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ニックス103-112マジック今日の試合でマジック今年最後の試合。ニックスを破り5連勝でいい締めくくりになりましたね。スターターはこれで定着したPG ネルソンSG J-RICHSF ヒドPF バスC ドワイトトレード後、きちんとチーム練習をしてから連勝が始まっているわけですが、本当に全てが上手く回り始めましたよね。ドワイト君も今の所後ろにゴータットが控えてくれていないというのが、いい緊張感になっているのかもしれないですね。今日は24点18リバウンドとゴール下を制圧・・・4被ブロックはちょっと制圧とは言い難いな。それよりも何よりも、やはりトレード後の最大の嬉しい悲鳴は、ヒドの大復活ですよね。今日も17点9リバウンド4アシスト、ヒドがゲームを回す事によって、チーム全体が流れに乗れていますよね。バス、ライアンと昨シーズンはどちらかがプレイしたら、どちらかはお休みというローテーションでなかなか思うようにいかなかったのが、トレードで余計な重しが取れてからは2人とも十分な働きを見せていますし、特にライアンは一度干されていますからね。JJも調子を取り戻しましたし、あとはこのままチームケミストリーをさらにしっかりと構築する事と、プレイオフ対策というか、ファイナル対策に控えセンターを引っ張ってくるという事ですかね。アリーナスが予想以上にフィットしている今、期待されながら予想以上にフィットしなかったデュホンで何とか釣れないですかね?デュホンは干すのにはもったいない人材ですし、チームによっては十分すぎる活躍をすると思うのですが。【送料無料】TS PM Commander TS PM コマンダー Wht/Blk/Blu Adidas アデイダス シューズ ハ...
2010年12月31日
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新鉄子の旅の2巻目になります。新の体勢になってから、作者が変わっただけではなく、レギュラーに女優の村井美樹が入った事によって横見さんに振り回される描写だけではなく、村井美樹暴走というのも結構目立つようになったわけですが、今回は村井美樹暴走編ががっつりと入っています(笑)この巻は、きっぷは大事という事もよ~っくわかる形になっています(笑)【送料無料】新・鉄子の旅(2)
2010年12月31日
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有栖川有栖の、臨床心理学者火村シリーズの短編集になります。4本あるうち、2本がオーソドックスなスタイルの、事件が起き火村と作家有栖が呼ばれて出向いて謎を解くというもので、もう2本はやや変化球でそれぞれ有栖だけの出番が多いもの、火村だけに出番が多いものとなっています。作品全体として、物凄く驚いたとかはないのですが、しっかりと押さえる所を押さえた間口の広い本格ものになりますね。褒め言葉になるのかどうかはわかりませんが、このシリーズは大当たりとか大外れというような方向ではなく、一定以上の安心感というものを感じますね。【送料無料】長い廊下がある家
2010年12月30日
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MY CHEMICAL ROMANCEの4年ぶりのアルバムになります。前作、The Black Paradeのゴシックな感じに、アメリカのバンドに対する偏見というのを亡くさないといけないなという印象があったのですが、このアルバムは、ある意味非常にアメリカのバンドだなというか、一体どうした?というくらい前作とは真逆のポップな感じで驚きましたね。まぁメンバーチェンジとかいろいろとあって、針を振り切りたかったのかもしれないなって。2曲目のNa Na Na を聞いた時に、これってMY CHEMICAL ROMANCEって知らないで聞いたらわからんなぁっというか、冒頭のNa Na Na~って繰り返す所で、何故かのってけのってけのってけサーフィンって変換されて困るんですが(苦笑)おかげで、ポップではじけているのに、かっこいいんだか悪いんだか分からなくなってしまった(汗)8曲目のParty Poisnは冒頭、いろいろな意味で驚きました、何か曲を聞いている時に別のものが紛れ込んできたのかと(苦笑)でも、一番曲のメロディをしっかりと覚えたのは、14曲目のGoodnite,Dr.Deathデス。《送料無料》マイ・ケミカル・ロマンス/デンジャー・デイズ(CD)
2010年12月29日
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マジック110-95キャブストレード後本当にマジックは復活しましたねぇ。3Pが19/31って決まり過ぎ(笑)今日のスターターはPG ネルソンSG J-RICHSF ヒドPF バスC ドワイトヒドがここの所マジック専用選手として完全復活していましたが、ヒドだけではなく、今日はトレード加入組が4人とも頑張ってくれていますね。J-RICHは3Pが4/6と高確率に決めて20点5リバウンド。アリーナスはベンチから31分のプレイタイムを稼いで、3P5/8で22点11アシスト6リバウンド。アール・クラークも12点とここまで上手くいくと反動が怖いという、そういった類の心配をしてしまいますね。今日みたいなアウトサイドシュートの確率がいい日なんて、これが当たり前と思ってはいけないんですけども、これってファイナルに行った時よりいいんじゃね?とか思っちゃいますよね。今日の放送はこっちの試合をしてくれればよかったのに。チャンスと出逢うための人脈大改造
2010年12月29日
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レイカーズ82-97スパーズスパーズの安定感が半端ないですね。ダンカンやジノビリが残念過ぎる結果になっても全く問題がないというか。RJも今年になってようやくなじんできた感じですし、ブレアの存在感があり過ぎですね。ブレアの活躍やジョージ・ヒルの活躍を見ていると、本当にスパーズは下位指名から安定していい選択をし続けているなぁって、羨ましくなりますね。逆に、レイカーズはここ2試合とも放送があって、物凄く不甲斐ない試合をしているなって。今年は、圧倒的な強さがないとはいえ、ここまでどうにもできない試合を続けると珍しいなぁと。別にこのまま悪いままでいてもらっても全く問題は無いんですが。【ダークブラウン新入荷!】【ナチュラルな木箱・木製キャビネット・木製棚が満載!!】BREA(...価格:6,090円(税込、送料別)
2010年12月29日
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マジック104-88ネッツこれで、トレード後チーム練習をして以降3連勝ですね。スパーズ、セルティックスに勝ったあとにネッツでは見劣りするという事があるにせよ、とにかくトレード直前までの閉塞感から一気に解放された事が何よりだったと。シーズンの勝敗に一喜一憂しても仕方が無い部分はあるにせよ、やっぱり喜びたいですよね。スターターはPG ネルソンSG J-RICHSF ヒドPF バスC ドワイトそれにしても、ヒドの復活っぷりが半端ないというか、マジック専用選手っぷりが半端ないというか(笑)今日も元気にチームトップスコアの20点をあげ、7リバウンド5アシスト。ドワイト君も今一度ゴール下の守備に専念できて、19点13リバウンド6ブロックライアンが控えセンターの役割もなんとかしてくれそうですね、12リバウンドですが5オフェンスリバウンドというのが嬉しい。バスとライアンとオフェンスリバウンドを取りに行ってくれるとなると、それだけで嬉しくなってしまうのは、やっぱり私が外で突っ立っているPFが許せないからでしょうかね。とにもかくにも、大量入れ替えという大きな賭けをは今の所は成功ですので、微調整をしながらチームとしての一体感を増して欲しいですね。真ダコ!来島海峡で育ったタコ!やわらかくてうまい!
