全6件 (6件中 1-6件目)
1

DQ11のボスキャラゾーンを進んできた無課金冒険王の魔王級撃破の挑戦。今回は、・邪竜軍王ガリンガ・魔軍司令ホメロスの2体に、例によってほぼ他力本願な形で勝利。そしてここまでで倒した魔王級は48種。50種が見えてきたところで、これまで手を付けてこなかった「コラボ」の魔王級にも挑んでみることに。「FF」や「ダイ大」などのキャラとの対戦となる「コラボ」だが…私は正直FFもダイ大も興味がなくて(DQのアニメと言えばアベル編!)、ある時カギをほとんど売却してしまったのだ。勿論買いなおしてもいいのだが、正直そこまで思い入れはないので(数さえ稼げればいい)、手持ちのカギの中の弱いほうから2つを対戦相手に選んだ。それは(順番が逆であるが)、・鬼眼王バーン・冥竜王ヴェルザーの2体。鬼眼王バーンはこれまたほぼ他力本願で勝利。冥竜王ヴェルザーは1回目は敗戦、2回目で勝利した。ヴェルザーは守備力がかなり高く、反則級の強さを誇る不死鳥の槍などの武器でも与えられるダメージが他に比べて大幅に少ない。そして必要な耐性も多い(休み・氷ブレス・闇ブレス・デイン・マヒ;休みとマヒが両方あるのはいやらしい)。なのでなかなか苦戦したが、相手の弱点に合わせたスキル(デイン・イオ・ヒャド・ギラ系)で攻めるのと、耐性を積んだうえで「世界樹の雫を使うタイミングまで死なずに耐久する」ことを意識すれば、どうにか勝てる相手ではあった。これで無課金冒険王も50種の魔王級を撃破したことになる。かつては魔王級なんて絶対倒せないと思っていたが…反則級の武器と他力本願という思わぬ戦略によってここまで来ることが出来た。改めて、これまで助っ人してくれた方に感謝したい。
2021.07.30

DQ11のボスキャラの魔王級討伐を行っている無課金冒険王。3番手の「覇海軍王ジャコラ」は完全他力本願で倒せてしまったので、4番手の「鉄鬼軍王キラゴルド」に挑んだ。対キラゴルドで必要な耐性はマヒと光ブレスの2種類だが、マヒと「黄金化」で同時に動けなくなる人数が増えるのが怖いので、マヒ耐性は100%近くを確保しておきたい。私の選んだ防具は以下の通り。・星神の兜★+25(光ブレス耐性)・勇者の衣上+25・不死鳥の衣下+30(マヒ耐性100%)・不死鳥の盾+30・風災の腕輪・ゆうあんの玉(光ブレス耐性)弱点はバギ・ドルマ系。次いでデイン系も有効なので、武器は「天空の剣★+50」(覚醒)を選び、以下のスキルをセット。因みに職業は宇宙海賊。・降臨黄金竜(固定;メラ系)・ギガクロス(固定;デイン系)・天空の波動・魔剣乱舞(ドルマ系)・ジゴスラッシュ(ドルマ系)・アークブレイド(無系統;攻撃+回復)攻略サイトを参考に「天空の波動」を入れたが、実際には使う場面はなかったので、「海裂破斬(バギ系)」をセットしたほうがより攻撃的にいけるかも。上記の防具で耐性は完璧なので、紋章と食べ物は力・身の守り・HPアップのものを選択。そして実戦。今回もいつもの「不死鳥持ち待ち」をしていたのだが、集まったのが私を含めて「宇宙海賊+ブレイブ+アルカナ+時空」という、アタッカー×2+サポーター×2というメンバー。しかし、サポーター2名のおかげでひとりが黄金化して動けなくても回復しながら立ち回ることができ、時間はかかったものの比較的安全な状態を維持したまま勝つことができた。こういうサポーター役に徹してくれる人がいるとホントに嬉しいし、楽だし、何よりも「上手いなぁ」と思ってしまう。私にはここまでのサポーター役は出来ないので、今回はホントに有難かった。
2021.07.25

