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船の酒場の鐘がなる お手々つないで みな帰ろ オトモと一緒に 帰りましょ うーん、いつ聞いても切なくて泣ける。 何故こんなに切ない気持ちになっているのか? 今朝、MHXXに関して個人的に衝撃的な事実が判明してしまったのである。 その事実とは… 防具合成で合成の対象となる防具は、装備可能な防具に限られる。 はぁ!?装備可能な防具だって? だってさ、ガンナー用の頭装備『ボーンXキャップ』は普通に防具合成できたじゃんよ? 気になったので、さっそく3DSを開いて防具を調べてみた… えーっと…なになに? ガンナー頭装備『ボーンXキャップ』は『剣士/ガンナー』でどちらも装備可能だな。 それじゃガンナー胴装備『ボーンXレジスト』は… なっ!?『ガンナー』専用じゃないかっ!マジかよっ!? するってぇとナニかい? ボーンX装備を防具合成してボーンXオリジナルとして組み合せる野望は潰えたって事かい? なんてこったい!?夢も希望のねぇ… ちなみに、剣士用装備は基本的に左右対称のシンメトリーなデザインが多いですよね。 逆に、ガンナー装備は左右非対称のアシンメトリーなデザインが多いんですよ。 何となくアシンメトリーなデザインの防具が不恰好で格好良いじゃん? 精神年齢が低くて厨二病的な精神の持ち主なので心に刺さるツボが微妙にズレてるんです。 それでもまぁ、頭装備だけでもガンナー用を装備できるのは大きな進化かなぁ。 剣士用の頭装備ってフルフェイスが多いですからね。 とりあえず、防具合成で悩む前にまず先にランク開放せねば話にならんですなぁ… 適当に頑張りまっす!
2017/03/31
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突然だが、自分はドラゴンのような架空の巨大生物が活躍する世界が大好きである。 自分に限らず世の中の男性諸君の殆どは、そういった幻想的な巨大生物が大好物だろう。 特に日本人に一番身近な架空の巨大生物と言えば、やはり恐竜になるだろうか? リアル世界の生物であれば像や鯨なども含まれるかも知れない。 子供の頃に『はじめ人間ギャートルズ』という原始人の少年が主人公のアニメがあった。 自分と同世代ならば、美味しそうな原始肉や巨大なマンモスに立ち向かう原始人の姿が馴染み深いと思う。 毛皮だけを身にまとったほぼ全裸に近い軽装の原始人が、貧相な武器を手にして巨大なマンモスに立ち向かう姿… 自分の中での狩りのイメージは、きっとこれなんだろうと思う。 そんな自分が、某ゲーム誌で取り扱われたモンハンの記事を初めて見た時はかなり衝撃的であった。 架空の巨大生物に複数のプレイヤーで立ち向かえる日々がついにやって来たのだ。 だが残念ながら、当時はPSOでオンラインプレイの楽しさに目覚めたばかりでモンハンは敬遠してしまった。 その当時にモンハンをオンラインプレイする為には、様々な壁を乗り越える必要があったのだ。 結局のところ、自分が最初に手にしたモンハンはモンスターハンター2(以下、MH2)であった。 モンハンのオンラインプレイは敷居が高かったので諦めて、オフラインで楽しもうと思ったのだ。 ところがMH2はモンハン初心者の自分には難易度が高くて、途中で限界を感じてリタイアしてしまった。 オンライン前提の調整が施されたMH2は、手馴れたハンターも敬遠する程の難易度を誇ったらしい。 それから数ヵ月後、PSOで知り合ったモンハン経験者の勧めでモンスターハンターG(以下、MHG)を購入。 こちらは難易度もMH2に比べれば易しめで、モンハンの入門編としては最適であった。 ちなみに当時使用していた武器は、まだハンマーではなくPSO時代に愛用していた大剣であった。 クーラードリンク無しで砂漠で死に掛けたり、音爆弾切れでキモ納品に苦労したり…砂漠は初心者には厳しい環境だった。 常にお金がなくてアイテムさえも買えず、いつもギリギリの狩りであったが、慣れないながらも楽しかった。 お金がなかったのは、なけなしのお金を全て装備に注ぎ込んでいたからだ。 へっぽこハンターなので狩りに行くたびに死に掛ける為、お金が貯まると防御力の高い装備を次から次へと作っていた。 その作成した防具の一つにボーン装備があった。 最初に見た時は、なんてひどい防具だろうと思った。だって股間が褌を締めたような、あられもない姿だもんね。 ところが骨の大剣と組み合せてみると案外似合っているような気もした。 だがあまり好きにはなれなかった。 やがてソロ狩りの限界を感じてMHGは引退したが、数年後にPSP版モンスターハンターP2G(以下、MHP2G)に出会った。 MHP2Gでは、武器はハンマー縛りでやる事をプレイ前から決めていた。 MHP2Gは、基本的には過去に遊んだMHGとやる事は変わらなかったが、難易度が少し下がっている感じがした。 毎日少しずつソロでクエストを進めていると、その途中で再びボーン装備と出会う事になる。 数年ぶりに見たボーン装備は光り輝いて見えた。 無骨な骨素材だけで構成されたシンプルなデザイン…これこそハンターを具現化した装備ではないかと思った。 何より骨の塊で出来た骨ハンマーとの組み合わせが似合っていて素敵だった。 そして時は流れ…MHXXでG級が導入されて装備も一新されたが、相変わらず存在感のあるボーン装備。 これはハンターたる者、身に着ける事は必然であろう。 さぁ、ハンター諸君よ!今こそボーン装備を身に着けるのだ! (※強制ではありません) 壊れるほど愛しても三分の一も伝わらない 純情な感情は空回り I love it さえ言えないでいる my bone♪
