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今日、千歳市開拓農業協同組合が解散しました。昭和23年3月3日に設立し、61年の歴史が幕となったのです。戦後の食糧増産政策・開拓事業で全国から集まった若者たちが作ってきた農協でした。そのころは田舎だった千歳市ですが今はその時の開拓地の多くが工業団地・住宅地となっています。その中で農業地域としてずっと来ているのが私の住む駒里。30年ほど前石狩川が大雨で氾濫するということが続きました。その支流である千歳川に逆流することにより多くの農地が冠水、被害は甚大なものでした。そこで対策として千歳川放水路計画が浮上し、駒里地域はまったく千歳川のそばでもなく、水害の地域ではなかったのにほとんどの開拓農地を水路とする計画で、なぜか地価が高騰したのです。そのころ離農された人は最高で10aが180万と言うところもありました。私たちの土地は農地ですからそこで農業生産をしてこそ価値のあるものなのにそれを売ることを前提にした「営農指導」が始まりました。施設の整備や乳牛の購入など農業の経営改善に関わる資本投下のための国の補助金や資金は、どうせ無駄になるからと入ってきません。(これは行政のしたことか農協がそう判断したのかわかりませんが)「土地が売れたら、こんな金たいしたこと無いのだから。。」と何度も農協職員の言葉を聞きながらその場しのぎの運転資金を借り、開拓の借金を転貸して来たのです。農協もそうやって大いに高利貸しをしてきたんですよ。・・・今となっては「あの時土地を売ってどこかへ写って酪農すれば良かったのかな?」と思ってもしょうがないね。約20年近くもそんな時代が続いて、バブルもはじけた頃計画は中止になりました。農家には設備投資もされていない古い牛舎設備と膨大な借金だけが残り、農協の皮算用も泡と消えてしまい、地価は全国的な下がりようとはまた違うペースで下がるものですから、農協の持っている資産価値もなくなり、バランスシートが逆転してしまった。そしてこの100年に一度とかの不況で、不動産の処分もままならなくなり解散しか道が無くなった・・・と言うところでしょうか。まあ、私は私でコツコツと働いて借金を返しながら地道にすべき事をしていくしかないのだけれど、出資金も帰ってこない・・・借金は残るって・・やはり時代に振り回された気がするのです。学生時代、30年も前ですが石川達三の「日影の村」を読み、放水路計画が浮上したとき心配していたことを思い出します。心配通りになり、大きな流れに竿差す個人の思いは伝わらないものだと感じています。何はともあれ、今開墾作業をしながら60年の歴史と先人(今生きてる人も亡くなられた人も・・)に思いをはせた一日でした。それにしても別れるときの労力は辛いわ・大変だわ。
2009年03月30日
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鹿肉のハンバーグ長沼町の畑の中のレストランクレスで美味しい時間のあと、干場社長に直売や農家レストランなど、農業者が取り組む事業の全国的な傾向や情報と共に、起業化するときの資本のかけるポイント、手作りで資本をかけずに作るもの・・・ 経理で気をつけること・・・グループ経営の秘訣などたくさんのいいこと聞いて来ちゃいました。 やはり商売はお客様の立場から見てみることが大切なんですね。
2009年03月29日
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今年は約2ヘクタールくらい原野となっているところを開墾し畑に変えることとなり、少しずつですが木を抜く作業を始めました。春休みの息子がトラクターで木を抜いています。まだ細い木ばかりなのですが結構根が張っており、トラクター様々です。50年ほど前、毎日この作業を何年もしていた両親の作業は鋸で木を切り、根のまわりを掘って鍬で切りロープをかけて馬で牽く・・・と言うものでした。抜いた木はやはり昔と同じでなたや鋸・・今はチェンソーで枝を落とし、幹は集めておきます。細い枝葉はチップにしちゃおうかな?根はとりあえず積み上げています。日中は暖かくヤナギもふくらみ仕事しやすい天気、ハウスにビニールもかけたいけどね。
2009年03月29日
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篭兄弟とでも言いましょうか、ずいぶんよく寝ていて声をかけてもこんな寝ぼけ顔の兄弟です。こんなうららかな春なんですが・・・。私にとっては(私たちかな?)連日すさまじい日々が続いています。藤原紀香の離婚はたった2年であんなに騒動になってますけど、こちらは62年の末の別れなので大変です。よく離婚は結婚よりも体力がいるって聞きますが(うちは離婚じゃないです。)何かを創り上げていくときは苦労も手間も楽しんでがんばれるんですけど、壊れていくときには円満とはいかない、みんなが納得できるわけではない。私も、どうにも納得できずに男たちの中で主張するところは主張し、飲み込めないところは決して我慢をすまいと毎日闘っています。「なんで男社会は今までこんないいかげんなことをナアナアと済ましてきたんだ!」と心の中では思っています。外で気を張りつめてきてるんで、うちで搾乳を終えて夕食を食べるとぐったりです。今日も夕食後はストーブの横で猫と1時間半も眠ってしまいました。さあ、明日はこの問題以外のところで気持ちを切り替え明るく研修してきます。
