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ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人のピッコロさんからお誘いを受けましたので、末席ながら参加させていただきます。正直、私のようにアニメに造形の浅い人間の評価をやっても影響力は皆無に近いかなとは思いますが、そういう人間が参加する事の意義みたいなものもあるでしょうと開き直って。魍魎の匣ストーリー 5点キャラクター性 5点画 4点演出 5点音楽 3点総合的な評価 4点合計 26点まずは原作が好きという本読みの視点になってしまうので、原作を壊すことなくアニメとして楽しませてもらえたという事で評価が高くなりますね。ストーリー原作を全くそのままやるのは時間の都合などもあり、なかなか難しいとは思う中過不足ないバランスで展開したのではないかと思えますね。キャラクター性原作のもっているイメージからすると大半がかっこよくなりすぎだろうという外見に最初は違和感を感じていましたが、一度慣れると問題なく好きなキャラクター達になってくれたので。画全体的にきれいな画である事が、むしろ綺麗すぎるとすら感じるために4点扱いにしましたが、これは私の変なこだわりさえなければ問題がないと思えますね。非常に丁寧な作りを感じましたし。あとは、いわゆる動きが少ない作品である事が、アニメという手法の中ではもったいないかもしれないですね。演出京極堂の長い蘊蓄を分かりやすくイメージできるような形でかぶせたのは、原作を未読の人に向けて理解しやすくしようというものを感じまたし、後半になると次回への引きは上手かったと思えるものでしたね。久保が連続バラバラ殺人犯人であると分かった直後に、久保がバラバラになって発見されたとして次回へつないだ辺りなどは印象に残っていますし。音楽悪くはないのですが、どうしてもビジュアル系バンドのヴォーカルにありがちな声を引く感じのヴォーカルスタイルって好きではないんですよね(苦笑)総合評価楽しめましたが、これが多くの人が楽しめるのかとなると自信をもって薦める事が出来ない部分はどうしても気になるんですよね。なんだかんだと複雑ですので、原作未読の人がどこまで理解できるのかという部分が気になり続けましたから。ただし、このシリーズが好評であって、他の作品もアニメ化されるという事は願っています。屍姫 赫ストーリー 3点キャラクター性 3点画 3点演出 3点音楽 4点総合的な評価 3点合計 19点ブログにレビューは書いていませんでしたが、出演者にあまりにも東映特撮ヒロインの名前が多々いるという事で視聴していました。ストーリー前知識が全くない状況でしたので、なかなか世界観をつかむのに苦労しましたね。ある程度わかってくると大丈夫にはなりましたが、登場キャラクターが多いわりにはきちんと把握させるだけの時間が割り振られていないかなと思えますし、メインだけでやるには多く登場させすぎたかなというので、ややまとまりに欠いたかなと。キャラクター性演技に関しては酷評を多く目にしましたが、もっとキャリアのない人の演技を見る機会が特撮を見ていると多いので、それほど気にはならなかったのですが、キャラクターそのものの魅力のためには時間が足りなかったかなとも。画屍姫のうち何人かの見分けをもっとはっきりして欲しかったなというのが。演出最終回で総集編的な説明を一気に済ますというのが、助かりはしましたが最終回と言われると困ってしまうというか。即座に2期として始まるわけですが、作品名を変えてやる必要がはたしてあるのだろうかという疑問がどうしても残ってしまうので。音楽OPは結構よかったなと。総合評価作品が面白そうとかそういったものではなく、単純に出演者で釣られてしまった形になりますからね。面白くないわけではないのですが、詰めこみすぎているかなという印象が強いですかね。世界観の説明ともとれる、普通のというと変ですが屍姫の日常業務的な屍とのやりとりだけで1クール費やすくらいやらないと世界観が分かったと同時に怒涛の展開というのでは、せわし過ぎるというのがありますので。ベストキャラクター賞木場修太郎(魍魎の匣)ベストOP賞Beautiful fighter(屍姫 赫)ベストED賞該当なしベスト声優賞・男性平田広明ベスト声優賞・女性久川綾ベスト関連は2作品からというので選択の幅がせまいですね(苦笑)OPとEDは今見ているアニメの中では今期終わらなかったものを問答無用に推したかったりするんですけどもね、残念ながらここでは使えないなぁ(苦笑)
2008年12月31日
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「魍魎の匣、あるいは人の事」今回で最終回という事で事件の真相が全て明らかに。久保の人体の中にいるという状況が明らかになり、久保が殺人鬼となってしまった原因は雨宮にあったと。雨宮が加奈子の頭部を匣にいれているところを久保が見てしまったからだと。それをきっかけに久保は実際に起こったことを小説という形にも残したことになると。美馬坂が生きているという事は意識、脳髄さえあれば肉体などただの乗り物にすぎないと考えるようになったのは、自分の妻である絹子が衰えていくという事を直視できなかったからにすぎないと京極堂は指摘。加菜子の父親は美馬坂であり、陽子は自分の父親を母親から奪いたかったという事実も発覚。事件は久保が美馬坂を噛み殺し、その久保を陽子が殺すという事で結末を迎える事に。加菜子を連れた雨宮のその後は伊佐間に目撃されていて、幸せそうに匣に語りかけながら旅を続けているようだと。ただし、中身は黒い干物のようなものでしかない。関口の「雨宮は幸せなんだろうか?」という質問に京極堂は「幸せだと。幸せになる事は簡単だ。人間をやめればいい」と。思わず私も幸せになろうかなと思ってしまうくらい、非常に魅力的な事かもしれないなと。今回で最終回ですが、よくあの原作をまとめたものだと思いますね。特に長台詞が幅をきかせる作品であり、アニメ的な演出をどうするのかと思っていましたが、そこら辺の工夫も良かったと思います。全体的にイメージよりかっこよすぎるのではないかという思いはありますが、途中から完全に原作どうこうではなく、アニメとしての魍魎の匣という作品に入り込む事ができましたし。願わくば、原作はまだまだありますので、「姑獲鳥の夏」に戻ってもいいですし、順番に「狂骨の夢」に進んでもいいですし、このままアニメ化していってほしいですね。「絡新婦の理」あたりですと、女性キャラだらけになるという意味では個人的に期待してしまいますかね(笑)あとは、アニメ化という意味では動きをつけやすい、榎木津主役の薔薇十字探偵社の「百器徒然袋」などはもっといいのではないかとか、今後に期待できますね。原作を踏みにじるような事は絶対ないだろうという安心感を得ました。魍魎の匣
2008年12月31日
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アウェイのピストンズ戦、しかもリップ抜きのピストンズだったのですが・・・負けましたな。どうしても、マジックは老獪なインサイド相手というのは分が悪いところがありますし、そういう意味ではラシードとマクダイスがいるピストンズというのはなかなか勝てるイメージがないんですよね。このイメージは負けているから植えつけられている部分もあるのでしょうが。あと、ピストンズはリップが出ない事によって無理矢理感あふれるスモールラインナップではなく、王子をSFに戻しての普通のスターターが組めたのがバランスよくなってしまったというか。そういう意味ではAI加入によってバランスが崩れたやり方を通してもらった方が都合はよかったんだがと思うのですが、リップがいたらいたで十分に大変な相手ではあるのですけどもね。スタッキーにネルソンが抑え込まれたという事になるのでしょうかね、ここの所のネルソンバブルがなかったのもロースコアに抑えられた要因にもなるのでしょうし、PGが抑えられると影響力も大きいですしね。そういや、ピートラスがダンク後に思い切り怪我したようですが、どれくらいのものなんでしょう?どうにもピートラスもポジション怪我人となりうる人材だけに、怪我人になるためだけに契約した事になられては困ると・・・
2008年12月30日
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ここの所、エコだかエゴだかよくわからないくらい、地球温暖化ネタというものは多く目にすることになっています。地球温暖化が嘘なのか本当なのかについては、私は判断しようがありません。もちろん、暖冬だと感じる事が多い事は事実ですし、季節感が変化してきている事も実感しています。じゃあそれが二酸化炭素排出量だけに限って大きく取り上げるべきかというと、眉つばものだというような思いはあります。環境というのは複雑なものであるだけに、原因を1つ限定できるものなのであるのかというのと、仮にある程度限定できたとして、そこまで単純化できるものではないだろうという一般常識的な思考からの懐疑的な態度という程度ですけども。この本では、タイトルにあるとおり、二酸化炭素を減らしたからといって温暖化なんて変化させられるものは微々たるものでしかなく、そんなものに大金使うなんて愚かな行為でしかない!とするだけではなく、むしろ問題はこれから地球は寒冷化していき、そのため石油資源は枯渇に向かうし、食料生産が激減してしまい人類は一気に減る事になるよと、だから、食糧奪い合いの大戦争という現実的な混乱をどうやって回避すべきか考えておいた方が、どれだけ意味があるかというような事を書いていますね。とりあえず、読んでみた感想ですが、私にはどっちが正しいのか判断のしようがありません。CO2責任論についての実験データのいい加減さというのは、よく分かりましたが、じゃあ寒冷化するという事について納得ができるかというと、私は科学者ではない!という答えしか出せません。まぁ自分の無知を誇っても仕方がないですけどもね。どっちにしろ、今現在主流の環境問題が非常に政治的であったり商業的であるという事だけは十分にわかってはいますけどもね。とはいえ、地球規模云々でなければ、いわゆる公害なんかは規制しない事にはどうしようもないというか、中国がそばにいるのが厄介というか、そういった思いはありますが。2020年には人類の成長の限界が来て2050年からは地球規模のサバイバルになり、2次大戦やら毛沢東の大虐殺が可愛いとすら思えるレベルの人類の消滅が始まるという予測であり、少子化対策をして人口を増やそうとするのは、将来的に食糧争奪戦争を助長するだけというような予測がありますが、それを思うと私のように子孫を残す予定がない者ってもの凄く地球にやさしい存在なのかもしれないと自分を褒めておきます。まぁむしろ今すぐ死んだ方が地球のためじゃんというような意見も聞き入れる準備はしていますけども。とりあえず、信じる信じないは別として、こういう学説もあるという事を知っておくという事は意味があると思いますので年末年始にでも読んでみるのもいいかもしれないなとは思います。何よりも学者向けではなく、一般愚民向けですので短いですし専門的知識がなくてもなんとかなりますし。科学者の9割は「地球温暖化」CO2犯人説はウソだと知っている
