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昨日は、緊急メンテナンスが行なわれた。そのため、更新できなかった。先日のシステムエラー絡みのトラブルに関するメンテナンスではないかと睨んでいるのだが、詳細はアナウンスされず。いつも思うのだが、楽天は何かトラブルが発生しても詳細を発表しないことが多い。しかもどのような対処をしたのかも未発表。利用者がわからないと思って説明を控えているのかもしれないが、わからなくても説明するのが企業として正しい姿勢だと思う。これでは、緊急メンテナンスをアナウンスしながら(自然に回復するまで放置して)実際は何も対処していないとしても、利用者にはわからない。加えて緊急メンテナンス中、楽天のトップページではブログを緊急メンテしていることをアナウンスしないという不親切さ。同じ楽天のサービスなのだから、トップページでも告知すべきではないか?更にメンテナンス情報のページにも緊急メンテナンスのアナウンスはなかった。何のためのメンテナンス情報のページか。緊急メンテナンスに全力を注いだと言えば聞こえはいいが、実のところ常駐しているメンテナンス要員が足りなくてできなかったのであろう。こんなことでは、天下の楽天が泣くぞ。
2007/08/31
(緊急メンテナンスのため、更新できませんでした)
2007/08/30
昨日は、久々に完徹した。午後少し仮眠を摂ったが、激しく眠い。こんなことで体調を崩すのもつまらないので、大事を取って寝ることにした。
2007/08/29
今日も熱中症にならないのが不思議なくらいに暑かった。いや、この文章を書いてる時点ではまだ暑い。どんよりと曇っていて陽射しはないものの、まったく暑さが和らがない。そればかりか雨が降る気配もない。呼び水にならないものかと庭に散水したが、焼け石に水だったようだ。天気予報では、今夜21時以降弱い雨が降るらしいのだが…今は、早く暑さが和らぐことを祈るばかりだ。(追記)…とかいってたら、19時少し前ぐらいから土砂降り。雷も激しく鳴った。天気予報も捨てたものではないな、と思った。
2007/08/28
ついさっきまでシステムエラー画面が表示されていて、ブログの管理画面に入れなかった。楽天のブログでは、滅多にないことなので驚いている。原因は不明。自分のページ自体も(同じようにシステムエラー画面が出て)見れない状態だった。楽天のスタッフblogは普通に見れたので、私だけかと思い、PCを再起動するも変わらず。他の楽天ブログを見ると、見れるサイトと(同じようにシステムエラー画面が出て)見れないサイトがある。どうやら一部の楽天ブログのサーバーが、おそらくはアクセス過多か何かで、不具合を起こしているようだ。本格的な故障なら楽天のスタッフblogでアナウンスがあるだろうし、アクセス過多による一時的な不具合ならそのうち解消するだろうと考え、アクセスを諦めた。ようやくアクセスできるようになったら、この時間である。まぁ、たまたま起きたことだったと思いたい。
2007/08/27
「暑さ寒さも彼岸まで」というが、とても信じられない今日この頃。今日も暑い一日だった。県知事選の投票日だったので、暑さを避けて午前中に投票所へ足を運ぶ。考えることは皆同じで混んでいるのだろうな…と思いきや、投票所はガラガラ。皆が皆、期日前投票したとは思えず、暑さの前に棄権した人が大勢出たことを悟る。これがおかしなカタチで結果に影響しなければよいのだが。家に戻ってからは、暑さに耐えきれず、冷房のお世話になる。熱中症の危険もあるので、冷房の使用もやむを得ない。涼みながら、リビングのソファの手入れを行なう。ハイテクスポンジにレザー用のクリーナーをつけて汚れを落としていく。落ちる。驚くほど綺麗になっていく。が、ソファひとつだけでもかなりの時間を要することがわかり、ひとつ終わった時点で作業終了。残りは、後日行うことにした。こういうものは、一度に全部やろうとしないで、少しずつ行なうのがよいのだ。明日は、気温37℃になるらしい。予報がはずれてくれることを切実に願う。
2007/08/26
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2007/08/25
本日ついに新兵器を投入した。ここ数日の猫の襲来に、ただ指をくわえていた訳ではない。ダンボールに大小様々な穴がランダムに開けられた猫用の遊具を用意した。加えて猫用のゆりカゴも用意した。そう。「帰りたくない」から「帰らせない」に方向をシフトしたのだ。こうなると逆に帰りたがるもので、今日はいつもより早く帰途に着いた。とりあえず作戦成功♪(ぇー
2007/08/24
案の定昨日も猫が遊びに来た。そして今も遊びに来ている。しかも帰されるのが嫌で、少しでも帰されそうになると足にしがみつく始末。いったい今夜は何時になったら寝れるのだろう…
