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蔵王の樹氷原コース。チョー晴れてるように見えるけどほんとなら向こうに山頂が見えるはずなのだ。てっぺんはいつもガス。これが蔵王スタンダード。こないだ今シーズン初めてカービング板を履いた。エッジを立てただけでキューンと切れ上がっていく。その、勝手に曲がっていく感触がなんか気持ち悪かった…。笑敷かれたレールの上を歩む人生のようで心理的に受け付けなかった。(なんだそりゃ…)以前はそんなこと思わなかったのに。サイドカーブの全くないデブ板に慣れ過ぎたのか。それとも性格のせいか。笑数本滑っただけで駐車場に戻ってデブ板に履き替えた。そもそもカービング板に存在意義を感じていない。そんなにカーブしてなくてもいいんじゃね?って。それしか売ってないから買ったけど。あ、今、ふと思った。スキー界ではカービング、カービングってバカの一つ覚えみたいに唱えられている。私、技術理論のことにはあんまり興味ないから分からないんだけどこれって、カービング板を使うこと前提の技術なの?もし、スキースクールにデブ板で入ったらどうなるんだろ?ちゃんとデブ板を使ってもできるカービング技術を教えてくれるんだろうか。それとも、カービング板じゃない人には教えられません、って断られるんだろうか。また、検定でデブ板履いてデブ板なりの技術で滑ったら点数出るんだろうか。カービング板前提の検定です、って落とされるんだろうか。ま、まさか…今のスキー技術ってカービング板にしか通用しない技術だったりして。オーマイガッ!な~んてね。笑カービングをありがたがらないドジボによるどうでもいい妄想ってことで。あ、でも深雪のない春になったらデブ板脱いでカービング板履くよ。カービングしたいからじゃなく軽くて操作が楽チンだから。カービングぎゅんぎゅんな人もファットばふばふな人も体がファット気味な人も…クリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.27
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夏油高原スキー場。今日じゃないよ。よくある形式のスキースクールにはまったく入る気がしない。よくある形式ってのは…あ、イメージだけで言うけど10人近くで並ばされて数ターンの短い距離を滑らされて教えられることと言えばスキーの基本っていうよりちょいちょい変わる教程の押し付けで主に検定に向けての内容ばっかり…っていうようなこと。も1回言うけど、あくまでイメージね。変なイメージ持っちゃった私もどうかと思うけどこんなイメージ持たせちゃったスクール側もどうかだよね。何度かブログに書いてきたけど検定だの教程だの関係ないクラスを作ってくれたら私も入りたくなるかもしれない。例えば、横倉の壁ガンガン攻めるぞ!クラスとか。また中級者向けに横倉の壁一気滑り達成クラスとか初めての横倉の壁クラスとかってのも需要があるかもしれない。(壁ばっかりやん…)まぁまぁ、例えばの話。あと、ぜひ作ってほしいのがイントラと滑る林クラス。イントラに蔵王の秘密の林を案内してもらうの。笑そんな目的別クラスがあればいいと思うけどな~。今日はこっちのクラス来週はあっちのクラスってリピートするかもしれないし。今でもスクールは生徒の志向に関わらず中級とか上級とかに班分けして画一的に教程を教えてるだけなんだろうか。夏油スキー場のスクールがなにやら面白そうな企画をいろいろ打ち出してる。なんと言っても最初に目に付いたのが『ツリーラン体験ツアー』もち、スクール主催。イントラがツリーランエリアをガイドするらしい。これはドジボが望んでいたものに近い。ツリーエリアにどんどん入ってもらおうっていう考え方がいい。林の中で遭遇したけど結構な人数が参加してた。ま、私は参加しないけど。(おいっ!)だって、ひとりで出来るもん。あと珍しいところでは『冬の散歩道』っていうスノーシューツアーもある。なるほど、これも面白いアイディアだ。ま、私は入らないけど。(おぉいっ!)そう言えば安比では何年か前からスノーシューツアーをやってる。他でやってるいいことをどんどん取り入れるのも大事。普通のレッスンも売り方を工夫している。5回連続チケットを作って『5回目は別人になってます』とのコピーで売っている。商品の内容やスペックをただ知らせるよりもこの商品を買うとどんな良いことがあるのかを打ち出すのが大事だ。これ、秀逸なコピーだと感心した。ま、私は買わないけど。(もういちいち言わなくていいから…)もちろん受検者のためのプログラムもある。『ガチキャンプ』だって。内容もいくつかのコースに分かれててコブに特化してたりとかで画一的じゃないところがいい。ま、私は入らな…(もういいっちゅうの!)