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バイキングスに10-36で敗れたベアーズQBジェイ・カトラーは、この試合で1度もリードしてパスを投げられなかった。今季404回パスを試みたカトラー、うち20回はサックされているのでそれを引いた383回中リードしていてスナップを受けたのはたったの53回。「タフだ。本当にタフだ。いいチームになっていると毎週信じてプレイしているのに、結果につながらない」とカトラーも厳しい現実に悩んでいる。守備良く、行かないもんだね。デロウムもベンチ送り?ジェッツ戦で6-17で敗れたパンサーズ。QBジェイク・デロウムはこの試合で4INTを喫した。この結果、今季のQBレイティングが59.4隣、リーグ31位。彼より下は、レイダーズのジャマーカス・ラッセル(47.7)と、ブラウンズのデレク・アンダーソン(36.2)だけ。ご承知の通り、2人とも今はベンチウォーマー。デロウムのすぐ上のタイタインズのケリー・コリンズも62.0で控えだ。この2人の上にいるのは、新人。ジェッツのマーク・サンチェス(62.1)、ライオンズのマシュー・スタッフォード(62.4)。ルーキーなら許される数字だろうが、スーパーボウルに出たベテラン、もう言い訳できない、先発できない?!
Nov 30, 2009
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20連勝コルツが開幕11連勝を果たし、これで昨年から続いているレギュラーシーズンの連勝が20となり、2006-08年のペイトリオッツ21連勝に次ぐ2チーム目の20連勝となった。来週調子を取り戻したタイタンズをホームに迎え、タイ記録に挑む。35-27で下したテキサンズに対しては、これで15勝1敗に。史上初●●●●●●○○○○○タイタンズが20-17でカーディナルズを下して、開幕6連敗のあと5連勝。これはリーグ初の快挙。11戦9勝17-6でブラウンズを下したベンガルズ。これでここ11回の対戦で9勝目。一方のブラウンズは10敗目で復活して以来、11年で8度目の2ケタ敗戦となった。W2ケタ連敗ラムズは本拠地での試合、17-27でシーホークスに敗れた。ホームでの連敗が11、対シーホークスが10連敗となってしまった。
Nov 30, 2009
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ファルコンズQBマット・ライアン、RBマイケル・ターナーライアンは右足つま先を痛めて、バッカニアーズとの試合の最初のシリーズだけでベンチへ下がった。ターナーは右足首を第3Qに、また痛めてしまった。でも、チームは共に深刻な状態ではないとしている。イーグルスWRドゥショーン・ジャクソン27-24でレッドスキンズに勝った試合の第3Q、パスキャッチ後にヒットされて脳震とう。そのまま試合をあとにした。この日も35ヤードTDパスを取るなど、今季44キャッチ769ヤード6TDとチームのエースとなったが・・・チャージャーズLBショーン・メリマンs for 769 yards and six touchdowns. He caught a 35-yard TD. … Chargers linebacker 43-14でチーフスに勝った試合で、足を負傷。第2Qでベンチに下がって、フィールドには戻らなかった。
Nov 30, 2009
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フォーエバー・ヤングタイタンズQBビンス・ヤング。残り2分37秒から、18プレイかけて99ヤード進んで決勝TDパスを決めた。その瞬間試合が終了。PATが決まって20-17でカーディナルズに勝った。チームは5連勝、ヤングにとっては先発しての連勝が9となり、通算23勝11敗となった。この決勝ドライブで、ヤングは3回4ダウンコンバージョンに成功、うち2回がWRケニー・ブリットだった。この試合のパス387ヤードは自身最多。4シーズン前のBCSチャンピオンシップでテキサスQBだったヤング、USCを41-38で下した時と同じ、対戦相手QBはマット・ライナートだった。
Nov 30, 2009
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サンデーナイトフットボールは、ホームのレイブンズが延長で29ヤードのFGを決めて20-17でスティーラーズに勝った。初先発デニス・ディクソンは頑張ったが、最後の最後にミス。INTを喰らい、逆転を"演出"してしまった。これでチーフス戦に続き2試合連続延長FG負けのスティーラーズ。3連敗となりレイブンズと並んで6勝5敗。2年連続スーパーボウル制覇どころか、プレイオフにすら出られない危機に。
Nov 30, 2009
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今週のサンデーナイトフットボールは、スティーラーズが第4Q初先発2年目QBデニス・ディクソンの逆転24ヤードラッシングTDのあと、24ヤードのFGでレイブンズが追いつき、17-17で延長に。
Nov 30, 2009
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ボルティモアで行われているサンデーナイトフットボールは、ホームのレイブンズが第3Q無得点。スティーラーズが44ヤードFGを決め、10-14と点差を縮めて最後の15分。
Nov 30, 2009
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スティーラーズが敵地でレイブンズと対戦しているサンデーナイトフットボール。第2Qは共に1TDずつを加えて、14-7でレイブンズがリードして前半終了。
Nov 30, 2009
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今週のサンデーナイトフットボールは、ボルティモアでレイブンズ対スティーラーズ。最初のドライブでパス5連続で決めたレイブンズが、そのままTDをあげて7-0でリード。スティーラーズ2年目QBデニス・ディクソンはパス3回中2回決めて14ヤード。ランでは幻の31ヤード。投げずに、走れ?!