2007/08/23
昨日、更新後、眠れなかった。例によって猫が遊びに来たのだ。こちらの事情など察する訳がなく、結局1時過ぎまで滞在。猫の相手をしているうちに眠気は覚めてしまい、蒸し暑さに勝てぬまま明け方を迎えた。明け方になって再び睡魔が訪れたものの、時既に遅く…日の出に伴う気温の上昇でほとんど眠ることができなかった。今日こそ、しっかり寝たいと思っているのだが、どうなることやら。
2007/08/22
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日が落ちて幾分、気温が和らいだ。とはいえ、涼しいというレベルには程遠いが…昨日より低いせいか、ようやく暑さに睡魔が勝ちそうである。これを逃がすとまた眠れぬ夜を過ごす羽目になるので、今夜は少し早いが眠りに就こうと思う。
2007/08/21
今日も暑い。実に暑い。和らいだと思った暑さが一気にリバウンドしたようだ。この暑さでモチベーションが急降下。予定していたことがことごとくできない状態に…かなり困った状況である。…などと凹んでいても始まらない。ここはひとつ発想を転換しよう。仕事詰めの自分に与えられた休息時間と考えて骨休めに当てようと思う。
2007/08/20
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2007/08/19
昨日までに比べたら、ようやく過ごしやすい気温になった。…などと思っていたら、再び蒸し暑くなってきた(殴暑さは仕方ない、夏なのだから。だが、湿気だけは勘弁して欲しい。いいや、この際、湿気も我慢しよう。その代わり、夜だけは気温下がってくれ。四六時中蒸し暑いのは願い下げだ。ばたり (o_ _)o 死
2007/08/18
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2007/08/17
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2007/08/16
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今日も暑い一日だった…気温は39℃をマーク。あと少しで40℃に達していたかと思うだけでうんざりだ。いつまでこんな天気が続くのか。いや、暑いのが悪いと言ってる訳ではない。夏だから暑いのは、当たり前である。そうではなくて、この無茶苦茶な気温のことを言っているのだ。40℃前後に達したら、もう亜熱帯の気候ではない。ほとんど熱帯の気候だ。これでは熱帯の病気が上陸するのも時間の問題だろう。今後は、防蚊対策がより重要になるのかもしれない。
2007/08/15
例によって猫が遊びに来た。昼間も来ていたから、また来たというのが正しい。いつもなら夜はどこか遊びまわっているようなのだが、流石に今日は暑かったとみえる。うちに遊びに来たまま、帰ろうとしないのだ。なついているので可愛いのだが、時間を気にしないので困ってしまう。いや、猫に「時間を気にしろ」と要求する方が無茶なのは、言われるまでもなくわかっているが…苦渋の決断の末、ようやく外へ連れ出した。今日の更新がこうして遅くなったのもそのせいである。
2007/08/14
今日も暑かった…だが幸いにも風があった。熱風だったが、風があるのとないのでは大違い。暑くても風のある方が嬉しい。加えてエアコンの付け替え工事が行なわれた。これでようやく快適に過ごせるようになる。モチベーションの回復も近い。
2007/08/13
(このエントリーには後日記事をアップする予定です)
2007/08/12
暑い…「何を夏に当たり前のことを言っているか」…などと言わないで欲しい。本日の気温は、37℃もあったのである。余裕で体温よりも高い。よくもまぁ熱中症にならないものだ。もちろん、なるべく熱中症にならないように気をつけてはいるのだが、なってもおかしくはない。何らかの事情で疲労が蓄積していたら、熱中症になっていたかもしれない。運が良かったのだ。だが、この幸運が続くとは考えにくい。体力を落とさないように今日は早めに休養を摂ろう。
2007/08/11
