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決して愉快な一日ではなかった。だが、不愉快な一日でもなかった。不本意ながら出かける予定をドタキャンしたが、そのおかげで一日を有意義に使うことができた。結果オーライかもしれない。
2010/02/28
ここ何日かの睡眠不足を解消するために今日はまとめて仮眠を摂った。しっかり寝たはずなのに、まだ寝足りなかったのか、激しく眠い。これは想像以上に寝不足だったようだ(汗
2010/02/27
今日は比較的暖かいこともあって夕方ぐらいまではかなり高いモチベーションを保つことができた。が、知人の不愉快な振る舞いが水を差し、一転してモチベーションが急降下。そのまま低空飛行を続けている。全く余計なことをしでかしてくれるものだ。何か手を打ちたいと思っているのだが、その方法が思いつかない。困ったものである。こういう時、メンタルな影響を受けやすい仕事はつらい。さて、どうしたものか。
2010/02/26
(本日は更新休止日のため、更新はなし)
2010/02/25
たまたま調べものをしていて、昔観たドラマの中の印象的な台詞に再会した。よくあることかもしれない。普通の人はそこで終わるのだろう。だが、私のような商売の人間は、そこで終わらない。そのドラマを再び観ないと気がすまないのだ。二次情報を鵜呑みにはせず、可能な限り一次情報を確認する。これが鉄則なのである。そこには仕事もプライベートもない。常に即行動あるのみだ。結局、調べものもそこそこに、ライブラリーを漁ることになった。因果な商売である。
2010/02/24
このところ、何日かおきに時間切れとなっている。もちろん時間切れを気にせずにそのまま更新しても何ら問題ない。おそらくは誰も気にも留めず、文句ひとつないだろう。だが、私自身それを良しととない。やはり日付けに沿って書いている以上、その日のうちに書き上げるのが筋であろう。夏休みの日記をつけ忘れて31日になって慌てて遡って書くような感じがしてしまい、人として間違っているように感じてしまう。何か非常に往生際が悪いように思えてならないのである。それならば「時間がなくてできませんでした」と明言した方が余程潔いのではないか。そう思う次第である。
2010/02/23
例によって時間切れである。このところ、どうにも時間が足りない。身体はひとつだというのに、抱えていることが多すぎるのか。よって不本意ではあるが、これをもって更新に代える。
2010/02/22
本日は、ライブラリーの整理を行なう。未整理のものが余りに多く途方に暮れる。何とか気を取り直して作業再開するものの、圧倒的な数の前に作業は遅々として進まず。力尽きて終了。後日時間を作って作業続行の予定。 (o_ _)o
2010/02/21
すまぬ。また時間がなくなってしまった。まぁ、いつものことなので大目に見て欲しい(ぉぃ
2010/02/20
更新不能なぐらいに眠い…(死
2010/02/19
危機的状況にある時、人は主としてふた通りの反応を示すという。主観的にその状況に接するか、客観的にその状況に接するか…である。前者の場合、あたふたして半ばパニックに陥ったり、深く思い悩んだりといったことが多い。逆に後者の場合、他人事のように状況を分析し、場合によってはその状況を楽しんでしまう。もちろん余裕などないのにも関わらずに、だ。これは性格的なものも多分にあるだろうが、何よりその時の精神状態の影響が大きいように思う。私の場合、前者となるケースが多いのだが、ごく稀に後者のケースになる時がある。どちらのケースも一長一短だが、周囲への影響を考えたら後者のケースの方がマシかもしれない。いずれにしても、その危機的状況を乗り越えなければならないのは言うまでもないのだが…
2010/02/18
筆が乗らない。どうにも書く気分ではない。モチベーションが低下しているせいかもしれない。或いは疲労が蓄積しているのが原因かもしれない。はたまた天候の所為なのかもしれない。いずれにしても今は文章を紡ぐ状態にない。こんな状態の時は、決して無理に文章を書いてはいけない。着想をまとめたり、資料に目を通したり…といった作業に費やすのだ。書ける状態になった時、一気に書けるように。
2010/02/17
(o_ _)o 時間切れてた…
2010/02/16
今日は、強引に時間を作ってホビー系ブログ用の写真撮影を行った。これでようやく近日中に更新できる。無論、その前に画像のリサイズやら補正やらの作業が必要なのだが。
2010/02/15
猛烈な睡魔に襲われている。無論、乗り切るつもりでいるが。このところ厳しかった冷え込みがほんの僅かに和らいだことが眠気を誘引していると思われる。さて、久しぶりに珈琲でも飲むとしようか。
2010/02/14
げ。またも時間切れである。予定の時間配分には気を使っているつもりなのだが、優先順位の高いことから片付けていくと、どうしてもしわ寄せがここにくる。悔しいがどうにもならない。よって、本日の更新はこれまで。
2010/02/13
