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別に今日初めて聴いたわけでもなんでもないんですが、どうしても音楽関係は、ネタが取り立ててない日に回した方がいいかなと思ってストックしてあるので。マーティの過去の仕事のセルフカバー作品ですね。曲によっては原型が分からないくらいに変化しているらしいですが、とりあえず原曲をしっているのがMEGADETHの「Tornado Of Souls」とソロの「Static Rain」だけだったりするんですよね。ですので、あまりカバーアルバムという感じはしなくて、知っている曲の印象が強まってしまうと言うか、普通のアルバムでシングル曲だけ知っているので、どうしてもシングル曲の印象が強まってしまうのと似ていますね。全体の印象としては、非常にマーティらしい感じだなと。元々原曲を知っている2曲はヴォーカルが変わったことの印象の方が強いと。MEGADETHはムスティンの個性が強すぎると言う事なんでしょうけど(笑)あと、雑音の雨はヴォーカルが日本語だったから、印象が変わって当たり前ですよね。私は今回のバージョンの方が好きですね。あとは、ベースのゲストにビリー・シーンがいるのですが、さすがにベースソロが入りまくるとかはありませんでした、ひょっとしたら、あるかなともおもったんですけど(笑)アルバムそのものよりも、一番笑ってしまったのはライナーノーツに書かれている伊藤政則のマーティの芸能人活動の多さへの危惧でしょうか、器用貧乏という言葉をささげていましたし(笑)フューチャー・アディクト
2008年03月31日
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まずは、セルツとホーネッツの試合ですが。とりあえず、最初に個人的に嬉しい事。薬による出場停止がやっと解けたクリス・アンダーセンが、相変わらずの暴力的な存在感があったという事。あの、不器用で体を張って過剰な気合と、高い身体能力でチームにディフェンスからの流れを変えられるという、もろに私が見ていて喜んでしまうクリス・アンダーセンが戻ってきた!!で、試合のほうですが前半は本気で面白かったですね。これほどまでに、凡ミスのない試合ということで、両チームとも持ち味を出せていましたし。ただ、後半になってからは完全にセルツでしたね。ホーネッツがファウルトラブルを起こしてからは、流れを立て直せなかったですし。また、セルツが立て直させなかったというのもありますしね。KGを中心にチームとしてホーネッツを陥れたという感じでしょうか。チーム全体としていい形にまとまっていて、正直困ります(苦笑)で、新超人伝説。2001年以降に入団した若手のスーパースターは誰が一番か?というのを決める討論番組ということで。なんだか、こういう番組を放送するのが珍しいなぁと(笑)テクニック、身体能力、リーダーシップ、キャラクターの4項目だったのですが。ある程度取り上げられる選手はよそくできましたが、まさかのアフロ枠でジョシュ・チルドレス!がキャラクター部門で!まさか、ここで狙った事をするとは思いませんでしたので大爆笑しました!で、最終的に誰が一番とか決めるのかなと思ったらば違いましたね。と、なんだか昨日今日と随分NBA絡みの放送をBSでながしていますが、月末という事でマガジンと。とりあえず、今回はプレイオフ前の移籍特集という形になりましたね。それだけ移籍が多かったということでもあるのですが、なんだかネタとして随分経っているので今更と思えたりも。何よりも、移籍ネタになると、マジックは微塵も扱われないという事が不満というか何と言うか。これがニーチェだ
2008年03月30日
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「剣の舞・硝子のメロディ」今回は現在過去両方ともに楽しめましたね。現在と過去が密接に関係があった事によって現在編が邪魔な感じになりませんでしたし。ファンガイアが社長さんだと知った渡は、ファンガイアだからというだけで殺す事ができずに、イクサから社長さんを逃がします。当然、名護さんは激怒。今まで散々目をかけている風だったのに、あっさりと渡と絶縁宣言。過去では音也がザンキさんがファンガイアであるとゆりさん達に教えますが、相手にされず。そこに現れたザンキさんがおニャン子好き、しかも山本スーザン久美子好きということで、むしろ信頼される始末。今日のBGMは河合その子の「青いスタスィオン」という事で。BGMに流すくらいなんですから、マスターも山本スーザン久美子じゃなくて、ソロで歌を出していた人がお気に入りになっていればいいのにと思わないでもないですね。逆に歌を出している人にしちゃうと、流す曲もおニャン子関係ではなく、選曲が狭くなるからとかなんでしょうか?現在では、社長さんと渡がバイオリン制作をしていて、私は社長さんに人間を襲っているのか尋ねますが、22年間襲っていなかったと。それは、音也との約束だったという事で。これで、少なくとも社長さんは過去編と現在編の間に何もしてこなかった説明はした事になりましたね。ファンガイアの最大の謎の1つは、過去編と現在編の連動しているのならば、22年間は何していたんだ?でしたからね。社長さんは今までは、約束した事で何とか我慢してきていたと。もっとも、これが全てのファンガイアに当てはまるかというと、当てはまるとも思えないのですけども。過去では自分が作ったブラックスターを弾く資格があるものがいないことにいらついていたと。で、資格のないものは襲っていたと。ゆりさんが持っていたので襲ったところ、ザンキさんが現れて退散するはめになるが、その隙にブラックスターを奪っていた音也の所にやってきます。で、音也のバイオリンの演奏を聴いて、人を襲わない約束をして、ブラックスターを湖に沈めます。で、現在は社長さんの話を聞いた渡が名護さんにファンガイアも必ずしも人を襲うわけではないんじゃないかと説得しようとしましたが、ファンガイアは天敵原理主義者の名護さんは聞く耳を持つわけがなく決別。名護さんは社長さんの心のよりどころである音也の演奏がはいっているヘッドホンステレオを破壊。社長さんは、街の喧騒に取り乱して人を襲いまくる。なんとか止めようと渡はキバになりますが、取り乱している社長さんは止められず。かといって、自分の手で殺せるわけもなく目を覚まさせようとしてなのか、とどめを刺すかに見えてキックもわざと外します。それでも目が覚めずに取り乱している社長の前に名護さんが現れて、イクサになって社長さんにとどめを。瀕死の状態の社長さんに渡は駆け寄りますが、社長さんは別れを告げて湖の中で爆死。最初にも書きましたが、今回は過去と現在のリンクが意味がありましたし、ある程度真相を明かし始めてきたという意味で、よかったですね。頭を抱え込みたくなるような余計な事もありませんでしたし。名護さんの存在は正直、邪魔でしかないと思っていましたが、ある意味今回すっきりと原理主義者であるということで、いらいらしないですむ部分はありましたかね。元々、これが一区切りの回であると予定されていたようですが、これを区切りにしてまた変な方向にいかないよなとか、心配する気持ちの方がまだまだ強いのは確かなんですよね・・・
2008年03月30日
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「相棒アミーゴ」今回は新たなる炎神キャリゲーターが登場するというお話でしたが、キャリゲーター声は津久井さんなんですね。オープニングで名前を見て、思わずワニだから呼ばれたのか!と。まぁさすがにヤツデンワニみたいな感じではなかったですけど(笑)蛮機獣らしき反応が2つあるということで、2手に分かれて捜査することになり、走輔、連、早輝の3人と軍平、範人といういつもの組み合わせでやることに。走輔たちはボンベバンキと、軍平たちはキャリゲーターと出合って。で、珍しくガイアークの皆さんというか、ケガレシアが策を思いつきましたね。ジャイアン族の炎神という事で他の炎神達とは接触がなかったというのをいい事に、ボンベバンキに同士討ちを狙わせようとしますし。で、そのやりとりが電話だったり、語尾が~おじゃる。であるはずなのに、ボンベバンキの~だべぇ。がうつってしまったりと、なかなかいい小ネタです。ボンベバンキはあっさりと3人に倒されて巨大化。でも、実は巨大化は最初から狙いで、せこく隙をつくらせて、エンジンオーをさびさせてしまい、キャストに戻ってしまいます。一方、キャリゲーターが敵だと思って戦っていたらば、実はガイアークと戦うためにやってきたとしった軍平達は仲間にしようとしますが、キャリゲーターにしてみれば、炎神達が小さな生き物と一緒に戦っているのが気に入らずに、なかなかうまくいきません。しかし、戦っている間に、軍平とガンバードが熱いソウルで共に戦っているんだと気付いて、仲間になる事を決めます。で、キャリゲーター、ガンバード、バルカと炎神合体してガンバルオー(この名前はどうかと思いますけども)になって、ボンベバンキを倒してめでたしめでたし。今回も、ゴーオンジャーはいい意味でシンプルで分かりやすく、小ネタも交えていて楽しくていいですよね。何気にお気に入りは、キャリゲーターが仲間になったときの、ヨゴシュタインの「裏切ったな!」にケガレシアが「元々仲間じゃない」と突っ込むやり取りだったりします。ゴーオンは本当にこのまま、明るく楽しくやっていって欲しいですね。とはいえ、次回はさびてしまった炎神3人(台?)を何とかしなくてはいけないので、明るく楽しくだけではないでしょうけどもね。
2008年03月30日
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昨日の009特集と今日の仮面ライダー特集を見たわけですが。7時間ぶっ続けというのは、ある意味嫌がらせです(苦笑)昨日の009が、NHKの番組編成の関係で、時間短縮にしたのが逆に良かったというか助かったなと思えますね。まぁ昼間にやっていた分(普通にアニメを流していただけで、見終わった後のコメントとかはなかったのは、スペシャル感がなかったですけど)も見てしまいましたけどもね。で、今日のライダーですが、昭和のストロンガーまでの区切りで唯一流してもらえなかったXが一番不憫だなとか。今日も島本さんが無駄に熱いなと(褒め言葉)あと、半田君はどんどん役者としてよりも、コメントそのものがうまくなっているなとか、宮内洋は平成ライダーになってから、ご機嫌がよろしくないなとか(苦笑)でも、半田君がゲストなんだからまるまる流す作品に555をやっても良かったんじゃないか?とは思うのですが、平成からはクウガと龍騎というのも、ある意味では妥当な選択といえなくはないですからねぇ。龍騎を流すのならば、森下千里は昨日のアシスタントに呼ばないで今日呼べばよかったんじゃないかとか。それにしても、われながらよく起きていられたなと。眠い・・・
2008年03月29日
