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前回はお正月用。 今日は餅三昧。アラカルト。 明太子。ごま。きなこ。醤油豆。イチゴ大福。ゆず大根おろし。イタリアン。漬物巻き。美味しかった!
2008.12.30
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今朝8時。氷点下10度でした。昨日知人の餅つきイベントに参加しに日帰りで山梨に出かけました。朝6時。吹雪いてました。現地は快晴。外のほうがあたたかい。山梨の知人宅は江戸時代の庄屋のおうちとかで、土間も広く、土間と続きのいろりのある板の間と、キッチンには、あわせて20人以上の人がいた。子どももあわせ、出たり入ったり、延べだと30人くらいいたのかな?今年も30臼以上の餅をつき、1年に一度しか、会わないねという人とご挨拶したり、どこかでお会いしましたよね?と話してみたら神奈川で会っていたり、どちらからいらしたんですか?というと千葉だったり東京だったり。私は長野だし。前泊してやってきたひと、後泊していくひと、日帰りの人。わざわざ遠方まで、なぜ餅をつきにくるのか?餅が欲しいのなら、近くで買えるだろう。餅がつきたいのなら、近くでもやっているところはあるだろう。なぜわざわざ、交通費をかけて?きっとここの居心地がいいからなんだろう。気を使わない。気がついた人が気がついたことをやる。気がつかない人には、「これやって」と声が飛ぶ。知らない人とも、いつのまにかおしゃべりをして。「気を使わない」といっても、なんのサービスもないということではない。ふるまい餅がでて、ランチもトン汁餅があり・・それもみんなで作るんだけど。夕方にはビールを持ち出してる人もあり・・・・不思議な空間だなぁと思いつつ、昔はこうやって、親戚中が集まっていたんだろうなぁと思いをはせる。
2008.12.29
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2008.12.28
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昨日は大荒れの天気の中、妙高を越えて、上越まで。幸い幹線道路は除雪が終わっていたので、スムーズに移動できた。場所は新潟市民プラザ。駐車場も広いし、スペース広く、会議室やカフェもあり、ボランティアセンターや、国際交流センターなんかも入っているし、情報もいろいろ掲示してあって、いい場所だなという印象。ここの市民活動室というスペースは市内のNPOは無料で活用できるのだそうだ。その一角をお借りして、某NPOのスタッフ向けの研修でした。このNPOの活動には共感しているので、もう少しなにかできないかなぁと思う。そういや、理事をしているNPOやまもりてんこもりでも、共通することだなぁと・・・一方で某企業の経営者が「パートさんに会社がお金をだすといっても研修を好まない・・」という話が頭に浮かぶ。それは、環境や、自分の興味範囲や、研修の中身や・・・いろんな要因が絡むと思う。だけど・・・あるボランティア団体のメンバーや、参画しているNPOのことも想像してみる・・・プロフェッショナル意識をもってやっているのか、自分の出来る範囲で出来る事をと思っているのか、ボランティアだからこのくらいでいいと思っているのか・・・それとも、ここからステップアップしていこうとしているか?この活動でなにを実現していきたいと思っているのか?それぞれのスタンスは違う。でも、何を大事にしているのか?この活動のどこの共感して、どんな役割をになっていこうとしているのか?それがどのような状態を生み出す事を期待しているのか?この活動を通じて、社会にどんな影響を生み出していこうとしているのか?目先の・・・・スキル的なことじゃなくて、そういう、根本的な・・・個人の根っこと、組織の目指す方向を確認する事が、まずは大事なんじゃないのかな?そんなことをぐるぐると思っている。そして、そういう組織やグループを活性化するためのお手伝いがしたいなぁと思う。
2008.12.27
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吹雪です。写真はアラレ
2008.12.26
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夕方大雨でした。気温も高く、本当に雪になるのかなぁというかんじ。で、予報どおりしっかり積もり始めました。現在10センチほど。明日の朝、除雪がしっかりされていますように。車庫から車がちゃんと出せるといいなぁ。明日は朝から上越なので、シーズンはじめの雪だし、ちょっと心配。スキー場や、観光関係者はほっと一息ですね。
2008.12.25
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フグ鍋!
