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オバマ・マンス(1ヵ月)が始まった。オバマになり切るという、私の得意なカムフラージュ作戦。蟷螂流(カマキリ流と呼んでもいい)を試してみたい。表向きの目標は、オバマ(黒鯨)の生け捕りだ。いずれオバマと1時間ぐらいじっくりディベートをしたい。儚い夢といわれてもいい。ラリー・キングとの衛星中継インタビューで、彼が私に「徹夜であんたとディベートをしたい」と言ってくれた時はうれしかった。しかし、あれから15年近くなるというのに、夢は実現化しない。それでもいい。夢が叶ったら人間はおしまいだ。いや、次の夢を見る。
2009年03月31日
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オバマの書籍を覗くという企画が舞い込んできた。ヒストリー・チャンネルで味わったスリルが再び味わえる。追い込まれると、異常な力を発揮することができるのがこの英語武蔵。挑戦=チャレンジ。これは、日記をつけ始めた13歳の頃からのキーワード。そしてナニワ英語道の哲理。Crisis is opportunity. 最近のTIMEの記事にあった。オバマがAIGという白鯨に挑むという。これを日本語に訳してみると、「ピンチはチャンス」となる。
2009年03月30日
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防衛省で檄を飛ばし、縁がなくなったと思った時に、同じような理由から同省を飛び出した榊原吉典氏と縁が結べた。その男が私にこんなことを言った。「田母神氏と先生が会えば、きっと意気投合します。日本のためになると思います」と。私は、英語道とディベート道(論道)をとく教育者。「あっしにゃ、かかわりのねえことでござんす」と言いたいところだが、やはりこの日本の行方が気になる。私を動かしているspiritは、W語になる。それは、井戸水(well-water)のwill(意思)だ。Always wishing Japan well. 裏の人間がいうんだから、I will turn Japan around.(日本を改造するんだ)。表の人間になったら、天命となり、I shall turn her around. と言い換えるだろう。田母神氏とはどんな男だろう。会ってお互いに品定めしあいたい。
2009年03月28日
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3月某日、いつもの常宿。買い込んだカップヌードルと東スポ。東スポのスクープ記事で買う気になった。田母神氏自民から出馬要請!元々、田母神氏を追い出した自民党が、彼に出馬要請。どうなってんの、この国。3月末、福井の公演会場でお会いすることになっている、主催者の畠伸一氏(日本再興会議)に電話をする。今や、田母神人気は衰えを知らない。自民党はドロ舟。いくら人気のない小泉でも、ケンカに強い勝負師。小泉にケンカを売って勝つ人がいるとすれば田母神氏しかいない。
2009年03月27日
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3月某日、自動書記(automatic writing)のように私のペンが進む。The spirit is moving me. なのだ。もしお金のことを考えれば、エネルギーが落ちる。予言者のジュセリーノから直接伺った。Sが$になると、spiritual powerが落ちる。有名な沖縄のユタが、こっそりと謝礼金の封を切って、お札を数えていた。その人の霊力は落ちて、無名に転落。せっかくF井Y雄の本で株価が上がったというのに。What goes up must come down.
