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参画しているコーチングラボのメンバーが、ボイストレーニングとアサーションの体験セミナーをしてくれました。ボイストレーニングは大きな声ではなく、声をひびかす方法を体験しました。 アサーションの感想は携帯メールから投稿は厳しいので後ほど。
2008.10.31
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先日からうだうだしていた、胡桃割り器。ついに購入しました~。町内の金物屋で。銀杏やナッツ類にも使えます♪本職用・刃付くるみ割り上記と同じやつ。上記店舗より安かったです!1575円!しかも力いらず~。本当に簡単に割れます。中身をだすのは、また別作業だけど。先日いただいたプチベール(メキャベツの玉がまかないやつ)のぺペロンチーノと、レタスととまとのサラダで、チャールズさん騒ぎでおそくなったランチを食べる。ドレッシング代わりに、夏の間に作った桃サワー(りんご酢の中に氷砂糖と桃を入れてつくった)をまわしいれ、黒こしょうを引き、塩をふる。このままだと、ちょっと物足りないかな~という味だったんだけど、ここにさっきの胡桃割り器で割ったオニクルミの実を入れたら、こくがでて美味しい~。やみつきになりそうです。さて、これから、所属するテレマーク倶楽部の総会前打ち合わせ。明日から京都にいってきます。
2008.10.30
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えー。自分ではミーハーじゃないつもりなんですが、めったにお目にかかれない英国の皇太子が長野県、しかも自分の住む信濃町に来てる。ちょうど仕事も終わりかえってきたところ、どうやらまさに、いらっしゃっている最中らしい・・・・だって、隣なんだもん。宅急便のお兄ちゃんも、「なにかあったんですか?」ってかんじ。だって、警察とか白バイとかいっぱいいるし。まぁ、とりあえず、行ってみたほうがいいかしら。次の用事まで時間あるし(^^;歩いてアファンの森の入り口まで行ってみたら、思ったより人はいないけど車がどっさり。白バイたくさん。「ハイハイ、あっちのロープの向こう側ね(^^)」ってアファンの職員さん(知り合い)にからかわれながら、そっちに行ってみたら、またまた知り合いが。あたりまえよねぇ。町内だし。次の予定があるから、ちょうど戻ってくるくらいだというので、待っていると、たくさんのプレスの人たち、SP?いろんなひとが戻ってきた。なんだかんだ30分くらいおしゃべりしながら待っていたら、ニコルさんと皇太子がきた。日本の皇族のかたもいらっしゃるらしい。カミラさんは別行動。私たち地元の人間は晴れとはいえ、ダウンとか完全防備なのに対し、お客様方はスーツ。寒かっただろうなぁ。皇太子ご訪問にあわせ、地元の子どもたちが午前中から地元のインストラクターといっしょに、アファンの森で遊んだり学習したりしており、それを途中から見学もされたとのこと。そのほか森を散策され、1時間くらいの滞在みたい。今朝は私が気がついている限り3度目の雪が妙高山や黒姫山に降り、紅葉と白い山、青い空のコントラストが美しい朝だった。このあと同じく地元の黒姫和漢薬を見学され、東京のホテルに。本当は泊まってゆっくりされればいいのにね。いい時期なんだし・・って私たち。移動が多くて強行軍の視察旅行。皇族の方たちって、結構大変なんだなと思った。ダイアナさんのこともあるし、微妙な感覚はあるけど、わざわざ英国の皇太子が信濃町まで来てくれるっていうことが、事件だし、町としては嬉しいことだなと、受け止めている。ところで、せっかくだから写真を撮りたかったんだけど、あいにく携帯しか。この車に皇太子は乗っている。反対側に座られたので無理とおもってたんだけど、窓を開けて手をふってくれました。真近で生チャールズを見た!って、言ってる私は十分ミーハーと感じつつ(苦笑)でも、写真とりそこね、隣で取材に来ていた、町の広報担当のKさんの撮ったビデオからヒトコマ写真を撮ったのがこれこれじゃ、テレビから撮ったのと変わりない(^^;ま、証拠ってことで。
2008.10.30
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英国皇太子が信濃町・・アファンの森にやってきますね♪だからどうってわけじゃないですが、アファンつながりで、こどもイベントのおしらせです。私が理事をしているNPOやまもりてんこもりの企画。アファンの森は会員じゃないと入れない場所。こんなチャンスあまりないですよ。子供向けですが。是非どうぞ~。以下NPOてんこもり案内より転記・・・自然の中の人間塾 サバイバルに挑戦企画http://blog.canpan.info/yamaten/img/39/survival081103treeclimbingtaiken_chirashi.pdf【ツリークライミング体験】小学3年生~中学2年生 参加者募集中11月3日(月祝) 長野県信濃町アファンの森で開催午前20名、午後20名 限定この体験会は共同募金の配分金で開催します。今回はC.W.ニコル・アファンの森財団の協力を得て「たくさんの生き物が暮らせるように」と20年以上まえから地道な整備を続けてきたアファンの森でツリークライミング体験を行います。地球や自然にやさしい心を森から感じとって木と友達になろう! 2008年11月3日(月祝) スケジュール: 午前の部 受付 9:00~9:15 受付場所:アファンの森駐車場 体験会 9:30~12:00 午後の部 受付 12:30~12:45 受付場所:アファンの森駐車場 体験会 13:00~15:30 参加費: ひとり2,000円(やまてん会員は1,500円) ギアレンタル代、保険代込み 対 象: 小学3年生~中学生 持 物: タオル、軍手(イボ付き)、飲み物 服 装: 木登りができる格好(長袖長ズボン)、運動靴、セパレートタイプの雨具 当日連絡先: 携帯電話 080 5109 0037 (杉本)【雨天の場合】インストラクターの判断により、アファンの森歩き体験などに変更させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。【申込み方法】 特定非営利活動法人 山壮辿子盛(やまもりてんこもり) 自然の中の人間塾 事務局 杉本 Email:yamamoritenkomori@gmail.com HP:http://yamaten.web.fc2.com 振込先: 八十二銀行 信濃町支店 普通251978 山壮辿子盛自然の中の人間塾まずはお電話を!026-255-4894主催団体のHPはこちらhttp://yamaten.web.fc2.com/
2008.10.29
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今欲しいもの 和ぐるみ割器オニグルミを拾ったのだけど、殻が固くて割れない。輸入物の胡桃割り器では割れないらしい。かたいくるみもラクラク割れる!和くるみ割り器これがいいのか?送料480円。銀杏やナッツ類にも使えます♪本職用・刃付くるみ割りこれは送料525円日本製なのかなぁ?あるいは?かたい[くるみ]も、ラクラク割れます。和くるみ割り器同じものかなぁ?日本製って書いてあるなぁ。なんでメーカーの名前がないんだろう。若干高いのはなぜだろう?刃物やさんで取り扱ってるなら、信頼できそうって思っちゃう心理ってあるなぁ・・・これがいいかしら?でも送料740円?硬いくるみもラクラク割れる♪和くるみ割り器【くるみ割り】ここは農業系で、メール便で送るから安いなぁ。同じ形でも重量が違ったり、金額が違ったりしているから、違うものなのかもしれない。ってなことで、調べ始めると迷うのであるよ・・・なので、通常は金額と送料で納得したら購入してしまう。悩んでる時間が無駄だから。でもなぜか悩むのは「道具」だからかもしれないな。私買い物嫌いなんです。でもふと思う。町内に金物やがあるなぁ。これをきっかけにのぞいてみようかな。入ったことないし。結局、いつになったら手に入るのやら。おととし、燕三条の物産館に行ったときにみてくればよかった(^^;そのときもオニグルミあったんだけど、思い浮かんでなかったのよねぇ、くるみ割り器なんていう道具があるなんて・・・・。トンカチでたたいて、泣いていた(^^;
2008.10.29
