔のことですが、シュタイナーの時代には 432Hz だった基本音は、今では 440 Hz と変更されています。・基準音の変移の歴史1884年 イタリア政府が基準周波数を「 432 Hz」と制定1925年 アメリカ政府が基準周波数を「 440 Hz」と制定1939年 ロンドン国際会議によって、基準周波数は「 440 Hz」と制定される(この時点で国際的に440Hz へと移行)1953年 国際標準化機構(ISO)により、440Hz が国際基準値と決められるアメリカ政府などの働きかけで、1939年から「この地球の楽器の調律の基本は 440Hz 」と移行していきました。誰が?一体何の目的で??440Hzに変更することを推進したのでしょうか?A(ラ音)=440Hz と A (ラ音)=432Hz の違いは、毎秒たった 8周波の小さな違いでしかありませんが、その違いは人間の意識の中で、知覚の差としてどのような影響を及ぼすのでしょうか???"音の基準音が 432 Hz から変更されるようなことがあれば、この世は悪魔の勝利に近づくだろう"ともシュタイナーは伝えています。』以上のサイトからまとめると、要するに、音波においては、人類は物質的な音響側に偏向してきたのがわかる。ちなみに、15~16世紀のルネサンス時代のベネチアン・ピッチが466Hzと突出して高いのが謎だが、中世の人類は、現代人のようにはまだ肉体にエーテル体の浸透が弱かったので、顕在意識=覚醒意識を促すために、組織から個人のエゴを促進するために、ピッチを高めに設定したのかもしれない。以前紹介した以下の動画のようにヘミシンクでは、この音楽演奏の歴史の、高めピッチへの顕在意識、覚醒意識の誘導とは真逆で、低めの潜在意識へと誘導する催眠療法がおこなわれているので、音波による誘導が、人体のエーテル体とアストラル体との調整に関わっているのがわかる。Aquavision Academy アクアヴィジョン・アカデミーヘミシンクCDの選び方と聴き方| Aquavision Academy アクアヴィジョン・アカデミー音楽により泣いたり楽しくなったりするのは、アストラル体を縮めたり拡げたりして、エーテル体とそれ以下の肉体を調節しているわけなのである。だから、現世での体験と共に、悲しいときに涙が出たり、楽しいときにドーパーミンなどのホルモンで、気分が高揚するのである。低次元化を演出する音楽とは逆の、高次元への幽体離脱の、ヘミシンクはいわば、あの世の音楽で、幽体離脱後の、あの世の体験を聴いているわけなのである。さて、毎日ネットフーテンの寅渡世をしていると、面白い動画に遭遇する。以下の動画は、現代の物質科学で、原子核を1mmまで拡大すると、何が見えるのか、スケーリングで一種の思考実験をしたものである。【衝撃】原子核を1mmまで拡大すると何が見えるのか? #宇宙 #宇宙雑学 - YouTubeちなみに原子核の大きさは、AIの回答では以下になる。『「原子核の大きさ」のAI回答原子核の大きさは、半径がおよそ1〜7フェムトメートル(1 fm = 10⁻¹⁵ m)で、質量数Aに対して R ≈ 1.2×A¹ᐟ³ fm と近似されます。これは原子全体の約1万分の1の大きさです。』つまりミクロの1〜7フェムトメートル(1 fm = 10⁻¹⁵ m)の世界を、1mmまで拡大してみると、現代人の知性での思考実験では、上の動画のようにほとんどがスカスカの真空と呼んでいる空間と考えられる。そして、原子核から最も近い電子がまわっている軌道が50mも離れているわけで、それら粒子だけを集めると、世界の80億の人口分の体積も、一つの果物の大きさになってしまうくらい、ほとんどが空間なのがわかる。ほとんどが空間なのに、質量をもつ粒子だけを問題にしているのが、唯物論を基にした現代の唯物科学なのである。ここにダークマターとダークエネルギーの謎が隠されている。ほとんどが空間なのに、粒子だけしかみないのだから、スカスカの空間のなかにほとんどの情報が隠蔽されている。更に原子核のなかまで考えると、現代では素粒子の標準模型から、次の奈良女子大学のサイトのように考えられている。標準模型 - WikipediaHep:NWUhepl『現在では、原子核を構成する陽子や中性子も、クォークと呼ばれるさらに小さな粒子からできていることがわかっています。現在私たちが素粒子と呼んでいる電子やニュートリノやクォークは、その大きさが100京分の1(10-16)m以下であることがわかっています。原子を野球場の大きさとするならば、素粒子はピンポン球ほどの大きさということになります。このような極微小の世界を探るには、とても性能のよい顕微鏡が必要です。今日、顕微鏡は光だけでなく粒子を使ったものも使われるようになり、素粒子のスケールのミクロな世界の秘密に迫ることができるようになりました。その"顕微鏡"を私たちは粒子加速器、または加速器と呼んでいます。いわば究極の顕微鏡です。加速器では、電子や陽子などの粒子を高いエネルギー同士でぶつける衝突反応を用います。高いエネルギーで衝突させることで、粒子の内部構造を見ようとしているのです。時計を2つぶつけて壊し、中の部品を取り出して観察するのをイメージすると分かりやすいかもしれません。このため、素粒子物理学の実験的な研究は高エネルギー物理学と呼ばれています。』以上をまとめたわかりやすい解説の動画を以下に紹介する。【ゆっくり解説】ミクロな世界の理論的限界-プランクの長さ- - YouTubeこの動画からもわかるが、量子力学を成立させているプランク長の物質界を超える世界については、現代人の知性では、物質的には到達不可能で、肉体の感覚では、限界なのである。このことから、ファインマンは、「量子力学を理解している人は誰もいないといっていい」という名言を残している。天才科学者の誰もが「ぶっちゃけよく理解していない」、それが量子力学である | 本がすき。量子力学100年の年に満を持して開催! 