2010年12月28日
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RATTの11年ぶりのニューアルバムなんですが、実はRATTはきちんと聴いた事なかったりします。前知識として、MOTLEY CRUEとLAメタルの双璧であったという程度しかないんですね。ギタリストの、ウォーレン・デ・マルティーニの名前は知っていましたが。とにかく、聴いた瞬間に思ったのは、LAメタルってこういうイメージだよねという直球ですね。メタルという括りですが、LAメタルってグラムロックのけばけばしさを根っこに持ちつつガッツリと激しくやっている感じ。そして、ヴォーカルがややしゃがれたクセのある歌い方をするという。まぁ、ヴォーカルに関してはそれこそ双璧扱いのMOTLEY CRUEであるとか、両GUNS(ひとくくりするな)あたりのイメージが強いだけかもしれないですが。1曲目のEat Me Up AliveはLAメタルのロック色が強い感じ2曲目のBest Of Meがグラムロック方面の曲と、しょっぱなでバンドの挨拶をすませる感じですね。個人的に一番お気に入りは9曲目のTake A Big Biteですかね。【送料無料選択可!】【試聴できます!】インフェステイション / ラット
2010年12月28日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。今回は珍しく、締めのネタ扱いということで、今年の最後のネタが私のものという事になりますね、ある意味採用されるならば最後のポジションになるだろうなというネタですけどもね。お題は年を越しても引き続き、ディープ・パープルの紫の炎で「この灯が消えると何がどうなる?」次は期間が長くなるので、その間に思いつけばガンガン送ると良いと思うよ(実は今回採用されたネタは前週に投稿したものだったくせに、何を偉そうに言っているんでしょう)
2010年12月28日
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セルティックス78-86マジッククリスマスゲームならばこっちを放送すればいいのにという試合でしたね。残り3分からの怒涛の逆転勝ち。トレードで加入した選手が前のスパーズ戦で活躍した事がいい刺激になったのか、ネルソンとJJが見事なクラッチシュートを決めまくってくれたというか。スターターはPG ネルソンSG J-RICHSF ヒドPF バスC ドワイトこれに、アリーナス、JJ、ライアンの8人がプレイですね。ドワイト君は6点とオフェンスは任せてディフェンス重視で11リバウンド5ブロック。ヒドがマジックに戻ってきてからシュートが復活した感じになり、FG6/10、3Pが4/8と確率よく決め16点。バスもセルツ相手だとKGの高さに負けて、ダメなんじゃないかという不安もありますが21点9リバウンド。ここら辺はSFに高さのあるヒドの恩恵を受けているんでしょうけどもね。ライアンもオフェンスリバウンド4の合計9リバウンドと薄くなったインサイドを必死に埋めようと頑張ってくれていますし、とにかくトレード後ぶっつけ本番2連敗のあとに、まともなチーム練習をしたらば2連勝。しかも、スパーズとセルティックスとガッツリと連勝していたチームに2連勝というのは大きいですね。このトレードは間違いではなかったと、チームに良い流れが出来上がると期待できます。まぁ、3Pをガンガン撃つ戦い方はある意味変わっていないんですけどもね。タイムボカンシリーズ 逆転イッパツマン オリジナル・サウンドトラック
2010年12月27日
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ヒート96-80レイカーズなんとなく、こういうファイナルでやって欲しいという願望がメディアやNBA側から有りそうなクリスマスゲーム。正直、どっちが勝っても嬉しくないという組み合わせなんですが・・・レイカーズがこんなに酷い試合をするとはねぇ。立ち上がりこそ、タフなディフェンス合戦という様相を見せたのですが、それ以降は終始ヒートのディフェンスにいいように押さえこまれて、全くリズムを作れないまま試合終了っていう感じですね。レイカが勝つのは嫌なんですが、王者として何とかしてほしい相手だったんだけどもなぁと。王様にトリプルダブルと良いようにやられているのでは・・・王様は裸だと言った子供はその後どうなったか
2010年12月27日
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BON JOVIのグレイテストヒットになります。ベストアルバムの計画は去年発売あったらしいのですが、おまけ用の曲を考えたらばアルバムが出来ちゃいましたという事で、発売はずれ込んだという事で。26年やってきて、実質なベスト盤は2枚目ということですが、なんとなくもう少し出している印象があったのですが、日本限定のロック曲ベストがあったり、アコースティックアレンジがあったからですね。まぁ基本知っている曲ばかりですね。ヒット曲だけですから、どれもしっかりと覚えているような曲ばかり(どのアルバムの曲だったかきちんと把握していない曲はありますけど)2CDで全31曲(日本版)で新曲2曲ずつで4曲ですね。WHAT DO YOU GOT?いかにもこのバンドのど直球のバラードですね。NO APOLOGIESBON JOVIの曲としてはあまり過去にないパターンかなって思えるものですね。曲が物凄く激しいわけでもないのに、曲全体が物凄く力強いというか、曲のタイトルが私と正反対だなぁとか。THIS IS LOVE THIS IS LIFEHAVE A NICE DAYから肩の力を抜いたような曲だなって。THE MORE THIS CHANGE主に音楽業界に関して流行り廃りのサイクルについての曲なんですが、曲の感じやら歌詞の比喩的なものからSOMEDAY I'LL BE SATURDAY NIGHTを想起させるなぁって。 【送料無料】Bon Jovi ボンジョビ / Greatest Hits - The Ultimate Collection 【CD】
2010年12月26日
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「終末とグリードと新ライダー」コアメダルをガンガン投入されたガメルが変化を見せた事、そして鴻上会長がグリードとは何ぞやという事を語った事、そして新ライダー仮面ライダーバースの登場。でも、一番はメダルを投入されまくってひたすらメズールを求めてさまようガメルと、コアメダルが1枚になってしまい弱り切った状況でウヴァに襲われ、なんとかガメルと合流し一体化したメズール。この2人が合体して巨大な化け物になってしまった事ですね。まさか、ガメルとメズールがこんな形で退場するなんて、全く思っていませんでした。というか、グリードの中では最後まで生き残って欲しい2人だったのに・・・ここ最近、欲望に取りつかれヤミーを生み出してきた人間よりも、グリードの方がむしろ悪く見えないという事はありましたが、その中でも一番なごみ系のガメルとメズールがいなくなってしまうなんて・・・(涙)あと、仮面ライダーバース、後藤さんがついに晴れ舞台に上がるのかと思いきや、レスキューフォースから隊長から転職してくるなんて予想していませんでした!そして、バースの初登場の関係上、映画は完全パラレルだった事は確定ですね。
2010年12月26日
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「救星主、誕生」今回は、お正月を前に、一年を振り返るという事でブレドランを振り返る総集編ですね。そして、マスターヘッドは精神は無事で髭博士の体を使って復活したと。予告の髭博士の髭が妙な事になっていたのはこのためだったんですね。マスターヘッドの出番という事で、髭博士はこれから毎回きちんと登場するのならば大歓迎でします。というか、もっと早くにやっておいてもよかったかも。そして、ブレドランの正体は元護星天使、救星主のブラジラでしたと。途中から明らかにブレドランの正体は元護星天使ですよと前振りをしていましたからね。という事で、年明けから最終決戦ですね。
2010年12月26日
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ドグーンVのドロちゃん役の武田梨奈の映画デビュー作で主演の全編空手と言っても過言ではない空手映画ですね。スト―リーはシンプルに、自分の強さを認めてもらいたいと考えている女子高生の空手家が、黒帯狩りという実戦をしているうちに、壊し屋という非合法集団と関わることになり・・・というもの。アクション映画ですが、物凄い派手というのではなく、物凄く痛そう!っていう空手のぶつかり合いですね。そして、全編通して空手の普及!という感じだったりもします、それが悪いという意味ではないんですけどもね。シンプルですし、何も考えずに生々しいアクションを楽しむための作品ですね。もともと、映画公開の頃から宣伝が散々ながれていましたし、DVD発売の時もsakusakuのコーナーに出演したりと気になっていたのでやっと見る事が出来たなって。【送料無料】ハイキック・ガール!豪華版 【DVD】
2010年12月25日