2008.12.24
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午後から、参画するコーチングラボウエストの会議に久しぶりに出席。 ゴロゴロ荷物なのに雨なので、珍しく買い物モード。 ランチはおばんざいのお店へ。 何度か食べたけど、特別なものは、万願寺唐辛子位であとは普通のお惣菜なんだと理解。とりあえず納得したので満足。
2008.12.22
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数年ぶりに、出かけた。初めて行った時のインパクトが強かった。かけながし。洗うための蛇口なし。石鹸なし。 タオルが一回で真っ茶色。常連さんのタオルは、見事に染まった黄土色。 そしてお湯が熱い! 常連ばあちゃん達はこの熱さがいいと言ってたし当然今回もと思っていたが、適温。あれれ? 加温しているんだそう。不景気で節約なのか、エコなのか。 最近は熱くないらしい。 ちょっと残念だった。
2008.12.21
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北アルプスがばっちり。で。鳥ば羽ばたいてるぅ。
2008.12.20
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昔の日本人のタイム感覚を味わう[シーガル社] タイプC・旧暦カレンダー(2009年カレンダー)旧暦カレンダー購入しました。月の満ち欠けと、六曜、二十四節気、七十二候、食の旬と草花、歴史に関することなどが書いてあります。今頃は「けつ魚群がる(けつぎょむらがる)」って鮭が河川を遡る時期だそうです。そんなことも書いてあります。師走・・・旧暦12月は師走・・現在の12月27日から始まっています。12月27日が12月1日になっているので、使うには注意が必要です(^^;師走の主な別名は季冬暮古月春待月梅初月年積月極月除月暮歳とありました。それぞれ、字面から意味を想像しますが、除月とか、どういう意味なのかな?それぞれ、なるほどと思うのもあるし、春待月って、だいぶ気が早いなぁと思ったり。こういうところから紐解いて昔の暮らしに思いをはせるのは楽しそうです。と・・・実はもうひとつ、カレンダーを購入しました。★自然の移ろいや日本人の感受性を感じる[シーガル社] タイプB・二十四節気・七十二候・歳時記カレンダー(2009年カレンダー)同じ会社のシリーズで【歳時記カレンダー】こっちは1月からスタートして、普通に現代とおなじように使えます。中身としては同じように二十四節気と七十二候、月の満ち欠けが当該日に記載されてあります。もちろん、旧暦のいつにあたるのかとか、六曜といわれる(友引とか先勝とか)も書いてあるし、日の出も書いてあります!こっちのほうが、使いやすそうだし、いろいろ書いてあって楽しいかな。旧暦に焦点をあてたい方は前述の旧暦カレンダー・・こちらはシンプルです。ちょっといろんな情報が入っていて色味も少々がちゃがちゃしてますが、日本の四季や暦を感じたい方には、歳時記カレンダーがおすすめです♪早くカレンダー使いたいな~。
2008.12.19
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都会のホームセンターじゃ売ってないよね。
2008.12.18
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悪気は無いんだけど、人の話を聞けない人。本人は「聞いてる」と思っている。自分の考えを持っている人。「こうするのが正しい」と信念を持っている。だからちょっと自分と違う考えには、「そうじゃなくて」と言いたくなる。ちゃんと聞いてるよ。でも、こっちが正しいでしょ、と言わずにはおれない。そんなひと。目上の人だし、悪気はないし、立場も上だし・・なんて思うと、不満を抱えてしまう。全然ひとのはなしを聞いてなくて、なんでも自分の考えにもっていってしまう・・・それは正論かもしれないけど・・・・それじゃ言いたいこと、言えないじゃない・・・こうやって、部下は自分の意見がいえなくなるんだなぁ・・・と、実感。このひとは、本当は、この場が活性化して、みんなが言いたいことが言える場になるといいと思っているのを知っている。コミュニケーションのくせが、邪魔をするだけ。「えー、もう~。ちゃんと話聴いてくれてますぅ?(^^;今否定するのやめましょうよぉ?まだ、方向性や、具体的に何するかを決定するための話し合いじゃないし・・・今はとりあえず、言いたいこと言わせてくださいな~」たぶん、意見をきいて、「否定」の意見をもったことを「あなた」が言うのは「言いたいことをいうこと」だと思っているんですよね。「聞いている」から意見が言えるのよと思っているんですね。でも、意見を言うたびに、だれかが(あなたが)否定していたら、だれも、「言いたいこと」がいえなくなりませんか?そして、あなたの意見を誰かが否定のニュアンスで違う意見を言ったら、引き下がらなくてその話だけで終わってしまうのを知っているから、誰も反論しない。「ここのひとたち、みんな強いから」そうですよ。みんな頑張っています(笑)でも、あなたの周囲の人は、そうじゃないから、自分の意見がいえなくなっているひとがもしかしたらいませんか?