全31件 (31件中 1-31件目)
1
「ご存知かもしれないけれど、 牛蒡や人参でキンピラを作るときには、 ピーラーを使うと、とっても楽よ」「それじゃあ、キンピーラーね」「・・・」「そのキンピラに牛こまを少し入れると、 モウッと美味しくなるわよ」「・・・」
2017.01.31
コメント(0)
ブリテンと言えばイングランド、ウェールズ、スコットランドの総称である。 ではブリティッシュ・ジョークには、ウェルシュ・ジョークやスコティッシュ・ジョークも含まれるのだろうか?そう疑問に思った私は、ロンドンで各国人に聞いてみた。イングランド人「ほかに誰をネタにするんだ?」 ウェールズ人「そんなことより一緒に歌おうよ」 スコットランド人「答えたら何かくれますか」さっぱり要領を得ないので、その辺にいたアイルランド人にも訊いてみたが、酔っ払っていて何を言っているのかよく分からなかった。
2017.01.30
コメント(0)
( 元プロボクサー内藤大助氏の「先生が救ってくれた」をシェアさせて頂きます。)ひどいイジメだった。胃潰瘍ができた。毎日毎日、恐怖が続いた。いまもそのトラウマが残っている。僕がボクシングを始めた理由。それは、中学のときのイジメだ。相手に仕返しするためじゃない。自分の身を守るため。パンチを打つのではなく、相手のパンチをよけるため。僕は強くなりたいと思った。僕は北海道の豊浦町で生まれた。家は貧しかった。サビだらけのトタン板で囲われた木造二階建て。窓は木枠でできていたけれど、きっちり閉まらない。毎年、冬の寒さをしのぐため、ビニールを打ち付けて、窓をふさいでいた。僕には父親の記憶がない。僕が生まれてすぐに離婚したらしい。母親は、自宅の離れで食堂兼民宿を営み、朝から晩まで忙しく働いた。なにも買ってもらえなかった。中学時代当時の僕は、身長が140センチくらい。相手は170センチ以上あるやつもいて、喧嘩してもかなわないと思った。僕は笑いのものにされ、使いっぱしりをさせられ、それでもご機嫌をとり、媚を売りながら生きていた。母親には隠していたけれど、ある日、お腹が痛くて病院に行くと、胃潰瘍ができていた。中学三年になって、さらにイジメはエスカレートした。モノを隠され、靴を捨てられ、服を脱がされた。もう、限界だと思った。カラスやスズメ、虫でもいい、人間以外のものになりたかった。学校に行きたくなかった。そのとき、佐々木先生が異変に気づいてくれた。先生は、小さくて、運動神経がよくて、サッカー部の顧問。歳は25歳くらい。生徒との距離が近くて、冗談が通じるやわらかい雰囲気を持った人。その佐々木先生がホームルームで、こう切り出した。「最近、誰かが、誰かをからかっている。特定の人に、ひどいことをしている。誰がやっているか、思い当たる人は手をあげろ!」誰も答えない。すると先生は、大声であいつの名を呼んだ。「おまえのことを言ってんだよ!!」シーンとなった。僕は、ビックリした。すごいと思った。こんな大人もいるんだと思った。先生が叫んでから、イジメはおさまった。僕は、ボクシングを始めた。不思議なことに、強くなると、やり返そうという気持がなくなった。「先生のひとことで、救われたんだよ」フライ級の日本一になって北海道に帰ったとき、先生にそう言った。先生は、変わらぬ優しい笑顔で、小さくうなずいた。 (「心がギュッと強くなる本 大切な人への手紙23通」PHP研究所より )知人の空手有段者が昔、言っていました。自分は空手という凶器を持っているので、絶対にそれを使うような事態にならぬよう、喧嘩になったときは、兎に角逃げるのだと。
2017.01.29
コメント(0)
アメリカ人でなくてよかったと思える。1年のうち12ヶ月、戸外でアイスホッケーができる。灰色熊を殺して、家に皮を飾れる。カヌーで100マイル旅しても水がきれい。 アメリカにうまく侵入し、首都を完全に燃やせる唯一の国。
2017.01.28
コメント(0)
( 木下先生のウォールより )(問い)What stays hot in a refrigerator?( 冷蔵庫の中に入れておいても hot のままのものは何ですか? )(答え)Mustard( カラシ ) * hot = ①熱い ②辛い本編へのコメントです。(Edelstoffさん)そして、いくら火にかけても冷たいものは・・?私の懐具合・・。(偏屈老人)Edelstoffさん世界の9割以上の人の懐具合は、北極圏です。
2017.01.27
