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正代関大関昇進おめでとうございます。天草は牛深出身の栃光関以来の実に58年ぶりの熊本県出身力士での大関誕生となるそうです。栃光関が大関になった頃、私は小学校4年生か5年生でした。栃光関が大関になったということで小学生ながらも楽しみだったことを記憶しています。 正代関は今年になってもの凄く頼もしい取り組みをして相撲界を盛り立てています。なぜ強い正代関となれたのか、そこのところにひじょうに興味があります。 9月場所では二大関に勝利しました。次の場所での活躍も楽しみにしていますが目指すは横綱です。更なる精進を期待しています。
2020.09.30

今朝は食パンに蒸した栗ととろけるチーズをのせてオーブントースターで焼いたタルティーヌでした。 栗の香りが口の中で仄かにひろがり、チーズの塩分が程よく、熱々の食パンとのコラボがたまらない一品です。
2020.09.30

今日、ある番組で栗が入った八宝菜の作り方を放送していました。私は私なりの作り方で作ってみました。 栗は蒸しています。ほかの材料は、豚肉、海老、竹輪、ブナピー、青梗菜、エノキダケ、椎茸です。味付けは濃い口・薄口醤油、酒、味醂です。これは、今夜の二男の晩ご飯のオカズです。
2020.09.29

先ほど、蒸した栗、丸ごと10個を入れたパウンドケーキを焼いてみました。 栗の甘味を活かすためグラニュー糖はいつもより少なめにしました。口の中でホクホクの栗を楽しむことができました。
2020.09.29
毎週、食い入るように楽しませてもらった「半沢直樹」。この前、最終回を迎えました。その中で、直樹の妻、花(上戸彩)が夫に向かって「何があったか知らないけど、もう頑張らなくていいよ」と優しい言葉をかけ、更に「生きていればなんとかなるよ、生きていれば」と背中を押したシーンは竹内結子さんの死と重なりました。 竹内結子さんの訃報を知ったのは山鹿市のI氏宅で栗の選別をしていたとき、私たちに奥様が「竹内結子さんが亡くなった」と教えてくれたのです。 竹内結子さんは自死と言われていますが心の中で何が起きていたのでしょうか。私の竹内結子さんに対して持っていた印象は、聡明、清楚、美しい人でした。「生きていればなんとかなる」、「半沢直樹」で妻・花の一言は竹内結子さんの死とともに深く心に残りました。 もっともっと活躍していい映画やドラマを残して欲しかった。とても残念で残念でなりません。心からご冥福をお祈りいたします。
2020.09.29

巷ではミカンが出回る季節となりました。ミカンにはいろいろな思い出があります。 私が小学5年生の頃から実家も実家の周囲もミカン栽培がブームとなりました。栽培していたのは早生と普通の温州ミカンでした。当時の我が家は父は会社員、母は農業(市場へ出荷していた)を楽しんでいました。当時は米とミカンと野菜を栽培する兼業農家でした。 中学生になると日曜日にはミカン園の草刈をよく手伝わされました。当時、草刈機はまだ無くて鎌での草刈でした。我が家に草刈機が有るようになったのは私が高校生になってからでした。 鎌での草刈は今でも綺麗に刈ることが出来て下手ではありません。鎌での草刈は中学生にとって面白い筈がありません。嫌で嫌で仕方なく手伝っていた草刈でした。初めてマムシと遭遇したのもミカン園の草刈をしていた時(ミカンの木の根元に居た)でした。 ミカンは病害虫から守るため年に何回か農薬を噴霧しなければなりませんでした。農薬は動力噴霧機でかけていました。農薬噴霧は父と母に「俺はこれから長い人生だから農薬を今からかければ身体に良くないのでオヤジたちに任せる」と言って手伝うことはありませんでした。 ミカンは自宅母屋につながる数百坪の土地と8百mほど離れた山を開いた開墾地の二ヶ所で栽培していました。開墾地には井戸が掘ってあり、私の仕事は農薬噴霧用の井戸からの水汲み(井戸にはポンプが設置してなくてバケツで汲んでいました)でした。 父と母が農薬をかける間、私はブラスバンド部に居た友人から譲り受けた中古のトランペットを吹いて遊んでいました。 収穫時期は大忙しでした。ミカン1個1個を丁寧にヘタに近いところで剪定バサミで切り、籠に入れて更にコンテナ(20キロくらい入る)に入れて日本通運の大型トラックが集荷に来る場所までコンテナ数10個分をリヤカーで運ぶという作業には中学生の私にはとてもきつかったという思いが残っています。 収穫したミカンはメゴ(竹あるいは藁で編んだ籠)で運ぶこともありました。これがメゴです。両方にほぼ同量のミカンを入れて天秤棒で担ぐというものです。今、このメゴという物を見かけることはありません。「めごばらい」の記事は⇒こちら ミカン栽培は栽培面積の拡大などで価格が暴落し、減反政策が始まりました。その時の減反方法には今でもやり切れない思い出があります。 減反するためにはミカンの木を根元から伐採すればいいと思ったのですが、根元部分を残して置くと、接ぎ木をしてまた栽培する輩が出てくるというので抜根(三脚を組んでチェーンブロックで完全に引き抜く)すれば減反協力(補助)金が多く貰えるという制度だったような記憶があります。私もこの抜根作業を手伝わさせられました。 私は子供心ながら抜根までさせなくても接ぎ木までして再び栽培をした人がいるかどうか、検査する人が居て見て回ればいいのではと思ったものです。 減反せずに済んだミカンの木は年月の経過とともに枯れて行き、当時のミカン園は畑になりました。今、その畑で野菜作りを楽しんでいますが、私のサラリーマン生活を早めに終わらせたのは畑と化したミカン園でした。
2020.09.29