2017/03/30
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私がモンハンで作った初めての装備 それはボーン装備で私は下位でした その見た目はごつくてワイルドで こんな素晴らしい装備を作れる私は きっと特別な存在なのだと感じました 今では私はG級ハンター G級で最初に作るのはもちろんボーンX装備 なぜならボーン装備は特別な存在だからです 地味に頭だけ防具合成でガンナー装備にしてるのがポイント。 そのうち胴装備もガンナー装備にする予定。
2017/03/28
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リアル脱出ゲーム×モンスターハンター『火竜棲まう狩猟場からの脱出』 解くか、狩られるか ▲▼▲▼▲▼▲▼▲ STORY ▲▼▲▼▲▼▲▼▲ あなたはモンスター達の狩猟を生業とする「ハンター」。 狩猟依頼を受け、飛行船で仲間と共に移動していた。 しかし、謎の衝撃により飛行船は不時着してしまう。 なんとその地は協力な灼熱の炎を吐く 飛竜「火竜リオレウス」の棲まう狩猟場だった! いつリオレウスに見つかるかわからない。 さらに衝撃により動力が暴走した飛行船は、 爆発の危険が迫る。 今回のリアル脱出ゲームの舞台は未知の狩猟場。 そこには実際にキノコや鉱石、モンスターが存在しており、 仲間と自由に探索することができる。 フィールドに隠された謎や暗号を解き明かして 未知の狩猟場から無事脱出せよ! ▲▼▲▼▲▼▲ GAME SYSTEM ▲▼▲▼▲▼▲ これは、実際にあなたがハンターとなり謎を解き、脱出を目指すゲーム・イベントです。 1.4人で挑戦! 今回のゲームは最大4人のチームで挑戦する。仲間と協力して謎を解き、狩猟せよ! 2.フィールドを自由に探索! 今回の舞台は未知の狩猟場。そこにはイスもテーブルもない。仲間と自由にフィールドを探索しよう! 3.制限時間は60分 制限時間はたった60分。限られた時間でリオレウスを狩猟せよ! ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▲▼▲▼▲▼▲▼▲▲▼▲ 2017年3月25日(土曜)。 モンハン絡みのイベントって事で、モンハン部の部員さんを誘って4名で挑戦して来ました。 参加者は、はちみつ大好き青熊さん、お寝坊歌姫さん、筋肉大好き金髪野郎、ヒゲの4名です。(※敬称略) 今回のイベントは原宿ヒミツキチオブスクラップで11時開演に参加となります。 開演30分前の10時半から開場となるので、グッズも見たいし余裕を持って10時に明治神宮前駅に集合となりました。 そして迎えた当日、約1名が寝坊して遅刻…うん、知ってた! とりあえず先に集合していた3人で、会場となる原宿ヒミツキチオブスクラップへと移動します。 会場周辺には今回の参加者と思われるグループがちらほら…でも思っていた程すれ違ってなくて残念。 やがて遅刻の約1名が合流して近況報告などしていると、程なくして開場時間となりました。 続々と受付を済ませて会場入りし、スタッフの指示でグループ毎にチーム分けされて行きます。 今回の参加者は4名1組で20チームとの事なので、80名ほどが参加している計算となりますね。 自分達のチームは2グループとなりました。 チーム分けが済むと武器選び…各メンバーが、大剣、双剣、ハンマー、ライトボウガンの中から選択します。 この武器選択で役割が決まってくるのですが、大勢に影響はないので好きな武器を選んで特に問題ありません。 自分は当然ながらゲーム同様にハンマーを選びましたけどね。 グループ番号が記載されたアイテムポーチが置かれた場所が自分のチームのホームポイントとなります。 何らかのイベントが発生した時にチームメンバーが集合する場所となります。 ちなみに、すぐお隣りの3グループは謎解きが始まる前から各自で入念に資料や周辺をチェックしていました。 これはきっとガチで謎解きにチャレンジしているグループだと思われます。 今回の会場はテーブルや椅子はなく、会場内のあちこちに崖や木などのオブジェが置かれた狩猟場となっています。 地図は中央スクリーンに映し出され、床に敷かれたカーペットやオブジェでエリア分けされているようです。 周りを見渡すと、そそり立つ崖、キノコ、肉焼き機が見えたり、釣りポイントがあったり…雰囲気抜群です。 スタッフが各エリアの案内役となる登場人物を演じているようで、お馴染みの顔触れが揃っています。 特にクエストカウンターの受付嬢は衣装も含めて可愛かったですね。 開演時間までは、グッズをチェックしたり、スクリーン映像の指示に従い限定配信オトモをDLしたりできます。 