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地元のMさんに、きのこ狩りに連れて行ってもらった。同じ町内で車で20分くらいのところの山。この尾根はこっち側にきのこが生える。こっちは標高が高いから、こっちのほうがきのこが早い。ここが沢でこういう風に尾根がある・・・この林はこういう木だから・・・・といろいろ教えてもらったけど、地形はなかなか読めないなぁ。こういう里山の標高もちゃんと書いてある地図とかあるのかな?こんど探してみようっと。普通、きのこの出る場所は教えない人が多いのに・・ひとりで来れるようにって。ありがたい・・・・でも、ちょっと厳しそう(^^;で、どのくらい採れたかと言うと・・・・午前中でこれだけ。結構とれたな~。さて、下処理が大変だぞ・・・と取り掛かってはみたものの、今一休み中。これはムキタケ。カタハとも言うナラタケもしくはヤブタケ。大きさにより分けてみた。クリタケ。でもまだ、こんなにある。洗ってる最中のもの。ほかに、ヤマブシタケひとつ。チャナメツムタケ10個弱。白くて大きなきのこが、一列に10個くらい並んでいたのを見て、いくつかサンプルで持ってきてMさんに見せたらムラサキシメジだって。採ってくれば?といわれたけどみんな大きかったし、サンプルにもってきたやつは、見た目はきれいなのに虫がはいっていた。きっとほかのも同じかなと思って、採ってこず。あー、あと少し~。Mさんは、猟もやるし、そばもうつし、釣りもやるし、きのこもやる。天気がいいと仕事しないで遊びに行くそうです。面倒見がよくて、人脈もいろんな職種、いろんな場所に知り合いが。仕事なんか、そういうときは帰ってきて徹夜でやればいい・・・すごく共感。Mさんは「ソース」な生き方してるな~。畑でたくさんの野菜も作り、目指せ自給自足?カッコイイです。大根、聖護院大根、プチベール(メキャベツの葉が巻かないもの)、ジャガイモ、白菜、レタス、飼っている名古屋コーチンの卵2個。手作り果実酒。いろんなものを、遠慮せずにいただいてきました。そうそう、きのこ狩りで活躍した杖、釣ってきたニジマスもいただいた♪私はMさんにどんなお返しができるのかしら?今日の夕飯はいただいたニジマスをメインに、クリタケご飯。きのこおろし。野沢菜の漬物。ジャガイモとたまねぎの味噌汁としようかな。さて、もうひとふんばりです♪楽しい~♪
2008.10.28
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某専門学校の【ファシリテーション演習】を担当して2年目。2年次後期、3年次前期。先日、2年次後期の初回で、私とは初めての顔合わせ。ここの学生さんは、高校卒業後すぐに入学する人、社会人経験を経て入学する人さまざまで、18歳から30代まで幅広い年齢層。去年もそうだったけど、私が担当させてもらってる学生さんを見る限り、自由で、仲が良くて、お互いにかかわりあえる人が多いと感じている。それは、これまでの学生生活を経て培ったのか?こういうところへ学びにくる人に共通な資質なのか?社会人経験を経て、しっかりした目的意識を持って入学してくるひとは、学ぶ姿勢が気持ちいい。講師をしている側に刺激になる。また、特別目的意識がなくても、自分の好きなことができる、そして自分の好きなことに意識が向く環境であり、同世代だけではない人間関係から学ぶことは多いのだろう・・・とこれは勝手に推測。このメンバーとは初めての授業なので、私の自己紹介を簡単に・・・・といっても、学生さんに共通するようなことから、本業の話、なぜ黒姫に住んでいるか・・など。普段はあまり丁寧な自己紹介はしないのだけど、今日は比較的話したほうかな?さて、メンバーはすでに見知った仲間同士ではあるけれど、私のために自己紹介をお願いする。名前・ニックネーム・まだみんなが知らない私の秘密・いまのきもちみんなと初めて会う私が、一番本当は、ドキドキしていたと思う。メンバーも若干緊張気味の人もいたけど、仲間の秘密を聞いて、自分の秘密もうっかり話してしまって、なごやかな雰囲気。私もとってもリラックス。シラバスを配り、授業の進め方、協力してほしいことなどを話す。学生さんたちは、人前にたって、環境教育や、冒険教育などをリードしていく勉強をしている。場を和ませたり、参加者同士が知り合うための、考え方やアクティビティを別の授業を通じ、知っていることと、実践練習のため、授業の最初の10分から20分を使って、毎回アイスブレイクを誰かが担当してもらうことにしている。そのための、順番きめをしてもらった。約5分くらいだっただろうか。去年は、じゃんけんであっけなく決まったのだけど、今回は、話し合いで決まった。「じゃんけんで決めよう」という提案があり「自分はこうしたい」という意思表示あり、目に見えない小さなかけひきあり。今日は「体験学習と循環サイクル」「ファシリテーターとは」といったところを、体験学習を通じて学ぶのがテーマ。これは使えるなと思い、急遽そのまま、ふりかえりに入った。模造紙をひとり一枚使い、時系列にグループ内でのやりとりと、そのときに、自分の内側で起こっていたことを書き出す。模造紙を壁に張り出し、ほかの人の書いているのを見て思い出したら書き足す。全員のを見終わったら、ひとりづつ、お互いに聞いてみたいことをたずねあった。一通り、質問や確認が終わったら、輪になって、どんな気づきや学びがあったのか、あるいは感想を話してもらう。そういえば、その感想をこのブログに書いてもいいかどうか、確認しなかったので、今はここに記載するのはやめておく。その後、「体験学習と循環サイクル」と「ファシリテーターとは」の講義。ふりかえりとは、循環サイクルのどの部分で何をするのか?前にも説明だけは聞いていたようだが、体験を通じてからの講義は腑に落ちた様子。まだ、言葉にならないけどなにかあるなぁと言っていた人も。だけど、その言葉にならないなにかを「あるよ」と言葉にだせるあなたは、きっとこのあと何かをつかむんだろうなぁと余韻を残して、この活動は終了。残りの時間を通じて、活動をリードしていく上で、わからないこと、疑問、課題などについて、ざっくばらんに話してもらった。そんななかから、目的意識を持って、次回から参画してくれるといいなぁ。私もやっていて、楽しい授業でした。
2008.10.28
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所属している森林療法研究会ひとときの会のメンバーの飯田さんから「ヤエガワカンバ」を見にいきませんか?とのお誘いが。飯田さんは斑尾で【和風ペンション北のおらほ】を主催。彼女は物知りお母さんで、頼れる存在。いろんな保存食や、民間薬のこと、教えてもらいたい存在なのです。さて、希望湖です。(のぞみ湖)と読みます。信濃町の斑尾から、飯山の斑尾に行きました。湖の紅葉は真っ盛り。でも携帯写真じゃ、いいのが撮れずアップできないのが残念。今朝は冷え込んだらしく、妙高山が雪で真っ白でした。この冬私が認識する限り2回目。確実に冬は近づいてる・・・・ツルリンドウが宝石みたい。私はこれが大好き♪シダの葉っぱの上にはウバユリの種。実はウバユリの枝をストックで揺らして、紙ふぶきのように振ってくるウバユリの種を写真に収めようとしたのだけど、うまくいかず(^^;落ちているのをパチリ。オオナルコユリの実。昔、鳥を追うためにしかけておいた鳴子のつるし方に実のつき方が似ているから、ナルコユリなんだそう。ガマズミの実。食べてみたら甘酸っぱい。懐かしい味がしました。北のおらほの飯田さんの手作りケーキ(紫芋入り)をベンチでほおばり、ウサギさんの持ってきてくれたあたたかいスープを飲みながらの休憩は最高!だから、こういう暮らしやめられない。コナラの葉っぱに作られた蜂の巣を発見。チクフシニンジン(竹節人参)っていうんですって。漢方らしい。まだ咲いているなんて!とびっくりのウメバチソウ(白)とアキノキリンソウ(黄)。頭に怪我をしたのかしら?というかんじのお地蔵さんと、お供えのようなツルリンドウの実。ツルリンドウの実をリースに飾ろうか?と物色していたのだけど、お地蔵さんのお供えだけに遠慮。mamadocterさんのフラワーエッセンスの話をきいてから、自然の恵みをいただくときも、「とってもいいですか?」と相手(きのこや葉っぱや、そのほか)に確認するというかそんな意識が芽生えているのだけど、どうもOKと言ってくれるツルリンドウがなくて、今回は断念。お地蔵さんは、誰かの身代わりに怪我をしてくれたのね・・・。。夏のギンリョウソウの仲間で、秋のシャクジョウソウだそうです。ギンリョウソウより丈が長いな。そしてハイライト。ヤエガワカンバ。 確かに白樺と似た葉っぱだけどちょっと小ぶりな葉っぱに見えました。幹はごつごつとしていて、肌が硬くて荒れているかんじ。水際に生えているので、触れなかったのが残念だけど、そのほうが、長生きしてくれるね。ほかにも、グミとか、ヒカゲノカズラとか、いろいろ教えてもらいました。ナタの形をしていて、においのする草は・・・・なんとかジュ・・・忘れた・・ほとんど、備忘録のために、記事にしている状態ですが、おつきあいいただいてありがとうございます。ほかにあらためて教えてもらったのはオトギリソウのお話。希望湖にはミズオトギリソウというのがあったので。昔、鷹匠の兄弟がいた。家宝の秘薬の話は誰にも言ってはいけないという約束だったのに、他人にもらしてしまったことを怒った兄は、弟を切り殺した。そのときの血が飛び散って、葉っぱの裏にテンテンと赤い斑点がついている・・・のが弟切草・・オトギリソウ・・・とのこと。「弟を兄が切った」っというところは覚えていたんだけどナ。知識のない、森林メディカルトレーナーの私ですが、理屈じゃなくて、森の気持ちよさを味わう場づくりをします~。先日の【ソース】のワークショップのように、森を自然を一緒に楽しむのが私かな。私のつよみは、コーチングとソース。一緒に森を歩きましょ♪森林セラピーとコーチングの組み合わせに興味のある方は、メッセージください♪
2008.10.27
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過去の日付に記事をアップしたら、どうなるのかな?と好奇心に駆られ、【閑話休題】として、9月26日に記事をアップ。お気に入りブログ にしてくださっている方のところに、新しい記事が投稿されましたということで、Newマークがつくけど、リンク先はブログトップなので、新規投稿した記事がどこにあるかわからないのね・・・・ということがわかりました。ということで、新しい記事は9月26日のここです。ちょっと、おもしろいと思うんだけど♪読んでね♪
