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大好きな作品がたくさんあって、もっともっと好きでありたい。しかも、一方通行ではなく両想いになりたい。ならば、ひとつの作品にとって、そしてキャラクターにとって一番掛け替えの無い存在になる為にはどうしたらよいか?「そうだ原作者になろう(`・ω・´)キリッ」そんな単純な発想で創作を始めました。趣味で一次創作をしているヒトってかなり独占欲は強いと思います。 違います?それとも、「表現したいものがあるんです(`・ω・´)キリッ」などといった立派な考えのお人が多いのかな?まぁ、なんにしても自身が公式で、誰憚ることなく、Hぃのも描きたい放題だからで…(*゚□゚)ノ☆)`ν゚)・;'.、クハッ!!えっ違う?そ、そんな馬鹿な……ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ
2010/10/30

※白服verに差し替えました。自分で言うのもアレですが、どんどん手抜きが目立ってきますね(汗)まぁ、パーツ分けはしてあるので、コレも後々弄るかもしれません。ちなみに、シャルロット編の戦闘要員は、ミルフィーナ(武器/長剣)エドゥアルト(武器/細剣)ファティマ(武器/鋼糸)などと、いちおう描き分けしてあります。MMO的に云えばアタッカーばかりですね(笑)うむ、ミューク編と違い打たれ弱いPTですな(*゜∀゜*)y-~~~
2010/10/29
帰宅後ウキウキ(※死語)しながら管理画面を確認したのですが、ユーザーページの機能追加に関して、何処が変わったのか全くわかりません。もしかして、「記事内容などを参考に、システム的にキーワードを抽出」といった文句がそれにあたるのかな?でも、そうなると、“うーたんです(`・ω・´)キリッ”とか連呼すると「たん」を自動抽出して牛タン関連の記事扱いになったりするの?(笑)まぁ、冗談は(/▽`)/コッチニオイトイテ小説モドキなどを書いていると明らかに予期せぬキーワードを抽出されそうです。これって、ユーザーが個別にタグを付与できる環境下で本当に必要な機能なのかな?それとも、やっぱりアフェリユーザー向け?今回のリニューアルが、楽天ブログユーザーの回遊率を高める為のものであるのなら、「新規テンプレのリリース」「禁止タグの緩和」(※外部ブログパーツの設置)「絵文字の追加」「独自ブログパーツの開発」などを行なった方が、遥かに効率的にユーザー数を確保できて、自ずと回遊率も増えると思います。例えば、楽天さまはプロ野球の球団をお持ちなのだから、プロ野球に関するブログ機能が有料・無料を問わずもう少しあって欲しいです。楽天さまは、野球ブログを書くならココだ!!的なモノを売りにしてユーザー数を増やすのに一番適した環境下にある筈なのに勿体無いです。※誤字訂正
2010/10/27
一般指定のギリギリを攻めきれない今日この頃。昨今のアニメや漫画って何処に、全年齢対象と年齢制限(R15やR18)有りとの線引きがあるのか正直わかりません。うーたん的認識では、イラスト(アニメ&漫画含む)や小説に関しては、Hぃ度描写内容 年齢指定 イラスト小説L5直接的な行為R18R18 L4絡みの無い全裸R15一般 L3軽度の絡み(着衣or半裸)L2上半身裸L1下着姿一般(※暴力・残酷描写は省きます)ここら辺が区切りだと思っていたのですが、最近の漫画やアニメって脈略無くR15の範囲まで一般指定に組み込んでいる気がします。無論、芸術です(`・ω・´)キリッとか、物語上必然的な描写や良心的な配慮がなされていれば、良識の範囲内で、上位枠に踏み込むのもアリだと思います。文章に関しては直接的な淫語描写をしなければ、実状はもっと緩いですしね。ただ、明確な線引きが無い上でR15という曖昧な括りをどちら側に取り込むかは、制作者の良心に委ねられるのかな?・・・Part2に続くかもしれない┃壁┃ω・o)ノ
2010/10/25