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「最後の惑星」巨大隕石が地球に迫り、超悶絶ビームキャノンで隕石を破壊しようとしたところで、ドーベル提督率いる艦隊がやってきて大ピンチという所から。デンエンチョウフ号はシステムをハッキングされ身動きが取れない状況にというところでしたが、ハッキングされる事を見越して、ウィルスを混ぜておいたおかげで、逆にシステム停止に成功します。そして、思う存分隕石を破壊とばかりに超悶絶ビームキャノン発射。喜んだのもつかの間、隕石は破壊されていませんでした。なんとか破壊しようと無理して超悶絶ビームキャノンを連発しますが、隕石破壊には及ばず。タブセは愛するものと一緒に地球の最後をと地球に戻っていきます。モジャットはわざわざ死にに行くという行動を理解できずに、マルコに説明を求めますが、簡単に答えられるものではないと。そんな中、艦隊もシステムが復旧してしまい、大ピンチ再び。モジャットが全て上手くいく策を思いつきますが、そのためには誰かが犠牲にならないといけません。オハナが自分はアンドロイドだからと、コクピットと切り離した、メインエンジンに行こうとしますが、モジャットは感情の無いアンドロイドではなく大切な仲間と止めようとします。そこに、マルコが投降するとみせかけ、自分が犠牲になろうとします。そして、メインエンジンを切り離し、特攻します。そして、隕石も無事に破壊、艦隊も巻き添えにし、コクピットは元の時代に戻ることに成功。美しすぎる大統領も無事で、モジャットとオハナは表彰され、マルコは英雄として巨大な写真が飾られました。そんなところに、マルコはあっさりと生きて帰ってくるという、諸々のご都合主義(笑)そして、3ヶ月後再びオーブ探しの旅に行く羽目になりましたと(苦笑)まぁオチはゆるくていいんですよね。2クールやってきた旅も今回で最終回と。コクピットの中だけのやりとりという限られた中では、かなり頑張ったんじゃないかなとは思いますね。もっと徹敵的にバカなものになると予想していたので、後半シリアスが続き過ぎたのが、ちょっとばかりもったいなかったと思わなくはないですが、毎回一定レベルは十分に楽しめましたしこれはこれで良かったんじゃないかと。もう一段階くだらない感じに徹していればもっと個人的な好みに合致したんですけどもね。
2010年12月25日
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スパーズ101-123マジックちょっと目を疑いたくなるような快勝に、浮かれるより先にまずびっくり!!ぶっつけ本番2連戦のあと、ようやく丸1日チーム練習に使えたとはいえ、そんな1日でいきなり全部が上手くいくなんて誰が予想出来ようか。しかも、相手は今シーズン一気に強豪の座に返り咲いたスパーズ。前の試合、同じく西の強豪のマブス相手に負けはしたものの、連敗中の閉塞感から脱し、新たにスタートを切れるかもしれないという予兆はありました。しかし、それがこんなに早く理想的な試合が出来ることになるなんてね。嬉しい誤算というか、嬉しい悲鳴と言うか、完全に舞い上がっています。この試合がファイナルならいいのに!くらいの勢いですね(笑)今日のスターターはPG ネルソンSG J-RICHSF ヒドPF バスC ドワイトマリック・アレンが欠場で控えのインサイドが皆無になると言う事で前の試合はバスを控えに回してヒドをPFのスターターという窮余の策を用いらないといけなかったのと違い、ライアンが復帰してくれたおかげで、これが一番正しいスターターと言う事になるでしょうね。前までの試合、新加入の選手のFG%は散々でしたが、今日はその分までとりかえすとばかりに一気に全員が良くなっていますね。チームFGが50/84、3Pが13/25ですからね、FTの10/17という確率とほぼ同じ!・・・何で、FGの確率よりFTの確率の方が悪いんだ(苦笑)ヒドからドワイトへのアリウープもありましたし、とにかく全てが噛み合いましたね。アリーナスもベンチのなって欲しい形の起爆剤になってくれましたし、今日はただひたすらに浮かれたいですよ。あとは、チームバランスの調整としてだぶついたPGを全く足りないCにすりかえるか、もしくは在野のCを引っ張ってくれば心配の種は一気に減りそうですね。1つ勝っただけで浮かれまくるのはどうかとは思いますけども、相手も相手ですし浮かれるなというのは無理!!再生したる!
2010年12月24日
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『妖怪 最終貝 登場』~後篇~仲間が次々に倒され次はドジちゃんの番とばかりの大ピンチ、救ったのはドグちゃんが助っ人として呼んだマグちゃんでした。かつてドグちゃんと共に最終貝を封印したというだけあって、貝マンをあっさりと撃破。今までの妖怪ハンターの中で一番ワイルドというか、むしろ妖怪側に近いというか(笑)そして最終貝がいよいよ閉じられそうと言う大ピンチに翔太はオヤジが貝柱になったいきさつや、ドジちゃんに家庭のぬくもりを味わわせるように頼まれていたという事を知らされます。翔太は今までのドジちゃんのやってきた事は全て嘘であり、演技でしかなかった事に対してやけを起こしてしまいます。最初は頼まれたからであっても、一緒にいるうちに本当に一緒にいられる事を嬉しく思っていたというドジちゃんの気持は通じません。そういった翔太の心に呼応するかのように、最終貝から黒い煙が翔太を包むと、翔太は貝マンになってしまいます。そして、ドジちゃん、ドグちゃん、マグちゃんと戦います。ドジちゃん達は苦戦し、ドグちゃんがドッキングするように言いますが、ドロちゃんたち4人はすでに・・・というところで、4人の姿が現れます。想いだけは残っていたという事で、ドジちゃんが変化、いつもの赤ではなく銀に変わります。そして、4人と一体化しドキドキウェーブで翔太を元の姿に。しかし、最終貝の力は強まり地球はピンチ、オヤジも限界と言う所で翔太が貝柱になります。すると、ドジちゃんがドジしたふりをして貝柱を交代、ドグちゃん、マグちゃんもそれに続き、シャシャ爺が持ってきたシャコーズの土偶ビキニを使い最終貝を地球に影響を及ぼさない宇宙の果てに飛ばすことに。ドジちゃんと翔太の涙の別れへ。そして、半年後翔太はオヤジの手伝いをし、スペインで最終貝の手掛かりになりそうなものを調べに行く予定と。最終回、別れが待っているというのはお決まりの事ですが、なかなか良かったですね。宇宙のどこかで繋がっているという形にするのも良かったですし。作品全体としましては、作り手がどういう形でやるのか迷いがあったというか、ドグちゃんとの違いをどうするのかをはっきりさせていなかったのか、やりきれなかったのか、もったいない部分はあるにはせよ楽しませてもらいました。ドジちゃん以外のメンバーの扱いをもう少しなんとかするには、1クールではやっぱり足りないのかなって。話をじっくりと作ろうとすると全員の見せ場を作れないですし、話よりもお祭り的な作りにするというほどには針は振りきれていなかったかなって。誰がいらなかったとかではなく、5人編成ではなく3人編成くらいの方が1クールでやるには収まりは良かったかなと。もしくは、2クールやるとか。もったいない部分はあるにせよ、こういう作品は作り続ける伝統は残しておいてほしいなって。
2010年12月24日
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「Gambling with the Devil」以来3年ぶりのHELLOWEENのオリジナルアルバムになります。去年企画物として、アレンジを完全別物にして出した「Unarmed - Best of 25th Anniversary」があるので、それほど久しぶり感は無いですね。とりあえず、言える事はアルバム全体通して本気でカッコイイ!ですね。賛否両論と言うよりも否の方がよりバンドに向けて叩きつけられたらしい企画物を通した事により、アコースティックやポップな事も出来なくはないが、やっぱりメタルだよねと言う所にたどり着いた感じですね。音楽のジャンルというのは、分類すると何となく便利だからという事でいろいろと別れていくのですが、ジャンルとして細分化されてきているヘヴィー・メタルというものの、下手にジャンル分けなんかするのではなくヘヴィー・メタルはこういうものだよねと、ど直球のものを放ってきたなと。いい意味でシンプルでストレートで、聞いていて非常に楽しい気分になってくるのですが、アルバムのモチーフがキリストの7つの大罪って考えると楽しんでいいものかとも思えますが(苦笑)そこらへんは、どうせ英語の歌詞なんてどうせ聴き取れないし構わないんですけどもね。アルバム全体で良曲ぞろいですが、お気に入りは2曲目のAre You Metal?3曲目のWho is Mr.Madman?5曲目のWorld Of Fantasyが強烈ですね。特にWorld Of FantasyはGambling with the Devilの中でダントツに好きな曲である、Final Fortuneと同じくらいの衝撃がありました。【送料無料】7シナーズ
2010年12月23日
