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カーディナルズは、アルバート・プホルスの2本塁打などで6-2でジャイアンツを下した。ブルーワーズはマイク・キャメロン、ライアン・ブラウンそしてプリンス・フィルダーの一発で9-5でレッズを粉砕。共に地区首位をキープした。レッズは主軸ジョーイ・ボット一塁手が15日間のDL入り。今後の戦力ダウンは否めない。カブスは先発ライアン・デンプスターが7回0封、7-0でドジャーズに連勝し、3位レッズと1ゲーム差に迫った。5位パイレーツは先発ジェフ・カーステンズが7回2失点、先月21日以来の2勝目、7-4で最下位アストロズに勝って連敗を3で止めた。
May 31, 2009
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AAAインディアナポリスは、延長13回裏4-3でサヨナラ、23勝目(25敗)。先発右腕ビルギル・バスケスは7回7安打3失点も勝ち負け付かず(4-2、防御率4.22)。6番手クリス・ブートチェックが初勝利(2敗7S、4.24)。スティーブ・ピアース一塁手は4打数2安打(.277)、彼の打席の時ブライアン・ビクスラーが相手投手の暴投で決勝のホームイン。MATのMことアンドルー・マッカチェン中堅手は5打数1安打1四球2三振(.293)。AAアルトゥーナは9回裏に3-5でサヨナラ、33敗目(15勝)。9回裏3番手ショーン・ノッティングハムが対戦最初の打者に2ラン弾を浴びてしまった。先発左腕ダニエル・モスコスは6回1/3を5安打1失点だったが勝ち投手を逃がした。負け投手は2番手ジェフ・スエス(1-3、5.57)。ヘクター・ヒメネスとジェイソン・ディレイにー左翼手がホームランを放ったが、いずれもソロだった。上級Aリンチバーグは2-4で17敗目(31勝)。先発右腕ロナルド・ウビエドは5回2/3で3失点し3敗目(2勝、3.81)。MATのAことペドロ・アルバレスは二塁打を含む4の2、1打点(.243)。下級Aウエストバージニアは延長11回の1-2で30敗目(18勝)。先発ルディ・オウウェンズは7回5安打1失点も勝ち負け付かず(5-1、2.59)。マーカス・デイビス中堅手は初本塁打を含む5の2(.205)。
May 31, 2009
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ペンギンズは第1ピリオドの1点にとどまり、1-3でレッドウイングスに敗れた。
May 31, 2009
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パイレーツ7-4アストロズ○ジェフ・カーステンズ(2勝2敗)●ワンディ・ロドリゲス(5勝4敗)Sマット・キャップス(3敗10S)打線組み換えが成功し、二塁打4本を含む13安打で7得点。やりゃあ出来るじゃん!昨日は防御率8点台の投手から2点。でも今日は1.71の投手を5回5得点でKOだから!と、褒めようと準備していたら9回表、ヒヤヒヤの展開。3番手トム・ゴアザローニーが5点差で余裕の登板のはず、がやらかした。簡単に2死取った後四球。代打の去年同僚ジェイソン・マイケルズに二塁打。さらに四球。やむを得ず、右ひじに打球を受けて1週間休んでいたキャップスが急きょマウンドに。こちらも乱調で、デッドボールでまず1点。次は四球で連続押し出し。何とかカルロス・リーをセカンドゴロに仕留めたから良かったものの、楽勝一転辛勝だもんな。パイレーツらしいと言えばパイレーツらしいが。
May 31, 2009
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1-1で迎えた第2ピリオド、19分2秒でヨハン・フレンツェンがゴールを決めて、レッドウイングスがリードした。
May 31, 2009
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レッドウイングス13分38秒ブラッド・ストゥアートペンギンズ18分37秒ラスラン・フェドテンコ
May 31, 2009
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来月からJ SPORTSでMLBが放送開始。その中で30日(火)午前8時から、パイレーツ対カブスが生中継されることになりました!BSフジとTBSそしてスカパーが撤退して以来、日本人選手不在のパイレーツの生中継が見られませんでした。でも、J SPORTSが新たに契約したおかげで見られます!あ、やばい。ESPNの方だ。契約し直さないと、ウチのCATVでは見られない…
May 31, 2009
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「すごいよ。本当にビックリだ」バッファローニューズが、ビルズのミニキャンプの様子を伝えている。その中で、WRテレル・オウウェンズがどれだけすごいかが、最初のコメント。QBトレント・エドワーズの投げたパスは、誰の目にもオーバースローだった。T.O.をマークしていたCBレジー・コーナーもそう判断し、減速した。しかし、T.O.は行けると判断。まるでもう1つギアを持っているかのようにさらにスピードを上げてキャッチしてみせた。35歳。まだまだ衰えていない。
May 31, 2009
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どうやら今年は「猫年」のようだ。ミネアポリススターによると、バイキングスも「ワイルドキャット」の練習を行ったそうだ。ルーキーWRパーシー・ハービンをQBの位置に入れて練習した他、RBチェスター・テイラーやWRダリアス・レイノードも同様に配置した。ハービンはフロリダ大でRBとしても起用されていたし、レイノードはウエストバージニア大でドルフィンズにドラフト2巡指名されたパット・ホワイトのチームメイトだったから、得意なシステムともいえる。ということは、パスを投げるだけ?のブレット・ファーブは要らないってこと、ですか?
