全28件 (28件中 1-28件目)
1
朝食後、うれしそうな妻を見て夫が尋ねた。「どうしたんだい、一体?」「今日は母の日よ。 子供たちがカーネーションを3本くれたの。『いつも、掃除、洗濯、おいしい料理をありがとう』ってね」「へ~え、よかったね」「でも、3本のうち2本はあなたにあげなくっちゃね」 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)その内にカーネーションをそっくりそのまま夫に渡す日も遠くないでしょう。(偏屈老人)Edelstoffさんそれは、100%間違いありません。
2015.02.28
コメント(2)
弘兼憲史氏の「パパは牛乳屋」から、柏・カツ丼さんの「マネ、モネ、ドラクロワ」と「マネーもう無え、泥食うわ」です。 画家といえば、「貧乏」というイメージがつきまといます。お金がなくなると泥を食わないまでも、飲み込めるものなら何でも食うようになります。大学時代の友人K氏は絵を描いていましたが、腹が減ると絵の具を食ってました。色によって味が違うらしく、白が美味いといっていたけど・・。あの人、今生きてるのかなあ。「ドラクロワ」で「泥食うわ」は一寸苦しいですね。それ位なら、「マネ、モネ、シスレー」と「マネーもう無え、失礼」か、「マネ、モネ、マチス」と「マネーもう無え、待ち過ぎ」の方がよいのでは・・?
2015.02.27
コメント(0)
祖父が孫に語りかけた。「わしの小さい頃は、大きくなったら軍人になりたかった。 お前のお父さんは、大きくなったら宇宙飛行士になりたがった。 お前は大きくなったら、何になりたいのかな」「ぼくはオリガルヒ( ロシアの新興資本家 )になりたい」 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)今ではオリガルヒになって、かつプーチンに睨まれずに成功する方が難しい時代ですよね。(偏屈老人)Edelstoffさんその為には、プーチンに徹底的に胡麻をする以外にないでしょう。
2015.02.26
コメント(2)
ソロモン王が書いたと言われる箴言を読んでいましたら、次のような文章にぶつかりました。「自分の口で自分をほめず、他人にほめてもらえ。 自分の唇でではなく、異邦人にほめてもらえ。」( 27章2節 )他人にほめてもらうことを期待するよりも、自分で自分を密かにほめて、そのことを以後の頑張りの糧とする方が遥かにスマートであるように感じられますので、ソロモン王がどんな意図でこの箴言を語ったのかはよく分かりません。この関連で思い出すのは、1996年、アトランタ五輪の女子マラソンで銅メダルを獲得したA選手の次のような言葉です。「メダルの色は、銅かもしれませんけれども・・・、終わってから、なんでもっと頑張れなかったのかと思うレースはしたくなかったし、今回はそう思っていないし・・・、初めて自分で自分をほめたいと思います」A選手は、この言葉を口にすることにより結果として他人からの賞讃を浴びることになった訳ですから、最期にはソロモン王の勧めを実践したことになるのでしょうか? 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)自分をほめる場合は、偏屈さんのおっしゃるとおり『密かに』ほめることがポイントで、他人に褒めてもらう場合は、他人が褒めたくなるくらいがんばることに意味があるのではないでしょうか。( 職場で同室のおばさんは毎日自分を褒めていますが、私はそれを聞くとはっきり言ってしらけます。他の人に言わせるとあれは自分で自分を激励しているのだそうですが・・。 )(偏屈老人)Edelstoffさん残念乍ら、自分で自分をほめる気持ちになったことが一度もありません。そこまで頑張ったことがないということなのでしょう、ヤレヤレです・・。
2015.02.25
コメント(2)
何日か前のことです。居間で豚児と話をしていると、3メートルくらい離れた隣りの部屋との境のふすまが、突然音もなく5センチほど動きました。吃驚して二人で駆けつけ、調べましたが、勿論人がいる訳でもなく、鼠一匹いません。部屋が傾いているということもなく、そのふすまの普段の滑り具合からいっても、何らかの力を加えなければ、絶対に動く筈のないないふすまなのです。背筋が寒くなり、二人で思わず顔を見合わせました。そう言えば以前、ドイツから帰ってきて、その部屋に泊まった豚女が、夜中に「ピシッ」とか「ミシッ」という異様な音を聞き、「この部屋には絶対に何かがいる」と言っていました。今回の出来事と関係があるのかないのか、よく分かりません。