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年末から1月初めにかけて暖かい日が続いていて、このまま春になるのかと思っていたら、10年に一度クラスの寒波が来ましたね。やはり冬ですね。暖房がエアコン頼みで、電気料金も値上がりで、請求金額にビックリしてしまいました。 強い寒波による朝の冷え込みに「アークトチス」がずいぶんやられてしまいました。ただ、経験からすると枯死ではなくダーメージです。 昨シーズンと同じで、’バーガンディ’のダメージが一番大きいです。新鮮な緑が無くなりました。 鉢の縁にはだらりと葉が垂れています。生気が見られません。 ’チェリー・フロスト’は’バーガンディ’と比べればダメージが少ないですね。 鉢の縁の葉はやはりだらりとしています。 咲いていた花はダメになりました。 しかし、ツボミは大丈夫のようです。 ダメージが一番少ないのは、’バンブルビー’です。 でも鉢の縁にはせっかくツボミを着けた枝葉が下を向いています。 昨シーズンは、年末の寒さでやられましたが、やはり、寒さに一番強いのは’バンブルビー’で、弱いのは’バーガンディー、その中間が’チェリー・フロスト’ということになります。 ここよりも暖地であれば無事だったかもしれませんが、逆に夏が心配かもしれないですね。
2023.01.30
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私のR1250Rには、ハンドルライザーというものを取り付けてある。 ハンドル位置が25mmアップするタイプ。フリマアプリで買ってみた。ワンダーリッヒの製品であるが、日本で普通に買うと、2万円を超える。 ヨーロッパのメーカーだからハンドルが遠いという見方もあるが、ノーマルの状態がバイクを操るにはちょうどいいと思える。ただし、長距離を乗ると疲れを感じずにはいられなかった。もっと頻繁に休憩を取れば良いのだが、それでもやはりつらかった。 ワンダーリッヒというヨーロッパのメーカーがライザーをつくって売っているくらいだから、ヨーロッパ人にもハンドル・バーが低く遠く感じる人がいるということではないだろうか。 このハンドル・ライザー、正確にはハンドル・バー・ライザーは非常に高価なものが多い。BMW Motorrad 用であると、ワンダーリッヒが有名であるが、高価である。 東アジアのどこかの国の安価なものもあるが、重要な部分なのでしっかりしたものを選んだ方が良い。見た目も重要で、時間の経過とともに表面が変質したり、ボルトが錆びてくるとカッコ悪い。まあ、ボルトが折れなければ重大事故にはならないとは思う。しかし、製品の強度の関係で、転倒してハンドルバーが外れてしまったら乗って帰ることはできないだろう。 私が買った中古のワンダーリッヒ製のライザーの素材はジュラルミンだが、ジュラルミンである必要はあるのかわからない。 上述のとおり、25mm上げるタイプであるが、フロントフォークのトップ・ブリッジがライダー側に傾いているので、正確には、ハンドル・バーがアップするのは25mm未満で、その分少しライダーに近づくことになる。 バーの位置を上げて、なおかつライダー側に近づけるタイプのライザーも、トップブリッジが傾いているので、通常はライザーのサイズよりも引き寄せる量が大きくなり、上がる量は小さくなるだろう。 ところで、買ったライザーを取り付けたときから、ブレーキホースとクラッチホースの状態には気を留めなかった。しかし、先日確かめてみたら、ハンドルを右いっぱいに切るとクラッチ・ホースが結構な張り具合となり、これ以上のアップはできないように見えた。 ブレーキ・ホースはハンドルを左いっぱいに切った状態で、クラッチホースよりもほんの少し余裕があるが、限界だと思う。 R1250GSには純正品で、30mm上げるハンドル・バー・ライザーがあるのだが、R1250GSはブレーキとクラッチのホースに余裕があるのだろうか。私が考えるに、R1250Rでは、25mmくらいのアップが操作性と疲労の軽減のバランスが良いのではないかと思う。クラッチとブレーキのホースもこのくらいが限界である。バイクのメーカーは、グリップ位置を決めるにあたって、バイクの性格や標準的なライダーの体格を考慮しているのだろうが、ライダーの体格は千差万別。 ネットで調べてみると、BMW Motorrad 用のライザーは他のメーカーでも作っている。 日本のメーカーもあるが、価格は高めである。需要が少なく、生産量が多くないのも高価格の要因であろう。 下の写真のライザーは、BMW Motorradの R nineT 用であるが、4万円を超える価格である。 なので、フリマ・アプリに出てくるのを待っている人が大勢いるのではないだろうか。 あの金属の塊に2万円も3万円も4万円も出すのはやはりイヤである。ハンドルという重要な部分に使うので品質は大事だと思うが、気楽に買えない。買うのは勇気がいる。 それに、どのくらい上げてどのくらい手前に引けばいいのかわからない。