国立科学博物館の企画展「量子の世紀」が面白すぎる! | エディターズ・チョイス | ダイヤモンド・オンラインだだっ広い空間を無視して、粒子だけを追っかけて観測し、時間を跡付けしてきた唯物論的な現代科学の限界なのである。そもそも物質界の時間というものを、物質の還元論の素粒子の運動に解釈し、つまり覚醒意識での時間の進み具合の主観的事項を、量子力学の観測論で、客観的事項に置き換えている、のに気づいていない。プランク長を超えるには、コペルニクス的転回というか、発想の転換が必要なのがわかる。時空を超えた、無の領域に潜入するには、物質現象を少なくとも、逆転して観測する必要がある。その鍵を握るのが、次に紹介するウロボロスの蛇である。【宇宙のウロボロス(蛇)】望遠鏡と顕微鏡で迫るひとつの世界|のもと物理愛このウロボロスの蛇は、神秘学で有名は、上にあるものは下にもある、を意味している。ミクロの素粒子をつなげているのが空間で、空間のなかを大海のように、波動のエネルギーの意識体として蠢いているのが、龍なのである。日本では龍神様と呼ばれている。龍神様といえば、以前紹介した、「この世界はすべて逆でした」の以下の動画である。人間の心のなかには、宇宙の素粒子を集めて、肉体をつくる神の創造力が隠されている。オカルトのカバラの知識では、神は与える存在で、人間も与える存在になれば、神と同じ能力を目覚めさせることができる、と伝承されてきた。だから人間は外から奪うのではなく、内から与える存在になるべきなのである。【🌟お金の引き寄せムリな人へ】この世界はすべて逆でした【総集編】【睡眠用・作業用BGM】【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTube以上の動画と同じサイトに、神とは反対の、他者から奪うエナジーバンパイヤに気をつけろの動画をみつけたので、続けて紹介する。エナジーバンパイヤとは、要するにサド的な人物である。サド的な人物に支配されるとマゾ的な人物に洗脳される。高次元の与える神に対して、低次元の奪う悪魔に洗脳され、操られているのがエナジーバンパイヤである。【⚠️因果応報】あなたを苦しめた人の悲惨な末路と、効果抜群の対処法!神様は必ず見ています【総集編】【睡眠用・作業用BGM】【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTubeこのように、エナジーバンパイヤのような、マゾ的な人物とは自分を大きくみせようとし、マウントをとってくるのがわかる。そのような物質的な脅しに屈せずに、冷静に対応し、不動心を獲得する修行とすべきである。仏教でいう、不動心を獲得するために、地上を生きて、地球を卒業するのが地上人の使命である。そして、不動心を獲得するために参考になる動画を、お馴染みの「人智学らぼ」から以下に紹介して今回は終わる。心智学・魂の12感覚|シュタイナーが説く感覚と自由の深淵重要なのは、物質界への肉体による輪廻転生の周期的な時間を超えて、時空を超えた霊魂の成長のエーテルのための宇宙時間、そしてその宇宙時間を超えて、心のアストラルの無限時間へと、そして更には自我を神に帰するための、失楽から楽園への再帰の、神々の超越時間へとチャンネルをあわせていくことである。感じるか感じないかは貴方次第!
2026年05月12日
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日本から救世主が現れそれは聖徳太子で新しい日本の憲法は十七条憲法なのか?八切史観でもわかるように、この国は弥生時代の古来から、大陸からの侵略を絶えず受けてきた。白村江の戦いで、百済-日本(当時の日本は「倭」と大陸では呼ばれていたらしい)連合軍が、唐-新羅連合軍に敗れて、先の大戦のGHQのように、日本列島に唐を源流にする藤原(とうげん)氏の朝廷が置かれ、GHQのマッカーサー将軍の配下に日本国憲法が敷かれたように、郭ムソウ将軍の配下に仏教カースト制度が敷かれたという。白村江の戦い - Wikipediaそれら仏教徒が、恐らく百済の反動のためなのか、奈良(韓国語で「村」の意味らしい)から京都に遷都し、比叡山を中心に仏教大学をつくり、仏教徒を各地に送り込んで、古神道を撲滅し、全国区支配をして、津々浦々に布教活動をして仏教カースト制度を拡げたから、物部氏の古神道が廃れて、仏教徒による商売の人身奴隷売買や食料確保の農奴以外の日本原住民は、馬や牛のように家畜同然に差別されて、各地にゲットー(隔離居住地)ができたのが、後に、八やら(八戸)四やら(四谷)の文字の地名として残ったらしい。八は海洋系のペルシャ外来民族で、四は陸系のモンゴル外来民族らしい。それらの伝聞記をまとめたのが八切止夫氏の被差別民部落史で、古代神道と、大陸外来の仏教との宗教戦争が、安土桃山まで続いて、そこにキリスト教宣教師がやってきて魑魅魍魎の時代となったのが戦国時代で、キリシタン大名を追い出すか改宗させて、なんとか神仏習合した、江戸時代になって西の朝廷と東の幕府でどうにか東西冷戦のような安定期を形成していったという要約が八切史観なのである。神仏習合 - Wikipedia昔から、戦争に勝者も敗者もないが、勝者にゴマをすり、敗者を隠蔽するのが中古偏向メディアの実態である。昨今の辺野古事件はその縮図でもある。権力支配者側について、自分の事を棚に上げて、弱者に説教をかますのが、権力の庇護の下に胡坐をかく、近頃の某コメンテーターや、若者に説教を加える某アナウンサーの腐った汚職塗れ癒着塗れの恥知らずたちである。このような惨状の、とくに巷の中古偏向メディアをみているとバカになるので、面白い番組だけ選別してみているが、日々のほとんどがユーチューブ動画巡りで、特に最近はスピ系界隈をネットフーテンの寅渡世をしているのだが、勿論、地上メディアのような怪しい偏向動画もあるが、詐欺メールを見抜く力で、スルーして、面白そうな動画のなかから選別し、地上の物質界でのレクリエーションとして楽しんでいる。