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先日、コメントで黄金模型店さんが言っておられた、スカイレイダー。やっと手に入りました。当然、ネットで探しました。これですね、全可動部分を再現すると言うことが、海洋堂の入社希望者に科せられていたとは・・・「飛ぶ以外はなんでもできる!」が売り文句だもんなぁ。爆弾架をスライドさせるとランディングギアが出て来て、エアブレーキが開く~。 よっしゃ~、と言うことで箱をオープン。あっ、そうそう、コメントでは「お手つきキット』と言うことだったので、300円程度で手に入れました。安いです~。送料は掛かりますが・・・・ ぐぉー。チョンチョンに切られている。ランナーすべてなし・・・・・なんちゅうこっちゃ、パーツ合わせだけで、一週間くらいかかりそうだ。まずは、インストをコピーしてパーツと照合。マークを入れていく作業だな。 このインスト、凄すぎ。これを全可動にするのは至難の業だな。折れやすいパーツは金属に置き換えるべきかな。それは邪道なんかな・・・あれ、インストに鉛筆で丸が付いているパーツがある。これって、欠品と言うことか・・・・orzこの時点で凹。 代用パーツ作らなければ・・・・大凹。
2013.11.30
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火野葦平『兵隊の地図』 昭和17年8月20日発行 改造社開戦当時のフィリピン・バターン従軍記です。アメリカ兵捕虜死の行進と言われた戦いを、芥川賞受賞作家火野葦平が残した貴重な記録。裸本です。
2013.11.30
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トーネード タイガーミートです。塗装が破れて、虎の文様が見えるというのが、なかなか良い感じのタイガーミート機です。
2013.11.30
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タンドリーがないので、タンドリーチキンとは言えませんが、ソースを作って、オーブンで焼いています。まぁ、段取りだけは似ているのでダンドリーチキンと言うべきか。今回は少し焼きすぎたようです。焦げが激しい。タンドリーが欲しいですね。簡単なものなので、庭にでも作れば良いのですが・・・それは夢。
2013.11.28
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1/72 ハセガワ トーネード 西ドイツ第31戦闘機爆撃航空団の125000飛行時間記録記念塗装です。ブラックサンダーの稲妻マークはブラック塗装を考えて二重重ねのデカールになっています。これは塗装で再現するのも一興ですね。★11/29am9:59迄エントリー&4000円以上の購入で100ポイント★【Joshinはネット通販部門1位(アフターサービスランキング)日経ビジネス誌2013年版】1/72 トーネード IDS“イタリア空軍 トーネード25周年記念”【02049】 【税込】 ハセガワ [ハセガワ 02049 トーネード IDS イタリアクウグン]【返品種別B】【RCP】 1/72 【トーネード IDS ‘タイガーミート2003’】 ハセガワ プラモデル【00705】
2013.11.27
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秋だから、茸のペペロンチーノです。ブラックオリーブと白ワインを効かせました。ちょっと酒臭いかな。
2013.11.27
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昨日発売になったモデルグラフィックス 1月号今回のマガジンキットはファインモールドの九試単戦。「風立ちぬ」とコラボして作られたキット。映画は観てないのです。実は。と言うのも堀越二郎氏はもちろんのこと、堀辰雄の「菜穂子」も一応専門分野のものであるのでよくよく知っています。学生時代、食を削って「堀辰雄全集」も買いましたわな。うううう、これで良いのか宮崎駿さん・・・気持ちは解るが・・・(解ってへんやろと突っ込まれそう)・・・・・DVDが出たら買うかも知れません(軟弱者!)兎に角今はこれで。堀越氏は小さな頃から空に憧れていたと言うのは宮崎氏の解釈で、彼の著作を読むとそんなに航空機に興味があったわけでなく、たまたま時代の流れもあって理工系に進み、あれよあれよと言う内に航空機の開発にドップリ浸かっていった人らしいです。当然、天才であったことは間違いないのですが。あかね書房の『零戦物語』・・・中学の頃に読みましたね。堀越二郎著、カッパブックスの『零戦 その誕生と栄光の記録』も読みましたね。懐かしいなぁ・・・十二試艦戦をバラして、牛車に載せて運ぶところがとても印象的でした。新型航空機が牛に引かれて試験飛行に向かうなんて、このアンバランス感覚はなんだと堀越二郎氏は思ったらしいですね。(約半世紀前の記憶・・ちょっと言い過ぎました) ああああ、これってダイオラマのテーマになりそう。【送料無料】Model Graphix (モデルグラフィックス) 2014年 01月号 [雑誌]
2013.11.26
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最近、料理も勉強しないとと思って形から入りました(笑)「わかりやすいイタリア料理」昔、受験勉強をしていた時に似たような名前の参考書があったなぁ、と苦笑いしました。と言うことは・・・そんなに身に付かないのかぁ~orzしかし、写真が綺麗で見ていて楽しい。 美味そうだ・・・創作意欲が沸くのですが、そう言えば今日ムール貝をまた食ったな。ブロデットでも明日作ってみるかな。楽天市場にはこの本は扱ってないみたい。
