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今日の熊本地方は4時から5時の間に12mmという結構な俄雨がありました。一昨日も激しい俄雨に見舞われました。 俄雨に打たれて生き返ったような緑となったマンション敷地内の植え込みここのところ午後になると不安定な天候となる熊本地方、外出するときには 熊本地方気象台のHPでレーダーの雲の状況と空を目視して出かけることにしています。 今日は洗濯物を干している近くのマンションでは急に降り出した俄雨で各戸のベランダは洗濯物を取り入れる人で賑やかとなりました。さて、今日の夕食はもう一品完成しました。野菜(ゴーヤ、人参、茄子、オクラ)と白身魚(赤太刀)のニンニク醤油味です。 白身魚は塩胡椒をふり、米粉をまぶして揚げた唐揚げです。野菜たちもオクラを除き素揚げにしました。今夜はあとトマトを切り、そしてキュウリの浅漬けを添えたもので全てにしたいと思っています。
2016.07.31

一緒に暮らしている息子は土曜日も仕事のため夕食を準備しないといけません。私の方はというと一杯ひっかけてアルコールが入ると料理はしたくないというのが本音。昨夜もいい気分で帰ったため料理をしたくなく、途中のスーパーで出来合いを買って息子用としました。 手を加えたのは買った鯖の唐揚げに餡をかけたことと、キャベツとオクラのさっと茹でたものを添えたこと。右側の上は枝豆豆腐の冷奴。閉店1時間前に買ったため割引もあり、これで500円以下の夕食メニューとなりました。帰宅した息子曰く「今日くらいの量で丁度いいんだけど」と。
2016.07.31
博多での講演会を終えて熊本市内に着いたのは6時過ぎでした。自宅へ真っ直ぐ帰ればいいものを上通りにある行きつけの角打ちへ立ち寄ってみました。この日もカウンター席ではいろいろな方と談笑。左側へ立った二人の男性と会話。お二人とも東京在住で親族の七回忌の法事で来熊されたとのこと。「このお店には三回忌に来たとき以来です」と教えてもらった。男性二人の間柄をお聞きすると義兄弟とのことでした。お一人から嫁のお兄さんですと教えてもらいました。奥さんのお兄さんと二人で滅多に来ることのない角打ちで一杯。私にも義理の弟は居ますが二人で飲むということはまずありません。仲の良さそうな義兄弟二人での立ち飲み、羨ましい光景でした。 また、この日は熊本へ一ヶ月もの期間、出張であと一週間滞在して帰りますという沖縄からお出での方とも楽しく話させてもらいました。私にとって角打ち(立ち飲み)のお店は初めてお会いした方たちとどのような会話ができるか、また、常連さんとの再会の場でもある、かけがえのない社交の場です。
2016.07.31

昨日(30日)は南阿蘇にあるパン屋さん「めるころ」の熊本地震復興イベントへ出かけようか、 それともアクロス福岡で開かれる桂文珍さんの講演会へ出かけようかと迷いましたが、 結局は講演会へ出かけることにしました。 講演に先立って行われるミニコンサート、今回は檀遼(だんはるか)さんと加藤優太さんによる クラシックギターデュオの演奏でした。 ミニコンサート開催前のアクロス福岡シンフォニーホール講演は今まで多くの方々について聴かせてもらいましたが、最も聴きやすいのは アナウンサーに落語家さん。 話すことを生業とされているだけあってさすがに声の通りも語尾も良くて はっきりしていらっしゃる。 昨日の文珍さんの講演での1800人に近い聴衆はちょっとひとひねりがあって 考えさせられる内容に笑いっ放しでした。 南阿蘇のパン屋さんのイベントへも行きたかった、このパン屋さんのオーナーは 私がお世話になっているパン教室の講師であること、そして著名なパン職人さんの 応援もありいろいろなパンが並ぶということを知っていたからです。 昨日は講演とイベントが重なったことがとても残念でなりませんでした。
2016.07.30

この状況を面白いと言っていいのかどうかわかりませんが、ある居酒屋のカウンターの上にぶら下がっていたのは、いろいろな魚を捌いたあとの骨たち。 右から三つほどはイカのお腹に入っていたものを捌いたものだそうです。このほかに、ヤガラとアラカブ(がらかぶ)を捌いた直後のものがありましたが別の場所に下げられたので一緒に撮ることができませんでした。さて、この骨たち、何かに使うのですかと尋ねたところ、「飾り」としてだけで出汁を取ったりもしないとのことでした。折角なら骨せんべいもいいし、アラカブについては味噌汁で食べたいと思ったところです。 ここでオーダーしたのは「飛び込み注文セット(飲み放題、料理10品)」(2,980円)、特に美味しいと思ったのはクリームコロッケと鶏肉のニンニク焼きでした。 カウンターの奥に男女性のカップル、男性と目と目があってビックリ、働いていた会社の後輩ご夫婦でした。ご主人とは二度も同じ事業所で働き、若い頃は軟式野球をおおいに楽しんだ仲でした。熊本という所は狭いところです。
2016.07.30