コメント(2)
詐欺師でも大統領になれる。 十分なお金があれば、何にでも選出される。 バドワイザーでもビールと呼べる。 毎年国民の休日を新しく制定できる。 いつでもどこでも、世界で一番の大国と勝手に思える。 ワールドカップに誰も興奮しない。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)そして、移民の国のくせに移民制限をして、ますますおバカになる・・。(偏屈老人)Edelstoffさんトランプがドイツ系だなんて、ドイツ人も嫌でしょうね・・。
2017.01.26
コメント(2)
「アメリカが、略称をUSAからUSOに変えるらしいよ」「新大統領がウソばっかり付いているから、さもありなんだね。 ただ、略す前の正式名称は、何というんだい?」「The United States of Obaka らしいよ」「・・・」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)これはお見事、座布団3枚ものです。(偏屈老人)Edelstoffさん単なる鬱憤晴らしです・・。
2017.01.25
コメント(2)
「ある大臣がクビになるらしいよ」「何があったんだい?」「いやね、閣議での発言で『アベノミクス』と言うべきところを うっかり『アホノミクス』と言ってしまったらしいんだ」「・・・」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)この場合の罪状は、発案者に対する侮辱か、それとも国家機密の暴露のどちらでしょうかね。(偏屈老人)Edelstoffさん両方の罪だと思います。
2017.01.24
コメント(2)
パスタの異様な形について知識がある。 毛皮を着ることに抵抗がない。 軍の歴史には輝かしいものがある、ただしAD400年まで。室内でもサングラスを着用できる。 政治的に安定している。 でも、国を仕切っているのはシシリアの殺人者。
2017.01.23
コメント(0)
日経夕刊のGoodayグッディ「カラダにいい情報」から「実は恐い猫背」という記事です( 2016年10月13日 )。 デスクワークの多い人は、どうしても「猫背」になりがち。単に見た目の印象が悪くなるだけではなく、健康にも影響がでる。 医学的には「円背( えんぱい )」といって、脊椎湾曲症の一つに分類されるほど。放っておくと、頭痛、肩こり、腰痛、不眠症、胃腸障害など様々な不調が起きる。また動きが鈍くなり、加齢による身体の衰えも加速する。決して甘く見てはいけない。 肩こりや頭痛に悩む人たちに独自の「元気姿勢体操」などを指導してきた虎ノ門カイロプラクティック院( 東京・港 )の碓田拓麿院長はこう話す。「人が猫背になるのは、立っている時よりも、座っている時が圧倒的に多いのです。その理由は、人間は座ると骨盤が後ろに傾きやすい構造になっていて、骨盤が後傾すると必然的に猫背になるからです」 骨盤を立てて座れるようになると、自然に背すじは伸び、肉体だけでなく、メンタルにも良い影響が出るという。( 「猫背を治せば集中力がアップ、老化予防にも最適!」より )街に買い物に出ると、背中を丸め、手押し車を押しながらヨチヨチと歩く高齢のご婦人の多いこと、多いこと。ああなってからでは遅いので、ご婦人方は特に、中年前から気をつけられた方がよいですね。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)まさに仰せのとおりです。気をつけます。( もっとも殿方はそこまで長生きされないということでしょうか。)(偏屈老人)Edelstoffさんそうですね。猫背も老化現象の一つだと考えれば、とやかく言うこともないのかも知れません。
2017.01.22
コメント(2)
2つのワールドウォーと1つのワールドカップ。 ビールがぬるい。 クリケットのルールで得意になれる。 メジャーなスポーツで敗退しても気にしない。 ユニオンジャックの下着。 過去に生き、今でも世界の中心であると錯覚できる。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)どちらかと言うと、( フランス人同様 )イギリス人でありたくない理由にもとれますね。(偏屈老人)Edelstoffさんみんな、自分の国が一番だと思っているのです・・。
2017.01.21