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「刹那」今回で1stシーズン最終回という事で。どこに、落としどころを持ってくるかということよりも、誰が生き残るのかという事が一番気になっていたりしたのですが。アレルヤはハレルヤと一体化?してセルゲイさんと、ソーマの人革コンビと半分が壊れたキュリオスで戦ったわけですが、髪の毛をオールバックにしてパワーアップというか、ソーマを追い詰めたが、セルゲイさんがソーマをかばって討ち取る事が出来ず。反撃にあって、瀕死の重傷。ソーマがセルゲイさんを助けるためにGN-Xを降りたのをモニターで確認すると、ソーマが実は知り合いであった事に絶望したと。オールバックにするために、メットを外していたので血が飛び散っていますし、どうやらセリフ的にも絶命したという事でいいのでしょうか?前回から戦っている刹那とラッセのコンビとアレハンドロさんは、死闘を繰り広げ待ていますが、GNアーマーとエクシアがドッキングして戦ったりと、ラッセはスレッガー中尉のような事になるのかなと、予想できましたが、それでいいんでしょうかね。とにかく、最終回俺が、いや俺達がガンダムだという刹那はやっと主人公らしくなりましたなぁと。アレハンドロさんの器の小ささもあいまって、アレハンドロさん撃破は、非常にスカッとしましたね。で、アレハンドロさんはリボンズの手のひらの上で踊らされていた道化に過ぎなかったと、リボンズに宣告されて死亡。で、終わると思っていたんですけどもねぇ。まさか、最終回に遅れてたまるかとばかり、赤い糸に導かれた愛の戦士グラハムさんがGNフラッグで駆けつけてきました。刹那との死闘の末、どうやら相打ちで撃沈・・・・え・・・・?正直、こんな気分だったりします。グラハムさんが、まるで最後に死ぬために出撃する事になるとは・・・最後だからこそ、熱く愛を語ったという事なんでしょうか?4年後、沙慈は宇宙で働くようになって、ルイズとは2年間返事が来ない事になっていて。地球連邦軍が地球で唯一の軍隊となっていて。仮面をつけたのがグラハムさんみたいになっていて。ソレスタルビーイングはまた新たにガンダムを使えるようにしていて。第一世代のガンダムを動かせるようにしようとしていて。で、何気に気になるのはティエリアは生きていたっぽいんですが、後ろにいたショートカットの女の子は誰?直後に沙慈が映ったから、ルイスがショートカットにしたとか?とにかく、何て言うんでしょうか最終回とはいえ、あくまでも次がある事を前提とした最終回なので、終わってどうこうという感想は言いにくいというか、半年間いろいろと気になったままでいろと言うのか?という気持ちですかね。明確に誰が生き残っていて、どういう立場に変化して、世界はどうなっているのかと。で、リボンズは最終的なラスボスという立場にするつもりなのかとか。最終回であって、最終回ではないよなぁ・・・
2008年03月29日
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なんとなくですが、最近前半と後半とはっきりとペースを握るチームが変わるというような試合をよく目にするよな気がしなくもないですが、この試合もそうでしたな。前半はマブス、後半はナゲッツという感じで。ただ、前半マブスが主導権を持っていたとはいえ、ノヴィツキーがいないマブスは飛ばしすぎという感はありありと出ていましたね。なにせ、走りっこバスケの点取り合戦の様相がありましたから。ターンオーバーからの速攻はやって当たり前ですけども、リバウンドからの速攻まで散々やっていましたからね。確かに、キッドは速攻の方がより持ち味の出せるPGとはいえ、点取り合戦になったらば、ナゲッツの方が分がありますから、どうだろうなと、明らかなマブス視点で見てしまいましたね。後半は案の定といいますか、ナゲッツが攻撃力に任せてひっくり返して、そのまま突き進みましたが、ナゲッツの爆発力よりも、マブスの息切れの方が目立ちましたかね。ナゲッツのディフェンス相手に雑に攻めてしまっては勿体無いだろうと。勢いの乗ったナゲッツの流れを断ち切る策も出てきませんでしたし。これで、プレイオフ争いでマブスも本格的に危なくなってきましたね。なんとなく、ナゲッツが脱落して、せめてウォリアーズが踏ん張れるかどうかというところだったのが、ノヴィが怪我で離脱した影響でマブスもより勝てなくなりそうですから。マブスもキッド加入効果がここまで出ないとは計算外ですよね。そういや、怪我だの癌だので試合に出られていなかったネネが最後にちょろっと出場しましたね。どこまで、使えるかはまだまだ分かりませんが、ナゲッツにとっては追い風になるかもしれないなと。石川酒造【ねね】発泡純米酒 300ml
2008年03月29日
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今週もやってまいりました、利きジャケの発表。前回採用されたという事で連続採用は無理でしたな。まぁまだ前回のおかげで、なんとか順位が上の方にいますが、これから絶好調右肩下がりになるでしょう(苦笑)ボツネタ供養お題はTimo MassのLoudで「お嬢ちゃん、それ、何の合図だい?」「爆発1秒前」この後、アフロになったとかならなかったとか「花粉症きつい!」本音「敵は本能寺にあり」実は明智光秀「明日のバイト代わって」明日は思い切り遊びたい「そろそろ印籠出すぞ」実は黄門様「10円貸してくれ」うまい棒食いたい「焼きそばパン買って来い!」ぱしりには不足していない「この合コンまともなのいないな」実は合コンマニア「今日の晩ご飯はカレーよ」だから、早く帰ってきなさい「マスター、いつものやつ」何が出てくるのかは知らない「ピットに戻って、給油とタイヤ交換」実はF1チームのオーナーで監督どうでもいいが、久しぶりに今年は今のところ2試合とも見ている。「1万円はいります」10円の買い物らしい次回のお題はThe RootsのThings Fall Apartで「彼らは何から逃げている?」次回この方は、コピーロボットフル稼働でニフティゲットをするのでしょうね。
2008年03月28日
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前半はホークス後半はブルズとはっきりとした試合ですかね。完全にそうかというと、そこまではいかないですけども。両チームとも自分達のいい流れを作り出すという事よりも、自分達がミスをして悪い流れになってしまうことが多く、それを修正できないで引きずっている事が目立っていたなというのが、強く残っていますね。そこら辺が、勝率に現れているのでしょうけども。印象に残ったのは、ブルズは前半飛ばしまくって大活躍をしたグッデンと、後半勢いに乗るきっかけを作ったジョアキム・ノアの両インサイドと、終盤に勝負強さを見せる結果になったベン・ゴードンですかね。ノアは、外見的にも分かりやすいですし、気合を前に出すので、あからさまに私が喜ぶ選手だというのはありますけども。ホークスは何よりもジョシュ・チルドレスですね。ディフェンスと速攻になったときに真っ先に走っているのが6thマンとしてチームの流れを変えることにもなっていますし。ただ、ホークスはいいプレイも多いのですが終盤、完全に集中力が切れていた感じが強いんですよね。ビビーはある程度アジャストしてきていうので、勿体無い。まぁプレイオフ圏はなんとか守りきれるんじゃないかなとは思いますけども。あと、クリス・ウェバーが引退という事で。正直、昨シーズンで引退していてもおかしくはなかったですし、驚きは全く無いですかね。むしろ、足を悪くして走るのがきつそうなのに、走りっこチームのウォーリアーズに復帰した方が驚きではありましたからね。これで、結局ウェバーは大学時代のタイムアウト事件からずっと続いていた勝負弱いというレッテルを剥がす事は出来ませんでしたね。ジョアキンコーヒー・粉
2008年03月27日
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「愛の戦士たち!」操り人形となったユキとハニーが戦う運命に。ハニーはなかなか戦うことを受け入れられませんでしたが、ついにフラッシュして戦うことに。ミキが中に生きているという事で、青いハニーへ。早見がミキの言葉を伝えて、ユキを救ってあげて欲しいというのをハニーは受け入れて、ユキと共にフラッシュして取り込んだという事になるのでしょうか。よく分からない感じではありますが、黒化する前のお嬢様なユキが早見にハニーを頼んで消えていってと。で、謎だった早見とハニーの出会いもありましたし、その後パンサークローそのものを壊滅したわけではないので、ハニーと早見はパンサークローとの戦いは続いていてと。ハニーが何で易者をやっていたのかはわかりませんが、概ね広げた風呂敷もたたんでいますし、すっきりと終わった感じですね。できれば、フラッシュ3人娘が全員日常生活に戻れるような感じのハッピーエンドみたいなものも見たかった気はしますけども、それは不可能だとわかっていたので、その中ではハッピーエンドと言えなくはないですし、良かったですね。結局、如月博士は単なるマッドサイエンティストだったのか?とか源さんは何者だったのかとか、説明されていない部分はありますけども、概ね伏線は回収していますし、面白かったですね。脚本家が脚本家ですから、回収しない事を想定して見ていた部分もありますので。素直に、楽しめた2クールでしたね、牙狼とはタイプが違うので直接どっちが良かったかというような比較はしても意味がないと思うので優劣はつけませんが、同じレベルだけ楽しめましたね。テレ東深夜枠の特撮は、これからもコンスタントにやってもらいたいですね。
2008年03月26日
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いわゆる雑学系のネタ本ですね。全都道府県のお国柄やら、傾向やらとりあげてみて、大体こんな感じですよというような。タイトルに品格とやっているので、注目点は、基本的に有名な傾向と、犯罪、学業、仕事、趣味、金銭感覚などに関係するデータで、目立ったものに着目していますね。この手の本としては、新しいのでトピック関係も時事ネタが絡んできたりと、よくあるものなだけに、工夫もされていたりはしますね。ただ、当たり前ですが雑学系のネタ本ですので、それぞれの県のことに詳しく触れずに、短くコンパクトなので、地元の人が読んでどう思うんだろうなという部分はあるといえばありますかね。というのも、やっぱり私の地元は偏った地域でしか扱われていないので(遠い目)この手のネタ本は気軽に読む事に意味があるので、こういう感じなのかなという程度でいいんでしょうけどもね。あと、どうでもいい事ですが、地域別に章分けされているんですけども、中国地方は、中国人の品格となってしまっているんですよね。なんだか、今ですと、チベットで大虐殺したり、餃子に毒入れたり平気でやっているような人というイメージになりそうだなと思ってしまったり(苦笑)県民の品格
2008年03月25日