一昨日、実家へ帰省。 その時の夕顔の実(乾瓢)第二弾を収穫しました。 今回は重さは4~5キロ、最も小さいのは3キロ台でした。 一回目に収穫したものは熊本市内に住む友人、叔母、兄弟(2)に 「乾瓢を作ってみませんか」と1個ずつ差し上げました。 第二弾は実家近くに住む従姉、そして同じマンションに住まれて親しい付き合いをさせて もらっているお宅、そして実家に差し上げました。 乾瓢を上手に作るには実をセットして回転させる機械と剥く道具が必要ですが どこもそのようなものは持ちません。そこでいろいろな工夫で挑戦され 「上手くいきました」と続々報告が届いています。 友人からは画像も送ってもらいました。 Amazonで乾瓢カンナというものが売られている事を知りましたがカンナは 注文していず、包丁とピーラーで剥いています。 さて、今回の乾瓢カンナも持たない人たちの挑戦は、どなたのが一番上手く行ったのか 興味あるところです。
2016.07.30

我が家のロールキャベツには挽き肉と玉葱以外にキャベツの微塵切り(葉、軸)も入っています。今回はローズマリーをトッピング。 ソースはトマトケチャップ、ウスターソース、コンソメ、塩胡椒。毎回8個くらい作っていて二人では一度に食べきれません。
2016.07.29

私の行きつけの夜のお店の条件は味と価格とお店の雰囲気、そして大将と女将さんと 会話できること。そんなお店が二つも建物の問題で閉じられて寂しく思っている。 銀ダラが特に美味しかった「こがね」さん、銀ダラはいろいろなお店で食べたが ここのが一番だった。銀ダラの味噌漬け(酒粕、味噌、出汁に漬け込んだもの)は 市場から仕入れられた銀ダラを分けてもらい作り方まで教えてもらった。 また、お店へ遅く行ったときにはお客さんは誰も居ず、いろいろな料理を教えてもらった。 一方の寿司店「叶家寿し」さんは熊本地震・本震の日が閉店予定日となっていたが 前日の前震翌日でお店を閉じられることになった。 握り寿司を冷たいビールで頂き、隣に座られた方たちとの多くの出会いがあり、 大いに語り合った。 今、この二つのお店が閉じられて大将、女将さんとの会話ができなくなったことはもちろんだが、 お店で知り合った方たちともお会いできなくなったのが寂しい。 電話番号を交換しておけばよかったと悔やんでいる。
2016.07.28

午前5時18分、この時刻、なんてことはありません。今日、アブラゼミが鳴き始めた時刻です。今朝は鳴き声からするとクマゼミではなくアブラゼミでした。「セミの鳴き始め時刻の研究」なんてのも面白いのではないかと思いますがセミより早く起きないといけません。鳴き始め時刻は毎日違います。天気、湿度、温度、何によって左右されているのか気になるところです。ベランダの向こうの槻(けやき)の枝は真夏の暑い風に揺られています。大きく厚く剝いて干している乾瓢もずいぶん乾き、取り入れまであと少しとなりました。今朝も仕事へ出かける息子のために準備した朝食がこちら。 ご飯は大根とチリメンジャコの炊込み、そしてカボチャの味噌汁にベーコンエッグ。それにモヤシと水菜と大根の千切りの野菜サラダ。今朝も冷蔵庫アルモノデメニューとなりました。
2016.07.27

実家の畑で栽培している食べるホウズキ、今、収穫時期を迎えています。熟してくると落果します。外側の緑がなくなってきて実が黄色くなったものが美味しくて青いのは味が劣ります。やや酸味を感じ、甘みはそれほどありません。この味をどう表現すればいいのか。 野菜ショップで売られているのを一度だけ見たことがありますが、この量で400~500円くらいするかも知れません。
2016.07.27

切り干し大根と干し椎茸、アゲ、人参の煮物です。 こういう一品を年齢とともに好むようになってきました。 これに熱々の炊き立てのご飯、最高です。 私が好きなのは魚と野菜、一緒に暮らしている二男は肉と野菜。 二男にこのようなものを出しても好んで食べようとしません。 大体、乾物類(干し椎茸や切り干し大根)が好きではないようです。 私は嫌いな食材はほとんどありません、貝類も食べない二男、どこでどのような スイッチが入ったのかこれは解明できていません。
2016.07.25

