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こんにちは。ただいまの気温1℃。暖かいです。マイナス温度で最大経験か20日ごろの-14℃ですが、全国見るとそれすら「まだいい」て所もあるんですね。 ちなみに。どうしても帰りつかなければならない、という理由で-10℃の中窓全開で運転したときも。真似しないでね(するか阿呆)。◇「強くなるために汚れをいとわない」…の方法が違う。 1ヶ月余でこれだけ言論汚くできるのか。東京都などの教科書副読本で「関東大震災時の朝鮮人の虐殺」を削除。更に一部ウェブでは当時の新聞引き出し「朝鮮人・社会主義者による犯罪が行われていた」と。頭いてえな。というか文章が痛い。 「愛することは盲目」にしちゃいけないよ。マジで。 反省しない人間は同じことまたやるよ。自分のいる場所面白(おもし)ぐなぐ言われるのはやんたべども、実際やった事は、やったなりのリアクションしっかり受けなきゃなんない。 今日の志位さんの「慰安婦」質問にしてもそん立場からだ。売女呼ばわりも大概に。 一部言論の中には恐慌起こして回り全部が敵に見え、それに対するにはこっちが“ツヨクナラナケレバナラナイ”と。 強くなり方違うべや。 蛮勇振るうのが強さじゃねえ。分け合う事が強さだよ。分かりやすく言えばアンパンマンって所ですか。◇絶対的地位にいて理不尽かます人。 体罰の会ってのが大分抜滬していますな。「一人前なら誰でもできる。進歩言いながらやれ」自分等は決して殴られない所にいて自ら殴ったり、犯罪者を造成するのはね…。進歩の字が汚れるわ。このヒトモドキ等の理想郷は挨拶代わりにビンタ食らわす社会か。殺し合いに“進歩”する序曲だな。◇威張りくさって出すな!-“扇情”が失わせるモノ。 やりやがった、文春!自殺した人を貶める記事出しやがって…。 そして、死者に泥を塗る“情報”出したのは誰だ!◇どういう人を目標にしているか。 プロフにも書いていますが、本来私は短気です。短気な性格が分かっているので、その行動で雰囲気クラッシュしないような立場に身を置き、振る舞う。今まで37年の人生の中で何度そうやって醜態と惨状作ってきたか。それが怖いから“理性的”に動いています。 自分の中で譲れないモノも多々ありまして、その一方で“おだぢバカ”や“人の輪の中にいたい”という気持ちもあり。尊敬する人が三浦知良さん、中山雅史さん、佐伯貴弘さん、振分親方(高見盛)…って所で目指したい人間像を見ていただければ。・etc.◇AKB48の峯岸さんはこのグループの中では“推しメン”でしたが先日の報道と、その対応には驚きました、正直。 ま、憧れの人が誰かと付き合ったり結婚したりという経験は一度や二度ではないし、そこら辺踏まえて良く生きりゃそんでいい。だから峯岸さんも頑張りな。ラジオ聞くで。◇参ったな…捻挫クセになっている。サポーター買わなあかんな。右は早く治ったんだども。今月前半の右足のケガかばったせいか。 ボコボコの道はそれだけでも大変です。◇深夜に大きな地震2度。地震大丈夫でしたか?ラジオ消していた間に大きい地震来ていたようで。気をつけていきましょう。
2013年01月31日
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今日の岩手内陸部、晴れていました。2~3℃が暖かいな、て思うのも何なんだか、です。 だども日陰になると雪はこんもり、全然解けません。近所の方が雪掻きしていたので手伝おうとしましたが、自分の体の悪さ分かっている方から速攻で戦力外通告食らいました。すみません役立たずで。(この記事書いてから日もくれて9時間経過~) いや―――――――――――――――今日一日きつかった!この時間になってようやく一息ですわ。朝8時半からデート10件…じゃない!(←ツッコミご随意に)色々と忙しかった。はふー。(この部分書いたの20時31分) なにぶん今日は12時間走りっぱなしなもんで(休む暇がない、という意味で)連投ツイで体罰問題に関して語ろうかなと思ったのを中止せざる得ません。途中でどっちかの暴走しそうで。ま、ぼづらーぼづら語っていきますか。◇微妙な違いが戸惑いを生む。トホホ。 俺はマジメに派遣労働の話をしていたはずだ。「労働者の待遇も、仕事に対する熱意もなくすものじゃないか!」ここまではよかった。「これじゃ昔の豚小屋じゃねえかよ!」 十秒後、話相手のツッコミが飛んできた。「豚小屋」じゃない、「タコ部屋」だと。全国の全労連の皆様すみません。 体罰の問題って結局は「一般社会で生きていてどう行動すんですか」って話。おらぁ体罰反対派ではありますが体張ることは否定しない。電車で言えば「非常コックひかなアカン」て時は体はって止めにはいるさ。そういう経験も幾度かしてきたもので。それは一般~で言や「正当防衛」「緊急避難」よ。◇体罰問題に触れて~ここまでの議論踏まえながら~ 柔道代表チームの体罰問題。まずは告発した選手に敬意を表したい。 この件の話をすると、決まって出るのが「日本は体罰で強くなったんだ。やめたら弱くなる」というご意見だ。色々と語る事はあるが、その前にため息つかせてください。意味わからん。 「体罰は必要」勘違いしているのは、強くなるために自分を追い込むことと体罰とを混合していないか、てこと。前者はレベルの差があれど、そのスポーツが好きでうまくなりたいのなら誰でもやるさ。そこに何で暴力が入り込む? 元野球選手の清原さんが週刊紙で話した言葉が「あれだけの活躍をした基は“体罰”で鍛えられたから」と。でも実際は多くの練習も積み、実際多くのし烈な戦いを乗り越えた…比重の方が多いのではと思う。そして「体罰の効果」は語っても「してもいい」とは言ってない。この斑模様をよく見ておきたい。 一定のキャラクター被せられている清原さんだども先に書いたように、僚友の桑田さんとはまた別な入り口で深い考えを提示していただいた。 そういう意味で考えると柔道女子代表の指導陣がとった態度は下劣かつ下策と言わなければなりません。 まずは試合の勝ち負けで暴力振るうな。何故って?理由いる、そんなもの。 次に「決められたこと守らないから」。チームみんなで認識したことやらなければ体罰なんかやらんでもリアクションは出るさ。 最後に解決に向けた行動がなかった事に。上意下達で通しきれるモノではないですよ。 直接的に柔道代表の件に関して言えば先の3つで語れますが、広く見れば様々な意味で“関わり方が単線しかない”のが問題の基かな、と。 まずはチーム内。 大体のチームでは指導陣⇔(→?)選手というのが図式になっていると思いますが、そこに細分化がない。医療行為で言えばセカンドオピニオン。 連想ゲームみたいだけど…実例出せば桜宮高。監督が暴行していても、他の指導陣は誰も止めなかった。 次にスポーツをする場所。 大方の競技は「ある一つの場所以外ではスポーツをする場所がない」ってのも多くあります。あるいは今回の代表チームみたいに「五輪目指すにはそこしかない」という特性のチームも。 つまり「理不尽な状況に陥ったときの逃げ場がない」という環境もちと、ね。 そんな部分から考えてみると、密室空間ですか。その効能を逆手にとった「王様気取り」を許す原因になってしまうのかな、と。 そろそろ学校体育からクラブチーム形式でスポーツをする、てことも考えにゃわんないかな?(“万能薬”でない事は承知しています) 体罰や侮辱で選手を追い込み傷負わせた方には、必要な制裁を受けた上で乗り越えていただきたい。批判はするが全否定までする意味はないから。 ただし、それができないのなら…大人しく引いて違う道歩むことを勧めます。 そんな所で体罰関連のツイート終わります。 ツイート自体も店じまいにします。皆様明日もお元気で。私が無事生きていたら会いましょう(←毎度すみません)。
