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モチベーションが高まっている。同時に眠気の波が襲ってきている。眠気を振り払い、モチベーションを最大限に生かすべきか。モチベーションの持続に賭けて、ここは寝てしまうべきか。どちらを選択するかで迷っている。思案のしどころである。
2010/05/31
「またか」と思われるかもしれないが、時間切れである。モチベーションは(半ば強引な手段で)回復させたものの、体調がすぐれない。そのため、どうにも作業の段取りがうまくいかず…面目ない。
2010/05/30
今日は、曇り。はっきりしない天候である。が、幸いなことに湿気はそれほど高くない。塗装には、支障のない湿度だ。モチベーションはさほど高くはなかったが、時間を作って模型製作に勤しむ。そうでもしてストックを消化しないと、いつになっても減らない。いや、むしろ逆に増える一方かもしれないからである。なるべく手間がかからず、短時間で完成に漕ぎつけることができそうなものを選ばなければ。モチベーションがあまり高くないから、そう考えてチョイスする。自然作りかけのキットが目に入る。この中から選べば、間違いなく完成は近い。当初の目的は、何処かに消え去っていた。ストックの山変わらず…
2010/05/29
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2010/05/28
例によって時間切れである。日付が変わってから書いている。1日が36時間であれば、時間切れにならなかったものを。…などと、ぶつけようのない怒りを文字に昇華している。
2010/05/27
今日は、天候の関係からモチベーションを下げないよう腐心した。その甲斐あって比較的高いレベルでモチベーションを維持することができた。が、その反動で現在は急降下中。明日に向けて再び回復させなければと思う。はたして睡眠だけでなんとかなるものか…
2010/05/26
何気に慌ただしい一日だった。とはいえ、懸案だった庭木の消毒をようやく済ませることができた。少しだけ肩の荷がおりた気がする。
2010/05/25
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CSで放映していたので観た。公開当時のCMがあまりに子供騙しっぽく感じてしまい、スルーしてしまった作品である。だが、その判断は誤まりであった…地質学者トレバー・アンダーソンは、行方不明の兄マックス・アンダーソンの後を引き継いで大学で地質学の講義を受け持っていた。が、地味な地質学は人気がなく、受講生は減る一方。このままでは研究室が閉鎖される可能性が出てきていた。そんなある日のこと、マックスの妻である義姉からの留守番電話で重要なことを思い出す。甥っ子のショーンを10日間預かる約束をしていたのだ。ショーンとは、3年ぶりであった。が、3年という月日は、甥っ子をこまっしゃくれた生意気な少年に変えるのに十分だった。義姉は、トレバーにマックスの遺留品を渡すと、そさくさと旅行へ出かけてしまった。トレバーは、甥っ子との共通の話題を模索しながら、マックスの遺留品を漁る。その遺留品の中にメモが挟まれた、ジュール・ヴェルヌの『地底旅行』を見つけるのだった…原作がジュール・ヴェルヌの『地底旅行』であるらしいということを知っていたので、単なるリメイクものか、舞台を現代に移した脚色ものだろうとタカをくくっていた。しかし、それは大きくはずれる。ジュール・ヴェルヌの『地底旅行』を原作としながらも、それを劇中で史実として扱ってみせるのだ。つまり小説と思われていたジュール・ヴェルヌの『地底旅行』が、実は史実に基づいて書かれた小説だったと言う訳である。思わずにやりとさせられる、その展開にすっかり魅せられてしまった。こういうノリは、大歓迎である。しかも本来3D映画として作られている関係から画面に向かっての演出が多く(2Dで観ているにも関わらず)3D映画を観ているような楽しさが感じられる。実に面白い作品であった。ジュール・ヴェルヌの『地底旅行』を知らなくても楽しめる演出になっているが、知っていれば何倍も楽しめること請け合い。ぜひ鑑賞前に一読されておくことをお奨めする。
2010/05/24
久々に長文を書き下ろした。時間がないので、下書きはせずに直接…である。が、こういう時に限って発生するエラー。当然、文章はそっくり消えた。下書きなどしていないから、同じものは二度と書けない。それ以前にモチベーションが失われた。もう今日はここに書く気がしない(怒
2010/05/23
ぼろぼろである。昨日もまた時間切れで書き損なった。自分自身に腹が立ち、悔しくて仕方ない。あまりに悔しいので、昨日の分も欠番としよう。
2010/05/22