Nov 30, 2009
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タイタンズ、本当に10連勝するかも。今日のカーディナルズ戦で3点負けていた。自陣1ヤードからの最後の攻撃。残り時間は2分37秒。しかし、QBビンス・ヤングは最後まで諦めず18プレイを遂行した。最後は4ダウン10、敵陣10ヤード。ヤングはWRケニー・ブリットを見つけて渾身のパス。見事にブリットがキャッチし、PATを決めて20-17でタイタンズが開幕6連敗のあと5連勝とした。この試合、カーディナルズはマット・ライナートがカート・ウォーナーの代役として先発QB。USC対テキサスの4シーズン前のローズボウルでの大学王座決定戦と同じ顔合わせ。同じようにヤングが逆転劇を決めた。ミュージック・シティ・ミラクル、アゲイン!ジャグワーズ3-20フォーティナイナーズチーフス14-43チャージャーズベアーズ10-36バイキングス
Nov 30, 2009
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イーグルスが、27-24でレッドスキンズに辛勝。点を取ったり取られたりを繰り返した両チーム、第4Qに追いついたイーグルスが、32ヤードのFGを決めて何とか勝った。ビルズは第4Qに24点取って、31-14でドルフィンズを下して4勝目。ドルフィンズはプレイオフ絶望に近づく6敗目。シーホークス27-17ラムズジェッツ17-6パンサーズベンガルズ16-7ブラウンズバッカニアーズ17-20ファルコンズ
Nov 30, 2009
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これが勝ち続けているチームの強さ、なのか?テキサンズのホームへ乗り込んだ、開幕10連勝中のコルツ。第1Qに2TDを許すなど、前半で0-17とリードされた。1本TDを返すも、結局7-20でテキサンズペース。ところが、これがコルツの作戦?だった。第3Q、第4Qと進むにつれてコルツのオフェンスが機能し出して、QBペイトン・マニングが2INTを喫しながらも挽回、3TDでついに逆転。そしてこの展開に焦った?テキサンズQBマット・ショウブが連続でミスった。INTリターンTDを喰らい、サックされてファンブルロスト。これもTDにつなげられて万事休す。結局35-27としたコルツが、開幕11連勝、レギュラーシーズン20連勝となった。
Nov 30, 2009
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NPBトラッカーのパトリック・ニューマンによると、マリナーズの中継ぎ右腕ランディ・メッセンジャーに阪神タイガースが関心を寄せているらしい。今年マリナーズで12試合に登板し、0勝1敗で防御率4.35をマークしたメッセンジャーはメジャー5年で4勝12敗2セーブの4.87の28歳。でも今年AAAでは52試合で48回試合を締めて25S、2.86と好投しているので、日本でもやれるかもしれない。斎藤に8球団関心スポニチによると、斎藤隆と契約したいと考えているのは8球団。レッドソックスの他、ブレーブス、カブス、ホワイトソックス、メッツがその中に含まれているようだ。
Nov 30, 2009
