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「ずぶぬれと過去と灼熱コンボ」今日のクスクシエはハロウィンコスプレ大会、まぁわかりやすい企画ですね(笑)お店にセルメダルの取り立てに来た里中さんまでハロウィン仕様でしたし。お店で仕事をしていると、近くで爆音が。その音に映司が反応して出てみると、車が破壊されていました。映司は、まだ爆弾が仕掛けられていると気付き、少しでも避難させようとしているともう一台止めてあった車が爆破。しかも、何故か爆発なのに大量の水が飛び散ります。爆発騒ぎのそばには、腕に奇妙な人形を乗せた、あからさまに怪しい人物が。映司は気になったようですが、ヤミーが出現という事で、その場を離れヤミー退治に。サメヤミーの攻撃は車を破壊した爆弾と同じだと感じますが、取り逃がしてしまいます。サメヤミーが増やしたセルメダルはカザリを除いたグリードが美味しく頂きましたと。翌日にもまた爆弾騒ぎが、比奈ちゃんの学校の近くで起こります。この爆弾騒ぎでの映司の態度が、あまりにも普段と違うと感じていた比奈ちゃんはその理由を聞きます。映司は、旅先で内戦に巻き込まれ少女を救えなかった事を告白します。今まで、散々出てきた映像ですが、思いの外早くに真相を告白しましたね。無駄に引っ張るつもりは無かったという事でしょうか。そして、この爆弾現場に、また人形をもった怪しい男を発見します。そして、またもサメヤミー出現で映司は爆弾現場を離れて戦いに出向きます。しかし、スピード差があるため思うようにいきません。アンクがチーターメダルを渡し、スピードで追いつけるようになった!というところでメズールとガメル登場。アンクは圧倒的に不利と見て撤退を進言しますが、映司はライオンメダルを取りだして、ラトラーターコンボ発動。緑揃いのように分身はしないですが、圧倒的な力を発揮し、メズール、ガメルを圧倒、メダルを随分と奪う事に成功します。コアメダルをはきだしたメズールは弱ってしまったのでガメルの力を借りて撤退。サメヤミーも撃破。しかし、コンボは体に負担がかかるという事で映司は疲労困憊。人形を乗せた怪しい男は、映司はヤミーを生んだ人間だとにらんでいましたが、ヤミーを作りだしたのは別の爆弾マニアだと。そして、男の正体は鴻上生体研究所でメダルシステを完成させた男でしたと。
2010年10月31日
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「エキサイト・モネ」今回は、つけるだけできれいになれるダイエットメーターをモネがもらってきたというお話ですね。帰ってきてはずしてみようとすると、はずす事が出来ず、マトリンティス反応があって出動してみたらば、ダイエットメーターをもらう時に横は入りしたおじさんが石灰化してしまったと。それで、ダイエットメーターはマトリンティスの仕業だったとわかり、実態は怒りや苛立ちがメーター振り切ると石灰化するという装置だったと。マトリンティスが人間をコントロールするための実験だったんですね。ダイエットとリンクさせるか、最初から感情のコントロールに関するものだとして配布した方がよかったんじゃないかというのは、とりあえずスルーしておいて。石灰化しないようにモネはお留守番。心を落ち着かせようとデータスと望で座禅やお花をやらせたりしますが・・・・性格上無理。そんな中、髭博士の何とも言えない謎かけを聞き、何かを悟ったと。メーターをつけられてしまって、アドボルテGの攻撃に苦戦していたゴセイジャーの前にモネが登場。何故か、お嬢様のような口調で戦い、最後までそれで貫き通す事はできませんでしたが、とりあえず撃破。ネタ編として方向性は悪くないんですけども・・・なんとなく繋がりを軽視しすぎているようで、もったいないですかね・・・
2010年10月31日
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マジック70-96ヒート絶対に負けられない試合がある!しょっちゅう耳にするフレーズですが、このフロリダ対決に関しては本気で負けたくないというのがあるわけですが・・・昨日の大勝の分の得点を少し回したいと思うような負け方で・・・ドワイト君がファウルトラブルで28分しかプレイできなかったとか、ウェイドにいいようにやられたとかありますが・・・マジックのチーム3Pが4/24じゃチームプランとして崩壊しすぎ・・・FGも21/69で30.4%じゃ首位打者にも程遠いし・・・とりあえず、FG0/9、3P0/5のスターターPFは給料を速やかに減額してくれ!新・マネー敗戦
2010年10月30日
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「モジャット敗北!?」今回立ち寄ったのは、全て占いによって決まる、惑星ナラウイ。マルコは宇宙一の占い師コパンを予想外に美人という事で船内に転送します。モジャットは占いをインチキだと頭から決めかかっていますが、占いに興味があるオハナや、美人ならそれだけでいいマルコは疑っていません。占いに使っている水晶玉がオーブと分かり、コパンとモジャットの対決。占いがインチキだと暴けばオーブを獲得、暴けなければデンエンチョウフ号をコパンが獲得という事でしたが、モジャットは怪しんではいるものの断定させる事はできず、コパンは船長となって出発しようとします。そこに、記者会見を行っていた首相がやってきます。全てを占いに頼り切っている首相は、基地移転問題で対応を間違えれば宇宙戦争が起きるという大問題の決断を占いにゆだねていました。コパンはそれまでのインチキ臭い物の自信に満ちた態度と比べ、急に断定的な事を言わなくなってしまいます。占いはインチキというか、心理学の応用にすぎないという、ある意味定番のものだったのに、戦争が起こるかもしれないという大きすぎる事にプレッシャーがかかりまくっていたという事ですね。自分で何も決断できない首相に対し、マルコが自分で決める事が重要だと、占いでこのままだと死ぬと言われたわけですが、人はいつか死ぬのは当たり前だし、その間自分で決断していくものだと。マルコは、いつかはおっぱいを揉む事が出来る!という非常に素晴らしい占い結果を信じて生きていくんですね!首相も、全て占いに頼るという事から自分で決めるという事ができるようになりましたと。やっぱり、おっぱいを揉むという希望は素晴らしいというお話ですね!
2010年10月30日
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ウィザーズ83-マジック112NBAが開幕から3日目にしてマジックの今シーズン開幕戦がありました。スターターはPGネルソンSGヴィンスSFQPFラシャードC ドワイトまぁPFラシャード反対運動をしている私としてはあまり好ましくないんですが、今日は圧勝ですので、ベンチ入り全員がプレイしていますし、プレイタイム最長がドワイト君の29分ですからね。なんだか、プレシーズンを見るようなスタッツになっていますね、白チョコ君まで復帰していますし、圧勝スタート過ぎて一番の見どころが、フリースローを外したドワイト君がベンチ前で腕立て伏せをした所なんじゃないかと(笑)グリップが回転するから手首に負担をかけずにトレーニング!腕立て伏せプッシュアッププロ
2010年10月30日
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サンズ110-94ジャズ共にNBAを代表するPGがチームを率い、共にエースPFがFAでチームを去ったチーム同士の対戦という事で。まずは、ナッシュが全く衰えていないという所ですかね。要所要所ナッシュのおかげでサンズは流れをほとんど失わないまま試合を終える事が出来たって。ジャズはまだチームが慣れていない感が出た試合かなぁって。単発でいい形は作るんですけども、そのまま流れを引き寄せるようなところまで持って行けなかった。サンズに比べて3Pが入らなかったから得点を一気に詰めるような事が出来なかったというのもありますが、ジャズは別に3Pに頼るチームでもないですしね。で、ルーキーのゴードン・ヘイワード(髪の毛切って一瞬分からなかった)はすごくジャズ向きな選手という前評判通りかなって、プレイタイムはそのうち伸びていきそう。【21%OFF】[CD] クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング/デジャ・ヴ・ライヴ
2010年10月30日
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「妖怪 無礼香EX」ドグちゃんでも出てきた無礼香再びですね。ガラの悪い男に対して何も言えない翔太の前に仮面をつけた男が現れ、無礼香EXを渡されます。家の中で各自やりたい放題のドグーン達に、いろいろと言いたい事がありながらもしっかりと言えない鬱憤を、翔太は無礼香ですっきりするのかもくらいの気持でつけてみます。そこに、ドジちゃんがお父さんの赤青3D映像を見せにやってきたため、火をつけて吸い込む前に部屋を出ていき、代わりにドジちゃんが煙を吸い込む事に。この香に操られて、ドジちゃんは本音というか暴言をはきまくります。ドジちゃんの本音というよりも、番組へのセルフツッコミのような気もしますけどもね(笑)騒動をドグちゃんがおさめて、改めて無礼香について説明がされます。無礼香を配っていた仮面の男は、自分が本音を言えずにいた頃に無礼香に救われたと思っていて、日本にこの煙をばらまいて日本を変えようという、思想テロリスト的な事を考えているようですね。無礼香によって、産まれてきた妖怪の無礼香クイーンに無理させて無礼香を作らせていたり、妖怪に取りつかれたはずが妖怪を取りこんでしまったというか、妖怪よりも人間の方が実は怖いっていう感じでしょうかね。アジトにドグーンVと翔太が乗り込み、何故か翔太まで名のらさせられ(苦笑)ドキドキウェーブで無礼香クイーン瞬殺。しかし、大量の無礼香が燃やされて煙だらけに。翔太は仮面の男を連れ出し、ドジちゃんは一度吸ったおかげですでに免疫が出ていて大丈夫。しかし、他のドグーン達は見事に本音というか暴言まっしぐらという事で。ドロちゃんの多すぎに対する、ドジちゃんの大人の事情というのが一番の番組へのセルフツッコミですね(笑)
2010年10月29日
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ヒート80-88セルティックスついに今年もNBAのシーズンが開幕しましたね。WOWOWでNBAの中継が始まるという情報からNHKは放送しないのかと焦りましたが、無事に今年も放送を続けてくれるという事で。開幕戦は、東の2トップ扱い(不本意ですが)のヒートとセルティックスという事ですが、この試合正直ヒート負けてしまえ目線で見ることになるのは決まっていたりします。が、それにしてもヒートは懸念材料の方ばかりが目立った試合のまま終わったなというばかりですね。シャックに早々にシャックアタックを決められて、完全にインサイドのパワー不足を指摘されていたまんま出てしまい。プレイタイムの短いシャックと、その穴を埋める形で大活躍したグレン・デイビスの幅に対抗する術がなかったと。その恩恵をピアースやレイ・アレンが受けてピアースが3Pを3/4、アレンが3Pを5/8ですからね。レイジョン・ロンドの17アシストも多くはインサイドに切り込んでディフェンスを収縮させて、アウトサイドというパターンが多く見られましたが、これもインサイドのディフェンスに対して自信の無さのように映りましたし。攻撃も、最後までチームで流れを作るようなものは、なかなかお目にかかれずに、レブロンの個人技だけで点差を詰めた格好でしかなかったですし、怪我明けのウェイドはともかく、ボッシュは本当に存在感なかったなぁとしか。開幕戦だけで、どうこういってもしかたがないですが、ヒートには十分すぎるほど対抗策はあるなと安心した一方、セルツはやっぱり手ごわいなって。とはいえ、言ったそばから今日の試合でセルツはキャブスのJJヒクソンの大活躍の前に負けていたりしますし・・・ヒートもシクサーズ相手にウェイドが30点の活躍で勝っていたりするんですけどもね。年寄り軍団のセルツに連戦はきついというのと、ヒートがシクサーズ相手に負けるようでは逆に困るという事ではありますけども。NBA Bounce Pass フーディー | ボストン・セルティックス (グリーン) Mitchell&Nessミッチェル...