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親鸞の死後に親鸞の教えをまとめたものとして書かれた歎異抄を、私訳したものです。教えを誰にでもわかりやすく、間違いなく残していくという考えの下に書かれたものらしく、非常に分かりやすいものですね。本著は、私訳、原典、解説と載っているのですが、原典でも多少わかりにくい部分はあっても、なんとかわかるかなというレベルなのですが、私訳によって、更にわかりやすくなっていると感じましたね。元々五木寛之は、戯曲である「蓮如」であるとか「他力」というエッセイなどを既に書いており、浄土真宗には縁がありますので、非常に力を入れ訳したんだろうなと推測も出来たりしますしね。個人的なことですが、浄土真宗というと、父方の祖父母は浄土真宗のお寺さんで供養をしてもらっていますので、なじみもありますし、念仏を唱えるだけ、修行してどうしたとか、そういう類の教えではないという事が宗教としていいかもしれないなと漠然と思えるものなんですね。単に修行とか、お布施とか面倒にしか感じられないという事なんですが(というわけで、修行やら強烈なお布施を必要とするような宗教の勧誘は絶対にしないようにお願いします)で、基本的に念仏を唱えれば浄土にいけるとは、どういうことであるかとか、悪人正機説とはどういうことであるとか、改めてわかりやすかったですね。思わず納得してしまったのは、自らを善人であると思っている傲慢な人間は自らを善人だと思っている時点でむしろ悪人であるという事でしょうか。宗教の持つ負の部分ばかりが目立ってしまっている気がする昨今ですが、こういう考え方もあるんだというのを知るのは悪くないかなと思いますね。自分の努力でどうこうあがいても、駄目な時もあるし、そういうものであると分かっていれば楽になる部分もあるでしょうし。ある意味浄土は死んだ後の話ですから、現世でダメでもいいじゃんとも思えることですし(曲解しすぎかもしれないな)私訳歎異抄
2008年03月24日
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作家のあさのあつこ(わたしはバブル期のトレンディな人だと思っていましたが違うんですね)と天文学者の福江純が科学について話して、ハードル低く楽しめるようにという作りの本ですね、かわいらしいイラストも満載ですし。基本的に、あさのさんが聞き役というか生徒役。扱っているものは1章 地球はどうなってしまうのか2章 人間が宇宙で暮らすとしたら3章 ドラキュラと恋に落ちる日4章 宇宙人はきっといる!5章 タイムトリップはできるか?なんですが、とにかく先生である福江さんが小難しい話にしないというか、ある意味ふざけているといいますか、ハードルさげるのも好き勝手にやりすぎていないかと思えたりもしますね。宇宙で暮らすとなると、当然ガンダムのコロニーがでてきますしね(笑)科学についての本なんだか、SF関係のネタを話している本なのか、はたまた美作はド田舎だけどもいいところだよというPRなのか、よく分からないですね(笑)知的生命体が実存する可能性のある星について、地球と違ってどんな感じの人類になっているかとか考えているのは、私の想像の範疇を超える、凄い生物ができあがってきたりしますし(笑)科学であるとか、そういうものはどうにもハードルが高いと感じている人、学者といっても、普通にアニオタ、SFオタなんじゃないかとか、そういうことを楽しみたい人などは読んで損がない本ではないでしょうかね。近未来入門!
2008年03月23日
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「交響・イクサ・フィストオン」現在編は、渡がバイオリンが思うように作れなくて、悩んでいるところに、静香が修復の専門家としてスマートブレイン社長さんをつれてきます。で自分のバイオリンを作るように言われて、渡はバイオリンの作り方を学ぶようになります。しかし、社長さんは騒音に過敏に反応して、キバットは怪しむような存在でした。で、一方恵は名護さんがイクサになるというのは、認められないとして、なんとか自分がイクサになろうとします。まぁ名護さんが聞く耳を持つわけないんですけども、説得するのが、定食やさんで、しかもBGMが演歌となると昭和な感じすぎて現在編なんだか過去編なんだかわかりにくい(苦笑)で、社長さんはファンガイアで、どうも自分の好みの音楽以外は蛇蝎のごとく嫌うようで、路上で演奏しているバンドに襲い掛かります。そこに、名護さんが現れますが、とりあえず逃げます。逃げた先にはファンガイアが出てきているということで、渡が駆けつけてキバとなって、倒そうとします。と、実は社長さんだとわかって、呆然と。で、行ったり来たりしている社長さんは、またもや名護さんに見つかって、名護さんはイクサになって・・・過去編は、ザンキさんが、「素晴らしき青空の会」に入会という事でやっと、次狼という名前だと名乗ります。ここまでが長かったですね。でも、面倒なので私はザンキさんで通しますけど!で、こっちは具体的に事件がでていて、ブラックスターというバイオリンがを持っている人が悉く襲われているという事で、競売に。ゆりが落札しようとすると、音也が割り込んできて、どんどん値が上がってと、まぁ悪ノリですな(苦笑)とりあえず、ゆりが落札して、目出度し目出度しというか、ゆりにバイオリンを弾かせてはいけないとか、いろいろとお約束的な事をしていると、社長さんがあらわれて、襲い掛かってきて。ザンキさんがガルルになって追い払うと、キャッスルドラゴンの愉快な3人組が勢ぞろいして、とりあえず3人?とも種族がファンガイアに滅ぼされた、ファンガイアとは別物の怪物であると、で、ザンキさんはファンガイアを倒すために人間を利用しようと考えていると。とりあえず、設定的なものはようやく出揃ってきたという感じでしょうか。まだまだ、出揃っていないだろと突っ込める部分は山ほどありますが。で、散々引っ張って、最後にちょろっとだけイクサを出して、それをひきに次回へというやり方は、正直別パターンはないの?と思えて仕方がないんですよね。というか、今のところ名護さんの存在が話の邪魔をしているだけですからねぇ・・・で、マスターはおニャン子のファンだったんですね。どうりで、しょっちゅうかかっているわけですね。今日は、マイ・レボリューションだけかと思っていたんですが、セーラー服を脱がさないでもつ勝っていますからね。でも、やっぱりセーラー服を脱がさないでは、キャッスルドラゴンの中に少年がセーラー服を着ているときの方がいいのではないかと思うんですよね。
2008年03月23日
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「乙女ノココロ」今回は早輝が恋に落ちた?というお話ですね。髪型が決まらなくて、凹んでいるところに走輔が何のフォローにもならない事を口走ってしまって、ボーイフレンドの前だけでおしゃれなんて早輝が言うものだから、走輔はすっかり妹を心配するバカ兄貴になってしまいましたし。スピーカーバンキは美しい音楽を吸い取って、騒音に変えて攻撃するという事で。音の攻撃だからという事で、耳栓でなんとかなるというか、そのためにメットを外すというのが、非常にゴーオンらしいですね(笑)で、たまたま居合わせたフルート男と早輝はデートまでする仲に進展?と走輔が早とちりして、範人に読唇術を見せていた軍平を引き連れて走輔はデート現場に。何を話しているのか気になる走輔が軍平に読唇術を頼み込んで、中途半端にしか読めないので、結婚すると勘違いと、非常にベタな展開(笑)スピーカーバンキの捜査をしていると、早輝にフルート男から電話で伝えたい事があるとかかってきて、走輔はゴーオンジャーには必要ないからと早輝を追っ払って、これからは4人でゴーオンジャーをやると決めたわけですが。パワーアップしたスピーカーバンキには、耳栓も通じずに大ピンチ。あわや、というところで早輝が到着。大事な用事とはスピーカーバンキの足元のスピーカーからは音が出ていないという事を伝えるためだったと。とりあえず、突っ込ませてください。電話で教えてくれればいいじゃん!まぁそんなこんなでスピーカーバンキも倒しまして、巨大化戦もガンバードを右腕に炎神武装してめでたしめでたしと。なんていうか、非常にわかりやすくて、古典的なところがゴーオンジャーのいいところですよね。なんとなく、擬似家族としての役割もはっきりとしてきましたし。このまま、今年一年はわかりやすい戦隊として貫き通して欲しいと思いますね。たまには、こういうオーソドックスで対象年齢ど真ん中な作品は必要だと思いますから。
2008年03月23日
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「終わりなき詩」ロックオンさんの死について、じっくりと追悼スペシャルという形にできないくらい切羽詰った状況ですね。次回最終回であるので、ある意味仕方がないんですが、ロックオンさんの死が与える影響というものをもっとじっくりとやって欲しかったですね。ティエリアさんが絶望して、刹那に当り散らしてみたり、フェルトのロックオンさんへの気持ちとかだけでも、1話さけるだけのものだったと思いますし。今になってプトレマイオスのクルー達が守秘義務があったから黙っていた過去を話すなんていうのも、もっと早くにやってもよかったんじゃないかなと思えるというか、今までやらなかった事を慌ててつめこんでいる感が。で、これって、2部があるんですよね?1部が終わってそれで最終回というわけではないんですよね?もの凄く駆け足で人員整理をしすぎではないんでしょうか?ここに来て唐突に擬似太陽炉を搭載したモビルアーマーを登場させて、すっかり小物な黒幕となったアレハンドロが操るというのは、アレハンドロが前に出てきて戦うというのはともかく、何の前触れもなく出すのはモビルアーマーを出すのは・・・ラスボスっぽさはありますけども、ラスボスとなるためにというのが、腑に落ちないんですよね。で、しょっぱなからハレルヤになって戦うアレルヤ、ナドレでトランザムを使って戦うティエリアも、モビルアーマーの一撃で思うようにいかず。今にも壊れそうなナドレの状況で、ロックオンさんの敵討ちとばかりに気合の入ったティエリアが、愉快で生き残る事だけは一級品のコーラサワーさんを撃墜?プトレマイオスでは、危機を察知したクリスがフェルトをコンテナに移動させて、それに合わせたようにGNーXにコクピットを狙い打たれて、リヒティとクリスさんさようなら。リヒティが実は体半分機械になっていたとか、こんな事で分かってしまうのも・・・で、強襲用コンテナでモビルアーマーで突っ込んでいたラッセと刹那は、コンテナがこらえきれずにエクシアで飛び出した刹那が最終決戦に突っ込んで・・・次回へ。何度も繰り返しになりますが、詰め込みすぎているなぁと。アレルヤ、ティエリア、コーラサワーさんの生死は今のところ不明ですが、なんだか全陣営主要キャラ全滅とまでいかなくても、9割方がさようならとなってもおかしくない状況で、そうなると思わせぶりに感じた伏線なんかは全く意味がなくなるというか、2部は全く別物としてやるつもりなのかとか。次回の最終回が楽しみとかよりも、こうなったものをどう収めて、かつ2部に続けるつもりなんだろうか?という疑問の方が大きいというか。やっぱり、詰め込みすぎなんですよねぇ・・・
2008年03月22日