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脳震とう禍。スティーラーズのQBベン・ロスリスバーガーは、今日のサンデーナイトフットボールで先発を外れた。そして同じくカーディナルズのカート・ウォーナーもベンチに。しかもウォーナーは、今日のタイタンズ戦でユニフォームを着ない。先発予定のマット・ライナーと、控えのブライアン・ピアーにもしもの事態が生じると、第3QBとしてWRのアンクワン・ボールディンが登場することになる。フロリダ州立時代QBだったが、もうずいぶん練習もしていないはず。見たいような、見たくないような・・・
Nov 30, 2009
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名門大学HC失格。でも、NFLでは引く手数多?!ノートルデイム大を率いて5年。最初の2年がウソのような失速を見せたチャーリー・ワイスHCは、自らの進退を告げられる前に察知しシーズン最終戦を終えて自身のロッカールームをキレイにした。そして、彼のアシスタントコーチたちは、次の仕事場探しを始めた。そして、NFL関係者がワイスの"復帰"を後押し。カレッジでは、経歴をうまく生かせなかっただけ。NFLでは成功した。だから、古巣のペイトリオッツが復帰をサポート。元同僚のいる、チーフスも有力な再就職先。でも、最右翼は調子良かった最初のシーズンの司令塔がいる、ブラウンズ。HCのエリック・マンジーニは、いわばワイスの教え子。そして文字通りの教え子QBブレイディ・クインがいる。名誉挽回には最高の環境。どう出る?
Nov 30, 2009
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ピンチが続く、スーパーボウル王者のスティーラーズ。明日の現地日曜夜の"メインイベント"、敵地ボルティモアでのレイブンズ戦は2年目のデニス・ディクソンが先発することになった。オレゴン大時代、走って投げてのバランスの取れた、いわゆるモバイルQBだったディクソン。2年前には大学フットボールMVP候補に挙がったこともあるし、MLBブレーブスがドラフト5巡指名したほどのアスリート。ただ、スティーラーズでは虻蜂取らずに近い「どう使いたいか分からない」存在だった。しかし、5年前ベン・ロスリスバーガーが新人でプロ3試合目で先発してから13連勝の記録を作った時も、数年先は代わるだろうが、その時点では不動の正QBがいた。そしてタイミングは違うが「2番手」チャーリー・バッチが故障してチャンスが巡ってきた。ディクソンがこの試合をモノにできれば、ロスリスバーガーを凌駕できるかもしれない。そうはならなくても、今後自らを売り込むのに有利となる。ロスリスバーガーも、先発初陣は試合会場が敵地でしかもハリケーンで時間がずれるなどしたが全米注目の中継時間。他にフットボールが見られる時間ではない試合。どんな展開が待っているのか?!再三書いているように、普通に考えたらスティーラーズが圧倒的に不利。リーグMVP級の活躍を見せている、2度スーパーボウルを制したQBに代わるのが、2年目で1度も先発経験がない選手で、アウェイ。幸か不幸か、この試合はG+で生中継。もちろん私は生観戦。何度も諦めた旨書いていますが、ディクソン初陣なら話は違います。どうするのかしたいのか、それがスティーラーズの今シーズンを決めます。いけね、まだトリ食ってねえや!明日の試合前に、絶対食うぞ!でも、今日は朝卵焼き、夜ゆで卵。元を断った、から大丈夫、だよね?