2008年12月30日
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今週もやってまいりました利きジャケの里採用枠が2つに固定してきたとなると、採用されない事が当たり前という事で。胴着は初めて進呈されていましたが、Mサイズしかないのですねぇと。心はMでもMサイズのTシャツだと着れないなぁと余計な心配をしてみたり、まぁ杞憂でしょけどもね。という事で、ボツネタ供養お題はワムのラストクリスマスで自由。「年末年始アルバイト募集中!」宅配便業者。「ボーナスは現物支給」棚卸と兼ねているらしい。次のお題はピンク・フロイドの原子心母でまたもや自由・・・この方は年賀状がわりにぎゅ~っと詰まったネタが山ほど出来ているんでしょうね。
2008年12月30日
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西澤保彦の初期作品はSF設定を取り入れた本格ミステリーという体裁のものが多く、そのSF設定もどことなくふざけたものが多いため、スチャラカSFというジャンル分け?されたりとしていたわけであり、SF小説をメインに読まない私としては非常に目新しく感じ、特異な設定をつける事によって、他の本格ミステリーにはない思考法を必要とするという事で非常に面白く好きだったりしたものです。特に「七回死んだ男」は私の中では一番お薦めの作品というくらい、スチャラカSF本格ミステリーは、もっとやっていいのではないかと思ったりするのですね。しかし、この手のSF設定を取り入れたものは、「チョーモンイン・シリーズ」が始まってから、すべてこのシリーズに使われてしまったと言っても過言ではない・・・・と思ったのですが、過言ですかね。一応「笑う怪獣」という怪獣が登場するバカ作品なんていうのもありましたから。少なくとも初期作品と比べるると非シリーズもののSFというのは久しぶりすぎるくらい久しぶりと感じられるものであり、まだこの手の作品を書く気はあったのだと喜んでいたりします。物語は、22歳の主人公が気づけば31年後の世界で53歳になっていたというものになりますが、時間をスキップしただけではない状況でというものになるのですが、ネタバレはこれ以上しない方がいいかなというものですね。この程度のネタバレは帯にも書いてあるのでいいだろうというか、私もそういう条件で読みましたが、予想した展開ではなかったので。とりあえず、特殊条件下の世界で事件が起きるというのは、初期作品のテーストだなぁと言う事で、西澤保彦初期作品を楽しめた人には十分楽しめるかなとは思いますね。事件の真相はともかく、いろいろとあからさまに提示しすぎじゃないか?とは思いますけどもね(実際に私はある程度早い段階で気づけたくらいですし)とはいえ、ある意味予測できる部分があろうとも全てを見破る事は出来ませんし、ミステリーの醍醐味というのは物語が1つに収束していく部分であったりするので、十分に楽しめるものですけども。西澤保彦作品というのは、正直当たり外れがあるのが困りものですが、これは十分佳作だと思いますね。スナッチ
2008年12月29日
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「メメントモリ攻略戦」今回はタイトルそのままのお話ですね。前回から引き続きメメントモリを破壊に向かったカタロンの皆さんが、返り討ちでボコボコにされて大ピンチ。そこに00ライザーで刹那が到着して、カタロンのみなさんを守りながら、衛星兵器の情報を転送するように要請。その情報を元にスメラギさんが戦術を詰めて、そこにワン・リューミン名義でネーナがメメントモリ情報を漏洩。完全に裏切りが始まっていますね、今回メメントモリ破壊というメインの筋の中で、今後の展開を左右する動きの一つになるのかなと思いますが、そこまで重要な人物なのかどうかは現段階では評価しにくいというか、ある意味どこにも属さなくなってくるとなると、何をするつもりなのかも分からなくなるんですが。刹那は前戦でヒリング・ケアのガデッサと攻防、トレミーはメメントモリ破壊へ突撃作戦。メメントモリの攻撃可動範囲に制限があるという事を知った上で、あえて軌道上に入り込んで攻撃を誘い、アリオスのトランザムを利用して攻撃を回避。アリオスのトランザムを推進力に全部振り分けているのでGNフィールドが使えなくなるから、その分の防御を、ケルディムがトランザムにしてGNシールドビットでピンポイントでディフェンス。ぎりぎりまで近付いたところで、セラヴィのフルバーストで攻撃。全てを破壊するまでには至らなくとも、外装を壊したところで、もう一度ケルディムでロックオンが狙い撃つぜ!という事でメメントモリ破壊終了。掃討作戦大好きなリント少佐撃沈という事で。トレミーの戦線離脱に合流する刹那の手助けをした形になるネーナがここで裏切りというのをより印象付けたという事になりますね。とりあえず、メメントモリという破壊兵器を失った事はアロウズにとって大きな痛手になるわけですが、はたしてこれからどう転がって行くのでしょうか?アロウズの残虐行為のための残虐行為が進む事になるのか、リント少佐という暴走派が1人いなくなった事により、マネキン大佐のような良識派の意見が取り入れられるような形になるのか。アロウズ内部で良識派が力を強めるという事にはならなそうですけどもね。ラスト、セルゲイさんを訪れてきた人は、どういう筋の人なのでしょうか?すごく気になりますね。
2008年12月28日
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今日で7連勝になりましたね。相手がウルブスとは言え連勝は連勝ですしね。最終的には楽勝でしたが、前半の時点では1点差と楽な展開ではなかったわけですし、そこから突き放すだけの事が出来るという事ですね。ここ最近というか、ネルソンが調子よくなってから攻撃が上手いこと分散してドワイト君のオフェンスの負担が減って、今までよりもディフェンスに力を注げる状況というのも理想的と言えば理想的ですかね。ラシャードも今日くらいの活躍を常にしていて、給料が7掛けくらいだったらば何の文句も言わないんですけどもねぇ。四文字熟語ストラップ(連戦連勝)
2008年12月28日
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筒井康隆の短編小説で、露骨なまでに小松左京の「日本沈没」のパロディというものをすでに読んでいたのですが、というか、映画になるという時知ってに、あまりのタイトルに飛びついてしまったのですが、やっと映画の方も見たという事で。小説の方は1973年に執筆されているので、今とは社会状況やら有名人やら全く別物ですが、よくもまぁこれだけ好き勝手に名前を出しているなと思えるバカ小説でしたが、映画もバカですね(笑)コンセプトとして、日本以外が全部沈没してしまうという事もそうですが、その後外人難民だらけになるとか、食料問題とか真面目に扱ったらば、それはそれで深いものが作れそうなのに、バカに徹するあたりが大好きです(笑)この映画は、2006年に日本沈没と同時期に上映というか、明らかに日本沈没に乗っかる形で作られたものなのですが、何故でしょう?日本沈没の方は全く食指が動かないんですよね。それにしても、いいバカ映画を見たなという気分になりますね。日本以外全部沈没
2008年12月28日
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今日の放送はホーネッツとロケッツの試合でしたが、ホーネッツの試合だったらば昨日の試合を放送すればいいのにと思うくらい、重たい展開の試合でしたね。3Pを見ていても、フリーでも入らないなと思えましたし。あと、これだけシュートが入らない試合の割には互いにオフェンス・リバウンドが少ないなぁという感じが強かったですねと。今日は月末という事でNBAマガジンもあったという事で。東で取り上げられたチームはマジック、ニックス、ヒート、キャブス。マジックはチームではなく、ドワイト君だけが取り上げられている状況ですけどもね、まぁ時間も多くはないので仕方がないでしょう。キャブスを取り上げている時のBGMがExtremeのStarだったのは、レブロンに合わせてだろうなという分かりやすいBGMだと(笑)東で扱われていないので、どうしたのかと思ったらば、セルティックスはピックアップチームとして特集扱い。まぁ特集するだけのチームですけどもね、なんだか去年とあまり顔ぶれも変わりませんし、正直飽きがきているんですが(苦笑)西はナゲッツ、スパーズ、サンズ、マーべリックス、レイカーズ。今回取り上げられたチームは、調子がいいチームばかりの中、サンズだけが思うようにいっていないチームとして取り上げられるというのが、他の西の好調なチームを扱ってやれよと思ってしまったり。注目選手は、ルディ・フェルナンデスという事で、これでブレイザーズも一応扱ってもらえたという事ではよかったというべきなのでしょうかね。まぁルディ・フェルナンデスは言われなくても注目していますが。しかし、月1で30分番組って短いよなぁ・・・サウダージ・デ・ロック/エクストリーム[CD]
2008年12月27日
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とりあえず何も考えないで見れるB級アクションを見たいなという気分でしたので、タイトルとメインの出演者と水着でチャンバラという前知識だけを頼りに見たのですが・・・B級アクションである事は間違いなかったんですえけども、チャンバラ相手のメインはゾンビだったんですね。ゲームが元ネタと言う事は知っていたのですが、本当にそれしか知らなかったので、ゾンビがワラワラ出現して、斬ったらば血だらけで体が吹っ飛ぶなんて思いもしませんでした。もうね、完全にバカ系のものを予想していただけに、唖然としてしまったというか、心の準備が出来ていなかったというか。借りてくるにも、あらすじくらい読んでおかないとだめですねと(苦笑)グロいシーンがもっと少なければよかったのにと、それさえなければB級アクションとして望んでいる要素だらけでしたけどもねと、ホラー映画が大嫌いなのでそういう見方になってしまう・・・水着のお姉ちゃんがワラワラ出てきてチャンバラをするなんていうものを妄想している方がおかしいのかもしれないですけどもね(汗)お姉チャンバラ THE MOVIE デラックス版
