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27日に南九州西回り自動車道の芦北IC~津奈木IC間7.7キロが開通しました。従来の国道3号線を利用する場合と比べると約8分短縮されるとのことで津奈木町、水俣市、北薩地方の利便性向上に期待されるところです。でも、一方では芦北ICで降りていた車が素通りするとなるとファマーズマーケット「でこぽん」のお店などの売り上げに少し影響が出るのではないだろうかと気になるところです。南九州西回り自動車道の日奈久IC以南は国土交通省直轄の道路で通行料金は無料。とても有難いところですが途中にサービスエリアが無く、トイレに行きたくなったときには宮原サービスエリアで済ますか、田の浦IC、芦北ICで降りなければなりません。そういう意味ではICを降りたところにあるお店を利用する人が激減することにならないかも知れません。 津奈木ICの魅力は、国道3号線と直結しているところがひじょうによろしくして乗り降りがとても便利なことです。ところで、津奈木IC~水俣IC(仮称)間は平成30年度開通予定とのこと、周辺地域の経済、観光の発展のために期待されるところです。
2016.02.29

今日夕方、いつもお邪魔している熊本市は上通りの路地をNHK熊本放送局方面へ少し行ったところにある立ち飲みの堤酒店さんを訪ねたところ珍しくシャッターが下りていた。仕方なく並木坂方面へ歩くと、今日、たまたまた地元民放TV局で美味しいお店として紹介されたピザ屋さんの前を通りかかったのでちょっと寄ってみた。入ってまず迎えてくれたのは2.5トンもあるというイタリアから船で運んで来たという大きな石釜。 入口ではこんな看板が出迎えてくれた。 ビールとハムと野菜とピザを注文。 ピザはマルゲリータ。とても美味しかった。 ここのピザはひょっとしたら熊本県内では一番美味いかも知れないと勝手に思ってしまった。次はピザ好きの人たちを引き連れて訪れてみたいと思った。
2016.02.28

昨年3月、クヌギへ椎茸菌の着いた駒打ちを済ませたものは井桁を組んだままでした。今日は午後から3時間近くかかって原木立てをして久しぶりに汗をかきました。 杭を打ち横に桁を渡して括り付けて準備完了。あとは立てかけるだけですが原木の重さは一つで10キロ以上のものもありたいへんでした。 原木の後ろにあるのはタラの木で春になると芽吹いて日陰を作ってくれる筈です。立てかけた本数は約90本。今年の秋にはこの原木に椎茸がビッシリと生えることを楽しみにしていますが打った駒が脱落しているのも結構ありました。果たして思い通りに生えてくれるか、それは今年の秋を待つしかありません。 ところで今日の実家でのお昼はイカとジャガイモの煮物、スティックセニョールとカニカマの胡麻ダレ。そして、わさび菜の胡麻和えでした。 わさび菜はなぜか美味しくありませんでした。
2016.02.27

今日はお昼からDENKIKAN熊本へ久しぶりに映画鑑賞に出かけました。映画のタイトルは「消えた声が、その名を呼ぶ」という、何だこのタイトルはと思わさせられた映画でしたが、 1915年、第一次世界大戦中のオスマン・トルコ、マルディン。アルメニア人の鍛冶職人 ナザレットが夜更けに突然現れた憲兵によって、妻と娘から引き離され強制連行され、 仲間を次々に失い、激しい暴行で声も奪われてしまうナザレットだったが、奇跡的に 助かり生き別れた家族に会うため、灼熱の砂漠を歩き、海を越え、4か国を9年に亘り さすらい続ける。 タイトルの意味が終盤ではっきりと理解できました。引き裂かれて別れてしまった娘に会いたいという父の執念、過酷な環境の中、その一途な心の裡が丁寧に描写された父の深い愛情が伝わってまいりました。今朝の一品「タアサイと玉葱とアゲの卵とじ」
2016.02.26

これを麻婆丼定食と言っていいものかわかりませんが今日の思いつき夕食です。 麻婆丼のほかに春菊のフキ味噌胡麻和え、キャベツのカニカマ和え、葱スープ。 麻婆豆腐に鷹の爪を3本も入れたため飛び上がるほどの辛さでした。 未だ帰宅していない二男がこれを口にしたとき「辛い」というのは必至です。
2016.02.25

昨年の3月、クヌギへ椎茸菌の駒打ち作業をして一年が経とうとしていますが、 収穫できる(原木に椎茸が付く)のは一年半後の今年の秋以降と思っていました。 ところが、今日、駒を打って井桁に組んだままのクヌギに目をやると椎茸が付いていました。 半年も早く椎茸が付くとは嬉しい誤算でした。 まだ井桁に組んだままなので早く立てないといけないのですが、 今日は寒くて立てる作業をせずに帰宅。 今年の春の収穫はこの2個だけかも知れません。
2016.02.25

昨日は同じマンションに住む方お二人を招いてのホームパーティーでした。ということでお昼から料理に精を出して出来上がったのがこちら。巻き寿司の具材、椎茸、乾瓢、玉子焼きなど丁寧に味を付けたりしたので完成したのは6時過ぎ。7時開始にやっと間に合いました。 お二人は同じ地方公務員、いろいろな事が話題となり盛り上がりました。休日だった息子を含めて男ばかり4人のホームパーティーがお開きとなったのは11時でした。
2016.02.24