コメント(2)
「ボクは、昭和21年以来71年間もタイガース一筋のタイガース・ファンなんだぜ」「キミは、阪神ファンと言うよりも、下半身ファンの気味が強いんじゃないのかい?」「・・・」( 愚生の昭和21年以来の阪神ファンは、事実です。 下半身ファンの方は、コメントを差し控えさせて頂きますです、ハイ。)本編へのコメントです。(Edelstoffさん)どんなに期待を裏切られても、それでもやめられない阪神ファン、実は私もその一人です( それこそ下半身並みにいうことをきかないからファンが多いのでしょうか )。(偏屈老人)Edelstoffさん阪神ファンは皆、マゾなのでしょう・・。
2017.01.20
コメント(2)
早口でしゃべるとゲイっぽい。 何年でもワールドカップ初優勝の喜びをひきずれる。 カタツムリでもカエルでも昆虫でも食べられる。 もし戦争があれば、すぐ降伏できる。 自国の核実験は、他国でできる。 年取って不細工になっても、美しい有名映画スターでいられる。 トイレのことで困ることはない。通りのどこでもがトイレ。 フランス語がしゃべれるだけで愛の達人と思われる。
2017.01.19
コメント(0)
過去は追ってはならない、未来は待ってはならない。ただ現在の一瞬だけを、強く生きねばならない。( ブッダ )ブッダのこの言葉は、イエス様の「だから、明日のことまで思い悩むな。 明日のことは明日自らが思い悩む。 その日の苦労は、その日だけで十分である。」( マタイによる福音書6章34章 )に通ずるように思います。
2017.01.18
コメント(0)
( シェアさせて頂きます。)「ヒンズー教の教え」心が変われば、態度が変わる。態度が変われば、行動が変わる。行動が変われば、習慣が変わる。習慣が変われば、人格が変わる。人格が変われば、運命が変わる。運命が変われば、人生が変わる。有名なこの教え、今更ながら、どうすれば心が変わるのかと考えていますが、心を変えるのは、然く簡単ではありません。矢張り聖書を通して語りかけて下さるご聖霊様に依るしかないように思えますが、如何でしょうか。
2017.01.17
コメント(0)
チャーチルがイタリアへ行くことになった。ところが、彼はイギリスの船ではなくイタリアの船を予約した。 人々は驚いて、何故イギリスの船にしないのかと尋ねた。チャーチルが言ったことには、 「イタリア船は、まず食い物がうまい。 次いでサービスが行き届いている。 最後に救命ボートに女子供を先に乗せろとは書いていない」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)もっとも、予定通りには先ず出航せず、そして着かないでしょうが・・。(偏屈老人)Edelstoffさんそれでも、それを上回る良さがあるということですね。
2017.01.16
コメント(2)
何かすごい決定的なことをやらなきゃ、なんて思わないで、そんなに力まずに、チッポケなことでもいいから、心の動く方向にまっすぐ行くのだ。 失敗してもいいから。 一度失敗したなら、よしもう一度失敗してやるぞ、というぐらいの意気ごみでやることが大切なんだ。 ( 岡本太郎 )「過つは人の常、赦すは神の業」と申しますが、「失敗は人の常、許容して下さるのは神の愛」でしょうか。
2017.01.15
コメント(0)
三歳のときに大切なことは、おしっこを漏らさないこと。十歳のときに大切なことは、友達をつくること。二十歳のときに大切なことは、上手にセックスすること。三十歳のときに大切なことは、金を稼ぐこと。四十歳のときに大切なことは、金を稼ぐこと。五十歳のときに大切なことは、上手にセックスすること。六十歳のときに大切なことは、友達をつくること。七十歳のときに大切なことは、おしっこを漏らさないこと。( 愚生はもう、最後の段階です・・。)
2017.01.14
コメント(0)
戦後間もなく、昭和23年にそこそこ流行った、東辰三氏が作詞・作曲された「君待てども」という歌があります。歌詞は、以下のようなものです。「君待てども 君待てども まだ来ぬ宵 わびしき宵 窓べの花 一つの花 蒼白きバラ いとしその面影 香り今は失せぬ あきらめましょう あきらめましょう わたしはひとり」13年前に家内を亡くした愚生は、幾ら待ってももう家内は現れません。独り淋しく「あきらめましょう あきらめましょう わたしはひとり」と呟くばかりです。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)逆に、あの世では「君待てども 君待てども・・・」と待ちわびているのでしょうが、この場合は待ちぼうけがありませんから、余り行き急がないでください。(偏屈老人)Edelstoffさんそのへんは、神様にお任せしていますです、ハイ。