昨日は、案の定時間切れとなった。21時頃までは覚えていたのだが、その後色々と雑事を片付けているうちに忘れてしまったのだ。思い出した頃には、既に日付が変わった後であった…昨日の分は“建設予定地”にしようか迷ったが、やめておく。欠番ということで(何
2010/05/20
GW進行の関係から先月前倒しで少しだけ今月分を片付けていた。それもあって、今月は少しだけ時間的な余裕ができた。無論、気持ち的にも余裕を持つことができる。とはいえ、余裕があるからと油断は禁物。そんな訳で仕事に勤しむ今日この頃。
2010/05/18
その昔、TRPGにプレイヤーとして参加した時のこと。その時のGM(ゲームマスター)がD&Dをマスタリングし慣れているということで、D&Dのシステムで遊ぶことに…プレイヤーは、私を含めて3人。GMを含めて4人でのTRPGである。私以外のふたりのプレイヤーは初心者なので比較的プレイしやすいファイター・ローグを譲り、私はクレリックを選択。アライメントはファイターがニュートラル(=中立)、ローグがカオティック(=混沌)、クレリックがローフル(=秩序)となった。当時のD&Dには、この3種類しかアライメントはなかった。D&Dを知らない人には、アライメントがどんなものかわからないだろう。簡単に言えば、PC(プレイヤーキャラクター)の生まれ持った資質である。当時のマニュアルや解説書の大半はアライメントを「性格」とか「属性」と訳していたが、実は微妙にニュアンスが違う。日本語で一番ニュアンスが近いのは「資質」だろう。無事、キャラクターメイキングが終了してゲームが始まった。舞台は、中世と同程度の文化レベルのオーソドックスな剣と魔法の世界である。(GMのこだわりで)冒険へ出る前に街でのそれぞれのキャラクターの日常からスタートした。私のキャラクターはローフルのクレリックであったが、信仰を広めるためには(その世界の法に触れない限りは)手段を選ばない、やや狂信的な僧侶を演じる。これはローフルゆえに信仰しか頭の中にないという、かなり面白いキャラクターを目指したものである。それゆえ、街の人々に免罪符を売ったりもした。まぁ、信仰心から行なっているため、キャラクター本人は大真面目で売ってる訳で、その免罪符の効力も全く疑ってない。現代の我々には「免罪符と言うのは資金難に陥った教会の体のいい商売」という認識があるかもしれない。或いは「幸運を呼ぶ壷を売る新興宗教」と同義語に捉えている人もあるだろう。だが、当時の人々には、そんな認識はない。信仰が生活の中心だったのだ。売る側も買う側もそれを信じていたのである。信じていたからこそ皆が買い求め、そういう史実が残っている。それを現代人の視点でインチキだからローフルのキャラクターが売るのはおかしいと決め付けるのは明らかな間違いである。ローフルゆえに自身の属する信仰に一点の疑いもなく、信仰を広めるためにこういう行動を取るのは自然なことだ。ところが、これがGMの逆鱗に触れたようだ。ローフルのキャラクターが免罪符を売るとは何事かとばかり、表に裏にペナルティを課せられたのだ。ひさしぶりに楽しめるキャラクターを作ったものの、そのキャラクターが活躍する場は与えられず、ローフルでありながら脇へと追いやられた。そればかりか、パーティーの他の面々への助力さえ阻まれたのだ。そんなマスタリングをされていたらプレイしてて楽しい訳もなく、他のキャラクターをプレイするふたりもクレリックの助力を得られない展開に疑問を覚え、早々に彼のキャンペーンから離脱してしまった。私の方がそのGMより知識量は上だったので、アライメントの捉え方が間違っていることをこっそり指摘してやればよかったのかもしれない。だが、彼とてGMの立場やプライドがあろう。それに「D&Dのマスタリングなら任せておいてください」という彼の言葉を信じたから、プレイヤーに徹して口を出さずにいた。その判断は、間違いだった。今となっては、若き日の苦い想い出である。
2010/05/17
以前にも語ったかもしれないが、私は本来エアクラフトモデラーであった。そんな私がエアクラフトを組む時、ほぼポリシーとしていることがある。それは飛行状態(=着陸脚を収納した状態)に組むことだ。もちろん、それにはふたつの理由がある。ひとつは“刷り込み”によるものだ。ドキュメンタリーでも映画でも、航空機メーカーの重役の机の隅に飛行状態の自社航空機のモデルが飾られているのを見たことはないだろうか?あのイメージが強く心に刻まれていて、飛行状態に組みたくなってしまう。ふたつめが“自然”である。機械でも生き物でも、それが本来あるべき姿をしているのが一番自然である。無論、それがエアクラフトならば、飛んでいる姿が本来の姿なのはいうまでもない。ただ残念なことにエアクラフトのキットの大半は、飛行状態も組めるようになっているにも関わらず、ディスプレイ用のスタンドが付属していない。私の知る限り、キャラクターもしくはキャラクター寄りの売り方をしているようなもの(例えば飛行チームのセットとか)にしかディスプレイ用のスタンドは付属してないと思う。これっておかしくはないだろうか?エアクラフトは地上を走る乗り物ではないのだ。ディオラマとして地上のものと絡めるならいざ知らず、何が哀しくて地上にある状態を作らなければならないのだ。結果、飛行状態にエアクラフトを組む人間は、ディスプレイ用のスタンドを自作する羽目になる。もちろん、この私も例外ではない。1機1機に専用のディスプレイ用スタンドを自作している。手間はかかるものの、パーツが細かいエアクラフト関係は破損を避けるためにも有効な手段だと思われる。少なくとも地上にある状態(着陸脚を出した状態)よりは、飾っていて破損する率は低いはずである。