昨日、実家へ帰省すると「ふきのとう」が顔を出していました。顔を出していたのは全部で16個、そのうちの大きなもの8個だけを収穫。 春の訪れを感じさせてくれるものはいろいろとありますが、私の周囲では梅の開花、そしてこの「ふきのとう」の芽吹きでしょうか。今朝作ったフキ味噌です。今回のフキ味噌はフキ2個を分解してラップに包み、電子レンジ500Wでチンすること1分。 チンしたあとラップに包んだまま冷水で急冷。水分を十分拭き取ったあと細かく刻んで味噌、酒、砂糖、胡麻油で作った味噌ダレに混ぜ込んで完成。電子レンジで熱を加えるとアクもとれて緑が失われません。さて、このフキ味噌は熱々のご飯にはたまらない一品、そしてフキ味噌田楽にも使おうと思っています。
2016.02.23

昨日は今年初めての麻雀を楽しませてもらった。風邪が完全治癒ではないとのことでマスクをしての参加となりました。 開始時刻は12時30分、終わったのは6時過ぎ。立ち飲みに立ち寄ったあと美味しいものを食べたくなってもう一軒。お店は熊本市役所近くにある和食のお店「ながいた」さん。ここでは、ブリ大根と 鰆の西京焼きを頂く。このお店の料理は丁寧で味も良くて熊本市内では名店の一つととても気に入っている。 昨日は実に6日ぶりにお酒類を口にした。これからは身体のために外で飲む回数を少し減らそうと思っている。でも美味しいものは時々食べに出たいと思う。
2016.02.20
明日は熊本城マラソン2016が開かれます。私も実は15年前まではランナーでした。 過去に走った健康マラソン(5キロから10キロ)大会は50回近く、フルマラソンには7回挑戦。走り始めた年齢は38歳、当時、走ることが好きな上司がいて「大会に参加しよう」と誘われたのが大会参加のきっかけでした。当時は八代市に住んでいたので練習コースはフラットな球磨川沿岸コースでした。フルマラソンは天草新春健康マラソン大会(3回)、出水ツルマラソン(2回)、青島太平洋マラソン大会(2回)と7大会に参加して全て完走。初めてのフルマラソン(天草新春健康マラソン大会=4時間26分)を完走できたときの「やったぁ!完走できたぞー」という達成感は今でも忘れることができません。ちなみにフルマラソンでのベストタイムは青島太平洋での記録の3時間56分でした。 膝の手術などしなければ年齢的にはまだまだ走れたと思うのですが走ることができない身体となってしまってとても残念に思っています。さて、明日の熊本城マラソン大会、問題は天候。現在、外は雨ですが、天気予報によると明日は晴れる予報となっています。ランナー、応援者の皆さんにとって天候が予報どおりとなり、絶好のマラソン日和となることを祈っています。
2016.02.20

生椎茸を農産物直売所から買っていたところ、そこにまた生椎茸を頂きました。生椎茸は焼いてヨシ、煮てもヨシ、干してもヨシなので有難く頂いています。 左側半分が買ったもので右側は頂いたものということで今朝から椎茸丼となりました。 ホウレン草のおひたし、ネギスープ、そしてトマトの4品で椎茸丼定食なんてどうでしょうか。使った生椎茸は5枚、きざみ海苔と黄身をトッピング、生椎茸はグリルで焼いて天つゆと同じタレに浸したものです。 定食で売り出すとしたら500円は頂けるでしょうか?
2016.02.19

今日は私の落ち着くところは「やっぱり畑かなぁ」と思う一日となりました。今年に入って何度か実家の畑に立ったものの積雪、厳しい寒さなどで農作業ができず、実に久しぶりに畑に立って鍬を振るうことができたからです。 土に触れるとなぜか落ち着きます。鍬を使ったのは約2時間、少し汗をかきましたが久しぶりの心地良い汗となりました。 今日の農作業はタァーサイの間の草取り、そして九条葱の土寄せでした。タァーサイの大きなものは直径が20センチほどまで大きくなりましたがタァーサイの食べ頃はどれくらいの大きさに生長したときなのかよくわかりません。 1~2週間後に市場へ10個ほど出荷してみたいと思っています。今年は害虫の被害も殆どなくていい出来のようです。 一方の九条葱は種を播いて小さな細い芽が出てきて、よくぞここまで大きくなってくれたなぁとその生長ぶりを嬉しく眺めています。今回が最後の土寄せのつもりでいますが、白い部分がどれくらいの長さになっているか1本も抜いていないのでわかりません。 九条葱はあと2~3週間後には食べ頃になるのではと思っています。その時にはアゲと九条葱を使った衣笠丼を作ろうと思います。
2016.02.18