今夜のメインのオカズは栗と海老のグラタン。栗は蒸したものを使いました。 使った栗は丸ごとを3個、もう少し入れてよかったようです。 二人分の量 栗入りグラタンは二男も気に入ったようです。
2020.09.28

楽しませてもらった栗拾い、頂いてきた栗で作った二品です。 【栗のチップス】・・・栗の皮を剥き、薄くスライスして170℃の油でパリッと揚げ、キッ チンペーパーに広げて塩胡椒をふったもの 【イワシすり身と栗のちぎり揚げ】・・・皮を剥いた栗にイワシのすり身をまぶして油で揚げ たもの 正代関の初優勝を祝した昨夜の全品 栗のチップスは商品として売られているところを未だ見かけたことがありません。(私が知らないだけかも知れません)。あまり、見かけないのは皮を剥くという工程が商品化にブレーキをかけているのかも。 ビールにもワインのつまみにピッタリではないかと思っています。よろしかったらお試し下さい。
2020.09.28
大相撲9月場所は熊本県出身力士の正代関が優勝しました。おめでとうございます。今日の取り組みはヒヤリとした場面もありましたがよく勝ってくれました。 熊本地震、そして今年の豪雨で被災した熊本県民にとってとても元気を与えてくれた今回の優勝でした。今夜は日曜日にも関わらず熊本県内の各地で喜びの宴が開かれだろうと思っています。 私も今夜はもらって来た栗を中心にした肴で一人で祝杯を挙げようと思います。正代関バンザイ!
2020.09.27

これから秋が深まるにつれて紅葉の季節がやって来ますが、ここで新緑の菊池渓谷とは季節的にはおかしいのですが、ここ数週間にわたってトップ画像として使ってきた「新緑の菊池渓谷」の元画像を集めてみました。 トップ画像に採用すると縦の長さの制限があって上下が切れてしまいますが元画像はそこも見ることができます。撮影日は全て2009年5月6日です。この画像は最後の画像ですが現在の画像のあとに使用します。 どの画像を一番気に入られたでしょうか? いつの時季に行っても心が和む素晴らしい自然いっぱいの菊池渓谷ですが、今年は同じ場所から撮影した紅葉の模様をお届けできたらいいなと思っています。
2020.09.27

昨日から一泊二日で山鹿市の友人宅を訪ねて栗拾いを楽しませてもらいました。熊本市内から訪れたのは3名。山鹿市の友人も含めた4名は同じ会社で働いた同年齢。年に4回ほど集まっています。 栗拾いは午後1時30分過ぎから午後4時頃まで2時間半 二ヶ所の栗林にはたくさんの栗が落ちていました。 4名で拾った栗の量は約50キロ。栗拾い終了後、優良泉質の平山温泉へ移動。一風呂浴びて、山鹿市内で酒宴。友人宅へ戻ったあとも奥様の手料理で23時半まで酒宴。 今朝は早くから、良品、虫食い、割れがあるものなどに選別。大いに楽しませてもらった一泊二日の栗拾いでした。Iさん、奥様、たいへんお世話になりました。 日の出前の友人宅からの風景
2020.09.27