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レブロンがキャブス史上最多得点を決めた試合ということで、まるまるレブロンが主役の試合でしたな。ことごとく重要なシュートはレブロンでしたしね。個人的にはイルガウスカスのローポストプレイは楽しめたんですけどもね。ただ、やっぱり気になってしまうのはベン・ウォレスの存在感の希薄さなんですよね・・・鬼神のようなディフェンスがすっかり影を潜めてしまったというか、やっぱりもう絶好調右肩下がりになってしまうんですかねぇ・・・どうせならば、8人が2桁得点をとったマジックとシクサーズの試合を放送して欲しかったなとか、勝った時だからこそ言っておく。ベンチ入り全員出ていますし、全員5分以上プレイしているなんていう、顔見世的な余裕の試合だったわけですし(笑)NBA オンコート ロング スリーブシューテング シャツ07-08by adidas/キャバリアーズ
2008年03月22日
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毎年恒例の戦隊vsシリーズ、獣拳戦隊ゲキレンジャーvsボウケンジャーを見たわけですが。vsシリーズは何だかんだとシリーズを重ねていく間に、小ネタをきっちりと挟むお祭として安定していますよね。今回は、ボウケンのラストでチーフ(元だけど)とさくら姉さんが宇宙に旅立った事を利用していますし、時間がたっての変化というのも混ぜていますしね。あと、知り合いだったというのは、行きつけのカレー屋というのは、外せないことになっているんですねと(笑)個人的には臨獣ヒポポタマス拳バーカーは、笑わしてもらいました。岸さん見事なバカっぷりだなと(笑)あと、実は本編以上にメイキング映像が楽しみだったりするんですが、どうしても久しぶりと言う事でボウケンの方が目立ちますよね、それは本編にも当てはまる部分でもありますが。で、去年のvsはボウケンと選抜メンバーというものだったので、今ひとつ小ネタと全体のバランスが生かしきれていなかった感があったのですが、今回は前年のボウケンジャーがまるまる出てくるので、バランスよく話しに絡めていたなと。少なくとも、ゲキレンに関しては本編よりもバランスがよかったですからね。獣拳戦隊ゲキレンジャーVSボウケンジャー
2008年03月22日
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タイトルそのまま県境にまつわる、あれこれを紹介している本ですね。廃藩置県によって県がおかれるようになって、いろいろな変遷をうけて、今の形になったという歴史的なこと、今現在ある飛び地の事やら、何でややこしい県境になっているのか等等。まず面白かったのは、廃藩置県によって配置された県の数が今現在とは全く違い数も多かったり、すぐに合併が起こったりとめまぐるしく変化していたと言う事ですね。東京なんていうのは、今の23区よりも小さな土地しかなかったとか。多摩地区は神奈川県から政治的な思惑で東京都に移管されたが、多摩地区だけで独立する可能性もあったとか。例に出すのは、身近なものが分かりやすいのでだしたりしますが、全国概ね何がしかの形で話題があるので、どこの住民であろうとも興味を引く事ができるだろうなと思えますね。個人的には、境川というもの凄くわかりやすいローカルネタが扱われているだけで、読んだ価値があったなと思えてしまいますが。短いですし、こういった小ネタが好きな人は読んで損はないんじゃないかなと思えますね。知らなかった!驚いた!日本全国「県境」の謎
2008年03月22日
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ホームで19連勝中という絶好調内弁慶中のジャズと、好調とはいえガソルが欠場中のレイカの試合ですので、ジャズが有利かなと踏んでいましたが。1Q一気にレイカが突き放したのが全てと言ってもいいかもしれないですね。とにかく、レイカは着実にノーマーク作ってジャンプシュートを決めると言う、派手さには欠けますが、基本に忠実と言うか、トライアングルでやるべき事というか、崩れない形を試合を通して実行してしまいましたからね。しかも、流れが悪くなっていると言うか、守られているなとなると、コービーがきっちりとアンストッパブルな活躍を見せますし。後半に入って、ジャズが前半自分達のやるべき事が出来なかったという部分を修正して試合をなんとか競ったものにまではできたのですが、差を一気につめて逆転の射程圏にいれようとすると、コービーが突き放すと言う・・・なんだか、悔しいんですがコービーのエースとしてのプロモーションになるような試合になってしまいましたね。逆に、ジャズは1人でそこまで絶対的なクラッチプレイを出来るプレイヤーがいなかったというか(そういうチームでもないですから、別にいいんですが)【送料無料】贈答用 神戸牛 焼肉用 霜降り 極上ロース(モモ)900g【21%OFF】【himitu1012...
2008年03月21日
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今週もやってまいりました、利きジャケの発表。今回から第4シーズン開始と言う事で。なんとか、滑り込みで採用されていますね。これで、一応全部のシーズンで名前が載るということだけは達成しています、よかったよかった。と目標のハードルはどんどん下がっています。採用のハードルが上がっていますので(苦笑)次回のお題はThe RootsのThings Fall Apartで「彼らは何から逃げている?」この方は次回あたり、ニフティ詰め合わせを手招きしているんでしょうね。
2008年03月21日
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BSで札幌のチームと幕張のチームの試合を放送すると言う事で見ていました。まぁどう考えても目当ては現役選手の中で一番応援している幕張の41番が開幕投手になったからなんですけどもね。で、ダルビッシュとの白熱した投手戦で面白かったんですが・・・目当てが6回の途中で足が痙攣して降板してしまったのが・・・しかも、降板したせいで1点取られての1-0の試合ですからねぇ・・・まぁ打点がついたのが札幌の41番ということなので、個人的には悪い事ではないのですけども。しかし、昨シーズンの1位と2位といきなりぶつけると、凄い開幕戦になるよなと。
2008年03月20日
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第6回「このミステリーがすごい!」大賞受賞作のものですね。このミス大賞は、「チーム・バチスタの栄光」が非常に面白く、海堂尊の全著書をチェックするようになりましたし、「サウスポー・キラー」という作品もミステリーとしてすごく驚いたというほどではなくても、オーソドックスに楽しめたので、新規開拓をするのもいいかなと思えるだけのものがありましたし、なんとなくタイトルに惹かれるものがあったので読んでみたわけですが。ミステリーとしての面白さは、正直言ってそれほど強くはありません。しかし、料理人が主人公であり、その他にも料理人やら料理評論家やらが登場してきて、料理描写というのは、フランス料理に全く造詣がない私であっても美味そうだなとか、食いたいなとか、でもリーズナブルと言われる店でも、私には手が届かないなとかいろいろと想像してしまうくらいに、良く出来ていると思います。もったいないのは、やや事件関係は今ひとつというか、警察関係者が今ひとつ世界観を1つにできていないというか、ぎこちないと言うかだったりするんですよね。個人的には、非常に料理関係のところが面白いので、この作品の主人公のビストロを舞台にした日常の謎系の短編とかだとしっくりとしたんじゃないかなぁとか、面白くはあったんですけども、もう1つ上の満足感を期待してしまったというのは、面白い部分は凄く面白かったからなんですよん。禁断のパンダ
2008年03月20日
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「激情のレクイエム!」田中夫妻によってユキが操り人形として復活。というわけにはいかずに、操られずにユキは黒化。パンサークローに忠誠を誓うどころか、自分が世界の支配者となると、ある意味突き抜けます。ユキの空中元素固定装置を奪おうと、中条さんがまたもや復活アンドロイド渡さんをひきつれて、ユキに襲い掛かりますが、ユキの圧倒的な力の前に圧倒されます。中条ハニーになってもそれは同じ事。どこまで強くなったんだよユキと。メイクだのなんだの変わったので、ドSな表情も更に磨きがかかっていて、辛抱たまりません!中条さんは死を目前に無様にあがきますが、追い討ちをかけるように、ボロボロに壊れかけながら何故か記憶を取り戻したアンドロイド渡さんが存命中のように蹴りまくって止めを。ユキをも倒そうかと向かいますが、攻撃する前に力尽き、これでパンサークロー2幹部の最後と。ユキの操り人形化に失敗した事に気付いた田中夫妻はなんとか、バックアップに戻そうと隙を狙ってなんとかコントロール下に成功したようで。一方、ハニーを助けようとハニーの体を運んだミキは烏川さんの所へまたもや駆け込んで、自分の体を使ってハニーを生き返らせる様に頼みます。最初は拒む烏川さんでしたが、ミキの熱意と実はミキの事を愛しているという自分の気持ちとで了承します。そこへ、早見がたどり着いて助けようとしますが、ミキがハニーを生き返らせるためであり、これが自分のためでもあると早見に言い聞かせ、ハニーにユキを助けるように言付けて手術へ。ハニーは生き返り、早見に真相を教えられ、ショックを隠せずに如月邸へ。ミキとの戦いで実はギリギリのところで生きていた烏川さんはミキの遺体をつれてボートで静かな川だか湖だかへ。ここで2人仲良く絶命したと言う形になるのでしょうか。如月邸で自分の存在が友達を殺したと言う事で泣き崩れているハニーの前に、パンサークローの皆さんを引き連れたユキが登場。フラッシュすると、今までに見たことのない邪悪な感じになっていて。次回で最終回と言う事で、最終決戦はハニーとユキということになりましたね。パターンとしては、仲間と思った同士で最終決戦という手法はそれほど好きではないのですが、無理矢理感がなく、流れてきていたので楽しみになっています。これは、本当に面白いですし、伏線も生かされていたりするというのに、何故同じ脚本家は日曜の朝は伏線ぶん投げるような事というか、伏線ないがしろだったり、本筋もしっかりと芯を作れていないんだろうかと、そういうことばかりが頭から離れないのは、言ってはいけないお約束なんですかねぇと、また言ってみる。
2008年03月19日
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22連勝という記録的な連勝を続けているロケッツと、シーズン前はそういう連勝をしそうな感じになっていたセルティックスの試合ということで。試合開始と同時にエキサイトした小競り合いがあったりと、ファイナル意識しているか?という熱い試合が前半は続いたのですが・・・3Qにセルツがスパートをかけたらば、ロケッツはついて来れなくなりましたな。で、連勝中の強さはどこへやらと、大敗と言う事で連勝がとぎれましたなと。ロケッツは連勝ストップが大敗ということで、影響はどうなるんでしょうね。【送料無料選択可!】NBAダイナスティシリーズ/ヒストリー・オブ・ボストン・セルティックス コ...