現代の科学で説明できないことは、世の中にはまだまだ沢山あると思いますが、このふすまの動きによって一体何を知らせたかったのでしょうか。考えあぐねている今日この頃です。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)偏屈さんのお宅には多分座敷童子がいるのでしょう。それにしても不思議ですね。(偏屈老人)Edelstoffさんカミさんの若い頃のような美少女の座敷童子ならよいのですが・・。(ミンキエッティさん)こういうお話しを聞くと、自分の鈍感さに苦笑したり、反対にほっとしたりしますが、本当に何を示そうとしているのでしょう。(偏屈老人)ミンキエッティさん今回は、二人の目の前で起こっていますので、多分錯覚ではないのでしょうが、わざわざ二人に見せた意味は未だにもよく分からぬままです。
2015.02.24
コメント(4)
「ねぇパパ、なんでうちは一人っ子なの?」「お前が早く寝ないからだよ」
2015.02.23
コメント(0)
2月19日は、二十四節気二番目の「雨水」、空から降るものが雪から雨に変わり、雪が溶け始める頃とされますが、まだまだ厳しい寒さは残ります。そして、愚生の頭髪は「薄い」まま寒風にそよいでいます。この川柳紛いも二つをかけて、「ウスイ」百柳と題しました。以下は、2月15日の「ヴァレンタイン」百柳( 川柳紛い・その301 )の続きです。・この道は いつか来た道 ああそうだよ~(戦前のキナ臭さを思わせます。) ・九条に 平和賞をば 是非獲らそう(改憲を目論む某首相は困るでしょうねえ。)・自己責任 政府の事故の 責任は?(自己責任を言いながら、政府が起こす事故には頬被りです。)・批判する 政府自体の 蛮勇さ(蛮勇と批判する方の蛮勇さ・・。)・プーチンの 独裁で増す 恐ロシヤ(益々恐ろしい国になりつつあります。)・日本を 蝕む借金 増大が(全て孫子の代に付け回しです。)・親方は 五星紅旗の 不平等(あの国は、親方は日の丸ならぬ、五星紅旗の役人天国です。)
2015.02.22
コメント(0)
スコットランドでは、あることがきっかけになり犯罪が激減したという。あることとは、刑務所に貼り出されたおふれである。そのおふれに曰く、「今後、罪を犯して刑務所に入ってきた者は、食事代および宿泊代を自前とする」 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)このアイディアを出した人は、ソロモン王よりも頭がいいかもしれません。(偏屈老人)Edelstoffさん相手がケチなスコットランド人だから、成り立つのかも知れませんが・・。
2015.02.21
コメント(2)
日経夕刊のコラム「あすへの話題」に載っていた作家眉村 卓氏の「腹が立ったら・・・」と題する立腹論です( 2014年10月10日 )。 年寄りはすぐ腹を立てる、という言い方がある。たしかに私自身そうなってきたようだし、周囲を見ても似たようなものなのだ。気が短くなるということなのだろうが、ことに、相手が自分をろくに評価していないらしいと感じると、その傾向が強い。おのれのこれまでの一生を無視されたようで、怒ったりしないほうがいいとはっきりしている場合でも、かっとなるのだ。 しかも世の中には、「相手に腹を立てさせる天才」みたいな人間がいる。自分でも気がつかずそうしている者も、計算の上で怒らせにかかる者もいて・・・油断はならない。 以前に読んだ本の中に、腹を立てた主人公が、心の中でゆっくりと2進法で10まで数える、というくだりがあった。そうすることで、逆上しかけた主人公が自分の気持ちをしずめるわけである。できることならそれを真似したいと念じながら、なかなかうまくいかない。 だから、辛抱辛抱なのである。とにかくとりあえずは耐えるのだ。そのせいか近年では、自分で実感しているよりは、ずっと温和と見なされているのではないか、と思う。( 実際はそううまくはいっていないのかも ) しかし、辛抱だけではつらいので、少し前から「人を怒らせるような真似をすると、いずれ先には何かに祟ってきて、その分だけ当人の未来の可能性が減る」ということにし、腹が立ったら相手に、気の毒だが同情するーーと考えることにした。何だか心が広くなったような気がするのだ。 などと言っている私自身、結構人を怒らせているのではあるまいか。眉村氏のお説に一つだけ追加したいのは、「年よりはすぐ腹を立てる」という所です。愚生くらいの年齢になるともう、腹を立てるだけの気力もエネルギーも枯渇してきて、外界に対して無反応になります。自分で言うのも何ですが、これぞ正に「好々爺状態」、悪く言えば「ボケ状態」ということでしょうか。 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)偏屈さんは、達観されて寛容になられたのでしょう。でも瞑想を覚え、解脱の境地に達して動かなくなったコンピューターみたいに黙り込まないでくださいね。(偏屈老人)Edelstoffさん劣化のため、機械の反応速度が遅くなるのは如何ともなし難いです・・。