2010年10月28日
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寡作作家だというのに、短編集2冊同時に出版という、ペース配分がおかしい事をしているなぁという、『なぎなた』の姉妹編になります。『なぎなた』と比べると、ネタ要素が濃く、ノンシリーズ短編集ながら、ボーナストラック扱いで、猫丸先輩が登場したりします。ネタ要素が強いというのもあり、個人的には『なぎなた』よりも、本作の方がらしいと感じますかね。特に、最初の話は怖いもの見たさで実写化希望したいくらい、タイトルを書くとあまりにもバカなので控えますというか、こんなものを実写化希望してどうるという感じなので書かないですが。猫丸先輩シリーズの長編はかく予定ではいるそうなので、ものすごく気長に待ちたいなぁって。こめぐら
2010年10月27日
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例年ですと、選手名鑑が発売してすぐくらいに、やっていますMIP予想。今年は、プレシーズン終了してシーズン直前に慌ててやっています。この恒例行事くらいは続けていかないと、本来このブログは何をやる予定のブログだったか分からなくなりますからね(苦笑)ということで、去年はそれなりに当てにいったにも関わらずかすりもしなかったと。どうしても、前年までの数字が大した所からではないという選手を狙おうとする気持はぬぐえないんですよね・・・去年なんてデュラントも2位だったりと、もともと注目はされていた選手が、それ以上の活躍をみせるという票の集まりの良さはなめてはいけないと。今回も2年目の選手を選考対象から外すという条件は健在として。◎ケビン・ラブ○リーナス・クレイザ▲ロイ・ヒバート×マルコ・ベリネリ本命は、アル・ジェファーソンが抜けて、インサイドの核としてはっきりした形で役割を振られることになるラブで。去年までもそれなりに数字を残していますので、例年ならば去年まででも十分に活躍しているとして予想に入れない所ですが、こういう選手を排除しないでおいた方がいいという経験をしてきたので。アメリカ代表にもなりましたし、インサイドに人材が足りないにもほどがあるから選ばれたに過ぎないというような扱いを払拭するのではないかと。対抗は昨シーズンギリシャでプレイしていたクレイザで。ラプターズではスターターで出場というだけではなく、得点源としての期待も高く、NBA入りしてから初めての役割といってもいいものになっていますが、点取り屋の役割を与えられたらば、それにこたえられるだけのものは持っているのではないかと。穴はジョージタウン大出身のセンターというだけの理由で注目し続けているヒバート。去年マジック戦でドワイト君相手に大活躍したのが忘れられないんですよね。その次の試合でドワイト君がボコボコにしかえしていましたけど。まだまだまだまだ安定感に欠きますが、安定感を少しだけ付けただけでも一気に数字に反映されるんじゃないかと。大穴去年に引き続きベリネリ推し。プレシーズンでSGのスターターとして起用され続けていましたし、ホーネッツならば3Pという武器を生かせるライバルも少なく、プレイタイムが伸びていき、プレイタイムさえのびれば、もともとが残念な数字しか残っていないので、結果を伸ばした印象を強める事が出来るのではないかと。ここにきて、ベイレスがトレードで入ってきたのがどう影響するのか、プレシーズンではなかった事なので、分かりかねるんですけどもね。無謀枠◎クリス・ダグラス・ロバーツ○イアン・マイミ▲クリス・ハンフリーズ×クワミ・ブラウン本当ならば、アダム・モリソンの名前を使いたい所ですが、カットされちゃいましたしね。本命はプレシーズンでもそこそこ活躍していましたが、前半戦だけで活躍が終わる選手というイメージを作っていくんじゃないかというクリス・ダグラス・ロバーツで。サーモンズが戻ってきたらば出番が激減するっていう事で、チームが怪我人だらけならば活躍するかもって程度なんで。対抗のイアン・マイミは無謀も無謀かなって思いますが、フランス人濃度が濃いので頑張ったりするかもというのと、センターが怪我持ちが気になるしねという程度。穴のハンフリーズは去年の無謀枠本命、今年もプレシーズンは頑張っているけども、それを一年続ける事が出来るのならばというか、トロイ・マーフィーが戻って来なければっていう条件は変わらないなって。大穴、万馬券じゃすまないというか、プレシーズン1試合も出ていないんですけどもね(苦笑)お子さんの成長に合わせた成長米、大変喜ばれています。成長米(9500g~10kg)【 10P23oct10 】
2010年10月26日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。今回もなんとなく流れに乗って採用っていう感じですね。今回でお題はチェンジという事でボツネタ供養。お題は、リンダ・ロンシュタットの「Dedicated to the One I Love」で「この子がひそかに抱く野望とは?」「10年連続200本安打」のちのイチロー「左利き用のベースを弾く」澪は俺の嫁「再婚」すでに×1「鍋奉行」野菜も食え!次のお題は、キース・ジャレットの「バイ・バイ・ブラックバード」で「彼がうつむいて言った一言は?」なんとなく、採用されやすい状況になっているらしいので、気楽に投稿してみると採用されているのではないかと。
2010年10月26日
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本格ミステリの入門編は書き続けるという使命感を勝手に持っている倉知淳の短編集になります。倉知淳は好きな作家の1人で、使命感のとおり本格ミステリの入門編にもなり、読みやすく、本格ミステリをそれなりに目を通していれば、入門編というだけではない仕掛けがあり、肩肘張らずに楽しめる作品を出してくれる作家さんです。ただし、どうしても不満を持つのは、寡作な事なんですよね・・・それが、ある意味棚卸とでもいいましょうか、一気に短編集を2冊同時に出すというのですから驚きです。作品の発表時期から、何で今までまとめてこなかったんだとか思ってしまいますね。巻末のあとがきに、それぞれの作品について自分で解説を書いていますが、シリーズものにする予定がそのままになってしまったと書かれていると、勢いで書いてくれよと思えて仕方が無い(笑)本当に幅広い読者層が楽しめる作品を書けるだけに、もっと書いてくれれば良いのにという思いばかりが強まるんですよね。猫丸先輩のシリーズもそろそろ書いてくれないかなぁ・・・なぎなた
2010年10月25日
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「サボりと無欲と休憩中」ウヴァの攻撃からコアメダルを放出したアンクでしたが、メダルに気を取られたうちに身を隠すという狙いだったんですね。ウヴァももう少しきちんと探せばいいものを、そういう事をしないというか出来ないという事を知った上での事だったんですね。夫婦喧嘩は相変わらず続き、奥さんは当たりの宝くじを川に投げ捨てます。そんなもったいない事をと思いましたが、旦那は大層な賞を受賞するようなカメラマンだったのが、成功してから働かなくなってしまったので、なんとか目を覚まさせたいという事でした。欲が無くなったと感じているようですが、映司に言わせればそんな簡単に人の欲望は無くなるものではないと。勉強しようと思っているのに、それを言われるとやる気をなくすようなものと微妙な例えを残して、川に入ってずぶぬれの旦那を救出に行きます。川に入りずぶぬれ状況の中でパンツを乾かしながら、映司は旦那の話も聞きます。やっぱり成功した事によって欲が無くなったというのに対して、揚げ饅頭が好きで食べすぎて嫌になった事があるけども、最初に食べた感動が忘れられないという微妙な例えで、欲望なんて簡単に無くなるものではないと力説します。一般人である映司が000として戦っているのに納得できない後藤は鴻上会長に食ってかかりますが、簡単にいなされてしまいましたね。000は800年前にメダルを自由に使う事でグリードを封印したんですね。で、そこに映司は出向いてセルメダルを前借りします。メダルを失い、弱って小学生につちのこ扱いされるなど散々だったアンクの前に映司は現れ、前借りしたセルメダルで修復します。アンクは気に食わないようですけどもね(笑)そして、バイソンヤミー退治へ。ラキリバで光りながら一刀両断。ガメルが最初に投入したセルメダル1枚分にしかなりませんでしたと。自分で生成したものだとセルメダルは増えないんですね、自分で増やせるのならば苦労はしないんでしょうが。旦那は無事にカメラマン復帰、住み込みバイトを断った映司ですが、比奈ちゃんが追いかけてきて、映司の真意がアンクとの接触を避けるためだと見抜き、自分は大丈夫だからとクスクシエの住み込みバイトを頼み、次回から映司も定住の地が見つかったという事になるんですね。私は住み込みバイトを嫌がっているのは、定住する事そのものが嫌いなのだと勝手に思っていました(苦笑)
2010年10月24日
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「走れ、アグリ!」エリは食欲の秋、ハイドは読書の秋、モネはスポーツの秋、アラタは芸術の秋・・・と秋を堪能しているなか、季節関係なしにトレーニングしているアグリ。ジョギング中に自分よりも足が速い青年直人。世界レベルのランナーになる事を夢見、将来メダリストを目指すために実業団の記録会に出場するちうことで、アグリは意気投合。そんななか、現れたのがバザルソLJ、アスリートを狙ってマトリィンティスの技術で改造し軍隊にしようという事ですね。アスリートレベルを改造しないと、成果がでないとか大した技術ではないんじゃないかとか、突っ込んじゃ駄目ですね(笑)次々アスリートがさらわれていく中次のターゲットは記録会という事がわかり、アグリはそこで自分が1位になって居場所を探るという作戦というか正面突破を考えだします。そして、自分の身体能力だけでやりきるという事で特訓へ。向かい風を受けて走ったり、岩を背負って階段を上ったりの大特訓。吹っ飛ばされるわ、転げ落ちるわで、むしろ大怪我しそうでしたけどもね(苦笑)淡々とヤカンから水をかけるハイドが目立ち過ぎ(笑)そして、記録会本番、直人とアグリと同着でさらわれて作戦成功。改造されそうな直人をギリギリで助け出し、ゴセイブラックに変身。怒りでメーター振り切っているアグリは測定できないレベルに力が上昇し、バザルソLJを撃破と。直人も、契約が出来てめでたしめでたしと。それにしても、アグリは筋肉痛に苦しむレベルではない事をやり続けたような気がするんですけども、筋肉痛程度で済んだんですね(笑)
2010年10月24日
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プレシーズン最終戦、宿敵ヒートをぶっ潰してプレシーズン番長の実力を見せつけておきたかったのですが、コートが滑りやすくなっているために中止という、プレシーズンだからともかく、シーズン中だったらばえらいことになりそうな理由で行われませんでした。本気でヒート相手にいいイメージを残しておきたかったんですけどもね・・・すべるのきらい
2010年10月23日
