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自転車はとても爽やか上野公園はとても爽やかみんなのびのびのんびりしているでも、下に下りて上野広小路へくるとおまわりさんと町会から駆り出された人たちがウジャウジャいるにわかに秋の交通安全運動でにぎわしい交差点の一角にテントを張って交通安全標語の入ったティシューを配ったらあとはボサッと交差点を眺めて一日中陣取るだけ?ティシュー配布の効果を調査したことあるのだろうか交差点でのデモンストレーションは通行人にとって邪魔でしかないのにこの運動にどれほどの効果があると思っているのだろう警察も町会もマンネリ無策じゃないの?交通安全の推進はもっと他にすることあると思うな
2006年09月21日
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今日のような日に仕事をしてはいけないパソコンを捨てて戸外へ出なくちゃ木々の下を散策して、木漏れ日を浴びなくては・・・・ああ、今日にかぎって外に出る仕事がないこれではいけないのだと、思いつつパソコンに向かっているもったいないなぁ・・・
2006年09月20日
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午前中に突然電話がかからなくなってしまった。「いくらかけても話中になる!」と家内から携帯に文句が入ったどうなったのだろう、ついさっきまでかかっていたのに試しに受話器を取って電話をかけると話中になってしまう家内は電話の故障だろうというが、そんなことはないと思ったきっと回線トラブルでこの地域が不通なのだろうと思い試しに携帯から近所へ電話したするとすんなりつながってしまったから大変だやっぱり電話器の故障なのか・・・・と思いつつ携帯でNTTへ問合せをするがいくらかけても話中になってしまう問い合わせ電話がずっと話中というのはやっぱりおかしいで、やっとNTTへつながったら光電話がトラブルを起こしているというFaxもつながらないなんてこった!お客さまへメールまたは携帯へ連絡してくれるようメールを送ったでも、おかげで一日中静かでよかったけれど・・・
2006年09月19日
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これは、9月13日の=通訳と相互理解=に続きます。相互理解は私とパソコンの関係についても言えるのではないかと思います。私はパソコンに弱いです。ワードもエクセルも、初心者用テキストに載っている機能すら十分に使えません。きっと私はパソコンが持つ機能の3~5%くらいしか使ってないだろうと思っています。それは私が普段パソコンをきちんと知ってないからです。それでも必要があってパソコンのことを知ろうと思うと本に頼るしかありません。しかしパソコン関連の書籍はまるで外国語のようにカタカナで知らない言葉が並んでいます。ここで私は立ち往生してしまいます。それでも我慢して読み進めば少しづつ理解できるようになり、その先にはきっと自由自在にパソコンを操る私がいるのでしょう。こんな話を聞いたことがあります。ソフトウェアハウスの営業の方です。この方はパソコンの知識はそれほどないそうですがお客さまとシステムエンジニアの間のパイプ役になり、両方の言い分を相手に的確に伝えられる人なのだそうです。この人が入ると仕事がスムーズに運んでお客樣に大層喜ばれているそうです。この話はソフトウェアハウスと企業間の個別的な関係におけるものですが、これが汎用ソフトと一般消費者の間でもできないのだろうかと思ってしまいます。つまり、ワードやエクセルなどのソフト教則本を製作する会社と、私たち一般消費者の間に入り、教則本のカタカナ語を私たちに分かるよう翻訳してくれれば、私たちはもっとパソコンを使えるようになるでしょう。それに加えて、パソコンの基本的な仕組みを普通の言葉で説明された本があったら、パソコンの知識が広がり、もっとパソコンを理解できて、パソコンがずっと面白いものになるでしょう。そういうIT通訳っていうような人が欲しいです。画面が固まっても、突然知らない画面に入り込んでも少しもあわてない、そんな知識を身につけられたらいいなと思います。
2006年09月15日
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このところ雨が降ったり、直行や直帰での訪問が重なり数日ほど自転車通勤ができなかったその上先週末はテニスの代わりに飲み会が重なり私は飲んで食べるほうなので見る間に身体が重くなっている完全に運動不足で、こわくてハカリに乗れない今日は久しぶりの自転車通勤だ短パンから長ズボンに変えたTシャツから半袖シャツにしてウィンドブレーカをはおった曇り空だが、真夏の灼熱の下を走るよりははるかに快適走行だったでも、夜はまた付き合い飲み会があるから帰りはラッシュの電車にのるはず
2006年09月15日
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私は一時期ドイツにいて商社でアルバイトをし、通訳をしたことがあります。日本から出張で来た人についてドイツの会社を訪問し商談のお手伝いをしました。通訳は、一緒に商談に出かける前にまず相手の仕事を理解することから始まります。このため、相手から仕事に関する資料を送ってもらいます。会社案内、事業内容、今回取扱う商品の内容などです。これらの資料で私なりの理解をしたあと相手企業へ訪問する前に事前打合せをして今回の出張目的を100%理解します。これらが理解できると、仕事の70%は完成です。あとは通訳をするだけですが、大抵はなんとかなります。このとき嬉しかったのは通訳が入っての商談に慣れている人は通訳の役割と立場を理解してくれて、ゆっくりと簡潔に、かつ論理的に話してくれたことです。このため通訳がとても楽になり、会話が気持ちよく流れました。当然打合せもスムーズに流れることになります。こうした相互理解で、快適な通訳をすることができました。商談はうまく行き感謝されました。私とお客さまの関係もこれと似ているのではないかと思っています。おたがいが相手の立場に立って話をすればもっと意思の疎通ができるはずところが、お客さまは私に顧問料を払ってくれています。そのお客さまに、私の仕事を理解してくれ、と言うことはできるかもし理解してもらえたら、仕事はものすごくはかどるし結果もずっと良いものになることは確信を持って言えます。それはなによりお客さまのためになるのです。このことをどうしたら理解してもらえるかそのための工夫が必要です。では、その工夫とはなにか、どこに切り口があるかこれが目下の課題です。
2006年09月13日
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この春に開いた社会保険労務士の開業実践塾の修了式を先週の土曜日、9日に行った。受講生が修了証書がほしいと言ったのでそれなら修了課題を出すから、それを提出したら出しましょうと約束した。修了課題は、就業規則の作成社会保険労務士にとって、就業規則の作成はなんといっても業務の芯になるからだ。自分の就業規則はセールスツールであり、武器である就業規則の理解度が社会保険労務士の大きさであり、実力のひとつである一日も早く自分の就業規則を持つことが顧客開拓の近道となるそのきっかけを皆さんに提供したつもりだ。この呼びかけに、14本の提出があった私が決めたこととはいえ14本の就業規則を見るのはかなりつらい作業であっただが、同時に私自身がとても勉強にもなったあらためて就業規則とは何か、を自問した14人に修了証書を渡しながらよりお客さまに使いやすい就業規則社長と社員がファイトの出る就業規則を作ろうと決めた。
2006年09月12日
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