なかでも地上の偏向報道に騙されるな、という以下の動画は参考になるので紹介する。【⚠️緊急】国民感情をコントロール、紅白aespa騒動、米ベネズエラ攻撃…報道されない真実とは?偽情報や偏向報道に騙されないための考え方【ゆっくり解説】【スピリチュアル】以上の動画の話から、情報リテラシーを身に着ける要点は、自分とは反対の意見にもあえて耳を傾けてみる、ということにある。つまり、ヘーゲルの弁証法の正反合にある。いまこの国が置かれている現状は、主に中国人による米軍基地周辺の土地の買い占め問題や、中古メディアが報道しない民放連絡みの辺野古事件でもわかるが、いずれにしても、共産独裁国の侵略を受けている最中にある。これら共産独裁政権の背後に何があるのか? 明らかにするのに目安となる、これまた同じサイトの面白い動画を以下に紹介する。【⚠️緊急】中国軍部でクーデター&銃撃戦勃発!?習近平が恐れていた「推背図」の禁断の予言が現実に…?【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTubeこの動画をみてもわかるが、独裁者の特徴は死を恐れることにある。死を恐れるのは疑心暗鬼に陥っている証拠で、それだけで霊格が低いことを意味する。前回紹介したヘミシンクでもわかるように、独裁者たちは、自分が悪事を働いているのを自覚し、死後に地獄に堕ちるのを潜在意識のなかで半ば知っているようである。なお、お馴染みのスパイチャンネルでは、中国の日本の技術強奪についての現状を以下の動画で報告している。#994牧野フライス買収 - YouTubeこのような独裁者とは反対の、救世主ならば、全てを宇宙に委ねられて、全てを与えることができる、キリストのように肉体の死を恐れることはなく、肉体の死に束縛されないからで、しかも社会の底辺から改革しようとするはずで、仏陀もキリストもホームレスだったわけなのである。肉体を養うことに構う必要はなく、肉体を新たに再生できるからである。そのように、例えば、霊格の高い人の特徴を、同じサイトの動画にあったので、以下に紹介する。【⚠️99%が知らない】霊格の高い女性の特徴とは?もし傷つけたらその報いは100倍重い【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTube霊格の高さはワンネスの考え方、つまりわたしとあなたも元々は一つからきた、という感性を大切にしているのがわかる。厳しい人生を歩いてきた経験から、人の痛みに共感できるのが霊格にも現れる。だから肉体を他者との境界とは考えないわけなのである。共に苦しみ共に楽しむユトリがある。また同じサイトの動画に、これからの生まれ変わりの日本を暗示する面白い動画があったので、以下に紹介する。令和の元号からもわかるが、日本はいま立て直しの時期にあるからである。【🌟衆院選2026】自民党の圧勝は必然だった!?高市早苗総理が進退を賭けた衆議院選挙の真相を5次元から霊視鑑定【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTube【⚠️緊急】3人の救世主と第4の存在…ババ・ヴァンガの予言が高市早苗内閣と完全一致!最後の試練と4人目の正体とは?【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTubeこの動画の話から、高市が「高い地位」ともとれるし、片山が、「一方の山」にもとれるから、この二人の背後にガイド霊として日本の神様がいるようである。また小野田が、小野妹子を連想させるから、「推古天皇、聖徳太子」の飛鳥時代の前世からの生まれ変わりなのかもしれない。そして、なによりも、この第4の存在が謎なのだが、以前、このブログでも、菊理媛(くくりひめ)、そして瀬織津姫(せおりつひめ)などと予想したのだが、色々とネットフーテンを続けるうちに、女神に拘る必要はないのではないか?と思えてきた。後に紹介するが、アマテラスと聖徳太子の関係が、イワクつきの、ある動画から浮かび上がったからでもある。【陰陽一体の神々】菊理媛と句句廼馳神、瀬織津姫と牛頭天王が織りなす古代信仰の対 | 豊のくにあと『「くくりひめの「くく」とは木の祖神「句句廼馳の神」(くくのちのかみ)と申し上げて木がぐんぐん伸びていく様を。また、宇宙の大生命がぐんぐん伸び栄えてゆく生命の勢いを「くく」と表現し、「理」は「天の神を理といい、地の神を気という」と古書にあり、天の神様の事で、「媛」は女神、母性、万物を生み出すという意味であります。(新潟総鎮守「白山神社」から引用)A. 瀬織津姫の神格瀬織津姫は正史(『古事記』や『日本書紀』)にはほとんど登場しないものの、大祓詞(おおはらえことば)に登場する祓戸四神の一柱であり、水の神、禊祓(みそぎはらえ)の神として古くから信仰されてきました。天照大神の荒魂彼女は、天照大神の「荒魂(あらみたま)」(荒々しい側面)であるとも言われ、実際に伊勢神宮でも祀られています。男神と女神の対もし天照大神を男神と捉える特定の説に従えば、その「荒魂」としての瀬織津姫は女神であり、ここにも「本体(男神)と荒魂(女神)」という一対の関係性が見いだせるかもしれません。』さて、前回の最後は、エドガーケーシー研究家光田氏の以下の動画から、聖書に何が書かれているのか、つまり旧約には、どうして人間が霊的次元から低次元への地上へと降下したのか、新約には、地上からどうやって高い霊的次元に戻っていくべきかの、プロセスが書かれている、のを紹介した。エドガー・ケイシー「聖書」の謎を解きほどく!〜「創世記」と「黙示録」は霊的覚醒を促す秘伝書だった!ゲスト:光田秀先生【20世紀最大の霊能者エドガー・ケイシー 霊的成長の秘訣9】 - YouTubeつまり、エドガーケーシーによれば、聖書には人間の失楽のプロセスと、楽園への復帰プロセスが書かれているわけなのである。