常設のレッスンにも特徴がある。例えば不整地レッスンはコブ一辺倒じゃなくハイシーズンは深雪、春はコブとゲレンデ状況に合わせて行うようだ。滑りの幅を広げるためらしい。その他にも色々なメニューがある。多様化する志向に対応しようと努力してるんだな。てか、スタッフ達がこんなことやったら面白いんじゃないかと楽しんで企画してるようで好感が持てる。単に上達のためだけではなく楽しむためにスクールに入ろうって人が増えそうだ。2~3人で端パウをガンガン滑るってなスクールなら入ってもいいかな。上手いイントラとたまには滑ってみるのもいいもんね。3000円なら出してもいい。(安っ!)てか、蔵王で自分が主催するか!ドジボの端パウスクール。一緒にガンガン滑ってポイントポイントをアドバイス。強い滑りになれるぞ~。1100円でどう?安いよ、1100円だよ!(↑こいつ、昼めし浮かそうとしてるだけだな。しかも1100円なんて、頼むメニューが決まってるな)ばれたか。笑じゃ、やめとく。夏油スクールはレッスン内容もさることながら新しいものを提供し続けようとする姿勢がいい。応援したくなるってもんだ。あ、私は入らないけど。笑スクールの常連さんもスクールの先生たちも安穏としてる校長もクリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.25
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新雪イメージ写真。場所は言わない。日曜日は蔵王に行くど雪降れ降れ~!ところで、みんな新雪がタップリあってシュプールもどんどんリセットされるような大雪降ってるスキー場と新雪は無いけどドピーカンのスキー場とではどっちがいい?私は即答で、前者。(おお! そんなに深雪って楽しいか!)楽しい!ただ、視界がないのはダメだ。(あ、条件はあるのね)あと、リフトが寒いのもダメだ。フード付きクワッドや林の中を通って風が当たらないリフトがいい。滑って体が温まってもリフトで冷えると心折れちゃう。(意外と条件多いな…)さらに、ちゃんと急斜面があって競争率も低くなきゃ嫌だ!(条件ばっかじゃん!)視界があってリフトが寒くなけりゃむしろガン降りの方がいいってこと。エンドレスで新雪溜まるから。スキーヤーにとって良い天気ってのは晴れなのか、雪降りなのか?あなたはどっち?(笑)晴れた日に整地を滑るのがいいって人もしんしんと雪が降ってる中で深雪滑るのがいいって人も晴れた日に深雪滑るのがいいって人も(そりゃそうだ!)クリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.24
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白石スキー場。写真は以前のもの。またまた、こないだの白石ネタ。非圧雪の熊落としコースをローテーションしてた。新雪深雪パフパフでノンストップで繰り返してた。何度目かのとき斜面の途中で立ちすくんでるスキーヤーがいた。何も気に留めずにその横をバフーン!バフーン!と滑って行った。楽し~♪次のときも彼はまだいた。やっぱり私な~んにも気にせず横を滑って行った。楽し~♪また次にも彼がいた。一緒に滑ってた弟子が言う。「ドジボ師匠、あの人って板を失くしたんですよね」へ?あ、そうなの?「さっきからずっと板を探してるみたいですよ」あらま。全然気が付かなかった。「……。どう見てもそうとしか考えられないでしょ…」自分の滑りが楽しすぎて人のことなんか全然見えなかったよ。「ドジボ師匠、相変わらず自己チューですね…」ん、んなことないよ!近寄ってみた。ストックをザクザク刺して探してる。自己チューじゃないドジボは、声を掛けてみる。「板を失くしたんですか?」「そうなんです…」「どの辺で転んだんですか?」「もう少し下の辺りです」え? 何故に転んだとこより上を探す…。ダメじゃん。「それなら、もっと下を探さないと」「そうなんですか?」「板は転んだ辺りに埋まってるか雪の中を滑り落ちて下にあるかのどっちかですから」特にこの日のような固い斜面の上に新雪が積もったときなんか固い部分の上をツーッとどこまでも滑って行ってしまう。「そうなんですか…」「転んだ辺りに無ければ下へ下へと探してみてください。思ったより下にあったりしますから」「はい」「それと、探すときは残った板をナイフのように使って雪をザクザクと切るように探すといいですよ」「ストックじゃダメなんですか?」「深く刺さらないからダメです」きっぱり。「分かりました。ありがとございます」と言って、彼はまた捜索に戻った。ドジボ、素晴らしい助言をして人助けをしたことにチョー満足してまたバフ~ン!バフ~ン!と滑り降りて行った♪けど…一緒に探してあげたほうが良かったかしら(笑)リフトに乗り、また熊落としの斜面の上に立つ。