2008年12月27日
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「ようこそレスキューダイバー さよなら石黒隊長」3クール目の締めくくりで、今回も松竹の芸人をゲストに迎える形の総集編かと思いきや、総集編ではなかったですね。その代わりと言ってはなんですが、石黒隊長フランスへの転勤というものと、新しいビーグルのお披露目という事で。それにしても、海原はるかかなた師匠がゲストでツルツルって、なんて分かりやすいんだと(爆笑)全体的に緩すぎるくらい緩い展開の中に、新しいビーグル2台をしっかりと生かしたり。石黒隊長の転任話がうまい具合でしたよね。転任という事で、みんなが悲しむ事を期待していた隊長と、寂しがるそぶりも見せずに餞別まで用意している4人のテンションの違い。寿里とレイのスーツケースはともかく、響助のベレー帽、ヒカルのフランスパンってなんだよと(苦笑)実は石黒隊長に心配をかけないようにという配慮だったんですけども、それにしてももっと他にあったろうと。石黒隊長のようなおいしいキャラがここで本当に転任するとは思いませんでしたから、自分で残ると言ったのは予想できましたが、筆記の点数が(爆笑)
2008年12月27日
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昨シーズンのファイナルの組み合わせの試合ということで。試合の中身までまるでファイナルのような試合になりましたな。なかなかシーズン中の試合でここまで白熱した試合というのはお目にかかれないのではないかと。ラストの勝負どころでガソルががっちりと仕事をしてレイカが勝ったわけですが、同時にセルティックス側のディフェンスが微妙に力尽きた感がありましたけどもね。ただ、どう見てもファイナルレベルの試合でしたので、この2チームが強くなっていくような事は、個人的には困ったものだと。あと、今日はマジックがホーネッツと試合があったわけですが。88-68という随分ロースコアな試合で勝っていますね。クリス・ポールの連続試合スティールを止めたりと、なんだかマジックらしくないくらいに強さを見せているのが信じられないですねぇ。いかに、裏切られている記憶が強く刷り込まれてしまったかと(苦笑)何気に、この試合のハイライトは3PをJJが決めた時の観客の盛り上がりようだと思いますが、本当に人気はありますね、あとは実力だけだ(笑)それと、オールスターの中間発表でドワイト君が不動の1位という事と、ダンコン連覇を狙うという事で。お祭り要員としてのドワイト君という地位は築いたなと。【新品ゲーム】PSPディシディア ファイナルファンタジー
2008年12月26日
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今シーズン初めてBSで放送があるバックスとジャズの試合という事で、とりあえず試合前一番注目していたのが、日本語表記が今一つ定まらないムバムーテだったりします。さすがカメルーン出身といいうだけあって、なじみ無いというか発音に迷ってしまう名前ですねぇと一番注目するのはそこかよと(苦笑)とりあえず、できるだけムバムーテに注目して見ようと思ったのですが、身体能力の高さを地味な仕事に使っているなというか、オフェンス時にはほとんど組み立てるものでは絡んでこないというか、要するに注目し続けないとどこにいるかわからなくなる(苦笑)まぁリバウンドとかは絡んでくるんですけども、やっぱり常に見ているチームとかではないとすぐに隠れちゃうなぁと。試合ですが、ジャズはオクールまで欠場というインサイドのピンチに、ミルサップまで試合途中の怪我で空白期間を作ってしまうようではジャズは苦しすぎましたね。キリレンコは頑張ってはいましたけども、ジャズのペースというのが作りきれなかったかたちになりますからね、それでも大量リードされたまま試合が終わるのかと思った中で、4Qに同点に追いつくというのはさすがですけども。ただ、見ている側としては接戦という意味ではおもしろかったのですが、試合が重たいというか3Pのあまりの入らなさに、なんだかなぁと。ジャズは3/14とまぁ悪い日はこんなものかなという程度(というには悪いが)ですけども、バックスの1/16っていうのは、ひどすぎるでしょうと。マイケル・レッドが1/9ですからね、試合の流れを完全にバックスが握っていたのに同点に追いつかれたのはこういうところかなと。3Pのはずれ具合以外は楽しめた試合だっただけに目立ってしまったなと。あと、もの凄く大勢に影響がないトレード話として、フランシスがロケッツからグリズリーズに移るとか。ドラフトの時に、グリズリーズふざけんな!絶対行かないからトレードしろ!と散々ゴネてゴネてゴネまくったチームに行くことになる気分ってどんなものでしょうね?この世の春を謳歌していたころとはあまりにも懸け離れた凋落っぷりというか全くプレイ出来ていないことを考えたらば文句は言えないのでしょうけども。それに当時はバンクーバーに行きたくないという意味でしたから、今更ほじくり返しても意味がないのかもしれないですけどもね。カメルーン 【70cm×105cm】
2008年12月25日
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「脳髄の事」木場が暴走して美馬坂に拳銃を突きつけるという暴走を、榎木津のむちゃくちゃな運転によって間に合いなんとか止める事ができ、遅れて京極堂が事件関係者を一斉に引き連れて到着。これから一気に憑き物落としへと。憑き物落としのシーンは長いので2回に分けてという事になりますが、研究所そのものが人体であるというのを原作によって知っているだけに、やっと明かされたという気分になりますね。いかんんせん、あまりにも病院としては怪し過ぎる作りのものであり、ネタを知った上で見ている分にはいくらなんでもネタバレしそうだなというような視点で見てしまいましたから(知らないで見ていて、怪し過ぎる作りでネタバレまではしないとは分かりますけどもね)それにしても、京極堂の長話がアニメ全体でもかなり尺を取った事になりますが、なんだかんだでイメージしやすく作っているので、原作を読んで(ずいぶん前によんだせいで細かいところを忘れているのですが)話を知っていても分かりやすくなっていていいですね。最終回もこんな感じで続くというのはわかりきっていますが楽しみだなと。魍魎の匣
2008年12月24日
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「容疑者Xの献身」に続く、天才ガリレオと呼ばれる湯川学准教授を主役にするシリーズ2作目の長編になります。それにしても、短編集の「ガリレオの苦悩」と同時刊行というのは思い切ったことをするものだと。このシリーズは長編になると全体のトーンをどことなく切ないものにするという決まりでもあるのかと思うくらい、共通するベクトルを感じずにはいられません。2作一気にネタバレする危険性があるので、詳しくは書けないという制約があるのですが、1つは湯川と草薙の2人の関係性というか、思惑にずれが生じてしまう部分があるという事になるでしょうか。そして、もう1つ両作ともに犯罪トリックに関しては用意周到であり、用意周到なトリック故に切なすぎる話に仕上がっているというところでしょうか。そして読んでいながらどうしても気になってしまうのは、内海薫の重要性が非常に高い作品故に、映像化する時に設定をいじる事なくできるので、映画化なりドラマなりで労せずにやれそうだなという事ですかね。小説として非常に面白いのですが、どうしてもそういった観点で考えてしまうというのは良い事なのか悪い事なのか(苦笑)何気に、ドラマ化の影響を一番感じたのは、作中に音楽を聴くシーンで、思い切り福山雅治の名前が出てきたときだったりしますが、これは露骨に仕込んだなと(笑)このシリーズの長編はすでに書かれていたので、長編と短編のテーストの違いというのをすでに知っていましたので、そういう意味での驚きは少なかったですが、中身としては非常に楽しめましたね、具体的にどうこう書くためにはネタバレしないと書けないのがもどかしいくらい。特にこのシリーズの好きなところは、仮説を立てては検証し正解にたどりつくまで可能性を消していくという作業の丁寧さにあるので、長編ではそれが数多く見る事が出来る分、大掛かりと言えば大がかりなものができたりするので。聖女の救済
2008年12月24日
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桃太郎はニートだった、このフレーズのあまりの素晴らしさに簡単に釣られてしまいました。これからは私は桃太郎と呼んでもらって構わないとすら思う次第だったりします。といった前置きはどうでもいい事として、タイトルに表されているように日本の昔話をとりあげて、構造であるとか、現代知られているものとは違うバージョンであるとか、似通った話。また、どういった変更が加えられたのかなどをとりあげ、昔話に内蔵されている、正直ものが得をする、悪いことをしたらば報いを受けるという、現代の日本では忘れ去られているのではないかというような教訓であるとかを説明しているものです。取り上げているのが、メジャーな昔話という事で分かりやすいですね、そしてこういったものから日本の伝統というものを知ることもできると。もっとも、外国に類似する話があることなどから、元ネタを輸入してアレンジされたと考えられるものなども出てきますけども。ここら辺、ある意味元ネタを外国のものを持ってきて、独自進化させるというのは日本の伝統だなと思えたりもしますが。メインに扱われてる昔話は、「桃太郎」「一寸法師」「猿蟹合戦」「かちかち山」「花咲か爺」「小太り瘤取り爺」「舌切り雀」「浦島太郎」「鶴の恩返し」となっていますが、扱い方のインパクトはやはり桃太郎ですかね。俺参上って言う感じがしなくもない(笑)桃太郎はニートだった!