2009年03月26日
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たくさんの研修や事業を重ね今年も総会の日を迎えました。「この活動が所得の増加につながっているのか?」と言う話もありました。しかし、会自体が所得を増やすものではなく、私たちが会の中で得たものは知や経験や人と人のつながり・・・それぞれが自分の経営で活かして結果として市内の農業が市民に広く認められ所得も増えていくのではないか・・・と言う話になりました。いくら学んでも個人では実践に結びつけていけない人もいます。一人でもどんどん駒を進める人もいます。それをどうこう言うわけではありませんが、10年経ってみれば「千歳の中で農業は変わったわ、市民の憩いの場で大切な台所だわ。」「農業っておもしろい、大きくなったら農業をしたい。」と思ってくれる人が増えていればいいのかなあ、と思います。本日の千産千消のおやつヨーグルトムース・トマトゼリー(りんごの家)チーズケーキ・シナモンロール(ゆかいな畑)
2009年03月26日
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注文した種がやってきました。4~5月にハウスに蒔いたり苗を立てたるするものです。また忙しくなるなあ・・・もう少しは休んでいたいのにね。今年は早々と雪は溶けちゃうし、仕事しなくちゃ・・・と思うんですけど体が動くか心配です。また春は腰が痛くなるんだよね。でも種を見るとうきうきしちゃう気持ちもあるのです。やはり春は夢見る季節です。
2009年03月23日
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毎日,スゴイ忙しいんだけど今日の午後は楽しみにしていたお約束!つちばくさんと花茶でいっぱい食べました。まずつちばくさんが作ったセミドライトマトの瓶詰め秋のもうおしまいになるハウスのアイコで作ったそうです。塩分強めで作ったというけれど良くトマトの甘みが出ています。パスタにからめてもそのままつまんでもOKね。私が頼んだランチは花茶の畑の野菜たっぷり・特にごぼうがたくさんでカリッと揚がっていて美味しかったわ。写真だとおそばが見えないくらいでしょ。いろいろ食べ物に関する情報交換しながら、辻本さんと相談しているミーヤン研究会のお誘いもしながら・・・事業は本格化するのかしら?でました!芋ンブラン!「インカのめざめ」のモンブランです。大きめのロールケーキ、上のデコもそうですが中のクリームも材料の良さとインカのめざめがマッチして美味しい~花田の玉ちゃん、このブログ見たら「いいなあ、食べたいなあ。」ってきっと言うね。・・と噂していました。「まだ商品化しないの?」と聞くと、「まだ研究中、シェフのおゆるしがいまひとつ・・・、」とのことで、まだまだ美味しくなるようなので楽しみにしていましょう。
2009年03月22日
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お彼岸ですからこれははずせません。はくちょう餅米・我が家のアカネ大納言・ビート糖など道産づくしです。長男がうちにいたら1升分の餅米を使ったのですが、今は5合もあればたりちゃいます。作るのもあっという間ですね。暖かな陽ざしに窓辺でストレッチをしているカヨちゃんです。きもちよさそう~探してみるとあるモンです。3個しか見つかりませんでしたが、石勝線の南側の斜面で発見・・さっそくふきのとう味噌になりました。温かいご飯にのせて食べると。。美味しいんだ!う~ん春の香り~「あたしはそんなの嫌いよ、春らしくニシンなんて食べたいわ。」と言っていました。
2009年03月21日
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私の直売仲間で、パンやお菓子を作って販売している「ゆかいな畑」さんがパンを持ってきてくれた。あの「かもめ食堂」のなかにでてきたシナモンロールを再現したそうだ。なかなかいい形と焼け具合、うん!ザラメの具合までそっくりだ。これで今度映画を見たときには、匂いと味まで想像してよだれが出るかもしれない。これ、商品化?美味しいと思うよ!
2009年03月20日
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石狩管内女性農業者ネットワーク“グググのグ”一年間の活動をまとめたものができあがりました。今年は、レシピ集の第2弾を発行したり、農家の友にスローフードレシピを連載させてもらったり、地域の中に留まらない活動ができました。じっくりと読み返して次への足下を見つめ直し、踏切台にしたいと思います。まだお手元に届いていない会員さんは、お近くの普及センターへお問い合わせくださいね。ぁ、年会費もよろしく!