各自で自由にグッズを買ったり、限定オトモをDLしてる間に開演時間となりました。 開演時間になると、中央スクリーンの映像から見慣れた映像が…現在置かれている状況が説明されます。 その後、司会者の方が細かいルール説明をして、ちょっとした演習を済ませてから、ようやく謎解きスタートです! 「一解き~」「行こうぜ~!」今回の謎解きはとにかく「イメージする事」が大事だそうですよ! 笑いあり、緊張あり、押し寄せる謎の数々…ただのモンハンコラボじゃなくて、ちゃんと謎解きになってる! 細かいところまでモンハン世界が再現された楽しいイベントでした。 脱出成功率も比較的高めだったので、何だかんだで謎解きは優しいんじゃないかとナメていたのですが…いやぁ、難しかった。 自分達2グループは、結局時間切れで脱出成功ならず…いやぁ、厳しいっすね! ちなみに、この回の脱出成功チームは、20チーム中5チームもいたとか。 当然ながらお隣りの3グループも成功しておりました。やっぱり前段階から心構えが違うんだなぁ… それにしても、やっぱりScrapのリアル脱出ゲームは面白いなぁ。 制限時間を過ぎた後に司会者から謎解きの解答が説明されるので、当然ながら二度目はないってのが良いですね。 謎解きと聞いて自分には無理と躊躇する気持ちもあるかと思いますが、一度参加するとやみつきになりますよ! お金と時間があれば是非リアル脱出ゲームを体感してみて下さい!↓今回の戦利品
2017/03/27
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------------------------------------------------ 【イベント名】第27回よこはまシティウォーク 【開催期日】平成29年3月20日(月・祝) 【スタート/ゴール】みなとみらい線 馬車道駅 【コース/受付時間(スタート)】 ■10km(10.4km) 10:00~11:00 馬車道駅 → 野毛山公園 → 横浜マリンタワー → カップヌードルミュージアム → 馬車道駅 ■15km(17.9km) 9:00~10:00 馬車道駅 → 横浜銀行アイスアリーナ → 平沼記念体育館 → 野毛山公園 → カップヌードルミュージアム → 馬車道駅 ■20km(23km) 9:00~10:00 馬車道駅 → 野毛山公園 → 南スポーツセンター → たきがしら会館 → 馬の博物館 → 横浜マリンタワー → カップヌードルミュージアム → 馬車道駅 ■30km(33.2km) 8:00~9:00 馬車道駅 → 横浜銀行アイスアリーナ → 平沼記念体育館 → 野毛山公園 → 南スポーツセンター → たきがしら会館 → 馬の博物館 → 横浜マリンタワー → カップヌードルミュージアム → 馬車道駅 ※ゴール時間は、全コースともに12:00~17:00です。 ------------------------------------------------ 2017年3月20日(月曜)春分の日。 今年で27回目を迎える春恒例のウォーキングイベント「よこはまシティウォーク」に参加して来ました。 10km・15km・20km・30kmの4つのコースから、自身の健康と体力に合わせてウォーキングを楽しむイベントとなっております。 みなとみらい線の馬車道駅をスタートし、各コース毎のチェックポイントを回りながら最初の地点まで戻ってゴールとなります。 寄り道するのは自由なので、絶好の景色が広がる港エリアから緑あふれる公園まで、様々な風景を楽しめる素敵なイベントです。 さらに時間内にチェックポイントを全て通過してゴールすると 、記念の「完歩証」と「完歩バッジ」まで貰えてしまうという。 えっ!?あまり魅力を感じませんか?そ、そうですかね? 自分は昨年から初参加で、いきなり20kmの道のりに挑戦する事になり、限界ぎりぎりで何とかゴールするという有り様。 2回目の参加となる今回は、昨年より1.5倍の距離となる30kmにチャレンジです。正直ヤバイです。 特に今回は参加を決めてから腰を痛めてしまったので、先週までの体調を見る限りそもそも参加できるかも怪しい状態でした。 それでも何とか、整体院に通ったり、ストレッチしたりして、完全ではないですが普通に歩ける程度には回復しました。 そして迎えた当日、天候にも恵まれて暑くもなく寒くもない絶好のウォーキング日和です。 自分の参加する30kmコースは馬車道駅を朝8時に出発なので、当日は平日よりも早い6時起きで家を出ました。 最寄駅から電車を乗り継いで、スタート地点の馬車道駅に受付開始時間ギリギリに到着して他の参加者と合流。 受付を済ませると、参加者は各自マイペースに目的地に向かって歩き始めます。さぁ、頑張って30km歩くぞ! 最初のチェックポイントの横浜銀行アイスアリーナを過ぎて、2つ目のチェックポイントの平沼記念体育館を通過…ここまでは腰の調子も悪くなくて順調でした。 ここまでは平地となる街中を歩いているので、風景を眺めつつ他の参加者と談笑するだけの余裕があります。 問題はチェックポイント2つ目を過ぎて、3つ目のチェックポイントとなる野毛山公園に入るところでした。 