2008年12月23日
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アーク・エネミーの今年3月に行われた来日ライブ映像になります。とりあえず、公式サイトからCM映像をUPしているので、それを見ればどんな感じのものかというのはわかるかなというのはありますけども。ライブは実際に現場で見たいなぁと思えるものです(実際に行ったらば最後まで体が持たなそうですが)。デスメタルって他にはそれほど聞いていないので、私はものすごくデスメタルが好きというほどではないのですが、ジャンル的にどうとか関係なくかっこいいですね。ライブもいいのですが、実は特典映像の方に釣られてしまったのですよね。来日記とアーク・エネミーが日本で受けている理由とアーク・エネミーの日本に対する思いみたいなもので。ギターのマイケル・アモットは愛読書に日本語入門を上げるという親日家という事は知っていますけども、とりあえず思ったのは、これって日本限定発売用ではないよね?という事ですかね。ここまで日本を称賛しまくっていいの?って。もともと企画としては、日本で受けている理由をヨーロッパでインタビューされる事が多かったりするから、説明するよりも日本でのライブを映像化して、ついでにインタビューなんかもいれて捕捉しちゃえ的なものらしいのですが、気恥しくなるくらいべた褒めです。日本人はそりゃこれだけ、褒められれば、それに釣られるのも悪くはないと思いますが、世界的にみるとどうなのだろうかと逆に心配してしまったり。「The Day You Died」という曲が「火垂るの墓」にインスパイアされてできた曲であるというのも、日本向けのリップサービスなのかと思ったりもしましたが、何度も繰り返して強調していたりしますし。あと、何気にマイケルのインタビューって神社の境内でやっているんですけども、インタビュー中に普通に鐘がジャランジャランなっているんですよね、というか鳴らしているところが見えるしと(笑)あとは、去年のBURRN!で賞を受賞しまくったのがガチで嬉しかったんだなというのはよく分かります。あと、思い切り日章旗が映像に入ってきますけども、大丈夫かな?と余計な心配をしてしまうのは、今日が旗日だからですかね(笑)アーク・エネミー/タイランツ・オブ・ザ・ライジング・サン
2008年12月23日
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ウォーリアーズ相手に楽勝という結果については、驚くようなものではないのですが。やぱり触れないわけにはいかないですよね。ジャミーア・ネルソン確変中!先週のプレイヤー・オブ・ザ・ウィークをキャリア初受賞という勢いが、なんだか単なる勢いではないのかもと夢見心地な気分で見てしまうという。過信は禁物であるという事はわかりきっているのですが、ここまで好調が続くとなると、一過性のものではなく、一回り成長したと思ってもいいのではないかと、それくらい絶賛されている記事をみたりしますしね。なにしろ、今日はFGが9/9、3Pが4/4、7アシストとかしていますからね。あとは、今日のような楽勝の試合という事でベンチ入りメンバー全員プレイタイムを得たというのもチームとしては、喜ぶべきゲームですからね。若い、コートニー・リーとマーチン・ゴータットは完全に計算できるベンチプレイヤーとしての位置を確保し始めていますし、久しぶりにJJが出場できて、かつ仕事をしていますからね。とりあえず、今すぐプレイオフが始まってほしいというくらい浮かれまくっています。本音はこれだけ好調なんていつまでも続くとは思えないというだけなんですけどもね。ロマンティック 浮かれモード
2008年12月23日
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今週もやってまいりました利きジャケの里ここの所、毎回2ネタしか採用がないので、採用される可能性が低いわけですが、そのおかげで採用されていない事が当たり前という感じですね。まぁあのスタイルですと、いくつもネタを取り上げるわけにもいかないのでしょうと。という事で、ワムのラストクリスマスお題は自由の投稿は引き続きます。次回更新はクリスマスは終わっていますね(笑)この方は毎日のようにプレゼントを運んでもらっているのかもしれないかなと思いますが。
2008年12月23日
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QEDシリーズで散々歴史ミステリーをやっている高田崇史の新しいシリーズものになります。しかも、このシリーズはQED以上に歴史の謎と現実の事件が密接になってきます。なにしろ、主人公の鴨志田甲斐は伊賀忍者の末裔で神社の跡取りという特殊すぎる設定ですから。ただ、忍者といってももの凄く優れてどうこうではないという存在ではありますが。どちらかというと巻き込まれ型で、高田崇史の『試験に出るパズル』のシリーズのぴい君に近いかなと。このお話では、聖徳太子の謎についてがメインになりますね。謎解きと謎を解く事によって出てくるもろもろの事件とが絡んでくると。まぁ高田崇史の書くものですから、歴史は勝者が残すという観点であり、残されたものからいかに、何が都合が悪くて改ざんしていて、何は本当に起きたものなのかという事がメインになります。相変わらず面白いのですが、やはり私は語学と社会科系の苦手な文系の頭脳ですので、どこからが力技の解釈なのかまでは判断できないのがつらいところですね。そして、日本人であるならば、もっと日本の歴史について知識を得て、そこから自分で考える事ができないと駄目だよなと思いなおしたり。とりあえず、記紀は目をとしておかないといけないと思い、短い古事記は読んだんですが、半分も理解できなかったですからね、困ったものだと。聖徳太子ネタとして面白かったので、何がしかの文献を読みたいなぁと思ってはいるのですが、思うだけで終わりそうだな。カンナ
2008年12月22日
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分かっちゃいるけども、今年のキャブスはやっぱり強いですね。非常にバランスがよくなったというか、レブロンにかかる負担が減って、デロンテ・ウェストとイルガウスカスのオフェンスが好調でしたし。ナゲッツは、クリス・アンダーセンが開幕当初よりも試合勘が戻ってきて、かつての動きになってきているなという印象だけが私にとってはありましたかね。しかし、深夜に起きて見る試合としては前半まででしたかね、燃える展開だったのは。
2008年12月21日
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「宇宙で待ってる」前回ラストの裸でニュータイプ祭からの続きであり、戦場でお互いを確認してしまった沙慈とルイスを中心のお話になりましたね。前半のほとんどは、ダブルオーラーザーのトランザム起動は図抜けて強いというのをがっつりとやっただけといえなくもないですけども。何としてでも、ルイスのもとに行きたがる沙慈と、刹那がソレスタルビーイングの一員であったという事から、そのまま沙慈もすでにあの時からソレスタルビーイングのメンバーであり、自分の両親を殺したメンバーであったと推測するルイス。中途半端な出会いのせいで、誤解が生まれてしまいましたね。ツインドライブの計算外の強さは、イノベイターは全く把握していなかったため、リボンズはいらついていますね、ワン・リューミンを意地汚い小娘扱いで平手打ちですから。まぁ確かに立場的に意地汚いと思われても仕方がないような立ち位置でふるまっていますけどもね。沙慈はルイスの事を思い過ぎて、またもや自分は無関係、戦争なんかやりたくないと現実逃避モードを作動させましたが、オーライザーを発進させようとしたところで、自分のせいでカタロン基地を襲撃されてしまったというトラウマも発動して踏みとどまりましたね。あそこで、逃避していたらばどれだけ自分の事だけ考えているんだよとなる所ですが、あまりにも大きな責任を負ってしまった今は、何をしていいのか分からなくなるで踏みとどまるまでで仕方がないですかね。無関係だと言えないところにまで来てしまいましたから。アロウズはメメントモリ絶賛発射中という事でまたもや中東の軍事基地をまわりへの被害を一切考慮せず壊滅。カタロンのメメントモリ襲撃部隊も第2艦隊の半分を撃墜させると、何の躊躇もなく使える兵器となっていますね。でも、この兵器については緘口令をセルゲイさんに命じたりしていますが。今回とりあえずよかったなと思ったのは、ヴァスティ夫妻は無事だったという事ですね、イアンは10日は治療にかかるようですが。
2008年12月21日
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ホームでレイカースを迎えての試合だったのですが。勝ってる!3点差という僅差で勝ってる!この間のBSのスパーズ戦で、非常に強い試合を見て、ひょっとしたら私が思っている以上に今のマジックって成長していいチームになっているのかもしれないという幻想を抱きましたが、今日もしばらくそういった妄想に憑かれそうです!というか、ここの所のネルソンの大活躍は何なんでしょう?ブレイクの兆しなのか、たまたま調子がいいだけなのかが判断しにくい選手だけにちょいと困ってしまいますね。安定してこの活躍が続けられるのならば、もっと評価しないといけないんでしょうけども、大きな期待をするにはやはり強豪チームのスターターPGとしての資質に問題があるというか、ゲームを壊す時は1人で壊すことがある選手だけにねぇと。ドワイト君がファウルトラブルでドワイト君としては大活躍というわけでもないのに、レイカに勝利できてしまうとなると、チーム力の底上げと期待が膨らむんですけども、それでも今はバブルじゃないかと疑ってしまうのは何故でしょう?ドワイト君がファウルトラブルでも、ゴータットが8分で3ブロックと荒稼ぎするような活躍を見せてくれているというのは、やっぱり底上げですかね、上げ底じゃないですよね(不安)こういう試合がこの時期ではなくプレイオフでやってくれれば、安心してチーム力が上がっているんだと断言できるのかもしれないなぁとも。ノイドルフ・ネルソン・シャルドネ 2006Neudorf Nelson Chardonnay 2006