今日は朝からパンを焼いてみました。いつか焼いてみたいと思っていた栗とチーズが入ったパン。栗はクチナシを使った塩茹で。チーズは冷蔵庫に有ったとろけるチーズ。 甘味がちょっと足らない感じがしたのとモチモチ感もありませんでした。更なる工夫が必要なようです。今日の出来は100点満点で40点と言ったところでしょうか。 あそこのパンは美味しいねと言われるようなパン作りを目指したいと思っています。
2020.09.26
「今年は俺たちの出番はもの凄く少なかったな、今年着てもらったのはたったの5回。ちょっと寂しかったよ」「俺もだよ、新型コロナウィルスとやらで外出する機会が減ったかららしい」とハンガーにかけられた淡いブルーの半袖シャツとチェック柄の半袖シャツが隣同士で話していました。 今年、半袖シャツを着た回数はほんとに少なかったという思いがあります。コロナ禍で自宅に居ることが多く、自宅に居る時はほぼ毎日Tシャツでした。病院へ行く、映画を観に行くくらい、そのときくらいしか着なかった半袖シャツ。 例年、10月中旬まで夏ではないかというくらい残暑が厳しかったという思いがありますが、今年は足早に秋がやってきているようです。 あまり着られることがなかった今年の半袖シャツは「衣替え」という言葉とともに活躍できなかった夏にサヨナラです。
2020.09.26

昨日も実家へ草刈へ帰省。帰る途中の車の中で決めて作った昨夜の晩ご飯です。 茹でたアスパラと人参を生姜焼き用の豚肉で巻いて焼き、市販の焼き肉のタレで味をつけたものです。二人分。二男には好評でした。 朝、作っておいたクロマグロの角煮と茹でた(クチナシ使用)栗、モヤシ・キャベツ・青梗菜を茹でたものが昨夜の全品。 上の画像の栗とは別に茹で栗にとろけるチーズをのせてオーブントースターで焼いてみたらどんな感じになるのだろうかとトライ 美味しかったのですが、チーズの量をもう少し増やして焼き時間を長くしたらもっと美味く感じるだろうと思った一品となりました。私にとっては栗の新しい食べ方でした。
2020.09.26

アラだったからでしょうか1パックに結構な量が入って200円(税別)でした。そのアラを使った角煮が今夜の一品。 味付けは濃い口醤油、味醂、酒、砂糖。鰹節もたっぷり使ってみました。残念だったのは生姜を使っていないことです。塩をふり、熱湯をくぐらせて下ごしらえ。いい味に仕上がりました。ご飯がすすむ、オカズとなりそうです。
2020.09.25

昨夜は餃子と野菜炒めでした。作った餃子は二皿50個。二人でペロリと平らげてしまいました。 餃子の中身は、豚ひき肉、実家の畑から持ち帰ったニラと青紫蘇の穂、そしてスーパーで買ったキャベツ。残念ながら穂紫蘇の香りは殆どせず、歯ごたえも感じませんでした。何が悪かったのかわかりません。究明が必要なようです。
2020.09.25
今、開催中の大相撲9月場所は熊本県出身力士、正代関が9勝2敗で大健闘中。優勝も夢ではありません。 過去、熊本県出身力士での最高位は大関の栃光関で私が小学の頃に活躍された方でした。その栃光関も優勝していません。現在の制度となって幕内優勝力士を出していない府県は13府県あるそうですが熊本県もその一つ。今回は、是非、正代関に優勝してもらい賜杯を熊本の地へ持ち帰って見せて頂きたいものです。 現役時代、同じ職場に正代さんという方が居ました。ひょっとしたら正代関と親戚かも知れないと思っています。 角打ち(立ち飲み)で正代関の取り組みが始まるとテレビに釘付けとなり、客同士で大いに盛り上がっています。
2020.09.24
4連休明けの昨日の朝の通勤時間帯、福岡市の地下鉄にJR九州が乗り入れている西唐津発福岡空港行き電車が赤坂駅でパンタグラフから出火し運休するなど4万9千人に影響が出たとのこと。ケガ人が出なくて良かったと思いますが通勤途中の皆さんはたいへんだったことでしょう。 赤坂駅は福岡単身赴任時代の通勤時の乗降駅でした。初めて降り立った日は48歳になったばかりの1月13日だったような記憶があります。寒い日でした。1番出口から入ってくる風に吹かれながら、単身赴任という不安と単身赴任生活はどれくらいの期間になるだろうと思いながら階段を昇った記憶があります。 赤坂駅から暫く歩くと行きつけの居酒屋があります。単身寮は賄い付きで帰れば夕食が用意されていましたが残業が多かったため殆ど欠食。仕事を終えたあとは行きつけの居酒屋へよく立ち寄って(行きつけのお店は数軒ありました)いました。 赤坂駅は思い出がいっぱい詰まった駅、福岡での単身赴任生活が終わり長崎市へ転勤。福岡最後の日も赤坂駅を利用したと思うのですが全く記憶がありません。
2020.09.24