ロリババァことアルフォンヌ・ウィズイッドです。ミュークの性癖に少なからぬ影響を与えている方です(笑)ちょっぴりグロ気味ですが、仕様なので致し方ないです。アルフォンヌは、シャルロット編+ミューク編、両章のキーパーソンです。ところで、この「ロリババァ」という単語の発祥って何処(作品?)なのでしょうか?
2010/10/24

ファティマ・イス枢機卿猊下です。枢機卿衣も細部設定をしていなかったので、簡易的ですが描きました。帽子の紋様などは、やっつけなので、後々修正するかもしれません。この大きさまで縮小すると、目元の化粧が殆ど潰れてしまってますね(汗)つ~か、もうGIFアニメというより……ただのデフォ絵のような気もします。
2010/10/22

ミルフィーナ・ド・グラドユニオンです。光ノ章では、第三幕以降、中核の戦闘要員です。鎧を細部設定していなかったので、下書きの段階で結構時間が掛かりました。ミルフィーナの髪は紫がかった白金色ということで、同系色で纏めています。動作にまで気を配る余裕がなかったので、後々、修正するかもしれません。
2010/10/18
「ソフトバンク×ロッテ戦」を見ながらTOPの世界地図verを作成致しました。(※差し替え済み)素材は以前制作したモノを使い回しですが、二章終了時までの、シャルロット&ミュークの足取りも加えて、セピア風にアレンジしております。後々になって思うことですが、主要場面の挿絵は描いておくべきですね。そして、このTOPを見てあることを再認識。私はRPG大好き人間なのだと(笑)
2010/10/14
昨夜、日記を書いたときに気づいたのですが、楽天ブログさまが10月末にリニューアルするそうです。大部分が公式のサイトデザイン関連のリニューアルらしいのですが、「ユーザページにも、一部機能追加」があるらしく、この点だけ、とっても期待です。今年の楽天ブログさまは機能拡張に関して積極的なので、ここは外部ブログパーツの設置機能を追加して欲しいです。ただ、“ユーザーページ”に機能追加という言回しからは、過度な期待は厳禁ですが……(汗)でも、態々、追加機能の内容を伏せて、「どうぞ、お楽しみに」などと書かれているので、純粋で疑うことを知らないうーたんは、信じて待つだけなのです。無論、しょーもない機能が追加されても、次の日に「しょーもな(´・ω・`)」などという題名で日記を書くことはありません。
2010/10/13

先日、喉風邪をひいて以来、体調が最悪です。ずっと、軽度の喘息状態で、睡眠不足に陥っています。んで、グラトリエル嬢です。以前年賀状で描いた構図そのままにデフォ化しようと試みましたが、思わぬ計算違いが発生。デフォ時の腕の短さを計算に入れておらず、頭の上まで手が届きませんでしたヾ(▼ヘ▼;)紆余曲折あってこのカタチです。
2010/10/12

死黒蝶の動きに不満があったので、実験的にウェブアニメータでの動作編集を行ってみました。→このツールの最適化機能、GIFアニメに関してだけならば、Photoshopよりも秀逸です。ただ、ほぼ編集にしか使えないので、他のソフトと組み合わせて、初めて活きるタイプですね。
2010/10/08
ファイル自体は別所にUPするので、楽天ブログさまにも、swfの設置環境が欲しい今日この頃。ブログパーツ用に創った素材でGIFアニメを制作しているので、数が増えると毎度抱く思考です。話は変わって、一年以上前に購入したホームページ・ビルダー13にウェブアニメータというツールが付属していたのですが、これってGIFアニメの編集にかなり便利ですね。今まで、Photoshopなどの画像編集ソフトで原画→彩色→編集と一通り済ませていたのですが、これからは動作編集に限り、ウェブアニメータを使用してみようと思います。
2010/10/07