2013年01月30日
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◇今日のベストツイート。2つ紹介。 bpp2006さん。 『「働かざる者食うべからず」の「働かざる者」は自分は働かなくても労働者からの搾取で生活している資本家を指す言葉です。働けない人を攻撃する言葉ではありません。』 kinkuma0327さん。 『体罰肯定論者が振りかざす「体罰を受けた子どもは、きっと体罰教師の意図を汲み取って感謝するはずだ」とかいう論理って、レイプをされた女性が最初は嫌がっていても、だんだんと恭順になって行くみたいな3文古AVの、安くてカスい設定と変わらない妄想だと思う。』 以下は私の呟きです。◇国家予算の支出のうち、人件費が7割だけしからん言う人がいるが、国家予算の支出なんて「社会保障による再配分」「事業推進のための人員」「材料代」の3つしかないでしょ。◇「“憲法改正”や“反日勢力追放”や“徴兵制”やってやっと中道路線」て方に聞いてみたい。じゃあそっから更に右に…言い替えれば「右側の人の目的地」は何なんだろう。◇「邦人殺害の遺族の気持ちを考えろ、邦人救出の自衛隊出動こそ、邦人の命を守ることになるのだ。」という言質が出回っている。疑問しか感じないな。まず遺族がそれを望んでいるのか。安全守るやり方は他にもある。何よりも罪に問われなければならないのは護憲派じゃない、テロ実行者。間違うな。◇韓国(朝鮮)系の人に対して…あるいは左系統の人に対して。特に去年の総選挙の結果を受けて以降、対象者に対しての発言が酷い。「そうなる原因がウンタラカーマン」言うのでしょうが、それを通り越してただのレイシズムにしか見えません。 ま、言った瞬間はスカッとするさ。しかし実際はと言や状況変わらないわけだから不快感はそのまま。余計イラつきは+αされて、余計に「快感」得ようと思って過激になっていく。 その連鎖どうにかしないと、憎しみによる自家中毒に苦しむだけだで。
2013年01月29日
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では、この日のツイートから。◇『代替案』という名の圧迫行為。「反オスプレイや反原発の連中は代替案示せ」と。いや、日本領海侵犯を追い出すだけなら危険性とさっ引きのオスプレイの必要性感じないし、原発にしてもここ1年やって来たような資源確保図れば事実上動いていませんから。別方向の+α図ればいい。単なる反対意見潰しなら相手にできないよ。 「代替案示せ」→代替え案示す→「ダメだこの案じゃ、やり直し」を自分が気に食う案が出るまでやり続ける。 形変えた圧迫でしょう。◇『民間防衛』の副作用。 ずーっと前にも一度触れたが、スイス政府発行という「民間防衛」なる本。キナ臭いいまの状況下で読む人、参考にする人も多いようだが、私は寧ろ「反面教師」としての参考にしている。「上」がいい思いをし「下々」の人間は押さえつけられるだけ。そんな世の中で面白いかね。 もう一つ言うならば、「民間防衛」は現時点で権力を持っている人間にやたら優しく、その立場に立たない輩には厳しいことだ。性格上仕方ない部分もあるが「滅私奉公」「反逆禁止」ではなんだかな、と思う。これは都合良く使ってはわんないものだ。ほんに。 権力者が「非常事態体制」をとることがいかに都合いいか。エジプトが20何年非常事態を宣言したのからも、てなことで。◇渇いたタイムライン。 §§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§§…。 憎しみにとらわれる事の怖さを知ってるはずだけど、なんつうんだ、いま世を覆っている「憎しみの連鎖」止められない自分にイラつく。 タイムラインを見るのが怖いんですわ、ぶっちゃけ言えば。 自民党政治に反する側も、自公政権支持派も“乾いて”いる。前者は実力以上に開いた力の差にイラつき、後者は傷つけられた“プライド”を復讐という形で修復しようと。 更に「引っかき回している」のが新自由主義を旗印に伸長しようとしている面々。世をカオス(混沌)状態にしてのし上がろうって奴が、様々な場面で世を揺さぶりにかかっている。レーセーに対処すりゃいいものをわざわざ事を荒立ててくれた高校の一件はいい例だ。◇わざわざ…の行動の理由。 拙稿ご覧の方はお気づきと思うが、最近のツイで社民党に対しての中傷にも反撃している。別に趣旨替えしたわけでないし、社民のやって来た事にも納得していないが、それ以上に「反収奪主義に対しての低レベルな中傷」が嫌なだけ。一人間として通用しない態度とられる方が腹立つ。 政治戦の結果も手伝い、共産主義はおろか、リベラル主義者でも肩身が狭くなり、収奪主義、国粋主義者が増長している。しかも必要以上に。 ま、いい。 いつまでもそれだけで吸収できるほど世の中甘くはない。 いずれ出番呼び込めるように。根っこ強く有り続けましょう。 ちと暗めに…言い替えればネガティブに物事書いてきました。これだけ見ると「未来ない」てなふうに考えているように見えるでしょ? ほんでもそれだけでないってのも知っているからいまの道を歩き続けられるんですわ。 空気読まないバカをなめるなよ(笑)。 政権についた勢力の裏切りや、独自で戦う勢力の力不足があるにせよ、左翼とかリベラルってそれだけで否定さるべきモノかな。 民主党政権の失敗が、おもいっくそ反動を生んでいるのが残念で悔しい。共通しての前進面や、当たり前のように感じているモノさえも打ち砕こうとしているのは見てて怖い。 そんな中、最近増えつつある一文がある。要は共産党など左翼勢力に「先祖帰り」求める声。早よ言や「暴力路線への変更」。 あのですね、収奪、戦争、隸属に反し、一人一人が活きる社会作る運動根こそぎぶっ壊す気ですか。加えりゃそのやり方は人を信用していない。そんな道はごめんです。 …て所まで書いて、今日のお堅い記述は終わりにします。
2013年01月28日
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この日のツイートから。◇この時間だと各地域の政治戦の結果が入ってくる。北九州市の1減も残念だけど、もっと残念なのは「共産党が出なければ無投票になって税金が浮いた」という記述が多かったこと。 いいの、それで。 違う事には違う言わないかんし、議論して審判しないと緊張感なくなるんです。選挙では勝ち負けだけが…言い替えれば「力の強さ」ばかりが語られ、その過程が省みられなくなってきた。すぐすぐ結果が出ず、実現に至るまでに時間がかかるものよりは、些末なものであれすぐ身になる(この場合は『選挙費用の節約』)方に重き置く人が多くなっているのが…。◇「これが好機だ」とばかりに叩く人が多いね。物事整頓してモノを語るってことわからないか?葉っぱ一枚枯れただけで木を全部切り倒せてな議論にはついていけないな。◇高見盛関の一番。なんとか…ですが勝ちました。 ここまでの中で一番の思い出ですか。小結まで上がったときの千秋楽。三役揃い踏みの場面で一人だけ全然揃わなかった人がいまして。誰かは言う必要ないでしょう。その様子がおかしくて。 どの道にしてもいく良く生きていただきたい。 …三題書いてきましたが、調子がいまいち。今日はツイートやめます。DVD録画の仕方覚えたのばんマシとしますか。おやすみなさい。
2013年01月27日