2013.11.23
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ミラージュの下面には機銃口がありますが、溝になっているだけです。そこを少し開口してみました。 かなり締まって見えます。
2013.11.23
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風邪を引いているので、出歩くわけにも行かず、かといって熱があるわけでもないので一日本を読んだり、映画を観たり・・・模型も少し。ミラージュF1の凸モールドを全部スジ彫りに改めました。病気中の割には、まずまずの出来です。(笑)喉が痛い。
2013.11.23
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ここまで来ると大したものですなぁ。オークションでまとめて殲撃ばかり落としたもので。一撃にしてすべて殲撃いたしました。これはトランペッターの1/48。ブロンコモデルは複座型の機体だったが、こちらは単座型。 ブロンコとトランペターを比べてみると圧倒的にブロンコの表現の方が繊細。ランディングギアベイなんか「レジンかこれは!」とも思わせる出来。お薦めはブロンコモデルかな。しかし勘合はどうかは、まだ仮組みもしていないので不明。
2013.11.23
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殲撃10型 J-10S 1/72派手な機体のものです。しかし、この色合いが安物臭くて、遊園地の乗り物に見えるのは僕だけだろうか。センスとして古い感じがします。少し残念です。今まで、こんな派手な機体を持ってなくて、これも欧米の粗悪コピーの感じがします。2010年の発売です。2940円もするんや。
2013.11.23
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このキットはトランペッターから2004年に発売されたもの。しかし、この辺りが面白い。一号機が初飛行したのは1998年。この機体のフライ・バイ・ワイヤー技術はイスラエルが秘密裏に中国に売ったのではないかと言われているが、中国は公式に否定している。機体の雰囲気はF-16とユーロタイフーンを足して2で割った感じ。コピー大国中国らしさ満開なのである。それはそうと、この中国新型戦闘機という名前には笑ってしまう。2006年中国人民解放軍の機関紙「解放軍報」には写真が載っていたが、正式に開発を宣言したのが2007年。1月。と言うことは、このキット、正式発表の前に中国のメーカーから発売されていたというフライングゲット状態のものなのである。だから殲撃十型という名前がおまへん。凄いなぁと感じるのは、初飛行が1998年とは言え、公式よりも模型が早くても許されるのだなぁと言う点。あっちこっち齟齬があるだろうけれど評価は100点なのだ。
2013.11.22
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今日はいつものように四時半に起きました。何とも最近体調が良くなくて、声が出なかったのですが、とうとう全くダメになりました。今日は仕事休み。声が出ないと仕事になんねぇ。一日、寝て。昼前に病院行って薬貰ってきましょ。★☆と言うことで、もう一つ更新。成瀬書房、506冊限定出版の『硫黄島』 菊村到。成瀬書房の限定ものとしては良く市場に出ているよね。戦争文学を代表する作品。現在では日本でありながら日本人が行けない島、硫黄島。投降前に埋めたという日記を取りに行く男に同行した記者の物語。 本は濃紺の総革装。とても綺麗です。市場価格ではとても作れないよ、この程度の本は。
2013.11.22
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エッシーのもので密柑山突入寸前のキット。F-5E タイガー 1/48繊細なリベットのモールドなんかが素敵なんだが・・・・このキット、あちこちが退けている・・・主翼なんてボコボコ。裏に取り付けダボなんかがあるとその形に退けている。表面に繊細なモールドがあるだけに泣きたくなる。お化けキットと言うよりモンスターキットという方が妥当か。Webで検索しても完成品がヒットしない・・・前人未踏の高峰と言うことか・・・・orzAFVクラブのキットが発売されたから・・・泣
2013.11.21
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いやはやー、こっちも手に入ってしまいました。 以前、デカール無しと言う表記みたいに書いてあったのでメチャ安で手に入れたオークションのキット。今度は、ストラトス4のキットで手に入りました。対隕石迎撃ミサイルとコクピット、フィギアなどのランナーが増えています。キャノピーも別パーツです。そして、スタンドが付属しいる。アマゾンでは5100円もしているのですか。結構しますね。
2013.11.21
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生ハムと茸のペペロンチーノです。ガーリックを効かせたムール貝のスープ(以前作ったものを冷蔵で保存していました)を使ったパスタです。仕上げにパルミジャーノチーズ。ハムだけでも美味いですわ。ソースはタップリ作ることがポイント。こんなに作るの?スープスパゲティーになるんじゃないの?ペペロンチーノを作りなれてない人にはその量のバランスが難しいみたいです。いつもビックリされます。 こんなにタップリあります。これがたまらないんだよね。オリーブオイルもイッパイ使います。自分で言うのも烏滸がましいが(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー!