May 31, 2009
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ここ25打数で1安打の3番センターのネイト・マクラウス。主に4番を打ちながら打率.229のファーストのアダム・ラローシュ。今日のアストロズ戦は先発が左腕ワンディ・ロドリゲスということもあり、不振の中軸2人をベンチへ。その代わりベテラン2人を含め大幅に打線を組み替えた。1番中堅ナイジャー・モーガン(左翼から移動)2番三塁アンディ・ラローシュ(通常6、7番)3番二塁フレディ・サンチェス(通常2番)4番左翼クレイグ・モンロー(対左の4番)5番一塁エリック・ヒンスキー(アダムの代役)6番右翼デルウィン・ヤング(スイッチヒッター、左打ちブランドン・モスの代役)7番捕手ロビンゾン・ディアス(対左用)8番遊撃ジャック・ウィルソン(何時でもここ)9番投手ジェフ・カーステンズ
May 31, 2009
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ナショナルリーグ中地区(NLC)首位カーディナルズが2-4でジャイアンツに敗れ、28勝20敗となった。2、3位対決となったブルーワーズとレッズは、7回裏コウリー・ハートの5号ソロで3-2でレッズを突き放してブルーワーズも28勝20敗。レッズ先発ジョニー・クエトは3安打しか許さずもプリンス・フィルダーに11号2ラン、そしてハートのソロと一発2本に泣いた。レッズは1.5ゲーム差の3位。4位カブスは、7回裏福留孝介の決勝犠飛で2-1でドジャーズを下して昨日の雪辱を晴らした。5位パイレーツはホームで最下位アストロズに1-6で敗れ3連敗。明日負けても勝率で上回るが、入れ替わりそうな感じだ。
May 30, 2009
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AAAインディアナポリスは14-7で22勝目(25敗)。先発右腕ダニエル・マッカチェンは3回表に一気5失点も味方打線に救われ、5回7安打4三振1四球5失点でも3勝目(3敗、防御率4.35)。ギャレット・ジョーンズ右翼手(.289)とスティーブ・ピアース一塁手(.272)がそれぞれ5打数4安打、ニール・ウォーカー三塁手が右中間へ7号2ランなど4の2、2打点(.244)。MATのMことアンドルー・マッカチェン中堅手の4の1(.295)。AAアルトゥーナは5-10で32敗目(15勝)。3発も5点、相手は0本塁打も15安打10点。先発マイク・クロッタは5回持たず7安打6失点で2敗目(3勝、4.74)。ペドロ・ロペス二塁手が4号ソロを含む4の2、1打点(.307)。上級Aリンチバーグは1-0で逃げ切って31勝目(16敗)。先発左腕ジャスティン・ウィルソンが2安打も5四球と乱調ながら5回無失点で3勝目(3敗、6.18)。MATのAことペドロ・アルバレス三塁手は4の0、2三振(.237)。マイルズ・ダーラム右翼手がこの日唯一の得点となる6号ソロの3の1(.298)。下級Aウエストバージニアは延長10回サヨナラの2-3で30敗目(18勝)。4番手右腕エドゥアルド・ペーニャはサードのエラー、デッドボールの後センター前サヨナラヒットを打たれて初黒星(1勝8S、2.18)。チェイス・ダーノード遊撃手は4の1、1打点で盗塁を1つ決め、1回刺された(.297)。
May 30, 2009
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パイレーツ1-6アストロズ○メルビン・モーラー(2勝3敗)●ロス・オーレンドーフ(5勝5敗)HRエドウィン・メイソネット1号(アストロズ)この試合の前まで、アストロズは7連敗中で平均5.8失点。先発モーラーは1勝3敗で防御率8.31だった。どっちが、どっちだ?パイレーツが6-1で勝つべきだったんじゃないか?いやいや、パイレーツはナショナルリーグ中地区のチームに勝利を献上して彼らを元気にする役割を、今季も担ってるんだ。これで正解!大体、今季10打数2安打の8番打者に4の4、二塁打2本とメジャー初アーチで4打点を許す投手陣だもん。打つ方も、何考えてんの?っていういつものパイレーツらしさ。9回1死2、3塁としてもぎ取った1点も、セカンドゴロの間に生還。これで最下位アストロズと1ゲーム差のパイレーツ。まあ、いいか。いつもの、定位置だもんな底(そこ)は。
May 30, 2009
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ライオンズが、OLジョン・ジャンセンを獲得した。ジャンセンは10年レッドスキンズのラインを支えてきたが、サラリーキャップの創出のため同チームからリリースされていた。122試合に先発出場したジャンセンは1999年ドラフト2巡でレッドスキンズ入り。最初の5年間で1スナップだけプレイしなかったタフネスぶりから、ロック=岩と呼ばれていた。ライオンズでもQBを守る岩となれるか?!