2009年03月20日
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大雪の時に倉庫の屋根から落ちた雪が高く積もっているところへ、このごろは雨がふり雨だれで雪が二分されています。遠浅川の氷も溶けて水面が見えています。橋の下は日光が当たらないので最後まで氷が残るのです。ユキヤナギは一月からこんな状態でしたが、これから暖かくなると一気にはなさ雲のと思われます。今日は夜降った雨が綿毛の上で、たぶん水玉になっていたものが凍ったんだと思います。朝8時頃の撮影でしたがこの時間はまだ硬雪で長靴でも雪の上を歩くことができました。(私の体重でも・・・。)
2009年03月18日
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午後、置き薬のセールスがきた。たぶん20代後半の青年。開口一番、「就職難で今やっと入れた会社で研修中です。」・・・まあ、そこまでは許す。そのあとがダメ!「研修期間中3ヶ月で100個置かせてもらわないと正社員になれないんです。今日のノルマまであと3個です。お願いですから置くだけ置かせて下さい。6月過ぎたら返してもらっていいです。たった3ヶ月です。預かってください。」・・・アホか、そんな仕事の仕方あるのかって怒鳴ってやりたくなった。商品の特徴やサービスのこと、この箱の中身の魅力・・・なんにもしゃべれない。たぶん薬の知識もないんだろう。そんな新人を一人で営業に廻らせる会社もどうかしている。初期教育くらいはしたんだろうにね。研修期間だとか、クビになるとかノルマだとか・・・そんなことはそちらのプライベートだろう。「ムショをでたばかりだ。」というゴムひも売り(たとえが古いか・・・)と変わらないでしょ。仕事だったら品物の良さとサービスの中身で売りに来い!以前に野菜を仕入れたいという女性がいた。札幌のデパ地下にコーナーを設けておく野菜だという。彼女も「離婚して女手一つで・・・」みたいなことをこっちが聞かないのにまくし立てていた。何人かの仲間が野菜を出荷したが未収のまますでに二冬が過ぎている。連絡も取れないらしい。そのデパートも昨年閉店した。泣き落としには気をつけろ!オレオレサギと変わらないぞ!
2009年03月17日
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社会的にも激震が・・続くこのごろですが私のまわりでも日頃ゆったりとした農業現場で揺れが始まっています。我が家の経営自体の転換期でもあるのですが、まだちょっと公表できないけれど落ち着いたら書いていきたいと思います。毎日毎日、各種書類とにらみあい走り回っている日々ですごめんね、私もゆっくり遊んでやりたいよ。
2009年03月17日
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人間に医学もそうなんですけど、牛の生理についても病気についても毎年たくさんの論文が出て、伴って技術もいろいろ変わってきます。数年前まで しつこい乳房炎菌のSA(黄色ブドウ球菌)に感染したときの治療として乾乳時にセファロニユームとタイロシンでかなりの確立で治るようなことがいわれていたけど、何年かしてみて良く検証すると治癒率は低いことがわかったとか、SAの牛を全て淘汰してもあまり体細胞数は減少せず、乳量の損失の方が大きいとか・・。つまり環境管理と菌と上手につきあうことが大切なのね。さあ、今日学んだことをうちの働き手たちにどう説明し徹底するか!これが問題だわ。そんな勉強会のあとに食べたものの一つホタテのバター焼き??by北広島クラッセホテル
2009年03月12日
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9日、家族の通院や会議を終えて、仕事の打ち合わせをしておいて夜の便で東京へ。品川のホテルに着いたのは10時半でした。10日は新宿の日本青年館へ直行し、終了後羽田へまっすぐ戻り夜帰ってきました。東京とはいっても、咲き終わりの梅やスイセン、道ばたのオオイヌノフグリで北海道との距離を感じてきたくらいのことしかありませんでした。(おいしいものも食べに行ってないし・・グスン)青年館前の公園で花を愛でるクロネコ、「うさんくさいヤツだ」と一瞥されました。集いで楽しみにしていること、まずは、板東真理子氏の講演最近、いろんなフォーラムや研修で来賓が必ず言う言葉:農村で元気なのは女性・女性ががんばっている・・・あれはリップサービスです。そんなことで気持ちよくなっちゃいけない!男性社会の方から変化するのを待っていてもダメ。卵と・親鳥の関係・・変化は卵の方から始まり内側から殻を打ち破って出てくるのです。自分自身が変わり、まわりを変えなければならない。謙譲の美徳は入らない・農業委員でもJA理事でも自分から手をあげなければ!異分野の人とネットワークを組むことも重要・・。そうね、今や食の安全(質・量共に)は消費者とも・商工業・流通業を巻き込んでいかなければ農業だけではどうにもならないところに来ているものね。チャレンジ活動表彰を受けられた方たちの活動発表も、抽象的な活動方針ではなく実際の農村で困難にぶつかりながら切り開いてきた経験談なので、本当に聞き甲斐があり自分へのいいプレゼントになる。(航空運賃やホテル代かけても これが自分へのご褒美だ!)