週に数回、外で飲みに出かけてしまう時があるがここのところの風邪による体調不良で 4日間酒類を一切口にしなかった。それは飲む気が全くしなかったから。 大体我が家に居る夜で体調がいい日でも晩酌はほとんどしない。 それは一人で飲んでも面白くないからかも。 また、酒類を口にしないと寝付けないとか身体が欲しがるということもない。 ということで根っからの酒好きではないのかなと思っている。 4日間断酒して体調が段々良くなってきた。 昨夜は珍しくトイレに起きることがなかった。 それで目が覚めたのが6時48分、 おっ、息子の食事が間に合わない、昨日に続いて今日もかとの思いが頭を過った。 こういうときはパスタが早い、玉葱とベーコンのナポリタン。 どうにか間にあった。 「飲酒量を減らす」、私の健康寿命を長く維持するにはこれが一番のようだ。 頭ではわかっているが固い意志を持ち続けられるかどうかにかかっている。
2016.02.18

黒胡麻を絞った油、黒麻油を頂きました。その黒麻油を使って作ったのは鶏せせりの香り炒め。黒麻油で生姜とネギを炒め、そこに鶏せせりを入れてさらに炒めて酒を注ぎ塩少々、砂糖少々で味をつけたもの。 黒麻油と生姜の香りがきいたいい味となりました。ところで今夜はこんなものとなりました。左上は揚げだし豆腐です。カレーはお昼に作って食べた残りもの。 黒麻油と普通の胡麻油の違いはと問われると、今、普通の胡麻の買い置きがなく比べられません。少々の違いがわかったとしてもそこのところを上手く表現できる自信はありません。Rさん黒麻油美味しく頂いています、ありがとうございました。
2016.02.17
風邪をひいたかなと思ったその日から買い置きしてあったパブロンを毎食後飲み始めましたがついに無くなってしまいました。パブロンは風邪がひどくなるのを抑えてくれました。パブロンが無くなったのは昨日の午後、そこで新ルルAという錠剤を買ってきて夕食後飲んだところ、熟睡。今朝、起きたのは6時55分と寝過ぎてしまい息子の朝食を準備できませんでした。寝過ごして息子の朝食の準備が間に合わないということは年に一度あるかないかです。 でも風邪は完全に治ったようでスッキリとした朝を迎えることができました。ところが、今日、水曜日は紙の収集日でマンションの入り口のゴミ置き場に紙類を持って行くとフラリとしました。風邪は完全に治ったと思ったけれどまだ完全ではなかったようです。ゴミ置き場までそんなに歩かないのに肌を刺すような寒さ、これでは外に出る気がしません。 ここで思ったのが現役のときは大雨が降ろうとどんなに寒かろうと出社、退職した今は自由気まま。今日は寒いから家の中でじっとしておこうという私となりました。ははーん、年齢を重ねるということはこういうことで外で出るのが段々と億劫となり老いに拍車をかけていくのだろうと思ったのです。現役時代はその日のうちにどうしても片付けてしまわなければならない仕事だったときには少々風邪気味でも出社していましたが、退職した今は勝手気儘な自由な暮らし。自由な暮らしは働いているときに有ったストレスは皆無に近いものとなりましたが、毎日の過ごし方については「今のその暮らし方でいいの?それで満足?」と自問する私が居ます。 月曜日から昨日までの二日間は昨日買い物に一度だけ外出しましたが、自宅でじっとしていた二日間の今回の風邪はいろいろな事を考えさせられ教えられたものとなりました。
2016.02.17

タラを味噌、味醂、酒粕、出汁に数日前に仕込んでいました。今夜はそれをメインとした和食。あと、戻した切り干し大根・干し椎茸と人参、小松菜に下味をつけた白和え。そして山芋の短冊に山芋・小松菜の吸い物。 この画像を撮って終わりの筈が茶碗蒸しを入れるのを忘れていました。 こちらは油彩画風で撮ってみました。ご飯はチリメンジャコ入りの青菜飯でした。今日、休日の長男から美味しかった、不味かったのどちらの評価も無し。作り手としては何かしら言って欲しかった。そちらはともかくとして料理ができないほどまでに風邪がひどくならなくて良かったと思った一日となりました。
2016.02.16

苗を買ってきてプランターに植えてもう一ヶ月経つでしょうか。 やや密植ですがちょっとした料理の添えものやサラダなどに役立っています。 これらの苗はすべて「阿蘇くまもと空港」に近い農産物直売所「きくちのまんま」から 買ってきたもので1本50円から60円だったもの。 ベランダのプランターから収穫するのものですから何しろ超新鮮。 そして葉は5種類から一枚でも収穫が可能というところも気に入っています。 あと、ネギ、ルッコラ、パセリを植えています。少量でも為になる葉物野菜はプランター栽培で十分、生長過程も楽しんでいます。
2016.02.16