日本人なら、この聖書の要約から、ある物語が思い浮かぶはずである。それは、かぐや姫の竹取物語である。竹取物語 - Wikipedia竹取物語は、竹取の翁が、光る竹の中に赤ん坊をみつけ、夫婦で育てた、かぐや姫が、月に帰っていく話である。実はこの話、スピ系界隈では、光る「竹」が宇宙船の脱出船で、地球に脱出してきたのが、かぐや姫ではないかと、先に紹介した、スピ系サイトのなかの動画をみつけたので、以下に紹介する。【⚠️驚愕】NASAが暴露したかぐや姫の正体とは!?宇宙人が日本だけを守ってくれる理由【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTubeかぐや姫を、地上人のスターシード(星の種子)に置き換えると、地上に幸福の種子を蒔いて、月に帰って行った、かぐや姫とスターシードとが同一視できる。つまり、高次の世界から低次の世界に落とされるが、低次の世界に、高次の波動を与え、低次の世界を底上げして、高次の世界に帰っていく、人類のほとんどが実はスターシードという話に総括できる。スターシードは種を蒔いていく人|ただそこに存在するそれこそが人間の真の目的かもしれない🐸ネットフーテンの寅ネット渡世をしていると、以上のような面白い動画に出くわすわけだが、それらの動画の大筋は、今年2026年の丙午(ひのえうま)に、日本人が覚醒する、という話らしい。そして、先に紹介した第4の存在のカギを握るのが、オカルト都市伝説のスピ界隈では有名な、裏天皇と八咫烏なのである。先に紹介した同じサイトで解説している動画を以下に紹介する。【⚠️緊急配信】今こそ全日本人覚醒の時です!あなたが日本に生まれた本当の意味と果たすべき使命とは?【総集編】【睡眠用・作業用BGM】【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTubeそして、この裏天皇のカギを握っている人物を、イワクつきのネットの動画の中に見つけたので以下に紹介する。ウイキで調べるとなかなかキワモノの人物なので、情報を鵜呑みにせずに、自分のアタマで考えてほしい異端な人物でもある。中山康直 - Wikipedia【中山康直さん特別対談②】教科書も今までの概念もひっくり返る⁉臨死体験で観た、もしかするとホントの本能寺の変や薩長同盟とは🔥坂本龍馬・西郷隆盛・桂小五郎の本当の姿とは😳✨ - YouTube先住民族・ホピ族に聞いた生命の起源|中山康直さん - YouTube地球や人類は滅びる直前!?ホピと聖徳太子の予言|中山康直さん - YouTube臨死体験で見た聖徳太子の最期|中山康直さん - YouTubeこれらの動画の話によれば、聖徳太子の母はペルシャ人で、八切史観でいえば、八の民の出だったのがわかる。だから仏教以外にも、拝火教やユダヤ教、そしてキリスト教も知っていた可能性もある。上の動画の中山氏によれば、蜂子皇子と一体化したイメージをみたらしいが、「蜂子」という名からもわかるが、八の民の子孫という意味でもある。蜂子皇子 - Wikipediaヤマトは、古代ヘブライ語では、「神ヤーの民」という意味をもつらしいが、この中山氏によれば、矢(や)と的(まと)が一体になるという意味らしい。つまり陰と陽とが一体になるという意味になる。陰を水とすれば、陽は火であり、陰陽を一体化させるのは、カバラの古代叡智では、気の空気や風で、呼吸の意味になる。つまり波動のリズムで、共鳴、共振といえるかもしれない。この共鳴、共振こそが、聖徳太子の「和を以て貴しとなす」の十七条憲法の神髄なのかもしれない。だから、大和の民は、神のワンネスの教えの下に共鳴し、共振し、一つにまとまる民族といえるだろう。この中山氏が幽体離脱で見た世界では、金剛山にいる法起菩薩は、五次元(五芒星)の存在で、五次元の意識でみれば、聖徳太子と役行者と空海は同じ存在にみえるという。金剛山 転法輪寺について |金剛山 転法輪寺やまと百寺参り│奈良まほろばソムリエの会役小角 - Wikipediaこの聖徳太子、役行者、空海が、裏天皇の霊魂である可能性が高い。カバラの古代叡智には、「ヤーキマ」という言葉があり、それは意識を運ぶ存在のことを指すらしい。恐らく意識を一つにつなげるのが、このヤーキマなのかもしれない。この裏天皇がヤーキマであるかもしれない。そして、八咫烏は、八咫(やた)は、カバラの「イヨッド」を語源とするのかもしれない。だからカバラで解釈するなら、イヨッドのカラスという意味で、イヨッドとは、ネガティヴなエネルギーをポジティヴなエネルギーに変え、秩序と無秩序を統合する存在のことを指す。ここら辺の話はまだまだ不勉強なので、よくわからないが、正反合の、三位一体の聖意識をイメージするとよいかもしれない。三人に寄れば文殊の知恵、という諺にもなっている。中山氏の幽体離脱でのイメージが面白いのは、信長のイメージをみて、信長が、黒人奴隷の弥助の影響を受けて、ドレットヘアーにして、イスラム教に理解を示していたらしく、両耳に十字架と卍のピアスをしていたという話である。このブログでも十字架と卍のカバラでの意味を紹介したが、それは生命エネルギーを意味し、その波動エネルギーの意識に自由自在にアクセスできるチャネラーという意味でもある。信長がチャネラーだったかどうかは不明だが、中山氏によれば、比叡山を焼き払ったのは、仏教徒が退廃していて、民を奴隷化していたので、身分制度に囚われない真の仏教を再興したかったらしく、いわゆるそれまでの仏教カースト制度による被差別部落民の解放をしている点は、八切氏の説と似ている。中山氏によれば、信長は、武力を用いたくはなかったらしいが、僧兵側の武力が凄まじいので、結果的に武力での奴隷解放運動になったという点では、八切史観とも一致している。中山氏の話によれば、本能寺の変は明智光秀の軍ではなく、キリスト教の外国兵力だったらしい点も、八切氏の説と似ている。