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「船内パンデミックで大パニック!!」今回の目的地は惑星メディカル。モジャットが体調を崩してしまいましたので、医者を呼ぶことに。幸い、ただの風邪という事でしたが、モジャットの態度が豹変し傍若無人に。どうやら、体力が落ちたところに流行の奇病にかかってしまったよう。この病気は傍にいる人のキャラクターがうつってしまうという事でモジャットはマルコのようになってしまったと。ところが、それだけでは終わるわけではなく、この病気は通称シャッフル病という事で、マルコ、モジャット、オハナ、若いのに貫録はすごい医者と性格が入れ替わり厄介なことに。医者が作った、どう考えても飲みたくない薬をなすりつけあいしていると、それぞれの性格が元通りに。マルコが、自分の性格を他人がなったのを見て、自分がいかに他人の事を思っていなかったかに気付く事ができたという、良い話だなぁ~~~~。で終わっていたらば、ちょっとどうだろうと思いましたが、さすがに単なるいい話で終わらないでくれましたね。船内にいたのに何でこんな厄介な病気にかかったかっていうと、医者が医者でもなんでもなく、シャッフル病患者で病院の院長の性格のままやってきたからでしたと。特効薬は適当にでっちあげたものでしたと(苦笑)
2010年10月23日
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「妖怪 スキンシップ」月宮家の家計を圧迫しているという事で、ドグーンVの面々はバイトをする事に。ドレちゃんはタイピング技術をいかした仕事をするために出かけます。しかし、その会社では露骨なセクハラなんおにスキンシップということにしてしまう大和課長が。胸のタイピングとPCでは勝手が違うために苦戦していたところ、大和課長がドレちゃんの胸のタイピングすると、それで力を得てPCが一気に上達。妖怪アラームが光りますが、妖怪スキンシップである大和課長だけがそれを察して、ドレちゃんは気付かないまま帰宅。肉体労働にご飯がついて、ものの見事になじんでいるドカちゃんだけが、バイトをくびになりませんでしたが、他はみんなクビ。ドジちゃんは最初から分かっているようなものですけど(苦笑)妖怪アラームに気付かなかったドレちゃん。ドグちゃんが指摘して妖怪退治となったところで、変わり果てた姿のサキが現れて、必死に何かを訴えようとします。ドレちゃんが、なんとか会社の危機であると理解出来た所でスキンシップが登場し、サキを連れていってしまいます。サキを助け、スキンシップを倒すために出動。スキンシップとスキンシップに操られたOL相手に苦戦してしまいますが、ドグちゃんから連絡を受けたドカちゃんが現場から駆けつけ、5人で力を合わせてスキンシップを撃破。家計を助けるためにドカちゃんと翔太は工事現場で一緒にバイトする事になったんですね(笑)前回に引き続き、ドレちゃんが完全にエロ要員になっていますね~。課長にセクハラされるとか、スキンシップの水責めとか狙いすぎです(笑)
2010年10月22日
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マジック101-76マブスプレシーズン番長っぷりを発揮して、これでプレシーズン21連勝という凄いんだか凄くないんだかよくわからん記録を着々と作りだしていっているわけですが。今日のスターターはPGネルソンSGヴィンスSFQPFラシャードC ドワイトマブスがキッドやマリオンが出場しなかったり、主力をあまり長くプレイさせなかったりするなか、マジックはガチという事で。ドワイト君はFG7/7での20点13リバウンド4ブロックヴィンスがFG8/10での20点この2人が常にこんな感じで活躍してくれたらいいなぁって思えますねぇ。ネルソンが10アシストしているものの、FG1/8とどうしようもないとか、ラシャードがPFのスターターで出ているのにリバウンド0かよ!っていう事があるので、今日は課題は課題として出ている試合ですけどもね。NBA 2011オンコート ウォームアップジャケット マジック(ブルー) adidas Orlando Magic On-Co...
2010年10月21日
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NBAもそろそろ開幕しますが、今オフ一番注目されたチームは良くも悪くもマイアミ・ヒートであった事は間違いが無いでしょう。03年ドラフト組のドゥエイン・ウェイド、クリス・ボッシュ、そして自らキングを返上したレブロン・ジェームズが揃ったラインナップは、好意的に楽しみにしている人もいるでしょうが、私は激しく拒否反応しかおきませんでしたし、同じフロリダ州を本拠地としているマジックを応援している立場上、フロリダ対決でぶっ潰してくれ!という感情ばかりが強まっています。どういう結果になろうともヒートが注目される事は避けられず、大成功扱いをされるのはそれこそ、何連覇もしないとダメであり、今シーズンはともかく3年以内にチャンピオンにならないとなると大失敗のレッテルが貼られる事は確定だろうなとは思っています。まぁバスケットボールという競技の性質上3人スーパースターがいるという、それだけで優勝できるほど甘くは無い事はだれしもが分かっているでしょうが、それをひっくるめて外野は言いたい放題になる事とは決まっていますね。選手が注目を浴びる以上に、この戦力をどうやってチームとしてまとめ上げるのか、優勝の可能性を感じてお安く選手は集まってきてはいますが、それでもポジションによって偏りがある編成のチームである事は間違いが無いので、当然コーチに対しては尋常じゃない注目が集まります。ヒートのHCは若く、優秀なコーチとして伸びていく可能性は示しているものの、優勝レベルにまで導く事が出来るのかについては未知数のエリック・スポールストラです。若くしてHCに抜擢され、誰?っていう反応が多かった中で成功している彼は、スカウティングの仕事を高く評価されていたというコーチになります。ものすごく前置きが長くなりましたが、本著はそのエリック・スポールストラHCの父親が書いたものになります。実は、この本の存在は何となくは知っていましたし、NBAを扱ったネタだったので、すでに読んでいてもおかしくは無かったのですが、触手が動かず、たまたまエリック・スポルーストラの父親が書いた本であるという事を最近目にしたので、読むことにしたんですね。そして、外国人の著書にありがちな、前書きで出版に対する謝辞が載っている中に息子のエリックの名前も簡単に確認する事ができました。内容は90年代初頭、NBAで27番目の人気しか無かったニュージャージー・ネッツをドン底の人気から引き揚げた実績を絡め、マーケティングについてどうやれば売れない商品を売れるようにするかというビジネス書と言えるものですね。20年近く前のものですので、当然時代の違いを多々感じるものもありますが、私個人としてはこれを読んで実践しよう!という読み方は一切せず、90年代初頭のNBAネタを楽しむという視点になるでしょうか。27番目の人気ということで、当時は27チームだったんだなっていうのが一番最初に引っかかる所ですね。まだラプターズもグリズリーズもボブキャッツも存在しない。そして、絶対的な人気選手としてマイケル・ジョーダンやシャックが頻繁に出てきますし、ニックスの人気が今以上に絶対的だったとか、最近NBA関係ではとんと絡んで来ない日本企業に対してチケットを売った関連の話ですと、まだまだバブルが崩壊した前後であっても日本は好景気といえたんだなぁとか、いろいろと感慨深いものを感じますね。本題の中身としては、なんとなく「エスキモーに氷を売る」というタイトルから力技だろうがなんだろうが売れたら正義なんだよ!というような強引なものではなく、要は見落としがちな些細な事や、大変革というような大事ではなく小さな変化、小さな進歩の積み重ねを大事にし、失敗を恐れず誠実に実績を積み重ねましょう。短期視点で、売り上げが落ちたからって首切りばっかりしていたって、その先に明るい未来なんかあるもんじゃねぇという事になりますかね。アメリカで書かれて話ではありますが、右肩上がりの時代の日本を彷彿とさせる部分は多々ありましたね。今の時代、結果重視になりすぎて失われたものが多々あり、それが悪循環を生んでいる事になるというものの反対を書いていると。経営者なり、企業の重要なポジションに就いている人は、これをこのまま実践するかどうかはともかく、目を通す事くらいはして損は無いかもしれないですね。中身は難しい事を書いているのでもなんでもありませんし。エスキモーに氷を売る
2010年10月21日
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元書店員という作者の本屋さんを舞台とする日常の謎を扱ったミステリー。本屋さんそのものである『配達あかずきん』から始まる成風堂を舞台とするシリーズと、中堅出版社の営業を主人公とするシリーズの2シリーズがあります。本書は、『平台がお待ちかね』に続く出版社の営業を主人公するシリーズ第2弾。本屋さんというか出版業界全体の問題から何からひっくるめたネタであり、本読みには楽しくなってしまうようなネタから、現在の出版不況(不況は出版だけに限ったものでもなんでもありませんが)絡みで、なんとなく気分が沈んでしまうというか、私に唸るほど金があるのならば、山ほど本屋さんで本を買いまくるのに!って気分にさせてしまうようなものまで。日常の謎という事で、肩肘はらずに気楽に読める連作短編ですが、気楽に読めるなかにも、思う所がちょくちょく入ってくるというか。本読みの人ならば、楽しめる要素は数多く入っていますね。そして、何よりも直接的ではないものの、成風堂がしっかりと絡んでくるのが、今後に期待するなというのが無理というもの。という事で、このシリーズもどんどん執筆してもらいたいのですが、そろそろ成風堂のシリーズの方も書いてはくれないものかと思うのですよね。読みたい本が沢山ありすぎる!っていう贅沢な悩みが続いてくれるようになって欲しいなって。まぁ私は本読みとしてはあまり歓迎されない部類である事は重々承知の上でね・・・背表紙は歌う
2010年10月20日
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マジック102-73ホークスプレシーズン終わったら、そのままプレイオフ始まってくれていいんじゃね?と思えるくらい去年に引き続きプレシーズンの帝王ぶりをはっきしていますな。今日のスターターはPGネルソンSGヴィンスSFQPFラシャードC ドワイトいい加減にラシャードPF反対派としては何だかなぁと思いますが、スタート以降バスやライアンがPFで出場する時間が多かったので、まぁいいかと。今日も圧勝してしまっているがために、とりたてて問題点は見つかりにくいんですよね。ドワイト君はホークスのインサイドでは止められないですし、バスは必死に17点8リバウンドとアピールしていますし。今日は全体的にリバウンドをよく取っているなぁと思ったらば、ホークスがFG24/78と落としまくってくれているんですね。ディフェンスをしっかりやって外させている結果でもあるんですけども、逆にホークスを心配したくなる惨状にしましたな。プレイオフで完膚なきまでたたきのめしましたけども、そこから特に変化無しというか、むしろオフにジョジョの高額契約で首を絞めているようにしか見えませんでしたからね。ホークスに関しては、ジャマール・クロフォードがもめごとを起こした事について、むしろ放出してくれていた方が良かったと思う部分もあるんですよね。スタッツをチェックするのに、ジョーダン・クロフォードと2人もJ.Crawfordにいられると迷惑なんだ!というだけの理由ですが。【送料無料】NBA10-11ウォーミングアップ用長袖シャツNBA On Court Long Sleeve Shooting シャ...