2010/05/16
しばらく放置状態だった外国映画カテゴリーのインデックスを修正。インデックスに反映されていなかった作品を追加した。作業をしてて思ったのは、極端に紹介本数が減っていることだ。ではそれだけ観る本数が減ったかと言えば、答えは否である。かなりな数を観ているのだ。ただ記事として紹介するに至っていないと言う…これは紹介するまでもないような作品ばかりという訳ではなく、中には大変気に入ったが逆に書きたいことがあり過ぎて制限字数の中で紹介できないというものもあることをお断りしておく。いずれ機会があったら、ちゃんと記事にまとめて紹介したいと思う。
2010/05/15
(本日更新休止日につき、更新はなし)
2010/05/14
めずらしくこんな時間に書いている。今日は天気はよいものの、気温が低い。昨日より5℃近く低いそうである。寒く感じる訳だ。なかなか季節相応の天気にならないものである。
2010/05/13
眠い…十二分に睡眠を摂ったはずなのに眠くて仕方ない。これが春眠なのか?無駄に睡眠時間を費やすのは好かないが、蓄積した疲労を解消するにはいい機会だ。今のうちに休養を摂っておくのも悪くない。
2010/05/12
ここ最近模型づいている私だが、私みたいにムラのある模型作りはよくない。作るなら継続して作り続けるべきである。模型作りは技術である。創意工夫と積み重ねによる経験がストレートに完成品に反映される。その経験は、造り続けることによって蓄積されるものである。どんなに高い技術を会得してもそれを使い続けなければ、その能力は失われてしまうのだ。昔だったら完成しなくなる危険も顧みず気になる部分には手を入れていた。それが今ではどうだろう。面倒と感じる方が先に立って、心の目で補完してしまう。結果、手を入れるべきところもそのまま…である。これを退化といわず、何という。情けない話だ。いくら知識が豊富であっても全然それを活かしていないではないか。無論こんな調子では、他人様に誇れるものは造れない。ではどうしたらよいのか。答えは簡単だ。作るのだ。ただひたすら作り倒すしかない。それこそが最良の近道で、最も効果的なリハビリである。
2010/05/11
今日は時間を作り、工作室の片付けを行なった。特にツールワゴンを重点的に。このツールワゴン、実は市販のキッチンワゴンを改造したものだ。というのも、ツールワゴンとして売られているものは、ほとんどが無骨なデザインで必要以上に頑丈かつ無駄に重く作られているためである。工場のような空間ならともかく、工作室で使うには作りが大袈裟なのだ。何より小回りがきかないことには、使い勝手が悪い。そこで目を付けたのが、アルミ製のキッチンワゴンである。これなら軽量で取りまわしもいい。更に使わない面にワイヤーラックを取りつけて、頻繁に使う工具を取りやすく設置したりもできる。必要な機能を満たすなら名前にこだわる意味はない。これは基本中の基本である。そんなことからキッチンワゴンをベースに簡単な改造を施してツールワゴンに仕上げたのだ。もちろんワゴン自体には各種塗料や造型材などを収納しており、このワゴン1台あれば大概の造型作業は可能となっている。そういった意味では“ツールステーション”とでも呼べるかもしれない。で、今回はこのツールワゴンに設置されているラックの位置調整を行なった。これが実に重要なのだ。何しろ作業能率に直結する。よく使う工具は、少しでも取り出しやすい位置に。散々位置調整に迷いながらも、立体パズル的な作業を楽しんだ。
2010/05/10
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誰にでもお気に入りのお茶受けがある。かくいう私もいくつか定番としているお茶受けが存在する。そのひとつが今回紹介する“亀どら”である。メーカーは、埼玉県川越市にある天明三年創業の和菓子の老舗「亀屋」だ。その屋号でもある亀をかたどったどら焼きが“亀どら”という訳である。この“亀どら”、看板商品だけあってこだわりも半端ではない。通常どら焼きの皮は小麦粉・砂糖・卵を基本とするが、この“亀どら”は砂糖の使用量を抑え、代わりにオリゴ糖・粉末水飴・はちみつを使用している。これにより自然な甘さを実現しているのだ。このどら焼きの皮も「亀の甲羅」という商品名で販売を行なっている。これは、自信がなければできないことだろう。また買う方もそれだけ美味しいのがわかっているからこそ、どら焼きの皮だけでも買う訳である。いかに美味しいのか、それだけでも察することができるというものだ。無論どら焼きの中の詰める餡にもこだわりがあり、通年販売のものに加えて季節限定の餡が彩りを添える。これがまた絶品なのだ。個人の好みもあるが、私的にはごまあんをお勧めする。これが実にやや濃いめに入れたお茶に合う。まずは騙されたと思って食べてみて欲しい。食べれば納得すること請け合いである。