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それでは今日のツイートから。◇問うべきはここではない。一部論者の論難に。 共闘論の中で下らない無謬論と他党叩きしてないで、社会の中に入って活動することを勧めます。 もっと言えば、去年10月あたりから一字一句変わらず同じこと一日に何度も何度もアップして、いったい何なん? 自分達がある行動をとった。同じ行動をとらない所を機械的に批判する…というのは違うだろうに。例えば党大会の開催。開催したから偉いってものではないでしょう。威張らなくていい所で威張られると鼻白みますね。 全国から意見集めて然る場所で諮る。それには暫の時間かかる事も知ってね。◇「ジュンスイ」な社会の危うさに。 「目的のために手段を選ばない」。それはチンピラだけではなく、少なくない人がその手段を選ぶようになってきた。 安倍政権になって気が大きくなったのか、『逆らう人間』に対しての態度が酷い。一例としてってこと、新聞記者個人の情報を得て『叩こう』という。それで目的達しようとは…。 久しぶりにあるサイトによる。「障害者の排除」を唱えていた人だが、言い様が悪化していた。社会に余裕がなくなると「カカエキレナイモノハ自決シテクレ」になんのな…。俺がどれだけ回りと時間に恵まれていたか。身震いしながら思う。 生きていく中で様々なバリアが見つかったときに「バリア退けて生きさせろ」という運動が起きて改善が図られてきた。だども、今散見されるのはその逆行だ。「“オレラ”ガイキルノニ~ハジャマダ!タノムカラミズカラハイジョサレテクレ」てな感じで。 ま、だからと言って「ハイジョシロ」言う人を一方的に責める気もしない。何故ならそう叫ぶ大方の人もギリギリの暮らしで、生きるのに精一杯。そーいうふうになると目の前生きるの手一杯で刹那的になってしまいますからね。となると責める相手は当然、この道進めている“強者”って事になりますな(怒 こんな所で「各個撃破政策」見るとはねぇ。実際話ゃただの質悪い個人攻撃にしか過ぎませんが。気に食わんのは「運動の先導者さえ叩いて黙らせりゃ、後はどーにでも服従させられる」てな思い上がりです。
2013年01月26日
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こんにちは。本日のツイートより。◇【敢えて挑発】自活できないのは奴隷なるか死ね思てる皆様へ。じゃあまず俺の首とってみろ。 QT @goomeeuhuhuさんツイートより「この国は自活できない人間を殺したい。生み出すことができない人間を殺したい。高齢者を、障害者を、病人を、殺したくて仕方のない国。」◇オールナイトニッポン。宮澤さんいつの間に移籍?全職場の同僚の推しメンだったもので。曰く「ちょっと変な所がいいんですよ」???推しメンに言うことか。 オールナイトニッポン。岩手出身の仲川さんも登場…で間違っていませんよね。(←大間違い。岩手出身は「仲谷さやか」さんでした) オールナイトニッポン。なに自虐ネタやってんねん(笑)。ちなみにもう一人は倉持さんです。ここで唐突にツイート終わり(おい)。
2013年01月25日
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こんにちは。岩手内陸部、良くて曇りの予報が外れて青空も出ています。 よーしこの天気利用して…さぁさぁまくどー!まくぞまくぞ○○まくぞ!よってらっしゃいみてらっしゃい!黒い籾殻さぁまくどー! …アホだね、俺って。 ◇何とか今日も一日終わりそうです。今日も忙しかったですよ。呼吸したり、瞬きしたり、心臓うg(少々お待ちください) ま、デフォルトで一番忙しいのは水、木なんです。野球のシーズンになったり政治戦になったり、デートの時は話が違くなりますが(←北上川泳ごうか)。◇桜宮高校生徒に嫌がらせ/罵声や自転車被害…/保護者ら危惧の声 一言で。 くだらねえ、やめろ。◇豊田泰光さんとセルジオ越後さん。俺はなぜこの2人の発言に信頼おいているか言えば、スポーツの厳しさは語っても、暴力は肯定しないからだ。 2人の発言内容には「違うじゃ」思うものもあります。それでも議論の対象としての信頼はできるから。◇ナインティーナインのオールナイトニッポン聴いています。何カンあっても安心して?聴けますなぁ。これ聞きながら、寝ることにします。
2013年01月24日
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おはようございます。 岩手内陸部今日は晴れ。陽が上るのが早くなってきましたね。その分寒いですが。プルプル。◇キーワード「沖縄独立」で打つと様々なご意見。沖縄の方を見下したような発言も。そういう思考回路が、逆に「本土の人間は~」っていう反発産むんですね。自分の立ち位置を勘違いすんなよ、と言いたくなる人も多いです。◇今日ピカパカ晴れている内に駐車場の入り口何ぼか手を打ちたかったけどいまの身体状況じゃ無理だ。出直し!◇産経新聞の「赤旗電子版創立」報道。結局はガセ報道。話が変だと思った。電子版を作るには手間かかるしホームページには結構な情報量あるべし、細かい記事検索には有料で対応できるから急に電子版てのも違和感あったが…。取材の基本すら知らんのか、産経新聞は。◇長い人生路。過ぎてしまえばあっという間だけどその途中にはホンに山あり谷ありなんですよね。それを30年40年続けんのは本当大変だ。今年は野球覚えてから29年、搾取者と戦う道に入ってから19年になります。◇今日の仕事は何とか完遂したけど、いまの調子じゃ「1日最大1用事」しか対応できない。今日はもう帰宅しよう。◇埼玉で起きてる『集団早期離職』。「公務員の給料減らせ!」と血眼あげ、更に手段を選ばないできた結果。職業に対する意識勿論重要です。しかしそれは「その報い」も備わってこそ。両方ズタズタにしておいて何を言うか、ですよ。むしろ「この程度で済んでいる内に考えてみんべ」の方がいいかと。◇先日の麻生氏発言。発言の中で気になったのが「1ヶ月で千何百万円(医療費がかかっている)」の部分。昔ナチスが「障害者に○万マルクかかっている。それは我らの税金だ」てなポスター作った話を思い出した。ナチスが何をしたか。この道の行く末は、美辞麗句並べたってただの棄民政策でしかない。 別に直接死ね言わなくとも「俺は生きててわんない」と思わせるだけで五十分に圧力になります。考えすぎならそんでいいのですが、小泉政権以来特に生活困難者に苛烈なのが自民党の「特色」になってしまっていますから。(そうでない方いましたらすみません) ま、終末医療が大変なのは様々な話聞いた分には認識しています。ただ身近なところで祖母と曾祖母、叔父は所謂“ポックリ”だったし、父は知らせ受けたときには死んでいたから、終末期の実介護の経験まではありませんが。 麻生氏を擁護する方は純粋に「終末期の医療話したんだ」という理由からでしょうが、権力者の発言は影響あるし、だからこそ批判という“研磨”かけねばわんないのです。まして生き死にの問題を外から簡単に“処理”してしまうのはどうかとおもいますよ。 私の経験でもう一つ。8年前に母が死にかけましたが、その前から私、母、兄で相互にどうするかを話し合っていました(3人とも無用な延命はしない)。今でもできる事はあります。そこに余計な圧力かけるな、という話です…でこの部分〆にします。◇タイムライン見てたまげた。ファイターズの糸井選手がトレードって! ファイターズから糸井、八木両選手、バッファローズから木佐貫、赤田、大引3選手。この時期にビックリしたよ。皆さんの健闘を!◇【実名と匿名】 「実名」に関して話題が出ている。アルジェリアの件、なくなられた方の報道で「何がなんでも実名表記がいいものか」「いや興味感心に応えるため必要だ」と。 直接この件には答えませんが、今日の記事製作キーワードは「実名」でお送りします。寝るか死ぬかで終りますのでご了承を。 さて、この伊東勉という名前、残念ながら本名です。ペンネームという手もあったのでしょうが、どうにも性に合わずある意味で意地ををはって2005年以来のブログ生活をしています。 だども、大方の人は匿名でブログ・ツイッターをしています。そちらが普通ですがね。 …と続き書こう思いましたが、もは眠いのでツイッター製作一旦中止します。ふと目を覚ましたら以外では続きは明日にします。例によってあちこち暴走していますが、話としてはつなげているつもりでいます。ではまた明日。しーゆーねくすとでー。