2013.11.21
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成瀬書房の特装限定版、島尾敏雄『島の果て』。島尾敏雄を知ったのは新潮文庫の『魚雷艇学生』。読む本を切らして、本屋に飛び込んで買ったものだ。作者は学生予備兵として奄美諸島加計呂島の特攻部隊に配置された。特攻部隊と言っても零戦とかではなく、小さなモーターボートに爆弾を積んだ「震洋」の部隊。終戦の前々日に出撃命令が出るものの、即時待機。そのまま終戦となってしまった。その加計呂島でのもう一つのエピソード、後の奥さんとの出会いを描いたものが『島の果て』。 本は背革切り返しになっている綺麗な本です。少し革に染みがありますが経年変化で仕方がない。1973年 506冊限定。
2013.11.20
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東洋亭の1個丸ごとトマトサラダ。あれを真似て作りました。トマトがイマイチなのかな。芯の部分が少し硬いですわ。ソースは玉葱とツナのソース。玉葱はフードプロセッサーで細かくしましたが、もう少し存在感があっても良かったかな。簡単そうに見えてなかなか奥が深い料理でした。素人が作るなら、やっぱりトマトはカットした方が美味いです。情けなや。
2013.11.20
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ローストポークです。肩ロースの塊をオーブンで120度、1時間で焼きました。じっくり火を通しているので中まで柔らかいですよ。ローストガーリックを添えて、私は醤油と辛子で食べるのが好きです。ローストガーリックはうまく焼けています。ちょうど頃合いが大事ですな。 耐熱皿に切って並べた感じです。今日は気分で3枚頂きました。
2013.11.20
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青空レストランでやっていました。番組では仙台の曲がり葱を使っているので少し違うのですが。鳥取産の白ネギを使ってみました。簡単な料理ですが、葱が肉に合っていてうまいです。弁当のおかずにも良さそうです。でも熱々の葱が中から飛び出してくるのが美味しいですな。
2013.11.20
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久しぶりにステーキ食べました。昔は好きだったから、しょっちゅう食べていたけれど。最近、年取ったら欲しくないよね。食べないわけではないけれど・・・それ以外のものに目がいっちゃって。息子は肉類が好きだから食卓に肉は良く上がるんだけれど。ステーキ単体というのは珍しい。久しぶり食べたらやっぱり美味しいね。二切れしか食べてないけれど。 一緒に作った手羽先のロースト。こちらは3本も食べました。結構でかくて身がしっかり付いていた。
2013.11.20
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このヤスリは、高速のサービスエリア、珈琲店のマドラー。長さと言い、太さと言い申し分ない。両方向に二種のサンドペーパー貼り付けて、とても使い勝手が良いです。力も入りやすくて、サイドワインダーなんかの翼の薄々攻撃には最高。600番くらいでガシガシ削ります。
2013.11.17
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平日は時間が取れないので、なかなか更新できませんが、休みには少し。三機一気にキャノピーのマスキングを終えました。いろんなマスキング試しましたが、これが早くて良いですね。枠はマスキングテープ、内側はMr.マスキングゾル改。油が付いているのか少しゾルを弾きました。 しっかりタップリ塗りました。乾くと案外綺麗だね。こうするとハセガワとエッシーのキャノピーの枠型が違うのがよく解りますね。
2013.11.17
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秋と言えば美味しいものが一杯。炊き込みご飯も美味しいね。我が家の秋の炊き込みご飯二種です。最近、やりました。 【蟹ご飯】 まずはカニご飯。背甲ガニ(北陸の香箱蟹の方が呼び方が好きだな)を使ったものです。この時期、安い時には一杯、300円以下で手にはいるので、そうなれば、カニご飯を作ります。そのまま食べるより美味しいと思います。二杯を手である程度ちぎって炊き込みます。このままでは食べられないので、炊きあがったら一旦蟹は取りだして、身を完全に解して戻します。内子も外子も手で綺麗に解してやります。手間はかかりますが、美味さは抜群です。★☆ 【秋刀魚ご飯】焼いて骨を取った秋刀魚を炊き込みます。生姜をきかせると美味いです。我が家は炊飯器を使わないので、羽釜か土鍋(壷)を使った炊飯になります。炊き込みご飯には土鍋がピッタリ。 盛りつけるとこんな感じです。秋の味覚です。茸ご飯も良いけれどありきたりなんでね。秋を感じて頂けましたか。エンゲル係数の高い我が家です。(笑)