見つかったかなぁ?あれ? なにやら人だかりがしてる。あ、数人が集まって探してあげてるんだ。この状況私も一緒に探さなきゃないよね…。しょーがないから…じゃなくて、喜んで近づいて行った。ボーダーまで一緒になって探してる。私も手伝おうかと板を脱ごうとしたとき「あったー!」と声が響いた。だいぶ下のほうで見つかったのだ。おお、良かった良かった。ほら、私が言ったとおり下まで流れて行ってたでしょ。私、えらい!(偉くないっ! 何も手伝ってないくせに!)……。これが林の中だったらもちろん手伝う。彼が初級者だったならもちろん手伝ってあげる。女子だったら言われなくても手伝ってあげる。でも、ゲレンデ内だしそこそこ滑れるような男だしとりあえず自分で何とかできるでしょってことで手伝わなかったのだ。それにしても手伝ってたみんないい奴だなぁ。なんか嬉しくなったよ♪と、口だけのドジボは思いましたとさ。笑私自身はこんなことがないようにとデブ板にはリーシュコードを付けているのだ。板を流したことがある人も横倉の壁で板が流れるのを見たことある人も横倉の壁で人が流れるのを見たことある人も(←よく見かける…)クリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.22
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白石スキー場。熊落としコース。熊は落としても携帯は落とさないように。仙台近郊のローカルスキー場みやぎ蔵王白石。しろいし、と読む。私がブログを始めた頃からここの場内アナウンスのおばちゃんの話題をよく書いてきた。面白いアナウンス。私、おばちゃんの大ファンなのだ。ここ数年はあんまり白石に行ってなかったので書かなくなった。てか、たまに行っても別な人がアナウンスしてたのでおばちゃん、いるんだかどうかも分からなかった。こないだの日曜日久しぶりにおばちゃんの声が場内に響いていた。元気だったんだ。よかった~♪相変わらず訛ってて、いい味出してたよ。ピンポンパンポ~ン♪「皆さん、携帯電話を持ってますよね~…」な、なにが始まるんだ。「今日は新雪が積もってますので携帯電話を落としちゃうともう見つかりません。ポケットのファスナーをしっかり閉めてくださいね~」あ、そーゆーことね。いきなり何を言い出すのかと思った(笑)そんなこともアナウンスするのだ。で、しばらく経ってからまたアナウンスが流れた。「落し物のご案内をいたします。携帯電話が届いております…。だからぁ、あ~んなに気を付けるように言ったのに~!笑」あははは。ですよね~(笑)アナウンスのおばちゃんの言うことはちゃんと守りましょう♪以前の記事12年前のこの記事とか、11年前のこの小ネタ集とか。おばちゃんアナウンス聞いてみたい、って人もおばちゃんに会いたい、って人もどうぞどうぞ白石に来てチョーダイませってことでクリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.20
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土曜日は蔵王。いつも重い雪質の蔵王にしては軽くて良い雪だった。土曜から日曜にかけて東北では雪がたくさん降るというので日曜は深雪バフバフが期待できる秋田県のジュネス栗駒まで日帰り遠征をすることにした。日曜の朝5時出発。ガレージをガガガ~と開けると外は一面の雪。あ、ドジボの家は部屋の中から直接ガレージに行けるのでガレージを開けるまで外の様子が分からなかったのだ。結構積もってる。雪かき、しなきゃ…。待ち合わせしてる弟子にLINEを入れる。「30分だけ雪かきしてから行きます…」周りの家でも、いつもきちんと雪かきをするので私もしないわけにはいかない。私がしないと隣の家の人が私んちの前も雪かきしてくれるのだ。それ、マズイでしょ。ご近所付き合いとして。だから、雪かきは、ちゃんとしなくちゃならないのだ…。朝5時。お向いのアパートの住人達を起こさないようにできるだけ音を立てずに静かに静かに雪かきしたのだった。ウォーミングアップ終了。30分遅れながら、いざ出発!あ。嫌な予感がよぎった。ネクスコ東日本のドラプラで高速の通行止め情報をチェック。岩手県の一関以北が雪で通行止め。さらに秋田自動車道も通行止め。仙台でこの雪だもの、そーなりますよね~。ジュネス栗駒まで東北道、秋田道と高速を使って3時間。通行止めはいずれ解除されるだろうけど万が一長引いたりしたらどうしようもない。下道なんか使ってられない。ジュネス栗駒、はい消えた。なら夏油か? 夏油までなら何とか行けるか?ここで新たな嫌な予感が浮かんできた。土曜日は強風でゴンドラもクワッドも運休の夏油。今日はどうなんだ?