「最近の若い子は自分の意見が無くて」本当にそうですか?「とりあえず、それぞれの考えは、だすだけ出してから検討しましょうよ~」伝わったかどうかはわからないけど、少なくとも私はすっきり。相手への不満は抱えていない。相手のほうも「そうお?だってぇー」「まぁ、お互い言いたいこといいましょうね(^^)」なんだか言われちゃったわ~というにやにやという雰囲気をかもしつつ、別にいやな雰囲気にはならない。以前はこういう風には言えなかったな。言えずに、不満を抱えるか、言えたとしても不満爆発、否定とか批判モードになってしまったと思う。だいたい、よくよく考えれば、私もこの人と同じ。そういう発言をしてきたな。実は似ているところがたくさんある。そんなことも思うので、自戒の念もわきながら。ときには、忘れて、私もこういう振る舞いをしているかもしれないんだよね。そんなとき、責めるでもなく、きづかせてくれるひとがいることは、わたしにとってはありがたいこと。だから、あなたもそう思ってくれていると信じている。私はあなたが、好きだから。コーチングやファシリテーションを学んで、本当に良かったなと思うのである。
2008.12.17
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出身地の群馬県はネギとこんにゃくが食材としては有名かな。下仁田名産なのですが。で、我が家の父はこんにゃく玉から自家製こんにゃくをてづくりします。作り方を教えてもらったので、ここに記録します。凝固剤によっても作り方が違うようですし、ミキサーではなくて、おろし金でやるほうが良いようですが、我が家では、おろすのが大変・・(かゆみがでるのも含めて)ということでミキサーになったようです。こんにゃく芋600g水1.8リットル炭酸ソーダ 25g芋を刻んで分量の水を入れてミキサーにかける(芋はアクが強く痒くなることがあるので、手袋をしてたわしで洗うこと。芽の部分はとる。皮をむいてもいいしむかなくてもいい。皮をむかないと黒っぽい仕上がりになります)一回では出来ないと思うので半分筒くらいかな。ミキサーにかけたものは、およそ3時間程寝かせるその後強火にかける。焦げ付かないように、木へらでかき混ぜながら。色がねずみ色になってきたら、コップ8分目にお湯で溶いた炭酸ソーダを「火を止めてから」入れて、すばやくかき混ぜる。最初のうち分離するが、なおもかき混ぜる。ひとつになったら、型に流す。(手前のピンク色が火を入れる前です。ちなみに、皮はあまり剥いていません)一晩寝かす。湯がく。調理する前に切ってから湯がいて調理する。我が家では刺身こんにゃくでしばらく食べてから、煮物にします。味が良く染みて美味しいです♪
2008.12.16
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京都の朝。7時から、長楽寺での朝のお勤めに参加。参加者は、長楽寺宿坊に泊まっている方10人ほど。30代40代の一人旅の女性、男性、および30代くらいのカップルと女性二人。この年代の人たちって、私含め、こういうことに関心があるんだなぁ・・・宿坊からは坂道を登って、だいたい10分ほどのところにある長楽寺へ。あたたかい格好で歩いたのが裏目に出て、うっすら汗が出た(^^;思ったより遠かったので、私が到着したのは7時1分すぎくらい。本堂で朝のお勤めと書いてあったけど、どこから入っていいのかわからず、うろうろ。中ではすでに住職のお話が始まっていた。お経をいっしょに読むので、その説明であった。お経の一部には節回しみたいなのがあって、それが記号化されているのだけどなかなか難しい。それでも、まねしてみんなそこそこちゃんとやっていた。30分くらいお経を唱えていただろうか。そのあと、住職の法話?が少しあり、お寺の内外の説明をしていただいた。私はちょっと集中力に欠けていて、住職のお話の内容とか、説明は、ほとんど覚えていないのだけど、唯一覚えているのが、中国の土と日本の土を混ぜて作ったという布袋尊像。「腹が据わる」っていうのはこういうかんじだよっていうお話とか、こだわりのない、何にもとらわれていない笑顔がいいんだというお話。そして、七福神のうち、布袋様だけは実在の人物で、本当に袋を持っていたんだというお話だけが頭に残ってる(^^;湧き水があって、飲むことが出来たり、鐘をつかせていただいたり。(住職自ら写真を撮ってくださっている)私は9時半から四条河原町のラボのオフィスで研修だったので、ご案内の途中ではあったけど、8時40分ころ、失礼して宿に戻り、朝食をいただいた。宿の食事をだしてくださるのは、住職の奥様。席についたら、まずは温まってねと、お茶をだしてくださる。朝食はこんなかんじ。お粥の上にはゆかりがかかっている。なすの田楽、味噌汁、水菜がのっていたお豆腐、青菜のおひたし、大根の煮物、つけものと、玉子焼き。そして、お粥に抜群の相性なのが、手作りのおじゃこと山椒の実。紀州梅もご自分で漬けたのだそう。あまりにも美味しくて、おかゆをお変わりしちゃいました♪お部屋にはテレビはありませんが、ユニットバスとトイレが別々の配置で、使いやすい。清潔で、トイレにはお花がいけてありおもてなしのココロを感じます。場所は八坂神社の前。便利な場所で朝食つき8600円。いかが?