2008年03月19日
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毒入り餃子という食物テロであるとか、チベット大虐殺であるとか、ここの所目立つ中国人の残虐性はジョークではすまないような事になっていますが、とりあえず本書は世界の中国人ジョークですね。国民性や民族性をネタとしたエスニックジョークというのは、それが全部当てはまると言うわけではなくとも、世界的にはそういう風にイメージされていると言う意味では、下手な社会評論よりも的確に物事を見抜いている部分があるので、非常に面白いのですが、本書はタイトルとしては日本人も出てきていますが、全部中国人ネタです。東アジアでエスニックジョークにでてくるとなると中国人と日本人くらいらしいですね、それだけ一応世界的にはキャラが立っていると言う事で。で、この著者はこういったジョークを集めたジョーク集を何冊も出しているのですが、今までは「世界の日本人ジョーク集」「世界反米ジョーク集」といったタイトルがつけられてきていて、今回もこの流れからすると「世界の中国人ジョーク集」というのがはまるんですが、版元が違うと言う事でタイトルが違うんでしょうねと。基本的には構成としては、ジャンル分けをしてそれにまつわるジョークを取り上げて、それにまつわる解説という流れのものですが、いくつか気に入った(短めの)ネタを。諸悪の根源 中国人の学者が集まって、日本について議論していた。1人の学者が言った。「私たちは何でもかんでも日本人のせいにする傾向があるのではないか。この悪癖の原因は何だろう?」学者達はこの問題提起についていろいろ意見を交わしたが、やがて1つの結論が導きだされた。「この悪癖の原因は日本にある」嘘つき大会 世界各国の新聞社が、どれだけ大きな「嘘のニュース」を作れるか、コンテストで競い合う事になった。 アメリカ、フランス、ドイツ、日本、オーストラリア等、各国の新聞社が参加を表明したが、中国の新聞社だけは不参加という通知を大会本部に送ってきた。大会本部は中国の新聞社に電話をかけた。「どうして参加していただけないのでしょうか?」すると、こんな返事が返ってきた。「私達の新聞は、嘘は書けませんから」 数日後。北京の新聞社に1つの小包が届いた。中には優勝のトロフィーとメダルが入っていた。死人に口なし薬局でお客が店主に聞いた。「この薬で確かに喘息が治るんだろうね」店主が言った。「一瓶で必ず治りますよ」「本当かね」「間違いありません。だって、2本目を買い来た人は1人もいないんですから」兄弟関係中国人「日本にとって中国は友人ということになるだろうね」日本人「いや、友人ではないだろう。兄弟と言うべき仲だよ」中国人「どうして?」日本人「友人は選べるけども、兄弟は選べないからね」こういったネタが他にも沢山出てきていますし、それと共にいろいろと現状の解説がついていたりと、読んで損はありませんので、強めに推してもいいだろうと思っています。というか、エスニックジョーク集はお薦めです! あと、当ブログはチベットを応援しています(具体的に何かやるわけではないですけども)中国人vs日本人
2008年03月18日
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とりあえず、私はいわゆるケータイ小説というものは読んだ事はありませんし、読みたいと思ったこともありません。とりあえず、売れているらしいと言う事は知っていますが、正直私が読む類のものではないなという偏見というか、なんとなく聞こえてくる評判のようなものはおぼろげながらはあったりはしますが、その程度です。で、本書はケータイ小説とは何ぞや、誰がメインターゲットでどのようにうけとっているのか。どのように書かれているのか、またケータイ小説と言う存在が既存の出版業界にどのように影響を与えたのかといった事を網羅しているものですね。まず、私の偏見というか興味を惹かれないなというものとして、典型的なヒットしているケータイ小説のお題というのが、売春、レイプ、妊娠、薬物、不治の病、自殺、真実の愛といったものであり、これを短い中に詰め込めるだけ詰め込んで、順列組み合わせにして出来ていると。文字数少なく、既存の文学から考えると破綻しているという形で、ケータイというデバイスに特化されていると。で、こういったものをリアルと感じる地方都市の女子高生に受けているというのがケータイ小説のヒットであると。ケータイという誰にでも使える(若者ならば)というハードルの低い(PCと比べて)端末でそれに特化している事がヒットの要因であり、経済の地方格差によって地方都市の若者がリアルと感じられるネタが身近なものくらいしかなくなっているという分析が面白かったですかね。もっとも、私は地方都市というのがどういう感じなのかはいまひとつリアルに感じられませんが。私はケータイ小説を今のままのレベルのお話ならば、読みたいとは全く思いませんが、ヒットの裏側というか分析は面白く読めましたね。ただ、本田透なので、売春だのレイプだのそんな事をリアルと感じる読者って、どこまで犯罪な事しかかかわりがないんだよ、馬鹿じゃないのか!とぶちきれた感じで爆発させるのかなぁとか思っていたのですが、そういうことではなかったですね。やっぱり、最初に読んだ電波男のインパクトが強かったので、そういうものを求めてしまうと言うか。まぁ読者を衆愚として見なしている部分は大いに感じられましたが(しかし、ヒット商品なんて衆愚を躍らせない事には不可能なものですけどもね)で、ケータイ小説は文学ではなく、大衆娯楽の新たなジャンルと捕らえる事が正しいのだろうなというのがわかり、本読みな私としては、ここから、既存の小説読みにシフトされる事がないんだろうなぁと思うと、残念だよなぁと。この分析本は面白く読んだんですけどもね。なぜケータイ小説は売れるのか
2008年03月17日
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今日のペイサーズ戦で攻撃が上手いこといって楽に勝てているようですね。楽にシュートが決まっているというか、率がすごくいいのは、外から撃ちまくる形としては嬉しい限り。若干気になるのは、せっかくの楽勝なんだから、もう少し多くのベンチプレイヤーを使った方がよかったんじゃないかというのと、ドワイト君が7つもターンオーバーをしてしまっているところですかね。まぁ、勝ってよかったよかったといって終わりにするのではなく、それ以上を期待しているからと言う事で。で、これでプレイオフ進出決定と。まぁこれはいずれ決まる事は確実でしたので、とりたててどうと言う事はないのですが、それでも目出度い事には変わりが無いと。西みたいに、6割勝ってもプレイオフが危ないとかじゃなくて、楽をさせてもらっているなと(笑)笑って!!笑って!!コミックマジック大集合(DVD) ◆20%OFF!