2015.02.20
コメント(2)
1990年代、クレムリン。大統領の秘書官がエリツィン大統領に報告した。「ベレゾフスキー、グシンスキー、チュバイス様がお見えです」「執務室に入ってもらえ」2000年代、クレムリン。大統領の秘書官がプーチン大統領に報告した。「ホドルコフスキー、アブラモビッチ、チュバイス様がお見えです」「刑務所に入ってもらえ」
2015.02.19
コメント(0)
「君の作る小咄は、まるで黒犬みたいだね」「クロイヌ?」「つまり、尾も白くない、ってことさ」「オモ、シロク、ナイ・・」
2015.02.18
コメント(0)
八っつぁん「熊さん このレース、この馬しかねえよ。 あとはみんな、牛みてえなもんだ」熊さんがその気になって、その通りに買ってみるてえと、この牛の速えの速くねえの、買った馬は一番のドンケツだった。八っつぁん「熊さん、悪い悪い。 今聞いたら、あの馬、丑( うし )年だってよ」
2015.02.17
コメント(0)
英語の女教師が、翌日の学期末テストについて話した。「さぁ、皆さん、明日のテストをさぼるためのどんな言い訳も聞かないわよ。 核攻撃や重病や大怪我、家族の誰かが死んだとかいうのなら考えてあげない訳でもないけど、それ以外はダメ。」 後ろの方の生徒が手を挙げてこう聞いた。「じゃあ、もし僕がセックスでヘトヘトに疲れてテストが受けられないなら、どうでしょう?」クラス全員が笑いを押し殺して、しばらくクスクスと笑っていた。それが収まると、教師は同情の視線でその生徒を見てやさしく言った。「その時は、反対の手で答案を書いて頂戴」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)この先生の方が一枚上手ですね。何せケxの青いガキの性的可能性を的確に把握していますから。(偏屈老人)Edelstoffさん先生のスマートな受け流しに感服です・・。
2015.02.16
コメント(2)
ヴァレンタインも遥かな昔のことになったボケ老人が、川柳とも言えぬ駄句を捻っています。そのヴァレンタインに思いを馳せ、今回の川柳紛いは、「ヴァレンタイン百柳」と題しました。 以下は、2月8日の「カンキ」百柳( 川柳紛い・その300 )の続きです。 ・日本は 何故に総理に 恵まれぬ!(国民全体の資質の所為でしょうか?) ・「蛮勇」との 発言自体 蛮勇なり(信仰心に基づく後藤氏の行動を理解しない某副総裁の蛮勇発言・・。) ・農政の 無策そのまま 農協いじめ(農協を叩いても、それだけでは日本の農業は強くなりません。) ・全中も 与党の押しに 万歳し(全中の万歳会長も遂に万歳・・。) ・一郎と 太郎の党は 九郎( 苦労 )党?(おかしな名前の党ですね。) ・日本を 蝕む格差の 拡大が(日本だけというよりも、世界全体と言った方がよいのかも知れませんが・・。) ・政治家が 先ず習うのは 言い訳なり(文字通り三百代言です。)
2015.02.15
コメント(0)
アダム :神よ、あなたはなぜ、イブをあんなに美しく創られたのですか?創造神 :おお、アダム、それはお前が彼女を好きになるようにだ。アダム :神よ、あなたはなぜ、イブをあんなにグラマーに創られたのですか?創造神 :おお、アダム、それはお前が彼女を好きになるようにだ。アダム :ならば神よ、なぜイブはあんなに馬鹿なのですか?創造神 :もちろん、彼女がお前を好きになるようにだ。 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)馬鹿でなければ、イブが好きになれないようなアダムって一体どんな男性なのでしょうか( 世界にたった一人しかいなくて、比較の対象のない男のはずなのに・・ )。(偏屈老人)Edelstoffさんこのジョークが一番言いたかったのは、アダムの方が馬鹿なイブよりもっと馬鹿だということだと思います。
2015.02.14
コメント(2)