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ボブキャッツのラリー・ブラウンHCが不振を理由に辞任という事で。昨シーズン、チーム初のプレイオフに進出したボブキャッツでしたが、オフにその勢いに乗るような補強に乗り出すどころか、予算削減のためにスターターであったチャンドラーとフェルトンを失って、その代わりのスターターに相当する穴埋めをしないでおきましたからね。そりゃ、成績が下がって当たり前と言えば当たり前。HC云々じゃないよなぁって。強豪チームよりも弱いチームを強くするのが得意とはいえ、去年伸ばした分を今年伸ばせないようにされてしまったわけで、年齢的にもう厳しいですかね。名将の最後としてはあまりにも残念な終わり方ではありますが・・・後任はポール・サイラスという事で、史上初のシャーロットを本拠地とする別チームのHCに就任ですね。【送料無料】Larry Brown / Long Goodbye 輸入盤 【CD】
2010年12月23日
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マブス105-99マジック民族大移動による新加入選手出場2試合目、相手は今調子のよい強豪マブス。という事でスターターはPG ネルソンSG JJSF J-RICHPF ヒドC ドワイト正直ヒドのPFはサンズで見事に失敗しているので、スターターを見た瞬間嫌な感じではあったんですが、マッチアップがパワータイプではないノヴィツキーという事と、マリック・アレンが左足首を痛めてインサイドの控えがいなくなってしまうという事での窮余の策ではありますね。今日の試合、負けはしましたがこの前の放送の試合と違って明るい兆しは見えてきたかなとは思えましたね。少なくとも、先週は試合中に本気で頭に来るようなどうしようもないものでしたが、明らかに停滞していた空気は変わってきていると思えます。新加入選手ですが、まずはヒド。やっぱりヒドはマジックでゲームコントロールを任されるようなポジションでこそ生きていた選手だったと。FG2/11と確率の悪さは頭を抱え込みたい部分はあるのですが、攻守共にしっかりと動いて流れを作りだしてはいました。突っ立っていただけの前任者とは比べ物にならないですね、後はシュートをしっかりと決めてさえくれれば・・・そして、J-RICHは上手いとは言えませんでしたが、ディフェンスを頑張ろうという姿勢は感じられたのは評価したいですね。あまり期待していなかった所なので。その分フリーでのシュートをもっと決めてくれればと何度も思ったのですが、4Qの大事な所で2本3Pを決めたのは、今後に向けて好材料としておきます。もう1本決めていてくれたらばヒーローだったんですけどもね。そして、アリーナス・・・まだまだ本領発揮には程遠いですね。G兼用の6thマンという役割にもまだアジャスト出来ていない分もあるでしょうし(ウィザーズでもスターターPGの方がはまっていましたし)新しいチームできちんと練習できていないので、手探りすぎるかなと。アール・クラークはひょっとしたら掘り出し物になるかもと思ったり。基本は大きいSFということのようですし、線も細いのですが高さを上手く使えれば短い時間のつなぎとして貴重な高さをもたらしてくれるのではないかと。今日はドワイト、JJも頑張りましたし、バスも時間帯によってC扱いという無茶ぶりも何とかしてくれていましたし、復調の兆しは見えたかなって。【送料無料】再建
2010年12月22日
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マジック81-91ホークス民族大移動後の初戦ということでスターターも大きく変わりましたという事で。PG ネルソンSG J-RICHSF ヒドPF バスC ドワイト概ね予想通り、アリーナスは6thマンとしての出場。まぁ今日はろくすっぽ練習もしていない状況という事で、良い流れのオフェンスは無理という事で、加入した3選手のFGは散々んですね。ヒドは1/4、J-RICHは3/8、アリーナスは2/11と。ヒドは久しぶりの復帰でもドワイト君へのパスは健在という事は証明してくれましたし、ドワイトはゴータットがいなくなった分コートに長くいないといけなくなり、19点20リバウンドとやらざるを得なくなりましたね。5ファウルして42分コートにいられたので、なんとかこれを保ってもらわないと。楽に勝てる試合さえ増えれば休んでもらえるんでしょうが、しばらくは無理でしょうし。明日はBSでマブス戦ですが、まだまだチームとして作っていく途中なので期待はしないでおきますが、発展中でも何かきっかけをつかむような試合になってくれればなと。正直、この前のせっかくの放送はズタズタにされたディフェンスしか印象に残らなかったというか、大移動の引き金の試合でしたからね・・・工事看板必需品4台単位送料無料高輝度反射看板枠付工事中
2010年12月21日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。今回も採用されていません。まぁ相変わらずこれはと思えるようなネタも降りてこないんですけどもね(苦笑)お題は引き続きディープ・パープルの紫の炎で「この灯が消えると何がどうなる?」
2010年12月21日
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今月のNBAマガジンは早めの放送なんですねぇと。通常より1週間は前倒しな感じがしますが、そのおかげで収録にマジックの民族大移動は間にあわなかったと。まずは、西レイカーズ、スパーズ、マブス、ウルブスを扱い。レイカーズの思わぬ連敗、スパーズ速攻始めました、マブス選手層厚くしました、ウルブスはラブラブと。ピックアップゲームはBSでも放送したサンダーとホーネッツの試合、まぁPGが話題の中心ですかね。東は、ヒート、ニックス、ブルズ。コンセプトはシーズン開始前に民族大移動をしましたと。そして、塚中セレクションはおきて破りのシャック。まぁ目立たない選手を大きく取り上げようというコーナーだと断言しているわけではないのでね、いいんですが・・・どうせなら地味目の選手を上げて欲しいコーナーだなって。HOOP Magazine - 2010.MAY/JUN (フープ / スポーツ雑誌 海外雑誌)
2010年12月20日
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昨日、トレード話が現実になっているらしいというニュースを目にしておりましたが、本決まりになるまではどうなるか分からないというか、どういう組み合わせになるのかわからないので喜ぶべきかどうか判断に迷うというものでした。それが今日は本決まりで民族大移動が起こりましたね。ここの所のチームの不調から考えると、必然性はあるにはありましたから。まずはウィザーズとアリーナスとラシャードをトレード。ある意味両方とも厄介払いにしか映らないトレードですね。ウィザーズとしてはアリーナスはどこかに売りたいけども問題がありすぎて売れないというものでしたし、マジックとしても値段が高すぎてラシャードで身動きが取れないというのは同じ条件。マジックのギャンブルとしてはアリーナスという問題を抱えていようとも、気の強さと爆発力を発揮してくれればチームにはないものですので、賭ける価値ありと判断したという事でしょう。ウィザーズとしては不満分子を出して、値段は高過ぎるが不満分子になる事は無く、存在感がなくても怪我もせず常にコートにいるという計算だけは絶対にたつ事に価値を見出したという事でしょうか。アリーナスよりも契約期間は短いというのが値段に目をつぶろうという事でしょうし、お互いにここくらいしかまとまるトレードなんて無かったでしょうしね。そして、同時にサンズともトレードをして。ヒド、Jリッチ、アール・クラークが加入して、ヴィンス、ゴタート、ピートラスが去って行きました。サンズとしてはヒドを持て余していたというか、最初からPFとしてヒドを使おうとしたのが間違いだとは思うのですが、はまらなさが半端じゃ無かったですので売りに出したかったでしょうし、売り先として去年、今年と何だかなぁと思わせるヒドの成績からすると、いいイメージを持っているのはマジックしか無かったという事でしょうね。マジックでのヒドは本当に頼りになりましたから、復活もあり得ると。で、サンズとしては一番ひっぱりたかったのがゴータットなのかなと。インサイドの弱点を埋められますからね。あとは、ヴィンスの今年で契約が終わるというのも大きかったのではないかと。マジックはヒドが2年前のようになってくれると助かるのですが、ここは分からないという事で、Jリッチがヴィンスの代わりに加入ってなると、ダンコン優勝者はいて欲しかったということなのかなとか。今回のトレード、最高額がいなくなった事はガッツポーズはしたい所ですが、まだまだ未知数すぎるというか、ディフェンスが崩れて連敗となった所に、別にディフェンス強化にはなっていないという所に引っかかりがあったり。ピートラスがいなくなって、エースストッパーがさらにいなくなるという事と、ゴータットがいなくなってインサイドが薄くなりすぎるという事はどうしても気になるというか、これは前振りでまだトレードがあるという事なのかなぁとか思うのですがどうなんでしょう?PGがだぶつきますしねぇ。それでもって、今日の試合は8人しかベンチにいない状況での試合。シクサーズ97-89マジックスターターはPG ネルソンSG JJSF QPF バスC ドワイトドワイト君が26点20リバウンドと久しぶりに20-20ですが、さすがにこれにベンチでが白チョコ、デュホン、マリック・アレンとバランスが悪すぎる状況じゃ負けても仕方が無いでしょう。明後日がホークス戦、その次がBSで放送予定のマブス戦といきなり調整向けじゃないカードになりますが、とにかくどうなるのかは見てみない事には始まらないですね。【送料無料】ウィークエンド・シャッフル