2008.10.27
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今日は天気予報は晴れだったのに、一日曇り。風も少々強め。でも会場から見える風景はこんなかんじなので、素敵でしょ?午前中はここで、ウォーミングアップののち、参加者おふたりで、好きな場所で50分ほどわくわくすることを語り合っていただきました。寒かったので、お二人はおとなりの黒姫童話館の喫茶室でお茶をしながら盛り上がったそうです。お昼前にはみんなで外に出て、風の音をBGMに自分の内側に入っていきました。そのままランチは茶房主ここは、ちょっとこじゃれてて、薪ストーブもあって、穴場的で、美味しいし、大好きな場所。去年のプライベートソースでも利用。でもあんまり人には教えたくないような複雑な気持ち(^^;レディースプレート・・だったかな?チキンドリアはココナツミルクが入ってエスニックな味。うまい~♪デザート表を見て、T.T.さんの目がキラリ♪じゃあ、午後は後半はここでお茶しながらやろうかということになる。その後会場へ戻って個人作業も、好きなところで。 16時過ぎに、茶房主に再び来店。ここは閉店時間は日暮れまでということなのですが、少々延長してもらって3人で居座り(^^;(さて、日暮れまでって何時かな~?)背中に薪ストーブのあたたかさを感じながら、スイーツ食べながら、こんなかんじで、行動計画立ててました。チョコマーブルチーズケーキセット♪たくさん語って、笑って、わくわくして。自然を感じながら、自分のわくわくを開放していった二日間でした。参加者のあっさんのじんわりあついエネルギーが、T.T.さんの肩の力の抜けた、心地よいリズムが、黒姫の自然が、忘れられないワークショップとなりました。
2008.10.27
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2日目、無事終了いたしました。県内ではありますが、遠方から参加くださったお二人。おふたりから、たくさんのエネルギーと、私のわくわくのヒントもいただきました。相互に影響しあって、素敵な空間となりました。ありがとうございました♪あの場はエネルギー交換の場でもあったんだな~。どんな様子だったかはのちほどアップします。まずは参加くださった方の感想から。伊那から参加くださったT.Tさん。「すばらしい風景の中で自然を感じながら、ソースが体験できて、とっても充実したし、ワクワクしました。自分の良いところを皆に教えてもらう事が出来てなんだか自信がもてました。説明も分かりやすく、次から次へとやってみたいワクワクが湧き出てくる自分がとっても楽しかったし、いつのまにか考えながらワクワクしている自分が嬉しかった。今までわからなかった自分のわくわくが発見できました。感謝します。」上田から参加のあっさん「心地よい自然のなか、心を開放してワークに取り組めて嬉しかったです。自分もかまえずに、自然に言葉を出す事が出来ました。トレーナーや参加者の方から頂く言葉が一番大きなキーワードになりました。自然に触れながら、五感をフルに使うワークができたことで、より大きなきづきになりました。いろいろなことに思いをめぐらせ、じっくり聞き、話せたことで、私の中にあるソースを発見し表に出す事ができました。自然と同じくらい心地いいトレーナーのファシリテーションのおかげで自分のワクワクガたくさん湧き上がってきました。大自然の中のワークは最高!!」また、会いましょうね!!
2008.10.26
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ソースワークショップin黒姫一日目終了~。終わってみてつくづく思うのは、私は「ソース」の考え方にとっても共感しているということと、こういう形で実施するっていうことが、私のわくわくだからやってるんだなぁということ。そして、そういう私に、共感してくれる方が自然に集まってくれるんだなぁと。「こういう形」っていうのは、私の大好きな場所で、会議室じゃなく、野外も使いながら少人数で濃い時間を過ごす事。参加者の意向も聞きながら、つくっていくこと。今回は、会場を黒姫童話館に絞って実施。参加者は伊那と上田から参加の女性二人。私も含め同世代の3人で、共感する部分の多い3人でした。曇り空ながらも、紅葉まっさかりの黒姫山と木々が、とても雰囲気のある童話館。参加のおふたりは、到着するや否や、感嘆の声!ああ、うれしいなぁ。喜んでもらえた。すぐに、こういう場所でやることの意義を理解してもらえたようで、本当にしあわせ。とはいえ、外でやるには、少々寒かったので、まずは童話館の喫茶で「癒しの森のハーブティ」を飲みながら午前中は自己紹介とレクチャー。お昼は、近くの霧下蕎麦や「うえだ」。今日は贅沢に季節のてんぷらと温泉卵のついたざるそばのセット。汁は少々甘めで、麺は白っぽくて細く、コシがあります。更科蕎麦なのかな?美味しい蕎麦に舌鼓を打ち、昼休み中に、参加者のおふたりは童話館見学とお土産選び。午後は、芝生の上に寝転がって、わくわくを話したり、ベニテングダケをみたり。それから御鹿池の周遊コースを歩きながら、わくわくを語る語る語る。オジカヤナギの近くのベンチで語る語る語る。いつの間にか日は暮れて、一日が早かったね!とふたり。こんなに自分のわくわくすることを語ること無いよね。こんなにたくさん、わくわくすることあったんだ!と発見と驚きの二人。楽しかったね~と一日目は終了。宿泊のTちゃんと私は近くのペンションもぐさんへ。一緒に、美味しい料理をいただきました♪マキストーブに、広いダイニング。ドライフラワーやツルウメモドキがたくさん飾られ、テーブルの上には色とりどりの生の花。素敵な空間でした。写真を撮るのを忘れたのが残念。ここで、宿泊プログラムで実施したいな~と、わたしのわくわくも開花(^^;美味しい食事をとりながら、またまた「わくわく」話が花咲いて、楽しいひと時でした。
2008.10.25
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おばあちゃんの知恵近所のおばあちゃんから、栗をいただいていた。お庭で、あずきや黒豆とともに栗を干していたおばあちゃんから聞いたのは、栗はしばらく干しておくと甘みが増して、渋皮もはがれがいいのだよということ。実はもらってすぐも、少しだけ栗ごはんにしてみた。それはそれで美味しかったし、渋皮も多少むきやすかったけど・・・一週間ほど、玄関先で日に当てて、栗ご飯をしてみた。だいぶ軽くなっていて、ちょっと心配。2、3分ゆでてから皮をむく。すごい!渋皮が、ぺらってはがれる!これはかなり感動。とはいえ、所要時間はあまり短縮したとはいえないみたいだけど・・・栗の量が多かったからかしら。写真を撮っておきたかったのだけど、あとで・・と思っているうちに忘れてしまって残念。さて、出来上がりを味わってみると・・・・・「あまいっ!」ほーんとうに甘くて、天津甘栗みたいな甘さ!美味しくて美味しくて、おかずなしでも食べられる。これはいい知恵をいただいた。こういう、「おあばあちゃんの知恵」「日本の知恵」の実践に私は本当にわくわくする。来年は干した栗でもち米にして栗おこわに挑戦してみよう!さて、今日はこれから、黒姫でわくわく発見!自分らしく生きるためのワークショップ、【Source】を実施してきます。天気は回復基調だし、私の大好きな場所でおこないます♪たのしみ~。
2008.10.25
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同じ時期に同じチームの仲間として学びあった、友人のコーチ高木光恵さんからのお知らせがありました。彼女は、ナースであり、コーチであり、そのほかにもいろんな面を持った心豊かな女性です。このたび、彼女と思いを同じくするコーチがともにタッグを組んで、医療関係者と一般のかたが同じ場で対話する会を開催するとのことです。記事の後方にご案内分を転記しましたので、ご覧ください。ここからは、そのおしらせを受けて感じた私の感想です。医療関係者と患者さんの間には、目には見えない関係や、壁があって、コミュニケーション不足による、さまざまな弊害がおこっているんじゃないかなと。仕組みに関しても同様です。医療者のなかにも、そこをなんとかしたいと思っている方もたくさんいるでしょう。妊婦たらいまわしなど、今日も医療に関係するニュースが流れています。この対話の会がきっかけとなり、何が生まれてくるのか、わかりませんが、私は期待せずにはいられません。ファシリテーターのお二人は、経験豊かで、細やかな感情を感じ取り、いろんな思いを受容してくれるひとたちです。この案内を読んで、こころがゆれた人は是非、足を運んでみてください。---------------転記ここから--------------------------------12・13オープン・ダイアログ≪対話の会≫~ 医療をとりまく諸問題をテーマに、自由な対話から学びあう~みなさま、こんにちは。このたび念願の、医療関係者と一般の方が同じ場で対話する会を開催することになりましたのでご案内します。≪オープン・ダイアログとは?≫少人数のグループでファシリテーターの元、今起きている問題について様々な立場のあらゆる声を尊重しながら進められる対話手法の1つです。