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先日深夜CSで放映していたので観た。メイン州のとある田舎町は、ある夜激しい嵐に見舞われる。この嵐で、湖畔の一軒家に住むポスター画家デヴィッド・ドレイトンの家は大きな被害を受けた。庭の木が倒れて、デヴィッドのアトリエの窓を叩き割ったのだ。被害は大きかったものの、幸い家族に怪我はなかった。翌日デヴィッドが妻のステファニーと共に家の周りの被害状況を確認していると、息子のビリーが呼ぶ。隣家との境界近くに立つボート小屋がすごいことになっているというのだ。早速見に行くと隣家の大木が倒れていた。何年も前から枯れていて危険なので切り倒して欲しいと隣家に言っていた大木だ。隣家のブレント・ノートンはやり手の弁護士で、敷地の境界線を巡って争そったことがあった。その訴訟ではドレイトンが勝ったものの、それ以来何となく気まずくなって(隣同士でありながら)疎遠となっていたのだ。保険屋に連絡してくれるようにノートンの元へ向かうデヴィッド。ノートンも同じように自宅の被害状況を確認しているようであった。彼はデヴィッドに街へ行くか訊ねた。倒れた木が駐車してあった車を直撃し、移動の足を失ったノートンは途方に暮れていたのだ。妻のステファニーを家に残し、息子のビリーと共に街へ必要な物資を買い出しに行く予定だったデヴィッドは、ノートンを同乗させることにした。彼らが着いたのは、この街で1番大きなスーパーである。同じように被災した買物客で賑わうスーパーだったが、しばらくするとひとりの男が血まみれの顔で飛び込んでくる。男は「霧の中に何かいる」と叫ぶものの、錯乱状態と見て誰も取り合わない。その直後、周辺は霧に包まれてしまう。男の言葉を信じない客がひとり外に飛び出す。直後、悲鳴をあげてその客は霧の中に消えた。それを聞いた店員は慌てて扉をしめた。だが、霧は晴れるどころか全く見通しが効かなくなるぐらいに濃くなっていった…予備知識もなく見始めたものの、これがなかなかどうして面白い。眠気もよそに観出してしまった。観てから知ったのだが、実はスティーブン・キングの原作である。氏の作品は小説の方が面白く、映像化されると一気につまらなくなってしまうことが多いが、これは違った。実にいい雰囲気を出しているのだ。しかも群集心理の描写が実に怖い。霧に潜む怪物だけでも怖いのにスーパーに篭城する群集が恐怖の対象と化していく様子は、主人公に感情移入すればするほど心胆寒からしめるものとなっていく。web上では後味の悪さから賛否両論の評価を受けているが(数あるバッドエンドの映画に比べたら)この程度のラストシーンはバッドエンドの範疇には入らないだろう。まぁ、後味が悪いことには変わりないが。ラストシーンを観て、以前観たことがあったのを思い出したのは、ここだけの秘密。
2010/02/12
昨日は不本意ながら時間切れで更新できなかったため、本日は更新休止日を返上して更新。先日書庫で捜しものをしていた時、確かに以前読んだものの、すっかり内容を忘れている本を発掘した。そういったこと自体はそれほど珍しいことではない。むしろよくあることかもしれない。だが、たいていは読んでいるうちに内容を思い出す。ところが…である。どうにも内容を思い出せないものがある。序盤の展開を呼んでいるうちにいつものように思い出すだろう…と思って読み進めるも、全然思い出せないのだ。とはいえ、初読ではない。確かに読んだことはあるのだ。だから余計に気になって仕方ない。結局、読み始めてしまった。頭から1/4ほど読んだが、いまだに内容は思い出せずにいる。まぁ、これだけ見事に忘れているというのも滅多にないことなので、逆に楽しんで読んでいる。そういう意味では、ラッキーなのかもしれない。
2010/02/11
時間切れである。書いてるうちに日付けが変わってしまった。更新する気も失せたので本日の更新はなし。
2010/02/10
暖かい。いや、暑かった。冬の気温に慣れた身体には、今日の陽気は暑すぎた。聞くところによれば19℃ぐらいあったそうである。2月の上旬にこの気温はないだろう。これでは体調を崩すのは必至である。明日は本来の季節らしい気温に戻るという。努々体調を崩さぬよう気をつけられたし。
2010/02/09
一身上の都合により、本日更新休止。
2010/02/08
残り時間20分。予定していたことを書いたら、おそらく書いてるうちに日付が変わってしまうに違いない。それは本意ではない。ならば、予定したことは後日改めて書く。では代わりに何を書くのか?脳内で繰り広げられる問答。その答えを導き出すのに要した時間5分。残り時間は15分となった。そこから大慌てで書いて5分。何とか日付が変わる10分前に更新できた。
2010/02/07
昨日は、あのあと炭酸飲料を買いに自販機へ走った。流石にコンビニまで足をのばす気にはなれず。それよりは遥かに近い自販機で済ませた。外気の冷たさにすっかり目は醒めたものの、最寄りの自販機への往復で身体も冷えてしまい、せっかく買ってきたのに飲む気も失せてしまった次第。結局、飲んだのは買ってきてからだいぶ時間が経ち、室温に慣れて身体が温まってからとなった。
2010/02/06
別に中毒と言う訳ではないのだが、時々無性に炭酸飲料が飲みたくなる時がある。身体が欲している訳ではない。咽喉が欲しているのだと思う。だからといって炭酸の入ったアルコールは受け付けない。あくまでも炭酸清涼飲料が飲みたいのだ。無論、コンビニや自販機まで走れば、飲めなくはない。ただ時間が時間だけに出かけるのが躊躇われるのだ。さて、どうしたものか。
2010/02/05
(本日は更新休止日のため、更新はなし)
2010/02/04
節分である。一応、恵方巻きを食し、豆撒きを行なった。歳の数だけ豆を食したのも無論のこと。流石に節分蕎麦までは食さなかったが…日々慌ただしくあっても、節目節目のこういったことはできるだけ行なっていきたいと思っている。
2010/02/03
例によって時間切れ。書く時間がなかった。残念。
2010/02/02
今さっきまで高かったモチベーションが一気に降下している。なんたることか。軽快に進んでいた筆もいつのまにか重くなり、思うように文章が綴れない。メンタルな仕事ゆえ、ちょっとしたことが引き金になって書けなくなるのだ。こうなったらモチベーヘションが回復するまでは仕事にならない。困ったものだ。このままでは仕方ないので、モチベーションを回復させるべく色々と試みることにした。こうして貴重な時間は失われていくのだ(怒
2010/02/01
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