2013年01月23日
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改めてお晩でございます。ワンピース全巻制覇まであと4巻(46~49)になりました。 昨日まで続けていた「体罰」の連投記事。週刊誌に載った清原さんの記事を参考にしようとしましたが、こちらでは考えまとまらず。違う角度から取り上げていくことにします。◇アルジェリアの一件、伝え聞く情報が事実なら悔しい結果になりそうだ。言葉がない。 だどもそれで「9条変えて軍隊派遣」は全然違う。今回はテロ実行者とそれを産み出した勢力が責められるべき者で、9条の責任はない。一々他国に出る度に軍隊付では失うものの方が大きいのでは。 今回のアルジェリアの件について。正直アフリカ地域に関して視点は向けられていたのか。分かりやす言えば中東と同じくらい情報とか交流は為されていたか。毎日新聞ではその部分が薄かったのではという指摘。武力より前に気を遣うべきはそっちでないかと思います。 実際戦争なれば最前線に生かされるのは若者や労働者層。命じた側は行かない…というと「心の中で泣いている」とか「負けたら戦犯で死刑になるから同じ」という言い訳?を聞く。 前者は「はえはえ」しか言い様ないし、後者は「そんな事したって殺されたのは戻らない」。何れにしてもゴミか俺らは。◇桜宮高校の生徒が会見を開いたとの事。色んな事が整理できていないのだがただ一つ。 生徒一人死に追いやった「校内の空気」を変えることは必要だが、一方で桜宮高関係者を世から弾かせない事も考えて。どっちもやらないと、桜宮高関係者の態度硬化と問題の本質忘却を産む。◇ここしばらくの言論状況みて「これは…」と思う事が。 「~勢力がついた方が負ける」てのがそれ。中身を吟味せず、ただその立場に着いただけでその言い様されるとな。危ないわ。それだけで物事片付けられる状況は。 現状の多数派が見逃している物事をとらえて運動するわけだから、どうしたって劣勢から始まるんですね。そして無理解あるいは「多数派の圧力」によってなぶられる場面もあるわけだ。ぶっちゃけ。ほんでも「実態はこうだで」という運動をし始め、続けているからある程度の発展遂げたわけで。◇麻生氏発言。「直接的に死ねと言ったわけではない」「発言の一部取り出すな」「無駄な延命治療に一石」などとかばう声もありますが、問題は権力者がある立場に対して「こうしろ」という空気を押っつける事が問題。そんな空気が自発的な意思表示や行動潰し、排除に結び付くから問題視しているんだ。 私自身、周囲に反対されながら親の意地で生まれてきたが、いまは病気発症し、一般の就業は止められてしまっている。そんでも生き続けているのは「役立たずは死ね」の優生思想にケンカを売るためなのかもしれない。だからかな…麻生氏発言に納得しないのは。◇駐車場の入り口が除雪の影響も重なって段差激しくなっていて、首がくがく言うのでこんでわんないとツルハシ持って砕いたはいいのですが、最後に自分で砕いた氷塊に躓き女子中学生の前でブレイクダンス…みたいに一回転してスッ転びました。お陰で両足とも軽い捻挫状態に。皆様お気をつけて。◇知人から13年初メールが。「グミ美味しくいただいてまーす」と銘打った写真は、エヴァンゲリオンのビースト2号機がコアらしきモノを噛んでいる写真だった。とりあえず「じゃあ俺にもくれ」と返しといた。今年もよろしく。
2013年01月22日
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◆やはり出てきてしまった「軍隊活用論」。 今朝のラジオ。雑音が入りフルには聞き取れなかったが、産経新聞編集長氏は予想通り在外邦人防御のための「軍隊活用論」を。国が安全に気を遣うのは当然として、軍隊使うことが正解なのか?軍隊を使うことが更なる災禍の基になる事には思い至らないのか。何でも9条のせいにしてんじゃない。 中国の情勢に関しても「(中国)国内の不満を『憎き日本』で打開する」と。だから日本も戦争に備えろ、という論法ですか。 中国が、韓国が北朝鮮が~だから戦争体制の強化に。殺されるのは嫌だという当たり前の思いを悪用されるのも考えものです。あと新聞の宣伝要らんわ。 で、なんでこんなに“抵抗”しているか言えば、私自身がいつぞやの体制になれば、存在する事を許されない立場に追いやられるからなんですね。誰かが生きづらい状態になればみんながそうなる。その裏で甘い蜜だけを吸うクソ野郎の思い通りにさせてたまるか…て所ですね。行動原理は。◆ドカベン話。 先週のドカベンで、スターズの選手として「中学編」に出ていた長島が加わっていた。殿馬が「ノンプロ(社会人)で~」と話していたから、実際の社会人野球選手に当てはめれば、ホンダの西郷さんや七十七銀行の高橋さんがプロ入りするようなものですね。やはり肩のケガでプロは敬遠されていたのかな。 ドカベンで続き。スターズの山岡は青森の、緒方はいわきの社会人チームに在籍していたから、『対戦の機会』はあったわけだ。いやあ残念残念(※私は都市対抗東北予選を経験した岩手のチーム在籍)。 先週の話で9回投げた里中に代打長島。当然リリーフが出るわけですが…思いあたる名前は2人ほどありますが、ここではまだ出さんときましょう。新田の投球、そして岩田の鉄っつぁんの登板は?楽しみにしましょう。
2013年01月21日
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まず、本文に入る前に。 最近、橋下氏に対する物言いがどぎつくなっている事には自分自身しくじたる思いを持っています。ああいうのに煽られている未熟さに。『橋下氏のような存在に関わると立場問わず言論が汚くなる』勝つために手を選ばない言論に引きずられて生産的な議論何ざ吹っ飛ばされてしまう。残るは徒労のみ、か。 ただ、一時の熱狂でスケープゴートに仕立てた所が、醒めてみたら「実は騒がれる物事ではなかった」例もあるわけでございまして。結果起きた熱狂の割には、問題点の解決が図られなかった事と併せて「立ち止まって考えんべ」とは思っています。 反省文含みの一項を挟んだところで、高校野球の指導経験?の話パート3を書いていきます。「おめーの経験何ざつまんねーんだよ」と言わず、平に平にご容赦の上ご覧ください(最上級の土下座)。 経験2シリーズでは経験上一番荒れ、且つそれを乗り越えてきた事例をあげました。色んな意味で野球部一本筋というスタンスではないので、各メンバーの成長を勝ち取りながらの活動を強く意識しました。 いまから振り返ると『現状の認識』『認識に基づいての確認』『確認した現実を乗り越える行動』が揃っていたのかな、と。元々「目標点さえ固まればそれに突っ走れる」面々の集まりでしたから、定まれば2ヶ月でも十二分の成長を見せる事もできたのでした。 この年のメンバーを語るとき、忘れてならないのが彼らの1学年上のメンバーでした。中学時代レギュラークラスの下級生と違い、部活の野球は高校からというメンバーも多くいました。どっちが実力が上かは明らかだったけどゆるくない状況下でチームを支えた意地も。 しかし当時の3年はこの2学年の礎になる事を(結果)決断しました。そのもとで成長の足掛かりをもらい、意識していた秋は活躍を見せましたが、やはり高校生、色んな“誘惑”をシャットアウトできませんでした。 秋口までの成長路線が裏腹、だれてしまったメンバーに「気付かせる手伝い」ばかりできたのは(どうせ強がって「ベンさんに言われなくても」というのでしょうが笑)良かったと。そして、手を上げずにそれを成した事は、私の自慢です。 ここまでシリーズ2、シリーズ3は自分の経験から「これだけの事を手をあげんでもやれた」という形で紹介しました。次回は表題を(体罰)に戻して、清原和博さんが先日週刊誌でお話しした事を基にしながら話をしていくことにします。