ライターの福光 恵氏が日経に連載されているコラム「コトバ百貨店」に載っていた「サウナー」という若い愛好家がじわじわ増えている「ネオサウナ」論です( 2014年9月20日 )。 子どものころ、家の近くにあったサウナはちょっとあやしい外観だった。当時の大人の話をつなげると、健康のためにタオル一丁のおじさんたちが暑い部屋で大量の汗をかき、出た汗の何倍ものビールを飲むところ・・・って、どこが健康なのかわからない謎の場所だ。 そんな昭和のおじさんの楽園が、そもそもフィンランド生まれのリラクゼーションスポットだったことを知ったのは、ずっとあとのこと。最近はオシャレ化も進んで、若い愛好家も増えているという。それが今週のお品物「サウナー」だ。 その名も「saunner」なる専門誌を見ると、サウナの効能を今ふうに言うとデトックス。汗と一緒に毒素を出す、身近な美容、健康スポットとして注目されているらしい。 せっかくなので、その手の”ネオ”サウナに行ってみた。最近のはやりは「ロウリュウ」なる入浴法。熱い石に水をかけて水蒸気を発生させ、「熱波師」と呼ばれる係員がうちわやタオルであおいで客に熱波を送る。空気が動くたびに、大量の汗が噴き出して、気持ちいいのなんのって。ただし、入りすぎての脱水にはご注意を。長年かかって染みついた毒まではなかなか出ていきません。ミュンヘンに居た頃、南の方のドイツアルプスの麓にある温泉に出掛けました。温泉と言っても冷たい鉱泉で、体はさっぱり温まりません。温泉なのにみんな、まるでプールのように水着をつけて浸かっています。そのプールのような温泉の横にサウナがありました。そこには、今度は水着を脱いでスッポンポンで入り、然も男女混浴です。体格の立派なドイツ人男女に混じり、貧相な愚生はムスコ共々縮み上がっていましたっけ・・。
2015.02.13
コメント(0)
ブッシュ大統領がホワイトハウスで、ライス国務長官を紹介した。「コンディはクラシックピアノが得意で、フィギュアスケートはプロ級。 四ヶ国語を操り、論文、著書は多数・・」これを聞いていた出席者が言った。「彼女にできないことは、外国と仲良くすることだけだ」
2015.02.12
コメント(0)
(「マザー・テレサ 愛と祈りのことば」より ) 病気にはそれぞれ特効薬があります。ところが、愛されないが故の淋しさだけは、薬では癒されません。 私たちがしている仕事を評価してくださっている方々にお願いしたいのは、どうぞ自分の周囲を見まわして、愛に飢えているいる人々に喜んで愛を与え、その人たちに奉仕してくださいということです。 私たちは、修道会の名前からいっても、愛のメッセンジャーなのではありませんか?体の病でも、心の病でも、一番の特効薬は、ビタミン・アイということなのでしょう。心が癒されれば、体の病のかなりのものが癒されます。その意味で、私たちは一人一人が医師になれるのです。
2015.02.11
コメント(0)
「どの会社のボーナスが一番早く出ると思う?」「さあ~、どこかなあ」「それはね、下剤を作っている会社さ」「・・・」 本編へのコメントです。(美都後門さん)すみません、この小咄の落ちがわかりません・・恐れ入りますがご教授ください。(偏屈老人)美都後門さん下剤を使えば、出るものが早く出る、その下剤を作っている会社なら、ボーナスも早く出るだろうというだけのお話です。(美都後門さん)なるほど、逆に一番遅いのは・・どこも同じですかね。(偏屈老人)美都後門さん下痢止めの薬を作っている会社かも知れません。
2015.02.10
コメント(4)
ヒラリー夫人は回想録で、クリントン氏とはエール大の図書館で初めて会ったと告白した。これを知ったブッシュ大統領が捏造の可能性を指摘した。「わたしもエール大にいたが、図書館など見たこともない」 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)頭の方は論外、どう見てもスポーツ留学できるとは思えないブッシュ元大統領、一体どうやってエール大に入学して、しかも卒業できたのでしょうか。(偏屈老人)Edelstoffさんアメリカにも多分、縁故入学か寄付入学があるのでしょうね。
2015.02.09
コメント(2)
厳しい寒気が続き、読者の勘気を蒙りそうな出来の悪いこの川柳紛いも益々寒さがつのっていますので、今回は「カンキ」百柳と題しました。以下は、2月1日の「慄春」百柳( 川柳紛い・その299 )の続きです。・アベノミクス 今更ピケティに 学べるか!(格差拡大のピケティ理論など無視する・・?)・糖質ゼロ どの党もみな 党質ゼロ(政党の質の劣化でビール飲料並みに党質ゼロです。)・国会も 八百長質疑 告発せよ(見ていられない胡麻すり質問、サッカーのように告発されないのでしょうかねえ?)・日本も これから恵( ええ )方に 向かうのか(アホウ巻きばかり食べている政治家では期待薄・・?)・神唱え ますますつのる 悪魔性・悪魔には 真の神で 対抗し(悪魔としか呼びようのないISILの残虐さ!)・うめえ一杯 一杯ほどの 酔い加減(服部嵐雪は「梅一輪 一輪ほどの 暖かさ」ですが・・。)