なので安く買うことができれば、いろいろ試せるのだと思う。 多少自分に合わなくても、慣れるというのはある。そして、バイクの使い方も、日帰りで短距離のみ、宿泊が伴って長距離を乗るなど、いろいろである。 極端な話、買ってみたバイクで乗り方が制限されてしまう場合もあるだろう。買ってから長距離走ったらもういやだということもあるだろう。荷物が積めないからキャンプ・ツーリングができないということもあるだろう。 信号機だらけのストップ・アンド・ゴーの多い道では、前傾姿勢はイヤになる。ガソリン・タンクを抱えているような姿勢はカッコいいけど疲れる。走っている時、ガソリン・タンクに頬杖をついているライダーを見たことがある。大変である。
2023.01.28
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異常な寒波ですね。お昼になっても外の気温は約摂氏0度です。 楽天市場内を検索していたら、再び「ワンダーテック」というショップにぶつかってしまった。 有名どころの「ワンダーリッヒ」と「ツアラーテック」をくっつけたような名前がいかにもという感じがする。 前にも書いたが、昔は「ユーロネット」という会社で、私もお世話になった。 同じような名前の「ユーロネットダイレクト」は、「有限会社ユーロイーコムトレーディング」という会社がやっていて、2022年に拠点をオーストリアから日本国内に移したようである。 「有限会社ユーロイーコムトレーディング」は「有限会社ワンダーテック」の子会社であるというか、一心同体らしい。住所が全く同じである。 ヨーロッパから直輸入で、注文してから1か月以上かかる製品が多数ある。ある程度の注文が溜まったらオーストリアから送られてくるのでそうなると思われる。 そして、「ユーロネットダイレクト」のサイトに嘘の写真が掲載されていることを発見してしまった。 「77028551896」の充電器はこの写真の製品ではない。 この写真はリチウム・イオン・バッテリー対応の最新の製品だが、本当の「77028551896」はこちら。 リチウム・イオン・バッテリーに非対応であり、電源プラグもECE仕様で日本のコンセントには直接挿し込むことができない。 だまされないようにして欲しい。
2023.01.25
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しばらく大きな冷え込みが無く、このまま暖かくなれば良いと思っていましたが、明日から気温が大分下がるようです。 庭の植物たちが心配です。 不用品が見つかって、メルカリかラクマで売ろうと思って作業を始めると、出品するのが惜しくなったらり、面倒くさくなったりすることがあります。特に未使用品はそういうことが多い。 写真を撮って、写真の修正作業をやっていると、もったいなく思えてくるのです。 そして、昔の自分を思い出したりして、妙に懐かしくなったりもするし、いつか使う時が来るかもしれないなどと考えたりもします。 今までしまい込んでいて、全く使っていなかったので、手許から消えてもなんということはないのですが、不思議です。 百円単位の売り上げにこんな手間をかけて良いのだろうかなんても思います。 小さな売り上げも塵も積もれば山となる、使わないより使ってもらった方が有効活用になってありがたい、SDG's、ですね。 生活から物を減らす時代です。片づけたい、持っていたい、押したり引いたりしています。
2023.01.21
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新しいR1250Rのことが気になって仕方がない。 フルLEDのヘッドライトとシートヒーターがとても魅力的である。 ヘッドライトは既モデルの S1000Rと同じものであろう。 というわけで、実は今月の初めにディーラーで S1000R のヘッドライトを点灯してもらった。DRLが凄くカッコよく、しかもまぶしい。もちろんロービームとハイビームも明るいに決まっている。 これが S1000R である。この DLR がたまらない。昼間はロービームよりも目立つようにできているらしい。夜は点灯不可である。 こっちが R1250R 。 カラーはやはり Ice gray である。 モノトーンの感じが良いのである。ワンポイントのタンクの赤色のRの文字。 私の R1250R にも装着したウインドスクリーンも着けたい。 情報がある。正確には Windshield Sport という。日本ではスポーツ・ウインドシールド。 こういう感じの様である。日本仕様は色は付いていないと思う。 ウインドシールドの下の前に傾斜したボードは、アンチグレア・プロテクタというもので、恐らくヘッドライトの LED の光がウインド・シールドに入り込まないようにするものだと思う。 ウインドシールド自体は現行品と変わらないが、ウインドシールド・ホルダーは新しくなる。 ETC2.0のアンテナは見えない所に着けて欲しい。S1000Rも見えない所に着いていた、というか、ディーラーのスタッフも場所がわからなかった。 日本仕様には Heated seats(シート・ヒーター)も装着されるだろう。早春や晩秋肌寒い時、寒い冬に快適そうである。 国内発表は、3月中だろうか。