2013年01月20日
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◆アルジェリアの件に関して。 アルジェリアの件に関し。基本、主権国家ならその国に在する人全ての安全守る責任があります。そこに他国の軍隊送り込んだら?戦う標的がその国に向かうだけです。そういうテロリスト抜滬させたのは自国の責ですから。家庭内のトラブルで近所まで巻き込むなという話。9条云々以前の話です。 何とかしたいという気持ちはわからないでもありませんが、軍隊派遣した場合、その攻撃された相手からの反撃-直接戦う軍以外にも-食らいます。いわば交戦状態に。今回の責任はまずテロを実行した者、伏線作った者が問われるべきモノです。何でも軍隊で片つけようとは思わない事です。◆まだ言い続けるか…。 「俺たち○○党が中心に選挙戦う、□□党と◇◇党は立候補しないで○○党につけ」って…それは共闘ではなく政党合流の話だって何度言わせればいいんですか。不正選挙に関わるワケわからん言質といい少し頭冷やしていただきたい。反収奪運動者全体がバカに見られる。 さらには「アメリカで共産党が違法だ→だが日本では存在している→共産党はアメリカの言いなり→疑い晴らすには選挙協力」何その論法。まずアメリカで存在しているわけだし(共産党だから逮捕された話は聞かない)下手な合流どうなったかは去年の未来の党見ればわかるでしょ。色々論法に無理があらぁ。 『不正選挙』とか『権力の手先論』語って(騙って)いる先鋭的な方の一部に、人の呼称を侮辱的な形、あるいは「自力でどうしようもない部分」で行っている人がいる。例えば安倍首相の病気に関する部分とかね。余計な敵作るだけで、軽蔑の対象にしかならない。 いい加減『墓穴を掘っている』ことに気づいていただきたいものです。
2013年01月19日
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◆この日のラジオから。 きのう、今日のラジオで飛行機事故に関して「使いながら完璧にしていく」と。ま、一概に間違いだとは言いませんが、捉え方によっては「俺ら顧客は実験台か」とも思います。少なくとも「致命的要因」はのぞいとかないかんのでは。実験台で殺されたんじゃたまらないっつーの。 今朝のラジオ。アルジェリアの件に関し。主権国家であるならその国に在する人全ての安全守る責任があるわけで、それを果たさせる事が肝心なのに、そこに自衛隊突っ込ませるのには違和感。他国の軍隊が居る事がどういう影響及ぼすか、そこに鈍感になってはわんないです。 今朝のラジオでさらに。大阪桜宮高校の一件で橋下市長の対抗手段を全面的に肯定、更に「傍観者」に対しても「その責任はある」と責めたが、仮にも教育関わっていた人間なら、人間が持つ弱さを認識した上で対処していただきたい。皆々強い人間じゃねえんだ。 最後に。社民党、共産党に対して(特に前者に対し)は一々嘲笑わなきゃモノ語れないのか。たしかに社民党は衆院議員は九州沖縄からの2人になり、様々想いを裏切ってきた部分もあるけど、一々嘲笑わなきゃならない対象ではないでしょ。そこは誰もが勘違いしてほしくない。◆桜宮高校関係者へ。 大阪桜宮高校の一件で。市長を先頭にかんなりの重圧がかかっていて、在校生や関係者のストレスはかなりのものでしょう。「必要以上に責め立てる」行為、「存在そのものに対する批判」は誰であってもしていいもの違います。 だどもす、今回に関しては桜宮関係者の言動・行動にも厳しい目が向けられても仕方ない。こういう重大事態が起きても「部活をしたい」と-発言の一部であったとしても-言い、OBも「先生は悪くない」と気勢をあげた。「一度立ち止まって見直す」ぐらいはしてもよかったのでは? いまの時点では一部の極端な論者みたいに学校なくしてしまえみたいな事は言いませんし、誰だっていう資格はない。ただし、この一件から何も学べなかったとしたら、周りがガチャガチャ言うまでもなく無くなるでしょ。ただそんだけ。 自分も資格なく厳しいことを言ってきましたが、この後の取り組みをどうするか。そこは厳しくも期待しながら見ていくとします。行動でしかモノは見ないし見返せませんから。そればん語ってこの記事の〆にします。
2013年01月18日
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体罰の件に関しての記事を続けます。くしくも「主将がゆるくない思いをした」という部分の話にもなります。 ある年の春。大会3日前だというのにすっかりダレダレの状態でいる部員の姿がありました。この時のメンバーは、後に岩手社会人野球を席巻する投手から9回に5点差を引っくり返すなど私が直に知っている90~07年メンバーの中で実力は最強の年でした。 他にも翌年に甲子園に出るチームに見せどころを作ったり、気仙地区公式戦の連敗を60で止めたり期待を抱かせた新チーム結成直後でしたが、そのムードを冬期間通じて維持する事ができませんでした。そこが冒頭に述べた「ダレダレ」状態に。 これで一番参っていたのが主将。前向きな性格が認められて(漫画キャラクターでいえば「やったろじゃん」朝霧高校の浅井)の就任でしたが、この時のメンバーは実力持つ分「強力な“個”」も持つメンバーで、かみ合わないと…という不安がありましたが、残念な話的中してしまいました。 で、久しぶりに(※当時一回目の北上在住)大船渡に戻って見たものが酷すぎて。暫し様子を見た後集合を命じました。 「これがあと3日後に試合を控えた選手の姿か!こんなんでは相手に失礼だ。また夏に悔い残したいんか!」 この時私の言った言葉です。 その後は普通に練習をしていた様子でしたが、短期間での克服は難しいな、と見ました。直前には主将が「もうやめる」言っていまして。この時期の彼の打率は0割台。どれだけ深く悩んでいたかの一旦として見るとどんだけゆるくない思いをしたか。 3日後の試合の日。何とかしようともがいている様子は見えましたが、如何せん4点とるのが精一杯でした。 7回コールド、4-13。 これが彼らに突きつけられた厳しい現実でした。 結果突きつけられてわかったんでしょう。その後は主将をおいてけぼりにする事なく2ヶ月を使い、夏の大会、9回3-7を追いつき一時は逆転。最後は総力戦の余波で選手を使い果たし、無理な陣容にした結果敗退しましたが充実した戦いができたこのメンバーを誇りに思います。 高校野球の経験談は一旦閉じるとしましょう。AKBのラジオ聞くから…じゃなくて純粋に眠い!寒さ厳しい折り、皆様お気をつけてお過ごしください。今日もお付きあいありがとうございました。
2013年01月17日
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わっせんな。 1月17日の5時46分。 そして、ともに歩き続けよう。
2013年01月17日
