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マルイの電動ヘリを買った。この手のRCとしては本気モード全開である。値段も実売価格5000円を切っている。ああ、出来ればキット販売が私としては望みだが、完成品は仕方がない。パソコンのUSBで充電できるところは、なんとも心憎い。教材としても手頃で嬉しい限り。デザインと言い、材質と言い高級感があって絶対の買いだ。夏休みはこれで決まりだね。
2009.07.31
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結構、あちこちの模型屋を探索しているのだが見つからない。確かにBegoはもうないメーカーらしいから絶版になっているのだろうけれど一度、タムタムで見かけて、買いそびれてしまって、それ以来トンと見かけない。逃がしたら買えないと言うことか。買えないとなるとやたらに欲しくなるなぁ。くそー!
2009.07.31
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久しぶりに高槻のコンドーを覗きに行く。いつものように山積みの模型。今日はマスターボックスのフィギアを探しに行ったわけだが・・・お目当てのものはなく、ピットロードの203mm榴弾砲に目がいってしまう。異形派モデラーとしてはこの砲は見逃せないよなぁ。車輪ではなく履帯を履いた東部戦線の化け物。この履帯は駆動系が無いから牽引するんだってね。やたら重そう。どれほどの車両で牽引するのか。ロシアの大地は夏はぬかるむから履帯にしたんだろうけれど、牽引するにも重いだろうし第一牽引車両がこれだけで負担になって、泥濘に足を取られてしまわないのか。なんともミステリアスな物語だ。このあたりが模型を作っていて楽しいところなんだなぁ。
2009.07.30
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MAX模型輸出バージョンのM26組み立て途中のキットを入手。ギアボックスのギアが1個紛失していている。ステアリングのパーツが破損している。リアタイヤの取り付け部が破損している。まだまだあるかも知れないが、何とかレストア出来そうな感じだ。こういうキットはレアキットでも遠慮無く組み立てられるから気分が楽だ。オリジナルも手元にあるので、何とかなるかな。この夏の宿題だ。
2009.07.28
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AFVクラブのT-34/76 112工場が届きました。なかなか入荷が無くて半分諦めていたのですが、何とか1つ入ったみたいです。5000個限定と言うこともあったのでしょうが、フルインテリアでこの値段なら入手困難もわかります。レジン製のインテリアだけでもこのキットの値段は十分に超えてしまいますからね。透明部品が付いていますが、折角のものなので活かして作りたいなぁ。ボックスアートみたいに作るのがベストなのかなぁ。中身はサスペンションにバネを使っていたり、金属砲身が付いているのでワクワクものなのですが・・・一点だけ履帯が軟質プラスチックというのがいただけないなぁ。折角だから組み立て式の可動ものが付いていれば涙ものだったのに。そこまで、この値段で期待するのは酷というものか。モデルカステンの履帯もあるし、我慢するかな。
2009.07.26
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北アルプスに登って40年近くなる。風に吹かれて飛ばされそうになったことも。相方が頂上直下の岩壁でピッケルを300メートル落としてしまったことも。今回の北海道の遭難事故の報を聞いて、つくづくパーティー登山の難しさを思った。大学時代からどちらかというと単独行が多く、冬山はほとんど単独行だった。一人の登山は危険ではないかと友人が言うのだが、単独行の方が圧倒的に安全だと思っている。(いろんな見解はあるだろうが)私のように軟弱な山登りは、自分のペースだけで山を判断し、すぐに下山、もしくは沈を決め込む。もともとピーク狙いの登山ではないので、槍ヶ岳でも肩の小屋まで行って、ピークを取らなかった山行もある。パーティー登山の難しさはそのあたりにあるのだと思う。当然、パーティーで登る場合は、参加者の最低レベルで行程を考えなければならないのだろうが、それでは体力のあるものが納得しない。ツアー形式だと山で初めて顔を合わせることもあり相手の体力や技量、人格などは計り知れない。途中で引き返すことを是としないメンバーや体力に差があるメンバーの複合体で山を登るのは如何なものかと前から思っていた。それにしても出会う中高年の登山者たちのテンションの高さよ。その中で、一人「私は疲れたから今日は動かない」なんてことを言えるだろうか。迷惑をかけられないとザックを担いでいないだろうか。こんなことは大学の登山サークルでも良くあることなのだが・・・・・今一度、中高年登山の危険性を再認識すべきだと思う。今回、事故に巻き込まれた多くの人たちのためにも。冥福をお祈りします。
2009.07.19
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B's Hobbyで見て以来、欲しいと思っていましたが、7500円には手が届かず、指をくわえていました。いつも拝見させて頂いているmaitoさんのブログを見ていて何とか欲しい感がムクムク。Hobby Link Japanで安く売っているのを見つけて注文しちゃいました。箱の中身を再度確認して、こりゃ手強い相手です。特に履帯が・・・・涙「若い内の苦労は買ってでもしろ」と言うではないか。五十の手習いではあるけれど(笑)
2009.07.14
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「めがね」は最近観た映画の中でも傑作中の傑作だと思う。与論島で撮影されたこの映画は、ストリーらしいストーリーもなく、説明らしい説明も全くない。ヨモギが劇中で引用する「春の海ひねもすのたりのたりかな」(与謝蕪村)そのものなのだ。なんとも言えず穏やかで、微笑ましくて、それでいて考えさせられて。押しつけがましくなく・・・・最高の讃辞を贈りたいと思う。しかしながら、この作品に関しては賛否両論あるだろうし。これを山の小屋に置き換えて戯曲を書きたいと思う私はなんなんだろう。それにしても海老は美味そうだった。
2009.07.14
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ハセガワの1/700足柄フルハルバージョンウォーターラインシリーズの足柄をフルハルバージョンにしたもの。中には手摺りやクレーンのエッチングも入っている。ついでと言ってはなんなのだが、木製のディスプレイ台まで入っているという奢ったもの。艦船はやっぱフルハルだよなぁ。もう一つ、ハセガワの1/48エアラコブラP-39Q/Nを入手。 これも欲しいと思っていたが、なんだかんだで買いそびれてしまっていた。何だか子狐のようで好きな機体なんだなぁ。ハセガワだからどっちも良い感じのキットだ。
2009.07.10
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