2010年12月19日
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「メダル争奪と輸送車と器」今回は最初から最後までメダル争奪戦という事で。アンクのコアメダルの1枚は鴻上会長が持っていたという事で、アンクは絶対に取り戻したい。後藤さんは真木の研究所にセルメダル5000枚の輸送の護衛と、さすが本職配達業という仕事。映司はカザリに比奈ちゃんが輸送車に閉じ込められていると告げられますが、輸送車の中では見つけられず、とりあえず輸送車と一緒に行動。輸送中の橋でウヴァとメズールが待ち伏せ。映司は変身して戦いますが、その2人を囮としたということで、ガメルが輸送車からメダルを奪おうとしますし、目覚めた比奈ちゃんは輸送車の中から回りを見たらばガメルと激突、またもや気を失うことに。メダルを守るか比奈ちゃんを守るかで映司とアンクが揉めている所にウヴァに襲われコアメダルをいくつか手放しながら水落ち。ウヴァは輸送車を強奪、アンクも水落ち、カザリをメズールのコアメダルを奪うという正面切った裏切りと。映司とアンクは互いの立場の違いから言い争いへ。まぁ根本的に立ち位置が違いますからね。そして、輸送車ではウヴァとガメルの所へカザリがやってきて、いいようにだまくらかしウヴァのメダルを奪い、ガメルはメズールのためとごまかして使うという。比奈ちゃんのピンチに映司は駆けつけますが、カザリとガメルとヤミーの3体相手ではコンボを使っても大苦戦という事で。ガメルはメダルを集中させる器になってという事で。カザリが露骨に他のグリードを振りまわして、久しぶりに小賢しいという所を見せつけましたね。次回がはっきりとしたターニングポイントなんでしょうが、カザリの今回のふるまいを見ていると、そろそろカザリの命はやばいのかなって(笑)
2010年12月19日
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「究極の最終決戦」マトリンティス帝国編ラストという事で。メタルAが駆けつけてきた時にはロボゴーグへ反旗を翻すのかなとか思っていただけに、ただブレドランの変わりに突撃してあっさりと敗れた時には正直どうしようかと思いました。あれだけ、ロボゴーグのやり方に疑問を抱きはじめていたのにと。ロボゴーグの自爆覚悟の攻撃もゴセイナイトが駆けつけ難を逃れ、マトリンティス編もあっさりと終わったかと思ったらば、ブレドランが記憶を取り戻していたと。それをやったのはメタルAであり、メタルAのロボゴーグへの裏切りはここだったんですねと。そして、ブレドランはロボゴーグへの支配からの脱却のために、前回レオンセルラーを封印しないでゴセイジャーにロボゴーグに勝つチャンスを与えていたと。この手の説明というか、奇跡以外の根拠を示すなんてゴセイジャーとしては珍しいですが歓迎です。まんまと策略にはまりロボゴーグを破壊、記憶を取り戻してくれたメタルAも破壊と、裏切り続けてきたブレドラン完全復活!やっぱりラスボスはブレドランという事ですね。でも、何気に今回一番気になった事、ブレドラン復活と共に暗雲たれこめ、大雨になった時・・・データスがずぶ濡れになってちゃダメじゃん!だったり・・・
2010年12月19日
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「最後の惑星」ドーベル提督率いる連合艦隊からの逃れるためにブラックホールに突入したデンエンチョウフ号。ついに、地球にたどり着きました。喜びを抑えながら、地球にコンタクトし転送してやってきたのは、モジャットと同等のもじゃもじゃ頭のタブセという男。地球までやってきたのは宇宙を救うため、しかし、待っていた地球側もまた救いを求めている所だった。タブセはマルコを林が帰ってきたと喜びます。地球を救うために宇宙に飛び立ったのが林であり、マルコはその子孫。デンエンチョウフ号は500年過去にやってきてしまったのでした。地球は隕石の衝突により木端微塵になる直前、互いに救いを求めていただけに互いにがっかり。しかし、マルコは諦めず隕石をなんとかしようとします。その姿勢に林の面影を見たタブセ、宇宙を救うためと言いながら星が木端微塵になる所を見過ごすのかとマルコに責められたモジャットも目を覚まし、オハナを使い、超悶絶ビームキャノンバージョン2で隕石を破壊し、地球を救う!となりそうなところで、連合艦隊がやってきてしまい、すっかりと囲まれてしまい大ピンチで次回最終回。
2010年12月18日
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映画を見てきました。何気に初日に見るって初めてですねぇ。ライダーのMOVIE大戦は、3部構成というフォーマットとして定着させていくつもりなんでしょうかね。まずは、W。前情報として、スカル編という事がわかっていましたが、ガッツリとそうでしたね。おやっさんがスカルになったきっかけ、「お前の罪を数えろ!」の意味、そして、亜樹子とずっと会っていなかった理由。別に知らなくても問題はないところですが、深く知っているとより一層楽しめるといったものを詰め込み、ハーフボイルドの翔太郎と違い、ハードボイルドど真ん中!といった感じですね。Wと000の世界をつなぐ形で構成されていたり、本気で楽しめました。ガッツリハードボイルドなので、小さいお子様がどれだけついてきているのかは分かりませんけどもね(笑)000は、やはり前情報として脚本が・・・・・・・・・って知っていてしまったのですが、なるべく先入観を持たないようにと言い聞かせながら見ていましたが・・・世界観を完全に破壊するような事はしていませんが、いかにもだなとは思えますね。それをどう思うかは見る人次第ということで。個人的には、映司とアンクの絡みが無さ過ぎるのが、ちょっと000らしさをだせていないなぁと。映画だからテレビシリーズとの違いがあっていいのですけどもね。そして、Wと000の共演編。夏の映画ですでに共演していますから、無理矢理感は一応は無いんですよね。そして、000に関しては今後のネタバレ展開ではありますかね。今後に繋がらないパラレルだったらどうしようとは思いますが(苦笑)全体として、楽しめましたね。Wの方をより楽しんでいたというのはありますし、去年のMOVIE大戦はディケイドが酷過ぎたのでWだけで同じ時間を全部使えよ!とか思ったりしましたが、今回はそういう事にはならなかったと。【送料無料】仮面ライダーW公式フォトブック 鳴海荘吉×吉川晃司 HARD-BOILED IS
2010年12月18日
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『妖怪 最終貝 登場』~前編~最終回へ向けて、妖怪最終貝登場という事で。ドロちゃんが先導するランニングをするドジちゃん以外の4人、ドロちゃんの厳しいトレーニングに1人また1人とこっそりと離脱していき、ドロちゃんだけが残った所で妖怪最終貝がやってきます。ドロちゃんを始め、弁当を食べにどかたのおっちゃんの所に行っていたドカちゃん、タイピングのバイトに行った時に知り合ったサキの所にいっていたドレちゃん、お花畑で戯れていたドリちゃんと次々に囚われていきます。家では、ドジちゃんが翔太に隠し事をしていた事を打ち明けようとしていたところ、地震や雷といった災害が家の中でおこってしまいます。しかも、封印されているようで外に出る事も出来ず。ドグちゃんは助っ人を呼びに行き、死んでいたはずの翔太の父親が実は地球を最終貝から守るために体を張っていた事までわかります。最終貝はドジちゃんと呼びよせるために、囚われの4人の姿を見ます。というか、助けに行く前にあっさりとドレちゃんは消滅させられ、ドジちゃんは怒りと悲しみをもって出撃。しかし、実力差はあまりにも大きく攻撃を謝ってよけると、その攻撃によってドカちゃん、ドリちゃんと消滅させられてしまいます。そして、必死になって守ろうとしたドロちゃんまでやられてしまい・・・次回へ。ドグちゃんが戻ってくる事が1つの鍵である事は間違いありませんし、翔太が貝柱になるという事も鍵である事は間違いないんでしょうが、全く最終回が予想できないというか、ドグちゃんでもそうですが容赦ないラストを持ってくるなぁって。
2010年12月17日
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ホークス90-102セルティックスジョー・ジョンソン、ジャマール・クロフォードを怪我で欠くホークスと、レイジョン・ロンド、センター陣を怪我で欠くセルティックスという事で。ホークスは前半、ベンチプレイヤーのティーグが、マッチアップが新人のエイブリー・ブラッドリーの時間帯にいいように決めてホークスに良い流れを作りましたが、後半は完全にセルティックスが勝負をかけたというか、ベテランをおしみなく使ってしっかりと勝ってきたというか。前半は若手を多めに使って、試合に慣れさせようとしたけども、接戦ではまだ荷が重いと判断したんでしょうな。試合中にいくらでも修正できる強みがあるというか、ホークスは対応しきれなかったというか。マービン・ウィリアムスはいつになくよかったですが、ジョシュ・スミスが1点止まりではね。ジョシュ・スミスがダンクでもガンガン決めれば景気づけになったんでしょうが、全く存在感を消されてしまいましたから、そこらへんはベテランチームにしてやられたんだと。これで12連勝と強いですなぁセルツは・・・【送料無料】「ケルト神話」がわかる