安全な場で行われるこの対話は、意見交換や議論とは異なり、対立や葛藤を超え、問題の奥にある共通の想いや願いに気付き、違う立場の人を深いレベルで理解できるプロセスを提供します。そのプロセスによって参加者は、立場を超えた共感やつながりを体験し、新たな智慧や勇気を得ることができます。≪なぜ医療について対話するの?≫日本の医療は危機の時代を迎えています。地方/都市部に関係なく、医師・看護師不足によって経営が破綻する病院の数は、増加の一途をたどっています。 また医療事故を含め様々な情報が流れる中、社会全体が医療者へ疑問や不信を抱いたり、モンスターペイシェントと呼ばれる人が現れたり、様々なことが起きています。近い将来、私たちや大切な人が病気になったとき、近くに診てもらう病院がない。という状況が来るかもしれません。これに対して、医療者や政府は懸命に策を講じていますが、それは医療の世界の内側で一部の専門家たちだけが話し合っているようで、当事者である医療の現場の人、そしてその医療の受け手の多くは、問題意識や不安があっても表現する機会は殆どないという環境にあります。今回案内するオープン・ダイアログでは、どの人の人生にも必要不可欠な医療について、様々な立場の人が対話を深めることを通して、今までの不安感や不満感に気付いて癒されたり、立場を超えて分かり合ったりすることを望んでいます。またそこからどのような可能性が開かれるのかを、皆様と一緒に探求したいと願っています。≪誰が参加すればいいの?≫上のような医療を取り巻く状況に問題意識を持っていて、対話から新たな気づきや可能性を望んでいる全ての方(医療者・介護者・医療の受け手になる人やなったことのある人)是非この機会にご参加ください♪☆ 日 時 : 2008年12月13日(土)13:30~17:00(13:15受付開始)☆ 場 所 : 東京都港区生涯学習センター(303号室)※≪対話の会≫で予約 JR新橋駅 烏森口 徒歩3分 http://www.kissport.or.jp/sisetu/syougai/index.html☆ 参加いただきたい方:医療に直接関わっているかどうかに関係なく、色々な立場や経験を持つ方に参加いただきたいと思っています。特に、医療に対する疑問や不信、不安や懸念も持ったことがあり、もっとよくなったらいいなぁ。と思っている方、大歓迎です。☆ 参 加 費 : 2,500円☆ お申し込み : 下記アドレスに、以下の項目を添えてご連絡ください。E-mail : opened_dialogue@yahoo.co.jp○ お名前 ○ メールアドレス ○ その他ご自由に何でもどうぞ問い合わせ先 :opened_dialogue@yahoo.co.jp(津村 英作、高木 光恵)**************************************<ファシリテーター プロフィール> ○津村 英作 組織心理学博士/グループ・ファシリテーター/国際コーチ連盟認定プロコーチ 個と組織の成長プロセスを促進するために「協働関係の構築」、「リーダーシップ発揮」、「コーチング的コミュニケーション」を通して多数の個人と団体を支援。温かい安心な対話の場を提供しつつ、新たな気づきを生みだす関わりに定評がある。CTIジャパン(コーチ養成機関)、慶応大学(社会人教育)、明星大学などで講師。また家族の絆を高めるためのNPO法人ファミリーツリーの理事としても活動中。○高木 光恵看護師/保健師/NLPトレーナーアソシエイト/米国CTI認定コーアクティブコーチケアの場に起きる深い交流に魅かれ、患者様やご家族と関わり続けている現役ナース。自身も胸椎の病変や、介護を要する家族を持つ。 微細なセンスで事象を捉える深い洞察力と、豊かな表現力が持ち味。医療法人医仁会武田総合病院副師長。院内カウンセラー・コーチ兼任。プロコーチ、研修講師として院外でも活動を展開している。
2008.10.24
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私の住む信濃町は、産廃問題でゆれている。最終処分場の計画があるが、どんなに住民が反対しても、それが覆りそうも無い状況ときく。県はわざわざ、業者に有利な条例変更をした。話をきけばきくほど、信濃町のこの場所に最終処分場を建設する合理性や、その計画事体について疑問がわいてくる。先日は、信濃町産廃対策住民の会が主催する、講演会に行ってきた。中心となって活動している人たちに頭が下がる。認可が下りる前になんとか、できることをやりたいという思いかと。200人以上のひとがきていたと思う。(追記:正確には261人とのこと)町の総合会館の大ホールが埋め尽くされ、スリッパが足りない状況だった。これだけの人が集まっていたのに、メディアの取材陣がいないように思ったのが、不可解。翌日の新聞とかニュースにも出なかったような気がする。町の広報の担当の人もきていなかったみたいだけど・・・主催者が連絡しなかったからだろうか。住民はやみくもに反対しているだけじゃないのに。日本全国、あちこちで、行政対住民、企業対住民で、さまざまな問題に対し、おりあいがつかなくて、力比べで戦っている例を見聞きする。もっと、建設的な対話を通じて、折り合いを付けていくことが大切なんじゃないかと思う。行政や企業は、そのための場作りや、話の進め方の勉強をするなり、完全に中立なプロフェッショナルなファシリテーターを活用してほしいと思う。お互いに納得してまちづくりをしていくために。誰かが勝ち、誰かが犠牲となるのではなく、Win-Winの関係。企業対消費者だったら、当たり前のこと。私は、残念ながら、そこにファシリテーターとして入っていくだけの技量も度胸もないけど、なにかできることはあるんじゃないのかなぁと、自分に対しても問いをたてている。
2008.10.24
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理事をしているNPOやまもりてんこもりで借りている倉庫の修理。私は手伝えなかったけど、今期のお疲れさん会を兼ねて?修理とかたづけのあと、その倉庫でBBQ。まだ電気が通ってないので、ランタンをともし、なかなか良い雰囲気。これから、ペンキ塗りしたり、もう少し使い勝手が良くなったら、私もちょっと使ってみたいスペース。隣の場所は倉庫で、ここは人が集まれる場所になるといいねと話す。森林メディカルトレーナーの会でも思うけど、同じ活動をしているひとが集える場所があるというのは、人と人との関係作りの上でも、大切なことのように思う。ここが、そういう使い方になるかどうかはわからないけれど、NPOやまもりてんこもりは良い場所を得たなという感想。アドベンチャーを通じて、大人も子どもも元気に、人間力を高めよう!やまもりてんこもりのHPはこちら。
2008.10.23
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山田ズーニー氏のコラム。しばしば、シンクロして、自分が考えていることと似たようなことを、ズーニーさん流の表現を見るときがある。ひさしぶりに、のぞいてみたら、【Lesson417 速く、強く、伝わる言葉2】に、先日の、自分のブログの記事「無駄なエネルギーは使わない」と似たことが書いてあったので納得。「余念」~私のケースでは「無駄なエネルギーを使うような疑いや心配」~をそぎ落とすことで、次にやるべきことが見えてくるということ。私は自分のケースのことだけで書いているが、ズーニーさんはもっと広い意味での、「余念をそぎ落とす」を書いている。エドはるみのコメント、水泳の北島選手のコメントに見られる考察もなるほどと思う。そこから、人間関係的なところからみる私の分析だと、感動する生のコメントというのは、頭で考えてでてきたもの・・・コンテントではなく、内側に自然にわきあがってくるもの、感情などのプロセスである・・・って言い換えられるなぁと思った。んん、これはちょっと伝わりにくい表現かもしれない。のちほどもう少し練り直すかも。
2008.10.23
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昨年からかかわらせていただいている農業法人さんの全体ミーティングで時間を持たせていただいた。普段は一部の方だけの接触だったので、私としても、この機会はとても嬉しかった。せっかく、関わるのなら、先方のことをもっと知りたいという思いがあったし、ときどき見かける外部のひとという位置ではなく、社員さんとも、もっとお話できるといいなぁと思っていた。朝の農場見学からご一緒させていただく。農場スタッフの説明、それを聞いているスタッフの好奇心、誰に指示されたわけでないのに、私に説明してくれる態度などに、この仕事への愛情が感じられる。午後の私の担当時間は、スタッフ間の【交流】【情報交換】がねらい。規模が大きくなってくると、昔とは違うことがおきてくる。そんななかでの、試み。自分の担当部署と違う人たちとチームになり、普段話さないようなことを話してもらう。最初は相手の意外な一面を見て笑顔と驚きに。次は、照れくささもあるような場面。そして最後は、普段きけなかったこと、知らなかったことを、お互いに聞きあったり、こんな風にしてもらえたらいいんだけど・・・と情報交換。この場面では、みんな真剣な顔に。いつも見ている顔でも、知らなかった一面を見て嬉しくなった。身近になった。相手が自分をそんな風に見てくれていたのかと知って、嬉しかった。知らなかった相手の仕事内容がわかって協力してやっていけそう。そんな感想が。そして、私に、いい時間でしたと、こういう時間を持ててよかったですと感想をわざわざ伝えてくれるかたも。感想をシェアするときも私をねぎらってくれるようなそんなニュアンスが伝わってきていた。今日も、随所にみられたが、普段から社長や役員のかたたちが、こまめに感想を伝えたり、ねぎらいをかかさないから、スタッフも知らずにそういう振る舞いをされるのだろう。普段からお互い知っているけど、もう一歩踏み込んで話し合える関係作り。そんな場作りは、チームのベース作り。こういう企業との関わりをもっと進めていきたいと思った。