2017.01.13
コメント(2)
「年寄りのための新しいゲームを考えたんだぜ」「ふ~ん、どんなゲームだい?」「ボケモンGOと言って、徘徊老人をゲットするゲームなんだ」「それよりも、キミみたいなおバカをゲットするバカモンGOの方がいいんじゃない?」「・・・」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)ボケでもバカでもゲットして貰えればありがたい方です。ゲットして貰えない売れ残り族用のゲームは、あぶれもんGOでしょうか。(偏屈老人)EdelstoffさんアブレモンGOか、ヒトリモンGOも作りましょう・・。
2017.01.12
コメント(2)
寒中の寒さに耐え、懐の寒さに耐え、駄句を捻るこの身故、この川柳紛いを「耐寒」百柳と題しました。以下は、12月23日の「師走」百柳( 川柳紛い・その389)の続きです。・カエル詐欺 北方四島 返らずに(某首相、ボケた高齢の被害者並み・・?)・日ロでは 粗アベが粗チンに あしらわれ(元KGBのあの方に到底太刀打ちできません。)・したたかな プーチン相手では おそロシア(国として見れば、恐ろしい国ですね。)・アホノミクス 今では上に 「ど」がついて(「どアホノミクス」と言われ始めました。)・不動産 買い手のいない 負動産(いつか来た道のバブル崩壊・・?)・日本の伝統 痛みの先送り(票を気にする政治家に、特にこの傾向が強いですね。)・知恵が出ず 文殊已むなく 廃炉へと(ダメ組織に任せたツケが回ってきてしまいました。)
2017.01.11
コメント(0)
「某首相が盛んに地球儀俯瞰外交などと唱えているけれど、一体あれは何だい?」「それはね、執務室で地球儀を眺めながら、 どうすることもできないって、ただ溜め息をつくだけの外交のことさ」「・・・」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)どうせ何もできないなら、せめてチャップリンの『独裁者』みたいに地球儀と戯れて楽しく踊るくらいのことをすればいいのに・・。(偏屈老人)Edelstoffさんチャップリンのあの映画、懐かしいですね。
2017.01.10
コメント(2)
マフィア同士の抗争があった。 イタリア人マフィアが活動資金のダイヤを隠し持っていると言うことで彼を尋問しようとしたが、イタリア語を話せるのはユダヤ系マフィア だけだったので、彼に通訳を頼んだ。 「ダイヤの隠し場所を言え」 ユダヤ人がそのように伝えたが、彼は何も言わなかった。 マフィアがそいつの右足を撃ち抜き、「隠し場所を言え。次は左足を撃つ」ユダヤ人がそのように伝えたが、彼は沈黙を守ったままだった。マフィアは左足を撃ち抜き、 「最後のチャンスだ。言わないと頭を吹き飛ばす」 ユダヤ人がそのように伝えると、イタリア人はとうとう観念して「ダイヤは駐車場の車のバンパーの裏に隠してある」と言った。 「彼はなんと言ってるんだ」 「『お前達に言うようなことは何もない。さあ殺せ』と言っています」
2017.01.09
コメント(0)
世界一薄いレシピ本=イギリス 世界一薄いジョーク集=ドイツ 世界一薄い謝罪文例=フランス( フランス以外にも、世界の殆どの国は、謝罪をしませんね。)
2017.01.08
コメント(0)
好きなモノを叫んで飛び込むと、それで一杯になるという魔法のプールがありました。あるアメリカ人は、”Beer!”と叫んで飛び込みました。 そうするとプールは、ビールで一杯になりました。あるフランス人は、”Vin!”と叫んで飛び込みました。 そうするとプールは、ワインで一杯になりました。ある日本人は、”日本酒!”と叫んで飛び込みました。 そうするとプールは、日本酒で一杯になりました。あるベルギー人があれこれ考え、ようやく決まり、走り出しました。が、石につまずいてしまい、 ”Merde( Shit )!”と叫びながらプールに飛び込みました。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)まさに、Shit happens! ですね。(偏屈老人)Edelstoffさんそれにしても、汚いジョークですね。