2009年03月26日
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第35回「トップになり切って働け Think Whole. Think As-if」 メンター・ダイヤモンドより (本文)今回のインタビューを分析してみて、考えた。社長の「つもり」での「つもり」をas ifで通して訳してみたが、生田氏の結論は、「まず大切なのはお客様」との考え方も大切と付け加えられている。さらに、私は加えたい。日本のリーダーは、顧客や株主のためではなく、部下そして社員のためにも思いをめぐらせるべきだと。 "社長"のつもりで働けば、「改革」の気持ちがわいてくる Work as if you're CEO, you can turn things around ……(続きはこちら)
2009年03月25日
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長時間のバス旅行は眼が疲れる。CDでマリア・カラスを聴き、窓外に眼をやる。考える。英語道とは… soul と spirit。soulは、霧で見えない富士山。bodyは、快晴、そして冬期しか見えない富士山。spiritは、眼をつむった方が美しくなる富士山。soulは妻、spiritが愛人(ないしはミューズ)。このテーマで一冊は書ける。しかし、1日の日記には一つのテーマのエッセイしか書けない。
2009年03月24日
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なんでもかんでもhaggle it downできると考えてはならない。交渉する前に、自己とのディベート(self-debate)が欠かせない。英語道はS語だ。いや、S語の対決だ。3月某日、バスの外は曇って、富士山が見えない。見えなくても富士山はある。富士山は逃げない。それがsoulだ。眼をつむれば、瞼に浮かぶ雪の富士山。眼をつむれば......これがspirit。ようし、今日は、二都物語じゃなく、2S語物語(Tale of Two S-words)というエッセイを日記に書こう。
2009年03月23日
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The rise of haggling 値切り交渉が増加 ニューヨークでの話。ここまで金づまりになると、値切り交渉が増えてくる。値切ることはnegotiate it down。「いやもっとつりあげようぜ」は、Let's negotiate it up. アメリカにはhunters for a bargain(バーゲン・ハンター)は多いが、hagglersは少なかった。ところがhagglersが急増している。とくに今どき車など、正札で買う人はいなくなる。私も海外へ行くと、必ず値切り交渉をする。交渉力をアップさせるための「行」だ。ある場所でノミの市があった。1ドルのカウボーイ・ハットがあった。「これ、50セントにしてくれないか」と言うと、若い女性が、It's only a dollar. といった。「あっ、そうなんだ」と言って、1ドル払った。こういう人は、大阪ではアホという。
2009年03月21日
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日本のパナソニック、日立、東芝、シャープ、富士通、NEC -- これらのエレクトロニクス・メーカーの大半が火の車。その見出しが、 Unplugged (コンセントが外された)となっている。この笑いはアメリカのそれではない。The Economist誌。どこかピリッとワサビを効かせている。グリーン技術はいい。太陽電池もいい。こういうR&D分野に投資をするのもいい。しかし、株主は、ライス・クッカーやレストラン経営などに手を広げてブヨブヨに膨れ上がった企業に投資をするはずがないではないか。でかいことは、マイナスになるぞ!ただでかく、続けていればいいというものではない。The Economist誌からいい表現が浮かんだ。自転車操業が英語で言える。Just keep it running. itは企業でも自転車でもよい。
2009年03月20日
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毛沢東の本が売れ出した。イラストでわかった。見出しがsexy(読みたくてウズウズさせる)だ。 The Little Red Bookshoplittle redとくればriding hoodとつながり、「赤ずきんちゃん」(Little Red Riding Hood)となるのだが、違う。little-read leftist texts(あまり読まれていない左翼好みの教科書)とゴロ合わせがされている。TIMEも見出しに、洒落(plays on words)を使うが、エコノミスト誌は、wittier(もっとウィットに富んでいる)だ。
2009年03月19日
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第34回「Serve and lead. 陰徳で勝負しろ」 メンター・ダイヤモンドより 「陰徳」なんて、死語に近いという人がいる。とんでもない。たとえそうであっても、カムバックする概念だ。virtue(善行)でもない。慈善家が大金をはたいて自分の財団から寄付する。すべての慈善家が税金対策でやっているわけではない。しかし、名前が堂々と報ぜられるから、それは陰徳ではなく、すでに陽徳である。本当の「徳」とは陰徳であり、磁石(magnet)のように目立たぬものである。磁石を求めて、秋葉原電気街を半日歩いたが、どの店でも乾電池(バッテリー)はあったが、磁石を売っている店は1軒もなかった。徳のある人を探すとはそういうことだ。......(続きはこちら)