風邪をひいて困るのは床に臥して起きあがることもままならず、炊事など家事ができなくなること。そして食欲減退となれば深刻です。でもまだ食欲もあり、炊事をする元気も残っています。 2年前にカミさんが亡くなってから寝込むような病気はしていません。 食事は息子に出来合いを何か買ってきてと頼めば済むことですが、洗濯などのほかの家事はだれもしてくれる人が居ません。これ以上、風邪がひどくならないことを祈るばかりです。 そんな中で今朝、蒲団とキッチンを行ったり来たりして作ったのが「豚の角煮」。 大根は電子レンジ600Wで10分、豚肉はフライパンで全面を焼き、油を出して下茹で。そして土鍋で茹でること40分(火を止めたりしながら)。 豚の角煮は今日の夕食用。ちょっと味見したところ豚肉もとても軟らかく仕上がって味も上々でした。 これでゆっくりと寝られるようです。
2016.02.15
どうやら風邪をひいたようです。昨日から咳がとまりません。咳はずっと出るというわけではなく、10分に一度くらい喉がイガイガした状態となって咳がでるのです。私が風邪をひくときは深酒して帰宅すると身体がほてって熱くなり、薄着で寝てしまうことと、熱いので寝ている間に蒲団からはみ出て蒲団を着てないのです。大体、風邪をひくときはいつもこのパターン。同じことを繰り返す学習能力が不足している私ですが、今回は同居している二男が風邪で5日も休んでいて病原菌が近くにあったのです。息子が風邪をひいてからの数日間、今回は息子から風邪をもらわなくて済みそうと思っていましたが、甘かった。息子は熱が39.8度まで出ましたが、私は熱はありません。 今日、明日とお酒も飲まず大人しくしていようと思っています。
2016.02.15

昨日の午後、熊本市内の繁華街、三年坂通りを歩くと熊本県内の各地の野菜を売っていました。そこで見かけた白菜の色にビックリ。 こんな色の白菜がこの世にあることは全く知らず。お店を出している人に言わせると火を通すとこの色が褪せてしまうそうで生のまま使う人が多く、近くの飲食店の方がよく買ってくれるとのことでした。白菜は白いから白菜なのでこれは「紫白菜」ではなく「紫菜」と呼んでいいのではないかと思っています。飲食店ではこの色を活かすためにサラダとかの皿、器として利用しているところが多いとのことでした。いつも珍しい野菜をみかけたら必ずと言っていいほど即購入する私ですが、今回は自家栽培の白菜があるため買いませんでした。ちなみに1個の値段は200円(税込)でした。 この白菜についてほかに思ったことは・どのようにしてこの色が出せたのか(突然変異からの改良なのか)・どこのどなた(個人、組織or団体)がこの世に出されたのか ・この種子はどのようにして手に入れることができるかでした。
2016.02.14

タラの半身が売られていました。半身の上半分は味噌、味醂、酒粕、出汁に漬け込んでいます。お腹のほうは適当に切って片栗粉をまぶしてフライパンに油をひきカリッと焼き上げてそこに野菜たっぷり、出汁も丁寧にとった野菜餡。UPする画像撮影にはいつも苦労しています。上がフラッシュ撮影、下の画像は近接撮影でフラッシュ無しです。撮影はしょっちゅうしているものの中々納得のいく撮影が上手くできません。緑色は小松菜の固いところです。398円(税別)で2品が作れます。二晩の夕食の一品として飾ってくれます。
2016.02.14

月に一度は「肉じゃが」を食べたいと思うのですが、意外と登場回数が少ない我が家の「肉じゃが」です。息子二人は「肉じゃがはお母さんが作ったのが美味しかった」と言っています。 材料:牛肉、ジャガイモ、玉葱、九条葱、人参、生椎茸カミさんの「肉じゃが」の味を思い出して作っていますが、それでもちょっと違うようです。そんな「肉じゃが」ですが、食べるとなぜか落ち着くのです。
2016.02.13

昨夜は現役時代に一緒に働いた元同僚N氏と久しぶりにあるお店で会えました。1時間ちょっとしてそのお店を出てN氏と二人でN氏行きつけのパブへ。二人で飲んでいると、そこに60歳くらいの年齢の男性が一人入店。暫くして三人でカラオケを歌おうということになりました。あとで入ってきたお客さんが「私は歌うことに1000万円以上使ってきました」と発言。どうやら歌うことについて発声方法など基礎的なレッスンから本格的に受けられたようでした。1000万円以上使ったという喉から出る歌声は私とは全く違い、確かに、上手い! 巧い!と思う、過去にカラオケでこのように上手な人と会ったことがあるかなと思わせるような歌い方でした。その方に挨拶をしてお店を出ると路上では「14日までに売り切らないといけないんです」と言いながら、 若い女性数名の方たちが「バレンタインデーのチョコレートいかがですか」と、道行く人たちに声をかけていました。
2016.02.12

