全8件 (8件中 1-8件目)
1

私が「グラビアアイドル・茜さや」を知ったのは昨年12月、秋葉原でのとあるイベントの時だった。その時の私は「タダで桐山瑠衣さんが見れる」というだけでそのイベントを観に行ったのだが、その時の共演者のひとりが茜さやさんだった、というのがそもそものきっかけである。その後、何かの拍子に「茜さや」の名前を入れたツイートをしたら(しかも #茜さや ではなく地の文で)、翌日に本人からイイネがついていたものだから嬉しくなってしまい、好きになってしまったのだ(その後も頻繁にイイネをくれて本当に嬉しいです)。さやちゃん(と呼ぶのは実は初めてな気がする)のプロフの詳細はWikipediaなり後述のサイトに譲るとして…パッチリな瞳が印象的でカープ女子で酒豪です(笑)。アイドルになるために高校を辞めて上京…ってだけでその決意の並々ならぬものを感じますが、今では「フリー素材の女王」と呼ばれるまでに。あと「パイスラッシュの開発者」という称号もお持ちで。そんな現在に至る経緯は昨年上梓された「『フリー素材の女王の告白』私はこうしてオーディションを勝ち抜いた」に詳しい…ハズです(スイマセン、ネットで目次見ただけでまだ読んでません…)。さて、そんなさやちゃんはつい最近クラウドファンディングによる「1st写真集×セミヌード」制作プロジェクトを発表。詳しくはさっきのリンクからクラファンのページに飛んで、本人の文章を読んで頂ければいいので、この先は別に読まなくてもいいです。私がそれを読んで書きたいことを書くだけです。まず、写真集のタイトルに選んだ言葉「黎明」。お洒落な外国語でもなければ、どっちかと言えばカタい印象の言葉であることに新鮮な驚きが。それに、グラビアアイドルとしては「黎明期」を過ぎて既に「実力派」の域に達していると言って差支えない彼女がこの言葉を選んだ理由…そこに想いを馳せると、彼女の「いままで」と「これから」が「黎明」というタイトルに凝縮されている気がしてくる。何も茜さやだって最初から成功者だったわけではないし、グラビアの世界は顔と胸があれば上手くいくなんて甘い世界でもないし、そんな世界で彼女が味わってきた、どちらかといえばイヤなことのほうが多い経験の数々…でもそれを踏まえた上で今の自分のありのままを表現したいという想い、何かそういうものが伝わってくるなぁという気がする。もうひとつは「女性だけで制作すること」「女性にも見てもらえる作品にすること」というコンセプト。私は♂だけど、こういうグラビアってできないのかなって密かに思っていたのだ。男性が入るとどうしても多少「エロ」に寄ってしまう部分があるが、私個人としては「可愛い女の子をそのまま可愛く撮る」「被写体の魅力を最大限に引き出すけど、それ以上余計なことはしない」というグラビアを見てみたいという(まぁ単なる個人的な嗜好だけど)想いがあったので、このコンセプトには非常に共感できるのです。それから、その意気込みを語る本人の言葉のひとつひとつが凄く重みを持っているというか、本気度が伝わってきます。どれも名言ばかりで、引用癖のある私としてはここに書いてしまいたいくらいなのですが…下手に一部を切り出すより全文を読んでもらったほうがいいと判断し、引用は止めておきます。でもホントに考え方がしっかりしていないと出てこない言葉だと思うので、その辺は正直凄いなぁと思います。「この先読まなくていい」と書いてから長々と書いてしまいましたが、私が言いたいことはただひとつ「これからも茜さやちゃんから目が離せない!」、これだけです。PS.この発表があった数日前、私は今これを書いているPCの壁紙をさやちゃんのフリー素材のものに替えたばかりだったのです。何か「見えざる手」みたいなものを感じて本稿を書こうと思い立った次第です。これ(↓)が「フリー素材の女王」の面目躍如。ドラマのワンシーンを切り出したようにしか見えない!