高校野球選手権熊本大会は、今日、準決勝2試合が行われ、 残り試合は3試合となってまいりました。 今大会はここまで2試合観戦、一昨日は陽に焼けて顔が真っ赤になり、 頬が少しだけヒリヒリしてやけど状態の一歩手前です。 真っ昼間の野球観戦に欠かせないのが帽子、タオル、うちわ、雨傘(俄雨用)そして飲料水。 私の高校野球観戦セットの一つ、モン族の帽子 飲料水は大きな水筒を持参すればいいのでしょうが球場で調達しています。 先日観戦した熊本工対秀岳館の10回裏のスコアボード 服装は必ず長袖のシャツを着用するようにしています。 半袖だと腕が真っ赤になり、皮膚が剥けたりしてとんでもないことになるからです。 今日の準決勝は頬がヒリヒリ状態のため観戦に行こうか行くまいかと迷っています。
2016.07.25

先日、干した乾瓢の第1弾が完成しました。 薄くてとても細い乾瓢ですがどうにかできました。アゲの袋物を縛るときなどに使えそうです。昨日は一番大きい8キロあった乾瓢を剝いてみました。輪切りにして綿と種をとって手作りのターンテーブルに載せて回転させながら、皮の内側を小さな包丁で切っていくというものです。 この方法は長く厚く切ることができました。2日後には干し上がるのではないかと思います。さて、この乾瓢の中心部付近にはたくさんの種がありました。あまりもの多さに驚きましたが、一体どれくらいあるのだろうかと数えてみました。(暇なオヤジです)未成熟の軟らかい種はカウントしませんでした。その数はなんと522個。 あと10数個ある未収穫の乾瓢、これらから種をとったら相当な量となります。何かに使えないか(例えばいろいろな色を付けて絵を描くとか)と考え中です。
2016.07.25

角打ちで知り合った同士の年に1~2度ほどの集まり。今回も関東地区在住のS氏の来熊に伴って23日開催。参加者は男性3名、女性2名。 お店は城見町通りにある居酒屋「えんき」さん。 参加者の中の最長老は私で一番若いだろうと思われる方の年齢は不詳。 この刺身盛り合わせで始まった酒宴、今回はもう一人のS氏が角打ちで知り合ったというM女史が新メンバーとして参加。知り合った角打ち(立ち飲み)のお店は熊本市上通りアーケードから入った路地にある堤酒店さん。このお店で知り合った多くの方たちとの出会いも大切しています。
2016.07.25

数日前、久しぶりに実家に一泊しました。 朝方、灯りを点けると大きな蜘蛛が襖の上のほうでじっとしていました。 戦時中に建てられた実家は古い建物で、時々、このような大きな蜘蛛が出現します。 この蜘蛛はアシダカグモという種類ではないかと思われますが、害虫を捕獲してくれる ということで出て来ても殺したりはせず、ただ見守っています。 蜘蛛が大嫌いという人も居ますので実家へお出で頂くお客さんには 「蜘蛛は嫌いではないですか」と事前に訊ねておく必要があるかも知れません。 一方、外で見かけていたコガネグモを全く見かけなくなりました。 農業をすることはどんな害虫が居るか、どのような昆虫を見かけなくなったか、 自然と観察できるので有難いと思っています。 コガネグモは私の生まれ故郷、実家近くだけで見かけなくなったのかわかりませんが, 絶滅したのではないかと心配しています。 小学生の頃はコガネグモを獲って2匹で闘わせるという遊びをしていました。 遠い昔、幼い頃の遊びが思い出として染みついています。
2016.07.24

実家の畑で栽培しているキュウリは全く収穫できなくなりました。 花が咲かなくなったのです。このキュウリは頂きものですが今回はビール漬けにしてみました。 キュウリ800g、ビール漬けの素1袋、ビール50CCで一昨日漬け込みました。 いつもなら青紫蘇を刻んで混ぜるところでしたが今回はバジルを混ぜてみました。 バジルの香りがたまらない爽やかな一品となりました。 一方、こちらは体長は30センチに満たない細長いピンク色の赤太刀(アカタチ)という魚の 南蛮漬けです。この魚は内臓が少ない魚ですが3枚に下ろすのが大変でした。 ということで一昨日の夕食は赤太刀の南蛮漬けと豚肉かんぴょう丼でした。 豚肉かんぴょう丼は生の乾瓢をたっぷり使っています。 そして昨日の朝食には「キュウリのビール漬けバジル味」が登場、 野菜炒めは野菜大好きな息子のため。 赤太刀は二人で食べきれずにまだ残っています。
2016.07.24