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◇生活保護政策について。 ただでさえ低い貧困層の捕捉率。知識豊富な公務員に対しそれに互した力を持つ議員や団体の力があって捕捉率が一定の水準を保っていたのは一つの事実。この道さえも閉じられたらあとは「死ぬか奪うか」。どっちゃにしろ人生終わる。日本を「棄民大国」にしたいんか? もそもそ一昔前は社会に出て一端に仕事できればある程度の給料-少なくとも生活保護よりは-は頂けたものだ。それが給料は下がり続け「最低限の生活を保障」という生保と同等という労働者を沢山産み出したのは誰だい?わずか何百の会社で国家予算3年分のため込み作っている所が主因でしょ! その主因に手をつけず、おおよそ反撃能力のない、叩きやすい所を叩く。そういう構図に拍手喝采、普段のストレスここで発散てのが、とってもとっても取っ手をとっても大嫌いなんです。◇大阪の件に関し。 大阪の体罰・自殺事件。これに関して「廃部の上体育科募集停止」という声もあるが本質とズレているのではという疑問もありその論には疑問/但し、主将がなくなられた状況そのままに「早く部活に戻りたい」というのは?向き合い方がおかしければ…それ以上は自分達で考えるこった。
2013年01月16日
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大事は起きたけど、怯む必要はない。数々の事象固め、つぶてにして「おらぁ!お前らは黙れよ」てのが彼らの手口。必要以上に屈しはしないよ。 何でもそうだけど、必要な謝罪は当然すべきだが、それ以上に謝罪させたがる輩も多いでしょう。存在そのものから。何かの過失につけこんで必要以上の懲罰を課そうとする。性質の悪いチンピラと変わんないよ。ハッキシ言やな! プロパンガスかプロパカンダだか知らんが「先に言ったもん勝ち」がルールのデフォルトにされっと困りますな。当事者に聞かず、他人の又聞きで批判してなにかおもろいか?「先に言ったもん勝ち」→「『それ違う』批判突っぱねる」→忘れた頃に反証できたもダメージ取り返せず…困りますなホント。
2013年01月15日
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お晩でございます。推敲している間に桑田真澄さんのお話が出ましたので、桑田さんと比べるとどうにも落ちる私の経験ですが、一つの経験談としてお読みいただければ幸いです。つっかえつっかえ作っていきます。 私は社会人野球に加わって18年になります。同時に高校野球にも正式なコーチではありませんが現場レベルの責任で「OBの手伝い」として1994年~2003年までの10年間、大船渡農高のアドバイザーとして、その間約150人の野球部員と関わってきました。 大農野球部は…はっきりいや当時の気仙6校の中で一番弱く、野球やるのは高校からという選手もいれば、中学時代補欠、あるいはレギュラーだったけど進路や成績などの事情でこの学校に回ってきて、必ずしも「模範的な高校球児」とは言えない面々の集まりでした。 その一方で、目的を見いだせれば、重ねて悩んできた分爆発的な成長を見せる面々でもありました。自分もその成長力に驚く事も多々ありました。これを目の当たりにできるから学生野球の指導者はやめられないという気持ちはここからくるんです、はい。 で、この10年間、自分で課していた方向性が一つありました。それは「暴力に頼らない」。“立派な考え”もってそうしたわけでもなく、ただ自分がやられたらやんたべな、というそれだけの考えでした。歳が近すぎたのもありましたし。甘い言われればそれまでですが。 しかし、後付けの理由ですが、野球の実力では劣る自分が威張ってもたかが知れていますし、それよりは成長せんとする生徒のそばにいること(手伝い)をする事を考えました。 「手はあげない」を心にしてはいましたが、思春期なりの悩み、あるいは人間なりの悩みもあり、そこから派生的にぶつかり合うことも多々ありました。ぶつかり合いはもは仕方ないからお互い思ったことぶつけ合うしかないですね。歳が近い分それが激しくなるのも仕方ないと。 まあ、ゴキャゴキャ言い合えば感情のぶつかり合いになるから、マイナスの感情も出てきます。それを乗り越えたのは何だったか言えば「最終の決裂さえしなきゃどうにか」って事ですかね。日を置いて冷静になれば…あるいは第三者の助けを借りれば、保留含め解決持っていける。 もちろん、心身ともに未熟な高校生。「おい、それは…」てな行動もありました。その時は「端から見て彼らがどういう状態か」をわからせる必要があります。ただし、そこに手を出す必要はありません。現実の指摘といずれ出るその結果を受け止めさせる事で十分。「手」は拗らせるだけです、と書いて、いったんこの項は閉じましょう。
2013年01月14日
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◇『体罰の会』なるものの対処一考。 体罰に関しての議論の中で「体罰の会」なるものが注目を。で、文章の中に「体罰の目的は進歩なのですから、その事を頭の中において体罰を行います。進歩、進歩と頭の中で言いながらやって下さい」が。どっかのマンガで火炎放射機で「消毒だ」言いながら人焼き殺している描写を思い出した。 体罰の会に関してのツイートは、圧倒的多数が否定的見解だが、一つ不安視は、この情報拡散が彼の勢力に力を与えてしまう事になるのでは、と。今までの無視されてきたものがまかりなりにも多く扱われ、そん中から「味方につく人が出ればいい」いわば「炎上マーケティング」。対応を。 体罰の会に連なる面々は、一方で子宮けいガンやインフルエンザのワクチン接種に対しても「民族を滅ぼす基」とその廃止を求めている。「そうなるくらいなら病気になった方がマシだ」とも。国体を守るためなら個々人の命何ざどうでもいい。この思考回路に屈するわけにはいきませんな。 ◇意味不明の議論。 原発・エネルギー問題に触れた呟きの中で「原発を廃止したら1人あたり50人の奴隷を」という一文があった。悪いが意味わからん。これ以外にも「原始時代に戻る」などの主張も。ご感想はお任せします。
2013年01月13日
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曽野綾子(氏)関係で三浦朱門(氏)の発言。「女性を強かんする体力がないのは男として恥ずべきことである」「出来ん者実直な精神だけ持っていてくれればいい」「エリート育成のために体罰の復活」→頭はいいんでしょうね。使い途がなってませんがね。夫婦揃って。特に一番目。許されるなら----やりたいね。 三浦、曽野夫妻に限らず「アタマイイヒト」の一部には、その他一般の人間をコマ扱いにしか見ない輩も多い。だからでしょう。「非エリートは従順であれ」てな呪文吐けるのは。 そういや、ツイッター記載時には三浦・曽野夫妻に敬称つけていませんでした。 でも、わずかでもレイプ肯定する輩には敬意払う必要もありませんか。たとえ世間でどんな偉い人であってもな。これは私の絶対基準です。
2013年01月12日