2010年10月19日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。今回は採用されていませんでした。まぁネタが思いつかなかったんですけどもね(苦笑)お題は引き続き、リンダ・ロンシュタットの「Dedicated to the One I Love」で「この子がひそかに抱く野望とは?」
2010年10月19日
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ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人のぴっころ様主催の企画にお誘いいただきましたし今回も乗っかってみようと思います。お誘いを受けなくても、乗っかる気は十分あったんですけどもね。アニメに関する更新は全くやらない状況になってはいますけど(汗)今回も評価に参加できる作品は1作という事で。けいおん!!ストーリー 5キャラクター性 5画 5演出 4音楽 5総合的な評価 5合計 29ストーリー1期が1クールで2年分をやってしまったのに対して、今回は1年を2クールでやったということで、丁寧というか細かい所までネタを持ってこれたのは良かったですかね。1期はテンポは良かったんですが、イベント事ばかりになってしまったので。あまりにも日常すぎる話もありましたが、文化祭の話というか、ライブ後の終わった後に来年もまるで続いて行くかのような話をしていくシーンが良すぎたんですよね。高校生活というものは期限が決まったものであり、その決まった中での祭が終わってしまった後の何とも言えない感じ、普段お茶ばっかり飲んでいるメンツとはいえ、自分たちなりにのめり込んでやったからこそ終わりという現実を受け入れたくない気持ちと言いますか、それが伝わりすぎてきたので、このアニメというある種の祭の終わりというものすら含んでいるのではないかと思えましたし。キャラクター性ああいった高校生活をおくりたいよなって思えるメンバーなんですよね。ある種の理想像とでもいいましょうか、それでいて狙い過ぎまでは感じないギリギリのラインは守っているというか。画背景とか、あまり気にしない方なのですが、それでも気になるくらいしっかりと描かれていて、全体としてしっかりやってます!っていうのが伝わってくるんですよね。演出全体的に良かったとは思いますが、特別編って特別編として順番を変えて放送する必要があったのかな?って。音楽OPがアップテンポというか早口言葉になりすぎたのは、少し残念ではあるのですが、ポップな楽曲は健在だったですね。総合的な評価2クール存分に楽しませてもらいました。あまり過剰に褒めたたえるのはどうかと思う部分はありますが、こういう高校生活って楽しそうでいいよねっていう気分にさせてくれるだけでも十分かなって。大学受験に関しては、あんなに楽じゃねえぞ!という叫びが聞こえてきそうですけど(笑)ベストキャラクター賞平沢唯(けいおん!!)ベストOP賞Utauyo!!MIRACLE(けいおん!!)ベストED賞Listen!!(けいおん!!)ベスト声優賞・女性豊崎愛生(けいおん!!)
2010年10月18日
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政権交代をするだけで、まるで全ての事が上手く行くかのような狂騒から1年以上経ちましたが、あの狂騒は何だったんだろうという思いを持たない人がいたらば、それを疑いたくなる惨状しか残っていないのが現在の政治の状態だと思います。民主党政権になったのは、そもそも自民党政治そのものがどうしようもなくなっていたからであり、自民党を否定しようと思うと受け皿が他には無かったからこその結果である事は、百も承知ですし、自民党政治が問題が無かったなどと言うつもりは全くありません。日本の政治の悲劇は、徐々に体を壊すような腐った食べ物か、表面的には腐っていないけども毒物混入のどこかの国で作ったような餃子のようなものしか選択の余地が無かったという事だという事でしょう。まぁ批判ばっかりしていないで、お前ならばまともな事を出来るのかと言えば、私は全くできませんし、同じ土俵にも立つつもりはありませんが、政権交代によって浮き彫りになったのは、本来同じ土俵で、文句ばっかり言っているならばお前がやってみろよ!そうなった時に、自分が言っていた文句がそのまま全部自分に降りかかってくる事しかできないような、同業者しかいなかったという事ですかね。野党時代にしていた反対は、建設的なものではなく、反対のための反対でしかなかったと改めて国民にさらすことになり、マニフェストとして、我々はこれをするために政権を獲るんだ!という宣言も守ろうとしないどころか、書いていない事からやろうとしたり、何だかね・・・という。現在の日本は長期視点というものはほとんど見られず、自民党政権時代から続いているものですが、外交に関しては、自分たちの主張というものは棚上げにして相手を喜ばせる事こそが外交であると勘違いしたままやってきたツケがもろに出ています。特に、最近の尖閣諸島問題での中国共産党の恫喝に唯唯諾諾と従い、日本国民に雇われている立場のはずの政府は、日本国民の安全よりも他国の事しか考えていないような態度しか表わしていなかったりとか、むしろたまったツケに言われてもいない利子までつけようとしているというか・・・櫻井よしこ氏は恐らく日本でもトップレベルに有名な保守系ジャーナリストであり、日本が日本と言う伝統や国家観が崩れ去ろうとする事だけは絶対に許せないという立場であり、政治家も官僚も確固たる覚悟で日本を守り抜け、それが出来ないならば死ねと言いださんばかりの勢いのある人であります。だからこそ、現在の山積みの問題点が出るわ出るわの大フィーバー状況ですと、読みながら暗澹とする気分になってしまうネタだらけだと。まだルーピー政権時代に書かれたものですが、とても短期間で起きた事だとは思えないよなっていうくらい、何だかなぁという気分にしかなりませんね。問題は、自民党がダメだから民主党にしようかという、その程度の理由でおこった政権交代ですが、その程度のものだったからこそダメならば簡単に見限れるというのに、見限った先がどこにあるのかという事ですかね・・・大体、自民にしろ民主にしろ、党全体として集めると考え方がバラバラ過ぎるのが問題なんだと思いますが・・・序 章 耐震偽装建築のような民主党 このままいけば日本は衰退する 「ルーピー」の逆を行く中国外交 「弱い味方は強い敵よりも恐ろしい 言葉だけの「対等な日米関係」「日米中=正三角形」 「国民の生活」は国家の存立に懸っている第1章 何を守るための「友愛」か マニフェストでは触れられていない民主党の「本音」 安全保障問題で発言を安易に反転 ほくそ笑む胡錦濤国家主席 日本の国益が見えない東アジア共同体構想 米中両工区を同等視する鳩山氏と小沢氏 日本人の対中認識について金美齢氏が鳴らす警鐘 ウイグル自治区ウルムチで発生した抵抗運動の真相 “いま、そこにある人権弾圧”に目をつぶる鳩山首相 「五九六」うぃ胸に刻んで核開発に邁進した中国 米国の力を相対的に減殺し、核で取り囲む 同盟国に「核の先制不使用」を求める岡田外相の不見識 「友愛」よりも前に「冷徹な現実感覚」を第2章 不安だらけの「緊密で対等な日米同盟」 中国に気兼ねして何も言えなくなった民主党政権 踏みにじられた日中共同開発合意 中国の望むかたちで“火消し”をしたことの禍根 銭其ちん元副首相が明かした「天皇訪中」の狙い ご訪韓による「歴史清算」を実現してはならない 摩擦回避は必ずしも国益に結び付かない 主権意識の欠落で日本の「国境」が危うい 「せめて優秀な情報活動のできる人間を」 中国が東シナ海に進出する理由 日本の有権者は革命政権を選んだのではない 「常時駐留なき安保」が惹起する事態第3章 「鳩山談話」を憂慮する 「日教組のみなさんとともに、この国を担っていく」 「愛」では説明にならない外国人参政権 小沢氏を中心に党幹部が熱心に推進 「被害者vs加害者」の視点で論ずるのは的外れ 「恒久平和調査局」という名の思想検閲機関 靖国神社こそが戦没者追悼の中心施設 代替施設建設に対する党内外からの異論 「河野談話」「村山談話」は“騙し”と“不意打ち”の産物 「村山談話」への記者の質問に絶句した村山首相第4章 「共同体破壊」「日教組支配」の跫音 「夫婦別姓」を推進する福島瑞穂氏、千葉景子氏 民法改正についての賛否は拮抗している 社会の基本は家族 共著書「楽しくやろう夫婦別姓」の浅薄ぶり 「人権擁護法案」より酷い「人権侵害救済法案」の強権性 「ミスター日教組」輿石東氏の存在感と発言力 非日教組の教職員による「現場の声」 日教組の強い地方自治体に権限を移譲第5章 失われゆく国富と領土 根拠も可能性も不明確な「CO2二五%削減」 国富の流出と活力の喪失 「高速道路無料化」は景気回復の切り札になるか 「無料化」の実施で債権の返済はどうする? 財源も方法も不透明な「人間のための経済」 北方領土問題解決へ意欲を見せる鳩山首相への懸念 「松本・グロムイコ書簡」後の共同宣言で削除された字句 「祖父の功績」という私情から離れよ第6章 日本国の舵取りに就く人々へ 「民主党圧勝」に対する既視観 保守政党らしさを発揮できない自民党への失望 「田母神問題」が炙り出したもの マクマリー報告を握り潰したホーンベック 非難すべきは「田母神論文」ではなく「村山談話」だった 靖国神社に祀られているのは「戦争犯罪人」ではない 民主党が謳う「市民中心型社会」の背後にある歴史観 党の本質と国家観を色濃くの表わす「民主党の基本理念」 「友愛」の中心に日本国と日本国民が存在しているか 歴史の歯車を旋回させた祖父の苦難の物語を自覚せよ 日本人が取り戻し、現代によみがえられるべき価値観 小沢一郎氏には「貫く棒の如きもの」がない 日本人の神髄が描かれている『武士の娘』民主党政権では日本が持たない
2010年10月18日
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マジック105-67ブルズ去年から本当にマジックはプレシーズン強いですねぇ。今日のスターターはPGネルソンSGヴィンスSFラシャードPFバスCドワイトという事で。ヴィンスがFG6/9、3P4/3で21点とすごくいい形で活躍していますが、正直圧勝すぎて、どこをどう参考にしていいのやら。ラシャードが32分と最も出場しえいてFG5/15、3P0/3の11点、6リバウンド被ブロック3というなんだかなぁという状況でも+/-だとチームで一番いい39だったりするという(苦笑)勝つのは嬉しい事なんですがプレシーズンでこういう勝ち方をすると逆に課題が見えにくくなるのでこまるかなぁと思っているんですけどもね。マジックは、重要でタフな試合でどれだけ勝てるかというのが上に行くために重要になる段階ですし。NBA Player Tシャツ | オーランド・マジック | #12 ドワイト・ハワード Adidas(アディダス)
2010年10月17日
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「ダメ亭主と罠と大当たり」今回はいきなりの夫婦喧嘩から、ダメ亭主に激怒していきなり靴を投げ当てましたが、それを見ていたガメルは当たったという事が大層お気に入りになったようで。自分にセルメダルを投入してヤミーを作りだします。クスクシエ、今回はお江戸フェアという事で、知世子店長は忍者のコスプレ、短期バイトで映司も武士のコスプレで接客。すっかり気に入られたようで、住み込みバイトを提案されますが、映司は乗り気ではないようですね。比奈の町娘のコスプレが似合っているなと思いながらも、店長の知り合いの絶賛夫婦喧嘩中の桃子が乱入。金を勝手に持ち出したという事で、激怒していて靴を投げてぶつけた後、そのまま靴を履かないでいた事にも気付かない様子。映司は頼まれて履物を届けに行く事に。ネットで検索が日課になっているアンクはメダル情報を目にして出向きます。宝くじ売り場で夫婦喧嘩現場に追いついた映司は、とりあえず仲裁し、仲裁そのものが目的ではなく履物を届けに来たという事で、それで帰ろうとしますが、また喧嘩をはじめてしまうので、止めようとします。そんな中、当たるという事に欲望というか喜びを感じているようなガメルが作りだしたヤミーによって人々は靴だけではなく、いろんなものが当たるというドリフのコントのような惨状。当たれば何でもいいとばかりに、宝くじまで当たってしまいます(笑)そして映司はオーズになって闘い始めます。ヤミーに苦戦しているのに、ガメルまで相手にしなくてはいけないと大ピンチと言う時に、後藤が鴻上会長からのお届けもののケーキを配達してきます。そこには、ケーキだけではなくライオンのメダルも。ということで、プレゼントのメダルを使ってラトバにフォームチェンジ。明るい光を出す事が出来るんですが、敵を仕留める間で行かずに逃がしてしまいます。一方アンクは情報を信じて出向いて見ると、人間体では初対面になるウヴァが待ち構えていて大ピンチ。手だけ担った状態で攻められコアメダルを含めてメダルを随分と散らすことになってしまい、次回へ。