May 30, 2009
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右手首骨折で先月中旬から戦線離脱している、パイレーツ正捕手ライアン・ドウミット。術後経過のCTスキャンの結果、ベースボールの基本的な練習再開の許可が出た。最速で来月中旬過ぎに復帰できる。去年自己ベスト116試合に出場、打率.318、15本塁打69打点をマーク。3年契約を結んでより実力発揮、と行きたかったが毎年のように悩まされるケガに今年も遭遇。運良くチームは後任キャッチャーが頑張っている。ドウミット12試合2本塁打9打点.244ジェイソン・ヘアラミーロ22試合0本塁打5打点.271ロビンゾン・ディアス15試合1本塁打6打点.327守りに関しては、ドウミットはうまい部類じゃないから経験が少ない2人もそんなに見劣りしない。打つ方でもホームランの期待は薄いが頑張っている。もしこの2人がいなかったら、ブッチギリで最下位だったろう。
May 30, 2009
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ドジャーズ監督ジョー・トーリが、違法薬物使用で50試合の出場停止処分を化されたマニー・ラミレス外野手に対し、ファン投票で選ばれてもオールスターに出場するべきじゃないと述べた。http://hosted.ap.org/dynamic/stories/B/BBN_DODGERS_RAMIREZ_ALL_STARS?SITE=PAGRE&SECTION=BASEBALL&TEMPLATE=DEFAULT
May 30, 2009
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ロッキーズは不振のクリント・ハードル監督を解任し、ベンチコーチのジム・トレイシーを代行にすることを決めた。2年前ワールドシリーズ進出を果たしたハードル監督だったが、ケガ人続出の不幸もあって去年は74勝88敗。今季も18勝28敗と低迷している。トレイシーは2年間パイレーツを指揮したが、いずれも70勝できず任期途中で解任された。でもドジャーズでは5年間で地区優勝1回(04年93勝)。http://sports.yahoo.com/mlb/news?slug=reu-rockiesmanager&prov=reuters&type=lgnsトレイシー代行の"古巣"との対戦は、現地来月19日から、コロラドで実現する。
May 30, 2009
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地区ライバルに地団太を踏ませるのが目的だった?!去年ワイルド・キャットを多用し"復活"したドルフィンズ。今季も同じ攻撃スタイルを使う予定。バージョンアップするため、ドラフト2巡でウエストバージニア大でQBとして、RBとして縦横無尽にフィールドを駆け回ったパット・ホワイトを獲得した。去年のワイルドキャットは、器用なRBロニー・ブラウンが主役だった。しかし、パスでの攻撃は限定的。ホワイトが実戦起用可能ならバリエーションがアップする。ドラフトの前、QBとしてホワイトを評価したのはブロンコスだけ。ペイトリオッツはWRとリターナーとしての彼の可能性を探るためトライアウトを行った。両チームより関心が薄いとされていたドルフィンズが、両者の隙を突く格好でホワイトを指名、ゲットした。ペイトリオッツがホワイト指名なら、ワイド・パット?でも、ドルフィンズ入りでワイルド・パット??今季もイルカの大暴れは必至だな!
May 30, 2009
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今日から本拠地PNCパークでアストロズと対戦するパイレーツ。先発予定は以下の通り(左がパイレーツ)。ロス・オーレンドーフ(右、5勝4敗、防御率4.20)対ブライアン・モーラー(右、1-3、8.31)ジェフ・カーステンズ(右、1-2、5.19)対ワンディ・ロドリゲス(左、5-3、1.71)ポール・マホーラム(左、3-1、4.11)対マイク・ハンプトン(左、2-4、5.63)
May 30, 2009
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パイレーツ三塁手アンディ・ラローシュは、開幕スタメンを今年初めて果たした。しかし、緊張感からか、最初の18打数で1本のヒットを打つことが出来なかった。即刻、マイナーへ送れ!これ、素人の私の見解。しかし、賢明なパイレーツ首脳陣はアンディが目覚めるのを待った。打順を変えたり、時々はラモン・バスケスに代役を務めさせたりした。でもアンディの成績は、徐々には打率が上昇したがホットコーナーの選手のそれとしては物足りないものだった。4月24日に.227となり、5月2日には.232になった。そして、ここから急上昇。26日についに3割突破、27日に3の0で.297に下がったものの、チームではフレディ・サンチェス二塁手の.327に次ぐ2番目だ。目下11試合連続ヒット。先月16日から27日までも同様に連続11試合安打。直近の方では39打数18安打で.461とほぼ2回に1安打。2安打が3試合、3安打も3試合マークした。で、この11試合で10打点。