新築して上棟式が終わったあと、屋根から建築主、大工さんなどが餅を投げる 風習がありますが、その餅のことを「しとぎ餅」と言っています。 今日は甥が戸建てを新築中で棟上げのときに「しとぎ」を投げることにしたそうで、 3歳~79歳総勢13名で義兄宅で「しとぎ餅」作りでした。 赤飯とおでんを食べ終えたのは12時頃、それからしとぎ餅作り開始。 私が行ったときには蒸篭(せいろ)でもち米が蒸されているところでした。 蒸し上がったもち米を餅つき機に入れてスイッチオン。 しばらくすると丸くなってつき上がります。 そしてちぎる機械に入れるときれいに出てきます。(餅の大きさは調整できる) そして皆で丸くします。 紅白の餅を投げます。 餅が少し冷えたところで1個ずつ丁寧に袋詰め。 すべて終わったのは2時半過ぎでした。 左上のやや大きい餅にはラップに包んだ500円硬貨が入っています。 家の角、四方に1個ずつ(角(かどorすみ)餅という)投げて建物の真ん中に1個落とします。 小学生の頃、近所で新築の家で「しとぎ餅」投げがあったときは必ずといって いいほど餅拾いに出かけて楽しみにしていました。 一度だけ角餅を拾ったことがありますが 角餅を拾うことができた幸運とお金も入っていたので とても嬉しかったことを子供心ながら覚えています。 近頃は新築しても、餅投げをするところは段々減ってきています。 珍しくなった餅投げ、甥の近所の人たちに喜んでもらえるのではないかと思っています。 私も上棟式に招待されましたが所用のため出席できません。 久しぶりの上棟式の雰囲気と餅投げの風景を見たかったのですが残念です。
2016.02.11

今日実家へ帰り着いたのは11時過ぎ。暫くして甥から電話があり、甥の実家(義兄宅)で昼ご飯も用意してあるからということで 招待を受けました。 行ってみると皆で、赤飯とおでんを囲んで昼食を食べているところでした。 私も早速上がって食べさせてもらいました。 赤飯とおでんとポテトサラダと紅白なます、そして鶏の唐揚げも作ってありました。 ここは私の三番目の姉の嫁ぎ先で、 姉は田植えや稲刈りの振る舞いなどで大量の料理を手早く作るのを得意としています。 2012年の義兄宅の稲刈りの時の田んぼでの昼食模様は→こちら です。 この稲刈りのときは遠くは関東方面から、ご夫妻、娘さんもお出で頂きました。 こういう風景は大事にしたいところですが、新たな道路の開通などで失われていく風景です。
2016.02.11

10日は2月のパン教室の日でした。 今回、教えてもらったのは「豆パン」と「タルティーヌ」でした。 豆パンは強力粉、マンナン、黒糖などで作った生地で、 かのこ豆、うぐいす豆、サツマイモダイスを包んで焼き上げたパン。 豆、サツマイモダイスを生地で包むところ 焼き上がったところ(丸いパンには豆などは入っていません) タルティーヌはスライスしたパンの上に色々な具材をのせたフランス式オープンサンド。 ベシャメルソース、トマトソースの作り方の実演もありました。 受講生9人それぞれが作ったものが焼き上がったところ。 今回、自宅に持ち帰った完成品はこちら。 豆パンをカットするとこんな感じです。初めて食べた豆パンは中々の美味しさでした。 ということで夕食のテーブルはこんなものとなりました。 パン教室は知らないパン作りができることはもちろんですが、焼き上げたものを持ち帰ることができる、是も楽しみな一つです。 パン教室で「今夜はこれを夕食にしよう」と言ったところ 同じ組(3人で一組)の奥様が「奥様は助かりますね」とおっしゃったので 「妻は亡くして居ないんです」と言わずにコクリと頷いて応えました。(過去にパン教室で同じように訊かれたので妻を亡くしたことを伝えたら訊かれた奥様が「申し訳ないことを訊ねてしまってごめんなさい」と、もの凄く恐縮されたのでそれから妻を亡くしていることは伝えないことにしました。)
2016.02.10

ここのところ血糖値コントロールのため毎日30分以上歩くようにしている。30分以上歩いたときはカレンダーの日付を赤のサインペンで囲むようにしている。今日のウォーキング先は熊本県民総合運動公園。今日はパークドームがお休みで公園内を好き勝手に歩き回るコース。手前はラグビー場、奥はサッカー場 今日は好天に恵まれたものの風が冷たい日でした。さて、毎日30分以上歩くことをずっと続けられるか、続けられたらヘモグロビンA1Cの数値の結果が楽しみです。
2016.02.09

一口辛子蓮根はいろいろなところで売ってありますが、ちょっと衣が厚いかなと思っています。そこで今回、衣を薄くした一口辛子蓮根作りに挑戦してみました。 衣は薄力粉とウコンを使っています。昨日、蓮根を茹でて辛子味噌を詰めて冷蔵庫で一晩寝かして、今日、常温に戻して 揚げたものです。蓮根の中に詰める辛子味噌は辛子、麦味噌、おから、砂糖少々で作ってみました。衣を薄く均等に着けるのはなかなか難しくて上手く行きませんでした。 まあまあの出来栄えでしたが、おからを入れない方がよかったようです。
2016.02.09