2010年10月17日
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「パーフェクトリーダーを探せ!」今回は、晩飯のメニューが決まらない事をきっかけにしたリーダーは誰だというお話ですね。終盤になってからリーダーを決めようとするっていうのは、どうだろうというか、逆に今まで特にいなくてもやってこれたんだから問題ないんじゃないかという気が最初からするわけですけどもね。マトリンティス帝国は今回はリサイクルではなく新しくズデルSが登場。人類を最下層の奴隷扱いにするという事ですね。しっかりとした身分固定社会による統率がマトリンティス帝国と言う事で。逆に統率がとれていないからゴセイジャーはダメだと指摘までしていたり。リーダー候補はゴセイナイトがリーダーではなくヘッダーと言う事で早々に候補から外れます。とりあえず、一番冷静で知的なハイドがリーダー就任。収容施設に潜入するにも慎重に、見張りのズデルSの目を引き付けるためにゴセイナイトは単独行動。慎重な態度も度が過ぎるとどうしようもないというか、7桁の暗証番号を探るために、0000001から順に打ち込んだりしていてはまどろっこしいにもほどがあるというか、普通何度もエラーを繰り返したらばその時点でダメになったりするんですけどもね(苦笑)悠長な事を言っていられないと、強行突破したアグリに対して、ハイドはリーダー交代を申し出て、猪突猛進何も考えずに突っ走るチームへ。そこで、捕えられていた髭博士に遭遇。どう説明したらいいものかと悩んでいると、エリがそのまま説明して可愛そうな子扱いで解決。無事に正体もばれずに、リーダーはエリに交代。ばれたら、記憶を消せばいいじゃん!っていうのは無しなんですかね?リーダーはエリになりましたが、ズデルSを目の前にして作戦を立てられずに、モネに交代。突っ込んでいくしかできないモネでも当然上手くいかず、結局は普段通りに戦おうという事になりましたと。階級性という縦の関係ではなく、仲間と言う横の関係なんだというのが今回のお話という事で。
2010年10月17日
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最近の尖閣諸島の問題で日本政府は中国共産党政府による恫喝にあっさりと白旗をあげ、しっぽを振りながら日本人の安全よりも中国共産党の安全を積極的に支持しました。現在の日本政府が頭がいかれた、職場放棄の売国利権主義者であることについては、はやくこの世から消えてくれという思いが強く募るわけですが、たとえ、日本政府がそういういかれた輩しかいないという現状でなかったとしても、中国共産党が暴力による恫喝を絶対にやったであろう事くらいは、誰にでも容易に想像はできると思います。残念ながら日本は売られたケンカに対して仕返しを出来ないように自縄自縛のままでいますからね。そんな、暴力的なヤクザ国家であると世界的に知られている中国共産党率いる中国から今年のノーベル平和賞受賞者が生まれました。それが、本著の著者であり、「08憲章」について書いた劉 暁波氏になります。しかし、何故か中国国内では国を挙げて名誉を祝うような事はなく、獄中に入れたままですし、中国大好きな日本政府も何故か、この世界的名誉を大々的に祝おうとする事はしていませんね。暴力と殺戮にみちた中華人民共和国は、決して単なる暴力国家ではなく、平和について体を張って頑張っている人もいるんだという事を世界的に広め、イメージアップに大貢献をしたとして、アジア全てで祝っても祝い足りないと思うのですけどもね。そもそも、08憲章とは、今から20年前の天安門事件で共産党政権が民主化を求める学生を殺戮しまくった事件をきっかけとしています。殺戮は共産党の十八番であり、60年前の日本軍のやった事が可愛く感じられるくらい、一番中国人を殺した実績があるものですが、その中でも当時、東ヨーロッパが武力によらず独裁政権を打ち崩していったのとは真逆に、暴力を否定している相手に対して何の躊躇も無く虐殺するくらい何ともないという事を世界的にアピールする結果になりました。しかし、こういった虐殺は当然中国のタブーとして消し去ろうという事になっていますが、それを許さず、民主化を勝ち取ろうとするのが平和賞受賞になったのでしょうと。私は天安門事件は知っていますが、その後の流れというものについては正直よくは知りませんでした。しかし、今回のノーベル平和賞をきっかけに08憲章を知ることになり、日本人にあまねく本著に目を通してもらいたい、そして中国人にもあまねくこの事を知らせたいという思いに強く突き動かされているという事ですね。日本政府は、謝罪する事が大好きですので、日本人は過去の歴史を反省し、賠償金を払うというのではなく、中国国民全てに目に触れるようにこの本を贈呈するというのはどうだろうと思ったりします。少なくとも現金を渡したって、平和利用なんか絶対にしないんですから、物納するのが一番でしょうと。1 <詩>天安門事件 墳墓からの叫び 劉 暁波 十七歳へ(2周年を迎えて) 記憶(6周年を迎えて) ぼくのからだのなかの天安門事件(12周年を迎えて) 六四、1つの墳墓(13周年を迎えて)2 天安門事件の真相隠蔽に抗する 中国民主化の原点 劉 暁波 忘却に対する記憶の闘い(15周年を迎えて) 「天安門の母たち」 受難が生んだ高貴で堅固な思想 歴史の真実を恐れる独裁権力 文化大革命から天安門事件まで 中国民主化の挫折 これは「住民虐殺」である 真の友好は真相究明を求める事(18周年を迎えて) 「転換期の正義」 変革に暴力革命は必要ない(18周年を迎えて)3 希望は民衆の自治・共生にあり 中国民主化への突破口 寛容に精神にもとづく独裁権力 (箱舟教会) 一人一言の真実が独裁権力を突き崩す 言論の自由こそ民主化の出発点 四川大震災の受難に見る希望の光 民間による自発的な自治・共生 民間組織は「非合法組織」なのか 結社の自由をめぐって4 「08憲章」とは何か 中国民主化の方途 「08憲章」(全文) 我々と劉 暁波くぉ切り離す事はできない 劉 暁波を釈放せよ 余傑 なぜ私は「08憲章」を支持するのか 子安宣邦天安門事件から「08憲章」へ
2010年10月16日
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今日正月に行われる伝統行事である箱根駅伝の予選会があったようですね。約2分の壁のせいで、郷土の大学が出場をにがしたようで・・・年末から張り出される、郷土の大学を応援しようの垂れ幕が今年は見る事ができないんだなと、少し寂しい思いが・・・・最寄駅は他に産業らしい産業がないですし、ご町内のよしみで応援しているんですが・・・昭和記念公園の四季
2010年10月16日
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「二人のマルコ」今回の行き先は惑星レプリカ。なんでも模倣をしてしまうバッタものの星ですね、なんだかすごく側に似たような国があるようなないような。虫歯に苦しんでいるマルコは、急いで船を降り、速攻オーブを手に入れて帰ってきました。しかし、不機嫌でどことなくいつもと様子が違うというところに、モー刑事がやってきます。惑星レプリカはDNAまで模倣してなりすましが出来るという事で、凶悪犯のメンチがどうやら船に入り込んだようで。監視カメラをチェックすると、同時刻に2人のマルコを発見、マルコの偽物が乗船しているという事は確実になりました。そんなこんなしていると、オーブが全て盗まれたと騒ぎになった所で2人のマルコが同時に存在する事に。どちらかが、盗みを働いたとしてモジャットがモー刑事の拳銃を奪い、マルコを偽物だろうと本物だろうと優先順位は明らかにオーブとだからマルコを殺しても構わないと。そして、引き金を弾くと・・・・倒れたのはモー刑事でした。マルコを捜索している間、操縦席ばかりをうろついていたという事で、モジャットは怪しんでいましたし、マルコが有料放送の支払いを気にしなくなったのは、必要がなくなったからであり、キャバ嬢を引き入れていたと推理した結果でした。そして、本物のモー刑事がやってきて、凶悪犯の逮捕。ばったもんだらけの星のなかで、本物を見たという事で、そのお礼にと。ばったもんに成りすまし、何気に日常でよく見かけるイヤなものでしたなぁって。
2010年10月16日
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マジック86-73ボブキャッツプレシーズン4連勝ですね。去年もプレシーズンは良すぎるくらい良すぎたので、このままプレシーズンは最強というチームになっていくんでしょうか?今日のスターターはPG デュホンSG JJSF ピートラスPF ライアンC ゴータット見事なまでにセカンドユニットでスターターを構成し、ドワイト、ヴィンス、ラシャードのスターター3人はお休み。ライアンが10点7リバウンド4スティール3被ブロックバスが16点9リバウンド2ブロック3被ブロックゴータットがPFをやる時間帯は去年よりも積極的にやるかもねっていう報道があった事は相当刺激になっていそうですね。プレイタイム争奪争いも熾烈になってきましたが、なんとかこれがいい方向にでてくれればなって。バスは今年もプレイタイムをもらえないとかなると、さすがに我慢できなくなりそうですけどもね。◆エポック社 ホースコレクションフィギュア メジロライアン シリアルナンバー付き
2010年10月15日
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「妖怪 筋肉少女隊」ドグちゃんを先生として朝っぱらから体操で騒がしいドグーンVの面々。翔太が辞めさせようとしますが、まぁそんなのを聞く連中ではなく、そんな所にドジちゃんの叫び声が!行ってみると台所は大炎上中。朝食を作ろうとして、鍋から炎を出してしまっていたんですね(苦笑)ドジちゃんのドジをフォローと言う事で、ドレちゃんが胸をタイピング(キーボードっぽいっちゃそうなんですが)して、胸の中央部から液体を出して消火。ドレちゃん、完全にエロ要員ですよね(苦笑)ドジちゃんが作った得体のわからない食事は、土偶達には大好評ですが、翔太は当然食べません。ドジちゃんは朝食はとらないとダメだと、3D映像のお父さんを使ってまで食べさせようとしますが、無理ですよね(苦笑)翔太は大学へ避難していきます。そこへ、エプロンだけ付けたドジちゃんが朝食を持ってやってきます。無理矢理朝食を食べさせようとしているやりとりが、いちゃついているように見えたという事で、のぞみ、かなえ、たまえの筋肉少女隊出現。ところどころで、大槻ケンジのカットも(笑)公衆電話を引きちぎったり、電話帳を引き裂いたり、ものすごい筋肉ははったりではないですね。なにせ、海苔の佃煮の瓶のふたまであける事が出来るんですから!そんななか、ドジちゃんはエプロンを獲られて、土偶ビキニが見られて妖怪ハンターだと見破られます。ドジちゃんはかなわないと退散。翔太は囚われてしまいます。家に帰ると、何故かみんなセーラー服(ドレちゃんだけはナースですが)ドジちゃんは右腕だけマッチョになってしまい、みんなに笑われてしまい落ち込みます。妖怪検索の結果、妖怪は女の子に取りついて筋肉モリモリにしてしまうという意図が掴みにくいもの。腕を直すためには薬草が必要とやっているところに、翔太からいい加減に助けに来るように催促が(笑)筋肉少女隊の3人は大学では地味で目立たないタイプであり、幸せそうな人間を見ると嫉妬していたと。そんな時に妖怪ミート君に会って、マッチョになったと。ドジちゃんはドグちゃんになんとかしてもらおうとしましたが、みんなの力を合わせてドキドキウェーブが使えるから、ドグーンVで行くように言われます。ドジちゃんとドロちゃんがとりあえず翔太を救出に、残りの3人は薬草探しにと二手に分かれます。翔太にマッチョな右腕を見られたくないドジちゃんのためにドロちゃんがドロで翔太の目隠しをして戦いますが、2人では苦戦。そこに薬草を持ってきた3人がやってきて、ドレちゃんが薬を作りドジちゃんの右腕が戻ります。そして、5人の力を合わせてドジちゃんがフォームチェンジ。ドグちゃんはドギゴローと合体していましたがドジちゃんはみんなの力を合わせてフォームチェンジなんですね。そして、初体剣で攻撃した隙に筋肉少女隊に薬を飲ませて元に戻します。妖怪は単なるマッチョ萌だったという事が判明した所でドキドキウェーブ。ドグちゃんはドジちゃんにあまり人間に近づき過ぎない方がいいと、前の人間の下僕を思い出していました。ドグちゃんだけの時は、それほどエロを感じなかったので、ドレちゃんはちょっとやり過ぎなんじゃないかと(苦笑)