2010/05/09
うかっとした。昨日は休筆日を予定していたのだが、すっかり忘れていた。代わりに今日休筆しようか迷ったのだが、結局休筆しなかった。まぁ、休まないで書けるならそれに越したことはない。
2010/05/08
依然としてホビー系ブログが更新できずにいる。いや、更新できないというのは正しくない。どう更新したらよいものか、迷っているというべきか。これはもちろん、今まで使っていたデジカメが大往生を迎えたことによる。「とっとと新しいのを買え」とお叱りを受けそうだが、買うならばできるだけ高機能のものが望ましく、そうなるとそれなりの予算が必要となる訳である。予定もなく、突然そんな予算が工面できるはずもなく…お手上げの状況なのだ。だからといって、繋ぎにトイデジを買うのも本末転倒である。当然、それなりの画質になるのは否めないし、散財する分だけ予算の用意が遠退くのだ。テキスト主体の記事と巡回記事で乗り切るつもりでいたが、やはり写真メインのブログでそれはつらい。さて、どうしたものか…
2010/05/07
昨日は、久々によく寝た。いつもなら5時間程度で目が覚めるのだが、目覚めたのは裕に8時間を回ってから。それだけ疲れていたのだろう。おかげですっかり疲れは取れた。今日一日は疲労困憊した日になると覚悟していただけに、この回復はありがたい。まさに“睡眠様々”である。
2010/05/06
今年は、いつになくのんびりと連休を過ごせた。テーマは「出かけない休日」である。とにかく可能な限り出かけずに過ごすことを心がけた。当初の目論み通りなら、身体の疲れは解消し、モチベーションも充分回復するはずであった。が、どうしたことだろうか?あれだけのんびりと過ごしたにも関わらず、疲れは抜けるどころか増している。モチベーションも気持ち下がった気がする。何がよくなかったのか。早急にひとり反省会を行ないたいところではあるが、それは日を改めて行なうとしよう。
2010/05/05
本日、時間切れ。更新できず。無念…
2010/05/04
もの作りにおいて大切なものは何だろう?それは何をおいてもモチベーションである。そして、そのモチベーションと同じぐらいに大切なのがビジョンだ。どのように展開させて、どのように結実させるか、それがイメージとしてまとまっているからこそ完成に至るのである。完成しない作品は、作品と呼ぶに値しない。言わば不良品なのだ。どれだけスケールの大きなものであっても完成しないものを人は評価しない。ごく稀に評価されるものも存在するが、それは一部の例外である。だからこそ、まずは完成させることを目指そう。すべては完成させてからの話だ。そのためには、高いモチベーションと完成へ至る道筋と完成後をイメージするビジョンが必要となってくる。無論、そのビジョンはモチベーションを維持する上でも大きな助けとなる。
2010/05/03
先日、世の中には心得違いをしている輩が掃いて捨てるほどいることを再認識させられた。そんな輩がいることは、重々承知していた。だが、こんなにも多いとは思っていなかった。特に思ったのは「できる」こと=「やっていい」ことと勘違いしている愚か者である。無論、どんなところでも「できる」こと=「やっていい」ことではない。「できる」ことがすべて「やっていい」ことなら、盗みや殺人ができるからといってやっていいことになってしまう訳で、そこには秩序も何もなく無法地帯でしかない。単純な、そして小さい子でもわかるような簡単なことである。それがわからない輩がいる。嘆かわしい。いったい今まで生きてきた中で何を学んだというのだ。人として学ぶべきことではないのか?例え、そのルールがローカルルールであったとしても同様である。「郷に入れば郷に従がえ」なのだ。それゆえ私は、ローカルルールなんて…と軽視する輩を軽蔑する。
2010/05/02
ひさびさに飼い猫の相手をして過ごす。子猫時代は真っ白であったが、最近は薄っすらと茶色く柄が浮き上がってきた。その柄を見る限り、アメリカンショートヘアの血統が混じっているようである。また子猫時代は食が細くて元気なのか病気なのか判断に悩むところもあったが、今では普通の猫並みにしっかり食べるようになった。ただ、やはり性格は猫らしくない。まるっきり犬なのだ。まぁ、それも一興。可愛ければ無問題である。
2010/05/01
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