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私は、オトリ鮎屋をしています。この商売、天気には非常に敏感です。鮎釣りというレジャー産業ですが、生き物を飼うという「第一次産業」なのです。雨で釣りが出来ないと、オトリ鮎は水槽内で一日を過ごし、日を追うごとに商品価値を下げていきます。天気と川の様子で、お客さんの入りを予想し、生き鮎を注文し、3日までに完売するのがベストです。昨日、今日と、雨が降りました。昨日の雨は、この地区で36mmで想定通り、これで川の水位が上がり、鮎も活性化するぞと喜んでいました。そして29日は、予報でも、雨雲の流れから推定しても、雨の要素は、一旦無くなっていました。ところが、明け方の午前3時過ぎから、強い雨が2度、3度と襲来。何故??20mm近い雨が明け方に降り、せっかく流れとにごりが落ち着いてきた川も、再びにごり出しました。雨雲の様子を見ると、山陰と丹後半島の間の海上で、強い雨雲がお団子のように丸く、くっきりと発生しているではないか!こんな雲は予想できないや。それらは福井方向や近畿の方で雨を降らせました。ネットとケーブルTVの2つの天気予報を、総合して判断しても読めない天気。これでは予測無しで、福井県敦賀のイベント会場のテントをへし折る突風も吹くし、神戸の親水公園では濁流で人を押し流すわけです。予測無しの福井豪雨で、ひどい目に合った私達です。そして多くのボランティアに助けられた身の上ですから、異常気象は他人事では済まされません。
2008.07.29
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大野市和泉地区で開催されている「森と湖に親しむ集い2008」のカヌーイベントの部、お手伝いに行ってきました。場所は九頭竜ダム下半原ふれあい湖畔で、地元の美山ODSカヌークラブのメンバーで、カヌーの指導をしたり、レスキューをしました。このイベントの予備知識がなくて詳しい紹介は省きますが、国土交通省支援の、マスコミでじゃんじゃんPRしているイベントで、全国から参加者が来ているようです。「愛知県岩倉市の団体さん・・・」と場内放送がありました。地元出身の清水国明が主催する「NPO自然楽校」が主体で運営しており、毎年カヌーイベントは私達がお手伝いしています。アウトドア小僧は、カヌーが好きなんです。水の上というのは何とも気持がいい。青々とした湖の上というのがいい。湖面を渡る風は水温23度?の上を吹くので天然のクーラーだ。漕ぐたびにパドルから水しぶきが顔にかかって気持いい。元々は、川カヌーが好きで、白波の瀬が好きなんです。しかし、最近はそんな場所に頻繁に行っていないので、今はビビルかも知れません。流れをさかのぼるにはかなりの身体能力を使うのですが、木工クラフトの細かいことしかしていないので、肩が外れるかもしれません。だから、湖面の静水がリハビリ?する私にちょうどいいのかもしれない。そんな、気持のいいイベントは明日も九頭竜湖周辺でやっています。ちょっと画像を撮ってくるのを忘れました。私は今日だけで、明日はオトリ屋の番をしていますが、ぜひ森と湖のイベントにお出かけください。
2008.07.26
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アウトドア小僧は友鮎ルアーを世に出しています。昨年から好釣果を上げている方は、心配しなくてもルアーで釣果を上げています。鮎はルアーに絡むゲームフィッシュに間違いはありません。しかし、友鮎ルアーに大きな期待を持って野鮎に挑んでも、空振りすることがあります。今後、「取扱説明書」にも載せなくてはいけません。ルアー世代(だいたい40歳台前半までの方)はルアーでトラウトを掛け、バスを掛け、海でジグで掛け、いろいろなゲームを楽しんできたことと思います(私もその一人です)。ルアーの色々な形や重さを使いこなして、対象魚を誘惑して、ロッド・リールの最新機能でアクションさせ、目指す大物も手に入れることができたと思います。