2023.01.19
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ここ二日三日は調子がよろしくない。普段からよろしくないが、脳と肩と腰回りに違和感がある。先週接種したコロナ・ワクチンのせいかもしれない。精神的にも落ち着きがないというか、夕方の切羽詰まった感じが非常にイヤだ。 昨日、「花土有楽」で「翁草」と書いてある植物を買いました。白花とある株と黄花とある株を一株ずつです。去年もこの時期に花土有楽でプルサティラを買ってます。 そのうちの二株を昨夏に枯らしてしまったので、欲しいと思っていました。 翁草と漢字で書いてあるので「オキナグサ」かもしれませんが、ヨーロッパのプルサティラの系統でしょうか。日本のオキナグサにも黄花があるそうなので、黄花の方はオキナグサかもしれません。 西洋翁草(プルサティラ)を翁草として売ってはいけないということもないので、どっちなのでしょう。 軽石の花壇に埋め込んだ素焼きの土管のようなものに植えてみました。枯らしてしまったプルサティラが植えてあった場所です。無事なプルサティラを株分けして植えこもうとも思っていました。 手前に黄花、奥に白花を植えました。白花は株分けをし、別のところにも植えました。株分けしなかった方が良かったのかわからないですが、大丈夫でしょう。 これが黄花で、芽がふたつあります。白い毛があるところが芽です。古い葉を切り取った跡がありますね。こんな茶色の芽から緑の葉が出てくるのでしょうか。 これが白花ですが、こちらの方が少し緑色をしています。 株分けをしたもう一株がこれです。こちらの方が緑色が濃いですね。 根鉢は半分程度崩しましたが、生産者さんは大粒の赤玉や軽石が主体の用土を使っていました。精神的に写真を撮る余裕がなかったです。 私も水はけ重視の軽石主体の用土にしました。 夕方近くになり、なんでこんなに悪い気分になるのだろうと思いながらの作業でした。 ヨーロッパでは自生のプルサティラが石積みの上とか朽ち果てた荷車の上とかに生えてくることもあるらしいので、安定して水分を得られる場所まで長い根を伸ばすタイプの植物なのでしょう。 無事に育って欲しいものです。
2023.01.18
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長年の懸案が終了しましたが、結末に心が落ち込みました。早く忘れるのが一番とは思いますが。このことについては、心が落ち着いたら日記も書きたいと思います。 昨年のうちに咲いた「アークトチス’チェリー・フロスト’がまた咲きそうです。昨シーズンより冷え込みが少ないせいか、大きなプラ鉢植えた大株が意外と順調です。 そして、これは’フルッサンス’という品種名のアークトチスです。 開き始めなのでしょうか。 このまま強い冷え込みがないことを期待しますが、気候変動の影響となると、喜んではいられないですね。
2023.01.12
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先日は「プルサティラ」について書きましたが、同じキンポウゲ科のクリスマスローズ(レンテンローズ)もしっかり春を感じているようです。 植物はスゴイですね。人間はこんなところからも元気をもらっています。まだまだ寒い日が続きますけど、春は確実にやってくるのですね。 この新鮮な感じの葉色には本当に春を感じます。 この芽なんかは花色までわかります。 気の利いた手入れもしていないのに、毎年毎年ありがとうと言いたくなります。
2023.01.08
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ディーラーに行ったときに、R1250GS のヘッドライトについてスタッフに聞いたのだが、結構な衝撃があった。 正面から見て右側の二つがハイビームで左側の円形がロービーム。 ハイビームは車体のピッチングに応じて上下に向きが変わる。オフロードを走るときは路面に起伏があることがあるので、車体が上に向けばライトは下を向き、下を向けば上を向くということ。オフロードは他に照明がないこともあるし、常に先が見えるように、常に光軸が水平でないと危険ということである。 円形のロービームは、車体のローリング(左右の傾き)に合わせて回転し、いわゆるカットラインが常に水平に調整される。コーナーリング中は車体が傾くバイクの宿命から解放されている。 初めて知ったが、恐るべしである。このような機構はR1250RTにも備わっている。 特徴的なデザインや楽な乗車姿勢、高速道路でも快適で、コーナーリングでも意外と速いということで人気があるR1250GSだが、こんなところにも魅力があるのである。
