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2019年01月03日 エンドウ 大きくなって 支柱とカバーをこえてきている 支柱を追加しよう01月05日 エンドウの実 あまり膨らまないなあ 寒さのせいかな 01月06日 スナッブエンドウの実 こちらは 大きくなりだした01月12日 エンドウ まだ 低いけど 花だらけになっている01月13日 スナッブエンドウは 背も高くなって 実だらけになっている01月14日 えんどう 実はついているか 痩せている01月15日 スナッブエンドウの実 こちらは いい感じである01月19日 エンドウの実 実は はいらず 小さくなりつつある01月20日 スナッブエンドウの実 こちらは 収獲できそう01月26日 エンドウ 9月に種まきして普通なら4月に花が咲くが12月に咲いた 早すぎ01月27日 スナップ 9月に種まきして普通なら4月に花が咲くが12月に咲いた 早すぎ02月02日 エンドウの実 実はスカスカのまま 1月の花は実は太らない02月03日 スナップエンドウの実 こちらは なんとか実が太ってきている02月04日 スナッブエンドウの実 ここのは 良し 収獲できそう02月09日 スナッブエンドウの花 花だらけである 4月まで 持つかな02月16日 エンドウ 実はついているが これも 4月まで もつかな ??? 寒さは過ぎた02月23日 スナッブエンドウの実 たくさんついている 収獲はokなり03月02日 スナッブエンドウの実 収獲をした03月03日 スナッブエンドウの花 これは 大量に花は咲いている03月09日 スナップの花はどんどん咲いている 4月までもてば 実は たくさんできる03月16日 スナップの花 これからの花は 実が どんどん ついてきそうだなあ03月23日 スナップの花 どんどん咲いて また実がついてきている今年は9月よりタネまきしたが 10月よりのほうが良いみたい9月に種まきしたら 12月に花がさいた 10月に種まきしたら 2-3月から花がさくので こちらのほうが良いのかな03月24日 スナップの花も どんどん 咲いてきている これから これから03月31日 スナップの実も また どんどん ついてきている04月06日 エンドウの実 また ついてきている04月07日 スナップの実も どんどん ついてきている04月13日 エンドウの実 その後もすこしづつ ついてきている04月14日 スナップの実 これも また たくさん付きだした04月20日 エンドウの実 これも 大きくなりだした04月28日 スナップの実 たくさんついてきている そろそろ 収獲できそうだなあ04月29日 エンドウの実 こちらも たくさん ついてきている 太ってきている05月06日 スナップエンドウの実 こちらも どんどん ついてきている05月07日 エンドウの実 ためしに 収獲をしてみた05月08日 すなっぶえんどう これも 試しに 収獲をした05月11日 エンドウ 収獲をした05月11日 スナップえんどう これも 収獲をした05月12日 エンドウ 収獲をした これで お終いに05月12日 スナップエンドウ 収獲をした これで お終いに秋のエンドウ08月25日 エンドウ 種をかってきていおいた08月26日 スナップエンドウ 種をかってきておいた09月29日 エンドウ 種まきをしておいた10月05日 えんどう 発芽してきている 09月29日 スナッブエンドウ 種まきをしておく10月05日 スナッブエンドウ 発芽してきている10月12日 エンドウ 発芽してすくすくと伸びてきている10月13日 スナッブエンドウ これも発芽して 良く伸びてきている10月19日 エンドウ m-20に植え付けている 無事なり11月03日 エンドウ カバーをつけておいた 風除けとしておいた11月04日 スナップエンドウにも カバーをつけておいた11月05日 エンドウ こちらも 苗は 元気に育っている11月16日 スナップエンドウ 苗はやや 少ないが 無事なり11月17日 えんどう こちらも 生育は良し あとで紐で誘引していこう11月24日 スナッブエンドウ こちらも 生育はよい やや おおきいかな11月25日 えんどう 今年は花はさいていないが 背が高すぎかも 11月30日 えんどう 支柱を追加して立てておいた これで よし12月01日 スナッブエンドウ これで しばらく 様子見しておこう12月07日 エンドウ 背が伸びてきている 花はまだなり12月14日 スナップエンドウ 生育が良すぎるが まあまあ12月15日 えんどう カバーをしているので 生育が良すぎるが 花はまだなり12月21日 えんどう つるが どんどん のびてきている12月22日 スナップエンドウ こちらも 生育は伸びすきているなあ2020年 01月01日 スナッブエンドウ m-34の畝の分 昨年は11月から花がついたが まだ 花はなし01月02日 エンドウ こちらも つるを紐で固定しておいた01月03日 スナッブエンドウ m-34のもの 支柱に紐を固定しておいた01月04日 スナッブエンドウ m-08のもの これも支柱に紐で固定しておいた01月05日 エンドウ 隣の畑のもの 東の半分の生育が良いみたい 日当たりのせいだなあ01月11日 エンドウ まだ 花も咲いていないので 良しとしよう 生育は良すぎる01月15日 スナックエンドウ 支柱に良く伸びて育っているなあ 良し01月18日 エンドウ 花はまだ咲いていない 今年は順調ともいえるかな01月19日 スナッブエンドウ こちらは もう 花が咲いてきている やや 早いなあ01月24日 えんどう 今年はまだ 花がないのでokだなあ01月25日 スナッブエンドウ 花は蝶のように見えるなあ ぱらぱらと咲いてきている02月01日 えんどう はじめての花がさいている 初の花だなあ02月07日 スナッブエンドウ 昨年は11月に開花 今年は1月19日に開花 2か月のずれ02月08日 スナッブエンドウ m-34の支柱を立てている分 これはm-20のあまりの苗を植えた02月09日 エンドウ 勢いがでてきている どんどん 生育をしてきている02月10日 スナッブエンドウ こちらも 元気で勢いがあるなあ02月15日 エンドウ 鶏糞をばらまいておいた02月16日 スナッブエンドウ 育ち具合はいい感じになっている02月22日 エンドウ つるも凄いなあ 絡みついている 02月24日 スナッブエンドウ どんどん 伸びてきている 元気なり認識論 おべんきょうその018認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。直観主義フッサール (1859年 - 1938年)20世紀初頭、エトムント・フッサールは、西欧諸科学が危機に直面しており、その解決が学問の基礎付けによってもたらされると考え、現象学の確立を試みた。 当時は、アインシュタインの相対性理論を始めに、量子力学を含め理論物理学が飛躍的に発展し、デカルトやカントが前提としていたニュートン力学に対する重大な疑義が出された時代であり、改めて学問の基礎付けが問題となったのである。 フッサールは、数、自己、時間、世界などの諸事象についての、確実な知見を得るべく、通常採用している物事についての諸前提を一旦保留状態にし、物事が心に立ち現れる様態について慎重に省察することで、イデア的な意味を直観し、明証を得ることで諸学問の基礎付けを行うことができると考えた[7]。 はた坊
2020.02.29
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空の雲結構とたくさんあるもにだなあnetの雲をみてみたら雲(くも)は、大気中にかたまって浮かぶ水滴または氷の粒(氷晶)のことを言う[1]。地球に限らず、また高度に限らず、惑星表面の大気中に浮かぶ水滴や氷晶は雲と呼ばれる。雲を作る水滴や氷晶の1つ1つの粒を雲粒と言う[2][3]。また地上が雲に覆われていると、霧となる。 気象学の中には雲学という分野も存在する。これは、気象観測の手段が乏しかった20世紀前半ごろまで、気象の解析や予測に雲の形や動きなどの観測情報を多用しており、雲の研究が重要視されたことを背景にしている。気象衛星などの登場によって重要性が薄くなり雲学は衰退してきている。 また、雨や雪などの降水現象の発生源となる現象であり、雲の生成から降水までの物理学的な現象を研究する雲物理学というものもある。 目次1 物理化学的特徴1.1 成分1.2 形状1.3 光学的特徴1.4 電気的性質2 雲の形成2.1 水蒸気量(湿度)の観点から2.2 熱力学の観点から2.3 大局的気象の観点から3 雲をつくる3.1 雲をつくる実験3.2 「雲の種まき」4 種類4.1 基本の雲4.2 特殊な雲5 観測6 気候・地球7 地球以外の雲インターネットの歴史 おべんきょうその020世界規模のTCP/IPネットワークへ (1989–2000)CERN、ヨーロッパ、オセアニア、アジア1984年から1988年までに、CERNは同機構内の主なコンピュータシステム、ワークステーション、PC、加速器制御システムをTCP/IPで相互接続する作業を行った。CERNは内部ではこのネットワーク CERNET を使い、外部との接続には非互換ないくつかのネットワークプロトコルを使うという状態をしばらく続けた。当時ヨーロッパではTCP/IPの広範囲な採用にはかなりの抵抗があり、CERNのTCP/IPイントラネットは1989年までインターネットとは隔絶していた。 1988年、アムステルダムの数学・コンピュータ科学センター (CWI) の Daniel Karrenberg がCERNのTCP/IP担当者 Ben Segal を訪ね、ヨーロッパ側の(主にX.25を使用していた)UUCPネットワークをTCP/IPに移行させる件に関して助言を求めた。それに先立って1987年、Ben Segal は当時まだ小さな会社だったシスコシステムズのレン・ボサック(英語版)と会いTCP/IPルーターをいくつか購入していた。そこで、Segal は Karrenberg に助言すると共にシスコのハードウェアを勧めた。これによってヨーロッパでのインターネットは既存のUUCPネットワーク上で広がり、1989年にCERNがTCP/IPで外部と接続されることになった[32]。それと同時にRIPE (Réseaux IP Européens) が結成された。RIPEはIPネットワーク管理者のグループで、定期的に会合を開いて共同作業していた。1992年、RIPEはアムステルダムで協同組合として正式に登録されている。 ヨーロッパでインターネットが広がりを見せつつあったころ、オーストラリアでは X.25 や UUCP などの様々な技術を使い、国内の大学間やアメリカとの場当たり的なネットワークを形成しつつあった。国際電話もX.25の国際的専用線も高価だったため、世界的なネットワークとの接続は限定的だった。1989年、オーストラリアの大学群が共同でIPプロトコルへの移行を推進し、ネットワーク基盤の統合を行うこととした。同年、AARNet(英語版)を結成し、オーストラリアでのIP専用ネットワークの基盤となった。 アジアでは1980年代後半にインターネットが浸透しはじめた。日本では、1984年にUUCPのネットワークであるJUNETを構築し、1989年にNSFNETと接続した。1992年にはインターネット協会の会合である INET'92 を神戸市で開催している。シンガポールは1990年にTECHNETを構築、タイでは1992年にチュラーロンコーン大学がUUNETとインターネット接続したのが最初である[33]。 はた坊
2020.02.29
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2019年01月03日 九条ねぎ もみがらなし 今年はこのまま いこう01月12日 九条ねぎ 寒さで 葉も枯れているのが 増えてきている01月20日 九条ねぎ 寒さで 葉もすくなくなりつつある02月02日 九条ねぎ 葉が どんどん 減ってきているなあ02月09日 九条ねぎ ネギ坊主が3月21日ころにできるので それまでは収獲はok02月16日 九条ねぎ その後も 元気だなあ02月23日 九条ねぎ たくさんある 収獲できるのでokである03月02日 九条ねぎ 収獲はokなので すこし とってみよう03月03日 九条ねぎ 坊主は3月21日くらいから つきだす予定なり カットしよう03月09日 九条ねぎ たくさんある 3月になり 元気になっている03月10日 g-09の九条ねぎ 見た目は良し たくさんある03月16日 九条ねぎ また 勢いが良くなってきている03月23日 九条ねぎ よそのは ネギ坊主がでているが こちらのは まだ 出ていないな03月31日 九条ねぎ ネギ坊主が すこしでてきている カットしていこう04月06日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutしていこう04月13日 九条ねぎ ネギ坊主の カット カット カットしておいた04月20日 九条ねぎ 寝ず坊主 どんどん 取り除いて至る04月28日 ネギ坊主 またまだ つづけて でてきている 毎週 カットしている04月29日 4月になって ネギ坊主のカット 3回している またまだ 続けよう05月05日 九条ねぎ 坊主をカットしている 本体の葉は 元気であるなあ05月18日 九条ねぎ ネギ坊主 4月から5月まで 二か月 カットし続けてきた これで良し06月08日 九条ねぎ これも 8月になると 新しい葉がでてくる予定なり06月29日 九条ねぎ 葉も枯れてきている 若い葉がこれから 生えてくる07月06日 九条ねぎ 新しい葉がでてきている07月15日 九条ねぎ ブンケツして 新しい葉がたくさんでてきている07月20日 九条ねぎ ブンケツして どんどん 新しい葉にかわりつつある07月27日 九条ねぎ 葉のブンケツ どんどん 進んできている08月03日 九条ねぎ 葉も半分くらいは 新しい葉になってきている08月06日 九条ねぎ 猛暑のなかでも 葉の新しいのがでてきている okだな08月11日 九条ねぎ 古い葉は枯れて 新しい葉にかわりつつある08月15日 九条ねぎ 葉は 新しくなって 生き生きとしてきている08月24日 九条ねぎ 新しい葉も どんどん 増えてきている09月01日 九条ねぎ 秋になって 葉も新しくなって 元気である09月07日 九条ねぎ 葉も 青々としている 雑草とりもあとでやろう09月16日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりとさせておいた09月23日 九条ねぎ たくさんある このまま育てていこう10月06日 九条ねぎ 青々として 茂ってきている10月13日 九条ねぎ たくさんある 収獲はokである10月20日 九条ねぎ 葉は かなり細い ブンケツしたが 密集しているので細い10月27日 九条ねぎ 秋になって 青々として 元気になってきている11月16日 九条ねぎ 青々として 元気なり いい 感じ11月24日 九条ねぎ 青々として 元気がある たくさんあるなあ11月30日 九条ねぎ もみがら でてきたので もみ殻 あとで かけよう12月08日 九条ねぎ もみがらgetしたので もみがらをたっぶりとかけておいた12月21日 九条ねぎ もみ殻かけているので 柔らかくなってきている12月28日 九条ねぎ もみがら たっぶりで ネギさん そろそろ収獲できそう2020年01月01日 九条ネギ もみがらのなかで ほっかほっかで 白くなりつつある01月04日 九条ねぎ もみがらで柔らかくなってきている 収獲はokだなあ01月11日 九条ねぎ たくさんある 収獲できるのが増えてきている01月18日 九条ねぎ もみ殻の中で 白ネギのなりつつある01月25日 九条ねぎ そろそろ 収獲をしていこう02月08日 九条ねぎ 葉に 黄色の部分もでてきているなあ02月15日 九条ねぎ ねぎ坊主ができるのが3月21日くらい それまでに収獲しよう02月22日 九条ネギ 収獲をしておいた02月24日 九条ねぎ 3月になると 坊主がでる 柔らかい内に収獲しておこう東浩紀 おべんきょうその030社会思想・政治思想2002年、「情報自由論」[96][97]と題する論考を『中央公論』(2002.7~2003.10)に連載していた。当初、東は、同書を「『動物化するポストモダン』と対をなし、東浩紀の現代社会論の中核」であるとし、規律訓練型権力(人間の「人間的」「主体的」部分に焦点を当てた管理手法)は近代の時代を、環境管理型権力(「動物的」「身体的」部分に焦点を当てた管理手法)はポストモダンの時代を特徴づける歴史的な概念としていたが、情報社会論と社会思想における東自身の立場の転換から、自由に関する議論自体の再考を余儀なくされ、「情報自由論」の単独での書籍化は断念された。同論考は、『情報環境論集東浩紀コレクションS』に掲載されている。書籍化の断念については、波状言論「情報自由論」において東自身の説明と、論文の全文が掲載されている。 「情報自由論」での挫折を経て以降約十年の歳月をかけ、東は2011年に『一般意志2.0』を出版した。出版後の國分功一郎との対談のなかで東は、1998年に『存在論的、郵便的』を出版して以来十数年が経ち、様々な経験を経た上で、そもそも自身の哲学の原点である『存在論的、郵便的』で構想していたもの、「誤配」の概念や二つの超越論性など、自身の哲学の原理が、再びそのまま社会思想として立ち返ってきているという感覚があると語っている。そして、『存在論的、郵便的』の内容を翻訳していくとそのまま『一般意志2.0』になるとも語っている[98]。國分功一郎も、『一般意志2.0』には、『存在論的、郵便的』で語られた「郵便」、『動物化するポストモダン』で語られた「データベース消費」というものがそのまま受け継がれ、また「情報自由論」での失敗の経験が反映されていると、書評において分析している[99]。『一般意志2.0』は、前節「哲学の自己証明」にも述べたの通り、『動物化するポストモダン』以降彼が構想していた、消費社会と情報化社会が可能にした社会思想の一つの例でもある。そこで語られていることは、ジャン=ジャック・ルソーの時代にはまったく知られ、または想定されていなかった哲学的概念や科学技術(ジークムント・フロイトの集合的無意識やクリストファー・アレグザンダーの都市計画理論など、あるいはインターネットとそこに展開されているSNSなど)を用いて、ルソーのテクストとそこに示される一般意志の解釈を試みている。このことのついて、東は同書本文中に「そのような蛮勇は、一般に学問の世界では許されない」ことを自覚する旨を記し、「本書はあくまでもエッセイである」としている[100]。また東は、このように古典を「現代的」に読み直すという取り組みについては、かつての師である柄谷行人から学んだものであり、『一般意志2.0』は柄谷から受けた宿題への回答のつもりでもあるとしている[101]。 はた坊
2020.02.29
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2019年01月03日 ブロッコリー 花か咲きだしている 収獲しよう01月12日 ブロッコリー この6本で なんとか かんとか 収獲できている01月13日 ブロッコリー 収獲をしておいた01月20日 ブロッコリー 花もまた 咲いてきている02月03日 ブロッコリー 収獲を忘れると 花だらけになった02月16日 ブロッコリー その後も 花だらけになっている02月23日 ブロッコリー 花だらけ 早く収獲していこう03月02日 ブロッコリー 花がどんどんついてきている 春だなあ03月09日 ブロッコリー 花だらけになっている 春だなあ03月24日 ブロッコリー もう 花だらけ 収獲するところは なくなった 見学のみ秋のブロッコリー09月23日 hcで ブロッコリーの苗を売っていたので 買ってきて植え付けた09月29日 ブロッコリー m-07の畝にうえつけておいた 虫にやや 食われている10月06日 ブロッコリー m-07の畝の分 土寄席した しかし 葉がなくなりつつある10月13日 ブロッコリー 青虫さんに齧られて 葉は ぽろぽろ なり10月22日 プロっコリー 青虫との格闘が続いているが まだ 元気なり10月26日 ブロッコリー 生育は良い 穴だらけだけど 大きくなりつつある11月03日 ブロッコリー その後 生育は 良くなっている 葉も茂ってきた11月10日 ブロッコリー 6本ともに まあまあと 育ってきている11月16日 ブロッコリー 元気である 楽しみだなあ11月23日 ブロッコリー その後も 元気なり okだなあ11月30日 ブロッコリー 6本ともに 元気になってきた 12月08日 ブロッコリー 花蕾がつきだした 12月15日 ブロッコリー 花芽 どんどん おおきくなりだした12月18日 ブロッコリー かなり 大きくなってきたので 収獲もokだなあ12月21日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきた12月28日 ブロッコリー 花蕾 おおきくなって 見事なり2020年01月01日 ブロッコリー 花蕾 大きくなっている 6本あるが 4本についてきた01月11日 ブロッコリー 4本のは大きい 2本のは まだ 小さいな01月18日 ブロッコリー 花蕾 どんどん おおきくなってきている01月26日 ブロッコリー 花蕾 そろそろ 収獲しないと開花してきそうだなあ02月01日 ブロッコリー 収獲をした でかいなあ02月08日 ブロッコリー 残りをまた 収獲をしたが やはり でかい02月15日 ブロッコリー 残っているのも 成長をしてきている02月22日 ブロッコリー 花が咲きだしてきているなあ02月23日 ブロッコリー 花芽もどんどん 収獲をしておいたコロナウイルス おべんきょうその06分類コロナウイルス亜科(Subfamily: Coronavirinae) アルファコロナウイルス属(英語版) - Alphacoronavirus アルファコロナウイルス1(英語版) - Alphacoronavirus 1犬コロナウイルス - Canine coronavirusヒトコロナウイルス229E(英語版) - Human coronavirus 229E : 風邪の病原体ヒトコロナウイルスNL63(英語版) - Human coronavirus NL63 : 風邪の病原体ミニオプトラスコウモリコロナウイルス1(英語版) - Miniopterus bat coronavirus 1ミニオプトラスコウモリコロナウイルスHKU8(英語版) - Miniopterus bat coronavirus HKU8ブタ流行性下痢ウイルス(英語版) - Porcine epidemic diarrhea virusリノロフスコウモリコロナウイルスHKU2(英語版) - Rhinolophus bat coronavirus HKU2スコトフィラスコウモリコロナウイルス512(英語版) - Scotophilus bat coronavirus 512はた坊
2020.02.29
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2019年01月03日 バクチ 3回目の収獲をしておいた01月12日 バクチ その後も 成長はしっかりとしている01月14日 バクチ m-34の畝の分 元気なり 収獲しておいた01月20日 バクチ m-34の畝の分 その後も 元気なり02月02日 バクチ 5回目の収獲をしておいた02月09日 バクチ m-06のもの たくさんある02月23日 バクチ m-34の畝の分 生育は良し 収獲はokなり03月02日 バクチ 6回目の収獲をした03月03日 バクチ m-34の畝の分 まあまあである03月16日 バクチ 成長を開始してきているみたい おおきくなりだした03月23日 バクチ m-07のバクチ こちらも 成長を開始してきている03月31日 バクチ m-34のも 背が高くなってきている 04月06日 バクチ 成長してきている かなり花芽もでてきている04月13日 バクチ 花も咲いてきている これで 種だらけになりそう04月20日 バクチ 花だらけになってきているなあ05月05日 バクチ 写真にとってみると 綺麗な花だなあ06月15日 バクチ 枯れて 種がついてきている 収獲しておこう秋のバクチ09月29日 バクチのタネ hcで 売られていたので 買ってきておいた10月05日 バクチ 庭で種まきをしておいた10月13日 バクチ 発芽してきている 今年もバクチの苗 畑に植えつけよう10月22日 バクチ 畑のバクチ 結構と発芽してきている にぎやかになっている10月26日 バクチ 発芽した苗 あちこちに 勝手に増えてきているなあ11月03日 バクチ 大量に発芽してきている バクチ たくさんあるなあ m-0611月04日 バクチ 植え付けした苗 こちらは m-34の畝の分11月09日 バクチ m-34の苗は その後も 生育はよし11月10日 バクチ m-06の分 種から発芽して 密集している11月11日 バクチ 今年も バクチ たくさん 発芽してきている11月30日 バクチ 密集して生えているが 結構と生育してきている いい感じ12月01日 バクチ m-34の畝の分 種きました分は 生育がやや遅いなあ12月08日 バクチ 収獲をしておいた 結構とよく育っている12月21日 バクチ 大量のバクチ 生育は良し いい感じなり2020年01月01日 バクチ たくさんあるので すこし 収獲をしておいた01月19日 バクチ 霜がふると 真っ白け 日向のは 新鮮な葉である01月26日 バクチ 霜をかぶっても その後は 元気である02月01日 バクチ すこし背が高くなりだした 春が近いのかな02月15日 バクチ 伸びてきている たくさんあるので収獲していこう02月22日 バクチ おおきいのを 収獲しておいた認識論 おべんきょうその018認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。 批判主義カント(1724年-1804年)イマヌエル・カントは、このように合理主義と経験主義が激しく対立する時代に、観念の発生が経験と共にあることは明らかであるとして合理主義を批判し、逆に、すべての観念が経験に由来するわけでないとして経験主義を批判し、二派の対立を統合したとする見方が今日広く受け入れられている。カントの立場は、このように経験的実在論から出発し、超越論的観念論に至るというパラドキシカルなものである。 デカルトは、外界にある対象を知覚することによって得る内的な対象を意味する語として 仏: idée の語を充てていたが、このような構造に関しては経験主義に立つロックも同様の見解をとっていた。 カントは、これらの受動的に与えられる内的対象と観念ないし概念を短絡させる見方を批判し、表象(独: Vorstellung)を自己の認識論体系の中心に置いた。カントは、表象それ自体は説明不能な概念であるとした上で、表象一般はその下位カテゴリーに意識を伴う表象があり、その下位には二種の知覚、主観的知覚=感覚と、客観的知覚=認識があるとした。人間の認識能力には感性と悟性の二種の認識形式がアプリオリにそなわっているが、これが主観的知覚と客観的知覚にそれぞれ対応する。感覚は直感によりいわば受動的に与えられるものであるが、認識は悟性の作用によって自発的に思考する。意識は感性と悟性の綜合により初めて「ある対象」を表象するが、これが現象を構成するのである。このような考え方を彼は自ら「コペルニクス的転回」と呼んだ。カントによれば、「時間」と「空間」、「因果関係」など限られた少数の概念は人間の思考にあらかじめ備わったものであり、そうした概念を用いつつ、経験を通じて与えられた認識内容を処理して更に概念や知識を獲得していくのが人間の思考のあり方だということになる。 はた坊
2020.02.29
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2019年01月03日 青梗菜 雑草のかなでも まあまあ 育ってきている01月12日 青梗菜 3回目の収獲をした01月19日 青梗菜 おおきくなっている まあまあである01月20日 青梗菜 4回目の収獲をした01月21日 青梗菜 m-07のもの まだ ある02月02日 青梗菜 そろそろ 花芽もでてきそうだなあ02月09日 青梗菜 これで おしまいになりそう02月16日 青梗菜 これで おしまいになっている02月17日 青梗菜 5回目の収獲をした これで おしまいに03月02日 青梗菜 花がさいて賑やかになってきている03月24日 青梗菜 花だらけになってきている 満開である秋の青梗菜08月24日 青梗菜のタネをかってきていおいた09月01日 庭で 種まきをしておいた09月04日 ちんげんさい 発芽は早い 4日で 発芽した09月07日 ちんげんさい m-08の畑に植えつけをしておいた09月08日 次の青梗菜の種まきをしておいた09月12日 青梗菜 また 発芽してきている09月14日 青梗菜 m-08の畝の分 消えてしまっているなあ09月22日 青梗菜 苗がすくないので 4回目の種まきまをしておいた 発芽はすこしだけ09月29日 青梗菜 発芽した苗は m-07の畝にうえつけておいた09月30日 青梗菜の苗 あまり 残っていない で 追加の種をかってきた10月13日 庭で青梗菜の種まきをしておく10月20日 青梗菜の種まきした分 発芽してきている11月03日 青梗菜 残っている分は これだけかな 少ないなあ11月04日 青梗菜 ここのは 1本だけ 生育している m-7の分11月09日 青梗菜 すくないが すこしは残ってきている11月16日 青梗菜 すくないながら 生育はしてきている11月17日 青梗菜 g-07の分 1本だけ残っている 生存率6パーセント12月01日 青梗菜 g-01の畝の分 こちらは 苗はまあまあある12月08日 青梗菜 g-01の畝の分 すこしづつ 生育してきている12月14日 青梗菜 m-07の畝分 すこし 残っているだけ12月21日 青梗菜 その後も 生育はしてきている 2020年01月01日 青梗菜 収獲できるくらい まあまあ育ってきている01月02日 青梗菜 ちいさいのも 葉は柔らかそうに育っている 小さくてもokなり01月04日 青梗菜 残っている分は収獲okなので そろそろ取り込みしよう01月11日 青梗菜 m-08の畝の分 1本だけが 残っている もう収獲してしまおう01月25日 青梗菜 こちらのも そろそろ 収獲できそうだなあ01月26日 青梗菜 収獲をした おおきいなあ02月01日 g-01の青梗菜 生育はもう止まっているなあ 収獲はそろそろ02月08日 g-01の青梗菜 花芽がでてきているなあ 花がもうすぐ咲きそう02月09日 青梗菜 春らしくなってきている 花芽 どんどん ついているなあ02月22日 青梗菜 花芽も 収獲をしておいたインターネットの歴史 おべんきょうその019インターネットへの移行internet という語はTCPプロトコルに関する最初のRFCである RFC 675:[28] Internet Transmission Control Program(1974年12月)で、internetworking の省略形として使われ、同義語として使われていた。一般に internet という語はTCP/IPを使ったネットワーク全般を指す。1980年代後半、ARPANETとNSFNETが相互接続されたころ、この語はそのネットワークを指す固有名詞 Internet として使われるようになり[29]、世界規模のTCP/IPネットワークを指すことになった。 広域ネットワークへの関心が高まり、その上での新たな用途が開発されるにつれて、インターネット技術は世界中に広まっていった。基盤となる物理ネットワークを問わないTCP/IPの手法は、既存のネットワーク基盤を容易に流用でき、例えば IPSS X.25ネットワーク上でインターネットのトラフィックを転送することも容易である。1984年、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンは大西洋横断の通信衛星リンクを TCP/IP over IPSS に置き換えた[30]。 インターネットに直接接続できない場所では、当時最も重視された用途である電子メールの転送が可能な単純なゲートウェイを設置することが多かった。常時接続できない場所では、UUCPやFidoNetを使ってゲートウェイから電子メールを転送した。一部のゲートウェイは単なる電子メールの中継に留まらず、UUCPや電子メール経由でのFTPサイトへのアクセスも提供していた。 最終的にインターネットに残っていた経路の集中する部分は除去された。ルーティングプロトコルは、EGPから新たな Border Gateway Protocol (BGP) へと置換された。これによってインターネットはメッシュ型トポロジーとなり、ARPANETの集中型構造から脱却した。1994年、アドレス空間を節約するために Classless Inter-Domain Routing (CIDR) が導入され、ルーティングテーブルの大きさを低減させた[31]。 はた坊