それらは、ルアーの全体像を獲物に見せることなく、チラ見させて誘惑し、逃げるようにアクションさせるのが基本形です。ところが、「友鮎ルアー」は上記のゲームとは全く正反対のゲームです。ナワバリを持つ野アユの住処にお邪魔して、一定の時間居座ることにより、野アユから挑発を受けるまで、その場を離れてはいけません。ちょっと横の石まで遊びに行ってきますという行為は、せっかく仕組んだ挑発行為を振り出しに戻します。ルアー世代の方はこの友鮎ルアー特有の「スティ」行為が我慢しきれないものと思います。実は私もせっかちな気質で、友ルアー初期のころ、ポイントの石を渡り歩いていましたが、なかなかヒットしませんでした。鮎の友釣りをメインにされている方は、「スティ」させる釣りが身についているので、ルアーを使うのも上手で、鮎の付くポイントの見極めが早いので、追いの強い鮎がいれば掛けることができます。一つのポイントに3分間待つ。カップラーメンが出来るまでは移動はご法度。5分でその場所はダメとして次へ移動します。蛇足ですが、私のルアー対象魚で、「スティ」が効果的な魚がいます。それはサクラマスです。サクラマスも目の前にいつまでもいられると、思わず口を使ってしまう魚です。そんな訳で私はサクラマスルアーと友鮎ルアーを研究し、流れの中で違和感無く泳ぐルアー作りに邁進するわけです。
2008.07.24
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気が狂ったのか!?小僧ならやりそうなことだ。最高気温予想が37℃のこの日、壁に大穴を開けて暑さをしのいでました。真相は、換気扇をダブルで設置するために、大きい穴になりました。ハンドメイドでの作業は木屑・粉塵との戦いです。これらをうまく処理しないと、作業場中、粉をかぶった環境になり、奇麗なものは作れません。アパートやマンションでは壁に穴を開けることは出来ません。築20年以内の持ち家にも、自分で穴を開けることはやらないでしょう。壁に穴を開ける行為は、壁の構造をよく知っていないといけないので、大変危険な行為です。私も、ここまでは窓枠に25cmの換気扇を付けて作業していました。今回、作業小屋を整備するので、いろいろと大胆なリフォームを自分でやっています。換気扇は羽根の大きいものや回転力の強いものがいいわけですが、喧しいという難点もあります。ホームセンターで25cmタイプが安く買えるので、それを2つ並べ、換気フードに工夫をして吸引力を倍近くにしようという目論見です。トタン職人ではないのでトタンの加工に手間取ると思いましたが、窓枠を外した時の枠取りをする部材が残っていたので、それがうまく使えてラッキーでした。何でも間に合うのだ。換気扇の外側のフードは、プラ製の衣装ケースがジャストサイズ(半分に切る)で使える。あとは、作業場が完成するこの夏、この暑い夏を作業場で頑張れる気力があるかどうか、そこが問題だ。オトリ鮎と一緒に1日オトリ用浴槽に1日浸かっているのが快適なんだが、せめて足だけでも浸からせて欲しいものだ。
2008.07.21
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私の製作する友鮎ルアーのモニター様の中でも、トップクラスの凄腕を持つ方を紹介します。釣り爺ィのひとり言というブログを持つ、釣り爺ィですが、何をするのでも半端ではありません。名前のとおり「釣り」が凄いんですが、趣味としてここまで徹底的に楽しめれるものなら本望です。誰も真似の出来ない域に達しています。昨年の鮎シーズンの終わりに、kozo友鮎ルアーで複数の釣果を上げ、今回、解禁の川でそのルアーから進化した2008年型を使用し、約2時間で9尾の釣果。爺ですから年齢はもうすぐ後期高齢世代ですが、私のルアーを短時間で個性を理解し、川の状況に合わせて操作し、獲物を掛けるということは、言葉では簡単ですが、ルアー世代の若者でも実践は難しい。爺は並みのご老人ではないんです。「一芸に秀でる方は、何事も・・・」といわれますが、何をやってもセンスのいい方は、まさにここにいます。釣り爺ィがブログの中で用意した画像からもそれは伺えます。いずれは大間沖でマグロでも釣るんではないかと思っています。今回は、kozo友鮎ルアーの宣伝のための書き込みではありません。私のルアーは、本物の30%を超える釣果を目標とする道具で、毎回数を競う鮎師には向いていません。鮎をたくさん釣りたかったら、ぜひ生きたオトリ鮎を使用してください。(私はオトリ屋ですから)その点を付け加えておきます。