2008.10.22
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プレッシャーを跳ね飛ばすには・・・・脳が集中している状態を作ること。プレッシャーに負けるということは・・・脳が別のことを考えていること。座禅で無になるってことも、訓練になるよね。ヨガで無になるっていうのも。プロフェッショナルは、集中する為に、その集中すべき時の前に、決まったことをする。イチローは、きっちり同じトレーニング。手術前の医師はひとりになり無になり、手術着をみにつけながら、いつのまにかモードを切り替えていく。コーチもクライアントとのコーチングの前に、自分なりの儀式をする人が多い。私は、体が冷えているとダメ。体を動かして、温かい飲み物を飲む。だけど、もう一歩すすめて、イチローのように、毎回同じことをするというのを、もっと意識的に取り入れてみようかな・・・と今日のテレビを観て思うのであった。
2008.10.21
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自動車保険は、安いのでA社を使っている。今回、被害者ではあるが、先方が保険を使わない可能性があったので、念のため、保険会社に一報をいれておいた。保険会社が先方と交渉するようなサービスをつけているわけではないので、本当は関係ないはずだけど、「ご連絡ありがとうございます」と詳細を聞いてくれ、注意事項を教えてくれた。休みがあけて、今日は、担当となる保険会社の方が電話をくれ、なにかあったら、こちらに電話してくださいと番号を伝えてきた。自分の自動車保険に車両保険をつけているので、たとえ被害者であっても、自分の車をその車両保険でなおすことができる。たぶん、相手が逃げちゃったような場合とか。だから、そのへんのことも考えて、関わってくれているらしい。そうか、そういう仕事か・・・と少々思いつつも、こうやって電話をくれるのは、「気に掛けて」くれている「ほおっておかれていない」という安心感がある。また電話口に出る人が必ず体のことを尋ねてくれるのは、少々マニュアル的なニュアンスもかんじるけど、悪い気はしない。だって、場合によってはムチウチのように、あとからでてくることもあるものね。電話対応には各社、気をつけて、研修などしているんだろうなぁ・・・・と、また違う視点で考えてる私・・・私のやっている人間関係や、コミュニケーションに関する研修では、マニュアルのように「こういうときは、こういうことに気をつけてこんな言葉がけを」というようなことはやらない。だから、私自身も言葉の選び方が完璧なわけではなく、むしろ苦手なほうだったりする。だけど、体験学習を通じて、自らの体をとおして、経験を通して感じ取ったニュアンスから出てくる言葉や「あり方」なので、応用が効く。言葉がまずかったとしてもその「ありかた」が伝われば、カバーできる事もある。そういう点から考えたら、このA保険会社。マニュアルにないようなことに対する応対は、もしかしたら苦手かもしれないなぁ。へんなところに興味がわいてきた(^^; ★ソースワークショップ~自分のわくわくすることを思い出すことから、生活に取り入れて、ハッピーを引き寄せるプログラム10月25,26日~★★ファシリテーションを学びたい方、人間関係を体験学習で学びたい方はこちらへ★
2008.10.20
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早速、旅行先から帰った車の接触相手のAさんは、自分の車の購入先などに連絡、相談し、保険を使う事にしたとの事。2件の見積もりを取った気持ちも受け取って下さって、保険会社に話してくれている様子。「相手の方が良い方で、思ったより高いので別の場所でも見積もりをとってくれたのだ」と保険会社に話した・・・って。そういう風に受け取ってくれたのか・・よかった。保険会社と月曜にあらためて連絡するので、保険会社から連絡がくるまでは、申し訳ないが修理は待っていてくれとのこと。とても誠意のある連絡をくれた。これまでの印象とはぜんぜん違う。なんだかほっとした。もう大丈夫だろう。相手に「悪意」があると決めてかかわっていたら、また違った結果になっていたかもしれない。こんなところにも「相手の中に答えがある」というコーチング的考え方は、真理だなと思ったりする。自分の出来る事はしっかりやったら、(相手の連絡先を知るために免許証を見せてもらったり写真をとったり、一筆書いてもらったり)相手の「善意」というか「誠意」を信じて、こちらも、誠実に善意を持って関わり、無用な疑いの念を抱かずに過ごす・・・・今回の体験から、学んだ人間関係。頭ではわかっていることだけど、体に落とし込んだ感じがある。自分らしく、ストレスを抱えずに、望ましい結果を得た。人間関係は日々修行。ありがたいことです。コーチングやファシリテーションを学んでいて良かったなとつくづく。★ソースワークショップ~自分のわくわくすることを思い出すことから、生活に取り入れて、ハッピーを引き寄せるプログラム10月25,26日~★★ファシリテーションを学びたい方、人間関係を体験学習で学びたい方はこちらへ★
2008.10.20
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車の接触・・・事故?いや、こすられたことは先日書きました。相手が全額負担することになっています。先方は山陽地方から長野へ旅行に来ていた途中で、現在も旅行中の様子。見積もりを郵送してくださいと言われていたし、先方は保険会社に電話をするわけでもなく、保険会社のホの字もでなかったので、自腹で支払うつもりなんだろうなと推測。相手の言葉からは「たいしたことない」傷だから、保険で払わなくても大丈夫というニュアンスだった。いつも利用している近所の修理やさんで見積もりをとったら、案の定そこそこの金額になったので、念のため、もう一軒の見積もりを取った。先方が納得するようにと思って。今度は購入先ディラー。こっちのが高い。晩酌中に電話したら、相手は気分悪いよねと思ったので、昼間に電話。携帯つながらない。長く鳴らしてみたんだけど。自宅のほうに電話。先方と感じの似た男の人が出たけれど、どうも息子さんか家族らしい。まだ、旅行から帰っていないらしいので、いつ帰ってきますか?と訊いたら、理由を聞かれた。そりゃそうだよね。自宅に見積もりを【郵送】しろと言っていたし、ここで、事情を話すのは、どうなんだろう?家族に心配かけたくないだろうし・・・と思いつつ、簡単に事情を話し、見積もりをファックスするのでよろしくと伝える。あまり、かんじは良くない対応だった。その後ファックスするも、受信されない。そばにいたパートナーは、「でないつもりなんじゃない?」不在通知設定になっていたからかな?と思い設定を解除。コールはするものの、途中でぶちっと切られた。ワンコール・ぶちっ2度目のファックスも同じ。これまでの経緯も知っている彼は「これ、あきらかに切ってるよ。逃げるつもりなんじゃ?」私「うーん。私もときどき、受信設定に切り替わらずに、間違えて、きっちゃうことがあるから、設定直しているんじゃないかなぁ」今度は携帯から固定電話にかけてみる。お話中。少々私もきになったけど・・・3度目の正直か?ようやくファックスが受信された。その後もういちど携帯に電話する。長くコールしていたが、最後にぶちっと切られた・・・・「それ、怪しくない?」と彼。「うーん・・・旅行中だし・・・運転中かもしれないよ?」と私。「相手と連絡がつかなきゃ、困るよなぁ。念のため郵送もしておけば?」と彼。先方も郵送してほしいって言っていたし、そうするか・・・・でも、保険会社にさっさと連絡してくれていれば、何度も修理工場に足を運んだり、電話したりファックスしたり、郵送したりっていう手間にはならないのに・・・誠実じゃないよなぁ・・・と、確かに、少しぼやきたくなる。そういえば、この見積もりには代車代は入っているんだろうか・・・電話代やファックス代、切手代、見積書のコピー代、修理工場までの燃料代・・・よく考えたら少し筒、お金はかかっているし、私の時間も2時間くらいはかかってる。私も、彼が反応していたように、どちらかというと、こういう場合、相手に対して不信感を抱き、無用な不安感を感じたり、変に動き回ったりしがちな性格。今回は割りと落ち着いてる私がいるなぁと客観的に思う。しばらくしたら、携帯に電話が。先方からで、運転中で、松本からこれから自宅に帰る途中だという。電話口の先方は、事故直後よりは、かんじがよかったけど、見積もり金額を告げると、びっくり。家に帰ったら、見積もりを見て、近くの修理工場で相談するという。何を相談して、どうするつもりかなぁ・・・「何年式の車なの?」「修理の内容は?」と、質問内容や、相手の話は、あまり気持ちの良くない話しだなぁと思いつつ。保険会社は使わないのかとたずねたら、使いたいけど事故証明とかとってないから、使えないだろうという。経験上、そんなことないから連絡してみてくれと伝えた。いずれにせよ、家に帰ってから、連絡するという。電話を切って思うのは・・・・無駄に相手を疑ってかかるのは、ストレスになるばかりでいいことはないなということ。きっと、この人は、悪あがきしながらも、ちゃんと支払いはしてくれるだろう。だけど、いろんな意味でこの人は損をしていると思う。昔の私なら、かなり怒ってる対応だ。だとしても。この人に、私が怒りをぶつけていたら、相手は逆切れして、支払いが滞るかもしれないし、得なことはないよね。見積り依頼を出した購入先のディーラーは、見積料金は有料だとか言うし、びっくりするようなことが、つぎつぎ。これも、いつもなら頭に来ちゃいそうな展開だ。なんのためにここで購入したのか?ってかんじ。だけど、ここも、冷静に交渉し、無料で簡易見積もりをだしてもらった。ついでに無料点検中だというので点検もお願いした。感情的に怒るのは、無駄なエネルギーを使うだけだし、得なことはない。ほかにとるべき行動はある。と、この数日で、妙に納得した経験だった。