2008年03月16日
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「ソウル・ドラゴン城、怒る」過去編はザンキさんがガルルになってカフェ・マル・ダムールの常連さんを襲っていたわけですが、ゆりさんはマークを外しません。そうしたらば、ゆりさんが攻撃されたと。音也はそこに現れ、ゆりさんを守ると。まぁゆりさんを襲ったのはバッシャーだったわけで、ゆりさんを助ける形になったザンキさんは、何で人間を救うのか聞かれて、なんだか考えがありそうな事に。で、ゆりさんはザンキさんラブみたいな感じになったようですね。音也撃沈(まぁ今更ですが)現代編は渡が恵に、何で名護さんを嫌うのか理由を聞いたわけですが・・・偽善者というのとは、何かが違うんですよねぇ。自分の父親を汚職と告発して自殺に追い込んだと、汚職ではなくミスだったというのが真相であっても、名護さんはミスは悪だと・・・どうも、名護さんに関しては、全てどこかちぐはぐなのがなぁ・・・むしろ、今回は出番は少なかったので話全体への影響力がなかったのでいいんですけど。で、伯爵の店でソースを盗んでバイオリンに使おうとした事で、バイオリンが燃えたりと伯爵が怪しいだろうとなった事で、バイトではなくコスプレでお店に潜入ということで。恵さんとのデートのはずが、静香と行く事になったりと、まぁどたばたやっていると、伯爵の正体が現れて、恵は口だけ状態から脱せずにいいところなく、キバが登場して倒して、伯爵が溜め込んだエナジーで執事ーズが復活というか、巨大化でキャッスルドラゴンで倒してと言う事で。過去編は安心して見れる感じにはなってきましたかね。現在編は、説明不足が悪い方にしかでていないかなぁと。キバットの小ネタはいいんですけども。
2008年03月16日
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「時々オカン!?」今回は、範人がいいかげんで、連がおかんというお話でしたね。範人はバイトでクレープ屋さんをやっていて、全国の女子高生のみなさ~~~~んに大人気(一部誇張)楽しくてたまらないと言う事で、うかれまくってジシャクバンキが出現してもバイトを続けてしまいます。4人でジシャクバンキを倒せたからいいようなもの、当然、あとで怒られる事になります。連は責めないで、範人がバイトをしているには理由があるんだろうとフォローします。で、範人に何でギンジロー号にいれば食うに困らないのにバイトをするのか聞くのですが・・・実は、一番気になるのはギンジロー号にいれば大丈夫っていう根拠なんですよねぇ。どうやって大丈夫になっているの?と。毎日卵料理ばかりというのは、ギンジロー号の中には鶏を買っているの?とか、範人がバイトをする理由なんかよりも、気になって仕方がない(笑)範人は口からでまかせで、みんなに焼肉をおごりたいからと言い逃れますが、連は素直に信じます。おかんにしても、信じすぎな気がしますな(笑)で、ジシャクバンキがパワーアップしたデンジシャクバンキになって再登場。強力になったと言う事で、4人は苦戦。自分がただ女子高生の皆さ~~~~~んと楽しむためにバイトをしているのが心苦しくなった範人は、バイトをほっぽり出してみんなの下へ。しかし、女子高生の皆さ~~~んは範人がゴーオンジャーって知っていたんですね(笑)で、無事に合流して5人でしっかりと名乗ってデンジシャクバンキを倒して、巨大戦に。バルカがエンジンオーの左腕になって目出度く勝利と。範人はバイトをほっぽり出したので、お給料がでないと、非常にわかりやすいオチもつきましたし、何気にみんな焼肉おごられるのを楽しみにしていたりと、いい意味でわかりやすくていいですね。あと、連がおかんならば、バスオンはお父ちゃんな感じでここの相棒だけ、組み合わせが似たもの同士ではないんですよねと。
2008年03月16日
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「世界を止めて」前回、トランザムシステムが登場と言う事で、これでまたソレスタルビーイングに強大なアドバンテージになって、国連軍に対して圧勝とかいう初期の頃のように戻るのかとも思いましたが、さすがにそんな事はなかったですね。トランザムが時間限定になるという事は当たり前と言えば当たり前でした。で、総力戦になって、アレルヤも久しぶりに目立てているねとかのんきに見ていましたが・・・ロックオン兄貴~~~~~~~~~!前回、無事だったと言う事で、利き目がダメになっていると言う事が引っかかりもしましたが、眼帯キャラとして生きるという意味なんだと、解釈して予測できる事を振り払っていたのですが・・・前回のロックオンさん満載な予告は、やっぱりこういう事だったんですね・・・ロックオン兄さんがデュナメスから飛び出して、生身での命がけの一発を放って、そのまま爆発に巻き込まれて・・・絶望した!ハロがロックオンと繰り返し呼び続けてもロックオンさんが返事を返す事が2度となくなった状況に絶望した!これって、2部があるわけですよね。なんだか、前回に引き続き人員整理にかかっているのが、このまま最終回になっておしまいという勢いになっているので。ロックオンさんの場合は、一度だけちょろっと出たそっくりさんが2部になって係わってくるという予定なんでしょうか・・・
2008年03月15日
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なんだか、今日は2試合見ることになったわけですけども、凄く対照的な試合を見る結果になったなと。まぁカード見りゃ、わかりきっていることですけどもね。で、案の定守り合いの試合になりましたな。しかも、これがそのままファイナルとしてもおかしくないくらい、緊迫した面白い形の。走りっこバスケは、派手で面白い部分は大いにあるのですが、どうも私はこっちのディフェンス主体のハーフコートバスケットの方が落ち着いて見られていいなと。走りっこだと、誰のプレイだかよく分からなかったりしますからね(ウォーリアーズの選手が見慣れていないから、ぱっと見でわからない場合が多かったと言う事もあったんでしょうね)で、個人的にはラトリフががんばっている姿を確認できるのがうれしいですね。とにかく、怪我でコート上にいない事が多い選手ですから。で、やっぱりラトリフも強いチームでロールに徹せるのは合っていますね。ピストンは今日のような形の勝ちは勢いに乗りそうで困るなぁと。で、スパはボウエンが出ていないというのが違和感ありすぎですね。500戦連続でスターター出場してきたわけですから・・・それでもって、ロケッツは今日も勝って21連勝ですか。どこまで勝つつもりなんでしょう?STIシフトノブ(チタン)ピストンスタイル
2008年03月15日
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組み合わせから考えて、ハイスコアな試合になるだろうなと思っていましたが、やっぱりハイスコアになりましたね。互いに、爆発力があるチームですから、多少の点差があろうともひっくり返すだけのものがあるのですが、サンズの爆発力が上回りましたね。ウォーリアーズはせっかくサンズのターンオーバーを誘って、速攻といういい形が出せていたんですけども、速攻からダンクはよくとも、外から決め切れなかった感じですね。サンズの方が攻撃に幅があったと。パスを捌くナッシュと自分が決めるバロン・デイビスとのPGのタイプの違いですかね、最後はウォーリアーズはバロン頼みになりすぎていた感じがありますし。RUN DMC/RUN DMC(CD)
2008年03月15日
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今週もやってまいりました、利きジャケの発表。絶望した!結局第3シーズンは1回のニフティ詰め合わせ獲得分しかポイントゲットができないレベルの発想力しかなかった、己の貧困な発想力に絶望した!というわけで、見事に全滅と。今回に関しては本気でネタが降りてこなかったんで、とりたててどうというのはないんですけどもね。ボツネタ供養お題はLuther Vandrossの「Never Too Much」で胸元を開きながら、男があなたに言った一言。「野球拳、次は負けないぞ!」実は負けて脱ぎ続けたい「胸に、7つの傷を持っているんだ」某神拳伝承者「何もないでしょ。万引きなんてしていないって!」冤罪かどうかは知りません。次回第4シーズン最初のお題はTimo MassのLoudで「お嬢ちゃん、それ、何の合図だい?」この方は次シーズンは、ジャケットに使われたCDを全部もらう予定なんでしょうね。
2008年03月14日
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歴史的に見て、いわゆる男社会と言われる男性中心とした社会構造が長く続いています。女性に言わせれば、おそらくこれは単に男の既得権益であり、女性蔑視という観点でのみ語りたがる人が多数派になると思います。しかしながら、宗教的にも男性サイドから見た考え方が流布してきたのは、男性が女性と比較して優れていたからでもなんでもなく、そうやって武装しておかないと、男性は女性にフルボッコされてしまうくらい弱い存在だからであるという持論を私は持っています。女性に比べれば男性の方がフィジカルでは平均的には上回る事が多いので、フィジカルの強さのために男性中心社会という構造になり、男性が強いからこそ中心にという、誤った考え方が広まってしまった事が男性の悲劇の根幹にあると思います。私は、とりたてて、何かの宗教に傾倒しているわけではなく、神様はいるかもしれない程度の思想の持ち主です。神様は絶対にいるんだよ!いないと思っているならば、未開人だ!みたいな考え方は共感できません。しかし、仮に神様という存在が人類を作ったと仮定してみると、男性と女性という対のものを存在させた時、フィジカルな優位性をメンタルな優位性を女性に振り分けてバランスをとろうとしたのではないかと考えたりはします。なんでまぁこういった事を考えるかと言いますと、男女平等という概念が広まれば広まるほど男性はただただ弱い立場に追いやられるだけで、本来の意味で平等を目指しているのではなく、女性がそれまで男性の権利であると考えられてきたものを収奪するだけであり、女性側にある権利を男性に分け与えようという視点を絶対に持とうとしていないのではないか?と思える節があるからですね。ですから、私の持論は男女平等を本当に実現しようと目指すのであれば、女性の権利獲得と同じだけ、いやむしろそれ以上の男性保護の視点を強めない事には男性は息絶えてしまうと。何故、男性社会といわれる社会構造だったのかを考え直せば、そうやって男性社会としておかないと、絶滅してしまうひ弱な存在だったからに他ならないという視点の欠如が、現在の日本の本当の社会問題なのではないかと思えて仕方がありません。で、本書ですが、元々は読売ウィークリー(どうも、書かれている内容以前に親会社の名前で個人的には拒否感が出てしまうところですが)で特集したものを再構築して書かれたものです。内容としては第1章 結婚できない男たち第2章 更年期の男たち第3章 相談する男たち第4章 父親になりたい男たちとなっていますが、半分近くは第1章に費やされています。正直、結婚できないと言う事につきましては、目にする機会があまりにも多い事でありますし、男性側の意識を非難するようなものが溢れたり、または男性側の言い分としてまとめられた、「中年童貞」などというものも出版されたりと、元々幅があるものですので、とりたてて目新しくはないですかね。1つの方法論としての、専業主夫というものに、著者が他人のことならば、人にはいろいろな生き方があると、素直に容認するけども、自分が結婚するとなると(著者は羊水が腐ると言われる年齢を余裕で通り越している未婚の女性)なんか嫌という素直なところがでているのには、素直だなと納得するものはありましたかね。