昨日は熊本電鉄の引退する電車「青ガエル」の撮影を終えて一旦帰宅。ある所用を思い出して向かった先は熊本市役所。所用を済ませたのが4時過ぎ。真っ直ぐ帰宅すればいいものを行きつけの寿司店はもう開いているなということでブラリと立ち寄り一杯。これがハシゴ癖の始まり。ここでは寿司ではなく刺身とビール(中瓶1本)を注文。 お客さんは初老の顔馴染みの男性がお一人、40分くらい居て退店。次に向かった先は城見町通りにある角打ち(立ち飲み)店。ハイボールを飲んでいると熊本市内ではあまり見かけないような素敵な紳士が入って来られた。とてもお洒落な方だった。名刺を頂いた。熊本県内のある酒造会社(蔵元)の社長さんだった。このお店を出て5時から開いているパブの晩酌セット(千円)へ。 ここではもう一皿肴が付いていて千円では安いと気に入っている。このお店の先客は私よりやや年長と思われる女性がお一人いらっしゃった。数年前にご主人を亡くされたこと、日常をどのように過ごしているかなど参考になる話をたくさんお聞かせ頂いた。ビックリしたのはお住まいが私の近所だったこと、「自宅前の道路の清掃をよくしています」とおっしゃった、ひょっとしたら時々清掃風景の中でお見かけするあのオバちゃんかもと思った。熊本の狭さにまた驚かされた。 ちなみに三軒ハシゴして使ったおは3,320円だった。
2016.02.09

東急電鉄・目蒲線で走っていた5000系電車(初代)を1985年に熊本電鉄が譲り受け、現在、北熊本~上熊本間を走っている車体の色から「青ガエル」の愛称で親しまれてきた電車が今月14日でラストランを迎えます。そこで、今朝、撮影&初乗車へ出かけてきました。熊本市役所前の熊本市電電停で上熊本駅行きへ乗車して熊本電鉄上熊本駅へ。熊本電鉄上熊本駅で東京からわざわざ「青ガエル」を撮影しにやって来たという男性と立ち話。その男性から「見て下さい、これを」と教えてもらったのが架線を支える柱。電柱番号は一番で何と木柱でした。 待つこと約15分、やって来ました青ガエルが。驚いたのは青ガエルを撮影している男性の服が青ガエルと同じ色だったこと。まさか、青ガエルに合わせてこの服を着て来たというのではないだろうと思いますがどうでしょう。 (この緑色の服の方とは会話していません) バレンタインデーの日に引退する「青ガエル」、長い間ご苦労さまでした。
2016.02.08

昨日の正午、ホテルニュースカイにある集まりでランチ会食。ホテルへはJR熊本駅から初めて白川河川敷に降りて歩いてみた。 鳥の集団が川面を颯爽と飛び去って行った。 河川敷、歩く人は誰一人居なかった。好天の中、いい風景に出合えた。ホテルでの会食を済ませて、また徒歩で市内中心街へ。途中、呉服町にある早川倉庫さんの前で人だかりあり。立ち寄ると毎月第1日曜日に開催されるEARTHDAY MARKET KUMAMOTOというイベントが開かれていた。倉庫の前、倉庫内では旬の無農薬野菜、無添加調味料、天然酵母パン、こだわりごはんなどを販売する出店がたくさん。 ここでは働いていた会社の後輩氏とパッタリ遭遇して暫し談笑。その後輩氏から「アルコールを売ってないこのイベント会場で先輩と会えるとは思いませんでした」と、冷やかされました。呉服町をあとにしてサンロード新市街へ。DENKIKAN熊本で映画を観ようと思ったが上映開始時間を待ちきれず並木坂へ移動。3時から開いているというドルハウスビル内にあるお店で一杯。 このお店には1時間くらい居て出て、立ち飲みのお店へ。ここでは富山県からのお出での方を含め、いろいろな方と2時間近く喋って退出。我が家に着いたの8時過ぎ。歩き疲れた一日となりました。それから息子の夕食作り。酔っぱらってからの料理はしたくないなあと思いながら渋々作ることに。
2016.02.08

今、実家では小さな花をつけた蘭が満開です。 ずいぶん前に福岡ドームで開かれた国際らん展へ出かけたときに見ることができたか記憶がはっきりとしません。 この小さな蘭の花はアーモンドチョコのような香り?がほんのりと漂います。小さくて清楚な花をつけるこの蘭、どういう名称か調べてみましたがまだ探し当てることができません。
2016.02.06

四浦屋本店さんのお湯で身体を温めて下ること1、2分のところに 湯の鶴迎賓館「鶴の屋」というお店があります。 一階はお土産売り場とCafe、二階はレストランとなっています。 数年前、開店したことはもちろん知っていましたがお店を訪れたのは初めてでした。一階のCafeですが、左側を写せませんでした。 ここでは「天の紅茶」を頂きました。 二階のレストランを見せてもらいました。 JR九州の豪華列車「ななつ星」のデザイナー水戸岡鋭治氏が手掛けられたそうで格子の建具が醸し出す素敵な空間、今度は食事に是非お伺いしたいと思った落ち着いた佇まいのレストランでした。
2016.02.06

水俣市の市街地から山あいに車を走らせること10数分のところにある湯の鶴温泉へ数年ぶりに出かけてみました。入った温泉は四浦屋(ようらや)本店さん。ここは何年か前までは旅館でしたが、現在は立ち寄り湯(200円)だけ。 湯出川を跨ぐ橋を渡るという風情のある温泉施設です。橋際の梅もほころんでいました。 泉質の良さでは熊本県内では北の平山温泉、南のここの湯の鶴温泉が一二を争うくらいじゃないかと私は勝手に思っています。浸かったとき、もの凄く熱いと感じましたが、あとで慣れてきました。 いつ行ってもきれいな澄み切った温泉、とても気に入っています。昔は湯治客(自炊をするお客さんもいらっしゃった)で賑わう温泉でしたが、また、その当時の活気を取り戻して欲しいと願っています。
2016.02.06