Nov 29, 2009
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クロズビー、やりました!自身4度目のハットトリックに2アシスト、5点に絡む大活躍で、ペンギンズがホームでレインジャーズを8-3で屠りました。1点先制されたのは、ご愛嬌。その後も各ピリオドで1点ずつ奪われるが、その倍以上の得点をペンズはあげた。第1ピリオドにエフゲニー・マルキン、クロズビー、マックス・タルボット。第2ピリオドにマーク・イートン。第3ピリオドにクロズビー2点、パスカル・デュプイそしてタイラー・ケネディ。これでペンギンズは勝ち点36で、カンファレンス首位のキャピタルズに並んだ。1試合多いペンズが便宜上2位だが、いい位置につけている。
Nov 29, 2009
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って、まだ試合は行ってません。全勝のセインツは、日本時間火曜日にペイトリオッツをホームに迎えます。この21-9は、試合前の故障者情報に名前が載っている選手の数です。ペイトリオッツは、RBフレッド・テイラーがアウト(欠場)、先発4OLなど17人がクエスチョナブル(出場確率50%)を含め21人。セインツがRBレジー・ブッシュとLBジョナサン・ビルマがひざの故障で共にクエスチョナブルなのを含めて9人です。この人数だけを見ると、セインツ有利です。
Nov 29, 2009
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ESPNスポーツセンターの解説者クリス・バーマン。先週は5戦すべて的中、今月は18勝4敗、今季は37勝25敗と絶好調。今週分は、以下の通り。コルツ20-19テキサンズペイトリオッツ38-37セインツレッドスキンズ13-24イーグルスバッカニアーズ14-30ファルコンズカーディナルズ21-20タイタンズCFL決勝グレイカップも、予想。ラフライダーズ20-35アルーエッツ
Nov 29, 2009
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来年現地2月7日に決定する、NFL殿堂入りのセミファイナリスト25人が決まった。http://www.profootballhof.com/story/2009/11/28/class-of-2010-semifinalists-announced-/個人的にはスティーラーズ関係者に取ってもらいたいが、OCダーモンティ・ドーソン、LBケビン・グリーンにOLコーチだったらス・グリムは今回も涙を飲みそう。DCディック・ルボウはシニア部門で選出濃厚。
Nov 29, 2009
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明日のサンデーナイトフットボールで、スティーラーズは先発QBに2年目のデニス・ディクソンを起用、ベン・ロスリスバーガーはベンチ。チーフス戦で脳震とうを起こしたロスリスバーガーだったが、現地水曜、木曜と練習に参加。本人も大丈夫と言っていたが、その後頭痛を訴えた。診断の結果、日曜にプレイは無理と判断、ディクソンのデビューが確定。金曜の練習ではディクソンがほとんどのスナップを受けて、ロスリスバーガーは形だけの練習に。これを受け、PS登録のタイラー・パルコが53人枠に昇格、当日2番手となる。ベテランWRショーン・マクドナルドが代わって放出された。
Nov 29, 2009
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5対16。第3ピリオドに放ったシュートの数。ペンギンズはホームで1点ビハインドのアイランダーズに対し3分の1以下の本数しか打てず。これでは、勝てない。案の定2-1のリードをこの20分で失い2-3で4連勝ならず。すべてのピリオドでシュート数で下回ったペンギンズ。しかし、第1ピリオドは7分の1をエフゲニー・マルキンが、第2ピリオドは9分の1をマット・クックがそれぞれ決めた。アイランダーズは試合開始9分過ぎで先制したものの、19本放ったシュートは40分間でこれだけ。でも、最後の猛攻で試合をモノにした。
Nov 28, 2009
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ペンギンズが、2‐3でアイランダーズに敗れた。続きは、夜入れます。
Nov 28, 2009
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http://www.baseballamerica.com/today/prospects/rankings/organization-top-10-prospects/2010/269191.htmlベースボールアメリカが予想する、パイレーツの2013年の先発メンバーに、岩村明憲がそのまま二塁手で載っていた!野手のポジション別予想は以下の通り。捕手トニー・サンチェス(09年ドラ1)一塁ジェフ・クレメント(09年マリナーズからトレード獲得)二塁岩村(レイズからトレード獲得)三塁ペドロ・アルバレス(08年ドラ1)遊撃チェイス・ダーノード(08年ドラ4)左翼ラスティングス・ミレッジ(09年ナショナルズからトレード獲得)中堅アンドルー・マッカチェン(05年ドラ1)右翼ホゼ・タバタ(08年ヤンキースからドラフト獲得)投手陣は、以下の通り。先発1番ブラッド・リンカーン(06年ドラ1)2番チャーリー・モートン(09年ブレーブスからトレード獲得)3番ロス・オーレンドーフ(08年ヤンキースからトレード獲得)4番ザック・デューク(01年ドラ20)5番ポール・マホーラム(03年ドラ1)抑えビクター・ブラック(09年追加ドラ1)