2020.02.29
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2019年 01月03日 隣のだいこん 17kgもあるらしい おおきいなあ01月04日 だいこん 3回目の収獲をしておいた01月12日 だいこん 4回目の収獲をしておいた01月19日 だいこん 5回目の収獲をしておいた01月20日 だいこん m-8には まだ たくさんある02月02日 だいこん 6回目の収獲をしておいた02月09日 だいこん まだ たくさん 残っている02月16日 だいこん まだ 残っているのは これくらいになった02月17日 だいこん 7回目の収獲をしておいた02月24日 だいこん 8回目の収獲をした03月02日 だいこん 9回目の収獲をした03月03日 だいこん 10回目の収獲をした03月09日 だいこん 11回目の収獲をした03月16日 だいこん もう 花芽でてきている 花芽 カットしておいた03月31日 だいこん 残りのものは 葉をカットしておいた これで よし秋のだいこん08月25日 だいこん 種をかってきておいた08月31日 だいこん 発芽してきている09月01日 だいこん 畑に植えつけしておいた まずは第一弾なり09月07日 植え付けたg-01の畝の大根 まあまあかな09月08日 第二弾の大根の発芽 3日で 発芽した はやい物である09月14日 g-01の大根 だいぶん消えてきている 残っているのは 2本だけだなあ09月08日 第三弾の大根の種まきをしておいた09月13日 だいこん 3回目のも 発芽してきている09月15日 だいこん g-1の畝のだいこん 残りは2本だけ すくないなあ09月16日 だいこん m-8の畝のだいこん こちらは 半分くらいは残っている09月22日 だいこん g-1の畝の分 追加の大根を植え付けておいた09月23日 だいこん m-8の畝の分 こちらは 半分くらいは 残っている09月29日 だいこん g--1の畝の分 残りはすくない 今年は不作なり10月06日 だいこん g-01のものがのこっている あとは あまりなし10月12日 だいこん 苗がすくないので 追加のだいこんのタネを買ってきた10月13日 庭でだいこん 種まきをしておいた10月20日 庭のだいこん 発芽してきている よし10月21日 m-08の畑の大根 残っているのは3本くらい 3/32=9パーセントの生存率なり10月22日 大根の5弾目の苗は またまだ小さいけど 雨などがふり無事である11月03日 大根 m-08の分は 大きくなりだした こちらは生存率5/48=1割11月04日 大根 g-01の分は 3本くらいかな 生存率3/48=6パーセントくらい 少ない11月09日 大根 g-01の分 やっと 大根らしくなってきている11月16日 大根 m-08の畝の分 まあまあ 生育してきている11月17日 大根 g-01の畝の分 こちらも まあまあだなあ11月24日 大根 g-01の分 大根らしくなってきている12月01日 大根 まあまあ 収獲できそうになってきているかな12月08日 大根 小さい苗の分 こちらも 生育してきている12月14日 だいこん 大きな畝の分 収獲はokだなあ12月15日 だいこん 小さな畝の分 こちらは 大きくなるのか 様子見12月21日 だいこん 収獲okになってきている 12月28日 だいこん 第一弾の残りのもの これは 収獲はokとなった あとはまだ小さいな2020年01月01日 だいこん m-08の畝のもの かなり大きくなってきている01月02日 だいこん 根っこは大きくなった 収獲どんどんしていこう01月03日 だいこん 2本 収獲をしておいた これは小さいもの01月04日 だいこん 収獲できるものが 多くなってきている01月18日 だいこん まだ 1-2月まで 収獲はできそう01月25日 だいこん 今年のは やはり 大きくなっているなあ01月26日 だいこん 収獲をしておいた02月01日 だいこん 収獲okのものが増えてきている02月22日 だいこん 収獲をしておいた でかいなあ東浩紀 おべんきょうその029社会思想・政治思想東浩紀はフランス哲学の研究者として知られるが、社会思想については、リチャード・ローティ著『偶然性・アイロニー・連帯』、ピーター・シンガー著『実践の倫理』、ロバート・ノージック著『アナーキー・国家・ユートピア』など、英語圏の思想に傾倒する。東浩紀は自身の社会思想について、そういった英語圏の伝統がフランス現代思想系ポストモダンの「上」に載っかっているとしている[92]。また、高橋哲哉や鵜飼哲などの研究者がジャック・デリダの思想を援用しつつ左派系の社会思想を展開していることについて、デリダ研究者でもあった東浩紀は、そういった社会思想や社会運動そのものは良いとしながらも、それらとデリダ哲学を結びつけることには論理的な飛躍があるとし、非難している[93]。また東浩紀は、ジル・ドゥルーズに関する研究を踏まえて社会運動を展開する國分功一郎についても、社会運動そのものは良いがそれとドゥルーズ哲学は結びつかないのではないかとし、同様の指摘をしている[94]。 社会思想に関わる東浩紀の哲学概念のなかで、一貫して非常に重要な概念となる「動物化」は、その著書『動物化するポストモダン』(2001年)において提示されたものである。アレクサンドル・コジェーヴが著書『ヘーゲル読解入門』において示した欲望と欲求の差異に基づく人間と動物の定義を引用しつつ、東浩紀は、独特の行動様式を持つと考えられていたおたく文化圏を分析素材にしつつ、現代社会における人間の様態を、「動物化」、「データベース消費」といった概念を提示することで論じた。人間性と動物性の二項対立は、『動物化するポストモダン』以降東浩紀の人間観における中核をなし、他のあらゆる議論に通底している。東浩紀を引用しながら同じく「動物化」を論じた國分功一郎(『暇と退屈の倫理学』を参照)との対談のなかで、東浩紀は、その人間観において「常に人間の原理と動物の原理は同時に動いている」、「人間と動物、両方あるのが本当の人間である」と発言し、二元論を強調している。これは、一元論で思考する國分が、一元的秩序のなかに動物と人間を並べ、人間の生成を論じているため、その哲学の原理的な差異を説明した発言である。人間の原理と動物の原理の二項対立によって語られる「動物化」の議論は、後に『一般意志2.0』(2011年)において語られる人間的公共性と動物的公共性の対に受け継がれるものであり、遡れば『存在論的、郵便的』(1998年)において語られた単数性と複数性の対としての二つの超越論性の二項対立に通底するものであり、このように、東浩紀の議論は、一貫して二元論に従っている。東浩紀は、「哲学的に言えば、弁証法が生み出す単数的人間的公共性に対抗して、<「誤配」が作り出す「動物的複数的公共性」を考える>というのが「一般意志2.0」の構想で、これは存在論的郵便的と動物化するポストモダンの完全な延長にあるプロジェクトです。」と発言し、『存在論的、郵便的』、『動物化するポストモダン』、『一般意志2.0』の三つの仕事の関連について説明している[95]。 はた坊
2020.02.29
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庭の桜葉も 残りは2枚くらいさて来年は 花がさいてくれるかな ???まあ 楽しみでもある09月12日 桜の葉 2枚だけ 残っている11月19日 桜の葉 まだ 2枚 残っている すこし 紅葉してきているかな2018年04月04日 発芽して 葉もでできている が 花はなし05月05日 さくら 葉だけは まあまあある 今年もこのまま おいておこう05月12日 まあ 庭においておくだげでも さくらの木はいいものだなあ08月11日 さくら 葉が 猛暑で やや黄色になったりしている 水不足かな09月02日 さくら 葉が まったく なくなってしまった 鉢なので水の不足かな ??10月14日 さくら 枝から 芽が膨らんできて 葉が 出てきた 秋の葉がついた11月17日 庭のさくら 葉がついている 秋になって 葉は 青々としている12月01日 普通の桜の葉は紅葉して落下しているが 庭のさくらの葉は青いなあ12月22日 さくらの葉 青々としていたが 氷点下の気温になると さすがに紅葉した12月29日 さくら 葉は全部 また 落下した しかし 枝の芽は膨らみつつある2019年01月12日 さくら 枝がふくれてきている 花なのか 葉なのか どっちかな02月02日 さくら 芽が膨らんできている 4月になると 葉も出てくる02月16日 さくら 枝の芽 2つの種類があるので 花と葉の芽かな 03月02日 さくら 芽が やや 色づいてきている よし03月16日 さくら 芽が青々としてきている ふくらんでいる03月21日 さくら 花芽も ふくらんでいる 花もそろそろだなあ03月23日 さくら 開花も近いなあ 葉もでてきている03月31日 さくら 花の開花は もう 数日だなあ04月06日 さくら 花が咲いた 満開だなあ05月19日 さくら 葉が茂ってきて伸びてきた 紐て固定した06月22日 さくら 水が不足しているのかな 葉の色が やや 茶になっている09月07日 さくら 葉も秋になって 枯れてきているなあ すくなくなってきている11月24日 さくら 枝の芽 たくさん ついてきている12月21日 さくら 花の芽 もついてきている 春は花が咲いてくれそう2020年01月01日 さくら 花芽 膨らんできている 花が楽しみなり01月25日 さくら 花芽 いい感じだなあ 花が咲くのは4月なり02月01日 さくら 花芽 芽のふくらみ たくさんあるなあ02月08日 さくら 花芽 膨らんできているなあ いい02月15日 さくら 花が咲くのは4月なりまだ 早いなあ02月22日 さくら 芽はふくらんできている 見た目は目立っているコロナウイルス おべんきょうその05構造と増殖 すべてのコロナウイルスの全体構造に関与するタンパク質は、スパイク (S)、エンベロープ (E)、膜 (M)、ヌクレオカプシド (N) である。SARSコロナウイルスの特異的な例では、S上の定義された受容体結合ドメインがウイルスの細胞受容体であるアンジオテンシン変換酵素2 (ACE2)への結合を仲介する[6]。一部のコロナウイルス (特にベータコロナウイルスサブグループAのメンバー) は、血球凝集素エステラーゼ (HE) と呼ばれる、より短い棘状の蛋白質も有する[7]。 1ウィルスエンベロープ表面に露出しているスパイクタンパク質Sおよびヘマグルチニンタンパク質 HE が標的細胞表面の分子を認識し、結合する。2ウィルスエンベロープと標的細胞の細胞膜が融合してエンドサイトーシスが起こる事により、ウィルス全体が細胞内に取り込まれる。取込みによってウィルスが含まれたエンドソームが細胞内に作られ、プロトンポンプでその内部の pH が下げられるが、これはウィルスによってリソソームへの移送とともに阻害される。3コロナウィルスの一本鎖 RNA ゲノムは+鎖なので、標的細胞の細胞質でそのままmRNAとして機能し、標的細胞のリボソームに結合して、RNA 合成酵素を含むウィルスのタンパク質が作られる。ウィルスの RNA 合成酵素はウィルスのゲノム配列以外は複製せず、ウィルスのゲノム RNA を鋳型にして、マイナス鎖の RNA として複製する。4マイナス鎖ウィルスゲノム RNA から遺伝子ごとにプラス鎖 RNA が合成され、それらが標的細胞のリボソームに結合し、それぞれからウィルスタンパク質が作られる。またマイナス鎖ゲノムから、ウィルスを構成するプラス鎖ゲノムが複製される。5作られたウィルスタンパク質Nがプラス鎖ゲノム RNA に結合してヌクレオカプシドを作り、標的細胞の小胞体 (ER) に取り込まれる。ウイルス膜タンパク質M、スパイクタンパク質S、ヘマグルチニン HE は標的細胞の小胞体の膜に組み込まれる。ヌクレオカプシドと小胞体の膜 (エンベロープになる) からウィルスが作られる。6小胞体からゴルジ体を経由して、エキソサイトーシスによって標的細胞からウィルスが細胞外に放出される。はた坊
2020.02.28
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2013年山椒の枝02月22日 芽がすこし ついている 春には まだ早いかも 発芽するのは まだまだ 先だなあ03月31日 気が付くと葉がいっぱい出ている山椒 いい香りだなあ庭に1本だけ 植木鉢で 育てている新芽は見ていても 気持ちが良い2014年05月01日 山椒 枯れてしまった2015年05月01日 hcで 山椒の苗を買ってきて 庭に植えた06月01日 またまた 枯れてしまった あらあら2016年05月01日 また また 山椒の苗を買ってきて植え付けた06月01日 でも またまた またまた 消滅した庭の日照が 少なくなったせいなのかな2017年05月20日 hcでの 山椒の苗 買ってきた 今回は 畑で 鉢に植えておいたこれで 根付くかな ?????06月24日 畑の鉢の山椒 まあまあま 無事なり もうすこし成長させよう07月01日 畑の山椒の鉢植え なんとか そだっている 無事なり07月17日 畑の山椒の鉢植え 7月になって まわりの野菜の日陰になっている でも 無事なり08月01日 畑の山椒の鉢植え 水不足で 枯れそうになってきている あかんかな ??08月13日 畑の山椒の鉢植え 夏の猛暑で 枯れたかも しかし 葉もすこし 残っている11月23日 枯れていた畑の山椒 また 葉がててきたので 家の庭に持ち帰っておいた2018年03月03日 山椒 発芽してきている04月04日 その後も しそ 無事なり05月03日 山椒 葉も たくさん出てきている06月03日 山椒 無事に育っている07月14日 山椒 雑草とりをしておいた みずやり 毎日 やっている08月12日 山椒 夏もなんとか 乗り切りできている 水やりが効いている09月02日 山椒 雑草だらけだけど なんとか 小さいが 無事なり10月06日 庭の山椒に 追肥をしておいた これで よし11月17日 庭の山椒 寒くなってきているが 芽がでてきている 葉もでてきた12月01日 庭の山椒 葉も元気になっている 追肥をしておいた12月22日 山椒 氷点下の気温でも 葉は 無事である すごいなあ12月29日 山椒 鉢植えで 今年も寒さに耐えて なんとか乗り切っている2019年01月12日 山椒 冬でも 葉はまだある 元気なり02月02日 山椒 葉は無事なり 頑張っているなあ02月16日 山椒 雑草とりして 鉢にマルチをしておこう03月02日 山椒 マルチをつけておいた これで よし03月16日 山椒 枝の芽がでてきている もうすぐ 発芽しよう03月21日 山椒 新芽がでて 葉もできてきている03月31日 山椒 新芽 無事に 生育中 これで 安心なり04月06日 山椒 全部の葉が 新品となっている マルチをして雑草の予防しておいた04月29日 山椒hcで売られていたので 1本 追加しておいた05月26日 山椒 2本 共に その後も 元気である06月29日 山椒 その後も 葉は 良く茂っている okだなあ08月31日 山椒 秋になっても まだ 元気なり09月07日 山椒 下に雑草がはえてきている 除草しておこう10月06日 山椒 残っいる2鉢のさんしょう まあまあ 秋になっても ok10月27日 山椒 小さいほうも 葉は 元気になってきている11月24日 山椒 小さいほうの葉は まだ 青いなあ12月21日 山椒 小さいほうの葉 まだ 残っている2020年01月01日 山椒 冬なので 葉はなし しばらく このままなり01月25日 山椒 新芽 できてきている 発芽は3月の予定なり02月01日 山椒 2鉢あるが ちいさいの そのまま 成長していないな02月08日 山椒 まだ 芽はでてこない 来月だなあ02月22日 山椒 まだ 芽は膨らんでいない 来月の予定なり認識論 おべんきょうその017認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。 経験主義ヒュームヒューム(1711年- 1776年)デビット・ヒュームは、主著『人間本性論』において、あらゆる観念の理性による基礎付けを否定し、当時の自然科学の知見に基づき、観念の形成過程を分析した。ヒュームによれば、人間の「知覚」は印象(impression)と、そこから創出される観念(idea)の二種類に分けられるが、全ての観念は印象から生まれる。印象は人の意識に強く迫ってくるいきいきとしたものであるが、なぜそれが生じるのか説明のつかないものであり、観念は印象の色あせた映像にすぎない。この観念が結合することによって知識が成立するが、知識には数学や論理学のように確実な知識と蓋然的な知識の二種がある。観念の結合について「自然的関係」と「哲学的関係」の2種があり、前者は「類似」(英: similarity)・「時空的近接」(英: contiguity)・「因果関係」(英: causality) があり、後者は量・質・類似・反対および時空・同一性・因果がある。その上で、ヒュームは、因果関係の特徴は必然性にあるとしたが、一般に因果関係といわれるpとqのつながりは、人間が繰り返し経験する中で「習慣」(英: habit) によって心の中に生じた蓋然性でしかないと論じ、理性による因果関係の認識の限界を示したのである。 この因果関係に関するヒュームの考えは後にカントに決定的な影響を与えた。カントは、その著書『プロレゴメナ』において、ヒュームが自分を独断論のまどろみから眼覚めさせたと後に明らかにした。認識のための道具は理性であり、もしこの道具に限界があるのであれば、なによりも先に、その可能性と根拠について問われなければならない。カントは後に認識の可能性と根拠を問う哲学を超越論哲学と呼び、これを展開していくことになる。 はた坊
2020.02.28
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2019年01月03日 九条ねぎ もみがらなし 今年はこのまま いこう01月12日 九条ねぎ 寒さで 葉も枯れているのが 増えてきている01月20日 九条ねぎ 寒さで 葉もすくなくなりつつある02月02日 九条ねぎ 葉が どんどん 減ってきているなあ02月09日 九条ねぎ ネギ坊主が3月21日ころにできるので それまでは収獲はok02月16日 九条ねぎ その後も 元気だなあ02月23日 九条ねぎ たくさんある 収獲できるのでokである03月02日 九条ねぎ 収獲はokなので すこし とってみよう03月03日 九条ねぎ 坊主は3月21日くらいから つきだす予定なり カットしよう03月09日 九条ねぎ たくさんある 3月になり 元気になっている03月10日 g-09の九条ねぎ 見た目は良し たくさんある03月16日 九条ねぎ また 勢いが良くなってきている03月23日 九条ねぎ よそのは ネギ坊主がでているが こちらのは まだ 出ていないな03月31日 九条ねぎ ネギ坊主が すこしでてきている カットしていこう04月06日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutしていこう04月13日 九条ねぎ ネギ坊主の カット カット カットしておいた04月20日 九条ねぎ 寝ず坊主 どんどん 取り除いて至る04月28日 ネギ坊主 またまだ つづけて でてきている 毎週 カットしている04月29日 4月になって ネギ坊主のカット 3回している またまだ 続けよう05月05日 九条ねぎ 坊主をカットしている 本体の葉は 元気であるなあ05月18日 九条ねぎ ネギ坊主 4月から5月まで 二か月 カットし続けてきた これで良し06月08日 九条ねぎ これも 8月になると 新しい葉がでてくる予定なり06月29日 九条ねぎ 葉も枯れてきている 若い葉がこれから 生えてくる07月06日 九条ねぎ 新しい葉がでてきている07月15日 九条ねぎ ブンケツして 新しい葉がたくさんでてきている07月20日 九条ねぎ ブンケツして どんどん 新しい葉にかわりつつある07月27日 九条ねぎ 葉のブンケツ どんどん 進んできている08月03日 九条ねぎ 葉も半分くらいは 新しい葉になってきている08月06日 九条ねぎ 猛暑のなかでも 葉の新しいのがでてきている okだな08月11日 九条ねぎ 古い葉は枯れて 新しい葉にかわりつつある08月15日 九条ねぎ 葉は 新しくなって 生き生きとしてきている08月24日 九条ねぎ 新しい葉も どんどん 増えてきている09月01日 九条ねぎ 秋になって 葉も新しくなって 元気である09月07日 九条ねぎ 葉も 青々としている 雑草とりもあとでやろう09月16日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりとさせておいた09月23日 九条ねぎ たくさんある このまま育てていこう10月06日 九条ねぎ 青々として 茂ってきている10月13日 九条ねぎ たくさんある 収獲はokである10月20日 九条ねぎ 葉は かなり細い ブンケツしたが 密集しているので細い10月27日 九条ねぎ 秋になって 青々として 元気になってきている11月16日 九条ねぎ 青々として 元気なり いい 感じ11月24日 九条ねぎ 青々として 元気がある たくさんあるなあ11月30日 九条ねぎ もみがら でてきたので もみ殻 あとで かけよう12月08日 九条ねぎ もみがらgetしたので もみがらをたっぶりとかけておいた12月21日 九条ねぎ もみ殻かけているので 柔らかくなってきている12月28日 九条ねぎ もみがら たっぶりで ネギさん そろそろ収獲できそう2020年01月01日 九条ネギ もみがらのなかで ほっかほっかで 白くなりつつある01月04日 九条ねぎ もみがらで柔らかくなってきている 収獲はokだなあ01月11日 九条ねぎ たくさんある 収獲できるのが増えてきている01月18日 九条ねぎ もみ殻の中で 白ネギのなりつつある01月25日 九条ねぎ そろそろ 収獲をしていこう02月08日 九条ねぎ 葉に 黄色の部分もでてきているなあ02月15日 九条ねぎ ねぎ坊主ができるのが3月21日くらい それまでに収獲しよう02月22日 九条ネギ 収獲をしておいたインターネットの歴史 おべんきょうその018ARPANETから全米規模のWANへ: MILNET, NSI, ESNet, CSNET, NSFNET詳細は「ARPANET」および「NSFNET」を参照ARPANETを立ち上げて運用し続けて数年後、ARPAはそのネットワークを任せられる他の政府機関を探していた。ARPAの主たる使命は先端的な研究開発への支援であり、コミュニケーションの道具を運用することではない。1975年7月、アメリカ国防総省のアメリカ国防情報システム局が引き受けることになった。1983年、ARPANETのアメリカ軍関係部分を分離してMILNET(英語版)とした。MILNETはその後、秘密ではないが軍専用のNIPRNETと、機密レベルの情報を扱うSIPRNETと、極秘レベルのJWICS(英語版)とに分離された。NIPRNETには一般のインターネットとの間にセキュリティ制御されたゲートウェイがある。 ARPANETに基づくこれらのネットワークはアメリカ政府が資金を出しているため、研究などの非商用利用に制限されており、無関係な商用利用は厳しく禁止されていた。このため、当初は軍関係と大学のみが接続できた。1980年代には他の教育機関も接続されるようになり、各種研究プロジェクトへの参加や支援を理由にDECやヒューレット・パッカードといった企業からの接続も増えていった。 アメリカ合衆国連邦政府の他の機関、航空宇宙局 (NASA)、国立科学財団 (NSF)、エネルギー省 (DOE) はインターネット研究に深く関わるようになり、ARPANETの後継となるネットワーク開発を開始した。1980年代中ごろ、この3者がTCP/IPに基づく初の Wide Area Network (WAN) を構築した。NASAが構築したのは NASA Science Network、NSAが構築したのは CSNET、DOEが構築したのは Energy Sciences Network (ESNet) である。 NASAは1980年代中ごろ、TCP/IPに基づく NASA Science Network (NSN) を構築。世界中の宇宙科学者やデータおよび情報を相互接続した。1989年、DECnetに基づく Space Physics Analysis Network (SPAN) とTCP/IPに基づく NSN がエイムズ研究センターで相互接続され、NASA Science Internet (NSI) という世界初のマルチプロトコルのWANとなった。NSIは、NASAの科学コミュニティに完全に統合された通信基盤がもたらすことを目的として構築された。高速で複数プロトコル対応で国際的なネットワークである NSI は、世界中の2万人以上の科学者に接続を提供した。 1981年、NSFは CSNET (Computer Science Network) を構築した。CSNETはTCP/IPでARPANETと相互接続し、X.25上でTCP/IPを動作させているが、高度なネットワーク接続のない部門のためにダイヤルアップ式の自動電子メール交換もサポートしていた。この経験からNSFはNSFNETを構築する際にTCP/IPを採用した。56 kbit/s のバックボーンが1986年に完成し、NSFのスーパーコンピュータセンターと全米各地の研究および教育ネットワークを相互接続した[27]。ただし、その利用はスーパーコンピュータの利用のみにとどまらなかったため、56 kbit/s のネットワークはすぐさま過負荷に陥った。1988年には 1.5 Mbit/s に更新。NSFNETの存在と Federal Internet Exchange (FIX) の新設により、ARPANETの1990年の退役が可能となった。NSFNETは1991年に 45 Mbit/s へと更新され、その後商用インターネットサービスプロバイダのバックボーン群が代替するようになって1995年に退役となった。 はた坊
2020.02.28
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庭のきんかん鉢にうえつけている朝はかなり冷えてきているが 無事である2017年01月03日 hcでの苗の買い物をしておいた01月14日 きんかん 庭の鉢で 無事なり 様子見をしていこう01月18日 きんかん まあま 無事のようだ 玄関にあるので 毎日 見ている07月14日 きんかん 花が咲きだした たくさん 実がつくかな07月17日 きんかん 花もかなりある 実がつくのが楽しみである07月22日 きんかん マッチ棒の先くらいの実がつきだした07月29日 きんかん 花が2回目に咲いてきている 追加の花がでてきている09月10日 きんかん 花が3回目のものが また 咲いてきている10月07日 きんかん 実もたくさんついている 鉢でも 良く育つものだなあ11月18日 きんかん 実も黄色になりつつある まあまあ いい感じだなあ2018年05月12日 きんかん 庭のちいさい木 今年も実がついたままである06月23日 きんかん 庭のちいさいもの まだ 実がすこし残っている まだまだ いける07月14日 きんかん 花がまた 咲いてきている 楽しみだなあ08月04日 きんかん 花も咲き 実が また付きだしてきている08月11日 きんかん 小さい実がついてきている これから成長してくれそう08月18日 きんかん その後 実は 結構とついてきている09月02日 きんかん 実もすこしついてきて 花もまだまだ 咲いている09月20日 庭のきんかん 実も かなり 大きくなりだしてきている10月01日 庭のきんかん 実が かなりついて にぎやかになっている11月17日 庭のきんかん 実が黄色くなりつつある 順調である12月01日 庭のきんかん 実も黄色で 収獲できそうになってきた12月08日 庭のきんかん 黄色になった 収獲できるものは2個かな12月29日 庭のきんかん 実も収獲してみた まあまあ うまいもの2019年01月12日 庭のきんかん 実も色づいている 収獲もokなり02月02日 庭のきんかん 実もたくさん ついている02月16日 庭のきんかん 黄色の実は どんどん 収獲していこう03月02日 庭のきんかん 鳥さんも実をたべにきているなあ03月16日 庭のきんかん 実はまだまだ あり03月23日 庭のきんかん 実の黄色のは 収獲はok05月19日 庭のきんかん 実は 残りは3個のみとなった06月29日 庭のきんかん 最後の実が1個になった 花はたくさん咲きだした07月06日 きんかん 花が咲きだした 新しく実がつきだした07月13日 きんかん ちいさい実がつきだした07月14日 きんかん 実がたくさんついてきている08月31日 きんかん 花が咲いて 実がまた たくさんついてきている09月07日 きんかん 実がたくさんついている なかなか いいなあ10月06日 きんかん 実が 青いけど 大きくなってきている10月27日 きんかん 実もたくさんついている まだ青いので 黄色になるのを待とう11月10日 きんかん 実もすこし 色がうすくなりつつある11月24日 きんかん 実の色 黄色がついてきている いい感じだなあ12月07日 きんかん 実が 黄色になりつつある もう 収獲できるかな12月14日 きんかん 黄色の実が半分くらいになってきている12月21日 きんかん 実が 真っ黄色に なってきている2020年01月01日 きんかん 黄色の実 収獲はokだなあ01月25日 きんかん どんどん つまんで 収獲している うまいなあ02月01日 きんかん 黄色から 金色になってきている02月08日 きんかん いい感じになっている 見た目も良いな02月15日 きんかん 黄色の色が なかなかのものだなあ02月22日 きんかん 実を鳥さんがついばみだした東浩紀 おべんきょうその028哲学哲学の自己証明2012年、國分功一郎との対談のなかで、今日この時代における「哲学の自己証明」の必要に言及した。哲学の有用性を市民に対し証明し続けていた古代の哲学者ソクラテスを取り上げ、彼のような人物が哲学者のスタート地点だとしつつ、「今、哲学がなぜ必要なのか」、「哲学の自己証明が必要だ」と述べた。また、言論人としての姿勢と物書きとしての欲望の大きさについて言及し、10年や20年の社会変化だけを見て話をする「つまらない」論壇にはもう興味が無いとし、500年や1000年、2000年単位で歴史を見ながら物事を考えたいとしている。また、自らの仕事については「消費社会と情報化社会が可能にした新たな社会思想を作りたい」と表明しつつ、そのことを著書の『一般意志2.0』と絡めて語った。その後行われた梅原猛(哲学者)との対談のなかでも、歴史の話がなされている。梅原との対談のなかで、2011年の東北地方太平洋沖地震に伴う福島第一原子力発電所事故を「文明災」と位置付けた梅原の議論に対し、特に文明の長い歴史から考えるという点に賛同し、現代の文明を創り上げてきた西洋哲学の歴史的な再検証の必要性と、西洋哲学を超克した先に日本においてだからこそできる新しい哲学というものへの展望について期待と意欲を示した。このことについてはこの対談をする以前に、先述した2月時点の國分との対談でも既に言及しており、エジプト文明では太陽が神であったにもかかわらずギリシア以降太陽が忘れ去られてきたその長い歴史にまで言及して太陽エネルギーを語る梅原猛を賞賛し、やはり長い歴史から物事を考える必要があることを強調している。また、どちらの対談においても、「人間の欲望」の重要性について言及している。(國分との対談について[89]) 上述のような経緯もあり、日本の哲学界における梅原の存在を非常に高く評価し、尊敬している[90][91]。 はた坊