中山氏によれば、信長がキリスト教からイスラム教に変節したのが、キリスト教宣教師には裏切りとしてうつり、代わりに明智光秀をして、日本をキリスト教国にしようとしたらしいが、光秀が、朝廷を裏切れずに、また信長も裏切れずに、信長が信長配下の高山右近などのキリシタン大名を処罰する前に、イエズス会が、キリスト教徒の外国傭兵の兵力で、信長を葬ろうとしたらしいが、光秀が援軍で駆けつけて、難を逃れて、外国に逃亡したという。この話は、本能寺を襲ったのがイエズス会であるという点で、八切史観と一致しているが、信長が外国に逃げたという話は記録としても残っていないし奇想天外の話である。なお動画で、中山氏は、信長はドレットヘアーで、西洋風の服装や武装をしていたので、丁髷の有名な肖像画に残っている信長は別人物と言っているので、この話を信じるのなら、あの肖像画は、影武者なのかもしれない。光秀も当時の知識階級のインテリで、信長には忠臣で、当時の宣教師の記録に残っている猜疑心の強い老獪な人物ではないと言っている。この話が本当だとすると、荒木村重の反乱は、村重がキリシタン大名なので、背後にイエズス会の信長潰しがあった可能性も考えられる。信長がイエズス会の思惑とは別に、日本に新しい宗教をつくろうとした可能性が高く、そのためにローマ法王に会いに行った可能性も考えられる。日本の政治は信忠に任せて、新しい神仏統合の宗教を日本につくろうとしたのかもしれない。いずれにしろ、少し飛躍し過ぎている感もなきにしもあらずだが、話が面白いので少し付き合って考えてみる。ヘミシンクによれば、幽体離脱先が、死後の世界の戦国時代である可能性や、各個人の夢のなかの可能性もある。とにもかくにも、信長の姿や、聖徳太子の姿などがスターウォーズのダースベイダーみたいだったという感想が笑ってしまう。中山氏の話によれば、とにかく、信長は地球儀を見て、世界の広さに驚いて、狭い日本などどうでもよくなった可能性を挙げている。信長の目的は奴隷解放で、日本の身分制度をほぼ改めたので、煩わしい政治を投げ出したのかもしれない。信長は広い世界を弥助や光秀ら、森蘭丸など少数の供を引き連れて見に行きたかったのかもしれない。信長一行が世界を巡るという話は、水戸黄門漫遊記にも似ていて親しみがもてる。ウッカリ八兵衛は誰になるのだろうか?いずれにしても、通説でも、このようなトンデモの話でも、結局、結果的に、信長と光秀は表舞台から消えて、通説で語られてきた信長と光秀は恐らく身代わりの影武者で、秀吉に簡単に負けてしまったのかもしれない。通説のように、日本の政治は秀吉と家康に委ねられることになったのは誰もが認めることだろう。またこの動画で、中山氏は、坂本龍馬の薩長同盟の密会のイメージもみたらしく、坂本龍馬が、桂と西郷に、カステラを御馳走し、西洋文明の素晴らしさを教え、日本の西洋化を進言したらしい。龍馬のイメージは有名な写真に面影が似ていたが、腹が出て太り気味で、桂は西洋服を着て、印象が薄い紳士風で、西郷は日本人というよりもスペイン人に近い外国人のようだったという。中山氏は、他の動画で、もしかすると、西郷は、フランシスコザビエルの血が混じった子孫なのではないか、と暗に仄めかすような話もしている。それほど、西郷は異様で、日本人にはみえなかったらしい。西郷は薩摩藩の外国スパイだったのかもしれない。薩摩藩が、日本から独立しようとしていたのは、西南戦争でもわかるからである。このような中山氏の話からみても、外国の記録を鵜呑みにするのも問題があるかもしれない。特に本能寺の変の宣教師の記録は怪しい。本能寺の隣にセミナリオをつくりながら、本能寺の変にはほとんど知らぬ存ぜぬで、あとで間接的な伝聞を記録するだけにとどまっている。とくに、ルイスフロイスの、光秀の人物評は、娘のたまがキリスト教徒で、キリスト教を支援した人物なのに、酷いいわれようである。信長については、本人の耳に知れるのが怖いのか、冷静な分析に終始している。アイツは悪魔とお友達!宣教師ルイス・フロイスが見た明智光秀の姿 | 和樂web 美の国ニッポンをもっと知る!「アイツはよそ者だったから、織田家内ではほぼ全員から嫌われてましたね。でも、信長からはなんだか愛されてたから、自分への愛を保ちながらそれをさらに加速させるなんとも言えない器用さがありました。加えて裏切りや密会が大好きで、残酷なだけじゃなく独りよがりなところも。ただ、それでいてウソをつくのが上手く、忍耐力も凄かったので、策を任せれば達人でしたね」織田信長は外国人の目から見てどう評価されていた?ルイス・フロイスの記録宣教師ルイス・フロイスが見た織田信長 「信長の印象は強烈だった」 - 草の実堂「著者『日本史』の中で、フロイスは信長を回想し、性格や嗜好、ものの考え方など等身大の姿を書いている。 それによると、信長の背丈は中ぐらいで華奢な体つきをしており、髭は少なく、良く通る高い声だった、という。性格は名誉心に富み、正義感が強い。貪欲ではなく時に人情味と慈愛を示すこともあったが、自分を侮辱した者は絶対に許さず懲罰を与えた。家臣の忠言には耳を貸すことはなかったが、家臣は信長に畏敬の念をもっていた。 また、極度に戦を好み、戦術に長け、軍事的修練を欠かさなかった。たとえ戦況が不利になってもあきらめることなく、忍耐強く戦ったという。邸宅はきわめて清潔であり、遅刻やだらだらした前置きを嫌い、身分の低い家来とも親しく話をした。特に愛好したのは著名な茶器、良馬、刀剣、鷹狩りであり、身分の高い者にも低い者にも、目の前で相撲をとらせることをとても好んだ。 信長は、理性と明晰な判断力を有し、占いや迷信的慣習を軽蔑し、霊魂の不滅、来世の賞罰などはないと見なしたていた。彼は、少し憂鬱な面影を有し、困難な企てに着手するに当たっては大胆不敵で、万事において人々は彼の言葉に服従した。」もしかすると、フロイスの人物評は影武者に対してのものだったのかもしれない。なにしろ、中山氏の話だと、いまでは有名な光秀の「敵は本能寺」の、敵とは、本能寺の隣にあるイエズス会のセミナリオからの外国兵なのである。