2009年03月11日
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「農山漁村女性の日」が3月10日と決められたのは、3月上旬は農林漁業の作業が比較的少ない時期で あり、また、古くから女講等女性の自主的な活動が行われ、女性が学習や話し合いをするために適切な時期であることなどによるものです。また、農山漁村女性の3つの能力(知恵・技・経験)をトータル(10)に発揮して欲しいという関係者の願いも込められています。明日日本青年館で開催されるつどいにいくため、今日までがんばって青色申告・夫の確定申告・消費税申告終わりました。(フ~~~~っ!)私のは帰ってからやることにして、今夜の飛行機で行きます。報告はまたかえってからね。
2009年03月09日
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ひどい風が吹いています。雨も降っています。しかも暖かいのでどんどん雪も融けはじめています。明日あたり道路は水が流れているんだと思います。そんな中今日も女の子が生まれました。母親は7歳、8日も遅れての逆子でちょっとリスクが大きく不安だったけど何とか母子とも今夜のところは元気です。今年に入って今まで全て牝が産まれています。F1が一頭いたけど、あとは全部ホルスタインの牝。こんなに後継牛の心配ない年はありませんよ。最終で逆転されなきゃいいな?ちょっと笑いが止まらない感じです。
2009年03月06日
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先日,石狩管内の担い手育成セミナーがありました。3人の講師による「情勢分析と先を明るくよむ・・お話」「女性農業者が経営の中に自分自身の夢をどのように位置づけ、家族と地域を変えてきたのか」「地域数軒で法人化し、経営のマイナスであった面を将来を見据え視点を変えながら大きく改革を進めている実績報告」などのお話でした。とかく、暗くなりがちな情勢ですが農業ってそう短いサイクルでコロコロ変われるわけじゃなし、実際長い将来を考えながら夢や想いを実現するつもりでやっていくってことなんですよね。あせってもだめだけど、一時的な情勢に流されないよう大もうけしなくてもいいから自然と向き合って生きていけたらと思います。そして、とにかくつぶされてしまわないような、堅実さが必要なのかしら?安全安心って結局は良いものを作ることですもんね。ちゃんと土に・家畜に向かい合えば経済効率ばかりの経営なんてできませんよね。そういえば最初の講師が言っていたけど「毒入り餃子」事件あたりの1個10円で買えた餃子の原価は1円くらいですって。あのアルミパッケージや運賃やスーパー・輸入商社・工場経営者の取り分引いてしかも工場で働く人の労賃を計算するんだから・・・そりゃどうやって作ってもどんな肉でも文句言えないですよね。あの後、盛況ではすべて道産1個50円餃子や国産30円餃子を売り出したところ、思いがけず強く売れているらしいです。
2009年03月05日
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3月3日 このブログが満4年、今日から5年目突入です。それを祝ってこんなもので酒宴を・・・北海道土産のお店に打っているものです。これはさほど期待を裏切りませんでした。(ジンギスカンキャラメルのようには)ワインはそれなり、ワインというか果汁の風味。お酒の方は甘酒のような・・・。ビールに苦みを求めたのは私のミス?キャラメルだもんね。あまり日本酒との間に差異が見られなかったわ。こ~んな4周年とはいえ のんびりした記事を書いている場合ではない大波が来ているのですがこの事はいずれまた・・・。それとは別に・・・昨日書けなかったのはパソコンがエライ事になってるから・・・キーボードとマウスポインターがどんどん退化していきます。外付けではシフトキーとポインターが連動してくれません。グループ化・・などの作業がいつものようには動かない・・・寿命でしょうか?昨日は必死にデータをUSBメモリへお引っ越ししておりました。今日はちょっと調子いいです。中古のパソコンを入手しました。そっちの設定ができたら全面引っ越しをして、もう少し楽に書けると思います。
2009年03月04日
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のんびりとひなたぼっこして寝ていたいような日曜日このところ毎週末はお天気が荒れていたので、なんか幸せな気がします。今日も元気に餌を食べに来ています。窓の中にいる猫を警戒しているのか決してこっちにお尻は向けません。2メートルくらいまでなら近づけます。今日はかぼちゃの種もサービスしましたよ。
2009年03月01日
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