2020.02.28
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2019年01月03日 かぶら 収獲をした 4回目なり01月12日 かぶら 5回目の収獲をした01月19日 かぶら 6回目の収獲をした01月20日 かぶら その後も まだまだ ある02月02日 かぶら 7回目の収獲をしておいた02月16日 かぶら 残りは これくらいだなあ02月17日 かぶら 8回目の収獲をしておいた秋のかぶら08月25日 かぶら 種をかってきておいた08月31日 かぶら 発芽してきている09月01日 かぶら 畑に移動して植え付けをしておいた09月07日 かぶら g-1の畝にもみがらつけている 半分くらいは無事なり09月08日 かぶら g-1の畝の分 なんとか かんとか 無事かな09月14日 かぶら g-1の畝の分 残っているのは 1本くらい 消滅かなかぶら 第二弾09月01日 かぶら 種まきをしておいた09月05日 かふら 発芽してきている09月08日 かぶら m-08の畝の分 なんとか かんとか 無事かな09月14日 かぶら m-08の畝の分 残っているのは 1本くらいだなあ第三弾の種まき09月07日 かぶら 残りのタネを庭でたねまきをした09月12日 かぶら すこし発芽してきている09月21日 かぶら g-01のかぶらの苗 残っているのは わずかなり 少ないなあ09月29日 かぶら g-01の苗もすなくなっている 今年はかぶら 不調なり第四弾10月12日 がふら 苗の移動したもの 3回分ともに 残りはなし 雨不足で消滅した10月13日 hcで 追加のかぶらのタネを 買ってきた10月14日 庭でかぶら 種まきをしておいた10月19日 かぶら 追加で庭の種まきした分 発芽してきている10月26日 かぶら g-01の畝に植えているが まだ 小さいままだな11月04日 かぶら 今年の苗はあまり残っていないな まあ なんとか育つだろう11月16日 かぶら g-01の畝の分 こちらが残っているだけだな まだ 小さい12月01日 かぶら g-01の畝の分 今年はかなり小さいかぶらになりそう12月14日 かぶら ちいさいが どこまで おおきくなるか 様子見している12月15日 かふら 見ると かなり ちいさいな これは5回目の分なので ちいさい12月21日 かぶら g-01の畝の分 葉の生育は元気になっている2020年01月01日 かぶら 根っこをみてみると ちいさいが かぶらになってきている01月04日 かぶら 根っこ ちいさいが 収獲はokとなっている01月05日 かぶら 今年は1-2-3弾は全滅 4弾めが やっと育ったが ちいさいぞ01月11日 かぶら 最近やや 生育をしてきている やや 大きくなりだしたかな01月18日 かぶら 収獲はokとなっている ちいさいがokだなあ01月25日 かぶら まあまあ 残っているのは 収獲できるようになっている01月26日 かぶら 収獲をしておいた まあまあかな02月01日 かぶら 2月になると それなりに大きくなってきている02月08日 かぶら 1-3弾のものはなくなったが 4-5弾のものが なんとか収獲できそう02月15日 かぶら 根っこみてみると やや成長してきているなあ02月22日 かぶら 花芽 でてきているなあ 早く 収獲をしよう02月24日 かぶら 収獲をしておいたコロナウイルス おべんきょうその04名前「コロナウイルス」の名称はラテン語 corona (コロナ) およびギリシャ語の王冠または光冠(丸い光の輪)、花冠を意味する κορώνη (korṓnē コロネ) に由来する。 この名称は電子顕微鏡によるビリオン (感染性を有するウイルス粒子) の特徴的な外観に由来する。ビリオンは大きな球状の表面突起の縁をもち、樹冠や太陽コロナを思わせる像をつくる。この形態はウイルスのスパイク (S) ペプロマーによってつくられる。ペプロマーはウイルスの表面にあるタンパク質で、宿主の向性を決定する。 はた坊
2020.02.27
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2018年01月01日 芽キャベツ 脇芽 大きくなるのをまっている 追肥をしておいた02月03日 芽キャベツ そろそろ 収穫の時期になった まあまあかな02月14日 芽キャベツ 2本 収穫しておいた これで お終いなり2019年09月29日 今年は芽キャベツでなくて キャベツの苗 2つ 買ってきた10月06日 キャベツ 苗は 無事だな なんとか かんとか 無事なり10月13日 キャベツの苗 みずやりをしておいた まあまあなり10月20日 きゃべつ 青虫に狙われるようになってきている11月10日 キャベツの苗 2本 生育している 虫さんいるが 無事でもある11月23日 キャベツの苗 なんとか 葉は 成長してきている11月30日 キャベツ なんとか かんとか 生育はしてきている まあまあ12月01日 キャベツ 葉はおおきくなっているが まだ 巻いていない12月07日 キャベツ 葉がすこし巻きだしてきている12月14日 キャベツ 2つとも 小さいが巻き出しを開始している 12月21日 キャベツ 2つ 葉が巻きだした これから大きくなるのかな12月22日 きゃべつ 芽キャベツのかわりに 今年から植えてみている どうなるかな2020年01月01日 キャベツ まあまあ 葉のまき方は 普通になってきている01月11日 キャベツ 2個 これも そろそろ 収獲できるかな01月18日 きゃべつ 霜がおりて 真っ白けになっている01月25日 きゃべつ 葉が巻いている 収獲もokのようだなあ02月01日 きゃべつ 何もしていないけど ちゃんと 葉が巻いている 不思議だなあ02月08日 きゃべつ 見事に成育した いい 感じなり02月15日 きゃべつ そろそろ 収獲だなあ02月22日 きゃべつ 鶏糞をはらまいておいた02月24日 きゃべつ 収獲をしておいた認識論 おべんきょうその016認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。 経験主義バークリジョージ・バークリ(1685年-1753年)ジョージ・バークリーは、ロックの経験論を承継しつつ、ロックが物体を実体とした上で、物体の第一性質と第二性質を区別したことを批判した。彼は、両者の区別を否定し、実体とは同時的なる観念の束(英: bandle or collection of ideas)に他ならないと考えた。このような考え方から、彼は、物体が実体であることを否定し、知覚する精神と、神のみを実体と認めた。 このことを端的に表す有名な言葉として「存在とは知覚されてあることである」(羅: Esse est percipi、英: To be is to be perceived) がある。 バークリは、主観的観念論、独我論と批判されることになったが、彼は聖職者であり、神を実体としていたことから、その思想はむしろマルブランシュに近いものであったとされている。ロックの経験論は独我論と懐疑論の中道を目指す経験的実在論を基礎にしていたが、バークリはデカルト主義的なロックの観念論を承継していたのである。 はた坊
2020.02.27
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2019年01月03日 パセリ こんもりして 元気である いい感じ01月12日 バセリ 収獲できるので これから すこしづつ とっていこう01月19日 バセリ 葉がすこし黄色になってきつつあるなあ02月03日 パセリ 2月になっても まだ okである 02月09日 ばせり まだ なんとか 無事である02月16日 ばせり 周りの葉は 黄色になって枯れてきている03月02日 バセリ その後も 無事だなあ 03月09日 パセリ 色もよくなってきている03月16日 バセリ 背が高くなりだしてきている03月23日 バセリ そろそろ 収獲してもよさそうになった04月06日 バセリ 花芽がそろそろ でてきそうだなあ04月13日 ばせり かなり 大きくなってきている05月11日 バセリ 花芽ができている かなり 大きくなってきた05月18日 バセリ 花芽できているので もう おしまいになっている秋のパセリ09月29日 hcで ばせり売っていたので 2本 買ってきて 畑に植えつけた10月06日 ばせり m-06の畝に2本 植えている まあ 無事なり10月13日 ばせり その後も 無事で okである10月22日 ばせり いろがよいなあ 見た目も新鮮なり11月24日 バセリ その後も まあまあ 成育は良し12月08日 バセリ 2本 バクチに囲まれているが なんとか 無事なり12月14日 ばせり 2本ともに 生育をしてきている 周りのバクチをcutした12月21日 パセリ 無事になんとか 生育している よし2020年01月01日 バセリ その後も バクチの横だけど なんとか 生育してきている01月04日 バセリ まあまあ 無事に成育している01月26日 バセリ 霜のあとも 元気なり でも まだ 小さいな02月01日 パセリ その後も まあまあかな02月08日 バセリ バクチに囲まれているが なんとか 無事に成育中02月15日 バセリ 鶏糞をばらまいておいた02月22日 バセリ その後も まあまあ なりインターネットの歴史 おべんきょうその017ネットワーク群の結合とインターネットの誕生 (1973–90)TCP/IP 詳細は「インターネット・プロトコル・スイート」を参照数々のネットワーク技法が乱立しており、誰かがそれを統合する必要があった。DARPAとARPANETのロバート・E・カーンは、スタンフォード大学のヴィントン・サーフを招き、二人でこの問題を検討した。1973年、彼らの改善案の基本が完成した。それは、ネットワーク毎のプロトコルの差異を共通のネットワーク間プロトコルで隠蔽し、ARPANETのようにネットワーク自体が信頼性を保証するのではなく、ホストが信頼性を保証するというものである。サーフはこの設計について、ユベール・ジメルマン、Gerard LeLann、ルイ・プザン(CYCLADESネットワークの設計者)の業績が影響を与えたとしている[23]。 その結果生まれたプロトコルの仕様は RFC 675 – Specification of Internet Transmission Control Program として1974年12月に発表された。その中で internetworking の短縮形として internet という語が初めて使われた。その後のRFCでもこの用法を踏襲したため、この語が形容詞としてよりも名詞として定着するようになった。 ネットワークの役割を必要最小限に低減させたため、どんなネットワークでも相互接続可能となり、カーンの考えていた問題を解決することになった。DARPAはプロトタイプ版ソフトウェアの開発に資金提供することに合意し、数年後、スタンフォード研究所がサンフランシスコ・ベイエリアのパケット無線ネットワークとARPANETとのゲートウェイのデモンストレーションを行った。1977年11月22日には、ARPANET、パケット無線ネットワーク、大西洋パケット通信衛星の3つのネットワーク間のデモンストレーションを行っている[24][25]。 1974年のTCPの最初の仕様から、1978年中ごろ以降にTCP/IPがほぼ最終的な形となって出来上がった。1981年には関連標準が RFC 791, 792、793 として公表され、実際に採用された。DARPAは様々なオペレーティングシステムでのTCP/IP実装の開発を支援・促進し、保有する全ホストのパケット網をTCP/IPに移行させることを計画。1983年1月1日、ARPANETを従来のNCPプロトコルからTCP/IPプロトコルへと移行させた[26]。 はた坊
2020.02.27
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2019年01月03日 らっきょう m-06の分 雑草とりしておいた これでよし01月04日 らっきょう g-03の分 これも 元気である01月05日 らっきょう m-06の分 雑草とりして もみがらかけた01月12日 らっきょう 全部 元気に育っている01月20日 らっきょう その後も 元気で育っている01月26日 らっきょう m-06の畝の物 もみがらで 良く育っている02月09日 らっきょう その後も 元気である02月10日 らっきょう g-3のものも 元気である02月11日 らっきょう m-06のもの もみがらのなかで 元気である02月16日 らっきょう そろそろ 雑草とりも必要だなあ02月23日 らっきょう その後も 元気である03月02日 らっきょう3月になっても元気なり m-07のは消滅 m-06は小さい g-03は良い03月09日 らっきょう 雑草とりして すっきりとした03月16日 らっきょう そのごも 元気なり03月23日 らっきょう 雑草がはえてきている 除草しよう03月31日 らっきょう まあまあ 育ってきている04月06日 g-03のらっきょう 良く育ってきている04月07日 m-06のらっきょう 雑草だらけ 除草しよう04月08日 m-06のラッキョウの畝 雑草とりしておいた すっきり04月20日 g-03のらっきょう こちらは 元気よく育ってきている05月05日 らっきょう 収獲は6月の予定 もう すぐだなあ05月18日 らっきょう 6月まで 収獲まちで 雑草とりしておいた06月01日 らっきょう また 雑草が増えてきている06月16日 らっきょう そろそろ 収獲できる06月29日 らっきょう すこし 収獲しておいた 秋のらっきょう08月31日 収獲出来なかったらっきょう 発芽してきている09月07日 こちらのらっきょうも 収獲できずのままだったけど 発芽してきている09月14日 らっきょう 残っていた分も ぜんぶ 発芽して花芽がついてきている09月21日 らっきょう g-03の畝の分 元気にのびのびとしてきている09月22日 らっきょう m-06の畝の分 こちらも 花芽どんどん でてきている09月29日 らっきょう 花芽が膨らんできている おおきくなってきている10月06日 らっきょう 花芽がおおきくなってきている まだ 色はついていない10月22日 らっきょう 花芽の色 すこし ついてきている 満開はもうじきだな11月03日 らっきょう 花が満開となってきている なかなかキレイなものである11月10日 らっきょうの花 満開で たくさん 花が咲いている 11月16日 らっきょう m-06のもの こちらも 元気なり11月17日 らっきょう 花も盛りが 過ぎてきている 11月24日 らっきょう 花も終わってきている 秋から 冬になった証拠だなあ11月30日 らっきょう 花も すでに枯れてしまった これから 春まで ゆくりだなあ12月01日 らっきょう g-1とm-07の2つの畝のらっきよう まあまあ たくさんある12月21日 らっきょう その後も 生育はよし まあまあである2020年01月01日 らっきょう 冬でも らっきょう 無事に成育してきている okだなあ01月19日 らっきょう 霜で 真っ白になっている 冬の霜は野菜には脅威だなあ01月26日 らっきょう 見ると 良く育っている いい感じにはなっている02月01日 らっきょう 収獲は6月なので まだまだ 先なり02月15日 らっきょう 鶏糞をばらまいておいた02月22日 らっきょう m-06のものも 元気である東浩紀 おべんきょうその027哲学二元論自らの哲学の原点を二元論であるとする。その二元論は、東の哲学の主著である『存在論的、郵便的』において、「誤配」という概念を提示し語られた、二つの超越論性に示される。またその二元性は、『一般意志2.0』において、人間の人間性の原理における言語的コミュニケーション(熟議)による「人間的単数的公共性」とともに、動物性の原理を介して憐れみの海から「誤り」により起こる「動物的複数的公共性」の議論が展開されていることに直結する(本頁「社会哲学」の節を参照)。また『動物化するポストモダン』で語られた「動物化」も、その二元論の議論による概念である。東は、著書『一般意志2.0』を、非常にコンセプチュアル(概念的)な書物だとしている[84]。「誤配」は、東にとって、『存在論的郵便的』以降『一般意志2.0』なども含めたあらゆる仕事において、その二元論の中核となる、非常な重要な概念である。 「誤配」を重要な概念として語られる、単数的な超越論性に対する複数的な超越論性の議論は、無論『存在論的、郵便的』の目的であるジャック・デリダの哲学に対する読解から導き出されたものであるが、同時に東浩紀は、フェリックス・ガタリの著作を非常に重要視している。それは、ガタリの有名な著作である『分裂分析的地図作成法』への言及である。東はガタリが著作内に示した「四つの存立性の区域」に関する図表[85]を重要視する。そこでは、「現実的」対「可能的」の対立と「実在的」対「潜在的」の対立という二つの対立の交差により構成される四区域が示されている。私たちは前章より一貫して、「不可能的なもの」、非世界的存在、つまり超越論的対象を複数的に捉える思考の可能性について考察してきた。ガタリの図式がその観点から注目されるのは、そこで彼が超越論的な区域をも「現実的」と「可能的」の二つに分けていたからである。— 東浩紀、『存在論的、郵便的』、新潮社、1998年、202頁……ガタリの「分裂分析」が、現実的でないもうひとつの超越論性の区域を提案していたことはきわめて示唆的である。それはまさに本書がいままで示唆してきた領野、「不可能的なもの」が複数的に構成される、いわば複数的な超越論性の領野を指示すると思われる。— 東浩紀、『存在論的、郵便的』、新潮社、1998年、203頁ガタリの「分裂分析」が東浩紀に与えた影響は大きく、國分功一郎との対談では、『存在論的、郵便的』から十三年後に発表した自身の著作『一般意志2.0』において言及している「動物的公共性」と「人間的公共性」、そして「動物的市場」と「人間的市場」(最後の「人間的市場」については『一般意志2.0』において言及されているものではなく、『震災ニッポンはどこへいく』の中で「あるかもしれない」と述べられているのみ)などの区分は、ガタリの「分裂分析」を捉え直したものだと明言した[86]。また、東浩紀が編集している『思想地図』の誌名は、ガタリの『分裂分析的地図作成法』に由来している[87]。 東は、「合理性と欲望のあいだに張り渡された綱としての人間」という自らの哲学における人間観について、「ニーチェは「人間とは動物と超人のあいだに張り渡された綱である」とどこかで書いているけど、ぼくはその箴言に忠実に哲学をやっているつもり」と説明したこともある[88]。 はた坊
2020.02.27
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいる06月18日 子メダカ バケツ3のもの こちらのメダカはmixのサイズが 交じっている06月21日 子めだか バケツ2のもの 数がいちばん 多い にぎやかである06月22日 子めだか バケツ4のもの 小さいのが 増えてきている06月23日 親メダカ 7匹くらいいるが どれが オスやら メスやら あまり 分からない06月24日 バケツ2の子めだか まあまあ 成育してきている06月25日 バケツ5つ目を用意をした 水つくり しばらく 様子見をしておこう06月27日 バケツ1つ目の 親めだかの姿 なかなか 元気でよい06月28日 バケツの1つ目の 親めだか 拡大してみると なかなか面白い顔をしている07月01日 子めだか 5月19日から生まれているが まだまだ 次々と生まれてきている07月01日 子めだか 5月19日から生まれているが まだまだ 次々と生まれてきている07月06日 子めだか サイズも違えば 色もすこしづつ 違うな 白っぽいのもいるなあ07月08日 子めだか こちらのは やや オレンジっほい色になってきているな07月10日 子メダカ 色もいろいろ 青いのや 黒いのや 白いのや 明るいのもあるな07月13日 子めだかの 一番ちいさいのが 針子 まあ たくさんいるが ちいさい07月14日 メダカの入れ物 バケツが5つと 小物バケツ10個で 合計15となった これは針子07月15日 子メダカの 針子 3wkが経過して やや おおきくなってきている07月16日 子メダカ ややおおきくなっているメダカ 色はやや青色かな07月17日 子メダカ 針子も腹がふくらんでいるので まだ ちいさいままだな07月18日 布袋葵はメダカにとって良い水草だ゛ 根っこが多いしひげ根がみごと 花も綺麗07月19日 親メダカのバケツ1の分 これは 色は黒いなあ 黒メダカ なり07月20日 子メダカ バケツ3の分 これは 色は青みたいなのと 黄色みたい07月21日 子めだか バケツ4の分 針子がおおい ちいさいな07月22日 子メダカ バケツ5の分 ちいさいのが おおい07月23日 子メダカ バケツの2の分 色も色々といるなあ07月26日 親メダカ バケツ1の分のメダカ おおきくなっている07月27日 子メダカ バケツ2の分 サイズもいろいろなり07月28日 子メダカ バケツ3の分 こらちも すこし生育してきている07月29日 子メダカ バケツ4の分 針子も やや おおきくなってきている08月03日 子メダカ その後も たくさんいる08月04日 親メダカ 35cもあるので かなり数も 減ってきている08月11日 子メダカ おおきさは かなりおおきくなってきている08月15日 子めだか いまや 親とおなじサイズになってきている08月17日 子めだか 藻をいれていたが 藻が茂りすぎで メダカの泳ぐ場所が少なくなった08月24日 子めだかの針子 これも まあまあ 大きくなりだした09月22日 めだか 親は10匹ともいなくなった 残っているのは 子供のメダカのみだなあ10月05日 子めだか バケツの中で泳いでいる 3月にいれた10匹が いま20匹に10月12日 子めだか 秋にっても 餌なしでも 元気に泳いでいる10月26日 子めだか 気温も低くなってきて メダカも 底のほうにいっている11月10日 子メダカ バケツの底のほうにいる 餌をやってもあまりでてこないな11月24日 子めだか 冬になって 寒いので 上にでてこない 写真にも写らないなあ12月21日 子メダカ 水をバケツに入れていると 表面に上がってきて 泳いでいた2020年01月18日 子メダカ バケツの中で泳いでいる 近づくとすぐに真下に逃げている01月26日 子メダカ 泳いでいるのが 3匹いた 冬でも元気にやっているなあ02月15日 子メダカ この時も 3匹が 泳いでいた 無事に越冬している02月22日 子メダカ この時は 4匹が 泳いでいた 水を張っておいたコロナウイルス おべんきょうその03発見コロナウイルスは1960年代に発見された[3]。最初に発見されたのは、ニワトリの伝染性気管支炎ウイルスと、風邪をひいたヒト患者の鼻腔からの2つのウイルスで、後にヒトコロナウイルス229EおよびヒトコロナウイルスOC43と名付けられた[4]。その後、このファミリーの他のメンバーが同定され、2003年にSARS-CoV、2004年にHCoV NL63、2005年にHKU1 、2012年にMERS-CoV、2019年に2019新型コロナウイルス (SARS-CoV-2) が同定された。そのほとんどが重篤な気道感染症に関与している。 はた坊
2020.02.26
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2019年01月03日 にんにく その後も 育ち具合はよし 01月12日 にんにく 元気だけど 雑草もよく生えてきているなあ01月20日 にんにく 元気で たくさん 残っている02月09日 にんにく その後も 元気である02月16日 にんにく その後も まあまあである02月23日 にんにく 雑草だらけになっている 除草が必要だなあ03月02日 にんにく 4月にはトウの収獲となり 5月には収獲の予定なり03月09日 ニンニク 雑草とりしておいた これで よし03月16日 ニンニク 見事に育ってきている03月23日 ニンニク その後も 生育は 良し03月31日 ニンニク 見た目も見事になってきているなあ04月06日 ニンニク 4月になれば ニンニクのトウができてくる 収獲していこう04月13日 ニンニク トウがついてきている04月20日 ニンニク トウは どんどん 収獲していこう05月05日 ニンニク また トウがついてきている 収獲していこう05月25日 ニンニク 葉も 枯れてきている06月01日 ジャンボ ニンニク 3本生えていたので 収獲をしておいた06月02日 ニンニク 全部を 収獲しておいた秋のニンニク08月24日 ニンニク hcで売られていたので 500gのを買ってきた08月25日 芽ニンニク これも 500gのものをかってきておいた09月23日 ニンニク バラバラにして g-07の畝に植え付けておいた09月29日 芽にんにく こちらも g-09の畝にうえて もみがらかけておいた10月14日 芽ニンニク 発芽してきている 大量に植え付けている10月20日 ニンニク 発芽してきている たくさん 植えている10月22日 芽ニンニクこちらは 成長がやや早いなあ10月26日 ニンニク 発芽して 元気にそだってきている10月27日 芽にんにく こちらは 派手に発芽して にぎやかだなあ11月03日 ニンニク 大量に発芽してきている にぎやかになってきた11月04日 芽ニンニク こちらも 元気になってきている11月09日 ニンニク たくさん植えている 生育も良し11月10日 芽にんにく こちらも 生育は良い11月11日 ニンニク こちらも 生育はいい感じになっている12月08日 芽にんにく もみがら かけておいた もみから 役に立つ12月09日 ニンニク こちらも もみがら しっかりと かけておいた12月14日 ニンニク 再度 もみがら大量にあるので 追加でかけておいた12月21日 ニンニク その後も もみがらの中で順調である12月22日 芽ニンニク こちらも もみがら かけている もみがらマルチなり2020年01月01日 ニンニク もみがらで 暖かくしている マルチが役に立っている01月02日 芽にんにく これも もみがら たくさんかけている01月03日 ニンニク 生育は良い 何もしなくても 生育は 良し01月04日 芽ニンニク これも 生育は良し01月11日 芽ニンニク もみがらの中 マルチの保護で 生育は良し01月12日 ニンニク こちらも もみがらのおかげで 元気である01月19日 芽ニンニク 霜で真っ白け 霜はやはり怖いものだなあ01月25日 ニンニク 霜のあとでも まあ 元気だなあ もみがら役に立っているかな01月26日 芽ニンニク マルチともみがらで やはり 効果があるようだなあ02月01日 ニンニク 2月になっても 元気なり02月08日 ニンニク 霜と氷点下の時期を通過中02月09日 芽にんにく こちらも 元気なり02月15日 ニンニク 鶏糞をかけておいた02月16日 芽にんにく こちらにも 鶏糞をかけておいた02月22日 芽にんにく その後も 元気である 認識論 おべんきょうその014認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。 経験主義ロックロック(1632年 - 1704年)ジョン・ロックは認識の起源は経験であるとした。 時代背景としては、ピューリタン革命や内乱のため1641年に高等宗務裁判所が廃止されたことがあり、当時、英国国教会とカトリック教徒やクエーカー教徒との対立が激化しただけではなく、民衆にはヘルメス主義などが流行し、自分の目も感覚も明らかな証拠も信用せず、自分の経験すら偽りとしてまで自らの教義に一致しないものを認めようとしない頑固な人びとが多くおり、独断主義との対立が迫られるというような社会情勢にあった。 ロックと彼を引き継ぐジョージ・バークリーやデイヴィッド・ヒュームなどのイギリス経験論者は、経験に先立って何らかの観念が存在することはなく、人間は「白紙状態」(タブラ・ラサ)として生まれてくるものと考えて生得説を批判したのである。 ロックは、観念は感覚(英: sensation) もしくは反省(英: reflection) から発生すると考えた。彼によれば、観念には単純観念と単純観念が合わさって形成した複合観念があるが、このような観念の結合・一致・不一致・背反の知覚が知識である。したがって、全ての観念と知識は人間が経験を通じて形成するものだということになる。 ロックは、デカルトと同様、精神、物体、神の三つが実体であるとしており[5]、数学に関しても論証的知識に属するとしてその確実性を否定したわけではなかった[6]。ロックは、反省によって生成された観念を理性によって演繹すること認めるので、その限りで、ロックはデカルト主義者であるということもできる。ただし、自然学については、その知識は確実なものではなく、蓋然性を得るにとどまるとした。ロックによれば、物体の性質は、固性・延長性・形状等の外物に由来する客観的な「第一性質」(英: primary quality) と、色・味・香等の主観的な「第二性質」(英: secondary quality) に分かれるが、我々が知ることはできるのは後者のみで、それすらも経験によって全てを知ることはできず、その蓋然性を得るにすぎないのである。 はた坊
2020.02.26