2013.11.17
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今日、アルプラザの鮮魚コーナーで広島県産のムール貝を見つけた。しかも、良くデパートなんかで扱われている真空パックではなくて、フレッシュな品物である。京都で、しかもスーパーで見かけるのは初めて。喜び勇んで買い込みました。もちろん、ワイン蒸しですわ。しっかりガーリックを効かせて食べてやりましょうぞ。 フライパンでガンガンやりますわ。美味そうな匂い。 大皿に盛りつけて終わり。あっと言う間の出来上がりです。味はもちろんフレッシュだから美味いの一言。ただ、海藻をくわえているので、取って食べる方が良いですね。★☆ここで出たスープは貝の味をしっかり溜めていますから、残して置いてパスタの味付けに使います。
2013.11.17
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今年気になっているお米「淡雪こまち」ふんわり、もちもち感があると噂を聞き、早速用意しました。さてさて、お味の方は。田舎から貰った米が30キロ以上あったので、それを片づけてからと思っていました。淡雪こまちの特徴はこんな感じ。 うまく画像で伝わるだろうか。半透明の米の中に白い米が混じっている。うるち米と餅米が混じった感じ。この状態が淡雪のように見えるからと言うネーミングらしい。明日から炊いてみます。
2013.11.16
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ある程度の形が出来てきたので、キャノピーをマスキングしています。テープはスコッチのマスキングテープを使っています。かなり細かな作業になるので目が苦しいです。+2.0の老眼と+3.0の老眼を取っ替え引っ替え。目が疲れるので作業はゆっくり。
2013.11.16
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エッシーのF-16 ELECTRIC FIGHTER 1/72エッシーの1980年頃のキットと聞いています。スジ彫りの美しいモールドなのですが、銀色のパーツというのは何だかなぁ。ちょっと安っぽい感じがするぞ。 ライトグレイのモールドに慣れているせいでしょうが、銀というのはいやはや。しかも、このキットはランナーの大きさの方が箱よりも少し大きい。無理矢理に押し込んであるという恐ろしげなキット。ガタつき防止にしてはやりすぎだろう。
2013.11.16
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昨日は簡単にタコライスです。結構、辛めに設定しています。美味し。
2013.11.15
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NE555のチップを使って、LED点滅回路を作ってみました。真空管、トランジスターの世界に生きてきたオヤヂ世代にとってICチップというのは、完全にブラックボックスです。ヒーターを温めて真空管がボーッと光ると、何だか動いていると言う実感がありましたが、ICチップというのは、こんな小さな野郎が何考えていやがるんだ!と言うくらい不可解です。(よく解らん説明ですが、そのくらい解らん)しかし、いろいろ調べていくと、555は基本的なチップで、そんなに難しくなさそう。ブレッドボードを買ってきてとりあえずテスト回路を作ってみました。最近は便利になりましたね。これはまるで電子ボードです。(電子ブロックと言わないところが貧乏人の証明)ついついと繋いで作ってみました。一回目の実験どういう訳か、LEDが数分でぶっ飛びました(笑)うーん、どこか電圧間違ったかな・・・・二つ目のLEDにしてみました。至極順調。なんで、一個目が飛んだのだろう。配線については、中学時代に基盤を作っていたので、特に問題はないはず。★☆可変抵抗を使って、点滅の周期を調節できます。しかし、レンジはキチキチ。微妙な調整になります。固定式だから、好きな周波数に合わせて、そのままにするから問題ないけれど。★☆LEDには15mA定流のCRDを使っています。えええ、このやり方は実は「どろぼうひげ」さんの基盤をそのままコピーしています。非常に簡単な回路で着実に動きます。凄いです。少し、アイデアを頂きました。有り難うございます。
