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小口です。こんばんは。本誌コラムでもおなじみの舘内端さんが代表を務める日本EVクラブhttp://www.jevc.gr.jp/が、現在、新たな世界記録に挑戦しています。途中無充電<ミラEV>1000kmチャレンジこの1000km走行チャレンジを実施する場所は、茨城県の筑波サーキットに併設されたオートレース選手養成所のオーバルコース。ミラEVは、一周689mのコースを約25時間かけて1451周することを目指して、ただいま走行中!ということは、平均時速が40km/h。本日の午前11時にスタートしたので、バッテリーがカラになるなどトラブルなく進行すれば1000km達成は明日の午後12時ころですね。ちなみに、このチャレンジには・・・・小誌編集部から太田(右)と吉川(左)が参加しています!二人とも、ギネスブックに名前が登録されるのを楽しみに挑戦しているワケです。太田は先ほど約1時間の走行が終了。無事に次のドライバーに<たすき>をつなぎました。↑走行後、緊張のあまりワケのわからんことをしゃべりまくる太田このイベントは、USTREAMでライブ映像が楽しめます!http://www.ustream.tv/channel/miraev1000kmちなみに、吉川の走行予定時間は、日付が変わった午前0時30分ころの予定です。がんばれよ~!皆さんも、応援よろしくお願いします!
2010/05/22
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今号の巻頭特集は“年改”……ねんかい。年改と言えばスバル、スバルと言えば年改です。「毎年変えなきゃいけないというよりも、もっとよくしたいと。それはレガシィだけじゃないと思うんですけど、やっちゃうんですよね(笑)。お客さんもそうさせているんでしょうか、期待されているというのもあります」多くの日本車のモデルチェンジサイクルは4年ごとにフルモデルチェンジを行い、そのちょうど中間の2年目にマイナーチェンジを行います。が、スバルは違う。年次改良、略して年改、つまりは一部改良を毎年行うメーカー。冒頭の発言はレガシィの開発責任者(プロジェクトゼネラルマネージャー)、熊谷泰典氏の弁ですが、やらなきゃいけないのではなく、“やってしまう“のがスバルの年改! 画像認識による先進運転支援システム「アイサイト」の進化版を搭載した2年目のレガシィを皮切りに、”年改スバル”の神髄に迫ります。ドライバー6-20号は絶賛発売中です!
2010/05/21
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