こんな朝早く、HPは更新されてないけど前日のFBにはクワッドが雪で埋没して掘り出すのに時間がかかると書いてあった。こりゃクワッドは一日動かないな。だとしたら効率よくコースを繰り返せない。いちいちゴンドラに乗るのは面倒。だって、板をゴンドラ内に持ち込まなきゃないしゴンドラ駅の階段を登らなきゃないしリーシュコードを付け外ししなきゃないしそれらのことを全ていちいちやらなきゃないのでめんどいのだ。それに仙台からの高速道路ずっと雪道運転ってのはきついなぁ。はい、夏油も消えた。じゃ、蔵王か。いやいや、せっかくのこの新雪を楽しめるコースが蔵王にはないではないか。じゃ、どうする?ほら、あそこがあるじゃない。ドジボの大好きなローカル、白石スキー場が。熊落しコースとか今日あたりいい感じじゃね~の?はい、決まり!ってことで3時間かけて行く予定が1時間で済むことになった。…のは、いいけど時間が余っちゃった(笑)いつもはコンビニおにぎりで朝食を済ませるところ久しぶりの吉牛でゆっくり食べた。牛丼、頭大盛り。つまり牛肉だけ大盛りだ。こんなメニューもあるんだね。で、ちゃんと始業前に白石スキー場に着いた。パウダー狙いのスキーヤーとしては当然の心構えだ。(←たまたまでしょ…)ところで、このスキー場ウォーミングアップまでさせてくれる優れもののスキー場だ。これは以前撮った写真。ほら、スキーセンターまで長~い階段を登らなきゃならない。途中で足が重くなって息も切れる。来場者全員必ずこのウォーミングアップをしなきゃならない。ありがたいことだ…。ちなみに帰りは駐車場まで滑って来れる。ふぅ、助かる。コースは思った通りの軽い深雪。むさぼりつくように滑り続けた。まるで、時間制限の食べ放題をしてるように何かに追い立てられるように休みなく滑りまくったのだ。リフト始業から2時間半。新雪を食べ尽くしてチョー満腹になって終了。もう滑るところがないくらい荒らしてなんか、やりとげた感。笑当初は夜遅くに帰ってくる予定だったのが午後3時には家に着いてゆっくりも出来たしなかなか満足のいく日だった。雪さえ降ればわざわざ遠くまで行くことはないんだよなぁ。楽しいコースが1本あれば、ローカルで十分。来シーズンは、白石メインか?笑雪さえ降ればね…。ところで、夏油のクワッドは結局雪没のため一日動かなかったようだ。それどころか、手作業で掘り出すのを諦めたらしく積雪量が減るまで運休となった。マジか…。ローカルスキー場派もビッグスキー場へ遠征する派もその日の雪次第で決める派もクリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.19
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蔵王の駐車場はどこでも1000円。チョー不満。金取るなっつうの。私が停めるのは黒姫ゲレンデの駐車場。メインの温泉街からちょっと離れてるからなのかここだけ500円なのだ。しかも、黒姫レストランで使える300円の割引券も貰える。だから実質200円で停められるのだ。いつも停めてるから駐車場の係の人に顔を覚えられていつもありがとうございますと言われるほど。笑で、割引券を利用して黒姫レストランで食べるのは石焼きキムチ丼、一択だ。ま、石焼きビビンバみたいなもんだ。豚肉、キムチ、キャベツ、白髪ネギ、半熟玉子が乗ってる。これを、まぜまぜ、まぜ。熱々の器にご飯を押し付けてコゲを作る。これがまた旨い。これで出来上がりじゃない。チーズ好きの弟子から教えてもらったんだけどこれに粉チーズをかけるのだ。たっぷりと。これ、バカウマ!やってみそ!あ、粉チーズはナポリタン用に置いてるやつね(笑)以上黒姫レストランの石焼きキムチ丼の美味しい食べ方でした。(ピンポイント過ぎるでしょ…)ちなみに、マヨネーズを山ほどかけてたマヨラーもいたけどやっぱ粉チーズがドジボと弟子のお勧めだ。んじゃ黒姫に停めようかなと思った人もキムチ丼まぜまぜしたいと思った人もクリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.18
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いいスキー場みつけた~♪でも、遠い…。仙台から高速使って3時間だ。秋田県のジュネス栗駒ってとこ。ローカルな雰囲気が漂うスキー場。特徴は、木がないの。(…はい?)写真撮ってこなかったからゲレンデマップを見てみて。ね、木がないでしょ。笑このだだっ広い雪原に何筋か圧雪された跡があってそこが一応コースらしい。ホームページからの写真。非圧雪のとこももちろん滑っていい。ま、どこ滑ってもいいってことだ。…たぶん。私達が行ったときは圧雪以外の新雪部分は誰も滑っていなかった。なんか、貸切り状態で滑らせてもらった。