本能寺の変で、斎藤利三の兵と、イエズス会の外国兵が戦ったらしい。信長と光秀は影武者を囮にして逃げたのかもしれない。その後の推測を続けると、斎藤利三と影武者光秀は、事態を収拾するために、京都に向かい、再び、足利義昭を擁立しようと画策するが、イエズス会の横やりが入り、秀吉に漁夫の利を奪われてしまい。天王山の戦いで、利三と影武者光秀に味方するものがなく、敗れてしまったのだろう。信長と光秀ら側近たちは、信長の影武者の首を弥助にもたせて、堺などに逃れて、外国に行ったのかもしれない。中山氏によれば、なんせ、有名な肖像画の信長は、ニセモノの信長らしいからである。いずれにしろ、肉体と霊体は別物で、肉体はニセモノで、霊体がホンモノなので、裏天皇というのも、霊体の存在の可能性が高いと思われる。だからして、この裏天皇が、聖徳太子で、八咫烏の三本の足が、高市、片山、小野田ではないかと自分勝手に面白がって解釈しているわけなのである。そして、そんな勝手な解釈でネットフーテンしてたら、日本の国歌の「君が代」が実は日本再生の復活の呪文だった、という動画を見つけたので以下に紹介する。君が代の秘密を解禁します|森井啓二×川嶋政輝 - YouTube「あいうえお」による、低次の感覚への降下に対して、「あおうえい」へと、高次の感覚への上昇が、肉体への拘束からの自由な意識への解放といえるかもしれない。そのような、あなたとわたしの境界を超える感覚を、お馴染みの「人智学らぼ」では、以下の動画のように解説しているので、紹介する。人智学・魂の12感覚|シュタイナーが説く能動的な感覚のメカニズム - YouTube八咫烏の下に、十七条憲法再生の、和を以て貴しとなす、自由な意識の解放へと、日本が再生できるのか、君が代から、神が代に自由な意識をアセンションできるか、感じるか感じないかは貴方次第!
2026年05月08日
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神はサイコロを振らないが、人間は自由意志でサイコロを振る神智学では、人間には自由意志が与えられているので、人間に関するいかなる予言も不可能なのがわかっている。だから巷に溢れる占いは全てインチキで、何らかの金銭目当てで行うだけで、霊魂を穢してしまい、例えば、宗教で金儲けなどをすれば、それだけで、神の国を求めずに、神殿で商売をすることになり、その欲望を手放すことができずに、地獄と呼ばれるカマローカで死後も永遠に暮らすのがわかっている。欲界のカマローカとは、前回紹介したヘミシンクのフォーカス24~26(理念体系領域)で、同じような執着(理念)をもった者同士が似たような波動を持ち引き寄せられるので、死後も、地上での同じ暮らしを性懲りもなく続けるらしい。飽くなき欲望は決して満たされないので、お互いに騙し合い、化かし合いを続けるようなものである。ヘミシンクのレジデンシャルトレーナーの坂本氏によれば、この領域では、戦国時代を続けている武者たちがいるらしい。スウェーデンボルグの霊界の話のなかでも、キリスト教徒たちが地上でのヒエラルキーに束縛されて布教活動を地獄と知らずに続けているようである。ボルグはパウロもルターも地獄に堕ちていたと語っている。なお、フォーカス23は物質への執着が強すぎて、自分が死んだこともわからずに地縛霊、自縛霊、もしくは浮遊霊になって物質界を彷徨い続けるらしい。このような連中が幽霊として人を騙すので、昔は鬼と呼ばれたのかもしれない。このような悪霊には、ソロモンのシール(六芒星)が有効だと神智学では説かれている。ちなみに鬼とは、「お二」からきていて、二心を意味する。神への冒涜や裏切者という意味でもある。これらの鬼たちは、狭義の「彷徨えるユダヤ人」といえるかもしれない。さまよえるユダヤ人 - Wikipediaそのような連中は、神との交信のチャンネルを自ら拒否して、悪魔を神と錯覚して悪魔に霊魂を売ってしまった良心のない連中といえる。人を騙すというのは麻薬の一種なのである。一度人を騙すともう正直に生きられないから道を踏み外し邪悪な欲界地獄に堕ちてしまう。一度欲望に火をつけると、ますます火が燃えあがってしまい、気がつくと取り返しのつかないことになる。麻薬逮捕者が更生できずに何度も逮捕されるのは、一度道を踏み外すと元に戻るのが非常に困難なのを物語っている。さて、波動エネルギーという形で宇宙に漲る意識の総元締めが、人間が「神」と呼んでいる宇宙意識と、神智学ではアカシックレコードリーディングなどから解き明かされているが、前回紹介したヘミシンクにより、それらの多様な意識が階層により、いわばテレビのチャンネルのようにわかれていて、地上のフォーカス1~10の物質界のレベルから、フォーカス23~26のカマローカの地獄のレベル、フォーカス27以上の宇宙人と交信できるレベル、そしてフォーカス49以上の天国の神々と交信できるレベルに自我意識を拡大できるのを前回紹介した。つまり、全ての生命体は、「神」という宇宙意識がつくりだす波動の海のなかに生きているわけなのである。念のために、前回紹介したヘミシンクのフォーカスについて以下の動画を再紹介する。【総集編】 ヘミシンク第一人者 坂本政道先生へのインタビュー - YouTubeフォーカス1~10 物質界レベルフォーカス10 (エーテル界のイマジネーションレベル)深いリラックスフォーカス12 (アストラル界の心眼インスピレーションレベル)知覚の拡大フォーカス15 (無の意識のインテンションレベル)時空を超えるフォーカス21 (三途の川)境界領域フォーカス21~22(肉体は顕在=シルバーコードがつながっている)死後の世界フォーカス22 (アル中、昏睡状態)個人の夢のなかフォーカス23~26(肉体分離=シルバーコードが切れ、エーテル体分離カマローカ)死後(地獄)の世界フォーカス23 (地縛霊、自縛霊、浮遊霊状態)囚われた領域フォーカス24~26(だんだんと執着が薄くなる)信念(執着)体系領域フォーカス27 (休憩所、天国の入口)次の生への準備フォーカス34,35(地球の輪廻転生を卒業)地球外の宇宙人と交信フォーカス42(プレアデス、アークトゥルス人などと交流)色々な星に訪問フォーカス49(観音菩薩、トート神などの神々との交流)アンドロメダ銀河に訪問ヘミシンクについて更に詳しく知りたいなら、前回と同じように以下に紹介する。