これで今季21打点となった。ただ、最初の方にちょっと触れたようにヒットは打てても長打が…オーバーフェンスはまだ2本。二塁打11本はチーム3位も、やっぱり強打者がサードを守るってイメージがあるからね。3年前サンチェスはサードを守って首位打者も6本塁打。しかし二塁打53本だった。同じようにブランドン・モス右翼手にも、先月から今月頭まではそうだった。開幕3試合目で初ヒットが出て4の3、この時点で.375だったが以降1度も3割に届かず。5月に入ると3日に2割を割り、10日には.174まで下がった。しかし、ここから7試合連続マルチ、10試合で無安打1回。27日には.263まで来た。14試合で47打数24安打の.511!ただ二塁打6本、本塁打1本の8打点が、ねえ。それでも去年8月にトレードでやって来た時にかけられていた期待には、一応応えてるといえる。やはりプロの目は、優れている。外野でヤイノヤイノ言っても何だけど、やっぱり誰かを"吊るし上げ"ないと収まらないから…
May 29, 2009
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2ヵ月で40打点到達!パイレーツ上級Aリンチバーグのペドロ・アルバレス三塁手が、45試合目で40打点目をマークした。MATのAは、三塁打を含む5打数2安打3打点、打率が.242となった。味方の大量得点もあり、先発右腕マット・マクスウェインは8回まで投げて4安打1失点で5勝目(1敗、防御率3.54)。チームは30勝到達(16敗)。AAAインディアナポリスは6-10で25敗目(21勝)。先発右腕ジェレミー・パウエルは、メジャー300勝投手トム・グラビンと投げ合い、4回9安打5失点で初黒星(4勝、4.24)。巨人で投げてたくらいじゃ、太刀打ちできないか。MATのMことアンドルー・マッカチェン中堅手は5の2、1打点(.296)。ニール・ウォーカー三塁手は6号ソロ弾の4の1(.238)。AAアルトゥーナは3-1で15勝目(31敗)。先発右腕ヨスラン・ヘレラが6回無失点で3勝目(0敗、2.93)。ペドロ・ロペス遊撃手は4の3(.301)。下級Aウエストバージニアは3-5で28敗目(18勝)。先発モーリス・バンクストンは5回1/3で7安打3失点も勝ち負け付かず(1-4、4.98)。ジェレミー・ファレル三塁手(.284)とアンドルー・ウォーカー捕手(.207)は共に4の2。
May 29, 2009
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パイレーツに連勝したカブス。今日からはリーグベストの勝率を誇るドジャーズをホームへ迎えた。しかし8回ソロアーチの1点のみで、ドジャーズに2-1で敗れて3連勝ならず。
May 29, 2009
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「左ひざ?もう何の問題もないよ」ペイトリオッツOTAに姿を見せたQBトム・ブレイディ。スポーツイラストレイテッドのインタビューで「あと10年、41歳までプレイしたいね」とインタビューに答えていた。http://sportsillustrated.cnn.com/2009/writers/peter_king/05/26/tom.brady/index.html「いろいろな人から、もしフットボールをプレイすることができなくなったらとか聞かれたけど、僕からフットボールを取り上げることは出来ないんだ。8万人の観衆の前で、52人を自由自在に動かす戦士としての醍醐味は、何にも代え難い。月に飛ぶとか、宇宙の外へ飛び出すとか、崖からバンジージャンプをするとか…自分が好きなフットボールの試合を妻、息子と一緒にエンジョイしたいんだ」。
May 29, 2009
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今日のナショナルリーグ中地区は、4位カブスがホームでドジャーズと対戦する1試合だけ。昨日パイレーツ戦で審判を"小突いて"退場させられたカブス右腕カルロス・ザンブラーノに対し、MLBは6試合の出場停止処分を下した。ザンブラーノの代理人は、不服申し立てしないとしているので、現地木曜日のアトランタでのブレーブス戦で登板できる。でも、代打でも時々登場している打棒を発揮できないので、ルー・ピネラ監督は頭痛いだろうな。http://sports.yahoo.com/mlb/news;_ylt=Aufo2JNgkS.hF2RpYcEn1joRvLYF?slug=ap-cubs-zambranosuspended&prov=ap&type=lgns
May 29, 2009
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ブレーブスの300勝投手トム・グラビンが、調整中のAAAでパイレーツのマイナーチームと対戦。5回を67球(ストライク41球)で6安打されるも無失点。グウィネットは7回まで毎回得点、6回相手のインディアナポリスの集中打で6点奪われるも10-6で逃げ切り、グラビンに勝ち星が付いた。マイナーでの勝ち投手は22年ぶり。
May 29, 2009