昨夜の晩ご飯です。この量は全て二人分。里芋の煮っころがし、豚肉の生姜焼き、赤ナスの田楽、野菜(ゴーヤ、赤ナス、ニラ、人参)炒め。 野菜はどうにか野菜炒めで補えているかなと思いましたが色彩的にはイマイチでした。
2020.09.23
昨日、私の退職後に影響を与えてくれたKさんから久しぶりに電話がありました。Kさんと知り合ったのは現役の頃の角打ち(立ち飲み店)でした。 Kさんは私に1歳年上で、Kさんから「60歳を機に農業に転身するから貴男も熊本県立農業大学の新規就農研修生として受講しないか」と誘われたのです。 その頃の私は60歳を前にしてサラリーマン生活を引退しても悔いはナシと思っていて実家に2反近くの畑があり、Kさんと同じ道へ。 受験したときの新規就農研修生の募集数は30名で受験者総数は51名でした。。どうにか研修生となれ8ヶ月間に亘り、座学、実習に励むこととなりました。私のほか研修生29名の皆さんと新たな出会いがありました。研修生は、農家の若き後継者、銀行員、学校の先生と様々でした。 そういうきっかけを作ってくれたKさん。今はカボチャを大々的に栽培しているという。お互いの近況を取り交わして「農業というのは、天候、病害虫、雑草、小動物との闘いで上手く行かない」との発言。それには同じ思い。 「今、頑張って育てて来たカボチャがイノシシに食べられていて困っている」とのこと。Kさんは退職後の私に影響を与えたばかりでなく農業を初めとしていろいろと相談会話できる方。久しぶりに電話をくれたKさん、私にとっては大切なお一人です。
2020.09.23

昨日、長男宅の庭でコロナ禍3回目のバーベキューを楽しみました。まず、息子の嫁さんの手料理で乾杯。 今回は実家の畑で栽培しているパプリカを丸ごと焼いてもらおうと持参。 いい焼き色になってきました。 ちょっと焼き過ぎたようです。焼き肉のタレを付けてガブリ。肉厚のパプリカは結構いけました。 こちらは長男が1本1本丁寧に巻いたというアスパラとエノキダケの豚バラ肉巻き 私が持参したのはもう一つ。剥いた生栗をアルミホイルで巻いたもの。 焼くこと数分。外はパリパリ、中はふんわりの焼き栗完成。 1時半頃から5時半まで、長男、長男の嫁さん、孫娘たち、二男6名で延々4時間のバーベキューを楽しませてもらいました。
2020.09.22

今朝は昨夜炊いたご飯が残っていたので炒飯となりました。炒飯の具材は、卵、パプリカ(赤・黄)、人参、ベーコン、ゴボウ、ニラ、塩胡椒。 ゴボウは入れる量が少なかったのかゴボウの味と香りはしませんでした。彩りだけは食欲をそそる炒飯かなと思います。
2020.09.21

ニラとパプリカと栗、昨日収穫してきた三つです。 ニラは本格的に栽培しているものではなく、畑の際に植えていますが市場へ出荷できるくらいの量が収穫ができます。 栗の木は3本だけありますがまあまあの量が収穫できます。昨日の収穫量は約600g。 一番大きい栗の重さは35グラムでした。 パプリカは8本植えています。型は小さいのですが何回も収穫してきました。緑色のものはピーマンではなく色づく前のパプリカです。 バーベキューで丸ごと焼きで食べる予定です。
2020.09.21

昨日、久しぶり実家へ帰省。久しぶりと言っても14日以来6日ぶりですが畑は草が伸び放題。実家からそう遠くないガソリンスタンドに携行函を持っていってガソリンを購入。 草刈機は混合油のためレギュラーガソリンと2サイクルオイルを混ぜて作ります。 昨日、草刈を始めたのは12時半。途中休憩を挟んで4時過ぎまで奮闘。初めはヒモで刈り始めました。ヒモでの草刈は鋸の刃状のものより刈った草が細かくなること、地面の窪みの凸凹も関係なく綺麗に刈ることことができますが茎が丈夫な草には対応できません。 一方、鋸の刃状のものは大きな石に当たったりすると反動があり危険です。これまで飛んできた小石が額に当たったことがあります。 手前はヒモで刈りましたが捗らないため鋸の刃に変更 こちらは鋸の刃状のもので涼しかったのでどうにか頑張れた昨日でした。
2020.09.21
一昨日、左側の耳が聴こえなくなって朝一番に耳鼻咽喉科の病院を訪ねました。私より少し年配と思われた医師から言われたのは「耳垢がこびりついているから液体でふやかします」でした。 看護師さんから「そこのベッドに左耳が上になるように横に寝て下さい」と案内され液体が耳穴に注入されました。熱さを感じる液体でした。 ベッドに横たわること10分。医師の前の椅子に座ると耳穴に何かが突っ込まれました。「凄い音がしますけど我慢して下さい」のあと、そのとおり凄い音がしました。その煩さは半端じゃありませんでした。 そのあと、待っていたのはトンネルが貫通したような気分。右側も少し詰まっているということで同じようにベッドに10分横になり治療。 耳の片方が聴こえなく感じた数時間は落ち着けずに不安なひと時でした。
2020.09.21