個人的には、2章の問題が、一番気になりますかね。私は更年期といわれるような年齢にはまだまだ果てしなく遠いですし(更年期と言われるような年齢になるまで生きているかは疑わしいですし)身近なものではありませんが、今まで医療として女性だけを取り扱った(婦人科や産婦人科)ものはあったのに、男性特有という概念がなかったという問題に敏感に反応してしまったりはしますかね。男性特有となると、泌尿器科オンリーみたいな扱いになってしまっていると。ただ、実際に男性の更年期障害であるとか、鬱と、チンコが立つかどうかは密接な関係があったりはするようですけども。私は、正直立とうがどうしようが、とりたてて使い道がないので、気にはならないなぁと思えたりしますかね。というか、泌尿器科にはもうお世話になりたくはないという思いのほうが強いんですが(何気に途中で放り投げなければ良かったんじゃないかという結果論はどこかに放り投げます)3章と4章は、伝統的な男らしさという呪縛についてと言っても過言ではないですね。強くあるべきという芯から逃れられないがための悩みと言ってもいいでしょう。時代の移り変わりと価値観の変化に、翻弄されているというか。長々と書きましたが、女性である著者がどうやら、男性はつらいらしいが、何がつらいのか?とりあえず知ることが必要ではないかというスタンスで書かれているものですので、男性が読んで今更と思うものが多くあったり、ここに取り上げられている事は所詮は一部でしかないという事も言えるといえばいえますが、短いですし、少なくとも男性がつらいんだという視点で書かれているものが出版される事の意味は大きいのではないかとは思いますね。むしろ、ここから、一歩も二歩も進んで、積極的に男性を保護すべきだという論点にまで昇華する事を心底望んでみたりはします(まぁ無理でしょうが)男はつらいらしい
2008年03月14日
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今日はクリッパ相手に楽をさせてもらっていますね。ケイマンが出ていないクリッパとなると、ドワイト君が楽にやりたい放題やれますし、大量リードな試合になってくれたので、随分休めましたし、いい事づくめですね。何気に、ドゥーリングが試合に出ているのにもかかわらずアロヨのプレイタイムは長いままなのに喜んでいたり。ただ、せっかくプレイタイムがもらえたんだから、TO1というだけのスタッツは何とかして欲しいですね、JJは・・・ロケッツですが、ホークスにも勝って20連勝にまでのばしてしまいましたなぁ。今日の試合は完全にディフェンス主導のゲームだったようで、オフェンスは互いにFG%が首位打者にもなれない散々なものだったようですが、ホークスなんかはこういう試合だとこらえきれないでしょうね。しかし、ハイライトはやたらバティエのディフェンス絡みが映っていましたが、オフェンスでハイライトを作れないような試合だったということなんですかね(苦笑)それにしても、ロケッツはどこまでいくんでしょうねぇ。【日清食品】出前一丁 袋 ×30個セット☆食料品
2008年03月13日
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「お父様からの贈り物!」自分の命をユキに与える事を承諾してハニーはユキに倒されたわけですが、ユキも頭から異物が飛び出してきて力尽きて思い道理にはいかなかったですね。漁夫の利よろしく登場した中条さんがハニーだけをさらおうとしたが、ユキがお父様からの贈り物であると思っているハニーをがっちりと握ったままなので、2人とも一緒にさらって、移動。それを追う田中夫妻、ハニー争奪戦またもや勃発ですね。ハニーの体を使って中条さんのオペを開始しようとしたらば、ハニーと思ったものは田中さん・・・ご丁寧にハニーのコスプレです・・・何でもありすぎるだろうと(苦笑)しかも、田中さんにいいようにやられてしまって、女体?盛のような仕打ちをうけての屈辱的な敗北・・・中条さん(の中の人)一体どこへ向かっていくんでしょう(遠い目)ハニーとユキを強奪した田中さん夫妻はユキの体にハニーのハニースステムを移植して、思いのままに操ろうとたくらみ、ユキの復活。一方絶命したと思われていたミキはお嬢様な生活。しかし、その生活の中に、ちょくちょく差し込まれるハニーの記憶。やがて、本当の記憶を取り戻し、目の前の父親母親は偽りのものだと気付き、ハニーを探しに屋敷を飛び出る。すると、そこには烏川さんがいて、ミキを助けて記憶も変更したのは、完全に治せたわけではなく不完全である事には変わりがないから、残りの人生を実りのあるものとして送ってほしかったからだとあかし、それは早乙女博士も考えていた事として、両親のアンドロイドについても話します。しかし、それで納得いかないミキはハニーの元へ行こうとして、行かせまいとする烏川サンと対決。死闘の末、ハニーを見つけ出したミキでしたが、そこには用済みになったハニーの残骸?と復活したユキの姿が。これだけ、緊迫していながらきっちりとネタを差し込んでくるのは見事ですね。先も気になりますし面白いですな。なんで、同じ脚本家は日曜の朝はグダグダなんだとかは言わない約束なんでしょうね。
2008年03月12日
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レイカはガソルが加入してから安定感のあるチームになっちゃいましたね。試合の中で悪い流れを引きずらないですからね。今日の試合については、完全にシュートの好調が続いたというのがあるんでしょうけども、フリーでシュートを撃てていますからね、あとはそこを確実に決めていけばいいだけですし、決めてくるんですよねぇ。逆にラプタは、いい流れも作れるんですけども、一度崩れると修正に手間取るのが目立った部分がありますかね。カルデロンとTJフォードの2人のPGでリズムを変えることができるので、選手交代は上手い事活用できているんですけどもね。ボッシュがいないと、今のレイカ相手では厳しかったと言う事ですねぇ。インサイドではネステロビッチが頑張っていたんですけどもね。☆おもちゃ屋さんはもちろん他では手に入らない! 巨大ディスプレイサイズのぬいぐるみ!450cm...
2008年03月12日
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今日はホークスに圧勝していますね(というか、勝った時しか書きませんね)ドワイト君は、ネルソンからと、アロヨからのパスでのアリウープがハイライトになっていましたね。アロヨにはがんばってもらいたいと思っているのでよかったですね。PGは見事にプレイタイムを半々にしているのは個人的には理想なんですよね。今日はやりたい事がしっかりと出来た試合といってもいいのでしょうかね、ややハイスコアゲームになっているのは、両チーム共に3Pがポコポコはいっているからなんでしょうが。そう考えると、ペリーメーターディフェンスが甘いと危惧しておいた方がいいのかもしれないですけどもね。で、ロケッツが連勝を19に伸ばして歴代3位の連勝と言う事で。完全に勢いに乗っちゃっていますね。シーズン当初はここまで勝つチームになるとは予測していなかったんですけども。しかも、ここのところずっとヤオミン抜きですからね。個人じゃなくチームでと言う事ですね。まぁ17分の出場でムトンボは5ブロックなんていう無茶な事をしていますけども。西はプレイオフ争いが大変そうだなぁと、かなり気楽な目で見ていたりしますけどもね。絶望した!ドゥエイン・ウェイドは左ひざの治療のために今シーズン絶望した!DJCD さよなら絶望放送2
2008年03月11日
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何気に結構前にゲットしておきながら諸事情でなかなか見てこなかった、米米クラブのライブDVD、米盛のマエノマツリを見ました。諸事情というのは、3枚あるからどうせならば、一気に全部見るかなんて目論んだせいで、それは無理だなと気づくまでに時間がかかったと言うだけなんですけどもね(早く気付け)でマエノマツリは2006年の10月27日に横浜アリーナで行われた復活ライブですね。いい意味で、やっている事が活動停止前と変わっていません(笑)個人的にはソーリー多目のものを期待してしまいますが、さすがにそういうわけにもいかないと言う事ですが、非常にらしい事をやっているなと。シュークが27歳と言い張る曲までつくっているのには笑いましたが。小ネタとしては生まれ故郷として新丸子を連呼するJOなんかもローカル感にあふれていていいですね、その近くに親近感があったりなかったりですから。あと、ライブでのかっちょいいはかっちょいい。 a K2C ENTERTAINMENT DVD BOX 米盛III / 米米クラブ
2008年03月11日
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「弥勒の掌」から3年ぶりの新作と言う事で、我孫子武丸の寡作っぷりも板についていますね。まぁ、小説書くよりも他の仕事が忙しいのかもしれないですけども(実際に、ほぼ同時に原作をやったマンガの「探偵になるための893の方法(1)」というのがでているみたいですし)今作は京都が舞台のハードボイルド探偵のパロディといったものですね。本人は動物が嫌いなのに、動物関係の仕事ばかりが回ってきてしまうと言う探偵の短編集となっています。ドーベルマン誘拐、野良猫連続殺し、ドッグショーの警備といったもの。表題作は中篇といっていい長さで、「ディプロトドンティア・マクロプス 」の前日譚だそうです。確かに、読んだ事があるような記憶がありましたな。ただ、「ディプロトドンティア・マクロプス 」はねぇ・・・正直やりすぎたと言うか、とんでもものすぎたので、とんでもない事が、なんじゃそれ!と思ったと言う記憶しかなかったんですけどもね。基本的にハードボイルドのパロディですので、気楽に読めるので、気楽なものを読みたいなという時には悪くはないですね。狩人は都を駆ける
2008年03月10日
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ジェラルド・グリーンがロケッツを解雇と言う事で。まぁウルブスから移籍してから、ろくすっぽ出番はなかったんですが、この時期に若手を切るというのは、よっぽど使えない(ロケッツには合わない)と言う事でしょうか?じゃあトレードで引っ張ってくるなよという風に思いますが。せっかく、ダンコンでろうそくの火まで消したと言うのに、自分がチームから吹き消される事になるとは。ひょっとして、ジェラルド・グリーンってハロルド・マイナーの再来だったんでしょうかね。ドラフト前は大騒ぎされて、実際の順位はたいした事なくて、1年目は全く出番がなかったりと、ダンコン以外の評判が全く届かないと言うかなんというか。まだ若いので、どうとでもなるんでしょうが、このタイミングで客寄せに使えそうな選手でありながら切られるというのが、何だか良く分からないんですよね。NIKE DUNK LOW PRO SB HEINEKENナイキ ダンク ロー プロ SB ハイネケン
2008年03月09日