ここ、滑っていいんだよね?そんな不安を抱くほど競争率が低いのだ。競争率っていうか滑ってる人がいないんだから率を計算できない。笑ま、ここでずっと滑ってたわけではない。ほとんどの時間を過ごしたのは2つの上級コース。ひとつは斜度30°弱の快適に飛ばせる深雪コース。もひとつは最大斜度40°の快適に落ちて行ける深雪コース。笑降り続く雪と強風でシュプールがすぐリセットされる。深雪だから疲れないしいつまでもいつまでも終われない。笑人が少ないしジュネス栗駒、たのし~!今週末も大荒れの天気みたいだから行ってみようかな~。迷いちう。問題は帰って来れるかだ。(雪道が大変だもんね)いや、帰りたくなくなって。笑帰りたくない時ってある~、って思った人もそんなに言うなら栗駒の雪に埋もれてしまえ! って思った人もクリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.17
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夏油の林。みんなガンガン入ってくるよ。今シーズン、実質私のホームとなりつつある夏油高原スキー場。深雪コースがたくさんある。ツリーランエリアも今シーズンからさらに拡大された。コブラインも作ってある。でっかいパークもある。結構、イケイケドンドンのスキー場だ。いいぞ!で、ホームページを改めて眺めてたら今年からスキー場内に新設されたものを見つけた。接骨院だ。え?ケガしても安心、がんがんイケイケ! ってことか?(笑)も、もしや、実際にたくさんの需要(ケガ人)があるってことでは…。そんなスキー場、安心でもあり、怖くもあり…。いえいえ、安心のシステムでしょ(笑)ケガの対応だけじゃなくスポーツテーピングとかもしてくれるんだってさ。あ、健保使えるから保険証を忘れずに。ところでケガするなら左足に限る。右足が残ってれば自力で運転して帰れるから。私も以前コブで転んで左足が肉離れした時右足で運転して病院に直行したことがある。右足を死守することが鉄則だ。とは言っても、死守しようがないけどね(笑)応急処置してくれるだけでも安心だわ、って思った人も滑った後にマッサージしてくれないのかしら、って思った人もクリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.15
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先週、蔵王でボーダーが遭難した。翌日救助されたけど。どこからコース外に出てどっちの方向に滑っちゃったのかは想像できる。調子こいて下まで滑って行ったのだろう。登り返しの装備を持ってない限りあそこはトラバース気味に横へ横へと滑らなきゃならないのに。それとも車道まで出るつもりでルートに迷ったのかな。視界が悪かったらしいから。地形を知らなかったにしろ視界不良だったにしろ無謀だ。お陰で、真面目に林に入ってる人たちも(←真面目でも入るんだよ)ますます入りにくくなるだろう。あ、もちろん私は入ってないよ。今、あちこちで問題になってるコース外での遭難を防ぐにはどうすればいいか。規制を強化する?ノン、ノン。逆だ。林を開放するのだ。あくまでひとつの策としてね。林には、安全な林と危険な林がある。安全な林とは滑って行けばコースに出られる林。危険な林とは降りて行くと登って来れない林。また崖とか深い沢がある林。つまり、遭難の危険があるかないかだ。え? 木にぶつかる危険だって?そんなのあるに決まってるじゃんか、林だもの。林じゃそんなの当たり前すぎて危険のうちに入らないの。とにかくどんな林も一律に規制するからいけない。深雪を滑りたいスキーヤーの頭の中はこうだ。深雪のコースがないからロープを越えて林に入っちゃえ。↓なんだ、全然危なくないじゃん。↓調子こいてどんどん奥へ入って行く。↓いつしか危険地帯へ入り込み…遭難。安全地帯と危険地帯の区別がつかないのが原因だ。これが、林が開放されてるスキー場だと違ってくる。例えば夏油高原スキー場。開放されてるツリーランエリアと危険地帯の境界は木々に貼られた緑色のテープで区切られてる。ツリーランエリアに入る。↓深雪が楽しい♪↓エリアが広いから半日以上は楽しめる♪↓でも木の間隔が狭いとこも多い。↓落ち込んでる沢を越えるのも意外と大変。↓こんなとこまで開放してるんだ。↓ってことは…滑走禁止エリアはマジで危険なんだな。↓絶対に緑テープのラインは越えたくない…。『危険!滑走禁止』の言葉の信憑性が高くなるのだ。ここは夏油のツリーランエリア、ストリーム。そのうえ夏油は非圧雪コースも多いのでゲレンデだけでも十分楽しめる。わざわざ危険を冒してまで滑走禁止エリアに入らなくてもいいのだ。それに比べて我らが蔵王。ゲレンデは端っこまで圧雪。