かなりの傾斜がある急な坂道を、各自一斉に頂上に向かって歩いて行きます。 参加者以外の一般の方で家族連れがちらほら見えるのですが、山の上に動物園があるんですよね。 動物園に遊びに来ているらしい家族連れを横目に、黙々とチェックポイントに向かう集団…シティウォークは過酷なのです。 この後、坂を上って下って上って下って…を繰り返し、徐々に腰爆弾が怪しい感じになって来ました。 自分は長いこと千葉方面に住んでいたので街中は平地が多かったのですが、神奈川方面はとにかく街中に坂道が多い印象ですね。 こんな急な坂道を子供の頃から駆け回っていたら、そりゃ足腰も鍛えられる事でしょう。 続く4つ目のチェックポイントがある南スポーツセンターは平地が続きますが、距離を稼ぐ為なのか遠回りをさせられます。 さらに5つ目のチェックポイントのたきがしら会館、6つ目のチェックポイントの馬の博物館と坂道が続きます。 「もうやめて!ヒゲのヒットポイントは0よ!」 たきがしら会館から馬の博物館に向かう坂道を歩いている途中で、右足の股関節が悲鳴を上げ始めて普通に歩けなくなっていました。 痛めていた腰を庇って無理な姿勢になって股関節にダメージが入ったのか、激痛が走って歩くのもやっとの状態です。 ここから一気にペースダウンとなりました。 それでも途中でストレッチを挟みながら騙し騙し歩き続け、7つ目のチェックポイントとなる横浜マリンタワーへと向かいました。 ここで予想外のアクシデントが発生! 制限時間ぎりぎりになって誘導する係員がいなくなった関係で、歩いている途中で正規のルートを見失ってしまいました。 既に右の股関節は限界に近く、終了時間も間近に迫っています。 ここで無理せずに棄権する選択肢もあったのですが、折角なのでチェックポイントを全部通ってゴールはしたい。 そこで遠くに見えている横浜マリンタワーに向かって、決められたコースを無視して最短ルートで向かう事にしました。 街中では距離を稼ぐ為に行ったり来たりのルートになっているのですが、最短ルートでチェックポイントへと向かいます。 横浜マリンタワーに到着すると最後の8つ目のチェックポイントとなるカップヌードルミュージアムを通って残り800m程度。 そして…ようやく時間ギリギリの16時40分頃にゴールの馬車道駅に到着しました。 後半は最短ルートで歩いたので、距離は30kmには満たなかったかも知れませんが、とりあえずはゴールです! 結局、今年に入ってから体調不良が続き、決して万全な体調とは言い難い中での強行軍となってしまいました。 来年もよこはまシティーウォークに参加するのは確定だとして距離をどうするかなぁ? 安定の20kmか?リベンジの30kmか?いずれにせよ、ちゃんと普段から鍛えておかないと厳しいよな。
2017/03/21
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2017年3月18日(土)。 ついに全国のハンター待望のモンスターハンターダブルクロス(以下MHXX)が発売されましたね! 前作のMHXが2015年11月28日(土)発売なので、あれから1年4ヶ月くらいが経過した計算でしょうか? 自分はパッケージ版が欲しかったので自宅の最寄り駅から一番近くにある某レンタル店にて予約購入です。 ダウンロード版だと深夜0時からプレイ可能なんですけどね。これは親父のこだわりですね。 発売当日は朝早くからゴソゴソと起き出して、最寄り駅から電車に乗って某レンタル店へと向かいました。 近くを歩いてる人が、みんなMHXXを買いに来てるんじゃないかって思い込むくらいにはテンションが上がってましたね。 今回のMHXXは、新たに2つのスタイル「ブレイヴ」と「レンキン」を追加し、ニャンターも大幅に強化。 前作MHXは上位まででしたが、今回は遂にG級が解放されて新エリアや新たなモンスターも追加されています。 地味に細かなマイナーチェンジも施され、より一層遊びやすく進化しているようです。 大きな変更としては、防具合成、限界突破、本日の調査対象、アイテムお届け隊などで、さらに遊べる要素が増えました。 細かな変更としては、チャット定型文が3セット登録可能になったり、合成スピードが上がったり、操作周りの改善ですね。 MHXでストレスを感じていたところが地味に改善されて、遊んでいて違和感がないところが素晴らしい! ちなみに自分はMHXX体験版で色々と試した結果、ハンマーのストライカースタイル継続で行く事にしました。 つまり、今回の一番の売りである「ヴレイブスタイル」などの新要素による恩恵は殆ど受けない可能性がありますね。 だがG級と新モンスターと新エリアさえあれば何も問題ない! 先週は色々と忙しくてあまり遊べていませんが、とりあえずG級開放と村の上位開放をしてアイテムボックスを拡張しました。 週末のオンライン状況を見ると、懐かしいMHB部員さんがいたり、会社の同僚が復帰していたり、大盛況のようですね。 MHXでは全ての要素を遊びつくす事が出来なかったので、MHXXでは頑張って狩りまくりたいですね。 オンラインも積極的にやっていきたいと思っているので、オン部屋で会えたら宜しくでっす!