2013.11.14
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世界の歴史 デュラント 全32巻歴史の古典、1935年春にまえがきが書かれ、その時点で全体の1/5しか完成していなかった本だ。その当時で20年かかっているのだから半端じゃない。東洋の歴史は最初の4巻が充てられている。エジプトから中国、インド、日本に至るまで・・・これが第一部第二部がギリシャ、ローマ文明史、および同時代の近東史 第三部が中世の遺産、カトリック、中世ヨーロッパ、ビザンチン文明、アジア、アフリカ、スペインの回教とユダヤ文化第四部が宗教改革からフランス革命(実は全巻でこの辺りで終わっているらしい)第五部がナポレオン即位から現代までとなっている。日本ブッククラブの独占翻訳。当時は画期的な本だったんだろうな。初版は1967年だ。第一巻は贈呈で、それ以降気に入った人が買うと言うスタイルも斬新。ディアゴスティーニ以上だよ。★☆ その頃の家では本を読むという家族に習慣はなく、図書館で借りてきた井伏鱒二訳の「ドリトル先生」なんかを読んでいたくらい。中学に入ったら科学書と戦記ぐらいしか読んでないし・・・縁のなかった本である。
2013.11.12
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イタレリ スカイレイダー 1/48まぁ、これはエッシーの金型の使い回しと言うことで・・・お化け屋敷的性格を持ったキットと言われている。カウリングの正面は絞りがきつく、実機には似ていない・・・orzそれでいて定価3500円位するのだから、間違って新金型と思った人もいるのではないか・・・罪なイタレリだ。箱を開けて仰け反っただろうな。(笑)えっ、私?・・・かなり・・・・orz 先月のこいつですな。(笑)基本的にはA-1H(AD-6)とAD-4では型式が違うのでどこがどう違うのか興味津々。スカイレイダーの1/48はタミヤはもちろん。ハセガワ・モノグラムの便器爆弾付きも密柑山に転がっている。何だか集めているうちに修羅道に突入したみたいだな。(笑)
2013.11.12
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ほとんど段差なく貼り合わせられます。さすがハセガワクオリティーです。凸モールドなのにこの精度。しかし悩むのはスジ彫りをするか否か。サクッと作って次に行きたい感じもあるしね。うーん、どうしよう。ともかく合わせ目を消そう。
2013.11.10
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バイリングというのは別名「白霊茸」とか「白嶺茸」と言われて、原産は中国の天山山脈に自生する茸です。栽培はほとんどされておらず、日本では信州は中野の一部で栽培されているだけらしい。本当に幻と言われている茸である(とは言うものの、私が手に入れているのだからそんな大げさなことはないだろう)(笑)食感は柔らかく癖がない、フワフワとした感じだ。アワビのような食感と言われているが、アワビを食ったことないな。全然違う。★☆柳松茸は松茸とは全く関係ない。オキナタケの仲間で、食感は茎の部分がコリコリしている。味に癖がなく何でも味付けられそう。秋は茸の季節ですから、何でも新しい茸を手に見かけたら食べてみよう。 今年初めて食べた「バイリング」でした。感想は「そんなに幻と騒ぐほどはない」でした。
2013.11.10
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ハセガワのミラージュF-1のコクピットを作りました。板オモリを叩いて薄くして、シートベルト。0.8ミリの真鍮線で射出シートのフックを作ってみました。さすがここまで拡大するとアラが見えますね。orz普通に見るとなかなか良いのですが、単に私が目が悪いだけ?かなりきつい作業ではありますな。
2013.11.10
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昨日のものと一緒に再版されたのがF-4Jこれにもグランドクルーが付いている。箱絵もなかなか良いよ。
2013.11.10
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F-4B ファントム2 フジミ 1/72このシリーズは機体以外にグランドクルーのセットが付いています。デカールはカルトグラフが奢られています。うーん素晴らしい。 2005年に発売されて現在ではこのシリーズは入手が難しいみたいです。当時は2500円だったので、機体一機が現在1300円ほどだから、結構高いね。★☆ ファントムと言えばこの塗装が好きですね。ベトナム迷彩はどうも・・・それにオヤヂにとってファントムは琴線に触れるわ。