2008.12.15
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京都から戻りました。帰ってきたら、雪が降ったみたいで、白い世界が待っていました。でもま、このくらいは降ったことにならないか。京都は暖かかったのでちょっとギャップが(^^;自分の仕事の幅を広げる、および、成長のために、参画しているコーチングラボウエストの会長、直々のファシリテーター養成講座に通っています。会長いわく、change agent 組織変革・・変更代理人、変化のきっかけを作る人養成講座です。今まで、企業向けプログラムはコーチングスキル研修とか、コミュニケーション系に限っていたのですが結果に直結する系統の方面にチャレンジする方向です。「自分らしく生きる」場所は会社の中でも出来るわけで。大好きな会社、同僚と、他者と切磋琢磨しながら、のびのびと活躍できたら素晴らしいことで。そんな場作りも、私の方向性にリンクする・・・かなと。会社でもイキイキ。プライベートもイキイキ。そんな人たちばっかりだったら、楽しいよね。私も仲間と切磋琢磨しています!
2008.12.15
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串揚げやさんにいます。美味しい~。カウンターで、お任せ。あつあつを食べます。揚げ方がいいのか、油がいいのか。おそらく両方ね。かなりの数をパクパク行っちゃいました。お店の名前は「万」京都駅からは遠いけど、気になる人は探して行ってみてね。
2008.12.14
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忘年会。博多鳥鍋、鳥初。町屋のたたずまいが嬉しい。鳥だしのきいたスープで日本酒を割って呑むのがまたいい。宿は長楽寺宿坊「遊行庵」。まったく個人の趣味だけど朝のお勤めが楽しみ。朝食はお粥らしい。評判も良く、これまた楽しみ。参画する、コーチングラボのファシリテーショントレーニングでの来京都だけど、厳しいトレーニングの合間に、ワクワクのひととき。
2008.12.13
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駅前のスタバで朝食。この時期この時間、外で食べられるなんて!黒姫じゃ考えられない。霜おりてるよ。
2008.12.13
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3泊4日で群馬へ帰省。買出しを頼まれたので、お使いものと、お土産を購入しながら。伊那食品(長野の有名寒天メーカー)の寒天。蕎麦の実。(戸隠山口屋さん)信越トレイルの地図3つ。(飯山、最近開通したトレッキングロード)信濃町産合鴨農法の古代米と紫米。信濃町伝統野菜に認定されたぼたこしょうの煮付け。りんご18キロ(サンフジ)(小布施友人産)正月用の栗きんとん代わりの小布施栗鹿の子手作りかゆみ止め(どくだみ水)用のロールオンタイプの入れ物(友人のお店で購入)私の作った味噌通販で購入したお勧め鳥鍋用の肉(冷凍)鳥鍋用の生くずきり(最近はまってる)私の漬けた変り漬物いやー、結構な荷物。全部自分の住んでいる所とか友人とか、自分がはまってるとか、そんなこだわりの品々。そんなのを選んでお土産にしたり、頼まれたりするのって嬉しい自分がいる。往復の道中は、ちょっと早いけど年末のご挨拶にいくつかのお客様を訪ねたり、打ち合わせをしたり。現地では親のこんにゃくづくりを手伝ったり、群馬名物やきまんじゅうを久しぶりに食べたり。買い物をしたり。夜は電話でコーチングセッション。昼間は友人夫妻が私のために手作りワークショップをしてくれたので、それを多いに楽しんで。わがままに楽しみました♪いやー、自分が主人公だわーと遠慮せずに語る語る。聴いてくれる人がいるって、本当に大事。嬉しい。そして客観的に、自分とは違う見方を提供してくれるのも、興味深い。いつもと違う自分に出会ったり、他の人の見方を試してみたり。自分を再認識したり。おかげで、今は・・・・なのか、ここ最近は・・・なのかわからないけど物の見方や、考え方、ファッションにいたるまで、いろいろ試していたんだろうけど試しっぱなしだったことに気がついた。そのなかから「自分」は何を選ぶのか、何を軸にしていくとか、私はどんな人なのかどういう人でいたいのか、そんなことを、ちょっとおきざりにしていたみたい。選びきれなかった自分もいるんだろうけど。あらためて考える機会とその軸になるもののヒントをいただきました。わがままな私をとても尊重して、だけど、いろいろ伝えてくれて、ありがたかったなぁ。ありがとう!!充実の3泊4日でした。