2017/03/21
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いよいよMHXXの発売日が迫って来ましたね。 もう明後日には遊べるじゃないですか!ヤバイ、ヤバイ! MHB部員の皆さん達はMHXでやり残したことに全力で取り組んでいるようですね。 そんな中、自分はマイペースに漫画を読んだり映画を観たり睡魔に負けたりしております。 さて、MHXX発売日を目前にして怒涛の新情報ラッシュですね。 とりあえず新要素を分かる範囲で簡単にまとめてみましたよ。 ------------------------------------------------------------ ○最新の新要素 ・防具合成…防具の見た目と性能を自由に組み合わせる事が可能となる。G級ハンターから可能。 ・限界突破…上位最終段階まで強化した武器・防具をさらに強化できるようになる。 ・研究室の拡張…研究室が拡張できる。拡張内容はストーリー進行に応じて徐々に追加される。アイテムお届け隊で届けられるアイテムの追加やアイテムボックスの拡張など狩猟生活に役立つ様々なサポートが受けられる。 ・本日の調査対象…追加報酬でより素材が集めやすくなる。調査対象は1日2回定期的に変更され、クエストカウンターやクエストボードで報酬内容などの詳細が確認できる。 ・アイテムお届け隊…クエスト出発前にお届け申請を行えば、出発後にアイテムのお届け条件を満たすとアイテムが格納されたロケットがクエスト中のハンターがいるエリアに届く。 ・ゲーム内チャットの定型文が3セット作れるようになった。 ・食事の食事効果が分かりやすくなる。 ・ルームサービスのキャラの増加。 ○既に判明している新要素 ・新スタイルの追加。 ・自分で設置した罠を破壊可能になる。 ・切断した尻尾の位置がマップ上に表示される。 ・釣り中に浮きを動かせる。 ・マカ錬金がルームサービスで使用可能。 ・オトモの最大レベルが上昇。 ・オトモスキル、雇用数の増加。 ・ニャンターのブーメランが上下打ち分けできて狙いやすくなった。 ・交易窓口のアイテムの追加。 ・猟虫の入れ替えが可能になった。 ・旋律効果の表示位置を改善。 ・下画面に旋律効果一覧を表示可能。 ------------------------------------------------------------ 他にも色々とあった気がしますが…まぁ、いいだろう。 この中で個人的に気になった新要素は『防具合成』と『チャット定型文が3セット』かな。 『防具合成』 遂に個人的にお気に入り防具ナンバーワンの呼び名が高い(俺の中で)ボーン装備が日の目を見る時が来たのですよ! これで見た目優先でスキルがいまいちな装備からの脱却ができる訳です。ハンターの個性が出て良いですよね! 『チャット定型文が3セット』 これは前々から欲しかった機能の一つでした。 例えば野良部屋とフレンド部屋では使いたい定型文も違うと思うのですが、チャット定型文をいちいち打ち替えるのも面倒でしたよね。 MHXからモンハンシリーズの伝統を気にせずにプレイヤーが遊びやすくなる要素が続々と追加されていますね。 過去作では、現存する生物の生態を取り込んで実在する生物のように表現する事が多かった気がしますが、今作のバルファルクなんてメカですよね? 昔からの硬派なイメージから脱却してる感じはしますが、変化がないのは進化しない事になるので、これはこれで時代の流れなのかな? 何にしてもプレイヤーの自由度が上がるのは良い事ですね。遊びの幅も広がるしね。 あとは二つ名以外の遊び込み要素が追加されていないかな…流石に今の時点で発表がないなら無しですかね。 やっぱりMH3Gのモガの森は良かったなぁ…
2017/03/16
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映画『モアナと伝説の海』(原題: Moana) 2016年11月23日にアメリカ合衆国にて公開の3Dコンピュータアニメーションによるスペクタクル・アドベンチャー映画。 ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオが制作する56作目の映画である。日本では2017年3月10日に公開された。 ----------------------------------------------------------------- 昨日の3月14日(火曜)に、思い立って映画『モアナと伝説の海』の吹替版をレイトショーで観て来ました。 前回観たのが字幕版だったので、吹替版も観たかったんですよね。基本的に気に入った作品は何度か観に行く傾向にあります。 特に前回は座席も最前列の方でスクリーンを見上げる感じだったし、字幕を読むのに必死で肝心の映像が頭に入っていなかったのです。 自分の場合、小説でも漫画でもそうなんですけど読む時に脳内で音読しているイメージなんですよね。