2015.02.08
コメント(0)
日本人がアメリカ人に言った。「最近、新しいジョークを仕入れたんだ。 もう君には言ったかな?」「どうだろう。 そのジョークは面白いの?」「ああ、とても面白いよ」「そうか、じゃあ、まだ聞いてないな」
2015.02.07
コメント(0)
「時代劇の登場人物で、露出狂がいるんだけれど、誰だか分かる?」「そんなのいたかなあ・・。誰だろう?」「水戸黄門に出て来る格さん( 隠さん )さ」「・・・」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)もう一人のお供もすけxさんですよね。(偏屈老人)Edelstoffさん仰せの通りで、「助X」を「隠さん」という二人です。
2015.02.06
コメント(2)
ゴア氏がアカデミー賞でオスカーに選出された。しかし、連邦最高裁はこれを審理し、五対四で授賞を却下した。( 退陣後、地球温暖化に警鐘を鳴らしたゴア氏主演の記録映画「不都合な真実」は2007年、アカデミー賞の長編ドキュメンタリー部門でオスカーを獲得。その年のノーベル平和賞もさらった。)
2015.02.05
コメント(0)
「最初の奥さんと死別して、再婚した場合、天国ではどちらの奥さんと一緒になるのかなあ?」「また、変わったことを考えるんだね。 クリスチャンの場合ははっきりしていて、後の奥さんと一緒になるのさ」「ふ~ん、それはどうして?」「だって、マタイによる福音書の20章16節には、『このように、後にいる者が先になり、先にいる者が後になる』ってあるからさ」「・・・」「ただね、イスラム教に改宗すれば、両方の奥さんと一緒にいられるよ」「・・・」 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)リズ・テーラーの場合、誰が彼女の旦那で彼女が誰の妻になるのか、判断が難しいでしょうね。いっそのことみんなそろってイスラム教かモルモン教に改宗する羽目になるかも。(偏屈老人)Edelstoffさん今頃、彼女は一妻多夫の逆イスラム教の教祖になっていることでしょう・・。
2015.02.04
コメント(2)
「節分の夜には、ヨーロッパやアメリカから大勢の魔女が箒に乗って日本へやって来るらしいよ」「ふ~ん、何でだろう?」「その箒で節分の豆をかき集めるためにさ」「・・・」 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)そのかき集めた豆をどうするのでしょうね。売るにしても買い手がいるかどうか。(偏屈老人)Edelstoffさん自分たちで食べるだけだと思います。
2015.02.03
コメント(2)
オバマ議員が北東部ニューハンプシャー州の遊説で、有権者の熱狂的歓迎を受けた。テレビキャスターがコメントした。「ニューハンプシャーの住民は黒人をそばで見たことがないようです」 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)オバマ大統領を果たして人間と見ているのか、それともおさるのジョージが背広を着てしゃべっていると思っているのか定かではありませんね。(偏屈老人)Edlstoffさん彼が何故あれ程熱狂的に迎えられたのか未だにもよく分かりません・・。
2015.02.02
コメント(2)
「春は名のみの 風の寒さや」、立春を迎えようとしていますが、世界はテロに震え、デフレに震え、我々無力な庶民は「時にあらずと 声も立てず」と縮こまるばかり。出来の悪いこの寒~い川柳紛いも益々寒さをつのらせます。そこで、この川柳紛いの百柳、今回は「慄春」百柳と題しました。以下は、1月25日の「耐寒」百柳( 川柳紛い・その298 )の続きです。・アベノミクス 三の矢続かず クロダノミ(いまだにも強気の黒田頼みです。)・首相以下 言語道断の お粗末さ(人質が行方不明になった時点から対応していればと悔やまれます。)・餡饅( アンマン )も テロが絡めば 苦いだけ(対策本部もアンマンがよかったのかどうか・・。)・キチガイに 刃物そして ○○○○教(○○○○原理主義の恐ろしさ!)・義理チョコも 遠い昔と なりにけり(2月14日も現役時代の遠い昔のお話しです。)・我が頭 一年通し ホワイトデー(3月14日に悩むこともなくなりました。)・急降下 怪物の名に 「元」がつく(逸ノ城、「元」怪物になりそうです。)
2015.02.01
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1

![]()