昨日は昨年アルバイトをしたときに知り合った方と、その方の友人との懇親会でした。ということで二男へは弁当を作って出かけました。巻き寿司を1本だけ巻き、そして鯵のフライ、ガラカブ(カサゴ)の塩焼き、 里芋と大根の田楽、人参の白菜巻き(薄い出汁味)、春菊の胡麻和え、セロリとキュウリの甘酢と栄養のバランスも考えたつもりです。そして今夜はヤリイカの握り寿司と、またまた鯵フライ。 黄色いのは金柑です。イカゲソとキャベツ鯵フライとヤリイカの握り寿司というのはあまり有り得ない組み合わせです。
2016.02.06

カサゴのことを熊本県地方ではガラカブと言っています。 昨日、いつも鮮魚を買いに行くスーパーへ出かけると午後3時を回っているというのに 売れ行きが悪かったのか大量のパック入りのカサゴが積まれていました。 1パック6匹入りで390円(税込421円)でした。 売れ残っているのは捌くのが面倒だから、あるいは6匹も要らないからだろうかと いろいろと考えてしまいました。 私は「よしっ、久しぶりにガラカブの干物を作ってみよう」と思い躊躇せず購入。 3匹は干物に。私は背開きを得意としています。 そして2匹は、今朝、味噌汁に。 ガラカブの味噌汁は出汁がよく出て、味噌汁の中ではトップクラスの味で たいへん気に入っています。 干物は濃度3%の塩水に2時間ほど漬け込んで干しました。 明日か明後日の朝食に登場してもらおうと思っています。
2016.02.05

未だ帰宅していない息子用の今夜の夕食です。 一番奥はヒイカの胴体だけの煮物で、野菜はトマト以外はベランダプランター栽培のものです。量的には満足するだろうと思いますがサンドイッチついては美味いと言うかわかりません。
2016.02.04

買い物から帰ってドアを開けると廊下まで食パンの焼き上がりのいい香りが漂っていました。 ホームベーカリーを見ると「あと7分」の表示。 焼き上がったのがこちら。 焼きたてを味見してみたところ胡麻の香りが口の中で広がりました。 今夜はこの食パンを使ったサンドイッチを作ろうと思っています。 パンの香りが漂う部屋をあとにして約2キロ30分の散歩へ。 途中、市道脇に誰が植えていらっしゃるのか小さな花壇がありました。 道行く人たちを和ませてくれる有難い風景です。
2016.02.04
退職してやがて丸4年を迎えようとしている。4年という月日の流れは日常の暮らしにいろいろな変化をもたらしたが、いい事もあれば良くない事もある。良くない事の一つはパソコンに弱くなってきたと痛感していること。弱くなったというのは、Word、Excel、Access、PowerPointのよく使っていたソフトについて細かい操作方法をどんどん忘れて行っている。そんな中で行きつけの麻雀店の集計ソフト(Excelで作られたもの)について教えて欲しいという依頼があり、昨日、出かけてどうにか要望に応えることはできたが、忘れている部分がたくさんあることに気付かされた。Accessは現役時代に絶対モノにしようとお金を出して教室まで通っていろいろなモノを作っていたが退職後は全く使わなくなってどんどん忘れている。退職後、WordとPowerPointは時々使うことがあるがExcelとAccessは使う頻度が低い。何かのために利用しない限り、どんどん忘れて行くことだろう。
2016.02.04

今日のランチは今朝炊いたご飯が残っていたので、6種類のきのこ(椎茸、なめこ、まいたけ、えのきだけ、ぶなしめじ、エリンギ)を使った「きのこ炒飯」を作ってみました。 いろいろな香りを楽しめた「きのこ炒飯」は中々のいい味でした。
2016.02.04
今朝は5時半に起床。息子のワイシャツのアイロンかけと朝食の準備。 夜が明けたら快晴の熊本地方、ただ、PM2.5なのか太陽がやや霞んで見えます。NHK朝ドラ「あさが来た」を見終えて家事の本格始動。まず、洗濯。洗濯機への給水の洗いとすすぎ1回目まではお風呂の残り湯から。最後のすすぎは真水。 そのあと、4箇所の窓とドアの結露拭き。結露を拭いた雑巾はびっしょりと濡れます。 そして食器などの片付け。また、久々に焼き立ての食パンを食べたいとホームベーカリー材料(強力粉250g、バター15g、砂糖17g、スキムミルク6g、塩5g、黒胡麻20g、白胡麻10g、冷水180ml、ドライイースト2.8g)をセット。そうこうしているうちに洗濯機から終わったよー(ピーピーピー)の知らせあり。洗濯物を干し終えて一段落。食パンの焼き上がりが楽しみです。
2016.02.04