2009年03月18日
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経済のブロック(protectionism)の終焉。日本のエレクトロニクス、車業界はドン底。 そもそも、日本にとってこれは幸い。あの古びた、安定株主操作なんかなくしちゃえばいいのに、とwittilyに語りかける。エコノミスト誌はTIMEと違って、お節介を焼くところがある。またあのold wives' tale(老婆心)かと、苦笑したくなる。
2009年03月18日
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The Economistの英語は、濃過ぎる。語り言葉で薄めないと読めない。Wisdomとwitがある。そう、W語が多いのだ。手元にある号も、カバーが経済的ナショナリズムの復活、と、読者を深くて背の立たないところへ誘うようだ。墓地から手が出ている。これがspiritなのだ、と絵日記に書いた。墓標には、英語の資格や虚栄心をまじえ、ユーモラスに描いたが、中味は、経済システムのことだ。
2009年03月17日
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速報。本日夜10:00~11:25にNHKで『英語でしゃべらナイト 大感謝祭スペシャル』が放映される。2年間の番組を振り返る総集編に、私も登場。 私がパックンの英語(日本語でなく)を褒めた、あの瞬間が話題になったそうで、僅か25秒程度だが、まさにthe moment。もうすぐ放映されるヒストリー・チャンネルのドキュメンタリー番組では、私ももっと目立つはず(!?)ちなみに、上記番組の再放送は、3月23日(月)NHK総合にて深夜0:15~。
2009年03月16日
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羊の英語 山羊の英語 ~ その1 ~(紘道館館長ブログより) 英語おちこぼれ青年が、どうして米国大使館の同時通訳になったのか。このあたりの疑問がたちばな出版の編集部から急に湧き上がってきた。秘伝を語り下ろすという企画だ。この狼の私に? A wolf at the door. (狼が来たあ--)と、学習者が騒ぐのではないか、とか、びびって英語学習を投げ出すのではないか、と抵抗したが、「それも覚悟のうえ」という。だれでもできます、と、猫なで声で赤ずきんちゃんに近寄る、とんでもないa wolf in the sheep skinがいる。本当は、狼は赤ずきんちゃんに殺害されたのだが、キリスト教信者は、狼が殺害したというふうに改竄してしまったのだ。狼を野生に戻せという運動を展開されている丸山直樹博士(東京農工大名誉教授)から直接聞いた。宗教リーダーにとり、素直な羊が一番扱いやすく、主イエスの言葉に耳を傾けない山羊(goats)は地獄へ堕ちるぞ、と脅した。生贄の山羊にされた。 つづきはこちら 紘道館3月例会報告を更新しましたこちら
2009年03月14日
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The Economist (2月14日~2月20日号)の"English is coming."にあった英文。That robs them of such benefits as the humility and respect for others that come from learning another language. (外国語をオプショナル、つまり学ばなくてもいいっていったらどうなると思いますか。謙虚な気持ちや、他人を尊敬するという大切な気持ちが失われるじゃありませんか。外国語をやるということは、その国の文化を謙虚に学び、敬意を表することになりますから)同時通訳調に訳すと、どうしても言葉数が多くなって困る。とくに、エコノミスト誌の英語は、濃過ぎる。語り言葉で薄めないと読めない。
2009年03月13日
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エコノミスト誌から学ぶことは多い。2月14日~20日号に、"English is coming." という記事があった。ガタガタのヨーロッパにイギリスから英語が攻めてきた。とにかく強い言語なんだからとガードを固める。オオカミが来たあーとばかりに。2003年からイギリスのウェールズで、14歳以上は外国語を学ぶことは、オプション(選択科目)となった。いやならやらなくてもいいという。しかし、エコノミスト誌はいう。「外国語を学ばないと、外国の文化を学ぶという謙虚さと、尊敬の念を失うではないか」と。
2009年03月12日
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第33回「Be a goat rather than a sheep. 羊より山羊となれ」メンター・ダイヤモンドより (本文)キリスト教文化圏の人たちは、柔順な人をsheep、そして不柔順な人をgoatと色分けをする。羊(sheep)は素直で言われたとおり従う。「なぜ」と問わない。しかし、山羊(goat)は時には上司に逆らう。「なぜ」という問いが好きだ。だから羊は天国へいくが、山羊は地獄へ落ちる、という(新約聖書マタイ)。 部下に考えさせろ Let them think on their own.そういえば、山羊はヒゲがあり、角があり、悪魔面をしている。トップダウンの会社は、山羊な社員を嫌い、羊のごとき社員を好む。devil's advocate(異見をすぐ言い出す小悪魔)は邪魔なのだ。だから「和」を保つためには、番犬のような上司がいる。......(続きはこちら)