2008.10.19
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小布施、いまいちおしの甘味。大判焼のような皮の中に、栗かのこのような栗あんが入っていてまんなかに大きな栗が一個入っていました。形も栗の形!一個200円ですが、美味しい!!今までこの時期は、栗の木テラスの新栗モンブランが一押しでしたけど、福栗焼は衝撃の味でした。今、一番おすすめの小布施スイーツです!ちなみに新栗モンブランは期間限定で10月いっぱいくらいかも?栗の木テラスは珈琲も紅茶もポットででてきて2杯分以上あります。珈琲はそれでも500円弱です。この時期混んでると思いますが、一度行ってみてね。
2008.10.19
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今日は3回目。テーマは「自己概念と価値観」自分の自己イメージにはどんなものがあるか?どんな価値観を持っているのか?そんなことを話合いながら、ファシリテーションについて学びました。次回は11月29日(土)。年内は次回が最後です。終了後忘年会と証して懇親会を行います。参加者募集中です♪★ソースワークショップ~自分のわくわくすることを思い出すことから、生活に取り入れて、ハッピーを引き寄せるプログラム10月25,26日~★★ファシリテーションを学びたい方、人間関係を体験学習で学びたい方はこちらへ★
2008.10.18
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金曜日の鏡池(戸隠)。紅葉時期のため、混雑。だけど、平日だし油断していた。親が来ていたので、紅葉の戸隠を見せてあげようと宝光社側から入ったら、何台も県外ナンバーの車が来る。驚いていたら、鏡池周辺の道路は、路駐の車がずらり。すれ違いも大変。3台続けて前から来たので、止まってすれ違うのを待っていたら、先方がガリガリ・・私の車と接触。あーあ。また?私は本当にもらい事故が多い。新車でこの車を買ってからまだ2年なのに2回目。前の車では3回追突されている。いずれも私は止まっているのに。一度は信号待ちしていて当て逃げされ、二度目は保険会社にすぐに電話してくれてスムーズに処理が済み、三度目は、先方が急いでいたらしく、その場で示談。四度目は、新車で購入してから2ヶ月目で、信号待ちしていて、右折車がなぜか、バックしてきた。私は普通に対応していたのに、なぜか相手は逆切れ。支払いは保険会社でスムーズだったけど。で、今回五度め。ほぼ、毎年一回当てられてる?今回は、先方は保険を使うつもりが無いみたい。相手は夫婦で車に乗っていたけど、運転していたご主人は、奥さんにちょっとなにか言われたせいか、切れ気味。定年退職して遠方から旅行にきていたのに、気の毒にと思っていたのだけど、その対応はないんじゃない?というかんじ。謝罪もないし。私の弟は、先方が全面的に悪いと認めたケースで修理にもだしたのに、先方が保険会社に書類をださないために、支払いが滞って、先方の保険会社ともども、困り果てた経験をもっているので、私も慎重にならざるを得ない。本当にいろんなひとがいる。今回、相手が全額支払いますとは言っているけど、その場で保険会社に電話してくれるわけでもなく、見積もりを郵送しろと言う。疑ってるわけじゃないけど、念のため一筆書いてもらったが、あの様子じゃ、私ひとりだったら、書いてくれなかったかも。父がいてくれてよかった。とはいえ、まだ先方は旅行中。連絡がとれたわけじゃないので、少々きがかり。まぁ、免許証の写真も車のナンバーもカメラに納めたし、一筆もらっているし、なんとかなるだろう。何より奥様が人が良かったし。「せっかくの旅行にケチがついてしまって残念ですけど、ご旅行楽しんで下さいね。この道の先はもっと混んでますから気をつけて。戻ってくるより、道なりに進んで、宝光社のほうに抜けた方がらくですよ。」そんなことを伝えて別れたけど、私もまるくなったなぁと思う。昔なら、相手の態度にむかついて、文句のひとつもふたつも言っていたかも。それじゃ、いいことひとつもないのにね。この事故で、相手の旅行がだいなしになっていないことを祈りたい。
2008.10.17
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以前、長野で講演形式のお仕事をいただき、そのときに名刺交換させていただいた方が、ご退職後に、紹介してくださったお仕事。本当にありがたいことです。長岡もほかの都市同様、めぼしいお店が郊外にでてしまって、駅前がさびしいんですよって、お話をうかがいました。そういえば送っていただいた地図を元に、会場を探したけど、ランドマークとなるべき建物が見つからず、不安になり、後ろから来る人にたずねたら、行き先が同じでほっとしたことを思い出しました。(私は地図は読めるほうです)もしかしたら、以前ランドマークになった建物やお店が、そういった事情で、様変わりしてしまったのかも?でもそうだったら、地図は最新にする必要がありますけど(^^;さて、お仕事のほうは、新潟県内各地の職員さんが集まり、127名の参加者が、わいわい情報交換。積極的にご参加いただいて、私も楽しい時間でした。なんででしょうね。そんな参加者の姿勢や、ノリに影響されるのか、私、時々、何かが降りてくるかのように、女優になっちゃうときがあるんですよね。女優って言うか、コメディアンなのか?今日もそんな場面が一部。自分じゃ、無意識で、あれー、なんかきたきた・・・って客観的に「なにやってんの、私?」的に見ている自分もいるのを感じていたりするんですが。そういえば、私子どものころ、女優になりたかったなぁ。この仕事、人前でマイクもって話すってのも、それに通じるのかも。これを書きながらエドはるみを思い出してますが、その道にすすもうと思っているわけではありません、念のため(苦笑)。でも、それってわたしの「わくわくすること」につながっているのかな?もう少し研究する余地ありそうかも。新しい境地が見つかったりして。★ソースワークショップ~自分のわくわくすることを思い出すことから、生活に取り入れて、ハッピーを引き寄せるプログラム10月25,26日~★★ファシリテーションを学びたい方、人間関係を体験学習で学びたい方はこちらへ★
2008.10.16
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ふと気がついたら活動実績2005年まででその後更新していませんでした。資料をさかのぼるのが大変そうなので、取り急ぎそれ以外の「社会活動系」「参画している活動」を更新してみました。というのも、今日、ある講演を聴いて、その際にいただいたプロフィールを拝見したところ、ああ、こういうのも記載するといいのねっていうのがわかったから。それで、友人、知人のウェブサイトなどのぞいてみたら、みんな、まめに活動実績など、記載してあり、私もアップすることに。最近はまちづくり系のワークショップや、栄養士、保健士さんむけのコーチング研修などが多くなっていたのを思い出し、こういう記録をつけていると、時代の流れや、自分の方向性も見えるし、仕事の依頼をされるかたも、想像がしやすいのかもしれないなと、いまごろ思ったのである(^^;でも、自分でも忘れている活動とか記録とかあって、その都度更新したほうがいいんだろうなぁと少々反省モードです。
2008.10.15
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先日の日和カフェDE撮影会の写真が届きました~♪顔出し、少々抵抗ありましたが、出すことにしました。プロフィールのところ、写真入れました。ついでに、ブログデザインも変更。早速反応あってうれしいです。Team100の集合写真ちょっとおちゃらけ(^^;な私。友人に、イメージ統一というか、どんな私に見られたいの?という問いをもらっていますが、その問いに答えたイメージ写真になるのかどうか?は考えずに挑んでしまった撮影会。アピールしたいイメージは、おそらく緑の森をバックにアウトドアな私のような気もしますが、書棚が後ろにあっても服装がラフだから、伝わるかしら?そういうバックグラウンドを持ちながらも、コーチングやらファシリテーションやらをやってるのも私。この写真から、私ってどんな人に見えるのかな?