2010年10月15日
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戦国武将の生と死をテーマに扱った短編小説を集めて編集された1冊になります。斎藤道三、北畠具教、武田信豊、明智光秀、豊臣秀次、直江兼続など。斎藤道三は死の間際に、成り上がるために何でもありをした結果が回ってくるですとか、殺生関白と言われた豊臣秀次がそうなった裏側ですとか、明智光秀の本能寺の変のいきさつですとか。エンターテインメントに徹した漢な小説群ですね。死にざまっていうのは、中中に難しいもので、現在のトップに立っているような人ならば、概ね往生際の悪い無様な事にしかならないだろうなと思えますが、戦国武将という今とは違う時代の漢を扱う事によって、潔さを強く意識させたかったんだろうなと言う事を感じさせますね。史実がどうであったかは分かりませんが、小説というフィクションは自分の思いを自由に使えるものであるんだよなって。かく戦い、かく死す
2010年10月14日
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「禁断パンダ」「蜂蜜のデザート」と料理関係の仕事の経験を生かしたミステリーを書いていた筆者の料理に一切関係ない初めての小説になります。高校受験に失敗し、高校デビューな不良の道に行った少年。一念発起して務めていた会社を辞めてまでラーメン屋を開業したものの失敗し、借金返済のためにしがない水道屋で働く中年男性。ゴミ屋敷に住み、全身を真っ赤にしている老女。社会的に底辺ともいえるような状況の3人が探す明日への希望。私は社会的に十分すぎるほど底辺と言える存在ですので、こういった底辺を感じさせる登場人物には感情移入しやすいのですが、なかなかに切なく、着地点はある程度想定できるものの、どういう着地点に届くのかというのは完全にはわからず最後まで一気に読み切ってしまえる1冊ですね。料理がらみが強みとして、もう少し料理ネタミステリーを持ってくるかと思いきや、無しでも十分にミステリーを出来る人なんだなというか、最初の作品の「禁断のパンダ」が面白いとは思ったものの、粗というか詰め込み過ぎでもったいない部分が目立った事を考えると、成長を感じさせる1冊だなって。個人的には、少し切ないというか、まだまだいろいろと振り切っていないなって再確認してしまいました・・・紅葉する夏の出来事
2010年10月13日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。今回は珍しく採用された中で最後のネタでした。大体がベタなネタが多いので前半部に採用されている事が多いので、今回は採用されていないものだと思ったりしましたね。お題は引き続き、リンダ・ロンシュタットの「Dedicated to the One I Love」で「この子がひそかに抱く野望とは?」
2010年10月12日
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マジック135-81ホーネッツ新しいアリーナのこけら落としの試合で縁起のいい圧勝という結果に。プレシーズンの結果に一喜一憂しても仕方が無いわけですが、新アリーナお披露目で逆の結果になっていたらば、なんだか残念ですものね。今日のスターターはPGネルソンSGヴィンスSFQPFラシャードC ドワイトラシャードをどっちのポジションでもスターターとして使い分けてくるやり方ですが、これはプレシーズンだけなんでしょうかね。でもって、さすがに今日は圧勝なだけに出場した選手は概ねしっかりとやっていますね。今日はバスとピートラスはお休みですけども。Qやバスが頑張っていますし、ラシャードも一応両方のFを出来るように仕上げているようですし、いっそのこと6thマンにしちゃえば使い勝手が生きるんじゃね?とか考えてみましたが、FがQとバスだったりすると小さくて怖いな(苦笑)でもって、なんとなくクリス・ポールは今日のような試合で不満がたまって、トレード要求とかし出すんじゃないかと思ってみたり、噂に一応あがったからネルソンは今日も得ていたかもしれないですが(笑)【スイム】インナーショーツ<男性用>arena(アリーナ)ARN-91
2010年10月11日
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古代の日本は、多くの文明が中国から朝鮮半島を伝ってやってきて、それを利用し独自発展させて今に至るというのが概ね日本古代史の流れになっています。今は、弥生人は北方騎馬民族が日本にやってきて定住したという考え方を否定する考証が増えてきましたが、それでも、日本は渡来人による貢献で発展した最果ての地であったかのような考え方が多数を占めています。なぜ、そうなったのか、どこがおかしいのかを指摘するのが本書の狙いですね。そもそも、中国からの文化の伝播は朝鮮半島経由ではなく、東シナ海経由で直接わたってきたものであり、日本が最終到達点だったのではなく、当時の日本人である倭人が半島に渡り、出稼ぎとして発展させたというものを、日本の歴史書ではなく、朝鮮半島に伝わる正史である「三国史記」の記述であるとか、中国の魏志の記述からも見る事が出来るという指摘になります。なぜ、こういった歴史が封印されてきているかというのが、戦後の皇国史観脱却としてのカウンターである、マルクス史観という偏ったイデオロギーが、皇国史観が述べてきた事は全て嘘という全否定をするために、検証ではなく否定のための否定をし、皇国史観の全てが嘘というわけではないという、単純な二元論に対する論理的な検証も、単純な二元論でぶっ壊してきた事によると。まぁ、単純な二元論による論理的検証の否定というのは、分かりやすすぎるものですからね。特に皇国史観というカウンターが生まれやすいようなものの後ですと(私は皇国史観そのものは否定的な見方をしていますけどもね)日本国内でそういった動きがあると同時に、それ以上に論理的検証や証拠の有無などどうでもよく、歴史の政治利用という名の捏造を全くもって当然の事として国民に流布しているのが韓国であると。その流れを、検証もせずに真に受けていると、日本人の歴史がいつのまにか書きかえられてしまうから、捏造を捏造としっかりと理解し、それに押し切られないようにしておきましょうねというのが重要でしょうかね。歴史は繰り返すという言葉がありますが、朝鮮半島の歴史ではテロリストを英雄視したり、勝つためならば約束事なんていうものはいくらでも反故にしていいと、モラル何それ美味いの?という思想は綿々と続いているという事は、頭の片隅にしっかりと入れておく必要があるという事でしょうかね。第1章 新羅の基礎は和種が造った 王命は「恥も曝け出した正史を」 儒者の正史と、仏僧の野史 日本海側の地から来た賢者 倭種とは 白馬と高貴な紫色 正史も野史も「倭の東北一千里」 大胆にも想像すると 二代王の前半から倭種が実験 新羅最初の外交団の首席代表は倭人だった 人口は今日の三十分の一以下 慶州でハイテク産業を営んでいた倭種第2章 倭国と新羅は地続きだった 「五九年に倭と国交」は不思議ではない 北部があるからこその「極南海」 正史に「意味なき記述」はない 金王朝があったのも、脱解がいたから 名君が多かった倭種王 つい最近まで黒い飯だった半島 韓族は「教える立場」にあったのか 新羅の南は「倭地」だった 半島西南端の前方後円墳は何を語るのか 圧倒的に強かった倭兵 庵羅は倭人の国だったから第3章 国民に知らせたくない歴史がある この近親婚の記録を知らない? 村ごとに同姓にした背景は 「モノづくり列島」の歴史は古い ≪献女外交≫の結末 王姪の土産は牛黄と朝鮮人参 わが“媚中派”より数段まともだ 引き延ばされた年代 誰も否定できないほど強い伝承だった第4章 卑怯者を祀るOINK これしか史料はなかったのに 初めから騙す目的だった 常套句だった騙し目的の「降伏します」 国際社会よ、決して油断することなかれ 扇動に乗りやすい民族 歴史の先生も「捏造史」しか知らない 得られる利が大きければ 「無知」と批判する“一流紙”の「無恥」 「愛国忠臣の悲劇」も実は「約束破り」 「約束の捏造」という術もあった 反日テロ称揚団体の会長は李明博第5章 「類似神話」論が秘める大虚構 「似ている」と叫ぶ人も読んでいない 檀君神話とは四百字弱 『史記』より古い史書が半島にもあった? ニンニクはいつ半島に伝わったのか 似せて変えておいて「似ている」という“詐術” 「山に隠れて死んだ」で闘争心が? 「し」と「チ」が同音か 金ユ信の碑は何を語るか 「本紀で触れず、付録部分でも引用表記」の意味 極めて自然でに考えれば金首露も倭人だ 卵生も降臨も信じていない編纂者 土着より、偉大な隣国の賢者の末第6章 「倭王の出自は半島」と思っている方々へ 書いていない事の積極的意味 倭王武の上表文は「私は倭人」と言っている 延烏郎説話が語るところ 終戦から四ヶ月後に出た「分国論」 韓国の家永三郎 「新羅」と「倭」を入れ替えると 国号「日本」は新羅が付けた? 半島で融解した倭人・倭種終 章 皇国史観排除で歪められたもの 明確な「左」でも糾弾された 北乃権威も、南の超夢想派も 「はやりました」の背後には日韓がタブーにする半島の歴史
2010年10月11日
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『おそろし』に続く、三島屋変調百物語第二弾になります。三島屋の行儀見習いのおちかが、不思議な物語を聞くという事は変わらずです。怪異というものにも、種類はあるもので、怖ろしいものから、愛おしいものまで、また実は怪異よりも恐ろしいのは実は人間の中に巣食う闇なのではないかというものまで。バランス良く詰め込んでくるのは宮部みゆきの真骨頂を感じさせるものですね。表題作に出てくるくろすけはお気に入りになったりしています。今回は百物語に収めるお話は4つ。百物語として完成させるにはあと91話分・・・フルサイズで百物語を完成させるつもりなんでしょうか?それとも、適当な所で百集めないですむような結末を持ってくるのか、ところどころすっとばすのか、どうにも物語そのものの行方よりもそう言う事が気になる作りなんですよね(笑)あんじゅう
2010年10月10日