2008.12.12
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NPOやまもりてんこもり の理事会
2008.12.11
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榛名山と空。群馬の空は広かった。
2008.12.10
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焼きまんじゅうでランチ。
2008.12.09
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真っ最中。作り方は後ほど。 ピンク色はまだ生。 奥は出来上がり。このあとゆがいて食べられます。
2008.12.08
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ハマナスふれあいセンター 温泉の休憩所より。塩分高し、海に沈む夕日あり♪ 450円
2008.12.07
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2008.12.06
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東京駅。銀の鈴で待ち合わせ。 たしか、本やの前だった。新幹線改札すぐだったと思ったのに見つからない。 地下と聞き、行ってみたけど三往復。 去年移動したんだって!
2008.12.05
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幕張まで来ています。やっぱり、人と人とのつながりが大事なんだよなあと再確認する。 それにしても同じ新幹線の車両にチーム100メンバー、ゆきさんが乗ってたのにびっくり。 そして海浜幕張夜景が綺麗~。駅前の寿司やは安くて美味しくて、しかも国際色豊かで、ワクワク楽しい出張でした。
2008.12.05
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午前中は専門学校の授業でした。ランチを食べながら、上越で「森のようちえん」を主催している小管さんと打ち合わせをし、その後、家へ帰る途中あまりにも天気がよくてぽかぽかなので、寄り道をすることに。 小管さんのブログはこちら。町営の森。日差しがあたたかい。小川が流れていたりする。 黒姫山登山道へ続く道。 落ち葉の道。 黒い実はなんだろう。 空を見上げると唐松と青空。ぽかぽかで、楽しく歩ける♪こんな日に森を歩きながらお話したら楽しいなぁ。ボーっとしたら気持ちが落ち着くよねぇ。そんなことを思いながら、町営の森をでて、あちこち、気になるスポットに行ってみた。そして、先日諏訪や岡谷でいただいたお土産に触発されて、道の駅へ。信濃町のお土産を押さえておかなくちゃ!最近地域の野菜として認定された信濃町特産のぼたこしょうの佃煮?甘辛いです。ドライルバーブ。お菓子に入れたり、そのまま食べてもOK。黒姫産ドライブルーベリー荒瀬原の静谷さんがアイガモ農法で育てた、古代米や紫米、七種米。岩魚の焼枯し・・・・つまみに。骨酒に。黒姫和漢薬さんの熊笹の湯。お風呂で使った後は、車の消臭剤としても使えるんですって。信濃町の特産で、信濃町の人が作ったお土産が、思ったよりもあったのが嬉しかったです。このほかに、道の駅で購入できるものでお勧めは、「お米のパン」・・・トーストするともちもちしていて美味しい!「お豆腐」・・・・地元のおばちゃんが心込めて作ってます「黒姫牛乳」「ヨーグルト」・・・地元の乳製品です!いやー、こうやって考えたら、地元のお土産、あるね!嬉しくなったので、まずは実家へお土産がてら、私も味見をするために購入してしまいました♪
2008.12.04