2021.04.29

第75夜(ゲマ)までで10種の魔王級を撃破してきたが、更に10種以上を倒して「二十大魔王討伐」の冒険バッジを手に入れた。相変わらずマルチで「不死鳥持ち」を待つという方法ではあるが…因みに私自身が使っている武器は、ほぼ「覚醒版・天空の剣」で一番下のスロットは回復も出来る「アークブレイド」に固定、他の3スキルを敵の弱点によって使い分けている。対戦相手は勿論弱いほうがいいので、基本的には魔王級クエストリストを下から順に、プラス種々の攻略サイトなどの情報を参考に、かつ「ボス3連戦」などの面倒くさそうなのはパスする形で進めてきた。以下に簡単に攻略情報をまとめておく。オムド・ロレス…呪い耐性が必須。あとはメラ・闇ブレス耐性も。攻撃は全系統比較的効きやすいのでお好みで。最初の攻撃が強力すぎるので、すかさず世界樹の雫を使おう。あとは比較的余裕。エスターク…混乱耐性は必須。弱点はデイン・イオ系なので、黄金竜の槌に闘気拳、希望の一撃、神鉄拳などをセットするのがいい。あるいは不死鳥の杖にギガデイン、イオナズンでもOK。マスタードラゴン…CT減少・闇ブレス・ドルマ耐性を固める。弱点はバギ系なので不死鳥の杖が最適だが、黄金竜の爪や天空の剣にバギ系スキルをセットするのでもOK。「超ドラゴン斬り」もいい。休み・眠り対策は食べ物と道具で。職業邪神レオダーマ…イオ・ギラ・炎ブレス・マヒ耐性くらいは欲しい。デイン系が弱点なので武器は天空の剣で。混乱や即死対策を食べ物で。りゅうおう→竜王…炎ブレス・休み・ギラ・メラ耐性は欲しい。変身前後に共通する弱点はジバリア系なので闘神の一太刀が有効。あとは超ドラゴン斬り。キングモーモン…混乱・魅了耐性がないと動けなくなる。あとデインと氷ブレスもあるとよい。弱点はヒャド・氷ブレスだが、メタキンの剣に無系統スキルを中心にセットするのもよい。ダークドレアム…デイン・バギ耐性を固める。全ての系統の攻撃が比較的効きやすいので、とにかく強いものを揃える感じでOK。オリジナルのDQ6のイメージからすると非常に弱い。シドー(ハーゴン→シドー)…デイン・休み・眠り耐性が要る。弱点はバギ系、ついでデイン・イオなので、稲妻烈風斬が有効。シドーの電撃でスキルが発動しないことがあるので、スロットの多い武器がオススメ。ヘルバオム…道中の雑魚(最初に出現するボルンガ?)の全体攻撃が強力なので、そこで世界樹の雫を使うか不死鳥の斧か槍で全体回復させるのがよい。ヘルバオム自体はさほど強くはない。必要な耐性はジバリアと休み。植物らしく弱点はメラ・ギラ系なので、聖王の一太刀がオススメ。焔鎖の化身…呪い耐性がないと困る。あとはドルマ・メラ耐性。弱点はヒャド・ジバリア・デイン系なので、天空の剣に闘神の一太刀をセットするのがオススメ。余裕があればシャナクかおはらいをつけておくとよい。大地の魔人…必要な耐性はジバリア・イオ。弱点はメラ・イオ・バギなので、不死鳥の杖、黄金竜の槌がオススメ。天空の剣もいいが、固定のデイン系スキルは効きが鈍いので、セットするものを考えたほうがいい。テンカー…メラ・休み・眠り・転倒耐性が必要。動きを止められてしまうと苦しい。弱点はヒャド、バギ、次いでジバリア、ドルマ、デインと有効なスキルは多いので攻撃はお好みで。ただし、敵の攻撃は強力なものが多いので、回復・防御重視で戦うとよい(世界樹の雫やゲージ跨ぎ防御など)。と、ここまでは順調に倒せたものたちだが、倒せなかったヤツも。それは…次の2つ。Sキラーマシン…各種攻略サイトでは「弱い」にランクされていることが多いが、全く歯が立たない。勇車スラリンガル…基本的には特殊な攻撃をしてくるわけではないが、攻撃力・守備力・HPがシンプルに高く、打ち合いの持久戦になって負ける、というパターン。あの「全滅時全員全快復活」があれば倒せそうではあるのだが…。無課金冒険王、けっこう魔王級も倒せるようになってきたなぁ…って基本はやはり不死鳥持ち待ちの他力本願なのだが。
2021.04.27