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2年前、ワールドシリーズに出たのがハイライト、か。今季18勝28敗と負けが込み、ナショナルリーグ西地区最下位のロッキーズ。クリント・ハードル監督のクビが今日にも飛ぶと、コロラドポストが複数の選手から"聞き取り調査"した結果を報じた。
May 29, 2009
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ブロンコスがRBのJ.J.アリントンを放出したが、単に頭数が多いからじゃなかった。アリントンを含め7人が登録されていたので、他にメドが立ったので金額に見合わないのかと思ったが、右ひざの骨折の手術を受ける必要があったのが理由だった。アリントンはオフシーズンに内視鏡手術を受けていたが、それでは不十分だったようだ。
May 29, 2009
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パイレーツは、今日移動日。この後17連戦のため、じっくり休養を取ることになる。
May 29, 2009
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http://bleacherreport.com/articles/184483-2009-steelers-super-bowl-or-bust/show_fullスティーラーズが、第44回スーパーボウルを勝つ。その根拠は、まあそれなりにある記事だ。QBトム・ブレイディが帰って来れば、ペイトリオッツが王者最短と、ラスベガスのオッズが彼らを後押しする。しかし、スティーラーズだって戦力はアップするのは明白。確かにプレイオフでスティーラーズはペイトリオッツが苦手。1996年以降3戦3敗、通算1勝4敗。ペイトリオッツとしては"Team of the Decade"=2000年代を代表するチームになるにはもう1回SBを制しておきたいところ。もしスティーラーズがもう1回勝つと3勝で並び、SB4回出場はリードも、AFCチャンピオンシップ進出回数で1回劣る。 1970年代のスティーラーズは、5度チャンピオンシップに出場4度SB制覇。一つの目安だ。では、中身に。先発選手に重要な控えのベテランがいなくなってるじゃないか!OTマーベル・スミスがフォーティナイナーズへ移籍。彼は古傷の背中を痛めて、去年最初の5試合しか出てない。CBブライアント・マクファッデンがカーディナルズへ移籍。彼は骨折などで、去年10試合に出場。WRネイト・ワシントンがタイタンズへ、QBバイロン・レフトウィッチがバッカニアーズへそれぞれ移籍。彼らは、先発じゃない。ILBラリー・フットがライオンズへ移籍。確かに、彼は全試合出場した。先発で63タックル。一方、彼の控えローレンス・ティモンズは、出場機会が少なかったのに65タックル。全員が30歳以上の先発3DLのバックアップにドラ1DE、1試合3サック平均のOL補強に3巡OGをそれぞれゲット。肩の骨折で4試合出場どまりだった去年のドラ1RBラシャード・メンデンホールが、同じく去年ひざの故障でシーズンを棒に振った3年目Pダニエル・セプルベダがそれぞれ復帰。マクファッデンの後任CBには4年目のウィリアム・ゲイが昇格するし、ベテランのキーワン・ラトリフにドラ3キーナン・ルイスとドラ5ジョー・バーネットもいる。そして、スケジュールもスティーラーズを後押し。去年はリーグで最もタフなスケジュールながら12勝した勢いで6度目のスーバーボウル制覇を達成した。今年は8試合が勝率5割以下のチームと下から4番目の楽さ。ここで7勝すれば、勝ち越していたチームとイーブンで11勝5敗。まあ、ケガ人が出るポジションにもよるでしょうが、分かっている限りのデータや数字などから考えると、スティーラーズの7度目頂点、は確率が高い方に入る。
May 28, 2009
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史上24人目の快挙に、とうとうビッグユニットが王手をかけた。ジャイアンツ左腕ランディ・ジョンソンが、ブレーブス戦で先発し6回を投げ3安打1失点。その後2点取られるも6-3でジャイアンツが勝利し今季4勝目をマークした。45歳のジョンソンはこれで299勝目。現地来週水曜日に、ワシントンで行われるナショナルズ戦で300の大台に挑戦予定。
May 28, 2009
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現在のパイレーツの外野の布陣は、以下の通り。左翼ナイジャー・モーガン(左打ち、1番)中堅ネイト・マクラウス(左打ち、3番)右翼ブランドン・モス(左打ち、6番)左投手先発の場合、モスがベンチで右打ちのクレイグ・モンローが4番に入る。4分の1ちょっと47試合が終わった時点での成績は、こうなっている(名前の後は出場試合数、本塁打数、打点、打率、出塁率、盗塁数)。モーガン 42、0、17、.282、.361、10マクラウス 40、8、31、.265、.370、7モス 40、1、11、.264、.312、0モンロー 26、3、14、.250、.297、0そして4月と5月の成績、特に打率はこうなっている。