とにかく読むのが遅い。 速読術とかありますが、これは慣れの問題なんでしょうかね? この作品は映像の美麗さが最大の売りだと思っているので、むしろストーリーは無視で映像だけ眺めていても良い感じです。 キャラクターはアニメっぽい体格をしているのに、皮膚の表現や風景はリアルな描写なので不思議な感覚に陥ります。 今回は前回観に行った都心にある映画館ではなく、自宅最寄り駅近くにある映画館へと向かいました。 レイトショーで上映時間が21:20~23:25と遅い時間なのもあり、閑散としていたので希望通りの座席の予約が取れました。 スクリーンを正面に見て、中央の通路を挟んで通路側真ん前のスクリーン全体を良く見渡せる位置です。 上映時間が近付いて来たので館内に入って座席に座ると、それ程広くない館内に観客は10人いないくらいでしょうか。 これだけ観客が少ないのに座席優先でカップルが座る隣の座席を選んだのは大きな誤算でした。 やがて上映時間になり、館内が静寂に包まれて本編が始まる前の短編映画が始まりました。 この短編映画がなかなか面白いんですよね。 とある町に住むサラリーマンの内臓を擬人化した映画で、脳が各部位に指示を出してサラリーマンを動かしていくのですが… あまり書くとネタバレになるので詳細は省きますが、是非観て欲しい面白い短編映画です。 短編映画が終わって、いよいよ本編映像が始まりました。 お婆ちゃんの昔話から始まる導入部…あれ?あまりにも違和感がなさ過ぎて途中まで吹替版だという事を忘れていました。 全体的に吹替えをした声優さんの声のイメージはそれぞれの登場人物と合っていたと思います。 この作品自体がミュージカル仕立てな事もあり、声の演技ができて歌える声優さんを選ぶのは大変だったと思います。 字幕版を先に観たので、字幕と吹替えの台詞や言い回しに多少の違和感を感じましたが許容範囲でしょうかね。 今回は字幕を読む必要がなく映像に集中できたので、素晴らしい美麗な映像をじっくりと堪能する事が出来ました。 やっぱり海の表現が素晴らしいね。MH3Gのモガの村を連想させるね。 良い作品は何度観ても面白いのですが…唯一の問題点がエンディングで流れる歌でしょうか。 歌が下手って訳ではないのですが、劇中歌が良かっただけに歌い方と声のイメージが合ってない感じがしました。 アナ雪でも騒がれましたが、歌い手の選択は慎重にやって欲しいものですね。 さて字幕版と吹替版の両方を観た訳ですが、個人的にお勧めは…う~ん、どちらも捨て難いんだよなぁ。 時間とお金の都合が付くならば両方観れば良いと思うよ!
2017/03/15
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映画『モアナと伝説の海』(原題: Moana) 2016年11月23日にアメリカ合衆国にて公開の3Dコンピュータアニメーションによるスペクタクル・アドベンチャー映画。 ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオが制作する56作目の映画である。日本では2017年3月10日に公開された。 ----------------------------------------------------------------- 先週の3月12日(日曜)に、映画『モアナと伝説の海』を観て来ました。 用事で出掛けた隙間の時間を利用して思い付きで観に行く事になったので、上映時間的に字幕版しか選択肢はありません。 某都内の映画館で上映時間ギリギリに館内に入ったら、場内はほぼ満席で最前列から2列目の席しか空いてませんでした。 スクリーンを見上げた状態で下方の字幕を読みつつ映像を観る事になるので若干キツい感じではありましたがやむなし。 この映画、テレビや映画館で予告を眺めていて綺麗な映像に興味はあったのですが、一番興味を惹かれたのがネットでの噂です。 「モアナがマッドマックスだった」「展開が想像以上にマッドマックスだった」「最初に抱いていたイメージと違う」などのネットの噂に心を鷲掴みにされました。 そう言えば『ベイマックス』も、予告映像のイメージでほのぼのした家族愛の映画だと思っていたらバリバリのバトル映画だったんだよなぁ。 ここ最近の風潮として、予告映像と実際の内容が違う予告詐欺が結構ありますよね。映像編集のテクニックなんでしょうけどね。 モアナってほのぼのハワイアンな映画じゃないの?マッドマックス展開って逆に気になるじゃないか。 そんな半信半疑の状態で映画を観に行った訳ですが…上映が始まると、やはり最初のイメージ通りハワイアンな映画でした。 --------------------- 以下、ネタバレ注意 --------------------- 【あらすじ】 時は昔、生命の源である全能の女神テフィティのハートは半神マウイによって奪われ、世界に死の闇が広がってゆく。 マウイは逃走の途中、マグマの悪魔であるテ・カァの襲撃に逢い、テフィティのハートを海の底に失ってしまった。 