無課金冒険王の魔王級討伐もDQ11のボスキャラが並ぶゾーンに突入。しかし一番手の「屍騎軍王ゾルデ」にあっけなく返り討ちに遭い、そこは飛ばして次の「妖魔軍王ブギー」を狙ってみた。相変わらず強い武器持ちの助っ人を待つ他力本願戦略ではあるが…。対ブギーで必要な耐性は、バギ・休み・ギラ。CT減・メラ・魅了も出来れば欲しいが無理する必要はない。魅了は低確率でしか効かないし、そもそも魅了耐性UPのアイテムが少ないので。そんなわけで私の選んだ防具・アクセは以下の通り。因みに職業は宇宙海賊。・太陽の冠★+40(休み耐性)・メタルキングの鎧上+50(バギ耐性)・ガイアーラの鎧下★+30(CT減耐性)・不死鳥の盾+30・オルゴ・デミーラの首飾り(休み耐性)・風災の指輪(バギ耐性)ブギーの弱点はヒャド系、その他だとイオ・バギ・ドルマ・デインも効きやすい。そこで武器は「黄金竜の槌★+50」を選択し、以下のスキルをセット。・神撃の祈り(固定)・天からの神撃(固定・イオ系)・メガトンプレス(無系統・デバフ効果あり)・水流の一撃(ヒャド系)・烈風拳(バギ系)・聖王の恵み(回復)紋章は休み耐性で揃え、食べ物は休み耐性かギラ耐性のうち不足するほうを補う形で。そして実戦。持っていたカギ3つを全て使うつもりでいき、1戦目で勝利、2戦目でノーデス、3戦目は完全な他力本願ノーデス勝利(助っ人がロトの剣、不死鳥の槍×2)だった。3戦目はともかく、冒頭3つの耐性をきちんと確保し、回復のタイミングを誤らなければ比較的与しやすい相手と言える。強いて問題を挙げるなら、呪文耐性を下げられてからのベギラゴンでの被ダメージがそこそこ大きいこと。回復アイテムでも十分対処できるが、それ以外の方法だと、・ロトの鎧下を装備する・職業を星騎士にしてマジックウォールを使う・呪文のマジックバリアをセットしておくなどが考えられる。いずれにせよ、比較的ラクに勝てる相手だと思う。
2021.07.22
無課金冒険王の辛いところは「強い武器が入手しにくい」ことだが、もうひとつは「色々な種類の武器を揃えられない」ことだと思う。すなわち、ブレイブナイトのサブ武器。6種類の武器をセットすることを考えるとなかなかきついし、敵の弱点によって使い分ける余裕もない。かといって、全部無系統スキルの武器で揃えられるわけもない。私はメインで使っている武器以外でサブに使えそうなものは、サブスキルをセットしないで「サブ専用」の武器として幾つか揃えている。それも勿論福引きの運次第なのだが…どのみち同じ武器が2つ以上入手できることは稀で、進化させられればメインで使いたいわけで、基本は無凸だけどメインスキルが強いものを「サブ専用」として使っている(サブ専用にしなくてもいいのだが、それだと管理が面倒なので)。今回はそれをご紹介(系統以外のバフ効果などは省略している)。<剣>・命竜刀(命竜抜刀斬;イオ系)・銀河の剣(覇王斬;イオ系)・アバンの聖剣(秘剣アバンストラッシュ;無系統)・魔界神の剣(ダークマター;ドルマ系+全体回復)・ロトの剣★(超ギガスラッシュ;デイン系)剣は比較的充実している。メイン用にはメタキン、覚醒天空×2本、オチェアーノと強力なのが揃っているので、サブもまぁまぁ充実。しかしこれは剣くらいなもの。<ハンマー>・ダロスのハンマー(大地の一撃;ジバリア系)・玄武の堅岩(玄武の鉄槌;ジバリア系)ハンマーだからか両方ともジバリア系なので、あまり選択の余地はない。<斧>・グラビティアックス(グラビティクラッシュ;ドルマ系)・星神の斧(星神魔斬;無系統)メインは焔龍神の斧(と一応不死鳥の斧(無凸))。この2つがなければグラビティアックスをメインにしたいくらい。<爪>・命竜の爪(命竜爪連撃;無系統)・ロイヤルグローブ(閃光烈火拳;メラ系)メインは黄金竜、竜の女王と充実。メラ系が効くか否かで一応使い分けられる。<棍>・キーラアルティール(烈鱗撃;無系統)この辺りから苦しい。神竜の棍はスキルがサブ向きではないのと、ルビスはメインで使いたいので事実上一択。無系統なのは嬉しい。<槍>・ドラグーンスピア★(ドラゴンダイブ;メラ系、ジャンプ;無系統)最も選択の余地がないのが槍。メインは黄金竜、鬼神の魔槍と強いのだが…。サブの6枠に固定している感じ。6枠まで使うことはまずないので。星ドラ始めたころ(ブレイブ導入より前)は槍が充実していて、むしろ剣がなくて困っていたのに、今は槍貧乏。この中では、ロトの剣★、ダロスのハンマー、グラビティアックスの3つは福引きではなくイベントで確実に入手できるものだった。そういうものを逃さないのも無課金冒険王の心得かと思う。まぁ、3人のうち同時にブレイブにできるのは事実上1人だけだし、マルチで見かける課金派のように「不死鳥の斧をサブに」なんていう贅沢はできないので、やはり無課金冒険王は知恵を使うしかない(私はそれが面白いと思うのだが)。
2021.07.21