昨日の夕方、二日続けて街中へ出かけたくなりバスに乗りブラリと熊本城桜の馬場・城彩苑を訪ねてみました。 人によっては4連休の初日。夕方とは言え、もう少し人出があるかと思いましたが、賑わいがあった城彩苑には程遠い状況でした。 綺麗に手入れされていた城彩苑の周囲 一度は食べてみたいと思った、うにニソースイカソーメン海鮮丼 お茶屋さんのソフトクリームの種類の多さを見直しました。 城彩苑は行きつけのお店が4店舗ほどありますが、昨日は顔見知りの人が居なくてワイン2杯を飲んで、桜町くまもとへ移動。
2020.09.20

外へ出かけて飲んで喋れば元気が出ます。昨夜は外出して行きつけのお店で一杯。 この晩酌セット(千円)で飲んで喋ったのは数日前に知り合った方でした。私の名前も覚えてもらっていました。 昨夜はあと1軒、角打ちへ行って早々と繁華街にサヨナラをしました。10日ほど前、人生最大の酩酊状態となったので深酒をしないように努めています。 昨日は珍しく、こんなケーキを買って帰りました。
2020.09.19
今朝、目覚めたら左の耳の聴こえが殆ど無いことがわかりました。昨日、綿棒で耳垢をとった際に耳垢を奥に押し込んでしまったようです。 過去に数度、聴こえが悪くなったときがあり、耳鼻咽喉科へ行くと耳垢を押し込んでいますと言われました。私の耳垢は乾燥していず湿り気があります。ポロッと外へ出て来るタイプではありません。 湿り気がある耳垢も外耳道から開口部へ自然に押し出されるので耳垢を取る必要はないと言われていますが、ついつい綿棒を入れたくなるのです。 耳垢塞栓(じこうそくせん)と言われているようですが、今朝、耳垢をとってもらうために耳鼻咽喉科へ出かけようと思っています。
2020.09.19

立派なピオーネを頂きました。随分、昔、あるレストランで巨峰の白和えを初めて食べて美味しくて感動したことがありました。その時を思い出して、ヨシッ、ピオーネを使って白和えを作ってみようと挑戦してみました。 頂いたピオーネ これでも丁寧に作ったつもりのピオーネの白和え 今夜の息子の晩ご飯。白和えのほかは八宝菜と米ナスの田楽。米ナスの田楽は食べやすいように切り込みを入れています。こちらも丁寧に作りました。 今日、休日でゴロゴロしている二男。私は今から散歩がてらに街中へ出かけてみようかなと思っています。もし、一杯飲むことになれば帰宅してから夕食は作りたくはありません。ということで作って出かけます。 知人の奥様たちへ「お酒を飲んで帰宅してから夕食とか作りたいと思いますか」と質問すると殆どの方から「作りたくありません」と返ってきます。
2020.09.18
菅首相が携帯料金の引き下げを検討するように指示したと報道されています。これには私も大賛成です。毎月、8千円台の料金を支払っており、年金生活者にとっては苦しい負担です。 内訳的にはパケット定額料が一番高くてどうにかできないかと相談してみたところ、今の使用量では仕方ないとのこと。Wi-Fiを上手に利用するなどの努力が不足しているようです。 全体的に安くして頂きたい。できれば5千円前後になったらいいなと思っています。
2020.09.18