2013.11.09
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RF-4E ファントム2 AG52 スペシャルペインティングかなり地味で特殊です。ドイツ空軍、1994年引退記念塗装機です。シャークマウスならぬパンサーマウスがご愛敬です。機体下面には大きな黒豹を描いた部隊マークが付いています。
2013.11.09
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やまびこの酒粕うどん。この季節になると恋しくなります。トッピングに温泉卵を入れています。
2013.11.08
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今日は疲れて帰ってきたのですが(途中、事故渋滞があってサッパリ動かない。二倍近く帰宅時間がかかってしまった。)しかしながら、予定していたローストポークを作りました。500グラムの肩ロースブロックに、岩塩と粒胡椒をまぶしてオープンへ。切るとピンク色で肉汁があふれ出す。少し赤くねぇ?程度で止めておいて、後は余熱でジワジワ。塩と胡椒だけでとっても甘いローストポークが出来ます。家メシ最高!やりたい放題。
2013.11.07
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屋台のスジ焼き。この店は台湾ラーメンの店だが、サイドメニューが充実している。充実以上にラーメンが〆という感じすらある。ラーメンの出る飲み屋というのが正しいのか。従って、スジ焼きもとても美味い。まずはビールとこれ。後はキムチという人もいる。(うちの妻だ)そして〆に台湾味噌。 これは酒を飲まない私のサイズ。妻はこの半分の大きさを食べる。休日、時間が取れれば、このパターンが結構ある。
2013.11.05
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滋賀県は琵琶湖の小鮎卵をもった子持ち鮎です。季節的なものだから手にはいると食べています。この季節関西だけで食べられる限定品です。
2013.11.04
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凄い派手な塗装のF-4F ファントム2です。 黒、赤、黄のナショナルカラーを全身に纏った、ドイツ空軍 第72戦闘航空団“ヴェストファーレン”所属の特別塗装機を再現します。機体下面には、同部隊で以前使用していたF-104Gのシルエットと、JG72のエンブレムが描かれています。しかし、機体の塗り分けは全部製作者任せです。そんなに難しくないですが、塗り分けられないと全然詰まらん機体です。デカールは意外と少ない。
2013.11.04
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奈良、富雄にある「鯛だしそば つけ麺 はなやま」(旧名やまと支那そば華山)橿原の「さくら」とコンセプトは同じです。「さくら」よりあっさり、スッキリという感じで、コッテリが苦手な私にはこちらの方が好みです。これはお薦め醤油味、醤油味には豚骨スープがブレンドされたWスープになっています。塩味はストレートらしいです。美味いです。★☆富雄には「三つ葉」「あまのじゃく」「はなやま」とレベルの高い店が、駅前のコイン駐車場から歩いていけるので、ラーメン好きにはたまりませんな。
2013.11.04
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困るよなぁ。パーツが飛ぶと。飛ばなくても、何で見つからないのか訳が分からない大きなパーツもどこかに行ってしまう。エッシーのコルセア2、10Fというパーツ。垂直尾翼の下に付くバリエーションのための別パーツ。D型の場合は単にスペースを埋めるだけのものになっている。かなり大きなパーツなのだが、机から落ちたら見つからない。家族を動員しても解らない・・・仕方ないのでタミヤの2ミリ角のプラ棒で作ろうとしたら少し小さい。上は5ミリしかないので大きすぎる。ランナーのタグを積層にして大雑把にパーツを整形。後はひたすら現場合わせのヤスリ掛けとデザインナイフによるカット。出来ましたけれど、出来上がると見つかるんだよねパーツ。
2013.11.03