ようやく昨日、映画エヴァを観に行った。いや~ようやく終わった、という感じ。そして長かった。上映時間もそうだが、最初のTV版の放送(1996~1997年)からざっくり四半世紀という意味でも長かった。以下の内容はネタバレを含みます。公式にはネタバレは解禁されているものの、私の旨としてはバラしたくはないのですが、本作ばかりはそれが難しいので、これから見る予定の方はご覧にならないことをオススメします。まず、ストーリーが難しいかというと…意外とそうでもなかったという印象。まぁ難しいのが当たり前でそこが面白いのがエヴァだし、私も直前に「序破Q」を復習してから行ったので(ただ「破」あたりから理解度は怪しいけど)、ついていけないほど難しくはなかった。そしてこれは以前から思っていたのだが「庵野監督=ゲンドウ=最後・最強の使徒」であることがきちんと示されたなと思う。勿論シンボリックな意味合いにおいて、である。結局、シンジの人嫌い以上にゲンドウは人嫌いで、唯一愛したユイの喪失を克服するために「魂の浄化」だの「一体化」だのと綺麗事を並べ立てた「人類補完計画」なるものを、利用できるものを全て利用して遂行するという最低・最悪の我儘人間に過ぎなかったわけだ。「補完」などというものは必要ないということに気づいた息子シンジのほうが余程立派ではないか。その間には、ミサトが「加持の受け売り」と言った「肩を叩くか殺すか」発言があって、結局父親は子供に超えてゆかれるだけの存在というこの世の真理もきちんと突いている。次に、立ち位置的な理解が難しいマリについて。「破」で突如文字通りパラシュート落下してきたこの女が正式に自己紹介するのがやっと本作(しかも後半)だし、出自などについては結局触れられずじまい。元々レイもそうだし(全経歴抹消どころか大量のコピー品)、レイ(のコピー)がシンジに好意を抱くようにプログラムされていたのだとしたら、マリの最初からの行動も全て同様と受け取れるのではないか?それはラストシーンに凝縮していると思うし、「聖母マリア→マリ」という命名から考えてもエヴァらしい聖書的発想な位置づけ(新たに全てを生み出す)を持つ人物なのではないかと思う。ただ、マリについては歌と語尾が癇に障る障る。ストーリー上の必然性が感じられない。あと「胸の大きなイイ女」という形容も、日本のアニメだから許容されそうなものの(許容できない人もいるだろう)、ハリウッドとかだったら「意識低い系」みたいなレッテルを間違いなく貼られる。それから、この新劇場版になってからずっとEDを歌っているのは何故宇多田ヒカルなのか?特に本作でエヴァの呪縛が解けて全てが終わったという段階のエンドロールで流れる曲調や歌い方は呪縛そのものといった感じで好きになれない。昔の劇場版の「魂のルフラン」みたいな呪縛を解放してくれるような曲が良かったなと思う。他にもいろいろあるけれどとりあえず最低限書きたかったことはこんなところ。そもそもTV版だけで何度観たか判らないほど観た作品のようやくの完結、これを観れたのは単純に良かったと思う
2021.04.22

「小説ドラゴンクエスト2 悪霊の神々」(高屋敷英夫、エニックス)を読む。DQ1に続いてDQ2の小説版を読んだ。ローレシアのアレン王子、サマルトリアのコナン王子、ムーンブルクのセリア王女の冒険がゲーム画面ではなく活字として描かれるさまはやはり新鮮。特に、3人の幼少期のエピソード、セリアを巡るアレンとカインの恋仲、破れたカインの新たな意中の人など、男2人・女1人の物語には欠かせない要素が追加されている。他にも、デルコンダル王がDQ3で勇者ロトに破れたカンダタの子孫だったり(デルコンダルが武国な理由はそこか!?)、小説版1に登場した旅の仲間ガルチラの子孫ガルドが今回も新たに仲間になったりと、物語的にもゲームのストーリーより「分厚く」なっている感じがする。何より、ゲームで知っている話なのに改めて楽しめるストーリーの面白さやキャラクタの魅力に溢れている。さて、次はロト伝説完結編のDQ3を読みますかな。
2021.04.16