2008.07.16
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本日、注文してあった「清水邦広選手支援ポスター」が届きました。早速、国道沿いの小僧のオトリ屋へ掲出しました。これで私も清水邦広選手支援事業所の仲間入りです。品ケ瀬(元祖)後援会が製作しています。私のは中サイズで、ネーム入りで5,000円です。やはり、多くの方に見て欲しいので、屋外に出しました。雨濡れ防止に、アクリル板や塩ビ版の在庫があったので、パウチ状態にしてあります。これで北京オリンピック期間まで8月末まで掲出します。ちょうど、オトリ鮎販売期間と重なっています。横の大鮎も地元のゴリを応援しています。ゴリも若鮎のようにピチピチジャンプして上を目指していただきたい。「鮎を食べてこんなに大きくなりました。」と地元鮎のCMにでも出てもらおうか(笑)。ちなみに、私は5年金沢にいましたが、「ゴリ」とはカジカ系の小魚で、ゴリは佃煮になる運命でした。無理やり魚に結びつけるのは止めよう。この支援ポスターについては、7月2日のゴリ凱旋激例会で、チラシで案内したものですが、大(78×110)ネーム入り10,000円中(55×77) 〃 5,000円小(39×55) 〃 3,000円※ネーム無しは500円引きで、7月25日(金)まで受付はしています。私は本件の窓口ではないのですが、遠方の方でどうしてもという方には、アウトドア小僧のHPの方から、メールでお知らせください。お届けについては、梱包+送料で1000円ほどかかると思います。
2008.07.14
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にわか大工の奮闘を前回UPしましたが、その続きです。農作業小屋はルアー等製作作業場にするには丁度良い大きさです。オトリ屋の受付をしている入り口付近を、作品の展示コーナーとして、化粧合板を張り巡らし、ちょっとお洒落にしました。これはほぼ出来上がっています。しかしながら、木工作業は粉塵との戦いでもあり、色付け作業は「ほこり」を出来る限りシャットアウトしなくてはいけません。つまり、同じ作業の流れの中で完全に別にしなくてはいけない作業が交互にやってきます。これをルーズにすると良い作品は出来ません。そこで、新たに間仕切りをして、デリケートな物専用の部屋を作っています。間仕切りは、2×4材が重宝します。これを3尺ごとに立てて(すでに異文化の融合作業です)サンを打っていきます。2×4材はとても安価で経済的です。コストは一般材の半額でおさまります。このサンを溝を切って打つとより強くなり、作業場ではサンを棚として、塗料等を並べるのに重宝します。限られた採光で間仕切りするので、今回ポリカのダンボール型(ポリダン?)を使用しました。透明度が高く、割れない強さがあり、室内採光用では最高ですね。値段もサイコーです。これを上下に開くことが出来るようにしてあります。次に、デリケート部屋の入り口のドアを作ります。今日、オトリ屋をしながら作りました。丁度接着材を乾かしたり間を置くので、落ち着いた作業です。材料費は3500円ほどでドア金具付きの物ができます。ドアを作るのは2回目で、前回もキチキチに作ってしまい、蝶番を付けて枠に収めるのは苦労しましたが、今回もややキチキチで、明日、カンナをかけてから枠に収めなくてはいけなくなりました。ガバガバ、ユルユルには作れない、これが小僧の性格なのかもしれません。