2010年12月17日
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GALNERYUSのギター、Syuによるカバーアルバムになります。1. Street Lethal (RACER X)さかもとえいぞう [Vocal]Syu [Guitar, Chorus]MASAKI [Bass]KATSUJI [Drums]Leda [Guitar on Harmony Solo, 2nd Solo]小野“SHO”正利 [Chorus]2. The Damnation Game (SYMPHONY X)NOV [Vocal]Syu [Guitar, Chorus]TAKA [Bass]KATSUJI [Drums]YUHKI [Keyboards]3. Silverwing (ARCH ENEMY)Syu [Throat, Guitar]村井研次郎 [Bass]JOE [Drums]YUHKI [Keyboards]PANTHER [Guitar on 2nd Solo, Harmony Solo]4. Never Die (YNGWIE J. MALMSTEEN)小野“SHO”正利 [Vocal]Syu [Guitar, Voice]村井研次郎 [Bass]Joe [Drums]YUHKI [Keyboards]5. We'll Burn The Sky (SCORPIONS)小野“SHO”正利 [Vocal]Syu [Guitar]村井研次郎 [Bass]雷電湯澤 [Drums]YUHKI [Keyboards]6. Alone (HEART)AKANE LIV [Vocal]Syu [Guitar]村井研次郎 [Bass]雷電湯澤 [Drums]YUHKI [Keyboards]7. Against The Wind (STRATOVARIUS)小野“SHO”正利 [Vocal]Syu [Guitar, Chorus]TAKA [Bass]JUNICHI [Drums]YUHKI [Keyboards]8. Thoughts Of A Dying Atheist (MUSE)Syu [Vocal, Throat, Guitar]Kyoichi [Bass]JUNICHI [Drums]YUHKI [Keyboards]Ruiza [Guitar on 1st Solo]9. Red Sky (M.S.G)さかもとえいぞう [Vocal]Syu [Guitar]MASAKI [Bass]KATSUJI [Drums]YUHKI [Keyboards]10. I Remember You (SKID ROW)小野“SHO”正利 [Vocal]Syu [Guitar]TAKA [Bass]KATSUJI [Drums]YUHKI [Keyboards]11. The Spirit Carries On (DREAM THEATER)小野“SHO”正利 [Vocal]Syu [Guitar]TAKA [Bass]JUNICHI [Drums]YUHKI [Keyboards]12. Only For The Weak (IN FLAMES)Syu [Vocal, Throat, Guitar]Kyoichi [Bass]Junichi [Drums]YUHKI [Keyboards]曲とメンバーはこういった感じですね。GALNERYUSのメンバーが多めですが、個人的に1と9のアニメタルな感じが目を引きます。カバーですが、元曲を知っていたのは、3曲目のARCH ENEMYのSilverwing(これもオリジナル版ではなく、セルフカバー版を先に知ったという形ですが)元曲セルフカバー6曲目のHEARTのALONE10曲目のSKID ROWのI Remember You RACER XやSTRATOVARIUSのように何枚かアルバムを持っているのに選ばれているのが知らない曲というのもあれば、1曲しか知らないHEARTは分かったりと(苦笑)しかも、全体から見ると、毛色の違う曲の6曲目10曲目を知っているというのも、何だか面白いなぁと。CRYING STARS -STAND PROUD!-
2010年12月16日
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マジック94-111ナゲッツ今日のスターターはPG ネルソンSG ヴィンスSF ラシャードPF バスC ドワイトナゲッツはビラップス抜きという事で期待したんですけどもね・・・今日は、スターターに白チョコ、JJ、ゴータットの8人ローテション。PGはネルソンと白チョコで回し、2番3番をヴィンス、ラシャード、JJの3人で回しヴィンスが2番3番兼用。インサイドはドワイト、バス、ゴータットの3人で回したわけですが・・・敗因はカーメロに35点11リバウンドと良いようにやられてしまった事と、4Qカーメロが休んでいる間にJRスミスに良いようにやられてしまった事。JJは4QでJRスミスを抑えられなかったとはいえ、今日はチームハイでキャリアハイの29点、3Pを6/9と決めるなどの大活躍ですので、責める気は全くありません、というかラストでガタガタになりましたが終盤まで接戦を行っていたのはレディックのおかげ。ヴィンスはレディックがプレイタイムを長くとった影響でSFでのプレイが長く、ディフェンスではカーメロに当たり負けしていましたが、もともとサイズも負けていますし、当たり強さで勝負されてどうこうできるわけではないので、褒められはしませんがある程度は仕方が無い、オフェンスでは機能していましたから。問題すぎるのは何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も文句を言いたくなってしまう最高額!!なんで、PFでプレイする事が多かったのに、本職SFのメロに当たり負けしているんだ!スピード、パワーの両方負けて高さも行かせず、オフェンスでも存在感すら無い。シューターがそんなんじゃボールが回ってくるわけもないし、回せないだろうと・・・今シーズン、スタッツが散々な出来ですし、スタッツだけで判断してはいけないとは思いつつ、スタッツに現れないような貢献をしていれば、それはそれで正当な評価をしないといけないだろうとは思っていましたが、負け試合だから酷評するというよりも見事なまでに敗因過ぎるだろうと。スタッツ以外の働きが計算できない選手がスタッツが下がったら、そのままダメの烙印を押すしかなくなっていると。今年の使われ方がF兼用でどっちつかずだから調子が出ないという言い訳も出来なくはないですが、本職に戻って役に立たないんじゃどうすればいいんだと(溜息)今日はピートラスが出ていないので、エースストッパーがチームにいなかったから負けたという分かりやすさが出てしまいましたが、なんとかならなかったのかと(涙)ディフェンスが売りのチームが守りをきちんと出来なければ、ボコボコにされて負けるのは必然すぎるだろうと(涙)無防備マンが行く!
2010年12月15日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。新しいお題になりましたが、採用されず。まぁ、これは!というネタは降りてこなかったんで、そんなもんかもしれないなと。お題は引き続きディープ・パープルの紫の炎で「この灯が消えると何がどうなる?」今回採用されていない私が言うのもなんですが、今なら採用されやすい状態のようですよと。
2010年12月14日
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マジック94-85クリッパーズ今日もスターターはPG ネルソンSG ヴィンスSF ラシャードPF バスC ドワイトバスがスターターを続けたと同時に、今日はQの出番が無いですね。デュホンが出番無しなのは怪我のようですが、Qは干されタイムですかね。バスも昨シーズン散々干されて今があるので、これで奮起する方向に向かえば良いんですけども。とりあえず、今日はやっと連敗を止める事ができました。クリッパーズ相手ですから、安心はしていたんですけども、最大26点のリードがあったのに9点差まで追いつかれたのが、気がかりというか後半だけ見ると負けていますからね。3Qに10点しか獲れないというのは、ちょいと頭を抱え込みたくなりますが、大量リードに気が緩んだとかだと困りものなんですが。バスのスターターはオフェンスに関しては、オフェンスリバウンドを期待できるので、今までのマジックにない形が作れているのではないでしょうか。後半追いつかれてきたという嫌な形になってしまいましたが、とりあえずは明後日のナゲッツ戦、放送を楽しみに出来るかなと。逆に今日の試合ナゲッツはニックスに負けたりしていますし。【メガバス】デストロイヤーKIRISAMEF1-66ZKS