恵方巻、買いに出かければどこでも売ってありますが、朝から頑張って作ってみました。巻き寿司はご飯の炊き方、具材の煮方・味付け、寿司飯しの味とどれも手が抜けません。太刀魚の蒲焼も椎茸も乾瓢も人参も玉子焼きも丁寧に仕上げました。 人参の奥にあるのは太刀魚の蒲焼です。 巻いた本数は6本、二人分にはちょっと多い量かなと思います。 太刀魚の蒲焼が入った恵方巻は3本、ちょっと味見をしてみたところまあまあの味(とても美味しいとまで言えず、でも不味いというわけでもない)でした。
2016.02.03

熊本県伝統工芸館に着いたのは4時前。 目的は「現代のデザインを見る」ということで開かれている、 家具、食器類などの作品展を鑑賞するため。 床からとても低い長い椅子、長さは2mくらいあった。この竹製弁当にはどのようなものが似合うかなと考えると楽しさが増す。 山鹿灯篭、この作りにはいつも感心させられている。珍しいデザインの竹と紐の椅子樹木素材そのものの色合いと穏やかな曲線が醸し出す温もりが何とも言えない。
2016.02.02

ラーメンを食べ終えたあと、たまには白川沿いを散歩するのもいいなということで 中心街まで歩いてみることにした。 途中、呉服町、河原町を散策してサンロード新市街にあるCafeで一服。 千葉城町にある熊本県伝統工芸館へこれまた徒歩で向かう途中、 上通りアーケード内にある蜂楽饅頭上通り店で黒あん、白あんを二個ずつ注文。 左の2個が黒あん、右側の2個が白あんで私が食べたのは白あん2個。 蜂楽饅頭は店内で熱々の焼き立てを食べるのが一番。焼いていらっしゃるところを撮らせてもらった熊本県民だけではなく九州人には親しみがあるこの饅頭は 立ち飲み店で、あるいは居酒屋での懇親の場で、白あん黒あんのどちらが好きか、 一度に何個食べられるか、割らずに外から白あん黒あんを見分けられるかなど、時には 蜂楽饅頭談義で盛り上がったりする。 その時の熊本県民の目は輝いているように見える、そう思うのは私だけだろうか。 私は「白あん」の方をこよなく愛している。
2016.02.02

2月2日午前6時、パソコンに向かう。 「確定申告も早めに済ませないと」との思いが起き、関係書類を持ってきて国税局HPに入って書面提出で投入開始。今年はe-tax提出ではなく、書面提出。 休日という二男、早くから朝食を作らなくてよかった。投入完了後、公的年金等の収入、国民健康保険料、アルバイトした時の源泉徴収票などの根拠資料と申告書の内容を精査し、台紙に貼って提出準備完了。提出は郵送ではなくJR熊本駅近くに移転した熊本西税務署へ持参。控えに受付印をもらって提出完了。申告書の提出が済むと、毎年なぜか一段落した気分となりホッとする。提出し終えたのがお昼前で口コミで美味しいと教えてもらっていたラーメン店、西税務署から歩いてそう遠くない埼陽軒(きようけん)さんへ。 大盛りを注文。 このお店の近くには行列ができるラーメン店がある。 こちらのお店は40年近く営業されてきたという歴史とアットホームな雰囲気がよかった。 そのように感じながら頂いたラーメンは奥深さを感じた美味しいラーメンでした。
2016.02.02

これを一目見て何かと当てることができる人はどれくらいいらっしゃるだろう。 裏はということで、何なのか当ててみて下さい。ヒントはどちらが頭部の方なのかわかりません。(訊ねてこなかった) 私はまだ食べたことがありません。 回答はコチラ→回答
2016.02.02

夜、飲み会が入っている時、飲みに出る可能性が高い場合は息子へ弁当を作って出かける場合があります。こちらは1月21日に作った「野沢菜おにぎり弁当」です。 こちらは先ほど出来上がった「きのこおにぎり弁当」です。今日の弁当には「ホウレン草白菜巻き野菜出汁餡かけ」が入っています。ホウレン草と白菜を茹で巻いて、里芋、干し椎茸、人参、ぶなしめじ、昆布を煮た出汁で餡を作ってかけています。私が外出して帰宅したあとに二男が帰って来る場合がありますが、 その時二男は黙々と食べて、美味しかった、不味かったと言うことはありません。
2016.02.01

実家へ帰省する途中、南九州西回り自動車道の芦北インターを出たところにある というお店に立ち寄ると ぶなしめじ、まいたけ、えのきだけ、エリンギ、なめこの5種類が一袋に入った きのこセット(500円)が売られていました。 一袋500円は高いのか安いのか、それとも妥当な価格なのかの判断は地域や各個人の 商品価格に対する思いにより違ってくるのではと思いますが、 400円で売ってあったら嬉しいけどなぁと思っています。 今朝はまず、5種類のきのことチリメンジャコの炊込みご飯。 塩分はチリメンジャコの塩分と塩少々。 きのこの炊き込みご飯はいつも食べて美味しい一品です。 あと二種類くらい作れるだけの「きのこ」が残りました。 残りでどのような料理を作ろうかと思案中です。
2016.02.01
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