非圧雪ゲレンデは横倉の壁と大森の壁(壁ってほどじゃない)と大森の小壁(短い短い)ぐらい。ぜ~ったい遭難しようのない林も立ち入り禁止。そりゃ、ロープを越える人の気持ちも分かるわ。私は越えないけど。禁止するだけが能じゃない。ほら、タバコだってむりやり全面禁煙にするとポイ捨てするヤツが必ず出てくる。でも喫煙所を作ればみんなちゃんと喫煙所で吸うようになるでしょ。ニコチン中毒ならぬパウダー中毒者の居場所を作ってくれればいいのだよ(笑)ツリーエリアを開放してほしい人もせめて端パウを残してほしい人も新雪が積もった朝は圧雪作業を休んでもいいよ、って人もクリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.13
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ガンガン降ってた、夏油のリセット雪。連休は泊りで岩手遠征。ジュネス栗駒では午前中湿り雪だったのが午後からは粉雪がわんさか降ってきてシュプールがどんどんリセットされた。翌日は夏油。夜の間にタップリ降った粉雪を目指してパウダーフリークが朝からゴンドラに長蛇の列を作った。あっちゅう間に深雪コースがザクザクになったけど降り続く雪でどんどんリセットされていった。さすが夏油。たっぷり楽しんで帰って来た。そしたら、仙台も大雪だった。あれま。全国的に寒波で大雪だったのね。スキー場にいると大雪がフツーだから全然分からなかったよ(笑)たっぷりの雪でたっぷり楽しんだ人もこんな良い雪のときに仕事だった人も…クリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.12
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仙台ローカルのセントメリースキー場。35°の斜面も端っこを滑ろう。さて、スキージャーナル廃刊を受けてドジボジャーナル創刊。皆さんこんにちはジャーナル編集部の山中深雪です。今月号の特集は『バランスを崩すな!』。ジャーナル専属師匠であるドジボさんへの直撃インタビューです。ドジボさん、よろしくお願いします。「うん、いいよ」いいよって…、軽いなぁ。「ん?」あ、いえ。早速伺っていきたいと思います。多くのスキーヤーは滑走の局面で上体が遅れて板が前にすっぽ抜けたりまた逆に上体が前に潰れたりなどバランスが崩れることに悩んでいます。バランスが崩れないようにするにはどうしたらいいでしょうか。アドバイスをお願いします。「気にするな」……。はい?「いちいち気にするなって」あの…どういうことでしょうか。「バランス崩れたっていいじゃん」だ、誰よ、この人呼んだの…。「いやいや、バランス崩さないなんて無理だから」でも一瞬たりともバランスを崩さないような滑りをみんなは目指しているのではないですか?「いやいやいやそもそも、斜面を滑るっていう不安定なこのスポーツでバランスを崩さないなんて無理、無理」はぁ…。「バランス崩れない滑りが良い滑りではないの。崩れていいの。崩れることを受け入れてそこからリカバリー出来るのが良い滑りなんだよ」ほほぅ。ドジボさんもバランス崩れるんですか?「崩れる崩れる。細かく言えば、毎ターン微妙に崩れて毎ターン微妙にリカバリーしてるってば」そうなんですか。でも、崩れないで済むなら崩れないほうがいいじゃないですか?「いやいや、崩れるほうが面白いでしょ。暴れ馬に乗るロデオだって、バランスが崩れるから面白いんでしょ」ロ、ロデオですか…。「子供だって、氷の上を長靴で滑るとバランスが崩れるから面白がるんでしょ」こ、子供ですか…。「だからね、私も面白がってわざわざバランス崩れやすい状況で滑るんだよ。端パウとか、端モコモコとか、端ゴワゴワとかの斜面を滑ったり。アクティブにスピード出して滑ったりね」自らバランス悪い環境に入って行くんですか。その発想はなかったですね…。「滑っててさ、1回バランス崩しただけでガッカリしちゃう人いるでしょ。そんなことで楽しくなくなっちゃうなんて勿体ないよね。リカバリーするのがスキー。バランス崩れるのなんて気にするなっての」なるほど。「むしろ、どんどん難しい斜面滑ってどんどんバランス崩そうよ。キャハハって笑えるほど楽しいぞ。結果として、滑りも強くなるぞ」はい。アタシ、バランス崩しますっ!あれ? これでいいのか?まいっか。今月号の特集は『バランス崩れるのを楽しめ!』に変更だわ(笑)ロデオゲーム好きな人も道路が凍ってるとつい滑っちゃう子供みたいな人もクリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.09