2010年12月13日
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「プライドと手術と秘密」アンクが家出してしまったために、刑事さんは瀕死の重傷。ちょうど病院という事で応急措置をしていますが、もともとアンクがいなければ死んでもおかしくない状況ですからね。アンクを探しに行こうとする映司の前に、倒れてしまい急遽院長が運ばれてきます。院長は映司がヤミーに取りつかれているケイから助けてもらった事を思い出し、映司にヤミーの事について質問し、あれが手術をしたいという欲望が生みだしたものと聞かされると干していた理由を説明します。家出したヤミーは散歩中の犬に起こされたりと、やはり手だけの不自由な状態。さらに、ヤミーに憑依されたケイに遭遇し、大ピンチになります。なんとかギリギリで駆けつけた映司に助けられますが、刑事さんの所に戻るように命令されると反発し、頼まれるとしぶしぶ戻ります。たまりにたまった鬱憤でしたが、手だけの不便さも身にしみましたし、命令ではなく懇願だと一応立場もよくなるという事ですね、めんどくさい性格だな(笑)ケイはシャム猫ヤミーに飲み込まれてしまいますが、ラトラーターで掻きだしてケイを救います。コンボ以外ではなかなかメダルの特性と戦いに繋がる事が少ないですが、チーターのメダルは足が速いというだけではなく、憑依型のヤミーに飲み込まれた人を救い出す手段として定着していますね。そして、ケイを助けると院長が倒れて手術を必要としていると告げると、実は院長はお父さんでしたと。それで、干されている有能な外科医なのに転院するという事には繋がっていなかったんですね。シャム猫ヤミーとの戦いにカザリまで参入してきて、トラとチーターのメダルは奪われてしまいましたと。シャム猫ヤミーは倒しましたが、カザリ以外のグリード3人もセルメダルを沢山手に入れる事も出来ていましたと。院長はケイが執刀して無事手術成功と、院長が干していた理由は技術がだけの医師にならないようにという気持ちだったようですが、恐れを知らすために自分の手術をさせたからこそ克服できたのですが、この手術が無かったらばどうやってその事を伝えたんだろうと少し思ったりはしますね(苦笑)アンクのコアメダルは真木が持っているらしいという事で次回へ。
2010年12月12日
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「帝国総攻撃」今回はマトリンティスの総攻撃というお話。総攻撃というほど物量作戦をしているとは思えないのですが、それは置いておいて。ブレドRUNがテンソーダーとレオンセルラーを封じる攻撃をする事が出来たという事ですね。過去の闘いの記憶や、マトリンティス以降のデータを元にロボゴーグが仕込んでいたと。ブレドRUNはそのために完全にエネルギーを使い果たしたりと、いかにもロボゴーグが考えたらしい作戦ですね。転送がつかえなくなれば、ゴセイジャーの力はほぼ封じられたものですから、大ピンチ。変身まで解けてしまい、ロボゴーグ相手に生身で戦わなければならないという所で、ゴセイナイトが身を挺して守り、自らの力で復活させたレオンセルラーと共にロボゴーグの攻撃をなんとか防ぎます。そして、さらに自分の力を振り絞るようにテンソウダーも元に戻し、あとを5人に託す。ロボゴーグとの最終決戦は次回へと。次回は、用済み扱いを受けたメタルAが絡んでくるんでしょうね、どういう形になるのかはわかりませんがロボゴーグの望まない形ではあるかと。
2010年12月12日
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マジック105-117ジャズ今日のスターターは久しぶりに動かしてPG ネルソンSG ヴィンスSF ラシャードPF バスC ドワイトミルサップ対策でバスにしたという事よりも、最近のQのあまりのシュートの入らなさから変化を求めてという事でしょうかね。連敗中だからという事にしろ、スターターへの変化に関してはどうしても遅いスタンとしてはやっと動いたかと。同時に、デュホンとピートラスがプレイしていないというのが何があったのかと思ったりしますが。しかし、変化を出そうとした事は結果にまでは結び付かず4連敗。前の試合孤軍奮闘したドワイト君は今日はアル・ジェファーソンに抑えられてしまいました。3ブロックくらって、FGも5/15と散々。12リバウンドとこっちは頑張っていますが、オフェンスでは上手くいかなかったと。バスはミルサップを守る方は上手く行ったわけではないですが、18点8リバウンドは悪くは無いですかね。オフェンスリバウンドを5本とっているというのは私は評価します。デロンに32点9アシストといいようにやられたのは、ネルソンじゃ仕方が無いですかねぇ。デロンみたいに、高さと当たり強さのある選手に吹き飛ばされるような差がありますから・・・負けは負けですが、ドワイト君以外散々の出来だったオフェンスは一応なんとか取り戻しましたし、今度は全部が噛み合って何とか本来の流れに戻ってもらわないと。少なくとも、来週の水曜はBSで中継がありますしね。【ミュージック・ジャンル商品】偉大なるジャズの歴史
2010年12月11日
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サンダー97-92ホーネッツ西の上位同士の戦いという事で、実力も拮抗していますし、熾烈なシーソーゲームで楽しめましたね。とくに、どちらを応援しているというわけではない試合はこうなってくれないと面白みが無いですからね。勝負を決めたのがホーネッツの終盤の6連続フリースロー失敗。オカフォーはともかく、ベリネリまでつられて落としたのは痛かったですね。それでも、ベリネリは最後の3Pこそ決められませんでしたが、その前の3Pを決めたりと勝負所でまかされて、決める事も出来るまでになっていたんですね。もっと早い時間から決めておけよというのはあるにせよ(苦笑)サンダーの方はデュラントやウエストブルックという主役の活躍よりも、私はイバカに注目していたんですが、身体能力系ディフェンスプレイヤーに成長するんだろうと、昨シーズン目にした試合では思っていましたが、普通にオフェンスもしっかりと成長していますね。スタッツでは知っていましたが、若手青色系選手としての目の付け方をしていたので、少し残念(笑)でもまぁ、私の好きなタイプの選手ですけどもね、オフェンスリバウンドにガンガン飛び込んでいくというのが。熱血フリースロー、熱血フリーキック 、レンタル
2010年12月11日
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「最後の惑星」航海日誌が裏表紙まで来たという事で、残すところは地球のみというところで、星団警察がやってきます。地球への渡航という目標がばれ、美しすぎる大統領が逮捕されるという事。しかも、星団警察だけならばまだしも、連合艦隊が地球への渡航ルートを知るためにデンエンチョフ号を襲撃します。そしてドーベル提督がやってきて、大ピンチと。ドーベル提督は絵にかいたような無慈悲な権力者と言う事で逆らうものは許さないと。マルコは対決をするかと見せかけ逃げ出し、ドーベル提督と船内で追いかけっこ。結局追い詰められてモジャットが、マルコの命を救うために地球への道を教えるという事に。追い詰められてピンチというところに、星団警察の角刈りからメールがきて、ブラックホールの存在を知らされます。しかし、連合軍には行動が筒抜けなので、すっとばしがばれてしまって、身動きが取れない状況。そこに、仲間を殺された角刈りが特攻して時間稼ぎをし、デンエンチョウフ号はブラックホールへと。最終話は3話構成ということで、非常に危機感のある展開というか、角刈り刑事がこんなことになるようなシリアスな展開が待っているとは。しかも、ついに次回はゲストが大泉洋なんですね、ひょっとしたら劇団の誰かがゲストとかにあるかとは思っていましたが、一番大きなのを引っ張ってきましたね(笑)
2010年12月11日
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マジック83-97ブレイザーズ今日のスターターはやっと胃炎も癒えてPG ネルソンSG ヴィンスSF QPF ラシャードC ドワイト今日はドワイト君の孤軍奮闘と言っても過言ではない状況ですね。39点15リバウンド3ブロック、ファウルトラブルもせずに43分出場。FGも13/20と確実に決めています。しかし、チームFGは30/71、3Pは6/22ですが、FGはドワイト君を差し引くと17/51で35.2%と首位打者争い・・・(涙)Qがシュート0/1で無得点なんていうのを見ると、何でバーンズを残そうとすらしなかったのか大いに文句を言いたくなる。バーンズよりも外のシュートの確率が良いからとか説明していたはずですが、この体たらくですよ・・・ヴィンスもハイライトで紹介したくなるような素晴らしいダンクを決めるのもいいですが、FG2/12とか勘弁して(泣)とりあえず、このものすごく嫌な状況を払拭するためにも、アウエィ2連戦の明日、ジャズに快勝して嫌な状況も解消してもらうように本気で願っておきましょうかね。Printstarを使うと漢字Tシャツが送料無料!!かっこいい和柄プリントTシャツ【孤軍奮闘(縦書)】書...
