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またしても…(o_ _)o
2010/06/30
うむ。昨日に引き続き、今日も時間切れである。面目ない。そして、何より悔しい。そう、本人が一番悔しいのだ。この悔しさを糧に明日からまた頑張ろう。
2010/06/29
あ゛ー更新したいのにできないもどかしさに苛立ちがつのる。やらなければならないことに追われた結果である。仕方ないといえば仕方ないのかもしれない。だが…ストレスはこうやって蓄積していくのだ。
2010/06/28
昨日の今日で恐縮なのだが、もちろん時間切れである。面目ない。まぁ、いつものことだ。気にしてはいけない(ぇー
2010/06/27
このブログは23時を過ぎて更新し終えてない場合、時間切れで更新できない率が高い。元々どうでもいいような文章ひとつを綴るのにも吟味に吟味を重ねる人なので、遅筆なのだ。それゆえに23時までに書きあがってない時は、まず間に合わない。今日にしても際どいところであった。時間切れになってもおかしくない時間に書き始めたのだ。間に合ったのが不思議なくらいである。そんな想いを毎日繰り返して更新している今日この頃。
2010/06/26
色々とやりたいことができない。誰が悪い訳でなく、自分自身も悪くない。強いていうなら、タイミングが悪いとしか言い様がない。それだから、ぶつけようのない怒りが燻る。怒りをモチベーションに昇華することも可能だろう。だが、全ての怒りを昇華できる訳ではない。こういった種類の不定形な怒りは昇華できないのだ。無理に昇華しようとすると、後に不愉快な気分が残ってしまう。どうしたものか。…決まってる。寝てしまうのだ。
2010/06/25
(本日休筆)
2010/06/24
良くも悪くも梅雨らしい天気。湿気が鬱陶しいのは仕方ないにしても暑いのは勘弁。“梅雨寒”という言葉が今年はないように感じる。ようやく季節相応の天気となったのだから、もう少し季節感を感じたいものだ。
2010/06/23
お盆進行モードに突入して早速の作業中、BGV代わりにテレビをつけていた。DVDを流すか迷ったのだが、映像ソフトとして所持しているものはそれなりに好きな作品なので見入ってしまう危険性があった。それゆえにテレビをつけたのである。そしてそのテレビでオンエアされていたのが、本作「バンガー・シスターズ」であった…いい歳をして場末のライブハウスで働くスゼットは、ある日職場を解雇される。店長が代わったことで雇用方針が変わったのだ。彼女は、かつて60年代後半に“バンガー・シスターズ”として勇名を轟かせた伝説のグルーピーのひとりであった。そんな過去を引きずって、ライブハウスのカウンターガールをやっていたのだ。一方“バンガー・シスターズ”の片割れであったヴィニーは、現在フェニックスで弁護士の妻に収まっている。彼女は、その親友ヴィニーに金策を頼むため、一路フェニックスへ向かった。その道中、ガス欠でガソリンスタンドに足止めを食らうスゼット。カードが使えないため、現金を持ち合わせていなかった彼女は、車にガソリンを入れることさえままならなかったのだ。困り果てた彼女の前に1台のバスが給油に立ち寄った。そのバスが給油する間、乗客はスタンド併設のコンビニで買い物休憩となった。彼女は、そのバスの乗客らにカンパを呼びかける。が、バスの乗客の反応は冷たかった。それでも懸命にカンパを呼びかける彼女に、ひとりの乗客が応えた。どうにもバスの旅が不愉快だったらしい。彼はフェニックスまで乗せてくれるならガソリン代を出すという。スゼットに否はなかった。かくしてフェニックスへ向けて出発するのだが…掘り出し物であった。BGV代わりなんてとんでもない。実にハートフルでいい作品である。いつしか物語に見入っていたのは言うまでもない。
2010/06/22
さてさて今年もお盆進行モードである。気が早い?否!これでも遅いぐらいだ。何しろうちは盂蘭盆なのである。普通にお盆進行でやっていたら重なってしまうため、地獄を見るのは必至。それゆえ、一足早いお盆進行なのだ。まぁ、早く片付けば、それだけ後でのんびりできる訳で…そのためにもしばらくは我慢の日々である。
2010/06/21
信頼性。機能性に優先する大切な要素。数多くのものを使い比べていると、殊に信頼性の重要さを痛感する。ましてや、それが毎日使うものならば。(以下、長くなるので省略)
2010/06/20
まともな文章を書けないほど眠い。力尽きるとはこういう状態を言うのかもしれない。寝る…
2010/06/19
今月分の入稿を終えた。毎月のことながら、入稿日近辺は精神的に疲れる。もちろん余裕を持って入稿日前に仕上げてはいる。だが、それでも胃が痛くなるぐらいに神経は張り詰め、緊張感に包まれるのだ。この状態は入稿を済ませるまで続く。入稿を済ませて、ようやく訪れる安堵。そして束の間の休息。すぐまた次の月の入稿まで、苦悶の日々が繰り返される。これを聞いて「嫌だ」と思った人は、物書きに向いてない。逆に「上等だ、そんなの」と考えたなら、挑戦してみる価値はあるかもしれない。また既に物書きで、そんな風に考えたことはなかったり、緊張感と無縁な奴ら、おまえらは物書きなんかやめてしまえ!物書きとしての繊細さに欠くということを自覚すべきだ。真に価値あるものは生命を削って紡ぎ出す魂の言葉である。