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自分でブログを書くのは好きなんだけど他の人のブログはあんまり読まない。とは言いつつこないだスキーに行かない休日に久しぶりにあちこちのブログをつらつら眺めてみた。そしたらビックリする情報が色々とあって面白かった♪まず、スキージャーナルが廃刊になったってこと。今頃かい!って突っ込まないでね。そー言えば何年も前に私のミニエッセイが載ったことがあった。すっかり忘れてたけど廃刊の話題で思い出した。懐かしいなぁ。いや、懐かしんでる場合じゃなく、残念だなぁ。基礎スキーヤーのための雑誌なので端っこ滑りの私はほとんど読んでなかった。だから、なくなっても影響はないんだけどスキー業界が廃れていくようでやはり寂しい。これからは基礎スキーじゃなくて端っこスキーの時代かな。ドジボジャーナルってのはどう?だめだ…自分しか買わない。てか、自分でも買いたくない(笑)もうひとつビックリしたこと。どっかのブログだったかfacebookだったか掲示板だったかで取り上げてたスキースクールのポスターのこと。(写真は、ネットの画像集から拾ってきたもの。マズかったら言ってね、削除するから)タイトルが『SAJ公認・SIA公認のスノースクールをご利用ください』。ここはビックリする所ではない。きわめて普通だ。ビックリしたのはサブタイトル。『未公認のスノースクールに注意しましょう!』っての。注意しましょうって言葉、ひどいな。オレオレ詐欺に注意しましょうじゃないんだから(笑)SAJ・SIA以外のスクールはロクなもんじゃないから騙されないで!って言ってるような印象を受ける。あ、そう言ってるのか(笑)未公認なのにSAJやSIAを名乗ってるのなら「注意しましょう!」って言うのは分かる。そりゃ詐欺だもの。でも、SAJ・SIAと関係ない組織や個人が独自のスクールを営業することは問題ない。客が来るかどうかは別として。SAJ・SIA公認スクールと未公認スクール。どっちの質が良いとか悪いとかは分からないけど相手を誹謗するような文言はやめたほうがいいんじゃね?どっちも頑張ってお互いに質を高め合えばいいじゃん。SAJの理屈を教えてもらいたい人はSAJ公認のスクールに行けばいいし未公認のスクールの教え方がいいって人はそっちに行けばいいだけのことだ。私自身はこのポスターを見たことないけどこんな情けない文言を書かなきゃならないほど少ない客の奪い合いになってるのかなぁ。こんなとこからもスキー界の衰退がチラリと見えてやはり寂しくなってしまうのだった。やっぱ、ドジボジャーナル作って林と端っこ滑りに特化した未公認スクール作って外人と変人相手にひと儲けすっか!スクール好きな人も外人の人も端っこ好きな変人の人も…クリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.07
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日曜日は岩手県の夏油スキー場ででオフ会。ってか、ブログを読んでくれているウッディさんと一緒に滑ろうってことになった。ウッディさんと私と弟子とで滑った。日程と場所が決まってから分かったんだけどウッディさんが住んでのは私と同じ仙台。え…。仙台の二人がなぜにわざわざ夏油にて…。笑ま、二人とも早割りチケットを持ってたからね。ウッディさんは基礎スキーのクラブに入ってるんだけど密かに、端っこのモコモコ雪を滑るのも好きなんだそうだ。笑よ~し、たっぷり滑りましょう!ツリーランエリア。ウッディだけに林が似合う。←ほら笑うとこ。この日は雪の状態があんまり良くなくシュプールでザクザクのツリーランエリアをアワワ、アワワと滑ったりゲレンデの端っこのゴワゴワになってるとこをヒーヒー言いながら滑ったりと…楽しく過ごした。(いやそれ、修行でしょ…)うむ、そうとも言う。あと、キックターンの練習したり。(はい? 意味分かんない…)だって、ウッディさんも弟子もキックターン出来ないんだもん。(出来ないって意味も分かんないな…)転げまくってる二人を見てドジボは笑い転げてた。笑キックターンの練習に一番時間を割いたんじゃないか?いやいや、キックターンばっかりしてたわけじゃなくタップリと滑りもした。午後からは、いい感じの雪が降り積もって斜面がフワフワになってきてプチ新雪状態。調子こいて益々ガンガン滑ったので最後は太ももがピクピクしてた。ウッディさんなんかいつもとは違うスポーツみたいだなんて言ってたし。笑そうそう、ウッディさんに聞かれた。「急斜面とかで体が遅れないようにするには、どうすればいいですか?」ドジボ答える。「上から目線で、雪を見くだして、強気で踏みつけてやるつもりで滑るんですよ!」「……」うむ、分かってる。私、ぜ~~~~~ったい、教える才能ないわ…。今度は弟子が答える。「スキーは気合です!」おお、弟子だけあって似たようなことを言う。よくぞ言った。