2009年03月11日
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ある日、降って湧いたように現れるthe Museは、神話の元となるミュートスから来る。彼方からニューッと現われる。このウーの音霊を動かすのがspirit。soulは裏切れない女房のようなものだが、spiritは愛人のようなもので、どちらかの裏切りにより、絆は解消される。儚いものだ。soulとspiritの間のwedge(くさび)がケジメである。どちらの領域をも侵犯しない不文律がある。
2009年03月10日
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2月某日。曇り。高速バスで富士山が見えないので士気が鈍る。しかし、「行」は怠れない。バスの中での読み物は、今日はThe Economist (2月7日~2月13日)――ちょっと浮気したくなったからだ。TIMEは古女房。毎週サラーッと読んでいるから刺激がない。それでいい。TIMEは私にとり裏切られないsoulなのだ。しかし、男にはspiritが要る。夫ではなく男として、そしてサムライ魂を貫かせてくれるミューズ(女神)が要る。詩心とでもいおうか。
2009年03月09日
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20代の前半に、すでに英語道場の面々に述べた。英語道場は、広き門だ。差別するな。大海に流れる川のようなもので、固定させるな。固定は死。道とはGrow younger. 恥をバネとして英語の修行を続けよ。つらい「行」だが、楽しい。馴れてしまえば、If you get on a roll, R語のノリだ。いったんroll(ころがり)し始めると、止まるのが難しくなる。英語の勉強も日記もだ。人生ちょっと無理することだ。つっぱり(playing hard to get)も芸術だ。しかしエエカッコは、vanityだ。私の一日の日記は、濃縮ジュースのようなものだ。
2009年03月07日
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ナニワ英語道は「行」である。行は愛から始まる。行とは続けることである。続かなかったら、恋愛していたが、愛していなかったことになる。愛し続けるとは、自己との闘いを続けることだ。サンフランシスコの神道系の宮司と語り合った。「ここには、いろいろな宗教団体があります。外国の宗教をひとくくりすれば、「行」がないということでしょうか」という意外な答が返ってきた。いやそこにdiscipline(克己)の心意気がなくてはならない。信者を獲得する、セールスをするのではなく、自己犠牲の精神を見せる。背中をみせることだ。 "Set an example."
2009年03月06日
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今、大不況。紘道館へ足を運ぶ人も減った。せっかく公開したというのに。4月5日(日)の紘道館には、初めての人でも是非、一日"参籠"していただきたい。参籠といっても、別にお祈りするわけではない。私も3月末、永平寺で一泊参籠するつもりだ。3日間予約しようとしたが、あいにく満室。一時断念。私が20~30代のナニワ時代は、メンバーと共に、比叡山で英語道合宿をしたものだ。こういう発想は、東京では受けない。ナニワ時代の生駒英語道場(紘道館の前身)は、いつも大入り満員だった。私のホームグラウンドである東京の上野紘道館も、当時のように活性化しようとしている。大衆ウケを狙うと、かえって人は離れる。やはり禅に戻る。
2009年03月05日
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第32回「異論を歓迎せよAccept differences. That's debate.」 メンター・ダイヤモンドより (本文)今回の生田インタビューの分析はディベートの勧めであったのでペンがいつもより早く進む。とにかく、ディベートというカタカナ英語を45年ほど前に使い始めた張本人がこの私だからだ。ディベートを口にしたときから、私の傷だらけの人生が始まった。...... (続きはこちら)
2009年03月04日
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ビートたけしはテレビで愚痴っていた。「オレの映画作品は日本より外国で評価されている」と。私もいいたい。ナショナル・ジオグラフィックに続き、ヒストリー・チャンネルのドキュメンタリーで、私が日本の武士道について語っている。日本のテレビ局とは縁がないが、世界のメディアとの交流が始まりそうだ。今年の4月になれば、放映されるだろう。「世界の松本」として登場すれば、憧れのビートたけしと、激突対談が実現できるだろうか。
2009年03月03日
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北野武は世界で知られた名監督。私とは格が違うから、こんな対談企画は成立しないだろう。「格」はさておき共通点は多い。1.どちらも絵が描きたかった。 2.どちらも浅草が大好き。 3.どちらも本質に迫ることを恐れないディベーター。二人の芸人・哲学者が「一夫一妻制是非論」について語り始めると、止まらなくなるだろう。
2009年03月02日
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