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「賛歌・三ツ星闇のフルコース」今回は過去と現在の直接的な関係性はないんですね。高級レストランのお客が行方不明になるというのと、カフェ・マル・ダムールの常連さんが行方不明になるというのが対になっていますが。で、今回わかった事はファンガイアにも寿命があるということですね。300年くらいということなんでしょう。恵がレストランに潜入するのに渡とデートという手段を使おうとすると、名護さんが妨害というか、バイトとして潜入させたり、この2人の対立は引っ張り続けるんでしょうかね。そのたびに、渡が入浴して何で人間同士はケンカするんだろうと悩むとか?名護さんに対する渡のスタンスも変わっていきそうですね。キバを敵視している事を露骨に知りましたし(でも逃げる必要があるのかはわからんが)過去編は音也の奇行も、それほどおかしくはなくなってきましたね。手品くらいでは全く驚かない(笑)まぁゆりさんが突っ込みというポジションになったから、ある程度の安心感が出てきたと言う事なんでしょうけど。現在編のファンガイアはレストランの店長が執事を蘇らせるため?人間を襲っていたと。過去編はザンキさんがおいしいコーヒーを飲んだ人間はおいしいにおいがするとして襲っていたと。キバはとりあえず落ち着いてきましたね。頭抱えたくなるような事が随分となくなってきましたので、とりあえず余計な事をしないで暴走させないでおいて欲しいと。次回あたりで、ザンキさんが捕らわれてガルルセイバーになるというような所に持っていくんですかね。あの状態で野放しにするわけにはいかないでしょうから。あと、今回の1986年の曲は吉沢秋絵の季節はずれの恋だそうで。ちゃんと曲は聞こえましたが、全く分かりませんでした。なんだかんだとおニャン子関連は今後も沢山出てくるんでしょう。
2008年03月09日
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「炎神トラブル」今日はまだ合流していなかった炎神の2人(2台?)バルカとガンバードが合流と言うお話ですね。ガンバードは軍平と走輔が、バルカは範人と早輝と連が捜しに行くと言う事で。何かというと反目しあう軍平と走輔という組み合わせですが、走輔がついてきた事に不満がありありなところから、炎神ソウルを見つけて嬉しそうに満面の笑みを浮かべる流れが軍平の定番というか、どれだけゴーオンジャー好きなんだよというか(笑)炎神キャストは子供に拾われて、子供が苦手な軍平はどうやっていいのか、悩んでいる間に走輔が取り返そうとしたらば脅しすぎて逆効果。走輔は何も考えていなさ過ぎだが(苦笑)なんとか、取り返そうとして軍平のとった手段がマフィアとの取引を想定した、おかしとのトレード。なんで、グラサンかけて、不審者感バリバリにするんだよと(爆笑)軍平は立派にネタキャラとして突き進みますねぇ(笑)範人、早輝の遠足気分に引率のお兄さん状態な連という組み合わせもなかなかはまっているなと思ったり(笑)バルカを発見して炎神ソウルは手に入れる事は出来たけども、キャストはスプレーバンキに奪われて3人で取り戻そうと。なんとか、取り戻せるかなと言うところで、ケガレシアが初めてゴーオンジャーの前に登場。早輝におばさん扱いされるのは許せないようで(笑)走輔が合流した元祖ゴーオントリオはスプレーバンキを撃破。巨大化戦になったらば、援軍飛行部隊が来て、ガンバードのキャストを見つけて攻撃。で、軍平が少年を助けて、命の恩人と言う事でキャストを手に入れる事に成功。範人もバルカのキャストを手に入れる事が出来て、目出度く炎神が揃って目出度し目出度し。巨大戦にも参戦して飛行部隊を一掃。スプレーバンキも見事に倒して目出度し目出度し。いやぁ今回も話を詰め込んでいますね。それでいて、テンポがいいので、余計な事を考えないで楽しめますし。今までのパターンですと、バルカとガンバードでそれぞれ1本別の話にしているんでしょうが、こういった早い展開は、いい意味で伝統的な子供番組としての戦隊だと言う事で好感がもてますね。バルカはラテン系のノリ、ガンバードは頑固といったキャラ設定なんですね。わかりやすくて、いいのですが、バスオンが江戸っ子、ベアールが大阪弁なので、方言キャラを期待していたので、ちょっと残念(別に悪いわけではないですが)このままのテーストで行ってくれると安心して楽しめそうですねぇ。
2008年03月09日
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「トランザム」まずは、ロックオンさんが無事でよかったですね。利き目を失ってしまい、再生手術が必要でしたが、時間がかかるためにロックオンさん拒否。悠長な事を言っていられないというのもありますし、ヴェーダに固執してロックオンさんを負傷させてしまった事に絶望しているティエリアのためでもあったりと、マイスターの中で一番頼りになるアニキですね。ロックオンさんがいなくなっていたとすると、フォローできる人がいなくなってしまうので大変なことになっていたでしょうね。しかし、ティエリアがヴェーダに頼れなくなった事に絶望しているのに、ガンダムバカを引き合いに出すのはどうだろうとは思いますが(苦笑)で、前回どうなったのかわからかなかったトリニティの皆さんでしたが・・・捨て駒にもほどがあるだろうと・・・いけ好かないキチガイだが、強いというのを見せた途端に、国連軍のGN‐Xが大量に投入されて、質量共にアドバンテージを失って難儀。そこに現れた攻撃意思のない振りをしたラグナを殺したアリー登場。ミハエル銃殺。わざとヨハンをガンダムに乗せてから、ツヴァイで攻撃してアインを撃破とアリーの鬼畜っぷり全開。ネーナもその勢いでとなったところで、武力介入でやってきたガンダムバカが登場でとりあえず、一命はとりとめたようで。トリニティの皆さんは、結局いいところを何も見せられなかったというか、ガンダムを救った登場シーンだけが全てでしたなぁと。ネーナが今後どうなるのかは、分からないですが。アレハンドロさんがヴェーダを完全掌握かとなったらば、イオリア爺さんのトラップで、ヴェーダはどういう形になるのかは、今ひとつわからなくなりましたが、とりあえずGNドライブの能力を全解放という事で。エクシアは赤くなってクロックアップ。アリーを撃破ということですが、アリーは生き残っているみたいですね。鬼畜の人員整理回なのかと思ったらばそこまでは行かなかったようですね。しかし、なんていうか、やっぱりトリニティの皆さんの存在意義って必要以上の恨みをかって国連軍として一体化させるためだけのものだったのかなぁと。なんだか、捨て駒過ぎて捨て駒過ぎて哀れだと言うか・・・捨て駒と言う言葉を使いすぎている気がして仕方がないですが。
2008年03月08日
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非常に見慣れたチームの対戦でしたな。前半はスパ後半はナゲッツとくっきりと分かれた試合でしたので、見ている分には面白みに賭けてしまったと言うか。後半ナゲッツの原動力になって大活躍したのがナヘラだったのが、せめてもの楽しみと言えるかもしれないですが。ナヘラはもっと評価されていいと思っているんですけどもね。 【R】【NICO】もんじゃヘラ
2008年03月08日
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せっかく、多摩地区のチームの試合をやっている事ですし、見ましたが・・・見る前から実は見ようかどうかは迷っていたんですよね。いかんせん、テレビで試合を見ると負けて、見ていない試合に限って勝ったりするというのが昨シーズンでしたので。(そんな事関係なくそもそも勝てていなかったというのはスルー)とりあえず、先制点をとれて、今野神!とかはしゃげただけども良かったとするべきなんでしょうかね・・・ホームで追いつかれての引き分けっていうのも、なんだか中途半端というかなんというか、すっきりしないものですねぇ・・・試合そのものは、悪くは無かったんですが・・・あとは、やっぱりでっかいFWがどうにかなってくれないとだめですかねぇ・・・アミノバイタルプロ120袋入箱×3個セット
2008年03月08日
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自転車のロードレースを舞台にしたミステリーですね。主人公はロードレースチームの若手で、性格的にアシスト役を好んでいるが、実力はエース候補になってもおかしくはない。チームのエースは現在選手としてピークを迎えているが、過去に同じチームの若手エース候補を事故に見せかけてぶっ潰したという信憑性の高い噂を持っている。こういったものを、軸に主人公がレースで好走したことによって、潰されるのか?という疑惑を抱えながら進んでいきます。正直私は自転車のロードレースについては、全く素人といっても過言ではありません。一応存在として、ツール・ド・フランスというものがあり、かなり凄いものらしいというのは知っていますし、マイヨジョンヌというのが、なんだか1位の人が着る黄色い服という名誉なものらしいくらいは聞きかじりで知っている程度ですね(マイヨジョンヌという競走馬の名前から知ったというのは内緒)しかし、自転車レースについて全く知らなくてもかなりのめり込めましたね。ミステリーとしてのひっぱりと、スポーツを主題にしたスポーツそのものへの興味と、はまっていましたし。ミステリーとしては、ネタバレはしないと言う事にしているので、言及できませんが、ミステリーの醍醐味としてある、騙される喜びがありますね。起承転結の流れになっていますが、転でそttに転がしたのかと驚きましたから。またスポーツを題材に使ったものとしてもミステリー要素抜きでも楽しめましたね。自転車ロードレースという、チームスポーツという側面と、個人としての成績との係わりですね。エースとアシストという構造はチームスポーツであれば多かれ少なかれあるものですが、競技によってはエースとロールプレイヤーとはっきりした線引きをしないでも成り立ったりしますし、その事がプラスに働く場合も往々にしてあるのですが、ロードレースはもの凄くはっきりと線引きをしているという事が面白いですね。エースの自覚や責任とアシストの役割分担がしっかりしてこそチームであり、分かっていても実行できるかどうかという事もありますし、そういった人間関係を含めてこれは楽しめましたね。タイトルがサクリファイス(犠牲)という意味も読後にはなんてぴったりなタイトルなんだろうと思えましたし。ミステリー好きには十分に面白いと思いますし、ミステリーはややこしくて嫌だと敬遠しがちな人にもシンプルな驚きがありますし、スポーツ好きには選手の考え方であるとか競技の特質であるとかを楽しむ事も出来ますし、お得感のある1冊ですかね。で、改めてロールプレイヤーが好きなんだという事も分かりました。散々公言しているというか、元々のサイトの出発点がそういうものだったわけですけども、それを知っている人のほうが珍しい状況になっていますけどもね。サクリファイス
2008年03月08日
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今週もやってまいりました、利きジャケの発表。とりあえず、今回の採用は無し。まぁ絶望的にネタが降りてこなかったので、予測できていましたけどもね。次のお題はTimo MassのLoudで「お嬢ちゃん、それ、何の合図だい?」実は本体は別物かもしれないこの方は連続採用が見えているんでしょうね。
2008年03月07日
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ロケッツの連勝の勢いなんですかね。マブスはノヴィがいなかったとはいえ、ひどすぎましたし。結局マブスはキッド加入以降あからさまな効果が出ていませんね、というか今日負けたことで負け越した事になりますし。ロケッツは逆にヤオがいなくても勢いが止まらないということは、ヤオ・ミンとあまり関係ないところでチームがよくなっているということですかね。ムトンボはある意味出ているだけでチームが勢いにのりそうな感じはしますけどもね。ロケッツ/ロケッツ(紙ジャケット仕様)
2008年03月07日
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