私もマルチを初めてやり始めたころはいろいろとマナーを知らなくて迷惑をかけたなぁと思うけど、この1点だけは絶対に迷惑をかけてないと言い切れることがある。それは「推奨レベルを守る」こと。元々ナンバリングでも公式ガイドブックの推奨レベルより3~5レベルくらいは上げるのがふつうなので、その「癖」というのもある。星ドラだと福引きの引き運さえあれば低レベルの初級職でも超強力な武器・防具は手に入るが、結局レベルが低いとHPが低いのですぐ死んでしまって使い物にならないのである。で、先日マルチを主催していたら最悪なメンバーが転がり込んできた。対戦相手は魔王級なのに低レベルの初級職、しかも食べ物にメタスラまんをセットして、挙句の果てに「食べ物揃えて」のスタンプを出すという…。ここまで最悪なのには初めて出会った。弱すぎで、主催じゃなくメンバーで「食べ物合わせてレベル上げに付き合え」という傲慢にも程がある!勿論、解散しました。それからよくいるのが「自分が死んだら抜ける」ヤツ。もし残りのメンバーで勝った場合、運の良さの合計が下がるのでアイテム入手率が下がるし、死んだ本人も入るはずのアイテムが入らないので損だと思う。しかも(どの職業・スキルなのか知らないが)全員死亡時に全快で全員復活が発動する「何か(ホントになんだか知らないし勿論私は持っていない)」を持っているメンバーがいると、相手は既に弱っているのでその後は楽勝で勝てたりする。あとは…いろいろあるけど「復活の石持ってないヤツ」とか、大したミスでもないのに「すいません」スタンプを連発する卑屈なヤツ(私はそもそもノーデスなんていきなり出来ると思ってないので、死ぬくらいは全然構わないのだ。石で復活さえしてくれれば。死に至らないミスなどは私もするから気にしない。)、ひたすら「オーッ」などのスタンプを連射する意味不明な行動をとる頭のおかしなヤツ(その割りにすぐ死ぬ)など、枚挙に暇がない。逆に、というかむしろ多くの人はありがたい存在です。無課金冒険王の私には自力では倒せない強敵を倒す術を持っている人が集まってくれるととても嬉しい。そして(最近はそうでもないけど)フレンドになってくれるとなおのこと嬉しい。私にはホントに初期からずっとフレンドでいてくれる強い人がいるので、そういう人にはホントに感謝です。だから自分も申請は出来るだけ受けたいのだが…ブレイブばっかり要らないという事情があって今は少数精鋭にしていますが、補助職・呪文職は常時不足気味なので、多少レベルが低くても受けます。というかお待ちしています。って、最初と話変わっちゃったなぁ…。
2021.04.15

4回目の挑戦にして魔王級ゲマを倒した(勿論マルチ)。対ゲマ戦では各種呪文耐性と何はともあれマヒ耐性を固めることが必須。そんなわけで、まずはこんな防具&アクセで守りを固めることに。ルビスの冠メタキンの鎧上不死鳥の衣下(マヒ耐性100%)命竜の盾闇の雷王の耳飾り魔幻ダークドレアムリングそしてゲマの弱点は…炎ブレス・ジバリア・ギラの3系統のみ(これは厳しすぎる!)。そこで不死鳥の杖に、ジバルンバベギラゴンベホマラースキャナーブレス(炎ブレス系)をセットして、魔賢導師(転生1回Lv.99)で挑んだ。結果…途中でゲマが繰り出す「結界」(与ダメージの半分を跳ね返す。ただしブレスのみ跳ね返されない)に対応することが出来ず、知らずに強力なスキルを繰り出しては死ぬというのを繰り返し、そのまま全滅(2回)。そこで「結界」を破ることを考えた。手持ちのスキルでそれが出来るのは、「マジャスティス」と「天空の波動」のみ。マジャスティスはオチェアーノの剣から外せない(破壊取り出しをしたくない)ので、自ずと武器は「覚醒版・天空の剣」に。天空の波動以外のスキルは、ジバリア系の「闘神の一太刀」を2つと回復用の「ベホイム」をセットした。防具も見直して、黄金竜の兜(1回復活できる)勇者の衣上不死鳥の衣下ルビスの盾ベガのうろこ闇の炎王の耳飾りとした。職業はブレイブナイト(転生1回Lv.99)で、サブ武器も系統なしやジバリア系が優先して出てくるように、アバンの聖剣キーラアルティールダロスのハンマー命竜のツメグラビティアックスドラクーンスピアとした。これでも初戦(通算3戦目)はラストゲージまで行くも全滅。そして通算4戦目、メンバーにも恵まれて勝つことが出来た。私以外のメンバーは、ブレイブ(不死鳥の槍)、星騎士(不死鳥の杖)、魔賢導師(不死鳥の杖)と装備品も問題なく、かつ耐性もきちんと固めてくれていた。一度ジャミのラリホーマで全員眠らされるという事態に陥ったが(眠り耐性まで固める余裕はない)、大事には至らなかった。問題の「結界」に関しては、ゲマが結界を張ったら「ガードだ」のスタンプを出してギガチャージを使い、天空の波動で結界を無事解除することが出来た。さすがにノーデスは無理だったが、4回挑戦した中で最も余裕のある戦いぶりだった。共に戦ってくれたメンバーのみなさんにギガ感謝!!