Nov 28, 2009
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http://kdka.com/sports/tiger.woods.injured.2.1337175.htmlタイガー・ウッズが運転していた車が、自宅マンション近くの木に激突して病院へ運ばれたそうだ。ケガの程度は深刻ということ。CNNでは、顔に裂傷を負ったが退院したと伝えている。アルコールは検出されていないらしい。
Nov 28, 2009
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USAトゥデイによると、ビルズQBだったジム・ケリーが、彼の後を継ぐことが出来るのは、フロリダ代ティム・ティーボウだと語った。「私は、トレント・エドワーズが好きだ。一生懸命だし、ね。でも、(ドラフト3巡指名から)3年経った。バッファロー・ビルズの将来を担う誰かを見つける時が、きた。もし、私がオーナーだったら、ティーボウをドラフト指名するべきだと考える」。2度全米王者のBCSチャンピオンシップで勝ち、最優秀選手に贈られるハイズマンショウも獲得したティーボウは、自身のサウスポーバージョンだとケリーは考えている。いわゆるプロスタイルのプレイをしていないため、評価が分かれるティーボウだが、前コルツHCトニー・ダンジーも絶賛していただけに見逃せない選手、何だろう。私個人的には、来年4月のトップQB3人では、1番好きなのがテキサスのコルト・マッコイ、次がティーボウで、ケガもあったけどオクラホマのサム・ブラッドフォードが一番下かな?って思う。
Nov 28, 2009
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感謝祭3試合目、ブロンコスが26-6でジャイアンツを下し連敗を4で止めて7勝目。ジャイアンツは連勝ならず。
Nov 27, 2009
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感謝祭の試合でカウボーイズが24‐7でレイダーズに勝った。
Nov 27, 2009
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今年初めは、パイレーツAAAホゼ・タバタ中堅手は問題山積だった。3月に妻が乳児誘拐で逮捕され、4月にはハムストリングを痛めAAで6週間プレイできず。しかし、11月が終わろうとしている今、持っている才能をほぼ最大限に引き出して輝いている。アリゾナ秋季リーグで、目覚しい活躍を見せたからだ。「とても喜ばしいこと」とニール・ハンティントンGMも手放しで喜んだタバタの成績は、リーグ3位の打率.392、総安打数はトップの47本。「アンドルー・マッカチェンと同じ道を歩んで行けそうだ。タバタは来季AAAで開幕を迎えるが、マッカチェンのようにメジャー行きのドアはまだ完全には閉まっていないよ」と、4月からパイレーツのユニフォームを着ることはなさそうだが、それは早い段階で実現濃厚だ。ハムストリングを痛めていた今季序盤は.242で6打点しかマークできなかったタバタ。しかし、復帰した6月からの43試合後、2本塁打、25打点に.303と打ち出し、AAAへ昇格した。それから32試合後、AAAで3本塁打、10打点で.276をマーク。更なる成長を期待されてのアリゾナで、タバタは28試合に出場し、前記のスタッツを残した。リーグ首位120打数で10四球、13三振。三塁打と出場試合数、総塁打数でリーグ3位、得点が4位、打点と出塁率が8位、三振数は52位。しかし、1本塁打。大砲に、なれない?「いやいや、十分力は持ってる」と、アリゾナでの指揮官を務めた、パイレーツのマイナー機構メンバーの1人、ジェフ・バニスターは21歳外野手の素質を述べた。「打った三塁打の多くは、パイレーツ本拠地PNCパークならホームランだよ」。最終戦、タバタは7打数6安打。二塁打2本、3打点で4度ホームを踏んだ。最終戦までの19試合中17試合でヒットを放ち、最後の11試合は連続ヒットを続けて52打数25安打で.480だった。ヤンキースのトッププロスペクトだったタバタ。パイレーツで、いよいよ大輪が開花する。他にもパイレーツの若手が、アリゾナで頑張った。左腕ドニー・ビールは7試合に先発し3勝1敗、防御率2.14。「最も印象的だった選手」とバニスター監督。「最速95マイル、コーナーに投げ分ける必要はない」と、自慢の球威を見せ付け、リーグ6位の三振を奪った。他には、内野手のチェイス・ダーノードが、リーグトップの13盗塁。失敗はたったの2回だった。
Nov 27, 2009