この試合を見逃してはいけないと家事を放り出して我が家近くのバス停から乗ったのは 8時10分、藤崎台県営球場に着いたのは8時45分、内野スタンドは満席で通路に座りました。 8回表まで2点リードされた秀岳館、今年の選抜ベスト4に残ったのもあるかも知れませんが 底力がありました。 熊本工業は素晴らしい試合を見せてくれましたが一歩及ばす。 決勝戦に負けないくらいの観客、いい試合でした。 暑い中の3時間近く、くたびれましたが見応えのある試合に満足いたしました。
2016.07.23
先日、所用である施設の前を通ろうとすると私と同い年くらいでがっちりとした体型の警備員の方が椅子から立ち上がりいきなりスキップを始められた。約50メートル先くらいでの突然の出来事だった。 60歳はとっくに過ぎたようなオジさんの上手で軽やかなスキップ、それも人目につく路上での出来事は新鮮というか意外だなと映った。 (録画してYouTubeにUPしたらアクセス数は凄いことになったかも知れない) その人の前を通り過ぎようとしたとき、「おはようございます、あのぉー、今、スキップをされていましたが、何かいいことでもあったのですか、それとも身体のためにされているんですか」と、質問してしまった。男性からは「はい、この頃血糖値が高くて(血糖値の通常値とヘモグロビンA1Cの値も話された)一日に3回ほど身体のためにスキップをしとります」と返ってきた。聞かされた数値は私より遥かに高くやや深刻な数値だった。 更に聞きもしていないのに「大好きなお酒も身体のためと思って止めました」とか、以前働いていた勤務先の事、役職まで教えてもらった。 スキップをしていたオジさんの話は続き、初対面の人と5分以上立ち話をする破目となった。こういう人と立ち飲みで出会うと賑やかで楽しくなるかも、そして、いろいろな事を教えてもらえるだろうなと思ったのでした。
2016.07.23

3.5キロほどの乾瓢を剝いて干そうと、まず、ハンズマンから材料を買ってきてターンテーブルを作りました。 乾瓢を回転させたら削り易くなるだろうと思ったからです。 乾瓢を削り始めるには、皮を剥かないといけません。 この皮剝きもたいへんでした。 ピーラーで理想の大きさ(厚さ3ミリ、幅3センチ)を削り出すのは至難の業でした。 長いものでも1m無いのです。 ターンテーブルを作ったからどうにか削ることができましたが、無かったらたいへん だと思いました。3日干せばバッチリ乾燥するだろうと思っています。
2016.07.22

外はもうカンカン照り、今日も暑い一日となりそうです。今日みたいに天気のいい日の洗濯物は8時までに干し終えると10時過ぎには乾いてしまいます。先ほどその洗濯物も干し終わり、二男に朝食を出し、食べ終えた二男は「行って来ます」と言って出かけて行きました。今朝は黄色くなりかけていたニラの卵とじ、オクラのおかか和え、カボチャの味噌汁と早く処分しなければならないものたちの出番の日でした。 二男が結婚して家を出て行けば、朝夕の食事作りもきちんとせず、洗濯物は半減し、ワイシャツのアイロンかけもしなくて済みます。家事は確実に楽になるでしょう、でも、そのようになった時、生活が乱れてしまうのではないかという不安が過ります。「お前のおかげで、今、規則正しい生活ができている」なんて、息子の前では口が裂けても言わないようにしています。
2016.07.22

JA上益城の農産物直売所から買った2本のスイカの苗(1本100円)にはそれぞれ1個ずつ生りました。先日1個収穫、そして昨日1個収穫しました。小動物に食べられることなく収穫できて喜びも一入でした。今年の小動物対策はスイカの周りに青紫蘇の苗を移植、青紫蘇には動物たちが寄って来ないというところに目を付けたのです。ほかに動物たちから食い荒らされない野菜類としてはゴーヤ、ネギ、玉葱、レタス、トマトなどがあります。 この小玉スイカも買えば500円以上します、1本100円で買った苗ですから元はとったことになります。ところでこのスイカを切ってみたらこんな感じでした。 皮が厚く、すこし収穫するのが早かったかも知れません。でも、みずみずしさだけは抜群でした。
2016.07.21

暑いのでここのところの外での作業は夕方と翌朝までと決めています。今、実家の垣根、庭木の剪定をしようと日帰りから一泊二日に切り替えて奮闘中です。20日の夕方4時からは草刈を2時間半、そして21日の午前中は垣根の剪定。 左の石垣の上の草取り、そして石垣に這っている蔦と右側イスの木の垣根の剪定。この日は午前中で2ℓのペットボトルを殆ど飲んでしまいました。あと剪定が残っているのは、ここの庭木の剪定を含めて4箇所。 30メートルくらいの長さがある紅かなめと左側隣家の下にある槇の木の垣根。 そして北側のイスの木の垣根と(石垣の草取りもあり) 一人で頑張って3日程度かかりそうです。 垣根の剪定を今しても秋芽がまた出るのでそのあとに剪定したほうがいいのですがあまりにも伸び方が激しく見苦しいため7月いっぱいに済ませたいのです。すべてが終わったあとは刈込が済んだ垣根を眺めて達成感を味わっています。休憩しているとシオカラトンボが飛んできて枯れ枝に留まってくれました。 ところで21日の剪定にかかる前の朝食です。 豆腐とハム以外は全て畑から収穫したものです。
2016.07.21