2023.01.08
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昨年の春に「花土有楽」で購入した「プルサティラ」。和名は「西洋翁草」。安かったので複数購入し、花壇と鉢に植えましたが、鉢植えも花壇に植え替えて、今は全て花壇で育てています。 春にはきれいに咲かなかったで、少し残念でした。 のぞき込むと、新芽らしきものが見えます。 買ったときは、夏に地上部が消失すると思い込んでいましたが、夏の間も葉を茂らせていました。 思った以上に丈夫な植物の様です。 軽石の花壇のこの株は一番大きくなりました。夏の葉は茶色くなっています。 中心部には新しい葉は出てきています。茶色のラグビーボール状はエゴノキの実です。 水はけを考え、花壇に埋めた土管のようなものに植えた株はあまり大きくなりませんでした。 しかし、毛で覆われた新芽が見えました。これは花芽なのでしょうか。 別の花壇に並んで植えた株のひとつ。枯れた葉を取り除いた後です。やはり毛で覆われた芽が見えます。 隣の株です。この株は葉がまだ緑色ですが、秋以降に展開した葉かもしれません。 やはり毛で覆われた芽があります。 写真を見返してみると、1月に開花株を購入して植えていました。記憶はあいまいです。 鉢に植えた株の昨年1月12日の様子です。 一枚目、二枚目の写真の株の昨年1月16日の様子です。 今年も「花土有楽」に並ぶかもしれませんね。
2023.01.07
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大きなプラ鉢で育てている「アークトチス’バンブルビー’」のツボミが上を向きました。 このまま強い寒さに当たらなければ、咲きそうです。 他にもツボミを見つけることができました。 もう少し暖かい地域であれば、次々と咲くのでしょうか。 寒さで地上部が枯れ込んでしまう可能性もあり、なんだか怖いです。
2023.01.06
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昨年末にバイクの点検をしてもらって、ソフトウエアのバージョンアップをしてもらった。そして、数日前にバイクに乗って気づいたのだが、ガソリンの残量計の表示に変更があった。 「Pure Ride」という画面。走っている時は上部に、航続距離(残走行距離)を表示していることが多いのだが、ガソリン残量に切り替えると、なんとなく違和感を感じ、斜めの白ラインの間隔が広くなっているように思えた。 この状態のバージョンアップ前の写真は無かったが、トリップ・コンピューターという画面では比較ができた。 まずはバージョンアップ前。 そして、バージョンアップ後。 斜めの白ラインの間隔が拡がっている。 ラインは10本あるのだが、確かにこの方が線の数を確認しやすい。 ちなみに、このラインには、いわゆる予備タン(予備ガソリン)は含まれない。航続距離が100kmですべてのラインがグレーになる。
2023.01.05
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年齢を重ねるせいなのか、時代の変化がそうさせるのか、年末年始らしさが少しずつ薄まっていく。 BMW Motorrad の RIDE というカタログの男性のサイズ表を見ていたら、あることに気が付いた。サイズを二倍した数字が胸囲である。今になって気が付いたのは遅すぎるのでしょうか。 服の原型が、胴体の筒と袖の筒の組み合わせと考えると、胴体の筒を平置きしたときの幅がサイズになったのではないかと考えた。 そうすると、原始的な服では胸囲の二分の一と肩幅は同じであり、胸囲とウエストとヒップは同じだったのではないだろうか。ここに見た目のデザインが加わってきたに違いない。 ネットでヨーロッパのスーツのサイズを調べると、やはり胸囲の二分の一がサイズになっているようである。これは型紙の寸法らしい。既製のスーツのサイズ合わせは胸囲しかないという。 ということで、これ以上の進展はないが、やはり日本人の体格とはかけ離れていることは確かである。 身長と胸囲、ヒップ、ウエストの組み合わせを見ると、やはりヨーロッパ人は身長が高く、細身であることがわかる。 最も小さいサイズの身長が174cmなんていうことは日本では考えられない。174cmの身長の日本人のウエストは80~85cmくらいなのではないか。 それにしても、これほど細かいサイズでウエアを作っている BMW Motorrad は恐るべしである。 身長などはサイズが60までは1cm刻みで、股下は0.5cm刻みである。身長の約半分が股下であることを考えれそうなるのだろう。 他のメーカーでは、S、M、L、XL・・・・という作り方が普通であるので、やはり恐るべしである。
2023.01.04
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