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ホテイアオイ今年 初めて 買ってきて 庭のバケツにいれているがまだ 青々としている冬が越せるのか 様子見をしている12月の最低気温は2.0cであった1月は-1.6c 2月は-0.5cであったそのままても 冬でも ホテイアオイは無事に過ごせそうに思えるがどうかな 1月の-1.6cで 枯れないか どうかだなあまあ バケツの土をいれて 育てても良いのかもとりあえず2.0cでも 無事であるなあ2019年03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている07月18日 布袋葵はメダカにとって良い水草だ゛ 根っこが多いしひげ根がみごと 花も綺麗12月21日 ホテイアオイ 12月になっても まだ 無事である2020年01月04日 ホテイアオイ 01月になっても まだ 無事なり01月18日 ホテイアオイ その後も 無事だなあ いけるかも01月25日 ホテイアオイ 霜のおりた後でも またまだ 元気なり02月01日 ホテイアオイ 今週は -2.3cの予想となっている 大丈夫かな02月08日 ホテイアオイ なんとか 持っているなあ 寒さにも耐えている02月15日 ホテイアオイ 越冬できている 葉の若葉 でてきている02月22日 ほていあおい これで 越冬できることが証明された 凄いなあインターネットの歴史 おべんきょうその015インターネットの元になったネットワークUUCPとUsenet詳細は「UUCP」および「ネットニュース」を参照1979年、デューク大学の学生トム・トラスコット(英語版)とジム・エリス(英語版)は、近くのノースカロライナ大学チャペルヒル校とのシリアル回線上で開発されたばかりのUUCPを使ってニュースやメッセージを転送する簡単な Bourne Shell のスクリプトを書いた。このソフトウェアを公開すると、UUCPホストで構成されるメッシュがニュースを次々に転送するようになり、ネットニュース (Usenet) が誕生した。後にこのネットワークをUUCPNetと呼ぶようになり、FidoNetとそれを構成する草の根BBSとも相互接続するようになる。このネットワークはコストがかからないため急速に広がり、電話回線、X.25の回線、さらにはARPANETも巻き込むようになる。草の根的にはじまったため、後のCSNETやBitnetに比べると明確なポリシーがない。1981年にはUUCPホスト数は550となり、1984年にはほぼ倍の940となった。 はた坊
2020.02.26
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2019年01月03日 ブロッコリー 花か咲きだしている 収獲しよう01月12日 ブロッコリー この6本で なんとか かんとか 収獲できている01月13日 ブロッコリー 収獲をしておいた01月20日 ブロッコリー 花もまた 咲いてきている02月03日 ブロッコリー 収獲を忘れると 花だらけになった02月16日 ブロッコリー その後も 花だらけになっている02月23日 ブロッコリー 花だらけ 早く収獲していこう03月02日 ブロッコリー 花がどんどんついてきている 春だなあ03月09日 ブロッコリー 花だらけになっている 春だなあ03月24日 ブロッコリー もう 花だらけ 収獲するところは なくなった 見学のみ秋のブロッコリー09月23日 hcで ブロッコリーの苗を売っていたので 買ってきて植え付けた09月29日 ブロッコリー m-07の畝にうえつけておいた 虫にやや 食われている10月06日 ブロッコリー m-07の畝の分 土寄席した しかし 葉がなくなりつつある10月13日 ブロッコリー 青虫さんに齧られて 葉は ぽろぽろ なり10月22日 プロっコリー 青虫との格闘が続いているが まだ 元気なり10月26日 ブロッコリー 生育は良い 穴だらけだけど 大きくなりつつある11月03日 ブロッコリー その後 生育は 良くなっている 葉も茂ってきた11月10日 ブロッコリー 6本ともに まあまあと 育ってきている11月16日 ブロッコリー 元気である 楽しみだなあ11月23日 ブロッコリー その後も 元気なり okだなあ11月30日 ブロッコリー 6本ともに 元気になってきた 12月08日 ブロッコリー 花蕾がつきだした 12月15日 ブロッコリー 花芽 どんどん おおきくなりだした12月18日 ブロッコリー かなり 大きくなってきたので 収獲もokだなあ12月21日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきた12月28日 ブロッコリー 花蕾 おおきくなって 見事なり2020年01月01日 ブロッコリー 花蕾 大きくなっている 6本あるが 4本についてきた01月11日 ブロッコリー 4本のは大きい 2本のは まだ 小さいな01月18日 ブロッコリー 花蕾 どんどん おおきくなってきている01月26日 ブロッコリー 花蕾 そろそろ 収獲しないと開花してきそうだなあ02月01日 ブロッコリー 収獲をした でかいなあ02月08日 ブロッコリー 残りをまた 収獲をしたが やはり でかい02月15日 ブロッコリー 残っているのも 成長をしてきている02月22日 ブロッコリー 花が咲きだしてきているなあ東浩紀 おべんきょうその026哲学神、超越オカルト、神秘体験、超能力などの類は一切信じず否定するものの、神だけは「信じている」とする[79]。その神は、世界と運命の無限回の施行のなかで「今回」こそがトゥルーエンドに繋がるはずだという確信を与えてくれるもの、すなわちライプニッツ的な神であるとしている[80]。 哲学や文学は神を召喚するための言葉であるとした上で、神を必要としない人たちにとってそれらは意味がないと指摘している。それと同時に、神(超越)を信じない人と一緒に仕事をすることはできないと表明している。東浩紀曰く「神を信じるというのは、この卑俗な現実を超える人間の能力を信じるということ」である。また、神は「コミュニケーションツール」であるとも発言している。神を信じるか信じないかについては、「見えるか見えないかだ。見えない連中がなにを言おうが知ったことか」と言う。[81] 神(超越)についての発言はTwitterなどにおいて呟かれるものの、同時に「神とか正義とかについて本を書くのは滑稽だと思う」とも語り、その分野にテーマを絞った哲学書を書く意志はないとしている[82]。 なお、以上のように東の語る「神」は当然、宗教的な人格神のことではなく、あくまでも形而上学という学問を成立させている概念としての「超越」である。留意の上、そちら(超越)の記事も参照されたい。重ねて、先述の通り東が徹底した「唯物論者」を自認していること、また人間が見出す超越論性について、ハーバート・サイモンの「認知限界」を例示しながら経験的なネットワークが超越論性を見出すという考えを述べている[83]ことにも留意の上、東の形而上学と超越性、超越論性の理解の詳細については、東の専門である言語哲学とコミュニケーション理論の観点から論じられた主著『存在論的、郵便的』を参照されたい。 はた坊
2020.02.26
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2018年01月01日 芽キャベツ 脇芽 大きくなるのをまっている 追肥をしておいた02月03日 芽キャベツ そろそろ 収穫の時期になった まあまあかな02月14日 芽キャベツ 2本 収穫しておいた これで お終いなり2019年09月29日 今年は芽キャベツでなくて キャベツの苗 2つ 買ってきた10月06日 キャベツ 苗は 無事だな なんとか かんとか 無事なり10月13日 キャベツの苗 みずやりをしておいた まあまあなり10月20日 きゃべつ 青虫に狙われるようになってきている11月10日 キャベツの苗 2本 生育している 虫さんいるが 無事でもある11月23日 キャベツの苗 なんとか 葉は 成長してきている11月30日 キャベツ なんとか かんとか 生育はしてきている まあまあ12月01日 キャベツ 葉はおおきくなっているが まだ 巻いていない12月07日 キャベツ 葉がすこし巻きだしてきている12月14日 キャベツ 2つとも 小さいが巻き出しを開始している 12月21日 キャベツ 2つ 葉が巻きだした これから大きくなるのかな12月22日 きゃべつ 芽キャベツのかわりに 今年から植えてみている どうなるかな2020年01月01日 キャベツ まあまあ 葉のまき方は 普通になってきている01月11日 キャベツ 2個 これも そろそろ 収獲できるかな01月18日 きゃべつ 霜がおりて 真っ白けになっている01月25日 きゃべつ 葉が巻いている 収獲もokのようだなあ02月01日 きゃべつ 何もしていないけど ちゃんと 葉が巻いている 不思議だなあ02月08日 きゃべつ 見事に成育した いい 感じなり02月15日 きゃべつ そろそろ 収獲だなあ02月22日 きゃべつ 鶏糞をはらまいておいたコロナウイルス おべんきょうその02コロナウイルスはニドウイルス目コロナウイルス科オルトコロナウイルス亜科に属する[1][2]。それらは正の一本鎖RNAゲノムとらせん対称性のヌクレオカプシドをもつエンベロープウイルスである。コロナウイルスのゲノムサイズは約26から32キロベース (kb) で、RNAウイルスでは最大である。 「コロナウイルス」という名前は、ラテン語のコロナに由来する。コロナとは、王冠または丸い光の輪(光冠)を意味し、ウイルス粒子 (ビリオン) の特徴的な外観(王冠または太陽コロナを連想させる周縁)を意味する。 はた坊
2020.02.25
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2019年01月03日 菊菜 大きくなった m-08の畝の分なり01月12日 菊菜 m-08も m-07のも 収獲はokである01月19日 菊菜 m-08のもの 収獲はokである01月20日 菊菜 m-07のもの これも 収獲はokである02月02日 菊菜 収獲をしておいた02月09日 菊菜 m-07のもの おおきくなっているなあ02月16日 菊菜 m-08のもの 収獲したあとでも また 芽がでてきいる02月23日 菊菜 ぜんぶ大きくなっている つぼみがつきだしたなあ03月09日 菊菜 m-07の畝の分 おおきくなって たくさんある04月06日 菊菜 花がさいている なかなかキレイなものである秋の菊菜08月25日 菊菜 種をかってきていおいた08月29日 菊菜 発芽してきている09月07日 m-07の畝の菊菜の苗 たくさん植え付けておいた第二弾09月01日 種まきをしておいた 種はまだある09月05日 菊菜 発芽した 発芽したが 数はすくないなあ09月08日 苗を移動した m-07の畝に植え付けておいた09月15日 m-07の菊菜 苗はすこし残っている まあまあかな第三弾09月08日 庭でまた 種まきをしておいた09月14日 菊菜 発芽したが まだ すくない09月21日 菊菜 m-07にまた 植え付けをしておいた ここも 数はすくないなあ10月20日 菊菜 残っているm-07の分 すくないが 育ってきている10月26日 菊菜 m-07の分は 3本だけ 3/16で2割が残っているなあ11月04日 菊菜 これは 結構と 生育は良いなあ11月05日 菊菜 残っている苗は 生育はいい感じだなあ11月16日 菊菜 あちこちの菊菜は まあまあ 育ってきている11月24日 菊菜 m-07のは よく育ってきている12月01日 菊菜 m-07の畝の分 生育は良し こちらのは 良く育っている12月08日 菊菜 そだちはokである 数はすくないが 育ちは良い12月28日 菊菜 背が高くなってきている 元気に育っている2020年01月01日 菊菜 生育はよいので のびのびと大きくなってきている01月11日 菊菜 おおきくなった 収獲はokなり01月18日 菊菜 残っているのは これだけ でも大きいな02月01日 菊菜 まだ 収獲はokだなあ02月08日 菊菜 菊菜の育ちは勢いがある いい感じ02月15日 菊菜 もうすぐ花がつくなあ 花だらけになりそう02月22日 菊菜 もうすぐ 収獲していこう認識論 おべんきょうその014認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。 合理主義ライプニッツライプニッツ(1646年 - 1716年)ライプニッツの認識論は、多元的で最小の実体であるモナドを基礎にする。モナドは万物の数に応じて多数ある分割不能な実体であるが、モナドは鏡であり、表象能力を有し、自発的に世界全体を自己の内部に映し出し、世界全体を認識する。また、彼は、モナドは窓がなく、独立した別個の実体であるから、相互に影響を与えることはできないので、神の創造による予定調和によって他のモナドと協調して表象を展開することができるとした。このような立場から、決定論、汎神論に陥ったスピノザと異なり、自由意思、人格神を認めることができ、また、いちいち神が機械人形を操るように世界に介在しなければならないとしたマルブランシュの機械原因論を否定した上で、デカルト的な心身問題を解決することができるようになる。いわば対立するすべての合理論を調停した上で、伝統的なキリスト教的神学を擁護しようとしたのがライプニッツ哲学といえる。 合理主義は概念による理性認識に従って普遍必然性を有する知識、最終的には神の存在証明に至ることができると信じたのであるが、ひとたび数学や自然学の問題を離れ、形而上学上の問題を論じるや否や合理主義内部においてさえその対立はとどまるところを知らず、徒らに概念をもてあそび内容空虚な思弁を弄することになり、独断論化していったのである。 カントが師のクヌッツェンから学んだのは、当時のドイツの講壇哲学において支配的であったライプニッツ=ヴォルフ派の壮大な形而上学で、彼は、自身が批判哲学を確立する前に、自身がかつて所属していた当該学派における状態をその著書『プロレゴメナ』において「独断論のまどろみ」と比喩的に呼んだのである。 はた坊
2020.02.24
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ6mで幹の直径が11センチで竹のような細い柿ノ木2002-10月 柿の種 ポットに植える2003-06-1日に芽がでていた2006-03 3.0m 太さ 3センチ 3年生2007-03 4.0m 4センチ 4年生2008-03 4.7m 5センチ 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年2008-11 4.7m 6センチ これで6年と2ヶ月目 発芽してからは5年と5ヶ月2009-04 4.7m 7センチ すこし太くなる これで6年と8ヶ月 発芽してから5年11ヶ月2009-06 4.7m 7センチ これで6年と10ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と1ヶ月2009-09 5.7m 7センチ これで7年と01ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6月と4ヶ月2009-12 5.7m 9センチ これで7年と04ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と7ヶ月2010-04 6.0m 9センチ これで7年と08ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と11ヶ月2011-01 6.0m 10センチ これで8年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは7年と8ヶ月2012-01 6.0m 10センチ これで9年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは8年と8ヶ月2013-02 6.0m 10センチ これで10年と06か月が過ぎた 発芽してからでは9年と9か月2013-05 6.0m 11センチ これで10年と09か月が過ぎた 発芽してからでは10年2013-06 3.0m 11センチ ついに 大きくなりすぎたので カットした2014-05 3.0m 12センチ 今年は半分の高さで再度 枝が増えだしている 11年目となっている2014-06 2.0m 13センチ 今年もまた 大きくなったので 2mの高さでカット2015-06 2.0m 13センチ 今年も枝がでたが 花と実はなし 12年目である2016-01 2.0m 13センチ 今年で 13年目となる2017-02 2.0m 13センチ 今年で 14年目となる2018-02 2.5m 13センチ 今年で15年めとなる2019-12 3.0m 14センチ 今年で16年めとなる2017年01月02日 庭の柿の木の枝 芽がついている 今年は 実がつくかな 楽しみにしている01月15日 庭の柿の木の枝 すこし 膨らみつつあるのかな 4月になると 葉がでてくる01月22日 庭の柿の木の枝 芽が もう すこし 膨らみつつあるかな02月12日 庭の柿の木の枝 まあ 剪定していないので にぎやか 今年は実が楽しみである02月19日 庭の柿の木の枝 芽がすこし 膨らみつつ ある03月06日 庭の柿の木の枝 もうすぐ 葉もでてきそうだなあ あと1月03月18日 庭の柿の木の枝 芽もやや膨らんできている 緑の色となってきている03月25日 庭の柿の木の芽 かなり緑がはっきりとしてきている 4月になれば 葉もでてくる04月01日 庭の柿の木の芽 もうすぐに 葉もでてくるようだなあ04月15日 庭の柿の木の芽 全開 もう 葉が一斉に 出てきている04月29日 庭の柿の木の芽 葉は 全開となっている が 花芽まだないなあ2013-2014-2015-2016---4年間 実はなし2017も花芽がなければ 周りの家が増えたので 日光が不足ということになる花芽なければ これにて カットしてしまおう 05月05日 庭の柿の木のえだ 半分は カットしておいた 実がならないので 仕方がないな06月11日 庭の柿の木の枝 カットしたが その横から 若い芽が また でてきている 元気なり07月15日 庭の柿の木 葉だらけ でも 実は なし カットしてしまおう 整理していこう10月22日 庭の柿の木 実がつかないが 葉だけは よくしげっている そろそろ 紅葉するかな11月19日 庭の柿の木 葉は どんどん 落下してきている 半分は 落ちてしまった2018年03月03日 庭の柿の木の葉 芽もでできている04月04日 葉もたくさんでてきている05月03日 庭の柿の木の葉 茂っている 花芽もすこしでてきている05月04日 柿の木の花芽 すこしだけど まあ 実がつくかどうか まだ未定なり05月12日 柿木の花は まだ3つくらいあるかな 実はまだ みえないな05月13日 庭の柿の木の実 すこし 見えてきた今年は柿木の実か ひょっとして できるかも 楽しみだなあ2013-2014-2015-2016-2017--5年間 実はなし2018は6年ぶりに 実がつくかも05月19日 庭の柿の木の実 まだ 無事なり 数個はあるが 大きくなるかな05月27日 庭の柿の木の実 下から見ると 2個 見えている06月02日 庭の柿の木の実 上から見ると 3個 見えている 合計5個かな06月16日 庭の柿の木の実 ただいま 6個くらいある すこし大きくなってきている06月17日 柿の木の実 梅雨になっても まだ6個はある 毎週みていこう06月23日 庭の柿の木の実 あらあら すこしなくなっている 落下したみたい06月28日 柿木の実 落下していた分 見た目は良いが なんで 落下したのかな 不思議06月29日 柿木の最後の1個の実 これだけが残っている09月20日 庭の柿の木の葉 今年も葉は まあまあ 元気だなあ 今年も 実はなしだなあ11月17日 庭の柿の木の葉 そろそろ 落葉してきている 半分くらい 落下してきている12月01日 庭の柿の木の葉 0となっている 全部 落葉した12月08日 庭の柿の木の枝 細いがたくさん伸びている 周りの日光が届かないので小さい12月29日 庭の柿の木 幹はカットした 出ている枝は 細いものばかりである2019年01月12日 庭の柿の木の姿 細い枝だけとなっている 今年は 実はどうかなあ02月16日 庭の柿の木の枝の芽 すこし ふくらんできている03月02日 庭の柿の木の枝の芽 春だなあ いい感じだなあ03月16日 庭の柿の木の枝の芽 膨らんできている03月23日 庭の柿の木の枝の芽 もうすぐ 葉がでてくるかな 昨年は4月4日なり03月31日 庭の柿の木の枝の葉 出てきた 昨年より4日 早く出たあ ほぼ 同じ04月06日 庭の柿の木の枝の葉 もう ゛とんどん 広がってきている04月07日 庭の柿の木の枝の葉 青々として 春らしくなってきている04月13日 庭の柿の木の葉 全面に葉かでてきている04月27日 庭の柿の木の葉 もう 青々として にぎやかになってきている05月25日 庭の柿の木の葉はでてきているが 花芽はあまりないなあ06月22日 庭の柿の木の実 1個だけ ついている 今年は少ないなあ06月29日 庭の柿の木の実 もう 3wkがすぎている まだ 無事なり07月29日 庭の柿の木の実 落下してしまったようだなあ08月29日 庭の柿の木の実 まったく なし09月29日 庭の柿の木 まわりの家が新築されて 光が当たらなくなった で 実もなし10月20日 庭の柿の木 枝が伸びているので cutしておいた 上の葉だけ 残しておいた10月26日 庭の柿の木の様子 これから 枝を上に 上に 伸ばしていこう11月24日 庭の柿の木 これで 来年も 様子見で 上に伸ばしていこう12月07日 庭の柿の木の葉 もう 残りは数枚のみである 落葉している12月14日 庭の柿の木の葉 1枚のみ 残っている 丸裸になっている12月15日 庭の柿の木の幹 写真でみると太さは14cmになっている高さは5mくらい2020年01月01日 庭の柿の木の枝 葉は なし 4月になったら 葉が出てくる01月18日 庭の柿の木の枝 ただいま6mに戻った もう少し伸びそう01月25日 庭の柿の木の枝 新芽 たくさんついている もっと上に上に伸ばそう02月01日 庭の柿の木の枝 4月まで 葉はなし ヤシの木のように伸ばそう02月08日 庭の柿の木の枝 これから 6mを超えていく予定なり02月15日 庭の柿の木の枝の芽 はっきりとしてきている 肥料をまいておいた02月22日 庭の柿の木の元には 米のとぎじる これから かけていこうインターネットの歴史 おべんきょうその015インターネットの元になったネットワークX.25とパソコン通信詳細は「X.25」、「パソコン通信」、「草の根BBS」、および「FidoNet」を参照ARPAの研究に基づき、国際電気通信連合 (ITU) がパケット交換網の標準化を開始し、X.25 と付随する規格案が提案された。パケット通信を使っているが、X.25 は従来の電話回線をエミュレートする仮想回線という考え方で成り立っている。1974年、イギリス国内の学究機関を相互接続する SERCnet で X.25を基盤とし、それが後にJANET(英語版)となった。ITUの最初のX.25規格は1976年3月に承認された[21]。 1978年、イギリス郵政省(英語版)、ウエスタンユニオン、Tymnetの3者が共同で世界初の国際パケット交換網 International Packet Switched Service (IPSS) を構築。このネットワークはヨーロッパおよびアメリカ合衆国で成長し、1981年までにカナダ、香港、オーストラリアをカバーするようになった。1990年代には世界規模のネットワーク基盤となっている[22]。 ARPANETとは異なり、X.25は主にビジネス用途で使われた。Telenet は主に企業をターゲットとして Telemail という電子メールサービスを提供していた。 公衆網内で運用される集信装置に達するために、初期のパソコン通信では非同期のTTY端末プロトコルを採用した。CompuServeなどのネットワークは、X.25を使って複数の端末のやりとりを多重化し、パケット交換バックボーンに送り込んでいた。Tymnetなどは独自のプロトコルを使っている。1979年、CompuServeは世界で初めてパーソナルコンピュータの利用者向けに電子メールサービスと技術サポートの提供を開始した。また、1980年には世界初のリアルタイムのチャットシステム CB Simulator のサービスを開始している。他の同様のネットワークとして、America Online (AOL) や Prodigy があり、同様にコミュニケーション、コンテンツ、娯楽などを提供している。また、多数の草の根BBSもオンラインアクセスを提供しており、それらBBS間のネットワークである FidoNet は趣味のコンピュータ利用者の間で人気となった。 はた坊
2020.02.24
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2019年01月03日 かぶら 収獲をした 4回目なり01月12日 かぶら 5回目の収獲をした01月19日 かぶら 6回目の収獲をした01月20日 かぶら その後も まだまだ ある02月02日 かぶら 7回目の収獲をしておいた02月16日 かぶら 残りは これくらいだなあ02月17日 かぶら 8回目の収獲をしておいた秋のかぶら08月25日 かぶら 種をかってきておいた08月31日 かぶら 発芽してきている09月01日 かぶら 畑に移動して植え付けをしておいた09月07日 かぶら g-1の畝にもみがらつけている 半分くらいは無事なり09月08日 かぶら g-1の畝の分 なんとか かんとか 無事かな09月14日 かぶら g-1の畝の分 残っているのは 1本くらい 消滅かなかぶら 第二弾09月01日 かぶら 種まきをしておいた09月05日 かふら 発芽してきている09月08日 かぶら m-08の畝の分 なんとか かんとか 無事かな09月14日 かぶら m-08の畝の分 残っているのは 1本くらいだなあ第三弾の種まき09月07日 かぶら 残りのタネを庭でたねまきをした09月12日 かぶら すこし発芽してきている09月21日 かぶら g-01のかぶらの苗 残っているのは わずかなり 少ないなあ09月29日 かぶら g-01の苗もすなくなっている 今年はかぶら 不調なり第四弾10月12日 がふら 苗の移動したもの 3回分ともに 残りはなし 雨不足で消滅した10月13日 hcで 追加のかぶらのタネを 買ってきた10月14日 庭でかぶら 種まきをしておいた10月19日 かぶら 追加で庭の種まきした分 発芽してきている10月26日 かぶら g-01の畝に植えているが まだ 小さいままだな11月04日 かぶら 今年の苗はあまり残っていないな まあ なんとか育つだろう11月16日 かぶら g-01の畝の分 こちらが残っているだけだな まだ 小さい12月01日 かぶら g-01の畝の分 今年はかなり小さいかぶらになりそう12月14日 かぶら ちいさいが どこまで おおきくなるか 様子見している12月15日 かふら 見ると かなり ちいさいな これは5回目の分なので ちいさい12月21日 かぶら g-01の畝の分 葉の生育は元気になっている2020年01月01日 かぶら 根っこをみてみると ちいさいが かぶらになってきている01月04日 かぶら 根っこ ちいさいが 収獲はokとなっている01月05日 かぶら 今年は1-2-3弾は全滅 4弾めが やっと育ったが ちいさいぞ01月11日 かぶら 最近やや 生育をしてきている やや 大きくなりだしたかな01月18日 かぶら 収獲はokとなっている ちいさいがokだなあ01月25日 かぶら まあまあ 残っているのは 収獲できるようになっている01月26日 かぶら 収獲をしておいた まあまあかな02月01日 かぶら 2月になると それなりに大きくなってきている02月08日 かぶら 1-3弾のものはなくなったが 4-5弾のものが なんとか収獲できそう02月15日 かぶら 根っこみてみると やや成長してきているなあ02月22日 かぶら 花芽 でてきているなあ 早く 収獲をしよう東浩紀 おべんきょうその025哲学中学生の頃、新潮文庫に収められているノーベル文学賞受賞者の作品を読んでいくというプログラムを立て、そこでアレクサンドル・ソルジェニーツィンと出会う。 2009年に発表し三島由紀夫賞を受賞した『クォンタム・ファミリーズ』では、小説の作品世界を通して、哲学の問題を反映させ、可能世界論の問題などを扱っている。東自身はその哲学の主著の一つである『存在論的、郵便的』の続編だと述べ[73]、國分功一郎(哲学者)と千葉雅也(哲学者)との鼎談などにおいて、同書と哲学について言及している[74]。 近代の哲学者ジャン=ジャック・ルソー(18世紀)を主題とした著書『一般意志2.0』は、「一般に学問の世界では許されない」蛮勇であることを自覚して書いたものである(後述、社会哲学の節を参照)。その上で、東浩紀は、自身のそのような「蛮勇」を読んだ後続の若手研究者のなかから、ゴットフリート・ライプニッツ(17世紀から18世紀)やバールーフ・デ・スピノザ(17世紀)やルネ・デカルト(17世紀)などの近代哲学の古典を「おれなりに乱暴に読み直す」、自身のような蛮勇を継承する人物が生まれることを期待している[75]。18世紀以前の思想を読み返す試みには、東浩紀の思想史観に依拠した理由がある。19世紀から20世紀にかけて哲学の主流にあった、ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲルの思想からカール・マルクスの思想を基調とする理性主義というある種のオカルトが破綻したため、21世紀の思想は、18世紀に回帰していると考えている[76]。また、思想史的にはマルクスやフリードリヒ・ニーチェがヘーゲルを批判し、東浩紀自身が研究していたポストモダニズムは思想史の系譜から見てそのマルクスやニーチェの直系に位置するのだが、東浩紀は、マルクスとニーチェがヘーゲルを乗り越えられていたかどうかについては疑問が残るとした上で、当事者意識として、ポストモダニズムの無力さを感じるとしている[77]。 東浩紀は、徹底した唯物論者である[78]。 はた坊
2020.02.24