巻き寿司に入れる具材の一つ、乾瓢を自ら栽培してそれを使った巻き寿司を作ってみたいと 乾瓢の種を買って苗を育ててきました。 今日、その乾瓢を初収穫。 収穫したのは全部で6個でしたが撮影する前に近くに住む姉に1個持たせました。 あと1個はいろいろなキズがあって見てくれが悪かったため撮りませんでした。 左の一番大きなものは8キロ、軽いものでも3.5キロありました。 大きな乾瓢1個は明日、剝いて干すつもりです。 今回の乾瓢は実家と実家近くに住む姉、叔母、そして熊本市内に住む友人へ 差し上げました。 ネットで乾瓢の剥き方を見たところ厚さ3ミリ、幅3センチがいいそうですが専用の剝き器を 持っていないので難しそうです。 乾瓢を作ってもらう4軒からは出来具合の報告をお願いしています。 さて、夕顔の花が咲き、そして結実したものが乾瓢、 その花は夕顔というくらいですので夕方開花して翌朝花が閉じます。 そこで朝早く起きたらまだ咲いているだろうと畑に行ってみました。 5時18分、まだ咲いていました。 この花の白さと清楚さは感動ものです。 さて、今日6個収穫しましたが、まだ10数個実をつけています。 たくさんの乾瓢、残りを「どうしたもんじゃろうのう」と困っています。 地元の市場に出荷してみようとも思いますが競りにかけてもらえるか疑問です。
2016.07.21

今夜はちょっと真面目に夕食を作ってみました。カボチャとハムのグラタン(カボチャは煮て下味が付いています)、そして豚肉と茄子のニンニク味噌炒めとオクラとモヤシの胡麻醤油和え。 モヤシとオクラ以外は二人前。これに糖質0の冷たいビール。グラタンと茄子と豚肉の味噌炒めはいいビールの肴となりました。 栄養的にはバランスはとれているのではないかと思います。
2016.07.21

今日のランチはサンドイッチ。 これは一人では食べきれず、別に作ったものと合わせて息子の夕食に。 挟んだものはキュウリ・トマト、茹でキャベツ、茹で卵、ツナの4種類。 自分のためにだけランチにサンドイッチを作ることなどはしません。
2016.07.20

今日の朝食はピザ生地が残っていたためトマトソースがベースのバジル&モッツアレラチーズのピザ。 バジルはベランダのプランターに植えているものを使用。トマトソースは自家栽培のミニトマトで作ったもの。カボチャは1個3キロ以上もあったものをオリーブオイルでじっくり炒めて作ったもの。朝からピザなんて重くて食べられないという方もいらっしゃるかも知れませんが我が家は何でもありです。
2016.07.20

水俣高校対上天草高校の延長戦となった試合が終わったのは12時過ぎ、第二試合は観ず、帰り道にある熊本城桜の馬場「城彩苑」で腹ごしらえ。まず、福田農場の地ビールと菅乃屋さんで缶ビールを購入。 ビールのつまみは高田蒲鉾さんのオランダ揚げと菅乃屋さんのカレーパンに馬肉のあぶり焼き。 馬肉のあぶり焼きは最強のビールの肴となりました。さらに城彩苑のソフトクリームを2種堪能。TENTE(てんて)さんの半玉メロンソフトクリームは1,500円と高価だったため 500円の「おに盛り生メロンソフトクリーム」に。 そして、お茶の泉園さんの抹茶のソフトクリーム。さらに2軒お邪魔して城彩苑をあとにしたのは3時半。熊本市役所ロビーで1時間ほど仮眠、TSUTAYAで本を買い、cafeでアイスティーを飲んで仕事中の友人へ電話して5時半過ぎから三人で酒宴。我が家へ着いたのは10時過ぎ、よく遊んだ散財した一日となりました。
2016.07.20

昨日は熊本県営藤崎台球場で高校野球選手権熊本大会を観戦。球場へはバスで出掛けました。熊本市役所前バス停で下車して徒歩。いつもなら熊本城桜の馬場「城彩苑」を突っ切って二の丸公園駐車場を通り県立美術館手前を左手に曲がり、護国神社に通じる橋を渡るというルートが最短距離でしたが地震のためそのルートを通ることができず遠回り。子供文化会館から球場までの2百メートルくらいある上り坂を登らなけばなりませんでした。汗をかいてチケット売り場に来るとこんな貼り紙がしてありました。 昨日、観戦したのは水俣高校対上天草高校。 とてもいい試合でした。8回裏まで3対1と2点リードされていた水俣高校が9回ワンアウトからランナーが出て同点に追いつき延長戦に突入。 10回表に水俣が2点とると、その裏に上天草が同点に追いつき、11回表は水俣が1点とると、またその裏に上天草が同点にするという面白いゲームでした。こういうゲームはめったにありません、観ているほうは楽しませてもらいました。夏の大会の独特の雰囲気を味わいに今年もあと数試合は観に行こうと思っています。
2016.07.20