弟子がさらに続ける。「99%の気合と、1%のビビリ心です」ほほう、ビビリも入ってるのか。「そうです。1%のビビリも必要なのです。ビビリがなければ無茶してしまいますから」ほほう、なるほど。良いこと言うじゃん。お主、師匠を超えたな。そんな師弟を眺めてウッディさんはぜ~~~~ったい、呆れてたと思う…。笑そんな1日だった。(どんなや!)あ、ウッディさん翌日は有休を取ってるのでそのまま夏油に泊るんだってさ。私が仙台まで運転しているときにウッディさんは疲れた体を温泉で休めてビールを飲むんだってさ。ちぇっ。↑うらやましいだけです。笑また滑りましょう♪ドジボと滑ってもいいかな、と思った人もドジボとだけは滑りたくない、と思った人もクリックしてチョーだいませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.05
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いつだったかの、晴れの夏油。先週日曜日の夏油は新雪30cmとか40cmとか表示されてたのに滑ってみたらほとんど積もってなかった。風で飛ばされたらしい。残っている新雪も重~い雪だった。ちぇ。さて、朝イチのゴンドラでたまたま隣り合わせた人たちに話しかけられた。「夏油は初めてなんですけど、面白いコースありますか?」ボーダーとスキーヤーの二人連れだ。答えてあげた。「ここは非圧雪コースがたくさんあるんですよ」「そーなんですか!」←目がキラキラ。どれ、教えてあげよう。「ゲレンデマップ持ってますか?」「いえ、もらって来ませんでした」え? 初めてのスキー場なのに持って来ないなんて信じられない…。あんた、蔵王だったら完璧に迷子になるぞ。しょーがないから私のマップをあげた。あ、私のポケットにはいつもあちこちのマップが入ってるのだ。ドラえもんのポケットみたいなもんだ。ゲレンデマップに限るけど…。あと、飴ちゃんも色々出てくる。笑マップを指差しながら説明する。「ここが非圧雪の急斜面、こことここも非圧雪」「なるほど、なるほど。ところで…」「はい?」「私ら北海道から来たんですけど、ここの雪は軽いですか?」「え? いや…北海道ほどは軽くないでしょうけど…」「いつも滑ってる富良野は軽いですよ~」「そうでしょうねぇ…」「どんだけスプレー上げられるかっ! って感じですよ~」と言って、スマホを取り出しパウダーの中でスプレーを上げてる自分の写真を見せてくれた。「ほぉ…。(良かったですねぇ)」「富良野の仲間から、今日はこんだけ新雪降った~って毎日メール来るんですよ~」「はぁ…」喉まで出掛かった。だったら富良野に居れば良かったんじゃん…。 なんで来たの?でもまぁ、せっかく来たんだから楽しんでってくれ。幸い今日は新雪タップリあるから。…と、滑る前の朝イチゴンドラの中で思ったのだ。で、実際滑ったら新雪はほとんんど無かった…というのは冒頭に書いたとおり。あらら。こんな夏油で申し訳なかったねぇ。私もガッカリしたんだから彼らも相当ガッカリしたんだろうな。なんか知らんけど責任感じちゃう(笑)という人もいればまったく逆な人もいた。ゴンドラの中で隣り合った今度はカップルのボーダー。彼女が言った。「夏油は雪すごいね! テンション上がる~♪」なんでやねん…。人によって感じ方はこんなにも違うんだなぁ。てか彼女たち私の知らない秘密の場所を滑ってきたんじゃないだろうね!(笑)ところで、富良野というと思い出すことがある。むか~し、『北の国から』のロケ地に行った時のこと。黒板五郎の家に向かって歩いてた。あ、黒板五郎ってのは田中邦衛の役名ね。近くを歩いていたおばちゃんとオッちゃんの会話が聞こえてきた。オッちゃんは『北の国から』を観たことないようだ。オッちゃんがおばちゃんに聞いた。「どこに行くの?」「五郎ちゃんの家」「五郎ちゃんって誰? 野口五郎?」「違うってば、田中邦衛!」「え、田中邦衛? 五郎ちゃんじゃないの?」「だから五郎ちゃんだってば!」「え?????」あはははは。面白すぎる夫婦漫才だ。富良野って聞くと真っ先にそれを思い出すのだった。そんな富良野で……じゃなくて富良野の人も来た夏油でオフ会しま~す。2/4(日)8:45 夏油高原スキー場のリフト券売り場の前のベンチ辺りにいま~す。赤黒ウェアに、POWER RIDEのステッカーが貼ってある黒メット。今んとこ私含めて3人です。来られる人がいたらコメントくださいね。当日まで有効の1000円の割引券ありますよ~。夏油で滑りたい人も富良野で滑りたい人も一か八か蔵王で滑っちゃおうって人も ←いや、安全だから(笑)クリックしてチョーダイませ。にほんブログ村スキーランキング
2018.02.02
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