ラールウェア・オルカザードです。ラール嬢の主な役回りは、ラグナウェルの血姫蛭子&千年蠱毒の器○○の弑逆者など血ノ章の根幹設定を成す主要人物です。加えて、ラグナ君が大好きで、恋敵には毒蟲を植え付けるとってもステキ性格の持ち主です(笑)その身に宿す死黒蝶の“チカラ”で屍姫よりも優れた再生能力を所持しています。ただ、屍姫と違い、女王を潰した後に、首を刎ねれば滅びます。※画像補正
2010/10/06

※改稿箇所が多岐に及んだ為、通常形式で載せます『†Princesse du sang†』 月ノ章 1-06【余談】月ノ章 1-06【余談】―アリエッタSIDE― 『アリエッタ・ルーンフォルテ、前へでなさい』 ―――ふぇ いきなり名指しされたアリエッタは驚いたように左右を見渡す。 しかし、見えるのは白一色。 少女の世界は真っ白に塗りつぶされていた。 『アリエッタ・ルーンフォルテ』 再度、自分を呼ぶ声。 その凛と澄んだ響きから咄嗟にある人物の姿が思い浮かんだ。 ―――聖女様? アリエッタの脚が自然と前へ進む。 なにも見えなかった空間に、少女が脳裏に描いた陰影が反映される。 華やかな刺繍が施された純白のドレスを纏った尊体。 その左手には聖アルジャベータ騎士団の正規員にのみに与えられる白銀の長剣『契約の剣』が見える。 聖女シャルロット・リュズレイ、その人であった。 『騎士の精髄とは、揺ぎ無く不変なるものであり、気高く高潔な魂そのものです』 それは以前、先輩騎士の叙勲式に参列した時に聞いた文言だった。 アリエッタは慌ててその場で片膝を折る。 ―――これって……、もしかして……わたしの叙勲式!? 『その心は弱き者の盾となり、抱く剣は不義を裁く鉄槌として邪を振り払いましょう』 聖女は淀みなく鞘から長剣を抜き払うと、抜き身の刃をアリエッタの左肩の上に軽く押しあてる。 頭上からは光の十字架となった太陽の恵みが降り注いでいた。 ―――はわわ、やっぱりそうです♪ ついに、ついに……この日がやってまいりました!! などと、天にも昇る面持ちでアリエッタが感涙に咽んでいると、 『聞いておるのかアリエッタ・ルーンフォルテ』 不意に目前の光景が暗転する。 今度、聞こえてきたのは怒気を孕んだ嗄れ声。 アリエッタが視線を上げると、見覚えのある白髪白髭の老人が携えた書簡を淡々と読み上げていた。 『本来、聖女の血筋を護るべき守護騎士団の末席に名を連ねる者が、主君の愚行をお諌めできぬばかりか、進んで騒動に加担するとは聖ルジャベータ騎士団創設以来の不祥事であるぞ』 ―――あ、あの……叙勲式は? 唐突な場面転換に、眉根を寄せて疑問符を浮かべるアリエッタ。 『なにを言っておる? 世迷言など申さずに、しかと、自身の立場を弁えられよ』 老人は要領を得ないアリエッタに対し、苛立たし気に咳払いをすると、 『アリエッタ・ルーンフォルテの従騎士資格を剥奪の上、公室付き世話係の任を解く』 決然たる語調で現実を突きつける。 ―――はぁ……てっ、なんですと~!? 後者はこの際どうでもいいのだが、前者は流石に聞き捨てならなかったようだ。 『その他、細かな処遇はミルフィーナ騎士団長殿に一任するが、宜しいかな?』 『はい』 老人の言葉に呼応するように、聞き慣れた声がアリエッタの耳朶を打つ。 老体の傍らに守護騎士団の正装に扮したミルフィーナ・ド・グラドユニオンの姿が浮かび上がった。 アリエッタは助けを求めるように視線をおくるが、 『アリエッタ・ルーンフォルテ、騎士団宿舎での謹慎を申し渡す。 追って、厳しき沙汰があるものと心得よ』 ミルフィーナは逡巡など微塵も感じさせない静謐な口調で言い放つのであった。 ―――が~~~~ん ・ ・ ・ 「ぶはっ」 アリエッタが肩で大きく息をしながら飛び起きる。 「はぅ、夢でしたか……」 冷たい床の上で目覚めた理由はさて置き、アリエッタはほっと一息つく。 「でも、このままアレシャイムに到着しちゃうと“正夢”間違いなしです」 アリエッタは小さく身震いする。 