モーガン .307、.256マクラウス .259、.255モス .203、.311モンロー .276、.22632歳モンローは主に対左要員。過去8年はアメリカンリーグ一筋、代打とかでの出番待ちが苦手(代打通算打率.140、DHで.236、それ以外は.254)。残り3人はレギュラー。27歳マクラウスは去年ゴールドグラブ受賞のオールスター出場選手。不動だ。9月に26歳となるモスは今季129打数でまだ1本塁打も、メジャー通算430打数9本塁打、マイナー通算2833打数74本塁打の打率.287。7月に29歳のモーガンは今季170打数0本塁打、メジャーで437打数で1本塁打、マイナー通算1980打数7本塁打の打率.293。カブス3連戦最初の試合、守っている位置がセンターよりで狙われ、二塁打を4本献上。特にライアン・テリオ1人に3本許した。前から何度も書いている、AAAのアンドルー・マッカチェン中堅手の出番がかなり近い。モーガンの調子が落ちてきたら一番最初に落とされると書いてもきた。それが、間近い。10月に23歳のマッカチェンは現在43試合に出場、右打ちながら174打数51安打で打率.293、二塁打9本、三塁打8本、本塁打3本で37得点の18打点。盗塁は12回中10回成功、出塁率.353も三振18に対し四球15と選球眼はいい方だ。守備は過去3年のスプリングキャンプで実証済み。マクラウスをレフトに回し、1番センターでマッカチェンを起用すれば…そうなれば、外野手みんなファミリーネームの頭文字Mを見て私がいっぱい"ホホM"となるんだけど…
May 28, 2009
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地区首位カーディナルズが、3-2で2位ブルーワーズを突き放して連勝しゲーム差1となった。ブルーワーズは、3位レッズが6-1で最下位アストロズを下したため差が0.5ゲームとなってしまった。レッズは4連勝、私が今季ナショナルリーグ中地区を製する筆頭と思っているだけに、その実力が発揮されているんだろうな。最後になりましたが、4位カブスは先発したカルロス・ザンブラーノが、7回表2-1でリードしていた場面で暴投してしまい、3塁走者が本塁へ駆け込んだ。それを必死にブロックして阻んだはずなのに主審がセーフとコールしたことで激昂、言っちゃあいけないことを口走ったようで退場させられた。さらに怒りが収まらないザンブラーノ、主審に「お前こそ退場だ」としっかり言い返し、ボールを左翼席へ目がけて投げたり、ベンチではバットでドリンクサーバーを破壊して通路に向かった。それでも8回裏、リード・ジョンソンの勝ち越し2号ソロなど3点奪って5-2で連勝し貯金1に。パイレーツは、今季もカブスに勝てないのでしょうか?今季1勝後2連敗、去年は4勝14敗。可哀想にパイレーツ先発左腕ザック・デュークは2試合連続2失点ながら勝てず。
May 28, 2009
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AAAインディアナポリスは、4-9で24敗目(21勝)。先発右腕タイ・トービンハイムは5回6安打5失点で5敗目(2勝、防御率4.81)。MATのMことアンドルー・マッカチェン中堅手は3号2ランを含む4打数3安打で打率.293、10個目の盗塁を決め本塁刺殺もマークした。AAアルトゥーナは3-7で31敗目(14敗)。先発右腕ブラッド・リンカーンは6回4安打1四球5奪三振の無失点で降板も、7回以降中継ぎ陣がぶち壊して2勝目ならず(3敗、2.05)。ただ、個人記録としては19回無失点で、3年前フランクリン・ペレスがマークしたチーム記録へ後1イニングとなった。上級Aリンチバーグは3-2で29勝目(16敗)。先発左腕ポール・ミルドレンは6回5安打1失点で2勝目(4敗、4.75)。3番手マイケル・ドゥビーが2回失点1(自責0)で4セーブ目(1.71)。MATのAことペドロ・アルバレスは今日もDHで二塁打1本の2の1、2四球に初盗塁をマークした(.237)。下級Aウエストバージニアは3-5で28敗目(18勝)。先発右腕ゲイブリエル・アルバラドは3回3安打4失点KOされた(2-3、5.58)。チェイス・ダーノード遊撃手は4の1、1四球2盗塁(.307)。
May 28, 2009
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マイアミヘラルドによると、ドルフィンズがWRプラクシコ・バレス獲得は困難なようだ。http://miamiherald.typepad.com/dolphins_in_depth/2009/05/burress-not-getting-his-wish-with-dolphins.html理由はいろいろ。8月に32歳になるバレス、ジャイアンツのスーパーボウル制覇に貢献した07年シーズンを含め、スティーラーズから移籍する前の04年以降毎年パスキャッチ1回平均の獲得ヤードが減少しているなど、峠を越えている。その割には年俸が高い。そしてやっぱりあの「銃撃事件」は消せない。そこから派生している裁判もあるし…練習も十分できていないだろうし、チームに合流するのもいつか分からない。バレスの代理人は噂になったジェッツ、ドルフィンズに続き「第3のチームが獲得へ名乗り」を挙げたと言っているが、どうなんだろう?