昨夜は息子が晩ご飯は要らないということで私も外飲みへ。ということで夕べ作る予定が今朝の食卓へ。 味噌汁の具は大根、そしてえごまの千切り。ニラも葉の先端が黄色くなりかけていて、カマも一昨日買ったものなので早く使うことに。これを食べてこれから高校野球観戦、楽しい一日となりそうです。
2016.07.19

長かった今年の梅雨、そしてよく降りました熊本地方。 その長かった梅雨が昨日明けたとか。 今朝は窓の外からのクマゼミの鳴き声で起こされました。 ベランダの向こうにはクマゼミがよく来る槻(けやき)の樹があるのです。 そこで一句、いや三句。 「梅雨明けて元気出たかな熊蝉も」 「クマゼミの鳴き声目覚め朝陽射し」 「梅雨明けて熊蝉しぐれどっと来て」 この画像は2014.7.28にUPした記事(こちら)からのものです「駄句」で申し訳ありません。
2016.07.19

過去に一度だけ作ったような記憶が微かにある「ずんだ餅」、久しぶりにトライしてみました。茹でた枝豆の一個一個の薄皮とりがとても面倒でした。 餅は上新粉で作った団子です。 ずんだ餡の味付けは砂糖と塩だけ。すり鉢でのすり方が足らなかったのかイマイチずんだ餡に滑らかさを感じませんでした。今シーズン、もう一度トライしてみようと思っています。昨夜のビールのあとのデザートでした。
2016.07.17

野菜中心の今夜のビールの肴です。 下段の右端はジャガイモのキンピラ、上段右端はカボチャのマヨネーズ和えのえごまの葉巻。枝豆は頂きものです。 息子に評判がよかったのは茄子と万願寺唐辛子の揚げ煮びたしでした。 揚げ立てを天つゆと同じ味(出汁4、醤油・味醂各1)に漬け込んで冷蔵庫で冷やしたものです。 いつもは晩酌しないほうですが今夜は350mlを2本も飲んでしまいました。
2016.07.17

同居している二男が7月11日からフランスへ出張していて今日帰ってきました。出張中にニースで事件がありましたがニースは立ち寄り先ではなかったそうです。阿蘇くまもと空港へ迎えに行き、帰る途中「和食が食べたい」と言ったのでお昼はこんなものに。 これを食べた二男は「やっぱりこういうのが落ち着くな」と。
2016.07.17

先ほど食べた朝食ワンプレートです。ただ一皿に盛り付けただけなのでワンプレートとはちょっと大袈裟かも知れません。 冷凍していたおかかおにぎりの海苔巻、ちりめんじゃこ、ピーマン、少量のバターを使ったフワフワ玉子。そしてウィンナにミニトマトとバランスはとれているのではないかと思います。
2016.07.17

今、食べるホウズキを栽培しています。甘酸っぱい食べるホウズキ、昨年、熊本市内繁華街の野菜ショップで40個くらい入った1パックが千円で売られていました。珍しいので高いのでしょう。 一昨年、種苗会社からホウズキの苗を買いましたが確か1本400円くらいしたような記憶があります。 今年は一昨年植えたものの種から出来たのでしょうか、偶然小さな苗を見つけて大切に育ててきました。 ホウズキの実際の大きさは画像より一回り以上小さ目です今回、20個くらい収穫しましたが残念なことに実家に忘れて来てしまいました。熟すると自然と落果します。食べるホウズキとの出合いは熊本県立農業大学での新規就農支援研修のときに作物担当の講師から教えてもらい興味を持つことになりました。
2016.07.16

春、天麩羅で食べれば美味しいタラの芽。20年近く前、山から掘ってきたタラの木を植えてずいぶん大きくなり高さは4~5m。そのタラの木に今年も花が咲きました。 このタラの木の下では小さな苗木がたくさん誕生しています。タラの木、あまり大きくなり過ぎると芽を収穫するときがたいへんです。タラの木の白い花は夏本番の訪れを教えてくれています。
2016.07.16

15日午後4時から6時半、そして翌朝の7時から10時半まで実家の畑の草刈に奮闘。 梅雨の長雨と交通事故に遭ったことなどで草刈からずいぶん遠ざかっていました。 トウモロコシを植えていた隣の畑はご覧のとおりでした。 高さは1m以上、広さはここだけで200坪以上。 手が回らず何も栽培していない畑で、草刈を年に数回やっています。 昨日はとりあえずここまで、暑い夏の草刈は堪えます。 11時頃から3時過ぎくらいまでの農作業は暑さでたまらないので この時間帯を避けています。 草刈は全てを終えるまでにはあと一日かかりそうです。 一泊しての草刈はこのあとに楽しみが待っています。 それは冷たいビールをぐぃっと飲むこと、疲れがいっぺんに吹き飛びます。
2016.07.16