皮を剥いた栗を冷凍していました。そこで閃いたのが今日のランチは栗を使ったスパゲティにしようと・・・・【栗入りスパゲティの材料】 乾麺、栗、パプリカ(赤・黄)、ピーマン、ゴーヤ、ぶなしめじ、鷹の爪、ニンニク、塩胡椒、 とろけるチーズ 栗は塩茹でして使いました。今日は二男が休日のために二人分作りました。栗入りスパゲティを好きかどうかは人それぞれでしょうが私は気に入りました。
2020.09.18
昨日、自宅でゴロゴロしていたところ玄関のチャイムが鳴りました。インターホーンで応答して「玄関先に出ます」と話したところ「出て来ないで下さい」との応答。それからインターホーンでのやり取りとなりました。コロナ禍下による訪問に際しての注意がなされているのだなとあとで察したところです。 声の主は聞いたことがある奥さんの声でした。今年のマンション管理組合の理事の奥様でした。用件は「国勢調査についてのお願い」。国勢調査の回答法について郵送とインターネットによる方法をお話しになり、詳しい説明をされました。同じことを数十戸も話して回るのは大変だなと思いました。 先ほど、郵便受に入れてあった「国勢調査のお願い」の封筒を開けてインターネットで投入完了。投入は迷ったところが1か所(収入がない仕事(農業)についての判断)ありました。最後にパスワードをメモ。投入完了までに要した時間は約20分でした。スイスイ投入できたのに20分もかかったのはなぜ?と自問。
2020.09.18
ここ数日、天候不順で農作業に支障が出ています。昨日、畑の草刈のために帰ろうと思いましたが実家地方は雨だったので断念しました。今日も一日雨模様でできそうにありません。 草刈は雨合羽を着ればできないことはありませんがそこまでしてしようとは思いません。野菜の苗を買って畑に苗を植えようと思ってもぬかるんでできません。庭木と垣根の剪定も控えていますがこちらもできません。 こういう日は晴耕雨読、いや晴耕観賞(映画)でもいいなと思っています。コロナ禍下の天候不順はゆっくりとできる日でもあります。
2020.09.18

実家にある大きな桃の木は大石早生という種類。その大石早生で、今年の6月13日に仕込んだ桃酒を今夜飲んでみました。 汲むもの(竹製)は買っていました。熱湯で消毒して汲みました。 炭酸で割っています。氷砂糖の量が少なかったのかあまり甘くなくてあっさりしていました。何杯でも飲めそうです。
2020.09.17
一昨日は所用で熊本市内繁華街へ出かけ、所用を済ませたあと3軒ハシゴしました。バス停へ向かって歩き始めたとき足の衰えを感じました。2~3日おきに実家へ帰り草刈など農作業で頑張っていますが農作業と長く歩く場合の身体を使う部位はどうも違うようです。 近頃、自宅に居るときは散歩からも遠ざかっていて歩いていません。新型コロナウィルスの感染拡大が始まる前は外飲みへ結構出かけていて夕方から夜の街をよく歩いていました。コロナ禍となった今、外飲みから遠ざかり、おかげで肝機能は正常値となりました。肝機能は改善しましたが脚力は衰えたようです。私の新型コロナウィルスによる身体的な影響二つです。 何軒も飲み歩くときには下通り~新市街~桜町(SAKURAMACHI KUMAMOTO)~城彩苑~銀座通り~城見町通り~上通りと約3~4キロ歩くときもあります。 一昨日はハシゴしましたが、昨日は映画を観たあとは喉を潤すことなく真っすぐ帰りました。 ところで、昨日、菅内閣が発足しました。縦割り行政、既得権益、前例主義の打破などを打ち出しておられますが思い通りに働いてもらいたいと思います。安倍政権の継承も掲げられておられますがどういうところを継承されるつもりなのか明確に発言されてもよろしいのでは。今後明らかにはなるでしょうが・・・ 派閥には左右されことなく国民のために働くとおっしゃっています。そこには国民も期待していると思います。野党にも頑張って欲しいと思っています。
2020.09.17
ある物を持って「貯金がこれほど貯まって行けばいいなあと思うときがありますよ」と会話したのはマンションの管理人さん。「私もそう思います」と返ってきました。 ある物とは「プラスチック包装容器類」が入った大きなビニール袋でした。毎週、木曜日はプラ包装容器類を出す日です。今日は大きなビニール袋を二つも出してきました。 カミさんが存命中はゴミ出しはあまりやっていませんでした。今、何もかも一人でやらなければなりません。プラ包装容器類はかさばるのでビニール袋はすぐ一杯になります。 ビニール袋がすぐ満杯になるので、預貯金もこの袋のようにたまればいいなあといつも思っていたのです。 ところで、「たまる(ためる)」を漢字で使い分けるとしたら預貯金のように後でためになるものは「貯まる」で「溜まる」は時間をかけてあるものを集めること、対応すべきものを滞らせて増やすことと記されていました。日本語は同音異義語にいつも悩まされます。
2020.09.17