2008年12月21日
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「ウィズユー・最後の変身」とりあえず、前回自分でもここまでストレートに文句を書きなぐってしまってよかったのか?というくらい呆れてしまったので、視聴しながらもかなり冷めた視点でいたので何とも・・・ある意味渡が過去にいってしまったのは仕方ないとして見る分には、まだ一応自分を消そう思っている渡に対して、存在を否定するのじゃないというのを、ゆりさんや音也が言っているのが救いと言えば救いにはなるのですがね。前提条件として渡が過去に安易に行けてしまったという事がひっかかっているので・・・音也がダークキバに変身という事で、キバって言う存在は結局キバットが変身にかかわっているか否かという事になるのでしょうか?現在編が今回は本当に付け足しになっていて、無理に入れる事もなかったんじゃないかという程度ですが、太牙に深央を処刑したのが自分だと告白して、太牙にボコボコにされて、それを恨んで復讐を決めている感があるビショップという構図は、なんだかなぁとしか。あと、名護さんは嶋さんが死んでから、さらにまっとうな戦士になったなぁというのを見ると、名護さんにとって嶋さんがいない方が良かったという事だなと思ってみたり。
2008年12月21日
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「聖夜ヲマモレ」今回はキレイズキーのどこに飛ばされるかわからにムゲンゴミ箱によって、3組に分けられて吹っ飛ばされたお話になりますね。走輔、連、軍平はなぜか幼稚園で強盗犯と遭遇。人間相手に変身するのは、初めてとはいえ幼稚園児を襲うような強盗犯にそんな事を言っている義理もなく、変身したらばあっさりとお縄に。街を破壊するために爆薬をしかけたキレイズキーの所へ駆けつけます。キレイズキーがクリスマス商戦のために巨大化すると、キョウレツオーとバスオン、ガンパードで対抗。アニと早輝という珍しい組み合わせが飛ばされたところは、幽霊でいっぱい!ここで、アニは大パニック!アニがお化けを怖がるというのは夏の一度きりのネタかと思ったらば、また使いましたね!しかも、ここにきて何でお化けが怖いかというと、子供の頃おじいちゃんの話すお化けの話がめちゃくちゃ怖かったから!子供にトラウマ与えるような怪談ってどれだけすごいものをやったんだよと(笑)そんな、アニを早輝は鹿児島弁で一喝!珍しい取り合わせで珍しくアニが立ち直るというある意味今回一番のネタですね!しかも、早輝ちゃんは妹ではなくお姉ちゃんになるつもりって(笑)あと、お化け屋敷を破壊するのは迷惑な客ですね(笑)そして、戦闘現場に駆けつけ、早輝と連とでエンジンオー、軍平とアニでバルカの代わりにトリプターなガンバルオーで戦闘に参加。範人と美羽というこれまた珍しい組み合わせにはサンタさんも一緒。サンタさんは異次元プレゼント袋を無くしてしまって探すことに。ゴミ収集車に持っていかれてしまい、ゴミの山の中に捨てられてしまった中から、美羽の力と想いでなんとか袋を見つける事ができてめでたしめでたし。大爆破直前に何とかセイクウオートリプターの代わりにバルカで何とか起爆装置を破壊するのに間に合い、戦闘参加。ゴローダーまで参加させるクリスマス商戦アタックでキレイズキーを撃破。またもや、ガイアークのラスボスなるかというキャラはあっけなく討ち死に。本当に最終決戦というような緊迫感は全く感じないまま残りわずかになってしまいましたね。緊迫感があるガイアークよりも、ヤケ酒飲んでいるキタさんケガさんの方が非常にらしくていいんですけども(笑)で、ここの所本編以上のインパクトを予告かゴーオンゼミナールでやらないと気がすまない感じになっていますが、次回はまたネタ回決定としか思えない予告ですね!G3プリンセス再びだけではなく、G5プリンスって(爆笑)
2008年12月21日
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分かっちゃいるけども、今年のキャブスはやっぱり強いですね。非常にバランスがよくなったというか、レブロンにかかる負担が減って、デロンテ・ウェストとイルガウスカスのオフェンスが好調でしたし。ナゲッツは、クリス・アンダーセンが開幕当初よりも試合勘が戻ってきて、かつての動きになってきているなという印象だけが私にとってはありましたかね。しかし、深夜に起きて見る試合としては前半まででしたかね、燃える展開だったのは。と書いて更新しようとしたらば、ちょうど深夜の3時からメンテナンスって・・・■世界の国旗 リトアニア エクスラン【屋外で丈夫 屋内できれい】 900x1350ミリ
2008年12月21日
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天才ガリレオと呼ばれる湯川学准教授を主役にするシリーズの最新の短編集になります。ドラマ化映画化と大ヒットしているようですねぇと思うものですが、とりあえず最初の2つの話は映画公開直前の特番ドラマでやっていた話ですので、トリックとかは読んでいて分かったりはしました(苦笑)まぁ構成は違うので全く知っている展開という事にはならないので、よしとしておきましょうかね。あとは気になるのはドラマの影響なのでしょうか、内海薫の出番が増えていますね。増えているどころか話によっては、もろに中心だったりしますし、まぁ最初に収録されている話は一応ドラマよりも先に書かれているので、全くドラマだけのためではないのでしょうけどもね。安定して楽しめるシリーズになっていますが、逆にここまで露骨なシリーズものを東野圭吾が長く続けるというのが珍しいなぁという風に思ってしまうんですよね。ドラマや映画のヒットで今後も長続きさせたがっている人は多くいそうだなと(笑)ガリレオの苦悩
2008年12月20日
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マクロスFの劇中劇として、ランカが出演し超時空シンデレラとなるきっかけの映画の元ネタとして非常に気になっていたマクロスゼロを借りてきてやっと見ました。どこかで見た事があるなというシーンも結構あったりと言う事で、そういう観点から世界に入り込みやすかったですね。マクロスFで出てきた以上の情報を全くいれないまま視聴したので、若かりし頃のフォッカー少佐が出てきたのには驚きました。なんとなく、イメージとして神秘的な物語になっていたので、もっと前の時代というか、露骨に神話レベルにまでなるのかと勘違いしていました。神話の世界のような舞台ではありますが、あくまでもそういう島であって、現状としてはバルキリーがすでに使用されているというものですからね。設定としては2008年という事で、現実にバルキリーがないとかテクノロジー面では違いますが、現代に置き換えると、都市化されていない地域はあるわけですし、神話を大事にした生活をしている人もいるだろうというのはイメージしやすいものになっていますね。テーマとしては、物質文明によってもたらされているマイナス面というものを扱っていますし。マクロス=宇宙というようなイメージになりますが、それとは対極の舞台といってもいいものでありながら、なかなか楽しめました。この作品からマクロスFもいろいろと抽出しているのだという確認的な事も感じられましたし。それにしても、OVAとして全5巻で総時間が3時間に満たない作品であるにもかかわらず、2年間かかっているというのは凄いなぁと思ってしまいますね。それだけ時間をかけただけあって、戦闘シーンの迫力はものすごいですし。マクロスFきっかけで知った事になるのですが、見ておいてよかったと素直に思える大作だなと。マクロス ゼロ Blu-ray Disc BOX【Blu-rayDisc Video】
2008年12月20日
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「決戦! 勝負はゴッドストライカー」前回から引き続きの大ピンチという事で。レイや寿里が囚われているという事もあり、なおさらレスキューという事を前面に押し出した怒涛の展開でしたね。自分たちができる事を全てぶつけるとばかりに、総動員態勢という燃える展開。突破口となったのは、ヒカルのある意味シンプルだけども無茶な作戦といえる、ビークル全合体!いやぁなんだかんだで繋げるものですね(笑)ヒカルと響助のビーグル大合体に対し、脱出に成功したレイと寿里の乙女のスーパー合体という名のタッグ攻撃。これで、ズッケインもろともマーエンも爆裂的に鎮圧成功と○△□も爆破という事で。これでヒカルが新隊長に昇進という事になりそうですが・・・いかんせん、次回は恒例になっている総集編という名の松竹芸人によるネタ編のようなので、どうなるのかが。石黒隊長というおいしいキャラがいなくなるというのは、なかなか考えにくいですし。
2008年12月20日