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昨日深夜、CSで「人形霊」をやっていたので観た。言うまでもなく、初見だ。人里離れた森の奥深くにある洋館。外観はよくある古びた洋館だが、一歩中へ足を踏み入れると様々なところに人形をあしらった一種独特な屋敷だった。ここは、とある人形作家のアトリエ兼ギャラリー。この屋敷に5人の男女が招かれた。彫刻家のヘミ、写真家のホン、学生のソニョン、球体関節人形に入れ込んでいる少女ヨンハ、飛び込みで参加した男性テスンの5人だ。彼らは、人形のモデルとして招かれたのだった。屋敷の中は至るところが人形で埋め尽くされていた。ホンは早速写真の撮影を開始する。ところが、その最中に何かに怯えたヨンハが気絶してしまう。一方、テスンは人形作家の助手の部屋へ忍び込み何かを調べようとする。と、当の部屋の主が戻って来て、あわててクローゼットに隠れる。クローゼットの中には、等身大の人形が置かれていた。彼が部屋の中をうかがっていると、その人形が動き出した。恐怖を押し殺すテスンは、部屋の主に発見されてしまう。彼は「実は前科1犯のため、盗みを働いたと誤解されたくなくて隠れた」と弁明。助手は彼の言葉をいぶかしむものの、盗まれたものはないため不問とした。それからいくらもしていないうちに、ヨンハが騒ぎを起こした。彼女が大切にしていた球体関節人形が壊されていたのだ。人形の目は引き出され、首が切り離されている。ヨンハは、最後に球体関節人形を触ったヘミの仕業と決めつけて、ヘミに殴りかかった。もちろん、ヘミには壊した覚えはない。他の面々によってヨンハはヘミから引き離されるが、納得のいかないヨンハは不貞腐れて部屋に閉じこもってしまう。やむなく一同は、ヨンハを除いて夕食をはじめる。その頃、ヨンハは…よく韓国の人々は“恨の民族”と揶揄されるが、その表現があながち間違いでないことを如実に証明してしまった韓国映画。執拗に描かれる恨みの連鎖は、Jホラーなど生温く感じるほど。ほとんどのキャラクターが血まみれとなり、しかもその大半は死んでしまう。またお国柄か痛みを想起させる描写が多いため、観ている方もつらくなってくる。撮影に使われた球体関節人形は、韓国のドールメーカーのひとつであるカスタムハウス社のもの。日本製のものに似ているが、よく見ると出来が大味だったりする。劇中で球体関節人形の製作シーンもごくわずかだが描かれる。そういう部分も興味深い作品だ。
2007/08/10
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ここ最近、CSで「シルバー仮面」を放映しているので観た。実は、こうしてちゃんと順を追って見るのは初めてだ。放映当時は、裏で放映していた「ミラーマン」を視聴していた。また後にイベント等で上映された時に見る機会があったが、当然のことながら順を追って全話上映されるはずもない。奇特にもビデオソフトを持っている友人もいたが、こちらもセレクションのビデオであった。(後に全話収録のビデオがリリースされるまでには、何年も待たなければならなかった)春日勝一郎博士は、宇宙開発のために高性能ロケットである光子ロケットを開発する。ある日、博士は車で会議に向かう途中、異星人の襲撃を受ける。同乗していた次男・光二は生き残るものの、博士は死んでしまう。実は、光子ロケットの設計図を狙う異星人の仕業だった。その一方、異星人の手によって博士の自宅も焼かれてしまう。博士の遺児である5人兄弟は、光子ロケットの設計図が自分たちの身体に隠されていることを知るのだが…激しく地味である。肝心の主役であるシルバー仮面が強くない。異星人との戦いが殴り合いなのだ。ほとんど決め手のないまま、時間稼ぎ的に戦っているように見える。これでは裏番組に勝てない訳だ。とはいえ、ストーリー展開は、なかなかよくできている。海外テレビドラマの「インベーダー」や「逃亡者」を彷彿とさせる。しかも行く先々で春日兄弟は、排斥を受けるのだ。あたかもアニメ「ザンボット3」の神ファミリーのように…惜しむらくは、画面が暗いこと。これでは、何をやっているのかわからない。この作品を見る時は、画面の明るさを上げて鑑賞しよう。
2007/08/09
(親しい人間はわかっていると思うが)私は余裕のある時にしか手紙を出さない。これは、メールも同じだ。物書きの端くれとして自身で納得のできない文章を書きたくないのである。そんな理由から季節の挨拶は、出したり出さなかったりする。なるべく出したいとは思っているのだが…今年の残暑見舞いもそういった理由から出さない。この場を借りてご挨拶したいと思う。「残暑お見舞い申し上げます」
2007/08/08
関東では連日省エネを訴える電力会社のCMが流され、ついには直接省エネを訴えるチラシを投函してくるようになった。だが、ちょっと待て!利用者に協力を呼びかける前にすることがあるのではないか?ついこの間の中越沖地震で柏崎原発が稼動停止にある。その関係で電力が足りないという。一見もっともに聞こえるかもしれない。しかし、元を正せば今回の稼動停止は不可抗力とは言いがたい。日本は地震大国である。原発のある場所だけ地震が来ないということは決してない。つまり大きな地震に見舞われる危険性は常にあるということだ。それなのにその地震に対して充分な危機管理が行なわれていなかった。これは、はっきり言って人災である。予測可能なことに対する準備がされていなかったのだ。