現在、蚊帳の中で寝たことがある、利用したことがあるという人はどれくらい居るのだろう。どれくらいの年代までの人が蚊帳にお世話になったのかと。 網戸やエアコンの普及は蚊帳から遠ざかることになったが、蚊帳独特の香りとあの不思議な空間は今でも忘れることができない。 「不利な扱いを受けること。また、物事に関与できない位置に置かれること。 内情がわからない立場に置かれること」を意味する「蚊帳の外」という言葉もある。誰が言い始めたのか知らないが「蚊帳の外」の表現は言い得て妙、納得させられる。「蚊帳の外」を英訳すると leaving out of an event treating as an outsider outside the mosquito net だそうだが、outside the mosquito net は直訳すると確かにそのとおりだがあまり納得が いかない。 暑い夏の夜、蚊帳の中で過ごしたひと時、あの時代はゆったりとした時が流れていた。 今度若い人たちと話せたとき、この蚊帳の事を話題にしてみよう。
2016.07.14

ピザ生地は、昨日ホームベーカリーで作って冷蔵庫に入れておきました。右半分はトウモロコシ、枝豆、チリメンジャコとピザ用チーズ。左半分は自家製トマトソース(トマト、玉葱、ニンニク、コンソメ、塩胡椒)の上にベーコン、ピーマン、ミニトマトとモッツアレラチーズ をトッピングしたもの。今日のランチでしたが一人で食べきれませんでした。二つの全く違う味を楽しめるピザもたまにはいいものです。
2016.07.14

小さな鰹節削り器(幅6cm×長さ10×高さ5)を随分前に買っていましたがなかなか使う機会がありませんでした。でも、昨日1本1,700円する鰹節を購入、おかかおにぎりを食べたくなったからでした。 ということで出来たこちらのおにぎり。 こういうシンプルなおにぎりもたまにはいいものです。今日の朝食は こんなものとなりました。
2016.07.14

JA上益城さんの農産物直売所で2本だけ買って植えていたスイカの苗に1個ずつ実が付き大切に育ててきました。そのうちの1個を先日収穫しました。 直径が約20センチくらいの小玉スイカです。切ってみたらこんんな感じでした。 糖度不足、育て方が良くなかったのか甘さはそんなに感じませんでした。でも新鮮さだけは感じとることができ、たった1個だけでしたが小動物の被害に合うこともなく収穫という喜びを味わうことができました。【今年の小動物対策】 小動物(ハクビシンやカラスなど)はスイカの美味しい時期を知っていて食べに来ます。明日収穫しようと思っていた矢先に、その夜に食べられてしまいガッカリしたことが何度かあります。コンテナを被せる、糸を張る、ネットを張るなどいろいろと試してきましたが、今年は実がソフトボールくらいの大きさになったとき畑に生えていた青紫蘇をスイカの周りに数本ずつ植えました。青紫蘇の効果なのか断定できませんが別の1個(未収穫)も被害に 合っていません。農業資材を買うことなくいかに小動物から守ることができるか研究中です。
2016.07.14

昨日、熊本市内の繁華街を歩いていて気付いた看板です。 今回の熊本地震で墓石が倒れたというのはニュースで知っていましたが納骨堂も被害を受けたのでしょうか。「地震に耐える納骨堂」とは相当頑丈に作られたものではないかと思います。どのような補強をされたのか知りたいところです。(青い部分に連絡先が書いてありましたが消しています)
2016.07.13

小学校の頃、ウナギはウナギテゴと言う竹で編まれた細長い筒状のものにミミズを棕櫚(シュロ)の樹の皮に包んだものを入れて獲っていた。ウナギテゴはウナギがミミズの香りに誘われて入ってしまったら出ることができない作りになっている。 ウナギを獲る場所は自宅(実家)からそう遠くない小川。先日、この小川の近くを通る機会があった。 いつもは少ない水量だが、この日は雨上がりのせいか激しい流れだった。 立っている3本は棕櫚の樹。流れに沿うように繁っている細長い葉のものは「目つっぱり」と言っていた。この「目つつっぱり」には黄色の棒状のような花?が咲き(この花は弾力性がある)、それを採って目を強制的に開かせて遊んでいた。今から50年以上前によく遊んだ小川、ここには幼い頃の私の思い出がいっぱい詰まっている。
2016.07.12

私の行きつけのピザのお店、昨夜、腹ごしらえに一人で入店。 2.5トンの石窯で焼いてくれるこのお店は熊本市上通りにあるPizzeria da Roccoさん。 一人で頂いたのはこちら。 私が焼くピザとはチーズはもちろん、生地から違う。 お腹が空いていたのでペロリと平らげてしまった。 いつの日かこのような美味しいピザを焼けるようになりたいと思っている。
2016.07.12