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2019年01月03日 エンドウ 大きくなって 支柱とカバーをこえてきている 支柱を追加しよう01月05日 エンドウの実 あまり膨らまないなあ 寒さのせいかな 01月06日 スナッブエンドウの実 こちらは 大きくなりだした01月12日 エンドウ まだ 低いけど 花だらけになっている01月13日 スナッブエンドウは 背も高くなって 実だらけになっている01月14日 えんどう 実はついているか 痩せている01月15日 スナッブエンドウの実 こちらは いい感じである01月19日 エンドウの実 実は はいらず 小さくなりつつある01月20日 スナッブエンドウの実 こちらは 収獲できそう01月26日 エンドウ 9月に種まきして普通なら4月に花が咲くが12月に咲いた 早すぎ01月27日 スナップ 9月に種まきして普通なら4月に花が咲くが12月に咲いた 早すぎ02月02日 エンドウの実 実はスカスカのまま 1月の花は実は太らない02月03日 スナップエンドウの実 こちらは なんとか実が太ってきている02月04日 スナッブエンドウの実 ここのは 良し 収獲できそう02月09日 スナッブエンドウの花 花だらけである 4月まで 持つかな02月16日 エンドウ 実はついているが これも 4月まで もつかな ??? 寒さは過ぎた02月23日 スナッブエンドウの実 たくさんついている 収獲はokなり03月02日 スナッブエンドウの実 収獲をした03月03日 スナッブエンドウの花 これは 大量に花は咲いている03月09日 スナップの花はどんどん咲いている 4月までもてば 実は たくさんできる03月16日 スナップの花 これからの花は 実が どんどん ついてきそうだなあ03月23日 スナップの花 どんどん咲いて また実がついてきている今年は9月よりタネまきしたが 10月よりのほうが良いみたい9月に種まきしたら 12月に花がさいた 10月に種まきしたら 2-3月から花がさくので こちらのほうが良いのかな03月24日 スナップの花も どんどん 咲いてきている これから これから03月31日 スナップの実も また どんどん ついてきている04月06日 エンドウの実 また ついてきている04月07日 スナップの実も どんどん ついてきている04月13日 エンドウの実 その後もすこしづつ ついてきている04月14日 スナップの実 これも また たくさん付きだした04月20日 エンドウの実 これも 大きくなりだした04月28日 スナップの実 たくさんついてきている そろそろ 収獲できそうだなあ04月29日 エンドウの実 こちらも たくさん ついてきている 太ってきている05月06日 スナップエンドウの実 こちらも どんどん ついてきている05月07日 エンドウの実 ためしに 収獲をしてみた05月08日 すなっぶえんどう これも 試しに 収獲をした05月11日 エンドウ 収獲をした05月11日 スナップえんどう これも 収獲をした05月12日 エンドウ 収獲をした これで お終いに05月12日 スナップエンドウ 収獲をした これで お終いに秋のエンドウ08月25日 エンドウ 種をかってきていおいた08月26日 スナップエンドウ 種をかってきておいた09月29日 エンドウ 種まきをしておいた10月05日 えんどう 発芽してきている 09月29日 スナッブエンドウ 種まきをしておく10月05日 スナッブエンドウ 発芽してきている10月12日 エンドウ 発芽してすくすくと伸びてきている10月13日 スナッブエンドウ これも発芽して 良く伸びてきている10月19日 エンドウ m-20に植え付けている 無事なり11月03日 エンドウ カバーをつけておいた 風除けとしておいた11月04日 スナップエンドウにも カバーをつけておいた11月05日 エンドウ こちらも 苗は 元気に育っている11月16日 スナップエンドウ 苗はやや 少ないが 無事なり11月17日 えんどう こちらも 生育は良し あとで紐で誘引していこう11月24日 スナッブエンドウ こちらも 生育はよい やや おおきいかな11月25日 えんどう 今年は花はさいていないが 背が高すぎかも 11月30日 えんどう 支柱を追加して立てておいた これで よし12月01日 スナッブエンドウ これで しばらく 様子見しておこう12月07日 エンドウ 背が伸びてきている 花はまだなり12月14日 スナップエンドウ 生育が良すぎるが まあまあ12月15日 えんどう カバーをしているので 生育が良すぎるが 花はまだなり12月21日 えんどう つるが どんどん のびてきている12月22日 スナップエンドウ こちらも 生育は伸びすきているなあ2020年 01月01日 スナッブエンドウ m-34の畝の分 昨年は11月から花がついたが まだ 花はなし01月02日 エンドウ こちらも つるを紐で固定しておいた01月03日 スナッブエンドウ m-34のもの 支柱に紐を固定しておいた01月04日 スナッブエンドウ m-08のもの これも支柱に紐で固定しておいた01月05日 エンドウ 隣の畑のもの 東の半分の生育が良いみたい 日当たりのせいだなあ01月11日 エンドウ まだ 花も咲いていないので 良しとしよう 生育は良すぎる01月15日 スナックエンドウ 支柱に良く伸びて育っているなあ 良し01月18日 エンドウ 花はまだ咲いていない 今年は順調ともいえるかな01月19日 スナッブエンドウ こちらは もう 花が咲いてきている やや 早いなあ01月24日 えんどう 今年はまだ 花がないのでokだなあ01月25日 スナッブエンドウ 花は蝶のように見えるなあ ぱらぱらと咲いてきている02月01日 えんどう はじめての花がさいている 初の花だなあ02月07日 スナッブエンドウ 昨年は11月に開花 今年は1月19日に開花 2か月のずれ02月08日 スナッブエンドウ m-34の支柱を立てている分 これはm-20のあまりの苗を植えた02月09日 エンドウ 勢いがでてきている どんどん 生育をしてきている02月10日 スナッブエンドウ こちらも 元気で勢いがあるなあ02月15日 エンドウ 鶏糞をばらまいておいた02月16日 スナッブエンドウ 育ち具合はいい感じになっている02月22日 エンドウ つるも凄いなあ 絡みついている コロナウイルス おべんきょうその01コロナウイルス 分類(ウイルス) 群 第4群(1本鎖RNA +鎖) 目 ニドウイルス目 科 コロナウイルス科 亜科(本文参照) コロナウイルス亜科(英語版)トロウイルス亜科コロナウイルス(英: coronavirus)は哺乳類や鳥類に病気を引き起こす多くのウイルスのうちの1つである。 ヒトでは、風邪を含む呼吸器感染症などを引き起こすが、稀なタイプのSARSコロナウイルス (SARS-CoV) 、MERSコロナウイルス (MERS-CoV) および2019新型コロナウイルス (SARS-CoV-2) のようなウイルスは致死的である。鶏には上気道疾患を引き起こし、牛や豚には下痢を引き起こす。ヒトコロナウイルス感染を予防または治療するためのワクチンや抗ウイルス薬は存在しない。 はた坊
2020.02.24
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2019年01月03日 いちご 雑草とりして もみがら かけておいた01月05日 いちご もみがらかけたので 土も暖かくなっているかも01月12日 いちご まだ寒いので ちいさいまま よその畑では 赤くなっているのもある01月20日 いちご もみがらで 保温さている いい 感じだなあ02月09日 いちご 寒さで葉も赤くなってきいる02月16日 いちご また 雑草とりをしよう 4月には実がつく予定なり02月23日 いちご その後 雑草だらけになってきている 雑草とり必要だなあ03月02日 いちご 雑草取りが必要 そろそろ やっておこう03月09日 いちご 雑草とりしておいた 花が咲きだしている03月16日 いちご 花が どんどん 咲いてきている03月23日 いちご 花がさいているが 実がつくのは 4月なり03月31日 いちご 実はまだなり ざっそうとりしておこう04月06日 いちご すこし 雑草とりしておいた 実はまだなり04月13日 いちご その後 花は咲いているが 実がまだ ついていない04月27日 いちご 実がついてきている まあまあ だなあ05月05日 いちご 実が赤くなってきた05月12日 いちご 赤い実をすこし収獲していっている まあまあ05月19日 いちご 実が赤くなり どんどん 収獲している05月26日 いちご 実をどんどん 収獲している そろそろ お終いに06月01日 いちご 残りの実も どんどん収獲しておいた06月15日 いちご まだ 1個 赤いのがあった うまい06月29日 いちご また 花がさきだした ずれているが 楽しみだな07月13日 いちご また 実がついてきている07月20日 いちご また 花が咲いてきている07月27日 いちご また 実が赤くなりだした08月03日 いちご また 花が咲いてきている08月24日 いちご 雑草のなかでも 元気になっている09月01日 いちご 苗は残っているのは 来年用なり09月23日 いちご 雑草とりをしておいた これは 来年用なり09月29日 いちご もみがらをかけておいた10月27日 いちご すこしだけど 苗は無事なり11月30日 いちご 苗にもみがら たくさんあるので 追加してかけよう12月08日 いちご もみがら たっぷりとかけておいた もみ殻マルチなり12月21日 いちご もみがらで 保温中 冬でもイチゴ 元気なり12月28日 イチゴ もみがらで マルチとして利用している これはいい2020年01月01日 いちご もみ殻の中で ぬくぬくと生育だなあ マルチとしても もみ殻良い01月04日 いちご 花蕾がついている 冬でも 花は咲いている01月05日 いちご 花が冬にいつも咲いている 不思議だなあ01月11日 いちご もみがら マルチとして冬の防寒対策としても 役に立っている01月25日 いちご もみがらの中で 枯れ葉もあるが 下には 若葉 でている02月01日 いちご 越冬して いちご 無事に過ごしている02月15日 いちご 鶏糞をばらまいておいた02月22日 いちご もみがらと肥料で ほかほかとなっている認識論 おべんきょうその013認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。 合理主義スピノザスピノザ(1632年 - 1677年)スピノザは、デカルトを批判し、神のみが実体であるとし、そこからすべてを理性によって演繹するという方法をとった。スピノザによれば、神が唯一の実体である以上、精神も身体も、その二つの異なる属性に他ならないことになる。 スピノザは、その著書『エチカ』において、表象を「第一種の認識」、理性を「第二種の認識」、直観を「第三種の認識」と三分類した。彼によれば、人間は自然の一部であるから、外部から様々な影響を受けるが、人間の精神はまず自分の身体の変状についての観念を持たざるを得ないが、これが第一種の認識である。この観念は人間の身体と外部の本性を共に部分的に持つものであるがゆえに「認識の欠如」の観念を含む。したがって、第一種の認識に基づくデカルト流の方法的懐疑は認識の欠如を含むゆえ決して明証性・確実性を有するに至ることはない。しかし、人間の身体と外部の本性を共に部分的に持つということは、本性を共通にする部分についての普遍的な認識をすることはでき、これを第二種の認識と呼ぶ。さらに、個物の本性に関する認識を第三種の認識と呼び、真と偽の区別は第二種ないし第三の認識に基づきなされる。 はた坊
2020.02.24
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2013年アスバラガスは 昨年より消えてしまっていた今年はもう なしとしていたが元のカブではなくて 脇のほうに種からの発芽してきたようなのが3本06月16日 アスバラガス 小さい3本の発芽がありでも これでは 大きくなりそうもなし雑草のほうが大きく育ってしまうので これでは 無理やっぱし アスバラガス 長く栽培できる予定だったけど雑草さんに負けてしまうので なかなか 難しいものだなあ発芽しても 生育が なかなかできなくて たぶん 消滅する 予定だなあ2014年アスバラガス今年も なし で いく 予定しかし06月15日 2本くらいの発芽があり すこし 成長してきているいつも 雑草が茂り アスバラガスは消滅するが今年は まだ 残っているしかし 成長しても あまり大きくなっては いないこの場所を黒マルチでカバーをしてみようかな ??雑草さえ 生えなければ 育つはずいちど やってみよう2018年03月04日 アスパラガス 苗があったので はたけも広くなってので 苗を買ってきた04月04日 発芽して 無事にでできている05月03日 アスパラガス 花もさいている まだ 小さいので収穫は無理そう08月11日 アスパラガス 無事に おおきく 生育している 09月24日 アスパラガス 4本植えたが 2本は残っている10月14日 m-08のアスバラガス 2本は 無事におおきくなっている11月03日 m-08のアスバラガス その後も 無事で 来年は収穫できそうだな11月10日 アスバラガス しっかりと育っている もみがらいれて 場所をゆとりをもって専用にしよう 1mくらいアスバラガスだけにしてしまおう11月17日 アスバラガス まだ もみがら でてこない 来週くらいかな11月25日 もみがら でた アスバラガスにも もみがら かけておいた12月08日 アスバラガス もみがらの中で 花もたくさん 咲いている 2019年01月03日 m-08のあすばらがす ここはもみがらおいたので okだなあ02月02日 m-08のアスバラガス 葉も 枯れてきている でも根っこはもみがらでok02月09日 アスバラガス もみがらで ほかほかで 4つきには発芽する予定02月23日 アスバラガス 枯れているが 4月には 発芽の予定なり 来月かな03月16日 アスバラガス もみがらがおおいので 発芽しても 遅くなりそう03月24日 アスバラガス あちこちで 発芽してきている03月31日 アスバラガス 4本植えていたが 発芽したのは1本の分のみだなあ04月06日 アスバラガス その後も もみがら 役に立っている 04月13日 アスバラガス 発芽したのは 2本だなあ 2本は消えてしまったかも06月22日 アスバラガス 良く茂ってきている 生育は良し06月29日 アスバラガス その後も 生育は良し07月06日 アスバラガス 良く育ってきている07月20日 アスバラガス 葉も茂って 花も咲いてきている08月11日 アスバラガス 葉が どんどん 茂ってきている08月17日 アスバラガス しっかり 生育して 元気である08月31日 アスバラガス 花が咲いてきている09月07日 アスバラガス 花も葉も にぎやかで 元気である10月06日 アスバラガス この株は鬱蒼と茂ってきている 根っこはしっかりしている10月13日 アスバラガス 根っこをみると あたらしい新芽が どんどん出てきている10月20日 アスバラガス 花がまた たくさん 咲いてきている10月26日 アスバラガス 2本目の分 これは 小さいままである11月16日 アスバラガス 生育は良し 大きくなったものだなあ11月24日 あすばらがす 大きくなっている 巨大化しているなあ12月07日 アスバラガス 寒さですこし 弱ってきているかな12月14日 アスバラガス 根っこにもみがら かけておいた マルチとして役に立つ12月21日 アスバラガス 冬に栄養を蓄えるらしい 追肥していこう2020年01月01日 アスバラガス 枯れているが 3月には また 発芽してくる01月18日 あすばらがす 枯れて葉もたったまま 枯山水のようになっている02月01日 アスバラガス 来月が発芽の予定なので 楽しみなり 02月15日 アスバラガス 鶏糞をばらまいておいた02月22日 アスバラガス 肥料をまいたので 大きく成長してくれるかなインターネットの歴史 おべんきょうその014インターネットの元になったネットワークCYCLADESCYCLADESパケット交換網はフランスの研究ネットワークであり、ルイ・プザンが設計し構築を指揮した。1973年に初公開。初期のARPANETとは別の設計を模索したもので、ネットワーク研究全般に対応していた。データ配送の信頼性をネットワーク自身ではなくホストの責任で保証するという考え方を初めて示したもので、「信頼できないデータグラム」とエンドツーエンドのプロトコル機構を採用している[19][20]。 はた坊
2020.02.24
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あさつきあさつきの一昨年の動き05月-8月枯れている 9月-11月葉茂る 12月-1月枯れてる 2月-04月葉茂る2018年01月01日 あさつき 寒いので もう 枯れている02月04日 その後も あさつき 枯れたまま そろそろ 新しい葉もでてくるかも02月24日 あさつき 若い芽がまた でてきている03月04日 あさつき 新芽も にぎやかにでている これで 良し04月01日 あさつき 元気でみんな勢いがある 茂っている05月03日 あさつき 花が大きくなって 開花した なかなかキレイである05月27日 あさつき もう 枯れてしまっている そのままして9月にまた生えてくる06月02日 あさつき たくさんある そのまま 畑で様子見をしている 06月09日 あさつき 畝の1つに びっしりとある たくさんある06月16日 あさつき 葉かないのもあるか 葉が残っているのもある 色々だなあ06月30日 あさつき 畑のあさつきの根っこ 無事に残っている 秋には発芽の予定なり07月07日 あさつき 根っこ 畑に大量にある 秋の発芽が楽しみなり07月14日 あさつき 根っこ 猛暑のなかでも 無事だなあ 07月28日 あさつき 根っこは畑に たくさんある そのまま 秋まで まとう08月18日 あさつき 根っこは 無事なり たくさん ある08月26日 あさつき 発芽しているのも あちこち でてきている09月09日 あさつき 芽がどんどん でてきている 秋だなあ よし09月22日 あさつき m-08の畑の畝にも でてきている09月26日 あさつき かなり元気になってきている たくさんある10月06日 あさつき 青々としている もう 収獲できそうだなあ10月07日 あさつき まあ これだけあると 一年分はあるなあ10月08日 あさつき 収獲をしておいた10月14日 あさつき その後も 青々としてるが すこし 黄色の葉も交じっている10月21日 あさつき 大量にあり 青々としている11月10日 あさつき 11月は 収獲できるが12月には 枯れてしまう予定なり2019年01月03日 あさつき 枯れているが 2月には 発芽する予定なり01月12日 あさつき 追肥をしておこう 2月には 新芽が出てくる予定なり01月19日 あさつき 若い芽が でできている 早いなあ01月26日 あさつき 新芽 あちこち でできている02月02日 あさつき 新芽 どんどん でてきている02月09日 あさつき 新芽 元気なり たくさんある02月16日 あさつき その後 新芽 どんどん でてきている02月23日 あさつき m-08のもの 元気よく発芽してきている02月24日 あさつき g-05のもの どんどん 生育を開始している03月02日 あさつき すこし 収獲をしてみた まあまあだなあ03月03日 あさつき g-05の畝のもの 復活してきている03月09日 あさつき m-08の畝のもの これは収獲しよう03月16日 あさつき 見事に復活した 立派になった03月23日 あさつき しばらく 畑で たくさん在庫となっている03月31日 あさつき 茂りすぎてきているなあ みごとなり04月20日 あさつき その後も 無事なり04月27日 あさつき 花のつぼみがでてきている05月11日 あさつき 花が咲いて 葉が 黄色になりつつある 枯れてきた05月18日 あさつき 枯れてきた 9月になると また 葉が出てくる予定なり07月13日 あさつきの根っこ たくさんあるので 9月には発芽する予定なり08月15日 あさつき 根っこから 発芽してきている08月24日 あさつき 発芽してきているが 大きくなるのは9月よりかな08月31日 あさつき かなり 発芽してきているなあ09月01日 あさつき 雑草をとってみると 青々と茂ってきている09月21日 あさつき その後も 元気である09月29日 あさつき その後も 大量に生えている10月05日 あさつき 9-10-11月と生えている その後はまた枯れる予定なり10月13日 あさつき 10-11月のあいだに 収獲をしていこう10月27日 あさつき 11月には 収獲しておこう たくさんあるぞ11月03日 あさつき 小さいネギだけど なかなか うまいもの11月16日 あさつき たくさんある 12月になると 枯れてしまう12月08日 あさつき さすがに12月になると 葉は黄色くなりつつある12月21日 あさつき もう 枯れてしまった 2月には 新芽が出る予定なり2020年01月01日 あさつき 枯れているが 2月になると また新葉が出てくる01月19日 あさつき 霜で枯れた葉がゴミみたいになっている あと10日で新芽でてくるかな01月25日 あさつき 枯れ葉の下 新芽 でできているなあ02月01日 あさつき 新芽 増えてきている02月08日 あさつき まあまあ 元気に発芽してきている02月15日 あさつき 鶏糞をはらまいておいた02月22日 あさつき 芽がでて にぎやかになりつつある東浩紀 おべんきょうその024哲学科学、自然科学に関し、初期は数学基礎論の結果を引用していたが、科学の専門家ではないので詳しくないとしている。一方でサイエンス関連の読書はしており、重力実験の村田次郎、素数考察の加藤和也らの著作に感心したと記している(東自身は「感心した」という点について、「ツイートが拡大解釈されているだけ。そんな深い話じゃない」と述べている)。 自身について、「本当に好きなものは何ですか」と問われれば、「ドストエフスキーです」とか「ソクラテスです」と答える人であるとしている[70]。ギリシア哲学のソクラテス、プラトン、アリストテレスについては、ツイッター上で「ソクラテスは基本的には電波来てる飲んだくれの男で、プラトンはその飲み話を延々とtsudaってtogetterにまとめていたストーカーで、アリストテレスはそのtogetterを真に受けて巨大なまとめサイト作った誇大妄想の男だとか思っておけばだいたいのことはわかる[71]」と説明しており、國分功一郎との対談(『震災ニッポンはどこへいく 東浩紀対談集:ニコ生思想地図コンプリート』ゲンロン、2013年 所収)では、その発言を前提として、プラトンやアリストテレスのことはよくわからず、一貫してソクラテスのことだけがわかるとした上で、自身もソクラテス(ふらりと飲み屋に現れて引っ掻き回して帰っていく男)のように生きていきたいと語っている[72]。 はた坊
2020.02.23
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貸農園の枠外の通路いつも 勝手に使用していたが今年より 使わないようにと言われたので 放置していたが雑草だらけで困っているやはり シートかカバーするものを並べてみようかな雑草とりが 結構とじゃまになるしねえ火曜くらいに 雑草の対策をやっておこう新庄剛志 おべんきょうその082登場する作品漫画『振り抜け剛志!!―阪神タイガース新庄剛志選手物語』 はやし勝、春樹椋尾、福まさる (星雲社 1993年4月) - 主人公として登場。『ドカベン スーパースターズ編』 水島新司 (秋田書店)『SHINJO METHOD』 (幻冬舎・GOETHE 2005年12月 - 2006年7月) - 自身監修。主人公として登場。この漫画の自身のキャラクターが2006年にデザイン変更した札幌ドームの個人広告看板に描かれた。ゲーム『やきゅとも!』『やきゅとも! 激闘プロ野球篇』 コラボレーションイベント“THE 新庄劇場” (ポケラボ 2011年)[465]はた坊
2020.02.23
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たんぽぽの 綿毛いつも 綿毛 どんどん できているなかなか 目立つ 綺麗な形をしている自然は 芸術だなあnetでも 同じような 感想がかかれていた中でも驚くのは、タンポポの綿毛の美しさだ。あまりに見慣れていて、あらためて気にかけることもなかったが、まじまじと見ればこれほど不思議な形もない。文字通り、綿毛のような種子が適度な空間をあけ、球状に集まっている。いったい、誰がこのような形になれ、と指令を出したのだろう。認識論 おべんきょうその011認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。 合理主義マルブランシュニコラ・ド・マルブランシュ(1638年-1715年)デカルトの革命的な主張は、その直後から様々な立場から厳しい批判を浴びることとなった。特に、デカルトの提出した神の概念は、自然法則を証明するための条件にすぎず、キリスト教的伝統に基づく人格神ではなく、実質は無神論ではないかとの疑惑も根強いものがあった。 このような状況下において、デカルト哲学とアウグスティヌス神学との総合を企図したのがニコラ・ド・マルブランシュである。彼は、認識論的にはアウグスティヌスのイデア説を継承し、神は万象の原因であり、われわれは万物を神のうちに観るとの思想を基本に、デカルト的な心身問題の解決を図ろうとし、精神や身体の変化のみならず、物体相互の接触や運動は神の作用の機会にすぎないという「機会原因論」を主唱し、その上に壮大な形而上学体系を構築した。はた坊
2020.02.22
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2019年01月04日 そらまめ 葉もよく茂っている01月12日 そらまめ 花芽 ついてきている01月19日 そらまめ 大きくなってきて 茂ってきている01月20日 そらまめ 花がついている これも 早すぎだなあ02月02日 そらまめ 見た目にも 勢いがあるなあ いい感じ02月16日 そらまめ その後も 元気がいいなあ 花だらけになってきている02月23日 そらまめ 花芽だらけ 生育は絶好調03月02日 そらまめ 花芽が どんどん でてきている 花だらけになった03月09日 そらまめ 花だらけ 今年は虫がついていない よし03月16日 そらまめ 生育は今年は特に良い03月23日 そらまめ 花がさいて そろそろ実がつきだした04月06日 そらまめ 小さいが実はついてきている 実だらけになりそう04月07日 そらまめ 今年の出来具合は 上出来である 大きすぎるなあ04月13日 そらまめ 実がつきだした でも まだ 時間がかかりそう04月14日 そらまめ 実がつけば 先端をカットして 虫をつかないようにしよう04月20日 そらまめ 実がおおきくなりだした 順調である05月05日 そらまめ 実を試しで収獲しておいた いい出来である05月11日 そらまめ 収獲をした05月12日 そらまめ 収獲をした これで お終いに秋のそらまめ08月25日 そらまめ 種をかってきている 来月に植え付けしよう09月22日 庭でそらまめ 種まきをしておいた10月06日 そらまめ 発芽してきている10月12日 そらまめ 発芽して 植え付けできるくらいになってきている10月20日 そらまめ m-34の畝のもの まあまあ なり10月27日 そらまめ 残りの苗は それなりに生育中11月16日 そらまめ 寒くなってきているが 無事なり12月08日 そらまめ 数は少ないが それなりに 生育してきている12月21日 そらまめ 生育はよい 元気に育っている2020年01月01日 そらまめ 支柱をたてていこう 枝分かれしてきている01月02日 そらまめ 紐で支柱にまとめておいた まあまあだなあ01月11日 そらまめ こちらも 生育は良い そらまめにも もみがら かけた01月18日 そらまめ 昨年は1月に花が咲いていた 今年はまだ 遅れているなあ01月25日 そらまめ 今年は数は少ないが まあまあ 順調に育ちつつある02月01日 そらまめ 花はまだ つかないなあ 昨年より遅れている02月08日 そらまめ 昨年は花芽だらけだったが 今年はまだなり02月15日 そらまめ 花かやっとついてきている 1か月の遅れだなあインターネットの歴史 おべんきょうその013インターネットの元になったネットワークメリット・ネットワークメリット・ネットワーク(英語版)[15]は1966年、Michigan Educational Research Information Triad としてミシガン州の3つの公立大学でコンピュータネットワークを研究し、ミシガン州の教育や経済の発展に寄与することを目的として創設された[16]。設立資金はミシガン州とアメリカ国立科学財団 (NSF) が出し、ミシガン大学アナーバー校とデトロイトのウェイン州立大学にあったIBM製メインフレームシステム間をパケット交換網で相互接続し、1971年12月にはデモ公開した[17]。1972年10月、イーストランシングにあるミシガン州立大学のCDC製メインフレームとも接続し、三者の相互接続が完成。その後数年間で、ホスト同士の対話型接続に加えて、端末とホスト間の接続やホスト間のバッチ型接続(リモートジョブ転送、リモート印刷、バッチファイル転送)や対話型ファイル転送にも対応するよう改良を加えた。また、Tymnet(英語版)とTelenet(英語版)との相互接続、X.25ホスト連結装置対応、X.25データ網とのゲートウェイ、イーサネット対応などを加え、最終的にTCP/IPに対応し、ミシガン州内の他の公立大学もこのネットワークに加わった[17][18]。これら全てにより、1980年代中ごろに始まるNSFNETプロジェクトでメリットが重要な役割を演じることになる。 はた坊
2020.02.22
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2019年01月03日 エンドウ 大きくなって 支柱とカバーをこえてきている 支柱を追加しよう01月05日 エンドウの実 あまり膨らまないなあ 寒さのせいかな 01月06日 スナッブエンドウの実 こちらは 大きくなりだした01月12日 エンドウ まだ 低いけど 花だらけになっている01月13日 スナッブエンドウは 背も高くなって 実だらけになっている01月14日 えんどう 実はついているか 痩せている01月15日 スナッブエンドウの実 こちらは いい感じである01月19日 エンドウの実 実は はいらず 小さくなりつつある01月20日 スナッブエンドウの実 こちらは 収獲できそう01月26日 エンドウ 9月に種まきして普通なら4月に花が咲くが12月に咲いた 早すぎ01月27日 スナップ 9月に種まきして普通なら4月に花が咲くが12月に咲いた 早すぎ02月02日 エンドウの実 実はスカスカのまま 1月の花は実は太らない02月03日 スナップエンドウの実 こちらは なんとか実が太ってきている02月04日 スナッブエンドウの実 ここのは 良し 収獲できそう02月09日 スナッブエンドウの花 花だらけである 4月まで 持つかな02月16日 エンドウ 実はついているが これも 4月まで もつかな ??? 寒さは過ぎた02月23日 スナッブエンドウの実 たくさんついている 収獲はokなり03月02日 スナッブエンドウの実 収獲をした03月03日 スナッブエンドウの花 これは 大量に花は咲いている03月09日 スナップの花はどんどん咲いている 4月までもてば 実は たくさんできる03月16日 スナップの花 これからの花は 実が どんどん ついてきそうだなあ03月23日 スナップの花 どんどん咲いて また実がついてきている今年は9月よりタネまきしたが 10月よりのほうが良いみたい9月に種まきしたら 12月に花がさいた 10月に種まきしたら 2-3月から花がさくので こちらのほうが良いのかな03月24日 スナップの花も どんどん 咲いてきている これから これから03月31日 スナップの実も また どんどん ついてきている04月06日 エンドウの実 また ついてきている04月07日 スナップの実も どんどん ついてきている04月13日 エンドウの実 その後もすこしづつ ついてきている04月14日 スナップの実 これも また たくさん付きだした04月20日 エンドウの実 これも 大きくなりだした04月28日 スナップの実 たくさんついてきている そろそろ 収獲できそうだなあ04月29日 エンドウの実 こちらも たくさん ついてきている 太ってきている05月06日 スナップエンドウの実 こちらも どんどん ついてきている05月07日 エンドウの実 ためしに 収獲をしてみた05月08日 すなっぶえんどう これも 試しに 収獲をした05月11日 エンドウ 収獲をした05月11日 スナップえんどう これも 収獲をした05月12日 エンドウ 収獲をした これで お終いに05月12日 スナップエンドウ 収獲をした これで お終いに秋のエンドウ08月25日 エンドウ 種をかってきていおいた08月26日 スナップエンドウ 種をかってきておいた09月29日 エンドウ 種まきをしておいた10月05日 えんどう 発芽してきている 09月29日 スナッブエンドウ 種まきをしておく10月05日 スナッブエンドウ 発芽してきている10月12日 エンドウ 発芽してすくすくと伸びてきている10月13日 スナッブエンドウ これも発芽して 良く伸びてきている10月19日 エンドウ m-20に植え付けている 無事なり11月03日 エンドウ カバーをつけておいた 風除けとしておいた11月04日 スナップエンドウにも カバーをつけておいた11月05日 エンドウ こちらも 苗は 元気に育っている11月16日 スナップエンドウ 苗はやや 少ないが 無事なり11月17日 えんどう こちらも 生育は良し あとで紐で誘引していこう11月24日 スナッブエンドウ こちらも 生育はよい やや おおきいかな11月25日 えんどう 今年は花はさいていないが 背が高すぎかも 11月30日 えんどう 支柱を追加して立てておいた これで よし12月01日 スナッブエンドウ これで しばらく 様子見しておこう12月07日 エンドウ 背が伸びてきている 花はまだなり12月14日 スナップエンドウ 生育が良すぎるが まあまあ12月15日 えんどう カバーをしているので 生育が良すぎるが 花はまだなり12月21日 えんどう つるが どんどん のびてきている12月22日 スナップエンドウ こちらも 生育は伸びすきているなあ2020年 01月01日 スナッブエンドウ m-34の畝の分 昨年は11月から花がついたが まだ 花はなし01月02日 エンドウ こちらも つるを紐で固定しておいた01月03日 スナッブエンドウ m-34のもの 支柱に紐を固定しておいた01月04日 スナッブエンドウ m-08のもの これも支柱に紐で固定しておいた01月05日 エンドウ 隣の畑のもの 東の半分の生育が良いみたい 日当たりのせいだなあ01月11日 エンドウ まだ 花も咲いていないので 良しとしよう 生育は良すぎる01月15日 スナックエンドウ 支柱に良く伸びて育っているなあ 良し01月18日 エンドウ 花はまだ咲いていない 今年は順調ともいえるかな01月19日 スナッブエンドウ こちらは もう 花が咲いてきている やや 早いなあ01月24日 えんどう 今年はまだ 花がないのでokだなあ01月25日 スナッブエンドウ 花は蝶のように見えるなあ ぱらぱらと咲いてきている02月01日 えんどう はじめての花がさいている 初の花だなあ02月07日 スナッブエンドウ 昨年は11月に開花 今年は1月19日に開花 2か月のずれ02月08日 スナッブエンドウ m-34の支柱を立てている分 これはm-20のあまりの苗を植えた02月09日 エンドウ 勢いがでてきている どんどん 生育をしてきている02月10日 スナッブエンドウ こちらも 元気で勢いがあるなあ02月15日 エンドウ 鶏糞をばらまいておいた02月16日 スナッブエンドウ 育ち具合はいい感じになっている東浩紀 おべんきょうその022哲学大陸哲学系の現代思想は、しばしばソーカル事件の影響から、科学及び数学領域の専門家から批判を受けることがあるが、東浩紀は、必要に応じて、そうした指摘への配慮も行っている。そもそも東浩紀は、東京大学教養学部時代、科学史・科学哲学分科で過ごしていた。そこで東浩紀は、後に自身が博士論文で引用することになる、柄谷行人のゲーデルの不完全性定理に対する解釈の誤り(先走り)についてよく教えられ、件のソーカル事件についても、ソーカルの指摘の正当性に同意し、文書にしている。前述の通り、東浩紀は、後の博士論文『存在論的、郵便的』において件の柄谷のゲーデル解釈に着想を得て柄谷行人を引用しているが、そのことについては、そもそも1980年代から1990年代の日本の現代思想そのものが柄谷たちの数学的誤りを認め受け入れた上でそれでもなお有効な柄谷たちの思想構造の有用性を肯定し引用することによって成り立っているという歴史的文脈があり、その歴史的延長線上で研究活動をしている東浩紀は、あくまでもその歴史的文脈の中において柄谷行人を引用しているに過ぎない。さらに同書においては、東浩紀が直接的にクルト・ゲーデルを引用したことはなく、あくまでも柄谷行人を引用するなかにおいて柄谷が引用したゲーデルが登場しているのみである。ただし、脱構築はデリダの中核的思想であり、柄谷は脱構築を不完全性定理そのものとしている訳で、それらを脇に置く事は出来ないという再批判もありうる。さらに、ヒルベルトのプログラムがゲーデルによって実行不可能とわかったという、広く共有されているストーリーがそもそも誤りで、ゲーデル自身は「すべての数学的命題の真偽は決定可能」という信念を捨てなかったという田中一之による根本指摘がある。[65]。(以上、数学、科学的基礎に関する指摘について[66][67][68][69]) はた坊