映画2本を観終えて自宅に帰り着いたのは6時半でした。映画観賞疲れか手の込んだものは作りたくなかったのでちゃちゃっと作りました。 ソーメン、にら玉、野菜(ピーマン、人参、ゴーヤ、葱、きくらげ)炒め、シュウマイ(冷凍品)でした。 ソーメン以外は二人分。炊飯だけは出かける前に予約していました。二男がお腹を空かして待っていました。料理はいかに手早く作るか、これも大事だと思っています。
2020.09.16

今日は電気館熊本で映画2本を観賞し楽しませてもらいました。1本目は「プラド美術館」、2本目は「パブリック 図書館の奇跡」でした。 2018年4月、東京にある国立西洋美術館でプラド美術館展を観賞して感動したことを記憶しています。私の友人はプラド美術館へ行ったことがあるそうです。生きている時に一度は行ってみたい美術館です。 ホームレスたち約70人に公共図書館が占拠される。占拠した理由は記録的な大寒波により市の緊急シェルターが満杯となり行き場を失くしたから。そこから繰り広げられるヒューマンドラマ。一人の図書館員のホームレスたちへの思い、自身の信念、胸に刺さるものがありました。名作でした。必見の映画かも知れません。 観終ったあとエレベーターで一緒になったご婦人二人から「いい、映画でしたね」と、話しかけられました。
2020.09.16

今日のお昼は穂紫蘇の佃煮を混ぜ込んだ🍙でした。 このオニギリは美味しかった。今日の休日だった二男も美味しかったと言ってくれましたが何を混ぜ込んだオニギリなのか分からなかったようです。
2020.09.16

畑の際で育てている韮(ニラ)は放ったらかしですが一年に数度綺麗な芽吹きがあります。一昨日、一部を収穫して来ました。 今朝は昨晩の残りもののオカズ、鶏肉の煮物にザクッと切ったニラを加えて煮込んでみました。 左側はマイタケと鶏肉の炊き込みご飯です。ニラの煮物は鶏肉の出汁が染み込んでとてもいいオカズとなりました。
2020.09.16

一昨日、実家へ帰ったときに穂紫蘇で佃煮を作ろうと思いたくさん収穫して来ました。 1本1本、丁寧にしごいたところです。 初めに熱湯でさっと茹でて、水4、醤油1、味醂1の割合に鰹節を加えてツユを作ります。そのツユでコトコトと煮込んで完成。 炊き立てのご飯にこの佃煮を加えて混ぜて🍙を作ろうと思っています。
2020.09.16

昨日、電子レンジは電源は入るけどスタートボタンを押してもスタートしないとブログにUPしたところですが故障ではありませんでした。 我が家の電子レンジの上はブログ用の画像撮影場所でもあります。電子レンジの上にランチョンマットを敷いて撮影しています。 故障ではなかったのは豆苗の下に敷いていたランチョンマットが電子レンジのドアの上の部分に挟まれていたためスタートできなかったのです。 挟まれていない状態 挟まれている状態。この状態に気付きませんでした。 今朝、豆苗を撮影しようとした時に気付きました。故障でなくホッとしました。これで数万円の支出がなくなったと喜んでいます。
2020.09.15

数日前に買った豆苗は1パック100円もしませんでした。買った翌日に食べて、そのあとは根元を水を張ったタッパに入れて置きました。今朝はこんな状態まで大きく芽吹いてくれました。 今朝はこの豆苗を切ってさっと熱湯をくぐらして野菜の代わり。今朝のオカズのメインは赤魚の幽庵焼き。一日半、醤油、味醂、酒に漬け置いていました。 ご飯はまだ栗おこわを食べています。味噌汁の具材は白菜と自家栽培のネギ。豆苗は胡麻ドレッシングで頂きました。二回も食べられた豆苗、3回目はどうなんでしょうか、芽吹いてくれるのでしょうか。
2020.09.15