この明白な会社側の不手際のツケを利用者に転嫁するのはいかがなものだろう。利用者は、きちんと電気代を払っているのだ。それにもかかわらず「足りないから協力しろ」と利用者に迫るのは筋違いに他ならない。…などというと、錦の御旗のように地球温暖化を理由に言い訳する戯け者がいる。確かに地球温暖化の影響で年々気温が上昇しつつある。これは、何も今に始まったことではない。何年も前から言われ続けていることだ。ならば、とっくの昔に先を見越して発電量の増強を図るような対策を取れたはずである。それすらしていないのは、怠慢の謗りを受けても仕方ないだろう。省エネがイコールで温暖化対策になる訳ではない。短絡的にそれを言い訳にするのは、いい加減やめた方がいい。むしろ、わかっていたことへの対策を怠った企業の怠慢をもっと恥ずべきである。そうした企業としてありとあらゆる努力をした上で、はじめて利用者に協力をお願いできる立場に立てるののではないだろうか。
2007/08/07
楽天にブログ移転して以来1000日に到達した。よくまぁ続いたものだと我ながら感心している。続けられた一番の秘訣は、肩の力を抜いたこと。これに尽きるのではないだろうか。書けたら書くぐらいの気持ちで、気負らずにやってきたことが継続に繋がったように思う。またジャンルも固定せずにフレキシブルにしたのも大きい。変にジャンル固定するとプレッシャーで書けなくなる場合もある。変幻自在のフレキシブルさが小回りのよい執筆を可能とするのだ。閲覧者に感謝の意を表しつつ…
2007/08/06
水難事故の多い季節である。ニュースでも水難事故の報道をよく耳にするだろう。季節柄仕方ないのかと思いつつも、よく聞くとどの事故も当事者の不注意が招いていることに気付く。遊泳禁止の場所で泳いだり、台風が接近していて波が高くなっているのに泳いだり…それらの事故が分別のない年少者なら、多少は無理もないかとも思う。だが、その多くは善悪の判断の着く年齢に達した者がほとんどだ。毎年のように水難事故の報道がされ、危険性は警告されている。殊に飲酒して泳ぐなど自殺行為であるのは周知の事実だろう。それなのにそういう輩は「自分だけは大丈夫」という、何の根拠もない自信で危険な行動をし、案の定水難事故に遭う。結果、還らぬ人となってしまうのだ。残された家族に対しては哀悼の意を表すが、実際は自業自得である。そうして亡くなった本人には、同情しようとは思わない。「分別のある年齢なら、少しは学習しろよ」学ぶべきことは学校で教わることだけではないのだ。日常生活の中にたくさん埋もれているのである。それを怠ったツケがこれである。そして、そのツケは何よりも高くつく…(追記)本文で言っているのは、あくまでも本人の不注意による水難事故である。不可抗力によるものや分別のつかない年少者の事故は、これに当たらない。誤解なきように願いたい。
2007/08/05
昨日の暑さは、まだ序の口だった。本日の気温…34℃!思わず温度計が壊れているのかと思い、他の温度計でも確認するが同じ温度だった。今朝の天気予報では「最高気温32℃」と言っていたが、いかに予報が当てにならないか、はっきりした。無論ヒートアイランド現象もあるにしても、だ。半端なく暑い訳である。平熱が35度台の私的には、体温と1度しか違わない。これは、モチベーションが下がるのも無理ないだろう。
2007/08/04
今日も蒸し暑い。現在の気温…30℃…突破!?冗談ではないっ!華氏に換算すると更に暑く感じそうなのでやめておく。梅雨明けしたばかりだというのに何なのだ、この気温は。台風の影響による風が吹いているが、熱風だ。30℃ぐらいで大袈裟だと言われる方もいるだろう。だが、体感温度は人それぞれ。特に平熱の低い人間にとっては、大事なのだ。平熱が1度違えば、体感温度がそれだけ違ってくるのである。ましてや地域によって湿度が違うから、更に不快に感じる度合いも変わってくる。加えて環境なども左右するのは、いうまでもない。短絡的に気温だけで大したことないなどとは、言えないのだ。
2007/08/03
な、な、なんと、睡魔が蒸し暑さに負けた!激しく眠いにも関わらず、蒸し暑くて眠れないまま、朝を迎えてしまった。まさか睡魔が負けるとは思っていなかっただけに、この結果にはいささか驚いている。だが、眠気対策に蒸し暑さが活用できる訳もなく…いや、それ以前に仕事にならぬだろう。どちらに転んでも使えない。まったく困ったものだ。今願うのは、こんな夜が続かないことだろうか。
2007/08/02
激しく眠い…それだけ今日一日充実した一日を過ごした証拠だろう。幸いにも残す入稿は、あとわずかとなっている。今日のところは、無理せず眠ろうと思う。問題は、睡魔が熱帯夜に勝てるかどうかだが…
2007/08/01
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