2020.02.22
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水田の耕作などをしているなあ肥料をまいたり なんだかんだしているが米つくりのみ 6月より10月まで 5か月のみ かかるそれ以外は 11-5月まで7か月は 放置となっている一年のうち40パーセントは米つくり 60パーセントは なにもしていない実に不思議な 状態だなあnetでの 滋賀県のnpoの記事をみたら こんなのもあった水田農業の課題―田んぼの未来、お米の未来―現在、田んぼで6:4、6に主食用稲、4にそれ以外の作物という状態になっていますね。お米が過剰だということで。最悪4割が主食用稲、6割がそれ以外のものを作らなければいけないと思うのです。長期的な目標を立てると 良くて5:5ぐらい。悪ければ4:6ということになる。 その時に何を作っていくかということで言えば、 一つは主食用米を基軸にした麦・大豆という主要食用穀物生産の振興 二つ目には飼料用稲、加工米用稲の振興。 3つめには菜種、そば 水田・畑経営所得安定対策でも作物選択は地方に任せる。 4番目の柱に、牛、豚、鶏の放牧という畜産振興 鶏も田んぼに放牧するという、そういうコペルニクス的発想の転換がなければならないnpoは 面白い事を言っているなあ自由化したら 大混乱がおきるだろうけどねえ国土の使用の効率化も 家庭菜園の多様化からかな ????おもしろそうだなあ近所から 苦情が 一杯にきそうだなあはた坊
2020.02.22
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庭の桜葉も 残りは2枚くらいさて来年は 花がさいてくれるかな ???まあ 楽しみでもある09月12日 桜の葉 2枚だけ 残っている11月19日 桜の葉 まだ 2枚 残っている すこし 紅葉してきているかな2018年04月04日 発芽して 葉もでできている が 花はなし05月05日 さくら 葉だけは まあまあある 今年もこのまま おいておこう05月12日 まあ 庭においておくだげでも さくらの木はいいものだなあ08月11日 さくら 葉が 猛暑で やや黄色になったりしている 水不足かな09月02日 さくら 葉が まったく なくなってしまった 鉢なので水の不足かな ??10月14日 さくら 枝から 芽が膨らんできて 葉が 出てきた 秋の葉がついた11月17日 庭のさくら 葉がついている 秋になって 葉は 青々としている12月01日 普通の桜の葉は紅葉して落下しているが 庭のさくらの葉は青いなあ12月22日 さくらの葉 青々としていたが 氷点下の気温になると さすがに紅葉した12月29日 さくら 葉は全部 また 落下した しかし 枝の芽は膨らみつつある2019年01月12日 さくら 枝がふくれてきている 花なのか 葉なのか どっちかな02月02日 さくら 芽が膨らんできている 4月になると 葉も出てくる02月16日 さくら 枝の芽 2つの種類があるので 花と葉の芽かな 03月02日 さくら 芽が やや 色づいてきている よし03月16日 さくら 芽が青々としてきている ふくらんでいる03月21日 さくら 花芽も ふくらんでいる 花もそろそろだなあ03月23日 さくら 開花も近いなあ 葉もでてきている03月31日 さくら 花の開花は もう 数日だなあ04月06日 さくら 花が咲いた 満開だなあ05月19日 さくら 葉が茂ってきて伸びてきた 紐て固定した06月22日 さくら 水が不足しているのかな 葉の色が やや 茶になっている09月07日 さくら 葉も秋になって 枯れてきているなあ すくなくなってきている11月24日 さくら 枝の芽 たくさん ついてきている12月21日 さくら 花の芽 もついてきている 春は花が咲いてくれそう2020年01月01日 さくら 花芽 膨らんできている 花が楽しみなり01月25日 さくら 花芽 いい感じだなあ 花が咲くのは4月なり02月01日 さくら 花芽 芽のふくらみ たくさんあるなあ02月08日 さくら 花芽 膨らんできているなあ いい02月15日 さくら 花が咲くのは4月なりまだ 早いなあ新庄剛志 おべんきょうその081関連書籍『新庄のやり方50―人生・仕事に役立つ「SHINJO流」哲学』 三洲田泰雅、覇夢付愛太 (廣済堂出版 2006年12月)『SHINJO 夢をありがとう―新庄剛志と過ごしたアメリカ滞在記・北海道観戦記』 小島克典 (廣済堂出版 2007年3月)『阪神タイガースオリジナルDVDブック 猛虎烈伝 選手編(13) 世界のSHINJYO 新庄剛志』 (講談社 2009年11月) ※分冊百科。はた坊
2020.02.22
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2019年01月03日 里芋 収獲をした 1本だけだけど まあまあだなあ 2回目なり01月12日 さといも もみがらで 保管しているので 1-2-3-月まで okなり02月03日 さといも 芽が出るのは4月なり 2-3月まで 収獲できる02月16日 さといも もみがらで 保管中 たくさんある02月23日 さといも もみがら これは役に立つ 芋も元気なり03月02日 さといも 芋の保管は3月もまだ 無事なり 在庫はたくさんあり03月16日 さといも 発芽してきている 早いなあ03月23日 さといも 発芽があちこち でてきている04月06日 さといも これから どんどん 伸びてきている04月13日 さといも 発芽が 全面で開始だなあ たくさんある04月20日 さといも 発芽の芽 葉も 伸びてきている04月28日 その後も さといも 発芽は 順調である05月06日 さといも 発芽して 葉も でてきている05月12日 さといも もみがらの中で たくさん 発芽して 元気なり05月19日 さといも たくさん発芽してきている 雑草とりしておく05月26日 さといも 葉も おおきくなりだした にぎやかである06月01日 さといも いつもの場所で 大量の里芋 発芽して 元気である06月08日 さといも その後も どんどん おおきくなってきている06月09日 さといも 葉が 本格的におおきく なりだした06月15日 さといも 葉も茂って 生育も順調なり06月22日 さといも 葉もおおきくなり 立派になってきている07月06日 さといも 大量にあるので 葉も見た目はにぎやかになっている07月12日 さといも 葉もでかくなってきている いい 感じだなあ07月20日 さといも 鶏糞をかけておいた 追肥して もっと おおきくしよう07月27日 さといも 追肥して梅雨もあけて 元気になっている08月03日 さといも 葉は よく 育ってきている 元気なり08月11日 さといも 最近になっても まだ 生育をしてきている 大きくなっている08月17日 さといも 8月になって 里芋 巨大化してきている08月25日 さといも 紐で固定して 固めておいた09月07日 さといも 10月より 収獲できるので ゆっくりと収獲していこう09月14日 さといも 植えている部分からはみでて どんどん広がってきている09月23日 さといも 台風で傾いた茎を紐で固定しておいた これでよし09月29日 さといも たくさんあるので ゆっとくりと収獲していこう10月06日 さといも 秋になって 葉もちいさくなって すくなくなってきてている10月13日 さといも 収獲してみた まあまあ なり10月20日 さといも 茎も倒れている あとでまた もみがら かけよう11月09日 さといも 茎がちいさくなってきている 芋は畑で保管なり11月16日 さといも もみがらgetしたので たくさんかけておこう11月24日 さといも そのまま 保存して 来年まで このままでいこう11月30日 さといも 霜がおりたので 茎が全部 枯れてしまっている12月07日 さといも もみがら たくさん 用意している これで良し12月08日 さといも たっぶりと もみがら かけておいた これで よし2020年01月01日 さといも もみがら たっぶりで 保管している 収獲は3月まで いける01月11日 さといも 茎もまったく枯れて 何もなし いもはもみがらの下にある01月18日 さといも 前に収獲したものは美味い また もみがらの下のを収獲しよう01月26日 さといも 収獲をしておいた 畝の整理をしていたら出てきたもの02月01日 さといも 3月には発芽してくるので 2月が 収獲の時期になる02月08日 さといも 収獲できるのも たくさんある もみがらで保管中02月15日 さといも 収獲はあと2週間から3週間くらいかな認識論 おべんきょうその011認識の起源哲学的認識論の第一の問題は、人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。おおむね四つの立場がある。 合理主義デカルトルネ・デカルトは認識の起源は理性であるとした。デカルトは、アリストテレスがその著書『霊魂論』において述べた経験主義的原則、すなわち、知覚によって対象から受け取った表象なしに人は思考することはできないという立場に反対し、精神を独立した実体と見て、精神自身の内に生得的な観念があり、理性の力によって精神自身が、観念を演繹して展開していくことが可能であるとした。 このような考え方の背景には、当時の飛躍的な数学、幾何学、自然学の発展があり、当時の人々は、誰がどのように考えても同一の結論に到達するというイデア的な観念の源泉を理性、つまり動物とは区別された人間の本性のうちに見たのである。このような人間の思考には経験内容から独立した概念が用いられているという考え方を生得説という。 デカルトは、結論としては、精神、物体を有限の実体であるとした上で、無限の実体である神の三つが実体であるとした。精神と物体の二元論において、主観と客観の一致を保証するため、神の存在を必要としたのである。 デカルトを引き継ぐニコラ・ド・マルブランシュ、バールーフ・デ・スピノザ、ゴットフリート・ライプニッツなどの大陸合理主義者は、生得説を擁護しつつも、様々な点でデカルトと対立し、これを乗り越えようとした。 はた坊
2020.02.22
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2019年01月03日 九条ねぎ もみがらなし 今年はこのまま いこう01月12日 九条ねぎ 寒さで 葉も枯れているのが 増えてきている01月20日 九条ねぎ 寒さで 葉もすくなくなりつつある02月02日 九条ねぎ 葉が どんどん 減ってきているなあ02月09日 九条ねぎ ネギ坊主が3月21日ころにできるので それまでは収獲はok02月16日 九条ねぎ その後も 元気だなあ02月23日 九条ねぎ たくさんある 収獲できるのでokである03月02日 九条ねぎ 収獲はokなので すこし とってみよう03月03日 九条ねぎ 坊主は3月21日くらいから つきだす予定なり カットしよう03月09日 九条ねぎ たくさんある 3月になり 元気になっている03月10日 g-09の九条ねぎ 見た目は良し たくさんある03月16日 九条ねぎ また 勢いが良くなってきている03月23日 九条ねぎ よそのは ネギ坊主がでているが こちらのは まだ 出ていないな03月31日 九条ねぎ ネギ坊主が すこしでてきている カットしていこう04月06日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutしていこう04月13日 九条ねぎ ネギ坊主の カット カット カットしておいた04月20日 九条ねぎ 寝ず坊主 どんどん 取り除いて至る04月28日 ネギ坊主 またまだ つづけて でてきている 毎週 カットしている04月29日 4月になって ネギ坊主のカット 3回している またまだ 続けよう05月05日 九条ねぎ 坊主をカットしている 本体の葉は 元気であるなあ05月18日 九条ねぎ ネギ坊主 4月から5月まで 二か月 カットし続けてきた これで良し06月08日 九条ねぎ これも 8月になると 新しい葉がでてくる予定なり06月29日 九条ねぎ 葉も枯れてきている 若い葉がこれから 生えてくる07月06日 九条ねぎ 新しい葉がでてきている07月15日 九条ねぎ ブンケツして 新しい葉がたくさんでてきている07月20日 九条ねぎ ブンケツして どんどん 新しい葉にかわりつつある07月27日 九条ねぎ 葉のブンケツ どんどん 進んできている08月03日 九条ねぎ 葉も半分くらいは 新しい葉になってきている08月06日 九条ねぎ 猛暑のなかでも 葉の新しいのがでてきている okだな08月11日 九条ねぎ 古い葉は枯れて 新しい葉にかわりつつある08月15日 九条ねぎ 葉は 新しくなって 生き生きとしてきている08月24日 九条ねぎ 新しい葉も どんどん 増えてきている09月01日 九条ねぎ 秋になって 葉も新しくなって 元気である09月07日 九条ねぎ 葉も 青々としている 雑草とりもあとでやろう09月16日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりとさせておいた09月23日 九条ねぎ たくさんある このまま育てていこう10月06日 九条ねぎ 青々として 茂ってきている10月13日 九条ねぎ たくさんある 収獲はokである10月20日 九条ねぎ 葉は かなり細い ブンケツしたが 密集しているので細い10月27日 九条ねぎ 秋になって 青々として 元気になってきている11月16日 九条ねぎ 青々として 元気なり いい 感じ11月24日 九条ねぎ 青々として 元気がある たくさんあるなあ11月30日 九条ねぎ もみがら でてきたので もみ殻 あとで かけよう12月08日 九条ねぎ もみがらgetしたので もみがらをたっぶりとかけておいた12月21日 九条ねぎ もみ殻かけているので 柔らかくなってきている12月28日 九条ねぎ もみがら たっぶりで ネギさん そろそろ収獲できそう2020年01月01日 九条ネギ もみがらのなかで ほっかほっかで 白くなりつつある01月04日 九条ねぎ もみがらで柔らかくなってきている 収獲はokだなあ01月11日 九条ねぎ たくさんある 収獲できるのが増えてきている01月18日 九条ねぎ もみ殻の中で 白ネギのなりつつある01月25日 九条ねぎ そろそろ 収獲をしていこう02月08日 九条ねぎ 葉に 黄色の部分もでてきているなあ02月15日 九条ねぎ ねぎ坊主ができるのが3月21日くらい それまでに収獲しようインターネットの歴史 おべんきょうその012インターネットの元になったネットワークNPL(イギリス国立物理学研究所)1965年、イギリス国立物理学研究所のドナルド・デービスが、パケット交換に基づく全国的なデータ網を提案した。政府はこの提案を採用しなかったが、1970年までにデービスは Mark I と呼ばれるパケット交換網を設計・構築し、多くの学問領域にまたがった研究で使えるようにしてその技術が実用可能であることを示した[14]。1976年には12台のコンピュータと75台の端末装置が接続され、1986年にインターネットに置き換わるまで成長し続けた。 はた坊
2020.02.22
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庭のきんかん鉢にうえつけている朝はかなり冷えてきているが 無事である2017年01月03日 hcでの苗の買い物をしておいた01月14日 きんかん 庭の鉢で 無事なり 様子見をしていこう01月18日 きんかん まあま 無事のようだ 玄関にあるので 毎日 見ている07月14日 きんかん 花が咲きだした たくさん 実がつくかな07月17日 きんかん 花もかなりある 実がつくのが楽しみである07月22日 きんかん マッチ棒の先くらいの実がつきだした07月29日 きんかん 花が2回目に咲いてきている 追加の花がでてきている09月10日 きんかん 花が3回目のものが また 咲いてきている10月07日 きんかん 実もたくさんついている 鉢でも 良く育つものだなあ11月18日 きんかん 実も黄色になりつつある まあまあ いい感じだなあ2018年05月12日 きんかん 庭のちいさい木 今年も実がついたままである06月23日 きんかん 庭のちいさいもの まだ 実がすこし残っている まだまだ いける07月14日 きんかん 花がまた 咲いてきている 楽しみだなあ08月04日 きんかん 花も咲き 実が また付きだしてきている08月11日 きんかん 小さい実がついてきている これから成長してくれそう08月18日 きんかん その後 実は 結構とついてきている09月02日 きんかん 実もすこしついてきて 花もまだまだ 咲いている09月20日 庭のきんかん 実も かなり 大きくなりだしてきている10月01日 庭のきんかん 実が かなりついて にぎやかになっている11月17日 庭のきんかん 実が黄色くなりつつある 順調である12月01日 庭のきんかん 実も黄色で 収獲できそうになってきた12月08日 庭のきんかん 黄色になった 収獲できるものは2個かな12月29日 庭のきんかん 実も収獲してみた まあまあ うまいもの2019年01月12日 庭のきんかん 実も色づいている 収獲もokなり02月02日 庭のきんかん 実もたくさん ついている02月16日 庭のきんかん 黄色の実は どんどん 収獲していこう03月02日 庭のきんかん 鳥さんも実をたべにきているなあ03月16日 庭のきんかん 実はまだまだ あり03月23日 庭のきんかん 実の黄色のは 収獲はok05月19日 庭のきんかん 実は 残りは3個のみとなった06月29日 庭のきんかん 最後の実が1個になった 花はたくさん咲きだした07月06日 きんかん 花が咲きだした 新しく実がつきだした07月13日 きんかん ちいさい実がつきだした07月14日 きんかん 実がたくさんついてきている08月31日 きんかん 花が咲いて 実がまた たくさんついてきている09月07日 きんかん 実がたくさんついている なかなか いいなあ10月06日 きんかん 実が 青いけど 大きくなってきている10月27日 きんかん 実もたくさんついている まだ青いので 黄色になるのを待とう11月10日 きんかん 実もすこし 色がうすくなりつつある11月24日 きんかん 実の色 黄色がついてきている いい感じだなあ12月07日 きんかん 実が 黄色になりつつある もう 収獲できるかな12月14日 きんかん 黄色の実が半分くらいになってきている12月21日 きんかん 実が 真っ黄色に なってきている2020年01月01日 きんかん 黄色の実 収獲はokだなあ01月25日 きんかん どんどん つまんで 収獲している うまいなあ02月01日 きんかん 黄色から 金色になってきている02月08日 きんかん いい感じになっている 見た目も良いな02月15日 きんかん 黄色の色が なかなかのものだなあ東浩紀 おべんきょうその022哲学 東京大学教養学部時代は科学史・科学哲学に属し、分析哲学に関する勉強もしていた[62]。東浩紀のデリダ論は、博士論文が有名であるが、学部の卒業論文から、修士論文、博士論文まで一貫してデリダを扱っている[63]。ただし、修士論文はジャック・デリダとともにミハイル・バフチンを取り上げて比較検討する論文を書いている[64]。大学院時代の専門は、一般に現代思想という言葉で理解されているが、厳密に示すならば、言語哲学とコミュニケーション論である[62]。 はた坊
2020.02.22
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2018年01月01日 芽キャベツ 脇芽 大きくなるのをまっている 追肥をしておいた02月03日 芽キャベツ そろそろ 収穫の時期になった まあまあかな02月14日 芽キャベツ 2本 収穫しておいた これで お終いなり2019年09月29日 今年は芽キャベツでなくて キャベツの苗 2つ 買ってきた10月06日 キャベツ 苗は 無事だな なんとか かんとか 無事なり10月13日 キャベツの苗 みずやりをしておいた まあまあなり10月20日 きゃべつ 青虫に狙われるようになってきている11月10日 キャベツの苗 2本 生育している 虫さんいるが 無事でもある11月23日 キャベツの苗 なんとか 葉は 成長してきている11月30日 キャベツ なんとか かんとか 生育はしてきている まあまあ12月01日 キャベツ 葉はおおきくなっているが まだ 巻いていない12月07日 キャベツ 葉がすこし巻きだしてきている12月14日 キャベツ 2つとも 小さいが巻き出しを開始している 12月21日 キャベツ 2つ 葉が巻きだした これから大きくなるのかな12月22日 きゃべつ 芽キャベツのかわりに 今年から植えてみている どうなるかな2020年01月01日 キャベツ まあまあ 葉のまき方は 普通になってきている01月11日 キャベツ 2個 これも そろそろ 収獲できるかな01月18日 きゃべつ 霜がおりて 真っ白けになっている01月25日 きゃべつ 葉が巻いている 収獲もokのようだなあ02月01日 きゃべつ 何もしていないけど ちゃんと 葉が巻いている 不思議だなあ02月08日 きゃべつ 見事に成育した いい 感じなり02月15日 きゃべつ そろそろ 収獲だなあ新庄剛志 おべんきょうその080関連書籍『元・阪神―そして、ミスタータイガースは去った―』 中田潤、矢崎良一、橋本清、池田浩明、高橋安幸 (竹書房 2004年5月)『こんなぼくでも英語がしゃべれた』 小島克典 (三笠書房 2005年1月)『新庄の信条―バカカッコいい男の真実』 宮崎満教、新庄剛志特別取材班 (東邦出版 2006年7月)『新庄のコトバ』 中田潤 (講談社 2006年9月)『Thank you to all people 新庄剛志―すべての人に (日刊スポーツグラフ)』 (日刊スポーツ出版社 2006年10月)はた坊
2020.02.21
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2019年01月03日 菊菜 大きくなった m-08の畝の分なり01月12日 菊菜 m-08も m-07のも 収獲はokである01月19日 菊菜 m-08のもの 収獲はokである01月20日 菊菜 m-07のもの これも 収獲はokである02月02日 菊菜 収獲をしておいた02月09日 菊菜 m-07のもの おおきくなっているなあ02月16日 菊菜 m-08のもの 収獲したあとでも また 芽がでてきいる02月23日 菊菜 ぜんぶ大きくなっている つぼみがつきだしたなあ03月09日 菊菜 m-07の畝の分 おおきくなって たくさんある04月06日 菊菜 花がさいている なかなかキレイなものである秋の菊菜08月25日 菊菜 種をかってきていおいた08月29日 菊菜 発芽してきている09月07日 m-07の畝の菊菜の苗 たくさん植え付けておいた第二弾09月01日 種まきをしておいた 種はまだある09月05日 菊菜 発芽した 発芽したが 数はすくないなあ09月08日 苗を移動した m-07の畝に植え付けておいた09月15日 m-07の菊菜 苗はすこし残っている まあまあかな第三弾09月08日 庭でまた 種まきをしておいた09月14日 菊菜 発芽したが まだ すくない09月21日 菊菜 m-07にまた 植え付けをしておいた ここも 数はすくないなあ10月20日 菊菜 残っているm-07の分 すくないが 育ってきている10月26日 菊菜 m-07の分は 3本だけ 3/16で2割が残っているなあ11月04日 菊菜 これは 結構と 生育は良いなあ11月05日 菊菜 残っている苗は 生育はいい感じだなあ11月16日 菊菜 あちこちの菊菜は まあまあ 育ってきている11月24日 菊菜 m-07のは よく育ってきている12月01日 菊菜 m-07の畝の分 生育は良し こちらのは 良く育っている12月08日 菊菜 そだちはokである 数はすくないが 育ちは良い12月28日 菊菜 背が高くなってきている 元気に育っている2020年01月01日 菊菜 生育はよいので のびのびと大きくなってきている01月11日 菊菜 おおきくなった 収獲はokなり01月18日 菊菜 残っているのは これだけ でも大きいな02月01日 菊菜 まだ 収獲はokだなあ02月08日 菊菜 菊菜の育ちは勢いがある いい感じ02月15日 菊菜 もうすぐ花がつくなあ 花だらけになりそう認識論 おべんきょうその010デカルト革命 デカルト(1596年-1650年)近代的な意味での認識論を成立させたのは、ルネ・デカルトである。デカルトは、数学・幾何学の研究によって得られた概念は疑い得ない明証的なものであると考え、これを基礎付けるための哲学体系を確立しようと欲した。デカルトは、合理的な学問的知識さえを疑う全面的な懐疑主義に対して方法的懐疑論を唱え、肉体を含む全ての外的事物が懐疑にかけられた後に、どれだけ疑っても疑いえないものとして純化された精神だけが残ると主張した。 そこでは、存在について語る前にどのようにして存在を認識するのかを論じなければならないとされ、形而上学はもはや存在についての第一哲学ではなく、存在の認識についての第一哲学となったのである。このようなデカルトの革命的な主張は、形而上学の中心的な課題を存在論から認識論へ転回させただけでなく、認識に関する様々な物議を醸すきっかけとなった。既に述べたとおりアリストテレス的学問伝統の下においては、認識論と真理論は存在論と分かちがたく結び付いていたのであるが、認識論を存在論に優位させることにより、問題は大きく三つに分かれることとなった。はた坊
2020.02.21