2008.10.15
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先日のイベントの下見に行ったときのこと。手袋をしていたのに、地蜂に3箇所も手を刺されたひとがいる。おそらく、先行して歩いていた人が蜂の巣を刺激して、後方から来た彼女が被害にあったようす。彼女の手袋が黒だったことも災いしたかもしれない。蜂は黒い色を熊と間違えて攻撃すると言われるし。そのときに、3箇所もさされたこともあり、何人かが、自前のポイズンリムーバー(毒だしのための注射の形をした毒を吸い出す道具)を出して活用。そのときに、いまひとつのものと、うまくいくものとがあった。私は購入しようと思いつつも、後回しになっていたので、今回使い勝手の良かったものを紹介してもらった。蜂・アブ・蚊などの毒液・毒針を除去 エクストラクター ポイズンリムーバーやっぱり、ちょっと価格の安いものはだめみたい。うまく吸い出せなかったので。さて、地蜂のほうは、イベント開催前にリーダーが再度その場所に行き、処置しておいたとのことで、イベント時にはその影もありませんでした。また、地蜂襲撃にあったMさんは、痛みや腫れはしばらく残ったものの、本人いわく、大丈夫と・・・そのままトレッキングを続け、特に問題はなし。以前地蜂にさされたひとも、痛み止めの民間薬をつけながらだったけど大丈夫だったというので、安心したのでしょうか。ある人は持っていた馬油をさしだし、痛みが強くなったらこれをもみこむと良いと言います。でも、私だったら心配だから下山して医者に行くけどな・・・・ネットで検索したら、気分が悪くなったら医者に行けというけど、それでいいのかしら。いくら、吸い出しても、山奥に入って気分が悪くなったら大変だし、私だったら下山を勧めますが、いかがでしょう。
2008.10.14
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イベント、森を感じる休日の写真アップしました。http://plaza.rakuten.co.jp/kaneshige/diary/200810120000/http://plaza.rakuten.co.jp/kaneshige/diary/200810110000/見てね♪
2008.10.14
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今日はイベント最終日。私は森林セラピーロードのひとつの「象の小径」を「トレッキング」案内。癒しのための案内ではなかったので、さくさく歩いて、ちょっと説明して・・・という短い散策でしたが、まだ緑の森林のなかを歩きました。木漏れ日も差し込む、ひんやりした空気を感じながら、「これなんだろ?」と発見したり、クロモジやサンショウの香りを嗅いだり、野尻湖を眺めながら。そして、「象の小径」から国際村を抜ける野尻湖畔の道路を歩き、午後の会場へ。午後は、「野尻湖で遊ぼう」と題して、野尻の漁業組合とナウマンゾウ博物館が協力したイベントです。縄文式に火をおこし、石器で肉を切ったり湖畔で、網でえびを採ったり。 えびはこんなえびがたくさん採れました。 採れた海老はこんな風にフライパンで炒りました。子供たちは大活躍。石器で切ったお肉には熊のお肉も!初めて食べた熊の肉は、思ったより臭みもなく、少々固めでしたが、味わい深かったです。そのほかに、古代米(紫米)だけで握ったおにぎりとか、赤米のおにぎりとか、信濃町産のお米でつくったおにぎり、信濃町特産のぼたこしょう入りの辛みそがあったり。きのこ汁・根菜たっぷり汁もありました。私もスタッフではありましたが、このパートはすっかり、しっかり食べて楽しみました♪★ソースワークショップ~自分のわくわくすることを思い出すことから、生活に取り入れて、ハッピーを引き寄せるプログラム10月25,26日~★★ファシリテーションを学びたい方、人間関係を体験学習で学びたい方はこちらへ★
2008.10.13
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昨日とはうってかわって、晴れ!!朝7時半から受付。8時出発という、早朝スケジュールにもかかわらず、27名の方が、参加したのは、黒姫山麓、種池古池から新道分岐を経て西登山道口経由笹ヶ峰の秘境めぐりコース。長丁場なので、若干ペースは速め?最初の登りを、きつく感じた人もいらしたみたいですが、くだり始めたらみなさん、早い早い。だんだん慣れて、自分のペースで歩けるようになり、写真を撮る人も。桂の大木の下で、みんなで寝転んで大木の気をいただいて、製材所あとを見学し、夫婦泉の水を飲み、笹ヶ峰ダムへ。 黒姫の紅葉も素敵だったし、下ってから、時折見えていた焼岳の煙、妙高三田原山の紅葉も美しく、日の当る林道の脇の広場で山々を見ながらのお弁当は美味しかった。8時45分に出発し、16時に笹ヶ峰でバスに乗り込んでいました。予定通りです。凄い!みなさん、結構頑張って歩きましたよね。70代後半のご夫妻は、手をつなぎながら歩いていたのが印象的。健脚向きのコースを、知らずに参加した方も、最終的には楽しんで、また自分の足に自信をもたれた様子も。万歩計をつけていたかたによると27000歩以上歩いたようです。皆さんお疲れ様でした~。
2008.10.12
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朝から雨の予報。そして、実際の雨。お客様集まるかしら?と心配をよそに、ニコルさんの講演会も盛況でした。ニコルさんの子供の頃の話、黒姫に来る前のお仕事や思い、なぜ黒姫へきたのか、なぜアファンの森なのか・・・日本や森に対する思いをお話してくださいました。お昼は癒しの森弁当。今日は「むかごご飯」地元のおばちゃんたちが、地元の食材を中心に、一つ一つ大切に作ってくれています。お弁当の引き換えの頃は風と雨で、寒い~。スタートの頃には傘もいらないくらいになり、霧の中、森へ。本日私は、童話館でCWニコル氏講演会の当日券販売係ののち、午後は癒しの森「おじか池コース」のご案内係。長野市内のご夫婦二組と、地元の女性をご案内。霧のおじか池は幻想的で、ご案内係のトレーナーとしてもいいものを見たなぁというかんじ。風の音、水の音、雨の音。深呼吸をしながら、落ち着いていく気持ちに、大切なものをお持ち帰りいただいたのではないかな。後半は、ジゴボウを見つけて子供のようにはしゃいで、豊かな気持ちでお帰り頂きました。2時間ほどの森歩きで、知らぬ間に冷えた体を童話館のギャラリーのお部屋で、黒姫和漢薬さまご提供のえんめい茶などのお茶と手作りお菓子で、温めて、参加者同士の親交も深められたよう。さて、明日私は秘境めぐりを担当します~。早起きだ~。
2008.10.11
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ただいま、CW.ニコルさんの講演会の会場の飾り付け準備中。森や、自分のお庭のお花や紅葉の枝を採取してきて、飾り付け中なのは、森林メディカルトレーナー「ひとときの会」の鹿島会長。看板作成中の癒しの森係 浅原さん。素敵ないけこみができました。今日の黒姫童話館から見る黒姫山方面はこんなかんじ。さて、明日から3日間。盛りだくさんのイベントです。みなさんお集まりください!詳細はこちらを。★ソースワークショップ~自分のわくわくすることを思い出すことから、生活に取り入れて、ハッピーを引き寄せるプログラム10月25,26日~★★ファシリテーションを学びたい方、人間関係を体験学習で学びたい方はこちらへ★
2008.10.10
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食べ物だけでなく、「人」も地産地消!!!「地産地消(ちさん ちしょう)」という言葉をご存知ですか? 汚染米の問題や、産地偽装、消費期限の改ざんなど食品業界は、いま様々なトラブルを続発しています。このような中、消費者の農産物に対する安全・安心志向の高まり「地元で生産されたものを地元で消費する」という意識が急激に高まりつつあります。「地産地消」とは、地域で生産されたものをその地域で消費することです。そして、地域で生産された農産物を地域で消費しようとする活動を通じて、農業者と消費者を結び付ける取組によって地場農業を活性化させ、日本型食生活や食文化が守り食料自給率を高めることを目指しているようです。(農林水産省生活改善課より抜粋)ということで?長野県にもいろんな専門家がいますよ!講師がいますよ!地元の人材を活用しましょうよ!そんな思いで発信します。7月から、【CTIコーアクティブコーチング体験会】【コーアクティブコーチング・クライアント体験会~日和カフェDEコーチング】などを主催している【Team100】のメンバーが試行錯誤ながら動き始めました。まずはブログを作りました。コンテンツはまだまだですが、告知、活動記録、私たちの思いなどを、こちらにつづっていきます。ご期待ください。
2008.10.09
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山から帰ってきて、天気も良いし、時間が有ったので近所を散策。こんな花や実があったけど、名前はなんだろう? このキクはなんだったっけ?ノコンギクかな?タンポポの綿毛はわかるよ♪で、庭の畑でとれた、ねぎと今年もう最後かな?のズッキーニと、本日の収穫。 栗少々とむかご。オニグルミは、周りの皮を剥いて軽く洗った所。これからもう少しきれいにして、明日からしばらく乾燥のため、乾かします♪
2008.10.08
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7、8日と一泊二日で燕岳へ。9時半に中房温泉から歩き始め、紅葉を愛でながら。天気予報は曇り。少々蒸し暑かったけど、休憩するとすぐに冷えるのよね。 登山道はこんなかんじ。合戦小屋の七かまどは大きかった。ここは葉っぱは枯れてましたが、他の場所でのななかまどの赤は見事だった。オオカメノキのグラデーションした紅葉。コシアブラの黄色になる前の薄い黄緑色。白樺の黄色。そのほか、肌色が混じったような黄色のようなオレンジのようなきれいな葉っぱも。合戦小屋で、お湯を沸かし、珈琲を入れて贅沢な時間を過ごし、こんな道を歩いて、宿泊はここ、燕山荘。尾根を越えたら、裏銀座。穂高、槍ガ岳から立山まで、ずーっと山が見えて最高でした。チェックインして、荷物を置いて、空荷で燕岳山頂へ。缶ビールで乾杯♪翌朝、ご来光は拝めなかったけど、夜の間に雪が降ったらしく、槍ヶ岳、穂高は真っ白。紅葉の間の雪の槍ガ岳。こんな葉っぱも。燕山荘で、朝食後のんびり珈琲入れて、遠くに黒姫山や飯縄山を見て、ご機嫌で下山。燕山荘でもらった割引券で有明温泉で汗を流し、食事して、2時30分には家に到着しました。有明温泉。お湯は最高♪女湯の露天はまだお湯がたまっていなくて入れなかったのが残念だったけど。食堂は、馬刺しがあったり、馬のモツ煮があったり信州サーモンがあったりして、呑みたーい♪というかんじでした。私はきのことカモのあったかいうどんを食べました。もちろん蕎麦もあります。美味しかった~。まんぞく!!紅葉も景色も最高。山小屋も混んでなかったし、小屋の人たちも感じいいし、山小屋の雰囲気も良かったし、お風呂もご飯も満足で、最高の二日でした。また行こうっと♪
2008.10.07
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槍ヶ岳がみえました。眺め最高!