最悪の夢見だったが、今度は夢が現実にならぬように思索しなければならないのであった。 「ん?」 だが、そこでふと、ある異変に気がつく。 室内が静か過ぎるのだ。 「プ、プルミエールさま?」 心許なげに表情を曇らせたアリエッタが恐る恐る船室を見渡す。 物盗りにでもあったかのように開け放たれた衣装箱。 天蓋つきの寝台には脱ぎ捨てられた衣服が散乱している。 もっとも、部屋主の物臭な性格を考慮すれば、ここまでは許容範囲である―――しかし、横倒しになった黒檀の文机に、壁に空いた大穴は流石に戴けない。 おまけに露台へと続く大窓は開け放たれていた。 「そういえば、おでこにたん瘤が……」 アリエッタは顎先に人差し指をあて、“自分が床の上で寝ていた理由”を思い出そうと、小首を傾げる。 喪失していた記憶が鮮明になるに連れて、幼げな顔が急速に青ざめていく。 一滴、二滴と大粒の汗が浮かび上がり、それらは瞬く間に、滝のようにダラダラと流れ落ちた。 「……お、おわりました」 アリエッタはその場で膝を折り、がっくりとうな垂れる。 聖女の血を引くアダマストル公国の第二王女を目の前で連れ去られた。 見習いとはいえ、守護騎士団の一員としてあるまじき失態である。 それは、プルミエールのお馬鹿計画に加担したことよりも、あきらかに大問題だと思えた。 ―――ドンドン 「プルミエールさま、いらっしゃいますか?」 アリエッタが絶望の淵で路頭に迷っていると、特等船室の扉を慌しく叩く音が響く。 悪戯を見咎められた子供のように少女の身体がびくんと震えた。 「ざ、残念ながら……、いらっしゃらなかったりしますですぅ」 声ばかりか存在そのものが、消え入りそうなアリエッタであった。---------------------------------------------------- こうかい日記 ~5日目~(濃霧) 夜が明けるとアメナディル号は大さわぎです。 それというのも、プルミエールさまがナゾのふたり組みに誘拐されちゃったからです。 わたしがその時の状況を説明すると、ザゼル司祭さまは口からアワを噴いて気を失ってしまいました。 どうやら、“みゅーく・うぃずいっど”と名乗った犯人さんは、かなり有名な方だったらしいです。 (でも、これはナイショですけど、そんなに悪そうな人には見えませんでした)---------------------------------------------------- こうかい日記 ~6日目~(晴れ) 今日は、最寄の港に寄港してそーさく隊を組織するそうです。 もちろん、わたしも志願するつもりです。 このままおめおめと国には帰るわけにはいきません。 ・ ・ ・ と、いうか恐くて帰れません。---------------------------------------------------- ==============================================
2010/10/03

シャルロット→ミュークと主人公格が続いたので、今回は、血ノ章の主人公であるラグナウェル君です。【†PDS†】も前身の【†COB†】もラグナウェル君の物語が本筋だったのですが、Hぃ過ぎてUPできない内に物語の本流が変更され書いた文章が丸ごとお蔵入りしています。まぁ、流れとしては使用できなくても、個別のシーンで使い道はあるので有効利用はするつもりです。ただ、当初とは年齢が変更されたキャラなどが厄介で、シャルロットの18歳→16歳はいいとしても、プルミエールの16歳→12歳は致命的で、このブログのTOP付近にあるラグナ君が拘束するプル嬢は16歳設定時に描いたものだったりします。もっとも、紆余曲折いろいろありますが、そこら辺は一次創作の醍醐味なのだと思います。
2010/10/01
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