それから数千年の時を経て、島の族長の娘であるモアナは、テフィティのハートを返す者として海に選ばれる。 闇の影響によって島が死んでいき、漁業や農作物が壊滅的な被害を受ける中、モアナは掟を破りテフィティのハートを返すべく航海に出る。 航海の途中、モアナはマウイと出会い、航海を共にすることとなる。 モアナとマウイは航海の途中、ココナッツの海賊カカモラに襲われたり、巨大なカニタマトアと戦ったりと、様々な困難に立ち向かい、絆を深めていく。 ----------------------------------------------------------------- 流石はディズニーのアニメーションだけあって、美麗でリアルなグラフィックで打ち寄せる波の表現が素晴らしいです。 ミュージカル仕立てで進行するストーリーは好みが分かれますが、これはディズニー映画ではお約束ですからね。 お婆ちゃんの昔話から伝説が語られる導入部に始まり、ヒロインのモアナが成長して子供から大人になり、そして島に災いが起こる。 果たして、この災いからモアナは島を救う事が出来るのか?この辺りの展開から雲行きが怪しくなって来た…と思ったら、何だよこれ!? これが噂の……むう、ゴクリ…こりゃ予想以上にマッドマックスだ!分かる!今なら分かるぞ! 壮大なテーマ曲がモンハンを彷彿とさせる雄大な曲だったり、激しいバトルが展開されたり、ハラハラドキドキのシーンが続いたかと思ったら、泣ける展開も用意されているという、全く隙がない映画でした。 気が付けばあっという間にエンドロール。いやぁ、面白かったなぁ。 モンハン的にはMH3Gのイメージで観ると面白いかも。 ミュージカル仕立てなのが気にならなければ、ディズニー好きでなくてもお勧めの映画だと思いますよ。 時間とお金に余裕がある人は是非! --------------------------- おまけ ----------------------------- この映画に出てくる大きな釣り針を持った「マウイ」というキャラが気になったので調べてみた。 どうやらポリネシア神話で今も語り継がれている英雄マウイがモチーフのようだ。 映画の中では、マウイは恰幅が良く大きな釣り針を手にして魔法が使える存在として描かれている。 本人が「手に持つ大きな釣り針で太陽の動きを止めることができる」「またある時には、島に針を引っかけて海の中から引き上げたりもする」「そして、巨大な怪物と戦ったりも」などと自己紹介している。 これらの内容は、ニュージーランドのマオリ族やハワイ、タヒチ、サモアなど広範囲にわたって残されている伝説の内容と同じらしい。 ちなみに、その昔、漁に使う釣り針は、高貴な人や勇者が死んだ後の骨で作るのが普通だったようだ。 マウイが持っている釣り針は「魔法の釣り針 」と呼ばれ、冥界にいるご先祖様から授かった特別製のモノだったらしい。 伝説によると、マウイは黄泉の国の女神ヒネの孫として生まれたが、すぐに海に捨てられてしまう。だが、「偉大なる祖先」によって拾われた彼は成長して後に様々な偉業を成した。 漁に行って海に垂らした釣り針で島を引っかけ、海の底から釣り上げる。闇夜ばかりが続いていたので、海から空を持ち上げて星空を作る。 駆け足で空を渡っていた太陽を打ち据えてゆっくりと動くようにし、昼の時間を長くする、など彼の偉業は非常に多岐に渡るとの事。 ----------------------------------------------------------------- 海外の映画ってあまり細かい説明がなくて大雑把で投げっ放しなストーリーが多いよね。 こういった伝説の設定を知ってると、映画をより深く楽しめるのではないでしょうか。
2017/03/13
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『アサシン クリード』(Assassin's Creed)2016年公開のアメリカ合衆国の映画、日本では2017年3月3日(金曜)に公開。ユービーアイソフトのゲームソフト『アサシン クリード』を原案とした、SFアクション映画である。(※色々と間違っていたので加筆修正あり)先週の3月4日(土曜)、休日出勤の仕事帰りに映画『アサシン クリード』の字幕版を観に行って来ました。今回は上映時間の都合で自宅最寄りの映画館ではなく都心にある映画館へと向かいました。結構大きな映画館だったのですが、『アサシン クリード』が上映されるシアターは座席数も少なくこじんまりとした場所でした。一応テレビCMを打ってはいますが、よほどのヒット作でない限りは上映本数も少ないし狭いシアターになりがちですよね。ちなみに自宅最寄りの映画館では吹き替え版(何故か3D上映)は1日1回の上映しかないという寂しい状態…まぁ、アクション主体の映画だし字幕で十分でしょう。