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◇大阪の高校生の体罰・自殺問題に関し。 大阪の生徒自殺、さらに周辺との関係悪化に基づく「防衛強化論」。両方に言えるのは「間がない」。「問題が起きたらすぐ最終手段」ってのは、その最後が尽きたらあとの手がないから、行き過ぎになりやすい。だから最悪を避けるための行動が重要なのですが、見でっとそれは軽視されていますね。 「30~40発殴られたぐらいでヤワ」という類のご意見。さらに体育会系特有の「激励という名の罵倒」で心身両方から追い込まれた様子ですね。ま、ヤワ言うのは簡単ですが、自殺に思い至るのも一瞬ですよ。それ考えてモノ語ってくださいね。未遂は経験者より。 体罰と自殺…。まとめ方がチトね、苦しんでいます。でも自分が心がけていた事はあった。予想つくとは思いますが、私は手はあげんという立場で物事対応してきました。まずはこれだけ語っておきます。◇身近な事さまざま。 おはようございます。正月太り解消作戦、実行6日目で2キロ落ちました。認識食事が効いています。メモそのものはとっていませんが、メモダイエットの原理はわかった気はします。昨日は食べ方の方法に関しての一方法のレクチュアを受けました。 とーとつですが、ケータイ電話のストラップ変えました。今までのロングストラップですが、結局首からぶら下げて、て感じでは使う機会ありませんでした。故障で電話こそ変えていましたが、ストラップは継続使用していたので新しい気分です。色も赤から青に変えました。◇「内包」のない社会。 意外かもしれないけど、私はクローズ&ワーストを読んでいたりする。クローズ・パルコ&デンジャラーズ編に出てきた真弓鉄二の言葉がやけに響くようになってきた。「極道になってほしいものは全部手に入れる」…か。最近、その思考回路が抜扈するようになってきたな。 洪水のようなマスコミの報道。気をつけないと誰もが押し流される危険性を持つ、て事を突きつけられた。それにしても内包してどーにかって思考回路持つ人が少なくなったのがな。空しい。 自分が社会に加わっていたのも「社会に出るには欠点多い自分」を内包してもらったから。「あいつたんねえ」で片付けられていたらそこまでだった。そういう意味で、私を外さなかったすべての方には感謝していますし、こーいう経験がある事は知っていただきたい。
2013年01月11日
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昨日に続いて共闘論。今回は未来の党支持者による共産党関係者への“陳情”ですが、昨日の一連の記事でも見たように基本のスタンスは「未来の党に力を集中」「他党は未来の党に従属」ですから、そのスタンスが色濃い人ほど言い方態度が横柄になってしまいます。 少し前に別な問題で「先方から説教食らった」とぼやくツイッターを見ましたが、その人の言い方じゃ説教食らっても仕方ないな、というものでした。 どこの人でもそうだと思いますが、度の過ぎた行為に対しては厳しい態度をとる。これは仕方ないと考えます。 一部の人の呼び掛けで「共産党本部に電話をかけて立候補阻止を」というのが呼びかけられました。そしてこれに“呼応”した人たちが多く電話したものと思われます。 しかし同じことを二度三度毎日のようにかけていたのではただの圧力でしかないですね。 議員や関係者への“圧力”は続きました。 なかにはまともな頼み方もありましたが、言ってしまえば勝手バラバラの活動で、あちこちに軋轢を生んだだけ。別の未来支持者には「こんなやり方で誰が話聞くか。これでオリーブが成ったら奇跡だ」といわざるを得ないほどのものでした。。 引き続き…継続的に取り上げていくことにします。
2013年01月10日
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今夏の参院選に向けての話題も様々ありますが、いわゆる「共闘論」については、ここウン年間ずっと私の立ち位置に影響をおよぼしています。 特に民主→生活・未来の支持者からの言が激しかった「共闘論」。少し長いスパンでまとめてみます。 さて。元々が違う考え、思考回路で出来ている勢力が協力するのには一定の手続きが要ります。先ず政策の一致。これは基本中の基本。もう1つは各党が対等の立場(かつ勢力強いほど責任)であるか。最低限この2つはなければ話になりません。その観点から見てどうだったか。 まずは政策面。一見同じ政策にみえますが一例でいや消費税で「一時的な停止」か「税収入全回路の変更」かで違いがあります。さらに言えば安全保障の面では共産社民と自民党出身者では違いが。これらを次の選挙まで託せるものでない限りは易々と一票を与えるわけにはいきません。 次に対等平等…の部分に関してですが、そもそもは当時の未来の党は共産党に協力の依頼をしていません。一部に「小沢氏の依頼を共産が蹴飛ばした」なるものが出回りましたが、国民生活設立時に各党挨拶に回った小沢、志位両氏がオリーブの木に関して話しただけで、正式な議題ではありません。 そこで「共産は未来と組め」という“運動”は未来の党支持者によって行われましたが、それは率直に言って「共闘申し込む以前に社会人としてどうよ」レベルのものでした 彼らの求めていた形式は「共産・社民では勝てない。両党は未来の党につけ」。これでは「共闘」ではなく事実上「未来の党への吸収」の要求です。自己の支持勢力にどれだけの自信があるかわかりませんが、共闘とはほど遠い態度と言わざるを得ません。 09年選挙以外はほぼすべての選挙区で独自に戦ってきた共産に「票の分散」と批判する事は勝手ですが、そこに確たる証拠もなく状況証拠だけで「自民の保管勢力」「ユダヤの下僕」などよくもこんなん、としか思えない話かたりしてくれた事には呆れさせていただいています。 理解不能なのはそれだけ罵倒しててから様々理由つけて「票よこせ」といっている事。ここの所がどうにも理解できないものがありました。 「罵倒、でも力よこせ」スタイルが引っ張る運動は「電凸作戦」にも影響与える事になりますが、それは少し時間を置いて書いていきましょう。
2013年01月09日
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この日の朝、以下のツイートを書いた。 『今朝の高嶋ひでたけ氏のラジオがひどい。歌舞伎を取り上げた際には「いまの若いものは~」とグダグダ語り、冬山登山の遭難に関する事情(捜索など費用)に触れた際には、必ずしも遭難者=遭難死と限らないのに「遺族は金出してでも~」と。何とか撒き散らしにしか見えないわ!』 毎週一回か二回、ラジオの番組に関して辛辣な事を呟いている。「だったら聞かなきゃいいじゃないか」。だども私は聞く。1つは多様な意見を聞くため。もう1つは…誰かを袋叩きにするのは簡単だが、その逆に立って泥被る人間も必要だって事で。 そういう事では自分が非力でも引けない。 最近は自分が指摘している番組もそうだが、辛口、あるいはひがみや何やかやを引き出す方式でで「庶民的」とされる番組も多い。人間にそういう感情があるのは仕方ない。が、それは後ろめたさという感情と一緒に持ち合わせるもので、その感情だけもったら「解毒剤のない毒をまく」様なものです。 今朝のラジオの批判に対しても、前半(冬山登山救助)は遭難起こした事と多くの人の手を煩わした事自体だけでそれ以上はいいだろって事。後半の「最近の若い者~」にしても、歌舞伎界の子ども役者の行動誉めるのに一々他の者貶めなくてもいいだろ、と。 自分がいつも追い込まれる側に身を置いてきたからかも知れませんが、相手の影響力省みずキバむきます。逆から見たらぶん殴りたくもなるかもしれませんが。 ほんでも誰かが「それ違うで」言わないと、て事でこれからも向き合うつもりです。
2013年01月08日