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パッカーズが、ライオンズの本拠地で34-12として快勝した。
Nov 27, 2009
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パッカーズが、ライオンズの本拠地で13-7とリードして前半終了。
Nov 27, 2009
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今日はアメリカで感謝祭。なので、NFLは3試合が行われる。パッカーズ対ライオンズレイダーズ対カウボーイズジャイアンツ対ブロンコス
Nov 27, 2009
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個人的に10連勝カウボーイズDEイゴー・オルシャンスキは、レイダーズに個人的に10連勝している。最初の5年チャージャーズの一員として毎年2回ずつ対戦し、いずれも勝利。明日の感謝祭ゲームで、11連勝とできるのか?!全勝の、訳開幕10連勝のコルチ。ここまで総失点は157で、リーグ最少。得失点で100点以上の"マージン"がある4チームの1つ。
Nov 26, 2009
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調子が上がってきたペンギンズ。ホームでカナディアンズを3-1で下して3連勝。第1ピリオドにシドニー・クロズビーが先制ゴール。第2ピリオドにはこの試合のシュート30本の半分以上の16本を集め、ビル・ゲリンとセルゲイ・ゴンチャーがそれぞれ決めて試合の主導権を握った。第3ピリオドに1点返されるが、大勢に影響なし。4連敗を含む6試合で5敗のあと、6試合で5勝となり、開幕から25試合で17勝目のペンズ。これはチーム史上最多タイ。1995-96年シーズンの17勝5敗3分け、94-95年シーズンの17勝6敗2分け以来。
Nov 26, 2009
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ペンギンズが、3‐1でカナディアンズに勝った。続きは、夜入れます。
Nov 26, 2009
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2009-11-26 05:12:01 | Weblog大物がいないカウボーイズWR。そのせいか、QBトニー・ロモが苦しんでいる。先発レシーバー2人へのパスが50%に満たない成功率。マイルズ・オースティンには16回投げて8回しか通らず、ウイリアムズには11回中5回しか「キャッチしてもらえなかった」。40試合で300キャッチペイトリオッツWRウェス・ウェルカーは、同チームに所属してからの40試合で、通算パスキャッチが302となった。これはリーグ最速記録。低レベルの競争ブラウンズは、ライオンズ戦の前までは9試合で78点しか取れなかった。しかし、"壮絶な殴り合い"の結果、37点取って115に(38失点で負けた)。その結果、レイダーズが20-17でベンガルズに勝ったが、108点でこちらがリーグ最下位に転落。しかし、勝ち星は2つ多い…
Nov 26, 2009
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トップス・カンパニーによる、第51回のMLB新人オールスター選手が以下のように決まった。投手トミー・ハンソン(ブレーブス)、J.A.ハップ(フィリーズ)捕手オミール・サントス(メッツ)一塁トラビス・イシカワ(ジャイアンツ)二塁クリス・ゲッツ(ホワイトソックス)三塁ゴードン・ベッカム(ホワイトソックス)遊撃エルビス・アンドラス(レインジャーズ)外野クリス・コグラン(マーリンズ)、アンドルー・マッカチェン(パイレーツ)、ノーラン・レイモルド(オリオールズ)
Nov 26, 2009
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ライオンズQBマシュー・スタッフォードは、リーグ史上2人目のルーキーで5TDをマークした。そして21歳288日での達成は、ベアーズで1937年12月5日に最初にルーキーQB5TDパスのレイ・ブイビドの22歳112日を更新する、最年少記録。ロードウォリアーカーディナルズは、21-13でラムズを破り開幕からのロードゲーム5戦全勝。これは1948年以来初、ロード5勝は1975年以来。この試合で444ヤードをオフェンスで獲得、これで3試合連続400ヤード以上で、1969年以来
Nov 26, 2009
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過去5試合で4度もキックオフ&パントリターンTDを許している、スティーラーズのスペシャルチーム。特別な存在じゃない現状打破のため、2人のベテラン選手を緊急獲得した。LBロッキー・ボイマンCBコウリー・アイビーボイマンはタイタンズにドラフト4巡指名され、コルツ、チーフス経由で8年プレイ。197タックル、3ファンブルフォースをマークしている。アイビーは、今季開幕前にブラウンズを解雇された。その前3年はレイブンズでプレイ、バッカニアーズ、ラムズと合わせて9年プレイし209タックル、9.5サック、3INTにスペシャルチームで96のタックルをマークしている。そして正KGクリス・ケイモイアトゥの負傷を受けて、ジョナサン・パーマーをPSに加えた。これによりLBドノバン・ウッズとCBキーワン・ラトリフを解雇。さらにRBビンセント・ジャクソン放出でパーマーのポジションをクリア。これで改善されればいいが、ダメだと…