ヘミシンクって何? モンロー研究所レジデンシャル・トレーナー坂本政道が解説 - YouTube「ヘミシンクって何?」シリーズ 「フォーカス10」 - YouTubeあなたを導く「ガイド」って何? どうやってつながるの? - YouTube人生観が180度変わる! 体外離脱体験 モンロー研究所レジデンシャル・トレーナー坂本政道が語る - YouTubeロバート・モンローが解明した!! 死後世界の構造しかし、巷は相変わらず、地球という神殿で、金儲けの視聴率稼ぎのために悪魔に牛耳られたオールドメディアは、自分たちの人類奴隷化支配のための利権を手放したくないために、偏向報道を続け、最近もまた、役員になって高慢になったのか、某アナウンサーが自分たちの偏向報道を棚に上げて、軽減税率で官僚に忖度し、「新聞やテレビをみろ」と若者を洗脳しようとして、かえって裏目に出て炎上している顛末にある。この手の説教は聞き飽きているが、新聞やテレビなどはすでに生活必需品とはいえないので、軽減税率を撤廃し、これまでの偏向報道の責任で、重税を課すべきだろうし、これまで多くの人々を騙してきた反省もなく、報道の自由を歪ませて、報道しない自由で隠蔽をしてきたわけなので、放送法第4条『放送法第4条1項で、①公安・善良な風俗を害しないこと、②政治的に公平であること、③報道は事実を曲げないこと、④対立する問題は多角的な論点を示すことという4つの番組編集準則を定めています。』に抵触しているのを無視してきたわけで、人のつくった法は破れ、物質界では処罰されないかもしれないが、その責任は多くの人々を欺いた霊魂の穢れとして霊魂のなかに記憶記録されるので、神の法を破ると、自らの自我が破れ、天国から追放される宿命を背負うだろう。注意してほしいのは、地上の人間には、自由な意志が与えられているために、三次元物質界や四次元時空界には、過去の地球を卒業できなかった、人智学では、ルシファーとか、アーリマンとかなどと呼ばれている、悪霊や邪悪な宇宙人が地上人を奴隷化し支配しようとする存在が、地上のオールドメディアのような悪徳偏向メディアの背後の秘密結社や闇の勢力を陰ながら操っている現実もある。そのような話は、次のヘミシンクの動画でも、「闇落ち」として紹介されている。○○が強い人は「闇堕ち」します。 スピリチュアル業界にある闇について語ります。闇落ちしやすい人金持ちになりたい(金銭欲の強い人)権力を得たい(支配欲や名誉欲の強い人)有名になりたい(承認欲の強い人)異性にもてたい(性欲の強い人)霊能力を得たい(虚栄心の強い人)特に安易に霊能力を求めるのは、邪悪な連中のカモになってしまうので、注意すべきである。キリストの「まず神の国を求めよ、そうすれば全てが与えられる。」、「こころの貧しい人たちは、幸いである、天国は彼らのものである。」などの言葉の意味がここにある。つまり、この二つの言葉から、「神の国を求める」とは、「こころを貧しく」することで、それは、上に紹介したのと反対の、「闇落ちしない人」なのがわかる。つまり、「金銭欲の弱い、支配欲や名誉欲の弱い、承認欲の弱い、性欲の弱い、虚栄心の弱い人」ということになる。一言でいうなら、悪魔の誘惑に唆されずに屈しない、「神の義」を求めるような人である。「神の義」とは、ヘミシンクの言葉でいうなら、神の宇宙意識がつくりだす生命エネルギーで、スーパーラヴであり、ラヴを超越するラヴであるらしい。それも自分のなかに求め、自分でスーパーラヴを与えるように生きるという意味らしい。とどのつまりは、自分の外に神の国や義を求めるのではなく、つまり顕在意識での物質界ではなく、自分の内の潜在意識での精神や心のなかに、求めるべきなのである。だから、外の悪魔の誘惑に唆されずに屈しない、内なる霊魂の源にある神を求め、万物を愛するような人といえるかもしれない。簡単に言うなら、良心に従い、公平に愛する人といえるかもしれない。神の国と神の義 - クリスチャンが元気になる holalaのブログマタイ5:1-12「心の貧しい人は幸いです」 | コイノニア・クリスチャン・チャーチ(王子福音キリスト教会) | 北区・王子のプロテスタント福音派の教会だからして、物質界を外にみて生まれる苦悩を、いかに心の中で愛をもって解決するか、霊的に成長するかが、人生を生きる意味といえるかもしれない。物質界での誘惑の、そのような悪魔たちから日々来る詐欺フィッシングメールのようなのに騙されない、心の訓練が日々神の義を求めて生きることにつながるわけで、そのような邪悪な詐欺に騙されないように、続けて参考になる、以下の動画を紹介する。【🌟99%が知らない】プレアデス星人・プレアデス最高評議会っていったい何者!?真実をお話しします【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTube【⚠️今すぐ離れて!】スピリチュアルの嘘と信じてはいけない危険な人物とは?真実を知ると人生が根底から覆ります【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTubeこのような動画が解説する、プレアデス星人にまで意識を高次に高められれば、高次元から低次元は容易に見通せるので、悪魔の誘惑のなかに潜む、落としアナなどは、簡単に見破れるので、引っ掛かることはないが、ほとんどの現代の地上人は、情けないことに、こんな悪魔の手下のオールドメディアの連中に騙されて、先の大戦では国民は戦場に送られて、いまも地獄と呼ばれる欲界で執着心を手放せずに、ルシファーらの権威主義の悪霊たちの欲望の虜になり、洗脳されて、ほとんどの現代人は、前世で宇宙人だった記憶も忘れて、霊魂から良心を奪われ、無神論の唯物論を信仰し、地上に拘束されている状態にある。