外からクマゼミのうるさい鳴き声が聞こえています。 未明には雨も降っていたようです。陽が射したかと思えば曇るという不安定な天候です。 訃報、永六輔さんがお亡くなりなったとのこと、 永六輔さんとは講演会でお会いしたことがあります。心からご冥福をお祈りいたします。 さて、 今朝は何を食べようかと冷蔵庫を開けると卵もハムもベーコンも買い置きがなく、 寂しいものでした。 そこで思いついたのはアルモノデ野菜のパスタ。 ミニトマト(黄・赤)、シシトウ、枝豆、トウモロコシで彩り的にはまあまあかなと。 今朝はこれに牛乳一杯。朝からパスタも有りの我が家です。
2016.07.12

昨日は水俣市で所用がありランチは8人で会食。会食先は湯の児(ゆのこ)スペイン村・福田農場。雨の八代海を眺めながら頂いたのはパエリア2種。 こちらはイカ墨のパエリア。 イカやエビや貝から出たエキスが美味いパエリアは熱々で食べるのが最高。私は10数年前、ここ福田農場で買ったパエリア鍋を持っているが残念ながらパエリアは一度も作ったことがない。近いうちに是非トライしてみたいと思っている。
2016.07.11

交通事故に遭って以来、熊本城桜の馬場「城彩苑」へ久しぶりに出かけてみました。お店の一部の人は私が交通事故に遭ったことを知っている人がいて「大丈夫でしたか」と心配してもらっていました。久しぶりの城彩苑ではワインにビールにといろいろと頂きましたが先日、地元民放テレビ局が城彩苑のいろいろなソフトクリームを紹介していたのでそれも食べたかったのです。 昨日は陣太鼓というお菓子が入った陣太鼓ソフトクリーム(上段の一番左)を頂きました。あとこの中で食べたことがあるのは五家荘の抹茶の香りソフトクリーム(下段の一番左)。メロンソフトクリームも食べたいと思っていますが次回へ延ばしました。ここのソフトクリームを全制覇するまでには暫く時間がかかりそうです。
2016.07.11

プロ野球、私はパ・リーグはソフトバンク、セ・リーグは広島カープファンである。現在、両チームともトップを走っているが、パ・リーグは日本ハムの追撃が凄くてジリジリと近づいて来ている。さて、広島カープは10日現在2位のジャイアンツに10ゲーム差をつけて独走中。残り試合は58試合で今後勝率5割でいくと80勝、ジャイアンツは残り試合61試合で80勝あげるためには41勝20敗の成績を上げなければならない。数字上で見れば広島カープが断然有利だが、カープが連敗、ジャイアンツが連勝ということになればあっと言う間に縮まるかもしれないので油断は禁物である。今年の広島カープ快進撃の理由は良く打ち、良く走る。本塁打数は両リーグで一番多く、打率、盗塁数はセ・リーグ1位、投手陣も前田健太投手が抜けたあと、野村、ジョンソン、黒田投手をはじめとして頑張ってもらっている。今年の広島カープの快進撃は何といってもセ・パ交流戦で11勝6敗と大きく勝ち越したことも大きいのではないかと思う。昨年まではセ・パ交流戦で失速していたカープ、ファンはそこにがっかりしていたが今年は違った。さて、私がカープファンとなった理由は、ずいぶん昔に遡る。私は小学校低学年、今から50年以上も前の頃、プロ野球の試合は電波の具合が良くなかったかのかとても聞き取りにくかった。その聴きとりにくいラジオで父と二人で楽しんでいた。父は当時、大毎オリオンズのファンだった。当時、大毎オリオンズには田宮、榎本、葛城、山内という強力な打者がいて打者陣はミサイル打線と呼ばれていた。山内一弘外野手は、1964年、世紀の大トレードと言われた阪神タイガースの小山投手とのトレードでタイガースへ移籍。1968年には広島東洋カープへ移籍。父が山内一弘氏の大ファンだった影響を受け、山内一弘氏が移籍してチームが変わる度に応援するチームも代わっていった。ということで広島カープファンとなって48年、私は当時中学三年生ではなかったかと思う。山内一弘氏は選手引退後、監督、コーチ、解説者などで活躍されたが2009年に76歳で亡くなられた。私はシュート打ちの名人と言われた山内一弘さんのおかげで広島カープファンとなった。
2016.07.10

茹でたトウモロコシをなるべく長く削ぎ落とします。そ れに片栗粉をまぶして揚げたものです。油で揚げるまではバラバラにならないよう慎重に扱います。 黒胡椒をふってみました。これはビールのつまみとしては最高の一品となりそうです。
2016.07.09

先日、料理屋さんで「鮎のみりん干し」というものを初めて食べましたが、その時の味を忘れられなくて我が家でトライしてみました。醤油と味醂に漬け込むこと数時間、ペーパータオルで拭き、天ぷらバットで乾かしました。昨夜、アパートで一人暮らしをしている長男が遊びに来たので食べてもらいました。鮎はちょっと焼き過ぎました。 長男によると鮎の方が鰆のみりん干し(右下)より美味いとのことでした。 ご飯は筍の炊込みご飯、珍しいのはカボチャとトウモロコシのマヨネーズ和え(右下)でした。
2016.07.09
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