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今日は、BSでマジックの試合があるというだけで、テンションがあがっていたわけですが、まさかスパーズ相手に楽勝なんていう事が起きるとは予想もしませんでした。今現在のスパーズならば、全く勝てない相手というわけではないという予想の上で見始めましたが、マジックが一度勢いに乗るとここまでやれるものだとは、応援しているチームながらも信じられないというか。スパーズが今一つ勢いがつかなかったですが、スパーズ自身の調子が上がらないというだけではなく、マジックのディフェンスが一生懸命やって、楽をさせませんでしたからね。特に、トニー・パーカーやジノビリのペネトレイトという一度火が付いたらば止められなくなってしまうという武器をほとんど使わせなかったというか、完璧に抑えたといって過言ではありませんからね。インサイドもドワイト君がオフェンスではなかなか楽な状況で撃たせてもらえなかったのですが、苦しい体勢でもなんとか決めていましたし、ディンフェンスに関してはいつも通り期待にこたえましたからね、まぁファウルトラブルで終盤焦りましたけども。ゴータットもドワイト君が欠場していた2試合スターターで自信をつけましたね、ものすごい活躍というものは見せていませんが、毎回コンスタントにこれくらいの働きをし続けるのならば、ドワイト君が安心して休める時間帯が増やせるなと。ただ、今日の試合は完全にネルソンが大当たりだったのが勝因になりますね。外からもペネトレイトで突っ込んでいっても、どっちも得点につなげていましたし。正直、ゲームコントロール型のPGの方がありがたいのですが、今日のような高確率なシュートを撃つのならば試合を崩すどころか勢いをつけますので、文句は言いにくいですね、まぁターコルーがしっかりとゲームメイクを代わりにやってくれていたおかげでもありますが。ルーキーのコートニー・リーも思っていた以上にディフェンスで貢献できるところも見れましたし、本当にこんなにいい所ばかり見せてもらっていいのかというくらいの試合でしたね。まぁ、20点リードした時間帯があったのに、全くお呼びがかからなかったJJが気がかりではありますが。スタン・バンガンディもこういう試合少しでもいいからベンチプレイヤー全員使うくらいはして欲しいんですよね。スタンに関しては注文をつけたいのは、ベンチプレイヤーの選手起用に対する攻めの姿勢の無さくらいなんで、本当にそれだけは長いシーズンの事も考えて、シーズン中は試合そのものも、トレーニングの1つくらいの気持ちでやって欲しいなぁと。今日は試合は2試合と少ない日なわけですが、もう1試合のブレイザーズとサンズの試合、ブランドン・ロイ52点てめちゃくちゃなことしているなぁって、不動のフランチャイズビルダーな選手だとは思いますが、こういったスコアを上げる選手だとは思っていないので驚きました!エルトン・ブランドが肩を負傷して1ヶ月の離脱という事で。好きな選手なだけにシクサーズに移籍してきた時は頑張られてしまうとシクサーズが強くなってしまって困るなぁと思っていたのですが、今一つチームが乗りきれないわ、去年とは違う箇所とはいえ、またもや長期離脱をするとかなると、それはそれで嫌なんですよね、評判がガタガタと落ちて行きそうで。あと、グリズリーズがアントワン・ウォーカーを解雇らしいですが、だからどうしたレベルの話になっているなぁと、曲がりなりにもオールスター選手だったはずなんですけどもね。八段 木村一基扇子「楽勝」
2008年12月19日
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ガソル抜きのレイカーズとニューヨーク・サンズ(違)の試合だったわけですが。まず立ち上がりガソルの穴というのが露骨に出たかなぁと。なんだかんだとガソルとバイナムのツインタワーですと、ニックスは高さで太刀打ちできないという構図になったろうに、高さを意識せずに、外からガンガン3Pを撃てましたからね。しかも、立ち上がりはリバウンドもいい形で取れていましたから。ただ、それを1試合まるまるやるのはいくらなんでも難しいというか、7人ローテーションでは試合に出ている事でのリズムは各選手にとってはいいのかもしれませんが、流れが悪くなった時何もできなくなるというか。そこら辺は、レイカーズの方が流れが悪くなれば選手を入れ替えたりといろいろできますからね。最終的には接戦になった時絶対的なエースの有無が勝敗を分けたのかなとも思いますが。まぁガソル抜きとはいえレイカーズ相手にほぼ勝利目前までいっていた事はニックスを評価できるのでしょうが、1試合通して逆にダントニの限界というのがあからさまになったなと。どうも、私はダントニのやり方が好きではないから、こういう発言に偏りますけど。ダン・チューポン/7人のマッハ!!!!!!!プレミアム・エディション
2008年12月18日
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「魔窟の事」久保が死んだ事により、事件はふりだしに戻ったというか、新たな展開に。ここで、久しぶりに美馬坂に焦点が合いますね。美馬坂と京極堂は旧知の間柄であり、ともに戦時中陸軍の研究所で働いていたと。そして、木場の暴走を止めるべく、榎木津、関口、鳥口の3人は途中で陽子を拾って研究所に向かうという事で。軍服を着こんで出陣する木場、車を暴走させる榎木津と見せ場が多く、クライマックスに向かっている感が強く出ていますね。問答無用に陽子を連れ出す榎木津が非常にらしくていいです!(笑)京極堂は遅れて到着するという事になるわけですから、次回のラスト付近で合流して事件の解決という事に持って行くのかなと。おぼろげにしか結末を覚えていないので、どうなるんだっけ?と普通に楽しめていますね。魍魎の匣
2008年12月17日
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とりあえず、自分の取り扱い方が分からなくなっているので読んでみましたが、ネタ本ですね(苦笑)基本的に、短い文章を立て続けに並べていって、横にチェックできるという形でどれだけ当てはまるかという事を試すという。集計するのが面倒なので、なんとなくですが、当てはまるものなんて余裕で半分以下でした(笑)最初にひとりっ子の3大性能というのが載っていますがタイクツを感じない高耐久性プレッシャーが逆に栄養源バツグンの人の「かおいろ識別」能力この時点で最初しか当てはまらないので自分には当てはまらないなというのが分かりやすいですからね(笑)プレッシャーにこれほど弱い人材というのも珍しいと思っていますから!(笑)ちなみに、もの凄く当てはまるなぁと思った項目をいくつかピックアップしておけば、今更ながらどういう奴がこのブログを書いているかが分かりやすいかなというものを。気が向かない事は一切やらない。相手を怒らせてしまうとどうしていいかわからない。恋愛は基本的にオクテ。就職活動で「この会社に就職できたら、何でもします」という意欲が見せられない。あたまごなしに怒られた瞬間やる気がなくなる。誰でもいいんだったら、他の人に頼んでください。相手が望んでいない事を無理強いできない。おいしくて混んでいる店と、そこそこですいている店ならばそこそこを選ぶ。なにかが義務になった瞬間うんざりする。なかなか家をでない。独占欲はあまり強くないですよ。わざわざ「独占しなきゃ」とあせった経験もないし。独占するのもめんどくさい。でも所有欲はあります。できない約束をしてもしょうがない。まぁ完全にネタ本でしたな。 ひとりっ子の取扱説明書
2008年12月17日
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「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさん主催の企画「今期終了アニメを評価してみないか?2」が次々と発表されているわけですけども、改めてよくもまぁこんなすごい企画を思いつくものだと頭の下がる思いでいっぱいだなというのはあるのですが。私が視聴した数少ない作品の「薬師寺涼子の怪奇事件簿」の投稿コメントが紹介されているのに驚いてみたり。私のようなアニメに関して詳しくも何ともない者のコメントを載せてしまっていいのだろうか?と恐縮してしまうのですが、同時に変に嬉しく思ってしまうのもまた事実でありますね。ひょっとして、これを機にもっとアニメ関係をしっかりと抑えなさいという餌でしょうか?薬師寺涼子の怪奇事件簿 第1巻
2008年12月16日
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今週もやってまりました、利きジャケの里の発表。今回も2作品発表されていましたね。今まで以上に解説に尺をとっているので、数多く載せると更新が大変とかいう可能性が高いのですが・・・いいんですか?その貴重な枠に私の作品を採用して?と本気で思っています。いや、採用されていながら言うのもなんですけども、この採用枠に使われているとなると、投稿数の心配をしてしまいます。まぁ私が心配してどうこう言うわけではないのですけどもね。という事で、ボツネタ供養もしておきましょう。お題はボブ・ディランのフリーホイリーインで自由「同伴出勤」男女が仲良く腕組んで歩いているという事はこういう事だろ?という邪推しかできませんorz「お目当ての屋台が見つからない」おでんの屋台をやっている人が夏場何をしているのかが気になりますなぁ「宝くじ一等をこれから換金しに行く」だから、嬉しそうなんですねと。次のお題はワムのラストクリスマスでまたもやお題は自由。自由って一体難題(また使っている)この方は、泳ぐならば自由型というくらい自由が好きだとばかりに余裕なんでしょうね。
2008年12月16日
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ウォーリアーズ戦ですが、今日もドワイト君はお休み。そのかわりと言ってはなんですが、マーチン・ゴータット大ブレイク!ひゃっほ~~~~!!13リバウンドオフェンスリバウンドは7に3ブロック~~~!怪我の功名ここに極まれりとばかりですので、ドワイト君が戻ってきてももっと使いましょう!場合によっては同時に出場させてツインタワー・・・・はあまり機能しそうにないのが難点と言えば難点ですかね。2人ともゴール真下が主戦場というイメージなので。そういや、ウォーリアーズの方も干されている感というか、信頼されていない感が強かったイタリアのイケメンベリネリが今日は大活躍していますね。なんだか、互いにプレイタイムに恵まれない海外からの若手のアピールタイムという試合だなと、勝手に決めつけておきましょう。Martin マーチン / OOO-M【S/N 1309333】【アウトレット】【送料無料】広告掲載店舗【冬のボー...