May 28, 2009
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7連敗中のカブスを、1つ余分に負けさせたものの実質蘇生させたパイレーツ。それには原因がいくつかある。自給自足日本語で言うと、これを目指しているようだ。メジャー指揮経験のないジョン・ラッセルを監督に据え、1年目はほぼマイナー昇格コーチで固めた。2年目は交渉2年越しの投手コーチ獲得に成功。ファーム組織の選手層の薄さ解消のため、ジェイソン・ベイ、ゼイビア・ネイディ、ダマソ・マーテと不可欠なレギュラーを次々に放出。出来上がった選手を揃えるのではなく、選手と共にチームが育つ2年目の今年も今ひとつの成績のパイレーツ。8連敗も記録。それでもアダム・ラローシュを4番ファーストからほぼ外さず。勝っていればほぼ間違いなく8回にはジョン・グレイボウが中継ぎ。そして毎年名前が上がるジャック・ウィルソン遊撃手。今年も「大物」放出濃厚。ラローシュはトレードではなく、多分シーズン終了後FA移籍。グレイボウはどこでも欲しいセットアップ左腕。31歳ウィルソンは今が本当に売り時。来年オプション契約があるが、更新しないのは「規定路線」。まあ、予算が少ないからそうせざるを得ないわけだけど、去年から積極的に他チームの構想漏れ、いわゆるAAAA選手を積極的にピックアップしている。いわゆる手垢が付いていない、モノになればパイレーツの選手と言える選手をそろえてプレイオフに出るチーム作り。だから、今季も勝率5割はなし、どうせだからそれをクリアして史上ワーストの歴史をバネにするのが、パイレーツ首脳陣の方針のようだ。なので、今季は勝った負けたに一喜一憂しないのがベスト、かもね。でも、今のままじゃ良くないよ。まずはイアン・スネルを先発ローテーションから外す。3年契約2年目、甘えがあるようにも見える。
May 28, 2009
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パイレーツ2-5カブス○カルロス・マーモル(1勝1敗3S)●ジェシー・チャベス(2敗)Sケビン・グレッグ(1敗7S)HRリード・ジョンソン2号(カブス)パイレーツ8安打。全部シングルヒット。カブス12安打。二塁打3本、三塁打1本、本塁打1本。しかも8回裏にソロアーチ、四球、ツーベース、ツーベース。勝てるわけないよな。これで2連敗。まあ仕方ないな、カブスに勝てないのがパイレーツだもん。明日からのホームでのアストロズと、最弱決定戦に備えよう!
May 28, 2009
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「あんなヤツだとは、知らなかったよ。とんでもねえヤツだ!」って言った訳じゃないけど、ペンギンズファンの心情はこんなもんでしょう。 昨日ペンギンズが、スタンリーカップファイナル進出を決めた試合。ハリケインズのホーム、カロライナで行われた。都市名はリーハイ。NFL前スティーラーズHCビル・カウアーが住んでいる都市。「ピッツバーグ生まれだから、ずっとペンズ一筋だと思ってた。ところが、引っ越したら熱狂的なハリケインズファンだってよ」ペンズファンからすれば、おめおめと相手サイドに顔を出す「ザ・フェイス」が気に入らない。「ベネディクト・カウアード」と書かれたTシャツが売り出されるくらい。長年独身を貫いていたのに、コロッと結婚しやがった。それと同じ、心変わりして、身も心も売り渡したってところか。でも、これってもしかして最大の援護射撃じゃないの?敵方に寝返ったと見せておいて、実は…だって、カウアーはチャンピオンシップに弱いHCとして有名でしょ?!
May 28, 2009
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ペイトリオッツHCビル・ベリチックの息子ブライアンが、未成年飲酒で逮捕された。ジレットスタジアムで行われていたNCAAラクロス選手権を観戦中、52人のグループで飲酒していた中の1人だったブライアン。羽目を外し過ぎたか。ベリチックJr.は3年前、スティーブンがマリファナ不法所持で捕まり、6ヵ月の保護観察処分を受けていた。イーグルスHCアンディ・リードも同じように息子が逮捕された。因果関係って、あるのかな?