2010/06/18
昨日の日記に書いたような事情で、本日の更新は休止。
2010/06/17
今週は金曜入稿が控えている。ここ数日の時間切れなどで満足な更新ができないのもそのためだ。よって本日も、緊縮更新である。不本意ではあるが、私個人の意志ではどうにもならぬことゆえ、ご容赦願いたい。
2010/06/16
書いている時間がない…
2010/06/15
書きたい題材がいくつかある。だが、時間が足りない。どう頑張っても30分以内に書き上がるような内容ではないのだ。不本意ではあるが、後日としよう。
2010/06/14
懸案事項のひとつだったホビー系ブログをようやく更新。といっても巡回記事だが。それでも更新できずに悩んでいるよりはいいだろう。まだ当面の展開に迷いはあるものの、とりあえず携帯で撮影した画像を使ってみることにした。画質が落ちるのはやむを得ない。まぁ、元々画質がよいとはお世辞にも言えないものだったので、大差ないと思う(ぇーただデジカメとの撮影感覚の違いをカバーできるか否かが課題になってくるに違いない。そう、問題は山積しているのだ。
2010/06/13
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2010/06/12
(昨日の続き)とりあえず明日か明後日ぐらいに巡回記事のアップを予定。やはり画像なしはつらいので、(著しく画質が落ちることも覚悟の上、携帯で撮影した画像を用いて)試験的にレビュー記事を書くかもしれない。もちろん、これはあくまでも検討中であって決定事項ではない。例によって、気が変わって取りやめになる可能性もあり。さて、どうなることやら。
2010/06/11
弱った…ホビー系ブログが更新できない。いや、更新できないと言うのは正しくない。更新すること自体は可能なのだが、巡回記事ぐらいしか書けないのだ。テキスト主体の記事展開がこうも困難とは思わなかった。著しく画質が落ちるのを覚悟して携帯で撮影するしかないのか?うーん。
2010/06/10
このところ疲れが抜け切らない。しっかり休んで回復したと思っても、数日もしないうちに再び疲労困憊している始末。やはり休養が充分ではないのだ。今月の末には、来月からのお盆進行の前倒し分が入ってくる。そうなったら、ますます休養なんてしていられない。今のうちに体調を整えねば…
2010/06/09
例によってホビー系ブログが更新できずにいる。無論、更新する時間が足りなくて更新できない訳ではない。記事の見せ方で迷っているのだ。テキスト主体でどのように見せたら伝わるものか思案していると言ってもよい。ここ何週間か、ずっとそれで悩んでいる。ビジュアルで見せるべきものをテキストで表現する難しさを再認識させられた。
2010/06/08
体調があまり芳しくない。やはり季節不相応な気温の変化に身体がついていかないのだろう。こんな日は早寝するに限る。大事をとって休んでおこう。
2010/06/07
すまん。時間切れだ。あと30分あれば更新できたというのに…悔しいが仕方ない。
2010/06/06
激しく眠い…睡眠不足である。仮眠を摂れば、何とかなりそうだったのだが、まとまった時間が作れなくて仮眠を摂ることはかなわなかった。それゆえの現状である。どれぐらい酷いかと言えば、何か作業をしていて気付くと寝ているといった具合である。作業をするたびにことごとく舟を漕いでいるのだから始末が悪い。とはいえ、流石にこの時間になると仮眠云々言ってもいられない。今宵は早めに床へ就くとしよう。
2010/06/05
(更新休止日につき、本日の更新はなし)
2010/06/04
妙にうすら慌ただしくてやりたいことの半分もできなかった一日。できなかったことを悔やみ、己の処理能力の低さを嘆いても、よい夢は見れない。ここは気持ちを切り換えて、しっかり休んで明日に備えるとしよう。
2010/06/03
3ヶ月後にひとつの歴史が終わりを告げようとしている。その事実は私の心を大きく揺さぶり、個人的には平静さを失わせるに充分だった…そんな矢先に飛び込んできた辞任のニュース。事の大きさではこの辞任のニュースの方が世間的には重大事なのだろうが、私にとっては別段驚くに当たらなかった。ただ言えることは、無責任な大衆の反応にいささか腹が立つぐらいか。過剰な期待をして彼らを選んだのは自分自身だということを棚に上げて文句ばかり言う馬鹿どもがあまりに多い。自分で選んでおきながら、自分の思い通りにならないから文句を言う。大人気ない行動以外の何物でもない。そんなことを言っててよく恥ずかしくないものだ。文句を言うなとは言わない。だが、もう少し節度を持ってもよいのではないか?だいたい今は騒いだところで何ら変わらないのだ。騒ぐならそれが反映される頃合いを見計らって騒げばいい。有終の美に浸りたい気分が台無しになった…
2010/06/02
残念ながら本日も時間切れである。どうにも時間が自由にならないのは辛い。有り余るぐらいに時間を費やせた頃が懐かしい…
2010/06/01
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