2021.04.10

「小説ドラゴンクエスト」(高屋敷英夫、エニックス)を読む。ドラクエの小説はむかーしDQ4のものを読んだことがあるだけなのだが、地元の区立図書館に全作品所蔵されていることを発見。DQ1から順に読んでみることに。ゲームの世界観を大事にしつつもオリジナルの要素(主人公アレフはドムドーラの出身という設定、雨の祠の賢者は魔女に変更、旅の仲間ガルチラが登場etc.)もあり、またDQ2以降が初出のアイテムや魔物も登場する。そしてゲームでは実感できなかったが、実際に歩いて旅をするとなるとアレフガルド大地の広いこと!ゲームとは一味違うドラクエの世界が楽しめる1冊。
2021.04.08

第72夜(グランドラゴーン)、第73夜(リーズレット)に続いて魔王級をいくつか倒したので、倒しやすさなどを踏まえつつ無課金で初めて挑む場合のオススメをご紹介(私がカギを持っていたものに限定)。勿論すべてマルチです。最もオススメなのは…ゾーマ!各種攻略サイトで「最弱の魔王級」とされている。初級職しかない頃からの魔王級なので今となっては余裕というかむしろ雑魚。第73夜(リーズレット)の装備・耐性にメラ耐性を加えれば守りは万全。攻め手はデイン系が特に有効だがそれ以外も比較的効きやすい。ついでデスピサロ。守りは闇・氷・炎の3種のブレスとドルマ耐性を固める。攻め手はジバリア系が特に有効だが、イオ・ギラ・バギ・デイン系も比較的有効。「天空の剣」に「闘神の一太刀」と「アークブレイド」(回復用)をつけるか、オノに「大地烈斬」「天地の一撃」をつけるのがオススメ。海王神…混乱耐性さえあれば守りはOK。攻め手はイオ・ギラ系をはじめバギ・ドルマ・デイン・ジバリア系もよく効く。剣でいくならば「聖王の一太刀」がオススメ。魔剣士ピサロ…幻惑耐性が必須。ドルマ耐性も。攻め手はバギ系が最も有効、ついでヒャド・デイン系。「黄金竜の爪」(固定スキルの奥義爪嵐撃がバギ系)に「烈風拳」と「竜巻しょうかん」(いずれもバギ系;後者は幻惑解除も可能)をつけるのがオススメ。ミルドラース…守りはイオ・氷ブレス耐性を固める。できればドルマと炎ブレスも。弱点はバギ系なので、魔剣士ピサロと同様に「黄金竜の爪」にバギ系スキルをつけるのがオススメ。ムドー…守りはデイン・氷ブレス・闇ブレス耐性を固める。できれば眠り・幻惑耐性も。弱点はイオ系なので「黄金竜の槌」(固定スキルの「天からの神撃」がイオ系)に「闘気拳」や「聖王の鉄槌」などをつけるのがオススメ。幻惑耐性は「キャプテンコート下」があれば万全。デスタムーア…守りはジバリア・ドルマ・炎ブレス耐性を固める。3形態共通で有効なイオ・ギラ・デイン系で攻める。イオ系を中心にするならばムドーと同様に「黄金竜の槌」がオススメ。系統なしでCT短めの「希望の一撃」もGood。…と、偉そうにいろいろ書いたものの、実際には不死鳥の槍か不死鳥の斧を持ったメンバーが2人もいればリーダーは何もしなくても勝ててしまうことも多い(笑)。リーダーの仕事は「世界樹の雫」くらいだが、不死鳥がいればそれすら不要なことも。逆に不死鳥の武器なしでは苦戦or全滅必至といったところ。そういう意味では不死鳥はゲームバランス欠いてるよなぁ。不死鳥の斧は私も持っているが無凸なのであまり使っていない(回復スキル入れる余裕がない)。杖は3凸なのだが強力なボス戦では使いどころが限られるので…幻惑使ってくる敵に幻惑耐性固めずに行く時(例えばリーズレット)くらいしか使わないなぁ。リーダーになるときは「不死鳥持ち2人来るまで待つ」ってのも戦略かも(笑)。
2021.04.03
全8件 (8件中 1-8件目)
1

![]()