Nov 25, 2009
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2007、08年でドラフト3巡目までに指名されたQBは、11人。しかし、ジョン・ベック、ブライアン・ブロームそしてケビン・オコネルはすでに指名チームから放出されている。そしてジャマーカス・ラッセル、トレント・エドワーズ、ブレイディ・クインそしてドゥルー・スタントンは先発を張ったり、外されたり。マット・ライアン、ジョー・フラッコそしてチャド・ヘニーが現在スターターで"生き残って"いるだけ。しかし、いずれもプレイオフ当落線上。この2年は不作、だった?!カウボーイズ4位TEジェイソン・ウィッテンは、通算483回パスキャッチ。ジャッキー・スミスを抜いてTEとして歴代8位、カウボーイズ選手では4位。あと7キャッチでドゥルー・ピアソンを抜き2位になれる。でも、その上はマイケル・アービン。750キャッチ。生まれる前の出来事バッカニアーズは、今季1勝9敗。これは1985年以来。先発QBとなった新人QBジョシュ・フリーマンが生まれる、3年前の出来事…
Nov 25, 2009
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スティーラーズがQBベン・ロスリスバーガーを獲得して以降、こういう順番となっている。2004年ペイトリオッツ(AFC東)○イーグルス(NFC東)●2005年スティーラーズ(AFC北)○シーホークス(NFC西)●2006年コルツ(AFC南)○ベアーズ(NFC北)●2007年ペイトリオッツ(AFC東)●ジャイアンツ(NFC東)○2008年スティーラーズ(AFC北)○カーディナルズ(NFC西)●ということは、今年はAFC南とNFC北の対戦となる。コルツとバイキングス、か?それともロスリスバーガーがスーパーボウルリングをもらった翌年は「ペイトン」の年、マニングとセインツHCショーン・ペイトン?!
Nov 25, 2009
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代打に向かない?メッツのゲイリー・シェフィールド。2009年シーズン、代打では24打数1安打。しかし、その1本が通算500号本塁打。先発出場では打率.300、9本塁打42打点を243打数でマーク。そして、あと2年現役でプレイし、311安打して通算ヒット数を3000にしたいと、41歳のシェフィールドは考えている。http://www.nypost.com/p/sports/mets/sheffield_wants_to_play_reach_hits_WNKGp7qMTyshuFh90RY7TN第一人者一塁手来年も多分、カーディナルズの一塁手はアルバート・プーホルズ。メジャー9年間での成績は、現役選手で最高の打率.334、長打率.628をマーク。さらに30本塁打以上を最初の9年間で記録した初めての選手で、同2人目の9年連続100打点以上。その結果、2年連続でナショナルリーグのMVPとなった。
Nov 25, 2009
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ジョン・カーニーが初めてFGをNFL選手として決めたのが、1988年バッカニアーズで24歳の新人だった時。38-7でセインツが勝った試合で、史上3番目に多い472本目のFGを決めたカーニー。2年目のシーズンとなるはずだったが、89年バッカニアーズは、キャンプで彼を解雇。その後PKをバッカニアーズは20年で13人も起用。巡りめぐってケリをつけられた?!数字上では優秀マイク・マーツは、HCとしての勝率.624が、ビル・カウアー(.623)、マイク・シャナハン(.598)、マイク・ホルムグレン(.592)、ジョン・グルーデン(.540)そしてビル・ベリチック(.620)より、上。でも、そう。スーパーボウルで勝っていない。
Nov 25, 2009
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控えQBチャーリー・バッチが、いつの間にか利き手ではない左手首を骨折し今季ほぼ絶望のスティーラーズ。よもやのチーフス戦敗戦、スターターのベン・ロスリスバーガーが脳震とう?で退場など「主戦」がトラブル。なので、ジェフ・ガルシアなど経験豊富な選手に声をかけたが、当面ロスリスバーガーの控えは、2年目のデニス・ディクソン。そして3番目としてピッツバーグ近郊出身でピッツバーグ大で活躍したものの、プロではパッとしないタイラー・パルコと契約間近いそうだ。個人的にはパルコのスティーラーズ加入は、嬉しい。でも、スーパーボウル2回勝った「大物」の控えが、NFLレギュラーシーズンでプレイしていないに等しい2人でいいのか?どこかで今季はもうおしまい、後は若手を実戦で鍛えますってなるんじゃないの?!