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ6mで幹の直径が11センチで竹のような細い柿ノ木2002-10月 柿の種 ポットに植える2003-06-1日に芽がでていた2006-03 3.0m 太さ 3センチ 3年生2007-03 4.0m 4センチ 4年生2008-03 4.7m 5センチ 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年2008-11 4.7m 6センチ これで6年と2ヶ月目 発芽してからは5年と5ヶ月2009-04 4.7m 7センチ すこし太くなる これで6年と8ヶ月 発芽してから5年11ヶ月2009-06 4.7m 7センチ これで6年と10ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と1ヶ月2009-09 5.7m 7センチ これで7年と01ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6月と4ヶ月2009-12 5.7m 9センチ これで7年と04ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と7ヶ月2010-04 6.0m 9センチ これで7年と08ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と11ヶ月2011-01 6.0m 10センチ これで8年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは7年と8ヶ月2012-01 6.0m 10センチ これで9年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは8年と8ヶ月2013-02 6.0m 10センチ これで10年と06か月が過ぎた 発芽してからでは9年と9か月2013-05 6.0m 11センチ これで10年と09か月が過ぎた 発芽してからでは10年2013-06 3.0m 11センチ ついに 大きくなりすぎたので カットした2014-05 3.0m 12センチ 今年は半分の高さで再度 枝が増えだしている 11年目となっている2014-06 2.0m 13センチ 今年もまた 大きくなったので 2mの高さでカット2015-06 2.0m 13センチ 今年も枝がでたが 花と実はなし 12年目である2016-01 2.0m 13センチ 今年で 13年目となる2017-02 2.0m 13センチ 今年で 14年目となる2018-02 2.5m 13センチ 今年で15年めとなる2019-12 3.0m 14センチ 今年で16年めとなる2017年01月02日 庭の柿の木の枝 芽がついている 今年は 実がつくかな 楽しみにしている01月15日 庭の柿の木の枝 すこし 膨らみつつあるのかな 4月になると 葉がでてくる01月22日 庭の柿の木の枝 芽が もう すこし 膨らみつつあるかな02月12日 庭の柿の木の枝 まあ 剪定していないので にぎやか 今年は実が楽しみである02月19日 庭の柿の木の枝 芽がすこし 膨らみつつ ある03月06日 庭の柿の木の枝 もうすぐ 葉もでてきそうだなあ あと1月03月18日 庭の柿の木の枝 芽もやや膨らんできている 緑の色となってきている03月25日 庭の柿の木の芽 かなり緑がはっきりとしてきている 4月になれば 葉もでてくる04月01日 庭の柿の木の芽 もうすぐに 葉もでてくるようだなあ04月15日 庭の柿の木の芽 全開 もう 葉が一斉に 出てきている04月29日 庭の柿の木の芽 葉は 全開となっている が 花芽まだないなあ2013-2014-2015-2016---4年間 実はなし2017も花芽がなければ 周りの家が増えたので 日光が不足ということになる花芽なければ これにて カットしてしまおう 05月05日 庭の柿の木のえだ 半分は カットしておいた 実がならないので 仕方がないな06月11日 庭の柿の木の枝 カットしたが その横から 若い芽が また でてきている 元気なり07月15日 庭の柿の木 葉だらけ でも 実は なし カットしてしまおう 整理していこう10月22日 庭の柿の木 実がつかないが 葉だけは よくしげっている そろそろ 紅葉するかな11月19日 庭の柿の木 葉は どんどん 落下してきている 半分は 落ちてしまった2018年03月03日 庭の柿の木の葉 芽もでできている04月04日 葉もたくさんでてきている05月03日 庭の柿の木の葉 茂っている 花芽もすこしでてきている05月04日 柿の木の花芽 すこしだけど まあ 実がつくかどうか まだ未定なり05月12日 柿木の花は まだ3つくらいあるかな 実はまだ みえないな05月13日 庭の柿の木の実 すこし 見えてきた今年は柿木の実か ひょっとして できるかも 楽しみだなあ2013-2014-2015-2016-2017--5年間 実はなし2018は6年ぶりに 実がつくかも05月19日 庭の柿の木の実 まだ 無事なり 数個はあるが 大きくなるかな05月27日 庭の柿の木の実 下から見ると 2個 見えている06月02日 庭の柿の木の実 上から見ると 3個 見えている 合計5個かな06月16日 庭の柿の木の実 ただいま 6個くらいある すこし大きくなってきている06月17日 柿の木の実 梅雨になっても まだ6個はある 毎週みていこう06月23日 庭の柿の木の実 あらあら すこしなくなっている 落下したみたい06月28日 柿木の実 落下していた分 見た目は良いが なんで 落下したのかな 不思議06月29日 柿木の最後の1個の実 これだけが残っている09月20日 庭の柿の木の葉 今年も葉は まあまあ 元気だなあ 今年も 実はなしだなあ11月17日 庭の柿の木の葉 そろそろ 落葉してきている 半分くらい 落下してきている12月01日 庭の柿の木の葉 0となっている 全部 落葉した12月08日 庭の柿の木の枝 細いがたくさん伸びている 周りの日光が届かないので小さい12月29日 庭の柿の木 幹はカットした 出ている枝は 細いものばかりである2019年01月12日 庭の柿の木の姿 細い枝だけとなっている 今年は 実はどうかなあ02月16日 庭の柿の木の枝の芽 すこし ふくらんできている03月02日 庭の柿の木の枝の芽 春だなあ いい感じだなあ03月16日 庭の柿の木の枝の芽 膨らんできている03月23日 庭の柿の木の枝の芽 もうすぐ 葉がでてくるかな 昨年は4月4日なり03月31日 庭の柿の木の枝の葉 出てきた 昨年より4日 早く出たあ ほぼ 同じ04月06日 庭の柿の木の枝の葉 もう ゛とんどん 広がってきている04月07日 庭の柿の木の枝の葉 青々として 春らしくなってきている04月13日 庭の柿の木の葉 全面に葉かでてきている04月27日 庭の柿の木の葉 もう 青々として にぎやかになってきている05月25日 庭の柿の木の葉はでてきているが 花芽はあまりないなあ06月22日 庭の柿の木の実 1個だけ ついている 今年は少ないなあ06月29日 庭の柿の木の実 もう 3wkがすぎている まだ 無事なり07月29日 庭の柿の木の実 落下してしまったようだなあ08月29日 庭の柿の木の実 まったく なし09月29日 庭の柿の木 まわりの家が新築されて 光が当たらなくなった で 実もなし10月20日 庭の柿の木 枝が伸びているので cutしておいた 上の葉だけ 残しておいた10月26日 庭の柿の木の様子 これから 枝を上に 上に 伸ばしていこう11月24日 庭の柿の木 これで 来年も 様子見で 上に伸ばしていこう12月07日 庭の柿の木の葉 もう 残りは数枚のみである 落葉している12月14日 庭の柿の木の葉 1枚のみ 残っている 丸裸になっている12月15日 庭の柿の木の幹 写真でみると太さは14cmになっている高さは5mくらい2020年01月01日 庭の柿の木の枝 葉は なし 4月になったら 葉が出てくる01月18日 庭の柿の木の枝 ただいま6mに戻った もう少し伸びそう01月25日 庭の柿の木の枝 新芽 たくさんついている もっと上に上に伸ばそう02月01日 庭の柿の木の枝 4月まで 葉はなし ヤシの木のように伸ばそう02月08日 庭の柿の木の枝 これから 6mを超えていく予定なり02月15日 庭の柿の木の枝の芽 はっきりとしてきている 肥料をまいておいたインターネットの歴史 おべんきょうその011インターネットの元になったネットワークARPANET詳細は「ARPANET」を参照ARPAのIPTOの責任者に昇進したロバート・テイラーは、ネットワークシステムの相互接続というリックライダーの考え方を実現しようとした。MITからローレンス・ロバーツを呼び寄せると、そのようなネットワークの構築プロジェクトを開始。最初のARPANETのリンクは、カリフォルニア大学ロサンゼルス校とスタンフォード研究所 (SRI) の間に確立された。1969年10月29日22:30のことである。 「私たちはSRIとの間に電話回線の接続を設定した…」とクラインロックはインタビューに応えて言った。「私たちは L と打ち込み、電話で尋ねた」 「L が見えるかい?」「ああ、L が見える」との答えが返ってきた。私たちは O と打ち込んで、訊いた。「O が見えるかい」「ああ、O が見える」そこで G と打ち込んだところで、システムがクラッシュした…それでも、これが革命の始まりだった…[10] 1969年12月5日までにユタ大学とカリフォルニア大学サンタバーバラ校を加えて、4ノードを相互接続したネットワークになった。ALOHAnetで開発されたアイデアに基づき、ARPANETは急速に成長する。1981年までにホスト数は213に増え、およそ20日に1台のペースで新たなホストが接続されていった[11][12]。 ARPANETは後のインターネットの技術的中核となり、そこで使われる各種技術を開発する場となった。ARPANET開発の中心となったのは Request for Comments (RFC) プロセスであり、インターネットとなってからもプロトコルやシステムを提案し広める手段となっている。"Host Software" と題した RFC 1 は、カリフォルニア大学ロサンゼルス校のスティーブ・クロッカーが書き、1969年4月7日に公開した。このころのことは、1972年のドキュメンタリー映画 Computer Networks: The Heralds of Resource Sharing に描かれている。 ARPANETでの国際協力は、その段階ではほとんどない。いくつかの政治的理由により、ヨーロッパの開発者たちはX.25ネットワークの開発に関わっていた。例外として、1972年にノルウェー地震計アレイ (Norwegian Seismic Array, NORSAR) がARPANETに接続し、1973年にはスウェーデンのターヌム地上局が衛星通信のリンクで接続。同年イギリスのピーター・T・カースティン(英語版)の研究グループも接続しており、当初はロンドン大学の計算機科学研究所だったが、後にユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンに移った[13]。 はた坊
2020.02.21
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2019年01月03日 かぶら 収獲をした 4回目なり01月12日 かぶら 5回目の収獲をした01月19日 かぶら 6回目の収獲をした01月20日 かぶら その後も まだまだ ある02月02日 かぶら 7回目の収獲をしておいた02月16日 かぶら 残りは これくらいだなあ02月17日 かぶら 8回目の収獲をしておいた秋のかぶら08月25日 かぶら 種をかってきておいた08月31日 かぶら 発芽してきている09月01日 かぶら 畑に移動して植え付けをしておいた09月07日 かぶら g-1の畝にもみがらつけている 半分くらいは無事なり09月08日 かぶら g-1の畝の分 なんとか かんとか 無事かな09月14日 かぶら g-1の畝の分 残っているのは 1本くらい 消滅かなかぶら 第二弾09月01日 かぶら 種まきをしておいた09月05日 かふら 発芽してきている09月08日 かぶら m-08の畝の分 なんとか かんとか 無事かな09月14日 かぶら m-08の畝の分 残っているのは 1本くらいだなあ第三弾の種まき09月07日 かぶら 残りのタネを庭でたねまきをした09月12日 かぶら すこし発芽してきている09月21日 かぶら g-01のかぶらの苗 残っているのは わずかなり 少ないなあ09月29日 かぶら g-01の苗もすなくなっている 今年はかぶら 不調なり第四弾10月12日 がふら 苗の移動したもの 3回分ともに 残りはなし 雨不足で消滅した10月13日 hcで 追加のかぶらのタネを 買ってきた10月14日 庭でかぶら 種まきをしておいた10月19日 かぶら 追加で庭の種まきした分 発芽してきている10月26日 かぶら g-01の畝に植えているが まだ 小さいままだな11月04日 かぶら 今年の苗はあまり残っていないな まあ なんとか育つだろう11月16日 かぶら g-01の畝の分 こちらが残っているだけだな まだ 小さい12月01日 かぶら g-01の畝の分 今年はかなり小さいかぶらになりそう12月14日 かぶら ちいさいが どこまで おおきくなるか 様子見している12月15日 かふら 見ると かなり ちいさいな これは5回目の分なので ちいさい12月21日 かぶら g-01の畝の分 葉の生育は元気になっている2020年01月01日 かぶら 根っこをみてみると ちいさいが かぶらになってきている01月04日 かぶら 根っこ ちいさいが 収獲はokとなっている01月05日 かぶら 今年は1-2-3弾は全滅 4弾めが やっと育ったが ちいさいぞ01月11日 かぶら 最近やや 生育をしてきている やや 大きくなりだしたかな01月18日 かぶら 収獲はokとなっている ちいさいがokだなあ01月25日 かぶら まあまあ 残っているのは 収獲できるようになっている01月26日 かぶら 収獲をしておいた まあまあかな02月01日 かぶら 2月になると それなりに大きくなってきている02月08日 かぶら 1-3弾のものはなくなったが 4-5弾のものが なんとか収獲できそう02月15日 かぶら 根っこみてみると やや成長してきているなあ東浩紀 おべんきょうその021哲学東浩紀はフランス現代思想の研究者として出発し、大学在学中より批評活動を行っていた。『批評空間』において連載していたジャック・デリダに関する論文は1998年に『存在論的、郵便的―ジャック・デリダについて』として新潮社より単行本化され、翌1999年、東はそれを博士論文として東京大学へ提出した。デリダを研究するきっかけとして、そもそも教科書や童話を除くフランス語文献として初めて読み通した書物がデリダの『Khôra』(フランス、1993年出版)だったという[57][58]。以降もデリダ論を扱い、自身をデリディアンとすることもある[59]。デリダの作品において、東浩紀が高く評価している書物は『グラマトロジーについて』である[60]。デリダという哲学者について、東浩紀はTwitter上で次のように述べたことがある。「【デリダとは】仏哲学者。20世紀のすぐれた哲学者の常として「哲学なんていみなくね?」というのをすごく哲学的に言って、ややこしくなってしまったひと。でも基本の着想はいいので哲学の呪縛から解き放たれればいい仕事できた可能性がある。東浩紀はその可能性を「郵便的」と呼んだ。以上。」[61]はた坊
2020.02.21
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2019年01月03日 エンドウ 大きくなって 支柱とカバーをこえてきている 支柱を追加しよう01月05日 エンドウの実 あまり膨らまないなあ 寒さのせいかな 01月06日 スナッブエンドウの実 こちらは 大きくなりだした01月12日 エンドウ まだ 低いけど 花だらけになっている01月13日 スナッブエンドウは 背も高くなって 実だらけになっている01月14日 えんどう 実はついているか 痩せている01月15日 スナッブエンドウの実 こちらは いい感じである01月19日 エンドウの実 実は はいらず 小さくなりつつある01月20日 スナッブエンドウの実 こちらは 収獲できそう01月26日 エンドウ 9月に種まきして普通なら4月に花が咲くが12月に咲いた 早すぎ01月27日 スナップ 9月に種まきして普通なら4月に花が咲くが12月に咲いた 早すぎ02月02日 エンドウの実 実はスカスカのまま 1月の花は実は太らない02月03日 スナップエンドウの実 こちらは なんとか実が太ってきている02月04日 スナッブエンドウの実 ここのは 良し 収獲できそう02月09日 スナッブエンドウの花 花だらけである 4月まで 持つかな02月16日 エンドウ 実はついているが これも 4月まで もつかな ??? 寒さは過ぎた02月23日 スナッブエンドウの実 たくさんついている 収獲はokなり03月02日 スナッブエンドウの実 収獲をした03月03日 スナッブエンドウの花 これは 大量に花は咲いている03月09日 スナップの花はどんどん咲いている 4月までもてば 実は たくさんできる03月16日 スナップの花 これからの花は 実が どんどん ついてきそうだなあ03月23日 スナップの花 どんどん咲いて また実がついてきている今年は9月よりタネまきしたが 10月よりのほうが良いみたい9月に種まきしたら 12月に花がさいた 10月に種まきしたら 2-3月から花がさくので こちらのほうが良いのかな03月24日 スナップの花も どんどん 咲いてきている これから これから03月31日 スナップの実も また どんどん ついてきている04月06日 エンドウの実 また ついてきている04月07日 スナップの実も どんどん ついてきている04月13日 エンドウの実 その後もすこしづつ ついてきている04月14日 スナップの実 これも また たくさん付きだした04月20日 エンドウの実 これも 大きくなりだした04月28日 スナップの実 たくさんついてきている そろそろ 収獲できそうだなあ04月29日 エンドウの実 こちらも たくさん ついてきている 太ってきている05月06日 スナップエンドウの実 こちらも どんどん ついてきている05月07日 エンドウの実 ためしに 収獲をしてみた05月08日 すなっぶえんどう これも 試しに 収獲をした05月11日 エンドウ 収獲をした05月11日 スナップえんどう これも 収獲をした05月12日 エンドウ 収獲をした これで お終いに05月12日 スナップエンドウ 収獲をした これで お終いに秋のエンドウ08月25日 エンドウ 種をかってきていおいた08月26日 スナップエンドウ 種をかってきておいた09月29日 エンドウ 種まきをしておいた10月05日 えんどう 発芽してきている 09月29日 スナッブエンドウ 種まきをしておく10月05日 スナッブエンドウ 発芽してきている10月12日 エンドウ 発芽してすくすくと伸びてきている10月13日 スナッブエンドウ これも発芽して 良く伸びてきている10月19日 エンドウ m-20に植え付けている 無事なり11月03日 エンドウ カバーをつけておいた 風除けとしておいた11月04日 スナップエンドウにも カバーをつけておいた11月05日 エンドウ こちらも 苗は 元気に育っている11月16日 スナップエンドウ 苗はやや 少ないが 無事なり11月17日 えんどう こちらも 生育は良し あとで紐で誘引していこう11月24日 スナッブエンドウ こちらも 生育はよい やや おおきいかな11月25日 えんどう 今年は花はさいていないが 背が高すぎかも 11月30日 えんどう 支柱を追加して立てておいた これで よし12月01日 スナッブエンドウ これで しばらく 様子見しておこう12月07日 エンドウ 背が伸びてきている 花はまだなり12月14日 スナップエンドウ 生育が良すぎるが まあまあ12月15日 えんどう カバーをしているので 生育が良すぎるが 花はまだなり12月21日 えんどう つるが どんどん のびてきている12月22日 スナップエンドウ こちらも 生育は伸びすきているなあ2020年 01月01日 スナッブエンドウ m-34の畝の分 昨年は11月から花がついたが まだ 花はなし01月02日 エンドウ こちらも つるを紐で固定しておいた01月03日 スナッブエンドウ m-34のもの 支柱に紐を固定しておいた01月04日 スナッブエンドウ m-08のもの これも支柱に紐で固定しておいた01月05日 エンドウ 隣の畑のもの 東の半分の生育が良いみたい 日当たりのせいだなあ01月11日 エンドウ まだ 花も咲いていないので 良しとしよう 生育は良すぎる01月15日 スナックエンドウ 支柱に良く伸びて育っているなあ 良し01月18日 エンドウ 花はまだ咲いていない 今年は順調ともいえるかな01月19日 スナッブエンドウ こちらは もう 花が咲いてきている やや 早いなあ01月24日 えんどう 今年はまだ 花がないのでokだなあ01月25日 スナッブエンドウ 花は蝶のように見えるなあ ぱらぱらと咲いてきている02月01日 えんどう はじめての花がさいている 初の花だなあ02月07日 スナッブエンドウ 昨年は11月に開花 今年は1月19日に開花 2か月のずれ02月08日 スナッブエンドウ m-34の支柱を立てている分 これはm-20のあまりの苗を植えた02月09日 エンドウ 勢いがでてきている どんどん 生育をしてきている02月10日 スナッブエンドウ こちらも 元気で勢いがあるなあ02月15日 エンドウ 鶏糞をばらまいておいた新庄剛志 おべんきょうその079関連書籍『新庄のお父さん、新庄のお母さん』 新庄剛志ウォッチャーズ (主婦と生活社 2001年7月)『新庄語録―メジャーリーグ“ニューヨーク・メッツ”新庄剛志』 目津幸太郎 (近代映画社 2002年1月)『新庄に学ぶ「楽観」の哲学』 三洲田泰雅 (廣済堂出版 2002年1月)『大リーガー「新庄剛志」の育て方―子育ては“木育て”』 新庄英敏 (ゴマブックス 2002年5月)『SHINJO』 ジョン・シェイ (朝日新聞社 2003年1月)『夢のとなりで―新庄剛志と過ごしたアメリカ滞在記』 小島克典 (メディアート出版 2004年3月)はた坊
2020.02.20
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2019年01月03日 いちご 雑草とりして もみがら かけておいた01月05日 いちご もみがらかけたので 土も暖かくなっているかも01月12日 いちご まだ寒いので ちいさいまま よその畑では 赤くなっているのもある01月20日 いちご もみがらで 保温さている いい 感じだなあ02月09日 いちご 寒さで葉も赤くなってきいる02月16日 いちご また 雑草とりをしよう 4月には実がつく予定なり02月23日 いちご その後 雑草だらけになってきている 雑草とり必要だなあ03月02日 いちご 雑草取りが必要 そろそろ やっておこう03月09日 いちご 雑草とりしておいた 花が咲きだしている03月16日 いちご 花が どんどん 咲いてきている03月23日 いちご 花がさいているが 実がつくのは 4月なり03月31日 いちご 実はまだなり ざっそうとりしておこう04月06日 いちご すこし 雑草とりしておいた 実はまだなり04月13日 いちご その後 花は咲いているが 実がまだ ついていない04月27日 いちご 実がついてきている まあまあ だなあ05月05日 いちご 実が赤くなってきた05月12日 いちご 赤い実をすこし収獲していっている まあまあ05月19日 いちご 実が赤くなり どんどん 収獲している05月26日 いちご 実をどんどん 収獲している そろそろ お終いに06月01日 いちご 残りの実も どんどん収獲しておいた06月15日 いちご まだ 1個 赤いのがあった うまい06月29日 いちご また 花がさきだした ずれているが 楽しみだな07月13日 いちご また 実がついてきている07月20日 いちご また 花が咲いてきている07月27日 いちご また 実が赤くなりだした08月03日 いちご また 花が咲いてきている08月24日 いちご 雑草のなかでも 元気になっている09月01日 いちご 苗は残っているのは 来年用なり09月23日 いちご 雑草とりをしておいた これは 来年用なり09月29日 いちご もみがらをかけておいた10月27日 いちご すこしだけど 苗は無事なり11月30日 いちご 苗にもみがら たくさんあるので 追加してかけよう12月08日 いちご もみがら たっぷりとかけておいた もみ殻マルチなり12月21日 いちご もみがらで 保温中 冬でもイチゴ 元気なり12月28日 イチゴ もみがらで マルチとして利用している これはいい2020年01月01日 いちご もみ殻の中で ぬくぬくと生育だなあ マルチとしても もみ殻良い01月04日 いちご 花蕾がついている 冬でも 花は咲いている01月05日 いちご 花が冬にいつも咲いている 不思議だなあ01月11日 いちご もみがら マルチとして冬の防寒対策としても 役に立っている01月25日 いちご もみがらの中で 枯れ葉もあるが 下には 若葉 でている02月01日 いちご 越冬して いちご 無事に過ごしている02月15日 いちご 鶏糞をばらまいておいた認識論 おべんきょうその09近代的認識論の成立懐疑主義との対決プラトン・アリストテレス伝統においては観念と対象と一致することが真であると考えられていたが、当時そのような考え方に対する権威が失墜し、人は果たして物事を正しく知ることができるのかという知に対する根本的な疑いが生じるようになっていた。 時代背景としては、コロンブスによる新大陸発見、エラスムスの痴愚礼賛に象徴されるスコラ哲学の権威失墜・人文主義者の台頭、そして何より宗教改革があった。カトリックとプロテスタントはお互いに、いかにして(教義についての宗教的な)正しい認識は可能なのか、信頼に足る真理の基準は何かということを問答し、やがてお互いに向けられた懐疑主義は自らの信頼の基盤をも突き崩していった。そのような中で、モンテーニュの主著エセーにみられるように、およそ人間たるもの物事を正しく知ることはできず、ただ神の啓示を待つほかなく、それまでは判断を留保し、自然と慣習に従って慎ましく生活するという全面的な懐疑主義(新ピュロン主義)が通俗化していったのである。 はた坊
2020.02.20
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あさつきあさつきの一昨年の動き05月-8月枯れている 9月-11月葉茂る 12月-1月枯れてる 2月-04月葉茂る2018年01月01日 あさつき 寒いので もう 枯れている02月04日 その後も あさつき 枯れたまま そろそろ 新しい葉もでてくるかも02月24日 あさつき 若い芽がまた でてきている03月04日 あさつき 新芽も にぎやかにでている これで 良し04月01日 あさつき 元気でみんな勢いがある 茂っている05月03日 あさつき 花が大きくなって 開花した なかなかキレイである05月27日 あさつき もう 枯れてしまっている そのままして9月にまた生えてくる06月02日 あさつき たくさんある そのまま 畑で様子見をしている 06月09日 あさつき 畝の1つに びっしりとある たくさんある06月16日 あさつき 葉かないのもあるか 葉が残っているのもある 色々だなあ06月30日 あさつき 畑のあさつきの根っこ 無事に残っている 秋には発芽の予定なり07月07日 あさつき 根っこ 畑に大量にある 秋の発芽が楽しみなり07月14日 あさつき 根っこ 猛暑のなかでも 無事だなあ 07月28日 あさつき 根っこは畑に たくさんある そのまま 秋まで まとう08月18日 あさつき 根っこは 無事なり たくさん ある08月26日 あさつき 発芽しているのも あちこち でてきている09月09日 あさつき 芽がどんどん でてきている 秋だなあ よし09月22日 あさつき m-08の畑の畝にも でてきている09月26日 あさつき かなり元気になってきている たくさんある10月06日 あさつき 青々としている もう 収獲できそうだなあ10月07日 あさつき まあ これだけあると 一年分はあるなあ10月08日 あさつき 収獲をしておいた10月14日 あさつき その後も 青々としてるが すこし 黄色の葉も交じっている10月21日 あさつき 大量にあり 青々としている11月10日 あさつき 11月は 収獲できるが12月には 枯れてしまう予定なり2019年01月03日 あさつき 枯れているが 2月には 発芽する予定なり01月12日 あさつき 追肥をしておこう 2月には 新芽が出てくる予定なり01月19日 あさつき 若い芽が でできている 早いなあ01月26日 あさつき 新芽 あちこち でできている02月02日 あさつき 新芽 どんどん でてきている02月09日 あさつき 新芽 元気なり たくさんある02月16日 あさつき その後 新芽 どんどん でてきている02月23日 あさつき m-08のもの 元気よく発芽してきている02月24日 あさつき g-05のもの どんどん 生育を開始している03月02日 あさつき すこし 収獲をしてみた まあまあだなあ03月03日 あさつき g-05の畝のもの 復活してきている03月09日 あさつき m-08の畝のもの これは収獲しよう03月16日 あさつき 見事に復活した 立派になった03月23日 あさつき しばらく 畑で たくさん在庫となっている03月31日 あさつき 茂りすぎてきているなあ みごとなり04月20日 あさつき その後も 無事なり04月27日 あさつき 花のつぼみがでてきている05月11日 あさつき 花が咲いて 葉が 黄色になりつつある 枯れてきた05月18日 あさつき 枯れてきた 9月になると また 葉が出てくる予定なり07月13日 あさつきの根っこ たくさんあるので 9月には発芽する予定なり08月15日 あさつき 根っこから 発芽してきている08月24日 あさつき 発芽してきているが 大きくなるのは9月よりかな08月31日 あさつき かなり 発芽してきているなあ09月01日 あさつき 雑草をとってみると 青々と茂ってきている09月21日 あさつき その後も 元気である09月29日 あさつき その後も 大量に生えている10月05日 あさつき 9-10-11月と生えている その後はまた枯れる予定なり10月13日 あさつき 10-11月のあいだに 収獲をしていこう10月27日 あさつき 11月には 収獲しておこう たくさんあるぞ11月03日 あさつき 小さいネギだけど なかなか うまいもの11月16日 あさつき たくさんある 12月になると 枯れてしまう12月08日 あさつき さすがに12月になると 葉は黄色くなりつつある12月21日 あさつき もう 枯れてしまった 2月には 新芽が出る予定なり2020年01月01日 あさつき 枯れているが 2月になると また新葉が出てくる01月19日 あさつき 霜で枯れた葉がゴミみたいになっている あと10日で新芽でてくるかな01月25日 あさつき 枯れ葉の下 新芽 でできているなあ02月01日 あさつき 新芽 増えてきている02月08日 あさつき まあまあ 元気に発芽してきている02月15日 あさつき 鶏糞をはらまいておいたインターネットの歴史 おべんきょうその010パケット交換詳細は「パケット通信」を参照問題は結局のところ、個々の物理ネットワークを連結して1つの論理ネットワークを形成する方法ということになる。1960年代、ランド研究所に在席していたポール・バランは、アメリカ軍の委託を受けて故障への耐性が高いネットワークの研究を行った。バランは転送すべき情報を「メッセージブロック」と呼ぶ単位に分割することにした。バランとは別にイギリス国立物理学研究所のドナルド・デービスが「パケット交換」と呼ぶ方式で似たようなネットワークを提案し開発しており、用語としてはこちらが定着した。レナード・クラインロック (MIT) はこの技術を支える数学的理論を構築した。パケット交換は、特に資源が限られている相互接続リンクでは、電話で使われていた回線交換技術よりも帯域利用率が高く応答時間も短かった[6]。 パケット交換は素早いストアアンドフォワード型のネットワーク設計で、メッセージを任意個のパケットに分割し、パケット毎に送信経路を決定する。初期のネットワークはメッセージ交換システム(英語版)を採用しており、固定の経路構造を必要とするため単一障害点を持つ傾向があった。そのためポール・バランの研究では、ネットワークに冗長性を持たせようとした[7]。そこから、インターネットは核攻撃に耐えられるよう設計されたという都市伝説が広く流布することになった[8][9]。 はた坊
2020.02.20