2017.01.07
コメント(2)
白澤卓二教授の「100歳までボケない101の方法」から「ショウガ、トウガラシの効能」という節の一部です。 料理に欠かせないのが香辛料です。とくにショウガとトウガラシ。 ショウガは最近体を温めてくれるとたいへん注目を集めていますが、ショウガの栄養成分が続々と明らかになってきました。 その代表が「ジンゲロール」。ショウガの辛み成分です。体を温めたり、血行をよくしたりする働きがあります。また、味覚を刺激して、自律神経を活性化し、脂肪を燃焼させる効果もあります。 ジンゲロールは、脂肪細胞を太らせない働きのあることがわかりました。これは非常に重要な働きで、じつは脂肪細胞が太ってくるとアディポネクチンというホルモンが少なくなってしまうからです。 アディポネクチンは、動脈の中で傷がついたところがあるとそこに入り込んで、修復する働きがあります。さらに、血管の炎症を抑え、血栓をできにくくします。仮に動脈硬化が進んでもアディポネクチンが働けば、血管がつまることがなくなり、心筋梗塞や脳卒中を防いでくれる有益なホルモンです。さらに、肝臓や筋肉に作用して、脂肪を燃焼するように指示していることもわかりました。 こんな有益なホルモンは、脂肪細胞が分泌していますが、脂肪細胞が太ってくるとアディポネクチンを分泌しなくなるのです。脂肪細胞をやせたままにしておかなければなりません。それにはショウガが欠かせないのです。 香辛料として使うのはもちろん、ショウガをお湯に溶かして飲んでもいいでしょうし、紅茶に入れてもいいし、いろいろ工夫してショウガをとりましょう。 ・・・ショウガを沢山とっても、脂肪細胞が太ってしまって、アディポネクチンが分泌されなくなり、遂にはシボウしてしまったときは、ショウガないとお諦め下さい。
2017.01.06
コメント(0)
「オレもとうとう、カロウシになりそうだよ」「毎日が日曜日のキミが、どうして過労死なんだい?」「そっちの過労死じゃなくて、 老いの限界を過ぎた過老死の方さ」「・・・」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)よほど若くして死なない限りみんな年を加えていって加老死はできますね。(偏屈老人)Edelstoffさん愚生は、現役時代、サボリマンでしたので、過労死の可能性ゼロでした。
2017.01.05
コメント(2)
「論語の為政に『サンジュウ( 三十 )にして立つ』っていう言葉があるだろう?」「うん、『而立』っていう言葉だね」「ボクも今年愈々サンジュ( 傘寿 )になってね。 当然のことながら、『サンジュにして立たず』、『而不立』って訳さ」「・・・」( 傘寿は、八十歳のことです。)
2017.01.04
コメント(0)
権力者御用達の古書店で辞書を売っていた。アラビア語の辞書を見た。 何のことはない。コーランだった。中国語の辞書を見た。毛沢東の表紙だったが、中身は習近平の語録だった。ポーランド語の辞書を見た。ドイツ語とロシア語の半々だったが、真ん中に「連帯」と書かれていた。ユダヤ語の辞書を見た。「ヴェニスの商人」が、名作の例として挙げられていた。 イタリア語の辞書を見た。ワインの染みと口紅がついていた。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)アメリカでは、辞書は使われず、表紙に「くびだ!」と大きくスタンプが押されていたりして・・。(偏屈老人)Edelstoffさんアメリカでは、辞書の代わりにツイッター用のスマホも使われます。
2017.01.03
コメント(2)
「マリオ首相が、盛んに働き方改革を唱えているね」「働き方改革なら、先ず大臣と議員の働き方を改めて欲しいね」「奴らは、元々働いていないので、初めから対象外さ」「・・・」
2017.01.02
コメント(0)
目を奪われるものが たくさんあるだろう。 しかし、心奪われるものだけを 追い求めなさい。( ネイティブアメリカンの言葉 )心奪われるもの、それも人さまざまで、沢山あるでしょう。然し、最後は私たちを造って下さった神様に行き着くのではないでしょうか。
2017.01.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1