さて、前回に続いて四厄災のひとつ、魔王級・大地の厄災にマルチで挑んだ。さすがに今回は他力本願ではなく真面目に戦った(笑)四厄災は有効な武器が明示されているので多少弱くてもその系統の武器を選択したほうが有利に戦える。そこで「不死鳥の斧+25」(一応持ってる。無凸なのであまり使わないけど)を選択。なければグラビティアックスでも十分いけると思う(ジバリア系が弱点なので)。スキルはジバリア・ドルマ系が弱点であることを考慮して以下の通りとした。・不死鳥化・オノ(固定)・不死鳥烈火(固定;メラ系)・ほしのいかり(ジバリア系)・聖王の恵み(回復;これを入れると攻撃スキル数が減るので無凸ではあまり使えない)・大地の一撃(ジバリア系)ブレイブのサブ武器もジバリア・ドルマ系および無系統で統一した(実際には使わなかった)。防具は、ジバリア・ドルマ・眠り・休み・幻惑などの耐性が必要なことから、以下のようにした。・はぐメタの兜+50・ガイアの鎧上★+25・キャプテンコート下★+30・闇の覇者の黒盾+25・荒くれ元山賊との絆・幻獣神の魔石幻惑耐性(もしくは解除アイテム)がないとラストゲージはちょっときついかなという感じだが、今は不死鳥の斧を持っている人が助っ人に多く入ってくれる確率が高いので、比較的余裕をもっての勝利だった!そして四厄災の最後(にして最強)、炎の厄災にも3度挑んだがまだ勝てていない。原因のひとつは明らかで、助っ人の武器が不死鳥の槍ばかりという文字通りの一本槍だからである。炎の厄災には爪・棍(・扇)が有効なので、多くの助っ人が使う不死鳥の槍よりも、私が使っている黄金竜の爪(スキルは相手の弱点のメラ・ギラ・イオ系が中心)のほうが与ダメージが明らかに大きいのだ。爪(もしくは棍)使いの優秀な助っ人が欲しい。ただ、それだけでも勝てないほどの強さである。3回のうち最も善戦した1回は、私が「黄金竜の兜+復活の石」で2回復活、更に全滅時の全員復活、助っ人のひとりの時空術士がマホステでギラグレイドを防いだり回復役に徹してくれたりと、かなりいい感じで戦えたのに、最後の最後に残った私が力及ばず敗れてしまった。でもあの時も残り2人は不死鳥の槍だったんだよなぁ…アレ、少なくともどっちかが強力な爪だったら勝てたと思うんだよなぁ…(未練タラタラ)。
2021.07.04

つつつ、遂にやってしまった…文字通り一手も出さずに魔王級を倒してしまった(倒してもらった)。昨夜、水の厄災に挑んだ時のこと。幸運にも助っ人3人が全員ロトの剣を持っていた。私は一応私なりに相手の弱点を考慮した上で黄金竜の槌を持ち、防具やアクセや紋章も出来る限り整えてはいた。しかし、戦闘が始まると助っ人3人の戦いぶりが見事すぎ!攻撃力は高く、世界樹の雫のタイミングも3人とも完璧で、私は文字通り一手も入力することなく勝利してしまった!ついで装備を変えて風の災厄に挑んだ。私は黄金竜の槍、助っ人は不死鳥の槍が2人と不死鳥の斧がひとり。さすがに今回は一手も出さずというわけにはいかなかったが、それでもほぼ他力だけで勝ってしまった。そんなわけで、今回は「この装備品や戦略が良かった」とかの話はできません。寧ろ、無課金の人はこの際積極的に他力に頼ることをオススメします。強い武器は「自分が持っていなくても使える」と割り切りましょう(笑)
2021.07.02
全6件 (6件中 1-6件目)
1