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太田光代名前だけ見ると、元極道の妻で弁護士の方と思っちゃうかもしれませんが・・そっちは大平光代さんです。【太田光代】さんは、お笑いコンビの爆笑問題、太田氏の奥さんで事務所の社長です。きれいな人で、芸能界の華やかな場所にいながら、自分は一線を退き、裏方で、パートナーの後押しをするために会社設立して・・・でも、太田からテレビなどで聞くおくさんのエピソードはまた面白くて。とっても「太田光代」というひとに興味がありました。で、今回ウェブ上でこんな記事をみつけました。以下 ウェブサイト【オリコンキャリア】から引用編集部「いいな~と思ったものは人に薦めたくなる性分」という光代さんは、2003年にハーブ専門店「ウィッチムーン」をオープンする。タイタン設立からちょうど10周年で、事務所経営を軌道に乗せ、好きなハーブの店を持つ。絵に書いたようなサクセスストーリーだ。 太田光代「そんなことありません。私の場合は、夢を抱いても叶わない。それを、若い頃に悟っていた。医者にもなれなかったし、専業主婦にもなっていない(笑)。その時、その時、やらなきゃいけないことをやっていたら、予想もしなかった方向に転がっていた。だからといって不本意な人生だとは思っていません。今、振り返って思うのは、ただ夢を見ているより、目の前の現実に取り組んで行くことのほうが、最終的に夢に近づけるのかもしれないな~、ということ。芸能事務所の社長になっていなかったら、ハーブに興味を持たなかったかもしれないし、会社の部屋の中に飾った花に癒されることもなかったかもしれない。昨年、南青山に開いたフラワーショップも全部つながっているな~って。逆に、夢に向かって計画的なら今のようになっていないはず(笑)」 全文をご覧になりたい方はこちらへ一般的に言われているコーチングでは目標を明確にして、行動を起こすサポートをします。でも、日本人は、明確な目標に向かってつきすすむよりも、今ある価値観や、好きなことを大事にしながら、確実に進んでいく、そんな生き方から積み上げていく人生・・・そうして豊かに、成功していく人のほうが、どうやら多いようです。「やりたい仕事」がわからない人。太田光代さんがいうように、まずは「目の前の現実に取り組んで」みませんか?そこには、新しい自分、今まで知らなかった自分に出会えるチャンスがあるかもしれないですよ。目標達成のためのコーチングよりよい人生のためのコーチングエネルギーチャージのコーチング自分の価値観や、わくわくする、人生の源を発見するワークショップ発見した人生の源を、日常生活に取り入れて、豊かに生きるためのコーチングより良い人間関係のためのトレーニングワークショップ人間関係を大切にするファシリテーション
2008.12.03
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りんごの季節です~♪この時期、知り合いのりんご農家から自家用りんご(サンフジ)を安く分けてもらいます。自家用りんごっていうのは、鳥がつついた傷ものだったり、変形していたり、割れ目が入っていたり。ちょっと傷(?)がついているだけなので、皮をむいちゃえば問題なし!たっぷり5kgグラムもあるから人数の多い家族に最適!甘くて美味しく程よい酸味はまさに絶品です。【送料無料】フルーツの王国からやってきた王国リンゴ(サンフジつるわれ品)でも蜜がたくさん入っていてオイシーのだ。フジは日持ちもするし、一冬の間、ずっと食べられます。ちょうど、夏の間食べていた、桃のジャムやすもものジャムが終わったので、早速りんごジャムを作ってみました。今回は圧力鍋使用で初めて作りましたが、とっても早く簡単にできて、ちょっとびっくり。しかも色がきれい。<材料>りんご2個砂糖 お好みレモン果汁 少々りんご二個は洗って皮を剥き、いちょう切りに。切ったりんごを圧力鍋にいれ、砂糖とレモン汁をふりかけて、20分程度放置。少し水がでてきます。その後強火にかけて、圧がかかったら弱火にして3分。10分ほど自然に圧が抜けるのを待ち、ふたをあけて、強火で煮詰めます。このときに、甘さを調整します。今回この煮詰める時間が10分も無かった!5分くらいだったかも。ふたをあけたら、透明に軟らかくなったりんごがすぐに、くずれて、水分も飛んでちょっと大き目の保存ビン1本分に。色もきれいにできました♪
2008.12.01
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