この映画は、ゲーム好きなら知らない者はいないと思われるユービーアイソフトのゲームソフト『アサシン クリード』を原案とした内容となっており、アクションシーンはゲーム内のキャラクターの動きを忠実に再現している印象を受けました。ゲーム内の設定通り、大軍を相手に少人数で無謀な戦いを挑んでいくアクションシーンが凄く厨二心をくすぐりますね。こういう寡兵で大軍を打ち破るって展開は殆どの男子諸君は大好物ではないでしょうか?絶体絶命の息を飲む展開にハラハラドキドキしつつ、衝撃のラストでエンディングを迎える事になります。ゲーム内の動きを完全再現した素晴らしいアクションに酔いしれながら感動のエンディング…と思いきや、ここから本音で感想を語って行こうと思います。--------------------- 以下、ネタバレあり ---------------------映画は、プロローグを挟み、少年がチャリに乗って荒野を疾走するシーンから始まります。 かなり高さがあるコンテナの上からチャリで勢いをつけて距離の離れた別のコンテナに飛び移ろうとして失敗して落ちるなど、やんちゃな子供のようです。少年が家に帰り着くと、母親が何者かに殺害されている現場に出くわします。 その殺人者の正体は…まさか!?父親なのか?過去なのか未来なのか全くストーリー展開が読めないまま、気が付くと数十年の月日が流れており少年は大人へと成長しています。あれから罪を重ねて罪人になり刑務所に入っているようです。 そのまま死刑執行となり、診察台に縛り付けられて何らかの液体を体内に流し込まれて意識を失い…死んだか?…と思ったら診察台の上に横たわった状態で目を覚ましました。 朦朧とした意識で身体にまとわりつく点滴のチューブを引き千切り、ふらふらと走りながら逃走を始めました。この手の映画によくある展開ですね! 主人公が目覚めた場所は、あちこちから集められた殺人者を実験台として何らかの実験を行っている施設のようです。 どうやら殺人因子を持つ者は祖先からその遺伝子を引き継いでいるらしく、その施設で実験用の機械を使って過去の記憶を蘇らせる事が出来るようです。まずは対象となる人物の遺伝子を調べてその祖先を突き止め、その祖先の遺物を身に着けさせて実験用の機械に接続する事で過去の記憶が再現されてモニター映像で見れる仕組みのようです。 何故だか判りませんが、過去の記憶と同じ動きをしなければならないらしく、パワーショベルのアームのような機械に宙ぶらりんにされた主人公が過去の映像とシンクロするように激しく動きます。 この実験中に過去の映像と現代の映像が交互に映し出されます。 正直なところ、過去の映像はゲーム内の動きが忠実に再現されており見どころ満載なのですが、現代の映像に戻った瞬間に気持ちが萎えます。過去の映像だけで映画を作ったらきっと良い映画になったのではないかと思います。 恐らく今流行りのVR技術をシナリオに取り込んで感情移入しやすい展開にしようと目論んだのでしょうが、どうにも興醒めする感じは否めなかったですね。(※よく調べてみたらシナリオ設定としてはゲーム版を踏襲している模様…ゲーム本編を実際にプレイした事ないのよね。)話を戻すと、どうやら実験により過去の記憶を取り戻して過去に失われた重要なアイテムの居場所を探しているようです。何度か実験を繰り返してようやく重要なアイテムの居場所を発見したのも束の間、これまで実験台として使ってきた殺人者達が過去の記憶から最強の暗殺集団になり反乱を起こします。最後は現代に降臨した暗殺者集団に実験施設のリーダーと思われる要人が暗殺されて、重要なアイテムも奪われてしまいます。まさに自業自得…一体何がしたかったんだろうと思いましたね。 重要なアイテムがどれだけ凄い物だったのか?今後の展開は?多くの謎を残したままエンディング…こりゃ続編を作る気満々だな。 まぁ、色々と文句も書きましたが、単純にアクションゲームの映画化として純粋にアクションシーンだけを観るのであれば素晴らしい映画だと思います。正直、あまりストーリーには関心が湧きませんでしたけどね。
2017/03/06
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イエェェェェェ~~イ!! 空前~絶後の~!超絶怒涛のハンマー使い! ハンマーを愛し、ハンマーに愛された男! スタン・カチ上げ・溜3スタンプ 全てのハンマーの生みの親 そう!我こそはぁぁ! 身長173cm 体重74kg 貯金残高19300ゼニー キャッシュカードの暗証番号0318! 財布は今、マイハウスに置いてあります ももたろさん、今がチャンスです! もう一度言います! 0・3・1・8! MHXXの発売日って覚えてくださーい! そう、全てをさらけ出したこの俺は サンシャイン ひ・げ・お・や・じ!! イエェェェェェ~~イ!! ジャスティス!! ついカッとなってやった だが反省していない
2017/03/02
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