2008年12月16日
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「ダブルオーの声」今回はスイール殲滅後からという事で。何よりも、セルゲイさんが無事で良かった!始まった直後に、今回はもうこれだけで終わってもいいとすら思えたくらい良かった。メメントモリのレーザー兵器が、もたらした影響により、カタロンは宇宙にいる全精力を向けてメメントモリの破壊へ。ソレスタルビーイングも兵器の破壊へ向かおうと。そんな中ティエリアは今回の裏にイノベーターがいるという事を話す決心がやっとつきましたね。悩んでいる事によって、自分たちこそが異端であるという結論を出してしまうのかという心配をしていたのですが、仲間の存在が引きとめたという感じになるのでしょうかね。メメントモリの破壊を計画していましたが、逆にアロウズにラグランジュ3を強襲される事に。位置を特定するために脳量子波が使われたようですが、マリーに向けてではなかったという事で、これはやっぱりアニューが関係してくるという事なのでしょうか?そうなると、アニューは自爆覚悟という事になるのかもしれないですが、まだ謎なので何とも言えないですね。そして怒涛の戦闘シーンが始まるわけですが、やはりベタですが、大ピンチというのは見ていて燃えますね。ガデッサの砲撃を受けて第3格納庫がやられてしまい、イアンの無事を沙慈が確かめに行く事になり(イアンさん無事でよかった)沙慈がオーライザーで出撃する事になり、決死の思いでのドッキング。ダブルオーが一気にパワーアップという燃えるための展開はお約束感満載ですが、やはりいいものです。これで、トランザムになってピンチを脱するだけかなと思っていたのですが、エンディング明けまさかの展開ですからね。トランザムを使ったらば、総ニュータイプ化ですか?回りの声が聞こえるようになるって!おかげで、沙慈とルイスがこんなところで再会してしまったわけで。次回はこの2人が中心なのでしょうか。
2008年12月15日
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「パンク・バックットゥ・ファーザー」とりあえず、今回は渡が深央を殺してしまった事のショックのために、自分という存在がいるのがいけない、生まれて来なければいいというだけの理由で過去に飛んで歴史を改竄しようとするお話ですね。そりゃ、この脚本家の作品は勧善懲悪からいかに離れられるかという事を考えているんでしょう。しかし、メインターゲットの年齢を考えれば、ヒーローはどういう形であれヒーローであってしかるべき。単なる自分のエゴのためだけに歴史の改竄を目論むとは言語道断!ふざけるもの大概にしろと。また、こういったような作品をやりたいのならば、仮面ライダーというブランドと関係ないところで、時間帯も全く違うところでやれと。こういった作品を作りたいという考え方は勝手だが、時と場合をわきまえて作ってくれ!こっちは、時と時間枠を考えて視聴しているんだ!ダメなら、さっさとやめなさい!
2008年12月15日
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「年末オソウジ」前回炎神を動けなくした掃除大臣キレイズキーが本格参戦とクリスマスネタを詰め込んだのが今回でした。キレイズキーが滅茶苦茶強いという事で、どうするのだろうと思ったらば、サンタクロースの袋を使うんですね。あれって、クリスマスワールドとつながっているんですねぇ。しかし、クリスマスワールドって日常生活がどうなるものなのか想像できないなとか(苦笑)袋に忍んでキレイズキーを強襲して打ち破ったかと思ったらば、実はまだ生きていましたという事で。とりあえず、また新レギュラーと思わせて、あっさりと倒されてしまうのかと思いましたらば、そうは簡単な相手ではなかったですね。あれだけ、強さを見せつけて、炎神の力さえ使えればそれで簡単に勝てるんだとかなると、それはそれで困りますけども。ただ、なんとなくですけども、次回もサンタネタと絡めて引っ張るという事で、ラスボスっぽい登場をしたけどもキレイズキーは年末大掃除とばかりに逆に掃除されてしまうのではないかと思っていたりするのですけども、どうなるのでしょうか。それにしても、ゴーオンはここのところ次回予告かゴーオンゼミナールでインパクトのある事をやらないといけないという決まり事になっているんでしょうか?軍平ソウ~~~~~ル♪が頭から離れません!
2008年12月15日
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今日はジャズ戦ということですが、マジックとしてはまず一番大きいのは昨日負傷したドワイト君が大事をとって欠場と。ドワイト君は頑丈ですので、いて当たり前の選手であり、いる事が前提でやってきたわけで、ドワイト君抜きでジャズを相手にどうにかできるのか非常に不安だったわけですが、第3Qに怒涛のラッシュをかけてジャズを突き放しそのまま鑑賞しましたね。ドワイト君の代わりにスターターを務めたゴータットは穴を埋めるというのは、難しすぎる穴なので根本的に埋める事が不可能ですが、4ブロックと存在感を示すことができてよかったのではないかと。スタン・ヴァンガンディにはこれを機に、ドワイト君が戻ってきてからももっとゴータットを使ってくれることを望みます。バティの試合勘を戻すよりもゴータットの伸びしろに期待する方が、より今後のためになると思いますし。それにしても、ヒドのエースっぷりには頭が下がる思いですね、ゲームメイクから3Pから本当に安心して任せられるプレイヤーになっていると思います。いろいろとキャップの問題で、常にトレードをするならば動かさざるを得ないであるとか、そもそも再契約は難しいというような話題で名前があがってしまいますが、手放すなんてとんでもないと強く思える存在になっていると。まぁ今日はラシャードも褒めておかないといけない成績をしているんですけどもね、ラシャードはやって当たり前!と厳し目に言い続けます!今日はドワイト君がいなくても勝てたからよかったですが、なんtのか早くに完全に治して戻ってきてもらわない事には安心できないんですよねぇ。天然の豊富な餌で育んだ北海道噴火湾産活タコ!
2008年12月14日
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サンズのホームでの対戦、相手のサンズはチームが下降線になっているだろうなという予測ほど下降はしていなかったという事で。Jリッチはベンチスタートでしたけども、ずいぶんと派手な活躍をされてしまったなぁと。それ以上にヒルさんに決勝ゴールを決められてしまったのがなんだかなあですが。それでも、ドワイト君が左膝を怪我して3Qでひっこんでしまったから仕方がないのかなと思えたりも、それほど大きなけがという事ではなさそうですけども、とにかく、ドワイト君あってのチームですからね。怪我の功名というか、ドワイト君が出ない時間帯でゴータットが結構な活躍をみせているのは今後に生かしてほしいなぁというのがありますかね。控え選手の底上げはマジックにとって必須というか、とにかくスターターは良くも悪くも去年から大きく伸びるという段階ではありませんので、ベンチが伸びてくれない事には去年を上回るという事ができませんからね。マーチン バックパッカーシリーズ
2008年12月13日
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「ヒカルが隊長? そして2台のズッケイン」タイトルがそのまま内容を説明してくれていますね。石黒隊長が負傷してしまい、次期隊長の話も考えないといけないというところで、次期隊長にヒカルを考えていると。それを響助は聞いてしまい、何故自分ではなくヒカルなのかという思いを抱えたままレスキューんじ出場しなくてはならなくなると。災害の規模も大きく、火山の鎮火を目指そうとヒカルと響助と向かいますが、救助の手が足りないために、響助はヒカルを向かわせて自分はズッケインと戦う事に。しかし、今日はズッケインが2台というところで、大ピンチに。行方が確認できなかった救助者を助けてヒカルが駆けつけてレスキューマックスに合体するも、2台のズッケイン相手では大苦戦。押しつぶされそうな所を合体解除というリスキーな方法で回避してファイナルレスキューで2台のスッケインは鎮圧。ヒカルの無茶ながらも、あきらめない姿勢に響助もいろいろと感じるものがあるようですね。一方、救助を一通り終えたレイと寿里もオメガニウム反応を探っていくと、ネオテーラの秘密基地にたどりついて。マーエンを目前としたところで返り討ちにあってしまい捕らわれてしまいます。そして、マグマの噴火とともにオメガズッケインが登場というさらなる緊急事態で次回へ。大ピンチの連続という事で、今クール最大の山場へ突入という感じですね。あと、映画の宣伝がどんどん大きくなってきているなとも。
2008年12月13日
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今季初のジャズの放送でしたが、ある意味このチームは同じであり続ける強さがありますね。一応わかってはいましたが、大ベテランのブーザーの怪我の穴をミルサップが埋めているわけですが、穴埋めというレベルを超えていますからね。ここら辺、ミルサップが頑張っているというだけで片付けるものではなく、チームのシステムで個々の力だけに頼らないですむ形になっているんですよね。今日の場合は、それこそスクリーンがかかりまくっていましたしね。一方のブレイザーズはベンチ層の厚さが売りのはずが、残念なベンチの結果になってしまい、最終的にはブランドン・ロイ頼みのチームになってしまい、チームと個人という形になってしまってはチームには勝てないなぁと。まぁ分かってはいましたけども、やっぱりジャズの試合となるとジェリー・スローンの21年HCというネタになり、そのまま過去の映像という事でストックトン、マローンの映像が差し込まれるなぁと(笑)オールスターの中間発表がありましたが、まぁ全部書くのは面倒なので、こっちを見てもらえばそれで済ましますが。全体トップ投票はドワイト君!まぁライバルがいないですかね、東のセンターでは。引退も噂として挙がっていました、カッティノ・モブリーですが引退のようですね。肥大型心筋症ということですが、トレードの際の身体検査で引っ掛かって分かったという事になるので、もしトレードされていなかったらばどうなったのだろうかと思ってしまいますね。何気に10年と続けていた選手だったんですよねぇ、2巡目指名の選手としてはずいぶんと活躍し続けたなと。そういや、モブリーのデビューの時ってロケッツのフロントコートにアキーム、サー・チャールズ、ピペンとベテランビッグ3でバックコートがモブリー、ディッカーソンというルーキーというものすごいバランスだよなというスターターだったという事を思い出してみたり。ボブサップ/ボブ・サップ 野獣襲来!サップ・アタック!