2008.07.12
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福井県の足羽川(九頭竜川支流)は鮎シーズン真っ只中です。鮎が釣れなくなった、ナワバリ鮎が少なくなった、川が汚れてきた等、鮎の環境は全国的には年々マイナス方向に進んでいます。ところが、ここ足羽川は4年前の福井豪雨からの復活を目指して、地元足羽川漁業協同組合も清流の象徴「鮎」の完全復活を目指し、並々ならぬ努力と資本を注入してきました。結果2006年・2007年と鮎の好釣果がニュースとなり、中部・関西方面では注目される川の一つになっています。私が、オトリ屋を開店したのも、そんな鮎への熱い情熱が後押ししてくれました。福井豪雨でたくさんあった足羽川のオトリ屋が、好ポイントをそばに持ちながらいくつも止めていきました。この地域にオトリ屋がどうしても欲しいという漁協からのお言葉に、魚好きの元祖「川ガキ」のアウトドア小僧が応えなくては!・・・その結果私は、この魚と釣りにめっぽう熱い地元漁協でもお仕事をいただくことになりました。開店の今年は特に儲かるとは思っていません。下流に一人勝ちの「モンスターオトリ屋」が存在しています。新参者の私は、インターネットの力も借りながら、徐々に浸透を図っています。ネットで豪雨前から懇意にしている「足羽川のAYU-YAMAME」の管理人様のご支援が、一番の力になっています。彼の周りには、若くて有能な鮎釣り師が揃っていて、小僧のオトリ屋をご利用いただいてます。感謝です。私は「サクラマス」でも「アユ」でもネットから素晴らしい方々と出会うことが出来ています。さて、オトリ屋の現実とは先週は、アユの生命線である水が、水路の工事ミス?で止められ、それを何とか井戸水でしのぎましたが、結局10尾以上死に、残りも元気が無かったので食べることになりました。今日も短時間の集中豪雨で、川は増水を越して氾濫気味になり、3日ほど釣りはお休みの状況になりました。オトリ鮎は古いと商品価値が落ちるので、水槽にいた残り12尾はチルド室に急行しました。それらは養殖アユなので、塩焼きではなく内臓を取り、から揚げにします。せめてもの救いは、そのアユのから揚げが美味しいということで、アユがボツになると家族が喜ぶという結果に。何という皮肉!やはり、オトリ屋のスタートは儲からないや。
2008.07.08
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アウトドア小僧と同じ国道158号線に「特大ゴリ」の看板を2枚設置しました。場所はゴリこと清水邦広選手が生まれ育った「品ケ瀬地区」から福井方向へ足羽川の橋を渡ったところ、これは国道を福井市内方向へ走るドライバー向け。もう1箇所は旧美山町市波の短いトンネルの間の場所で、福井市内方向から大野・岐阜方向へ走る車向けになっています。ここまでの大看板は、設置したことが無く、軽トラに乗らないことが判明、同じ後援会の製材所のトラックを借りて移動、現場で極太垂木などを駆使して立ち上げました。いよいよ北京まで1ヶ月というところ、地元もいろんな方向から盛り上げを図っています。その盛り上げの総元締め「美山公民館長」も途中から看板設置に参加!看板の角度や配置に陣頭指揮をしていただきました。ちなみに、昨日、愛知県小牧の男子バレーワールドリーグ、対エジプト戦は、元祖後援会メンバーを中心に10名で応援に行きましたが、残念ながら清水邦広選手は出場しませんでした。植田監督よ、そんなにゴリを秘密兵器にしないでくれよ!邦広君はそんなことで腐るような男ではないので、地元は全く心配しておりません。8月生まれのゴリですから、北京で誕生日を向かえ、ゴリパワーが爆発する段取りで、本人も後援会も着々と進行しているところです。
2008.07.06