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オリンピック招致の話題で2つ。 「韓国、北朝鮮、中国の参加お断り条件なら賛成してもいい」→それやったら日本がオリンピック参加自体締め出し食いますね。 「五輪を契機に『日本語だけで過ごせる社会』からの脱却を」→始まったよ。『切り捨て万歳症候群』が。 ここでも賛成する人の「反対派Dis」が甚だしい。視野が狭い?感動感じる心がない?経済考えられない白痴者?それ以前に様々な問題点を省みもせずに、多数派にまつろわぬ人間をカス扱いに出来る神経が大手を振っている所にオリンピックなんてもったいない、てだけのことだ。 まあ、招致活動自体までは何のかの言いたくない。ただ2つ。オリンピックをする事の不安やマイナス点には向き合ってくれ、て事と、反対派に対する「非国民」扱いは勘弁してくれって事と。これだけは意識してほしいなぁ。
2013年01月06日
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年明けからひでえ事になってますね。村山・河野談話の否定ね。何はともあれ、軍人の性の発散のために「物言わぬ人形」にし、を慰みものにしたのが問題だろうよ。 性暴力-特に「戦時」がつくと-ってのは対応の仕方によっては「本能に逆らえない」で片付けるカスもいるからね。 去年の春頃だったかな。ユーゴスラビアの集団レイプにルワンダの集団虐殺のドキュメンタリーを見たのは。戦争起きちまったらどうなるかっての見本だろ。誰がどこ相手だろうが、やっちまった事からどう教訓導くか、それが一番大事。くだんね言い訳で反省反証の機会を失うのが一番おろかな事にそろそろ…ね。 別なところでは…迷彩服での出勤に異議申し立てたら、その異議に対して激しい反応が。自衛隊にどこまで期待しているのか知る由ないけど、紛れもない実力部隊である以上、特にそれを動かす人には厳しい視線も向けておかないと。 あの日に起きた震災時に、自衛隊の活動には一方ならぬ世話になりましたから、そういう方面での活動に文句あろうはずないし、回りの国とまだ緊張する要因はあるから「自衛隊は違憲」いう政党も「なくしていくのは段階踏んで」にしているわけで。 ただ、それは「専守防衛」に限った話。 「専守防衛」書いたのは、実際にはそれをお題目とした「自衛隊を捨てゴマにして何らかの私利私欲に使う」ってのも否定できないから。「国を守る」なんて、中身がなくても言えますからね。自衛隊現場の思い、市井に生きる方の不安。それさえも食い物にしようというカス野郎は実在します。 ちとフラフラ歩きながらの記述となりましたが、自衛隊に対しての「過剰な期待」、不安要素に対しての「過剰な不安」、そして自己を守るための「過剰な攻撃性」。それが出過ぎているかな、というのがしばらく「世論」を見ていての感想です。
2013年01月05日
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お晩でございます。北上や花巻は寒くて寒くて。気温計ってみればマイナス11℃って時もありまして。特に気を遣うのが風呂入るとき。着替えする場所はガンガンに暖めてからでないと風呂には入れません。何分気温差によるショックが怖いので。生き延びてはいますが、血管が硬いのは変わらないですからね。 1月4日というと忘れられないのが、南海ホークスのユーティリティプレイヤーだった久保寺雄二さんが急逝された日です。いまの選手で誰が似ているプレイヤーかいうと、右打ち左打ちの違いはありますがイーグルスの銀次選手ですか。26歳でこれからという時に世を去ってから28年になります。早いものですね。 8年前に静岡県にあるお墓に手を合わせに行った時がありました。その6年前にも函南町には行った事があるので、早い内に3回目うかがいたいなとは思っています。 今日の新聞見てショック1つ。タイに遠征していた佐々木久行さんが急逝されたとの事です。48歳での早世は無念の事と思います。お悔やみを申し上げるとともに、寒さ厳しい折りみなさんもお気をつけてお過ごしください。
2013年01月04日
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さて、ちょこちょこと記事を書いてきまして。総選挙で議席上自民が圧勝したことを受けて、自民支持者…というよりは経済至上主義、あるいは国家至上主義者が大手をブン回して威張っています。09年に彼らのとった行動が審判を受け、その改善は全然成っていないのに何でここまで、て塩梅に。 民主党の自民党化という大失策。自民党は差別化のためにさらに右に突っ走り、新参の維新かさらにその先を行って突撃隊長の働きをする。 一方で社会主義的政策の勢力は軽く見られ、扱われもせずに空気のような存在へさせられ、「流れ」という名のあきらめの気持ち持たされこの結果に。 その両方見れば、勝った方が威張りたくなるのもわからなくもない。 でも少し目に余りますな。例えば最低賃金はじめとした労働者保護政策に関して。新自由主義者が大威張りするのまでは予想していたが、労働者への罵倒・侮辱に満ちた一文も散見された。 あるいは生活保護。今まで他にあった「セフティーネット」ぶっち切って、事実上「“最後の切り札”が“最初の手札”」にさせられている状況で、さらにそこにたどり着く道も狭めようとしている。様々な風評被害的な理由くっつけて! 「自民が勝った、左派はもう死んだ」てな感じではしゃがれるとちと心外なんですね。現状こんなに問題点山積だというのに、左派が店じまいするわけにはいきませんわな。選挙終わってもポヂテブシンキングやめないのはそういう事で。 ほんだから俺は黙らない。「雰囲気慮って」黙っていた日にはね、生きる事すらままなんねえ-人間図に乗るのは簡単だから-。そんなわけで、2013年もつぶつぶと、この立場で話かたりしていくことにします。 下らん事をしたら俺らがいるのをお忘れなく、てな事語らせていただき文を閉じさせていただきます。
2013年01月02日
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12月31日と1月1日。 バカ単純に話せば、1日違いってだけですが、これに年度の違いが入るだけで精神的にはグレイトリセット、となるわけでして。まずはおかげさまで37回目の正月を迎える事ができました。今年もよろしくお付き合いをお願いします。 例年、年が変わるごとにブログのナンバーの付け方を変えていましたが、去年の年頭にも話した通り(忘れているよみんな)この後は80年以内に私が死ぬまでずっと「~歩目」で記し続ける事にします。え「80年以内に」じゃなくて「10年以内」だろと。失礼な。5年以内ですよ!(もっと悪い) しょーもないショートコント見せられて「こんなバカと一年付き合わなきゃなんないのか」とお思いの事でしょうが…些か一般の社会人とは形は異なりますが、一人間のプライドは持った上で社会に向き合い続けられたらと。社会人野球では赤崎クの一員としては当然1つでも上の戦いができるように援護していきたいべし、一ファンとしてどう拙稿で岩手野球の頑張りを伝えられるか。 政治活動では実力以上に押し込まれた感もありますが、そんでも足は止めない、で。3年前に自民党政権が引きずり下ろされた中身が変わったわけでもなしなので「強者の横車」と徹底的に戦える日本共産党とともに様々なカベ破っていこうと。 具体的に語ればきりありませんがまずはこんなところで。最近はブログの記事もツイッター記事の流用(ツイッターもツイッターで連投記事で書いているのでどっちからもスタンスに関してはツッコミ食らいそうですが)で済ましている部分あるので、なるたけオリジナルも書けれたらな、というのも1つの目標です。 とりとめない話でしたが、重ねて今年もよろしくお願いします。
2013年01月01日
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