2008年12月12日
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シーソーゲームというか、振れ幅だらけの試合だなというのが一番の感想ですかね。立ち上がりは完全にロケッツで、中盤からじわじわとホークスが追い詰めてそのまま抜き去ったかと思ったらば、最後の最後でロケッツに一気に追い抜かれたという。それぞれ、いい時間帯はいいのですが、悪い時間帯はこのまま試合が終わりじゃないかと思えるくらい極端だなぁと。ある意味、ホークスの若さが極端に振れていたという事の印象でもあるのですが。ロケッツはもっとスコラを大きく取り上げていいんじゃないかと改めて思うのですよねぇ。シーズン前にヤオにT-MACがいるところにアーテストが加わってビッグ3とか持ち上げていましたが、その3人がチームで突き抜けているかというとそこまでではないと思えるというか。まぁスコラやバティエが話題としてスルーされていた事が純粋に面白くないという思いになっているから、ロケッツのビッグ3とかいうのが嫌なだけかもしれないですけども。ホークスは今日はホーフォードがセンターというのが、身長差を考えてもかわいそうだったなと、ザザの方がヤオにはよかったですし。そんな事よりも今日はトレードネタになりますね。1件目はサンズとボブキャッツ間でサンズからラジャ・ベル、ボリス・ディアウ、ショーン・シングルタリーボブキャッツからジェイソン・リチャードソン、ジャレッド・ダドリーと2010年の2巡目指名権サンズは昨シーズン途中からどんどん原形を無くしていますなぁ。ラジャ・ベル離脱はディフェンス面で大きな影響がありそうな気がするのですけどもね。ディアウはなんだか最近のサンズでは単なる便利屋に立場が落ちている感がしていたので、移籍は本人としてもよさそうだなぁという感想になりますが。Jリッチはなんだか旅人的になってきましたねぇ、ボブキャッツ移籍後期待ほど活躍していたわけではないですし、弱小チームのエースというイメージを払拭できないままというか、サンズ移籍で回りにベテランがいる事によって、上手くいく可能性はあるかもしれないですね、それこそナッシュ効果で。ただ、サンズはチームとしては迷走している感があるので、右肩下がりの波に飲み込まれてしまわないかどうかまではわかりません。印象としてはボブキャッツの方が層を厚くした効果は大きそうな気もするのですが、チームにゴートゥーガイというはっきりした存在がいないのが、どっちに転がるのかが予測できません。ラリー・ブラウンの事ですから、まずはディフェンスの強化からという事なのかもしれませんが。そしてもう1件は三角トレードという事で。ウィザーズがホーネッツへアントニオ・ダニエルズ、グリズリーズへ条件付きのドラフト1巡目指名権ホーネッツがウィザーズへマイク・ジェームズグリズリーズがウィザーズへジャバリス・クリッテットン、ホーネッツへ条件つきドラフト2巡目指名権とりあえず、ウィザーズがアリーナス不在の穴を埋めるためにガードの層を厚くしたかったという事でしょうか。まぁこのトレードのあおりをくってディー・ブラウンはウェイブされていますので純粋に人数という事ではないんでしょうが。正直大勢に影響があるのかどうなんだか、わかりにくいトレードだなとしか現段階では言いようがありません。ミスター・チルドレン/シーソー・ゲーム~勇敢な恋の歌
2008年12月11日
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今日はブレイザーズを相手に、ヒドのミラクルバックショット(byオーランドセンチネル)で残り3秒で勝ち越しての勝利という事で。BSの中継の関係で今日は本営には近づかないようにしているので、ダイジェスト映像が見れないのが残念というか、早く映像の方もチェックしたいですね。今日はドワイト君は一休みという感じの数字しかあげられていませんが、それを埋める形で他の選手がまかなっているので、バランスとしてはドワイト君頼みの状況よりはいいですかね。ただ、ボガンズとコートニー・リーではブランドン・ロイを止める事は難しすぎたようで、いいようにやられてしまっていますな。まぁ正直ブレイザーズ相手では厳しいだろうと思っていたので勝ったのはうれしいものですねぇ。【DVD】スーパースタードリームレッスン
2008年12月10日
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「鬼の事」今回はついに京極堂が出陣した事によって、また一気に動くことになりましたね。まずは、御筥様こと寺田兵衛追い詰め、一気に落とします。京極堂の長台詞によって相手を落とすのがこのシリーズの見せ場になるわけですけども、かっこよかったですね。つかみに、関口を利用して関口がどうしようもなくなるという、ある種のお約束もしっかりとありますし(笑)これで、久保が寺田の息子で、御筥様を作り寺田を陰であやつっていたと分かりました。御筥様のご神体は久保の指という事で。これで、久保を捕まえれば事件は解決すると京極堂は宣言しますが・・・久保は逮捕直前で逃走。頼子の頭部と体が箱に詰められているのが発見される。しかし、今度は久保がバラバラ死体として発見されることになったと。怒涛の展開に原作を読んでいても、混乱してしまうという事で、原作を読んでいない人は大丈夫なのかとかそういう事ばかり気になりますね。魍魎の匣
2008年12月10日
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今日もドワイト君が23点22リバウンド6ブロックとすごいスタッツでありながら、ドワイト君ならばこれくらいは普通かと思えるような活躍で、クリッパーズ相手に勝っていますね。まぁクリッパーズがチームとして全く機能しないような寄せ集め感たっぷりのチームでしかなくなっているので、大喜びするほどでもないんですけどもね。シーズン前にはキャンビー移籍でケイマンとどんなツインタワーを形成するのかと楽しみにしていた自分が可哀そうになるくらい見事にツインタワー計画が破綻している現状をみると、マジック云々の前にクリッパーズが可哀そうになってしまい、むしろそっちが気になるというか。まぁおかげで?クリッパーズでもドワイト君はファウルじゃないと止められないという事になっているので、それはよしとするべきなのでしょうか。あと、今日のヒドはシュートがあまりにもひどいなぁと思ったらば6アシストも稼いでいるのを見ると、完全にゲームメイカーになるつもりなのだろうとか思えて、逆にマジックのPGの層の薄さからの危機感なのかというような見方をしてしまったり。ヒドがオールラウンダーとしてもう一段上の段階に向かおうとしている事はいい事なのでしょうけどもね。それにしても、なんだかマジックは5割以下のチームには12勝1敗というデータがネタにされていますね。弱い者には強いマジックという事で、プレイオフで当たるチームがみんな5割以下ならいいのに(無理)あと、ウルブスがウィットマンHCを解任で後任はケビン・マクヘイルだとかで。まぁあのメンツですから、HC云々では難しそうな気がしなくもないのですけども、かといって言い訳するほど全く揃っていないわけではないというチームですからね。マクヘイルだとなんだかインサイドのディフェンス強化とローポストプレイにはよさそうなイメージ(現役時代知らないけど)ですが、PGについてはどうなんでしょう?どうも、このチームはフォイにしろテルフェアにしろ期待されながら、求められるPGとしての仕事をやれないとして伸び悩んでいる若手2人がそのままチームを伸び悩ませている原因のような気がするので、なんとなく。フルで見た試合がないので何とも分からない部分ではあるのですけどもね。アディダス バスケットボールシューズ TS COMANDER 061016
2008年12月09日
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先週からリニューアルして利きジャケの里となりました、利きジャケ。投稿作品が発表されていましたね。・・・2作品ってどれだけ採用ハードル高いんですか!そんな条件ではネタが降りてこなくて困っている私には採用は無理です。まぁ期限がいつまでとか明記されていないので、今後どうなるのか分かりませんけども。という事で、まだお題は変わらずボブ・ディランのフリーホイリーインでテーマは自由。自由っていったい難題(先週のネタの使いまわし)この方は、いくらでもネタを引き出せる相手がいるんでしょうね、羨ましい。
2008年12月09日
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タイトルになっているように、有栖川有栖の臨床犯罪学者火村英生を探偵としたシリーズ作品です。タイトルがあまりにも大仰なので、長編作品かなと思ったらば、短編集でした。表題作もなんだか凄そうなのに、中身はそれほど壮大ではなかったりと、ちょっと凄いタイトルを付け過ぎじゃないのかと思ってしまったり。このシリーズものは、基本的にはそれほどがっちりとした大ネタではなく、シンプルでオーソドックスなタイプの作品が多いのですが、今回もそれに当てはまっていますね。ちょっと目新しいと感じるのは、ケータイ配信で最初発表された作品が入っていて、もの凄く短いという作品が入っているという事でしょうか。あとがきに書かれていますが短い中で本格推理として成り立たせるのに圧縮しないといけないのに苦労したとありますが、そもそも圧縮するような類のものではないだろう本格推理は!と突っ込みたくなったり(苦笑)短編ですので、すごく驚く何かというような展開はありませんが、シンプルで本格だからと構えないで気楽に楽しめるものになっていますね。ここら辺の安定感は信頼できる作家さんだと思えますね。火村英生に捧げる犯罪
2008年12月09日
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