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先日紹介した、「大鮎のペイント」と「アウトドア小僧の屋号」が完成し、マスキングテープカットでお披露目となりました。マスキングテープは貼ってから3日は経っているので、粘着度がUPし、剥がすのに一苦労、何事も段取り良く手際よい仕事をしなくてはいけないですね。このペイントは、国道158号線沿いにあるために、目撃情報が多発しています。おまけにJR越美北線からも眺められ、川向の県道からも、足羽川で鮎釣りしてても確認できます。すでに次のオファー!?がきており、いよいよ、ペンキ屋になってしまいそうだ(笑)。私の目指すところに、ハンドメイドルアー教室等の教室開催があり、ルアーのリメイクが気軽に出来るお店の運営というのも選択肢としてあります。大事なルアーは、傷や色落ちがあっても最後までメンテして使うべきと考えます。原油高騰でルアーリメイク用の各塗料・コート剤は高騰する模様です。少々のリメイクで「一缶」・「一ビン」を買って後が無駄になるケースは多いです。必要な分だけ使用して次に廻せれば経済的と考えます。それらの構想が「ペンキ屋」と言われれば、そうかな?と思うのです。自分だけのオリジナルカラーのルアーは魅力だし、エアブラシも何本かあるから体験していただくもの面白い。霧吹きやスプレー缶とは出来上がりの精度が違います。「大鮎ペイント」の話題では、そういえば、クマンバチはその後2度ほど襲来し、トタン屋根上を小僧は「走り」ましたが、結局無事ペイントを終えました。巣穴に押し込んだ丸棒は取るのを忘れました。「72時間ぶりに親クマンバチ救出!」という吉報は封印の状況です。
2008.07.05
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ゴリ:清水邦広選手の地元凱旋のテーマでは、たくさんの書き込みをいただきました。もう3日になったのですが、遅まきながらその様子の一端を紹介します。当日、美山木ごころホールでは、私達、元祖地区後援会メンバーが集結し、スタッフとして準備をしました。事前準備として、邦広君には午後に色紙作成のため、地元中の地元、品ケ瀬公民館で、黄金のサウスポーの手型入りサイン色紙の製作に頑張っていただきました。タフな邦広君も今回はサイン色紙に根を上げそうになったとか?そして午後6時を過ぎると続々と応援のメンバーが訪れるようになり、午後7時半の開演の時には、立ち見の方もズラ~リで700人弱の方に集結していただきました。激例会の内容は、私は受付周辺の金庫番?だったので、報告するほどの内容を把握していません。ゴメンナサイ。邦広君のスライドもありましたが、美山バレーの歴史の部分、邦広君のお母さんの時代の写真が連続で出ていたのが印象的でした。当方で用意した、ゴリの手形入りサイン色紙は、1枚2,000円と高額ではありましたが、本人に頑張って製作していただいた枚数の、3分の2はお買い上げいただきました。この価格は、清水邦広選手へ激励金をお渡しするために設定された額ですので、その点はご了解していただきたい。激例会の後、地元のSブライトで反省会があり、そこにもお疲れの邦広君も出席していただきました。邦広君も最初はビールを口にしましたが、直ぐにウーロン茶に切り替え、北京へ向け体調維持に気を配っているようだ。今日も、激例会の前は、懐かしの小学校の通学路をジョギングして体調を整えていたようだ。193cmの大男が田舎道をジョギングで、何人かの人が目撃談を話していました。私は、このブログのことを本人に伝えました。いつも気まぐれ更新で、たかだか60件のアクセスが、あの北京決定のときは、連日400件近くのアクセスがありました。清水邦広テーマのブログでは上位にランクされているとか、根強いファンからの熱いコメントをいただいていると本人に伝えると、驚いた様子で、よろしくお願いしますと言ってくれました。まだ反省会の酔いが抜けきっていないので、この程度の報告ですが取り急ぎUPします。
2008.07.02
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