Nov 24, 2009
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ピッツバーグが、68-55でウィチタ州立を下して3連勝。1年生Gトレイボン・ウッドールがチーム最多19得点、2年生Gアシュトン・ギブスも18得点。前半32-21と11点差をつけ、試合を有利に運んだ。でもビッグイーストでは7校がベスト25入りしているため、ピッツバーグはまだ蚊帳の外。
Nov 24, 2009
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第2ピリオドを終了し、0-2。敵地。ペンギンズには不利な材料ばかり。しかし、パンサーズのゴーリーへ、第3ピリオドに相手の5倍以上の16本のシュートを放ち、パスカル・デュプイとマイケル・ラップがゴールを奪い、同点として延長に。そして3分7秒。パワープレイでエフゲニー・マルキン、ビル・ゲリンのアシストを受けたシドニー・クロズビーが、冷静にゴール右へシュートを放ち、試合を決めた。
Nov 24, 2009
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意外な初体験ジャイアンツQBイーライ・マニングは、ファルコンズに34-31で延長で勝った試合で、本拠地ジャイアンツスタジアムで初の300超パスヤード(384ヤード)。この両者は過去12回いずれも敵地で戦ったチームが勝っていた。ジャイアンツがホームでファルコンズに勝ったのは30年ぶり。最低でも○カウボーイズQBトニー・ロモは、7-6でレッドスキンズに勝った試合でパス27本投げて15回の成功にとどまり152ヤード止まり。過去最低のパス獲得ヤードだけど、チームは勝った。さすがミスターノベンバー!4戦で10点差、でも全勝コルツはここ4試合で、得失点差が10。しかし、すべて勝っている。17-15で下したレイブンズには、これで7連勝。8連続失態スティーラーズは24-27でチーフスに敗れた試合で、2つのファンブルとキックオフリターンTDを許した。これで8試合連続で1個以上のファンブル、1回以上のパントおよびキックオフでのリターンTD献上に。後者はリーグ史上初の失態だそうだ。低調第4Qビルズは今季第4Qで40-109と大幅に"負け込んで"いる。逃げ切れない、追い上げられないでHCを代えたが、まだ効果は出ていない。5連続TDジャグワーズRBモーリス・ジョーンズ・ドゥルーは、5試合連続でTDをマーク。チームはその間4勝し、プレイオフ圏内の6勝4敗に。虎退治得意レイダーズレイダーズは、20-17でベンガルズに勝利。これでプレイオフ1試合を含め、地元オークランドでの対戦で10戦全勝とした。お得意さん、あったのね!30年ぶりマルチレイダーズによもやの敗戦を喫したベンガルズQBカーソン・パーマー。この試合で2つのラッシングTDをマーク、これは1979年ジャック・トンプソン以来。でも、負けちゃったら…
Nov 24, 2009
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タイタンズが、20‐17でテキサンズを下した。
Nov 24, 2009
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ペンギンズが、3‐2でパンサーズに勝った。続きは、夜入れます。
Nov 24, 2009
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スティーラーズ、一気にピンチ。エースQBベン・ロスリスバーガーが試合中脳震とうの類でベンチへ。代役チャーリー・バッチは、左手首を骨折し間もなく手術。6週間はプレイできない見通し。残るは1試合しかプレイしたことがない2年生デニス・ディクソンだけ。そこで、控えとしてジェフ・ガルシア、クリオ・レモンの名前が挙がっている。
Nov 24, 2009
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