2008.10.06
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紅葉盛りです。
2008.10.06
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あけびって和風な味なのね。あんこ系というか。私には、そんな印象。赤いのはヤマボウシの実です。
2008.10.06
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戸隠へ用事。蕎麦はそばまつりで大分食べたので足を伸ばして、お昼は鬼無里いろは堂でおやき。 今月から値上げは残念だけど、相変わらずおいしかった。 紅葉も始まってます。
2008.10.06
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黒姫・野尻湖からお届けするイベントです。遊んで、学んで、食べて、癒されて 秋の連休を「森を感じる休日」にしませんか?10月11日・12日・13日の3連休に、信濃町のあちこちで、イベントが開かれます。 ■期 日:平成20年 10月 11日(土)10:00 ~ 12日(日)10:00 ~ 13日(月)10:00 ~ ※終了は各コンテンツの終了に応じ。 ■場 所:黒姫高原、野尻湖 メインサイト・・・黒姫童話館・黒姫コスモス園 / 野尻湖 ■参 加 費:参加コンテンツに応じ実費 ■協力・後援:信濃町、TDKラムダ株式会社、黒姫童話館、野尻湖博物館、 黒姫ライジングサンホテル、アスティくろひめ、ホテルタングラム、 信濃町地域ブランド協議会、野尻湖ホテルエルボスコAWkitchen、 長野森林組合北部支所、C.W.ニコルアファンの森財団、 てくてくらぶ、黒姫和漢薬研究所、八十二銀行信濃町支店、 黒姫コスモス園、(社)国土緑化推進機構 4)日 程 10/11(土) 午 前:◆オープニングセレモニー ・ 主催者挨拶 ・ C.W.ニコル氏基調講演 お 昼:◆癒しの森弁当+野草茶バー+トン汁サービス 午 後:◆森を歩こう!-黒姫RSH、アスティくろひめ温泉券付- ・森林メディカルトレーナーと歩く御鹿池コース癒しの森体験 ・苗名滝コーストレッキング ・ノルディックウォーキング体験 ◆アンネの薔薇植樹式典 10/12(日) 09:00~ 14:00:◆黒姫秘境めぐり 午 前:◆森を歩こう!-童話館見学券付- ・森林メディカルトレーナーと歩く御鹿池コース癒しの森体験 ◆クラフト体験 お 昼:◆「モモのkuche」 ・郷土料理のご紹介 ・信濃町のお料理コンテスト! 午 後:◆森で過ごそう!-森のヨカヨカ体験- -黒姫RSH、アスティくろひめ温泉券付- ◆松谷みよ子講演会 ◆アファンの森を歩こう ◆野尻湖ホテル企画 10/13(月) 午 前:◆森を歩こう!-黒姫RSH、アスティくろひめ温泉券付- ・森林メディカルトレーナーと歩く象の小径癒しの森体験 ◆古代体験から野尻湖を学ぼう -黒姫RSH、アスティくろひめ温泉券付- ・名物学芸員の案内による博物館見学 ・あんぎん編み体験 =縄文時代から伝わる、日本最古の編布 お 昼:◆野尻湖を遊ぼう! ・原始体験(石器で切ったお肉の試食) ・火おこしに挑戦 ・古代米試食 いずれも基本的に事前申し込みが必要です。こんなにもりだくさんですっ!信濃毎日新聞にも広告出てます!詳細はこちらからファイルをダウンロードしてみてね♪
2008.10.05
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ホテルにて2泊。今回は師匠と仲間の講師1名と3人で1チームのお仕事。初日、ふとんをかけてしばらく寝ていると暑くなって眠れない。空調の調節を探してみるけど、みつからず、ここは全館統一なのか?結構ちゃんとしたホテルだぞ?そんなことないよねぇと思いつつ、暖房がはいっているわけでもなさそうなので、ふとんを剥いで、シーツで寝る。途中寒くなってふとんをかけたけど。翌日、上記のことを話すと「更年期じゃないの?」「自分は寒かったよ」とふたりに言われ、「えーっ(^^;」「若いから血の巡りがいいんですよ」と笑いとばす。「空調の調節ってなかったと思うんだけど?」とたずねてみたら「ない」と仲間のTさんが言うので、同じ全館一斉システムの空調で、私だけ暑かったのかな・・・と少々微妙。二日目の晩は、冷房が効いていて、浴衣で部屋にいると今度は寒い。ふとんをかけて寝る。ちょうどいい。翌朝、「昨日の晩は冷房がきいてて寒かった。更年期じゃないよ」とわけのわからぬ笑顔で言うとふたりとも変な顔をする。私「? 空調の調節できないんじゃなかった?」Tさん「ベットのライトの下のところにあったよ」私「え?だって昨日たずねたら(ない)って言ったじゃない?」Tさん「暖房と冷房の切り替えがないっていう意味だよ」私「・・・・・」師匠「わからなかったらフロントに電話したらよかったのに」初日は3人とも空調がオフになっていたらしい。二日目は冷房が入っていて、二人は自分で調整したようだ。Tさんは初日空調はオフだったけど、寒かったので暖房にしたいと思ったが、全館冷房になっている状態で暖房にはならなかったので、私が空調調節のことについて、たずねたときも「冷房暖房の切り替えが」あるのかないのか、に聞こえたのだろう。私は自分で軽く探しては見たものの、みつからなかったことと、Tさんが「ない」と言ったこと。そしてふたりが「寒かった」ので「調節した」という話をきかなかったので、各部屋では空調の調整ができないものと思い込んでいた。私と相手の「思い込み」が重なって、妙な会話。そして私は結局、特に問題はないものの、本当は手に入れられるはずのより快適な状況が手に入れられなかった。本当に寒くて、風邪引きそうな困った状態だったら、目的を達成するために、フロントに問い合わせたり、もっとちゃんと探したりしたんだろうけど、まぁどうでもいいかと思うからこその失敗だ。深読みすると、「その目的を達成するための思い」の強さによって、手に入れられる状況は違うのねっていうことを考えたりする。コーチングをやっていると、頭ではそういうことを理解していても、こう身近な所で、簡単な事例を実感すると、体に落ちると言うか・・・貪欲に自分の快適を求めるっていうのも大事ですね。何事に対しても、妥協しないってこと。これは自己基盤強化プログラムをもう一回やるといいかもしれないな。
2008.10.04
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仕事で都内にいるので携帯投稿にチャレンジ。 このホテル、エコのため、と連泊の場合、シーツ、タオル、浴衣など再使用しても良い場合「~のようにしてください。」と指示があった。初めての経験。シーツだけは協力することに。ベッドメイクはしてくれた。 経費削減かなとも思ったけど、筋が通ってるなと思ったことがあった。 一部未使用のコットンと、綿棒が回収されずに残っていたこと。もちろん補充もされていた。まだ使える石鹸や歯磨き粉が勝手に処分されるのに、不満だったので共感。 字数制限のため、本日は以上(^_^)
2008.10.03
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コーアクティブコーチングをベースとした活動をしている4名のチーム「TEAM100」CTIジャパンコーアクティブコーチング体験会を主催し、現在は【日和カフェDEコーチング】と名うった、クライアント体験会を実施しています。今後、どんな活動になるのか、まだ未定。未知数の私たちですが、メンバー4人を、プロカメラマンをお呼びして、写真撮影!こんなかんじ(^^)カメラマンは松本市在住の(有)田中写真館 スタジオ グロウの田中慎二さん。素敵な写真を撮っていただきました。その写真は届き次第アップしたいと思います~。お手伝い中のゆきさん体験会をしている日和カフェはこんなかんじの場所です。この日食べたメニューは日和風ロコモコ
2008.10.02
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今日は第二回のコーチング、クライアント体験会でした。プロコーチとの1対1のセッションの体験です。空き時間には、コーチングしていないメンバーで今後についての打ち合わせをしたり、情報交換をしたり。同じ日和カフェの空間では、ソフト整体もやっていて、おしゃれな大人の落ち着いた空間なのに、なんだか不思議な感じ。ソフト整体は「ほぐし屋けんちゃん」私も終了後、肩をもんでいただきました♪10分500円って安い!本当にソフトで、気持ちよかったです。日和カフェがいったいどんな空間なのか、後日アップしますね♪とっても素敵な場所ですよ。
2008.10.01
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