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「お洋服と契約と最強コンボ」ウヴァのメダル3つが揃ってアンクはごきげん、3つ揃うと本当の力が出せるようです。そして、今回のような非常時に一緒にいないと変身出来ないのは面倒という事で映司にタカ・トラ・バッタのメダルは渡していつでも変身できるようにしておきます。アンクは暴利をむさぼろうとする鴻上の所へ、映司はマンションで育つヤミーの所へ。マンションの前では後藤がヤミーの巣食っている一室を教えるというか、さりげなくメダルシステムの便利さをアピールしているよう。マンションに行くと、父さんの会社が倒産したお嬢様と比奈が、言い争っています。父さんの会社が倒産してしまっても買い物をやめられないというか、むしろ現実逃避のために買い物にはまりこんでいるお嬢様を心配しての事ですが、逆切れされて万札を投げつけられます。投げつけられてみたいものだなぁと思ってみたり。そんなお嬢様の態度に不満がある比奈に対して、映司は欲望を肯定しますね。欲しいものは誰にでもある事だし、仕方のないものであると、大切なのはその気持ちをどうするかと。欲望を否定しないという事は、映司はきれいごとだけで生きてきたわけではないと改めて思えますね。お嬢様の欲望で育ったヤミーが大量生産完了。慌てて映司は変身して、マンションに飛び込み、お嬢様を避難させます。そして、大量にいるから、メダルシステムのバイクを使って蹴散らそうとしますが、うんともすんとも動きません。アンクが70%なんていう阿漕な交渉を吹っかけてきた鴻上にブチ切れて、ギブアンドテイクの関係ではなく、テイクのみにしようとしたところ、強気に拒否された理由は、メダルシステムが使えるかどうかは鴻上の意思が関係していると。どういう理屈でなのかはわかりませんが、会社としては悪用を完全に排除できるものになりますが、急死されたら、たまったもんじゃないシステムですねぇ(苦笑)そこから、なんとか交渉成立、70%は交渉のためにふっかけたのか、ガチなのか前回では分からなかったですが、60%を引き出すための数字でしたと。交渉成立でバイクが使えるようになり、ヤミーの大群を蹴散らそうとしますが、とにかく掃いて捨てるほどいるために苦戦。アンクも駆けつけ、ウヴァのメダル、クワガタ・カマキリ・バッタの緑3枚のコンボへ。3枚揃うとどうなるかの答えは、オーズも分身してうじゃうじゃ出現する!でした。集団対集団となり、大量オーズのライダーキックでヤミー撃破。物凄い力を発揮出来ますが、体への負担も半端ないという事で。
2010年10月10日
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「ゴセイナイト・ジャスティス」あくまでも地球の汚染から守るために戦っていたゴセイナイトが、地球そのものの敵ではなく人類をターゲットにしているマトリンティス帝国との戦いに悩むというお話でしたね。今でこそ、ゴセイジャーと共に闘う仲間という位置づけになってきましたが、元々は地球だけが大事で、人間を救うという観点を一切持ち合わせていなかったゴセイナイトですから、こういう形でマトリンティス帝国からスカウトされてもおかしくは無いですね。過ちを繰り返すような人間と言う存在に疑問を感じたゴセイナイトに対し、望が「明日があるから」というところで納得したのも、望がゴセイナイトを救おうとした事があったからこそ、納得が出来たという所ですかね。護星天使の使命の中に自分の使命を見出したわけですが、惜しむべくは護星天使の使命っていうのが、今まであまり明確に出来ていない所でしょうか。マトリンティス帝国という敵の存在とゴセイナイトの戦う目的を考えたらば、今回のものは外してはいけないテーマだったので、それをしっかりと抑えてきた事は正しいと思いますけどもね。
2010年10月10日
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マジック93-86ペイサーズ今日のスターターはPG ネルソンSG ヴィンスSF ラシャードPF バスC ドワイトという事で、噂されていたラシャードのSFのスターターを試した試合という事になりますね。特に久しくPFをやっていただけに、SFのスピードについていけないんじゃないかという懸念は今日のマッチアップ相手のダニー・グレンジャーをがっちりと抑えた事によって、スタンはごきげんのようですね。この形のラインナップに行く可能性が高まっているようですが、まだ断言出来るかどうかですが。オフェンスはディフェンスに力点を置いたせいか、全くですけどもね。で、ディフェンスが懸念されて、昨シーズン出番がほとんどなく、ブチ切れ寸前だった、バスは鬱憤をはらすとばかりに7リバウンド3ブロック、チームディフェンスもスタンの及第点をもらっていたようですね。ライアン・アンダーンも今日はゴータットが出場していないので、センターをやる時間帯もあったんでしょうが、16リバウンドを獲っていますし、ラシャードSF化の後押しをしてくれているかなと。オフェンスはヴィンスが3Pを6/8と決めまくって、ペイサーズを翻弄という事で、ヴィンスが昨シーズンいまいちだったのは、移籍でチームに慣れていなかったという事と怪我をしていた影響が強かったんだ何ていう感じで、ヴィンサニティ時代を彷彿とさせる活躍もしてくれるんじゃないかという幻想を抱かせてくれたかなと。幻想で終わらないで欲しいですが。なんとなくですが、ロイ・ヒバートってマジック戦はかなり相性がいいんじゃないかと、昨シーズンの試合で結構な活躍をされたイメージが強いからそう思うのかもしれないですが。 薬湯バスクリン すっきり発汗浴 オリエンタルハーブの香り 600g
2010年10月09日
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「星に入れない者達」今回の惑星は、身分認証システムが完璧に構築された惑星セキュリティ。到着直後に土産物屋でオーブを発見する事は出来ましたが、船内に入星審査官のコームがやってきて、身分がはっきりしないものは星に入る事は許さないと。とにかく、何をするのでもIDが必要というひたすら面倒くさい。星に入るためのカード、Hairucaはともかく、トイレに入るためのDasuca、たばこを吸うためのSuuca、おならをするためのKokucaなんていうものまであります(苦笑)Dasucaを持っていなかった、マルコは・・・(失笑)下を着替えないといけなくなったマルコは怒りのあまりコームのカードを使おうとしますが、本人しか認められず。あまりの煩わしさにカードを叩きつけると、そこにはモジャットとの対戦でボロ負けしたオセロが。マグネット式のため、カードのデータが全滅。コームに今までの杓子定規な不便さが一気に振りかかってきます。あまりの気の毒さに、誰か頼れる人はいないかとマルコの提案で、幼稚園時代から一緒の入星審査官のルソックを呼びます。しかし、当然とばかりにID無しのコームを信じるわけにもいかないと規則を盾にしてしまいます。モジャットは惑星プードルの公務員経験を生かして、IDの申請を速攻で成功しました。オーブの買い物と同時に、ルソックに会うようにマルコに言われてオーブの買い付けへ。オーブはタイムサービスでさらにお安く買えましたが、コームを何とかするためにルソックは力になれないという言付けを持ちかえってきます。その言付けの中に2人しか分からない当時の掛け合いがありました。そして、ID無しでも確認できるという事で、無事にコームも星に帰還出来る事に。セキュリティをしっかりする事は重要な事ですが、全てをIDまかせにして、そのために膨大な手続きをしないと何もできないという、杓子定規な管理社会でしたね。こんなに何をするにも手続きが必要だと、大変すぎますね。今回の話は、セキュリティのためにIDに全てをゆだねるという本末転倒が起きたということですが、これを見て逆に日本の入国審査は、ここまでの必要はないが、少し考えた方がよさそうだよなと思ってみたり。
2010年10月09日
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「妖怪ゴーコン」古代少女ドグちゃんの続編にあたるわけですが、ドグちゃんはこっちでは放送していなくて、残念な思いをしていたらば、ドグーンVはこっちでも放送してくれるという事で、ドグちゃんは慌ててレンタルをしてきて一気に観たりしたんですよね。ということで、めでたくこっちでも放送されましたドグーンV。今回の妖怪はゴーコンということで、合コンにやってきた、大学生にはとても見えない集団(まぁ大学生は年齢制限があるわけでもないですし)を食らっていると、全身を覆うマントの4人組が乱入。しかし、妖怪退治は失敗、あと1人足りないようです。古びた一軒家に引っ越してきた木のモジカラを使う侍・・・ではなく、合コン好きな大学生翔太。孤独死したらしい妖怪研究家の父親の家は、怪しいものであふれているので、物色していると中庭の地面に剥き出しの土偶を触ると、ドジちゃん復活。名は体を表すとばかりにドジなドジちゃんに混乱したものの、振り切るように合コンへ出動。妖怪退治をしようとしていた4人が必要としていたのはドジちゃんということで、捕獲しようとしますが、偶然の連発で捕まえる事はできません。合コンに出た翔太は隠れるようにしていたドジちゃんを発見、中座して帰そうとしたところで、父親の赤青の3D映像でドジちゃんがどうしようもないドジな妖怪ハンター見習いであると知らされます。関わりになりたくないとばかりに、合コン現場に戻ると、野郎どもは全て消えており異様な雰囲気。帰ろうとした所、ゴーコンに襲われてしまいます。一筆奏上するわけでもなく、絡め取られて大ピンチというところで、4人がやってきます。ドロちゃん、ドカちゃん、ドレちゃん、ドリちゃんは別に助けに来たわけではなく、ドジちゃんを仲間にするためにやってきただけでしたけども。船盛に手を突っ込んで外せなくなったドジちゃんもやってきて、ゴーコンと戦闘開始。ハイキックガールなドロちゃんだけでも勝てそうに見えますが、ゴーコンを倒す事はできず。勝つためには5人で手をつないで腋の下を見せてということで、そこからドグちゃん復活!見習いハンターに見本を見せるとばかりに、ドキドキウェーブでゴーコンを退治完了。翔太の家は妖怪退治の拠点にされ、見習い5人はドグちゃんの下僕ということで、お尻に刻印が刻まれましたと(笑)
2010年10月08日
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ベタ甘ラブストーリーに、片割れが死に向かっていくという、ある意味ものすごくベタで、巷に掃いて捨てるほどあるんじゃないかと、それを売りにしていたらば私は絶対に手を出さないだろうなという中編が2本になります。しかし、ある意味そういったベタ過ぎる物語であってもやり方次第で面白いものになるというものですね。両方共に、小説が非常に重要になってきますし、本読みとしては、羨ましくなってしまうというやりとりでもあったりします。書く側と読む側という、越えられない壁というものは、やはり本読みとしては感じざるを得ないですからね。それなりに、本を読み漁っていますが、一向に文章力が向上しないこのブログが、書く側として選ばれない存在だったと証明していますし。どベタな死を絡めたラブストーリーが好きと言う人は、まぁ問題なく読めるでしょうし、どうにもそういうのは好んで読むものではないという私のようなものでも、本読みとして楽しめるという事でしょうか。実際問題ラブストーリー以外のいざこざなんかが書き込まれてるので、大丈夫だったかなとも思えますが。ストーリー・セラー
2010年10月07日
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今日からマジックのプレシーズンマッチが開始と言う事で。マジック97-ロケッツ88ドワイト君が1年間怪我で棒にふったヤオをものともせずに、27分の出場で19点12リバウンド3ブロックと順調な滑り出しですね。プレシーズンマッチですから、結果に一喜一憂しても仕方が無いんですが、滑り出しが良かったという事は縁起はいいですからね。ただねぇ・・・スターターがPG ネルソンSG ヴィンスSF QPF ラシャードC ドワイトなんですよね。バーンズがQに変わっただと言えばそうなんですが、事前に今年はラシャードはナチュラルポジションのSFに戻るんじゃね?っていう感じのものを読んでいただけに、ものすごくガッカリ。マジックの戦略としてオフェンスが4人外っていうのが、それなりに成功はしているんですが、どうしてもインサイドの当たり負けが激しいというか、外がダメなら全部ダメにしかならないので、いい加減ラシャードPFっていうのは見切りをつけて欲しいんですよね。今日も、ラシャードは24分出てリバウンド1本しか獲っていませんしね。Qが7本獲っているんで、バーンズの抜けた穴をとてつもないものと感じさせないかもしれないなとは、そっちは安心できる結果をいきなりだしてはくれましたが・・・ここで、バスやライアンが問答無用の大活躍をベンチからしてくれたらば、もっとラシャードSF戻そうか計画も強まるのかなぁとは思うのですけどもね。スタンが相手によってラインナップをいじるなんていう柔軟な戦略をするとも思えないですしねぇ。 NBAオーランド・マジックのセンタープレーヤー、ドワイト・ハワードのシグネチャーモデル。 ...