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2013年アスバラガスは 昨年より消えてしまっていた今年はもう なしとしていたが元のカブではなくて 脇のほうに種からの発芽してきたようなのが3本06月16日 アスバラガス 小さい3本の発芽がありでも これでは 大きくなりそうもなし雑草のほうが大きく育ってしまうので これでは 無理やっぱし アスバラガス 長く栽培できる予定だったけど雑草さんに負けてしまうので なかなか 難しいものだなあ発芽しても 生育が なかなかできなくて たぶん 消滅する 予定だなあ2014年アスバラガス今年も なし で いく 予定しかし06月15日 2本くらいの発芽があり すこし 成長してきているいつも 雑草が茂り アスバラガスは消滅するが今年は まだ 残っているしかし 成長しても あまり大きくなっては いないこの場所を黒マルチでカバーをしてみようかな ??雑草さえ 生えなければ 育つはずいちど やってみよう2018年03月04日 アスパラガス 苗があったので はたけも広くなってので 苗を買ってきた04月04日 発芽して 無事にでできている05月03日 アスパラガス 花もさいている まだ 小さいので収穫は無理そう08月11日 アスパラガス 無事に おおきく 生育している 09月24日 アスパラガス 4本植えたが 2本は残っている10月14日 m-08のアスバラガス 2本は 無事におおきくなっている11月03日 m-08のアスバラガス その後も 無事で 来年は収穫できそうだな11月10日 アスバラガス しっかりと育っている もみがらいれて 場所をゆとりをもって専用にしよう 1mくらいアスバラガスだけにしてしまおう11月17日 アスバラガス まだ もみがら でてこない 来週くらいかな11月25日 もみがら でた アスバラガスにも もみがら かけておいた12月08日 アスバラガス もみがらの中で 花もたくさん 咲いている 2019年01月03日 m-08のあすばらがす ここはもみがらおいたので okだなあ02月02日 m-08のアスバラガス 葉も 枯れてきている でも根っこはもみがらでok02月09日 アスバラガス もみがらで ほかほかで 4つきには発芽する予定02月23日 アスバラガス 枯れているが 4月には 発芽の予定なり 来月かな03月16日 アスバラガス もみがらがおおいので 発芽しても 遅くなりそう03月24日 アスバラガス あちこちで 発芽してきている03月31日 アスバラガス 4本植えていたが 発芽したのは1本の分のみだなあ04月06日 アスバラガス その後も もみがら 役に立っている 04月13日 アスバラガス 発芽したのは 2本だなあ 2本は消えてしまったかも06月22日 アスバラガス 良く茂ってきている 生育は良し06月29日 アスバラガス その後も 生育は良し07月06日 アスバラガス 良く育ってきている07月20日 アスバラガス 葉も茂って 花も咲いてきている08月11日 アスバラガス 葉が どんどん 茂ってきている08月17日 アスバラガス しっかり 生育して 元気である08月31日 アスバラガス 花が咲いてきている09月07日 アスバラガス 花も葉も にぎやかで 元気である10月06日 アスバラガス この株は鬱蒼と茂ってきている 根っこはしっかりしている10月13日 アスバラガス 根っこをみると あたらしい新芽が どんどん出てきている10月20日 アスバラガス 花がまた たくさん 咲いてきている10月26日 アスバラガス 2本目の分 これは 小さいままである11月16日 アスバラガス 生育は良し 大きくなったものだなあ11月24日 あすばらがす 大きくなっている 巨大化しているなあ12月07日 アスバラガス 寒さですこし 弱ってきているかな12月14日 アスバラガス 根っこにもみがら かけておいた マルチとして役に立つ12月21日 アスバラガス 冬に栄養を蓄えるらしい 追肥していこう2020年01月01日 アスバラガス 枯れているが 3月には また 発芽してくる01月18日 あすばらがす 枯れて葉もたったまま 枯山水のようになっている02月01日 アスバラガス 来月が発芽の予定なので 楽しみなり 02月15日 アスバラガス 鶏糞をばらまいておいた東浩紀 おべんきょうその0202010年代2017年5月27日、アンスティチュ・フランセ東京にて「第5回 哲学の夕べ -遊びについて-」に参加。石田英敬、ベルナール・スティグレールとともにラウンド・テーブルに登壇した。12月10日、「ゲンロンカフェ @ VOLVO STUDIO AOYAMA」第2回として國分功一郎と「いま哲学の場所はどこにあるのか」と題した対談を行った。18日にはJ-WAVEの番組「JAM THE WORLD」(月曜担当ナビゲーター:津田大介)のワンコーナー「BREAKTHROUGH!」に出演。企画「月イチあずまんフォーエバー!」が放送され、そこで2017年の5大事件として、「小池旋風の明と暗」「カタルーニャ独立の住民投票で賛成派圧勝」「座間9遺体事件」「ラスベガス銃乱射事件」「北朝鮮ミサイル問題」を挙げた。はた坊
2020.02.20
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2019年01月12日 たかな m-08の畝の分 元気である02月02日 たかな 葉は茂っている またまだ 元気である02月09日 たかな m-34のも元気である03月02日 たかな 収獲をしておいた03月03日 たかな 在庫はたくさんある どんどん 収獲していこう03月09日 たかな 育ち具合はokだなあ いい感じ03月24日 たかな 元気ではあるが そろそろ花芽がつきそうになった秋の高菜08月24日 たかな 種をかってきておいた09月01日 たかな 庭で種まきをしておいた09月05日 たかな 4日で 発芽してきている09月07日 たかな m-07の畝のたかな 苗はなんとか かんとか09月08日 たかな 第二弾のもの 庭で種まきをしておいた09月13日 たかな 第二弾のものも 発芽してきている09月14日 たかな m-07のは 消えてしまっている09月22日 たかな m-07の畝に 追加の高菜の苗を植え付けておいた こちらは よし09月23日 たかな 第四弾の種まきの分 発芽した09月29日 たかな m-07の高菜 ちいさいのが残っている 数はすくないなあ10月05日 たかな 苗がなくなっているので 追加のたかなのタネを買ってきた10月13日 たかな 庭でまた 種まきを追加でやっておいた10月20日 たかな 追加の種まきの分 発芽してきている10月22日 たかな m-07の畝にうえつけておいた10月26日 たかな m-07の畝の苗 まだ 小さいままである みずやりしておいた11月03日 たかな 苗はまだ 小さいが 葉は伸びてきたかな11月04日 たかな 見た目は良くなってきている たくさんある11月05日 たかな 残っているのはちいさいが たくさんあるでえ11月16日 m-07のたかな こちらは まあまあ 育ってきている11月23日 g-01の畝の高菜 こちらも まだ たくさんある11月30日 m-07の高菜 こちらも 育ちは良くなってきている12月01日 g-01の高菜 こちらも 数はたくさんある12月08日 高菜 苗も 冬にも これからも 生育してきている12月14日 高菜 m-07の畝のもの すくないが 大きくなりだした12月15日 高菜 g-01の畝の物 生育はなんとかなっている12月21日 高菜 今年のは 緑でなく 紫の物 サイズはやや 小さいな12月28日 高菜 そのごも 生育はいい 元気になってきている2020年01月01日 たかな これは普通の高菜 葉は しわしわなり01月04日 たかな こちらは 紫の葉で ちいさいな01月11日 たかな もう 収獲できるかな たくさんある01月18日 たかな 在庫は たっぶりある 葉は良く育っている01月25日 たかな 霜を受けても あまり 影響はなし 元気なり02月01日 紫のたかなg-1のもの 葉の裏表でいろが違うなあ02月15日 g-1のたかな 葉が よれよれになりだした 春だなあ02月16日 m-7のたかな こちらは 葉はまだ無事なり新庄剛志 おべんきょうその078関連書籍『タイガースの革命児―中込伸・亀山努・新庄剛志写真集』 (ソニー・マガジンズ 1992年12月)『新庄剛志 (ベースボールアルバムNO.115)』 (ベースボール・マガジン社 1992年12月)『新庄剛志PART2 (ベースボールアルバムNO.116)』 (ベースボール・マガジン社 1993年8月)『新庄剛志 星を掴む男―新・猛虎伝説ミスタータイガースへの道』 立木義浩 (ビクター音楽産業第2 1993年9月)『新庄剛志写真集 (Gakken Mook)』 (学習研究社 1994年4月)『新庄くんは、アホじゃない!』 中田潤 (飛鳥新社 2001年4月)『大リーガー新庄剛志』 高部務 (ラインブックス 2001年5月)『新庄のお父さん、新庄のお母さん』 新庄剛志ウォッチャーズ (主婦と生活社 2001年7月)はた坊
2020.02.19
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2019年01月03日 らっきょう m-06の分 雑草とりしておいた これでよし01月04日 らっきょう g-03の分 これも 元気である01月05日 らっきょう m-06の分 雑草とりして もみがらかけた01月12日 らっきょう 全部 元気に育っている01月20日 らっきょう その後も 元気で育っている01月26日 らっきょう m-06の畝の物 もみがらで 良く育っている02月09日 らっきょう その後も 元気である02月10日 らっきょう g-3のものも 元気である02月11日 らっきょう m-06のもの もみがらのなかで 元気である02月16日 らっきょう そろそろ 雑草とりも必要だなあ02月23日 らっきょう その後も 元気である03月02日 らっきょう3月になっても元気なり m-07のは消滅 m-06は小さい g-03は良い03月09日 らっきょう 雑草とりして すっきりとした03月16日 らっきょう そのごも 元気なり03月23日 らっきょう 雑草がはえてきている 除草しよう03月31日 らっきょう まあまあ 育ってきている04月06日 g-03のらっきょう 良く育ってきている04月07日 m-06のらっきょう 雑草だらけ 除草しよう04月08日 m-06のラッキョウの畝 雑草とりしておいた すっきり04月20日 g-03のらっきょう こちらは 元気よく育ってきている05月05日 らっきょう 収獲は6月の予定 もう すぐだなあ05月18日 らっきょう 6月まで 収獲まちで 雑草とりしておいた06月01日 らっきょう また 雑草が増えてきている06月16日 らっきょう そろそろ 収獲できる06月29日 らっきょう すこし 収獲しておいた 秋のらっきょう08月31日 収獲出来なかったらっきょう 発芽してきている09月07日 こちらのらっきょうも 収獲できずのままだったけど 発芽してきている09月14日 らっきょう 残っていた分も ぜんぶ 発芽して花芽がついてきている09月21日 らっきょう g-03の畝の分 元気にのびのびとしてきている09月22日 らっきょう m-06の畝の分 こちらも 花芽どんどん でてきている09月29日 らっきょう 花芽が膨らんできている おおきくなってきている10月06日 らっきょう 花芽がおおきくなってきている まだ 色はついていない10月22日 らっきょう 花芽の色 すこし ついてきている 満開はもうじきだな11月03日 らっきょう 花が満開となってきている なかなかキレイなものである11月10日 らっきょうの花 満開で たくさん 花が咲いている 11月16日 らっきょう m-06のもの こちらも 元気なり11月17日 らっきょう 花も盛りが 過ぎてきている 11月24日 らっきょう 花も終わってきている 秋から 冬になった証拠だなあ11月30日 らっきょう 花も すでに枯れてしまった これから 春まで ゆくりだなあ12月01日 らっきょう g-1とm-07の2つの畝のらっきよう まあまあ たくさんある12月21日 らっきょう その後も 生育はよし まあまあである2020年01月01日 らっきょう 冬でも らっきょう 無事に成育してきている okだなあ01月19日 らっきょう 霜で 真っ白になっている 冬の霜は野菜には脅威だなあ01月26日 らっきょう 見ると 良く育っている いい感じにはなっている02月01日 らっきょう 収獲は6月なので まだまだ 先なり02月15日 らっきょう 鶏糞をばらまいておいた認識論 おべんきょうその08哲学的認識論と科学的認識論認識論は、今日、「哲学的認識論」と、20世紀にフランスで生まれた「科学的認識論」の二つに大別され、哲学的認識論についても古典的認識論と現代的認識論の区別が必要であるとされる[2]。そこで、以下に、まずは歴史の流れに沿って哲学的認識論について解説する。 哲学的認識論の歴史中世トマス・アクィナストマス・アクィナス(1225年頃 - 1274年)トマス・アクィナスの認識論は、アリストテレスの思想の流れをくむものである。トマス・アクィナスは、アリストテレスの存在論を承継しつつも、その上でキリスト教神学と調和し難い部分については、新たな考えを付け加えて彼を乗り越えようとした。トマスにとって、神は、万物の根源であるが、アリステレスの説くように純粋形相ではあり得なかった。旧約聖書の『出エジプト記』第3章第14節で、神は「私は在りて在るものである」との啓示をモーセに与えているからである。そこで、彼は、アリストテレスの存在に修正を加え、「存在-本質」(羅: esse-essentia) を加えた。彼によれば、「存在」は「本質」を存在者とするため「現実態」であり、「本質」はそれだけで現実に存在できないため「可能態」である。「存在」はいかなるときにおいても「現実態」である。神は、自存する「存在そのもの」であり、純粋現実態である。人間は、理性によって神の存在を認識できる(いわゆる宇宙論的証明)。しかし、有限である人間は無限である神の本質を認識することはできず、理性には限界がある。もっとも、人間は神から「恩寵の光」と「栄光の光」を与えられることによって知性は成長し神を認識できるようになるが、生きている間は「恩寵の光」のみ与えられるので、人には教会による信仰・愛・希望の導きが必要になる。人は死して初めて「栄光の光」を得て神の本質を完全に認識するものであり、真の幸福が得られるのである。トマスは、存在論に基づく神中心主義と、理性と信仰に基づく人間中心主義の統合を図り、後世の存在論に多大な影響を与えることになった。スコラ学は彼によって体系化されたのだが、その世界観はやがて独断的で権威主義的なものへと変質していった。 はた坊
2020.02.19
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2019年01月03日 にんにく その後も 育ち具合はよし 01月12日 にんにく 元気だけど 雑草もよく生えてきているなあ01月20日 にんにく 元気で たくさん 残っている02月09日 にんにく その後も 元気である02月16日 にんにく その後も まあまあである02月23日 にんにく 雑草だらけになっている 除草が必要だなあ03月02日 にんにく 4月にはトウの収獲となり 5月には収獲の予定なり03月09日 ニンニク 雑草とりしておいた これで よし03月16日 ニンニク 見事に育ってきている03月23日 ニンニク その後も 生育は 良し03月31日 ニンニク 見た目も見事になってきているなあ04月06日 ニンニク 4月になれば ニンニクのトウができてくる 収獲していこう04月13日 ニンニク トウがついてきている04月20日 ニンニク トウは どんどん 収獲していこう05月05日 ニンニク また トウがついてきている 収獲していこう05月25日 ニンニク 葉も 枯れてきている06月01日 ジャンボ ニンニク 3本生えていたので 収獲をしておいた06月02日 ニンニク 全部を 収獲しておいた秋のニンニク08月24日 ニンニク hcで売られていたので 500gのを買ってきた08月25日 芽ニンニク これも 500gのものをかってきておいた09月23日 ニンニク バラバラにして g-07の畝に植え付けておいた09月29日 芽にんにく こちらも g-09の畝にうえて もみがらかけておいた10月14日 芽ニンニク 発芽してきている 大量に植え付けている10月20日 ニンニク 発芽してきている たくさん 植えている10月22日 芽ニンニクこちらは 成長がやや早いなあ10月26日 ニンニク 発芽して 元気にそだってきている10月27日 芽にんにく こちらは 派手に発芽して にぎやかだなあ11月03日 ニンニク 大量に発芽してきている にぎやかになってきた11月04日 芽ニンニク こちらも 元気になってきている11月09日 ニンニク たくさん植えている 生育も良し11月10日 芽にんにく こちらも 生育は良い11月11日 ニンニク こちらも 生育はいい感じになっている12月08日 芽にんにく もみがら かけておいた もみから 役に立つ12月09日 ニンニク こちらも もみがら しっかりと かけておいた12月14日 ニンニク 再度 もみがら大量にあるので 追加でかけておいた12月21日 ニンニク その後も もみがらの中で順調である12月22日 芽ニンニク こちらも もみがら かけている もみがらマルチなり2020年01月01日 ニンニク もみがらで 暖かくしている マルチが役に立っている01月02日 芽にんにく これも もみがら たくさんかけている01月03日 ニンニク 生育は良い 何もしなくても 生育は 良し01月04日 芽ニンニク これも 生育は良し01月11日 芽ニンニク もみがらの中 マルチの保護で 生育は良し01月12日 ニンニク こちらも もみがらのおかげで 元気である01月19日 芽ニンニク 霜で真っ白け 霜はやはり怖いものだなあ01月25日 ニンニク 霜のあとでも まあ 元気だなあ もみがら役に立っているかな01月26日 芽ニンニク マルチともみがらで やはり 効果があるようだなあ02月01日 ニンニク 2月になっても 元気なり02月08日 ニンニク 霜と氷点下の時期を通過中02月09日 芽にんにく こちらも 元気なり02月15日 ニンニク 鶏糞をかけておいた02月16日 芽にんにく こちらにも 鶏糞をかけておいたインターネットの歴史 おべんきょうその093つの端末とARPA詳細は「ARPANET」を参照世界規模のネットワークを生み出すきっかけを作った先駆者J・C・R・リックライダーは、そのアイデアを1960年1月の論文 Man-Computer Symbiosis で明らかにしている。 広帯域の通信線で互いに接続された、そのような(コンピュータの)ネットワークは、こんにちの図書館のような機能(を提供する)と共に情報格納・検索などの記号的機能を進化させると期待される。—J・C・R・リックライダー、[3]1962年8月、リックライダーとウェルデン・クラークは論文 "On-Line Man Computer Communication" を発表。ネットワーク化された未来を描いた初期の文献の1つである。 1962年10月、ARPA局長ジャック・ルイナ(英語版)は新たに創設した部門である Information Processing Techniques Office (IPTO) の部長としてリックライダーを雇い、シャイアン山とペンタゴンとSAC本部にあったアメリカ国防総省のメインコンピュータ同士の相互接続を命じた。そこでリックライダーはARPA内で非公式のグループを結成し、コンピュータの研究を進めさせた。IPTOスタッフへのメモで分散ネットワークを描いており、その中で部下や同僚たちを「銀河間コンピュータネットワークのメンバーと関係者」と呼んでいる。IPTOの役割の一部として、3台のネットワーク端末を設置した。1つはサンタモニカの System Development Corporation に、1つはカリフォルニア大学バークレー校の Project GENIE に、残る1つはマサチューセッツ工科大学 (MIT) のCTSSプロジェクトに接続した。この設備の無駄からリックライダーの考えるインターネットワーキングの必要性が明らかとなった。 「この3台の端末はそれぞれユーザーコマンド群が異なっていた。だから私が S.D.C. の誰かとオンラインで話をしていて、バークレーあるいはMITの誰かと話したいとき、S.D.C. との端末から離れて、別の端末にログインして連絡する必要があった。(中略)何をするのかは明らかだが、私はそんなことをしたくない。インタラクティブ・コンピューティングが可能なら、1つの端末でどこにでも接続できるべきだ。このアイデアが ARPAnet だ」—ロバート・W・テイラー、リックライダーの "The Computer as a Communications Device" の共著者がニューヨーク・タイムズのインタビューで語った話、[4]彼は1964年にIPTOを離れ、ARPANETが誕生したのはその5年後である。しかし彼のネットワークのビジョンが、ローレンス・ロバーツやロバート・テイラーといった後継者をARPANET開発へと導く原動力となった。1973年から2年間、リックライダーはIPTOの責任者として復帰している[5]。 はた坊
2020.02.19
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいる06月18日 子メダカ バケツ3のもの こちらのメダカはmixのサイズが 交じっている06月21日 子めだか バケツ2のもの 数がいちばん 多い にぎやかである06月22日 子めだか バケツ4のもの 小さいのが 増えてきている06月23日 親メダカ 7匹くらいいるが どれが オスやら メスやら あまり 分からない06月24日 バケツ2の子めだか まあまあ 成育してきている06月25日 バケツ5つ目を用意をした 水つくり しばらく 様子見をしておこう06月27日 バケツ1つ目の 親めだかの姿 なかなか 元気でよい06月28日 バケツの1つ目の 親めだか 拡大してみると なかなか面白い顔をしている07月01日 子めだか 5月19日から生まれているが まだまだ 次々と生まれてきている07月01日 子めだか 5月19日から生まれているが まだまだ 次々と生まれてきている07月06日 子めだか サイズも違えば 色もすこしづつ 違うな 白っぽいのもいるなあ07月08日 子めだか こちらのは やや オレンジっほい色になってきているな07月10日 子メダカ 色もいろいろ 青いのや 黒いのや 白いのや 明るいのもあるな07月13日 子めだかの 一番ちいさいのが 針子 まあ たくさんいるが ちいさい07月14日 メダカの入れ物 バケツが5つと 小物バケツ10個で 合計15となった これは針子07月15日 子メダカの 針子 3wkが経過して やや おおきくなってきている07月16日 子メダカ ややおおきくなっているメダカ 色はやや青色かな07月17日 子メダカ 針子も腹がふくらんでいるので まだ ちいさいままだな07月18日 布袋葵はメダカにとって良い水草だ゛ 根っこが多いしひげ根がみごと 花も綺麗07月19日 親メダカのバケツ1の分 これは 色は黒いなあ 黒メダカ なり07月20日 子メダカ バケツ3の分 これは 色は青みたいなのと 黄色みたい07月21日 子めだか バケツ4の分 針子がおおい ちいさいな07月22日 子メダカ バケツ5の分 ちいさいのが おおい07月23日 子メダカ バケツの2の分 色も色々といるなあ07月26日 親メダカ バケツ1の分のメダカ おおきくなっている07月27日 子メダカ バケツ2の分 サイズもいろいろなり07月28日 子メダカ バケツ3の分 こらちも すこし生育してきている07月29日 子メダカ バケツ4の分 針子も やや おおきくなってきている08月03日 子メダカ その後も たくさんいる08月04日 親メダカ 35cもあるので かなり数も 減ってきている08月11日 子メダカ おおきさは かなりおおきくなってきている08月15日 子めだか いまや 親とおなじサイズになってきている08月17日 子めだか 藻をいれていたが 藻が茂りすぎで メダカの泳ぐ場所が少なくなった08月24日 子めだかの針子 これも まあまあ 大きくなりだした09月22日 めだか 親は10匹ともいなくなった 残っているのは 子供のメダカのみだなあ10月05日 子めだか バケツの中で泳いでいる 3月にいれた10匹が いま20匹に10月12日 子めだか 秋にっても 餌なしでも 元気に泳いでいる10月26日 子めだか 気温も低くなってきて メダカも 底のほうにいっている11月10日 子メダカ バケツの底のほうにいる 餌をやってもあまりでてこないな11月24日 子めだか 冬になって 寒いので 上にでてこない 写真にも写らないなあ12月21日 子メダカ 水をバケツに入れていると 表面に上がってきて 泳いでいた2020年01月18日 子メダカ バケツの中で泳いでいる 近づくとすぐに真下に逃げている01月26日 子メダカ 泳いでいるのが 3匹いた 冬でも元気にやっているなあ02月15日 子メダカ この時も 3匹が 泳いでいた 無事に越冬している東浩紀 おべんきょうその0192010年代2016年6月17日発売の『小説トリッパー』夏号にて「批評再生塾」が特集された。同特集内の佐々木敦との対談にて東は「じゃあこれから鈴木謙介や西田亮介が誰かを生み出すかというと、彼らはもう研究者や大学院生しか育てたいとは思っていないでしょう」と述べている。12月26日、J-WAVEの番組「JAM THE WORLD」(月曜担当ナビゲーター:津田大介)のワンコーナー「BREAKTHROUGH!」に出演。企画「月イチあずまんリターンズ」が放送され、そこで2016年の5大事件として、「世界各地でテロ」「アメリカ大統領選でトランプ氏が勝利」「イギリスが国民投票の結果、EUから離脱を決定」「参院選で与党が大勝」「障害者施設殺傷事件」を挙げた。はた坊
2020.02.19
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2019年01月03日 ブロッコリー 花か咲きだしている 収獲しよう01月12日 ブロッコリー この6本で なんとか かんとか 収獲できている01月13日 ブロッコリー 収獲をしておいた01月20日 ブロッコリー 花もまた 咲いてきている02月03日 ブロッコリー 収獲を忘れると 花だらけになった02月16日 ブロッコリー その後も 花だらけになっている02月23日 ブロッコリー 花だらけ 早く収獲していこう03月02日 ブロッコリー 花がどんどんついてきている 春だなあ03月09日 ブロッコリー 花だらけになっている 春だなあ03月24日 ブロッコリー もう 花だらけ 収獲するところは なくなった 見学のみ秋のブロッコリー09月23日 hcで ブロッコリーの苗を売っていたので 買ってきて植え付けた09月29日 ブロッコリー m-07の畝にうえつけておいた 虫にやや 食われている10月06日 ブロッコリー m-07の畝の分 土寄席した しかし 葉がなくなりつつある10月13日 ブロッコリー 青虫さんに齧られて 葉は ぽろぽろ なり10月22日 プロっコリー 青虫との格闘が続いているが まだ 元気なり10月26日 ブロッコリー 生育は良い 穴だらけだけど 大きくなりつつある11月03日 ブロッコリー その後 生育は 良くなっている 葉も茂ってきた11月10日 ブロッコリー 6本ともに まあまあと 育ってきている11月16日 ブロッコリー 元気である 楽しみだなあ11月23日 ブロッコリー その後も 元気なり okだなあ11月30日 ブロッコリー 6本ともに 元気になってきた 12月08日 ブロッコリー 花蕾がつきだした 12月15日 ブロッコリー 花芽 どんどん おおきくなりだした12月18日 ブロッコリー かなり 大きくなってきたので 収獲もokだなあ12月21日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきた12月28日 ブロッコリー 花蕾 おおきくなって 見事なり2020年01月01日 ブロッコリー 花蕾 大きくなっている 6本あるが 4本についてきた01月11日 ブロッコリー 4本のは大きい 2本のは まだ 小さいな01月18日 ブロッコリー 花蕾 どんどん おおきくなってきている01月26日 ブロッコリー 花蕾 そろそろ 収獲しないと開花してきそうだなあ02月01日 ブロッコリー 収獲をした でかいなあ02月08日 ブロッコリー 残りをまた 収獲をしたが やはり でかい02月15日 ブロッコリー 残っているのも 成長をしてきている新庄剛志 おべんきょうその077著書単著『ドリーミングベイビー』 (光文社 2001年4月 ISBN 978-4334972974)『shinjyo5.net』 (二見書房 2001年6月 ISBN 978-4576010540)『わいたこら。―人生を超ポジティブに生きる僕の方法』 (学習研究社 2018年9月 ISBN 978-4054066236)[注 32]共著『タイガース中毒読本―1992年ハラハラドキドキの舞台裏』 亀山努、中込伸、新庄剛志 (ワニブックス 1992年10月 ISBN 978-4847011665)はた坊
2020.02.18
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ホテイアオイ今年 初めて 買ってきて 庭のバケツにいれているがまだ 青々としている冬が越せるのか 様子見をしている12月の最低気温は2.0cであった1月は-1.6c 2月は-0.5cであったそのままても 冬でも ホテイアオイは無事に過ごせそうに思えるがどうかな 1月の-1.6cで 枯れないか どうかだなあまあ バケツの土をいれて 育てても良いのかもとりあえず2.0cでも 無事であるなあ2019年03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている07月18日 布袋葵はメダカにとって良い水草だ゛ 根っこが多いしひげ根がみごと 花も綺麗12月21日 ホテイアオイ 12月になっても まだ 無事である2020年01月04日 ホテイアオイ 01月になっても まだ 無事なり01月18日 ホテイアオイ その後も 無事だなあ いけるかも01月25日 ホテイアオイ 霜のおりた後でも またまだ 元気なり02月01日 ホテイアオイ 今週は -2.3cの予想となっている 大丈夫かな02月08日 ホテイアオイ なんとか 持っているなあ 寒さにも耐えている02月15日 ホテイアオイ 越冬できている 葉の若葉 でてきている認識論 おべんきょうその07哲学的認識論と科学的認識論認識論は、今日、「哲学的認識論」と、20世紀にフランスで生まれた「科学的認識論」の二つに大別され、哲学的認識論についても古典的認識論と現代的認識論の区別が必要であるとされる[2]。そこで、以下に、まずは歴史の流れに沿って哲学的認識論について解説する。 哲学的認識論の歴史中世アウグスティヌス アウグスティヌス(354年 - 430年)アウグスティヌスの認識論は、プラトンのイデア思想の流れをくむものであり、存在論と幸福論とが一体となっている。 彼によれば、人間は魂と身体の複合体であり、両者は共に独立した実体であり、魂は「わたし」という意思である[3]。魂は自律するゆえに、探求するが、彼を探求に導くものは愛であり、愛は最後の憩いの場として万有の根源である神を求める。「神は存在である」(羅: Deus est esse)、神が自己自身を認識することによって、われわれの認識が始まる。したがって、神は認識の原理であるとともに真理である[4]。人は真理を認識するためには、感覚(外的人間)に頼るのではなく、理性(内的人間)によらなければならない。創世記には、神は人間を神の似姿として創ったとあり、神に似るのは動物にはない人間のみが有する理性部分だからである。理性は外に向かうのではなく、内部に向い、それを超えた果てに真理を見る。内的人間と真理との一致に霊的な最高の喜びがあるのである。 はた坊
2020.02.18
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