今日(15日)から天気が崩れるだろうということで昨日実家へ農作業のために帰省。帰るときは何をするか明確な目標をもって帰っています。 昨日は、ジャガイモ(種芋)とキュウリ、サニーレタス、スティックセニョールの苗植えでした。 初めに畑の際に植えている栗のところへ真っ先に行ってみると割れているものが10個近く、秋晴れの青空に映えていました。収穫量は約1キロ。 草を刈り、耕して牛ふん堆肥と化成肥料をふり、更に耕して畝を立ててジャガイモの種芋を並べたところです。ジャガイモは種芋を2ヶ所のホームセンターで買おうと思い立ち寄りましたが売り切れていました。使ったは種芋は春に栽培したメークインの食べ切れなかったものです。 種芋に土を被せ終えたところです。一番左の列はホウレン草、2列目の奥は小蕪の種を播きました。 キュウリ(3本、1本70円)、サニーレタス(8本、40円)、スティックセニョール(4本、40円)を植え終えたところ。 手前の種まき培土を被せているところはキャベツとレタスの苗を作るため種を播いたところです。左側の草むらはミニトマトを植えているところです。 昨日の目標達成度は80%でした。昨日は8月のあの猛烈な暑さはどこかへ行ったのか凌ぎやすくて汗の掻きかたが違いました。
2020.09.15
電子レンジが動かなくなりました。電源は入るのですがスタートできないのです。温め、パン、パウンドケーキ、オーブン料理などいろいろと活躍してくれた我が家の電子レンジですが、購入したのは2012年以前。買ったその年だったと思いますが、殻付きの生の落花生の焙煎をしていました。そのときの記事が⇒こちらです。 ネットで電子レンジの買い替え時について調べてみたところ、スタートボタンを押しても動かないも入っていました。更に電子レンジの寿命は約10年とも書いてありました。 電子レンジは二男が遅く帰宅するとき、温めるための必需品です。電子レンジが使えない、とても不便な毎日を送っています。新しく購入しないといけないと思っていますが、どんな機種にするか迷っています。
2020.09.14
台風10号が通り過ぎて行く9月7日の朝、熊本市内の市道の側溝に女性が倒れているのが発見され殺人事件と断定。当初、身元がわかりませんでしたが、のちに熊本大学女性研究員であることが判明しました。 女性が倒れていた場所は我が家から歩くと40分くらいですが近くの白川にかかる橋も殆ど通ったことがありません。 この事件、昨日、女性が住んでいるマンションの元清掃員が死体遺棄の疑いで逮捕され容疑を認めているとの報道がありました。 死体遺棄事件での今回の逮捕ですが、今後は殺人も視野に入れての取り調べ、捜査が行われる模様。遺棄するまでの行動、今後の捜査の結果が待たれます。
2020.09.14

昨夜の晩ご飯です。 豚バラ肉を使ったうま煮(ジャガイモ、人参、ぶなしめじ、ゴボウ、コンニャク)、カンパチのアラ煮、たたきごぼう、キュウリの1本ビール漬け、ミニトマト どのように並べようかと迷いました。並べ方で見映えが全然違ってくると思うのです。すべて二人分の量。カンパチのアラ煮はいいオカズとなりました。
2020.09.13

栗おこわ、いや、栗赤飯かも知れません。昨日、栗の全ての皮剥きを終えたので久々に栗おこわを作ってみるかと、もち米と小豆を買って昨夜遅く準備しました。一晩、小豆の茹で汁に漬け置いたモチ米、小豆、栗を蒸し器に入れて蒸し方開始。 もち米5合、小豆2合、栗30個、小豆茹で汁、塩少々で蒸し上がったのこちらです。 今回の出来は70点くらい。私は柔らかいものより、やや堅くて噛めば噛むほど、もち米の美味しさを感じれるものを好んでいます。 栗と胡麻の香りとともに頂く「栗おこわ(赤飯)」、この量を二人で暫く食べることになりそうです。
2020.09.13
これから暫くの間は私にとって年に二度の忙しい時期を迎えます。一番は秋・冬野菜栽培。まず、種を播く、苗を植える前に畑の準備をしないといけません。その前に今年最後の草刈が待っています。 苗を植える、種を播くという期間は栽培する品種にもよりますが2週間前後のものが多いような気がしています。その期間を外すと生育に影響があるので極力避けなければなりません。 今秋、栽培しようと思っているのは、レタス、スティックセニョール、大根、ホウレン草、キャベツ、白菜、ジャガイモなどです。少し早めに食べたいと思うもの、例えばレタスは苗を少し買って育て、更に種も播いて苗も作り栽培面積を広げます。 ほかに、この夏に一度も着手することができなかった庭木と垣根の剪定もしなければなりません。 今後のスケジュールです。 畑の草刈→畑の耕うん→苗植え・種まき→庭木・垣根の剪定→耕作放棄地の復元 昨年まで自治会の役員も仰せつかっていたのでたいへんでしたが今年は少しは楽に楽しめそうです。
2020.09.13

今日、長男の嫁さんからラインで孫娘(2歳8ヶ月)が描いたという私の顔が送られて来ました。 どんな思いで描いたのでしょうか。大きくなるにつれて私の顔はこれからどのように変化して行くのでしょうか。
2020.09.12
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