2010年10月06日
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ある意味ブログに書くために読んでいると言っても過言ではない、保守系ムックになります。一般メディアが偏向報道しているから、一般メディアではスルーされがちな方向のものを2~3人くらいでも目にすればそれでいいかなって。最近の出来事としては、尖閣諸島の中国人犯罪者をおとがめなしとばかりに返還した事件がありましたね。拘束したらば、即日本人を逮捕という分かりやすい報復行動なんていうのもありましたが、あれを見て分かりやすすぎるほど分かった事は、日本の現政権は日本の日本人のための治安という概念は皆無であるという事ですね。これからは、中国人は日本にどんどん来て犯罪しまくっていいですよ!と政府がお墨付きを出したと言っても過言ではないでしょう。なにせ、官房長官が日本のためという視点は一切持たずに、中国のご機嫌をとる事しか考えていませんでしたし、文化人大殺戮という結果をもたらした、文化大革命が大好きで、現政権が目指すものとして掲げているような人ですからね、日本人は愚民となって中国様にひざまずくんだ!と本気で思っているんでしょう。さて、日本がもはや日本人のためのものではないと前首相が豪語した通り、現在の日本は、日本人は危機にさらされながら、自分に分かりやすい形で危機が目前にせまっていないため、自覚しにくい状況になっています。病気でも早期発見すれば治るものも、自覚症状がなかったために、末期になって発見されたために、手遅れ何ていう事は良くあることであり、現在の日本は癌にかかっているんだけども、病院に行くのを嫌がっている患者みたいな状況なのかもしれないですね。酒やたばこ不摂生な生活というようなものがあるにもかかわらず検査すらしない患者というのは、中国、北朝鮮、ロシアと日本にとって危険な存在がすぐ傍にあるにもかかわらず、特に何の対策もしていないといえる状況なわけですしね。もちろん、最悪の事態までを想定した論調ばかりですので、必ずしも全ての厄災が日本に降りかかるかどうかはわかりません。憲法9条があれば、それだけで日本の平和は守られるなんて言う事は、キチガイの戯言であるくらいは分かりやすいものだと思いますが、それを錯覚させたまま何とかごまかしがきく可能性も無いわけではありません。しかし、現在の日本と言う国家は、こと国防という観点では備えあれば憂いなしという言葉は当てはめようとしない事になっているなと、改めて。総特集 壊れる!国家なき政府の危機管理 戦慄!何も守れない無防備日本の現実 口蹄疫問題で明らかになった「無防備・日本」 なぜ普天間問題は迷走したのか 日本人の「国防意識」が沖縄問題を解決する 知日派米国人、民主党政権への警告 すでに「中国の海」となった日本周辺海域 東シナ海で有事発生! その時何が起こるのか 東シナ海有事 そのとき日本は戦えるのか 中国の軍事力が支える日本植民計画の脅威 「人口侵略」という武器なき侵略 台湾の戦略的重要性を忘れていないか 韓国哨戒艦爆沈事件と特殊部隊の実態 シミュレーション・第二次朝鮮戦争勃発 今そこに迫る原発テロの恐怖 吸い取られる日本の産業技術 口蹄疫五十万頭“人災”のその後 事業仕分けこそ“事業仕分け”せよ ニセ情報で日本が「人権後発国」となる 自衛官とハニートラップ特集 参院選は未来を決めたか? 民主党NEXT黒いシナリオ2 菅直人内閣、闇の素顔 菅直人総理の「あやうさ」総特集 反日宗教、神の名の下に侵略せよ なぜ韓国ではキリスト教がカルト化するのか 日本人の精神を蝕む統一教会のカルト性 左傾化・反国家化する浄土真宗 松井やよりの父が設立した東京山手教会 キリスト教団体の「反日の背後にあるもの ダライ・ラマ法王、長野に立つ 善光寺への祈り特集 どうなる、日本文化の衰退 『1Q84』村上春樹の宗教音痴 村上文学と時代の混迷無防備国家・日本
2010年10月06日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。新しいお題で、ベタなネタで採用されていました。お題は引き続き、リンダ・ロンシュタットの「Dedicated to the One I Love」で「この子がひそかに抱く野望とは?」
2010年10月05日
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開幕までもう20日ちょいというところで今日からプレシーズンマッチが開幕ですね。今日あった2試合はヨーロッパ遠征で、ニックスがオリンピア・ミラノ、ネッツがマッカビ・ハイファとの試合という事で。ニックスはアマレをセンターで使うのかと思ったらば、PFにしてトゥリアフをセンターというラインナップにするんですかね。1試合のスターターを見るだけでどうこう言えませんが、ガリナリが順調に成長しているなぁという感じでしょうか。でもって、今シーズンの大物FAとしてブルズに移籍した大ベテランカルロス・ブーザーは右手骨折で開幕絶望と、自宅でこけたっているのがなんとも・・・怪我がちな選手ですが、これはかっこ悪すぎるなぁって。【業務用】<鮨屋のがり3kg入>常温保存OK!【冷蔵・常温便同梱可】
2010年10月04日
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チームバチスタから続く、海堂尊のメイン筋の田口・白鳥コンビのシリーズ最新刊となります。医療問題啓蒙小説という感じが海堂尊の一連の作品の特徴ですが、その中でも本人が一番関わっているAi(アレン・アイバーソンではなく、オートプシー・イメージング、死亡時画像病理診断)普及に力点を置いたものが、ここの所非常に目立つと感じる事が多かった中、さらにど直球でAi普及に全力を注いでいるなと感じるのが本作品ですね。前作、『イノセント・ゲリラの祝祭』もAi色が強かったですが、今回は主役である田口が新設のAiセンター所長に任命されるという大事になっていますし、ここの所ミステリーとしての色彩が弱くなっていた中、殺人事件も関わってきますし、殺人事件そのものにAiを巡る大人の事情というか、露骨に政治的な思惑が見え隠れするという。タイムリミットが迫るというという緊迫状況がスリリングで最後まで楽しめますし、政治的主導権争いのきな臭さであるとか、事件解明であるとか多くの要素が入り乱れて最後の最後まではらはらしてしまいます。事件の全容については、私は見抜く事はできませんでしたが、露骨にわかる事件とは関係の無い犯人についてだけは容易に見抜く事が出来ましたというか、シリーズを読んでいる人ならば誰にでも分かる構造なんですけどもね。非常に楽しめると同時に、Ai普及に必死だなって(悪い事ではないんですけどもね)アリアドネの弾丸
2010年10月04日
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「追いかけっこと巣とセレブ」鴻上とモニター越しの対面をすることになった映司とアンクでしたが、鴻上の提案はバイクや武器の提供の対価として集めたメダルの70%をよこせというものでした。どこの悪徳派遣会社ですか!という申し出ですから、当然アンクは拒否。鴻上がメダルを集めている理由も内緒という事で、いつ明らかになるんでしょうか?グリードの方も変化があって、グリードの姿では目立ってしまって、目撃情報だらけでやりにくいという事を踏まえて人間体を使えるように進化しましたと。メズール以外は声が本業役者さんですので、そのうちに人間体も出るんだろうとは思っていましたが、思いのほか早かったですね。ネフライトしかわからないんですけどもね。本職声優さんのメズールは人間体がセーラー服の少女!!今回のメダル稼ぎのターゲットの買い物しまくりのお嬢様にメダルをいれてヤミーを作ります。ただ、このヤミーはしばらくは表に出てこないタイプのようですね。アンクは映司に教えないようにしながら視線でばらすというか、思いのほか映司は頭は回るというか。アンクが目を向けたマンションに向かうと映司は比奈と出会います。ヤミーが出て危険だと教えようとした所へ人間体のウヴァが出現。コアメダルを持っていないのでオーズに変身できずに映司は追いかけっこ。タカカンとバッタカンでアンクに連絡をつけます・・・そういや映司は携帯は持っていないってことでしょうね。比奈はお嬢様の遥に危険を知らせますが、まともにとりあわず、父さんの会社は倒産と。まぁ娘が金を使いすぎたんでしょうな。映司とアンクで合流し変身して激突。ウヴァに圧倒される中、アンクがコアメダルの1枚をカザリが持っていった事を告げると、ウヴァは唖然とします。全く知らされていなかったようですね、結束した仲間というわけではなさそうですしね。その隙に、チーターのメダルでスピードアップした攻撃でメダルが飛び散りまくり、コアメダルをアンクがロケットパンチで拾いましたとさ。3枚揃ってアンクは喜んでいましたが、メダルの違いがパッと見で分かりにくいのがやや難点ですね。
2010年10月03日
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