このような意識から生じる「象徴の魔力」についての話を、お馴染みの「人智学らぼ」の動画で解説しているので以下に紹介する。象徴の魔力・シュタイナーが説く魂の金型 - YouTube例えば、「象徴の魔力」について、日本の金銭という「象徴の魔力」は、財務省と日銀の意志で決定されている。その意志決定に際して、国会の審議を得るのが予算審議である。本来は総理大臣が国民側に立って、その意志決定をすべきで、その決定が国民側に立った判断なのかを検証するのが民主主義国家での予算審議である。意思決定に応じて、貨幣は、財務省の造幣局がつくっている。そして、「政府から日本銀行への貨幣の交付」で日銀に引き渡されることで、日銀が公定歩合を上げるか下げるかで、銀行に対して、流通供給量を調節する。しかし、財務省と日銀が国会を軽視して、財務官僚が天下りを確保するために、矢野らのインチキ国民騙しの財政赤字の緊縮財政を煽ったオールドメディアの報道のために、国会の審議が、財務省寄りだったために、本来累進課税だった所得税が、直間比率を是正したために、累進課税が軽減された分、消費税でステルス増税され、国民の生活が二極化し、全体的に貧困化して、高齢少子化に向かってしまったのが、失われた30年の簡単な要約である。だから更に要約すれば、財務省と経団連が癒着して、オールドメディアを使って、国民を騙して、財務省と経団連に金銭が流れるように搾取してきたわけなのである。それが五公五民のステルス増税の現実からの国民の不満となって、内部告発者が出てきて、ジャニーズの隠蔽と同じように、オールドメディアの噓八百が世間に露見するようになってきた。人間のつくった法は破れるが、神の法を破ると、破った者がカルマの宿命を背負い、破られるのである。このような連中は死後に地上の欲望が捨てられずにカマローカの地獄で暮らすことになるだろう。人間の流す情報には嘘が交じっているが、神の流す情報には嘘がないから、その良心に背くと自分にブーメランとしてかえってくる。だから、オールドメディアの流す情報には何の価値もなくなり、流せば流すほど、信用をなくすだけなのである。国民に自由な選択肢があり、報道の自由は国民のためにある。だから、「神の国と神の義を求めよ。そうすれば、全てが与えられる。」のである。このように、万物を公正の立場からみるのが重要で、万物は流転するので、人間が公正に立ってみれるのは、「今」しかない。だから、「今」良心をもって生きられるかどうかで、霊魂の成長が決まる。そのような話を解説している動画を以下に紹介する。【🌟ブッダの教え】人生で本当に一番大切なことは「たった一つ」だけしかない【ゆっくり解説】【スピリチュアル】 - YouTube良心に沿って「今」を真面目に生きようとしない、悪魔の誘惑に負けた連中が地上には多すぎるから、論争、闘争、戦争のような紛争が起こる。地上の金儲けのための宗教などはその最たる例である。そして、そのような悪魔崇拝教団や秘密結社が背後の闇となって、人類家畜化計画を進め、ディープステートと呼ばれる世界統一政府をつくっているというのが、陰謀論の概要なのだが、その連中が資本主義と共産主義をつくって東西を二分して人類を戦わせているわけで、その手下で手先が例えば、日本のオールドメディアというわけなのである。日本のディープステートと呼ばれる財務省と、神殿で商売する宗教者が経団連である。つまり、悪魔崇拝の階層構造になっているわけである。連中は少数派なのに、多数を支配しようとする。つまり、自分たちが天国から追い出されるのを恐れているのである。つまり、潜在意識のなかでは、自分たちが追放されるのがわかっている。だから巷の左翼のように、金銭で、できるだけ仲間を募って、悪態をついているといえるかもしれない。これらは次第に人工知能のAIへと移行していくだろう。このようなオールドメディアに対して、ニューメディアと呼ばれるのが前回紹介したヘミシンクなどに代表される、いわば高次元から低次元への意識階層にわかれているチャンネルとの霊界通信なのである。この霊界通信を読み解くには、聖書を霊的に解釈しないといけない。そのような聖書の霊的解釈に参考になるエドガーケーシーの動画を以前にも紹介したが再度以下に紹介する。エドガー・ケイシー「聖書」の謎を解きほどく!〜「創世記」と「黙示録」は霊的覚醒を促す秘伝書だった!ゲスト:光田秀先生【20世紀最大の霊能者エドガー・ケイシー 霊的成長の秘訣9】 - YouTube「聖書の奥義」を読み解く:日本エドガーケイシーセンター会長 光田秀 先生へインタビューⅡ③ - YouTubeこのような動画からわかるのは、霊魂は、内分泌腺を使って、肉体をつくり操作していることで、根本は霊魂にある。そして、霊魂は神々と交信することで、内分泌腺のコントロールに際しての動的な均衡を見通せる。このような生体制御の話は、人智学的医術を学べばわかる。低次な話に簡略化し、錬金術的にいえば、貝が貝殻をつくるのと同じで、貝殻の束縛を超えて霊魂の能力を成長させるべきなのである。自我はエゴという肉体をつくるが、その肉体の壁を超えて、エゴを鏡として、自我は更に成長していくことが、霊的覚醒につながる。霊的覚醒について、お馴染みの「人智学らぼ」では、「思考の物質化」として解説する動画を以下に紹介して今回は終わる。シュタイナーが明かす「思考の物質化」|数と形の霊的意味、そして自由と愛の真実 - YouTube地球温暖化の代償で、一生が短くなり、物質界の時間が速まっているので、静的平衡から動的平衡へと思考を霊化しないといけない。感じるか感じないかは貴方次第!
2026年05月06日
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