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大阪は谷町にある洋食フジヤ。この洋食屋さんは老舗の老舗。一度は息子さんの独立、ミシェランの星獲得をへて、ご自分は営業から引退されたご主人が周囲の要望からもう一度店を構えられたというらしい。以前はイタリア料理のお店だったのかな、居抜きでそのまま使っておられるよう。中はカウンター4席、テーブル席が12席くらいと狭い。机と机の間も一杯一杯の店である。今日、私はハンバーグと海老と帆立のクリームコロッケの定食を頂く。ハンバーグが本当に美味しい。これなら、ハンバーグのみでも良いかも。一口口に入れると香ばしさとジューシーさでビックリ。これは美味いわ。ああ、近所にこのお店は欲しい。
2013.11.03
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ハセガワ 1/72 ファントム2 RF-4E タイガーミート黒い機体に虎の文様。デカールに虎の文様が入っていますので楽です。これをベースにマスキングシートも作れるので、塗装にも対応できそうですわ。★☆機体に虎の模様を付けた派手な機体。NATOでは各国がタイガー仕様にして集まって交流するイベントがあるそうな。 関西では難波辺りで毎日行われているイベント。
2013.11.03
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珍しく、時間が取れたので大阪は南港のモデラーズエキスポに行ってきました。画像はガイドブック500円です。 11時の開場とほぼ同時に着いたのですが、結構な数の来場者さんたちです。何より、ビビリまくったのが雑誌などで拝見している有名なモデラーさんが自分のブースごとにスタンバッておられて気さくに話してくださったことです・・・・これは感激。私が一番見たかったのは釘宮さんの大型ダイオラマ・・・アーマーモデリングの表紙の作品がドーンと控えています。 「アーマーもテリングで作品を拝見させて頂きましたが、実物はそれ以上の迫力ですね」「はぁ、1/35の艦船模型ですからね(笑)」(確かに・・・) ギャー凄い。作り込みが半端ないです。釘宮さんは気さくに作品について話もしてくださり・・・・いゃ~凄い人です。ただ、たくさんの人が見ておられるので、私ばかりではと思い作品の前も空けました。荒木さんの作品も凄かったです。ゴッサムシティーの例の作品もありましたが、何と言っても錆の匠・・・ これ!これです。凄いです。スチロールが錆びてます。何げにピカチュウも錆びてます(笑)子供泣くよのピカチュウ。 当然、荒木さんもおられましたが他のモデラーさんとお話し中。すごいなぁと思いながら写真を撮らせて頂きました。皆さんの写真を一杯撮ってきたのですが、2枚だけアップします。 あと、嬉しかったのが、コクヨさんが先着100名でアンケートに答えると新製品の赤い瞬間接着剤を下さいました。ゼリー状を頂きました。有り難い。★☆あー、製作のモチベーションがググッと上がりました。皆さん有り難うございました。
2013.11.02
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タミヤイタレリから出ているもう一つのファントム2F-4Gこれも低価格の入門キットです。こどもものづくり教室なんかで使いたいのですが、戦闘機故に敬遠されます。今年もやはりハセガワのスペースシャトルです。値段的に高いのはダメだしね。★☆機首が伸びていて格好良いのですが、画像ではズバッと切れてますね。汗G型はファントム2の中でも比較的期間の短い生産。ベトナム迷彩が有名ですね。これもそのタイプ。いくつか、ファントムが・・・(同種、異型の模型キットを探し出せば一番モスボール状態で我が家の密柑山にあるのは、絶対、ファントム。ハセガワ、タミヤ、フジミ、イタレリ、レベル、エッシー等々1/100~1/32まで30機くらいあるやも知れぬ。)手元にありますので新しめを少し載せます。プラモデル 1/72 F-4Gファントム2[タミヤ]《取り寄せ※暫定》あみあみさんはいつもながら安いなぁ。【フジミ 1/72 F-4G ファントムII ワイルド・ウィーゼル プラモ】フジミ 1/72 F-4G ファントムII ワイルド・ウィーゼル プラモデル(Z9682)【1/48 F-4G ワイルド ウィーゼル/ワンピース プラモ】ハセガワ PT9 1/48 F-4G ファントムII “ワイルド ウィーゼル”/ワンピース キャノピー プラモデル(Z6191)
2013.11.02
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