2010年12月10日
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『妖怪 巨大団地妻 登場』今回は、旦那の浮気の噂が立つくらい、日常生活での夫婦の関係が冷めている主婦が、苛立ちを爆発させて巨大化すると言うお話ですね。翔太とドジちゃんが仲睦まじいと思わせる感じで対照的になっていますし。というか、完全にドジちゃんは翔太の奥さんみたいになっていますねぇ。往来でセーラー服をめくって、3D映像を出すのはやめた方がいいですね(映像をおしかえしてそのまま胸までたどり着く翔太が羨ましすぎですなぁ)巨大化戦はドグちゃんしかできないと言う事で、ドグちゃん巨大化。翔太は巨大妻に連れ去られますが、救われた後はドグちゃんの谷間に入っているというのも、また羨ましいというか。巨大化は3分とか分かりやすすぎるパロディやら、ネギや大根、しいたけで戦う巨大団地妻なんていうのもバカバカしくて良いですね。10周年記念大漁旗をつくった旦那に対して、記念日祝うより、普段からもっと気にかけろということで別れてしまったりとなかなか良かったですね。最後の鍋で団欒なのに巨大ネギの存在感がありすぎとかも(笑)
2010年12月10日
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ブラジルのメタルバンド、ANGRAの約4年ぶりの新作となります。メロディックスピードメタルにプログレやクラッシックやブラジル民族音楽を取り入れ、最近はもっぱらコンセプトアルバムを作ると言うバンドですね。今作は、シェークスピアの「テンペスト」をモチーフに、主人公を水(AQUA)として作られています。まぁ私は英語を聞いて即理解するような事はありませんので、詞の内容は訳を読まないと分からないのですが、相変わらず壮大な物語になっていますねぇ。ある意味、これはこれで読み物になるという。曲もリズムが独特で1曲の中で同じ曲と思えないくらいの展開があり、ちょっと詰め込み過ぎというくらいいろいろな要素を詰め込んでいますね。キャッチーな感じはないというか、同じ曲でも展開しまくるので実際の10曲+ボーナストラックの11曲よりも多く感じます(笑)コンセプトアルバムなので、曲単位よりもアルバム単位で考えているんだろうなって。気になったというか、いかにもらしいなと思ったのは2曲目の「Arising Thunder」3曲目の「Awake From Darkness」5曲目の「The Rage of the Waters」6曲目の「Spirit of the Air」あたりですかね。もっと聞きこめばまた違った感想が出そうなアルバムですけどもね。アクア
2010年12月09日
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ナゲッツ98-100ボブキャッツスコアは完全に接戦ですし、点差も何度もひっくり返すという形ではあるのですが、なんというかボブキャッツはなんでここまで優位な試合運びなのに楽に戦えないのかなっていう印象がひたすら強い試合でしたね。別にどっちサイドに力点を置いていたわけではないのですが、細かい所で決め切れないボブキャッツに、何だかなぁという気持ちになってしまいましたな。逆にナゲッツはリードが広がりそうになるとビラップスががっちりと決めてくるというか。最後のシュートを決めて延長に突入していれば余計にビラップスの勝負強さだけが際立ちそうでしたが、外れてしまいましたからね。もっと楽な展開になってもおかしくないのに、それが出来ないあたりが今年のボブキャッツはプレイオフ圏外にいると言う事なんだなぁって。まぁ昨シーズンより露骨に戦力ダウンしているんだから、仕方は無いんでしょうけどもね。NBA On-Court ウォームアップジャケット 10-11 | シャーロット ボブキャッツ (パシフィックブル...
2010年12月08日
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ホークス80-74マジック胃炎カルテットのうちネルソンを除く3人が復帰した試合という事でスターターはPG デュホンSG ヴィンスSF QPF ラシャードC ドワイト今日の敗因は明らかにシュートが入らな過ぎ。FGで37.8%って首位打者争いをしているようでは、本来のマジックの持ち味が出しようもない。復帰選手だけが悪いとかならば、まぁ分からなくもないんですが、今日褒められるシュートを放っているのはヴィンスとJJが5割というくらいですからね。スターターFWの2人は目も当てられないというか、Qは0点、最高額はFG3/11で10点。シューターがゴール出来なくてどうするよと・・・せっかく、ホークスは相性がいい相手なんですから、そのイメージを強めるようにしないでどうするんだろうと(溜息)今年は、例年以上に誰かさんをくさす発言が増えていく予感が・・・究極のコストカットの進め方(オフィス環境編)
2010年12月07日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。50回記念なのに、なんだか終わってしまいそうな感じに思えなくもないんですが(苦笑)とりあえず、採用されていますが、これもメールも減っ・・・な影響でしょうか?新しいお題が発表されたので、ボツネタ供養お題はキース・ジャレットの「バイ・バイ・ブラックバード」で「彼がうつむいて言った一言は?」「今日って何曜日だっけ?」曜日感覚がなくなってしまっている。「割引チケットの期限昨日までだった・・・」そして、その店には2度と行かなくなる。「僕が一番上手くガンダムを操縦できるのに」ブライトさん聞いてくださいよ~「あっ、チャック全開だ」どうりで、振り返られるわけだ。新しいお題はディープ・パープルの紫の炎で「この灯が消えると何がどうなる?」どうでもいいですが、ヴォーカリストよりもベーシストのシャウトの方が凄いってどうなんだろう?
2010年12月07日
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身体が弱い若旦那と、愉快なあやかし達の「しゃばげ」シリーズの9作目になります。弓手、馬手、左に曲がるか右に曲がるか、ほんの些細な事で変わってしまう運命が1冊を通して貫かれています。連作短編ではありますが、時系列に並んでいるのではなくそうなっている狙いが最後に明かされるという、読み始めからずっと気になるままラストに向かっていきます。連作短編として1冊にまとめるものとして、このシリーズではそのまとめている意味を感じさせる作品が多い中、今回はいつも以上に狙って1冊にしたなと。ネタバレは書かないようにと心がけているので書きませんが、それぞれの短編としてのお話のまとまりも楽しめますが、1冊としての短編集としての結末が最初から最後まで気になりますし、こういう事もあるのかと驚かされました。ただ、賛否両論でそうな仕掛けだとは思いますけどもね。【送料無料】ゆんでめて
2010年12月06日
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マジック85-96バックス昨日に引き続き4人が胃炎のために欠場という事でスターターはPG デュホンSG ヴィンスSF QPF ラシャードC ゴータットさらに、こういう時に活躍をみせておきたいライアンも右足を痛めたという事で、今日はこのスターターにバス、白チョコ、マリック・アレンの8人だけが出場。逆に常に怪我人に悩まされているバックスは、ボガットが帰還。FTこそ欠場しているドワイト君の分まではずして5/16でしたが、31点18リバウンドといいようにインサイドを制され、ジェニングスにも27点7リバウンド6アシストと止められませんでしたな。まぁマジックはクイックネスに優れたPGを守るのは厳しいのでね・・・さすがに、4人ごっそりといなくなって、アウェイで連戦なんていうのは厳しいので、仕方が無いでしょう。ダレか胃薬クレ。
2010年12月05日
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「シャム猫とストレスと天才外科医」今回のクスクシエはテキサスフェア、カウボーイ知世子さん、アンクに絡み過ぎ(苦笑)知世子さんあいてだと我慢するんですね(笑)そして、今回カザリが目を付けたのが天才外科医のケイ。手術がしたくてたまらないようですが、病院では干されているようで不満と共に手術への欲望が強くなっていったという事で、カザリのメダルで憑依型ヤミーという事で勝手に手術をしまくります。ケイは手術で名声があがり評判があがり人だかりになります。ヤミーを察知してやってきましたが、騒動でなかなか大変なことになっています。それで、刑事さん時代に盲腸の手術をした事を利用して潜入。映司はケイを病院の外に連れ出しましたが、院内に潜入していたアンクは後藤さんと衝突。比奈ちゃんが止めようとした拍子にアンクは腕だけ飛び出て、そのまま飛び出していきます。アンクがやってきてやっと変身。ケイから飛び出たシャム猫ヤミーと戦います。そして、サゴーゾコンボでフィニッシュとなるところを、ケイが落っこちてきてしまったために攻撃をためらい逃がすことに。アンクも飛んでいってしまい、刑事さんは瀕死の重傷にもどりましたと。病院でちょうど良かったねという形ですが、アンクが憑依しなければヤバイという事なので、病院にいても全く安心できないんですがね。
2010年12月05日
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「情熱的ハイド」ラストに向けて、ゴセイジャーの面々の単独エピソードをやりながら、メタルAにいろいろと考えさせましょうシリーズ。今回は、ハイドとデータスですね。ハイドはデータスを機械扱いしていましたが、機械だから水に弱いという事を心配しての事であって、機械だから道具というのではなく、機械という特質の仲間だったという。不合理な判断というのは、どうしても機械からは遠いので、メタルAはどうしたらいいのかという感じにどんどん持っていっていますね。ブレドRUNが自分をかばったというところから引っ張っていますが、ゴセイジャーはこういったひっぱりが足りなさ過ぎたので、ラストに向けての前振りとしては良いのではないでしょうか。次回はマトリンティスの総攻撃ですけども、年内でマトリンティス編に区切りで年明けブレドランとの総仕上げとかになるのか?と予想してみる。
2010年12月05日
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