May 28, 2009
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ブルーワーズとカーディナルズが、27勝19敗でピッタリ地区首位に並んだ。昨日凡打戦だったこのカード、カーディナルズ先発アダム・ウェインライトが自らホームランを放つなど8-1でカーディナルズが圧倒した。3位レッズは最下位アストロズを6-4で下し3連勝となり1.5ゲーム差。アストロズは泥沼6連敗。4位カブスは6回途中雨で試合が終わる幸運も手伝って5位パイレーツに6-1で勝って、連敗を8で止め勝率5割復帰した。
May 27, 2009
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AAAインディアナポリスは延長10回1-2で敗れ23敗目(21勝)。先発右腕エリック・ハッカーは6回5安打1失点(0勝1敗、防御率4.88)。ニール・ウォーカー三塁手は2本の二塁打で4の2(.237)。MATのMことアンドルー・マッカチェン中堅手は5タコ(.281)。AAアルトゥーナは雨天中止(14-30)。上級Aリンチバーグは3-0で28勝目(16敗)。先発左腕チェン・チー・フンは5回4安打1四球4三振で4勝目(2敗、3.98)。マット・ヘイグ一塁手は3の2(.288)。MATのAことペドロ・アルバレスは今日はDHで出場し4の1、2打点(.234)。下級Aウエストバージニアは4-3で18勝目(27敗)。先発右腕カイル・マクファーソンは5回2安打1失点で4勝目(1敗、5.18)。マーカス・デイビス右翼手は3の2、1打点(.240)。
May 27, 2009
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パイレーツ1-6カブス○ショーン・マーシャル(3勝3敗)●イアン・スネル(1勝6敗)HR福留孝介5号(カブス)やっぱりパイレーツは、カブスの"手下"だなあ。雨で6回表に打ち切られた試合、カブスには幸運の降雨。これで連敗が8で止まった。先発スネル。もうダメでしょう。一回マイナーに落とすべき。初回2死から福留にホームランを打たれ、2回は1死後二塁打、1アウト取って四球後適時打、3回も2死から四球を出して適時二塁打。5回も四球連発、適時打連発。
May 27, 2009
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AP電によると、オリオールズは上原浩治投手を15日間のDLに入れる方針だそうだ。現地木曜の先発予定が回避の方向で、左ハムストリングの痛みが解消されないと分かればそのままDLだそうだ。http://sports.yahoo.com/mlb/news?slug=ap-orioles-uehara&prov=ap&type=lgns
May 27, 2009
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あっさり決着。ペンギンズが4-1でハリケインズを下し、NHLプレイオフカンファレンス決勝を4戦全勝で突破、2年連続スタンリーカップファイナルへの進出を決めた。第1ピリオド1分半ほどでハリケインズが先制。3連敗、もう1つも負けられない意地のゴールだった。しかし、これがこのシリーズ最後の得点になってしまった。それから6分半ルスラン・フェドテンコが同点とし、それから10分でマックス・タルボットが勝ち越し点をマークした。第2ピリオドには12分過ぎにビル・ゲリンが3点目、第3ピリオドは残り1分10秒に無人のゴールへクレイグ・アダムスが流し込んだ。第1ピリオドは9対5とシュート数でペンズは上回ったが、その後は10対16、6対10と打ち込まれたが守り切った。
May 27, 2009
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第1ピリオド2-1で終えたペンギンズ。第2ピリオドに1点追加し、3-1でハリケインズをリードしている。後20分…
May 27, 2009
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パイレーツ対カブス、1回裏3番福留孝介が、イアン・スネルから今季5号の先制ソロ弾をライトスタンドに打ち込んだ。
May 27, 2009
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ペンギンズが、プレイオフ第4戦第1ピリオドで2-1とホームのハリケインズをリードしている。
May 27, 2009
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ペイトリオッツWRランディ・モスが「今季は2007年よりいい攻撃が出来る」と、早くも自信満々だ。理由は、QBトム・ブレイディがカムバックしたから。去年ブレイディ抜きでも11勝。ベテランとはいえフルにシーズンを戦ったことがなかったQBマット・キャッセルで達成できた。それ以上のブレイディなら、シーズン全勝したレベルにまた戻れる、というのがモスの考え。「ファン目線で言ってるんじゃない。ロッカールームにいる選手、コーチみんながそう考えているんだ」去年キャッセル指揮のペイトリオッツは、1試合平均365.4ヤードでリーグ5位、410得点は同8位。07年はリーグ新589点、50TDをマークし1試合平均411.2ヤード。今なら、何でも言える。http://myespn.go.com/blogs/afceast/0-8-94/Moss--Pats-offense-can-be-scarier-than--07.html
May 27, 2009
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スティーラーズWRで殿堂入りしたリン・スワンが、来年発足するピッツバーグのアリーナフットボールリーグ(AFL)のチームの"部分オーナー"になるそうだ。今シーズンは資金不足で中止となったAFLだが、その分来年以降きっちり運営しようという考えで、現在基礎固め中。フットボール熱の強いペンシルベニア州の中でもホットなピッツバーグ。その象徴の1人、スワンが元共和党議員リック・サントラムと共に共同オーナーになるのは、ある意味自然なことだろう。ちなみに筆頭オーナーは、自らの名前を冠した投資グループのトップ、マット・シェイナー。
May 27, 2009
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昨日カブス戦で打球を利き腕右ひじに受けた、パイレーツ守護神マット・キャップスのレントゲン結果が出た。骨折など認められずつまり、打撲だけ。ただ、キャップスは今月頭、右ひじ痛で6試合休んでいるので楽観=今日以降の登板はまだ早い。今日はサクッと点取って、クローザー不在の展開にしたいね!
May 27, 2009
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これから、忘れない限りパイレーツの所属するMLBナショナルリーグ中地区の情報を提供します。カブスは3年ぶりに8連敗を記録した。パイレーツとシーソーゲームの末8-10で敗れた。パイレーツが先発左腕ということもあり、福留孝介外野手はお休み。それも原因か。これで地区4位のカブスは、同5位パイレーツと1ゲーム差に。首位ブルーワーズは、2位カーディナルズを延長10回、1-0で下した。良く言えば投手戦、ブルーワーズ3安打、カーディナルズ2安打。3位レッズは最下位アストロズと対戦。両チーム合わせて27安打の決着は、8-5でレッズに軍配。
May 26, 2009
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